【今買うならコレ】すべての性能に妥協しない最強すぎるゲーミングモニターが凄すぎた…買う前に見るべき機能や特徴徹底解説【INNOCN GA27V1M】
どうも皆さんこんにちは。みずるです。 今回もモニター紹介したいと思います。 今回はね、イノ瀬の27inのモニター です。GA27V1Mという新しい製品な んですけど、これ結構すごくて自分に今 ぶっ刺さってるモニターです。かなり使い やすいです。いろんな機能を全て一気に手 に入れたいっていう人には本当にこう 欲張りな要望を叶えてくれるモニターに なってまして、ま、特徴とか、え、使用感 とかそれぞれ見ていくんですけど、この イノセンというメーカー軽く紹介しておく と、最近結構強いメーカーです。急に出て きたなって感じなんですけど、いろんな スペック、今時のスペックを備えた モニターをどんどんどんどん出してきてい て、え、今史場だとデュアル解像度って いうモニターが人気ですよね。人気という か、ま、最新のテクノロジーというか、 機能が乗ったモニターとしてはデュアル 解像部なんていうのが出てきてます。で、 もちろん今回このGA27V1Mデュアル 解像度の機能が乗ったモニターになって ます。デュアル解像度何って言うと、基本 的にはモニター1枚買うと4Kモニター だったら4K120Hzっていう枠の中で しか使えませんよね。なのでHDMI 繋ごうがディスプレイボード繋ごうが4K 120Hzの中でまスケーリングして2K ま2560×1440の120Hzとかで あれば使えますけど、ま、NVIAの コントロールパネルとかから疑似的に 変える必要がありますよね。認識させる 必要がある。で、それをやるとちょっとね 、こう手間になるんですよ。手間というの もいろんな手間があって、例えば バロラントなんかでそういう認識をさせる とちょっと軌動が遅くなったりとかあと NVIDIAをその切り替えるタイミング でもすごい遅かったりするんですよね。 これ経験ある人は分かると思うんですけど 、そういう患らしさがあるので 普通だったらあんまやりたくない。でも じゃあなんでそれをやりたいかって言うと 、通常4Kのゲームを遊ぶ場合は4Kの 解像度、高グラフィックでやりたいのが1 つありますよね。ただバロアラントみたい なグラフィックよりも応答速度とかこう 速度反応性にフォーカスしたいという ゲームをプレイする場合4Kは絶対いら ないんですよ。FHDとか、ま、言っても 2Kの高リフレッシュレートでプレイし たいと。そういう方って4Kモニター通常 買ったらいちいちフルHDのモニターに モニターを変えてまでするってことはない と思うんですよね。このモニターを とっ払ってフルHD持ってきてけるなんて ことは絶対にしないじゃない。でも デュアル解像度対応であればOSDの ボタン1つで4KとフルHDを切り替える ことができるっていうのが強みになって ます。今回のこのGA27V1Mで言うと 4K160HzとFHD320Hzの 切り替えが可能になってます。なので今 言ったように例えばサイバーパンクやり ますニアオートマタ最近やってるんです けどやりますって言ったら4Kでやれば いいでフルHD行きます。バロラントとか 、え、ま、こだわる人であれば バトルフィールドとか、え、そういった Apexとかやる場合は、ま、240Hz とか欲しいじゃん。なので、え、フルHD 320に切り替えて、私のパソコンであれ ば320は余裕で張りつくので、え、 バロラントなんかはそういったスペックを 生かしてプレイすることができるように なってます。いや、これがね、本当に便利 。自分のニーズにぶっ刺さってます。基本 的には仕事優先したいし、快適性を優先し たいので、以前から、ま、愛用していた モビスの32in使っていたんですが、 やっぱ趣味のね、ゲームも妥協はしたく ないじゃん。モニターで別に負け るってことはなかったんですけど、でも やっぱりFPSを不満なく、一切の ストレスなく没入するんであればフルHD の氷フレッシュレート、こういうところが ね、やっぱ出てくるので、そのニーズを 満たしてくれる製品となっています。他に もたくさんの機能が載ってるので前置き 長くなりましたが結構ね詳しく見ていき たいと思います。はい。そしたらスペック サクっと見ていきましょう。まず画面 サイズが27。パネルはIPSのQD miniLED方式ですね。量子ドット 採用のミニLEDということで非常に高 性能、ま、高機能なモニターになってます 。リッチなモニターですね。解度は4Kと フルHDを切り替えることができるんです けど、それに伴ってリフレッシュレートも 160Hzと320Hz切り替えることが できます。機度は450、オート速度は 1msとなっています。式も非常に高い カバー率を誇っていて、色制度もね、え、 高く設定されています。