【革命】NVIDIAが「マルチフレーム生成」を実装!DLSS 4.5 MFG 6xの実力とは・・・【ずんだもん】
2026年3月31日、NVIDIAがDLSS 4.5のダイナミックマルチフレーム生成(Dynamic MFG)とMFG 6xモードをRTX 50シリーズ向けにリリースしました!
必要な時だけAIフレームを生成する賢い仕組みや、12本のゲームでの実際のテスト結果、AMD FSRとの比較まで徹底解説します。
🔔 チャンネル登録&高評価お願いします!
📎 関連リンク
元記事:https://wccftech.com/nvidia-dlss-4-5-mfg-6x-mode-impressions-dynamic-frame-gen-is-frame-gen-done-right/
NVIDIA公式:https://www.nvidia.com/en-us/geforce/news/dlss-4-5-dynamic-multi-frame-gen-6x-2nd-gen-transformer-super-res/
#DLSS #NVIDIA #フレーム生成 #RTX50 #ゲーミングPC
このチャンネルは海外のPC、テクノロジー最新情報を翻訳し、できるだけわかりやすく解説します。
■CPU最新ニュース
■GPU最新ニュース
■Windows、OS最新ニュース
■その他の最新ニュース
■人気の動画
🔔 チャンネル登録と通知設定をお忘れなく!
【使用素材・音声】
立ち絵:
坂本アヒル 様
音声:
VOICEVOX:ずんだもん
VOICEVOX:四国めたん

3 Comments
fpsは6倍になるかもしれないがマルチフレーム生成は精々2~3倍程度でおさめておかないと操作感が不快になる。
不快にならないようなゲームだとそもそも高fpsが要らない。
格ゲーで3フレームの差がまったく分からないのならその系統のゲームはしない方が良い、負けまくる事になる。
でも4k240fpsを送ろうにもモニター側がDisplayPort1.4だとネイティブは120Hzまで、DSC前提での144~240Hz。
DisplayPort2.1(UHBR20)じゃないとネイティブの4k240Hz表示は出来ないんだよなぁ…
AIによるフレーム生成、ディスプレイストリーム圧縮による映像信号送受信、そこに真の4k240Hzの映像価値はあるのだろうか(哲学)
やることをきちんとやっているね。