【かなり狙い目!】7万円ちょっとのミニPCですが、性能は上々で狙い目ですねえ!「BOSGAME M4 NEO」をレビューします
このモデルね、最大のポイントはコスパな んですけど、完成度低くないですね。 こちらね、SSDが入っております。 PCI4.0のMVMEの11月16日 30万人達成イベントやります。是非来て ください。かつてない規模の楽しい イベントになりますので、皆さんの来場お 待ちしております。概要欄のリンクから 是非、え、チェックしてお申し込み いただければと思います。皆さん こんにちは。と田さトルです。今回は僕 初めてこのメーカーのミニPCレビューし ます。ボスゲームというブランドのミニ PC。結構解読な上位モデルレビューし たいと思います。是非ご覧ください。さあ 、今回僕が初めてレビューしますボス ゲームのミニPCですね。え、レビューし ていきたいと思います。モデルはM4 Neoというモデルになります。箱の中身 を出してみました。こちらが本体ですね。 それからACアダプターは四角いタイプで 専用の端子になりますね。こちらが120 Wですね。電源ケーブルも付いてます。 ちゃんと日本のね、プラグになってます。 HDMIケーブル。これは一般的ですね。 ベにも対応しておりまして、アダプターが 付いてます。説明書。これね、いいですよ ね、これ。あの、最初にね、キーで戸惑う 部分がちゃんと書いてありますね。 @マークは、シフトと2押してよみたいな 話が書いてある紙が付いてます。これ最初 につけたのミニソーラムかと思います けれども、どんどん各者真似してね、便利 にして欲しいですよね。え、日本語の マニュアルもある程度のものが付いてます 。こんな感じですね。はい。こんな感じ。 マニュアル付いてます。まあ、ミシとして は十分だと思います。 はい。ということで本体見ていきますが、 なんかちょっとどっかで見たような デザインなんですが、色々あのストックし てあるミニPCと見比べても オリジナリティでした。非常にね、 デザインいいと思います。紺色でこれ なんか一末模様みたいに見えますけれども 、ザラザラしてます。ま、小さい ピラミッド並べたような感じですね。で、 ここは金属のメッシュ高熱ですよね。え、 になってます。で、ボディは全体的に濃い コンのシルバーといった感じ。非常に質感 いいですね。このモデルね、最大の ポイントはコスパなんですけど、完成度 低くないですね。なかなかいいなと思い ました。キッチンスケールの参考値ですが 、重量測ってみます。556g一般的です よね。サイズもザミニiPCという感じで 、え、12cm7mmぐらいの正方形に なってます。高さもですね、ま、5cm 切るぐらい、え、の感じで、一般的なミニ PCと同じ大きさですね。それでは拡張性 をチェックしていきましょう。まず正面側 ですね。これ電源ボタンですね。それから オーディオジャックですね。それから タイプCが2つありますが、これはUSB 4です。いいですね。できれば前後1個 ずつがいいんですが、ま、フロント2個で もいいでしょう。モニターもね、ここに つぐことが当然ですができるわけですね。 え、さらにタイプAが2つ並んでます。 これUSB3.2ですね。10GBになり ます。え、なのでこちらもですね、やや 高速なSSDとかが利用できます。ま、 かなり拡張調整性充実してますよね。裏側 ですが、こちら専用の電源端子と優先ラが 2つ並んでますね。2.5GBのRJ45 ですね。2つあるので上化もできますよね 。それからHDMIとディスプレイポート が並んでます。HDMI2.0 ディスプレイポートは4Kの144となっ てます。で、タイプAがまた2つあります が、こちらは2.0です。さらになんと 側面には置給リンクまであるんですよ。 素晴らしいですね。もう本当にプロ使用の インターフェースと言えますね。これは低 価格モデルとは思えません。それではね、 内部にアクセスしていきたいと思います。 ゴム足に穴が開いていてネジが見える タイプですよね。ま、全部埋まってた方が すっきりしますが、このタイプだとゴム足 外さなくても内部にアクセスできるのが とてもいいと思います。え、粘着力がね、 弱くなって取れちゃったりするとガタガタ するので、これがいいですね。それでは ネジを外していきましょう。4箇所外し ます。 ま、こんな感じのね、小さいネジです。 ちょっと細めなので力入れすぎて閉めたり すると折れてしまう可能性もあるので注意 をしてください。 ではですね、これゴムが付いてるんですよ 。