漢字王が文字だけの世界で勇者になります【文字遊戯】
はい、こんにちは。ゲームナックのナイスガスです。 山本です。 本日は、え、文字遊戯を遊びたいと思います。 うい。文字遊戯 合ってるか、これ?文字 合ってそう。 はい、やってみよう。 はい。 これどうやって遊ぶんだろうな。 うん。ああ、動いた。我が動いた。ああ、なるほどね。我が動いて文章が完成すんだ。 我は冒険を。で、これカソルだから多分我は冒険を始めるでいいんだよね。多分ね。 なるほどね。そ、ちょっとやこしいね。 あ、私、私でした。はい。私は目が覚めた。お、 外明るい。鳥の鳴き声が聞こえる。 お、 ここは私の部屋だ。 はい。 うん。 ベッドの横にはランプ、その下にはコップがある。 あ、 コップの中には少し水が入ってる。おほ。当て地が癖強いですけど。 ランプはありそう。 ありそう。 ここは私の部屋なのか。うん。 うん。 壁には絵がかけており、様々な大きの四角器が描かれている。何を意味してるのか分からない。 あ、なんか記憶喪失や。 ほう、ほう。 あ、これは私の部屋だ。 いや、記憶措装置てない。 一瞬で矛盾。日差しが慣れしたしんだ。布団を温かく照らす。ここから抜け出すのは死難の技だ。ほう。実際別に 1 日中ここにこもっていても問題ない。することなどないのだ。 え、量に出る仕事、増業、脳、空内の仕事。全ての仕事は私以外の誰かがやっている。 はい。 あ、 なんか海沿いの町に暮らしてる ねえ。一時期公開心に興味を抱いたことがある。遠い。どこかに行けば遠いという言葉の意味が分かるかもしれない。 うん。 ほう。 しかしそれは初詮。カレーを作るんと同じ。私ではない。誰かの仕事だ。ほう。カレーを作ってない。 実際は今日もリカバーにリカバーに顔を出して家に戻る。そして室の箱を運び出しては元に戻す。そんな変哲もない。いつもと同じ 1日になるのだろう。 うん。 何り立服何これ?知らない。 知らない。熟語。 熟ね。 リカバーに無理やり合ってようとした。 そんなことをぼんやりと考えていたら目が覚めてきた。うん。そろそろ外に出るか。 そう思いながら布団から抜け出てコートに手を伸ばす。 あ、街灯。はい。ね。 街当の塔を開けるかな。ま、なんとかな。ドア。 ドア門扉じゃない。え? あ、なんか消えた。 ドアを開けて外に出よう。はい。私は心の中でつぶきながら足を踏み出した。 はい。 うん。うん。 あ、 おお。 ここ。え、動けるってこと? あ、動ける。 動ける。 で、え、じゃああ、すげえ。 うや。今適当に入力したのに 文字が動くんだ。昼 本なのに薄ぐらい廊下に出たようだ。 うん。 あ、昼間 なのにの日が見えてないみたいなことじゃない?これ は賢い。賢すぎるぜ。 察し。 こいつ賢すぎる。 なるほどね。あ、モンが アモが相手我が出て閉じて。 おお、面白。 廊下こ廊下だっつってるわけでしょ。 ああ、なるほど。 え、突き当たりだ。昼間の渡り廊下は肌ダい。おお お。 突き当たりだ。あ、文字が壁になってんね。なるほど。行けねえんだ。割れで なんかこっちに行けって言われてるけどなんかこの辺ないか?ちょ ないな。はい。 ああ、何もない。空っぽだ。 あ、うん。 ええ。ほうほうほう。 6 の先にカの明りが見える。こは歩みを進めますか。 うん。行きますか。 ほい。 で、 この不思議なも扉を開けるべきか?このゲーム門のこと扉って読む可能性あるからな。 ゲート門扉 ゲートオープン。 ドン開けてしまった。外に出ようとしてたもんね。でもね。 ああ、 ドアを開けた先は我が家の今だ。手方は綺麗な白いレガによる頑丈な作りになっている。 はい。 ほう。ほう。壁の左側には暖炉があり、右側には鳩け、 部屋の片隅には机と椅子が置かれている。 ああ、そうだね。 なんかこれ変だね。机のとこ変。 変みたい。 麺みたいになってる。 うん。 奇妙なのは四方の紙にはドアがないということだ。へえ。困ったね。 じゃ、どっから入ったんだよ。 確かにワープしてきたの。私はふと調べるということを思い出した。スペースキーだ。 はい。 部屋の中を色々調べてみよう。 なんかさっきから勘で押してたこの 勘で押してたこのキー スペースキー押すとなんかある?あ、今は分かんない。あ、今は動かない。 輪について調べようとしてもこれなんだ? 20かこ20かこ だからこういうのを見に行けばいいんでしょ。 ほああ、 オフィス王国性のタンド。 へえ。 はい。 なんかあれですか、なんか世界観は現代の地球じゃないのかな? ちょっと違いそうだね。 オフィス王国ってのがあったね。うん。うん。 机の上でも見てみよう。 おお、いいよ。行ってみる。 そんな 文字残るんかい? 言うこと聞くわけないじゃないですか。 ありきに模したレガの壁だ。はーん。ち、そのあ、届け。 盤面にはウィンズ王国のマークがある。天門歴を制定した王国だ。へえ。 いつか行ってみたいと。 はあ。 いろんな王国があるんだね。椅子っぽい。椅子なのかな?これね。ピング王国。 うん。 なんかこれなんかいろんな外国性の家具めっちゃある。上等な家だぞ。ここ 確かに私の家の今がこいつ。さてはめっちゃいい暮らしをしてるな。 裕服だな。匠の技。ただ起きたばかりだし、今は座りたくない。そんなことありえないね。これは着席の 王。着席ガチ勢だからな。 この机に 机が気になるね。うん。 これ、これ気になるけど、ま、一旦ね、この辺ね、ジム作業の机ね。 うん。懐中時計が置いてある。 引き出し。いいね。 いいね。 ルビいらないっすよ。全然いらないよ。 これ何がどれが懐中時計だっつってんの? これか。 引き出しがあんのか、これ。これ引き出し。 おい、動いと。 はい。ど あ、懐中時計だったんです。 ああ。へえ。 ええ。 ちょっとよくわかんなかった ね。 迷った時はエスケープ。 お、外中時計の共鳴に映た。自分を見て試作に吹ける。一旦こうして。おほ。エスケープ。 おお。 私の回収時計だ。これを手にすると瞑想がはどる。どういうこと? いや、瞑想ができる。1 度瞑想する。瞑想やめる。コンフィグ。 うん。 コンフィグ設定調整する。 瞑想すると ああ、ヒントみたいなこと。 ああ、 そうかも。 それでも見つからない場合3 回目の瞑想しよう。は、 え、 さらに瞑想。はい。 うん。これでか?あ、だからヒントが うん。うん。3 段階ぐらいあるよみたいな。こ うん。 なるほど。今は考えのもしょうがない。とりあえず外に出よう。 任せろ。 ああ、待って。鳩時計揺れてんじゃん。 そうなんだよ。ここ 全然気づいてなかった。 これ鳩時計であり振りこ時計。 振りこ時計やん。 ま、外に出ればいいわけね。 ほいへん。スポ案しとるやん。 お。 ホイヘスといえば 狙がね。あれやつね。 ホイヘンスの権利ね。 じゃ、これ我はいすかもしれへん。 えっと、 え、外に出たいんだね。 任せろって。どっかから出れるんだっけ? 調べたりできんのか?え、外とかって。あ、違うか。特に語ることがない。電ガの壁だ。消えた。 え え。 いや、暖炉から出るか。俺はサンタだ。実は 暖炉から入ってきて。 そう。 暖炉へ帰っていく。あと高さがこい。 うん。 今こうしてる場合じゃない。なんかこの辺調べててさ。 うん。 門とかいう字が出てきてらさ。そっから抜け出そうぜ。 いつか出てみたい場所の1 つ。行ってみたい場所の1 つ。うん。そうだね。 記念品。品とかね。ちょっとね。あ、 ま、ちょっと 気になる。品。 うん。窓っぽいよね。ま、無理か。 ちょ待って。なんか、 え、 こ、ま、これもう 1回け調べるか。 うん。ふん。 ほら、これじゃない。 ああ、あるやん。本当だ。引き出しには文房具と専門書が置いてる。これだ。 危ねえ、危ねえ。見逃すとこやった。 うえー。 専門のもうね、何もつかないと同じみね。 お、なんか、なんか、なんか、なんか0 から5までの 何?カウント16 進数の6進数のせ、 6 進数だった。 カルカイルカイルに残るべきか? カイルと世界なのか? あ、ここがね。 うん。 カイル王国みたいな。 なんかじ割りじ行くね。じ割り。 ちょっともう おい。 おお。なんか 青い空白い雲。 雪を持って踏み出そう。思い出すと笑い合える。 ここは平和での喉どかな?勇者の村。ほ、 呪文。 呪文。 これどっちだと思う?カラスかな?鳥かな? うわあ、鳥かな?さすがに さすに この羽具合卓で勝ってるコインがいそう。 あ、なんかこれにね、 歌っているっていうカルの位置はこの道の先にあそこだ。あ、ほうほう。 自分の仕事を従事している。 この世界に全ての人には必ず役割が与えられているもんだろうか。 難しいこと言うね。 いつもの場所はいつもの人たちいつもと違う新しい人と出会えないだろうか。うん。うん。冒険だよな。 冒険に出よう。 例えば私と同じように何をなすべきか分かっていない人はいないのだろうか。うん。 もしくは私が何をすべきなのか教えてきる人はいないだろうか。うん。また思考の袋構に入ってしまっこう。 人命か。 人命っぽいね。数って書いていい。誰かってるかわからん。おた。 犬が歩けば我に当たるというこ 道があって。 うん。 おし。なんかこれこうやって動かせるのなんかあれだね。 RPGみたいな感じだね。あ あ、確かに昔のRPGみたいな。 僕がよくやっていたドラクエもこんな感じでしたね。 スーパーファミコンの時代だから。そう、そう、そう。 あ、漁師だ。 海沿いのコミちょみ港に近 1番に届いてドラクエセだから 港町 港町始まりだから カイルの市場は何でもそろ不思議な場所。砂糖スパイス素敵な味がたくさん存在する。 こなんか急にパワーバフガールズみたいなこと言われ 1 万奥のリカバーのテンパの目的地がこの辺り少し探索してみる気持ちだ。うん。 書いて漁師をあしてのか?これは 漁師がいるという噂だから。 うん。うん。うん。 あ、喋ってきた。 あれだ寝てんじゃない? さん寝てんの? こう夫婦人字というものがあるそうだけど門と何か関係?あえ お。 何この妙な 資を当たって 多くの物かけは物語が勝手に浮かんでくるという。 うん。 ああ。え、ナた。あ、違う。カ事。 そうだしか。 そう出してことはジべだな。 あ、もう入る。あ、雑貨店がある。 雑貨店に。 うん。 店店。おお。ポケモンの昔のやつみたい。あ、階段、階段登っちゃった。 階段植物、箱、器寝台。 こんなん絶対は無駄にしてしまう。 いや、こんなん調べたらなんか出てくる ね。アイテムゲットできるだろ。 そう。人んちに押って棚あるぞ。 来た、来た、来た、来た。 お、家族写真。これをかぶっている。タク タクテーブル 旅んでた。お ベッド。 うん。うん。 うん。こういうとこ調べたらなんかレベルアップの種とか出てくるんだよ。力の種と。ああ、箱 箱宝箱だろ。重い箱 髪じゃない。何か 勇者のバッジが置いてあるが火品。 お、勇者がいるのか。うん。で、あれ天手は 年配の言葉年配の方の言葉は知恵による決勝だ。 うん。こ地士みたいなこと。 あずね、いいです。 あ、ウィンドウショッピング用の店 買えないのか。 カ路は狭いが世界は広いよ。人間は小さな存在だけど大きなことをなせるはずよ。 もういいや。 うん。あんまり分かってないね。若いのかな?まだね。 何したら何が起こるか大体分かってきたから点無視してちょっと行っちゃおうかな。 いいか? リカバーに 開運事務所行かなくていいの? 回事務所行かなくていい。リカバー行っちゃおう。 リカバーコントロール S すごい名前だ。 あたりは真っ暗で何も見えない。 うん。 ごめんください。 私はあたりに呼びかけてみた。返事がない。ただの屍バネのよう座じゃない。しかし小さなゲップが聞こえた。お兄きね。お首ね。 お首が。 S はまた先に溺れていたようだ。私は少し呆きれた。仕方ないやつだ。とりあえず明りをつけたい。明りつけたいです。 明りのとこ行ったらなんかあんのか。あ、 おい。 あ、スイッチカチってね。 店内が明るくなった。壁には 6つの工具がかけてあり、右側は作業台。 S は口を開けたままベッドで寝ている。お、 Sいるな、あそこに。 はい、本当だ。右側寝台の真ん中が絵になってる。 ドアのそばにあるベルを流してみるか。これで起きてくれればいいが。はいはいはい。あ、下にドアあるね。 ある。 ここは入れない。入れない。あ、これ違う。違う。 これ違うか。 違うか。 えっと、 色々あるね。門の横の張り紙に天手が気づかない場合はベル読んでくださいと書いてある。しかし起きない。 起きない。 起きないだ。このベルは少し遠いのかもしれない。 お お。 近いベルでね。 うん。 ここにベルできたから。 おお。 うい。東大元クラシ。色々先探索しまってこのところにベルがあることやく気づいた。あれ?すぐ気づいたが。 やばい。見るとその通りで起き音して少しびっくりした。 そろそろ起きてくれ。S なんだよ。せっかく寝てたのに。 Sはばえ。S は寝ぼけマナをこすりイついた口調で答える。 おし。 起きてきた。 あ、起きてきた。 S は基本的に誠実で真面目ないいやつだが寝起きは機嫌が少し斜めになりがちでイライラしやすいのが唯一の欠点だ。うーん。 お、このそうだ。そういえば懐中時計を持ってきたんだ。 そうか。これ直して欲しかったんだ。 そうだ、そうだ。たく S はしながら言う。普段からメンテナンスに来いって言ったろ。完全に止まってからだと大変なんだよと。確かに会うたびに言われていたことだった。 少し申し訳なく覚えながら懐中時計を彼にも渡す。 うん。 忘れちゃってんだね。 この懐中時計の絵文字みたいなやつ謎なんだよ。 懐中時計っぽいからね。 ちょっとね、そうと思わない。 面の下側みたいな。 面の下だよな。この鏡は一旦持っててくれ。壊しちゃいけないからな。は、 うん。 鏡をくれる。ああ、め、この全は変えないといけないな。 場ね、 バネとか読むね。 しかし手元にはこの銅の塊りしかない。 お、 S は作業しながら独り言っている。ほ、ああ、胴があるね。 ああ、ピーンと うん。赤金がありますぜ。 赤金を赤の塊を何かで叩いて伸ばせばいいのだろうか。 確かにバネにするためにね、 1回 伸ばした うん。