こんな事になるとは思ってなくて・・・名作ゲーム解説とある頑張りが一方で最悪な結果に!ドラゴンクエストなどファミコンスーパーファミコンPS1名作ソフト
どうもこんにちは。ゆっくり霊夢です。 魔理沙だぜ。今回特集するのは主人公が頑張ったリクエストなどをこなした結果、それが一方でとんでもない不幸な結末をもたらしてしまったという要素についてだ。 それは例えるのであれば恋人か家族のどちらかしか助けることができなくて恋人の方を助けたら家族の方が犠牲になっちゃったみたいなこと。 そういった2 者一の中で仕方なくどちらかを取るというものもあるし、単純によかれと思って頑張っていたことが握手だったなんてものもある。 すぐにわパッと思い浮かばないけど、一体どんな作品のどんなシチュエーションが出てくるんだろう。 そんなわけで早速スタートなんだぜ。まず最初に紹介するのはルドラの秘宝のとある 1部分の物語。ルドラの秘宝は最初は3 人の中から好きに主人公を選んでスタートしてそれぞれで全く違う内容の物語を進めていくことになるのよね。 そうだな。そして今回ピックアップしたのはこう一点のリザ編。 リザちゃんはゲーム内では思いやりのある優しい女の子っていうイメージだった。 ちなみに簡単にルドラの秘宝のバックグラウンドの説明をしておくとこの世界には水星族や虫類族など様々な種族の生き物が暮らしている。 これは我々の世界で言う魚とかは虫類ってことじゃなくて人間みたいに言葉や文化を持って反映している種族なのよね。 そうなんだ。そしてそんな中でこの世界で今最も反映している種族が我々人間族。人間たちは大きく文明を発展させることに成功したが待機や水の汚染などに目をつり続けており、今ではこの世界が人間のせいで汚染され尽くしてしまっているというところから物語は始まる。 まるで今の地球みたいだ。 そして主人公の1 人であるリザという女の子は生まれながらに体に光る玉が埋まっており、これはこの世界に伝わる予言に書かれていた救世種の印だと言われている。 救世主?一体誰から何を守る救世種なんだ? リザは風や大地や海、そして全ての生命あるものの救いの声が聞こえるという。 つまり汚染されたこの世界で苦しんでる自然や生き物たちを救うと こうしてリザは世界を浄化する度に出ることを決意したというわけだ。 頑張れリザちゃん。 私たちもエコバッグとかゴミの分別とかでサポートする。 そして旅は順調に進んでいき、まずは空気の浄化に成功。世界は本来の美しかった姿を取り戻していく。 すげえ。これで世界中の生き物たちがみんな外で気持ちよく深呼吸できる。 しかし冒険を続ける中で見慣れない周悪な見た目の種族と出会うこととなり、そいつらは海まで綺麗にしやがったらただじゃおかねえからな。鳥座たちの冒険の邪魔をしてくる。 海を汚いまにしたいなんて一体何を企らんでやがるんだこいつらは。 そしてついに海を浄化できる装置の目の前まで来たところで立ちかったのはあの周悪な見た目をした謎の種族のボス。 戦闘中のグラフィックを見ても体中にゴミを巻きつけてる感じでいかにも海を汚染しようとしてる悪なボスって感じね。 だがこのボスダナパティが語る必要な叫びはこう。お前ら人間族が海を汚染したのではないか。なぜまた浄化するのだ。 そりゃ自然や生き物たちを救うためよ。 我ら水星族の一部は汚染された海で生きるために体を作り替え。 今更綺麗な海では生きられぬのだ。 え?綺麗な海では生きられない。 そのため種族の損をかけて必死にリザの浄化行動を阻止しようとしたんだが、それも叶わず結局リザたちは海の浄化にも成功となるとあの種族たちはどうなっちゃうの? 汚染の中でしか生きていけないと言っている以上この先綺麗な海の中で苦しみやがて絶滅するとしか考えられないだろうな。 人間が身てに海を汚して海に住んでいる生き物を苦しめて、それに困った一部の生き物が汚染の中で生きられるように体を変えて進化した。でも今度はいきなり海を綺麗にさせられてまた苦しい思いをさせられるのか。 ちなみに我々が住んでいる地球は昔は酸素がほとんどなく、むしろ生物にとっては酸素はかなり毒だったようだが。 え、人間にとって生きるのに必須の酸素が昔の生き物にとっては毒だったの? それが地球を昔の姿に戻すと言われていきなり酸素を奪われるようなものかもしれないな。 