フライハイワークスは、「フェアルーン」「トランシルビィ」を制作したSKIPMOREが開発する放置系デスクトップアプリ「終末ミジンコラボラトリー」の配信日が2026年4月9日に決定したことを発表した。
あわせて、本日2月24日より開催されているSteam Next Festでは、無料体験版が公開されている。

以下、発表情報をもとに掲載しています
作品紹介
「終末ミジンコラボラトリー」はPCのデスクトップの片隅のちょっとしたスペースから、終末世界を見守る、放置系デスクトップアプリです。デスクトップの片隅に放置して、終末世界で働く少女「リース」を見守りましょう。
リースの仕事は微生物のサンプルを集めること。あなたは少しだけその手助けをすることができます。
あなたができること
・マウスで微生物回収の手伝い
・設備のアップグレード
・たまにマウスでリースをクリック
ゲームの特徴
・画面の隅に設置して、たまに見る程度でOKです
・研究ベルが上がると色々な微生物が集まってきます
・サルベージしたガラクタを換金して設備をアップグレード
・設備をアップグレードすれば自動化も可能です
・彼女(リース)には何か秘密があるかもしれません…
ゲームの目的?
・このゲームには決まった目的はありません
・指標としての研究レベルはありますが、クリアやエンディングはありません
・図鑑が全て埋まる頃に、ちょっとしたイベントが1つあるだけです
・あなたのペースで楽しんでください






商品情報
タイトル:終末ミジンコラボラトリー
プラットフォーム:Steam
配信予定日:2026年4月9日
販売価格:980円
ストアページ:https://store.steampowered.com/app/3780030
ジャンル:放置系デスクトップアプリ
プレイ人数:1人
(C)SKIPMORE (C)URARA-WORKS (C)Flyhigh Works
※画面は開発中のものです。
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