Windows 11更新でゲーム性能が半減、マイクロソフトだけが沈黙を続ける理由
静かに削られた性能。 夜中に仕事を終え、いつものように PC の電源を入れる。気分転換にアサシンクリードシャドウズを起動し、ロード画面が終わって街並が映った瞬間、視線を少し動かすだけで画面がかくつく。昨日まで滑らかに流れていた影や光がいきなり硬い紙芝居のように途切れ始める。グラフィックス設定を下げても重さはほとんど変わらない。 PCの スペックも温度も問題なさそうなのに操作の手触りだけが確実に悪くなっている。 マウスを握りながらいつものように黙って 更新を受け入れたことを初めて公開する 瞬間が訪れる。冷たい更新の招待。 2025年10月14日、Windows 11の累積更新プログラムKB 506835号が配信された。バージョン 24H2と25H2向けのセキュリティ 更新として位置づけられ、OSビルドは 26100.6899 と26200.6899 に揃えられた。Micクrosoftの 文書ではブラウザの印刷プレビューの フリーズやゲームだけでサインインした際 に入力を受け付けなくなる不具合が解消さ れたと説明されている。同じ文書の基地の 問題にはBluayやデジタルテレビ アプリで保護コンテンツが再生できなく なるトラブル、Windows回復環境で USBキーボードとマウスが動かない問題 。iOSとローカルホストの接続が失敗 する問題。ロック画面でパスワードの アイコンが見えなくなる不具合などが並ぶ 。更新はWindowsアップデート経由 で配信され、ホームエディションでは基本 的に自動で適用される構成になっている。 利用者側は一時的に更新を止めることは できても長期的には最新の更新を受け入れ ざるを得ない仕組みだ。一方で同じ更新の 直後から一部のゲームでフレームレートが 急激に落ちる現象が報告されているにも 関わらずこの点については公式の更新履歴 にもリリースヘルス情報にも記載が 見当たらない。Windows11 バージョン23H2のホームとは2025 年11月11日に更新提供が終了し、 Microsoftは23H2や22H2 から25H2への自動アップグレードを 進めている。サポートが切れた古い バージョンにとまるとセキュリティ更新を 受け取れないため、多くのユーザーはKB 506835以降の累積更新を避けにくい 状況に置かれている。25H2は配布対象 が拡大し、23H2や22H2から許可 なく自動的にインストールされるケースも 確認されている。WinREでUSB キーボードとマウスが動かなくなる問題に はKB5070773という緊急パッチが 用意され、ローカルホストの接続障害や パスワードアイコンの表示不具合について もMicrosoftは公式に状況を説明 している。それでもゲーム性能の低下だけ が説明されないまま残されていることが 更新を受け取る利用者にとって何が優先さ れているのか分からないという感覚を強め ている。反減した画面の滑めらかさ。 フレームレートの低下が最もはっきり現れ た例としてアサシンクリードシャドウズが 上げられる。2025年9月末の Windows11更新の後、この タイトルを遊んでいた多くのプレイヤーが 同じシーン、同じ設定にも関わらず映像が 突然重くなったと報告した。120から 140の間で推移していたフレームレート が一気に40から70程度の範囲まで 落ち込み、細かな視点移動だけで画面が 途切れる状況が再現されている。KB 506835を適用した後にこの現象が 現れ、更新をアンインストールすると元の 値に戻るというパターンも複数確認されて いる。ゲーム専門の検証チームも Ryzen79800X3Dと GeForceRTX5090といった 高性能な構成で詳細なテストを行った。4 K解改造度のアサシンクリードシャドウズ が72フレームから34フレームに落ちる ケースなど33から50%の性能低下を 数字で示している。カウンターストライク 2など別のタイトルでも同様の傾向が報告 されており単一のゲームだけの問題では ないことが裏付けられつつある。