【安すぎる…】あのIODATAからデュアルモード対応モニターが信じられない価格で発売された件 | GigaCrysta EX-GDU271JAD

どうもささんです。今回はですね、あの IOデータさんからまたとんでもなく高 性能で、しかもコスパもめちゃくちゃ高い というね、ゲーミングモニターが登場する ので、この動画で先行レビューしていき たいと思います。それがこちらなんです けども、どんな製品か簡単に特徴すると サイズ27inで待望のデュアルフレーム レート機能に対応したんですよ。他者で 言うとね、デュアルモードって呼んだり するんですけども、この機能は2つの解像 度と2つのリフレッシュレートを1台で 使うことができるんですね。具体的には4 K160HzとフルHD320Hzに対応 してるんですよ。なので、例えば映像が 綺麗なゲーム、RPGとかを遊ぶのであれ ば4K160Hzにして遊んでFPSとか でね、こうより敵を視認しやすい状態で 遊びたいのであればフルHD320Hzを 使うなんていうね、使い分が1台でできて しまうんですよ。しかもですね、さっきも 言った通りコスパめちゃくちゃ高くてもう ね、Amazonで予約始まってるんです けど4万9980円 になってます。これからね、詳しく見て いきますので、今新しいゲーミング モニター欲しいなと思ってる方は是非ね、 この動画最後までご覧いただけますと幸い です。それでは早速やっていきましょう。 はい、それでは早速やっていきたいんです けども、冒頭でも言った通り、こちらね、 もう予約は始まってまして、発売日11月 下旬、価格は4万9980円 となってます。続いてスペックについてな んですけども、まず画面サイズが27in 。パネルはIOデータでよく採用されて いるAHVAというパネルですね。表面 処理はノングレアとなってます。次に解像 度とリフレッシュレートについて。これが 4K160Hz。そしてデュアルフレーム レート機能有効にするとフルHDの 320Hzで使用することができます。 この切り替えなんですけども、結構簡単に できまして、IOデータ製品ってこういう リモコン付いてる製品多いんですけど、 こちらもね、このリモコンを使ってワン ボタンで切り替えることができるんですよ 。今ね、スタンダードっていう風になっ てるんですけど、例えばFPSっていうの を押してあげるとですね、はい。こんな 感じで映ってる範囲がちょっとちっちゃく なりましたよね。これがですね、 フォーカスモードっていうもので、サイズ を27inから24in相当に切り替える ことができます。モニターのサイズ27 inだとちょっと大きすぎるっていう方ね 、結構いるんですよ。プロゲーマーとかは ね、24inぐらいで使ってる方多いので 、ま、そういった方はですね、この機能 使ってあげるといいと思いますし、それと 外側にですね、こういうなんか枠が出てる の分かりますかね?出たり消えたりしてる んですが、この枠があることによって 真ん中にね、より集中できるそうなんです よ。ま、これね、個人差もあると思うん ですが、もちろんね、この機能もオンオフ できます。フォーカスイメージっていうね 、機能になってますね。結構面白い機能か なと思いましたね。ちなみにFPSとか 好きだけど24inじゃなくて27inの ままでいいっていう方も多いと思うんです よ。僕もそうなんですけど、もちろんその 場合もね、画面を小さくせずにフレーム レートと解像度だけを切り替えて使うって いうことなんかもできます。はい、次に このモニターの外観デザインチェックして いきたいと思います。まず正面から見ると こんな感じになってますね。いかが でしょうか?え、上部と左右のベゼル、 そして非領域はね、結構狭めになってます ので、パっとみね、すごくスタイリッシュ な見た目に仕上がってるんじゃないかなと 思いますね。ゲーミングモニターではある んですけども、作業用としても使いたいと か、デスクにあんまりね、ゲーミング感 出したくないという方でもね、違和感なく 使えるんじゃないかなと思います。一応下 のところはですね、ちょっとだけ、え、 太めになっていたりとか、え、ギガ クリスターのロゴっていうのはあるんです けど、そんなにね、主張はないかなと思い ました。