ま、クリエイター 用途とか映像制作、画像編集などにも適し たモニターと言えるんじゃないでしょうか 。HDRも1000対応しているのでPS 5だとか、ま、PCのHDRゲームは もちろんいろんな用途で使うことができ ます。接続端子については、え、HDMI 2.1ディスプレイポート1.4と、え、 搭載しており、なんとTタイプCのね、 90Wも付いているので、ま、Mac ユーザーとかデスクトップじゃなくて ラプトップとかを使う方にも割と嬉しいん じゃないかなと思います。価格は現在 7万8499円 で、え、クーポンとか適用すると安くなっ てます。低下が確か9万ちょっとぐらい ですね。10万超えないぐらいだったん ですけど、え、低下だとしても非常に安い なとは思いますね。はい。そしたら付属品 とか外観見ていきます。付属品はこんな 感じ。外観についてはまずスタンドの台座 ですね。ま、白い板って感じで金属の板 って感じですね。めっちゃ重いし声優面積 は広め。スタンドも白1色って感じで、ま 、あの接続部分が黒ですけど、全体的に白 多め、若干黒って感じで、基本的には白 環境に合いやすいモニターかなと思います 。ま、私みたいなちょっとモダンというか 、黒というかメインの環境だと少しね、浮 くっちゃ浮く。背面はこんな感じです。 よくあるね、株にタイプAだとかCが配置 されているモニターと違って、基本的に ここに一覧でグワンと並び切っちゃってる というモニターになってますね。ま、使い やすいんだか使いにくいんだかは環境とか 、え、人により蹴りだと思います。背面 左側にはですね、OSDのボタンと電源の ボタンが配置されています。横から見ると こんな感じ。ま、基本的にはシンプルな白 って感じで茶ちさはないけど高級感もない です。裏面の白とかの色合いとこの モニター株のイノ線というログが入ってる 部分の白ちょっとね違いますね。ま、少し 手カってるというか、ま、ピカピカはして ないですけどね。ま、なんか質感が違い ますね。そして、え、チルトとか スイーベルとかの機能ですね。モニターの 首振り。ま、基本的にはどの、え、 モニターともそんなに差はないかなって 感じですね。で、角度もしっかりと調整 することができます。で、このモニターね 、スペックがあんまりなんか出てないん ですね。バンって公式にもこの角度が何度 とかってあんまり書いてなくて、ま、この 実際に見せてる感じでね、伝わればなと 思います。基本的にはこう縦もできますし 、ま、普通に高さ調節機能もできますし、 ま、そんなにこう なんだろうな、不足っていうのは感じられ ないんですけど、ま、細かい数字の方に 関してはちょっと今回割愛しております。 で、映り込みに関してちょっと手振って ますけど、ま、やっぱりね、あの、勇気 じゃないんで映り込みは少ないですね。 はい。株にはイノ線と入ってます。ま、 こうやって見るとちょっとかっこいいん じゃない?で、背面はね、結構RGBが ピカピカしてくれます。ここもOSD 変えることができるんですけど、ま、自分 は基本的には消してます。はい。そしたら ね、今回のモニター語るにはやっぱり OSDがね、必須です。なんですごく 詳しく見ていきたいと思います。購入した 後にね、これ見とけば絶対困らないって ぐらいちょっと見ていくので、え、購入 検討してる人は是非見てください。え、 このモニターマジで安いんですよ。機能面 に対して、あの、コスパがいいと言います かね。でも唯一値段上がってもいいが頼む からこれだけはやってくれよっていうのが リモコンが欲しかったねえ。今からこの ズームしている位置で分かる通りここの裏 ちょうどここですね。ここに OSDのジョイスティックみたいながあり ます。ここからのみなんですよ。リモコン とOSDのスイッチは是非下に押して 欲しかった。で、やっぱこういうハイ エンドなモニター、高性能のモニターって のはOSBがね、本当に重要になってくる んですよ。そんな時にいちいちここに手 回してかつ操作ちょっとしにくいてなると 割と患ズらわしいなので、ちょっと ジョイス早速いじって見ていきます。まず 起動するとこんな形で出てきます。はい。 この起動した画面、ここがショートカット 割り振れる画面ですね。ま、後で紹介し ます。で、まずゲーム設定ってやつ。これ カラープロファイル設定って書いて欲しい な。なんかゲーム設定2つあると思うんだ けど、紛らわしいんですよね。だ、 アイコンで処理、あの、判断するみたいな 形になるのかな。で、これが1番上がこの 標準モードから始まり、多種多様なモード が用意されています。1ページ目がゲーム 系ですね。ま、ムービーモードも入って ますけど、リーディングとかアイケア モードとかナイトモードとか入ると、ま、 結構ね、こう白黒になったりとか、ま、 木度が落ちたりとか目に優しくなったりし ます。ま、あとはクリエーターモードの TCIP3とかも用意されてますね。