よかれと思って頑張ってた浄化の旅が一部の種族にとってはそこまでの最悪な行動になってしまってたのか。続いてはドラゴンクエスト 4 の一部の物語を一緒に振り返ってみよう。 ドラクエ4 はオムニバス形式で順番にいろんなキャラのストーリーを進めることになるけど、みんなそれぞれに頑張っててそれが握手になっちゃうような話なんてなかったような気がするんだけど、 例えばライアンは応急の選手として子供たちの連続失走事件を解決したり、基本的には各キャラの行動はプラスでしかないことが多いんだが、プラスだけとも言えなかったのがアリーナ編。 アリーナは確か自分の力を試したいみたいな感じでお城の壁をぶち破ってブライトクリフトを従えて冒険に出ることになったのよね。 そんな中で一はとある騒ぎに遭遇。何やらフレノールという町にサントハイムのお姫様が来ているとのこと。 いやいや、サントハムのお姫様ってのは今あなたが目の前で話してるアリーナでしょ。一体誰のことを言ってるんだこの人は。 そんなこんなでアリーナたちが宿屋に様子を見に行ってみると怪しい男にお姫様っぽい風貌の女性が連れ去られてしまっていた。 姫は偽物だし偽物なのに連れ去られるしでもうひっちゃかめっちゃかな感じね。 どうやら犯人の目的はこの村に伝わる黄金の腕はという宝物。アリーナは困っている人を放っておくわけにいかないと村の人たちに黄金の腕輪のことを尋ねる。 自分の偽物を名乗ってた人すら助けてあげるとかアリーナを人よしすぎ。 どうやら以前は確かにこの町にあったようだが、黄金の腕輪は人々に争いを巻き起こす曰付きの宝でそれを巡って争いが耐えなかったまでは洞窟に封印してしまったとのこと。 じゃあ早くそれを取ってきて偽のお姫様とやらを助けてあげなきゃ。 そんなわけでアリーナ一光は普通の人たちでは探索が困難なモンスターひめく洞窟を歩き回り黄金の腕輪を見つけることに成功する。 随分なところに封印されてたな。 そして夜になり怪しい男との待ち合わせ場所に行き、黄金の腕輪と引き換えに偽物のお姫様を救出することに成功。 お宝を取られちゃうのは尺だけど人命には変えられぬ。 偽物のお姫様は自分が姫だと嘘をついていたことを反省し、アリーナにお礼を言って立ち去ることとなったわけだ。 普通にハッピーエンドで一連の事件が解決しただけな気がするけど。 しかしことはゲームでは語られない裏側で起きており、先ほど黄金の腕はつきの宝だという話をしたよな。 そうね。 それで争いが耐えなかったとかなんとか。 実はこの宝は闇の力を増幅させてしまうという不思議な効果が備わっており、人々が争ってしまうのもそれが原因。 なるほど。邪悪なパワーを増大させちゃうのか。 そして今作では人間が化け物の姿に変貌する進化の秘法というものがあったよな。 例えばバルザックってやつがその進化の秘宝を使って人間の姿魔物の姿になってミネアやマーニャに襲いかかってきたのよね。 しかしバルザックが使った時点ではまだ進化の秘宝は未完成。それが完成するには闇の力を増幅させるキーアイテムが必要とされていた。 え、それってまさか 黄金の腕輪だったわけだ。 本来なら町の人たちが誰にも見つからないように洞窟に封印してたのにそれをアリーナたちが持ってきちゃった。 そして当然それはピサロの手に渡り、最終的には完成した進化の秘宝を使いピサロはラスボスのあの姿になってしまったというわけだ。 最悪すぎる。 まさかあそこで黄金の腕輪を渡したことガラスボス誕生のキーになってたなんて。 ちなみに小説版では実は黄金の腕輪はキサロの元には渡らないんだが。 だが 結局黄金の腕輪の魔力に見せられそれを巡って人々が殺し合いをしたりと今でも被害を増やしながら人間たちの間を点々としているということになっている。 マジで最悪すぎるじゃん。大人なしく封印されたままにしておくべきだった。 次は主人公の行動というわけではないが、ヴァルキリープロファイルより仲間キャラの 1 人であるゆメルとそのゆメルに心を奪われた冬ゆというキャラの行動について見ていこう。 ゆメルはヴルキリープロファイルでも好きなキャラだったな。つも元気いっぱいで魔法を使う時に人の姿になるのも魅力的だった。 そんな人間と人の姿をコロコロと変えるゆメルは当然純粋な人間ではなく人間の父親と人魚の母親の間に生まれたハーフ。 