【無いから作った】FPSゲームの足音を視るゲーミングDACアンプ「Z1」を徹底解説
どうもダスです。いつも動画見ていただき ありがとうございます。今回はただの製品 紹介ではありません。僕の監修した ゲーミングダックの紹介です。メーカーに 対してね、こんなの作らないのって話を やったのが確かね、もう2年ぐらい前だっ たかなと思うんですけれど、約2年間もう 毎週のようにやり取りをさせてもらいまし て、当初1年ほどで完成する予定ではあっ たんですが、作り直しになったりとか 細かい部分っていうのをね、詰めてたら これくらい時間が必要でした。当時のね、 生配信をね、見てくださった方超待ったん じゃないのかなと思ってるんですけれど、 中途半端な製品にしたくなかったんで、僕 がね、気になった部分っていうのはもう 全部メーカーに伝えてついにこうやって形 になったわけですね。是非ね、今回の動画 ゲーマーのね、皆さんの手に届いて欲しい ので、最後まで見ていただけますと幸い です。 それではまずね、この製品について知って いただきたいので、僕がね、ブログ記事を 書いてますので、そちらを見ながらまず 解説できたらなと思ってます。で、この 製品なんですけど、名前はね1っていう 製品で、ま、Z1ゲーミングダックアプっ て呼んでいただけたらなと思ってるんです けれど、ゲーマー向けの上流。今までね、 ミックスアンプとかゲームダックとかあっ たと思うんですけれど、ま、そういった 製品の代わりになるものになります。ただ 今まで売られてたものとは全く機能とかが 違うのでその辺りはここでねしっかり聞い ていただけたらなと思ってます。ではまず カラーの方なんですけど、元々はシルバー だけだったのですが、今回ね、黒色もね、 一緒に販売することができるようになり ました。で、生配信とか見ていただいてた 方は、ま、シルバーになるんだろうなって 思ってたと思うんですけど、黒も販売する ことができたので、これはね、一応 サプライズにはなります。で、ここにね、 映ってる黒色のZ1に関しては、ここの赤 になってるんですけど、これはあの、 あくまでも試作版なので、製品版の方は もうオールブラックの仕様です。だからね 、本当ね、この黒色欲しいって人結構いた んですよ。いたんですけれど、2色展開に したらコストかかるんじゃないっていう話 で、ま、シルバー1択になってたんですよ ね。なんですけど、メーカーさんがね、黒 も通常版として販売したらいいんじゃな いっていうような話をくださったんで、 シルバーが特別版、そして黒が通常版って いうことで、え、販売開始になったわけ ですね。で、やっぱりね、気になるのはお 値段ですよね。僕ね、開発当初は2万円に 限りなく近づけたいと思ってました。ただ このね、物価の中でこれをまあ2万円で 売るのはちょっと難しいんじゃないのかな と徐々にね、思い始めたわけですね。 もちろん2万円に近づけることはでき なかったんですけど、ま、当時の2万円 っていう設定っていうのが、え、ゲーム ダックとか、ま、ミックスアプっていうの が、ま、大体2万円ぐらいで購入できた から、それに近い値段で売れたらゲーマー にとっては手が出しやすい値段なんじゃ ないのかなって思ったわけですね。なん ですけれど、物価高等の中では難しくて 3万円以下にはなんとか調整することが できました。結構頑張ったなと思ってるん ですけど、ま、メカさんにもそこまで高く ならないような製品にしたいっていうよう な話をね、当初からさせてもらってました ので、僕も結構頑張ってるんじゃないのか なと思ってます。はい。で、値段がどう なるかっていう話になってくるんですけど 、通常版、こちらの黒色ですね。黒色の方 は、え、2万780円 。そして特別版の方は2万9830円 で、ま、落ち着くことができたわけです。 ま、3万円以下に本当になんとか調整でき たわけね。ただ僕のSNSとか今回のこの 動画とか1度でもね、見てくださった方は 割引きクーポンっていうのが使えるように なってまして、あの1000円オフで購入 ができるんですよね。注文番号と合わせて ゲームデバイスラブを見て購入しまし たっていうのを購入先からメーカーさんに 伝えていただけたら1000円オフで購入 できる。なんで実質は通常版 2万6880円 、そして特別版が2万830円 になりました。これが実質価格かなという ところで、クーポンもね、期間っていうの はないので、この内容をメカに問い合わせ することで1000円オフで買え るっていうような状態になってます。ま、 これだったらね、ゲーマーがさ、持ってる 上流結構近いんじゃないのかなと思うんだ よね。オーディオ用の上流3万超えてる やつよりも安いので、結構ね、価格的には 頑張ったんじゃないかと僕の中では思って ます。そしてね、製品コンセプトになって くるんですけれど、こちらのZ1 ゲーミングダックアンプゲーマーのための オールイン流です。このね、Z1を購入し ていただくことでゲームの音を高音質で 聞ける。そしてボイスチャットも高音質で 楽しめる。今まではダックアンプとは別に オーディオインターフェースっていうさ、 機材があるんですけど、ま、XLRマイク をね、接続する際は大体必要なもので、 ボイスチャットまでこういったゲーム用の アンプで高音質で楽しむのは結構難しかっ たんですけれど、1台で完結できるように なりました。従来のね、ゲーミングダック アンプよりも音質には特に力を入れてまし て、オーディオ向けのね、製品に搭載さ れる例えば4.4mmのバランス接続とか オペアンプの交換機能、こちらの裏になる んですけど、ま、ここはね、細かく後でお 話ししたいんですが、そういった機能まで 搭載しました。純粋に音を楽しむことから ゲームで必要な音を正確に聞くこと、 どんな用音にもね、なるべく答えられる ような製品っていうのを考えて作ったわけ です。で、製品スペックについてはブログ 記事の方がね、これ分かりやすいのかなと 思うので、こうやってダーって書いてます 。書いてるんで、ここをね、読んで いただけたらなと思ってます。少しね、 書いてある内容っていうのを話しておくと 、今回ね、コンソールゲーム機でシンプル に使えるようにするためにUS1.0のみ の対応にしました。ま、これはね、あの、 音楽的にはUS2.0が望ましいって言わ れる方いるかもしれないんですけど、 ゲーミング用途だったら問題ないんじゃな いって判断したからですね。個人的には音 がすっきりして、あの、FPSゲームなど では使いやすいのかなと思ってるところ です。ま、このUCのね、件っていうのは ね、結構大変で、これ最初の試作機になる んですけど、これ3Dプリンターでね、 作ったような試作機。これがね、 出来上がって本当、あ、もう少しだって ところまで来てたんですけれど、1から 設計全部やり直しになりました。ま、 おそらくなんですけど、オーディオ用では 全く必要のない機能っていうのをたくさん これ入れ込んでるんで、元々こういった あのゲーム用のものっていうのを開発した ことがないようなメーカーさんだったから 、ちょっと設計っていうのが難しかったの かなと僕は思ってるところです。ま、でも ね、そこでめげずにね、頑張ってくださっ たからこれが形になったわけですね。