ゲーム用?仕事用?どっちも余裕のハイスペ仕様だ! Core Ultra 258V、メモリ32GB、2TB SSD、2,560×1,600ドット/120Hz液晶の「OneXPlayer X1 Air」
エディのライブへようこそ。さあ、今日は ですね、え、こちら1XLAYXAという 製品について、え、紹介していきたいと 思います。ま、こちらの製品はですね、何 と言っても特徴はですね、え、3in1 ですね。え、ま、このコントローラーが ですね、え、着奪式になっておりまして、 ま、ポータブルゲーミングPCとしても、 それからま、けて、えー、ま、ポータブル ゲーミングPCと同士で使ったり、外して このように仕事のPCみたいな感じで使っ たり、えー、このキーボードもですね、 着奪式になっておりまして、え、ま、 単なるタブレットとして使ったり、ま、 そういったですね、え、3種類の使い方が できるっていうのが特徴になっております 。え、今回はですね、こちらの製品につい て紹介していきたいと思います。という わけで、え、まず番組が始まる前にですね 、え、この番、あの、ちょっとこちらの PDチャンネルですね、え、いいねとあと チャンネル登録の方をよろしくお願い いたします。はい。それでは早速見ていき ましょうかね。はい。XAYXですね。え 、こちらの製品について、え、今日ご紹介 いたします。 はい。え、3なワXプレイヤーがですね、 ルナーレイクを搭載してさらに強になり ました。ああ、そうですね。これが今回の 製品のポイントになっております。ま、 あの、1Xプレイヤーって言うとX プレイヤー初代、え、これはタイガー レークを搭載した機種だったんですけれど も、それが、あ、1Xプレイヤ2進化した 時に、え、キーボードを着奪式にして、で 、なおかつキーボードも着奪式にして、ま 、タブレットとしてもNOノートPCの ように使っても、さらにコータブル ゲーミングPCのように使ってもいいと いうような形態。え、これを確立させた わけなんですけれども、これが最新のこの 1XLAYX1でルナーレイクを搭載して 進化したというのがポイントになってます 。 はい。えー、で、え、従来の1X プレイヤーX1の初代と比べて何が違うか というところなんですけれども、こちらは ですね、キックスタンドを内蔵化いたし ました。元々はちょっと外付けだったん ですけれどもね、え、これを内臓化して 軽量化を実現したっていうのがポイントの 1つ。になっております。それがもう1つ 3点目なんですけども、オリンク従来搭載 していたこのインターフェイスをなくして 代わりにミニSSDソロトを搭載したこと によって、ま、実用性がアップしたって いうのがポイントになっております。 はい。え、こちらの製品、ま、その、あ、 特徴、ま、これはYXLAYXシリーズと しての特徴なんですけれども、本当に仕事 をする時は控えめな視張で、ゲームをする 時はもう大迫力、大画面でプレイするって いうのがポイントになってますね。はい。 もう基本系はですね、キックスタンド付き の10.95型のWindows タブレットとして、え、捉えていただき たいと思います。もうキーボードを外して 、え、純正なタブレットとして使うという ような話ですね。で、キーボードを使えば 、あ、このように、え、サフェース風の スタイルになって、ま、仕事で使える、ま 、オフィスノートのように使えるような フォームファクターになると。で、 コントローラーを左右につければ、ま、大 画面のポータブルゲーミングPCとして 使えるっていうのがポイントになってます 。 はい。で、今回の強化ポイント、その1、 え、まずは性能アップですね。こちら ルナレイク搭載になりました。従来モデル なんですけれども、これはコアウルトラ シリーズ1、または、ま、このRyzen 8000シリーズを搭載していたんです けれども、今回、え、このルナーレイクを 搭載して、え、ま、このRyzen版の 公開にはならないんですけども、この INンTル版の光景、え、というような 位置付けになります。はい。で、え、 INT版の従来のモデルと比較して、ま、 電力効率が上がったり、AGPU性能が 向上したっていうのがポイントになって ますね。で、あとNPUの性能もこの デナレー化によって向上しているので、え 、これによって、え、ポファイルトプラス PCに、え、準拠となりましたっていうの がポイントです。 