で、モニターの株にはリモコンの 赤外線を受信するパーツっていうのがある んですけども、ま、これもね、そんなに 主張はないというか、透明とか、え、下の 方から見るとね、出っ張り分かるんです けども、正面から見るとね、モニター本体 に隠れてね、あんまり見えないような感じ になってます。はい、次に真横から見ると こんな感じですね。いかがでしょうか?え 、このモニターね、電源内臓タイプなん ですよ。その割にね、結構薄いと思いませ んか?最近ハイスペックなモニターって 大体ね、電源外付けになってるんですけど 、こちらはですね、内蔵しているので、 もう電源ケーブルだけを本体にね、え、 接続するだけで使用可能になってます。 そしてモニター背面こんな感じになって ます。モニター背面がね、こうカーボン調 というか、中央はね、ヘアライン確保され たような雰囲気で結構スタイリッシュでね 、かっこいいんじゃないかなと思いますね 。RGBライトとかは付いてないので、 割とシンプルな印象を受けました。次に モニター背面の接続端子なんですけども、 左からHDMIの2番、HDMI1番、 ディスプレイポート、ファーム アップデート用のUSB端子、ヘッドホン ジャックとなってます。で、少し離れた ところに電源ケーブルの端子がありますね 。正直映像入力系の端子と電源の端子がね 、離れてるので接続した時にね、若干こう まとまりがなく見えてしまうのかなって いう風には思いましたね。続いて付属の スタンドについて。まず土台部分は金属性 で、ま、結構しっかりとね、広めの スタンドになってます。で、背面はね、 樹脂なんですけども、結構安定感はあって 、安心して使用できるなと思いました。 機能面としては高さ調整はもちろん左右の 首振り、上下のチルト機能、そして90° 回転させてモニターを縦向きにして使うっ てことも可能になってます。このスペック 、この価格でモニタースタンドもね、非常 に高性能なのはいいと思ったんですけど、 ま、Cで気になる点スタンドでね、気に なる点2点上げるとするとまずね、これ ケーブルを通す穴とかは付いてないんです よ。さっきも言った通りね、映像入力系の ケーブルと電源ケーブル離れた感じになる ので、それをちょっと束ねてあげるような ね、え、デザインっていうのがあったら いいのかなと思ったのと、スタンドを モニター背面に固定するやり方っていうの がネジ式なんですよね。ネジ4箇所こう くるくるって回してあげて、ま、固定 するっていうようになってまして、ワン タッチじゃないのが、ま、最初の準備だけ ね、ちょっとめどくさかったですね。 もちろん最初からね、モニターアーム使 うって方もいると思いますし、あとは最初 の取り付けだけだから気にならないって いう方も多いと思うんですけど、ま、その 辺でね、コストカットしてるのかなという 風に思いました。ま、気になるって言っ ても本当にCて言えばぐらいなんですけど ね。 はい、それではモニターのね、設定可能な 項目見ていきたいと思います。モニターの 設定についてはね、本体右下のボタンか リモコンをね、使って行うんですけども、 今回ね、リモコンからやっていきたいと 思います。設定可能な項目ね、非常に多い ので、ま、気になった部分だけね、 ちょっと見ていきたいんですけども、まず 映像からいきますか。え、1番上画面 モード。これさっきね、プリセット 切り替えてたやつとか、ま、コントラスト 色の設定とかね、色々ありまして、で、 IOデータのモニターでこれめちゃくちゃ いいじゃんって毎回思うのが、1個1個の ね、設定項目に分かりやすく説明がつい てるんですよ。例えばコントラストだと 映像の明暗費調整します。が大きいほど 明るい場所と暗い場所の差が強調されま すってなってますよね。これのおかげで モニターの設定とかあんま分からないんだ よなっていう方でもね、設定いじりやす いっていうのはね、いいですよね。はい。 上から2番目ゲーム。え、この中にまず ナイトクリアビジョンっていうのがあり ます。え、これをですね、ゲーム中暗い 場所をちょっと明るくね、持ち上げること で死認性を向上するっていうものになって ます。ブラックレベルっていうのは、ま、 黒をね、強調するような機能だったり、え 、スルーモードっていうのは今オンになっ てるんですけども、有効にすると遅延を 減らすことができるっていうものになって ます。