で、これを引っ張ると外せるようになっ てます。これはなかなかね、気が効いて ますよね。これが付いてないとなんかね、 ヘラとか入れていつも僕苦労して外して ますけども、これは気が効いてますよ。 パカッと外れていいと思います。ただここ でもう1段ですね、カバーされているので 、え、ネジを外して開けていこうと思い ます。こことこことここにネジありますね 。見えないんですけど、この奥にネジ入っ てます。はい。ということで内部開けまし た。あ、ここにですね、ケーブルがあるの で外す時は皆さん注意してください。これ ファンの電源だと思いますね。こちらね、 SSDが入っております。PCI4.0の MVMEのSSDですね。こちらが1テ ですね。で、メモリがここに2枚入って ますね。こちらは32ですね。16×2 です。DDR5になります。はい。メモリ はね、こんな感じになります。またね、 貼って戻します。で、ここにもう1枚 SSDを増設することができますね。はい 。で、ここがね、お給リンクなんです けれども、お給リンクも、ま、他のものと ね、配とかになってなくて使えるようです ね、いいと思います。 ということで電源オンにしました。赤い 電源ボタンの中に白いランプが光りますね 。かっこいいと思います。はい、という ことでOSはWindows11のPro を搭載してます。レビューしてる機材 はENSOEMでした。さあ、いつもの ようにシineベンチR23の ベンチマークスコアを紹介していきたいと 思います。搭載しているCPUは Ryzen7の7840HSと最近狙い目 ですよね。このぐらいが非常にですね、 コスパがいいですね。で、パフォーマンス も十分。マルチコアが1万635シングル コアが1783ともうどちらも十分ですよ ね。4K動画の編集もそれなりにいけ ちゃうと思います。にしてこの価格後でお 話しますけれどもいいと思います。続き まして、こちらもいつも計測している ファイナルファンタジーのベンチマーク ですね。5443の普通ということで、 まあまあいい感じだと思います。ヘビーな ゲームは画質を相当落とさないと厳しい ですけれども、軽めのゲームは十分プレイ できると思います。ま、4K動画の編集も めちゃくちゃおすすめというわけではあり ませんが、そこそこいけるのではないかな と。やっぱりですね、このRyzen 7840HS なかなかいいと思います。で、ちなみに Wi-Fiは6ですね。え、で、 Bluetoothは5.2となります。 それではいつものように背面でね、今 ベンチマーク回っております。この状態で ファンの音をチェックしてみたいと思い ます。この部屋の温はですね、大体 3234デぐらいです。で、真横でどれ ぐらいか測ってみましょう。 40デBを切るぐらいですね。ま、結構 静かだと思います。ただちょっと耳を 済ますとフィーンっていうような音が ちょっと聞こえてきますね。もうちょっと 個人的にはさーっていう音の方がいいかな と思いますけれども、ま、基本的には静か なのでさほど気にならないかなと思います し、もちろんね、こんなベンチマーク回す ようなヘビーな作業じゃなければここまで ファンが回ることもありません。それでは ですね、市販の充電器で使えるか試してみ ましょう。標準のACアダプターが120 Wなんですね。なのでこれ最大単ポート ポート1ポートで140WのPD対応の 充電器をUSB4に繋いでみます。という ことで電源入るでしょうか?試してみます 。 お、つきましたね。つくと大体使えるん ですがどうでしょうか。はい。ということ でBIOSが起動してこれは多分使えると 思います。Windowsが起動しました 。いいじゃないですか。ただですね、 もちろんヘビーな作業をずっとやってどこ まで使えるかは検証しておりませんので、 とりあえず起動するところまでという形に なります。 ということで今回は、あ、ボスゲームの ミニPCですね。M4、M4ですね。 Neoというモデルをレビューしました。 いかがでしたでしょうか?おさいです。 CPUはRyzen7の7840HS ですね。メモリーは32SSD1TQ リンクも付いてるというモデルでござい ますが、気になる価格は動画を撮ってる タイミングでは9万tで438円のところ セールになっておりまして7万tで 477円。これはかなりコスパいいですね 。 ベンチマークのスコアと値段を見比べるとなかなかいいなと。 で、オリンクまでついてますしね。結構おすすめの製品ではないかなと思います。ということで今回はボスゲームのミニ PC をレビューしました。いかがでしたでしょうか?