【最新版】今までゲーミングマウスを97台買った男の”ガチな”おすすめマウス5選

ゲーミングマウス種類多すぎ。たこまれ です。ということでPCゲームがね、 流行ってきたのは嬉しいんだけども、 ちょっとマウスの種類多すぎないと。 ゲーミングマウスって検索してもね、もう なんかとんでもない量出てくるから結局 どれがいいのと迷ったらそこのあなたへ、 あなたへ。見た目が可愛い部門だったり、 たくさんボタンがついていてすごく便利な 部門だったり、FPS、TPSゲーム向け 部門だったりと様々なジャンルに分けてお すすめのゲーミングマウスを紹介していき ます。 ま、今回ね、本当にたくさんのゲーミング マウスを紹介するんですが、もう正直ね、 悩んだらこれ選べば間違いないという ゲーミングマウス会のiPhone的存在 ロジicalGのプレックス Superライト2ですね。もうこれはね 、本当に長い間ずっと派遣を握り続けてき た最強のゲーミングマウスで、プロ ゲーマーのね、世界大会でも半分ぐらいの 方がこれを使ってるというぐらいの圧倒的 人気。もう初心者からプロまで誰でも 使えるシリーズですね。で、今まではね、 このProXライト2っていうモデルしか なかったんですが、最近ね、こちらの ロジicGProXライト2Cというより にコンパクトなモデルが出ました。ま、 このProXl2ってね、めちゃくちゃ いいゲーミングマウスだったんですが、 少しね、大きめのサイズだったので、手が 小さい方には合わなかったんですよ。ま、 そんな中ね、ちゃんと今回小型版が出たと ことで、女性でも使いやすい。で、しかも ね、カラーリングもブラック、ホワイト、 ピンクとありますので、どんなデスク周り にも合います。ま、こんな感じでね、 ゲーミングマウス本体のデザインも結構 シンプルよりなんですよね。派手すぎなく てゴリゴリしたゲーミングゲーミングした デザインではないからこそデザイン面でも すごい人気高いですね。この スーパーライト2とスーパーライト2Cの 違いとしては大きさだけなので、ま、手が ね、ちょっと大きめな方であればこの ProXSuperライト2のおすすめな んですが、手が小さめの方は2Cの方がお すすめ。ま、手が普通サイズの方であれば 正直ね、どちらでもいいと思います。で、 重さについてゲーミングマウス実は重さが めちゃくちゃ大事です。ま、ていうのも 軽いゲーミングマウスの方が明確に メリットがあって、軽いマウスだと完成の 法則が働きにくい分、重いマウスよりも 少ない力でピタッと止めやすい。そして 動き出しも警戒なんですよね。ま、 やっぱりね、重いゲーミングマウスだと この振ってる時にここでね、止めたかった としてもこの本体が重いせいでちょっと ここよりずれちゃったりとかエイムのね、 止め動作が若干しにくいと。で、止まっ てる状態からの動き出しですね。これもね 、やっぱり軽量デザインのマウスの方が 動き出しが軽いので、エイムでね、 ブンブンブンブン視点を振いゲーミング マウスは基本的に軽い方がいいです。 ProXライト2は60g、2Cの方は 51gということで両方とも軽いので、ま 、本当初めてにもぴったりの重さですね。 で、やっぱりね、ゲーミングマウスらしい いいところとしてはこのサイドボタン、 普通のマウスだとこのメインクリックの右 と左ボタンのみだと思うんですが、 ゲーミングマウスはこの横の部分にも ボタンが付いてるんですよね。ま、なので ね、ゲーム中にこうマウスを使ってても このサイドボタンを押して回復したりとか ジャンプしたりとか色々な動作入力ができ ます。ま、やっぱりね、ゲームって飛び ながら銃を打ちながらスキルを使いながら みたいな同時平行で色々なことをすること が多いんですよ。で、その時にこういう風 にね、ボタンが多いといろんな操作がし やすいので、みんなね、ゲーミングマウス を使ってると。で、ゲーミングマスって別 にゲーム専用のマウスではなくて、性能が 良くていろんな機能が付いてるのが ゲーミングマウスなので、普段のね、作業 用途動画編集とかでも使いやすいです。ま 、例えばね、ウェブページを見てる時って 普通であればね、上のこの戻るボタン、 ここをね、カチッと押して戻ると思うん ですが、ゲーミングマウスの場合はこの サイドボタン、ここをね、カチッと押す だけで戻れたりとか、ま、動画編集の作業 においてもここにね、カットを割り振っ たり、テキスト入力を割り振ることによっ て作業効率が上がったりするので、実は ゲームしてない方にもゲーミングマスって のはおすめです。