【音を”円”で感じる!】FPS特化の最強ゲーミングイヤホン!!「DETECT」を解説&レビュー!#ゲーミングデバイス #イヤホン #DETECT
皆さん、こんにちは。笠サぎ稲葉と申し ます。今回はFPSに特化したゲーミング イヤホンであるディテクトの1ヶ月使用し たレビューだったり感想っていうのをお 話ししていこうと思います。それでは よろしくお願いいたします。 まず結論からお話しさせていただきます。 まず良かった点ですね。え、こちら定と いうのがすごく分かりやすいゲーミング イヤホになってるかなと思います。正以下 の中でも左右はもちろんのこと、特に前後 の部分での音の位置の分かりやすさって いうのがよりはっきりと理解できる形だっ たかなと思います。で、音をFPSに最適 化するモジュールっていうのがこちらエム 中モジュールというものが付属してきまし て、これを利用してあげることでより FPSに最適化された音声で楽しめるかな と思います。また装着板の面に関しても ですね、え、耳かけのアリーナしを選ぶ ことができまして、通常のか型なんです けれども、装着感もとてもいいものになっ てるかなと思います。ちょっと気になった 点になってくるんですけれども、で、お 値段がですね、約2万6000円ぐらいと ちょっと高めになってます。他の ゲーミングイヤホンだと、ま、8000円 だったり1万円切るものとかもあったり するんですけれども、その中でも、ま、 結構高めのお値段になってるかなと思い ます。え、またですね、ディテクトの、ま 、特徴的な部分としてケーブルがとても 細いケーブル採用されてます。なので、 ちょっとその部分のケーブルが特に繊細と いう部分があるので、ちょっとここだけ 注意点が必要かな。ここだけ注意が必要か なという風になってます。はい、では続き まして製品概要のご紹介です。え、まず ゲーミングデバイスの輸入販売を行う HIDラバズによって開発されたFPS ゲーム特化の優先イヤホンというのが こちらディテクトの詳細になっております 。HRDラボさんはゲーミングデバイスの 、ま、輸入だったり販売されてて、え、 東京ゲーム賞とかでも、え、出展されて ました。続きまして、基本的なスペックの ご紹介になっていくんですけれども、ま、 特に、え、ご注目して欲しいのこちら ケーブルの部分ですね。軽くて柔らかくて こちら全て実現されております。 そしてですね、え、こちら装着スタイル なんか耳かけありなしの両になってます。 こちら好みのけ方がね、できるものになっ てるのでそこも大事かなと思います。え、 そして接続性に関しましては、え、 3.5mの優先になってるので、もしかし たらご自宅でちょっとオーディオデバイス とか使われてるよっていう方に関しまして は、変換プラグが必要になってくる場合も あるかなと思います。そしてお値段の方な んですけれども、え、税込み 2万6950円 となってまして、え、ゲーミングイヤホン は非はイヤホンの中でもちょっとハイ エンドモデルのイヤホンになってるかなと 思います。はい。え、では続きまして音質 家のご紹介になっていきます。え、まず 音質1、ゲーム音の聞き取りやすさという ところで、え、まずFPSでですね、使わ れるHRTFと呼ばれる、え、こちら音の 方向を、ま、認識しやすいようにする加工 ですね。こちらに合わせてチューニングさ れております。ま、このチューニングを するのが、え、先ほどご紹介したAM モジュール。こちらもまた後でご紹介する んですけれども、こちらが付属してるので FPSゲームに最適化ができております。 また続きまして聴覚マスキングですね。ま 、こちら大きいこう定、ま、い音とかそう いったもので他の足音だったりってのが 消えるっていうのを減 するように設計されているので、え、音の 聞き取りやすさはっきりとしているかなと 思います。そして最後ですね、え、発音と 消失が素早くより正確に位置をつめると いうことで、ま、音の聞こえ始め、そして 音の消えるっていうのがすごい早いなので 、ま、必要な部分だけ本当に聞こえる風に なってます。例えば音の後の、ま、余因 ですね。そういったものとかっていうのが 可能な限り抑えられているので、次の音に 耳を傾けやすくなってるかなと思います。 続きましてお皿に応援する解説です。