早速 1つ目な何だっけ、この機能はというもの がね、このMPCSというものについて ですね。はい。これ黒挿入技術です。 モーションピクチャーコンペation システムの略勝になっていて、黒挿入技術 を利用してモーションブラを軽減し、より 滑らかな映像を実現するよって機能になっ てます。レベルで調整もできますし、ま、 もちろんオフもできます。で、各カラー プロファイルごとにいじることができるん ですけど、このMPCSままモードに関し ては、え、レベル123の3段階調節に なってたりします。で、これ入れると何が いいかって言うと、ま、FPSとかコンマ 0.何秒の世界とか、ま、本当にブレが 多い。最近だあとPFとかな、こうすごい 派手な煙、土煙とか爆風とか、ま、画面が 揺れたりとかあると思うんですけど、そう いう過酷な視聴環境の中でもしっかりと物 を捉えやすくなるっていうような技術です ね。これ最初ね、カメラで映した時に点滅 してて、あ、なんかちゃんとこれ入ってる んだなって、この機械的に見るとこういう 感じなんだなってのちょっと驚いて、じゃ 、実際自分で使ってみるとね、いや、 すごい見やすいんですよ。こ、やっぱ ブれる映像とかを見てる時にすごい かっちりと敵が目に焼きつくというか、 あの、視界に入ってくる感じがして、 こんな感じで暗所とかもすごく敵が パッパッパってあのなんだろう、 フォーカスされるじゃないです。そこまで 言うと言いすぎかもしんないけど、 しっかりと捉えることができるようになっ たかなって印象があります。はい、続いて どんどん見ていきましょう。このカスタム の画面ですね。標準カスタム、そして いろんなこう機能を選ぶことができるよう になってるんですけど、じゃその中で色々 こう機能をちょっと見ていきます。ま、 基本的には木度、コントラスト、サイド、 色走、色温度とか、え、そこまでね、こう 難しいことはないと思うんですけど、ま、 色温度に関してもこのモニター面白くて、 え、ウォーム、ナチュラル、クールで結構 変わります。ま、完触、断色のね、色濃さ が結構出たりもするので、ま、視聴に 合わせて変えたりとかもね、結構な段階 調節が効くので、ま、自分のプレイする ゲームとか、ま、求める明るさとかにね、 合わせて細かく調節することができます。 7段階ぐらい調節できますね。あとロー ブルーモードも5段階の、え、調節する ことが25刻みでね、0から100まで 調節することができます。え、色彩強調と かコントラスト強調に関しても、ま、 レベルの段階で調節することができて、今 背景のこのブルーのね、画面見てもですね 、え、オフとレベル10で変えたりすると 結構違いが分かったかなと思います。 かなり鮮やかに変わりますよね。なので 細かく調整するってよりかはもうモニター として強調を変えちゃおうっていう場合は この段階レベルでね、一気にこっから調節 することができます。ま、これもこれで 結構便利かな。ま、シャドウバランスは 言わなくてもいいでしょう。ナイト ビジョンモードに関してはオフからレベル 12、そしてオートのレベル12と段階は 少ないんですけど、ま、ガンマとか他の モードと組み合わせることによって タルコフなどでも見やすい画面は作れまし た。そして次のページですね。はい。超 解像度のオフとレベル5を今比べてるん ですけど、これ分かりますかね? めちゃめちゃ変わります。これ、この超 解像度っていうのはAIベースのアップ スケーリング技術を用いて低解像度の映像 を高生化するっていうシャープネスとは また違った保管の技術なんですけど、これ めちゃめちゃ綺麗で、ま、低解像度の ゲームとかに対して使うのがいいのかな。 オートで変わってくれるので。で、これ オフとレベル5左右で比較してんだけど、 このね、目の縁取りとかがすごく濃く出 てるんですよ。元々の映像がちょっと ぼやけた感じの映像に対してこの高制裁化 をオートで行うことによってくっきり見る ことができるようになるってすごくね 面白い変化をもたらしてくれる機能でした 。ま、これはね本当ゲームとか シチュエーションによって使い分けて もらえたらね、面白いんじゃないかなとは 思いました。はい。そしてまだまだあり ます。ダイナミックOD。これ オーバードライブ機能で映像の動きに応じ てオーバードライブ。ま、要はガソの応答 の補正レベルを自動調整する機能だという ことですね。シーンの速度に応じて適切に 調整されるので残像を抑えつつ滑らかな 映像を維持できたりとか逆残像を防ぎ ながら常に最適なiau性を実現するって いうことですね。で、最後ローカル デミングの使用とハロコントロール説明し て終わるんですけど、このローカル デミング、このモニターはですね、全体の 起度がや低下する傾向にあります。これは この無数の2304ゾーンに無数に配置さ れたミニLEDの発熱を抑えて寿命を 伸ばしたりとかHDR表示の制度を維持 するための使用ってことなので、ま、劣化 してるとかっていうもんではないんですよ ね。