【EU5】誰でも出来る!フランス王国序盤完全ガイド【攻略】

諸君ご機げよう。今回は EU5 における最強国家バロア町王国の定版オープニングガイドと名打って 1337年から1400 年までの時代を通してフランス王としての国のカジ取りを職ら羅に伝授する動画だ。 100年戦争、教会大分裂、そして廃下で あるアパージュの暴走など。この国には 適切な選択を迫るイベントが多い。1から 10まで我が輩の知っている限りの知識を 授けるので諸君しっかりとついてくるよう に。ちなみにゲームのバージョンは 1.08オープンベータである。 バージョンが大きく変わった頃にガイドも また更新することを予定している。では 始めていこう。 というわけでここが我らが故郷フランスだ 。何?国境が汚いだって。そうだ。その 通り現在のフランスは38国もの廃下を 持つ地方文献国家。それら続国との国境が このようにごちゃごちゃとしてしまって いるのだ。その中でも特に特別なタイプの 続であるアパージュの存在は非常に厄介で ある。奴らはただそこに存在するだけで なく比裂でしかも我が王険をしっかりと 37.5%も削り取っているからな。当然 アパージュが減れば減るほど王険は戻って くる。まシ君なんだその顔は?まさかとは 思うが王険。何それ?うまいのとでも言う んじゃなかろうな。ああ、投げかわしい。 この画像を見てみろ。現在の我が王険が 届く範囲はフランス王国全体のたったの 4%。つまり実質我が権力はフランス人の 100人に4人ぐらいまでしか届いておら んのだ。それに対し貴族の影響力はなんと 76%だ。ああ、オトは名ばかりの存在よ 。この国の主役は今や貴族であり アパージュである。そして王険が低いこと のデメリットは国家の税効率や公益収入が 低くなることもあるが最大の問題は先ほど も見たように相対的な貴族の影響力が非常 に高くなってしまうことだろうな。貴族 権力が高すぎるせいで現状貴族は税金を1 打カットすら払おうとせん。実際にこれ見 てみろ国の財政は真っ赤っかだ。我が国の 水体はどれもこれもアパージュの存在と 結果的な王険の少なさに由来する。しかも おまけに古代のフランスの税制とかいう ゴミみたいな改革が刺さったまま抜けない と来ておる。ま、この改革は特に アパージュとは関係なく放っておけばその うちイベントで外れてくれるんだがな。 ちなみに貴族の影響力の高さはたくさん 入っている貴族の特権のせいなのだが、 特権を外すために必要な安定度の高さは 現在の影響力に比例するため、このように 今すぐに外すことは不可能だ。しかしこの 1番右の特権はすごいな。確僚の数を1人 増やしてくれる代わりに貴族の影響力に 200%増加のボーナスをつけている とんでもなく大味な貴族特権だ。ま、 どちらにせよ今はどうしようもないので 放っておくしかあるまい。 さて、アパージュを減らすこと自体は意外 に簡単だ。ただそれぞれのアパージュとの 外交関係を200まで上げた後に外交併合 するだけだ。まあもちろん数が多いのが 問題なんだがな。というわけで早速近隣の アパージュブルゴミとエタンに関係改善を 送る。その理由としてはブルゴーミは純粋 にでかいから先に併合していきたいという ものでエタンは首から近いという理由で 優先されるのである。最も併合の順番は 必ずしも重要ではない。全てのアパージュ を最速で併合していけば結果は同じだ。 ちなみに後ろのプレイ映像では真っ先に 北法のアパージュノルマンディを併合 しようとしているがこれは握手だ。 ノルマンディは非常に大きく併合まで時間 がかかる上そもそも現在の支配者が時期王 である全王王ジ2性であるので次の 台わり時に勝手にアパージュからホードに 続くタイプが変更されるというギミックが 存在する。しかもその際ノルマンディには 中性度に非常に高い特別なボーナスがつく というおまけ付きだ。つまりノルマンディ はよっぽど後の方になるまで基本的に併合 しなくて良いということになる。さて話を 変えるがフランスの王険を上げる方法は アパージュの併合以外にもいくつかある。 とりあえず簡単なのは王族を将軍にする ことだ。ちょうど首都のパリに200人の 正規兵軍団がおるのでこの軍団の将軍に 我が輩を任命する。これだけで君力に 25%の増加が入ったぞ。ちょろいな。 ゲームを通して君には常にどこかの陸軍か 海軍を指揮させておくのをお勧めする。他 にも王族を内閣長に任命すれば同じ程度 君守力が上がるという方法もあるのだが、 残念ながらゲーム開始時点では我が輩以外 に任命できる王族はいない。後々血続が 増えてからまた考えるとしよう。ちなみに 軍を指揮したり閣僚になったりする王族が 1人でも多ければその分王権へのボーナス はどんどん積み重なっていくぞ。王族の キャラクターだけは必ず婚姻させて どんどん増やそう。また手っ取り早い王険 の上げ方として政治改革先生政治を導入 するのも良いだろう。これでさらに10% のボーナスだ。またカトリックの宗教 コマンドプラチプムレギュウムによって その王が生きている間に君力に20% ボーナスが入るようになるぞ。だがこれを 使うと教量との関係が大幅に悪化して しまう。我が国はアパージュの併合などを 行う必要があるので、今ここで強皇から 波紋の投票を入れられるとまずい。この コマンドは従って我が輩の次の王の台から 使い始めることにしよう。 次に行うべきことは白の削除だ。白 フランス各地に置かれた29個の城のせい で毎月の維持費を30打カッとも失って おる。国を守るべき城のせいで国が衰退し ているというのは全く笑えぬ冗談だ。人 以外の全ての城は削除してしまおう。 100年戦争直前で白がなくていいのかと いう疑問もあるだろうが戦争の主力は白で はなく軍隊だ。人は石垣き、人は白体の 有名なアジア人も言っておるぞ。ここは 我が輩を信じて人以外の城を壊して欲しい 。ちなみに今後もしかしたら貴族氾濫が 起こるかもしれんが、その際氾濫軍に一部 の城を取られてしまうので、あえて城を 壊しておくことで鎮圧が早まるという メリットもある。ちなみに事故って人を 占領されると我が国の芸術品が軒並み壊さ れてしまうので人だけは絶対に城を置いて おこう。 さて時間を進める前にやるべきことは実は まだまだある。とりあえずやるべきは特権 の追加だな。先ほど話した通り国家には 王室、貴族、生殖者、ブルジョアジー、 庶民と階級があるのだがその中でも貴族 だけベラボに影響力が高い。