【ゲームマーケット2025秋】僕たちが気になるボードゲーム4選!!
ゲームアマーケット2025 秋僕とシが気になるボードゲーム紹介 [拍手] うボロストリック 手札がなくなったら負けのトリックテーキングになっています。 ローテート韓国のボードゲームメーカーさんです。 ザけ ショ太ムーブです。 今回はゲームアマーケット2025 秋僕とシ太が気になるボードゲーム紹介。 [拍手] ついにカタログの方がね、届きまして、 [拍手] 僕とね、ショ太で気になるやつ調べてきましたんで、そちらをね、報告していきたいなと思います。ま、これはね、個人的に本当に気になってて、ま、買いたいなって思う作品を紹介していくという感じになってます。 はい。 で、ま、ゲームまでね、まだ時間があるので何回かね、このゲームマーケットの紹介の動画作っていきたいなと思ってるんで、ま、お楽しみに。という感じで、じゃあ今回は自由に出したんで、それを紹介していきます。俺から行かしてもらうぜ。どうぞ。 21つ目はですね、ウロボロストリック ゲームの基本情報がですね、プレイ人数が 3から5人、プレイ時間が15分から20 分、対象年齢が10歳以上となっています 。ブース名がですね、篠原遊木ジコさんで ブース番号が土曜日のXの09になってい ます。こちらウロボロストリックはですね 、トリックテイキングというゲームになっ てます。ま、トリックテイキングはカード 1枚ずつ出して、そこでミニゲームのよう な試合が行われて勝者が決まる。 それを繰り返していくのがトリックテイキングと言われています。で、こちらのゲームの特徴はですね、手札がなくなったら負けのトリックテーキングになっています。 で、1人を負け1 人を決めるゲームになってます。 トリック自体のルールはですね、マストフローと言われるでして、リードプレイヤーが出した色を持っていれば必ずその色を出してくださいというルールになってます。で、もしなかった場合は好きな色出せますよという風になるんですが、その好きな色を出した時に全てのカードが切り札に変わります。 [音楽] ほ、 なのでマストフォローできなかった場合は、ま、切札カードという風になるのがまた特徴 という風になっています。で、トリックの勝者の決め方なんですが、マストフォローで成立した場合は数字が 1番大きい人 うん。 が勝ちますよと。出たカード全部集まってきます。 はい。 で、集まってきたカードは一時自分の手元にプールされます。手元に置きます。で、集まった中の最初の数字、例えば 3やとしましょう。3 やった場合、手札から 3枚捨てないといけません。ほう。 勝つことで一時プールと言ってこう集めてくるんやけど、手札からは必ず捨てないといけないという風な流れになっています。もしフォローできなくて違う色のカードが出た場合違う色の中って [拍手] 1 番大きい数字が照者に変わってまたカードが集まっていく。で、プールされて最初の数字の数分手札から捨てる。で、ずれ、ま、手札なくなりますと誰かなくなった場合はこのプールしたやつが手札に加わります。 ほお、なるほど。 というのにずっとやっていって手札がなくなったら負けになっていく うん。こうボロスのようにうボロスでこう尻尾を食べてこう循環する て感じなんですよね。で、つか食べ尽くしまったら消えてなくなるんですよね。ていうのがこのゲームになってます。で、ま、考え方としてはか出てきた中で数が小さいのが出てる場合は買った方がお得だよね。 うん。 ま、4人でやってて例えば1 番小さい数字が2やとしたら4 枚集まってきて2 枚捨てるのでそれは勝ちたいよね。 けど小さい数字が例えば大きかった時 6 とかで出た場合だったら買ったら捨てる方が多くなってしまうので なんかその辺がこう難しいとか悩ましいところになってくんのかなっていうところで気になるゲームとなってます。 はい、 次2つ目。2 つ目はですね、スライドゲームの目基本情報がですね、プレイニーズ数が 2から6人、プレイ時間が15分から20 分、対象年齢が7 歳以上になってまして、え、ブース目がですね、スタジオムンディさんで、ブース番号がエリアの 62で出されてます。 