【Game Pass】話題のゾンビ感染検閲シムも対応配信中!『デススト DC』『Space Marine 2』等10本登場予定―2026年2月初頭までのラインナップ公開

【Game Pass】話題のゾンビ感染検閲シムも対応配信中!『デススト DC』『Space Marine 2』等10本登場予定―2026年2月初頭までのラインナップ公開

マイクロソフトは、対象の数百タイトルのゲームが遊び放題になるサブスクリプションサービス「Xbox Game Pass」および「PC Game Pass」において、2026年1月21日から2月3日までに追加される予定の作品を、海外向けに公開しました。

新作不在ながら有名作含む10本が追加予定
今回は、発売初日から対応となる新作がありませんが、オリジナル版に機能の拡張が施された、コジマプロダクションのSFアクションアドベンチャー『DEATH STRANDING DIRECTOR’S CUT』、協力プレイ対応の災害復興工事シム『RoadCraft』のPC版、『Blasphemous』開発元による『NINJA GAIDEN: Ragebound』、現在もコンテンツ拡充が継続しているシングルと協力・対戦プレイ対応のアクションADV『Warhammer 40,000: Space Marine 2』、桜井政博氏が審査委員長を務める2025年の「ゲームデザイナーズ大賞」で受賞した、奇想天外な展開が楽しめる19世紀のロシア修道女アドベンチャー『INDIKA』などを含む計10本の構成となっています。

ゾンビ感染者検閲シム『Quarantine Zone: The Last Check』配信中
前回の対応リスト発表時には掲載のなかった、発売から数日で30万本以上を売り上げたとされる、ゾンビが存在する世界で感染の検閲を行うシミュレーションストラテジー『Quarantine Zone: The Last Check』が、1月13日から突発対応で配信中。Xbox版が存在しないためPC版のみとなりますが、日本語にも対応しています。

「Xbox Developer_Direct」最新回が1月23日放送予定

日本時間1月23日午前3時からは、『Fable』、『Forza Horizon 6』、ゲームフリーク新作『Beast of Reincarnation』の最新情報が披露される「Xbox Developer_Direct」が放送されます。全てGame Passの初日対応で2026年内に発売予定です。

Game Pass 2月上旬までのラインナップ

1月21日

『DEATH STRANDING DIRECTOR’S CUT』

『RoadCraft』

『NINJA GAIDEN: Ragebound』

1月27日

『The Talos Principle 2』

1月28日

『アノー:ミューテーショネム』

『Drop Duchy』

1月29日

『ぼくとシムのまち コージーコレクション』

『Warhammer 40,000: Space Marine 2』

2月2日

『INDIKA』

2月3日

『Final Fantasy II』

1月31日対応終了タイトル

『Shady Part of Me』

『Starbound』

『Lonely Mountains Snow Riders』

『パウ・パトロール ワールド』

『シチズンスリーパー2: スターワードベクター』

『Orcs Must Die! Deathtrap』

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