これ以上貴族 に特権を入れるのは言語同である。だが 影響力がまだ高くない市民や生殖者にいく つか特権を入れるのは有益だ。例えば生殖 者は階級の満足度が100%状態の時研究 速度に25%のバフをくれるという システムがある。つまり若干王険を犠牲に したとしても生殖者の満足度を上げるため に特権を入れておくのは良いということだ 。おすすめの生殖者特権は影響力の上昇を 抑えて満足度を上げてくれる教育の権力 安定度投資と共同体主義に消えする宗教的 統地満足度こそ上げてくれないが宗教的 影響力の月ごとの収入を上げてくれる教皇 の死者も良い。次にブルジョアジー特権に ついてブルジョアジーも現在は影響力が 低いので色々と入れていきたい。おすすめ はこちら商量の国生産効率を2.5%上げ てくれる。次のおすすめは商量顧問団。 こちらは公益許容量を上げてくれる。下の 方にある都市開発女性もおすすめだ。今後 全ての所有集のそれぞれの開発度が微装で はあるが上がっていく。反対に庶民特権 からはすでに入っている狩猟の許可の特権 を安定度を支払って外そう。これは自由民 への傾きを減らしたいからであるが、まあ 後でまた説明しよう。全部を入れ終わった 後の形がこれだ。特権を入れると他の階級 の満足度が下がってしまうという性質が あり、結果として貴族と庶民の満足度が がっつりと下がってしまった。一応時間を 減れば回復していくがもしかしたら貴族の 氾乱が起こるかもしれない。だがそうなっ ても焦らずにしっかり弾圧していけば問題 ないぞ。ちなみに貴族階級へワ路を払って 機嫌を取ることもできる。氾濫が嫌だっ たら払ってしまっても問題ない。400 打カッと程度すぐまた取り戻せるだろう。 一応氾乱の進行を意識していくために アウトライナーに氾乱軍の項目を追加して おこう。これで今後右側で氾乱の進行が 1目で分かるようになるはずだ。 次は進歩の予約だと言っても3つか4つ ほど研究したタイミングでルネサンス時代 になってしまうので最初の段階ではあまり 狙うべき進歩はない。とりあえず古天 スコラ学やギルドを取っておき文書この 拡大で外交許容量を増やしておくのがいい 。とりあえず優先して欲しいのはこれ ぐらいだ。さて、現在の直轄量の中で フランドル周辺だけ支配が0となっており 、全く国家の役に立っていない。しかも この週は統合もできていないので続国の フランドに上げてしまおう。これで フランドが我々の代わりにこの地を統合し てくれる。下幣中造や税金の設定も行って おこうと言っても基本通りインフレしない 程度に上げておくだけだ。ライバルの設定 はなるべくイングランドから遠い弱い国を 設定しておく。もしカステリアやアラゴン やボヘミアに設定するとイングランドと 同盟を組んだりして面倒くさいことになる 。あと教量からは波紋されないように機嫌 を取っておく必要があるため当然ライバル にしてはいけない。 さて外交が5人余っているので少し使って おこう。とりあえず先に話した通り併合 するべきアパージュブルゴミニュラに関係 改善を送っておくのが良いな。また国は すぐに併合が完了するので次に併合する 予定のアパージュとすでに外交改善を始め ても良い。 内角アクションは正当性増加、安定度投資 、あと外交評判増加にしておこう。 そして最後に忘れずに設定しておくべきな のが文化だ。文化の説明は難しいが文化に は主要文化、需要文化、要認文化、差別 文化と段階がある。そしてその中で需要 文化以上の文化のポップが下半数を占めて いる週だけが統合集からさらに上の中核集 になるのだ。このマップを見てくれ。これ は統合隅の週のマップだ。この中で黄色い 部分が単なる統合。それ以外の緑の部分は 中核集だ。このように中核集は統合と違っ て様々なボーナスがあるだけでなく、 ロケーションの最大支配の数値にも15% もの違いが生じるので収入を上げるために も可能な限り収穫化しておきたい。 まとめるとこのマップ上の黄色い部分を 可能な限り緑にしようということだ。 つまり現在黄色くなってるエリア部分で 下半数を占めているフランス系分化を需要 してしまえばいい。見たところ、右側の エリアはシャンパーニ文化みたいだな。 そして左側のエリアはポワプー文化だ。 この2つは需要使用。しかもこれらの文化 は主要文化であるフランシアから見て行為 的な文化であるので文化の需要コストも 低い。現在のフランスの需要文化の枠は4 だ。容人や需要には需要文化という枠内の コストを使うので何でもかんでも需要して いるとコストオーバーになってしまう。 行為的でない文化は需要コストが何倍も 跳ね上がるので行為的な文化に比べると だいぶ重い。例えば現在我が国のポップの 20%近くを占めているラングドッグ文化 は需要せざるを得ないが、それ以外の文化 需要は全てフランス計画行為的になってる ものだけに絞ろう。需要文化のポップは 少集の対象となるのでラングドッグを需要 するだけで南からの兵力がかなり増える ことになる。忘れずに需要しておこう。 よし、ようやくだがこれで時間を動かせる ぞ。時計を進めるとまず起こるのは スコットランドの氾乱への参加要請だ。 今後スコットランドを生かして イングランドを攻めるつもりなら参戦して おきたいが、我々は急ぎイングランドに 攻めかかりたいので、今回は スコットランドを見捨てることにする。と いうか、我々はまだ船を出せないので、 物理的にスコットランドには兵を送れない のだ。 そして多くの統合集が中核化されたとの ポップアップが入ったな。よしよし。中穫 化のおかげで収入が少し伸びた感じがする ぞ。 貴族からも多少ではあるが税金が入り始め たな。良い兆候だ。 教皇量とも関係改善しておこう。 そして1337年6月イベントが発生だ。 我が輩の議定であるロベールが イングランドに逃亡したという知らせだな 。私実選択肢を選ぶと秋テヌの領土に中核 コアがつく。下を選んでも特にメリットは ない。よくわからん狼女王が盛り上がる だけだ。ここは上を選択しておこう。 そしてイングランドはロベールの引き渡し を拒否。ここも上の選択肢で行こう。 これでアクアテームに中核コアがついたぞ 。次の戦争ではここが軽装値となる。 また初期内のおかげで一応黒字になった から多少建築をしていこう。フランスの 初期は暴石ギルドがやたら儲かるからお すすめだ。パリにギルドを立てれば3年後 までに利益が157打カット発生すると 予想されている。