
2025年も、大作からインディー作品まで幅広いタイトルがリリースされ話題となった。Switch2のローンチタイトルである「マリオカート ワールド」や、ポケモン最新作「Pokémon LEGENDS Z-A」、リメイク作品である「METAL GEAR SOLID Δ: SNAKE EATER」、「ゴースト・オブ・ヨウテイ」や「カービィのエアライダー」など、挙げだしたらキリはないほど多くのタイトルが登場した。
筆者はというと、「シヴィライゼーション VII」や「Shadowverse: Worlds Beyond」といったゲームをプレイしつつ、「R.E.P.O.」や「BALL x PIT」といったインディー作品をプレイしていた。
「シヴィライゼーション VII」
「Shadowverse: Worlds Beyond」
さて、2026年も昨年に引き続き注目作が盛りだくさんだ。2月には「ドラゴンクエストVII Reimagined」や「仁王3」、「バイオハザード レクイエム」といったビッグタイトルが次々リリースされ、その後も4月には完全新規IP「プラグマタ」が発売される。そして11月には「GTA6」が控えている。
本稿では、そんな2026年の注目タイトルを発売日順にいくつかピックアップして紹介していく。なお、今年も多くのタイトルがリリースされるため、取り上げきれなかったタイトルも多数あることはご留意いただきたい。また、本稿で紹介しているタイトルは、開発の延期などによって、発売日が前後する可能性もある点にも注意してほしい。
「ドラゴンクエストVII Reimagined」(スクウェア・エニックス)
2026年2月5日 発売予定
※Steam版は2026年2月6日発売
価格:8,778円〜
プラットフォーム:PS5/Xbox Series X|S/Nintendo Switch 2/Nintendo Switch/PC(Steam/Microsoft Store on Windows)

本作は2000年にプレイステーションで発売された「ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち」のリメイク作品。2012年にニンテンドー3DSでリメイクされているが、再構築を意味する「Reimagined(リイマジンド)」の名を冠した本作は、より遊びやすく、現代的なプレイ体験を追求したものになるとのことだ。
グラフィックスは3DS版の3DCGをベースに精細化されており、キャラクターは人形のような温かさを感じられる「ドールルック」で表現されている。また、システム面は3DS版と同じくシンボルエンカウント制を採用しているほか、新たに自動で戦闘を行なってくれる「オートバトル」も導入され、さまざまな面で遊びやすさへの配慮が感じられる。
さらに、バトルの新システムとして「バースト」が実装。敵から攻撃を受けるなど特定の条件を満たすことでキャラクターの感情が高まっていき、「バーストチャージ状態」に突入する。「バーストチャージ状態」では「バースト」を発動することができ、さまざまな効果を持つ「職業とくせい」によってバトルを有利に進められる。
職業システムにも変更があり、2つの職業を「かけもち」することが可能となった。これによってより多くの呪文・特技や職業とくせいを使用することが可能となり、育成やバトルの楽しさが増すのではないだろうか。
新たなシステムによって遊びやすくなった本作。懐かしくも新しい冒険がプレーヤーを待っているはずだ。
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2026年2月6日 発売予定
価格:9,680円〜
プラットフォーム:PS5/PC

“戦国死にゲー”でお馴染みのダーク戦国アクションRPG「仁王」最新作も2026年にリリースされる。高難易度アクションとして知られる本シリーズだけに、ハードなバトルが待ち遠しいという読者も多いだろう。
本作では「時代を超える」をテーマに江戸や戦国、平安、そして幕末などさまざまな時代が描かれる。本作はオープンワールドとなっているので、探索やルートの選択といった世界を自分の足で踏破していく楽しみも味わえるはずだ。
「仁王」といえば歯ごたえのある戦闘が魅力だが、本作では新たに「ニンジャスタイル」が追加され、侍と忍者を切り替えながらバトルを楽しめる。侍は敵の攻撃を直前で捌く「捌き」などを用いて正面から敵と戦う火力重視のスタイル。一方で忍者は、回避などの素早い動きと空中アクションを得意とし、忍術を操ることができるスタイルとなっている。2つのスタイルで装備できる武器も異なるので、より戦略的な立ち回りが可能になるだろう。
本誌で掲載された先行プレイレポートにもある通り、戦闘の難易度は高く、強敵との戦闘では何度もリトライさせられる。しかし、本作はオープンワールドなので、突破できない場所を後回しにして、別の場所の探索に赴くこともできる。こうした点から、シリーズ未プレイの人でもチャレンジしやすいタイトルとなっているので、ぜひプレイしてほしい。
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2026年2月27日 発売予定
価格:8,990円~
プラットフォーム:PS5/Xbox Series X|S/Nintendo Switch 2/PC