ま、かなり黒がね、綺麗に映ってその 黒と光明るい部分のコントラストの メリハりによって、ま、明るく見せる みたいな感じのニュアンスの映像かなって 。自分で見てて思いました。ま、なので チかしいという表現にはなると思うんです けど、すごく有気エルミのある黒の表現と かを、ま、見ることができるんじゃないか なと思います。ミニLEDってのは勇気に 匹敵する、迫るとかってよく言われたり すると思うんですけど、その言葉の ニュアンスがよりね、え、性確性を持った モニターの映し方ってのを体験することが できるかなと思います。明るい部分を さらに明るくってよりかはこう全体的には 明るくはないんですけどでも黒とその 明るい部分のメリハりというか コントラストさっていうのを感じることが できる、え、機能かなとは思いました。 肝心のレベルの段階についてなんですけど 結構あって、えっと、低中高とあります。 で、中とこうにはスムーズっていうのが つくんですけど、まず低中高の違い。ま、 これは、え、ディミングの強さですね。 ローカルディミングの強さ。だと緩やか、 中だと、ま、バランス的、え、はい。高い だと強い。も、より黒がより深くで、軌度 は落ちますけど、え、黒がその分深くなっ て明るさとの、ま、開きが出るという部分 で、スムーズに関してはより例えば中の スムーズだとバランス的に両カル ディミングが入るんだけど、ま、明暗の 自然な切り替え、より切り替えの レスポンスが良くなるみたいなニュアンス でね、え、適用されてるみたいです。ま、 言葉の通りなんですけど、正直取説とか スペックの詳細がうまく、え、乗ってな いっていうモニターに対しては、ま、そこ までこう理解がね、及ぶわけもなく、え、 自分はちょっと問い合わせというか、あの 、聞いたらですね、すごく丁寧に返して いただいたので、ま、この場を借りてね、 え、説明しておこうかなと思ったんです けど、ま、今後もしこのモニター購入検討 してるとかっていう方は本当にこの辺を 参考にしてね、え、自分にあった設定をね 、逐位置変えることによって、よりこう いったパワフルな機能が載ったモニターっ てのは生かすことができるかなと思います 。で、そしてハローコントロールについて なんですけど、このハローコントロールに 関しては、ま、聞き馴染みがある方もいる と思うんですが、え、ハロー現象って言い ますよね。明るいオブジェクトの周囲に光 が滲む現象のことなんですけど、これを 軽減するためのバックライト制御の機能 らしいです。ま、あの、ハローっていう 言葉を知ったらなんとなく関連付けは できると思うんですけど、ま、ミニLED と合わせることによってより効果を発揮 するというか、あの、使うといいよねって いうような機能として配置されているもの になってます。設定されてるものになって ます。なので、え、よりオンにすることに よって黒の均一性が高まって暗いシでの 視認性が向上したりとか、ま、映画鑑賞と かより暗い突入感高いゲームとかをプレイ する時に効果的に使うことができるよと いうことでお話をいただいてます。はい。 他の機能についてなんですけど、まだまだ 結構あって、まず今ね、カラー プロファイルだけね、カラープロファイル 見てもこんだけちょっと話すことがあり ました。ま、独特な機能というか、特有の ね、機能知っておきたい機能がたくさん あるんですよね。で、このピクチャー設定 に関しては、ゲーム内のこのカスタムから できるものと大差ないです。で、もう1つ のゲーム設定、このAIデュアルモードを オンにすることによってフルHD320 オフの状態だと4K160を切り替える ことができます。これちょっと試しにやっ てみましょうか。早いです。切り替え。 NIDIAの切り替えと比べると非常に スムーズだし、こPCとかゲーム内に影響 を与えずに切り替えることができます。 はい。これで、え、もうフルHDになって ます。今これオンにするとフルHD、今 ここに書いてますね。1920× 108320 ディスプレイポートとでオフにすると4K に戻りますというものです。何かこうなん だろうディスプレイの認識が変わって しまうとかもないですし、1度設定して おけばもうすぐに何の患らしさもなく、え 、ストレスなく切り替わってくれます。 これがNVIDIAで切り替えると非常に めんどくさいんだ。そしてAIのゲーム モード。これワイドスクリーン。これがま 、標準です。ワイドスクリーンっていうの は16対9です。これで25inモード。 え、ここで19201080とか 切り替えれるんですけど、これ何かって 言うとこの大きさの中で映像だけ 19201080で移すみたいな感じなの で、ここはちょっとあんまり使わなくて いいかなって感じの機能です。