表面利回り120% ぐらいだな。なかなか儲かる。というわけ で1337年7月正式200年戦争が スタートした。 局面のパネルを開き、重地の請求権を追求 を選択しよう。61打と10の正当性を 支払うことで戦争自由をもらえるぞ。場所 はロシホールがいいだろう。すぐに占領 できるからな。 というわけで先戦してしまおう。ここで1 つ注意点がある。戦争の際、イングランド 王国を普通にクリックしてフランス座の 防衛という戦争自由で回線してしまっては ならぬ。現状この戦自由を使うとあまりに もたくさんの戦闘で勝たないと点がプラス にならない仕組みになっておる。そもそも 我々は輸送戦も海軍も持っておらん。この やり方で戦争をすると洞窟それぞれが 相手領土に攻めれず最悪拍士公和泳ぎなく されることになる。もしかしたら大量の 輸送戦を傭兵から雇ってイングランドに 攻め込もうとする。青のような大君羅らの 中にはいるかもしれんが、普通に秋テヌを 選択して先ほど獲得したアクテヌの集の 請求を使った方が楽だ。こちらで先すれば 街当の集をこちらが制服しているだけで 勝手に洗点が上がっていく。イングランド 側からこちらへ来ることを強ることが できるのが大きいメリットだ。ちなみに集 の請求もフランス王野座の防衛も攻撃側の 制服コストは全く変わらん。あえて右を 選ぶメリットは特になさそうだ。 さて、戦争が始まったら軍事パネルから 全ての少集軍を同員押そう。数週間経つと 軍が同員されてくる。これら軍隊を全て 1度パリに集めよう。おっと、招集中に 歴史イベントエが発生したな。これは フランスの収入が非常に低い時だけに発生 するお助けイベントらしい。ここで塩税を 選択すると政府改革が追加される。この 政府改革は非常に強力なので是非追加 しよう。 と日本語ローカライズ版のバグで補正が うまく表示されていないな。英語版では このようにしっかり表示されている。 つまり庶民からの税率が20%増加して なおかつ価値観スライダーが濃度性に動く という内容だ。しかも政府改革上限を 位置上げてくれるのでこの改革は実質 スロットを消費しないのと同じなのが 嬉しい。 よし、エを入れたらイングランドとの戦争 に戻ろう。戦い自体は基本的には38カ国 のハ下に任せてしまってもよく。しかも先 にも話した通り、大陸側にある秋テヌと 北側にあるイギリスの飛び地を全て占領 できれば勝利だ。すごく簡単な戦争だな。 たまにイングランド軍が無謀にも海を渡っ てくるので即事殲滅する。おっと、 うっかり移動中に式が下がったまま敵との 光戦を始めてしまった。だが相手は気が 状態だったようだ。問題なく勝利できたぞ 。もうこいつらは2度と本国には戻れない 。かわいそうなことだ。 またよく見るとフランスは重層歩兵と騎兵 、イングランドは長級兵と騎兵で構成され ているのが分かる。は、食いさえなければ 騎兵は魔剣よ。食いさえなければ。 北側が片付いたら秋テヌの方位に戻ろう。 もうダッシュ。エラン選ん。裏切り物の ロベールはイングランドに無事逃げを押せ たようだ。だがこんな小物はもう関係ない 。アテヌを取り戻せば何でも良いのだ。 339年10月特殊イベント結続新発生。 このイベントはまあまあ重要なので1回 説明を入れよう。ここに3つの選択肢が ある。とりあえずどれを選んでも今後 アパージュの併合ごとに価値観が地方文献 から中央集権へ推移する。そして全ての アパージュが併合されたら政府改革 フランス方険規性が自動でなくなる。ここ までは同じだというわけで残りの条件が 重要になってくる。まず1つ目の施実選択 肢現状を維持仕様を選ぶと1回価値 スライダーが地方分献10傾いた上 アパージュからの評価が25上昇する。2 つ目の選択肢を染みなく贈り物を与えよう を選ぶと地方分献への傾きが倍の20に なり格アパージュからの評価上昇が40に なる上で老費する分家という核族国の中性 度が10上昇する効果が10年続く。 しかしその代わりに489打カットを 支払う必要がある。第3の選択肢彼らを 抑制しなくてはならないを選ぶと スライダーの傾きが先ほどの反対になり 中央集権へ20傾く。つまり中央集権を 目指したいならこの選択肢ということに なる。ここで難しいのは地方分献と中央 集権のバランスが1.0.7と現在の パッチ1.0.8で変わってしまったと いうところだ。以前のバージョンでは中央 集権に進めると王険はもらえるわ。近接性 はもらえるわでデメリットがなかった。が 、現在のバージョンでは中央集に スライダーが傾くと最大20まで十国の 中性度が下がるようになってしまった。な のでアパージュや続国がまだ多い、今の 段階で焦って中央集に向かうと肝心の続国 併合がうまくいかなくなる可能性がある。 そこでここはあえて2つ目の選択肢を選び 1回地方分献にがっつりと寄ってみること にする。この場合老費する分けを得ること で中性度はさらに上がる。この上がった 中性度には今のバージョンではとても良い 使い道があるのでこの後食らに伝授する。 ともかく結論としては中央集は続国がほぼ いなくなってからだ。今は焦らずとも後の 絶対主義の時代までには完全な中央集権化 が可能であると我が輩は考えている。 489打カットの消費は近血の我々には 痛いがアパージュの評価が高ければすぐ 外交併合を開始できるのでよしとしよう。 というわけで説明が長くなってしまったが このイベントは真ん中をポチる。そして イングランドとの戦争だが気づいたら先点 が40%まで行っていたな。この時点でも 大勝利だが50%を超えるぐらいまでは 粘ってみるのがおすすめだ。イングランド の歩兵がまたドーバーを渡ってきたら こちらの先勝点が上がる。反対にこちらの 続国がグランドブルターニョに攻めると いう無謀なことをすると少し点が下がって しまうかもしれない。続国の管理から続国 の行動スタンスを防衛的にしておくのも いいかもしれないな。 先ほどのイベントで最大規模のアパージュ であるノルマンディの中度が100%に なった。基本的に中性度は50%を超えて いれば良いので残りの50%を余らせて おくのはリソースの無駄である。こんな時 使えるのが領土の接収だ。領土の接収は 該当の十続国の独立欲求が20%上がって しまうコマンドだが反対にいるとただ独立 欲求が20%上がるだけである。そして このように独立欲求と共に銃性度も20 下がってしまうようだ。別の言い方をする と元の中性度が100に行ってるならば 最低でも2回は領土の接収がノーリスクで できるということだな。 