それ ではここからZ1ゲーミングダックアンプ の内容物をチェックしていきたいと思っ てるんですけれど、きちんとね、あの、 触れてなかったので、え、ここで話して おきますが、今回、え、こちらの ゲーミングダックアンプ作ってくださっ てるメーカーさんは、え、同コオーディオ さんになります。で、あの、ノブサウン ドってね、以前紹介したことが何度かある と思うんですけれど、そこのストア見て いただいたら分かると思うんですが、ま、 ノブサウンドさんと思っていただいて 大丈夫かなというところです。で、話を 戻しまして、ま、パッケージについては こんな感じのね、あの、白をベースとした 、ま、ダンボールに入ってる感じです。 結構大きいですよ、これ。うん。スマホと かで見せたらいいかな。ちょっとあんまり これ綺麗なスマホじゃないんだけど。うん 。こんぐらいの大きさ。だから iPhoneのProMaxっていうのが 、ま、4台ぐらい置けるぐらいの大きさか な。大体そんな大きさになってます。で、 ちょこちょこね、あの、僕は監修してるん で、あの、こだわりポイントみたいなのも 話していきたいなと思ってまして。まずね 、箱のこだわりポイント。このね、箱に 関しては、あの、僕が、ま、デザインし たっていうのもあれだけど、このデザイン にしてくださいってお願いしました。最初 ね、もう全然関係ないようなね、あの、 パッケージだったんですよ。なんですけど 、ま、それじゃちょっとインパクト弱いし 、なんか箱を届いた時にワクワクしないよ なって思って、せっかくなんでね、Z1の 絵をここに入れていただいて、ま、どんな 製品かっていうのが分かりやすくなってる わけです。で、ま、GDラボって書いて あるんですけど、これ、あの、僕の チャンネル名ですね、ま、ゲームデバイス ラボっていうのを入れていただきました。 で、え、横のね、ところ見ていただいても いいんですけど、こんな感じで どコーディオGDラボロゴがね、ある感じ になってます。ま、このロゴね、結構気に 入ってます。ま、僕がなんか勝手に作って こんなどうですか?つって入れてもらった やつなんですけど、結構いい感じだよなっ て個人的には思ってますね。で、こちらの 横も同じような感じで、後ろはなんか英語 がいっぱい書いてます。すごい。これは ちょっと僕もよくわかんないです。後ろに 関しては。それでは箱を開けるとこういっ た感じで物が出てくるんですが、まずは 干賞剤が登場します。で、その次に スタンドと本体が入ってる感じになるん ですけれど、こちらね、あの通常版になり ます。ただ通常版と特別版、ま、違いとし てはオペアンプと色ぐらいなのでセットに 入ってるあの内容物に関しては同じだと 思っていただいて大丈夫です。じゃ、 それぞれ、え、取り出していきましょう。 こんな感じのね、スタンド。そして紙 アダプターTタイプCケーブルTypeC ケーブル2本目AUXケーブルZ1 ゲーミングダックアップ本体内容物をね 全部出すとこんな感じになるんですけれど Z1のね内容物っていうのはイヤホンや XLRマイクあとはまケーブルも必要に なってくるんですけどその辺りを用意して いただければこのセット買うだけで使える ようなセット内容にしました。その他、 あの、スマホを使って、ま、 Discordで会話したいっていう場合 はTypeC変換アダプターなどが必要に なってくるんですけど、基本的には箱に 入ってるものでこうやって完結できるよう にはなってます。で、なんでUSBの TypeC2本ある?ていう話になって くるんですけれど、なぜかって言うと、 外部電源っていうのがZ1は取れる仕様に なってます。これもね、こだわりポイント なんですけれど、ここにあのPCUSBと DC5Vトってあると思うんですけれど、 こちらのアダプターにタイプCケーブルを 、ま、挿していただいて、ま、ここに ぶさって挿すことで、ま、外部電験が 取れるような形になってるわけですね。ま 、それをすることで電力の供給不足とかを 解消する役割があるので、この機能って いうのは、ま、もう絶対つけてくださいっ ていうのをね、え、メーカーさんにお願い してました。で、さっきも伝えたんです けれど、AUXケーブル付属してますので 、これあの4局になってまして、これをね 、スマホに接続することで外部の音をね、 取り込んだりとか、スマホを使ってボイス チャットをすることができるようになって ます。で、最後にね、これスタンドなん ですけど、これね、角度をつけて操作し たり、ま、見ることがね、できるように なってます。はい。別にもうこう出してる のがあるんで、こう見せるんですけど、 こんな感じで高く上げることもできるし、 ちょ、これ別角度の方がいいね。こんな 感じで角度つけて見ることができるように するのがこのスタンドの役割でもあるん ですけど、基本的にこうでもいいのかなと 思っててこうでできるんで角度つけられる んで、ま、高さ出してもいいんですけど、 ま、その辺りも好きなように、もちろんね 、これ直置きしてもいいですよ。こうやっ て直置きしてもいい。ま、本当デスク環境 に合わせても好きにカスタマイズして使っ てくださいっていう感じで、ま、一応付属 させてもらった感じです。それではここ から外観チェックに入っていきたいんです けれど、左が通常版のブラック、右が特別 版のシルバーになってます。ま、色が どんな感じかとかうん、ここでしっかり 判断いただけたらなと思ってるんです けれど、まずシルバーがこんな感じの色。 色味はね、ど、俺に近いかな?NEO IDSSDとかに結構近いと思います。 こんな感じの色かな?NeoIDSDはね 、ここにあるよ。ま、大体同じような色し てない。ま、シルバーですね。で、 ブラックがこんな感じの色。こうですね。 すごいツルツルしてる感じではなくって、 なんか高級感のあるような見た目にはなっ てると思います。全然あの安っぽくないの でそこはもうね安心していただいて大丈夫 かなというところですね。では通常版を 使って、え、外観チェックをやっていき たいんですけれど、通常版の方が文字はね 、黒い筐体に白文字なんではっきり見える からこちらをね、使って皆さんにはお見せ します。まず丈部には左側に、ま、高温 調整ダイヤル、中音調整ダイヤル、低音 調整ダイヤル、ま、それぞれありまして、 これね、あの0の1ね、重要なんで言っ とくとここが0の1です。うん。あの、何 もイコライザーいらねえって言うんだっ たらもうここにしてください。1番上ね、 間違ってもここね、マイナスの状態が0だ と思わないでください。ここが0なんで、 ここでバランス取るようになってます。ま 、当たり前なんですけどね。それをせずに この状態で聞いてしまうと音スカスカ じゃんみたいなさ感じになっても困るので 絶対に購入した方はこれ上に上げてね、 そこだけは忘れないようにお願いします。 で、中央にここね、スクリーンがあって、 その下に入力を切り替えるセレクトボタン 。これね、赤色に光ったらUSBモードで 青が、ま、光デジタルモードなんですけど 、これは接続して見せたらいいね。電源を ね、1回カチって押すことで電源が付いて 、さっき話した、ま、セレクトボタンに ついてもう1度話すんですけれど、今の 赤色状態はUSBモード。こちらカチッと 押すと青になるんですけど、青になると光 デジタルモードになります。で、真ん中が 、え、ミックススイッチ。