え、こちらのスライドですね。ボードゲーム体制っていう静岡で開催されたボドゲのイベントの夜ね、宿泊してるんですけど、そこで、ま、先に遊ばせていただいたんですよ。で、その時に、うわ、このゲームルール綺麗やし、めっちゃおもろいなってなったんですよね。なので購入したい。僕もリストに入ってます。 あ、 これは購入したいですね。え、ゲームのジャルとしてはドラフトが、ま、主軸になってて、集まってきたカードをこうパズルのように組み合わせていくゲームになっています。 で、1から10 まで数字がありまして、それを 16枚ずつ配って4×4 で裏向きで並べます。で、並べた状態から全員が 1枚を決めてオープンします。 真ん中にね、中央に出すんですけど出してスタートプレイヤーから順番にこの出てるカードをドラフトで 1枚を獲得していきます。 はい。 で、獲得したカードは 1枚、ま、穴抜きみたいにな。 抜けた場所に対して上から入れるか下から入れるか、ま、右から入れるか左から入れるかでカードを詰めて入れますと。ま、ここからこうパズルゲーム的な感じでガチャンって動いていきます。で、それを全員がやってっていうのをどんどん繰り返していくゲームになるんですが、面白いところはこっからでして、数字が 1 枚単体だった時はそれマイナスになります。ただ 10があったら-10 点っていう感じになるんですが、その 10が隣接で繋がった時に [拍手] 0になります。なので同じ数字をどんどん 繋げていくように動きましょうっていう ゲームになってます。で、そこがまた 面白くて数字がマイナス点になってくるの で1は-1点、10だと-10点になって くるんですよ。で、なのでドラクの時に 基本的にやっぱ低い数字取りたいよねって なるんですが10はあまりやすくなって くるんで、あえて最初に10取っとけば ドラフトの順番が変わってた時に10また 余ってきてもらえて0点できるみたいな ことがあるのが面白いところになってます 。 このドラフトの流れとパズル的な感じが美しいルールでめちゃくちゃ面白かったんですね。 ああ。 で、このね、手番順がどんで変わってくるんで、最後の手番の人ま残り 1 枚しか来ないんすよ。それがもう最悪なんすよね。大体いらないやつが余ってきて、うわ、これいらんわって言いながら入れやなあかんと。だ、 [笑い] そこがあるんで考えてね、それが来た時にうまくいけるような風にしとくとか、それが面白いゲームになってます。 やからこそ最初に銃持っとけば他の人がカットとかをしづらいからってくる。 そう、そうなんだよ。それがおもろいゲームなってるんでぜひね、やってみてほしいなと思います。 はい。 以上。僕は気になる2つでした。 では僕ですね、1 つ目がハンガリーバーズというゲームでゲームの基本情報がプレイ人数が 2から5人、プレイ時間が10分から20 分、対象が5歳以上で、J& Mスペースエンターテイメントさんから発売されるゲームとなっております。 ブース番号が両の Gの20です。 こちらのゲームはですね、ちょっとマンカラのように、 えっと、ゲームを進めていくゲームとなっておりまして、 マンシステム、 マンカラシステムとなっておりまして、 いいですね。 場に8枚カードが並んでます。 そこの上にコマが置いてあって、どこか 1 枚を選択して、そのコマを全部取って隣から順番に 1 個ずつ並べていくという感じのゲームの流れになっていきます。 カードには可愛い鳥の鳥さんの絵柄が書か れていて、それとあと数字、あと背景色が 変わっているっていう形になってます。で 、1枚のカードの上のコモを全部取って コマを配置していきます。今配置した カードの中でカードの数字と同じ数分コマ が置いてあるカードを獲得できます。1枚 どれかを選択して獲得します。 っていうのを繰り返していってカードを集めたりして特点を稼いでいこうよっていうゲームになってるんですが、ちょっと特点システムとかが結構独特でして、カードを集めればいいってだけじゃないのがちょっとこのゲームの面白いポイントでした。