で、え、ポイントその2、え、なんです けれども、キックスタンド内蔵で使い勝手 が大きく向上しました。もうこれですね、 あの、従来モデルなんですけども、この スタンド剣背面カバーが用意されていて、 これ、ま、あの、ブラケットと呼ばれる ものなんですけれども、え、こちらを、ま 、使う時にけるというような、あ、形に なってました。で、本体従来モデルは実速 で803gだったんですけれども、これを けると大体160gぐらいプラスされて 963gになってしまうというのが弱点 でしたね。 はい。で、それがスタンド内臓になって スタンド込みで3832gになったという ことで、ま、実質あのスタンド付っていう 形に、え、限定していえば、ま、実質軽量 化したっていうのがポイントです。 それからあの品時があのその結構高度な ものを採用しておりまして従来はあまり 倒せなかったんですよね。だったんです けども今回はあそれから結構えまで倒せる ようになったっていうところで、え、ペン 入力がだいぶしやすくになったのを ポイントになってます。はい。それから ポイントの3点目ですね。えー、オ給 リンクを廃止してminiSSDを採用し たというところです。 えー、ま、従来のリンクは、ま、確かに あの面白いインターフェースではあったん ですよ。ま、僕もおこのタブレット形態で 置きリンク搭載するんだって、あの本当に 出た当初あの結構びっくりしたんです けれども、ただこのオケリンクってける時 はどうしてもこの本体の電源を落とす必要 があるというところで、あまり起動性が 高くなかったんですよね。せっかくのこの ポータブルゲーミングPCとかタブレット とかいう形態をこう1回電源落とさなきゃ ならんのかみたいな感じだったんです けれども、ま、どうせこのね、あのUSB 4ついてるんで、ま、それでいいじゃん みたいなところがありまして、え、それを 廃止して、え、MiniSSDに置き換え ましたっていうのが大きなポイントです。 で、このminiSSDなんですけれども 、リード最大3700MBパセック、 ライト最大3400MBパセックっていう 企画でして、あの、ま、え、ま、同じよう な、え、この拡張ストレージの企画として 、ま、NintendoSwitch2で 採用されている、う、Micro SDressなんかもあったりはするん ですけれども、え、それと比べて、え、 高速でなおかつ安価というところがですね 、え、ポイントになってます。え、こちら 、あの、一緒に購入することができるこの miniSSDの価格、こちらに出してる んですけれども、512GBが 1万2800円、それモデルが 1万9800円というところで、ま、 MicroSSSDのエクスプレスで 1TBを買おうとする大体3万円近くして しまうっていうところがありまして、ま、 それよりもだいぶ安価に入手できて、 なおかつこの内蔵SSDに、ま、まサルト も取らないような性能を実現できるという ところがポイントになってますね。はい。 それがその他の特徴なんですけれども、 Windowsハロー対応の指紋センサー とか顔認証なんかも搭載されているんで セキュリティ面でもバッち りっていうですね。あとこの コントローラーとキーボードが標準添付に なったってのもポイントです。あの従来 モデルはあの別売りだったんですよ。うん 。なので、あの、これで買ってきても本体 だけかみたいなところはあったんです けれども、これが一緒になったことで、ま 、3としての、ま、チ位をかこたるものに するみたいな感じのところですかね。え、 なので、え、ま、買ってすぐに31として 使えるっていうのがポイントになました。 で、え、コントローラーなんですけれども 、これはあのコントローラーコネクター ターっていうあの専用のものがあるんです けども、これを使用することで、え、 ゲームパッド化できます。これ後ほど ちょっとデモを見せながら、あの、お見せ したいと思います。で、あとバッテリー 容量がですね、これ記事書いてて気づか なかったんですけど、このあのスライドを 作ってあとか思ったんですけども、夜が 故上してます。え、65.02 Wから72.77Wアと向上していて、え 、バッテリーの駆動時間なんかも若干改善 されてるんじゃないかなと思います。 はい。で、あとですね、これちょっと あくまでもこのあの機材での確認した限り での仕様なんですけれども、どうやらS3 サスペンドを実装しているようです。の ウナーレークとかま最近の機材ですね。