絶対買うべき最新ゲーミングPCがおすすめすぎる!【FRONTIER FREX∀R FRXAB850W/A】

こんにちは。ゲーミングPCチャンネル です。今日は中身のパーツまで好品質で こだわり抜かれたおすすめのゲーミング PCを紹介。2025年の10月に発売さ れたばかりの最新PCで性能が高くコスパ も良い上に見た目も超かっこいいです。 ゲーミングPCを初めて購入する方や サポートが終了したWindows10 からWindows11に乗り換えたい方 にもおすすめです。特徴や性能、気になる 点などを紹介するので是非最後までご覧 ください。 紹介するのはフロンティアのゲーミング PCです。フロンティアと言えばBTO メーカーの中でも価格がリーズナブルで セールも頻繁に行われていることで有名 ですよね。そんなフロンティアから新しい ゲーミングPCブランドフレクサーが誕生 しました。フレクサーと読むそうです。来 たの顔文字で見かける文字が入っています ね。特徴としてはデザイン性が高く見た目 が良い点、マザーボードなどのパーツにも こだわっている点。またサービス面も かなり良くて保証が手厚い点などが上げ られます。 ラインナップは大きく分けてZシリーズと Xシリーズの2つがあり、今回はコスパが 良いXシリーズを実際に使用して紹介し ます。ABCと3種類あるXシリーズの中 では最も高性能なこちらの機種を使用し ました。まずは外観からチェックし ましょう。 フレクサーのXシリーズはミニタワー ケースです。それぞれの機種でほぼ同じ スペックでブラックモデルとホワイト モデルの2種類があります。シンプルな見 た目ですが、優先系を貴重とした斬新な デザインが特徴です。ホワイトモデルは どこか可愛さも感じますね。電源を入れて みましょう。お、綺麗に光りましたね。 LEDケースファンが標準搭載で デフォルトではレインボーの グラデーションパターンでした。全面 インターフェイスはUSBTタイプA 3.2、TypeC3.2、ヘッドセット 接続端子の3つです。若干数が少ない気も しますが、後ろにはたくさんあるのでよし としましょう。タイプCポートがちゃんと あるのは良いですね。外付けSSDなど 頻繁に抜き差しするものを手軽に使用でき ます。これは実際に私が動画編集の時に 使用しているSSDですが、転送速度の 早い短いケーブルでも床や机に置けるので 便利でした。タイプCポートはスマホの 充電やデータのやり取りにも重宝します。 サイドパネルはガラスサイドパネル。 めちゃくちゃおしゃれじゃないですか。 これライティングも相まってうっ美しさ です。その理由がカラーコーディネートさ れたパーツたち。最近はホワイトモデルの ゲーミングPCも増えてきて流行ってい ますが、フレクサーはグラボや電源 ケーブル、水冷CPUクーラーやケース ファンまでもが白くデザインに一体感が あります。特にこういった細かいケーブル まで白で統一しているPCは珍しいですよ ね。 逆にマザーボードだけは黒いですね。ここ は仕方なかったのでしょうか。まあしかし それもまたコントラストになって味があり ます。中身を詳しく見てみましょう。 サイドパネルを開ける時はまず天板を外し ます。後ろに持ち手があるので力を込める とガチャっと外れました。そして ドライバーを使用してネジを外します。私 が使用したモデルは真ん中に1つだけ固定 されていました。あとはサイドパネルに力 を込めると外れます。かなり透明でクリア なガラスサイドパネルなので外しても あんまり見た目が変わりませんね。 グラフィックボードも光輝いています。 ASLAのAMDラデオンビデオカードが 採用されていますね。製品ページでも ASスロック製記されていました。BTO ではグラボの型番だけ表記してどこの グラボか分からない場合も多いですが、 購入前からはっきりと分かるのは嬉しい ポイントですね。構成のうっぷりはまた 後ほど紹介します。またグラボを支える VGAサポートステにも注目。ケース専用 設計のオリジナルVGAホルダー、 ステルス、スタビライザーがサイドについ ています。よくある正面にあるサポート ステイとは違ってサイドにさりげなく 取り付けられていますね。これにより 目立ちづらくグラボ周りがすっきりして見 た目が良くなっています。おしゃれ ポイントですね。しっかり支えてくれて いるのでタワみや歪みを防ぎ安心して 長期間に渡り使用することができます。 水冷CPUクーラーは標準搭載。冷却性能 が良く正音性も高いので負荷の高い作業や PCゲームを長時間続けても安定した パフォーマンスが期待できます。水冷 ヘッドも綺麗に光っていますね。ちなみに 光っていない時は鏡のようになっています 。ファンは合計6個光。光り方の変更も できるので後でやってみましょう。グラボ やCPUに目が行きがちですが、このPC の大きな特徴としてマザーボードも上げ られます。なんとASUSのタフ ゲーミングが採用されています。上位 ランクのマザボでかなり高性能高品質な ものです。これもグラボ同様に製品ページ に明記されており、確定でASUSの マザボが搭載。一般的にBTOの ゲーミングPC、特にコスパを重視した PCはマザーボードを結構受け散ります。 購入時にあまり注目されない部分でもあり 、コストカットの対象なんですよね。一方 でこのフレクサーはマザーボードまで しっかり高性能なものが使われているので かなりおすすめです。これでいて保証面も 手厚いですからね。フロンティアすごい です。 ここまで中身を見てきましたが何か違和感 を覚えませんか?