さて気になる点数ですけれども僕は今回 73 点の後得点をつけたいと思います。ま、これだけ褒めていたら普通は 75点以上ですが、若干点数 低いのは、ま、期がずいんですよ。 1週間から15日ぐらいかかると、ま、 サイトには書いてあります。で、1年補助 がついてるので安心。30日間の返品も できるということで比較的安心なんですが 、もう1点、これはね、いい悪いとかでは なくて、僕まだこれ初めてのレビューなん で、ま、耐久性まではいきませんけれども 、使ってみてどうかなっていうのの、ある 程度長期的に使った感じが分からないので 、若干そこは保留という感じの点数にして ございます。ということで、それでも 高得点73点、スペックとか価格とか見る とかなりおすすめです。今回も動画を見て いただいてありがとうございました。また ですね、メンバーシップスタートしており ます。このメンバーシップに加入して いただきますと、え、先行配信とかね、 限定動画とか限定のライブ配信なども行っ てますので、内緒話聞きたい方是非加入し てください。またですね、この メンバーシップに加入していただきますと 、田サトルファンクラブという別組織なん ですが、そちらに無料で招待いたします。 メンバーシップとは別ですけどね、 田サトルファンクラブでは毎月ですね、僕 がレビューした製品の一部を抽選で プレゼントしておりますので、是非ね、 こちらも加入していただけると嬉しいです 。お待ちしております。
手ごろな7万円のちょっとのミニPCですが、Ryzen 7 7840HSを搭載しています。メモリー32GB、ストレージ1TBと上々の構成で、なんとOculinkも搭載です。これはいいんじゃないですか!なお、初見のメーカーなので、長期的な安定性などは不明です。※製品はメーカー提供ですが評価には影響しません
【目次】
0:00 今回のテーマ
0:33 開封・付属品を紹介
1:32 本体をチェック
2:28 端子類について
3:33 内部へアクセス
5:30 ベンチマークをチェック
7:54 価格と総評
製品リンク:https://www.bosgamepc.com/products/pre-order-bosgame-ryzen-7-mini-pc-7840hs
メンバーシップスタート(戸田覚ファンクラブに無料ご招待いたします) https://www.youtube.com/channel/UC-IdN5EFZvzzZGqgul8eXKQ/join
★ツイッターです
@ava_garde01
●ノート術の書籍が新登場しました
https://qr.paps.jp/Apedu
●連載など
日経クロステックActiveの戸田覚の自分DX研究所
https://active.nikkeibp.co.jp/atcl/act/19/00374/
・Microsoft Officeで業務効率アップ! https://www.pc-webzine.com/series/49
・ 戸田覚のIT辛口研究所 | 日経クロステック(xTECH) (nikkei.com)
・アプリオ https://appllio.com/
●レビューの点数について
最後に得点をつけているレビューがあります。50点で合格点です。100点はまずでないと思います。製品の良し悪しに加え価格などを含めてトータルで個人的に判断しております。あくまで主観ですのでご参考までに。
動画内の情報は、利用時のテストに基づきます。あらゆる環境で対応できるとは限りません。また、ミスもございますので、製品、アプリなどの利用はご自身の判断でお願いします。利用規約などもご自身でご確認ください。また、利用環境やハードウエアの利用可否などはメーカー問にご自身でご確認ください。
製品を提供いただいた場合でも評価は一切変更いたしません。広告案件の場合は点数をつけておりません。製品を借りた場合で内容の指示がない場合、自分で購入した場合はプロモーション表記をつけません
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1 Comment
なかなかオシャレなデザインじゃないですか?
小さいピラミッドって事は、ゼビウスで言うとバーラかシオナイトが敷き詰められた感じですね(分かり難いて
価格を考えると、マルチ16000オーバーは立派ですね シングルが今時のCPUに比べると若干見劣りしますが、それは仕方ないところですし
OCuLinkがSSDなんかと排他利用じゃなく普通についてるところが素晴らしいですね ブランド名に相応しい装備です