も Ryzenあのコアウルトラ関わらずなん ですけど、大体あのモダンスタンバイと いうかコネクテッドスタンバイというか、 え、そちらになってるんですけれども こちらはS3のあの従来のサスペンドに なってるんであのまスリープした時に変に 熱くならないでしょうというところなん ですけども、残念ながらですね、この機材 はちょっとサスペンドできませんでし たっていうところで、これあの実際あの 確認したところおそらくあの Windowsの新しい25との相性なん じゃないかなというところで、ま、これは あの後日あの修正が入るかもしれませんっ ていうとこですね。はい。というところで 、え、もう早速本体をチェックしていき たいと思います。 はい。こちらですね。もうキックスタンド から見えちゃってるんですけれども、まず 液晶から行きましょうかね。はい。こんな 感じの 大きな10.95型の液晶になってます。 これタブレットとしては若干小さめかな。 Windowsタブレットとしては小さめ なんですけれども、ポータブルゲーミング PCとしては破の大きさですよね。はい。 で、結構画面も明るくて見やすい感じに なっております。 はい。それからあ、インターフェイスです ね。これをチェックしていきましょうかね 。 はい。こんな感じで、え、こちらに、え、 電源ボタン剣ちょっと見えますかね。はい 。電源ボタン剣指紋センサーのボタンが あります。これですね。で、こちらなんか カバーがされているんですけれども、 こちらを開けるとミニSSDのスロットと それから3.5mmのステレオミニ ジャックという感じで実装されております 。それから音量のプラスとマイナスですね 。それからこちら行きまして排気とかこれ ターボボタン。こちらを押すと1X コンソールと呼ばれる専用のUTPが起動 するようになっております。 はい。 で、え、それから今度は右側面からいき ますかね。はい。こんな感じで、え、3、 え、USB3.2のGen2のタイプA ポートがあります。それからmicro SDカードのスロット、それからここ今 カバーしてるんですけれども、こちらを ビリビリっと剥がすとここに コントローラーを装着するようになって ます。で、あとスピーカーのですね。で、 逆側に行きまして、え、USB4のポート が2つ、それからこちらにも コントローラーを装着するための こちらのポートが用意されてるというよう な感じになってますね。はい。で、えー、 低面なんですけれども、ここにポゴ金が あるんですけれども、こちらにキーボード のポゴ金を接続して、えー、ま、 キーボードを使うというような形になり ます。それから背面はこんな感じ。え、 キックスタンド内蔵になりまして、はい。 ま、だいぶスタイリッシュになったんじゃ ないかなと思います。 はい。で、え、それから、え、付属する コントローラーですね。えー、今回は、 あの、ちょっと別売りのこの コントローラーコネクターと呼ばれるもの をつけてるんですけれども、これ何をする ものかと言うと、この本来この左右に つけるコントローラーですね。これをこれ にけると、え、USBドングルで通信 できるようになるというものですね。 こちらで通信できるようになると、あと バッテリーが内蔵されてて、え、こちらで USBTypeCで充電するんですけれど も、こちらで充電して、えー、こちらから 電気を、ま、コントローラーに伝えると いうものになってます。こちらのユニット 別売りで7800円というようになって ます。で、こちらから外したこの コントローラーをですね、え、右側を右側 にガシャンと。はい。それから左側を左側 にガシャンと いう風にけるとこのようにはい、もう ポータブルゲーミングPCとして使えると いうのがポイントですね。ま、こうやって けてみるとなんかあのコントローラーから 結構大きく本体がはみ出してるのがお 分かりいただけるんじゃないかなと思い ますけども、それだけにあのこの コントローラーはちょっと小さめで、え、 画面はすごく大きいっていうのがお分かり いただけるんじゃないかなと思います。 はい。で、え、あとコントローラーの アップですね。え、ちょっと見ていただき たいんですけれども。おお ね。え、ま、コントローラーのこの持ち手 とていうかグリップとしては結構小ぶりか なとは思うんですけれども操作部は結構 大きくて快適ですね。この ジョイスティックしかり、え、十字機 しかり、それから逆側もABXYのボタン しっかり、えー、も付いてるんで本当に あのXbox に付属するようなゲームコントローラーと 遜色なく、え、操作できるようになって ます。