エルフと人間のハーフであるハーフエルフはちょいちょい聞くけどハーフ人は珍しい種族よね。 しかし実は人間と人というのは昔は激しく争っていた中でゆメルの父は戦争の途中で行方不明になってしまい戦争が終わり表面上は和解したように思えた後もゆるの母や夢メルは同族から迫害される日々を送っていた。 え、ゆメルの家族にそんな辛い過去があったの? そんな日々が続く中でやがてゆメルは心を壊し感情を閉ざしていった。 でも私が知ってる夢メルは明るくて元気いっぱいで その結果できた人格が悲しいことがあっても涙を流さない、辛いことがあっても明るくっているというものだった。そして実際に母をなくした際にもゆるの目から涙が流れることはなかった。 私はこの辺りのストーリーについては正直う覚えだったけど、改めて聞くとかなり過去を抱えてたのね。 そしてここから夢は旅に出るわけだが旅の目的の 1 つは父を探すこと。母の死に泣けなかった自分の代わりにせめて父には泣いてもらおうと考えたわけだ。 誰にも泣いてもらえないんじゃお母さんがかわいそうだと思ったのかな。 そしてもう1 つは玉りという何でも願いが叶う法力を見つけること。 夢には何か叶えたい夢があったの? 何かお願い事をしたかったわけではなく、玉売りは元々人間と人が心が通い合った時に生まれるという伝説があり、もし玉りが存在しているのであれば人間である父と人魚である母が愛し合っていたという 1つの証拠になるのではと考えたんだ。 なるほど。この世界には夢の両親以外の人間と人魚の夫婦なんて滅多にいないだろうしね。 そして旅立つ中で出会ったのが人間の漁師とその息子の不気。 人間たちの間でも玉りの存在は知られており、しかしそんなものはただの名心で実際には存在しないと断言する師。 やっぱりそう簡単に見つかるものじゃないわよね。 しかしそんな意見とは反対に不幸は玉りはきっとあると言ってゆメルを励まし、やがて 2人の中は深まっていく。 迫害されて生きてきた夢ゆメルにとっては初めて自分のことを励まして味方でくれる人だったかもしれないわね。 そして冬ゆは夢の父親探しにも積極的に協力。 しかしゆメルの父親について分かった事実はもうすでに亡くなっているという残酷なものだった。 それじゃあこれからゆメルはどうしたら? 全ての望みが立たれた夢ゆめるは自望時期になったかのように冬の前で人魚の姿を見せることとなる。そして大図が発生し荒れくる海の中に自ら飛び込んでいってしまった。 いくら人魚でも荒れた海の中に飛び込んだら一溜まりもないんじゃ。 冬雪はそれからなぜゆるを止められなかったのかとひどく公開。しかしその瞬間に奇跡が置きふ雪の目の前に玉売りが現れた。 こ、これは冬が玉りに何か願い事を叶えてもらえということか。 冬雪は必死に考える。ゆめると離れたくない。いや、ゆメルの無事を願うべきか。いや、ゆメルが望んでいたことは何だっただろうか。そして出た結論がゆメルが両親に会えますようにということ。 え、ゆメルの両親はもうなくなっていて、その両親に会えますようにって願ったらどうなっちゃうの? 人魚であるゆメルは本来荒れた海の中でもなんとか泳ぎ切れたのかもしれないが、玉売りの力によって強烈に別の運命へと引き寄せられる。 そして最終的にその願いは夢の死という結果で出てしまったのかもしれない。 必死に相手の気持ちを考えて絞り出した願い事がまさか相手の死を願うことになるなんて。 そしてこの先夢ゆめるはヴルキリーの導きによって神々の戦いの兵としての道を歩むが、あの時死なずに目的を失って海を彷徨いながら次なる何かを探す道とどちらが彼女にとって良かったのかは我々には分からないところだな。 語られていないこの先の部分でゆめるが幸せになっていますように。 ちなみに冬雪の願いの解釈については すでに亡くなった夢が両親に会えるように 願ったという風に解説している媒体もあっ たが冬雪の心の声やヴルキリーのセリフを 見るに私は冬雪の願いによって夢が命を 落としたという解釈で解説させてもらった ぜ。人によって捉え方も変わるのね。 ちなみに霊夢はこういったストーリーで何か印象に残っているものはあるかな? 私の中で衝撃だったのはドラクエ 1からドラクエ3 にかけてのメルキドのゴーレムの物語ね。 霊夢が言うゴーレムというのはドラクエ 1 でメルキドの町に入ろうとすると強制戦闘となるあのゴーレムのことだよな。 