MicrosoftとASUSがタッグを組んだ!「ROG Xbox Ally X」はポータブルゲーミングPCの決定打となるか?
Pのライブへようこそ。うん。ちょっと アップデートが間に合わなかったんです けどね。はい。え、今日はですね、今年に 入ってから噂になっていたXboxの ポータブル版もROGXboxAI シリーズについてご紹介していきたいと 思います。まあ、ポータブルゲーミング PCというですね、あの、もうGPDが 2016年に登場して、え、それから、あ 、Steamデッが登場して、えー、ま、 ここに来て、ま、各者色々出てるです けれども、ついにMicクrosoftも 参戦したっていう感じですね。はい。え、 こちらXboxの名前を関したものが出て きましたっていうところです。と、ま、 早速紹介に入っていく前にですね、え、 まず、え、番組への高評価、それから チャンネルの登録をお願いいたします。 はい、それでは早速見ていきましょう。 はい、ポータブルゲーミングPCへの Micクrosoftの回答、こちらです ね。ROG、XboxAIシリーズですね 。え、見ていきたいと思います。ああ、 これ本当に噂が久しいって感じなんです けれどもね。え、2025年に入ってから なんかあの海外のサイトとかであれなんか ポータブル版のXbox出るんじゃないか みたいなこう噂がね、あのあっちこちで 流れてたんですけれどもまあついに現実に なりましたよというところですね。あの皆 さん待っていた方も多いんじゃないん でしょうかっていうところなんですけどね 。え、これまでのXboxって言うと本当 にあの初代のXboxまだPンティアム3 世代ですね。え、それにGforceを 積んでという感じだったんで、え、ま、 据置きのコンソールだったんですけれども 、え、それが、ま、ついにポーダブルと いうところで、ま、あの、気になってる方 は多いんじゃないでしょうかというとこ ですね。えー、ま、Micクrosoft が、ま、噂になってたんですけれども、6 月9日に、え、正式発表いたしまして、 ASUSが9月26日、ま、あの、発売 時期を決定したと発表しました。そして ついに10月16日国内でも正式に発売に なったっていうところですね。え、それが 今回のXboxAラですね、え、なります 。で、え、ポイントその1なんですけれど も、RyzenAIZ2EXTream、 それからRyzenZ2A、え、という プロセッサーを搭載したポータブル ゲーミングPCになっております。はい。 これXboxを関してはいるんですけれど も、ま、その実質はもうWindows ポータブルゲーミングPCになっており ます。ま、Xboxというとですね、え、 独自のOSを積んで、え、ま、あの、 Windows8とかWindows10 がベースになってるっていうような、あの 、シリーズXとかはあったんですけれども 、ま、そのベースになって るっていうよりもWindowsがベー スっていうよりももうWindowsその ものという感じですね。え、なのが今回の 製品になっております。なので、ま、過去 のXboxをなんかエミュレーションに よって走らせるとか、え、そういった機能 はないという風に思っていただければと 思います。ま、基本的にあのXboxの ゲームをXboxゲームPassに入れば 、え、ま、クラウド経由なり、え、なん なりしてプレイすることはできるんです けれども、あの、ゲーム機としてのご完成 はないという風に考えていただければなと 思います。で、え、開発販売製造、これは 全部SUSですね。え、Xboxっていう 名前は感じてるんですけれども、ま、 ASUSが担当してるという辺たりで、え 、今回の発売もASUSから発表された ものになっております。で、え、ASUS にとってみれば、まあ、ROGA、え、 それからAXの、ま、新化版ですね。え、 これは昨年去年と、ま、ROGAラXが こう発表されたんですけれども、それが 進化して、ま、CPUが世代交代になり ましたというのがポイントになっており ます。で、競合と言いますと、MSIRO A8ですね。これはRyzenZ2AIが 使エストream を搭載してるものとか、あと、ま、 RyzenAIのHX、あ、Ryzen AI9のHX370っていったもっと汎用 的なプロセッサーですね。を搭載したもの としてはGPDWINFO2025とか あとAANO3といった製品があります。 ま、そこに、え、SUSと、ま、 Micクrosoftが共同で、え、出し たと、え、参入したというところが ポイントになってますね。はい。で、え、 じゃあその搭載されているRyzenAI ZreamとかこのZ2Aとはなんぞやっ ていうところなんですけれども、あ、まず RyzenAIZTreamなんですけど も、これ、ま、RyzenAI300 シリーズ相当するようなプロセッサーに なっております。ま、シトリックス ポイントをベースにしており、ま、高性能 ですね。え、そこはポイントになってます ね。で、え、AIという名前がつくからに はですね、え、NPUも有効になっており まして、ま、あの、過去のZ1Fream はNPU無効だったんですけども、ま、え 、NPUが有効になってるんで、え、 コパイレトプPCに相当するような機能 なんかも使えたりするというところです。 え、で、ACPUは最大8コア16 スレッド。ただしこれはちょっと変わった 構成なんで、ちょっと楽しみにしていて くださいっていうとこなんですけどね。 はい。で、え、GPUコアは16機。え、 で、RDNA3.5アーキテクチャーに なっております。で、え、一方で RyzenのAIZ、あ、これちょっと タイプですね。RyzenZ2Aですね。 え、の方なんですけども、これは Steamデッの搭載品と同一のものに なっております。え、全コアが4コア、 それからRDNA2のGPUが8コアと いうようなものになっております。