これはね、 ボイ車使用時外部の音をね、このZ1の方 に取り込んだり、サイドトーンの有効化に 必要になります。そしてこのマイクのミュ トっていうのが、ま、もうそのままね、 マイクミュートしたいになったらここ押し てって感じ。こんな感じになってます。で 、右側は上からボリュームダイヤルここ はい、カチカチがチいてますと、こうやっ てね、数字が変わっていきます。で、何 段階の音量調整できんのって話なんです けれど、はい。99段階までいけるように なってます。ま、僕も99まで上げたこと はないですけどね。で、え、電源ボタン今 カチッと押して電源つけたんですけど、 フィルター機能がここには備わってまして 、こうやって電源ボタンを1回押すだけで ね、フィルター変えられます。これはね、 こだわりポイントの1つでもあって、 フィルターが瞬時に変えられるって なかなかないんですよ。結構めんどくさい んですよね。あの、オーディオ用のさ、 ダックとかアプって結構なんていうか メニューのね、あの、深い回層の方に入っ てるというか、そこまでアクセスしないと フィルターって変えられないんですけど、 それを発で変えられるっていうそんな機能 になってます。で、電源を切る際はここ 長押ししてね、切っていただく感じですね 。はい。こうやってオフってなったけど、 で、ける時はカチンと1回押せばつく感じ ですね。で、この右下にマイクの ボリュームのダイアルっていうのがあり まして、ここはもうマイクの音量調整をし ていただくところになります。で、全面に なってくるんですけど、ここには 同コディオさんと僕のね、あの、 チャンネルのコラボロっていうのがあって 、左から、え、3.5mm、4.4mm、 そして3.5mmのマイク端子っていうの が設置されてます。こちらはね、あの、 これから見せる後ろのXLR端子と選択式 になりますので、そこは理解した上で使っ ていただくようになります。で、ここでね 、補しとくと3.5mmのピンマイク。 割とこれおすめですよ。ソニーの コンデンサーマイクになってるんですけど 、23000円で買えて安くてこれに接続 して使えるからヘッドセットのマイクとか より音声良くなるし、おすすめだったりし ます。それでは後ろの部分ですね。左から XLRマイク端子。そしてこちらは 3.5mmマイク端子とあの選択式です。 だからさっき言った通りね。で、AUX INだから入力、そしてマイクの出力。 これはね、ミックスを有効化することで、 あの、利用できるようになります。で、 マイクセレクト。これはね、有効化する ことでXLRマイクを選択できるように なってます。で、48Vの、え、 ファンタム電源ね。これはXLマイクを 使う際に有効化するんですけど、XLR マイクを使うタイミングで、だからマイク のセレクトと48V、ここをね、押して オンにしてもらう感じになりますね。そう するとこうね、あの、赤色に光るので、 これで使える感じになります。で、え、 PCUSB、そしてDC5V。外部電源は ね、基本的に充電が不十分な時に使用する ようになるんですけど、僕はね、これ基本 的にずっとあの差しっぱなしで使ってます 。で、あとはヒカルデジタルの入力。これ はね、絶対外部電源ありで使ってくださ いってメーカーさんから言われてます。 なんであの光デジタルで使う際はこちらの 外部電源は差し込むようにしてください。 あとはauuxのアウト。ま、出力ですね 。これはね、ヘッドフォン端子と同時出力 可能になります。で、普通のね、ま、 ゲーム用のアンプだったらありえないん ですけれど、え、下の部分にも仕掛けが ありまして、裏側にはね、こういったね、 オペアンプを交換するね、窓っていうのが 付いてます。これはね、あの、もうネジ 回してもらって、ここのパネルを外すこと でオペアンプの交換ができるようになって ます。この部分が通常版と、ま、特別版で は違いまして、中に入ってるね、チップっ ていうのが異なるんですよね。こちらの黒 の通常版っていうのはNE5532って いうチップが搭載されてて、特別版の方に はもう僕がねしてあ、これしかねえわって 思ったオペアンプっていうのがありまして 、それがミューズの01っていう オペアンプ。それが搭載されてます。 ちなみにこれを国内の通販とかで普通に 買うと3500円ぐらいするチップになり ますので、かなり効果なものが最初から 搭載されてると思っていただいて大丈夫 です。交換する時はね、精密ドライバーと かチップをね、引き抜く工具っていうのは 絶対用意してくださいね。間違っても手で こうやって差し込んだりとかはしないよう にしましょうね。そこだけは注意して ください。それじゃあせっかくなんでここ にね、試作機2台あるわけなんで、製品版 になるまでにどれだけ形が変わっていった んかっていうところもね、皆さんにお見せ できたらなと思ってます。ここはね、 ブログとかにも書いてないになるので、 結構面白いと思うんで、是非聞いてやって くださいっていうところでやっていきたい んですけど、まずこちらにあるのが本当に 初代の試作機です。マジで初代の試作機。 仕様とかがね、結構異なるんですよね。だ からUS1.0とかさ、2.0の話から 作り直しになったっていう本当に作り直し になった試作機だよね。じゃあ見せていき たいんですけど、左側はもうほぼ一緒。 右側もほぼ一緒かな?この辺もボリューム があってで、え、セレクトミックスはい。 USCって出てくるよね。元々はUSC 1.0と2.0の切り返し用にする予定 だったんですけどね。色々と詰め込み まくりすぎて結構難しかったんだろうね。 ま、今回はちょっともうUS1.0だけの シンプルな仕様にして切り替えとかなしで 、ま、ゲーマーにとって使いやすいものっ ていうのを作りましょうっていう方向で 進んだんですよね。だからもうUSの 切り替えっていうのはなくなりました。だ からこのボタンはないよね、製品版には。 で、マイクミュトっていうのがあって、で 、正面の部分ね、3.5mm、4.4mm その間になんかあるよね。これね、あの、 オーディオセレクトみたいなスイッチに なるんですけれど、これもね、元々はなん かつく予定だったんですけど、内部の基盤 が全部変わったせいでつかなくなりました 。で、今の仕様としてはこれなしで、ま、 4.4mmの方が優先される仕様になって ます。あの、3.5mm差しても4.4m しかならないみたいなそんな感じですね。 で、後ろの端子類ですね。結構変わりまし たよ、ここも。ま、この辺は一緒かな? XLR、AUX、これも違うんですよね。 これね、ただのAUXINで、今はAU INとマイクアウトってなってると思うん ですけど、その機能なかったんですよ。 これは僕がお願いしてつけていただきまし た。スマホとかでね、ボイスチャットした いっていう方もいるんで、是非つけて くださいと。なんでそんな機能がいるんか 理解できないって言ましたけど。うん。な んですけど、ま、ゲーマーはいると思うん でお願いします。頼んだ結果ちゃんとつき ました。なんで、あの、スマホとかで ボイチアされてる方は安心して使えるのか なと思います。だからそれをあれだよね、 あの、PCとかにさしてそっから音取る こともできるからね。そういう使い方も いけるんで、ゲーマーにとってはかなり 助かる機能になったよね。それがついた からね。ま、これもこだわりポイントだよ ね。