そうそう。それで初めは私もただの厄介なボスとしか思ってなかったんだけど、あのゴーレムが何だったか判明したのがドラクエ 3でのことだったのよね。 そうなんだよな。 誰もが知っている通りドラクエ 3はドラクエ1 の過去の世界を描いたもの。そしてそんな過去のメルキドの町に行ってみると学者風の男からこんな話を聞くことができた。 わしは魔法の力で動く人形の研究をしている。巨大な人形を作ってこの町を守らせようと思っておるのじゃ。そうじゃ。そいつの名前はゴーレムにしようぞ。うむ。強そうで良い名前じゃ。 つまりあのゴーレムは敵側が仕掛けてきたモンスターなどではなくメルキドの住人たちが頑張って作りそして長年に渡って町を守り続けてきたもの。 でもそれをドラクエ1 の主人公が倒しちゃった。 そうなると次に気になるのはドラクエ 2ではどうなったのかということ。 ドラクエ2は確かドラクエ1の100 年後くらいの世界だったのよね。 そこではドラクエ1 のラスボスだった王の暇というキャラに出会うことができその会話の中でかつてメルキドと呼ばれた街があったというような話を聞くことができる。 かつてってことは今はどうなってるんだ? 気になってメルキドがあった場所に行ってみるとそこに待ちらしきものはすでになくメルキドは壊滅してしまっていた。 そしてもしかするとその原因は町を守っていたゴーレムオドラクエ 1 の主人公が倒してしまったからなのではとそんな繋がりがおぼげに見えたというわけだな。 これを知った時は本当にショックだったし 2D1版のドラクエ2 だとメルキドが復活してるみたいなんだけど今回は過去に経験したショックということでこれを紹介させてもらいました。 といったところで今日の動画はここまで。また別の動画で会おうなんだぜ。 またね。
レトロゲーのシナリオでとある頑張りが一方で最悪な結果をもたらしてしまったもの
#レトロゲーム #スーパーファミコン #ps1
0:00 はじめに
0:38 ルドラの秘宝
4:03 ドラクエ4
7:33 ヴァルキリープロファイル
11:49 ドラクエ1ドラクエ2ドラクエ3
このチャンネルではスーパーファミコンやPS1時代の
名作の解説ややり込みの動画を上げています
是非他の動画も楽しんでいってください
今回もご視聴いただきありがとうございました!

40 Comments
アリーナの祖国のサントハイムって最終章の頃もう廃墟になってたよね?
ドラクエ4やったことないからよく知らんのやけど何がどうなってサントハイム崩壊したのか分からんかったのよ。
夢瑠のイベントは作中一番心を打たれてしまって、初回では最後まで夢瑠を使ってたなあ…
ヴァルキリープロファイルは最初のアリューゼ、ジェラードの話がよく出来てて好きだったけど、泣けるのはやっぱ夢瑠のエピソードだな😢
このテーマだとラジアータストーリーズを思い出す
選ばなかった勢力がほぼ壊滅状態になるという…
LIVEALIVEの中世編。魔王倒したまではまぁ良くある普通のRPG。けど、この後が「えぇ……(• ▽ •;)」と思った。
魔王倒した→実は偽物で王様だった→王様56しの反逆者→親友の裏切り→王女が主人公を罵倒→主人公の目の前で後追い→闇落ち……(うろ覚えなのでこんな感じだったはず)
とりあえずアリシア許すまじ(#^ω^)
初代レイヴン「お仕事頑張っただけなのに世界が滅茶苦茶になりました(`;ω;´)」
こんな事になるなんて要素といえば天外魔境ZEROと天外魔境3の開幕イベントやな
某親善大使「俺は悪くねえ! 俺は悪くねえ!!」
騙した先生が一番悪いが、実行役ともいえる主人公、その後の仲間たちの態度… 胸糞案件だった
歴史を改変したはいいがエンディングの選択肢どちらを選んでもモヤる『グランヒストリア』
メタルマックス2ではグラップラーから逃げたエバ博士に危機が迫ってることを伝えてくれと頼まれて実際に伝えにいったら、実はその依頼した奴が追手で主人公を利用してエバの居場所を突き止めてしまい連れ去っていくというオチ。
あと、VPで言えばルシオも自分が連れ出したせいでプラチナを死なせたと後悔する羽目になってしまったんだよな(実際には無関係だったんだけど)
NieRレプリカントとかこのテーマの代表作だと思ってたのは私だけ?