ふん。ふん。 板みたいなのにすればいいわけだ。 えっとこれが鉄バサミ。 鉄バサミ。ハサミ ひみの ミノのみ のみ。ミノじゃない。ミノは牛。 牛の第1のい。 長弱。 メジャーとこの これは戦水 潜水うん。 ま、霧だな。 霧だな。うん。 この 神のでしか聞かない。 鉄ハンマーだ。ハンマーを手に持ってみた。 うん。 片手だけ落としてしまいそう。いいね え。あ、なんか調べたら急に 動画が同に あれ 勝手に人の商売道具。はい。何にも何にもしてないけど。 っだけ。 持っただけだけど。 これを使えるぞ。 気を効かせてね。 S の怖い色が変わった。何が起きたのか分からないが、そこにあった銅の塊にお何かしらの不思議な出来事発生し、一ぺの薄い金属に形を変えたようだ。おお。 おお、文章になっていく。面白いね。 確かに上手に配置したな ね。金属性の小さい車輪のようなパーツが見えるが表面がツルツルで使い物にならない。歯車みたいなかな。 Sがため息を作んか手伝えないだろうか。 うん。うん。 あ、これの車輪のようなパーツはここにあるわけ。 ああ、下にある。確かにつの間に で、これを表面がツるツルなのね。 ほうほ。 表面がツるツる ツルツるってことは やっぱサンドペーパーが必要ですか? サンドペーパー。 ないか。 ああ、これなんだろうね。 ツルツルをぬめぬめにしました。 天気なのかな?これ油が入ってるだけか。素材は鋼できてる。 うん。 落としても大丈夫。油関係ない。まあ、じゃあミノ。 ああ、のみね。 くそ。今日ずっとミノって言っちゃうのみ。 もうミノでのみ。ダメだ。 ダメだ。だからダめ2 人とも。えと、穴開けるか 穴開けるかのみでちょっと削るか。 削るか傷つけるか。 のみかな?どう? 飲みっぽくね? うー、 キリか。でも キリーだと穴があけど 穴がき、 ま、一発できてこういう時ってどっち?いや、ハンマーでボコボコにして表面をツルツるじゃなくすってこともできる。 ハンマーまた使う。 じゃ、一旦飲み行っとくか。 うい。 あ、いで落としてしまった。 え、 彼は白い出しにあれ なんかあ、歯車 歯車になった。 あっ、 あった。あれ?キリだった場合もちょ気になっちゃうけど。 気になっちゃ。正解の方行っちゃったじゃん。 これなら問題ない。ほ、 何があったか不明だが。どうやら解決した? うん。波上の凸がつき、 ばっちり髪の食べ、歯車として使えるようになった。え、 ええ。 こうやって文章がうまく噛み合ってものになるとかもあるんだっ てことだね。 うん。軸。 今度軸が折れかけて曲がっている。うん。でさ、あと 1 本のところまで来てるようだが。はいはいはい。 これで てことは あ、軸をなんとかするといえばいいやでもなんかこれ穴開けるだけの道具だからな。 うん。 でもなんか適当に調べるかも。もはや何が起こるか。 気になるね。キリは 一旦キリっと。 一旦キリ行っとこう。 ドリルだった。ドリル。 なるほどね。 旋開のせだ。 鉄の悪習。 うん。 顔しかめて悪ではないわけね。 悪の数。 はい。はい。デジックデジック。ダめです。メジャーは?メジャー。 メジャー とも長い。巻き弱だ。あ、え、え、 やばい。 滑らせればあの死んだに届いてしまうことの長さ。 やばい。 やばい。軸消えた。 軸消えました。すいません。 やばい。軸消えたんだけど軸なくなってしまいました。 軸いなくある。 あ、危ない危ない となるとやっぱじゃあ さっき飲み使ったからハサミか 電池かな。 鉄みた。 鉄翼みたった。あ、掛け軸になった。 お、普段の壁の出っ張りにかけて。おお。 掛け軸。 おお、なるほど。駆けになっちゃっていいのか? 確かに掛けて使うのか?あ、そうね。それでその掛けは何の役に立つんだ?おっしゃる通り。 そうだよな。 Sの邪魔をしてしまったね。 だから掛けに、あ、掛け消えた。 掛け軸じゃない。やっぱダメだったね。 あれ?これ何が起こるんだっけ?えっと、鋼、 鋼、 なんか鋼に入ってるって書いてあった。鋼に来そうじゃない? 確かに鋼軸。 ら 大丈夫だ。 うキ 掛軸じゃなくて鋼の軸で強くすんのか。 曲がってたのが おい。 ちなみにこれなんて読むの?な んだこれ?工軸ですか? 工軸ですかね?中心軸の素材が鋼に変化したことにより 中心の軸の安定性が向上した。 やった。 来た来た来た。 うん。 手伝えることはない。あ、ですよ。お、懐中を右手に取り、最終確認をして我に返してくる。 あ、お。 ああ、返してくれた。確かに さすがエースだ。仕事が早い。復活しちゃった。懐中時計を見て少しアドした。 うん。 アンドするのとに老でこの店のことが少し気になってきた。うん。 このお店の設備老朽がかなり進んでるように見えるけど大丈夫か?は、 S は廊下にないね。心配には及ばないさ。技術があるからね。 うん。 お、そろそろ おい。 面白い。 いいね。次何人になるんだ? ローが残って。 うん。私を 1 人残していなくなってしまった。お、残っちゃった。 ああ。 おい。 ローだけ残った。 ローをなんかにしたい。 ああ、そうか。これは道具系は下に出るんだったな。 うん。うん。 昨日何 ちょ、ロー調べるか。 ローと気づくとは老人がこちらを凝視してる。え、 もしかして何か私にご用でしょうか? どこにいた? え? わしはさっきからずっとここにいたよ。老人が言う。え、どこ? お主は見えていたが意識していなかったんじゃ。 ええ え。 ま、そう言われてみるとそんな感じはするけど。え。 老人は手を両手を後ろにし、私をつ先から頭まで舐め回すように見てくる。ええ、 見てたぞ。老人が言う。へえ。見てた。何をですか?言葉の意味が分からない。そやな。わかんないね。 わかんない。 さっき懐中時を直す時の力じゃないよ。 ああ。はいはい。 ほう。 え、何かしたっけ?全く自覚がない。ないね。 こそがこそがわしが探していた人じゃあ 老人が言う。 お疲れの人だ。 人違いじゃなかろうか。うん。どうやら自分の力を認識していないな。やな。それなら違う。それなら老人パートだった。突然奇妙な力が老人を包ぬ。え、恐れを感じ。 私はその場にいられず逃げ出した。お お、 離れてくれと私 逃げるなと人方法。 お、なんか追いついてくる。 怖い怖い怖い。やめてくれ。うるさい。 あ、う、埋まっていく。 埋まってくね。何なんですか?はいはいはい。囲まれた。 確かに囲んだ。自分 追い込まれた。 確かに老人が囲まれてる。 気づいたらお主の文字に囲まれてしまった。 確かに。 あ、なんかさっきご夫人が文字っていうのがあるらしいねとか言ってたな。 うん。うん。うん。うん。 さすがじゃない。 お求め別続け3000理の道のり1 万2000km×4×4km。 え、口の果てでようやく敷地の勇者に巡り合えた。おお お。 の勇者うん。 それが私のことを指しているのかもではない。 うん。 さあ、ゆ記事の勇者よ。老人が言う。ちょっと待静止する。老人は微笑みながら私を見ている。 うん。うん。あの、どこかでお会いしたことありましたっけ?なるべく失礼ないようにお伺いを立ててみた。うん。ないぞ。もちろん。 の字が覚えで笑った。それじゃ自己紹介を せねばな。 路人はマントをはきながら言った。わしは スロースローになるの?これ わしは あれ困ってる。 もしか違った。もしかしてそろそろ聞く 忘れました。 お前すれただとしは何者かを忘れたのか。どうやら本当にそのようじゃな。反応に困っていると老が泣き出した。 んう。まさか自分のことを忘れてしまうなんて。勇者よ。助けてくれ。この役たの老人を助けてくだされ。 ロジを投げ続けている。さあ、どうするべきでしょうか。 はい。どうするべき?まだ続く。ま、なんとかしましょう。あれ?まだ動けない。 お前1 番ただの老人なんだろうか。うん。うん。 独り言。そんなことないですよ。 もしかしたら老連な老師かもしれないですし。 うん。 うん。運動違う気が。老人は私を見た。勇者よ。様々な可能性を示してみてくれんか?ほう。もし懐中電灯を直す時に私が何かの力を使ったのだとしたら今回も使えるかもしれない。 うん。 お 老人は目をつぶり己の正体を思い出そうとしている。 わしはのふのふのふ当時のため息をつきながらやき始めた。こんなことは初めてじゃもう年なのかのあっと。あ、え、 ロガロ この年になると手元がよく見えんのじゃ。ふ しろ。おお。 40 歳やんけ。老人とは言わん。 わしはの初老初老と言えるほど若くないぞ。ほっほ。 40歳じゃないよ。 え、どこだ、どこだ、どこ、どこだ、ど、どこだ。あ、 おい、 勇者が頼みたい。老人が私にかけよる。わしが何者なのか、この不傷に力を貸してくれ。手がかりはきっとこの店舗の中にある。 はい。 あ、やっと動ける。 うい。あ、ついてきてくれる。 あ、ついてくるんだ。なるほどね。 じゃあシを作るぞ。 ローね。ローってかローくっついて 単語になる感じのとこに連れてくのでは?う ん。そういうことか。 うん。 え、油ろね。 うん。 油ロね。 あれない。 ギトギトの。 あ、こうか。 老人油ロ違いました。 えんかあるかな? なんかあるかな?長老だ。 おお、長老あるね。おい、来た。 なんかの長路。 うん。どこかの村のさだったような気も 不労できるぞ。 あるかも。おお、不だ。イフイ おい内 不ロの長老。 うえ。不労士。多くの人が 1度する妄想じゃな。 うん。 不労の長老って困ったもんだね。 ね。確かに 不ロだったら若いまりゃいいでしょ。 置いた状態でもう追いなくなる。 そうそう。 ロえろのみ。 ロのみね。 ロ作ロ作ロないか寝台机椅子だ死ある テ舗のお うおすげえ死 死の 何台も続く夢めての主ある字だった気もする分の うん うん こしないとなんだろこれ でこれでロー眼とか出てきたけど うんうん えね ま、老体であることは否定できないな。老体だったか。うくの手がかりが集まった。 うん。 不老の長老ってやだ。 不ロの長やだで。しかも老眼でしょ。 そう。不労の初老だったら あ、でもどれも違うような。 ああ、やり直しだ。 あ、何? 何か思い出した。 ええ。 し、わしは勇者の村から来た銀勇詩人じゃ。 急に急に ひめきが得た。 自称主人を認めた。うん。急に来たね。 生活を長く崩てた故え物事が思い出せなく なってしまっておった。の勇者のおかげ で記憶を取り戻せた。やった。 この自称指示は何を言ってるんだろうか。 うん。ま、自分が誰だか忘れてしまうよう な人間だ。まともに相手しない方がいいの かもしれない。 とりあえずこの場を無難にやり過ごそうと思い、引き継ぎりながら主人に笑顔を向ける。今勇者の村とか言ってたよな。初めて聞く場所の名前だ あれでもなんか最初勇者の村って書いてなかったっけ? うん。 あの道で。 あ、そうか。勇者の村の話はおいおいするとして はい。 詩人がこっち向けて話し始める。お主が最後の勇者。すなわち最後の希望じゃ。 新たなる曲が今始まらんとする。今ダークバハムートの討伐には三種の魔道具デリートソードプッシュグローブスプリットメットが不可欠じゃん。なんかあるんだね。そういうのがね。 デリートソダークバハムードね。 そして文字を操む能力を手にし三種の魔と共にダークバハムードの城へ向かいその世界を救うのだ。 任せろ。 ちょっと待った。私は慌てて話を遮げる。 うん。 これ以上何を持つというのだね。主人が呆きれている。お、主人は咳払いを挟み話を続ける。にも各にもダークバハムートの白へ。そしてこの世界と姫を救うのじゃ。 あ、姫もいるんだ。 世界と姫を初めて耳する存在だ。 全くその通り。 そうじゃ言う。 姫を救うこと。これすなわちこの世界を救うことじゃ。ことは旧を要する。早速出発じゃ。 おお。 はい。 行っちゃったね。 勝手に行っちゃったんで、もうあの家に帰ります。 変なこと言ってますからね。 そう。やっぱね、怪しい人にはついていかない方がいいんです。でもここからは出ないといけないので出ます。一 ね、 一旦出ますね。S はどこ行ったんだ?そして、 そう、Sはどこ行ったんだ? うん。まあま、主人までいるね。 はい。 勇者の冒険は過酷で私別なものになるだろう。気持ちわしに声をおかけなさい。お前だったんか? お前だったのか?えっと、気持ちの準備君何?カンパ 毎回海に出るために思うんだが、同じところ何度も回ってるだけって気がするよ。 気づいたんや。地球が。地球だということに。 うい、だいぶ時間かけて一緒してるけど。 壁のスレん トンネル効果できる? できます。めっちゃがめっちゃ回数やれば え、会場では選択肢なんてないのさ。たまに名言を言うぐらいなら可愛いで済むけど、名心的なことを言い出したら心配になるよね。 資材店行くか。 行っとくか。 ちょっとここらでなんか うん。デリートソード売ってるかもしもし。 デリートソードかね。 箱箱 箱。お 勇者じゃないのか。我々は 店番の方特に何か探してるわけではないので、え、話し相手を探しお姫だ。 姫だ。 その姫様があ、リカバーに用事があるんでその話をされているともうないです。ちなみに 先に生きておくべきだね、ここ。 そうだね。 姫の伏線回収があったんだ。 ここに世界との連結を大事にしてねなど言っていました。失礼しました。こういうとこを逃すとこのフレイバーを見逃すということで海運事務所も行っときますか。 ちょっと行っときましょう。誰かいるかもしんない。ダークバハムートいるかもしれな。 ダークバハムートがね。こ 427 なんだこれ?あ、住所。 あ、住所ね。 住所壁に書いてあるタイプね。 あ、でも人はいない。 人いないんだね。この棚だけ見て。 うん。お、各地のお土産がぎっしり。中度大陸の給料を描いた風景が中大陸。 中学るか。 おお お。 だからユラシア大陸のことね。 ことだ。おそらく。 実はこっちなんかあるんだ。きっと。 けちゃ。天の春ま来た指を放ってくの失礼だ。 へえ。 遠路来たかどうかわかんないじゃん。 初老ですからね。 初老ですから。初老を 勇者よ。この気持ちの準備ができたか。では行こう。姫がこ、そしてこの世界がお主を待っておる。ほ、なぜこもせかされると逆に躊躇してしまう。なぜ私なんですか?素朴の質問を投げかけ。 