これらの テストではCPUやメモリの使用状況に不 自然な変化は見られず、BTネックは主に GPU側の処理とその制御に関わる ソフトウェアにあると見られている。 Windows10やSteamデッ、 Linux環境では同じゲームが通常通り 動作し、Windows11バージョン 24H2と25H2の組み合わせでのみの 大きなフレームレート低下が起きるという 報告も多い。影響を受けている構成として 上げられているのはRTX50シリーズや RTX4080、RTX4090などの NVD性GPUが中心で同じ更新を インストールしたRADAONRX 7900XTXでは性能が変わらなかった という例もある。つまりOSの更新だけで はなく特定のGPUベンダーとゲーム エンジンの組み合わせで問題が表面化して いる構図だ。それでも利用者の視点から 見れば共通するのは時間と費用をかけて 組み上げたゲーム環境がOSの1度の更新 だけで半分近い性能に押し下げられて しまったという体験である。沈黙の隣で 動くもの。フレームレート低下の報告が 世界中で共有される中で先に動いたのは OSの提供ではなくGPUベンダーだった 。NVIDIAは2025年11月19日 付けでGeForceHotFIX ディスプレイドライバー581.94を 公開した。このドライバーは Windows11の10月更新KB 506835号を適用した後に一部の ゲームで性能が下がる問題に対処するもの だと明記されている。HTFIXは最新の ゲームレディドライバー581.80を ベースにした暫定的な修正版で自動配信で はなく利用者が手動でダウンロードして インストールする形式になっている。公式 の説明には、Windows11 オクトーバー2025アップデートの インストール後に一部ゲームで性能が低下 する現象を修正するという趣旨の文言が 含まれており、OS側の更新とゲームの間 に生じた不正合が原因であることを事実 上認める内容になっている。この ホットフックスを適用した検証では アサシンクリードシャドウズのフレーム レートが更新前と同等化それ以上に回復し た例が複数報告されている。KB 5066835号適用後に72フレーム まで落ち込んでいた場面が再び70代に 戻ったり、別のシーンでは150フレーム 台から200フレーム長まで伸びるケース も示されている。ベータ扱いのドライバー であるため品質保証の範囲は限定的だが 問題を抱えたユーザーにとっては現時点で フレームレート低下を直接改善できるほぼ 唯一の公式手段になっている。 コミュニティの掲示板でもこのHotッを 適用したことでMicクrosoft フライトシミュレーターや他のゲームの 格付きが解消されたという声が相ついで いる。一方、KB506835のサポート ページやWindows11バージョン 25H2のリリースヘルス情報には依前と してゲーム性能に関する記述が追加されて いない。利用者から見れば自分たちの ゲーム体験を守ろうと正面から原因に言及 しているのがOSではなくドライバー側だ という構図がモヤモヤとした違和感と不審 感を産んでいる。見えない制限の仕組み。 ゲームのフレームレートが半分近くまで 落ち込んでいるにも関わらず、タスク マネージャーやGPUモニタリングツール ではGPU使用率が90%台から99%で 張り付いたままという報告が多い。この時 同時に観測されているのが消費電力や GPUクロックの低下だ。KB 506835号適用後のWindows 11では同じシーンを描画しているのに 更新前と比べてGPUの消費電力が100 W前後低く抑えられている例がいくつも 上げられている。数字だけを見るとGPU は常に忙しく働いているように見えるが、 実際には本来の性能を発揮できないまま 走らされている状態に近い。GPUとは 多数の円山ユニットを並列に動かし、同じ 種類の計算を大量のデータに対して一気に 処理することで公開像度の映像や3D グラフィックスを書き出す専用 プロセッサーである。この並列処理の能力 をゲームが使い切るためにはゲーム エンジンダイレクトXやバルカンといった グラフィックスAPI、GPUドライバー OSの電源管理やスケジューラーが途切れ なくバトンを渡す必要がある。 