なので 、え、世代的には古いんですけれども、 ただ、あ、Steamデッも現行品ですの で、え、ま、これで満足するようなゲーム も、ま、もちろんありますので、ま、そう いったゲームのプレイに適したような プロセッサーになっているというところ です。はい。で、RyzenZシリーズ ここに来て一気にね、あの、5SQU増え まして、もう一気に7SQになりましたと いうところで整理しました。こんな感じ です。もう字がちっちゃいんでね、あれな んですけれども、今回のですね、 RyzenAIZTreAMなんです けれども、こちらは、あ、8コア16なん ですけれども、そのうちの3コアが大きい 、え、全5で、その残りの5コアが小さい コアですね、全5Cというちょっと ヘテロジーニアスな感じのプロセッサーに なってるのがポイントですね。ここはあの ちょっと変わってるという風なところです 。なかなかね、あの、こういったCPU コア数で奇数コアっていうのは珍しいと 思うんですけどね。はい。そんな感じの プロセッサーになっております。で、え、 GPUに関しては最新のRDNA3.5に なっておりまして、え、CU数は16機。 ま、これフルスペックですねになっており 、え、まあ、15Wから35Wまで駆動 できるというのがポイントになってます。 で、え、その1個に下のZ2、ま、AIが つかない方のZ2エクストreームはある んですけれども、こちらは、ま、NPを 抜いたような感じのものになってます。で 、え、さらに無印のZ2なんてのもあるん ですけれども、この無印のZ2は、え、 古いです。前方世代です。で、GPUも RDAのこちらは3になってるという ところで、あのZ2シリーズではあるんだ けども、ちょっと古いっていう点は注意し ていただきたいなというところですね。ま 、スペック的には、ま、Z1reamに似 てるような感じですね。GPUクロックが ちょっと違ったりはしてるんですけれども 、それに似たようなものになっております 。で、え、あとZ5なんていうのもあるん ですけども、これさらに、え、古くて、え 、ZEN3プですかね。え、の アーキテクチャーのCPUになっており まして、まあ、GPUもRDNA2という 辺たりで、ま、ここら辺は、ま、どちらか という価格のラインナップを増やしたって いう感じですかね。はい。というものに なって、で、え、その1番下のこのROG AI、あ、え、XboxROGA、ROG 、XboxAについてるものですね。え、 こちらはZ2Aなんですけれども、こちら は、あ、ま、あの、1番古い、え、全2の CPU+RDNA2のアーキテクになっ てるというところですね。といったところ で、もうこれアーキテク的に言うと、ま、 全2、全3+全4、全5うん、4世代マジ かって感じなんですけどね。ちょっと やこしいんですけれども、お、ま、これ だけ、え、ラインナップが、あ、あるので 、ちょっとあの、搭載機種が増えてきた際 にはちょっと、あの、注意して、あの、 自分がどのプロセサーが合ってるのかなっ ていうのを注意して、え、選択されると 良いでしょうというところですね。はい。 というところです。で、え、また本体の 解説に戻っていきますと、ま、ROGAX 、これ昨年のモデルからですね、え、重量 が37g増えました。で、グリップが、あ 、若干大きくなってて安定性があの抜群に なっておりますっていうとこですね。あの 従来のモデルはあ、678gですね。え、 ROGAX、え、678gで初代なんです けれども608gだったんで、あの 100gぐらい重くなってます。ただその 分が大きいというところとか、ま、あの、 放熱機構があの改善されてるというような ところありますので、ま、あの、単純な このまあなんだろう、この足し段ではない んですけどね。はい。というところです。 ま、従来のあのROGAXと比較すると、 ま、微装程度で、ま、そのグリップが 大きくなったことによってあまりこう重さ を感じな、あ、感じさせないような作りに なってるんで、ま、そんなに気になんない んじゃないかなというところですね。はい 。え、で、グリップが大きくなった分、 やっぱりあの、鞄への収まりが若干悪く なってます。ま、これはあの、しょうが ないかなっていうところですね。はい。 ただ、ま、このグリップが大きくなった ことによって、え、もう本当にあの コンソールゲーム機、もう末置き型の コンソールゲーム機に付属するゲーム コントローラーのようなこのなんだろう、 ホールド感というか、え、操作感を実現 できておりますので、ま、そこはあの重量 とのトレードオフになってるというところ はあるかなと思います。ま、個人的には この大きくこの出パッタクリップがですね 、ま、あのなんだ、トレードマークみたい な感じになってると思うんで、ま、あの ユニークという点では、あの、この デザインはありなんじゃないかなという風 には、ま、個人的には思いますね。はい。 で、え、コントローラーの完触。これは もうさすがに作り慣れてるなという感じは あるんですけれども、あの、完触20です 。あの、この特にですね、ここにあるん ですけども、ジョイスティックのデッド ゾーンもうほぼないんですよ。あの、 ちょっと動かしただけでもうすぐに反応 するっていうのが、あの、見て取れるんで 本当にあの、反応良くなってますっていう ところですね。はい。で、え、あとボタン なんかも結構大きめで、え、押しやすかっ たりとか、あ、そういったところで、あの 、ま、あの、ゲームをプレイする上で本当 にストレスなく、え、操作できるような インターフェースが揃えられているという ポイントです。はい。で、え、あと インターフェースのとこですね。え、周辺 機器、え、接続に必要なインターフェース なんですけれども、これは必要最低限と いったところです。え、USB4、それ からUSB3.2GEN2のTYPEC、 え、あとはMicroSDカードスロット 、音声入手する。