
2月10日9時現在のGoogle Playのセールスランキングは、上位3タイトルの順位に動きがなく、KURO GAMESの『鳴潮』が首位をキープした。
続く4位には、GRYPHLINEの『アークナイツ:エンドフィールド』が前日の7位から順位を上げてきた。『アークナイツ:エンドフィールド』は、2月7日13時より、リリース記念特別スカウト「ふわふわトランスポーター」を開催しており、★6オペレーターの「ギルベルタ」の提供割合がアップしていることが足元の売上に貢献しているようだ。

出所:Sensor Tower

また、ライトフライヤースタジオとKeyの『ヘブンバーンズレッド』が前日の23位から19位に上昇し、トップ20圏内に復帰した。『ヘブバン』は、本日2月10日にリリース4周年を迎えており、足元は実施中の4周年関連施策などが寄与しているものと思われる。

出所:Sensor Tower
ほか、コナミデジタルエンタテインメントの『eFootball』が23位まで浮上した。