WindowsではWDDDMと呼ばれる ドライバーアーキテクチャに基づき、OS とドライバーが強調してGPUの パフォーマンス状態や電圧、クロックを 制御している。ドライバー側はP0からP 12といった複数のパフォーマンス ステートを持ち、OSからの指示や不可の 状況に応じて性能と消費電力のバランスを 変えている。今回の問題ではGPUの利用 率は高いままなのに消費電力とクロックが 抑え込まれ、ゲームエンジンから見れば常 に制限付きの状態で病を続けている可能性 が指摘されている。Windows側の 電源管理フレームワークとGPU ドライバーの間でKB506835によっ て何らかのパラメーターが変化し、本来 なら短時間だけ適用されるべき小電力側の 勢が負荷の高いゲーム中にも残り続けたと 見られる挙動だ。ただしどのレイヤーで どの設定が変更されたのかについて MicrosoftもNVIDIAも技術 的な詳細を公表していないため外部からは 症状と関節的な状況証拠を積み上げて推測 するしかない。利用者からすればOSの 更新がGPUの奥部会制御にまで踏み込み その結果としてゲーム性能が静かに削られ ていたのではないかという疑念だけが残る 形になっている。セバ丸選択肢。フレーム レート低下に直面した利用者の手元には 具体的にどのような選択肢が残されている のか。まず現実的なのはNVDの GeForceHotFIXドライバー 581.94を導入する方法だ。この ドライバーはKB506835を適用後に 一部ゲームで性能が落ちる問題を明確に 対象としており、多くの検証でアサシン クリードシャドウズなどのフレームレート が元の水準に戻っている。ただし ホットフィックス版は正式版よりテスト 範囲が狭く、環境によっては別の不具合が 現れる可能性もある。重要な業務用途と ゲーム用途を同じマシンで兼ねている場合 には導入に慎重にならざるを得ないという 声もある。第2の選択肢は問題の更新事態 をアンインストールすることだ。 Windows11では更新履歴から特定 のセキュリティ更新を削除できる仕組みが 残されており、KB506835号につい てもインストールから概ネ1から2週間の 間は削除が可能だとされている。しかし インストールから一定期間が過ぎると削除 ボタンがグレーアウトし、利用者側からは ロールバックできなくなる挙動が確認され ている。その時点から更新を取り除く方法 は古いインストールメディアを用意し、 KB506835を適用前のイメージで クリーンインストールを行うといった非常 に重い手段に限られてしまう。ゲームだけ のためにそこまで踏み切れるかどうかは 多くの人にとって判断の難しいところだ。 さらに試みる方法としてはBIOSで リサイザブルバーを無効化したりNVD コントロールパネルの電源管理モードを パフォーマンス優先に切り替えることで 誤ったクロック制御を避けようとする設定 も紹介されている。これらは限定的な環境 で効果が報告されている一方で、必ずしも 全ての構成で安定した改善をもたらすわけ ではなく、根本的な解決とは言いがい。 加えて23h2のサポートが2025年 11月11日で終了し、 Micクrosoftが25H2への自動 アップグレードを進めている状況では問題 のある更新をそもそも入れないという選択 肢自体が取りづらい。更新を止めれば セキュリティリスクが高まり、受け入れれ ばゲーム性能が削られるという板みの構図 はすでに多くの声として表に出ているが、 そのバランスがどこで取られるべきかに ついてはまだ十分に説明されているとは 言いがい。沈黙の代償。かつて更新とは 約束だった。より早く、より安全に、より 快適に。その言葉を信じて人々は汚さな 進歩を受け入れてきた。再起動の度に画面 の隅に現れる通知を疑うことなく承認して きたけれど2025年の秋約束はおもなく 破られた。フレームレートが半分に落ちた 時利用者は最初自分の目を疑った。設定を 見直しケーブルを差し直しドライバーを 更新した。それでも画面の格つきは消え ない。