海外でバズった鬼畜ホラーゲー、意気揚々とリリースされるも6年間誰一人クリアできないのがむしろ話題になるwww

世界的ホラーゲーム5Night @フレディズシリーズで発売から6年間誰 もクリアできなかった高難易度ステージに ついて一般プレイヤーが開発者ですら 気づいていなかった正しい攻略方法を 見つけ出してしまったことが話題になって いました。今回話題となったのは フレディファズベアーズpizzリア シミュレーター 通称FFPSで5@フレディズ シリーズの第6作目として2017年12 月に無料配信されたタイトルです。この シリーズはゲーム販売サイトSteamで シリーズ累計販売本数が470万本超えと も言われる大人気ホラーゲームです。この ゲームはピザ店の夜間警備員として動き 出すマスコットから逃げるというシンプル なゲーム性で知られています。ところが このFFPSは異常なに複雑な構造を持っ ていました。ホラー要素、経営 シミュレーション、尋問モードという3つ の全く異なるゲームが1つに組み合わさり 、しかも互いに影響し合うという設計だっ たんです。さらに厄介なことにこのゲーム には6種類もの異なるエンディングが存在 していたのですが、そのクリア条件が一切 説明されておらず、プレイヤーたちは完全 に手探り状態でした。そのためネット上で はまるまるすればクリアできるという情報 が飛び交っていたのですが、その大半が出 さらに公式から発売された攻略 ガイドブックすら堂々と間違った情報を 掲載するという信じがい状況でした。 そんな混沌とした状況の中、2023年に なって突如して現れたのが1本の動画です 。この動画ではFFPSが徹底検証され、 なんと正しい攻略方法が示されていました 。発売から6年間開発側も把握できてい なかった攻略方法を見つけ出したのは カナダのYouTuber一定君氏です。 彼が投稿した攻略動画は2025年11月 現在300万回再生を超え、どれだけ多く のプレイヤーを救ったかが伺います。では 一定君士は一体どうやって公式すら分から なかった攻略方法を特定できたのでしょう か?それは一定君士の緻密な検証作業に より解き明かされました。まず一定士は 最も基本的な敵の移動パターンから検証を 始めました。17年の発売から6年間海外 の投稿サイトレットのコミュニティでは 議論が耐えず、YouTubeにも数多く の攻略動画が投稿されていたのに誰も敵に 行動パターンがあるとは気づかなかったん です。なんとほとんどの人が敵の動きは 完全ランダムと信じ込んでいました。 しかし低君士による300回以上のテスト の結果驚くべき事実が判明します。なんと 敵が移動する確率は常に1/3で完全に 固定されていたんです。さらにプレイヤー が30秒以上動かないでいると敵が突然2 秒ごとに移動チャンスを得るようになり 45秒放置すると1秒ごとに移動チャンス が来るという隠された罠システムまで特定 してしまいました。これを発見した一定君 士は移動確率が固定されているなら理論上 は攻略できるはずと考えましたが現実には 誰もクリアできていません。彼はここで 重大な矛盾に気づくことになります。敵は 確率で動いているのにクリアできないのは なぜか。この疑問が最大の発見へと繋がっ たんです。それは開始直後の瞬間移動でし た。なんとゲーム開始からわずか10秒後 、モルテンフレディという敵が画面上部の 中央部屋に到達するとプレイヤーのすぐ隣 の部屋へ一瞬でワープしてくるという とんでもない仕様が隠されていたんです。 これではプレイヤーは準備する時間がほぼ ないままいきなり危機的状況に陥ることに なります。さらに開始20秒後には スプリングトラップとスクラップベービー も同じように瞬間移動してくることまで 判明しました。それまで理不尽だと思われ ていた難易度の正体がここにあったんです 。ネット上でもだからあんな即死ゲーだっ たのかと納得の声が上がっていました ところがここで一定君士はさらなる発見を してしまいます。実はレフティという敵 だけはこのワープシステムが適用されない プログラムミスが存在していたんです。 なんと開発者がアニマトロニクスに1番 から5番まで番号を振っていたのに、 ワープ処理では1番から4番までワープさ せるという指示しか書かれていなかったん です。つまり5番のレフティだけが指示 から漏れていたんですね。このミスを 見つけるにはプログラム全体を読み解いた 上で5体のキャラクターが本当に全員 ワープしているかを1体ずつ確認する必要 がありました。ステイ君士はその作業を 丁寧に行い、このミスを発見したのです。 続いてイツイ君士が解明したのは音と発見 確率の関係でした。これまでプレイヤー たちは音を立てると見つかるという曖昧な 情報しか持っていなかったのですが、投稿 者はゲームのソースコードを解析し、音源 ごとの発見確率を数値として抽出して しまったんです。そこには基本確率10% に対し、扇風機でプラ20%、完全起動で プラ40%という具体的な数字が プログラム内に埋め込まれていました。 さらに印刷作業中は20%、広告が流れて いる時も20%上昇するという全ての音源 の危険度を数値で貸化してしまったんです 。つまりプレイヤーが普通にゲームを 進めようとすると扇風機を回し、 コンピューターを使い、印刷もするため、 敵からの発見確率が基本の10%からなん と100%以上にまで跳ね上がってしまう んです。なんとゲームの進行に必要な行動 をするほど敵に見つかりやすくなるという 罠が仕まれていたんです。これにより運ゲ だと思われていたゲームが実は全ての行動 が数値で管理されゲームを進めるための アクションを起こしていくごとに敵から 発見されやすくなるというとんでもない 仕様だったことが明らかになりました。 そして最後に最も混乱していた エンディング条件の真実が明かされます。 今までネット上では訴訟を何回受けたか、 特定のアイテムを買ったかなど無数の嘘 情報が飛び交っていたのですが、一定訓氏 が全パターンを検証した結果、真の条件は たった3つだったことが判明しました。 まずブラックリストエンディングは危険度 を50以上にして週を終えるという条件 です。ステイ君士はゲーム内の変数を監視 し、エンディング分岐する瞬間に危険度の 数値が参照されていることを突き止めたん です。この危険度は画面に表示されない ため、プレイヤーは自分が今どれだけ危険 な状態なのか全く分からなかったんですよ ね。次に倒産エンディングはお金が マイナスの時に訴訟費用を払えなくなるが 条件でした。これは資金残高がマイナスに なる全パターンを検証し、倒産フラグが 立つ条件を特定したのですが、普通の プレイヤーは赤字になる前に諦めるため、 この条件に気づけなかったんです。そして ロアキーパーエンディングは3つの隠し ミニゲームで全ての秘密を発見するです。 ステイ君氏はゲームファイル内に埋め込ま れた隠しミニゲームの達成フラグを解析し 、3つ全てをクリアした時だけ真の エンディングが解放されることを発見し ました。この隠しミニゲーム自体特定の 条件を満たさないと出現すらしないため、 存在に気づくことすら困難だったんですよ ね。こうして誰もたどり着けなかった真実 のエンディングへの扉がついに開かれたの でした。この解析動画に対してネット民 からは6年待った会があった。時々公式 よりプレイヤーの方が正確なの草。放置し てたけどこの動画のおかげでクリアできた と小さの声が上がっていました。という ことで、一般のプレイヤーが発売から6 年間開発者ですら気づいていなかった 正しい攻略方法を見つけ出してしまった ことが話題になっていたのですが、それは 彼の徹底した検証により判明しました。 諦めずに検証を続ければ真実に たどり着けるというホラーゲームなのに 希望に満ちた教訓を残してくれた出来事 でしたね。 [音楽]