実言うと、ま、接点が あるのはこれ辺だけというところですね。 はい。残りなんですけれども、Wi-Fi 6eの無線LANとかBluetooth 5.4なんかが入ってたりします。なので 、ま、インターフェースは最小限ですね。 なんかタイプA1期ぐらいついててもいい かなとか思うんですけど、ま、それは しょうがないかなというところです。はい 。で、ここがポイントなんですよ。え、 Windows1125H2、ま、プレイ インストールされているんで、え、もう ポータブルゲーム機に、もう本当になん だろう、ポータブルゲーム機というか ポータブルゲーミングPCですね。この形 に最適化した状態で、え、出荷されてるの がポイントです。あの、Windows 11というと、ま、インストール時ですね 、え、ま、タッチを使うなりマウス キーボードでこう初期セットアップをする んですけれども、なんともう開封時から ですね、あの、Xボタンで次にみたいな こう感じでですね、えー、もう インストーラーの時点でWindowsの そのインストール、インストーラーの時点 で、え、コントローラーを使って操作する ようになってるのがポイントです。なん、 キーボードとかもこのスティックで移動し てとか、あとあのピン入れる画面とかでも このあ、上下のボタンとかで、え、 ショートカットですぐに番号が入力できる ようになってたりとかそういった細かい 修正が入って結構このポータブルゲーム機 として使いやすくなったっていうのが ポイントですね。はい。で、え、あとこれ ですね。OS起動直後はもう Windowsデスクトップではなく、 もうXboxのこのランチャーが起動する んですよ。なので、え、Xboxの ライブラリーにもう即、え、アクセス できるようになっておりまして、え、ま、 あの、Windowsのこの起動画面 スタートメニューに一切触ることなく ゲームの世界に飛び込んでいけるという ところはポイントになっております。で、 ちなみにこの機能なんですけど、5H2で 、え、実装されてて、今では、あの、実は 言うと他の機種でもですね、え、サード パティのアプリを使って、え、ちょっと コマンドをちょろちょろっと叩くと、あ、 これできるんですよ。なんですけども、 それめんどくさいんですよ。結構あの サードパティーのアプリをダウンロードし たりして、ま、あの、いずれあのどのその ポータブルゲーム機でも有効にされるかと 思うんですけれども、え、今んところ デフォルトでオンになってるのは、あ、 このROJ、XboxAIシリーズのみ なってるんで、ここはま、ポイントの1つ かなというところですね。で、え、この XboxのUIが直接起動するんです けれども、このWindowsの デスアップですね、あとあのスタート メニューとか、あの、タスクバーとか一切 起動しない状態なんで、これリソースが 節約できてるんですよ。で、僕は試した ところなんですけれども、大体500MB 強ぐらいは、ま、メモリが節約できてる ような完触です。っていうのも、あの、 XboxのこのUIでは、あの、メモリの その使用料をその監視できるのがこの Xboxのツールバーの中にあるこの ツールボクスだけなんで、それで比較する とあのWindowsデスクトップを起動 した後だと500MBぐらい増えてるんで 、うん、まあ、大体500MBほど節約 できてるんだろうなっていうのが、あの、 軽い感触ではあるんですけれども、え、 そこであの、最適化されてるというところ がポイントになってるところですね。はい 。で、え、このデスクトップじゃないのか と言うと、そういうわけでもなく、え、 デスクトップを起動して、ま、利用する ことも可能です。で、ただしこの1回です ね、Windowsデスクトップに降りる とですね、え、そのメモリーが500MB 分、あ、こう食われる状態で、え、上がっ てくるので、え、このXboxだけのこの UIにする最適化のためには、あ、ま、 再起動が必要というような感じになって ますね。はい。というところがポイントに なってます。 はい。では早速ではございますけれども、 ま、本体をチェックしていきましょうと いうところですね。はい。ちょっとゲーム を終了しますね。今回からは実はとですね 、もうゲームの終了も楽ラなになってるん ですけどね。はい。ちょっと1回閉じます ね。はい。こんな感じになっております。 あ、ま、スターレーのこのあれが起動し ちゃってる状態なんですけど、ちょっと1 回閉じましょう。はい。こんな感じです。 はい。まずは、ま、左側のスティックです ね。え、これ本当に出来がいいです。え、 上下左右動きが大きい上に、あの、結構 こう デッドゾーンが少ないような感じになって ます。はい。で、ここにXboxのガイド ボタンがありまして、これで、え、 Xboxツールバーが起動するようになっ てます。で、え、これがデフォルトで コンパクトモードになっていうのが ポイントですね。え、こんな感じで、え、 コントローラーですぐに操作できるような 感じのXboxツルバーになってるという ところがポイントですね。で、え、もう1 つがこのアーマリクリエイトSEを起動 するためのボタンです。これを呼び出すと すぐに、え、ま、パフォーマンスモードを 設定したりとか、え、画面起動、それから 音量なんかを調節したりすることができ ます。これ結構便利です。で、その下が ビューボタンですね。ま、Xboxの、ま 、セレクトボタンに相当するようなものが ありますね。で、十字機というところです 。で、今度は逆に行きまして、え、大きな ボタンがこれABXY。これ本当に使い やすいですね。あの、Xboxと関して いるだけあって、え、Xboxの コントローラーと遜色ないような感じの 大きなボタンが搭載されております。はい 。で、え、この上、え、なんですけども、 これを押すとおXboxのライブラリーが 起動するというような感じになってます。 