で、あとマイクセレクト48V。この 辺は一緒だよね。で、UXアウト。さっき やったよね。右の方にあったよね。で、 PCUSB。はい。PCUSB1個しか なかったです、この時。で、オプトイン光 のインだね。で、DC12V。元々は タイプCの電源供給のね、端子っていうの ではなく、普通のね、DC12Vっていう 、ま、な、何て言うんだろうね、このよく オーディオにね、採用されてるようなこの 電源供給するね、アダプターみたいなのを つけて使う予定だったんです。それもあの 、変わってしまったんですけどね、次の ところから。で、大体こんな感じが、ま、 初代試作機器ですね。で、裏面にはオペ アンプね、付け替えるところがあるんです けど、そこも製品版と同じようにあって、 ここは本当に穴だけが開いてました。これ が初代の試作機です。そして2代目の限り なく製品版に近い試作機ですね。これ見せ た時はついに形になるなと思ったんですよ 。思ったんですけど、これができてから何 ヶ月かかったかな?多分半年ぐらいは かかってんじゃないの?半年以上かもしん ないけど。これができてからも結構ね、 時間かかりました。ちょっと明確にいつ できたかっていうのは今すぐに思い出せ ないんですけど、ま、ほぼほぼもう製品版 と同じような感じになってるんですよね。 だからこの金属の部分とかも同じだし、 じゃ何が違うんやって話ですよね。 まあまあ見ていきましょう。まず正面見て いただくと、もうこの辺も一緒です。所ど 違いますよね。ボリュームの部分とかさ、 こうやって2つ比較すればよく分かるけど 、ちゃんとメモリが製品版はあります。 これもね、メモリちゃんとつけてください と僕はお願いしました。こっちもね、 メモリがあった方がいいなっていうことで 全部つけていただきました。で、この OPTUSBっていう部分も若干変わり ましたよね。これデザインがね。試作版の 方はこんな感じで上にあるんですけど、ま 、ちょっとシンプルになったっていうか そんな感じになりましたね。で、ここのね 、真ん中のロゴもね、製品版の方はもう これでいこうっていう話になって、 ちょっと最終試作機の方はね、こんな感じ で下にちょっとね、線があったりして、 若干違ったりもします。で、後ろの部分は ね、もうほぼほぼ一緒なんじゃないのかな と思うんですけど。あ、一緒ですね。これ ね、一緒です。この辺の仕様も変わって ないと思います。製品版と。だからもう 限りなく近いんですよ、この最終試作機 っていうのがね。で、正面の部分もう一緒 ですよね。で、違うのが裏だよね。足の 部分とかも違います。変なのついてるよね 、これは。元々は本体だけでこうやってね 、あの、角度とかをね、つけられるような ね、仕様にしたかったんですけれど、 やっぱり耐久性の問題とかを考えるとこの スタンドが壊れちゃったらもう角度つけ られないっていう状態になるわけじゃない ですか。ま、それだったらこうね、ま、 直置きでも使ってもいいしスタンドをね、 もうセットないように最初からもう入れて しまうことでこうやってしっかり角度を つけてもっと自分のね、好きなところで 止めてもらって使えるっていうような形に してもらいました。だから本当にね、 スタンドがね、付属するようになったのっ てもう最後の最後の方です。この仕様に 決まったのっていうのが。だから、ま、 スタンドなんか付属したら値段が高くなる からちょっとなって思ってたところもあっ たんですけど、なんとかね、3万円以内に 収めることができましたので、ゲーマーの ね、ま、手に取りやすい値段にはなったか なと思ってるんですけれど。これでね、 試作機と製品版の違いの部分は最後なん ですけど、裏面のね、ま、ここも違うよね 。うん。これ開きっぱなしになってます。 で、製品版はちゃんと蓋が付いてますね。 これね、製品版でもこのままなんかどうも 行く予定になってたみたいなんですけど、 これはいかんだろうっていうことで僕が もうお願いしてちゃんとこうやって蓋も つけてもらいました。で、このね蓋をね けるのも結構時間かかったよね。あ、もう ねあと1歩で完成じゃんみたいな量産 入ろうみたいな感じになってたんですけど 、いやそれはさすがにいかんわっていう話 で、もうこのね、蓋がやっとついた感じ です。さすがにここ開けっぱなしだと不安 だよね。僕はちょっと不安だったんで、 絶対あの、負担つけた方が、あの、印象 いいと思うので、それはお願いしますって いうことでつけていただけました。それを したら下でさ、この足の部分がないとこう なんかガタガタするじゃどうじゃっていう 話になって、このね、足に貼ってある シールの部分を見つけるのも、ま、結構 時間かかったみたいです。本当にね、 メーカーさんね、僕が言ったことほとんど やってくださってます。なんでね、自信を 持って皆さんにね、買っていただける製品 にはなったかなと、ま、自分では思ってる ところです。 はい、ということで、ま、試作機と製品版 それぞれ見ていただきましたが、いかが でしたでしょうか。試作機も本当に何台も 届いてやっと完成になった感じなんです けど、少しでも、ま、どんな過程でこうね 、製品版ができたよっていうところがね、 皆さんに伝わればいいなと思ってます。 それではね、ここから、ま、具体的にどう 接続するのかっていうところを話していき たいんですけれど、全部をね、動画の中で やってたらものすごい時間になっちゃうの で、基本的な使い方をこちらの動画の方で は紹介して、ま、あと自分がやりたい使い 方があるんだよみたいな方は、あの、 クイックガイドをブログの方に用意して ますので、そちらから読んでもらえたらな と思ってます。それじゃ、基本的な接続の 手順について話していきたいんですけれど 、一応この右上のね、ところに接続の手順 っていうことでブログの画面をね、出させ てもらってます。必要なケーブルをね、 全部繋げていきましょう。で、1番重要な ケーブルはPCUSBにタイプCを挿す ことですね。これまず挿して、で、必要で あれば、ま、DC5VにタイプCを挿すと 。で、これでもう電源は入りますよね。ま 、あとはイヤホンやヘッドホンを繋げて いくようになるんですけど、僕は今 4.4mmのね、バランス接続で繋げる イヤホンっていうのがちょうどデスクの上 に転がってるので、それをね、接続してみ ます。だからこんな感じで差し込んで、 これで音が聞ける状態になりましたね。で 、電源ボタンをこうやって押していただく ことでPCやゲーム機と接続できるという 状態になりました。で、あとはマイクどっ から取るのっていう話になってくるんです けれど、ま、ここも基本的な使い方なんで 話しておきますね。先ほど紹介したこう いったピンマイクであれば前にマイクをね 、刺すところがあるのでそこに挿して いただいて使うことができるようになって ます。だから、ま、これだけで使えるよね 。このピンマイクであれば。あと、ま、 マイクボリュームをこうやって上げて いただいて使っていく感じだね。で、もし XLRのマイクを使いたいんだったらここ にあのXLRの端子をね、さしていただい てマイクのセレクト48Vっていうのを こう押してもらってね、赤に光ったらこう 使えるような感じになりますと。ま、基本 的な使い方は大体そんなところかなと思い ます。