で、トガーなんかも結構しっかり、 え、こう深みがあるような、あ、取りガえ になっててで操作しやすくなっています。 それから背面は、あ、こんな感じでマクロ ボタンがありますね。あったりとかこれを 、え、このコントローラーを外すための こちらのボタンが用意されていたりします 。 はい。で、あとはキーボードですね。 こちらのキーボードなんですけれども、 付属するキーボードは初代のYXLAYX 1と共通のものになっております。え、 エジ配列ですね。え、なんですけれども、 ま、比較的オーソドックスな配列になっ てるように思います。で、え、そうですね 、あの、キーピッチも17mm、え、今日 確保されているんで、え、タッチ タイピングなんかも十分できるような サイズになってではないでしょうか。はい 、というところです。で、あとはAC アダプターですね。そうですね。それを ちょっと見ていきましょうか。これが 大きいんですよ。100W対応ね。あの、 結構大きめなんですけども、100W対応 大って考えれば結構小さいと思います。 プラグなんかも折りためるようになって いるタイプのものになっております。 はい。それから初代とちょっと比較してみ たいんですけれども、初代がこちらですね 。 はい。こんな感じです。ま、あの、 ここら辺のコントローラーとかキーボード は本当に共通なんで、あの、従来、え、 使えていた周辺は、ま、そのまま、あの、 今回のエアにもつきますっていう感じなん ですけれども、雰囲気的には似てるんです よね。正面的には。はい。なんですけれど も、裏をちょっと見ていただくと、あ、 なるほど。このキックスタンドが内臓に なったんだっていうのがお分かり いただけるんじゃないかなと思います。 従来はこのブラケット式でしたね。はい。 で、これが結構癖物ですね。あの、これを こうつけるのかはまた裏返すのかみたいな こうところがあったりとか、あの、これ 上下どっちだっけみたいなことになったり したんですけれども、まあ今回は迷うこと がなくなりましたっていうとこですね。 あとこのスタンドなんですけれども、従来 はここまでしか倒せなかったんですよ。 これどうやってやってももうこ以上いか なかったんですけれども、今回のモデルに 関しては173°まで倒せるようになっ てるんで、ほら、もうこんな感じで倒せる ようになったんですよね。なので、え、 ペン入力をしたりする際に結構あの使い やすくはなってるんじゃないかなと思い ます。 はい。というところで、えーはスライドに 戻りまして、え、仕様を見ていきましょう 。 はい。こんな感じですね。え、CPUは Core7の258Vというところで8 コア8スレッドのCPUになってます。で 、メモリーは、あ、これはもうCPUと 同じパッケージになってるんで、LPDR 56、あ、LPDR5Xの、え、8553 の32GBですねになっております。で、 え、ストレージは2TBのSSD、それ からOSはWindows11Home いうところです。で、液晶なんですけども 、2560×1600ド。ここは結構あの 、1Xプレイヤーシリーズのこだわりかな というところなんですけれどね。はい。 結構高増度な液晶を搭載しております。で 、インターフェイスは先ほど述べた通りな んですけれども、ま、Wi-Fi7と Bluetoothに対応しますよって いうところが、あ、ポイントかなという ところです。で、え、バッテリーは 72.77Wでオフィスで大体12.5 時間駆動するよって言ってるんで、ま、 あの、本当に1日、持ち歩いても、ま、石 アダプターは不要かなっていうとこですね 。のオフィス用途で使えばっていうところ なんですけどね。はい。というところです 。 はい。で、気になるお値段なんですけれど も、お、なんかあの使様を見る限りですね 、え、ウルトラ5のこちらは228V、え 、のモデルもあったよなんですけれども、 なぜかあの今は1モデルしか売られており ません。え、コアウルトラ7の258V、 え、メモリンギア、あ、ストレージラで、 このスペック1択なんですけれども 202万 、え、8000というところになっており ます。で、あの、10ぐらいのモデルです ね。え、これほぼ同じスペックって言い ますか、え、CPUが155Hでメモリ 32G、それからストレージが2TBの モデルに関してはこれが22万8000円 。あ、21万8000円ですね。