ここをですね、もうちょっとなんか違う ところに搭載して欲しかったなっていうの が個人的な印象です。これあのゲーム プレイ中間違えてこの下のメニューボタン と間違えて起動するとおおおおみたいなこ 感じになってしまうんでね。はい。これは ちょっとあの1個の価値があのあるんかな と思いました。ただ残りの部分は本当に 使いやすいというところです。で、え、 今度は、あ、上をに行きまして、こんな 感じですね。ま、大きなトリガーがあって 、え、ショルダーボタンがあって、で、 電源ボタン、剣指紋センサー、これ本当に 便利ですね。はい。になっておりまして、 え、3.5mmの音声入手スル、それから microSDのカードスロット、それ から排気機構ですね、え、下にも上にも 付いてるというところと、あとこれは音量 ボタンですね。え、これが付いております 。で、こちらがUSB3.2の Gen2のタイプC。それからこちらは USB4になっております。はい。で、 背面はこんな感じですね。なんか大きな、 あ、このレインボーなストライプが付い てるんですけれども、光によって反射する ような感じですね。で、この裏側にも、 まあ、マクロボタンがあって、え、機能を 割り当てることができるというところです ね。はい。で、見てください。この大きな グリップ。うん。もうここれだけで ちょっと燃え燃えポイントですよね。はい 。出っ張ってるっていうのがね。え、 大きなポイントになってるんじゃない でしょうか。で、低面は何もありませんと いうところです。で、付属のエシア アダプターなんですけれども、これですね 、忘れないうちにっていうところなんです けれども、こんな感じになっております。 はい。えっと 、ROGのロゴは入ってるんですけれども 、ま、65WのAアタッターになっており まして、TypeCで接続するような感じ になってます。で、プラグは残念ながら 折りためませんというところですね。はい 。で、あと付属品としては、あの、この ような簡易的なスタンドなんかも付属して おりますので、まあ、こう簡単に机の上に 立たせることができるというような感じ です。はい。で、え、もう1つこちらは買 モデルですね、え、REXboxAine Xがつかない方ですねのものなんです けれども、こんな感じのホワイト筐体で、 え、若干軽い670gになってます。ま、 こっちの方がなんかXboxっぽいですよ ね。うん。なんかあのボタンとかも色分け されてるし。なんか俺なんかXbox特に あの360をプレイしたいたユーザー なんかはこっちの方がなんかXbox っぽくねって感じがしますよね。はい。 ただ残りの部分に関してはほぼ一緒という ところです。なのでプロセッサーとか バッテリー容量が違うというのがポイント になってるというところです。はい。2つ 並べるとこんな感じですね。はい。で、え 、ここの奥に見えているのがそうなんです よ。初代の アロージライなんですけれども。うん。ま 、これに比べるとだいぶ雰囲気変わりまし たよね。はい。やっぱりこのグリップが こうあるのとないのでは結構違うなって いうところとやっぱりこの初代のROG AIはこんな感じであのそこそこ薄かった んですけど、ま、やっぱりこの XboxAIの方がこうグリップがりして きてるなというところがアー印象的ですね 。はい。で、あと今日はちょっと競合には なりますけれども、レギオンも持ってき ました。こんな感じですかね。はい。 こんな感じなんですけども、これも、ま、 これは8.8型なんで、ま、サイズ的には 一回大きいんですけれども、こんな感じで 大きさがこう比較できるんじゃないかなと 思います。はい。横幅は、ま、そんなに 変わらないかな。逆に言うとね。はい。な んですけれども、こちらの方が画面が大き いっていうのが、あ、お分かりいただける んじゃないかなと思います。あとグリップ がね、やっぱり似てるんですよね。この がっしりとした。そこはあのなんだろう、 こう手にした時に、え、ま、ホールド感が 高い、え、のがこのレギオンと、ま、 ROG、XboxAIXなのかなという ところですね。はい。というところの比較 でございました。 はい、ではちょっとスライドに戻りまして 、え、 はい、では使用のまとめ ですね。えー、上位モデルはRyzenZ 2AIで会モデルはRyzenZ2Aに なります。で、え、メモリですね。これは あのLPDR5Xの8000と、ま、もう 片方が6400の、ま、ここはあの違いが あります。ま、ここはプロセッサーの性能 、GPUの性能に応じて、え、違うという ところになりますね。で、残りね、液晶と かSSDは容量違うんですけれども、液晶 とか、ま、OSは一緒です。で、え、この インパルストリガーっていうのはなんか、 あの、トリガー側にもなんか、え、振動 センサーが入ってるようなものなんです けれども、若干うん、ま、ROGAIX、 ROG、XboxAIXの方が、え、振動 が大きくなってるというところが、あ、ま 、そういう点になってますというところと 、あとバッテリー容量ですね、え、片や 80、硬や60というところで、え、ま、 そこであの重さが違うというところが ポイントになってます。はい。で、え、お 値段まそこなんですよね。え、買うかどう か。うん。これが1番の決め手になろうか と思うんですけれども、え、上位モデル、 え、ROGXboxAXは 13万9800円という風になっており ます。これは、あ、ROGAIX1年前の モデルと同じ値段なんですよ。すごい偉い ね。同じ値段でCPUがアップグレード。 え、安のこのご時世ありがたいんじゃない んでしょうかね。はい。で、一方買い モデルなんですけれども、こちら 8万9800円という風になっておりまし て、これはあのSteamデッのOLED の512、え、よりも若干高い、え、 値付けになってるんですけれども、ま、 あの、液晶がフルHDになってたりとか、 あの、フルのWindowsが使えると いうところで、え、ま、そこで差別化を 測ってるんじゃないかなと思います。