とある都市での些細な切っ掛けが指数的速度で世界中に伝播し人類滅亡→ペルソナ2罪
頑張りっていうけど、
ドラクエのロトシリーズなんで現代に例えたら
ロシアのプー◯ンに差し向けられた暗殺者が仕事を無事果たしましたってだけだからな。
他国の元首葬っておいてよかれもクソも実はない。
オクトパストラベラーのミゲルの件は後味悪かった
牢屋で治療するのが最善手だったのかな
ゲームって奥が深い…
VPやったけど子供には難しすぎるな
空から降ってきた赤ん坊を両親の元に送り届けるために、平和に暮らしてるだけの島中の奴らを壊滅させることになるヨッシーアイランド
夢瑠のエピソードで心打たれてしまって、結局最終戦争までずっと連れて行ったなぁ。
良かれと思って、というか善良な人間ならそれを選ぶよね、という選択肢を取り続けていくと最終的に地球が神の浄化の炎で焼かれる、真女神転生2が思い浮かんだ
子供の頃は深く考えてなかったけどFF7の魔晄炉破壊とかも多くの一般人が〇されてるんだよね
10:45 「(既に亡くなっている)両親に会えますように」という願いを、まさか両親を蘇らせるんじゃなく娘の方を殺すという形で叶えるとは……
まぁ『死者を生き返らせる』というとてつもない難度の事に比べたら『娘を殺す』方が楽だろうしな。作品世界観的に死後の世界があるから会えるには違いないし
俺は悪くねえ!があるかと思ったらなかった
ヴァルキリープロファイルは咎を背負う者が好き
即ニーアレプリカントが浮かびました…
FF1は実はラスボスがルフェイン人とかいう上位者から人類を守る為に無限ループを起こしてたとかいう裏設定
まあその無限ループのせいでラスボス陣営も永遠に苦しみ続けなくてはならなくなってたから彼らを救ったって意味では最悪ではないのだろうけど
お前のやったことは全て、全て、全て我々の計算なのだよ
FF15です
ONI零復活は飯島多紀哉節全開の胸糞悪い展開満載だから入ってくるかと思って最後まで見ていたけど動画終わってしまった
こういうテーマは、多かれ少なかれ、例を挙げれば切りがないくらい描かれてるから、人によってこれ、ていう作品が違いそう。
軽い所では、カービィの「夢の泉の物語」も、デデデ大王が悪さをしているから懲らしめておしまい、と思わせておいて、むしろデデデ大王は世界を救う側だったし。
テイルズオブシンフォニアも、いたるところでこんなことになるなんて、って展開ばっかりだし。
プレーヤーの予想しない展開を狙うと、多くの作品で今回のテーマのような展開になるのは当然ではないかと。
映画でもゲームでも、大どんでん返しがはまれば、それだけ見る人の印象にも残るし、話題にもなる。
ライブアライブが出てきてない⁉︎
ハーフ人魚😅半魚人は会えるように願われて死んだがためヴァルキリーに捕まってしまってヴァルハラ?送りにされたので絶対に会えないのだ😅
ピサロナイトは?
今 改めてヴァルキリープロファイルをやり始めたから 旬に考えられる
今、ルドラの秘宝を少しずつプレイ中
シオンの章のコレクション、クリア終了しました
天地創造は確かだよね😅ベルーガを目覚めさせたせいで日本人が消滅したのであと都市を進化して動物園が建設されたせいでキングバードは捕まりサファリムの動物達が・・・見せ物に😥キングバードは助けられるが
ファミコンのドラクエ1で…ようせいの笛を取らずに、ゴーレムを倒した事がある
テイルズオブファンタジアの物語がまさにこのテーマにあってる気がする。
正義の反対は誰かの正義だということが分かる。
動画投稿ありがとうございます,
夢瑠のイベントはスタッフの並々ならぬ熱意が感じられる気合いの入った演出だったな…
メルキドの学者は警告させる為にゴーレムに音声の再生機能でもつけてやるべきだったな…
ダークキングダム
ラスボスを倒したのは反旗を翻した主人公達のはずなのにそれに同行していた勇者パーティーの手柄になるわ元ラスボスの部下というだけで迫害されるわ……
地域住民の頼みを聞いただけなのに、そのせいで滅びを迎えるサラマンダーさん…。
最近になって被害報告が増えているが、実は皇帝のやらかしではなく意図的な策謀であったとの噂もw