ま、こういうね、 シンプルなデザインのマウスであれば全然 オフィスでも使えますよね。で、何よりも これワイヤレスなのがめちゃくちゃ便利。 ま、ゲーミングマスってね、こうマウスを ブンブンブンブン振る都合上。ケーブル ついてるとね、このケーブルがもう鞭チ みたいになってすごい邪魔なんですよ。 ただね、ワレスマウスだとそれを気にし ないで済むし、バッテリーの持続時間は 両方とも95時間あるので、結構長いやで 使えます。で、何よりも大事なこの センサーですね。ゲーミングマウスはこの センサーが大事。普通のオフィス用途の マウスとゲーミングマウスの1番大きな 違いはこのセンサーと言っても過言では なくて、どんなに早くマウスを動かしたと してもちゃんと入力が入ってくれ るっていうのがいいところ。普通の安い マウスとかオフィス用途のマウスだとこの センサー精度が弱いのでゲームでね、こう ブンブンブンブン振って入力すると全然 入力入ってこれないんですよ。視点が 追いつかない。ま、その中でもね、この Proxスーパーライトてのはセンサー 制度はもちろん形状が優秀なので本当にね 、どんな持ち方でも持ちやすいし何よりも ね、癖が少ないので本当に万人受けなん ですよね。初めての1台としてお勧めでき すぎる。正直ね、この Plexレクスーパーライト2 とプレクスーパーライト2Cはもう電動 入りマウスなので悩んだらこれ買っちゃえ ばオッケーです。初心者からプロゲーマー まで使う定番の1台ですね。さ、続きまし てはこちらレーザーのデスダーV4Pro ですね。ま、やっぱりね、 ゲーミングルバイスメーカーといえばロジ クールとレーザー有名だと思います。ま、 どちらのメーカーもね、ゲーミングマウス のクオリティ非常に高くて、ま、レーザー の中だと特にこれ僕のお気に入りですね。 ま、何を隠そうね。僕が人生で初めて買っ たデバイスメーカーがレーザーで、レー ザーってね、やっぱりこのちょっと中に感 ある感じがロマンあるのよ。レイザーから はね、このデスアダー以外にもいろんな シリーズのゲーミングマウス展開されて おります。ま、バイパーシリーズとかもね 、すごく有名なんですが、いろんな シリーズある中でもね、特に人気高いのが このデスアダーシリーズ。先ほど紹介した GProとは全く違うコンセプトの左右 非対象のゲーミングマウスです。こう 真ん中で割った時に右と左で形が違うと、 ま、左右の形が違うっていうのもね、これ はこれでまた利点がありまして、このね、 右手でふっと握った時のフィット感が抜群 なんですよ。ベルゴノミクス形状と呼ば れるもので人間工学に基づいた形になっ てるのでもう右手をねこうふっと地面に 下ろした時にちょうどいい形になってる。 まだからね、これ正面から見ると分かる 通り、ちょっとね、左下がり、斜めの形状 になってると思います。ま、やっぱりね、 普通に手を下ろすとちょっとね、人間の手 って斜めになりがちなんですよね。なので 、その傾斜に合わせたこの本体の形状だ からこそのね、このフィット感握りやす さっていうのがあります。で、ちなみにね 、このLゴノミクス形状のゲーミングマ スって世の中にすごいたくさんの種類が あるんですが、このマウスの前作にあたる デザーV3Proが発売されてからは さらにね、このデサーダシリーズ使う方 増えました。Lゴノミクス形状マウスの 頂点といても間違いないと。そんなね、V 3Proの正当進化にあたるこのV4 Proも圧倒的なクオリティ。プロ ゲーマーでもね、もちろん使ってる人多い し、こうサイズがね、結構大きめなので がっつり握れるのがいいんですよね。ま、 逆にね、手が小さい方だとちょっとね、 大きすぎて握りにくいっていう感じる場合 もあるので、そこはね、要注意なんですが 、手のね、サイズが普通の方とか大きめの 方であればこれはね、もうがっつり握れる 感覚があって安定感抜群です。なので、 マウスを軽く握ってちょこちょこちょこっ と動かすっていうプレイスタイルよりも がっつり握って、もうブンブンブンブン エイムしたいよっていう人に向いてる。 カラー展開もブラックとホワイトの カラーリングになっておりまして、ま、 両方ともシンプルでかっこいいですね。 