
日本事故物件監視協会は、PC向けシミュレーションゲーム「日本事故物件監視協会2 -Japan Stigmatized Property-」の制作を発表した。PCゲーム配信プラットフォーム「Steam」にてページも公開された。
本作は物件内に設置された監視カメラを操作し、異常がないかを監視し異常を発見した際は報告するホラーシミュレーションゲーム「日本事故物件監視協会 -Japan Stigmatized Property-」の新作。
実在する日本国内の物件を舞台に異常を発見し、午前0時から5時まで監視を継続し「業務成功」を目指す。異常の例として、家具の移動、物体の消失・出現、人影や霊体の侵入などがあり、想像を超える「何か」が起きることもある。
□「Steam」の「日本事故物件監視協会2 -Japan Stigmatized Property-」
新規監視対象物件
第312号案件
鳥取県 K邸 (木造建築)pic.twitter.com/0dGAQWtpYQ
— 【公式】日本事故物件監視協会 -Japan Stigmatized Property- (@JSP_Report)November 29, 2025