え、で、 え、ま、あの、予約価格は結構安かったん ですけれども、ただ、あの、この通常価格 というところですね、え、1万円しか違わ ずでもキーボードとコントラが別ぶりだっ たんですよ。で、それぞれ1万800円 だったんで、ま、これつけてみたら、ああ 、今回のモデルの方安いみたいなこう感じ になると思うんで、あの、物価高プラス あの円安のこのご時世には、あの、結構 頑張ってるお値段じゃないかなと僕は思い ます。 はい。というところで、え、ベンチマーク 見ていきましょう。はい、今回の検証、え 、環境はこちら。ま、え、標準ではですね 、え、この真ん中の表の真ん中ですね、 17WのTDPが、え、設定されていたん ですけれども、それに加えて30Wの TDPに設定したところも、ま、比較用と して、え、ま、載せています。それから 従来のYXerX1の結果も載せまし たっていうところです。というところで見 ていくとこんな感じ。え、まずはCPUの 性能ですね。シネベンチRさんの結果なん ですけども、シングルスレッド性能は若干 上がってます。はい。ま、ここは本当に あのCPUコアが進化していうところが 大きいんじゃないかなというところですね 。で、逆にマルチスレッドがですね、ま、 やっぱり8コア、8スレッドになってるん で、従来の16コア22スレッドにはま なかったというところですね。なので、え 、CPU性能に限って言うと従来モデルの 方が強いっていうのも事実の1つとしては あります。ま、ただ実際ゲームではですね 、あの、ま、シングルスレッド、CPUの シングルスレッドの性能が重視され るっていうのと、ま、8コアもあれば ほとんどのゲームは、あの、快適に動く でしょうっていうところですね。あの、ま 、ゲームが、あの、どちらかというとです ね、え、前提のマシンですので、えー、ま 、そこで見るとこれは、ま、対価とは言え ないんじゃないかなというところです。 それからこれ一般用途なPCですね。え、 このスコアはですね、本当にあの上げるの が大変なスクアなんですけれども、ま、 きっちりと9世代から進化してるよって いうところが確認していただけるんじゃ ないかなと思います。特にあのフト エディティングなんかはあのGPUを使わ れますし、あとスプレッドシートとかです ね。え、ここら辺も地味にこのGPU性能 が効いてくるところなんで、え、そこら辺 が伸びてるっていうところで、ま、 ルナレイクのGPU性能向上が、あの、見 て取れるんじゃないかなと思います。 それから3Dマーク金ですね。これ ちょっと古めのベンチマークなんです けれども、これ注目していただきたいのが もう17Wの設定で従来の35W相当の 性能が出てるっていうところなんですね。 あの、フジックススコアとかですね、 CPUスコアなんかは、あの、ま、9世代 に負けたりするのはしょうがないんです けれども、そうじゃなくてグラフィックス スコアとか、あの、総合的なスコアでです ね、もう17Wを設定しているだけで、え 、従来を超えると、え、いうような項目も 少なくないので、ここはしっかりあの自由 の性能向上、それから電力、電力効率の 向上がいて取れるというところです。 で、え、3Dマーク2、これは新しめの ベンチマークですね。え、なんですけれど も、これでも、ま、17Wに設定していて も従来とほぼ同等のスコアが叩き出せると 。で、え、30Wに設定すれば従来のお ものから大体1割とか2割とか性能アップ してるんで、あ、なかなか頑張ってるん じゃていうところですね。はい。なので 10来、ああ、35Wに設定しなきゃ なんかもうゲームカクカクだなみたいな あのシーンがあったかもしれませんけれど も、おそれだったらあの今世代ではお なんか意外といけるかもしれないところ まで持ってきてるっていうのがポイントに なります。 はい。で、実ゲームとしてこのFF14 ですね。え、こちらをま、載せてますが、 これも9世代からきっちり上がってるなと いうところです。ま、あの、これは若干、 あの、CPU性能も効いてくるところも あるんで、えっと、17W設定ではこの NotePC標準品質では、あの、 ちょっと9世代に負けてるところあるん ですけども、あの、30Wに設定すれば きっちり性能が上がりますっていうところ ですね。なので、え、GPU性能に関して は本当にこのコアウルトラでもですね、 あのGPU性能も結構上がったなっていう 印象は僕は持ってたんですけれども、あの それ以上に上がってるんで、あの今世代に 関しては期待していいんじゃないかなと いうところです。