【初心者ゲーミングPC】安いPCは注意?マザボ(A620とB850)の違いでグラボの性能が下がる理由を解説

ゲーミングPCを選ぶ時、グラボとCPUばかり見ていませんか?
「最新のRTX 5060 Tiが搭載されてるから安心!」と、よく見ずに安いBTOパソコンを買ってしまうと、実はグラボの性能を10〜15%も損してしまう可能性があるんです。

その原因は、誰も気にしていない「マザーボード」と「PCIe」という規格にあります。
専門用語が苦手な方でも理解できるように、パソコンの中身を「物流システム」に例えてわかりやすく解説しました。

「高いマザーボードを買え」というお話ではありません。
自分の遊びたいゲームにその構成が合っているのか、「知ってて買う」のと「知らずに買って後悔する」のを防ぐための動画です。

これからPCを買う方や、今のPCの性能に疑問を持っている方の参考になれば嬉しいです。

【タイムスタンプ】
0:00 オープニング・グラボだけ見てない?
1:10 初心者向け解説「PCIe」とは?パソコンを物流に例えると
1:55 最新グラボ(RTX 5060等)の注意点「8車線」の罠
2:37 A620マザボと組み合わせるとどうなる?
3:09 重いゲームを遊ぶと出る弊害・15%の性能低下
3:51 極端な事例(MDLなどのPCIe 3.0マザボ搭載機)
4:16 じゃあ絶対にB850マザボが必要なの?
4:53 まとめ・「知ってて買う」ことの大切さ

(ず・ω・きょ)
VOICEVOX:ずんだもん

1 Comment

  1. cpuとマザボとグラボがどれかひとつでも4.0や3.0だとそれに引っぱられるの嫌ですよね
    あとマザボのpcieで見た目が×16でも中身が×4とかのやつ(下の列)

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