え、 位置がはっきりと分かるということで、え 、こちらもちょっと図使でご説明していく んですけれども、通常のイヤホンにおき まして音の聞こえ方っていうのが結構楕円 系で聞こえることが多いんですね。え、 実際の範囲がこれぐらいだったとして 私たちの耳に聞こえる音がこんな感じの 楕円系の形になってイヤホンから音が通っ てきます。そのため実際の敵の位置だっ たり音の発生源がここだったとしても少し ここの楕円形に引っ張られてずれてしま うっていうのが、え、従来のイヤホンでは ありました。え、しかしですね、え、 こちらのディテクトに関しましては円形で 音が聞こえるようになっておりまして、音 の発生位置っていうのを、え、前後斜め 全て聞き分けられるかなと思ってます。 結構特に前後も含めまして、その斜め横と 組み合わせた時の斜めっていう部分で 聞こえやすはっきりと分かるかなという風 な感想になってます。はい、では続きまし てデザイン装着板の方のご紹介になって いきます。こちら本体デザイン型イヤホン となってまして、こう耳の奥にスポット 入れていただくタイプのものになってます 。そして本体の設計に関しまして、こちら 小型に設計されているため、従来のもので 耳の奥に入るように設計がされています。 続きまして、イヤーチップの耳に当たる 部分なんですけれども、こちら医療用の シリコン使われているので、とても 柔らかく装着感もいいものになってます。 そしてケーブルですね。え、こちら ケーブル非常にね、細く柔らかくなって まして、手癖と想像していただければいい と思うんですけれども、ほぼあんな感じに なってますね。こアラミドが使われてたり するので、ちゃんと耐久性も高いという ことで、ポンタイヤチップケーブル含めて 全体的に好変質になってます。そ、装着に つきましてもこちら耳かけのありなしって いうのが選べるんですね。通常通りからは 耳にスポって入れていただくものとこんな 感じで逆向きにしてもらって耳にかけて もらうっていう風にね選択ができるように なってるので好みの装着スタイルっていう のに対応してます。私はこっちのタイプで けてます。で、またですね、本体自体の こう幅とか長さっていうのが短めになって いるので上からヘッドセットとかっていう のも同時着用できるようなサイズ感になっ ています。続きましてエム中モジュルのご 紹介になっていきます。こちら何度かご 説明させていただいたFPS向けに音を 最適化するモジュールになってます。 こちらがですね、もう同コンされており まして、イヤホン本体と、ま、オーディオ インターフェースパソコンだったりとか そういった、え、音をつげるものの間に 噛ませてあげることで、よりFPS向けの 音としてゲーム音を聞くことができるよう になります。こちらをつげるですね、え、 ケーブルっていうのも付属品としてベッド 同行されているので、特に後から購入する ものだったりっていうのはありません。 欲しいっていうのであればある程度、ま、 オーディオインターフェイスとか、ま、 あとはオーディオダックとか、ま、 ちょっと優先イヤホンになってくるので 直価でパソコンで繋げるっていうよりかは 何か音響オーディオデバイスっていうのを 構ませてあげた方がいいかなと思います。 続きましてケーブルですね。え、こちら エストロン車製のリヌムmus ミュージックというもの使われておりまし て、もうほぼ手グイトみたいな感じになっ てます。細さだったり軽さっていうのも めちゃくちゃ軽くて、ちょっといい イヤホンとかだったら、ま、すごい しっかりちょっとごつめってたらあれなん ですけれども、ま、結構、ま、大きめな ケーブルとかっていうの使われてたりする んですけど、これはもうめちゃめちゃ軽く て、めちゃめちゃ細くて、めちゃめちゃ 柔らかいですね。で、え、2Lペット ボトルを釣り下げて男性しない対引っ張り 耐久性ということで、これちょっと公式 HIDラボさんのあのXとか見てもらっ たらこのケーブルを2Lペットボトル両端 繋げて持ち上げるっていう動画があって それでもしっかり持ち上がってたのでいや こいつはすげえとほぼ手癖みたいなんだ けどしっかりとした引っ張りに対する耐久 性っていうのはありますね。ま、ただも 本当にちょっと乱暴に扱ってしまった りってのはダメなんですけれどもある程度 の耐久性っていうものはあるかなと思い ます。