何かと言うと、まず特典システムとしては 2 種類あって自分でカードを取って特点する方法と他の人がカードを取った時に、え、特点を得られるという要素があります。 まず1つ目の自分で取っていくやつなん ですけれど、カードには鳥と背景色が書か れてます。鳥の種類はより多くろんな種類 で集める方が得点が高いです。どういう 得典かというと各鳥に対してのカードに 書かれた数字分が得点になるんですけれど 、同じ種類の鳥を集めちゃうとそのカード は一点になっちゃいます。うん。なので、 ま、より大きい数字の鳥を集めていくこと が大事になっています。で、もう1 つが背景色なんですけれど、背景色が生息値を表してまして、同じ生息値のカードを 3 枚以上集めちゃうと、その生息値のカードが全部 0点になっちゃいます。 なるほど。 なので集める時は気をつけないといけない なんで基本的には全部異なるように取れよってことかな。 ま、そうですね。なるべく異なるように取っていこうっていう形ですね。ただその選んだ時にコマを取った時に、ま、並べてって満たしてしまう条件を満たしてしまったら絶対 1 枚は取らないといけないので、ま、そこを気をつけて選ばないといけないよとなっております。 で、もう1つのその他の人が取った時に 特定になるよっていうのは、例えばカード に3って書かれていて、3個の餌が乗った から最後カード獲得しますってなった時に そのコマは各プレイヤーのカラーになって ます。なので、え、そのカード取られた時 に自分のカラーの駒が置かれていたらその 分得典として得られます。 なので自分のプレイで選ぶ時にリーチさせるというか、あと 1 個でそのカード取れるよっていう状態の時に自分の駒をちょっと仕込ましとくことで他の人が取った時に、ま、連鎖的にポイントもらえるよとかそういうのを狙って、え、マンカラシステムを楽しんでいくというゲームとなっております。とても気になっております。 マンからセットコレクションゲームな。 そんな感じですね。 続いて2つ目ローテート。 こちらの、え、基本情報がプレイニー人数が 3から5人、プレイ時間が20から30 分、対象が14 歳以上でオリンスタジオさんから発売されるゲームとなっております。ブースが、え、両日の Jの22となっております。 お、韓国じゃなかった? そうです。韓国のボードゲームメーカーさんです。で、こちらのゲームは鳥手となっております。 はい。僕も見ました。 あ、見ました。 僕はこれ結構、え、好きだなと思って一応紹介させていただきます。このゲームカードには 2 種類の数字が書かれています。縦向きで見る時に使うカードと横向きにした時に、え、見る、使う数字のカードとなっております。 で、それぞれ縦と横の数字合わせると合計 8になるような構成になっていまして、 5数とあるんですけれど081726 みたいな感じで012345678 っていう縦向けで見るやつと横向きが 87654321 という形で 見るような、え、カードのコンセットになっております。で、このゲームは大きくフェーズで分かれていて、トリックフェーズと、え、特典計算フェーズと 2つ分かれています。まずトリック フェーズから説明するんですが、よくある マストフォローのトリックテイキングで プレイしていきます。リードプレイヤーが カードを出しました。他の人はその色と 同じカードを出さないといけないんですが 、このゲームの特徴はリードプレイヤーが 出したカードの向きに合わせて他の プレイヤーも合わせて出ていかないといけ ないよとなっております。縦で置いたら みんな縦、横で置いたらみんな横で、え、 置いていく形になっていて、イリード プレイヤーが出した色の中で1番大きい 数字の人が勝ちますよとなっています。 あったら自分の手元にあるプレイヤーコマ をトリックを表示する。縦向きのカードと 横向きのカードが2種類置いてあって、 そのトリックで勝った向きのところに自分 のコを置きます。なので縦向きでみんなが 置いた中で自分が勝ったら縦向きのところ に自分の駒を置く。横向きで買った横向き のところに自分の駒置くという形で トリックを進めていきます。トリック フェーズ。 