ゲーミングPCに必須の あれがないですよね。そう電源です。 見当たりませんね。最近は大体グラボの下 についていますが、そんなスペースはあり ません。もう一度天板を開けてみましょう 。 こんなところに付いていました。いつも 後ろにあるオンオフスイッチも見えますね 。どういう構造なんでしょうか。逆側の サイドパネルも開けてみましょう。こちら も同様にネジを外すことでカパッと取れ ます。 おお、なんじゃこれ。電源が縦向きに搭載 されています。これは面白いですね。電源 ケーブルを刺した後ろからケーブルが さらに伝っていき、ここの電源につがって います。空気機はサイドから吸気されて 上部から放出されるエアフローです。よく 見ると電源部分だけサイドパネルが 編みアみになっていますね。これ面白い だけじゃなくてちゃんと理点もあります。 まずエアフローが独立している点です。表 から見ると分かるように熱くなりやすい CPUやグラボとは隔離されているので 冷却効率が高いです。そしてグラボの下が 開いていることでケースがコンパクトに 仕上がっています。このミニタワーケース のXシリーズミニタワーの中でもかなり高 さが低いです。136.6cm とコンパクトなので狭いスペースにも設置 できる上に卓上に設置した場合でも圧迫感 がないです。可愛らしさを感じるのもその ためでしょう。またもう1つの利点として 埃りを吸いづらいです。ゲーミングPCを 持っている方は分かるかと思いますが、 放っておくと埃りまみれになりますよね。 特に床に設置した場合は下についた電源が 床から空気を吸うので埃りが溜まりやすい です。その点こについているとサイドから の旧なので埃りも吸いづらい設計。 デメリットとしては電源ケーブルを指す 位置が上なので若干取り回しが悪いこと でしょうか。というか表から見えない部分 なのに電源まで白いモデルを採用している のにはこだわりを感じますね。マザボーラ にはストレージを拡張できるスペースも ありました。裏側も見てみましょう。 グラボにはHDMIポートが1つと ディスプレイポートが3つ。最大4画面で 使用することができます。そしてマザー ボードが高性能なので背面 インターフェイスはかなり豊富。USB ポートの数も多いですよね。USBT タイプA2.0が4つ、3.2が4つ、 3.2が3つ。そしてTタイプC3.2 掛け2が1つあります。色でも判別でき ますが、どこがどれか書いてくれてるので 分かりやすいですね。ランポートは 2.5GBSまで対応。1GBS以上の光 回線を契約している方はより早い速度で 通信できます。またWi-Fiとブルーも 標準搭載です。付属のアンテナを 取り付けることでより電波を拾いやすく なって安定した接続ができます。その下の 音響関係の入出力端子も豊富ですね。 こちらは底部分です。大きなフィルターが 付いており、取り外して水洗いすることが できます。PCをひっくり返さずとも立て た状態でも抜き差しできるのは便利でした 。 肝心なスペックを紹介しましょう。機種は FlexレクXのXシリーズのFRXAB 850Wです。OSはWindows11 HomeWindows10がサポート 終了したので乗り換えの時期ですよね。 CPUはAMDRyzen79800X3 D現時点で最強のゲーミングCPUで ゲームや配信動画編集やクリエイティブ 作業など何でもサクサクこなすことが できるハイスペックなCPUです。CPU クーラーはフレクサーオリジナルの 360mm水冷CPUクーラー。ケースも Xシリーズ専用のオリジナルケースです。 マザーボードは先ほど紹介したASUSの AMDB850チップセット。メモリは 当然32GBのDDR5、動画編集や配信 も快適です。ストレージはSSDが1TB 、購入時のカスタマイズでより大容量に 増やすことも可能です。1番重要な グラフィックスはASLAのAMDラ RADAONRX9070XT 価格の割に性能が高いAMDのグラボで フルHDより高改像度なWQHD解像度 などでも快適にゲームが遊べるスペック です。CPUのRyzen79800X3 Dと合わせてAMDの鉄板コンビですね。 電源は850Wの80+ゴールド。コスパ 重視のBTOはブロンズ採用も多いので ゴールドは地味に嬉しいポイントです。と いったように超ハイスペックな構成。見た 目も性能も保証も良い3秒し揃った ゲーミングPCです。 フレクサーは保証も充実しています。まず 驚きの3年保証。なんと無料で3年間保証 してくれるんです。壊れたらフロンティア に変装して無償で修理してくれます。 BTOのゲーミングPCは1年保証プラス 追加料金で延長保証のパターンが多いです が最初から3年保証なのは強すぎます。 そして無料点検サービスもついています。 3年保証の間の1年に1回無料で点検まで してくれるアフターサービス付き往復の 送量はかかりますが異常がないかプロに チェックしてもらえるのは助かりますよね 。また購入3ヶ月以内であれば新品交換に も対応しています。そしてアップグレード 作業台まで無料。部品台と送料を払えば後 からパーツを入れ替えたり追加して性能を 上げるのもやってくれます。このように アフターフォローサービスも充実している ので初めてゲーミングPCを購入する方も 安心ですね。 実際にゲームをプレイするためにモニター と接続します。ちなみにモニターは付属し ないのでベッド用意するか購入時の カスタマイズで追加しましょう。今回は こちらの白いモニターを使用モニター付属 のHDMIケーブルもしくはディスプレイ ポートケーブルをグラボに挿します。