しかもこの下がってしまった中性度は時と 共に復活する。おまけに領土を摂取して おけば後に外交併合をする際にその分の 併合コストが減るというわけで一隻2兆だ 。将来併合する従族国からの定期的な領土 の摂取は今のバージョンではやらないと 損んだな。まあもしかしたらそのうち修正 されてしまうかもしれないが、その時は まあ普通に安全に外交併合していけばいい だけである。 さて、1339年12月。今度は5年に 1度定期的に発生する最初の議会が証集さ れた。この招集を無視していると時間と共 に階級の満足度が下がってしまうのでノー タイムで議題を入れよう。議題は既族関連 のものが良いぞ。基本指示率に66%もの 補正をもらえる。議会を証集したらまず 崩壊性を行う。この議会の崩壊性は通常 変更に安定度100程度のコストがかかる 変更をなんと実質ただで行ってくれると いうものだ。やらないはない。とりあえず 色々と法律はあるが、 この紫色の権力の分配は毎回必ず変える べきだ。現状は君力に-10%の ペナルティが入っている。これを反対に 君守力に20%のボーナスを入れる統治者 を優遇に変えてしまおう。これだけで相対 的に力のボーナスが30%増えた計算に なる。また競技事項から議会の指示率を 上げるものを選択し、サイド指示率を 50%以上に引き上げればさらに別の法律 を変更することもできるぞ。 というわけで今度は開示法を変えよう。 現状のものも悪くないが新たに強制帳簿に 変更すると濃度性への価値の傾きが発生 する。これで濃度性傾き100を目指そう 。濃度性の傾きが高いと庶民からの税金が まず増えるが、それとは別に後々発見の 時代で守力に30%ものボーナスを与えて くれる。濃度の制度かというとても優れた 政治改革がアンロックされるので あらかじめある程度濃度性を上げておくと 良いぞ。 さて、戦争中の活戦の勝利で維新が増えて きたので、またいくつかフランスの文化を 追加で需要していこう。あまり文化許容量 を必要としないものはブルゴーニュベリー あたりかな。枠の数値と必要数値を確認し ながら需要していく。オーベルニュは需要 に必要な値段が高いのでやめておくのが 良いだろうな。フランス全体の文化分布に 対して割合が低い文化も放っておこう。 放っておけば時期にどうかも進むと期待 する。 さてというわけで1341年大陸の イングランド量はほぼ全て占領が完了した 。先点も54%だ。これだけあればほぼ 十分だが、一応ルネサンスの時代まで 進めれば時代ボーナスで支配からの先点が 多少上がるので、あえてここから1年ほど ルネサンスが到来するのを待ってみようと 思う。ま、実際のところ待つ価値がない 程度の変化だったので職訓らの方では別に さっさと和閉してしまっても良いぞ。 というわけで1342年ルネサンス到来。 ついでにルネサンスの制度がルッカで発症 したようだ。これは後で確認しておこう。 というわけで、まずはルネサンスの時代 ボーナスを選択する。結論としては近接性 ボーナスに2.5%の進法をもらえる統地 フォーカスにするのだが、一応外交 フォーカスも十国収入を増やす心や点を 5%増やしてくれる進歩があるので、そこ まで悪いものでもない。時代にの軍事 フォーカスは今のところあまり選択する メリットを感じなかったが、今後のパッチ でバランスも変わるかもしれん。職らの目 で自ら確認してから選択して欲しい。 というわけで統地フォーカスを選ぼう。 またルネサンスに入ると新たなシンポツ3 がアンロックされるのでとりあえず伝統 時代の進歩研究の予約はキャンセルして おこう。文書この拡大だけはまだやりかけ なのでキャンセルせずに残しておく。 ルネサンスの研究は学術論文から先に見た 近接性ボーナスへの進歩を一直線で進めば 良い。そう。地方組織これだな。ちょうど うまいことにここまで選択した家庭にある 進歩もそれぞれ有なので一隻2兆だ。関係 改善の増加も良し、従族国の中性度増加は とても良い。従族国の評価プラ10も外交 併合を早める上でありがたい。外交併合 コストの提減はアパージュの併合を早めて くれるので最高だ。というわけでここまで 最速で研究してしまおう。そしてルッカで 発症したルネサンスのフランスへの電来を 早めるためジェノバからパリエで攻撃を 入れの流れを作っていこう。制度の電波に 関しては、今回のパターンにおいては発症 値のルッカから同じ市場エリアのジェノバ に電波していき、その後ジェノバの市場の 中心地であるジェノバからパリまで商人の 流れと共に制度が電波していく。なので ジェノバからパリへ可能な限りたくさんの 攻撃を入れれば電波速度はどんどん早まっ ていくのだが、その代わり無理な攻撃を たくさん入れすぎると赤字がひどいことに なる。さすがに赤字を垂れ流してまで精度 需要を急いでもしょうがないので大体攻撃 許容量8.5に相当する量だけジェノバ から主導で攻撃することにした。攻撃の 左側でますめに印がついてる限りはAIは 勝手にこの攻撃をキャンセルしないので 今後制度が着実にパリに伝いわけだ。 というわけで次はイングランドとの和兵に 入ろう。現勝点が50点を超えれば基本的 にイングランドの全ての大陸集を活上さ せることができるというわけでまずは空定 量を全て選択し、次に北側のエリアそして ジャージー塔も忘れずに確保しておく。 そして地味にあと何点か使えるので今回は コーンウォールのエリアをロケーション ほど頂いておくことにした。 この侵略によって敵対心が50以上になっ てしまう国は長員した瞬間に滅亡すること になる秋テヌと総子国のイングランドだけ のようだ。なので遠慮なくたくさん活上さ せてしまおう。 よしよし、これで100年戦争は実質的に 終わったぞ。ゲーム開始時から今まで約5 年なので構成からは5年戦争と呼ばれる ことになるだろう。 そして若干時間は前後するがノルマンディ とブルゴミの評価が200になったので 外交平合を始める。なお先も話したが ノルマンは勝手に報道になるので諸君羅ら は放置しておくように。これだけで アパージュの併合完了が5年も10年も 早くなるぞ。そして同じく併合中にも少し ずつ格パナーから領土を接収していくこと で併合は早くなる。こちらも忘れないよう に。 そして先ほど獲得したコーンウールに報道 を解放しよう。