うん。 先ほど言ったじゃろ。 主人が流行る気持ちを調で言う。 おは最後の式地の勇者。我々の最後の希望なのじゃ。 最後のね。 本当にそうなんですか? そう。こ最後っていうのは本当に最後なんでしょうか? 最初の可能性ないですか?違うか。 最初で最後。 ここでじゃないか。 えっと違うわ。えっと例えば他にも勇者になりたい人がいたりして うん。 そうかね。 筋が道にいる人たちに目を向ける。はい。人に紛れたい気持ちにられる。うん。うん。うん。 おお。勝手に動いてる。勝手に動いて。勝手に動いて。勝手に動いてる。おお。紛る。 仕方ないのを指人は副船長に聞く。お主は勇者になりたいか?うん。機嫌な中を押して首を横に振る。 相しは そうだしはなわけねえだろ。冷たくばれる。そこのカンパン種はどうでしょうか?この主は夢はあるかい?潜めた。よく聞け。ダークバハムートを討伐すれば世界に平和が訪れ、お主は英雄となり、やがて姫と結ばれる。ほう。 この世界の全ての栄養を手に入れることができるぞ。勇者となりわしとダークバハムーと討伐の旅に向かわぬか。 お あ、 来た。あれ 来た。 本州我が行く。あ、違った。私が行く。 私はいつの間に戻ってきてしまったのだ。お、呼び戻され 小ざかしい。 あの漁布と船員が指示にかかっている。 今の話って本当ですか? もちろんじゃ。指示は裏付きながら言う。 では再びとわしと共にダークバハムート 討伐に行くものは 私があ国 の死がいたものだ。心から尊敬する。あ、 違う。 遊国の死がいたものだ。心から尊敬する。なんか私には苦思い。早く帰って休みたい。 うん。 住みたいけど 逃げてんのに。 うほ。笑顔を浮かべながら続ける。この世界のために未知の旅に踏み出すものはおらのか。来るぞ。 私がちんここに戻ってきてしまう。 もしこれは避けられぬ宿命ということなの か。 わしの見込んだとこりじゃわの私の腕を 掴む。お主こそが万人の希望を託されし もの勇者じゃ。 主人に返す言葉を探したが見つからなかっ た。うん。 よし。早速出発じゃ。 式の勇者よ聞いておくれ。 この世界が希望を失った苦難の物語を うーん。なるほどね。 呼び戻されちゃうんです。 私っていう人がいるたびに絶対呼び戻されちゃうっていう 召喚されてしまう。 あ、中。おお、すげえ。 昔その昔とある平和な王国がありました。民が見ている。 人々は喉かに暮らし豊かで賑わっていました。リカバーもあります。 リカバーあるね。道 瞳だ。 瞳が 瞳がこちらを赤い瞳がしかしとある日あだ。これは うえ あダークパハムートが王国を侵略し、世界は降臨に包まれてしまいました。すいません。ここか。はい。燃える。 おお。がちって姫は囚われ世界は壊され。あ、ここ枯れてるのが 歩きた。 万物は色をしない。悪夢は英語に続く。 うん。確かに色なかったの世界。 確かに。誰もがそう思ってた。 お お。 風け。風よけ。はけ あみたいなことですか。はるか昔の伝説には講されていた。 あ、これなん?三種の人鬼多分 光 世界が危機に品する時勇者が現れしときなり強い意思を持ち勇気を心に秘め世の名運をその方に背失われた魔道具を取り戻す。あ、 3 つありますよ。魔ド具勇者は文字の力を使い無理なんだよ。乗り越える。 高 あ、高なんだ。勇者はダークバハムーと撃退を果たすため悪の手下を切り捨てる。囚われし姫を救い出し平和な日々を取り戻すため。勇者は今旅立つ。 うわ、壮大な話になってきたね。う わあ、これ。これドラクエ 6のさ、オープニングこんなんじゃ。 そうかも。 あの金色のやつが出てくるやつ。 ドラクエ6 だっけ?最初に質問されるやつ。 ドラクエ6は幻の第1 のやつ。あ、ま、最初に質問はされるけど、その うん。 主人公が青い髪で はいはいはいはい。 あの、上と下行ったり来たりするやつで うん。うん。1 番最初のオープニングはその無ドに弾き飛ばされて夢かが。 あ、そうだ、そうだ、そうだ、そうだ。うん。 その無道場を乗り込む時の金のドラゴン。 確かに。ああ、そうだ、そうだ、そうだ。そっから始まんだ。 はい、ということで、え、ということで、敷地の勇者はダークバハムーと討伐圧の旅に出たも。あ、 詩人の指人のセリフでした。 え、最終の完成の中レートを離れ。 テンプレ。 あ、テンプレート。 お、いい当て。 テンプレート。 おっと。大きく首を振る。 この話はお主には早すぎた。このは勇者の村出身の勇者とは違うから。あ。 勇者ではない。 え、 勇者の村の勇者って。 ああ、そういことか。うん。うん。 そのあれか。急にめ目覚めたんだが。 ああ、終了した。 この時の私は主人が言う勇者の村に到達するまでにどんなことが待ち受けているのか想像すらしていなかった。そしてこの旅にどれほどの観覧が待ち受けているのか。知もなかったのであった。 ああ、勇者見習いになったというあれが出ました。あ、我はセーブする。我はセーブしない。 セーブなんてした方がいいすからね、絶対。 じゃあセーブしました。このちょいちょい上にルート出てんの気になるんだよな。 これ見て 012345 6 進数6進数を指示してくる。 ザベストテみたいな。 え、第2章村人たちに何ができる? あ、今の1章だったんだ。 あ、だから1だったんね。 5章まであるんだ。 うん。そういうことだ。確かにゼもあった気するもんな。オープニングみたいな。お、来た。 あ、来た。 カイル。 あ、カイル出た。 カイル出て。うわあ。 え、海王あ、これで行くか。 カ路を離れ。私は主人と共に。 うん。うん。 あ、変。砂漠。あ、砂漠行ってるね。 砂漠を抜け。あ、抜けた。こ抜けて。おい、一郎縦イスカ。 縦イスカ。 縦イスカ。縦イスカ。 地名 地名っぽいね。ネタあんのかしら。深く考えずにカル路を離れここまで来た。行先の空が不吉な色をしている。しかしもう戻ることはできない。 色あるんかい?ないんかい? 進め勇者よ。 迷ってる暇はない。魔道具を手に入れるの じゃ。 それを勇者の村へ墓ち帰れさせれば先人と 民主の賞賛と祝福が待っている。うん。 うん。ま、よく探してんだね。とりあえず ね。 はい。頑張りますと。 誰かが言ってた気がする。愛は世界を救う と。あ、なんか鼓動してる。 おい。あ、心 ハートが 心臓ってこと?毒いてる。 勇者よ。愛とは何とるものか。おは知っているのかねえ。愛反する感じ。優し。ああ。 うん。 うん。 よく考えたら奇妙なことだ。どうして私が考えてることが分かるんですか?うん。確かに。わしは何でも分かるんじゃよ。 背伸びしながら言う。 うん。 ただし分かるだけで物事は変えられないんじゃ。 おお。 わしにできることはただ1 つ諦めずに歩みを前に進めることじゃ。 将棋士の可能性がある。 ふ前に言葉の意味を聞こうとしたが騒ぎるように指人が続ける。勇者よ。カは救大じゃ。早く前に進もう。それとマ差しに睨まれた。前に進もう。 ちじゃ、 あ、詩人ついてく。おお。 寄り道するな。寄り道ダメなんすね。 寄り道ダめです。これ、このこの上のこの鋭い、ま出しあたりになんか我をくっつけてなんかしようかなと思ったら怒られました。今 寄り道ダメですって。 寄り道ダめです。 石とかも気になるけどね。 悪い石 悪いし。森を抜け縦イスカ村への道ももうすぐ目の前だ。 ん?あそこで動いているものは?うわ、や、獣ネバネバ ネバネバ ネバネバ。 あ、ネバネバでネバネバで塞いでるぞ、道を。 おお。 忌々ましい姿の獣がネバネバとした体でネバネバと歩き、あっちこっちにネバネバを残した。道も塞がれてしまった。 なんか ういう あの物の毛姫に出てくる。 お、おっこ、おっこ主みたいな感じかな。ネバネバを出す。ネバネバってか どんな感じなんだ? なんかたり紙みたいな焼き、焼きそばみたいなが生えてるイノシがいるんですよ。え、 えっと、とりあえず うん。 魔道具が3つなんですよ。 はい。はい。 ドラクエ1です。 でもオープニングがドラクエ6 みたいでした。 確かにいろんなドラクエを いんなドラクエを ギュッとしてる可能性ある。 はい。 これで塞がこれなんかネバネバ道があ、上の上が上がで行きたいんだけどあそこが塞がれてるわけね。 ここにか行けないか。ネバネバだけど。 むむ むむ。粘バレバの現凶をどうにかせねば。 ああ、野獣を動かしたけど野獣が うん。 え、でもネバネバだもんな。えず現凶をどうにかする。野獣を倒すか。 野獣を調べましょう。 根の元気はこの獣だ。 うん。 あ、 野獣。 うん。 あ、なんかじゃあもうここでなんか考えろってことね。 そういうことか。 なんかうーん。じゃあなんか我し岩とか動くのかな?てぶつかると痛い。 お お。 木 じゃあ注目調べるか。 注目。普通の木だ。 あ、足りない。 花は 花。花か。 花無な存在だ。うん。うわあ。なんか 追いやりそうだな。長めの文章とかで長め の文章を 左のでか際あ、右のがでかい。こっちのね 。右の木でかすぎる。これええ 。あええ。いい お お半角にした野獣を 縮めた。 大きな岩の隣に生えてる。 うん。あ、 あ、え、 ゼリーのような野獣。 痩せた獣に変化し道塞いでいたネバネバもそれに合わせて少した。おお。 岩に潰され待機を失い痩せた悲しい姿の獣は声を絞り出す。どうして勇者がここに 喋るタイプの人間の言葉を喋れる。 私は獣に問いかける君はなぜここにいる?目的は何なんだ?痩せた悲しい姿と獣は興奮し出した。ダークバハムート城の発展のため 読めるようになってる。 あれ勇者のあれなんか 何もしてないのに スライム不がえ、詩人が下げすんだ口調で言う ちょっと急に詩人が出てきた。 スライム。そのスライムと呼ばれたものは青い体とかわし足元の土に締め込んで消えていった。 ちょっと読もうとしてたのにちょっと指人がちょっと 邪魔したんだけど 彼は自分の名前を持っていたりするんだろうか。例えば バブルとかええ ナイトとかキングとかメタルとか メタルとかがダークとか ホイミとか ドラゴとか あ、怪しい。 あ、ボックスとか デフォマズンとか私がここに来るまでは何をしていたんだろうか。道を塞ぐためだけに生まれてきたわけではなかろう。うん。 行こう。行こう。勇者よ。じゃあ無表情で言う。正し正しい道へ進むのみ。先に何があろうともち ちちいいっすね。なんかまあ順調すね。 うん。RPG 感増回してきたわ。スキラインも出てきたし。 ちょっともうちょっと動く動かさせてほしいな。 全然操作できない。 そう。 カマにようこそ縦イス感ついたか?縦。 あ、ついたか。縦イス感。おお。 そして両側に気になる案内が この橋渡るべあらず。あ、ノりがね。 のりだ。ノりなん?のリが名産火のようだ。左には椅子カナニラ。 椅子カナニラ。ほん。 右には吐きくまのり。 吐きくまのり。 ええ、名前。 どっちでも気になる。 気になるね。 気になるね。 椅子カンダルみたいなこと。 イスカンダルみたいなス蓋みたいな。 あ、本当だ。いい数じゃん。え え、 クイズの区で神つったら川村さんを刺すことがありますから。あの麻雀パイのおかげ クイズの屈法すだ。 あ、わがまま。あ、 ん 違う。ん、 登り。味みしようかな。 味見しようかな。 立ち止まるでない。 え、あ、 ああ。 己の力欲を制御し、目標へ向かいのみ。勇者としての最低限の心が前じゃ。デビートソードはきっとこの先にある。 ま、どうこそが今のお主の唯一の目標じゃ。 なんかさ、デリートソード以外にもう1 個盾みたいな探せみたいなこと言われてなかったっけ? ああ、多分何があったか覚えてない。 デリートソードと、そう、な んだっけ?なんとかメット。 ああ、メットあったね。 分割メットみたいな。 最後のメットみたいなね。 もう1個忘れたわ。 忘れたね。 いいや。ちょ、もう行きます。 イスカン何は? イスカンナニラどうせ怒られるんで。道すんなと 1 回でわかる。 詩人の指示し従い村の中に入った。 うん。 えっと、ま、ちょっともうガンガン先行きますか。ましょうか。 おい、 ブドの香りが漂っているが、村人の姿は見か。 これぶドだったのか。 まあ、 バボとかかと思ってた。 ふ、 ふか。 梅雨 つ雨 ない。 ロシア つうない。なんだ?あらは 箱。 普通に深い感を与える箱だ。な ん?どんな箱だ? ゴミ箱だろ? あ、ゴミ箱か。 やと荷物に。 あれなんか捕まった。ああ、 命知らずの勇者様。怪しくも甘い声が支く だ。誰だってもうちな勇者ねえ。 怪しいだ。姿さんを見せろ。 誰もが愛する勇者様。ああ、これなんかその悪魔系の うん。いいよね。そういうキャラ ヴンパイア系のやつやな。これ見動きが取れ。おえ、隠れてるわけじゃないの?今そっちに行くわね。振り向こうと思ったがグイ前に引っ張られた。おお。 詩人だった。あ。 引かれるがま、前に進む。あ、逃げろ。メリウスだ。 今のお主には勝てぬ。絶対に振り向くな。 あ、そういうことか。メデウスさんとね、目合わせると。 ああ、はいはいはいはい。 うわ、やばい、やばい、 やばい、やばい、やばい。 できるできる。 逃げる。え、何?アクションゲーム始まった。 あ、アクションゲーム始まった。 蛇、ヘビ、ヘビ。メリューサ、メデューサ。 あ、ダめだ。 やばい、やばい。クリ、クリ、来り、 あ、やばい、やばい、やばい、やばい。 あ、やばい、やばい、やばい。そ、そ、そ、なんとか 箱、 箱。 蛇を蛇を火つけたらなんか起こることある? あるかな? ロヘビ ロヘビアラバヘビあ 蛇 蛇木やばいやばいやばいやばい やばいやばいやばいやばいや 蛇点 割蛇 蛇に2蛇 でもなんか 箱蛇 もうここでなんか あそうかもループしてるこれ ループあ山だ 山だああ ああ ああ ああループしてなかった ループしてなかった 洞窟が入ってい このね、メデューサね。ほら、 よく見えないか。細い通路であることは分かった。主人がステキで火を止 あ、主人は大丈夫だった。 一緒に行動してんだろうな。当たりが明るくなった。 うお、 眼窟。 ガ屈や。岩穴や。人は大きく息を吐き、コブするように私に語りかけた。どんなに早く走っても、歩みを止めれば追いつかれてしまう。 止まらずに前に進むしかない。対決策はいつだってその先にある。走ってるんだった。 うん。