そして、あの、便利な機能を少し だけ解説しておこうかなと思ってるんです けど、まずやっぱり希望者が多かったのは ミキシング機能で、これあのUSBモード のみで使えるんですけど、ま、この表を 参考にね、え、どんなことができるのか 想像してもらえたらなと思ってるんです けれど、ミックスボタンをね、オンにする ことで、ここね、うん、オンにすることで PCコンソールゲーム機からの音声、 マイク音声、AUXINをミックスして 入手力できるようになります。で、AU INの端子とこれね、スマホとAUXIN の端子をつぐことでスマホからこっちにね 、音声を取り込んでコンソールゲーム機で もDiscordを使用したボイス チャットとかができるようになります。で 、このauux5個INの端子にはここに はマイクのアウト機能もついてるんで、 このZ1についだ、ま、XLRマイクなり さっきのピンマイクなりを通してスマホを 使ってボイスチャットができるようになっ てます。で、あとはね、マイク音量で調整 するようになっちゃうんですけど、この マイク入力、自分が話した声っていうのを ヘッドホンで聞けるようになるんですよね 。このミックスボタンを押すことで、ま、 それがサイドトーンとして機能するように なります。マイクの音量のダイヤルで マイク入力した音がヘッドホンに帰って くるようになるんで、そこで音量は調整 するようになってるんですが、一応サイド トーンとして機能しますし、遅延は0で 使えるようになってます。一応ね、繋ぎ方 の参考例をね、ここで見せとこうかなと 思うんですけど。だからここ接続した じゃん。で、接続先はiPhoneなん ですけど、iPhoneには今3.5mm の端子なんかありませんよね。その場合は こういった変換アダプター、3.5mmを 変換して使えるアダプターがあります。 これバッファローのものなんですけど、 これあのAmazonでね、簡単に買える もので動画の説明欄とかにも貼っておくん で、これ是非ね、買ってもらえたらなと 思って。これはもう動作確認済みです、僕 の方で。まだiPhoneのみで確認して ますので、Androidに関しては ちょっとわかんないです。そこだけは一応 ね、あの、理解した上で購入いただけたら なと思います。で、タイプCをこうやって 刺すともうこれでいけます。これで設定 完了。あとはもうボイスチャットとか ミックスして楽しむことができますので、 これでコンソールゲーマーの方は快適にね 、ボイスチャット楽しんでもらえたらなと 思ってます。ここではコンソールゲーム機 向けの接続方法について軽く話しておき ます。えっと、今ね、PS5をつけてるん ですけれど、こんな感じで今ね、接続して ます。接続の仕方としてはXLRマイクを ね、けて、これが外部電源を取って、 さらに僕がよく使ってたUSB長いのが あるんで、それをねPS5に今繋いで接続 してる感じになります。で、あとは電源を 入れるだけ。それで使える。で、今回はね 、XLRマイクを使うので、マイクの セレクトと48Vのファンタム電源って いうのはオンにしてます。で、この状態で 、え、サウンドのところを見るとマイクの 出力は、え、USBオーディオなってます ね。で、マイクレベルを調整っていう ところで、一応どんな感じで声が入ってる のか分かるので入ってますね。え、今ね、 このAT4040からマイクをね、入力し てる感じになります。はい。問題なくね、 入ってますね。これで使えるのやっぱ でかいよね。で、あと音声出力のとこなん ですけれど、こちらも問題なく、え、でき てますね。なんでもうね、接続するだけで 、え、PS5で使えるんで、そこはもう ほとんど心配するところじゃないと思い ます。なのでね、是非ね、コンソール ゲーマーの方も検討いただけるゲーミング ダックアンプなんじゃないのかなと思い ます。あとはブログの方でも紹介してるん ですけど、フィルターが簡単に8種類 切り替えられたりとか、トーン コントロールが直感的にできますよという ようなところが便利機能になってくるのか なと僕は思ってます。で、フィルター機能 に関しても一応僕なりにどんな音になるよ 、どんな変化するよっていうのはまとめて ますので、ここもね、あの、ブログを見て もらえたらなと思ってるんですけど、だ から8個フィルターがあるんですよね。で 、それぞれちょこっと音が変わるので、 それをね、購入された方は是非楽しんで いただけたらなと思ってるんですけど、ま 、その特徴をね、僕なりにまとめてるので 、これをね、見ていただいて、あ、これ いいじゃんって思えばそれをね、セットし ていただいて使ってもらえたらいいんじゃ ないのかなと思ってるところです。ま、僕 は基本的にこのF0かF3その辺りが使い やすいのかなと思ってるところです。ま、 イヤホンとか、ま、ヘッドホン接続する ものによって結構ね、あの、印象変わるの で、いろんなの、ま、簡単に試せるからさ 、やってみてください。で、こんな 組み合わせ良かったよみたいなのがあれば ね、是非ね、コメント欄とかで教えて いただけたら僕もね、実際にそうやって 使っていただいてるんだって思うと嬉しい のでよろしくお願いします。あとはオペ アンプの交換について少しだけ触れさせて いただけたらなと思ってます。この部分は ね、少しマニアックな機能になるんで、ま 、別に交換をね、しなくても使えるから、 絶対に交換しないといけないんだよとは 言わないですけれど、一応こういう交換 機能が付いてるので、どんな感じでやるの かっていうところは理解してもらえたらな と思ってます。こういった精密ドライバー 用意して、このね、蓋が開けられるように なってるんで開けましょう。交換する際は 。で、ネジが2本あるんで、このネジを中 に落としたりとかしないように注意して くださいね。これマジで気をつけて ください。で、取れたらこうやってパカっ て取れるようになってます。で、オペ アンプがね、出てくるわけなんですけど、 これはあの、ミューズの01が搭載され てるやつなんで、最初から入ってますね。 うん。特別版をね、買えばね、もう オペアンプ交換する必要はないと思うので 、ちょっと高くてもいい。僕が求めた音 っていうのを聞きたい方はこの特別版買っ ていただいて、もう最初から使うのをお 勧めします。で、これをね、あの、 引っこ抜いていただいて交換するように なるんですけれど、ま、引っこ抜くもんが ね、あの、ちゃんとしたもんがないとダメ です。僕ちょっとちゃんとしたも持って ないんで、あの、いい例を紹介できないん ですけれど、ま、ちょっとこんなね、トゲ を取るようなさ、ピンセットとかでも一応 取れるっちゃ取れるんですけど、あんまり お勧めはしないです。100均で買ってき たようなもんなんですけど。だから交換用 のオペアプっていうのをこう用意してこう ね、これさすがに手じゃね、無理なんで こう持ってピンセットとかで持ってぶさっ て刺すようなね、イメージね。ちょ、実際 に、ま、ここではやらないんですけれど。 で、どんなものがいいかって言われたら僕 もね、これ専門ではないので何とも言え ないところなんですが、Amazonとか で探せば結構出てきます。例えばこういっ た、ま、便利工具みたいな引き抜き地具 みたいなのがあるので、こういうのを購入 していただいて交換に挑むのがいいんじゃ ないのかなと思ってます。