ま、 どちらを取るにせよ結構お買読かなと思い ますよ。あの、結構頑張ってるなていう ところです。あの、まさかこの値段出して くるとは僕は思わなかったです。なんか 15万円ぐらいいっちゃうのかなって思っ ちゃいました。ごめんなさい。はい、と いうところで、え、ベンチマークですよね 。え、を見ていきたいと思います。検証 環境はこちら。あ、ROJX。これは去年 の配信から一部データを転用した感じです ね。え、去年のモデルと比較してどの ぐらい違うのかというところで、え、見て いきたいなと思います。まずこれ、え、 シネベンチR23ですね。今回は、ま、 いつもあのACアタプター繋げて、え、 計測するんですけれども、ま、ROG ALXの方はもう、え、エシアタプター 繋げた状態です。で、このROGAI、あ 、ROGXboxAIXの方に関しても この青い棒ですね。これはエシア アタプターをつげた状態です。なので、え 、ターボで35WCPUで駆動してる感じ ですねの結果です。で、一方でこの ちょっと薄い青のものなんですけれども、 これバッテリーク動時の17Wに設定して 、え、やってる感じですね。で、これ見て いただければ分かる通りなんですけれども 、ま、シングルコアは、あ、ま、もちろん 従来からね、あの、全4から全5になっ てるんで、あの、ちょっと上がってはいる んですけれども、一方でこのマルチですね 、うん、なんかあまり変わんないなみたい なところありますよね。これあの従来の モデルはあ、8コアも、ま、大きい前方 だったんですけれども、今回は、ま、全4 、え、一部が全5C、あの、要は小さい コアになってるんで、そこであの、まあ、 クロックが低いっていうところもあって、 え、ま、総合性能では実トンっていう ところがありましたというところです。ま 、ただ、あの、注目していただきたいのは この後の17Wの性能というところなん ですよ。はい。PC10、こんな感じです ね。なんか、あ、17Wに落としてもなん かあまり変わんねえなみたいな感じがある と思いますけれども。はい。まさにそんな 感じです。あの、PCマ10で見ると、ま 、もちろんね、あの、35Wにした方が、 え、一部スコアは高いんですよ。時にあの デジタルコンテンツクリエーションですね 。え、差はつくんですけれども、そうでは ないところだと、あ、まあ実は言うと17 Wでも普通に使えちゃうんじゃうみたいな ところですね。ありますね。ま、ただこれ はもう普通にPCを使う上でのあの設定な んで、この次ですよ。はい。ゲームですか ね。はい。3Dマークその位置なんです けれどもね。えー、見てください。もう RDNA3.5になった回があってですね 。ほぼほとんどのスコアでこの9モデル ROJRXを上回るというところが ポイントですね。特にあの17Wに落とし ても従来の28Wですかね。え、ま、要は そのエシアタッターをつげた状態と同じ 性能が出せるというところで、ま、そこは 結構あの CPUのこの世代進化が見えてきてるん じゃないかな。あとGPUの世代進化が 見えてきてるんじゃないかなというところ ですね。はい。で、え、これは比較的 新しい3Dマークの結果なんですけれども 、こちらも同様にRNA3.5の進化に 伴ってですね、え、スティールノーマット ライトのスコア上がってますというところ がポイントですね。はい。で、え、これ実 ゲームこんな感じですね。ファイナル ファンタジー14のこの黄金なレガシーの ベンチマークなんかも17Wに落としても 従来より早い。すげえじゃん。ていう感じ ですね。なのであの従来あのちょっとね バッテリー工藤だうーんなんか性能落ち てるなみたいな感じのゲームでもいよいよ それ以上のスムーさで17Wでもうプレイ できますからっていうところがポイントに なっております。で、ちなみにじゃあ17 Wでどのぐらい動くんだよみたいなところ はあると思うんですけれども、バッテリー 駆動で、え、先ほど測ったところ大体2 時間56分、え、100%から3%まで、 え、動いたので、ま、大体3時間近いです ね、え、ゲームプレイが可能でしたって いうところで、あの、17Wに落とした 状態でもこのそこそこなスコアじゃない ですか。で、ま、FF14みたいな タイトルがこれぐらいのスコアだと、ま、 普通にパーティープレイなんかもでき ちゃうので、ま、外出先でFF14みたい なこともできちゃうというところですね。 はい。これはあの大きな進化だと言えるん じゃないでしょうか。はい。で、えー、 これですね。え、サイバーパンク2077 。これはですね、ま、レートレーシング やっぱりね、え、RyzenAIMAX じゃない方はですね、レートレーシングは オンにしない方がいいかなというところで 、ま、一応レートレ付きであの計測してる んですけども、これは、ま、CPUが逆に 響いたタイトルですね。あのCPUのこの 電力制限で結構引っかかってるので、ま、 ここはあ、サイバーパンクをプレイするん だったら、え、ACアタプターをつげた上 で画質を落とすなり、解像度を落とすなり といった工夫が必要になるかもしれません というところです。 はい。で、ま、透明です。はい。メリット なんですけれども、このゲーム機ライクな 操作感をですね、いち早く体験できる ポータブルゲーミングPCかなと思います 。ま、25でせっかく実装された機能なん で、あの、もうパソコンをつけてゲーム しかやってないよみたいなね、あの、方に とってみればこれが地蔵で1番最初に体験 できるというところがポイントですね。 はい。それから、あ、RyzenZッ2 AITream搭載で、ま、ほとんどの ゲームを、ま、プレイできるので、ま、 そこは、あの、大きいかなというところ です。