結構ね、昔のレーザーのゲーミングマウス だとこのお尻の部分にイジされている レーザーのロコが光りまくって主張激しい ものも多かったんですが、これはシンプル ですね。ゲーム特化でシンプルなものが 欲しいのであればV4Proはすごい向い てるし、個人的に結構好きなのはこの サイドボタンですね。サイドボタンがね、 ものすごく大きいとゲーム中にね、この 親指で操作すると思うんですが、結構ね、 雑に押しても反応してくれるんですよ。 面積が広いから。サイドボタンが太いから こその操作ミスのしにくさってのはすごく メリットですね。で、あと細かいところで 見るとこのホイールね、前作よりもこの ホイールの出っ張りが強めになってます。 ま、最近のね、レーザーのデスダーシリー ズってちょっとずつね、このホイールが 出っ張りがちになってるんですが、僕的に はね、このホイールやっぱ出っ張ってる方 が押しやすいんですよね。メインクリック 部分との差がしっかりしてるので、 ホイールクリックがね、非常にしやすく なりました。回しやすさも向上してますね 。僕はね、結構ゲーム中でもこのホイール の割り当て多い方なので、このホイールの ね、感覚がしっかり伝わ るっていうのもすごくありがたいところ。 で、こんなに大きいゲーミングマウスなの に重さは56g。この軽量差も素晴らしい んですよね。ま、前作のV3シーズンの時 も63g、64gとこの大きさにしては 結構軽い部類だったんですが、今回56g とさらに軽くなりました。ま、大型マウス どうしてもね、重くなりがちなんですが、 このサイズ感でこの軽さがっつり握れる のり軽いからこそこんだけブンブン振って もね、完成の法則が働きづらくて止め やすい。ロー選手の方でもね、ブンブン ブンブン振りやすいと思います。で、 さらにこちらメインクリックは オプティカルスイッチとなってまして、ま 、デバウンス遅延が不要っていうところも すごくいいですね。ま、普通のね、液体式 のマイクロスイッチだとどうしてもね、 ダブル入力を防ぐための遅延ってのが設定 されてるんですが、オプティカルスイッチ 、広角スイッチだとそもそも構造的に二重 入力が起きないので遅延が少なくて応答 速度も早い。ま、だからこそよりゲーム 特っ化ゲーミングマウスでしかもね、これ 面白いのがホイールだけじゃなくて スクロールホイルもオプティカル資料に なったんですよ。ちょっと珍しいですよね 。ホイールの精度まで求められる時代で デアダV4Proはね、デフォルトで 8000Hzポーリングレート対応して ますので、これね、8000Hz4ドンル もついてくるんですが、このドングルのね 、クオリティ結構高いなと思いました。て いうのもね、最近のノングルって結構 ちっちゃいものも多くて、机の上にこう 持ってきたらいいんだけども、本体が軽 すぎてね、ちょっとずつこう後ろに行っ ちゃったりとか、ケーブル自体の重さに 引っ張られるってこともあったんですよ。 ただね、このレーザーのドングルって結構 丸くて大きくてずっしりしてるので、 ケーブル繋げて机の上に持ってきた時に 安定感が素晴らしい。全然動かないし、見 たままね、ちょっと丸っこくて可愛いん ですよね。ゴキブり取るやつみたいとかは 言わないでください。で、あとね、これ ありがたいなと思ったのが、このカルさん なのにね、バッテリー続く時間長いのね、 150時間持ちます。結構ね、軽量 ゲーミングマウスだとバッテリー持ちが 100時間以下のものも多いんですよね。 ま、それでも全然十分なんですが、150 時間持ってくれると本当ね、充電の手間が 少ない。長期間使っててもね、この いちいちUSBさしてっていう手間が 少ないのがすごくいいし、やっぱ100 時間以下のマウスと比べると1.5倍以上 なので明らかに長く感じますね。ま、 もちろんね、価格で見たらそんなに安い ゲーミングマウスではないんですが、その 価格だけの価値は十分あると。がっつり 握れる系のゲーミングマウスが欲しいので あればデサーダーV4Proは超おすすめ 。ま、形状が優秀ですしね。どこを取って も本当にトップレベルのゲーミングマウス に仕上がってるなと感じました。さあ、 続きましてはロジicGのG502X シリーズですね。ま、FPSとかTPSと か対戦ゲームそこまでがっつりやらない よっていう方であれば日常使いでも便利な タボタンのゲーミングマウスおすめです。 