僕もね、何回も 交換したんですけど、未だにちょっと慣れ ない作業なんで皆さんね、あの、慎重に やっていただけたらなと思ってます。それ じゃ、ここからマイク音声とかの確認をね 、やっていけたらいいのかなと思ってるん ですけれど。今喋ってる環境っていうのが コンデンサーマイク。これがだから大の AT4040のマイクを使ってまして、 それをXLRの接続で持つM2にね、あの 、差し込んで使ってる感じです。だから それをガラっと切り替えてZ1の方に XLR端子を差し込んで喋ってみると どんな感じの音になるかっていうところを ね、実験していきます。3.5mmのね、 ピンマイクの方でも話していくので、是非 ね、購入の参考にしていただけますと幸い です。はい。ということで、今ね、XLR マイクここにね、接続してZ1で喋ってる んですけど、いかがでしょうか?マイクは オーディオテクニカのAT4040を接続 して喋っております。いかがでしょうか? マイクのね、音量とかはこんな感じです。 これもね、是非参考にしてみてください。 はい、続いて3.5mmのピンマイクで 喋ってますが、いかがでしょうか。さっき 紹介したあのソニーの安いピンマイクです 。で、マイクの音量としてはこんな感じ です。結構上げないと声が入んないんで、 どうでしょうね。ただマ性自体はそんな 悪くないんじゃないのかなと前実験した時 は思ったんですけど、どうでしょう?皆 さんの評価を聞かせていただけますと幸い です。皆さん、マイク音声の方はいかが でしたでしょうか?うん、僕が聞く限り別 に悪くないよね。悪くはないし、なんか 余計な音入らなくていいんじゃないのかな と思うところがあるんですよね。結構あの 、MO、M2でこのね、AT4040接続 していつも動画を撮影してるんですけど、 下で子供たちが暴れてる声とかが入るので 、ちょっとした音だったら入ってなかった 気がするので、ま、その辺りで違いがある のかなと思ってるんですけど、ま、マイク のクリアさとか、ま、その辺を求める方に とっては物足りなかったりもするのかな。 ちょっと何とも言えないんですけれど、 個人的にはボイスチャットとかやる分には すごいいい音声で会話できると思うし、 これ以上は必要ないんじゃないのかな ぐらいに思ってるんですけど、皆さんの 評価がどうなのか分からないので、是非 教えていただけますと幸いです。ここまで ね、製品の使い方がメインになったんです けど、ここからは僕が目指した音っていう のをお伝えしていこうかなと思ってます。 なんでね、Z1をね、購入したいけど、 どんな音か分からんからどうしようかなっ て迷ってる方、是非参考にしていただけ ますと幸いです。基本的にあのオペアンプ で結構音声が変わるのでオペアンプについ てはミューズ01を使った前提の話になり ます。なんで通常版とは結構あの理想の音 っていうのが違うと思うのでそこは理解し た上でお話聞いてもらえたらなという ところです。じゃあね、まずね、え、これ もうブログで書いちゃってるんですけれど 、ま、目指した音っていうのがすっきり 見通しのいい音、そして空間表現を感じ られる音で、音楽的な心地よさは控えめ。 これがあの理想の音っていうことで オペアンプ色々あの聞き比べました。でさ 、音楽用のダックアンプで聞けるような音 にしても正直仕方ないと思ったんでできる 限りFPSゲームで使いやすいゲームの音 が聞きやすい上流にしたい。これが1番の 思いだったんですよね。空間を感じられて すっきりこう14音14音を聞き取り やすい音にどうにかできないのかなと思っ て。で、ラックチップについては最初から の903992m に決めてたんですけど、オペアンプに関し ては僕も知識がなくって何を選べばいいん かなって正直思ってたところでした。そこ で理想の音に近づけるためにオペアプを何 種類も試したんですよね。ま、僕の試せる 範囲なんで、片っ端しから全部試せたわけ じゃないんですけど、1番いい変化って いうのをしてくれたのが日本製の オペアンプューズ01だったんですよね。 1個ね、3500円とむっちゃ効果なん ですけど、他のオペアンプでは聞けなかっ た理想の音が聞けたんですよ。個人的に 音楽用途でも十分聞ける音だとは思ってる んですけど、少し乾いたような聞き心地な んで、音楽を心地よく聞きたいっていう 場合は滑らかさみたいながちょっと足り ないんじゃないのかなと思います。でも これはゲーム用なんで音楽的な心地よさは ね必要ないですよね。だからそこを優先せ ずにミューズ01を搭載する方向で決めた わけですね。正直なところメーカーさんも このオペアンプ調達するの結構難しい らしくって全てのZ1にこう初期搭載する ことはできなかったんですけどこのね特別 版だけにねしていただく方向で話を進める ことができたんですよね。僕のね、目指し た音っていうのを聞きたい方は是非特別版 を購入するかオペンプをMUズ01に変え て引いてみてください。ちなみにね、あの ブログの方にも書いてるんですけど、 MUS02っていうさ、オペアンプもあっ て、これ同じメーカーから出てるものなん ですけど、これ使うと音楽的にむっちゃ 良くなります。なんでオペアンプちょっと 交換して遊びたいなっていう方はミューズ 0に試すのは結構ありなんじゃないのかな と思ってるんで、もしやった方は感想とか 聞かせていただけると嬉しいです。そして 最初の方にお話ししたんですけど、もう 最後になるので、え、ゲームデバイスラボ 限定悪引きクーポンについてお話しでき たらなと思ってます。僕のね、SNSとか ブログ、YouTubeを1度でも見て 購入された方は割引きクーポンっていうの が使えるようになってます。ここのね、 Amazonのね、問い合わせページを 参考にしてもらえたらなと思ってるんです けど、質問するっていうところから注文 番号と合わせてゲームデバイスラブを見て 購入しましたで伝えることで1000円 オフになります。なで通常版であれば 2万6880円 ですね。絶対使った方がお得なんで、この 問い合わせはね、購入された方は是非やっ てみてください。この案内ね、結構やっ てるんですけど、問い合わせせずにね、 購入されてる方がね、たくさんいるような ので、クーポンに期限自体はないんで、 もし購入された方は、ま、ブログの方に こんな感じで貼ってますし、ここでこのね 、上の画面のところに飛べるんで、是非 リンクから飛んで1000円オフでお得に 購入してもらえたらなと思ってます。是非 よろしくお願いします。 はい、ということでここまでお疲れ様です 。本当に長い時間をお付き合いいただき ありがとうございました。今までにないね 、コンセプトのゲーミングダックアンプ いかがでしたでしょうか?従来の製品と 比べて音を楽しむこともFPSゲームで 勝ちにこだわるっていう方も満足して もらえる製品になってると思ってます。 監修したZ1が皆さんの手元に届くのは 正直むっちゃ緊張するんですけどできる 限りのことはやったんで自信を持って ゲーマーにお勧めしたいなと思ってます。 実を言うともうすでにあの販売は開始され てしまってまして本当は国内在庫が揃って から正式な発売日を決定してアナウンス する予定だったんですけれど、メーカー さんがAmazonの方にもうページをね 、あの仮で作っちゃってたんですよ。