2026
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株式会社Qdanは1月23日、月間36万人が遊ぶオンラインボードゲームプラットフォームアプリ「どこパ」に新タイトル『人狼ゲーム』の提供を開始しました。
目次
『人狼ゲーム』の特長
脱落後も参加が続く「帰宅チャット」
ゲームから脱落したプレイヤー専用の「帰宅チャット」が用意されており、帰宅者同士で会話や実況を楽しむことができます。ゲーム終了後にはすべてのチャットログが全員に公開されるため、プレイの途中で体験が止まることなく、一つのゲーム体験を全員で共有し続けられる設計となっています。
整理された情報表示で推理がしやすい


各フェーズで起きた出来事が、全員に関係する情報、自分だけが知る能力結果、推理に関わる補足情報に整理され、重要度順に表示されます。投票履歴や過去の結果も遡って確認でき、記憶力に頼らず、同じ情報を見ながら会話と推理を進めることができます。
推理と議論を楽しめる設計


どこパの人狼ゲームは、人狼本来の推理性や議論の深さ、ゲームとしての手応えをそのままに楽しめる設計となっています。役職構成だけでなく、投票結果の表示、票割れ時の処理、各種行動ルールなど、細かなゲーム設定も柔軟に調整可能です。
初心者同士でワイワイ楽しみたいときから、経験者が集まってじっくり議論を楽しみたいときまで、設定次第で幅広い遊び方に対応できるとのことです。
やさしい表現で安心して遊べる世界観


どこパの人狼ゲームは、ワイワイ楽しめる体験を目指し、全体をポップで親しみやすい世界観で設計されています。ゲーム内では、襲撃を「いたずら」、死亡・追放を「帰宅」といった表現を採用しており、暴力的な表現で人狼ゲームに苦手な意識があるというユーザーも安心して遊べるよう配慮されています。
13種類の役職が追加課金なしで遊べる


役職は把握しやすさとリプレイ性を重視し、全13役職に厳選されています。基本役職から中級者以上に人気の追加役職、さらにはどこパならではのネタ役職まで、すべて無料で遊べます。
基本役職
市民
人狼
占い師
霊媒師
騎士
裏切り者
追加役職
恋人
ハンター
トゲキッズ
妖狐
ネタ役職
食べ物屋さん
モブおじさん
勘違い
食べ物屋さん
生存している間、朝に「匂い」が発生する市民陣営の役職です。帰宅すると匂いが消えるため、盤面にささやかな情報の揺らぎが生まれ、会話の自然な糸口になります。パン屋に限らず、60種類以上の食べ物屋からランダムに選ばれる仕様で、複数の食べ物屋が同時に存在することも可能です。タコスの匂いと二郎系ラーメンの匂いが混ざるなど、情報量が固定されず、毎回異なる盤面と会話の展開を生み出します。
モブおじさん
夜に1人を選んで「抱きつく」市民陣営の役職です。抱きつかれた相手だけが、モブおじさんが誰かを知る(ぬくもりを感じる)という一方通行の情報が発生し、秘密の共有や駆け引きが生まれます。Twitterで話題になった役職「モブおじさん」を、通常の人狼ゲームとして遊べる形で実装されています。
勘違い
能力を持たない市民陣営の役職ですが、自分が占い師・騎士・モブおじさんのいずれかの能力を持っている”つもり”で行動します。妄想による行動のため、結果はすべてランダムとなり、確定情報にはならず、推理をかき乱す存在として、場にほどよいノイズと笑いをもたらし、会話を活性化させます。
「どこパ」について
「世界中のボードゲームとパーティーゲームが一つに集まるアプリ」を目指し、1つのアプリで30以上のゲームが遊べるオンラインプラットフォームです。プライベートマッチに特化しており、友人や家族と気軽に遊べるのが特徴です。
「リバーシ」「将棋」「チェス」などの定番ボードゲームだけでなく、「大富豪」や「7並べ」、「アメリカンページワン」などのトランプゲーム、「ワードウルフ」や「全員一致ゲーム」などのパーティーゲームや、「クイズいいセン行きまSHOW!」「詠み人知らず」といった人気アナログゲームのオンラインアプリ版など、これ1つあれば、あらゆるジャンルのゲーム体験が可能となっています。
対応端末はiPhone/Android、対応言語は日本語、サービス地域は日本、価格は完全無料です。
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