1番無視し てます。で、HDRの オフ自動、HDRゲーム、HDRムービー とで、また切り替えることができます。 ちょっとコントラストのメリハリとかが 若干違うかなって感じですね。で、 MPCSとかもここで選ぶことができたり 、ローカルデビングも選べちゃったりし ます。で、ゲームアシスタントと消されて いるものの中にさらにまたあって、 リフレッシュレートのこう表示とかあとは ゲームのクロスヘア真ん中に点出すやつと かね。え、カラーも調節できたりとか、 あとは結構せこいんだけど、ま、よく ゲーミングモニターに搭載されているこの 真ん中だけ拡大するモードとかホクアイ ビジョンつって、え、ちょっとね、あの ナイトビジョンみたいな感じで使うような ことができる機能だったりとかも載って ます。そして、え、eスポーツ設定。これ eスポーツ関係ないかなと思うんですけど 、モニターの裏にライティングがあって、 そこの光らせの設定することができます。 自分は消費電力の紙とか、ま、普通にこう 裏面に自分のライトつけてるので、あの、 Philリipsのヒューライトつけてる ので、ここは切ってます。あとは オーディオの設定ですね。自分はいらない ので消してます。あとはなんとこの モニター、この価格でPPとPVPも使え ます。ピクチャーinpiチャーとか ピクチャーYピクチャーってやつですね。 この辺は欲しい人だったらもう知ってると 思うんで、ま、この辺の機能があるよって だけでも結構嬉しいのかなと思います。 あと入手力に関しては結構ここでいじる ことができます。そしてまだまだあります 。え、システム設定、え、言語OSDの 表示時間。これ結構便利。OSDって決め られた時間で消えちゃったりするじゃん。 それを自分でいじることができます。なん で自分は20秒間放置しても表示するよう にしています。で、あとは位置変えれんの もね、嬉しいね。 垂直例えばいじるとこんな感じで上げて いくこともできたりします。なんでこの辺 だったら邪魔になんないよなみたいな位置 で調節していくこともできちゃったりとか 。で、さっき言ったホットキーですね。 これ、え、4はもうあのドルが入っちゃっ てるのでこれなんかバグ、バグ仕様みたい になってますけど使えなくて黒ぶりになっ ててホットキーの3と、え、2と1。これ 設定できます。すぐに変えたい部分だね。 よく変えるのは自分とかなので起度にして 、え、1つ起動でしょ。で、ピクチャー モードってのがさっき言ったMPCS、 ULL、FPSモードとかムービーモード とかなんで切り替えれるようにしてます。 で、3がAIデュアルモード。これもすぐ 切り替えたいので、え、バラントやる時に フルHDモードに切り替えれるようにすぐ に設定してます。で、なんかこまとね、 いっぱいあってはい、あります。はい。 OSDだけ取ってもね、めちゃめちゃ いっぱい機能あるので、え、編集で割愛し たりとかして説明してると思うんですけど 、ちょっと長くなってしまったかと思い ます。はい、次見ていきましょう。はい、 そしたらね、これどこにも追求されてい ないこの0.5msの応答速度について 詳細にお話ししたいと思います。私もね、 え、完璧に答えを導き出せなかったので、 ここもお聞きしたらですね、ちゃんと技術 チームに、え、回答いただけてすごいね、 丁寧に教えていただいたので、紙砕いて 説明していきたいと思います。最初の方に 書いたスペック表では1mでODG0.5 と書きました。じゃ、そのODのやり方は とかっていうとこの説明です。元々の モニターのスペックとしては1msという 応答速度で常時動いてるという認識ですね 。で、モニターによっては オーバードライブで応答速度を上げるもの 、ま、使ったことがある人だったらね仕様 分かると思うんですけど、ま、最速モード とかトップスピードモードとかっていうの が出てきたりします。で、こちらのこの GA27、え、V1M、こちらもですね、 同じような形になっているんですけど、 ちょっと違うところが基本的には1mなん ですけど、このオーバードライブ ダイナミックODとMPCSモーション ピクチャーコンペレーションシステム、え 、先ほど説明してきましたよね。この説明 を得てこの2つの機能を早いレベルに足し た時、ま、設定した時と言った方がいいか な。NPCSのレベル3とこの2 つを組み合わせた時に一定の状況化特定の高速に置いてより早い応速度を実現してくれるというものになっています。なので基本的には 1m セコよくあのがね高速とかにしてるとま、それこそ逆残像が起きてしまったりとか基本的に OD で使うってのはオーバードライブで使うってのはあんまりよろしくないというものが多かったりします。 自分が過去使ってたものもちょっと前のものなので、今の OD モニターに関しては全部知ってるわけじゃないんですけど、ま、そんな認識がやっぱりありました。 