はい。というわけで、え 、まとめです。まずメリットですね。はい 。仕事用に使っても恥ずかしくない。うん 。コントローラーが邪魔にならないって いうところが、まあ、1番のポイントです よね。ま、やっぱりあのポータブル ゲーミングPCえ、を買われる方って、ま 、あのPCとしてまず評価したいなって いうところあると思うんですけども、ま、 やっぱり一般的なこのPCとして使おうと するとコントローラー部分がですね、どう しても気になりますよね。あの、 Bluetoothのこのキーボードを つげて、あの、使うと言ってもあれ、あの 人なんかゲーム機で仕事してる?いや、て いうか仕事してるみたいな感じにあったか と思うんですけれども、今世代に関しては 、まあ、コンセっていうかこのYX プレイヤーに関しては、ま、 コントローラーが外せるんで、そこはあの 、結構 仕事PCとして使う時に、あ、あの人 ちゃんと仕事してるみたいな、こう感じで 見られるんじゃないかなと。思います。で 、え、2番目、え、CPUの世代交代で ゲーム性能がしっかり向上してるのも ポイントかなというところですね。はい。 それから3番目なんですけども、この キックスタンドを内臓で、ま、使いやすく 本当にあの、倒せるようになったんで、 このペンのこの操作性が大きく向上してる んで、あの、お絵かきタブレットとして使 うっていうのもある意味ありなんじゃない かなというとこですね。あの、高像度液晶 搭載してますし、え、ペンも対応しますし ていうとこですね。ここは結構いいんじゃ ないかなっていうところですね。 はい。で、あとは容量各所ま、従来はね、 これどこから手を入れれば分解できるん だろうみたいなところだったんですけれど も、あの、ミニSSDで容量が拡証できる ようになったんで、ま、あの、ゲームを たくさん入れるような方にとって見ても、 あの、実用性が結構上がってきてるんじゃ ないかなと思います。僕は少なくとも リンクよりは使用する機会が多いんじゃ ないかなと、あ、思います。はい。あと これですね、え、バッテリーの容量も向上 しているんで、え、ま、そうですね、あの 、長時間、あ、外出先で仕事するような シーンでもこれ1というようなところです ね。なのでこれあれですね、出張に行く時 はあれですね、あのちょっと出張に行って ホテルにACアタッターを置いたまま ちょっと外で仕事してホテルに帰ってき たらこれでゲームをするというような使い 方がバッチリできるというところですね。 はい。で、一方で弱点うん。あります。 まずこれですよ。液晶がね、ネイティブ ポートレートなんすよ。しかもなんか 270°回転なんですよね。なので、え、 ま、一部ゲームとの互完成に問題が生じる かもしれませんというところです。ま、 最近のゲームはですね、あのオーダレスの フルスクリーンウィンドウみたいな感じの 実装してるところが多くなってるんで、ま 、あの、引っかかるシーンも少なくなって きましたし、プラスアルフ最近なんかあの インテルさん結構あれですよね。あの、 ドライバーの開発に力を入れてるみたいで 、なんかポートレート液晶に対応させよう としてるみたいなところですよね。あの、 そういった動きもあるんで、ちょっと今後 のドライバーにちょっと期待したいって いうところはあります。 で、え、もう1つこれなんですよね。あの 、最大のメモリーとSSD容量が、ま、9 モデルから減少してるんですよ。あの、9 モデルで、あの、最上Eモデルとして 64GBのメモリーとそれから4TBの SSDを搭載したモデルがあったんですよ 。で、えー、そこからあの減少しているの でなんか64GB 4SSDを買われた方がこれに行けるか みたいなところで、え、言われるとうて なるかもしれませんっていうところですね 。はい。あとなんか質問があったんです けれども、そうですね、え、メモリーは 増設できますかというとこなんですけど、 残念ながらですね、今回はメモリはオン ボードっていうかですね、もうCPUに 乗ってるんですよね。IntelのCPU にメモリーが乗ってるんで、残念ながら もうこれ以上増設はできませんっていう ところですね。なので32GBが助言に なりますというところです。はい。 というところで、え、最後は デモンストレーションに入っていきたいと 思います。はい。まずはそうですね、 シネベンチを走らせてみてちょっと相音に ついて聞いていきましょうかね。 