このね、ロジクルのG502のシリーズっ て公式枠世界で1番売れたゲーミング マウスのシリーズっぽいんですよね。ま、 現時点はね、結構GPro売れてると思う んで、さすがに変わってるのかなと思うん ですが、昔からあるんですよね。このG 502形ってのは国内外問わずに人気が 高い。ゲームもある程度しやすいかつ作業 効率も上がるということで本当一隻2兆 マウスですね。ま、普通のゲーミング マウスと比べると結構デザイン変わってる と思います。特殊な見た目してますよね。 少しね、面白い位置にボタンがたくさん ついてたりとか、どこ側見てもね、この サイドボタン2つじゃなくて3つ目があっ たりとか、パッと見はね、ちょっと使い にくそうだなとか、握りにくそうだなと 思うかもしれませんが、ところがギチン。 意外とね、持ってみるともう寸ンスンなん ですよね。な、なぜかめっちゃ握りやすい と。現在のG502Xシリーズはこちらの 3種類。優先のG502Xとワイヤレスの G502Xライトスピードそして ワイヤレスかつRGBライティング対応の G502X+の3種類。全モデルで ブラックとホワイトのカラーがあるのでK 6モデルのラインナップですね。これね 全てまとめてレビューしてる動画もあるの で詳しくはねこれも見ていただきたいん ですが、ま、とにかくね、全種類共通して このボタンの多が素晴らしいと13個 ボタンがあります。なのでこの各ボタンに ね、バリアをすることによってマウスだけ でいろんな操作ができるんですよ。ま、 特にね、MMORPGとかでもすごく使わ れてて、FF14とかこれ使ってる人 めっちゃ多いんじゃないかな。あと浴かつ の動画編集ですね。動画編集もね、すごい 楽。ここを押したらカットにして、ここを 押したらリップル削除にしてみたいな。 メインボタンの次にね、使用頻度が高い ものとかをここに割り振っておくと いちいちね、こうキーボードを操作しなく ていいからこそ楽なんですよね。直感でも やりやすい。ま、センサー精度もね、ある 程度高いのでゲームもちゃんとでき るっちゃできるんですけど、本体重量はね 、100gとちょっと重めなので、ま、 FPSでガンガン振り回すってよりも どっちかと言えばAMRPGとか作業快適 にしたい方向けでもたまにFPSとかも やるよっていう方であればちょうどいい。 シンプルFPSとかのゲーミングマスで あれば他の紹介してるやつがおすすめです 。ま、他にもね、このホイールの部分が カチカチカチと普通のマウスみたいに ホイールスクロールできるタイプとここを カチっとしてモード変更すればスーンとね 、無限に回り続けるモードの2種類があり ます。この切り替えもちょっと面白いです よね。普段はこう使ってて、いや、 ちょっと1番下まで行きたいなって時は ここを押してブーンってやったりとか 使い道が非常に広いと。で、バッテリー続 時間も全体的に長めですね。G502X ライトスピードは連続140時間。X+で あれば130時間。ま、ゲーミングマウス はね、ブンブン振るっていう特性上、基本 的にはワイヤレスの方がおすすめですね。 ま、ただどうしても予算的に安く買いた いっていうのであれば、ま、優先モデルも おすすめなんですが、基本的にはワイスの この2つのどちらかがおすすめです。ま、 結構ね、G502Xライティングがね、 すごいかっこよくて、ここの部分とかここ の部分とかちょっとね、面白い光り方し てるからこそ個人的にはG502X+がお すめ。ま、特にライティング不要であれば G502Xライトスピードもおすすめです 。さ、続きましたこちら。これもね、個人 的にめちゃくちゃ大好きなマウスの1つ です。パルサのXHV3Miniですね。 今までのおすすめゲーミングマサ紹介でも 度々出てきております。パルサ本当ね、 ここのメーカーも圧倒的にクオリティが 高いとちゃんとね、ゲーマーが欲しいもの を作ってくれるメーカーなんですが、この マウスもね、めちゃくちゃクオリティ高い です。今僕が持ってるのはV3なんですが 、通常サイズのV3もあります。この ゲーミングマウスの特徴として左右対象と いうところはさっき紹介したロジic クールのProロXと同じなんですが、 このマウスの後ろ後方の部分のこのお尻の 盛り上がりね、このね、プリケツデザイン がすごくいいと推しの部分が大きいので、 こうゲーミングマウスを握った時に手のひ を密着させて安定して持つことができます 。