確か早いね。うお。 先に進みますか。 進みましょう。 奥に進むと曲がりくなった道が続いている。この先はもっと右を曲とした道になるぞ。いうわ。 なんか我と合体してできる言葉ないかな?悪いは我屈靴のは人でトクスではない。 これを調べることによってここを通りやすくする。 なるほど。おしいこい。うわ、入れ組んでんな。文字通りうよとした道だ。敵は良い。良い。帰りは怖い。 ああ、これ戻ってこなきゃいけないの?じゃあ。 そうか。え、マジで終われんじゃね、これ。 ええ。 一応覚えといった方がいいのか。 ああ、 まあいっか。 あ、待って。 え、 曲って書いてあるわ。 ほんまや。 なんかおかしいなと。ちょ待って。曲って書いてある。ちょっと待って。だ 右よだったから見に行こうぜ。 右かな。 え え。へ。 え、いいでした。 曲だ。確かに。 曲だ。これはい。 なんか覚えた方がいいんかと うん。 山本が言ったのでちょっと遠巻きに見て覚えようとしたら曲に見えました。 画面に近づいてると見えない。全然しばくすると少し開けた場所に出た。天井に小窓があり、青い光が刺している。 どこだ? あとか。う おお。なんかある。 難しい感じがいっぱい。光が照らす箇所には様々な財宝や武器がきっとメデウスやその手下が集めたものだろ。お お。あれ元素の名前だね。 何? 主人がいていたデリードソードもきっとこの中に隠されているように違いない。 そうだろ。うい。刮目中止せよ。 よく見ると通者の紙に刮目中止せよという文字が書かれている。どういう意味だろうか。で、リート層を入手するためには目を凝して注意深く観察する必要があるってことあるのか?うわ わあ。 どれ行きます?じゃ、仁ヨ行くか。 なんか剣光ってるけどね。 え、剣光あるじゃなんだよ。 剣光ってるけど。あ、剣右上にもある。あ、じゃ てか動いてる。 一旦までも金とかさ、 追銀とか 場所が変わってる剣の。それ以外はさ、ど、どうなってる?それ以外は変わってない?変わってないのか?時々。 ああ、本当だ。時々剣が現れて消えていくんだ。ん、消えてない。 うん。ベリウムの、 ベリウム鉱石いね。あ、全部、全部調べたら教えてくれるのか。 あ、でも金輝くった。ああ、チームね、これはこれはね、え え、工具とあれ、これ水銀なんですけどね。 あ、これ水銀なんですか?金色に輝く老人。ここに詩人を紹介できる。 老人いるか?ロジウムでした。これは明らかに制限ではないな。 剣、もう剣行こう。逃げられる前に。 しいつけた。笑顔で頷いてくれた。それですよってことかな。大いなるエネルギーが エギーが手のひをかけ 地面と岩壁が揺れ。第一の唸りが聞こえてくる。ゴーゴーゴー。うわ うわ。 まさかこれが なんか真ん中に真ん中に線がある。 うん。 おお。政剣ゲットした。 文字に含まれし悪のセブの排除。それが勇者であるお主の使命者。 おお。 少しの変化を与えれば世界は大きく変化する。不思議なこと言い出す。存在すべきでない。文字を見い出しデリートソードを掲げ。そしてデリートキーじゃ。 デリートキー。なるほど。 削除拳主人が我に言う何を言ってるのかよくわからない。とりあえずデリート確かに 確かに その世界の人は知らないか様々な可能性を考えそ様々な可能性に考えを巡らせているとあたりが徐々に暗くなってきた。 はい。 おっと明りが消えてしまった。こんなに食らっては何もできない。明りをつけたい。けに行きますか。 動けるようになりました。 デリートキー明かりをつけたい。おお。だめだめだ。なんかある。 クライを切る。 え ん す。あ、消えた。あ、全部消えた。やばい。 違う。なんか今々に暗くなってたからなんかしたわけじゃなさそう。 でもここでもなんか壁が元々あったとか動けない。 明りをつけたいな。 あ、こういうことじゃない。 ああ、そういうこと。リキーをつけた。なるほどね。 これでける。 感謝する。勇者よ。ステッキの先端に再び火が止る。 つけたいだったのをつけたって過去系。もうやったようにしたらもう火がつい明りがつきましたよという。 おもろ。そんな妙に息き苦しくなってきた。うわ あ。空気のせいだ。 空が薄くなった。空気のせいだ。空気の空気のせいだ。空気だ。あ、分かった。わかった。なんだなんだなんだんだ。 空を消すと 気のせ、せになる。あ、なるほど。 おもろい。 気になってきた。気のせいだ。 気のせいだ。 うーん。 突然涼しい風が吹いた。新鮮な空気だ。さっきの生き苦しは気のせいだったようだ。 おい、やっ。あ、やっと。始まったな。ゲーム 始まったよ。この政権さあればあのメデューサと戦えるだろう。 勇者よ。席に来た道の方を照らす。ここから出られなくなってしまったようじゃ。お、本当だぞ。塞がってる。さっき剣を抜いた時の振動で入り口の岩が崩れてしまったようだ。だ 切るか。 切れるのか。全て祝に塞がれている不だった。穴があったら入りたい。穴があったら 穴があったらあったから。 いや、なんか岩のところを うん。切ったら 確かに いいんじゃない? えい。カチン カチン カチン カチン デートソード。岩には勝てず 明りをつけたいみたいなことがだから穴があったにするんだ。 ああ、そういうことね。まず一旦余因も消す。あ、くそ。 課キン。 おい。 おい。 穴があったので下を見ると穴が開いていた。お お。おお。 穴の先には新が広がっていた。 やばいじゃん。 イエー。 あ、私は下に落ちていく。 やばい。ジタ渡してる。 やばい。やばい。やばい。 ずっと落ちていく。 どこまで私が落ちるのか。やばい。ずっとジタバタしてて可愛い。 もがてるよ。 死ぬのだろうか。 うう。 死ぬのだろうかのかをデリートして。死ぬのだろう。大 バットM。 お、お、お、あ、あ、あ、目だ。 目を開けると手法が岩に囲まれている空間だ。 はい。 完全に死んだかと思ったが、私は生きていた。 やった。 これは閉じ込められたのではないか。 うん。 うん。 この部分だけ デリートして門にできないかな。 うわ。え、マジ?それだったらすごすぎる。何じゃ?おい。 こちこちでした。 へえ。 え。 あ、閉じ込めるに入るがあるよ。だからこう信尿を消して あ、確かに ここに入る。 えい。 ガチガチでした。 ま、これでしょうな。 ないか。なるほどな。え、閉じ込められたのではないにするのか。はい。うい。オッケー。 閉じ込められたのではない。 うい。血ができた。 うわ、実はね。 うん。うん。 これはてなも消したいな。 確かに行きます。たのではない。 あ、なんかふが。 あ、これあれだ。スライムだ。こいつ。 あ、スライムか。確かに 中国語でスライムってその角かね。 そうかな。そうかもねえ。もう 1つの開けた空間。 スライム洞窟の反対側にはスライムがタムロしている。 うん。 今の衝動で今の衝撃で気づかれてしまったようだ。 観察を続けているとスライムの増殖が認められたや。 なんか難しい言い方するな。その科学者の言い方するな。 増殖が認められた。増えちゃうってこと。あ、え え、 壊れた。 壊れた。噛まれた。 ええ えー。 あるんだ。その、 あ、触る。触ったら即死だったよ。ちなみに今 あるんだ。マジかよ。 マリオくらいの即死だった。 ちょ待って。これデリートソードです。そう。 デリートソード効くのかね、こいつに。 ちょ、こうこっちに。 うん。 あ、あ、あ、やばい。 危ねえ。 やべえじゃん。 スライムの 増殖が 認め止められたいんすか? あ、うわ、かしけ。 え、え、色は止められた。 なんで動きも止まるんだ?動きは止まんない。あ、動きは止まんないのね。状況に変わりはない。うん。 数を減らしたい。 減らしたい。 あ、減らそう。 減らしたいね。はい。減らした。はい。 動きも止めたい。 動き止めたいね。やられることあるんか? ある。半分になった。いいじゃん。 うん。脱出は ちょっとなんかいいとこいいとこ切れないかな? 触ってる。スライムじゃなくすみたいな。 おお。 ライムにするみたいな。 おお。 え え え。本当に?え、ラムの、え、 ライムになった。 え、ライム?え、 ふしすっぱに近寄らずスライムはライムになったが脅威は変わらないっていうその実 実績解除した。 え、すご見つけた。すごい。え、だからあるんだ。だからそういうのもね、 これでガラムとかになったりし、ガラムマサラみたいだったりしないけど スパイシーになるのでもライムでもダメなんだ。 ライムでもダメなんちょ待って。 これライムに近づいて死んだ場合どうなん? 確かにライム倒せんじゃない? あ、こでこう来るじゃん。 我は 我は 酸っぱさにやられて死んでしまった。ああ、そういうことか。 そういうことなんだ。 じゃあしょうがねえな。 弱、 弱。 ライムに負けるんの?弱。 え、1回ライムに帰ります。 1回ライしよう。 では では いえっちゃいますか? 行っちゃいますか。 ね、これなら脱出はあ、可能だ。 可能なんです。が興奮し出した。 逃げ出したい。 強い不快感を抱いてしまう。 酸っぱいからね。 逃げ出したい。 これ強い感を抱くことできる。 マジ感抱ける。えい。お お。 おい。 うい。 強い会を抱いてしまう。 我は強い感ざる。 え、 失ってしまった。 おーい。 お おーい。 ちょ、騙された。絶対感じゃんと思って最高みたいな。 ね、いいことじゃ、感は うわ。 えっと、 ライムが興奮し出した。 逃げ出しますか?はい。 ライムが興奮し出した。逃げ出した。 あ、ライムが興奮して逃げ出したことになるじゃないか。 あ、そういうことか。内部側が逃げ出すんだ。 ああ、 手を塞いでいたライ全て腐った。 なんだよ、その辺を換気類がさ、換気類が跳ね回ってんの。 うちこっから出よう。 ああ、だ。人いたんだね。詩人の後ろに続き、ホラーの新援部に進め、すると前方にかずかに明りが見えた。 なんだろうか。危的状況を切り抜けたばかりだ。思わず剣を握る手に力が入る。 うん。 デリートソード。 芝 芝 芝か。これ し火キャンプファイア 焚き火。 焚き火だった。 うん。 あに毛布と道具が散乱している。 うん。 そして人がいた。お お。 おお。 一部の村民がメディから逃げるためにこのホラー穴に隠れて生活していたようだ。 うん。 どれほど長いこで生活していたのだろうか。外部からの訪問者に怯えた表情を隠せないでいる。 うん。 こっちも人間だと確認し安心したようだ。しかし表情は暗いまだ。悲しいことがたくさんあったんだろう。 うん。 とりあえず村人に合いただね。 調べることがたった数名の村民では負けは確実は新鮮でも現れてくれれもまた別だ。お、なんか新しい存在 新鮮。 とりあえず焚き火見るか。焚き火。 この日を頼りにくの夜を過ごしたんだろう。暗い屈の中では中夜の区別もつかない。焚き火に触ったんで、これでセーブしたことになるな。あ、これダークソウルっていうゲームの話です。山崩れ怒ってますよ。 切れない。毛布をね、剣にするとかね。 確かに。 えい。 じゃあただの布にするとかね。え、これ何これ? 木ひレの右側 ロー ロキの木 なんか長老みたいな音が うん。 メデューサがゼミ入り。わしがそ命をここに避難させた。 しかし放落が発生し込められなし。 村長は意を消してメサと戦うことを決めた。村民たちはメサに立ち向かい一生を伝した。お、勝ってんじゃん。 勝ってるじゃん。 いいやん。 しかし勝ったのはその1 回のみ。その後は連戦連敗。わしら配送しこにたどり着。ま、こっち行きますか。もう行っていいすか? そうね。本当にだから年寄りって字だと思う。 へえ。あ、曲だ、これ。 うわ、戻ってきた。曲でした。道に戻ってきた。 目の前に見えるのに元の道に戻れない。 確かに 元の道に戻る近道があるか、剣を使って色々探ってみるしかないか。 お、 まず うん、 この諦めた感じの 探ってみるしかないかみたいなやつを もう断元に変える。 探てみるしかない。 近道がある ある あるのか本当に。 ここがパチ開いた。 お お。え、 極地に変わった。 ああ、近い道に見つ近いになったんだ。 確かにおるって。うわ、この斧のところさ。 おお、 一緒だ。 おお。 手じゃなくて信尿に変えれば 気持ちいいね。これで元の道をたどらなくてむ。おお、気持ちいい。 これどうすんの?戻る。 てか、ま、メデューサー に剣持ってるし勝てるだろ。 そうだ、そうだ、そうだ。 人が通れると当点思えないよう例の隙間のような眼が完眼壁に近い道が続くね。 うん。 ま、多分通れるね とは到底思えない よな。うん。ただ隙間 なんかこれ改できないかな。人が通れる人 こう分の切れ目を作る。あ、だめだ。ただの 隙間のような完璧に近い道。 近道が続く。お、眼に近道が続くだ。 おお、 来た。 ただの隙間のような眼壁に近道が続く。 チイチ。 おお。 そっちが開くと 嬉しい。 嬉しいね。 近道。あ、いいっすね。 ここだつね。 戻ってきたぜ。 で、これでメデューサを、ま、なんとかしてやっつけると いるか?メデューサ の外に出られた。主人は剣に傷がないことを確認し、ほっと息をついた。 ああ、さっき岩をパチンパチンしまくったからな。 ボールド目を向けると力ない。笑顔を返してくれた。 なんで力がないんだ? ボールと 誰かの名前だろうか。 あ、あれ?こいつは、 こいつは苗字忘れた。な んだっけ?Sだ、とにかくS だ。そこにいるのは、え、 Sかいいよ。 軽いな。 リカバーの名所が私に向けて顎で顎でね。ビックって。な んで君がここに私が聞く?配達の仕事だよ。知ってるだろ?彼が言う。 知らんだけど。 配達変な話だ。ここは配損なのに。そういえば怪獣時計の調子はどうだい?え、特に問題はうん。 Sは覗き込んで時計を一して頷いた。 ほう。 そっか。じゃあ先に行くな。そういて Sは早と去っていった。 おお。なんだったんだ。 何?何だったんだ?あいつは 同じこと言った。 エの調子に少し肩の力が抜けた。そういえばボールドの話じゃったな。 語ると長くなる。また今度話すよ。それより見てみなさい。主人が悲しみを含んだ声で言う。かメ村がダークバハムートの手下にこんな無惨な姿にされてしまった。あっちゃ あっちゃ。あ、家がうとこに 分解されてる。