ま、もちろん一部、あの、サイバー バンクみたいなゲームだと、あの、画質を 落としたりっていった工夫が必要なんです けれども、ま、ほとんどの3タイトルとか ですね、え、2Dタイトルなんかは快適に プレイできるんではないでしょうかという ところですね。はい。で、あと正音声、 これのちょうどちょっとデモしたいと思う んですけど恐ろしいんですよ。これ深夜に プレイしてみても分かりませんでしたって 感じですね。で、特にこのバッテリー 駆動時のこの17Wのこの先ほどの性能 ですよ。先ほどの性能ですごい静かに動く んでここは大きいです。はい。で、あと このグリップ感が抜群のこの筐体ですね。 で、あの、本当にあの、単体のゲーム コントローラーの操作感を実現できており ますので、ま、ちょっと今までの ポータブルゲーミングPCでなんか、なん か窮屈だなとか、なんかちょっと持ち にくかったなみたいな方なんかは、あ、 これ満足していただけるうになってるん じゃないかなと思います。 はい。で、あとこれですよ。価格がROG ALXからもう正置きなんで、あの皆さん ね、あのROGALXはちょっと見送って しまったんだよねっていう方は是非ここで あの検討してみてはいかがでしょうかと いうところです。一方で弱点あります。 はい。まずこれですね。性能補上ね。あの 皆さん一部うんみたいなところはあったと 思うんですけれどもあのROGAラXは もちろん性能は向上してるんですよ。性能 は向上してるんですけれども、じゃあ 買い換えるほどかって言われたら ちょっと迷うかなみたいなところあると 思います。なので、えー、ここはですね、 あの、今までポータブルゲーミングPCを 経営していた方、あ、このニューユーザー ですね、新しいユーザーにちょっとあの、 お届けしたいなっていうような、あ、感じ ですね。はい。それから、ま、大きくなっ たため、ま、下半性が若干ダウンしてます ね。あの、今までなんかバックパックに 入ってたこのなんかね、あの、薄いんで そこそここう薄いカなんかにも入っちゃう と思うんですけれども、これだったらなん かちょっと大きいカでちゃんと保護ね、 あの、一周したようなちゃんとしたこの 保護ケースなんかと一緒にあの、持ち運ん だ方がいいんじゃないかなというところ ですね。はい。それから これですね、XboxゲームPass加入 きっていうところがね、個人的にはですね 、あの、皆さんXboxプレイしてます かっていうところなんですよね。え、 Xboxゲーム、あのね、あのゲームパス で特にアルティメットなんかはもうあの ストリーミングサービスが使えたりとか、 えー、もう月々数百タイトルのこの無制限 にアクセスできるとかそういったメリット はあるんですけれども、ただ ね、あのSteamユーザーの方が多い じゃないですか。で、Steamで もちろんですね、あの、最近のXboxの アプリのアップデートでSteamとか、 EICのストアで購入されたゲームをこの XboxのUIからアクセスできるように なったんですよ。おお、すごいじゃんて 思うんじゃないですか。ところがその ゲームを起動すると結局Steamが起動 するんですよね。というところで、え、ま 、それしょうがないんですよ。なぜかと いうと、そのSteamで買われたゲーム なので、ま、そもそもライセンスがそちら にバンドルされている。プラス、えっと、 一部ゲームムってもうそもそもクラウド上 にこうセーブデータがあるんで、そっち1 回同期しないと、ま、最初からプレイする はめになっちゃうんですよね。なので、 えー、Xboxで、あの、今まで、あの、 自宅内でね、あの、XboxPassとか で、え、このXboxのエコシステムで あのPCゲームを運用されてこなかった ようなユーザーにはちょっとうん、なんか こうなん、なんだろう、2つのUIを踏む ことになるんで、若干こう2度で間かな みたいなところはあります。で、これは ちょっと後ほども、え、ちょっとお見せし たいと思います。そこのこの弱点のとこ ですね。はい。というところで、え、 デモンストレーションに入っていきたいと 思います。 今回はですね。はい。まずは、ま、簡単に 騒音について聞いてみましょうか。ま、 これですよね。で、今 僕この はい。え、 こちらのスタジオの環境で、えー、ま、 マイクを使って、え、お届けするんです けれども、まずはバッテリークロジ17W ですね、え、お見せしたいと思います。 はい。動いてんのかな、これ?いや、動い て、動いてる。うん。動いてます。大丈夫 です。さあ、聞こえますでしょうか? わかんないんじゃないですか? そうなんですよ。17Wだとほぼ無音なん ですよ、これ。あの、ROGAXの時も僕 、あの、褒めていたんですけれども、正音 性がやばいんですよね。はい。こんな感じ ですごい静かです。 はい。き、少し聞こえますかね。ま、もし かしたらこのスタジオのあのエアコンとか ですね、あの他のマシンのあのファンの音 とか混じってるのかもしれないですけども 、ほぼ無音です。で、これじゃあエシア アタプター繋げたらどうなんにゃっていう ところなんですけどね。はい。では繋げて みたいと思います。えっと、これは繋がっ てますかね?はい。 はい。プラグインになりました。 聞こえますか?あ、今はですね、あれです ね。と1回この負荷が終わらないとこの ターボモードに切り替え変わらないんです けど、これでちょっと見ていただきたいん ですけれども。 あ、これ今ちょっと動かないですね。これ 今ターボモードになってるんで、これ ちょっとファンが回り始めたかなっていう ところです。35だとこんな感じ。 どうでしょう? はい。ま、かかに聞こえてくるんじゃない かなと思いますけれどもね。あの、ま、 あの、マイクとの感覚は大体15cm程度 なんですけれど、ま、あの、あくまでも 音質の テトって感じですかね。はい。あまり、 あの、音量を今、あの、上げて、え、皆 さんにお届けしておりますので、ちょっと あの、皆さんの音量とか、あの、 ヘッドフォンの音量とかによって違うのか もしれないんですけどね。