日本HPのブラックフライデーセールで、
Ryzen AI 5 340搭載の16型ノートPC「HP OmniBook 5 16-ag(スタンダードプラスモデル)」が**99,800円(税込)**まで値下がりしています。
通常価格は168,300円なので、68,500円オフ(40%オフ)。
16型の最新Ryzen AI+メモリ16GB+512GB SSDの構成でこの価格は、僕がチェックしてきた中でも“過去最安クラス”といっていいレベルです。
セールは2025年12月5日(金)まで。ブラックフライデーの本命候補として押さえておきたいモデルです。
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HP OmniBook 5 16-ag(スタンダードプラス)の主なスペック
OS:Windows 11 HomeCPU:AMD Ryzen AI 5 340(6コア/12スレッド、NPU 最大50TOPS)メモリ:16GB(LPDDR5x)ストレージ:512GB SSDディスプレイ:16.0インチ WUXGA(1920×1200)IPS タッチ、16:10、300nit無線:Wi-Fi 6E、Bluetooth 5.3重量:約1.79kgバッテリー駆動時間:最大約16.5時間
15.6インチの代わりに“16インチ・縦長16:10”を採用した最新世代スタンダードノートで、
画面が一回り大きく、縦方向の情報量が増えているのがポイントです。
どんな用途向けの1台か1|自宅メインで使う「大画面オールラウンダー」
16型のWUXGA+16:10なので、ブラウザとWord、Excelを並べたマルチウィンドウ作業に強いです。
また、IPS+タッチ対応で視野角も広く、動画視聴用の大画面PCとしても扱いやすい構成です。
事務作業(Office、ブラウザ)オンライン会議、オンライン授業動画視聴、軽めの写真編集
このあたりを1台でカバーしたい人にはちょうどいいバランス。
2|“AI PC”として長く使いたい人
Ryzen AI 5 340はCPU+GPUに加えて、50TOPSクラスのNPUを内蔵しているので、
WindowsのCopilotや今後強化されていくローカルAI機能にもしっかり対応できます。
「AI PCを一度試してみたいけど、20万円オーバーはきつい」という人にとって、
10万円以内でRyzen AI+メモリ16GBというのはかなり攻めた価格設定です。
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