まだまだちょっと特徴的な独特なシステムがありまして、ローテトという条件、ま、ローテトが回転させるという意味なんですけれど、条件を満たした時に場のカードが全て回転させられる。縦から横に、横から縦に回転させられるというハプニングが起きます。 うん。3 つ条件がありまして、1 つ目は場に出ているリードカード。ま、青色の 17だったとしましょう。同じ構成なので 逆の71のカードがプレイされると全 カードが横向きもしくは縦向きに変わり ます。なので自分が強いと思って出した カードが弱くなっちゃったり負けると思っ て出したカードが勝てることになっちゃっ たりというハプニングが起きます。それが 1つ目。2つ目が別の色で同じ構成の カード。青の17だったら次黄色の17と かみたいなカード出されるとまた改善させ られます。あとは特殊カードでXと書かれ たカードがあるんですけれど、そのカード が出されると、え、回転させさせられると いう形になってます。で、しかもこれ回転 させたプレイヤーのカードがリードに 変わります。なので、さっきの2番目の色 が違うやつ青の17に対して黄色の17を 出しましたとなったらこのトリックでは 黄色がリードカラーに変わるのでそこで 勝者が照者の予想が一気に変わってくると いう形になってます。うん。 これ即座に変わるん? 即座に変わります。 お、即回転か。なるほど。 即回転速即リード変わります。 おお。 で、ま、トリック割ると絶対縦向きか横向きが全部統一になるようなシステムになってるので、それでトリック勝ったら縦か横かに置くと。で、特点検査の時なんですけれど、トリックに勝てたら縦向けのカードに置くとか言ったんですけれど、縦向けのカードもしくは横向けのカードに、え、プレイヤーのコマが置いてあって、そのカードのコマの数を比べます。 [音楽] 多い方がメジャー、え、少ない方がマイナーという扱いになりまして、メジャーのところに置かれたコマは全部 0点になります。 メジャーがダメなんや。 メジャーがダメです。マイナーのところに置かれたコマは 1つ2点になります。 なるほど。 なので ほう、 今のこの、ま、終盤とかですよね。 今縦向きでめっちゃ駒置かれてるからおそらくマイナーが特定になりそうなのでマイナーの向きで勝てるように合わせて最初のリードプレイヤーは縦向きで置いたりとか横向けで置いたりっていう駆け引が生まれてくるていうのとあとはゼロトリックもありまして一切勝たなかったらマイナーにあるコマの数他のプレイヤーのコマの数が 1個1 点となって自分も獲得するというのでラウンドを繰り返してプリ人数に応じたフェンスを獲得したら勝利と いうゲームとなっております。 へえ。得点とか面白そうよな。めちゃ そう。得典が結構独特で メージャーとマイナーの数のあれで逆にしたいってなる場合もあるけどな。落とし入れるために。 ま、そうですね。誰かの点数を落とした いってなったらそっちを目指して、ま、 自分はちょっと得典重ねられないかもす けれど、一旦そのトリックは平和に納める ためにそういうプレイイングもあったりと か、今自分買っててリードですってなった 時に縦向けで出したら勝てるけど、え、 横向きに変えられてもそれはメジャーに なるから得典にさせられないよみたいな リードで考えながら向きを変えていけるの も結構面白いなと確かに いうゲームでこちらを紹介させていただき ます。 おお、いいっすね。いいゲームです。はい、以上 4つ紹介させていただきました。はい。 え、まとめますと、1 つ目がウボロストリック、2 つ目がスライド、3 つ目がハンガリーバーズ、え、 4つ目がローテートです。 はい、以上4 つ紹介させていただきました。 ま、ゲームね、ブース数どんどん増えていっぱいね、作品ありますんで是非皆さんもチェックしてね、これ面白そうだよってのがもしあればしたらね、コメントしていただけるとそこもね、チェックしに行きたいなと思います。 それでは楽しボードライフではな みんなゲームマーケット来いよ。
【編集:ザキ】
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