一応注意書きとしてね、機能の一部 を制限するため画質の低下など感じること がありますってなってるんですけど、僕は ね、これ使ってて特にね、なんか違和感と かそういうのは感じないですね。で、今 スルーモードの下フォーカスモードと フォーカスイメージブラックアウトしてる んですが、これはですね、デュアル フレームレートを有効にしないと操作でき ないです。今4K160Hzになってるの で、ちょっとね、切り替えてみましょう。 え、切り替えはですね、非常に簡単で、 リモコンの入力切り替えボタンを長押し するとですね、切り替えることができます 。ま、プリセットごとにですね、この プリセットは、え、切り替えてる、この プリセットは切り替えてないとかっても 設定作っておくことできるんですけど、 単純にデューアルフレームレートの設定 だけね、え、切り替えたいっていうので あれば入力切り替えの長押しからね、簡単 にいじることができます。はい。デュアル フレームレート有効にしたのでフォーカス モード使用可能になりました。で、 フォーカスモードの中には設定がIDって いうのとIDかこリアルっていうのがある んですよ。PCで使う場合は基本的にID リアルコンソール機で使用する場合はID っていうのを選んであげてください。 じゃあIDかこリアル選択してみます。ま 、1回ね、黒画面になるんですけども、 そんなに切り替えにね、時間かかんない です。ま、こんな感じですね。今ノー カットでお見せしたんですけども、ま、 そこまでね、気になるような時間ではない かなと思いますね。で、フォーカスモード 有効にしたので、画面がね、ちょっとぐっ とちっちゃくなりましたよね。これが24 in相当の表示。この表示位置については 下に寄せたり上に寄せたりとかっていう ことはできないです。で、さっきね、なん でフォーカスモードIDっていうのが コンソール機でイリアルっていうのがPC っていう風に言ったのかと言うとですね、 ま、ちょっとやこしいんですけど、この モニターさっきも言った通りデュアル フレームレートに対応してるんですね。 それを有効にするとこの27in全体で 1080pになるわけですよ。でもそれを 24inにするっていうことは、ま、解像 度がですね、これ1080pじゃないん ですよ、本当は。ちょっと特殊な1080 pよりちっちゃいような解像度になってる んですよ。でもそのちっちゃい解像度って いうのはコンソール機対応してないんです ね。コンソール機からはそれを認識でき ないんですよ。なのでコンソール機で使う 場合はこのちっちゃい解像度だけど、ま、 1080pとして認識させるために スケーリングしてあるんですね。でも スケーリングすることによってちょっと と々ね、こうまびかれるというか、そんな に気になるようなレベルではないと思うん ですけど、と々ね、潰れたような感じに なってしまうというデメリットがあります 。ま、コンソール機はね、さっきも言った 通り特殊な改造認識できないのでしょうが ないんですけども、PCはね、ちゃんと 認識できるので、リアルっていう方選択 するとですね、このちっちゃい特殊な解像 度ちゃんと認識できてドッバイドットで 表示できるので映像の潰れとか違和感なく 使用することができます。で、ゲームの ところ1番下フォーカスイメージ。これ さっきね、スペック説明の時に軽くお見せ したんですが、これを有効にするとですね 、枠が表示されるようになるんですよ。 これ10秒ごとにこう表示されたり消えた りっていう風に、ま、切り替わるような イメージらしいですね。ま、今ね、 ちょっとはっきり出ている状態なんですが 、待ってるとね、これだんだん薄くなって いくはずです。分かりますかね?これ ちょっとこう薄くなっていってるのがお 分かりいただけるんじゃないでしょうか。 もうほとんど全く見えてないかな、今。 はい、また出てきましたね。え、こんな 感じ。分かりますかね?これちょっとね、 映像で、ま、どのぐらいね、伝わるか 分からないんですけど、この機能を使う ことによって、ま、画面中央により集中 できるとのことです。ま、個人的にはです ね、これを使うからめちゃくちゃね、なん かゲームのパフォーマンスが上がるかって 言うとうんていうか、ま、そう感じる方が ね、使えばいいのかなっていう風に思い ますね。結構個人差ある機能かなとは思い ます。