いよいよ発売が2月に迫った「バイオハザード」シリーズ最新作「レクイエム」。「東京ゲームショウ2025」にて、日本ゲーム大賞2025「フューチャー部門」を受賞するなど、期待が高まる本作。新たな主人公・グレースと、歴戦のエージェント・レオン、2人を中心に“ラクーン事件”に隠された真実へと繋がる物語が展開される。
まだ全容が明らかになっていない本作だが、グレースパートでは敵から逃げ回るような恐怖が中心となり、レオンパートでは爽快なアクションが中心になるとのこと。グレースで感じた恐怖をレオンで解消するようなプレイ体験になりそうで、どちらのパートもプレイするのが楽しみだ。
また、本作の特徴として、一人称視点と三人称視点のどちらかを選択できるという点があげられる。前者では前作「バイオハザード ヴィレッジ」のように、臨場感のある恐怖を体感できる。逆に後者では、リメイク版の「バイオハザード RE」のような視点でプレイでき、恐怖を緩和することができる。プレーヤーの“恐怖”へのニーズに合わせて視点を変更できるのは大きなポイントだ。
クリーチャーの設定や、物語の展開など、気になることが盛りだくさんの本作。筆者はレオンを操作できるだけでも楽しみだが、これまでにない、新たな“恐怖体験”にも期待したい。
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バイオハザード レクイエム -Switch2 【早期購入特典】グレース コスチューム「APOCALYPSE」が入手できるダウンロードコード 同梱Amazonで購入楽天で購入「紅の砂漠」(Pearl Abyss)
2026年3月19日 発売予定
価格:9,680円〜
プラットフォーム:PS5/Xbox Series X|S/PC(Steam)/Mac

本作はMMORPG「黒い砂漠」で知られるPearl Abyssによるオープンワールドアクションアドベンチャー。プレーヤーは「灰色たてがみ団」のクリフとなって、広大な「ファイウェル大陸」を旅することとなる。
シームレスなオープンワールド、壮大なストーリー、美麗なグラフィックスと、この手のゲームの魅力を詰め込んだタイトルで、特に独自開発エンジンを用いたグラフィックスは、自然や自然光も実写レベルで表現されている。しかも、リアルに表現された広大な大地を馬で走ることができるというのだから、期待が高まってしまう。
多彩なアクションも本作の魅力。ガードや回避、武器を切り替えての攻撃など基本的なアクションはもちろん、各種「スキル」や「属性攻撃」、技をつないでいくコンボや、投げ技まで存在。そのどれもがモーションやエフェクトにこだわりを感じられるものとなっている。最初のうちはすべてを使いこなすことは難しそうだが、戦闘を繰り返すことで操作を覚えていく、成長の楽しみを感じられそうだ。
また、本作では大勢の敵味方が入り乱れるような戦場や、敵対組織の強敵との遭遇といった難所もあり、手に汗握るバトルを楽しめるとのこと。自由度の高いアクションと魅力的な世界観が揃った本作は、オープンワールドファンならばマストチェックだ。
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「Summer Game Fest 2025」にてオープンワールドアクションアドベンチャー「紅の砂漠」の新ビルドが公開
□「紅の砂漠」のページ
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紅の砂漠 -PS5 【特典】ゲーム内コンテンツ(PS5購入特典)同梱 & 【初回特典】 ゲーム内コンテンツ(カルレッドシールドDLCチラシ)封入Amazonで購入楽天で購入
紅の砂漠 デラックスエディション -PS5 【特典】ゲーム内コンテンツ(カルレッドシールド、PS5購入特典、デラックスパック)、限定版ジオラマ、デラックスエディション限定スチールブック (紅の砂漠ゲーム本編ディスク)、ファイウェルの地図、開発者からの手紙、灰色たてがみのブローチ、キャラクターフォトカード – クリフ、ウンカ、デミアン、パッチ3種 同梱Amazonで購入楽天で購入「Slay the Spire 2」(Mega Crit)
2026年3月 早期アクセス開始予定
価格:未定
プラットフォーム:PC

デッキ構築×ローグライクの代表的な作品「Slay the Spire」の続編となる本作。初代は多くのフォロワータイトルを生み出した作品でもあり、冒険のたびに変化するカードの組み合わせや、ルートの選択など、中毒性が高く、現在でも定期的にプレイするというファンも多いだろう。
「2」の舞台は前作から1000年後の「スパイア」。新たなキャラクターがカードセットやメカニクス、特性を携えて参戦する。一方、長い時を経て敵やイベントも変化しているだけでなく、新たなシステムも加わるとのこと。また、新ゲームエンジンを採用し、ビジュアルも一新。MODによるカスタマイズ性も向上する。
新要素については謎だらけの本作だが、謎だからこそ初見プレイが楽しめるタイトルでもある。前作以上のリプレイ性で、寝る間を惜しんでプレイし続けられるような体験を期待したい。
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□Steamの「Slay the Spire 2」のページ
「PRAGMATA(プラグマタ)」(カプコン)
2026年4月24日 発売予定
価格:7,990円〜
プラットフォーム:PS5/Xbox Series X|S/Nintendo Switch 2/PC

