ゲーミングPCでコスパも見た目も欲張れる神セット爆誕【NEXTGEAR HD-A7G70(オーロラコレクションセット)】

こんにちは、ゲーミングPC チャンネルです。今日は初めての購入にもおすすめの超絶お得な PCセットを紹介。 ゲーミングPC が欲しいけど選び方も何も分からない。 ゲームや配信、動画編集ができるいい感じのパソコンやデバイスが欲しい といった方々におすめのセットモデルです。新品を開封してから接続し、実際に使用しながら紹介するのでゲーミング PC選びの参考になれば幸いです。 どこが良いのか悪いのか、どれくらいお得 なのか、またおすすめのカスタマイズなど も紹介するので、是非最後までご覧 ください。チャンネル登録や高評価もして くれると嬉しいです。 紹介するのはマウスコンピューターが販売 しているNextギアのオーロラ コレクションセット。ゲーミングPC本体 に加えてモニターやマウスキーボード、 ヘッドセットまでついてくる5点セット です。1年以上前にもセットモデルを紹介 したことがありますが、NEXTギアは 最近リニューアルして全くの別物に進化し ました。今回のセットモデルには新しい フルタワーケースのネクストギアが採用さ れています。以前のネクストギアにあった と弱点も解消されていました。セットの 内容はPCやデバイスどれもハイスペック な上に白いデバイスで統一されており おしゃれなのも特徴です。お部屋のPCで すく回りが華やかになりますね。可愛い デバイスで統一したい女性の方にもおすめ です。動画作成時点の価格を調べて計算し てみたところ、それぞれのデバイスを Amazonで個別に買うよりもこの セットモデルを買う方が約2万5000円 もお得でした。これ本当にコスパが良い です。それぞれの公式販売価格と比較する と3万7000円くらいお得でしたが、 販売価格が安いAmazonと比べても さらに2万5000円安いのは魅力的です ね。ゲーミングPCを購入してそこでまた 1から周辺機器を買い揃えるのは結構大変 です。特にモニターなどはちゃんとした ものを選ばないとPCの性能が発揮でき ませんからね。初めの頃はどれ買ったら いいかも分かりづらいです。その辺も含め てセットモデルは安心ですね。買って届い たらすぐにそのままゲームや配信など何で も自由にできます。ここからは個別に1つ 1つの特徴や使い方を紹介します。まずは ゲーミングPC本体を見てみましょう。 [音楽] 最も重要なゲーミングPC本体はマウス コンピューターのネクストギアです。性能 に対するコスパが良すぎて今最も売れて いるゲーミングPCとも言えるブランドで このチャンネルでも大人気です。ネクスト ギア買ったよとのコメントをよくいただき ます。デザインにも凝ってるのが特徴です よね。そのネクストギアが先日 リニューアルして新しくフルタワーケース が登場しました。まずは外観からチェック して特徴やどう変わったのかを見てみ ましょう。こちらが新フルタワーケースの 正面です。カラーはホワイトとブラックの 2種類ありますが、オーロラコレクション セットは白いデバイスで統一されているの でPC本体もホワイトモデルが採用されて います。電源をつけてみましょう。3連 RGBケースファンが光りました。 カスタマイズで追加しなくともデフォルト で光るようになったんですね。これは結構 嬉しいです。正面はメッシュ加工部分が 広くなっていますね。以前のケースは1 部分だけだったので新ケースはより高範囲 から空気を吸い込むことができてエア フローも改善されています。中央には さりげなくネクストギアのロゴが入ってい ました。これかなり難しい技術が使われて いるそうです。特徴的なのはこちらの赤い ライン。NEXTギアのブランドカラーの スパークマゼンタが周囲を彩るアクセント としてあわれています。実物を見ると思っ ていた以上にかっこよくておしゃれですね 。上部と株はそれぞれへこんでいて おしゃれなデザインになっています。下に はネクストギアのロゴとAMDのシールも 貼られていますね。 続いて上側。前面インターフェースは上部 手前に搭載。机の下にセットした時に使い やすいデザインとなっています。右から 電源ボタン、LED変更ボタン、USB タイプAポートが2つ、ヘッド本質力、 ヘッドセット4局、そしてタイプCポート が1つです。念願の全面タイプCポートが 搭載されています。以前までのネクスト ギアはタイプCポートが後ろに1つしか なかったので抜き差しが大変だったんです が、新フルタワーケースは前にもちゃんと 1つあります。