Ryzen AI Max+ 395搭載!高性能パーツを詰め込んだモバイルゲーミングPC|GPD WIN 5
こんにちは。今回はGPDのGPDWin 5を紹介します。このポータブル ゲーミングPCの押しポイントを3つ 上げるとAMDRyzenAIMAX+ 395を初搭載したハイパワー構成着奪 できる新構造のバッテリーミニMini SSDが使える拡張スロットです。な スペックはこちら。ハイエンドゲーミング ノート並の性能を約565gの筐体に凝縮 したロマンしかない1台です。それでは 早速見ていきましょう。 まずはデザインから。GPDWin5は7 inのディスプレイを備えた本格派の ポータブルゲーミングPCです。タッチ 操作も可能でスティックとボタンが配置さ れゲーム機な操作ができます。背面の ホールド感も良行。急配機のための大型 ベンチレーションが設けられていて、熱 対策もしっかり考えられています。特質す べきは本体株にある着奪式のバッテリー 部分。この構造が外観デザインの大きな 個性になっています。全体としてまさに ゲーミングPCを手のひらサイズに凝縮し たような印象ですね。推しポイント1は AMDRyzenAIMAX+395を初 搭載したハイパワー構成です。Ryzen AIMax+395はZ5世代の最新 CPUに内蔵GPUとしてRDNA3.5 アーキテクチャーのGPUを統合したハイ エンドAPU。このチップは従来の ゲーミングノートPC向けのAPUよりも 1段階性能が高くAI処理ユニットも大幅 に強化されています。押しポイントには 着奪できる新のバッテリーです。通常の ポータブルPCはバッテリーが内蔵式で 交換が難しいのですが、GPDWin5は なんとゲーム機のようにバッテリーが カチっと外れる着式構造になっています。 なのでバッテリーの劣化により本体ごと 使い捨てになるリスクも減少します。押し ポイント3はminiSSDが使える拡張 スロットです。独自設計のミニSSD スロットが追加されており、最大にテラバ のストレージを拡張可能です。特にゲーム はインストール容量が大きく本入れただけ で容量が引迫してしまうため、この拡張性 はかなりありがたいですね。ということで GPDのGPDWin5の押しポイントを まとめると最新RyzenAIMAX+ 395でトプAゲームも動かせる性能予備 を持ち歩ける実用性抜群のバッテリー構造 ゲームカートリッジ感覚で切り替えられる ミニMiniSSDスロットです。そして モバイルでも本気でゲームしたい人、自分 だけのポータブル環境を構築したい人、 話題の世界初使用を体験してみたい ガジェット好きにおすめです。正直価格は なかなか高めです。でもこれだけの スペックをポケットに入れて持ち運べ るってすごいことだと思いませんか?唯一 無のギーク向けマシンとして刺さる人には めちゃくちゃ刺さる1台だと感じました。 ということで気になった方は是非アスキー の記事か製品ページをチェックしてみて ください。 このガジェットいいなと思ったら是非 チャンネル登録と高評価をお願いします。 またこのガジェットここが気になったとか 他にもこんな面白いガジェットあるよぜ非 コメント欄で教えてくださいね。
モバイルゲーミングの限界、超えてきました…GPD WIN 5、ガチでやばいです。
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https://ascii.jp/elem/000/004/357/4357660/
製品名:GPD「GPD WIN 5」
製品URL:https://gpd-direct.jp/pages/gpd-win5
【タイムスタンプ】
00:00 オープニング
00:40 デザイン紹介
01:13 推しポイント:AMD Ryzen AI Max+ 395搭載の高性能マシン
01:38 推しポイント:着脱式バッテリーで運用の自由度が高い
01:57 推しポイント:最大2TB増設できるMini SSDスロット搭載
02:15 まとめ
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