開封 時には注意書きのシールが貼ってありまし た。間違ってマザボ側の映像出力端子に 接続しないように書いています。シールも 貼られているので分かりやすいですね。 グラボに挿したらモニターにも接続します 。パソコンの電源ケーブルも接続。電源 スイッチはデフォルトでオンになっている と思うので刺すだけで大丈夫です。 モニターの電源もついでおきましょう。 スイッチオン。 無事つきましたね。周辺機器も接続しまし た。白いデバイスで揃えると統一感があっ て良いですね。パソコンがコンパクトで おしゃれなのでこのようにデスク上に設置 するのも視野に入ります。光り方は ASUSの専用ソフト、アーマリー、 クレートから変更できます。いくつか パターンがあるので見てみましょう。 スタティックは固定の色、好きな色や デスクの雰囲気にあった色に変更できます 。白いケースなのでどの色にしても おしゃれになりますね。白も選択できて 結構おすめ。真っ白になって綺麗です。 ブレスはついたり消えたりします。 ストロボはより激しく点滅します。 ちょっとチカチカしますね。カラー サイクルはおすすめ。徐々にいろんな色に 変わっていくので楽しいです。デフォルト はレインボー。色が変わる速度を変更でき ました。ゆっくりじわじわ変わっていく方 が好きですね。他にもいろんなパターンが あるので是非試してみてください。当然 オフにすることもできます。グラボは ASスロックなので別のソフトASL RGBシンクから変更できます。仕方ない ですけど少し手間ですね。こちらも同様に 色を変えたりパターンを変更することが できました。単色に光らせる場合は統一 すると良さそうです。 ゲーム性能もチェックしましょう。ベンチ マークはどれも超ハイスコアでした。 例えば激オのモンハンワイルズのウルトラ 設定フレーム生成をオフにしてもなお余裕 の数値です。 ApexをフルHD解像度の最高設定で プレイ。当然上限の300FPSに 貼り付いていますね。より綺麗なWQHD や4Kでも遊べそうです。 もっと重たいフォートナイトでも検証。 全てをマシましにした最高設定でも平均 160FPSとぬるぬるです。大人の最高 設定って負荷が高い分めっちゃ綺麗ですよ ね。一般的に使われる影などを切った競技 設定では数値が跳ね上がります。300 FPSを超えて安定しているので有利に 戦うことができますね。レートレーシング を使ったゲームも試してみます。サイバー パンクのウルトラ設定でレイトレもオンに した状態。波のPCではフリーズしたり かついたりデに遊ぶことができない設定 ですがフレクサーのこのPCでは余裕です ね。綺麗な映像で100FPSを超えて ぬるぬる遊べました。さらにAMDの フレーム生成機能を使えばおよそ倍の FPSを計測しました。AIがフレームを 保管してくれてより滑らかなゲーム体験が できます。 気になる価格ですが、動画作成時点で ホワイトモデルが33万9800円 、ブラックモデルが32万9800円 、Ryzen79800X3DとASLの ラデンRX9070XTの組み合わせに 加えてASUSの好品質なマザーボードを 搭載し、3年保証もついてこの価格は かなりコスパが良いです。ハイスペックな 構成なので決して安い値段ではないですが 、性能に対する価格は抑えられていますね 。今後長い間使っていける構成なので かなりおすめ。見た目も良くて所有力を 満たされますよね。また今なら発売記念 キャンペーンでオリジナルタンブラーが 付いてくるそうです。おそらく被売品なの でゲットしておきたいですね。また カスタマイズでキーボードやマウスを一緒 に購入すると割引きされるキャンペーンも やっているそうです。キーマウは別で好き なものを購入しても良いかとは思いますが 、1から揃える場合はチェックしてみると 良いでしょう。 私自信がかなり気に入ってこの動画でも 絶賛してしまったので逆に気になった点も 紹介しておきます。1つ目は各調整。 マイクATXマザーボードのコンパクトな ゲーミングPCなので拡調整性は低めです 。例えばPCIスロットの空はないですね 。おそらく1つありますがグラボで隠れて います。まあ大型グラボの下に何かつける 人は少ないと思うので大した問題ではない です。大きなPCが良い方は同じ フレクサーのZシリーズを選択すると良い でしょう。2つ目はLED周りです。 仕方ないんですけど、ケースファンと グラボトでそれぞれ別のソフトで制御する 必要があるのが少し面倒です。BTOの中 にはケースについたスイッチで全体の LEDの色を変えたりオフにしたりできる ものもあるのでそれと比較すると少し手間 がかかります。このPCに関係なく ASUSのアーマリークレートという ソフトはたまに不具合があります。LED の制御ができなくなったら1度ソフトを アンインストールして入れ直すと治ったり します。あとは電源ケーブルの差値が上な のでコードが浮いちゃう点や前のUSB タイプAポートが1つしかない点くらい でしょうか。あんまり欠点という欠点は 見つかりませんでした。 ということでフロンティアの最新 ゲーミングブランドフレクサーの紹介でし た。高性能おしゃれ保証良しとかなりお 勧めできるゲーミングPCなので是非概要 欄の詳細からチェックしてみてください。 この動画が参考になったら高評価や チャンネル登録もしてくれると嬉しいです 。これからもどんどんゲーミングPCや デバイスの紹介をするのでよろしくお願い します。ご視聴ありがとうございました。