はい、今回はちょっとマイクを向けてみ ます。大体マイクとの距離は、あ、 20cm歩かないかぐらいなんですけれど も、ちょっと聞いていきたいと思います。 はい。 ま、最小静かなんですよ。 はい。 なかなかね、回ってこないんですけどね。 回ってくると ちょっと今なんか救急車が走ってるんです けどね。はい。 はい。あ、回転数が上がってきましたね。 こんな感じですね。ま、あの9モデルは 熟音が強めだったんですけれども、今回の モデルはカザキリオンが強めかなっていう ところです。 どうでしょうか? はい。こんな感じでフル回転かな? ま、今、あの、ちなみに30Wに設定して 回してます。なので最大ですね。はい。 最大の状態でこれぐらいというところです 。ま、あの、実際の騒音は、あの、皆さん のお聞きの環境とかにも、あの、あの、 左右されると思いますんで、ま、音量とか ね、あの、設定もあると思いますんで、ま 、あくまでも音質的にはこうだよという風 な、あの、参考になれば、あ、幸いです。 はい。で、え、シネベンチはこんなところ ですね。あと、ま、仕事用PCとして使え るっていうことなんですけど、本当に使え ますかっていうとこですよね。はい。それ を見ていきましょう。ま、こんな感じです 。ブレイオフェイスはい。こちらは、あ、 軽くですね。えー、前回のMSR1の、ま 、グラフをちょっと持ってきてるんです けれども、こんな感じで表計算使えます。 結構広々使えるんですよね。ちなみにこれ 今の設定なんですけれども、システムの このディスプレイの設定でスケーリングを 150%に設定した状態なので、ま、ほぼ フルHDソートというところなんです けれども、実際100%にしても、ま、 まあ見えなくはないかなというところなん ですけど、ちょっと厳しいかなっていう ところですね。なので実用的なのはこの 150%、ま、フルHD相当か、え、 あるいは200%、ま、僕はあまりこれお 勧めしないんですけどね。狭くなりますん で。なので150%前後が、ま、あの、 一般的に使われそうな、あ、スケリングか なだと言えますけれども、ま、これぐらい こう広々を使えるというところですね。 あとは、あの、液晶も本当に11型相当な ので、あの、そこまで目を凝らさなくても 文字は視認できるんじゃないかなっていう ところですね。はい。そこがポイントです 。で、それからもう1つ、うん、これも スライドを持ってきてるんですけどね。え 、リブレイオフィスでこんな感じで、えー 、スライドの作成なんかもできますんで、 ま、本当にあの一般的なオフィス用途も 使えるというような形ですね。 それから、ま、ウェブブラウジングなんか もタッチを使ってこのように快適に行う ことができます。ま、本当にルナーレイク 搭載してるんでサクサク動きますよって いうところですね。 はい。で、え、最後、ま、最初の冒頭で、 え、原身、あ、えっと、スレルちょっと見 て、え、きたんですけれども、ちょっと 原身についても見てみましょうか。お、 なんかあれですね、スケリングを変更した 関係でちょっと見えなくなってるんで、 ちょっと再しますね。 お、なんかバッテも見えなくなってきた ですけど。はい。え、終了で、え、これで もう1回いきます。 はい。 こんな感じで原子もできましょうかね。 あの、ま、もちろんですね、この コントローラーを左右につけてもいいん ですけど、今日はせっかくなんでこちらを 使っていこうと思います。こんな感じで、 えー、コントローラーをはめて電源をつけ てこちらにですね、USBのおドングルを つけてあげると 、えー、これが、ま、こういうスタイルで プレイできるんですよ。あの、10点 95型っていうことですね。これ 持ち上げると結構あのそこそこ重量あると 思うんですけど、これを持ち上げなくても これ机に置いたままこのようにプレイする こともできると いうようなところですね。 はい。 こんな感じです。まあ50FPS前後を フラフラと言ってるような感じだと思うん ですけれども、こんな感じですね。まあ、 そこそこ 快適にプレイできますよ。というところ ですね。 もう最近原神なんて全然プレイしてないん で、ここはどこ、私は誰みたいな感じから スタートしてるんですけどね。はい。 こんな感じで、まあ50FPS前後で、 しかもこれあれなんですよね。あの、設定 を見ていただければ分かると思うんです けれども、なんとですね、 2560×1600で、え、なおかつ画質 をこうにしてます。