PS1の名作RPGヴァルキリープロファイルの狂ってる要素についてまとめました
このチャンネルは未プレイの作品も見てくれている人が多いようなので、未プレイでも楽しんでもらえるようまとめていきます
今度出るヴァルキリーエリュシオンはどんな出来になるんろう
#PS1 #ヴァルキリープロファイル #プレイステーション
↓ヴァルキリープロファイル解説シリーズ一気見↓
0:00 はじめに
0:36 初見Aエンドの到達率
3:34 イセリアクイーン
5:59 最強の剣
8:32 究極のエンドコンテンツ
このチャンネルではスーパーファミコンやPS1時代の
名作の解説ややり込みの動画を上げています
是非他の動画も楽しんでいってください
今回もご視聴いただきありがとうございました!

29 Comments
ヴァルキリーエリュシオンの情報が出た後でコレを見ると…エリュシオンの期待のもてなさがやべぇ…
ボイス100%達成したけど、友達からは「絶対に改造してる」と言われて信じて貰えなかった思い出が甦りました。
なにげにレヴァンテインも特殊能力が「炎が弱点の相手にダメージ100%」だから限定的だけどぶっ壊れ武器だよね
VPやん!!もっとやれ😆😆
2周目をAエンディングでクリアした後、セラフィックゲートでイセリアクイーンを倒して戻ったらボイスが全て埋まったということがありました。クイーン討伐前は半分くらいしか埋まっていなかったので、全員出揃ったら自動的に埋まるのかと思ったら3周目で同じところまで行っても埋まらなかったので驚きました。2周目のときがバグだったのでしょうかね?
コツコツ転送して、誉めて貰う事が嬉しくて見事にBエンドへ
セラフィックゲートは当時気が遠くなってしまい辞めてしまいました(-_-;)
ファイナルチェリオ喋らないのは不具合だったんかい?
てっきり、なんかそういう設定なのかと思ってたわ。
あぁ~懐かしい😻😻😻
イセリアクイーンの女王乱舞はぶっちゃけ単体技だから見た目こそ派手だけどそこまで怖くないんだよね。
マジでやばいのはファイナルチェリオ、セラゲ周回はエンジェルキュリオを何個集められるかだから・・・
奥義・ドラゴンドレッドフリーズ
セラフィックゲートは2の方が、色んな意味で狂ってる気がしますw
いわゆる「公式が病気」みたいなw
1で一番狂ってる要素はレザードヴァレスかなぁw
公式もネタにしてるしw
これは魂を冒涜した者への裁きの戦いですわ
フェンリル「炎の城塞とかいうクソ迷宮」
とうとうプレステもレトロゲーム枠になってきたか。(・ัω・ั)
ってプレステももう30年近く前のゲームなんだよな。
そんな私もアラフォー世代なのでこれやりましたし、初見プレイはエンディングBでしたね。
攻略サイトが無い時代だったから攻略本頼りだったけど、スキルの意味が分からなくてスキル欄↓の方の悪魔の知識的な無駄スキルにポイント振ったり、ガッツやオートアイテムの重要性を知らずにプレイしてましたね。
んで度々起こるフリーズと、ノーマルには出て来なかった2対同時に倒さなきゃ蘇生されて延々と繰り返す目玉モンスターの戦闘を攻略できず断念。
真エンディングのAを観たのは社会人になりネット情報を見ながらです。
既に世の中にはプレステ4が出てからだからグラフィックとかは、かなり観るに耐えないものもあったけど、シナリオ自体は秀逸だったから楽しめましたね。(・ัω・ั)
このゲーム、すごいやりた過ぎて予約した店に知り合いが勤めているのをいいことに、発売日より少し前にフライングしてプレイしました。最初は小手調べと思ってイージーでプレイして、感覚をつかんだ後ノーマルでクリアした後に攻略本が出て、Aエンディングの条件が難しすぎて笑いました。しかも完全攻略にはHard必須とかw
ボイスコレクションも自力で埋めるのは本当に苦労した。何回やってもバルバロッサが大魔法を使わないのでどうやったら使うのか試行錯誤の結果、実はデータ上に存在するだけで絶対に使わないことを知ったときは泣きそうになりました。時間返せやオラァ!
EASYが一番難しい
水中神殿の終盤のいきなり晶石斜め撃ちを要求される場面で立ち往生したのは今でも鮮明に憶えてます。
自分は途中で心折れてDエンドでしたね(あきらめただけ)
やり込み勢の痛みを知らぬ者め。
自分の好きなゲームを「狂っている」と評されるのは心外だな。
無論初見Bルートでした。2周目にCを回収し、攻略情報が出てようやくA
世界観、演出、音楽、システム、キャラクター、やりこみ要素。全部において高評価だった
7:55 ト ラ ウ マ
VPは
友達とどの大魔法の詠唱が好きか話してましたね〜w
初エンドは当然Bでしたw
指輪外すとかエインフェリア送らないとか分かる筈が無い( ̄▽ ̄;)
Aエンドはフレイ様のお仕置とスレスレなので1歩間違えると強制終了だったのがキツかったですね( >_< )
このゲームのせいでに鎮静化したはずの厨二病が再発しそうになった懐かしい思い出が。
背景で使ってるメンバーが俺が使ってたのと同じで嬉しかった('ω')
初見の時から指輪は外しておく必要があるのは分かってたけど、その他で失敗しまくって結局Bエンドでした。
いやぁあの警告文は「外せ」としか……。
装備アイテムがキャラクターのグラフィックに反映しないとか、そもそも難易度が高いとか、フリーズなどのバグがあるとか、
もうそんなものどうでも良くなるくらい面白い神ゲー。
もう兎に角面白さの次元が違う。
素晴らしいアイテムのネーミングセンスに、効果とは直接関係のない意味深で興味深い説明文。
厨二病心をくすぐる大魔法詠唱やカッコいい決め技の数々、
ダメージ数字の字体や数字が出る時の演出、
キャンプ画面ですら、カーソルを各カテゴリに合わせると、いちいち一瞬英語表記になりフェードアウトする拘りの演出仕様。
フレイやレザードの様な魅力的なキャラクター設定。
そして素晴らしい音楽と共に繰り広げられる感動のストーリー。
RPGという一つのジャンルを根底から覆すほどの固定概念をぶち破った斬新かつめちゃくちゃ面白い戦闘システム&アクションによるダンジョン探索。
ピリオドという時間の制約がある中で如何にしてレベルを上げ、攻略するのかという駆け引き、
面白さを上げたらキリが無い。
キャラデザから天空城などの素晴らしいグラフィック背景、設定、音楽、ストーリー、システムに至るまで、
これほど全ての要素に対して北欧神話に相応しい作品は未だに無印VPしか無い。
間違いなく万死に値するレベルです。
裏ダンジョンはこれくらいぶっ飛んでくれてないと面白くないよね。
Cエンディングのフレイを倒そうと頑張った時の最大の敵は、エイミの決め技のフリーズだったなぁ…
剛槍ダイナソア装備してコンボ数十分稼いだ後のそれじゃないとダメージ入らないのに、その技がフリーズの可能性が激高という鬼畜仕様…
あと、大魔法の詠唱はセレスティアルスターとメテオスウォームは未だに覚えてたのに自分でビックリしたw
セレスティアルスターはメルティーナ、メテオスウォームはレザードのボイスで脳内再生