はい、3つ目表示なんですけども、 これがですね、ま、シャープネスとか、ま 、カラーの設定だったり、あとはですね、 オーバードライブの設定ってのもあります 。設定は、え、切りレベル1レベル2、 レベル3バーストっていう風になってまし て、ま、数値を上げていくとですね、応答 速度が向上するので動きのね、激しい ゲーム、例えばFPSとかで残像が少なく なってより見やすくするという機能では あるんですけど、ま、上げすぎると ちょっと逆残像っていうのが起こって しまって、逆にね、こう残像を感じて しまったりするので、ま、自分のね、好み に合わせてこれもね、設定変えてあげ ましょう。個人的にはね、FPSとかやる なら、ま、レベル2ぐらいで使うとね、 ちょうどいいのかなと思います。で、あと ね、ADRモード、さっきね、入力 切り替えボタン長押しでやっちゃったん ですけど、この表示のところからね、 切り替えてあげることもできます。はい。 4つ目、HDMI。ここでCCっていう 設定をね、有効にすることできるんですよ 。このCCっていうのを有効にして対応し た機器をHDMI接続した場合は、え、 リモコンのね、下の方、ま、再生ボタンと か早送りとかありますよね。手元にね、 対応してる機材ってのがないので試せない んですけど、ま、このリモコンでね、その HDMIの接続機器を操作できるようにな るっていうことらしいですね。で、あとは ブルーライトカットの機能だったりとか、 ま、メニュー表示の機能とかね、ま、 そんな感じですね。で、今のね、この メニューの中にはなかったんですけど、 これスピーカー内蔵していて、その音量の 切り替えだったりとか、あとは入力 切り替えですね、それもね、リモコンから 行ったりとか、あとはこの本体下のところ のね、え、ボタンから、ま、音量変えたり とか、さっきね、入力切り替え長押しで デュアルフレームレート切り替えたんです けど、このね、入力切り替えのボタン 長押しでも切り替えるってことはできます 。あ、それでプリセットについてもね、 ちょっと説明しておきたいんですけど、1 回ね、FPSのプリセットに切り替えてみ ますね。はい、切り替わりました。この FPSのプリセットでは、え、デュアル フレームレート有効化で標準は24in 相当で外側のね、フォーカスイメージも 有効になってます。で、この状態で例えば ですね、フォーカスイメージだけオフにし たいなとかっていう方もいると思うんです よ。はい。今ね、向こうにしました。で、 この設定はですね、1回別なプリセットに 切り替えたとしても維持されるので、はい 、スタンダードが4K160HHzの設定 だとします。で、またゲームやりたいから FPSの設定に戻しますってやったら さっきのフォーカスイメージ向効にした 設定ってのは引き継がれてます。はい。 そして実際にゲームで使ってみた感想なん ですけども、やっぱりこのリアルフレーム レート対応しているっていうのが めちゃくちゃね、便利なんですよ。ま、僕 の場合はですね、モンハンとか、ま、 ファイナルファンタジーとかを4Kで遊び たいと思ってるんですね。で、しかも4K でも160Hz対応してるので、ま、必要 十分なんですよ。そういったタイトルの 場合、ものすごく綺麗な描写でぬるぬるな ね、映像で遊ぶことができると。ただそう いったタイトルだけじゃなくてFPSも 遊びたいっていう場合、これ従来はですね 、モニター複数内と、ま、なかなかね、 快適に遊べなかったんですよ。FPSとか を快適に遊びたいってなったらちょっと 160Hzで足りないとか、あと解像度も ね、4Kあることによって遠くの敵視認し やすくなるっていうメリットはあるんです けども、ま、逆に改造度高いせでフレーム レートがね、出にくかったりとかね、そう いったデメリットがあるのでやっぱりね、 FPSとかはフルHDとか、ま、最近はね 、1440Pのモニターもね、結構主流に なってきてるんですけど、そういう風にね 、使い分けたいっていう方多いと思うん ですよ。でもこのモニターはですね、1台 でどっちの用途にも対応できてしまうと。 で、さらにですね、先ほどもお見せした 通りこの切り替えもね、すごくやりやすい んですよね。