ふもね、分れてるし。うい。 あ、これふだったのか。元々 ブドの香りは以前漂う。 しかし村民はいない。壁も別れてる。この 村も昔は活き溢れる場所だったのだろうか 。せっかくのでリードソードじゃ。主人が 私に向けている。色々見て回りなさい。 この大事な役目じゃ。村の被害を確認し、 私ができることを探す。 あ、ちゃえ 攻防だったのか、これ。そういうことか。 草がね、分解しちゃったと。 あ、 うん。攻防が見るも無惨な姿に想像を伴う発明は無力だ。 うん。 うん。も倒れてて。 これをお 発明は力だ。 力だ。 そうすると どうなる? お おお。復活。 じゃあこれを調べて 調べてみ。壊れた家を修復したいがこのタいの作業は不得意だ。得意だ。 どうだ?キウ イエ。一般の敗北がこんなことになんとか元の姿に戻したい。 もうこれもう真剣ゼミでやった。 やったわ。やってたわ。ちった。なるほどね。 あとは壁か。 壁だ。侵入を防ぐのは不可動だ。ああ、来た。を元通りにしなければ。これはもう簡単ですね。 そうですわ。 はい。 侵入を防ぐのは可能だ。うん。うん。 え。 チ復活 元通りの町に村に なったんじゃないの?この剣の力が少しでも他に力になれば私は回復した建物を見てほんの少しだけアドした。 おお。 エミを浮かべた主人が嬉しそうにかけ寄る。 さすがじゃな。 あれなんか ソローリーソローリー橋を取る。に隠れていた。あ、民ね。 アルジロ法を確認し私と自人の前に出てきた。あなたがあなたが勇者様ですか?少し伴うどう答えるべきだろうか?そうだ。 あ、 彼が敷地の勇者じゃよかった。ついに勇者様が村を助けに辛かったな。わりの言葉をかける。 うん。 あのデューサは極白動の恐ろしい物の毛です。 はい。 もう我慢の限界です。拳に力を入れる。 はい、 大丈夫。勇者が倒してくれる。 うん。 私はそこの店のアジです。つでもお越しください。 お 主身が本民を吐けます。 え、あと少しボやばい。石化されてしまった。メテだ。みんなに知らせないと。 やばい。まずい。 やばい。化された主人と私は名さんの前に動けない。 あ、やばい。主人。 詩人が 勇敢かんな。勇者よ。 詩人の声真似だ。 あ、やめてくれ。 私は咳化した指示に近寄る石になってしまっている。 うん。私はどうするべきだ? 放っておくことはできない。 ああ、できないを決してできるにするかと。 でき勇者よ。勇者よ。何を迷っておる?の辛抱でなんだね。教えてくれ。あ あ、メデューサ側もね、情報を知りたいのかな。 うるさい。 私は叫ぶ。どうすればいいんだ?考えてる時間はない。自を肩に担いだ。 うん。 暑いで。 そんなじじは放っておいて私と遊びましょ。メデューサが本来の声になり私を言葉で挑発する。 うん。 うん。 ちょ、早くメデューサの うん。 用の字を消して蛇にしたい。 どう思う?これ?これ。 これクリアこうかな?違うかな? あるかも。ただの蛇の私は目の前の道を見る。心拍数が自然と上がる。 うん。 逃げたいの楽しいことをしましょう。 来たメデューサー。 あ、でもメデューサー蛇でしかできてないか。蛇だな。剣を握る力に手を入れる。ここは逃げてはいけないね。 剣を握る力に手を入れるとな。 もう今日はあなた文字を読みすぎなのよ。今日 読みすぎている服地の勇志にはなれないのか。 行きます。さがわざとらしく言う。これ私の世界。つまりあなたは私のが生きる前に剣を振りかぶってメデューサに向かって振り下ろした。お お。 おわ。 メサがさっとのけぞりあいながら言いる。 あいても無駄よ。あなたなら分かるでしょ。中の剣を見つめ自分に数を入れ直す。主人が託した声は無駄にしない。ミスは攻撃を避けながら詩人の言葉を思い出す。 ほう。 少しの変化を与えれば世界は大きく変化する。 うん。 このデリートソードを使って現状をこの世界を変えてやる。 あ、どうするんだ?ああ。ああ、動かす。何かこれ どうしたらいいんだ? 食れる。食れちゃう。 某棒。 宿。 あ、もう消す。 うん。宿もう消せない。 消せない。破壊されてったよね。 あ、ヘリーにク箱。 発宿 強 デリートソード使えって言っちゃうよね。 デリートソードでも蛇に切りかかるぐらいしかやることない。なんかさ、文字って丸ごとしか消せないのかな? えい。 ああ。 ああ。 噛まれてしみんなあかなあ。 じゃあちょっと考えますか。 考えよう。え、切れないのか。レリートソード効かなかった? うん。デリートソードね。多分効かなかったと思う。 ていうか、ま、切る前に触られたのかもしんないけど。箱を 箱切る。切れない。偽も切れる。は、 偽は占いになったりしない。なんか文字の一部を取り出すとかないの?ないんかな? うん。 あ、 あ、透け立ちしたようだ。下、下にするのか。あ、 あ、透け立ちした。ああ、そういうことか。 分かった、分かった。 ガブ、 ガブ噛まれて死んだ。調べたら うん。なんか出てくるから。 そういうことだ。 え、調べる。あ、危ねえ、危ねえ、危ねえ、危ね。 隙間むずいよ。隙間にはまんないように。 大と 宿泊客は透け立ちした。飛び出し メデオさん1度ダメージ。 これ繰り返してくるのか。 やばい。ここ隙間だ。 やばい。倉庫は埃りだけ使えなそうな罪に 使えそうな 使えそうな罪にだ 投げつけた おお おちゃ耐えた ちょっとこれ宿泊客連打ってできんのかなしたようだああう終わってる ちょっと邪魔邪魔邪魔邪魔邪魔邪魔邪来てるよ来てるよ また人に会を与える箱できるよ 今度こそは会が必要休日 キだ お、 やった。 おお。 しい。 おお。 あ、 やばい、やばい、やばい、やばい、 やばい、やばい、やばい、やばい、やばい、やばい。ちょ、ちょ、 これやること多いね。これ やること多いす。 うん。 えっと、 一旦じゃ、家も家。 あ、ちょっとちょ、どう、 や、どう。 引き立ちしたいようだ。立ち下した。 下 行け。 で、えっと、あ、ロ、露天のロか、これ。 あ、そういうことか。あ、確かにね。ダメージ与えた。ナイス。 で、 続いて1回階与える箱。 オ、オッケ。階与えよう。感与え。どう?大丈夫? どう?これ何が起こる?逃走心が大幅に向上した。い いじ。いいんかい?今回は。 で、えっと、 宿やったか。 やったね。 ちょ、待って、待って、待って、待って。えっと、えっと、罪にか、 罪にか 使えなそうなのところを使、 使えそうな罪に 多分ダイナマイトとかつけてボカン ボカンで棒はボーはボーもやるんだっけ?あれやられると思った。 あらららららら。やばい、やばい、やばい。レベルアップした。第 2 形態だ。あ、でかくなった。ちょっとでかくなった。 全て牛にしちゃえば手でも足も出ないでしょ。 うわ。 ああ。お、危ねえ。なんかかめたんだけど、今視線が。 あ、うわあ。 石になった。今度こそ私と 1つになれないよ。 まずい。早い。 避けなきゃいけない。それも 私が噛み殺したらあんたはボテの勇者。うわ、どっか消したい。どっか消したい。 消したいね。 えっと、えっと、 うわあ。 ハリボテの全部け消すとか。 そう。よけるか。ああ、カキン 課キン。 噛み殺してやる。なんだなんだ。 私が噛み殺してやる。あなたはハリボテの勇者。 あなた、あなたは勇者にしたかったんだけど。 あ、え、え、 あなたの失作が決定団だ。あなたの柵が あなたの柵が決定団になりたい。 確かにありそう だからこっちを走る。 いいぞ。行きそう。 あ、ビガン。 急にアクションゲー。ビ願何?ビ願ってどう?魔ガンみたいなこと。 意外に飛んでくるからの勇者左右振っといてゲだな。マジで急に 失作来い。失作早く早く喋ってくれ。 ええ、感じる。 己の力。 あ、力を。これだ。行け。え え。力が欲しいか。 全身力が湧いてくる。1 のダメージ。あ、元の姿がある。 戻りたくない。 戻りたくないのなお消して戻りたいにする。よし。危ねえ。 あなたの策が決定団になったのよと。えい。 えい。サがこうしダメージ。どうだ?どう? 触れてる。触れてる。 今よし。い ちんだ。 今し勇者様 なんかにくいと思ってない。憎いと思ってそっちだよ。急に遅いかかって。ここなんだよな。 ここもあんのか。私が噛み殺してやる。あなたは張りボテの勇者。 あなたは張の勇者。私が神。あ、やばい やばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばい。 あなたはリ手の勇者。 パチーンって。あ、それワンチャンある。あるも。 ワンチャンあるぞ。 あるかも。あるかも。 張り手のよ者 来た。 おい。マジじゃん。 パチンて。 パチーンって。ほら手。 手の勇者。 張り手の勇者。もい。 さすが私の勇者力が抜けていく。 お、これ何の? ああ。 ああ、ちっちゃかった。 運命を改され地べたでも苦しんでる。 俺メデウスさんはしゃがれた声で負け惜しみの言葉を絞り出す。勇者様も初詮私と同じよ。自分が特別な存在だと思っている。 うん。 うん。 すぐ目が覚めて気づくわ。全てが幻想だという真実にね、必要されているというのも幻想よ。 何? レさが減少する。理解できないでしょ。これで終わったと思わないことね。いつか必ずあなたを手に入れる。あ、 みさえると黒い切りとかして出した。 よく開けてきた。石界の呪いが溶けていた。 あ、よかった。 おい、主人。 お、主人。 そう、担い出た。そういえばずっと こいつすごい。さなら走ってたぞ。じゃ、開けない夜はんよ。開けているぞ。大丈夫でしたか?石にされてしまってどんな感覚でした?む時間をお盗まれた気分じゃ。 あまり想像できないが気持ちのいいものではおそらくないんだけど。くそむずい。 これは、え、私の発言。 はいはいはい。 あ、民が町に戻ってるよ。 お、本当だ。中向の道で村民たちが身を送ってくれた。完成の中はとある村民がたんだかをくれた。 お、 かゴの中にはスライムの形の冷が入っていた。 むず字むず。 干したブドのパン ライムの形にもできる。 うん。やりたい。やりたい。できないの?こけないか。美味しそうなパンダ。ピントリー一口。おお。ほバター パクった。 想像通りの美味しそうだった。 2 口目張ろうとしたが所が落とし向けていった。勇者は精道進むのみ。苦難の道であろうとも。 うん。 お主の役目を忘れるな。 行こう。時が惜しい。 はい。 うん。 じゃあ行くか。仕方ねえ。あ、い。 おすれる。 おったばかりな。もう行かれるんですか? くそ。大変しずれえ。無理か。ま、行くか。 行くか。 いや、なんかあるな。なんかあるな、これな。あ。 ほう。振り返ってはいけない。目指すは夢の終わり。ま、セーブしますか。 セーブしましょう。 3 勝 来るか。3章なんだ。3章は3 章なんだ。ちょっとメデューサの討伐と違った。 第3章勇者としてできることは ほお。 ま、1個ね、1 個アイテム手に入れましたか。 デリートソードなんだっけ?もう 1個 デートソードねんだっけね。 あとボールドの魔法とかありそうだよ。 確かにボールドもなんかありそうだった。確かに縦イスかまとし人と私は 次を通りに し 林林しを横断し かいう 勇者の村を目指す。 勇者の村を目指していたのか。 花犬目とした森を超越えまなく地背負ったってリートそうだ思えが気持ちはだいぶ軽くなった。 うん。 勇者の村を目前にしてふと思った。この世界にはこのサイズの文字しかないのだろう。 何? そうとは鍵いらん。指示がすぐに答える。 例えば小文字大文字特大文字も存在し 何 小文字ちっちゃくなかった文字 お 6 文字想像的やの当たりにしてますが拡大したのか我々が傷したのかに訪れた奇妙な圧迫感の息が苦しくなる犬とか囲まれてますから うん本当だ鳥 おはエミを浮かべて小さな瓶を渡してきた。え、勇者から様々なこんなに合うだろう。取り返しを少ない状況に陥ることもある。その時はこの元通り薬水 タポーション。 お 使いなさい。このポーションは知恵を精錬してできたものじゃ。旅の最中必要になることが多いじゃろう。例えば今がその時じゃ。 あれ?瓶の蓋を開けて色の液体を行ってきたらした。指先に落ちたその液体はルビーに変化した。 ほう。 そして主人がトーンをこいつない。呪文を唱えなさい。さすれば全てが元に戻る。その呪文とは。 ちょ、予想しようぜ。バックスペース。 あ、あ、あるね。それだ。 ああ。 ああ、そう来たか。 あ、そう。アンデルだわ。確かに コトロールZじゃ。 それはそうじゃ 確かに おっしゃる通りじゃあ そうだ。の文字だろうか。と言語だろうか。とりあえず繋いてみる。 アンデポーション。世界が歪み大きな渦ずに吸い込まれた。歪に荒おうと歪みに荒おうとしたがそれはすぐ収まっ はい。 この呪の呪文はしっかり覚えておきなさい。わしがいつもそばにいるとは限らないからね。 主人の言葉になる時安定ポーションを ポケットにしった。さあ、勇者の村はもう 前 が少なくなった。射兵物ない。風が強くて 下を向いてしまう。 景色がだんだん人らしくなってきた。ただ 妙に冷たい空気が漂う。おだ。遠く人がい た。勇者の村に住む人だろうか。お おい。 私は村人に挨拶をしようとかけ寄った。 行け 行け 行け。ち。しかし村人は無表情で返ない。あれ? あれ? どこ行くんだ? 逃げられた。 行ってしまった。私が見えていないのか?私は慌てて村人の後に続く。 景色が変わった。 私は目を閉じ耳を済ます人と人の何気ない 会話。笑い声が聞こえてくる。やはり人の 熱キが溢れる街であった。大脈何人。 うわあ。旅人市民全員うわしい。全ての ここにいる人たちが素敵な人だ。うん。 うん。お互い尊重し愛する各人が町の主人 公。突然戦人の群の中から1人1 人に巨人と叫ぶ男性が現れた。どう旅の人と市民たち。巨心だ。私は魔導士アンダーラインだ。みんな逃げろ。 1人になるな。 お 人は無力だ。人間は全滅だ。人が逃げる。人が押し合う。人が泣き下げる。人が絶望する。巨人がその人の群れを通過する。 群れは屍バの山になった。 ゲゲゲ。うわあ。 ああ、ちょ、足跡 踏まれてるわ。 ああ、踏ま。本当だ。足跡だ、これ。 ええ、 後 足跡。気づくと私は足の形をしたくぼみを見ていた。あの、今のは一体指示に聞いた。お主は全量な心を持った勇者じゃ。 