実は続国の中性度の計算の 時に使う全の国力vs総子国というのは 中族国のタイプごとにそれぞれ独立して 計算されているので報道を解放しておくと 続国やアパージュとは別枠として中度計算 が起こる。なので現在のフランスには報道 が少ないので報道は解放しても負担になら ないぞ。 戦争が終わりようやく人息きつけるように なった。とりあえず次の議会が来るまでは 先に腰知らえた借金を返したり外交が次第 周りのアパージュから州を接収集したりし て過ごそう。 ちなみに100年戦争の完全な終焉条件は 見ての通りイングランドの選挙している フランス量が4ロケーション未満である こととフランス地方のロケーションを フランス王国が200以上保有している こととある。全車はすでに達成されており 校舎はもう数年経つとアパージュの併合が 進み勝手に完了するだろう。もう終わった のも同然だ。 というわけで、この先の戦争は純粋な制服 戦争となる。正直なところヨーロッパの どこをとっても良い。個人的にはフランス の自然国境であるアルプス、三脈沿い、 ロレーヌやフランスコンテなど山沿いを 攻めたり南であるプロバンスを倒したり、 低地方に侵食したりするのが良いと思うが 、この辺りは相手がどこと同盟を組んでる かなどでも変わってくるし、諸君らの軍 操作の腕前次第でもあるのでケースバイ ケースとなる。まあ、とりあえず我が輩の 場合は首から比較的近いエ能あたりに回線 自由を作っておこうと思う。ちなみに回線 自由の作り方は先ほど見た機械を使った 法律の買い方とほぼ同じだ。回線自由も 機械指示率50%を支払うことで1つ獲得 できるようになっておる。 またエノに先戦するちょうど良い相手とし てナ原にも請求権を作っておいた。我が輩 としては最強のフランス陸軍の力を示す ために全方位と戦争してもいいと思ってる ぞ。 よし、というわけで異に先線付告して いこう。実は先に作った先線自由で戦争 すると議会承認という制服コストが少し 高い自由が選択されてしまう。だが実は 簡単にもっと良い自由に切り替える方法が あるので今回伝授しよう。 絵の音の外交アクションの中から敵体 アクションを展開する。そこに戦争の脅迫 というものがあるのでこれをクリックする 。これは要は自由を持ってるエリアを脅し として使うことでそのエリアだけ強喝して 奪い取るというアクションなのだがこの ように強喝が通らない場面でそこを クリックするとこのように即戦争になって しまう。さてこの戦争の回線自由を見て みようか。実はこの場合だと有限実行と いう戦線自由に変わっている。攻撃側の 制服コストは先のプラ25%から-25% に変わっているので50%分特になる。 基本的にこのテクニックが使える場面は 迷わず使った方が良いだろう。 戦争の流れは先のイングランド戦と何も 変わらないので省略する。とにかく相手の 領土を可能な限り攻め落とせばよい。従族 国の軍事スタンスを攻撃的に変えておこう 。 さて戦争は決着した。見ての通り主戦国の エノ以外の敵側国からも領土を取ることが 可能だ。しかし主戦国以外から領土を 取ろうとするとそれにかかる敵対心の拡散 量が倍になるという仕組みがある。今は まだフランスもそこまで最強とは言いきれ ないので一旦合理的に主戦国だけから領土 を取り法を避けておこう。 これでよし。 時間経過で借金も返し終えたのでそろそろ 建築にも取りかかろう。フランスで とりあえず建てたいのは先に見た利回りが 良いギルドや同じく利回りの良いパリの RGを拡張などだがそれと同じぐらい優先 したいのが橋である。何?高橋が何の利益 音でも思ったか?愚か者目。このマップを 見よ。これはフランス前度にある河川の 分布マップである。見れば分かるが フランスはパリを通る性ヌ側などの大画が 中央無人に国道を銃弾しておる。河川の 存在は人や物の交通や流通に起与するのだ 。例えばパリから近衡のコルベへの近接性 を見てみると分かる。パリからコルベまで は距離が40単位離れているので通常なら この値を元に近接性が計算されるのだが なんとコルベリは首であるパリから見た川 の火流なのでクソコストを30も引き算 するのだ。これは第5の時代でアンロック される近代的街道と同じレベルのコストな ので効果としてはものすごく高い。 ちなみにパリから流れる聖の火流は ノルマンディのタンカルビルまで続く ルートなので、このゾーン以外には一 位著しい人からの火流ボーナスは発生し ない。その代わりパリの東や南エリアにも 川と砂利道があるロケーションには橋を 立てられる。これが川という存在の第2の メリットだな。橋にはそのロケーションに おける近接性コストに5%のボーナスが 入る効果があり、結果としてほぼ近接性 依存であるロケーションの支配が上がり 税金が上がるというわけだ。近接性 ボーナス5%はかなり大きい効果なので、 フランスの河川があるエリアには必ず 砂利道と橋をセットで作ろう。 さて、ルネサンスや銀行などの制度の需要 だが、毎月0.25ずつ微量ではあるが 電波が進んでおる。引き続きジェノバとの 固定攻撃は続けておこう。 1346年には国士病が発生。この災害で 国内の人口の30%ぐらいは死んでしまう 。国内産業を支えるために後で手を打たね ばなるま。 国力増強のため先に請求権を作った原に 再度戦争の脅迫から回線する。その直後 ブル号の併合が完了したことで条件が達成 され100年戦争は終焉した。私実の王で ある累11世はこの戦争を景気に王険の 強化に成功したらしいが、今の我が国は まだまだ王険は低いぞ。アパージュも まだまだ顕在だ。さっさと王険強化を成功 させてしまいたいものだな。 ナ王国は全度併合した後、高度ナとして 解放しよう。 従族国からは毎月上能金がもらえるので 首都から遠いエリアは基本的に十国にして おくのが良い。アパージュも解放できるが しちゃダめだぞ。 さて国病で死んでしまった市民や労働者を 再び生み出さなくてはならない。そこで鍵 になってくるのが図書館だ。図書館には ほぼ無人造に存在する農民を市民や労働者 に昇格する速度を早めてくれる建築物だ。 経済発展には素早いポップの昇格が必要 不可欠なので図書館は重要な役割を果たす ぞ。なお図書館の建築には書物が重速して いる必要があるので当然書物を生産する 射事も建設していかなくてはならない。 そして書のために紙の生産ギルドも立てる 必要があるぞ。さらに紙には布の生産が 必要だ。 さて、若干時間が前後するが 1346年7月3日、我が輩リップ 6子フランス王はノルマン行である息子 2 世に引き継がれた。