その状態で、えー、 これをプレイしても、ま、50FPS前後 というところで、ま、あの、結構快適に 動くというところが、あ、お分かり いただけるんじゃないかなと思います。 そうですね。え、WD120Hzを出るの かな?うん。うん。それは画質の設定です かね。やっぱり原身とかいくらこれなんか あのスマートフォンで動くMだよって言っ ても意外と重いんですよね。あの、PC 向けに、あの、色々カスタマイズされて、 あの、重くなってるんで、あの、意外にも こう、負荷が高いタイトルになっちゃっ てるんですけれども、ま、それがルナー レイクでこれぐらいプレイできますよって いうところが、あの、ご確認でいただける んじゃないかなというところです。お、 なんかあのコントローラーを本体につけた 状態でどうなるかっていうところですね。 あ、コントローラー接続しませんよ。 分かりました。します。 さあ、行きますかね。 はい。こんな感じでけでもプレイできます 。もちろんです。さ、これをですね、ま、 持ち上げてもこれ963gなんですよ。で 、従来だと1kgを超えてたんでうーんと いうところはあったんですけれども、今回 はですね、ま、こ、このようにあの 900g台に収まってるんで、ま、全然 プレイできなくはないですよっていう ところです。あの、まあとはいえ僕はもう こういうポータブルゲーミングPCをこう レビューしまくってもうなんかもう 800gでも900gでもなん、何グでも 濃いみたいな感じになっちゃってるんで、 ちょっと感覚は麻痺してるんですけどね。 はい。ま、あの、全然プレイできるあの、 重さではありますんで、え、ま、ちょっと 疲れたら机にく。え、まあ、なんか ちょっと移動するんだったら、あの、お 手洗いに行く際にね、これをトイレにその まま持ってくるみたいな、こう、使い方 なんかもできるよっていうところで、えー 、ま、あの、こういった使い方もできる マシンになっております。はい。という ところでした。さあ、いかがでした でしょうか?ま、そう、僕はですね、実を 言うと、あの、初代一時期、あの、家ん中 これで仕事したりとか、あの、ゲーム プレイしたりとかしてたんですけど、あの 、全然快適ていうか、あの、やっぱり 10.95型って結構、あの、なんだろう 、ゲームをやるにしても、おお、やっぱり 他と比べて全然違うわって思えるし、仕事 なんかやってても、あの、他の8月とこ こうならざる得ないところが、ま、 やっぱりちょっとリラックスした姿勢で できたりするんで、ま、あの、実用的な あの仕事マシンにもなるというところです ね。そこがあのこの製品の特徴だと思い ますんで。で、しかも他にはないんですよ 。この10.95型ね。他はやっぱり8型 とか7型とか、ま、どうしてもちょっと あのポータブルゲーム機としてのあの 色合いが強いと思うんですけれども、本 製品は本当に仕事用、オフィス用としても バッチリ使えるような感じになってますん で、あの、特にですね、もう20万円も パソコンに払ったんだからね、ゲームでね 、1日なんか1時間とか2時間のゲーム だけじゃなく、もうちょっと活用シーンを 増やしたい。うん。そういった、あの、ま 、ちょっとせっかく投資するんだったら もうちょっと使用時間をこう長くしてね、 割合に合う投資をしてみたいというような ユーザーにはいいんじゃないんでしょうか という製品でございました。 はい、というわけで、えー、皆さんいかが でしたでしょうか?うん、もうこの チャンネルでですね、え、12月も面白い 製品をあの、紹介していきたいと思います ので、でですね、そう、あの、前回ですね 、あの、予告していた某PCがようやく 発送されたということなんで、あの、次回 楽しみにしていただければなと思います。 はい。というところで、え、ではですね、 え、このこちらの1XperayXが 面白かったよね。この紹介がちょっと気に なったよという方はですね、是非 チャンネル登録と番組への高評価をお願い いたします。はい、それでは皆さん今日は こちらで失礼いたします。おやすみなさい 。
Core Ultra 258V、メモリ32GB、2TB SSD、2,560×1,600ドット/120Hz液晶という、ポータブルゲーミングPCとしては最高クラスのスペックを持った「OneXPlayer X1 Air」を実機レビュー。
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