アクティブゲーミングメディアのインディーゲームパブリッシングブランド“PLAYISM”は、インディーゲームスタジオCrimson Duskが開発する3Dアクション「炎姫」を、本日3月4日にSteamにて配信した。

3Dアクションゲーム「炎姫」が発売!日本のアニメに影響を受けた演出表現やスピード感のあるバトルに注目の画像

「炎姫」は、アニメ的な演出表現を追求し、爽快な近接アクションと弾幕の緊張感を融合させた3Dアクションゲーム。敵の攻撃を回避やパリィで切り抜けながらコンボを叩き込む、スピード感と緊迫感を兼ね備えたバトルが特徴。さらに、スキルや装備の組み合わせによってプレイスタイルを自在にカスタマイズ可能だ。

また、Nintendo Switch 2版は2026年のリリースを目標に開発中とのことだ。

※画面は開発中のものです。

本コンテンツは、掲載するECサイトやメーカー等から収益を得ている場合があります。

Write A Comment