で、そこに来てさっきダイナミック OD で、え、逆像像も防ぎつつ、ま、高いこう応速度、画想刀の云々カを最適化しますよという説明したと思うんですけど、そちらを適用できるようになってるんですね。 なので、こう2つの機能を組み合わせる ことによって、こう、ハード的にもこう不 具合がないように使えるように設計され てるというもの、え、らしいです。で、 これ是非ね、あの、基本的に説明書がない んですよ。最後にちょっとチちゃ入れるか もしれないですけど、説明書がなくて全く わかんないんですよ。なので、せっかくね 、ここまで丁寧に聞いたので、ちょ、今回 ね、見てくれた方にこういう機能もあり ますよということで、ま、説明しておき ます。え、意味合い解釈としてはですね、 え、0.5mはモーションの強調機能、な のでダイナミックオーバードライブと MPCSのレベル3時に得られる性能の ピーク値を示しているもので、ま、常時 その速度ではないよというものですね。な ので常時は1ミセコ、え、限定化で0.5 ミセコというお話でございます。ま、そう いうのも神して、ま、よく考えてみると ミニLEDの特に量子ロットミニLEDな わけですけど、そこに来て0.5mセと 組み合わせ、ま、実質ね、0.5 まで行けるわけですから、え、そういう話 で行くと非常に高いスペックを誇ってるん はね、え、よくわかるんじゃないでしょう か。はい。そしたら暗所性能チェックと いうことで、これ何のゲームやってるか 全くわかんないと思うんですけど、え、 これ何もいじってない状態です。 これを、ま、明るい設定にちょっといじっ て見やすくした設定を適用するとこんな 感じです。ま、やったことある人なら 分かる通りはい。フロタルタルコフです。 製品版もね、発売決定してますし、ま、 こういうね、暗証に強いモニターと合わせ てプレイするとやっぱりね、Paytoな ね、デバイスの影響は本当に受けます。 バロのラピトリとかもかなりやっぱり 変わってくると思うんですけど、タロコフ はモニターと音の影響がもう半端じゃない 。特にモニターやっぱね、見えなきゃ そもそも勝てないので、あ、見える イコール強いみたいな感じになっていて、 ま、デバイスチートぐらいのね、見え方は するんじゃないかなと思いました。ま、 モビウスとかもすごかったんですけど、ま 、それに引きを取らないぐらい見ることが できます。はい。戻すとこんな感じ。ませ んよね。これをライトとか、え、ゲーム内 の設定でみんな上げるんですけど、ま、 やっぱりモニター自体が強いとモニターの 中の設定を1つ変えるだけでもう一気に 切り替えることができるようになります。 はい。そしたらカラープロファイルについ て補足ちょこっずつ入れておきます。自分 が使ってる用途とかも合わせて紹介します 。標準は言わずモがな標準です。え、自分 はカスタム用途として使ってます。PCS ULはウルトラローレイテンシーなので やっぱり最強の性能を活かすならこれって 感じで、え、FPSKとかやるんだったら 最速応答をフルに発したい時はこれを使っ てます。で、MPCSLDに関してはオト 速度も映像も、ま、どちらも妥協せず使い たいという時にこちらを入れる形かな。ま 、多少カスタムしてもいいんですけど映像 もしっかりと見たいという時はこちら。 RTSRPGは、ま、タイトルの通りです ね、このプロファイルの通り、ま、起度が 若干上げつつ輪郭とかコントラストが調整 されていて、ま、しっかりと把握できる カスタムでした。FPSは自分はね、え、 暗心向けにカスタムしてます。ま、大体 MPCS入れるんですけど、こちらは入れ ないバージョンとか、ま、自分好みで変え てオッケーかな。で、モバモバっぽい、ま 、明るさとか見やすさ重視のモードになっ てました。ま、こういうゲームをやる時に 、ま、使いやすいそうな、ま、 プロファイルの設定というところですね。 ムビに関してはコントラストがやはり強め になっているんですが、自分はさらに カスタムして強調機能とかを少しずつ 上げることによって、より黒をくっきりと 見れるような、よりリッチな映像を見れる ように設定してます。リーディングは ブルーライトが若干抑えられていて、文字 が見やすい、ま、コーディングとかし やすいモードかなっていう印象でした。 明るさも控えめになってましたね。木度が 控えめで、ナイトはより明るさ、木度だと かを控えめにした状態で、え、見ることが できるモードです。寝る前とかかな。ま、 終寝前とかの目の負担を減らしたい時向け 。そしてアイケア。さらにブルーライト カットを強めたモードでしたね。え、 ブルーライトローブルーモードを非常に 高い位置に設定されているモードなので、 ま、かなり青が低減されています。そして MacビューViwですね。Mac ユーザーだったらこれがいいのかなって いうようなカラープロファイル。