はい。 あ、だいぶ上がってきましたね。 ただこれでももうフルフルなんですよ。 はい。という感じなんで、あの 17Wの環境化だったら、ま、あの、夜中 プレイしていても、この回っていても 気づかないレベルだと思います。むしろ このコントローラーカチャカチャしてる方 がうるさいかなというところですね。 はい。というところでした。 では、あ、続けてそうですね、今、あの、 ちょうどWindowsデスクトップ環境 になってるんで、ちょっとXboxに 切り替えるとどうなるかっていうのをお 見せしたいんですけれども、これ全画面 表示にするじゃないですか。 で、ここで、え、全画面表示しようとする と、この再起動して最適化された パフォーマンスへ起動するのか、それとも あのパフォーマンスの変更なし、今すぐ 開始ってなってますね。それから ディスクトップにとまるっていうのが 切り替えできるようになってます。で、 ここで再起動っていうのを選ぶとこんな 感じですね。え、再起動に入るんです けれども、再起動した直後にXboxの UIが即に起動するというような感じに なります。 これ起動 主囲って感じなんですけどね。はい。 カロジとXbox両方のロゴが入ると そんな感じですね。 はい。で、これで起動すると こんな感じで、ま、いつもWindows なんですけれども、ここで、え、指紋で、 え、ログインしてみましょう。そうすると Xboxなんですよ。もうデスクトップ じゃない。そうなんですよ。いつもの デスクトップじゃない、えー、Xboxの ライブラリーが起動するというような感じ になってますね。はい。なので、え、ここ でXboxゲームPassに加入していれ ば、あ、まあ、今回はあの、入ってる状態 なんですけれども、ま、Xboxのゲーム がプレイできると。で、そうじゃない Steamのゲームなんかは、え、この ようにSteamのアイコンがつくという ような感じにな、なります。で、例えば、 え、Xboxのゲームをこうちょっと プレイしてみましょうかね。はい。 フローナイトなんですけどね。 これはあの2Dのゲームなんで、あの、 そんなに重くはないです。はい。 そうですね。で、ちなみに気づきますかね ?これあの 液晶はですね、グレアなんですけれども、 反射が比較的少ないんですよ。これ僕、 あの、あまり映らないと思うんですけど、 ちなみにあの、一般的なスマホとかだと ほら、僕の顔めちゃめちゃ映るじゃない ですか。え、こんな感じなんですけれども 、映る映り込みがすごい抑えられてる。 これね、すごいですよね。これなんかも、 ま、あの、ROGAIシリーズならではな んじゃないかなと思います。 はい。こんな感じで、え、ま、プレイでき ますよっていうとこですね。ま、ツリール のゲームなんで軽いんですけどね。はい。 こんな感じで、えー、 どんどん冒険を進めていきましょう。なん か今ブってきましたけどね。はい。ま、 こういうDゲームだったら本当にスムーズ に動きます。ちなみに僕下手くそなんで あんまり期待しないでくださいねっていう 感じなんですけどね。はい。こんな感じで ゲームが増えてきますというところです ね。楽しそうですよね。はい。おお、痛い 痛い痛い痛い痛い。 こんな感じで、ま、手元でプレイでき るっていうのがすごいですよね。はい。 そんな感じです。 では、あ、そうそうそう。で、この Xboxのこのツールバーですよ。この ツールバーも本当にあのだいぶ良くなって おりまして、例えばあのゲームの終了なん かって今までのやつだとなんかここら辺 からこのタスクバー出してそのアイコンを こう長押しして、え、ゲームを閉じる みたいな感じでやってたと思うんです けれども、これね、もうすぐにこの Xboxのツールバーからバッテ押せば 終了できますし、このアーマリー クリエイトの中でもなんかゲームを終了 するみたいなあのものがあります という感じで、あの、だいぶ操作性が改善 されております。 こんな感じでゲーム終了しますかって言っ てるんですよ。はい、終了。えらい ね、素晴らしいですよね。はい。で、一方 で、え、Steamのゲームなんかはこう いう風に、え、ま、起動することもでき ますが、ここで1回、え、デスクトップへ の折り方をご紹介しますと、ま、この下 からこうやって持っていくとこういう風に なるんですよ。で、これま、あの、 いろんなゲーム起動してるとそれを 切り替えたりすることができるんです けれども、ここでWindows デスクトップ、これを選ぶとですね、 Windowsに切り替えますかっていう のが出てきますんで、ま、ここで、えー、 選ぶと Windowsに降りられると、 Windowsデスクトップに降りられる というような感じになります。で、今回は まあ、そうですね、3Dせっかくなんでね 、3Dゲームタイトルなんかもプレイして みたいと思います。えー、ここで、え、 名長をプレイしてみましょうかね。あ、 そうだ。その前にそうですね、Steam ですよね。そうでなんで先ほどあの Xbox加入キだっていったとのかって 言うとですね、このSteamを起動する とですね、 これSteamのこの設定でですね、この コントローラーの中にこのガイドボタンで Steamを手前に表示っていうのがです ね、実を言うとこれデフォルトでオンに なってるんですよ。で、これがオンになっ てるとどういうことが起きるかというと、 例えばSteamをビッグピクチャー モードで使うじゃないですか。で、本来 このガイドボタンって この現場をこう起動するためのものなん ですけれども、このSteamも反応して しまうんですよね。ま、このメニューが出 てくるんですけれども、例えばここで、 えっと、他のアプリを全面に持ってくる じゃないですか。で、これを押すと Steamが出てきちゃうんですよ。 Xbox現場じゃなくSteamが出てき ちゃうんですよ。おうみたいな感じになっ ちゃうんですよね。