まあ、我が輩はすでに国家の意であるので死にはどうでもいいのだが大わりした後には色々やることがあるので確認していこう。まず宗教アクションからプラチプレギュウムを入れる。教皇量との関係改善も怠るなよ。そして死んだ王の代わりに新しい王を軍団の式間に任命しよう。 あとは確僚に入れられる王族がいないか なども一応チェックしておく。現在の王険 は12%から15%か。ゲーム開始時の 4%から考えると上がったが、まだまだ 低いな。子供の教育も設定していく。基本 的には全員統治教育でいいかなと我が輩は 考えているが、まあまた今後考えが変わる 可能性はあるぞ。 1356年にはブラバントから低地方を 活上させた。さすがにホイ毛が組まれ始め たが、ほとんど全ては神聖ローマ帝国の国 初行でしかないので放置しても問題はない ぞ。ただ無限に出てくるポップアップが うざいだけだ。 ブルゴミに続きアパージュ安住も併合完了 。 そして成人王族が3人になったので王族3 人を内閣に入れそのうち内閣長も設定した 。君守力へのボーナスもだいぶ重なってき たぞ。今や王険は27%だ。だいぶ見れる 数値になってきたという感じだ。収入が 伸び資金に余裕ができてきたので首都周辺 に砂利道を引くことを考えようと言っても 街道レベル1の砂利道を国中に張り巡ら せるのは費用対抗を考えるとあまり よろしくなくあくまで周辺化線がある ところに限定することにする。 さてさらに資金に余裕ができてきたので 新たな市場を立てることを考えていく。 現在我が国の市場はパリトボルド。 それぞれの市場エリアがあまりにも広大な ので、このように市場の中心から離れた エリアでは市場アクセスが50%前後しか 存在していないことになる。これは別の 言い方をするとこのエリアで作ったものの 半分程度がそのまま市場に流れず消えて いるのと同技だ。これはちょっともったい ないのでこの中間エリア重要都市理論が あるところに新たな市場を解説することに する。 ちなみに市場は立てれば立てるほど良いと いうわけではないようだ。このように市場 アクセスが半分ぐらいまで行っている。 エリアがない場合は立てる必要はない だろう。 というわけで新しい市場の分布がこんな 感じだ。パリジェノバボルドから影響 エリアを少し奪う形でリオン紳士場は構築 された感じだな。収入は多少増えた。この 辺りのシステムへの細かい理解はもう少し 我が輩の方でも時間がかかりそうだ。 1362年ようやくノルマンディの併合が 完了した。あまりにも時間がかかって正直 がっかりしたが、得られた中核州はかなり 実りのあるエリアなので後々良い収益を 出してくれるようになるだろう。 残りのアパージュも小さい国が7国。時期 に併合も終わるだろう。 そろそろ軍質に不安を感じ始めたので 新聖度食料軍人を需要していく。食料軍人 では正規兵の資源となる人的資源を 生み出してくれる武器庫のアンロックや 現在最強の軍隊ユニットである大砲の一種 である法のアンロック、そしてその生産を 支える大砲ギルドなどを優先して研究して いこう。油断法が一定数揃ってきた頃に グランダルメは世界最強になる。 1367年ローマでの反落というイベント が発生した。これは教料量と対立する教界 大分裂のトリガーイベントとなる。もしか したら最終的にシスマを勝ち抜いて強行を 出し抜くのは難しいかもしれないが、 とりあえず教会大分裂が発生している間 だけはカトリックの1/10の30%は フランス王国に入るようになるので、 フランスとしてはものすごくやり得な イベントと言えるだろう。当然パリ教を 指示するを選択しよう。 というわけで1368年にはホラント完全 併合ナ原の時と同じようにこのエリアに ホードホラントを作って常能金をもらおう と思ってたのだが実はこのエリアは神聖 ローマ帝国のエリア判定になっているので ここで続国解放をしてしまうとまるで マップ上では神聖ローマ帝国の一部になっ ているように見えるという許せない仕様に なっていた。これを回避する方法としては 、続国解放の前に紫色の車線が引かれて いる神聖ローマ判定のエリアを主導で削除 してしまってから解放するのが良い。 だが、もし諸君が将来的に神聖ローマ帝国 を解散させることを考えているなら、解散 条件である神聖ローマ帝国エリアの50% を保有しているというものが遠くなって しまうので、あえてこの国色問題を我慢 する必要も生まれてくるかもしれない。 とりあえず今回は見栄えのために全ての 取得エリアは続国解放の前に神聖ローマ 帝国から外すことにしたぞ。 1369年イベント弾路税発生。弾路税を 制定すると庶民の階級満足度行値が下がる 代わりに税金の徴収が10%上昇する。 反対に暖炉税の撤廃を選ぶと金行値は 上がる。この画面では徴収せ用選択して いるが、将来的には庶民の満足度は税金の 収益にかなり大きな影響を及ぼすように なるので、どこかのタイミングで法を撤廃 した方が収入が上がるだろう。今はいいと して1400年近くになってきたら撤廃 することを考えよう。 教会大分裂のアクションは基本的に下の方 に見えている国家へ。それぞれ関係改善を 送ること以外にできることは何もない。運 が良ければ教皇量との競争に勝ち1早く パリ教を中心とした公開議を実施すること ができるだろう。ちなみに公開議層で教が 1回開催、フランスが1回開催と言い分に なると表示がバグってもう何も分からなく なるのでそうしたらもう公開議競争は 諦めるしかないだろう。 カスティーアからも領土をぶ取っておこう 。我々から見ればカスティーなど初戦は 隠しただ。適当に突っ込んでぶつかって いけば勝てるぞ。 て、あれ負けたな。もしかしたら陸軍の 編成バランスが狂っていたのかもしれない 。戦争中は細かくこのユニットを調整 コマンドを押しておこう。これを押さない とたまに片くだけユニットが一切いない ことがあり、そこから側面攻撃をもに受け て隠した相手に負けることがある。要は 弱点をさらけ出しながら敵に突撃してい るってことだ。忘れがちだが気をつけよう 。 というわけでカスティアからはバス地方を 奪い取ろう。例によって従族国の解放も 行っておくぞ。 さて、そろそろ正規軍の編成も行って いこう。正規兵に関しては基本的に大砲を 全体の半分ぐらい用意しておいて、残りの 半分を歩兵、騎兵で揃えておけば良いと 思われる。今のバージョンでは基本的に 砲兵が強く、残りのユニットは若干影が 薄い。