「PRAGMATA(プラグマタ)」はカプコンによる完全新作のアクションアドベンチャーゲームで、パズルとアクションが融合した斬新なバトルシステムが特徴のタイトルだ。
本作は近未来の月面を舞台にしたSF作品。主人公「ヒュー」は、アンドロイドの少女「ディアナ」と協力し、AIが支配する月面施設からの脱出を目指す。世界観は「マクロス」や「アクエリオン」で知られる河森正治氏が監修に協力し、リアリティのあるSF世界が描かれるという。
基地内で遭遇する敵は装甲が厚く、ただ銃を撃つだけではダメージを与えることができない。そのため、ディアナがハッキングを行ない装甲を解除する必要がある。リアルタイムでパズルとアクションの両方を同時に行なう必要があり、頭を使いながら、スリリングなバトルが味わえる。
また、道中ではディアナと何気ない会話を交わしたり、アイテムをプレゼントしたりといった交流も可能。感情豊かな彼女とのやりとりは、戦いの中での癒しになってくれるだろう。
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□「PRAGMATA」のページ
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【PS5】プラグマタ【早期購入特典】ヒュー衣装『ネオ・ブシドー』+ディアナ衣装『ネオ・クノイチ』DLC印字チラシ[有効期限: 2027年4月24日(土)まで]Amazonで購入楽天で購入
プラグマタ -Switch2 【早期購入特典】ヒュー衣装『ネオ・ブシドー』+ディアナ衣装『ネオ・クノイチ』DLC印字チラシ[有効期限: 2027年4月24日(土)まで] 同梱Amazonで購入楽天で購入「グランド・セフト・オートVI(GTA6)」(Rockstar Games)
2026年11月19日 発売予定
価格:未定
プラットフォーム:PS5/Xbox Series X|S用

もはや説明不要のクライムアクション「グランド・セフト・オート」シリーズの最新作。2025年発売予定だったが、「完成度を高めるため」2026年11月に発売延期となった。
公開されているトレーラーでは、主人公であるジェイソン・デュヴァルとルシア・カミノスに加え、個性溢れるキャラクターたちが登場。舞台となる「バイスシティ」のナイトクラブや、海、森といった大自然、本作の物語の一端が確認できる。
配信でも人気な作品なので、今後の動向や続報にも、引き続き注目が集まりそうだ。少なくとも2026年後半の話題は「GTA6」がさらっていくのではないだろうか。
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「The Duskbloods(ダスクブラッド)」(フロム・ソフトウェア)
2026年 発売予定
価格:未定
プラットフォーム:Nintendo Switch 2

2025年、「ELDEN RING NIGHTREIGN」のリリースでオンラインPvEタイトルでも成功を収めたフロム・ソフトウェア。彼らの新たなタイトルが、最大8人のプレイヤーによるPvPvE作品「The Duskbloods(ダスクブラッド)」だ。
本作でプレーヤーは、特別な血の力によって超人的な力を得た「黄昏の血族」となり、「始まりの血(ファーストブラッド)」を巡る壮絶な戦いに身を投じることとなる。
プレーヤーが操作するキャラクターは、10体以上登場予定で、カスタマイズ要素も用意されるとのこと。また、「ロール」と呼ばれる要素など、テーブルトークRPGを彷彿とさせる要素も存在するようだ。
フロムのゲームで「血」といえば「Bloodborne」が連想される。実際、「ダスクブラッド」はどこかゴシックホラーを感じられる世界観だったり、銃器が存在する点など、同作との共通点は少なくない。血に飢えた狩人諸君には、ぜひチェックしてほしい。
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□「The Duskbloods」のページ
そのほかの注目タイトルのPVを紹介!
ここからは取り上げきれなかったタイトルの発売日とPVを紹介する。
「REANIMAL」(THQ Nordic)
2026年2月13日 発売予定
価格:5,720円
プラットフォーム:PS5/Xbox Series X|S/Nintendo Switch 2/PC

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□「REANIMAL」のページ
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REANIMAL(リアニマル) -PS5Amazonで購入楽天で購入
REANIMAL(リアニマル) -Switch2Amazonで購入楽天で購入「ヨッシーとフカシギの図鑑」(任天堂)
2026年春 発売予定
価格: 未定
プラットフォーム:Nintendo Switch 2

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「MARVEL’s WOLVERINE」(ソニー・インタラクティブエンタテインメント)
2026年秋 発売予定
価格:未定
プラットフォーム:PS5

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「鬼武者 Way of the Sword」(カプコン)
2026年 発売予定
価格:未定
プラットフォーム:PS5/Xbox Series X|S/PC

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「ファイアーエムブレム 万紫千紅(ばんしせんこう)」(任天堂)
2026年 発売予定
価格:未定
プラットフォーム:Nintendo Switch 2/Nintendo Switch

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