対戦ゲームの強すぎたクソキャラ

対戦ゲームの歴史において強いだけでは 語れないキャラクターたちがいます。彼ら はただ強いだけでなく本来想定されていた ゲームバランスを破壊し、時には プロシリーを混乱させ、アデクの果てには ゲームのルールさえも変えてしまう。今回 はそんな対戦の強すぎたクソ寺ラたちを 厳選してご紹介。それでは早速見ていき ましょう。 2008年にBで発売された大 スマッシュブラザーズXNintendo オールスター大乱闘アクションゲームとし てシリーズの中でも特に人気の高い タイトルです。そんな数多の強キャラが 登場したスマブラシリーズ。しかしその中 でもシリーズ史場最強となかい大会の ルールさえも返させたツムにのとんでも ない性能のキャラが存在します。それが皆 さんご存知メタナイト。まず注目すべきは メタナイトの技の発生速度と回転率の速さ 。多くのキャラが発生10フレーム全部の 技を持つ中、メタナイトの技はほぼ全てが 発生さから6フレームという圧倒的な速さ 。しかも全体フレームも短く技を空振りし たとしても反撃など不可能。しかもリーチ もトップクラスで差し合いにおいて メタナイトに勝てるキャラは存在しません 。中でも風上という技は8000フレーム という格闘ゲーム史上最速のスペックを 誇り1秒間に4回も当てることができる などジャンプ中に何度も触れて登りで出し ても事情にいる相手に当たる判定の広さ、 着地コンボ激墜補助とまさにチートすぎる 場の技でした。そして彼の大名刺である マカトルネード巨大な判定と強烈な 吸い込みで多段ヒットしながら相手を 打ち当てる必殺技。ヒットしてもガードし ても回避しても逃れづらく。しかも自分は ほとんど好きなし。この技1つで試合の 展開を作れてしまうレベルの変わる性能 でした。さらに無敵のシャトルループの 存在ガーキャンのフットバシベクトルが 鋭く復帰阻止にも活躍。着地すればその まま再展開できるローリスク設計でまさに 万能切り返し技でした。そしてメタナイト の極めつけが半端じゃない復帰力5段 ジャンプに加え全ての必殺技が復帰に 使えるという全代2問の性能を持ちます。 なんなら橋から橋でも余裕で戻ってこ られるレベルだったり。 その多彩すぎる復帰ルートは読みきれず 復帰阻止もほぼ不可能。チャンスと言える 崖際の読み合いもメタナイトにだけは唯一 出しができないというルーリー違反。こう した強学の性能が産んだのが崖持ち戦法。 当時のスマブラXには崖つまりの無敵制限 がなく、メタナイトは永遠と崖を掴んで 時間を稼ぐことが可能でした。攻撃使用に も2フレームの上でカウンターされ、体速 不能。この先方でタイムアップ勝利を狙う 先法は実際に大会でも多応されており、 結果として大会側は爆重の決断を下すこと になんと崖りは60回までステージ下の 往復は禁止といったメタナイトのための 独自ルールが制定されたのです。もちろん ヘラクは当然のように単独トップを全く 寄せつけないぶち切りのナンバーワンです 。その強さは単なるバランスブレーカーに とまらずルールで縛らないと成立しないと いうレベルにまで出していました。 スマブライクスのメタナイトは全シリーズ 中でもダトで最強のキャラとして語り継が れています。そんな対戦DMのバランス そのものを変えてしまった禁断の存在なの でした。 3D 格闘ゲームを代表するシリーズ拳鉄拳リーズといえばレベル 10 イなどのシリーズにもいわゆる強キャラと言われるキャラがましたがしかしそれら全てを過去の存在にしてしまうキャラクターが徹底に登場しました。それが 変を極めしもだ。 初期バージョンの5 機器。カプコンのストリートファイターシリーズからゲスト参戦したこのキャラは単なるコラボ枠ではなく鉄拳の世界に通でかくゲの文法を持ち込むことでゲームバランスを徹底的に破壊し尽くしたキャラとしても直せた存在なのです。 王は鉄拳セブンの中で唯一ゲージシステム を持っていたキャラクターです。他の鉄拳 キャラには存在しない有利ハとも言える システム面積的にも有空されているのも その特徴。攻撃や避弾で溜まるスーパー コンボゲージを使えばキャンセル、無敵技 強化力を事在に操ることができました。 例えば中足波動権セービングキャンセルで 当たっていたら要因に軽くの高いコンボを 決めることができ仮にカードされていたと しても後期から有利なタをかけることが できるという要対応も可能。 置き攻めで使用する空中竜巻き扇風客は ガードされても最大プラス8フレーム 暴れつし熟移動を全てに対応しさらには EX5勝昇流剣は鉄拳アには存在しない 完全無敵という唯一に切り返し技を持って います。