唯一我が輩が重要視しているのは 補給兵だが、こちらは食料のストックを 行ってくれるだけで戦いにはほぼ起与し ないので、あまり多くするのも良くない。 まあ、とりあえず戦いで勝ちたかったら 大砲を入れまくればいいというのが現在の メタだな。 1376年2代目の王であるジャン2世が 試3代目の王は累11というらしいが施実 の累11の登場から40年近くので おそらく別人だろう。今回も前回と同じく 大わりの際に必要な軍隊の指権変更などを 忘れずに行っていく。 とバロは一問のメンバーをそれぞれ婚姻させ、しっかり資孫を作らせよう。ちなみにバージョン 1.0.8では婚約する女性が 40 歳以上になると思う子供を妊娠することが絶対になくなるという人が聞けば怒り狂いそうな設定になっているので結婚相手の年齢には気をつけよう。 というわけでついに正規兵の油断法が一定の数を超えたのでフランス軍は無敵になった。そして平が一定数以上いるとこのように法位ボーナスがプラス 5まで上がる。これで相手の城を落とす 速度も大幅に上がったぞ。戦ってよし、 行為してよし。大砲は戦争の花型だ。 最強の陸軍が完成したのでもう敵対心の 数値は気にしないことにした。今後は戦っ た相手が主戦国だろうが強戦国だろうが 構わず全併合していくぞ。 というわけでロレイヌも全度併合。 時間経過でどんどん新しいバロア町の成人 が増えていく。彼らはいくらいても足らん ので成人した瞬間に婚姻させるぞ。 もちろん若い相手が良いが能力が高い相手 だとなお良いぞ。 ようやく銀行も需要できた。銀行で アンロックされた釣りでは今度は艦隊を 作るために必要な水平を増やすことが できる。ドッグを優先して研究していこう 。 そして銀行の次はルネサンスも受した。 一応説明しておくと、今作の研究は需要さ れた制度の数に応じて研究速度が上がる ようにできているので制度需要は急ぎ目で やっていった方がいい。そしてルネサンス の目玉進歩はこちら上説内閣からの最高 権力だな。この辺りの力でさらに王険が 上がっていくぞ。あと大学も急ぎ立てて いきたい。大学は図書館と似たような建物 だ。両方に共通しているのはポップの式率 を上げる効果とポップの昇格速度を上げる 効果だ。また大学は文化影響力がとても 上がるので、将来的な動化や文化派遣など のためにも立てておくといいぞ。 ルネサンスの進歩により入れられる政府 改革のスロットが1つ増えた。新しい政府 改革にはルネサンス時代にアンロックされ た応急政治が良い。先制政治と同じく力 20%ボーナスだ。 増えた収入を使って艦隊も作っていこう。 艦隊にはイングランドとの戦いの際歩兵を 輸送する仕事があるが、平事にはドーバー のエリアの会場プレゼンスを上げるために 会場の純視を行ってもらうことになる。 会場プレゼンスは会域における近接性 ボーナスを与えてくれるものであり、還元 すればドーバー周辺のフランスの都市の 支配が若干数上がるものだ。また会場 プレゼンスが上がれば貿易の優位性にも 関係する。フランスは会場都市国家では ないのでこれ以上の説明は省くが要は余裕 があったら海軍を時刻周辺に浮かべると 良いという話だ。 1390年近隣のフランシコンテニ脅迫で 戦する。なんか参戦国の数がとんでもない 量になったが、我が国は最強なので気に することはない。 バージョン1.0.8から招集兵が1度 殲滅されると復活まで20年かかる仕様に なったので集来する敵をもぐら叩きのよう に叩いていればいつか干渉できるように なったぞ。 敵AIは孤立してこのようにこちらの城を 放し始めるのでそこを叩けば良い。ちなみ に白の放位中の敵に攻撃すると放位して いる側が攻撃側となりとかペナルティなど を食らうことになる。つまり放中の敵を 全て叩きのめしてれば戦争は勝ちだ。なん と簡単なことだろう。ゲームの最初の時点 で全ての城を1度壊したが、それ以降に手 に入れた敵領土の城は全て壊さず残して いる。資金に余裕さえあればこのように城 はしっかりと働いてくれるというわけだな 。 気づいたら敵対心が周辺国に飛びまくって おり、神聖ローマの半分は敵となってた みたいだ。しかしそれでも勝ててしまうの がフランス。情けなく繊維がなくなって しまった小国から全て個別和兵で併合して しまおう。 プロバンスからエクサンプロバンスを もらおう。 そしてフランシコンテは全度併合だ。 繰り返しになるがもはや敵対心などただの 数値でしかない。毎回取れる限り最大の 領土を取ってしまえば良いぞ。 フランス量もだいぶ大きくなったとは思わ んかね。 1394年気づいたらアパージュも全て 併合完了していた。しかしフランス方険 貴族性は自動で外れていないな。人に聞い てみたところ1405年以降に起こる イベントでしか外れないみたいだ。つまり もう少し待たなくてはいけないな。ちなみ にデバフ改革古代の税制が外れる高級的 税制の誕生イベントが発生するのは 1420年以降だそうだ。 1398年国境戦が気に入らなかったので アラゴンからバルセロナ周辺を脱出した。 ちょっとは見た目も良くなったかな。 というわけでガイドの終了時間である 1400年になるとこんな感じになったぞ 。収入はおよそ月高304だカット。王険 は32%だ。まあいい感じだな。 ちなみに少し国境が気に入らなかったので 1438年発見の時代の開始時点まで データを進めてみた。すると 領土はこのようになった。また収入はよそ月額 500ダカット前後まで大きくなった。 そして発見の時代より解禁される濃度の制度化などでボーナスが積み重なったことで剣は最終的に 44.69%まで 伸びたぞ。ゲーム開始から 100 年にしてはかなり高い数値なんじゃないかな。ちなみに中央権には一切向かってない。実際のところ地方でここまで剣が伸ばせるなら最後まで地方マックスでも十分強いんじゃないかと思わせる結果になったな。 というわけでいかがだったかな?今回は フランスにおけるバージョン10.8暫定 ガイドとしてフランス王国の序盤1世紀を しっかり火事取りするための方法を細かく 説明した。もしかしたら我が輩にも抜かり があったり説明不足があるかもしれない。 その際は遠慮なくコメント欄で指摘して くれ。もし今回のガイド動画が好評なら別 の国でまたガイドを制作することを検討 する。一応チャンネル運営のため チャンネル登録と高評価もお願いして おこう。 よろしいかな。では次のガイド動画でまた会おう。あ。