やがて世界中から同じ声が上がり 始め、原因がOSの更新にあることが 明らかになっていく。しかしその更新を 送り出したものは何も語らない。サポート ページにはキーボードが動かない問題、 パスワードが見えない問題、サーバーに つがらない問題が並ぶ。ゲームの性能低下 だけがまるで存在しないかのように空白の まま残されている。沈黙には言葉以上の 重みがある。語らないという選択はそれ 自体が1つのメッセージになる。利用者の 体験よりも優先すべき何かがあるのだと その空白は告げている。時間をかけて選ん だパーツ。深夜まで調整した グラフィックス設定。ようやく手に入れた 没入の時間。それらが一夜にして奪われて も説明1つ与えられないのだと沈黙は 冷たく宣告している。代わりに声を上げた のはGPUを作る会社だった。 ホットフィックスという名の絆創膏を 差し出しながらWindows11の10 月更新後に性能が低下する問題に対処する と彼らは自らの文書に記した。本来なら OSを提供する側が最初に認めるべき事実 を別の会社が片わりして世界に伝えた。 その構図そのものが何かが決定的にずれて しまったことを物語っている。更新を 止めればセキュリティの穴が開く。 受け入れれば性能が削られる。どちらを 選んでも失うものがある。そして時間が 経てば削除のボタンすら灰色に変わり選択 肢そのものが静かに消えていく。利用者は 自分のPCを前にしながら自分のPCを 自分で決められない。そんな不常理が 当たり前の風景になりつつある。人々が 求めているのは完璧な更新ではない。何が 起きたのかを正直に伝える言葉だ。間違い は誰にでもあるけれど間違いを認めない 沈黙は信頼という目に見えない絆を少し ずつすりらしていく。フレームレートは 数字で測れる。しかし1度失われた信頼を 取り戻すのに必要な時間は誰にも計算でき ない。画面の向こう側で無数の利用者が 静かに待っている。説明のない更新をそれ でも受け入れ続けながら。 ご視聴ありがとうございました。今日の 情報が皆様の判断や発見に少しでも役立て ば幸いです。最新のニュースを見逃さない ためにも是非チャンネル登録と高評価をお 願いします。 また見てね。
2025年10月のWindows 11更新後、ゲームのフレームレートが最大50%低下する深刻な問題が発生。マイクロソフトは沈黙を貫く一方、エヌビディアが最新ホットフィックスで対応に動いた経緯と、利用者が取れる現実的な対処法を解説します。
当チャンネルでは、パソコン・テクノロジー関連の情報をより詳細に分かりやすく解説しています😇
コメント、高評価、チャンネル登録をしていただけると大変励みになります😃
▼チャンネル登録はこちら❗️
https://www.youtube.com/channel/UC5kLb9knpnjf1bv6hrMc42Q
▼サブチャンネルはこちら❗️
https://www.youtube.com/channel/UCBUTR1oO8_IGAQTbB9URWTA
▼Xもしています
https://x.com/joho_no_todai
▼引用・参考
https://x.gd/wNuu4
▼関連動画
▼動画の編集について
動画の独自性:この動画内の解説は、投稿主が独自に調査し作成したものです。
企画台本作成:動画で扱う話題について、投稿主が起承転結を意識し様々な方の意見をリサーチ、編成したものになります。
海外情報の翻訳・専門用語の置き換え:海外の情報については、日本人が理解しやすい用語になるよう独自に翻訳しています。補助ツールとしてDeepL翻訳を利用しています。専門用語も適宜分かりやすい単語に置き換えています。
タイトル:企画内容に基づき、動画タイトル・サムネイル内文字を投稿主が独自の観点で作成しています。
効果音・GBM:動画内容に適した効果音・BGMを投稿主が選択し編集しています。
動画内の引用、画像等に問題がございましたら大変お手数ですが上記XのDM・またはメールでお問合せください。迅速に対応いたします。
※この動画は他動画の内容を再利用、繰り返し使用しているコンテンツは一切含んでいません。動画の内容は本動画アップロード時点の最新の情報を取り扱っており、他動画とは異なる内容となっています。