だ から仮なんですけど予約注文できるような 状態になってまして、それをね察しの言い 方がもうね、見つけちゃったんですよね。 で、見つけてからというものを、もう僕が アナウンスする前からもう購入されてる方 が数十人ぐらいいたらしくって、で、それ でメーカーさんからね、すぐに連絡が来 まして、どうなってんのみたいな話をね、 されたんですけれど、いや、おそらく勝手 に見つけて買われてるだけだと思います みたいな話をさせてもらって、ま、僕の方 からももう、あの、正式なアナウンスする しかないなっていうところで海外在庫分に はなるんですけど、一応買えるような状態 ですっていうのをね、12月12日のね、 あの、金曜のお昼にあの、アナウンさせて いただきました。その瞬間からね、もうね 、注文殺当しておそらく30分後にはもう ね、特別版がね、売り切れになっちゃって 、で、その翌日13日にはあの通常版の方 も全部なくなるような状態になってます。 ま、そのぐらいね、あの、皆さん期待 いただいてて嬉しいんですけど、嬉しい 反面ちょっともう緊張しかないですよね。 皆さんの手元に届いてから評価が決まる わけなんで、ちょっと緊張しかないんです けど、今まではね、ずっと逆の立場で製品 を評価する側だったんですけど、物を実際 に作ってもらって、ま、監修するっていう 立場ではあるんですけど、評価される側に なるとこんな気持ちになるんだって実感し ましたね。皆さんの手元に届いて使って もらえるっていうことが嬉しい。面の方が 大きいんだなって思って、ちょっと ドキドキがこの2、3週間は止まらないん じゃないのかなと思ってるところです。と いうことで話戻してどんな人にお勧めし たいかっていうところをね、え、最後にお 伝えして終わりたいなと思ってるんです けれど、まず音質に力を入れた、ま、 ゲーミングの上流を探してる人、そして オールインのゲーミングダックアンプを 求めてる人、あとは、ま、定番のね、 ゲーミング上流から乗り換を検討してる人 、そんな人にお勧めしたいなと思ってます 。ま、シンプルな操作感に加えて ソフトウェアとかも全然必要ないですし、 初心者の方にもお勧めできると思ってます 。特にゲーミング用途であればマジで ちょうどいい音がなるようになっとんすよ ね。僕はね、普段からこうね、置いてある から分かると思うけど、ま、ここにK9 ProあったりとかFIOのあとはNeo IDSDとか使ってますけど、FPS ゲームで遊ぶ時はZ1ゲーミング奪うん ですよね。相手使うぐらいにゲームでは ちょうどいい音になってます。本当に。ま 、イヤホンとかの組み合わせも色々あるん ですけど、なんでね、是非ね、検討 いただけたらなと思ってます。ということ で、え、最後に約2年間の活動が形になっ たの本当に嬉しく思います。ここまで来れ たのはいつもね、ま、動画をね、見て くださってる方も本当にもう視聴者さんの ね、おかげだと思ってまして、メーカー さんもね、僕のもうわがままにね、本当に 最後まで付き合っていただきありがとう ございました。工デオさん、ま、ノブ サウンドさんじゃなければこんな プロジェクトおそらく実現するの難しかっ たんじゃないのかなと思ってて、ま、中途 半端なものができてしまってた可能性も あるので、何から何までこうやって欲し いって言って、ここはこうだねとかなんか 言われながらね、本当に決まっていったん で、ま、それがやっとこういった形になっ た感じですね。去年から本当ね、体調の 問題で、ま、いろんな方に心配かけてます が、今後も、ま、僕のね、できることって いうのをやっていきますし、発信もね、 引き続きやっていきますので、応援 いただけたらなと思っております。 2025年に続きね、2026年も頑張っ ていきますんで、よろしくお願いします。 というところで今回の動画以上になるん ですけど、少しでも良かったとエニボタン 墓チとして一緒にチャンネル登録よろしく お願いします。動画の説明欄の方にZ1 ゲーミングダックのリンクは貼ってますの で、是非そちらから興味のある方は チェックしていただけますと幸いです。 それじゃ、今回も本当に長い時間をお 付き合いいただきありがとうございました 。是非Z1ゲーミングダックアンプの評価 を聞かせてください。よろしくお願いし ます。それじゃまた次回の動画でお会いし ましょう。またね。
次回の入荷は2026年1月末を予定してます。
クーポンの運用が変わる可能性があるのでその際はアナウンスします🙏
【Z1の購入先はこちら】
Amazonで買う
通常版: https://amzn.to/4ahQDXr
特別版: https://amzn.to/4pYpqxk
Yahooで買う
https://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=3464897&pid=886013812&vc_url=https%3A%2F%2Fshopping.yahoo.co.jp%2Fsearch%3Fp%3DZ1%2BGaming
【動画内で紹介したアイテムはこちら】
安い3.5mm接続のピンマイク
https://amzn.to/3YxWeS3
スマホでディスコードをするための変換アダプター
https://amzn.to/44xVrEg
精密ドライバーセット
https://amzn.to/4s0Sx4S
チップを引き抜く工具
https://amzn.to/4aWGv6x
ブログ記事で読みたい方はこちら
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<当チャンネルについて>
Gaming AudioとPCパッド(コントローラー)に特化したチャンネルです。
特にGaming Audioの発展に繋がるよう、製品提供等でメーカーさんの力を借りつつ、
サラリーマン/2児の父として限られた時間の中、日々発信を頑張っております。
以降、推奨品/検証機材一覧(2024年8月時点)です↓
【イヤホン検証用/上流一覧】
上流は癖がなく音の変化が分かりやすい物を使用しております。
★低価格 基準機 ゲーミング系含む
Fosi Audio K5 PRO:https://amzn.to/3yqhyj8
AIYIMA DAC-A2PRO:https://amzn.to/4c5dByd
GameDAC GEN2:https://amzn.to/3yxfdTK
★中価格 基準機
EPZ TP50:https://amzn.to/4fqe295
★高価格 基準機
Fiio K9 PRO:https://amzn.to/4cfP4GC
【ゲームデバイスLAB推奨品】
※新しい動画の説明欄が最新版だと思ってください
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<<イヤホンTier>>
あくまでもゲーマー向けに紹介しており、
オーディオ用途とは価格の軸が異なります。
2024年夏版の暫定評価です。D~Sにて評価
骨伝導は価格以上の分離感がありますが
体質上使えないので、ランクの対象外となります。
★基準イヤーピース
・ソフトイヤーズU.C
Amazonで買う:https://amzn.to/3WuWFv5
楽天で買う:https://a.r10.to/hNJYaR
・SednaEarfit ORIGIN Standard