Europa Universalis V (ヨーロッパ・ユニバーサリス5)、ゆっくり実況プレイ!今回は、フランスの序盤100年のガイド動画を作りました

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25 Comments

  1. ノルマンディーは封土になった後忠誠度と友好度上げると自動併合されるイベントあったのでそれ待っていい気がします

  2. 開戦事由「有言実行」なんて、よく見つけましたね!? ありがたく使わせていただきます

    個人的には、最序盤のうちに「共同体主義」を徹底的に上げて特権を剥いでいくのが好きです

    黒死病対策アクションと内閣を動員することで、迅速に100にできます

  3. 強い価値観がナーフされちゃうから新しいバージョンに適応するのは大変ですね。

  4. 同じくフランスでやってますが1400年段階で30ダカットも差がついてたのですごいなぁ・・・
    管理は大変になりますが封土と属国を駆使してアラゴンからカタルーニャとカステラからレオーンを、あとセヴィリア州を奪って属国にしとくと初期属国併合した完全体フランスなら使いやすい属国になりますし頼りになりますよー

  5. 知らないことだらけでした
    大作、ありがとうございます
    同化、文化影響力周りが未だよくわかってないので、ご存知でしたら次回以降お願いしたいです

  6. 編集お疲れ様です!
    やってみた感じ、軍編成は要塞突撃と侵攻距離に依りますね
    砲兵はデフォとして、包囲時間を嫌って突るなら歩兵多め、敵地奥深くまで攻め込むなら補給多め、金をどぶに捨てたいなら騎兵多めって感じました

  7. フランスみたいな大国はあまりにも確認項目が多いので敬遠してた。ありがとうフィリップ!

  8. プレイヤー入ったフランス強すぎンだろ……。前バージョンまでは無限招集徴兵だったこともあり、対フランスは毎回苦汁を飲まされてたぜ!
    フォーカスも統治強いし、中央集権みたいな調整あるかもしれないですね。

    この動画見て、文化的評価の改善要求に気付けました。従属外交コマンドは重要なのが多いですね本当に。オスマンだと必須テクすぎた

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