今のはこの足跡にまとわる面が作りたいた原因じゃ。 なんか過去の記憶みたいなのみたいやな。 全ては過去の出来事。しかし永遠に家の抜きず勇者の村は侵略され民とアンダーラインが犠牲にだった。魔導士アンダーラインは死に勇者の家も破壊された。このように勇者など 2度と現まれないと思っておった。ふう。 えっと、勇者の村の方向を見た。 過去は過去じゃ。そして未来は一ぱ置いてから言葉る。勇者よ。未来はお主の手に委ねられている。さっき見た原営は主人のトラウマなんだろう。深く聞かず静かにし詩人の次の言葉を待った。 アンダーラインだったのか。詩人はもしかしたら 下の線ってことだ。 生きて なるほど。 あ、プッシュグローブだ。 村でプッシュグローブを入手し、の力を証明せよ。失われた文字と記憶を本来あるべき場所へ。おお、プッシュグローブか。次の魔道具な。だ、勇者の村はもうすぐそこだ。 プッシュグローブだ。 そうだ、そうだ。 思い出した。それを探しに行くんだった。さ、 走っております。 ああ、消した。 勇者の村 逆にね、 赤道道。 うえ、向こうも続いてんじゃん。あは あ。今の石碑だったんだ。 石だった。 調べればよかった。 ようやく勇者の村にたどり着いた。名前からして勇者とゆかりがある場所なんだろう。 うん。 さあ、主人がリラックスした表情で話す。ようやく到着したな。 うん。 新しい場所についたらその場所の人々に話を聞くのが定石じゃ。これが RPGの定石。 定石なのじゃ。 イゴの時の書き方の定石 将棋だとね、後って書く。 はい。 そういえばイタリックというものを見つけなさい。 何? お 陸く。 お人のデリートソードをイタリックに見せればプッシュクロムまで導いてくれるだろう。 お、絶対に うん。 イタリックなやつがいるでしょ。 いるんだろうね。わこの辺を散索しとるよ。主は村人と話してきなさい。 チャリックタイヤのね、斜めの カジア カジア 一旦ね、一旦鍛じ屋 うわ、 客 逆と 大 ダ大 大工か 大工かな かった。 あ、ボールドじゃない。ああ、なるほど。 ああ、字じゃないよ。 あ、ボールド命なんだ。 その前を気に呼ばないでくれ。 何? あれ? あのお方すでにボだけで心がかしい。なんかあったんでしょうね。 なんかあったんだね。アンダーラインとかと一瞬討伐の度に出たんだきっとな。 やめてしまったんだ。 匠ルおその出立お前が勇者か。直に聞かれたそうらしいです。自信を持って答えられない。 まだまだ心マのようだな。 感じか。 ボールとかいたら鍛えてもらえるのにな。 へえ。 あ、そうなん。 ボールイタリックさんと何か関係がある方 ですか?さあね、俺は知らないよ。みんな 顔をする ということでうん。言いやすそうだなあ。 挨拶しようとするとしかしだね。ただの いいやつなんかにダークバハムと倒せない 。ああ、なるほど。君はここかい?にを 持っている。食べてみる。美味しいよ。 熊のり。 はい。いい。お選べるぜ。 ぜ。 いいな。うちのりはうまいって評判だよ。美味しい。 あまりのうまさにこです でしょ。満足芸。あ、村で何かを探しか。はい。イタリックという人を探してましてなら酒場に行ってみたら歩き姿が斜めなのがイタリックだよ。 歩き姿が斜め。 おお、酒場もあんだね。 もう酒場行こう。 食堂屋。 修理屋。あ、来た、来た、来た。酒場だ。 酒場。 ん、またSいる。 Sいる。あ、本当だ。エースいるよ。 Sいるね。 S じゃないか。これ何してるんだ?リカバーでの出来事は誰にも言うだ。たを見つけたら私のことを忘れてくれ。 あ、 え、 どうした? あれ? え、消えた。 消えた。 は? え?何? え? え? 何?何?原何? 8 バーテン。 バーテン。 8点。 お酒出てきた。あ、なんか波々な波ってなって。お、ノーメーター。お、すげえ。 君はここに誰かを探しに来たね。中はい。イタリックというものをイタリックアンダーライン。この 3人は私の親友達。 そうなんだ。 話す長くなるけど聞いてくれるかい? いいな。 はい。あ、本当だ。はい。いいぜ。 これどっちがいいと思う? いな。え?ナ行ってみる。 1回こ1 回目。1 回ね。いいな。 スねた。 すねた。可愛い。 あ、す、すねてなっちゃった。 ああ、どうしてもっていうならね。 あ、 はい はい。 しょうがねえな。 あ、7。 あ、 ダークマハム土地の現え。 さっきバーってんだったのに 8だったのに。 氷の池でこの世界を支配しようとした。そしてその野望に協力する魔物が現れた。 恐ろしい力を持つメデューサーそして口に雑をやめよう。さを驚めてしまう。ある日恐ろしい魔物どもが我々の村を襲いデリートソードプッシュグローブスプリットメットを奪っ おお。 スプリットメットを守るアンダーラインは奴らにやられてしまった。ボールとイタリックはアンダーラインを守れなかったと自分をせ。ボールドとイタリックはアンダーラインの石の前で誓った。必ず魔オを取り戻す。 そして次の勇者に私意思を受け継ぐと なんかカウントダウンしてるんであと 3行だと思います。徐々に減ってんの? ほら 本当だ。 ボールドは調査を重ねリートソードがメリューサの手元にあることを知り討伐へ向かった。戦いは 3日未晩に渡ったが失敗に終わった。 肉きメデューサメボールドが息前 肉きメデューサメボールドが生き耐える時 に奴を彼を侮辱するためにリッドソードを 雑魚のスライムどに持て遊ばせた。こんな 鉄座のために命を落とすなんてバカねと 一方の遺体育は怪物どの訪の思いで フッシュグルーブを見つけた。そして命 から勇者の村まで逃げ返ってきた。今に なっては彼にすっかり年置いてしまった。 気持ちを胸にしま、毎日酒場に入り浸た。いつか勇者が現れることを密かに待っている。そこにいる客が彼 浮動き方が斜めになった。 こやつ あの右の机の今左にいるやつ。 あ、ああ、本当だ。斜めに。 それじゃ私は一服していくよ。私は一服してくるよ。あとはお 2 人であまり他のお客さんに目立たないようにね。おいっちゃった。 バーテンバーテ1 点になっちゃったってイタリック生まれてんな。 よいしょ。 あのあなたがイタリクですか?ここへで聞く。さえない見た目の年配男性だ。この人が私が探していた人か。にわかに信じがたい。うわさの男性は舞をめ臭い息を吐いた。お前今俺をなんて呼んだ?あ、すいません。 えっと、イタリック師匠。 誰がお前の師匠じゃ。そもそも誰だお前? わ、私はついてしまう。私は勇者です。 勇者だ。ほらを服にも限度ってもんが。 勇者なんてな。もうこのようにはいねえん だよ。左から冷たい笑いを浮かべた。坊や は早くお家に帰って風呂入ってねえな。 でもでも原有詩人が私は原油指人の名前を 出して食い裂下がった。主人がお主を勇者 だと言ったのか。イタリックの顔色が少し 変わった。はい。私は頷したデリート ソードを見せた。 そうか。イタリクは心妙なもちで天を仰。 ボールと4つに現れたぞ。 勇者がそうえたように聞こえた。お ふん。大陸がこちらに向き直る。ここにいるやつは皆そうする。後で運命の小道へ来。よしがわしがお主の力量を測っていると調べ足で酒場を出ていった。斜めなのか。 フラフラで フラフラでね し足になっちゃった。 運命の小道に来いって言いました。回いますか?あんのかね? 近くにある。 ま、左右に行けば終了とか行く。あ、てか Sおるよ。 Sどこ?あ、本当だ。Sいるね。 S な。S は当然かのように語りかけてきた。あれ?なんでここにいる?私は当然の疑問も投げかけた。 うん。配達の仕事だよ。知ってるくせに。 確かどうやら普段はそこそこ忙しいよ。前 もやってたね。配達邪魔して済まないね。 まさか邪魔なもんか。Sがさっき坂合わ なかったか?うん。Sに通う。いやいやく よ。Sが言う。 あ、だからさっきのS嘘のやつなんだな。 偽物S。 これは消えないから本物。 本物S。 リアルです。 だからなんか妖精の変信した姿みたいな感じ。ちょっと修理屋とかも一旦いいか。 ま、一旦いいか。しなきゃ。え、 詩人に怒られた。メタリックに怒られるぞ。タリック。え、こっちじゃないの?運命の小道。 ミタリック ちょっと邪魔しないでしょ。 どこにいんの?とこは行けない。 確かにあれ あれ酒場の横の突き当たりから不思議な空間に入り込んだ丸が急に暗くなり似たようなケ地が繰り返す。 え、なんか今引いた。 強いから音が消えた。ここが運命の小道か。あれなんか 運命の小道来ちゃった。 噛でその中でつくは以前静かな。詩人の足音したら聞こえないと思ったが詩人はそもそもついてきていなかったようだ。 イタリック 何をキョロキョロ見てる?勇者なら堂々と せえ。プッシュグローブをつけた。 イタリクがフラフラと歩いて。さあ、 改めてイタリクが私を見ている。この人は 何を持ってダークバハムートに対抗できる というのだ。私は少し考えてカイルでの 出来事を左りく話した。十分な自信を抱き ながら私は正直に言った。分かったんです 。運命は過変なものであるということを。 今のおしいだ。 左クはわざとらしく貯めてか。運命を変えられると思っているのか。おお、お あ。グラ。 お、お、 あ、あ、 お。 運命は不可なものであるということ。自分のことを見てみなさい。リクションが言う。好きだらけではないか。 あらららら。あ、 あららら。変になっちゃった。 でも十分な自信を抱きながら変なものであるともう 1 回言いましょう。ここデリートソードで。 おい。海は過変なものである。どうだ?事を並べても無駄だ。師障が好きだらけではないか。また来るか。何 なんだ? あ、ああ。え、 月だらけではない。 はい。 おお。だらけじゃないぞ。フなかなかできるようだな。若者は A のを成長する時間もポテンシャルもある。三種の魔道具がいかにして失われたか。はすでに聞き及んでいると思うが。主はボールとの願を果たした。彼に変わり者を申し上げる。 霊のものをお主に渡そう。先ほどの場所に取り戻りなさい。ほほほほほほほほほほほ。ここ先ほどの場所。 このシ託したぞ。誰かこちらに歩みより魔上プッシュグローブを装着してくれた。えい えい えい。 どうぞと チキ来た。 わお。 確かに色は不信感払拭し、これを使いこなすことができれば時間を得て勇者の自覚を持てるようになるだろう。 うん。 うん。 よくすべき墓事を見出し方向機ね。おれの意思に勝さるものはない。全ては自分次第ちゃう。 おわ。 うん。 これで動かせんのかも。動かすべき。 文字を見出し動きで移動せよ。 どうやってなんか動かしたいんですけど、こう 2 個連続を動かすのできなそうじゃん。じゃ、 Gしか動かせそうにないじゃん。 信じるもける。信じるも。 あ、確かに。 うえ。 お、 なるほ。 自信 おもろ。 自信を得てね。なるほど。自我が地震になったと。 おい。自覚なるほどね。 どうやら分かってきたようじゃな。だかしかしたまたまできただけかもしれんぞ。本当に音痴の力か。 お鋭どいな君。 ちょっと真動かせることだけから始まってるから信じること。これが 1 番大切なことだ。かこたる年こそがこの先の自分を支えてくれるだろう。 ほう。新念がね。 信念っぽいね。 ある、オルト、オルトと方向機で文字を引くことも可能じゃ。あ、押してダメなら引いてみろ。お、聞いたことあるかい?うん。引くことができるようになったんだ。だから押すだけじゃなくて こうして 月に移動できるようになったん。 ああ。 ああ、なるほど。うわ、いいですね。となるとそういうことか。じゃあ、かっこたる新念こそにするのか。 かっこたる新年こそがこの先の自分を えい うい えい どうだい えいうう ジルことになってるけどいいのかね 別さっきの分でもそう意味変わってないけど そうなのかこたる念こそがでもまあいいけど うんよく分かったお主に期待をたくずイタリクが確信めた表情で言う 既に気づいていると思うが、ここは歴代勇者と帰るべき場所だ。 うん。 任務を終えた勇者は精子に関わらずここに戻る。 何? この運命の小道は時間の交差点でもある。 ほう。 勇者の過去。 現在未来がここで繋がっている。 運命がある故え勇者が存在する。イタリが私の目を見ている。過去お尻。現在を生き抜き未来に立ち向かう。それがお主にされた任務だ。 うん。 デリードソードに関してお前は十分扱えている。ここからはプッシュグローブの熟連れに宣伝し はい。 そのためデリートソードはわしが一旦保しをえ 左が私に向けて手を広げる。大丈夫か これ?大丈夫か渡してまでも運命のコミ道にいるからいいか。 ブッシュグローブくれたし。 くれたからな。左側は過去に繋がっている。つくて苦しい。取り返せない世界だ。 はそちらに行く必要ない。今に必要なのは 未来に向かいみんなに証明することじゃ。 この種が託されるに値する勇者であると。 右側に待っているのが未来だ。輝かしく 満ちた世界だ。これまで数々の勇者が天の 試練に挑んだ。彼らの記憶が苦化さ れ骸骨制度の試練の回廊となった。 難しいことか。 彼らが受けた傷跡を受け止め、彼らが抱いた覚悟を引き継ぐ。それが真の勇者の務めだ。これ以上の言葉はいらぬ。左クが前方を差し示しす。プ物プッシュグローブを使い回廊でお主の力を証明しなさい。 試練の試練の道があるわけね。 なるほど。こまた試練があるんだ。 回廊でお主の力を証明しない。あ、できないか。 くそ。 デリートソード奪われてる。 デリートソードが くそ。 えっと、未来行けって言った。 未来に行きましょうか。 未来に行きましょう。はい。あ、骸骨。 あ、骸骨だ。怖いでしょ。風せずにたずまう骸骨。厳縮な雰囲気が漂う。積み上げた骸骨で形成サとツインタワー。 ツインタワー。 テドレス脳骨動みたいなことだ。 うん。むず。 そういう 世界みたいな。 そういうのよね。 あるん。本当に骨出てきた建物が ええ、骸骨制堂だろうと戦闘の骸骨を揺らした。あ、お 川なる。何かを語ろうとするかのように。 チーン。ま、もう入りますか? 入ってきますか? うん。 入るしかないっしょ。 これタワー 鍛錬するってあるあるですから。 あね。ツインタワーあるぜ。 あ、食にね、火がってね。 うん。わお。 