ただですね、ちょっとリケーブル、 ま、いわゆるケーブルの交換ですね、て いうのには控いようになっているんです けれども、もうその分これ1本でも本当に 交換の必要がないぐらい完成度が高いので 、ま、そこはちょっと大丈夫かなと思い ます。で、最後ですね、少しケーブルが ちょっと、ま、絡まりやすいかなっていう 印象はあります。ま、ただしっかり伸びて 使うこともできるので、ま、ちょっとここ に関しては個人の使い方にもよりそうかな という風になってます。そしてイヤピース ですね。え、こちらも医療グレードの シリコン採用されてまして、快適性って いうのとフィット感両立したイヤーピース になっております。なのでね、結構従来の イヤホンより耳の奥に入れていただいても 不快感がない素材になっております。結構 ね、耳の奥にズボっと入れてくれるんです けれども、それでも大丈夫な感じのイヤ ピースになってます。回量はちょっと1 ヶ月ね、使ってみた感想の方になってくる んですけど、ま、一言で言ってしまうと ゲーマーのためのイヤホンだなという風に なっております。ですね。え、ま、音自体 はめちゃめちゃクリアに聞こえてるなって いう印象があります。やっぱ結構ね、音 同士が混ざり合っちゃってるとこでも、ま 、はっきりとあ、この音はこっちだなって のが分かるような印象だなと思っており ます。でもただですね、ま、装着感結構耳 の奥に入れるようになってしまうため、ま 、ちょっと人によってはね、合う合わない があるかもしれないので、もし心配な方は ですね、え、視聴できるお店だったりで 実際につけさせていただくとより分かり やすいかなと思います。ディテクトの特徴 といたしまして、え、ゲーム、音楽とか 全部これ1台で大丈夫っていうわけでは なくて、どちらかというとこうゲームとか のイヤホンだなという印象を持っており ます。なので結構、ま、音楽とかも音質も すごいいいんですけど、ただこうFPSと かのモジュールとか噛ませた状態でやると 本当に音の要因っていうのを消してくれる のでゲームとしてはいいんですけど音楽を 聞く時にこう浸れるっていうわけじゃ なくなってしまうんですね。なので、 あくまでもゲーム用本当にゲームするため だけのイヤホンっていう認識で使った方が いいかなと思ってます。で、最後ですね、 ちょっと価格に関してですが、ま、価格、 ま、2万6950円 高いんですけれども、ま、ただFPSとか いっぱいがっつりやるよっていう方にとっ てはもう値段にしっかり見合った制度の ものになってるかなと思います。私結構 FPSするんですけれども、ま、これの ディテクト使い始めてから音で結構ね、 場所が分かるなとかはっきり聞こえるなっ ての本当にもマジで体感できるレベルで 変わったので僕としてはこれ買って めちゃくちゃ良かったなと思ってます。 そてですね、会う人合わない人のちょっと ご紹介になっていきます。まず会う人なん ですけれども、ま、FPSで、ま、音に ついてちょっと悩みがある人なんか 聞き取りづらいな、もっと聞き取りやすく したいなっていう方ですね。で、え、 FPSで少しでも音の聞こえを良くしたい 人。これもさっきとほぼ同じですね。も、 今ちょっといいの使ってるけど、もう さらにもっと良くしたい。もっともっと 良くしていきたいっていうの方にもお勧め になってます。そしてですね、え、最後 もう1個ゲーム用以外のオーディオ設備が ある人。ま、これは、ま、動画を見たりと か、結構音楽聞いたりするよとか、作曲 活動されてるよっていう方向けかなとは 思うんですけれども、ゲーム以外の、ま、 スピーカーだったりとか音楽聞く用の イヤホンだったり、ヘッドホンだった りっていうものがある方にはおすめかなと 思います。そしてちょっと合わないかなっ ていう人向けですね。え、まずゲーム以外 の用途でも使えるものが欲しい人という ことなんですけれども、ま、基本銃には なってるんですけれども、ゲーム特ッカー になってきてるので、え、ゲーム以外でも こうマルチに使えるものが欲しいなって いう方は、え、もっと別の、え、インヤー モニターだったりとかそういったものをご 購入された方がいいかなと思います。また ですね、ちょっと金銭面に余裕がない人と いうところで、ま、やっぱどうしても値段 高くなってます。もし他に例えばパソコン のアップグレードが必要とかちょっと デスク周りだったりとかその機材関係で ある程度改善がそっちの方が優先順位高い のがあるっていう方はちょっとま、一旦 後回しでも大丈夫かなとなってます。 