【引用文献】

【視聴者の皆さんへ】
リクエストなどあれば、積極的に動画にしていきますので、
感想なども含め、コメントいただけると嬉しいです!

【ご協力】
著作権に関して、万が一、権利者様の利益を侵害する場合は、動画を削除いたしますので、
必要な場合は、お手数ですが、ご連絡をいただけますと幸いです。

【楽曲提供 株式会社光サプライズ】

#ffps
#freddyfazbearspizzeriasimulator
#fivenightsatfreddys

37 Comments

  1. 5:27 あんまり知らないけど普通ゲームのソースコードって公開されてるものなの?それともデコードみたいな処理で見つけるものなの?

  2. レフティは意図的にワープ外されてそうだな…
    よりにもよってアイツなのは何かある。
    それはそれとして、ウィリカスとベイビーはわかるが、モルテンはなんであの図体でワープできるんだよ()

  3. 細かいようですがスプリングトラップではなくスクラップトラップかウィリアムアフトン呼びの方が正しいですね

  4. コード見ないと攻略出来ないのもどうかと思うんだが、それでもこれだけ支持されてるのも凄いが。

  5. SCP Containment Breachでも、SCP-173が超高速瞬間移動をしまくっていて、ドアを開けると近くにテレポートしてたりしてたな。

  6. スコット氏はカスタムナイトのAll20をクリアできない位にしたのに、それを実況者達がクリアしていく。
    1, 2, 3, 4, と、通常モードでも難しさをアップデートしてきた。
    Fnaf6は正に、スコット氏の集大成とも言える。
    エンディングだけなら、Let Them All Burn Endingでfnaf考察者達は満ち足りてましたね〜。

  7. FNAF6はゲーム性よりもストーリー性が大事だからね。というか、FNAFファン向けのものだからしょうがないね。
    一応ストーリー的には6がFFPの物語の終わりやで

  8. 公式ガイドブックに正しい情報が載ってないのは、登場人物目線で書かれた攻略法だったからだと思うよ
    メタ的な視点じゃなく、人物本人が感じたものを書かれているから正しい情報が載っているとは限らない

  9. 某インディーズゲーも開発者クリアできてないから、そんなもんやと思ってる

  10. ED条件は初日でほぼ攻略されてなかったか?
    アニマトロニクスの動きに関してはよく分かってないままクリアしてた実況者が多かったイメージ

  11. 動画の内容に関係無いけど主に一言入れさせてくれ。
    多くの人達のチャンネルがおすすめに出て来て、その中から投稿主も見ずにタイトルだけで決めて動画を見るんだけど、気付けばいつも同じ投稿主の動画にコメントしてるんや…(毎回、まさかこの投稿主の動画と知らずに気まぐれでコメントして、後で投稿主からいいねもらって初めて「あれ、またこの人の動画だったのか」と気付く)

    おすすめ見ればこの投稿主以外の動画もちゃんとたくさん表示されてるんだけど、動画の作り方とかタイトルとかがお上手なのか知らんがよく吸い込まれてる。いつも素敵な時間をありがとう。

  12. 簡単にクリアされたら悔しいじゃないですかw
    開発者目線だと全て数字を使っているんだから完全ランダムなんてやらないんだよなぁ
    それまで誰も成し遂げられなかったってのは単純にミニゲームにそこまでやる必要性ねえってことだね

  13. 攻略に必要な行動したら敵に見つかりやすくなるは普通のことに感じるけど、そんなにびっくりするような事なのか…?

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