このような性能により他のキャラ が用えない選択肢を一方的に押し付ける ことが可能だったのです。プレイヤーたち が最も嫌ったのは後期が常識を全く守って いなかった点です。で差し返してリスクを 取って勝つという従来の鉄拳らしい戦術は 豪期には通用しなかったのです。軸移動で 避けるしかない。しかしても当たる。 そんな罪のループが当たり前のように成立 していました。その強さが明確に貸化され たのがある大会での出来事。プロゲーマー のある選手が経験な浅いプレイヤーに合機 で大逆転されるという事件が発生。これを きっかけに合機代かに理不尽な存在だった かが一気に拡散。 最終的に豪期のキャラランクは他のキャラ を押しけてぶち切りのSSランク。どうし てこうなった?この初期号機には後に 130回以上のが入りました。そのうち なんて約90箇所が弱体化です。それでも なおまだ強い割れ続けた異常な キャラクター性は長くプレイヤーたちの トラウマとして刻み込まれることに初期の 豪機はただ強かっただけではありません。 鉄拳における多数しておりキャラとは一斉 を隠していました。鉄拳という作品の中に 仏として現れた無効のクソキャラ。それが 鉄拳バージョンの後期なのです。 皆さんはオーバーウォッチの歴史の中で 最も嫌われたヒーローは誰かご存知 でしょうか?長年多くの壊れキャラが話題 をさらったこのゲームの中でもプレイヤー の怒り開発の苦悩そしてメタ崩壊の中心に 立ち続けたキャラが1人だけいます。その 名は振り切って2018年の実装以来 オーバーウォッチのメタを何度も破壊し 世界中のプレイヤーからお願いだから削除 してくればれた伝説級のクソキャラです。 オーバーウモジというゲームは体力の チーム戦でタンクEPSサポートという3 つの役割が協力して戦うゲームです。 そしてこのゲームの特徴はキャラ同士の 相性がめちゃくちゃ強いこと。わずか1 キャラの調整画と全体に影響を与えるほど 繊細のバランスの上に成り立っています。 そんな中で登場したのが売り切ってでした 。彼女のスキル構成はまさにやりすぎ。 スタンで敵を止め、ブープで吹き飛ばし、 シールドで自分を守りつつカヒールで味方 を支えさらにはアーマー配布で耐久まで 強化。サポートなのにタンク並みに固く。 当手全てが高水。しかも操作難度は低く誰 が使っても一定の成果を出せてしまう仕様 でした。さらに問題だったのは彼女が特定 のDPSキャラを完全に機能不全にした こと。特に起動力を生かして戦う トレーサーや現状といったDPSのキャラ は近ついた瞬間にスタンボで即死。当時の ブリ切ってはHP250アーマー600と いう脅威の耐久力を誇りまともな対策手段 も存在しなかったのです。その結果 ブリギッテがいる試合では味方でも敵でも 彼女を中心に全ての戦術を組み返える必要 があるという最悪の状況が生まれてしまう ことにそしてブリ切ッテが本当にゲームを 壊した瞬間が訪れます。彼女の登場が きっかけてとなり、オーバーウォッチ史場 最悪と言われる構成ゴー津が誕生しました 。コツとはタンク3人サポート3人で構成 される地上最悪のメタ構成。EPSを完全 に排除し、耐久力と乱闘力だけで勝利を 狙う戦術です。その中心にいたのが他でも ないぶり切って彼女の存在によって本来 アタッカーが活躍すべきゲームでDPSの 役割が消滅。このコースはあまりにも強力 でプロシーンから一般プレイヤーまでなん と約1年間も間というロールがほぼ機能し なくなりました。当然コミュニティは大 炎上ブリ切って削除しろというハッシュ タグが飛び換え、ついには声優が嫌がらせ を受ける事件まで発生します。開発もただ 手をこねいていただけでなく売り切ってを 何度も弱体化したのですが、しかしそれで もまだ強く環境を破壊した状況は続き結局 最終的にはキャラを直すのではなくゲーム のルールそのものを変えて対処するしか ありませんでした。それがボール級タンク にEPSにサポートにという役割を強制 するシステムです。なんとキャラ一体の ためにゲーム全体の仕組みを変えることと なってしまったのです。約1 年もの間競技支援のみならず全体の環境を破壊してしまった売り切ってその存在はまさに対戦 DM になを刻む伝説のキャラなのでした。完 2014 年に発売されたオンラインカードゲームハースストーン世界的人気 MMORRPG ワールドオブウォークラフトの世界観をベースに作られたデジタルカードゲームで手札 7 ヒーローパワーを駆使して勝利を目指すに密かつ運からも奥深い対戦ゲームです。 