※本動画は誹謗中傷並びに著作権侵害を目的としておりません。
▼立ち絵
坂本アヒル様
綺璃華-キリカ-(haira)様 ※使用許諾必要
haira式_サイドテール琴葉茜(PSDToolKit対応):https://kirika-haira.booth.pm/items/5805398
haira式_サイドテール琴葉葵(PSDToolKit対応):https://kirika-haira.booth.pm/items/5805395
▼音声
AquesTalk1:https://www.a-quest.com/products/aquestalk_1.html
雨晴はう 春日部つむぎ 四国めたん ずんだもん whiteCUL 小夜:https://voicevox.hiroshiba.jp/
A.I.VOICE2:琴葉 茜・葵 結月 ゆかり 紲星あかり:https://aivoice.jp/lp/
VOICEVOX:雨晴はう 春日部つむぎ 四国めたん ずんだもん:https://voicevox.hiroshiba.jp/
▼SE
効果音ラボ:https://is.gd/Uik3Ye
▼BGM
Final Girl / Jeremy Blake
魔王魂様
他有料ライセンス購入物
▼背景
有料ライセンス購入物
▼チャプター
0:00 静かに削られた性能
0:35 冷たい更新の正体
2:31 半減した画面の滑らかさ
4:23 沈黙の隣で動く者
6:08 見えない制限の仕組み
8:08 狭まる選択肢
10:08 沈黙の代償
#パソコン #windows11 #kb5066835 #nvidia #ホットフィックス #フレームレート低下 #ゆっくり解説 #自作pc #ニュース #最新情報 #時事 #ゲーム

20 Comments
お疲れ様です
やっぱSteamOSよ。
もう金にならんゲーム性能とか眼中ないんやろ。
なめてんな
mintじゃ、mintを使うんじゃ
Windows11になってからは何もかもダメになった。
wln11糞過ぎる
これグラフックの特許が関わってて言う話じゃない?
AMDは特に低スペックのものは、特許関係でソフト入れてないとかあったな。
プロ級は喜ばしいだろ、色々合ってw
常駐ソフトだけで4gbのメモリ食うからなぁ
Windows11にして良かったことはメモ帳が進化したことだけ
あまりに酷いから今更と言わずデュアルブートにしたよ
何事にもリスクヘッジは必要
Linuxのほうがゲーム性能が出て
WindowsでFPSが下がったりキーボード、マウスが動かないって
Windowsは要らないMicrosoftの都合で出来たシステムが満載で
それが不具合の元になってるんじゃないか
Windowsの牙城が崩れるのはもっと先かと思ったが
意外と早い時期にWindowsはオワコンになるかもしれない
そうなればLinuxが主流になりより多くのコンテンツもLinuxに対応して
Windowsのような不安定なOSではなく快適なOSが使えるようになってくるかもしれない
デュアルディスプレイ環境でメインディスプレイでゲーム単体起動だと起きて、メインディスプレイにゲーム画面、別のアプリをサブディスプレイで同時起動してゲームをすると起きなくなる。謎です。
半導体の動作速度は飛躍的に速まっているにも関わらず、
マイクロソフトの製品で、前のバージョンよりレスポンスが良くなったという記憶はほとんどない。
エクスプローラなどは30年前のWindows 95より遅く感じる。
アサクリのFPS低下ははOSとドライバーだけじゃなく弥助の呪いも・・・
だから私はWindows98SE
Ubisoftが潰れてないことに桃の木を隠せない。
ゲームじゃないけどWin11の少し前のバージョンに更新したらほとんど何も動かしてないのにCPU使用率がずっと100%近くになって何も動かず、停止状態なのに常にアクセル全開の自動車みたいな状態だったけど、これってWin11が悪かったのだろうか。
あらゆる顧客分野を潰していくスタイル。
今MSのページに挙がってる不具合一覧も出てくるまでかなり日数掛かってたのよなぁ