そして最後ですね、え、デバイスの扱いが 、ま、少し乱奪な方、ま、ちょっと書け方 がですね、なんかごちゃごちゃっと書い ちゃってるんですけれども、ま、ケーブル もすごい細いですし、本体としても結構 ちっちゃいです。耐久性は結構ね、ま、 しっかりはしてるんですけれども、それで もこうふとした表紙に何か事故が起き やすいデバイスだな、イヤホンだなという 風にちょっと感じてるので、ま、結構 しっかりとこうイヤホンはここに置くと かっていう低位置が決まってらっしゃる方 だったら大丈夫かなと思うんですけど、 こうポッと抜いてポイっと置いちゃうよっ ていう方は、ま、ちょっとある程度こう低 位置を決めるだったりとか何かしらの対策 が必要かなと思っております。はい、では 最後まとめですね。え、ゲーマーによる ゲーマーのためのイヤホンということで、 ま、こちらがあのディテクトのなんか歌い 文句にはなってたりするんですけれども、 え、開発されてるHRIDラボズ様がです ね、え、皆さんゲーマー、FPSゲーマー ということでFPSゲーマーの方々が作っ たゲーマーのためのイヤホンという風に なってます。FPSをガチってるのであれ ば、ま、これ買っちゃえばいいかなって いうレベルになってると思いますし、ま、 今後結構ね、あのFPSの、ま、プロの方 とかでも今も見ててつけてらっしゃる方と かもいらっしゃるので、標準化というか スタンダードになるレベルのイヤホンなん じゃないかなと思ってます。そして音質や 本体の作りだったりっていうのも非常に 高鮮度になっているので、特に買ってうわ 、なんかここちょっと良くないなみたいな のはあんまないかなと感じております。 そして値段についてですね、ちょっと高め にはなってるんですけれども、その分満足 度っていうのも高くなっております。え、 そして最後ちょっと1つこちら注意点なん ですけれども、え、オーディオの変換 ケーブルですね。え、こちらディテクトは 3.5mm優先プラグになってるんです けれども、ご自身のオーディオデバイスが 例えば4.5mmだったり、6.3mm だったりっていうのの場合はそこの変換 ケーブルがちょっとベッド購入しそうに なってきたりするので、え、そちらの方は 、え、ご自身のオーデオデバイスの確認の 方お願いいたします。で、最後もう ちょっと、ま、迷ってるよ。それでは迷っ てるよって方向けなんですけれども、え、 在庫に関してオンラインスタートか確認さ せていただいて、ま、三角はあるんです けどバっていうのがなかったりするので、 基本在庫は安定してると考えて大丈夫です 。そのためですね、もうちょっと待って 考えていただいてもいいですし、え、店頭 で視聴ができるお店なんかをお伺いして いただいて試してみてからご購入っていう のでも大丈夫かなと思っております。はい 。え、ということでここまで見ていただき ありがとうございました。少しでも皆様の お役に立てていれば幸いです。それでは皆 様良いゲーミング代表バイバイ。
FPS特化のゲーミングイヤホン、「DETECT」の解説&レビュー動画です!
TGSで視聴して次の日に実店舗で買って、そこから私の相棒です!
※本動画に含まれるリンクはアフィリエイトリンクではありません。
以下引用元↓
DETECT公式HP
[DETECT – FPSに最適なゲーミングイヤホン|HID-Labs公式](https://hid-labs.com/detect/)
HID-Labs公式X
(https://x.com/hid_labs)
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BGM:MusMus([https://musmus.main.jp/)](https://musmus.main.jp/%EF%BC%89)
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#ゲーミングデバイス #PCパーツ

2 Comments
【HID-Labs DETECT】の1ヶ月使用したレビュー&解説になっています!
FPSゲームに特化したゲーミングイヤホンです!
このイヤホンはマイクは付いてませんかね?差し支えなければ、マイク付きでFPSおすすめのイヤホンありましたら教えていただきたいです😢