#メタルギアソリッド #ゆっくり解説 #MGS

45 Comments

  1. ヒューイに関しては確証が一つも無いから裏切りと断言するのはおかしい。

  2. ヒューイはPWの時はまだまともな感じだったけど時を重ねる事に精神が摩耗していったな…そう考えると最後までソリッド・スネークを隣で支え続けた息子ハルはヒューイの頭脳とストレンジラブの想いを上手く受け継いだ存在だったんだな。

  3. そもそも「裏切り」ってどこまでが裏切りなんだろうか。

    カズは属した国にも組織にも命じられたわけでもなく「唯一自由」なキャラだったのに、自分の意思でビジネスの為にビッグボスを、パスを、ゼロを利用したのに…
    一番被害者面しているのがなあ。

  4. カズのやった事って結果的に事業拡大に拠点の獲得とスネークにとっては良い事が多かったんだよね。
    多分カズと出会わなかったら根無し草の傭兵部隊として良い様に消費されるか、最悪都合が悪いって消されてたかも。

  5. カズはPWの頃から嫌いだった
    ヒューイは大人の事情でいきなり悪者にされたのかな?って印象

  6. 昔、ギャルゲー買えなかったから、パスとのデート死ぬほどやったわ。

  7. 米ソ中って言うのがちょっと違和感。たしかに今なら中国は大国だけど当時は内戦中だったしなんなら第二次世界大戦で戦ったのは中華民国だしね。
    米ソ英なら違和感ないんだけど

  8. MGSVが完成した状態で俺たちの手元にきていればもっとわかっていたね。。。

  9. EVAはちょっと微妙。そもそもスネークの任務の中で賢者の遺産を持って来いはなかったので、スネークもあれに追求しなかったし。

  10. ちょっと関係ないけど、賢者達って米中ソ連とのことだけど、戦前戦後で中華民国から中華人民共和国へはどうやって成り代わったんだろ?
    ついこの前MGS3をやったニワカですいません。

  11. ザ・ボスは最後の最後まで味方やったんよな。自分の命を、人生を犠牲にして世界を守った。でも後世にそれは語り継がれることは無い。語られるのは裏切り者という肩書きだけ。英雄はいつも犠牲になる。

  12. 加害者が先ず最初に始めることは自分を被害者と思い込むことだとは誰の言葉だったか…ヒューイが正しくそれ

  13. ザ・ボスは裏切り者に入るのか?
    ちゃんと、分かってんのか?この主

  14. コイツ何回裏切るねん!と思っていたオセロットが、実は誰よりも忠に生きていたという衝撃たるや……

  15. 正直ヒューイの子供に修理の仕方教えるのは悪くない気がする。
    そこまでまだプレイしてないけど子供が自分が完成できなかったもの方法教えてもらっただけで直せるなんて思わないもん

  16. カズの場合はこの後の5で明確な裏切り宣言をするんだよなぁ
    「俺はビッグボスを討つ!」って

    だから正真正銘の裏切り者だよ

  17. 誰かが少し腹を割って話してたら結果も変わってたと思わざるおえない、信頼って大事なんだね

  18. ザ・ボスは裏切ってないでしょ?
    偽装亡命じゃないの??
    ちゃんと調べてんのか??

  19. 文章がおかしくて意味が成り立ってないところがありすぎる。

  20. ヒューイ見るだけで嫌悪感半端ないわ

  21. ヒューイが裏切り者かどうかを1度置いとくとして、シンプルに嫌な奴であることは否めない(或いはMGSに出てる他のキャラに憎めないところがありすぎるのかもしれないけど)

  22. pwなんてアマンダ以外ほぼほぼスパイなの笑うわ
    そりゃ悪に堕ちるわな

  23. ビッグボスは近しい奴らに裏切られまくりなんだよなぁw
    ほんとに仲間だったのはビッグママとザボスと連れてきたフルトン雇用兵士だけ

  24. パスは割と被害者だと思ってる。
    諜報員として生きる事を強制されるなかスネークたちに触れて揺れているがサイファーの恐怖には勝てず……
    あぁパスゥゥ😭