あ、ちょっと怖いね。む気味だ。揺れる食材の日。両側の骸骨が語りかけてくる。え、この回路は未来へ通じる道。勇者が必ず通る道だ。そ明な勇者。無視無欲な勇者。不闘不屈複屈な勇者。全ての勇者がここにられている。 うん。 肉体はすでにラリこっぱとなってしまったが彼らの経験は知恵として消化した。 ああ、ラリこっぱね。 こっぱいね。これから大いなら旅に出る勇者には過去の苦い経験を元に作った試練を受けてもらう。 はい。 実際の試練には及ばないかもしれないが貴重の記憶を少しでも継承できればと思う。 はい。 将来いざ凶悪と相退する時に老媒静に対応することができるだろう。 我々は骸骨で試練を作り続ける。 作り与える。 作り与える。勇者は文字の力を駆し突破せる。仙台の知恵の決勝を吸収し未来へ向けて進むのだ。 おい、 イザユ。 うわ。 あ、止まった。あかした。 あ、ああ。 骸骨が 何? 何になったんだこれ? 老人。あ、確かに杖ついて。 ああ、なるほどね。ぬくろ。 あなた今後の運命を決定付ける人と意外な形で開する。そして硬い意思を確かめる質問をされたが、我は決意を固めた。 うお、盾読み。 なんかさすがに怪しく光りすぎていた。 すご気づかなかったわ。 強だめだ。老人の川にエが浮動かなように見えた。骸骨によって作られた体は肺炎になった。 おお。 うん。うん。あ、戻った。 そしてカエルはまだまだ先に続いている。 うお。 突き進むのみ。また来た。ドン。 今度は 何なんだ? 22。 あ、第 今手元にはプッシュグローブしかない政権は先ほどけてしまったんだった。 うん。 命の危機。絶命の危だ。 道を塞ぐ敵と命をかけて戦う。対するはメーサ。 うん。 声真を駆使し、惑わすが、最後は新象。世界を背に負うものとしてまだ旅は続くと 命をす ほにゃ。 これをこうして私は動けるようになっているため 真剣勝負したいんだね。 くそ。触ったら勝手に動く。 灰色のんところは行ける? 行けるんかな?さすがに。 えいえいこれで 命を落とす真剣勝負だ。どっからかデリートソの気が現れ骸骨大者を 2つに切り裂。 確かにメデューサ倒した時デリドソードで倒したな。なんかそういう記憶とかもなんかあ、あったんだろうな。昔からそうやって戦ってきたんだきっとな。 骸骨大臣は崩れ。再びこの回路の一部となった。 うん。うん。 いいね。いいね。 これ、このゲーム普通にストーリーがいいな。 面白いね。 ちゃんとできなんかすごくこう フミックだけじゃない。 ミックだけじゃない。 ミック1本でも相当面白いな。 うん。 上な外国骸骨巨人が現れた。最適は耳を塞ぎ聞こえなくすることだ。 ほ、ほう。 上な2 つ頭の巨人が語るは全てザれ事だ。え、打速な言葉はむしろ風鎖になる。嘘を暴き、愚者のぶりを貫け振り向かぬ負けぬ強さ、そして食いぬ心を持て。最は耳を重ないということで。おう、 すげえ。見えてなかった。 今日はもう縦読みしかありません。 縦読みだ。 この骸骨制度には うん。 耳をかさないと。 ザごとに耳を重ねえ。これだ。 これなんか別のとこに別な感みたいのないかな?さっきの さっきのね。なんかできるかもね。 うん。そうするとえ、 あれない。 あれ?足かを ああ、 ほくみたいな。ほくだ 感じむず 漢字むず ほくだ えっと 足かを すほどきましょうはいはい ほい 誰に耳を重ね足か風を振りほく はい 巨大な骨の塊が連鎖反応を起こして崩れ落ちたそれは静寂に帰りが帰るを支示配す あ確かに今2つ頭の巨人って言ってたな 2つ作んなきゃいけないってことだった ああ。 あ、そういうのあるかもしれない。 さあ、無が回廊を支配してる。 さあ、次だ。 かどなんだ。 おお。 結構こせえぞ。次はなんだ? 次はなんだ?ジェニー で か。 うわ、なんだ?わかんない。 邪悪の封印を解除すれば結果はダ破される。 敵を炙り出し ダークバハムート。 ダークバハムートと対決だ。こいつバハムートか。 最後にそなたはショ惑の根源となるバハムートと戦う。中には 3 種の聖なる魔道具。手下を倒し、ここに到達したタイマの勇者には、え、もはやバハムとは敵ではない。え、無事激破し、文字に魂を取り戻し、そしての囚われしを救出。 え、標風されし、姫気の運命は封印が全てを握る。それを解放するはグゼの勇者。グゼ。 救制。仏教っぽい。 一応 ダークのあのダークって グレーのところは入れます。 うん。うん。うん。 さあ、縦したい。どっか行きますか? え え。 倒す、倒す。ダークバハムと あた開けそう。 倒すばハムと 真ん中だ。締めぎをつく。 ま、ここに封印解除作れるけどね。一旦 封印解除。え、困、困ったな。 でもこの封印解除作るためには引き抜きたいんだけど、これ動かす先がないから引き抜けないんだよな。 敵を炙り出し。敵を炙り出すんだ。 例えばここのタオスを引き抜いたらダークバハムとか炙り出せたりしないかな?あ、ダメなんだ。 敵を炙り出す火とかがいると。 あ、確かに。あ、でもダめじゃん。ひ気味を足す。 救出。あ、救出行けそう。 出。救出行けそうだね。 こいつ引っ張れんの? いや、これでも向き無理だ。 向き無理か。 あ、余って浮いてるとこない。 封印解除放封印解放破るとかを打つと ああ、破るとか打つとか確かにあついける。 うつが動くわ。 え、なんだ? えー、打ダークバハムート。 ああ、打だ。 これだ。 これだ。 むずね。 ルートがほんでどうやって行けばこの正しく動かせるかわかんない。 狭いぞ。 回るか。だ。 ヘいヘい。 ほいほいほい。 行け。どうだ? これだ。 うお。来た。 打魔龍。 ダークバハムト でえっと敵を炙り出しました。 うん。 あ、これでえっとダークバハムートが消えたかな? 消えたんだ。 これであれ行けんじゃない?ジが封印解除行けんじゃない? あ、確かに確かに確かに確かにこれが動かせるようになるんだ。 うい。 おお。 うわ、よく気づいたね。さすがですね。 行け。 よいし。ああ。封印解除。 封印解除。 さあ、どうなるんだ。 で、邪悪の封印を解除しただ姫救出するか。 姫救出できる。 先してたんですね。 ちょっと順、順番がね。 うん。 まずだから敵を炙り出すことからやっていけと。 うん。 順番があったんすね。おら。け行け行け。えい。えい。 えいえい。 姫組は救出。どうですか? それが残って。あ、姫で出てきた。 ありがとう。勇者様。姫が微笑。ずっとあなたを待っていたわ。 何?本当に出てきたのか。 ありがとう。勇者さん。あれ?あれ?世界を救ってくれて。うん。 うん。 あれ? あれ?でかくあれ? ああ。ああ。 ま、やっぱ記憶のうん。記憶のそういう うん。 外骨、 骸骨の記憶だったわけですか。 ありがとう、勇者様。そしてさようなら。あら、夕先に恥ずかに白い粉末を見つめた強い喪失感。あまりにも短い時間だった。 うん。 知らぬ前に違う空間にたんでいた。 はい。 気づくと私は運命の小道に戻っていた。 あ、戻っていた。 よくやったな。イタリ君は私に向かってうんつく。それではテンプレートに行くか。ここでそこで他のものに顔を見せてこいよ。 お タリック テンプレートってとこに うん。 なんか勇者を支えるなんかいっぱいがいるんだけど。ボールドとか ボールドいるんか? え?右手を私の肩に置き、左手を点に向け上げた。 いくつもの文字が浮かび、我々の周囲を回り始める。 え、イタリクが目で私に愛図をする。私も右手をイタリクに合わせる。 イクは指をパチンと鳴らし、文字列の起点となる文字を指さした。ほ、木イタリックの指さ木は異質な輝きを払ってる。そして指先が触れた瞬間自転を開始した。 お、本当だ。え、しかもそうるんだ。 様々文字が高速で我々の両画を通り抜けて いく。通りすぎていく。いや、我々が文字 の中を高速で移動しているのだ。ただた数 秒の間に様々な文字が目に移った。帰ると 縦椅感も見えたような気がした。慶王仕方 に魔物氷に封じられたバークバハム城道の 犬割れた当期悲しみにくれる姫目に移る ものを脳が理解する前に景色が止まった。 終わった。として自転していた文字が週に 変化した。 さあ、ついたぞ。ここがテンプレートだ。 不裕感がイタリックの言葉と共に消えた。 メデューサは撃退し、わしを見つけ聖堂を 突破した。今週はすでに自分の支質を3度 証明した。これからも問題なく突き進める だろう。かつて命を通した勇者たちは失敗 してもその趣味を忘れることはなかった。 どんなに遠くにいたとしても勇者たちの魂 はここに戻ってくる。そしてその意思は後 へ続く勇者への期待と消化する。 勇者が村の関連として新たなる勇者の 旅立ちの際は歴代の勇者がこの テンプレートに集結しその船を見届ける ことになっている。 それ 何人来られるんですか?確かにめちゃ気に なる。すぐに分かるよ。イタリックが私に 答えの勇者たちは祝福の気持ちもあるが 後輩にコテ調べの資料を与えるのが勘例 じゃ。新たな勇者が実力不足だった場合、 それを止めるのも彼らの責夢だからな。 そう聞いてこれから起きる出来事が約束 できるような気がした。歴代の勇者はどの ような人たちなのだろうか。そして彼らに とって私は勇者と呼びに足りるだろうか。 正直自信は全くない。 ほ、心の準備はできたかね?イタリックの声が反響する。周りがよく見えない。暗い空間でイタリックが大声をあげる。うわあ、これまでの勇者たちよ。 おわ、なんか動画 テとイタリックの指かけと共に位が明るくなった。 あ、来た来た来た来た来た来た。 なんかあ、あの観客席みたいなところに収まった。 収まってるね。見られてるぜ。 集結して。この戸ざが使命を完水する勇者だって。 声の主は腕に大きな傷跡がある勇者だった。文字をじれるだけで勇者は名乗れないぞ。今度の声の主は福がえぐれている勇者だ。あ、なんかみんなそうやってやられたのか。 5 本。陸が喉を整え改めて語った。皆のものを彼は剣を奪還し試練を突破した。果たして彼ら任であるかどうか。皆さんが確認してみるのはいかがだろうか。 試練を突破したから何だってんだ? ガラガラ声の勇者が威圧的に言う。 ダークバハムー討伐のおま一緒だと思って んだったら死ぬぞ。 いお前らどけ。俺に見せてみろ。勇者が他 のかき分けて登場した。あ、めっちゃ いっぱいいるんだ。なんか書き分けるほど いるんだ。他にもいたんだ。ここに以外に 。うん。だめだな。顔見れば分かる。石も ない。覚悟もない。石も弱そうだ。 そして心の中に最南弱リを勝ってる。ダークバハムとどころがその撤にそれ勝てないだろう。 なんか イタリシあれで頼めしましょう。勇者がいる。好きにしなさい。イタリックは肩を救 イタリックこいつの師匠でもあるの?そんな 全員の師匠なんだ。全てる。か左手を握り込み上に上げてに引く。 それと上から巻くのようなものが私の目の前に現い お。これはテンプレートに終了されていたイエの汚れたものだ。人にをなすものではない。しかし意の弱いものが影響を受けてしまう。 ほう。 言葉は繋がっている。しかしプッシュグローブがあればずらすことは可能だ。 ほう。 見せてくれよ。君の覚悟がどんなものか。言いおいで。 その勇者は二立ちで私を睨んだ。大丈夫だ。答えはきっと言葉の中にある。汚れの中から本物の本来の覚悟を探し出せ。 ま、でも光ってるんでこれを引っ張ってこいってことですか? 姫を必ず救出みたいな。 おお、なるほどね。確かに トラわれ姫や方姫正直が損する時代は私が行く必要などない。君士危に近らず旧救世主なぞ少子千番だ。 寝出鬼没のダグバハムとは無敵。 最悪な言葉だ。 少子千番。 少子千。 水柱かな? あ、押せる。 ああ、そうやって丸ごと全部押せるんだ。 めっちゃ押せんじゃん。 どこにじゃあ真ん中に集めるか。あ、 こうやって 揃うか。 上上 揃うのか。 救し子専 はい。 進のダークバハムドは無敵と思いきやな。 重いきや。 姫を必ず救出。光ってくれてい。 光ってくれる。だから、まあ、今からこういうパズルやりましょうの。 そういうことか。 うん。 うん。 絶対的なダークバハムートの力。この事実は深。悪がはびこる世の中。平和はざれごと夢語。抵抗しても無駄。大な犠牲を払う。悲しみはえない。あ、 これは むうだけ。 もなんか払拭だろうな、きっとな。 お、払う、払うとかあればね。 払う。ここにあるから。 あ、本当だ。 払色 何を払拭すんの?何かでも払拭といえば何かを払拭なためいいですね え。 女子は大事。 お、 そうすると、 え、何かを、え、 主したいね。 目的を作りたいね。 うん。 え、悪、 悪、 ああ、悪も払拭しますか。いいですね。うん。 うわら。 あら、おら、おら。 はい。ん、全然全然だめだ。アクね。悪も色。うーん。なんだこれ? 何かが悪魔欲しくするのか?こんな、こんな悪魔を捕するのか。 うん。 力は 力は悪夢の払拭。 え、そんな力で払拭しようよ。 いい言葉だよ。 覚悟あるぞ。 逆にもう龍に払拭させるか。 竜は悪を払拭じゃない。龍がいるっていう。あ、待てよ。あ、分かった。 え、俺が払拭すればいいんだ。 うわ、 違うんか? 違うんかい? 俺来たと思ったのに。 来たと思ったね。確かに。 の 魔の悪夢。 ああ、いいね。どんな悪夢ですか?魔の悪夢。 あ、 ダークバハムート。 ダークバハムートのこと。 バハムートの悪だった。 うん。まか龍カといえばま龍か。 龍か。 これなんか大体同じ意味だったら正解にしてくんないか。そ、そをね、示すだけだからな。 うん。 全ては文明による弊害だ。運命の十字架は回避不能。勇者など初詮は 1 人の人。人間の力では抵抗できぬ。命を捨てる理由などない。え、保針するのは当たり前だ。確かに こん中にあるとこ。 はい。123456。 11星。11の6畳通りです。 えっと、 え、あ、文字文字来てる。 文字 真ん中にできてる。文字 本当だ。 文字ありそう。 文字は 文字は文字は 力 力文字は力なり。 いや、文字は力なりでいいんじゃない? え、本当? うえ。 本当だ。 え、分かってて、分かってて言った。 いや、ちょ、何もりも見つけられてなかった。 地は力なりみたいなね。 いや、そうだ。じゃあもうそういう覚悟の言葉がもうおら、 そういうことですよ。 