自分も Macと合わせてみたんですけど、ま、 割と近しい色みって感じでした。はい。 そしてe白黒表示になることによって読書 とかね、ま、パソコンで読む方がいるのか 分かりませんけど、ま、そういうのにも 適した、え、プロファイルですよという ものです。はい。sRGBはよくある 土定番の国際企画ですね。え、sRGB よりもADOBRGBだとかTCIP3の 方が用途けだったりとか、ま、高機能って 感じのイメージがあって、sRGBの 35%広いものがADOBRGBです。青 や緑の再現性に優れていて、印刷物とか 画像の編集に向いてるなんて言われたりし ます。逆にDCIP3は赤とか緑に優れて いてゲームやシネマ映像HDRコンテンツ に向いていると言われています。自分は もっぱらこればっか使ってますね。さあ、 ということで総括していきますか。良かっ た点と気になる点についてもの々ろ見て いきたいと思います。まずね、良かった点 から、え、とにかくね、スペックが高い 水準に位置しているなと思います。ま、ま 、27inという画面サイズ非常に手に 取りやすいですよね。32とか24だと より人を選ぶかなっていうところで27。 そして、え、パネル、ま、IPSベースの QDミニLEDになってるわけなので、ま 、やっぱり映像日を楽しむことができると いうところですね。え、そして解像度に 関しても4Kとフのデュアル解像度、ま、 4Kしか使わないって人にとっては ちょっと余分な機能とも言えるので、他の モニター検討するのもありなんですけど、 ま、最初に言ったように私みたいに4Kの ゲーム、え、そしてフルHDベースの ゲーム、ま、それぞれ使い分をしたいと いう方にとっては非常に嬉しい機能で、 そしてリフレッシュレートもそれに順ずる 、ま、高リフレッシュレートそれぞれの 解像度に合わせることができるというもの ですね。で、木度に関してはベースの木度 が450とそこまで明るくはないんですよ ね。ま、なんかUKL、ちょっと前の世代 のUKぐらいの起度なので、ま、 デフォルトのもうちょい明るいといいのか なとスペックでは見たんですけど、いざ 使ってみると、ま、暗いなとは思わない。 結構明るいですね。HDR別に使わなくて も、それなりに明るいところはしっかり 明るくで、ま、ミニLED機能ローカル デミングをオンにすれば、ま、黒のこう メリハりってのも楽しむことができますし 、ま、申し分ないかなと思いました。で、 ま、式引域とかもこうクリエーター用途に 当てるに非常にこう高い、ま、色表現の 数値を誇っているというところもいい ポイントだよね。ま、なので本当スペック 1つ1つ見ても、ま、申し分んないという ところが1つのメリット。ま、良かった点 で、え、ま、ちょっと重複しますけど、 やっぱ量子ドット×miniLEDって いうのがね、え、非常に素晴らしいですね 。今のモニター市場の中では勇気か miniLED、さらにQDOLEDか QDminiLED、この辺がもうなん だろうな、上位モデルの土定として上がっ てきてると思うんですけど、それを しっかりと踏まえているという点ですね。 で、さらにminiLEDに別に焼きつき の対策とかはいらないんですけど、ま、 劣化を防ぐ機能とかそういうのをベースに 入れつつもしっかりとこう勇気にね、え、 近しいような映像日を見ることができる ような、ま、仕組み仕様になっていると いうところですね。え、ま、明るく非常に 戦列な映像っていうのを見たいっていう 場合はまた向いてないのかもしれませんが 、ま、でもね、こうminの生かしつつ、 ま、どんなジャンルに合わせても綺麗な 映像を見れるっていう点では、ま、今回の モニターも映像日は高いと思います。え、 そしてフルHD、やっぱりね、デュアル 解像度モード搭載されているこのフルHD が使えるというのが思った以上に便利です ね。ま、やっぱりフルHDでゲームって、 ま、自分結構パソコンのスペック高くても やりたいんだけど、じゃあ4Kのゲーム 例えば、まあ、うん、それこそモンハンと かグラフィック系、ま、重いですけどね。 後半もグラフィック系で4K出してとか2 Kでちょっとゲームしたいんだって時に、 え、公開像でやってるのに対して、じゃあ BFとかもやっぱ重いんだけどBFって どっちかというと画質よりも、ま、FPS 上げたいとか動きを快適にしたいっていう 風にやるのがメインだと思うので、そん時 に切り替えれるゲームの中だけじゃなくて モニター側から切り替えることができ るっていうことによって遅延とか、え、 ゲームのこのゲーム内の設定との相意に よるこうなんだろうななんか不具合みたい なとかも懸念しなくていいですし なと思いました。で、え、OSNの機能面 についてなんですけど細かい組み合わせで 様々な使用用途に合わせられるなと感じ ました。