  25. 裏切りというより
    信念を貫いた人達とも言える

  26. 1の無線のマスターミラーからリキッド登場はマジで怖さと衝撃で鳥肌たった。

  27. ヒューイは「全て」黒だったのか?
    9年前の疑惑
    核査察の件については裏切ったという明白な証拠が無い。あくまで状況からして怪しいという点にある。また、彼はAI兵器、二足歩行兵器の開発経験を豊富に持つ非常に優秀な技術者であり、利用価値は非常に高いといえる。マザーベース襲撃後に無傷で保護され、その後サイファーで重要な研究を任されていた事も、特別不自然というわけではない。
    マザーベースでの尋問
    ・オセロットが尋問で自白剤を相当量使用してもヒューイの性格から効果が無く、奴から真実を聞き出せないといっている。しかし、その後別の方法の尋問であっさりサヘラントロプスの情報を聞き出している。また、自白剤というのは脳を麻痺させて朦朧状態にし、嘘をつけるような考えを奪うものである。効果が無いから自白剤を使用しても変化が無いというわけではない。相当量の自白剤を使用したのにもかかわらず、目立った後遺症はみられない。本当に自白剤を使用したのか?自白剤で得られた証言がミラー達には都合が悪いから、効果がないと判断しただけなのか?
    ・証言内容に矛盾が多いことは事実だが、過酷な尋問を受け、かつ相当量の自白剤を投与された人間の証言である。その内容に矛盾があったとして本人を非難することはできない。
    ストレンジラブの殺害 
    ・これは黒である可能性が高い。ヒューイの供述も「スカルフェイスに殺された」「自分から入った」と二転三転し、明らかに自身の正当性を取り繕うとしている。例えAIポッドに閉じ込めるだけで殺意は無かったと反論しても、核兵器にも耐えうる頑丈性を持つポッドに閉じ込められようものなら窒息または衰弱死することは明白であり、そのような言い逃れはできない。
    ・ただし、これはDDという組織には無関係なプライベートの問題である。かつてのストレンジラブもMSFのスタッフであった時期があるので仲間殺しの罪を追求することも不自然ではないが、少なくとも作中で行われた裁判はMSFへのXOF襲撃幇助に端を発する仲間への裏切りに対するものであり、夫婦間のトラブルが介在する余地はなく、現在のDDに対する裏切りに結び付けられるものではない。
    ・一方、裁判にて証拠として公開された録音テープに関して不審な点が存在する。まず証拠とされたものは一つのテープ内のごく短い十数秒であり、それ以外に物的証拠や証人は無く、ヒューイとストレンジラブがどのような経緯と状況で件の当事者となったかを説明するものは一切存在しない。これだけではあくまで”その様に聞こえる”以上の判断は出来ない不完全なものであり、犯行を確証するものには成り得ない。
    ・また、あの僅かな音声内には所々ノイズが入っており、特に「殺して」という音声は前後のノイズに加え、明らかに声量や音質の異なる不自然なものとなっている。その後に続くストレンジラブの遺言の部分には、10分以上に及んでそうしたノイズや不自然に異なる部分は無く、裁判にて証拠として扱われた部分だけに集中して多くの違和感が残る形となっている。これは偶然の機械的要因という場合もあり得るが、何者かの手による加工が施された痕跡の可能性も高い。DDの研究開発班が持つ科学力は言わずもがなであり、ポッドの中に記録されたデータを解析し、編集することができても何ら不思議ではない。ミラーが裁判でヒューイに対する心証を悪くするためにAIポッドの中身を改竄し、都合のいい証人として仕立て上げた可能性も否定できない。
    寄生虫の変異誘発
    ・寄生虫が放射線で変異することはスカルフェイスとコードトーカーのみが知っている機密事項であり、専門外のヒューイが簡単に発生させることが難しい。そして何よりミラーにほぼ黒扱いされて監視されている状態で、機材に怪しい装置をつけて、さらにサイファー側に通信することができるのかが怪しい。(裁判でもサイファーに関連した企業と通信していたと暴露するが肝心の通信内容はわからない。傍受した時点で何故拘束しなかったのか?)ヒューイが黒の場合、サイファー裏切りへの手土産とするにしてもビッグボスが寄生虫の封じ込めに失敗したら感染が基地全体、鳥を介して世界中に広がり、自分も寄生虫に感染してしまう。ヒューイにとって理想の成功の形は何だったのだろうか?
    ・テープによれば、寄生虫変異の原因となったX線検査機の導入を決定し、その検品を担当したのはヒューイである。つまり、例え成功しても調べればすぐにヒューイに疑いがかかるのは明白である。計画的犯行としては不自然である。黒と疑っているにもかかわらず、なぜそのような重要な機材の導入、検査を彼に任せたのか?彼以外のスタッフのチェックはなかったのか?そもそも機械の検品後に機械に細工をすればヒューイ以外にも犯行が可能である。しかし、カズは検品したヒューイが犯人だと決めつけ、変異が起こる前に最後に機械に触ったのは誰かというのを調査しようとはしていない。
    イーライの反乱幇助
    ・イーライの脱出幇助は確かにヒューイの言い訳は正論ではある。あんな大型機械を子供が、しかも技術など持たない元少年兵に直せて動かせるはずがなく、実際、マンティスの超能力で動いているようなもので、ヒューイを悩ませていた技術的な課題はなんら解決されていない。何よりどうしてヒューイは生活棟から少年を連れてくることができたのか?監視は?(ただし、追放後に得られる研究資料からは光学迷彩が開発できるため、決して不可能ではない。なおそれでも何故そこまでしてイーライ達に手助けしたのかの疑問は残る。光学迷彩を使用した場合ヒューイ側から接触したことになる。利点は?)そしてイーライの脱出を手助けする動機はヒューイには全く無い。(余談だがイーライの正体、マンティスの能力を知り得る人物、その後のイーライの行動に対して最も利があった人物の3要件すべてに該当するのはオセロットである。愛国者にも通じ、ソ連にも属し、その後イーライの幹部として愛国者に叛旗を翻しているからである。)

    ビッグボスはヒューイは断罪される罪はあるものの、全てが黒ではないということを知っていたかもしれない。しかしあの暴動寸前の裁判で無罪と処理するわけにもいかず。濡れ衣で処刑することもできないから追放という形をとったとも見れる。ボートを用意しろという言葉にはミラーの狂気を止められなかった。という意味も含まれるのではないだろうか。
    ヒューイは途中で眼鏡を尋問で失っている。その後新しい眼鏡を使うのだがその眼鏡は小島監督の眼鏡と同じ物である。ただの裏切りキャラに対してはありえない待遇である。その後、ヒューイが追放されるがそれは当時の小島監督とKONAMIの関係が反映されているかもしれない。

  28. ぶっちゃけメタルギアの世界の裏切りって誰に対しての裏切りなのか分からなくなるのか味方か敵かよく分からなくなる。

    あと霊夢が何も知らなさすぎるのはイラッとくる。

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