なのでここはちょっと コンフリクトしてしまうんで、あの、使う んだったら 、え、Xboxをやっぱり優先して使うの か、それかもうSteamをマイ出して 使うのかみたいな感じの方がいいかなと 個人的には思いますね。はい。で、こう いう風に、ま、ビッグピクチャーを終了 すればいいんですけれどね。それでも ガイドボタンをこう押すとね、なんか前に 出てきちゃったりするんですよ、これが。 うん。みたいな感じですね。なので Steamに関しては、あ、これで操作 する際は、え、Steamを手前に表示を オフにしましょうっていう感じですね。 はい。で、え、ですね、え、3Dゲームの デモとしてちょっと名長をプレイしてみ たいと思います。ここで、え、アフター バーナーを起動して、え、 見ていきましょう。フレームレート。 はい。 ま、これもね、あの、スマホでもプレイ できますけど、あの、いろんなPCのこの ハードウェアに最適化されておりますんで 、是非PCで遊んでみてくださいって ところですね。あの、よくこの配信でも出 てくる全ロもそうなんですけれども、最近 なんかあれなんですよね。 アップデートが重なるたびにちょっと重く なっていき、あの、戦闘に入ると最初のシ だけやたるとこうカクカクするってあるん ですよ。それがPCだと起きないんで皆 さんPCでプレイしましょう。 はい、こんな感じですね。はい、起動し ます。 ではログインしてみましょう。 [音楽] [音楽] そう、あと全ゼロはですね、あれなんすよ ね。コントローラーとタッチの切り替えが ですね、再起動必要なんすよ。なんで しかもゲームの再起動が必要なんで、なん かめどくさいんですよね。え、PC版だと シームレスに行くのになぜか謎なんです。 はい。こんな感じですね。長なんかは、あ 、まあ、大体50フレーム 台で、え、プレイできという感じですね。 これ今、あの、エシアタプター繋げてる 状態です。大体57あ、59といった感じ ですかね。はい。こんな感じでプレイでき ますよっていうところですね。はい。 で、これエイシャアタプター抜くとどう なるか。はい。では見ていきましょう。 60抜きます。 うん。53、55。うん。まあ、数 フレーム落ちましたけど、ま、全然 プレイアブルですよ。一応このゲーム、え 、30フレームパーセックと60フレ パーセックの間に45ってのがあるんで、 ま、そこが1つの基準かなって僕は思い ますけれども。うん。一応、ま、プレイ 可能な水に落ちているかなと思います。 で、これで3時間近くプレイできるんです よ。すごくないですか? はい。こんな感じなんでね。はい。 というところです。はい。ちなみにそう、 画質設定どうなんよっていうところですよ ね。これで見ていきますと。ああ、すい ません。こちらですね。 えー、これは今はあー、カスタマイズし てる状態なんですけれども、ほぼこうです 。 高い状態です。はい。エフェクト各種 エフェクトが高い状態になっております。 こうの状態にしてそれからこのFPSを 60にしたっていう感じですね。なので、 ま、カツカツに使ってはいるんですけれど も、それでも3時間も打ちますよって ところですね。はい。見ていただければな と思います。 はい、というところでした。はい、皆さん いかがでしたでしょうか?ま、あのね、 ポータブルゲーム機色々触ってきたんです けれども、あの7型でこのグリップ感が得 られるっていうのは結構 いいなと僕は思いますね。あとこの17W で、えー、 3時間近くプレイできるというところで、 僕本当にびっくりしました。あとこの静か なところ音しないですよ、これ。スマホと ほぼ同じ感覚で使えるというところが 大きいので、あの3Dをちょっと手元で、 え、ゴロネしながらプレイしたいとかそう いったあの特にですね。え、最近あの フリーのゲームなんかも結構増えてきまし て、えー、あとフリーで配ってるような ボーストアとかありますしね。え、そう いった、あ、ところであの積みゲーが いっぱいあるじゃないですか。はい。そう いったゲームを消化するのにもなかなか いいデバイスが出てきたんじゃないかなと 僕は思います。はい。といったところで 今日の配信はここまでなんですけれども、 ここでですね、えー、このROG、 XboxAラXが面白かったよという方は ですね、是非番組への高評価とそれから、 え、チャンネル登録をお願いいたします。 ああ、そうなんですよ。そう、僕今日ソロ なんですよね。あの、しかもあれですよね 。RyzenAIMax強化月刊と言い ながらあれ、Xbox出てきてませんって 感じなんですけども、ま、それは明日です 。はい。RyzenAIMAXまた明日 配信がございますのでまたお会いしたいと 思います。はい。それではあ、本日の配信 はここまで。え、皆さんありがとうござい ました。おやすみなさい。
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▼注目の最新ポータブルPCのレビュー。想像を超える進化を遂げています
▼今回の動画について
ROG Xbox Ally Xは、ASUSとMicrosoftのXboxチームが共同で開発を行なった7型のポータブルゲーミングPC。Ryzen AI Z2 Extreme、メモリ24GB、SSD 1TBという強力なハードに加えて、ポータブルゲーミングPC向けにカスタマイズされたWindows 11が搭載されています。
定評あるROG AllyシリーズにMicrosoftによるOSチューニングが加わった新モデルの実力をレポートします。
■公式サイト(ASUS)
https://rog.asus.com/jp/content/rog-xbox-ally/
■出演
劉尭(PC Watchデスク)
【本チャンネル “PAD” について】
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