ま、俗に言うね、掴み持ちっていう持ち 方がめちゃくちゃやりやすくて、さっき 紹介したデスアダーがっつり持つ系の ゲーミングマウスの頂点だとすれば、この X2Hは軽く掴むゲーミングマウスの持ち 方としての頂点。このね、掴んだ時に しっかりと手のひが埋まるような感覚が あってコントロールしやすいゲーミング マウスなんですよね。いろんなゲーミング マウスを使ってみてなんか手のひの感覚が 変だなとか密着させることのできる ゲーミングマウスが欲しいなっていう人に 向いてます。で、これ後ろ側のデザインも ね、めちゃくちゃ面白いんだよね。軽量化 のために一部ね、肉抜きされてます。この デザインがね、また良くてちょっとなんか ロマン感じるんですよね。ま、というかね 、このゲーミングアース全体的にデザイン かなりシンプルですよね。見える部分は もう全部ブラック。ロゴもね、パルサーと 控えめに入ってるだけで、シンプルだから こそどんなデスク周りにも馴染みやすい。 で、サイドのね、ここの部分にはライトも 付いてまして、ここの部分で残りの バッテリー残量だったりとか、現在の DPI感度とかが分かります。で、あと やっぱり強みとしては軽さですね。本題 重量は51gということでかなり軽い。 こうブンブンブンブン振ってもね、制御し やすいしで、あとね、掴み持ちをしてると やっぱり軽い方がね、すごく安定するん ですよね。持ち上げ動作も楽ラ行えるし、 51gっていう軽さもメリット。で、表面 のね、コーティングも個人的に結構好きで 、手安を描くとね、結構吸いつくような 感じ。滑りづらいので、手汗を書きがちな 方とか、受験生の方にもおすめです。で、 もう少しね、形状詳しく見るとこれ後ろが 盛り上がってるだけじゃなくて、先端の 部分がね、しっかり低いってのもメリット 。この先端が低いからこそ地面との距離が 短くて、よりね、直感的な操作がしやすい です。ま、イメージとしてはね、高い位置 で握ったペント、低い位置で握ったペント だったらどっちがこう正確に操作できそう かって言うと、やっぱ位置低い方がやり やすそうですよね。で、スイッチの部分も ね、しっかりとオプティカルスイッチと なっておりますので、チャタリングが起き ない構造だからこそ耐久性も高いと。で、 やっぱりね、ゲーミングマスって長期間 使うものなので、不具合が起きにくいって いうのもマウス選びでは重要なポイント。 で、これもね、クリック感すごくいいです ね。音も気持ちいい。で、サイドボタンも ね、こんな感じで絶妙な位置についてまし て、しっかりと前のボタンと後ろのボタン の間に隙間が開いてるので、親指の感覚 だけでサイドボタンのクリックはしやすい ですね。そしてセンサーはPAL オリジナルのXS1。最大DPIは 3万2000DPIとなっておりまして、 別売りの8Kドングルを購入すれば 8000HHHzのポーリングレートにも 対応しております。ま、ポーリングレート ね、基本的には高い方がいいんですが、 結構ね、PC自体に負荷がかかるので、 パソコンのフレームレート落ちちゃうこと もあるんですよ。ま、だからね、ハイ スペックなゲーミングPC、特にね、 CPU性能が高いゲーミングPC持ってる 方であればポーリングレート高める価値は あるんですが、そんなにね、ゲーミング PCのスペック高くないよって方は無理に ポーリングレート上げなくてもいい場合 あります。ま、別売りのどんぐり必要って のはちょっとめどくさいんですが、 8000Hzまでしっかりと対応させる こともできるし、全体的にスペックが高く て欠点がない優等性モデルっていう感じ ですね。手のひらのね、この部分の ぴったり感を味わいたい方は是非さ、続き まして。これね、もうめっちゃ可愛いの。 もう最初ハムスターかなと思った ゲーミングマウスなんですが、ロジクルG のG705。手が小さい方におすすめな ゲーミングマウス史場。最も可愛い ゲーミングマウス。ドジクールからは オーラコレクションと呼ばれる白町の 可愛いデバイスシリーズが出ていて、 こんな感じでオーラコレクションシリーズ のデバイスをたくさん紹介してる動画も あげてるので是非。そのシリーズの中での ゲーミングマースがこのG5ですね。いや 、本体デザインね、是非しっかり見て いただきたい。何これと。ま、なんか雪と か雲とかそういうふわふわ系のデバイスに なってますね。