Amazonで買う:https://amzn.to/3AW7nn9
楽天で買う:https://a.r10.to/hkUpCC
★コスパグレード(Around 5,000円)
・TRN Conch:https://amzn.to/3LStQUr
<超価格破壊!!入門用イヤホン!!>=Tier D
・ND X12:https://amzn.to/3LPUvkW
<1DD+5BAの寒色系イヤホン>=Tier D+
・EPZ G10:https://amzn.to/4dUuKMp
<左右定位をかっちり把握したい人へ>=Tier D+~C-
★エントリーグレード(Around 10,000円)
・KEFINE Delci:https://amzn.to/3yqhYWK
<ゲームだけでなく、リスニングも楽しみたい人へ>=Tier C-
・TANCHJIM 4U:https://amzn.to/4fwSF6e
<4種類の音質変化と良質な空間表現>=Tier C~B-
・DUNU TITAN S2:https://amzn.to/3Sw7qvS
<このまま楽しめるエントリー機>=Tier C~C+
★ミドルグレード(Around 20,000円~30,000円)
・Kinera Celest PhoenixCall:https://amzn.to/3ywEJZ8
<ハッキリクッキリと音を聞きたい人へ>=Tier B-
・SIMGOT EM6L:https://amzn.to/48C8Ev9
<スッキリ優しい音で空間表現に優れる>=Tier B
・Hidizs MP143:https://www.hidizs.net/products/hidizs-mp143-large-planar-magnetic-hifi-in-ear-monitors
・Hidizs MP145:https://amzn.to/46VNCbj
<可能性の塊>=Tier B~B+
★ハイグレード(Around 40,000~50,000円)
・ZiiGaat×Fresh Review Arete:https://amzn.to/3yA9Anu
<海外ゲーム周辺機器レビュアーとのコラボ品>=Tier B+~A-
・LETSHUOER S15:https://amzn.to/4cfHn3a
<自然な空間表現の平面駆動イヤホン>=Tier A~A+
・NICEHCK Himalaya:https://amzn.to/46QPPVL
<全てが丁度良いバランスの1DDイヤホン>=Tier A~A+
現状これ以上高価な物は使用数が少なく、評価の対象外になります。
よってTierSランクは今後評価できる物が増えれば出てくるかもしれません。
<<PCパッド(コントローラー)>>
※こちらは愛用中の機種を紹介
・BIGBIG WON RB2SE(メインコントローラー)
Amazonで買う:https://amzn.to/3vc4yMb
楽天で買う:https://a.r10.to/hUCUgJ
・Flydigi APEX4(可能性のある機種)
アリエクで買う:https://s.click.aliexpress.com/e/_Dl3…
Amazonで買う:https://amzn.to/482g627
楽天で買う:https://a.r10.to/hkoNG1
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-チャンネルでの注意事項-
私の発言で起きたトラブルについては一切フォローしておりません。
コメント欄にて質問に回答することもありますが、基本的に私は責任を負えませんので、自己責任でよろしくお願い致します。
-配信での注意事項-
・ 質問には全て回答できるとは限りません。
・ 個人名は出さないでください。
・ 人を不快にさせるような発言はしないでください。
・ 過度な言動やチャットでの連投はしないでください。
【チャンネル管理人おたつ】
twitter:https://twitter.com/i_am_yutori_man
Blog(休止中):https://yu-to-ri-man.com/
【飛ばせる目次】
00:00 オープニング
00:49 Z1 ゲーミングDACアンプとは?
03:08 本体価格
05:11 製品スペック
06:22 内容物チェック
10:45 外観チェック
16:49 試作機と完成版
23:09 軽く使い方を解説
27:24 コンソールゲーム機向け接続方法
28:37 フィルター機能
29:41 オペアンプ交換
31:29 マイク音声チェック
33:34 Z1 で目指した音
36:12 割引クーポンについて
37:10 まとめ / オススメしたい人
【検索用タグ】
#ゲーミングイヤホン
#ゲーミングアンプ

18 Comments
やっとでましたねー自分はシルバーがほしくって特別版一月までまってなかったら黒買うことにするでー シルバーかっこよすぎ
おめでとうございます!
めっちゃ欲しい!
けど在庫がねぇえええ!
今日発送連絡きましたー!海を越えての輸送になりますが、楽しみに待っております。
字幕を丁寧に入れていただいているので動画が大変見やすくなりました。
奥様、ありがとうございます!
これからも応援しています。
ゆとりーまん時代からずっと見させて頂いていますが、自分でゲームアンプを作るというイバラの道に挑戦する動画を見ると不思議と勇気付けられました。
おたつさんのモノづくりに対するこだわりや情熱・熱意が動画を通して伝わり、私にも何か出来ないかと年甲斐もなく私生活で感化されています笑
Z1が出来るまでの試作機や検証動画も毎回楽しみに見ていましたので完成した今、もうZ1の検証動画を見れないと思うと少しもの悲しいですが、
購入してその完成度を実際に確認して楽しませていただきたいと思います。今回は買えませんでしたが・・・・泣(来年になるかな)
購入後は、このチャンネルを知るきっかけになったbeyerdynamicのDT990pro最初に繋げて視聴させて頂きますね^^
あらためて、Z1の完成!本当におめでとう御座います^^
おめでとうございます!待ってましたー届くの楽しみです!
おめでとうございます!
特別版と相性のいいイヤホン紹介いただけたら嬉しいです!
これで何のイヤホンを使うのがいいの?
発送のお知らせきました🎉
特別版楽しみにしてます😊
1000円オフにもメーカーさんにしてもらいました!!
マイク音質もめっちゃ良さそう!使うの楽しみになってきました✨
製品化おめでとうございます!スタンド付いてるのは本当凄い至れり尽くせりですね♪オペアンプの蓋の感覚は日本人らしくて良いですね、あった方が良かったと思います。とても良い製品に思えました。
コンソールゲーマー代表として言わせてください!
ボイチャ対応、本当にありがとうございます!!!
あと、3.5mmから4.4mmへの変換プラグのオススメあればお教え頂きたいです!
ええやん
完成お疲れ様です
大好評な出だしの様でおめでとうございます
ずっと追ってたけど気付いた時には白売り切れてた😢
motu m2バランス接続の動画のあのnobsoundですか!
UAC1.0のみ
帰りまーす
これめっちゃすごいんだよな。
xlrマイクのサイドトーン付きで4.4mmって市場に存在しない。
入荷いつになるんだろう
次の入荷はいつ頃になりますか?