TypeCで頻繁に 抜き差しするデバイスや外付けSSDに 加えてスマホをTタイプCケーブルで パソコンとついでデータのやり取りをする 時など前に1つあるとなしと邪王違いです からね。個人的にめちゃくちゃ嬉しい ポイントでした。奥には埃り取り フィルターが付いておりマグネットで簡単 に着奪できる仕組みです。フィルターを 取り外して水洗いが可能なので メンテナンスも楽チンでPCを清潔に保つ ことができます。 サイドパネルは全機種ガラスサイドパネル が標準搭載です。中のパーツが見えて LEDも相まっておしゃれですね。下の方 にはネクストギアの文字も入っています。 ヒカルLEDファンは全部で6個搭載され ていました。前に3つ、上に2つ、後ろに 1つです。光る色は先ほどのスイッチで 簡単に変更できるのでやってみましょう。 電源ボタンの横のLEDと書かれたボタン です。押す度に色が変わって長押しすると LEDを完全にオフにできます。光らせ たくない人も安心ですね。私が開封した 直後は白く光っていました。1回押すと 紫色にスパークマゼンタと相まってこれも おしゃれですね。もう1度押すと今度は レインボーに。ゲーミングPCでよく見る 光り方ですね。ギラギラと輝いています。 次は1色ずつ変わっていくパターンです。 ぐるりと回って変わっていく様子が面白い ですね。これでどの色があるかのチェック もできそうです。その次は人割り色が 変わっていくパターン。これはおしゃれで 私も気に入りました。ゆっくり変わって いくのが上品ですね。この後からは それぞれの単色です。赤、黄色、緑、水色 、青、白と1周して元に戻りました。 長押しするとこのように消えて、もう1度 押すとサイド点灯します。皆さんはどの色 が気に入りましたか?オーロラ コレクションは白で統一されたセット モデルなので白く光らせておくのが1番 良さげですね。 こちらは後ろ側です。隠しケーブルをつぐ 部分ですね。グラフィックボードには HDMIポートが1つとディスプレイ ポートが3つ、最大4画面に出力して使う ことができます。こちらはマザーボードの バックパネル。ここも以前までのネクスト ギアと比較して進化している部分なんです 。前のネクストギアはコスパ重視のために マザーボードは比較的安価なものが使用さ れていました。しかし新フルタワーケース はより高いグレードのマザーボードが採用 されています。なのでUSBポートの数も 多かったりと細かいところも改善されてい ますね。USB3.2のポートが4つ、 3.2が3つ、2.0が2つあり、3.2 のタイプCポートも1つあります。以前は 後ろに5つのポートしかないモデルなども あったので、USBポートの数が増えたの は嬉しい限りです。この機種は前後合わせ て13ポートあるのでなかなか足りないと いうことはないでしょう。またランポート ポートも2.5GBeサネットまで対応。 1GBS以上の高速回線を契約している方 はより早い速度で使用することができます 。下のオーディオ関連のポートも種類が 豊富で良いですね。 逆側のサイドパネルは真っ白です。けて 中身を見てみましょう。ネジを2本緩める とスライドして外すことができます。お、 中身はケーブルでぎっしり。SSDを2つ 取り付けられるスペースもありました。 購入後に容量が足りなくなったら増設でき そうです。ただし保証期間中にいじくると 保証障害になるので注意してくださいね。 さらに電源の手前側にはHDDベイも隠れ ていました。これも以前のネクストギアに はなかったものなのでHDDを1つ 取り付けられるのは嬉しい仕様です。自分 でける場合もそうですがカスタマイズでも 追加できるようになりました。HDDは 動画などの大容量なデータを保存したい時 にまだまだ便利です。NEXTギアの弱点 がここでも解消されていますね。 こちらは底部分です。や机と設置する面 ですね。電源の下にフィルターが付いて おり、ここも取り外して水洗いすることが できます。床に設置している場合は特に 埃りが溜まりやすいので、定期的に チェックして掃除してあげましょう。 ゲーミングPCで大事なスペックも紹介し ておきます。ガラスサイドパネルを開けて 中身を見てみましょう。こちらもネジを 外して簡単に取り外すことができました。 これがゲーミングPCの金めグラフィック ボードです。今回のセットモデルはRTX 5070を搭載。最新5000番台の グラフィックスで高性性能であらゆる ゲームを快適に遊ぶことができます。実際 にゲームを遊んで計測した性能は動画の 後半でも紹介しているのでそちらも合わせ てご確認ください。グラフィックス サポートバーも取り付けられており ます。自重による歪みや軽年によるずれ などの心配もいらず長い期間安心して使用 することができますね。