ま、OSDは結構使いにくい部類 には入るかなと思うんですけど、しっかり と理解して、え、機能をね、 組み合わせれるようになる際すれば いろんなゲーム用途に合わせやすいなと 感じました。ま、タルコフとかデトバ みたいな暗いゲームにも合わせますし、ま 、あとはこうコントラストクッキーと見せ たいゲームとかであれば、え、あのアップ スケーリング技術使ったりとか超解像度 でしたっけとか、え、ミニLEDの 組み合わせうまく段階調節しながら最適な 映像、自分の映像ってのを作ることは できるなと感じました。え、割とね、高 評価です。で、気になる点についてなん ですけど、これがね、え、しっかり知っ といて欲しいなというのがまずOSDが 不便。再戦言ってますけど、リモコンが ない操作場所が不便っていうのもあります し、OSDのやっぱりこう日本語の最適化 とかじゃなくて配置だったりとかなん だろう言語化というか、例えばカラー プロファイルで通じる部分がゲーム設定と なっていて、ま、なんだろうな。そういう ちょっとこ々とした見にくさだったりとか 配置の、ま、やりにくさみたいなのはよし よし感じました。で、そしてそれにも 通じるんだけど、やっぱりね、初心者には ハードルが高いなと感じました。モニター 初めて買うんです。高機能のモニター 欲しいんですとか、え、モニターの機能面 についてOSDいじったことがないんです とか、OSDのこう名称いまいち分かって ませんって人がこの動画とかを見ずにもし 買ったとしたらほとんどの機能をね、 使いこなすことは難しいんじゃないかなと 思いました。自分も結構モニター使ってき たりとか、今回こうサポートに、ま、 ヘルプをね、こいながら新しいこう略勝と かを勉強しつつ使って理解した部分も 多かったんですけど、ま、なんとなくで 分かる部分はあれ、ま、最初こうデュアル 改造との切り替えとかもAIデュアル モードで切り替えるとは思わいやんみたい なね、とこだったりとか、そういうのも 説明がね、あんまりないんですよね。そう いうところのちょっと不便さ、初心者に 優しくないなと思う部分はありました。ま 、なので結構今回ね、かなり詳しく出した ので、ま、これ見てもらったらひとまず 使いこなせるんじゃないかなとは思います 。なんでここはま、解消できるかな。で、 え、詳細情報が見つけにくいよってのも これをまた初心者に優しくないと全部通じ てるんだけど、ネットとかを見てもですね 、ここまで解説してるのとかがあんまり なかったりとか、公式ページすらもこう 上めのスペックよくある、ま、4Kですよ とか、リフレッシュレートいくつですよと か、TCIP3が何パーセンですよとか、 そのなんだろうな、本当にこう上の情報は 載ってるんだけど、細かい情報が載って なかったりとかいうところがちょっと気に なった部分かなと思いました。感じで、え 、良かった点、気になる点上げてみたん ですけど、ま、総評的にはね、非常に高 評価かなと思います。ま、自分が割と使い やすいなと感じてますし、え、その重要な メインとなるミニLED機能とかも最初 ちょっと起度下がるじゃんとか思ったんだ けど、ま、途中見せたようなね、 アーマードコアみたいなすごくこう暗所と 光ってる部分のメリハリが出たりとか、ま 、宇宙系の映像とかを見た時にすごい綺麗 だなって思ったんですよね。で、そういう のも味わうことができて、この価格って いうところにちゃんと着地点もね、非常に 素晴らしいっていうところが評価は高い 理由になってます。で、今回しっかりとね 、あの、気になる部分とかちょっと微妙だ なって思うとこ要所言わしてもらったん ですけど、その辺が気になんないとかその 辺の対策を今回見てもらって、え、なんと かやってけそうだなって方にとっては今 すごく手に取りやすいモニターなのでお 勧めしたいなと思いました。使用芯が限ら れていて4KオンリーやFPSオンリーな のでフルHDオンリーでいいという方に とっては価格も少し安いものがたくさん出 てたりもしますし、別にこれじゃなくても いいじゃんというものがあるんですけど、 ま、自分みたいな多様に使いたいという方 にとっては1つ選択肢に入るモニターかな と思います。はい、ということでですね、 今回はGA27V1Mのモニターをご紹介 しました。モニターとかデバイスたくさん ね、え、これからも紹介していくと思い ますのでよかったらチェックしてください 。気になった方は概要の詳細からチェック してみてください。今だったらなんと 7万9000円ぐらいで買えますね。 きっとAmazonでも。で、しかも ポイントも4000ぐらいついたかな。 なんで結構今お安いです。いつまで続くか は分かりません。はい、ということでまた 次回の方でお会いしましょう。バイバイ。
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1 Comment
なんか概要欄の目次えらいことになってません⋯?