そんなハースストーンにおいて過去カード 1 枚で体制ルールすら吹き飛ばしかねないとんでもないぶっ壊れカードが存在していました。その名は希望の終焉よろったよ。 お前に浮か。 2016 年心のさきという拡張パックで登場したこのカードコストなレジェンドカードで性能だけ見れば少し重くてもろそうなミニオンですがしかし真に恐ろしいのはその能力。この対戦中自分が使った呪文の回数分ンダムな呪文をランダムな対象に影する。 つまりこのカードを出した瞬間、それまで 自分が使ってきた呪文の数だけ秘作、 ちょっと回復、ドローなどあらゆる呪文が 完全にランダムで発動していくのです。 説明だけでは金と来ないかもしれません。 実際のプレイでは盤面的に超不利なこの 状況。相手のミニオンは出尽くており、 こちらのリソースもない。 しかしこの状況でよくサロンを出すと前に抜か ご覧の通りとにかくどれだけ不利な状況でも横サ 論を私さえすれば一気に盤面を ひっくり返す音ゲ部隊が可能だったのです 。どれだけこちらが有利に状況を進めてい てもサロンを渡されるだけで全ての状況が ひっくり返ってしまう超絶運定とかすこと からこのカードは一時期ハースストーンを 象徴する最強のクソカードとして話題に なります。実装当初はメタ枠として扱われ ていたよサロンでしたが呪文を大量に使用 する明治やドレイドといったデッキでは 自然とカウントが稼げることさらに失敗し てもトータルでは渡航するケースが多い ことも判明しいつの間にかガチ構築にも 採用されるようになっていきました。 しかしそのありにも予測不能かつ暴力的な 挙動はゲーム環境に大きな影響を与え、 2016年10月にはついに大幅なふがけ て欲サロンが途中で死んだり沈黙されたり 変身されたりすると残りの呪文影が キャズルされるようになりました。まあ 当然だよね。 ルールをぶち壊した究極の運ゲカード。 その派で過ぎる効果は体制相手からは エースを集めつつも信者を生み続け今なお 語り継がれています。それが ハースストーン死にナを刻んだ伝説のクソ カード希望の終焉ヨグサロンなのでした。 格闘ゲームの事ストリートファイター。その最新作ストリートファイター 6 において近年の格ゲで最もプレイヤーからヘイトを集めた存在がいます。その名は JP シリーズ初登場のこのキャラはストリートファイターの大名詞とも言える上戦の駆引を文字通りぶっ壊しました。 Jの強さはとにかく遠距離設置技とま、 相手の動きを制限し上手でガード方向を いぶるトルバラン 突然下から現れるトリグラフなど肩に はめるだけで相手は何もできません。格闘 ゲームのはずがまるでシューティング ゲームのような展開にとにかく近づくしか ない。総覚悟を決めて距離を詰めようとし た先に待っているのはリーチも判定も優秀 な通常技も数々。そう、JPは遠距離が 強い代わりに近距離も強いのです。慎重に 近づくにもしゃがみ中継で強引に差し込ま れ強引にドライブラッシュで近づこうと すると判定の強い下中Pが突き刺さる リアドナイス中年さらに極悪なのが スーパーラブジか上手のぶりでガードは 困難初心者や格闘ゲームに慣れていない人 なら確実にガードは不可能な技です。 そして極めつけが当てみ。アムネジア。 本来当てみというのは打撃に強い代わり に撫でに弱いなどリスクとリターンが明確 に作られているもの。 しかしこのアムネジアは打撃と投げご両方を取れるという謎の設計で初期の JP は相手の投を取るだけで割りの体力を減らすという壊れせっかく追い詰めた画面橋がなぜか JT 側の最大リターンになるという謎すぎるこれ設定でした。このあまりのリフジの数々にあるプレイヤーは JP悪くれたを作るほどレイトをため JP が強すぎてゲームをやめたという初心者の声も多く上がるほどでした。 しかしその後重なる弱体化とプレイヤーの 対策が進み現在のJPはキーキーな量強 キャラという落ち着いたポジションにそれ でも世界大会カプコンカップ2024では 世界一に輝くほどのポテンシャルを 持ち続けています。 ストックス の初期を混沌に落とし入れた最強のクソキャラ。 JP、あなたはこのキャラを相手にした時心をおられない自信はありますか? 無駄なきたぞれ。 いかがだったでしょうか?ぶっ壊れた性能に誰も抗なかった強さ。でもその全てはゲームを本気で楽しみ、限界を押し広げたプレイヤーたちが生み出したものでしたね。 よかったら皆さんの記憶に残る強すぎた キャラや対戦で心を折られた瞬間があれば 是非コメントで教えてください。それでは また次の動画でお会いしましょう。よかっ たらチャンネル登録、高評価よろしくお 願いします。