【FREX∀R FRXAB850W/A】
https://www.frontier-direct.jp/direct/g/g122198/

製品貸出元:FRONTIER

ゲーミングPCのコスパが非常によいと長年有名なFRONTIERより、最新のゲーミングPCブランドが発売開始されました!
https://www.frontier-direct.jp/direct/e/ejFREXAR/

新ブランド「FREX∀R」はコスパの良さはそのままにインパクトのある外観と高性能パーツを採用し、保証年数も最初から3年と非常に魅力のあるゲーミングデスクトップPCブランドです。

0:00 目次
0:30 新ゲーミングPCブランドFREX∀R(フレクサー)について
1:17 外観
2:49 PC内部
5:00 電源の位置
7:55 スペックについて
9:22 保障
10:14 ゲーミングPCのセットアップ
11:19 ライティング
12:06 ゲーム性能
13:19 価格
14:15 気になった点

3 Comments

  1. 【FREX∀R FRXAB850W/A】

    https://www.frontier-direct.jp/direct/g/g122198/

    製品貸出元:FRONTIER

    ゲーミングPCのコスパが非常によいと長年有名なFRONTIERより、最新のゲーミングPCブランドが発売開始されました!

    https://www.frontier-direct.jp/direct/e/ejFREXAR/

    新ブランド「FREX∀R」はコスパの良さはそのままにインパクトのある外観と高性能パーツを採用し、保証年数も最初から3年と非常に魅力のあるゲーミングデスクトップPCブランドです。

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