他のね、ヘッドセットとか キーボードも結構ホワホワ系、雲とかを イメージしてるものが多いので、この マウスもほわほわ系になってます。で、 このG705のいいなと思ったところが 可愛さ特化だけじゃなくて、生産をね、 ある程度ちゃんとしたもの載ってるので ゲームがっつりできます。ま、ちょっと FPSとかバララントとかやってみたいよ と思ってた方もね、このマウスであれば そこそこね、ちゃんとプレイできるので、 可愛さ重視なんだけども、ちゃんと使える ゲーミングマスっていうところで見ても トップレベル。ま、でもやっぱ1番は見た 目ですよね。サイドボタンも見てください 。このちっちゃさ、米メ粒みたいなね、 可愛いボタンが付いてます。ま、だから こそね、さっきの紹介したデスアラとかと 比べると、どうしてもちっちゃいのでね、 サイドボタンの押しやすさとかは劣るん ですが、ま、何よりもデザインさ重視なの でこれはこれでいいでしょうと。これはね 、是非キーボードとかも合わせて使ってみ て欲しい。セットで使った時の可愛さは 本当に唯一無理ですね。で、あとね、結構 小型なゲーミングマウスなんですが、この 小ささもね、すごく人気です。ま、ていう のもゲーミングマスってね、どうしても サイズの大きいものが多いので、手が 小さい方、女性の方だとね、なかなか合う マウスが少ないと。そんな中でね、このG 705はゲーミングマウスの中でもトップ レベルに小さいのでコンパクトなマウスが 欲しい方にも向いてます。さっき紹介した XHMiniよりも小さいので普通の ゲーミングマウスのミニサイズよりも 小さいという圧倒的なコンパクトさんだ けどもちゃんとメインクリックホイール サイドボタンとねゲーミングマウスらしい 構造になってましてBluetoothで もね使えるので職場に持っていってノート パソコンとつげて使うなんてこともでき ます。であと光らせた時のお尻ねこの ライティングなんかもうホタルみたいで 可愛いですよね。ピッカンピッカン考えて まして、ま、単純なゲームに対しての スペックとか利便性っていうところで言う と他のゲーミングマウスには劣るんですが 、圧倒的な可愛さ、コンパクトさ、はまる 人にはまる一品ですね。さあ、続きました 。こちらタコまれさんいいゲーミング マウスなは分かるんだけども、他のやつ ちょっと高いよと。1万円以上予算出せ ないよっていう方であればこれ最強です。 いやすくて性能のいいマスっていうので あればもう現時点だとこれ一択レベル。 普通にね、価格間違えてるんじゃないか なっていうぐらいのぶっ壊れコスパです。 で、そもそもね、このマウス箱が面白いと 1枚服脱がて横から引っ張るのかなと思い きはなんとババーン。こんなびっくり 溜まっコスタイルのゲーミングマス なかなかないですからね。ただでさえね、 安くてクオリティ高い時点で意味わかん ないんですが箱までかっこいいの。これ どうなっちゃってるんだろうね。飾りたい このままでまずはねもう1番最初に言い たいのがこの踊るくべき軽さ。なんとね、 重さ36gなんですよ。ちょ、これ異次元 に軽いです。聞いたことない軽さなんです よね、これ。持ってないぐらい。ま、何度 も言う通り基本的にはマウス軽い方が有利 ではあります。完成の法則は働きづらいの で衝動も止めもスムーズになる。ま、 もちろんね、軽ければ軽いほどいいって いう単純な話ではないんですが、36g っていうね、この軽さは異次元です。この 軽さに慣れちゃうとね、正直60gでも 重く感じるんですよね。圧倒的軽量差で、 ま、逆に軽すぎて使いにくいっていう人も いるので、合う合わないはね、もちろん あるんですけども、単純に軽くてコスパ いいマウス欲しいならもう最強です。で、 軽いだけじゃなくて形状も良くて、形とし てはね、さっき紹介したこのX2と結構似 てます。後ろ側がポコっと盛り上がった デザインですね。ま、なのでこの 盛り上がりの部分に手のひを当てて安定し た持ち方がしやすいしサイズもね、普通の 成人男性が握ってちょうどいいなと感じる ようなすごく平均的な設計。ま、だから こそね、割と万人受けマウスだと思います 。で、不思議なのが安くて軽いのにこの メインクリックの部分もね、しっかりとね 、オムロンオプティカルっていうちゃんと いいスイッチ乗ってるし、Pixatの 3950センサーで最大3万DPIだし、 ポーリングレートも8000Hzだし、 どこがどうなっちゃってんのと。