見つけなくてもあったんですよ。汚れたものが牌となって崩れ落ちた。テンプレートに万来の拍手と完成がきよ。お、なんかすごすごい音。 さて、拍手がやむと共にイタリックが声を あげる。他に異論がある人はいるかね。 ジナがり変える。あえてサイド聞こ。異論 はもうないということでいいかね。 わ、私が全員が声の方あ、来た。名乗り出 たのは死が奇妙な方向に曲がった勇者だっ た。いろんなね、いろんなやられ方をし てるんで。ひそひそ声が飛びかう。何? あいつは。あ、かわいそうなやつだ。まだ 始まる前だったのにな。 村からも出てなかったらしいぜ。何? ええ。おお。 4396人目。そんなか。 自分から申し上げるのも残期に耐えないが勇者の家は私ので巨人に壊されてしまった。あ、そのちょうどあの時のね、アンダーラインの時の はいはいはい。 あの一見以降勇者の村には長く勇者が現れなくそれが勇者の口調が急変した。 君なんかに順番が回ってきた理由だ。皆 さん、もしよければ目の前の勇者が言う。 私にこの自称勇者を試させてください。 無言での賛度を表明するかのように霊道内 の勇者たちが暗闇に下がった。おお。あれ ?お、お前も、お前もいなくなんのお前も 。では始めよう。掛け声ともに霊堂の外観 が見覚えのある形に変化する。 え、え、え、え、え、え、あ、 ああ、あ、 あ、あ、ん、 グ。あ、ゼロゼ 0を意味する拳 左手 ゼ を意味する左手の形。 確かに左手だ。これお 私の後に続くもよ。君の力を試すのはあれ私の責務だ。 はい。 よしが召喚した。左手が私の身動きを制限した。 お ら巨人にやられたからだ。 先ほどイタリックに預けた剣が遠くない場所に見えた。ここからでは届かない。 はい。 剣があるね。確か勇者が私に向かって語りかけ君が真の勇者なら進路を見つけ出し私にたどり着くはず。 ほう。 ベリートソードを入手し先代勇者の元へ迎え。 はい。 全な拳が示すのはゼロの形だ。 ほう。手のひか全量な手のひが 2人の勇者が1000 円を送る。あ、ちんものはどかせ。頑張れ、 頑張れ。 私はここだ。あ、来い。 頑張れ。除するものはどかせ さあ、棚心をどかせばいいのかじゃ。 これね、 棚心だ。 手のひの変な読み方ね。変なって。変ま変だ。 変ちゃ あ。生命線を脅かす。何これ?どういうこと? あ、確かにそこ生命線だ。 生命線がある。おお、生命線がある。え、 生命線に体当たりしたらでかここ調べたら ここなんが出てきたのでこれを どかそう。 おお。 生命線をどかす。 そう。そうすると生命線が消えるん。 消える。ああ、なるほど。 まず剣を入手して うん。 人差し指いね。 えっと、てことは0の形をやめよう。1 の形にさせたら人差し指が動くよ。 あ、確かに 5とかね。 これを えっと何?あと 1 息だ。頑張れ。あそこに位置をあそこから盗みたいな。 ね。 形を変えて形成を。 ああ。え?手のひじゃない?手のひの形。違うか。 これはこれはさ、 このとかは動かせんのかね?あ、動かせない。あ、いや、動かせ。 あ、動かせる。 ここをさ、ここ動かないのか? 線とかね。 ああ、何かの形にする。 え、1 とかにしたらここ人差し指が開いて剣に行けそうな気がするんだよ。このここって このここって指のさ、先一丁だからさ、ここ開いたら うん。 確かに いけそうな気がするんだけど厳しいが戦車の愛の形。うん。 なんか調べた。手のひを調べたなんかテキストがあってました。あ、待って。これ出れるじゃん。もうここ出れるくね?あ、出れねえ。 ああ、で、惜しい。割れでもない。なんか調べられてもあるな ね。 形 0。0をどっかに動かすとかね。 0 こぼれこぼれるこれこぼれるだよな。 うん。こぼれる。こぼす。斧の形なんかあるか? え?斧の形だ。はいはいはい。 ありませんでした。 全な拳。全量な手のひっぽいね。 確かに 全な 全の手の広が示すのは 1。 これ意味わかんないんだけどな。パー髪。 あ、 あれ なんかEが動かせたんだけど。 あ、それだ。量だ。量の形だ。グッドじゃない。グッド。 ああ、 ナイス使ですね。 で、うわ、そうだ。で、人差し指。親指が動くんだ。 動くんだ、これきっとどうあんじゃない?これ。 うわ、そうだ。すげですってやっててよかった。 自分が爆した。 うわあ、来た。 グッドンなんでしょ?これで グリグリグリグリグリグリ。 うい。来た。 あ、そしたらちょうどこの斧のところが開いて ああ、これで持ってこれるようになると 1だ。11。お1 合ってちゃったし。うえ。 えっと、ちょっとむず動かすのがちょ、このそのちょっと静かにしてもらっていいですか? 喋りやめて。 はいはいはいはいはいはいはい。 これ気をつけないと動かしづらくなる。来た、 来た。 でもこれちょ待ってよ。これはいいんだけど。 あ、 やっぱここがしま 閉まっちゃうんだ。 待てよ。これ閉まっちゃった。確かに。 え、じゃあこのさ、ガの形に 10の。 そうだね。確かに10だ。10っぽい。 10。 10。 これ何?あるいは10じゃないとしたら ラビットか。ラビットの形じゃ。 ラビット。うさギとかと ラビット。 あ、アイとかないね。 Iの形だ。な んだろう?え、もう出れないのか?うわあ、いいと思ったけどね。ちょ、 1回1やめて。 これ戻せんのかな? そう、これは グッドとかには戻せ。 グッドとかには戻せる。 多分いい。貯めたら こうなって これで こうなると で あ、2人の勇者が 2の形が作れる。 ああ、本当だ。このこのこの国って 2 ってどうやって表現するんだろう?そうある。 ここは通れた。ここ何もないかと思った。こに動かせる。 2動かせてで 2 の形だとでもさ、人差し指と中指が立つかな。 うん。そう見ちゃね。 でも最終的にはさ4 の形にすんのかだって。 そうだよね。指開きたいもんね。 うん。 合体とかできたらいいんだよね。 確かに1と3で合体したら、あ、 1と2合体して3 になったら薬指開きそうだもん。でもなんかそれマジでそのスプリットメットとかの力っぽいけどな。わけて スプリットメットはあれだ。変ト作りとか分ける。 分けるんだろうね、きっと。 サイムっていう言葉がお 開いたよ。 あ、いた開いたいたいた 開いたいたいたいた。サイムが責めにな。これどうしたの? これを 剣を剣を入手したらいいな。剣調べるからそしたら勇者のセリフ変わりそう。 ああ、ゲッチ。 ああ、ゲッチした。仙代勇者の元へ向かえ、手は半開きの状態だ。お、なんかここが変わったよね。 確かに手、手の形。 手は全開らきの形じゃ全開らき。手は半開きの状態だ。あ、だからあそこへ行ってさ。 うん。 その手は開い開きの状態だみたいな。 ああ、なるほど。そこを変えんの。あ、てかそうか。今もうデリートソゲットしたから。 あ、そうだ。切れるんだ。 じゃあ量の形にして。 うん。 えっと、出てはご飯消す。 行け。うわ、消えた。 来た。開きの状態だ。 これで 開いた。 来た。 おお。 そうだ。デリートソード手に入れたの忘れてたわ。 すごいな。 あ、でもこ使わないと。来い。来たぜ。 どうや? さすがだな。勇者君なら大丈夫だろ。あ、 なんか自称勇者とか言ってたに認めてくれ た。君は我々とタイプが違う。そんな君だ からこそ結果を変えられるかもしれない。 4397 番目のあんさっき96番目だった。96 だった。道は開く。恐れず進め。 うん。 あ、左リク気持ちは固まったかな?誰か私に通 うん。 ではスモーカーはい。 勇者各部集まってくれ。おりくのかに合わせ勇者が集結する。 いっぱいいるよ。 お、いっぱいいる。見た目は様々だが、その目はみんな輝いている。頑張れ勇者。凱旋を待ってるぞ。君ならできる。みんなが応援の声をあげる。 歴代勇者たちが列をして道を作ってくれた。ああ、光がレドを照らし、熱いを感じる。あ、 め勇者よ。体育の目には涙が浮か祝福を繊維酷な未来へと進むのだ。い 輝かしいブレイブロードを一に世い。私は前に住むしかない。 来た、 来た。 行くぜ。 ここだ。もう行くぞ。私がこの世界を救う。チキ。 あ、これもやんなきゃいけない。私が姫気を救い出す。 てことは私がダークバハムートを倒す。 それだ。文明。 あ、先にね、まず私が文明を復縁する。 あの、なんかやんなきゃいけないことあるか? う、ありたからのからの あ、 安運低名の日々を私が助け乱の時代を私が沈めの王国を私が救 こいつ 気球だな。奇球だな。ま、 まあまあ私はデートソードテ 来た。 あ、来た。私はダークバハムトに立ち向かう。 立ち向かうぞ。 あ、これ倒すって言ってない。 立ち向かって最終的。今 私の侵入は消しているから。 これ。さてはダークバハムート倒さなくていいっていう。 立ち向かえばいい。 そう。決してガぬ。 あ あ、討伐した。 出てました。 私は必ずガ討伐する。 さすがに討伐。 さすがにね。なんか分かり合うのかと。お気味を救うため誰がここを捧げる?ないんだよ、 これ。 これ消さずに持っていくってのできないから。 あ、消してもいいのかな? 誰を救うため? 確かに 消す。 くそ。 ひめ姫消えない。 これ誰切ったら消えそうでやだ。置いとこう。私が心を捧げる。我が心。あ、消えちゃった。なんだ。 え、人民を救うためちょっとあの切ろうとしてんだから動かないとかしんだけど私が体を捧げるセカス来るため あ、私が命を捧げる。 そろそろグローブ使うためにあ、グローブ使う分にならなかった。なんかここを入れでこにしたら分の意味が変わりますみたいな出てくる。ま、一旦ね、 私は決意をた 行くぞ。 うわ、ブレイブロードが狭くなった。 ブレイブロードがかけ寄ってんだな、これ。 あ、そうだね。みんなでうわーっと送り出してくれたんだな。 ああ、眩しい道を通り時は勇者の村とか戻ってきた。帰ってきたね。 あ、いたな。人 主人。他の勇者たちはまだテンプレートで祝演を上げとるよ。世界の勇者が久々に現れたんだから。勇者が現れるたびに前こんな大騒ぎなんだろうか。 気になる。 当然じゃ。儀式というのとはいつだって 大事なことじゃ。 そうですか。ではそろそろ言える前に死人 に割り込まそろそろ行こう勇者よ。 え、今言おうとしてたところでした。私が 言わえると自然私に向かって微行くぞ 行くぞ 私が引っ張る本になってんじゃん。はあ 。勇者になるのはいつだって誰かのためだ 。私はセーブする。 する。 しゃあ。セーブしました。パたパタパタパタパタパタパタ。第 大4 章なんですけど、調量お難しいな。全哨基地 なんですけど、え、今日はこんなもんにしときましょう。 ああ。 はい。 気になるね。気になる。 残りのもう1つの魔術道具。 魔術。魔道具、 魔道具。 え、スプリットメット、 スプリットメットの正体も気になります。 絶対に分けます。絶対に超の超の字を足と蝶に分げて 腸のライム 一応この一 兆のライム 最悪。 酸っぱさ字に確定みたいなできますんで 楽しみです。 そいつの使い方もね。 楽。はい。是非皆さん見たいよという方はチャンネル登録と高評価お願いいたします。 お願いします。 また次回お会いしましょう。さよなら。 さよなら。
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27 Comments
須貝さんと山本さんの新しい長尺ゲーム動画嬉しいです!
お2人ともやはりひらめき力がすごくて、それにお互いが賢い!と褒めあってるのが微笑ましい☺️
ゲームのギミックもストーリーも面白かったので、続きも楽しみにしてます!
2:19:48 ここすき
51:02 ナイスガイには認知されてるQuizKnockの神
張り手おもろw
GameKnockの『黒くないカギで開かないドアはない』の実況見た時にこのゲームもやって欲しいって思ってたからめっちゃ嬉しい😊
海苔のとこあざみちゃんcv.須貝さんで笑ったw
詩曲をポエムと読まないのは厨二力(ちから)が足りてないですね
2時間30分超の大作だ…!
メンバーも編集陣も本当にありがとうございます(土下座)
こういうゲームを作ろうというアイデアも、原作の翻訳をしたのもすげえよなぁ………!
まじで長尺ゲームやってくれるの大好きだからどんどん増えてきて嬉しい….!ありがとう….!全然5時間とかホラーとかあってもいいよ…?
須貝山本コンビ最高すぎる
老人(CV山本)可愛い😂
待って「着席の王…着席ガチ勢だからな」が気になりすぎて進めない 5:53
長尺動画ありがたい!どんどんお願いします!
50:56 伊須は伊沢須貝、神は河村さんで変換されるクイズノック大好きな須貝さん良すぎる
あ!解問さんのプレーしたゲーム✨
漢字王ならどんなプレーかな、と思ったらやっぱり楽しかった😊
1:03:31 中国語でスライムは黏液とも黏泥とも表記します!
ただ、こういうゲームやアニメキャラの生物としてのスライムはやっぱり 史莱姆 ですね
らりこっぱいって人生で聞いたの2回目だ
11:58
須貝さんがポケモンの昔のやつみたいって言ってるけど
この部屋がまさに初代の主人公の部屋のオマージュだよね
第零章(体験版)をやってる前提のネタもあるから今から遊ぶ予定の人はそっちを先にやっておくとより楽しめるのでオススメ
文字送りがタイプライターのタイプ音や改行するときの機械音なのいいな
ベルの音が鳴るのもかわいい
2:21:03 ナイスガイの須貝から、勝った時の伊沢拓司に変わるところ好き
56:00 須貝お兄ちゃんの「紆余だったか見に行こうぜ!」からの、二人で「え~……」があまりに最高な流れwwww
1:54:09
アートゥーンも見てるからここで反応してしまう
三浦大知さんがやってたやつだ!
なんで主人公が4397番目の勇者なんだろうと考えていたがこれ体験版から地続きになってるのか……(体験版は4396番目の勇者のお話)
Nethackを思い出す…
1:18:09ここの「逆ね」「あなた文字を読みすぎなのよ」好き
好きなゲームを長時間やってくれて助かるしちょいちょいドラクエの話してるナイスガイおもろい
ドラクエシリーズも実況してくれないかな
多分最後の場面は原文では七言絶句とかなんだろうな。漢文かっけえ👍
あと山本さんの演技が上手い