サポートバーは 動かせる仕組みになっているので、後から 別のサイズのグラボと交換してもそのまま 使えそうです。CPUはRyzen 79800X3。現時点で最強の ゲーミングCPUであらゆる処理が爆速 です。動画編集や配信、イラストや楽曲 制作などなんでもサクサク快適にこなす ことができますね。グラボと合わせて長く 使っていける組み合わせです。CPU クーラーは水冷式で上部のファンで しっかり冷やされていました。メモリは 標準で32GB。以前までのNEXTギア は16GBで固定だったのでカスタマイズ で増量する必要がありましたが、この機種 はデフォルトで32GBなので安心して 交付な作業もできます。昨今の重たい ゲームや動画編集ソフトも快適ですね。 Chromeのタブも開き放題です。 ストレージは1TBと大容量。普通に使う 分には全く問題ないですが、たくさんの ゲームや動画などを保存したい方は カスタマイズで増設化追加しましょう。 電源は750W、スペックに対して余裕の ある容量です。金属性のシュラウドに格納 されており、電源からの配熱を筐体内に できるだけ伝えない構造になっています。 新フルタワーケースの特徴として拡張が 格段に向上したことも上げられます。前の ネクストギアは結構スペースもカツカツで 後からいじくりづらい構造でしたが、新 フルタワーケースはかなり余裕があります 。例えばグラボを取り付けるスペース約 34cmほどのスペースが確保されており 、大型グラフィックスカードも搭載可能に なりました。3連ファンのグラボもサイズ によっては取り付けられますね。グラボの 下のスペースも確保されています。PCI スロットも空いているので色々と拡張でき そうです。例えばゲーム機の映像を 取り込むキャプチャーボードの内蔵型など パソコンをより便利に使用することができ ますね。先ほども紹介しましたがHDDを つけるスペースも確保されているので ストレージの増設も用意です。さらに カスタマイズでは2枚目のM.2SSDの 追加も可能に。良いマザーボードやケース を用いた各調整を重視した設計です。 ネクストギアの欠点である拡張性のなさが 見事に克服されていました。また冷却性能 にもこだわってあります。フロントから リア直線的に流れるエアフロー構造で ゲーミングPC内部が効率的に冷却され ます。冷却中のファンの音もそれほど気に なりませんでした。ゲーミング デスクトップPCは一般的なパソコンより もファンの音が大きくてうるさいです。 特にハイエンドほど消費電力が高くなり、 発熱量も増えるためファンの音が大きく なる傾向にあります。一方でミドルレンジ でもコスパを重視したモデルはCPU クーラーが安価なものであり、グラボも シングルファンなので高回転で回って うるさくなりがちです。これはネクスト ギアに限った話ではありませんね。 今回のモデルはフルタワーで冷却性能にも 余裕があり、水冷CPUクーラーが採用さ れているのでスペックの割に静かです。 ただやっぱり初めてゲーミングPCを購入 する方はゲーム中など交付にファンの音が 大きいと感じる方もいると思います。 PC本体の特徴は一通り紹介し終えたので 次はデバイスを見ていきましょう。 セットモデルのデバイスは全部で4つ。 モニター、キーボード、マウス、 ヘッドセットです。まずはこちらの高性能 モニターからチェックしましょう。E山の Gマスターというモニターです。PCに 負けず取らずハイスペックで使いやすい モニターですね。開封するとこのように 隠しケーブルとパーツが入っています。 開けて引っ張る時に上下を間違えると落ち てしまうので注意しましょう。発泡 スチロールを開けると中にディスプレイが 入っていました。今回のセットモデル モニターだけ少し組み立てが必要です。と 言ってもめちゃくちゃ簡単なので安心して ください。まずこの足とシ柱中の2つの パーツを取り出します。このように合体 できるので向きに注意して取り付けます。 ネジは手でも回せるようになっているので グリグリ回したら引っつきます。心配な方 はドライバーで強く閉めましょう。同様に シ柱もディスプレイにカチっとはまります 。こちらもぐるぐると締めて固定したら 完了。簡単ですね。 こちらのモニターは16対9のIPS方式 液晶パネルでとても綺麗な映像でゲームが 楽しめます。改造度はフルHD、 リフレッシュレートは180L、最大1 秒間に180枚の画像で映像が構成される ので滑らかでぬるぬるなゲームプレイが できます。フレームレートも180FPS まで表示できるというわけですね。 ゲーミングモニターなので応答速度も 0.2mm秒と爆速で一瞬を争うゲームで も有利に戦うことができます。