で、安く て軽いからじゃあなんか合成が悪いのかな と。作りがやなのかなと思いきゃ全然 気しまないし。カラー展開もね、ブラック ホワイトイエローまで揃ってる人。使えば 使うほどね、なんでこの価格で売ってるの かなっていうのが不思議になるゲーミング マウスなんですよね。安くていい ゲーミングマースが欲しい方はもうこれ1 択でいいレベルだと思います。コスパ部門 では圧倒的1位。サイドのね、このロゴも ちょっとサイバーパンクっぽくてかっこ いいし、ま、初めてのゲーミングマウスだ し、とりあえず安くていいゲーミング マウス欲しいなって方はこれがおすめ。ま 、ということでね、今回たくさんの ゲーミングマス紹介してきたんですが、 全てね、ガラにリンク貼っておきます。 ゲーミングマウスはね、本当に幅広い形状 があるので、悩んだらこれってのはね、 なかなか言いにくいんですが、とりあえず プロxスーパーライト買っとけば間違い ないかなと思うので、是非ね、この動画を 参考にいいゲーミングマウスに巡り合って いただければ嬉しいです。ということで 今回も最後までご視聴ありがとうござい ました。こんな感じでフランからいろんな ゲーミングルバイス、ゲーミングPC、 デスク周り、幅広くね、いろんな動画出し ておりますので、他の動画もチェックして くれると嬉しいです。それじゃあまた次の 動画でお会いいたしましょう。バイバイ。

▽今回の動画で紹介したゲーミングマウス一覧
・Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2
https://amzlink.to/az0bmcgTriv2」
・Logicool G PRO X SUPERLIGHT 2c
https://amzlink.to/az0yx4dsT6JTT
・Razer DeathAdder V4 Pro
https://amzlink.to/az0Lff0td8jKZ
・Logicool G G502 X PLUS LIGHTSPEED 【多ボタン部門】
https://amzlink.to/az0QuCEh1Fuik
・Pulsar Gaming Gears X2H v3 Mini 
https://amzlink.to/az0KZBQTvIZ3f
・Pulsar Gaming Gears X2H v3
https://amzlink.to/az0092zu4sm0c
・Logicool G G705 【かわいい部門】
https://amzlink.to/az0Xj84lVV1KR
・SCYROX V8
https://amzlink.to/az07VVP5abbc3

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▼目次
00:00 ゲーミングマウスについて
00:31 マウス界のiPhone
04:43 右手持ちのフィット感抜群マウス
10:01 作業効率が爆上がりマウス
13:03 掌ぴったりマウス
16:41 可愛さNo,1マウス
18:55 コスパ最強すぎるマウス

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【使用させて頂いている音楽一覧】
・HIRAHIRA – https://youtu.be/xH5fGUWTtMU
・DOVA-SYNDROME 様 : https://dova-s.jp/
・NoCopyrightSounds様 : https://www.youtube.com/@NoCopyrightSounds

21 Comments

  1. ゲームデバイスで悩んだらロジクールとレイザー選んどけば間違いないとは思う

  2. 今までマウスって妥協で選んでたからこういう動画待ってた

  3. G502x lightspeed でapex valo LOLとかの対戦ゲームやってみたいんですけど、ユーザーの方どう思います?やっぱりG PROのほうが向いてますか?

  4. 15000円くらいのと3万越えの違いがいまいちわからないのですが、3万越えの価値はありますかね?

  5. V8はまじですごい、ほんま軽い、充電の時しっかり差し込む必要があるけど

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