今回は対戦ゲームに登場する強すぎたキャラたちを紹介してみました!

43 Comments

  1. ブリギッテ、普通にやってる事吉田沙保里で笑うんだよな ルール変えるしかできる事がないって

  2. JPは友人がストリートファイターでギルティギアしてるキャラとか言ってたな

  3. 鉄拳の豪鬼は別の意味でもマジでクソキャラと言うか存在してはいけなかった
    なぜなら弱体化がとんでもなくしづらい
    このキャラは大会で見ればTier神だったが全体データで見れば勝率40%ほどの弱キャラ、というか理論値だけイカレててそれを最大限引き出せる人はいないとまで言われた
    が、それが出来る人が出てしまった結果

  4. 鉄拳7豪鬼のセービングはスト4系と違って
    上段攻撃なのでしゃがんで避けれるし下段攻撃にも弱く
    代わりに上中段に対して連続で耐えれるレッドセービング状態だったから
    仕様を理解していれば対戦にはなる

  5. 個人的にはメタナイトよりも投げ連マスターが使うアイスクライマーの方が嫌いだったなー。掴まれたら最後

  6. 鉄拳の豪鬼は感謝してる。
    5の時からやり始めてずっとゲーセン、家庭用を鉄拳の為に通い買ってやってたがあまりにもクソ過ぎて引退した。

    そしたら鉄拳やってた時間を睡眠やら他の趣味が出来るようになりよかったと思ってる。

    もう鉄拳やりたいとこれっぽっちも思わない

  7. カードゲームですが、遊戯王のティアラメンツは酷かったですね……

    0ターン目から動ける・出てくるモンスターは凶悪・効果処理に時間がかかり、大会などではマッチ戦(先に2勝した方が勝ち)なのに1戦でマッチ分の制限時間を使い切ってしまうことが度々あり、大会ルールが崩壊・etc

    このせいで、ティアラメンツが環境にいた年は「空白の2022年」と言われ、一部プレイヤーはその年に遊戯王はなかったなんて言うほどの、遊戯王絶望の年でした…😢

  8. 「遠距離が強い代わりに近距離が強い」という文言は、スマブラSPのサムスが元ネタ
    この動画がシリーズ化したら、スマ4ベヨ、SPスティーブカズヤが紹介される日も遠くないのかもしれない

  9. メタナイト、フレーム関係やら技判定やら分からないガキの自分でも「なんかおかしいなこいつ…」ってなるぐらいには異常で好き

  10. ブロスタって全盛期サージとか全盛期キットとか全盛期スプラウトとか全盛期ストゥーとか最強のクソキャラが他のゲームよりも多かったんだな

  11. 最近OW始めてヴェンデッタ…クソキャラだなって思ったけどそれ以上がいたんや

  12. オーバーウォッチはブリギッテが出てきたあたりで一度やめて数年後に戻ったらロールシステムに変わってて驚いたな
    さらにその数年後にまた復帰したら今度は5人編成になっていてなんで!?ってなったわ。

  13. ブリギッテの盾って600もあったのかよwww
    なんかスタンもあるらしいしほぼ常時ラリー状態やん

  14. アップデートでのバランス調整なんてない時代。ローカルルールでバランス調整という大人の対応ができない子供達にとって、ゲームのバランスブレイカー要素は友情ブレイカーにもなる

  15. FGOアーケードでは全盛期の頃の天草四郎はやばかった。(今も使いようによってはやばい)
    3対3の対戦ゲームなのですが、スキルやある種類の攻撃カードを揃えて素振りする事で接敵前に宝具(必殺技)を打つゲージを貯めて宝具を当てて敵を倒すという戦い方をしていました。これだけでも大分酷いのですが、この天草四郎というキャラはスキルに敵を行動不能状態にするスキルを持っているためスキルが当たれば確定で宝具を当ててくる&宝具が強化を解除してから攻撃するものなので無敵や復活するスキルで受けることができない&この宝具は障害物を貫通する数少ない宝具なので横槍などで不意に当てられる。これがルーラーという倒しにくいクラスと機動力が高めのキャラから飛んでくるという環境が続いた。

  16. ギルティギアのキャラクター出てきそうだな~ッと思っていたらよくよく考えたら全員ヤバいキャラしかいないから、
    チートキャラはいないかもな…
    スレイヤー?知らんな(震)

  17. メタナイトがイカれすぎてたけど、アイクラも掴んだら相手の1ストを消せる化け物だったんだよな
    オリマーはピクミン6匹出せるしディディーは時間経過以外で消えないバナナを2個出せる

  18. 10:46 『遠距離も強い代わりに近距離も強い』って説明文がリスクリターンを成してなくてJPの当時の理不尽な強さを表してて草

  19. メタナイトは掴んだら勝ちのアイクラよりキャラランクが上と言う恐ろしい性能

  20. ハースストーンの壊れが紹介されている中ワイは満面の笑みでシャドウバースを思い浮かべていた
    (壊れが多すぎて挙げきれないレベル。代表はやっぱりバハムート)

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