また モニタースタンドがかなり優秀でまるで モニターアームに取り付けているかのよう に自由事在に動かせます。手で力を込める だけでこのように簡単に高さの調節ができ ました。またチルト角度も変更可能。椅子 の高さや姿勢によっていい感じの角度に 変えられます。さらには左右の角度も自由 自在。視野角の広いIPSパネルですが、 角度がつく位置でもより快適に使用でき ますね。そしてなんとぐるりと回転も可能 。あっという間に縦画面に変更できます。 Windowsのディスプレイ設定から 画面の向きを縦に変更すると縦型モニター として使えます。プログラミングやXの タイムラインを見る時、ショート動画を 見る時など状況に応じて縦に変更できるの は面白いですね。裏側はこんな感じ。5つ のボタンがあるのでモニターの設定も簡単 に変更できます。特に音量や明るさの調整 がワンタッチでできるのは魅力的ですね。 PCの音量とは別にモニターで音量調整し たい時にさっと変えられます。色味の設定 などもここで変更できました。映像出力は HDMIとディスプレイポートがそれぞれ 1つずつ。そしてUSBポートも見えます ね。これは何に使うのでしょうか?そう、 PCの拡張ですね。付属のUSBケーブル でパソコンとモニターを接続することで モニターをUSBハブのようにも使用する ことができるんです。実際に繋いでみまし た。映像出力用のケーブルとは別でUSB ケーブルでも繋がっている状態です。この 状態でUSBデバイスなどをモニターに つぐとパソコンと接続できるというわけ です。これかなり便利なんですよね。 パソコン本体を机の下に設置している場合 であってもモニターを返して接続できて 使いやすいです。モニターには4つの USBポートがあったのでPCのポート1 つが4ポートに増えることにもなりますね 。各ケーブルは支柱についた出っ張りで まとめることができます。モニターの電源 ケーブル、HDMIなどの映像用、そして 先ほどのUSBケーブルなど裏側がごちゃ つきやすいので地味に助かります。ここを 通すことで前から見てもすっきりとした見 た目になります。どうでしょうか? ケーブルが目立っていませんよね。 おしゃれなPCデスクが作れて満足です。 モニター本体にはスピーカーもないぞ。 ゲーミングモニターって案外スピーカーが ついていなくてベッド外付けする必要が あるものも多いんですよね。がっつり ゲームする時はヘッドセットやイヤホンを するかもしれませんが、ちょっと気軽に 動画を見る時などにスピーカーが付いて いるとやはり便利です。ちなみに音質は まあモニターのスピーカーだなって感じ です。そこまで良いわけではないので こだわる方はベッドスピーカーも用意する と良いでしょう。 続いてキーボードの紹介。オーロラ コレクションセットに含まれるキーボード はロジクールのG715です。白くて おしゃれな上に性能も良いゲーミング キーボードです。真っ白なキーボードは なかなかレアですよね。またキーボード 本体の他にリストレストも付属するのが 特徴です。開けてみましょう。お、 ふわふわの雲のようなリストレストです。 これ可愛いですよね。単品で売って欲しい くらいです。触るとぷニぷニと柔らかく 手当て首を置いた時に心地よい触り心地 です。リストレストはアルトナイトじゃ 全然違いますからね。長時間のゲームや 動画編集、その他のPC作業をする時は 必須です。疲れにくさが断違いです。白く 統一されたオーロラコレクションセットに もぴったりですね。付属品はこちら。無線 接続できるワイヤレスキーボードですが、 優先接続、また充電する際のケーブルも 付属しています。PCに接続するための ワイヤレスドングルは裏側に収納されてい ました。これをパソコンに刺すだけで簡単 に使用できます。角度調節は4°と8°の 2段階に分かれており、好みに応じて立て て使うことができます。電源を入れると 綺麗に光りました。デフォルトでは白の 本体と合う綺麗な色が設定されていますね 。キーだけでなく回りも光るのがまた おしゃれです。光り方は専用ソフトで変更 できました。レインボーにしたり単色にし たりもちろんオフにすることもできます。 メカニカルキーボードのキースイッチは 赤軸です。スタンダードなスイッチで癖も 少なく使いやすいタイプですね。一言と 心地よいけ音です。タイプ音を少し聞いて みましょう。 そのままASMR動画を投稿できそうな 気持ちいい音です。タイピングもしやすく 使いやすいキーボードですね。また上部に はメディアコントロールボタンも搭載。 右上のコロコロを転がすと直感的に音量の 上下ができます。