リアルフレームレートの有効 だけであれば入力切り替え長押しとか24 in相トで表示できるフォーカスモードも 一緒に使いたいのであればプリセット機能 を使ってねリモコンからバボタンで 切り替えたりとか本当に最近他者からもね このデュアルフレームレートデュアル モード対応の製品増えてきてるんですけど リモコンに対応してたりとかってのは基本 的にないんですよね。こういうね、え、 プリセットを細かく使い分けられるような モニターってないと思うので、そこはね、 IOデータやっぱ強いなと思いました。 もちろんゲーム用途以外に4Kでね、こう 作業するとか、あとは映像コンテンツ楽し むっていう方でも全然十分だと思いますし 、ま、内蔵スピーカーの音質についてはね 、正直あんま良くないんですけど、ま、 とりあえずね、使えればいいぐらいの方で あれば全然ね、ありかなと思いますし、ま 、とりあえず使ってみて音質物足りなかっ たら外部スピーカーをね、導入するとか そういう風にしてもいいのかなとは思い ますね。 はい。というわけで今回はIOデータ初と なるね、このデュアルフレームレート対応 モニター、え、使ってみたんですけど、ま 、この値段では考えられないぐらいね、 めちゃくちゃ優秀なんですよ。ゲーム タイトルによって使い分けられるのが便利 っていうのはもちろんなんですけど、その ね、使い分けもしやすい設定の変更とか、 ま、その設定のね、切り替えっていうのも このリモコンのおかげでね、非常に操作が しやすくなってますし、それで言ってね、 4万9980円 で買えちゃうっていうのはこれはですね、 なかなかないんじゃないかなと思いました ね。で、もう1つ言っておくと、この モニターはですね、無期点保証っていうの にも対応してます。ま、いわゆるドット 抜けっていうやつですね。このモニターの ね、ドットどこか1つとか、ま、2つが ですね、こう白く常に光り続けている みたいな、ま、不具合みたいなものなん ですけど、メーカーとか製品によっては それ使用ですみたいに言われちゃったり するんですね。それ悲しいじゃないですか 。でも、IOデータはね、無点保障対応し てるので、万が一ね、届いて、わ、これ ドット抜けあるわっていう風になっても ちゃんと交換してもらえるので、ま、その 点ね、非常に安心感あるなと思いました。 冒頭でも言った通りね、こちら発売日、 11月20日予約はね、もうスタートして ますので、この動画で気になった方ね、 是非動画の概要欄のリンクからチェックし てみてください。私さん、こんな感じで 普段からガジェットレビュー動画たくさん アップしてますので、よろしければね、 チャンネル登録と高評価で応援して いただけますと嬉しいです。それでは次回 の動画でまた会いいたしましょう。バイ バイ。 う。

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■目次
00:00 – 導入 LCD-GDU271JADをレビュー
01:13 – 価格と発売日 4Kと320Hz
01:47 – 解像度を切替 デュアルフレームレート
03:01 – 外観をチェック 本体とベゼル
04:15 – 背面を見る 端子と電源内蔵
04:58 – スタンドの仕様 調整と注意点
06:13 – 機能を解説 ナイトクリアビジョン
07:40 – リモコンで操作 DFRの切り替え
08:14 – 画面サイズを変更 Focus Mode
10:10 – 枠を表示 Focus Imageを検証
13:38 – 実機でプレイ ゲームでの使用感
15:45 – 総評 コスパと無輝点保証
17:00 – エンディング

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6 Comments

  1. プリセット(FPSやWeb、ナイトビジョンのON/OFFが違うプリセット)を変える際にも時間はかかりますか?Dual frame rateの切り替えは長押しで画面が暗く数秒かかっていたように感じました。それと同様に時間かかるのか気になりました。
    ゲーム中に室内で暗いとナイトビジョンONのプリセット、外に出たらナイトビジョンOFFのプリセットのように切り替えてプレイはできそうですか?

  2. 27インチの4kと27インチwqhd(量子ドット/ミニled)ってどっちが綺麗にみえるのでしょうか?

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