私はこの機能がある キーボードが大好きです。隣のボタンでは 音量ミュートや動画や音楽の再生停止、 スキップボタンなども左側にはゲーム モードのオンオフができるボタンなども ゲーム中に5爆したら厄介な Windowsキーなどをワンタッチで 無効化できます。向効にするキーも専用 ソフトから選べるので事在にカスタマイズ できますね。 続いてマウスです。ロジクールのG705 というマウス。オーロラコレクション セットのマウス。キーボードヘッドセット はどれもロジクうるせいでどれも ワイヤレス接続できるホワイトデバイス です。マウスも真っ白で可愛らしいですね 。形が少し独特ですがこれには分けがあり ます。付属品はキーボード同様にケーブル とワイヤレスドングル。充電や優先で使用 する場合はこのように接続します。電源を 入れるとマウスも光りました。おしゃれ ですね。ボタンは左右クリックに加えて サイドボタンが2つ。そして中央にも ボタンが1つあります。中央のボタンは デフォルトではDPI変更ボタンとなって いました。DPIとは簡単に言うとマウス 感度のことでボタンを押すたびに感度を 変更できます。正直マウス感ドって1度 決めたらそんなに変更しないと思うので 専用ソフトで好きな操作を割り当てるのが おすめ。私はデリートキーを割り当てて何 でもすぐ消せるようにしています。サイド ボタンにコピーとペーストなどを 割り当てるのも便利ですよね。マウス本体 の大きさは少し小さめです。手の小さな方 や女性でも使いやすい設計ですね。逆に私 は比較的手の大きな方かと思いますが、 使いづらいということもなかったです。 サイドボタン下の親指部分が大きくへこん でおり、手にジャストフィットします。 これにより持ちやすさや操作性が向上して いますね。使いやすくておすすめの ワイヤレスマウスです。 [音楽] デバイスの最後はヘッドセットです。 ロジクールのG735。こちらも白くて 可愛いのに高性能なヘッドセットとなって おります。ちなみにゲーミングPC本体を 除いた4つのデバイスの中で1番高いのが このヘッドセット。付属品はこちら。 ヘッドセットもUSBレシーバーを用いて のワイヤレス接続ができます。ヘッドホン やイヤホンは1度無線になれたらなかなか 優先には戻れないですよね。無線でも遅延 を感じず使いやすかったです。 ヘッドセットも電源を入れると光りました 。デバイス3つはどれもデフォルトで同じ 光り方をするので統一感があっておしゃれ ですね。見てください。このイヤー クッションふっカふカですね。け心地も 気持ちよかったです。頭に触れる部分も 柔らかいですね。引っ張ることで大きさの 調節もできました。頭でっかちなので 助かる。耳元には各手ボタンがあり、 いろんな操作ができます。例えば音量の 変更はヘッドセットでもできて便利ですよ ね。またヘッドセットなのでマイク機能も ありマイクは着奪式です。このグねぐねし たものがマイク。これ撮影の時に最初 間違ってつけていますが、マイクを挿す穴 は絵が書いてある方です。もう1個の穴は 優先のオーディオケーブルで使用する穴 ですね。頭に装着した時のイメージは こんな感じ。本当可愛らしくておしゃれな デザインですね。顔出し押される配信者 さんなどにもおすすめです。マイクも 曲げることで口元に近づけられて便利でし た。友達とボイスチャットしながらの ゲームがはどります。デバイスの紹介が 終わったところで次は1から全て接続して みましょう。 実際にこちらのデスク上に設置して繋いで いきます。初心者の頃はたくさんケーブル があってどう繋いで良いかも分からない ですよね。動画を見ながら真似してみて ください。一旦分かりやすいようにPCと モニターは後ろ側を向けておきます。まず はパソコンの電源ケーブルから接続。PC 本体と同じ箱に入っています。オーロラ コレクションセットでもケーブルだけは 黒いんですよね。コンセントじゃない側を PCの電源に接続します。この下のところ ですね。横にある電源スイッチもオンにし ておきましょう。丸と線がありますが線の 方がオンの状態です。温泉で覚えて ください。プラグの方をコンセントにつぎ ます。この時電源タップやタコ足で繋ぐの はやめてください。ゲーミングPC本体の 電源は必ず壁のコンセントに直接つぎ ましょう。続いてモニターとPCを接続し ます。モニターの付属品にHDMI ケーブルとディスプレイポートケーブルが あると思いますので、そのどちらか一方を 使って接続します。どちらでも良いですが 、特に理由がないのであればディスプレイ ポートを使いましょう。特に理由もない ですが、今回動画でもディスプレイポート で接続します。こういう端子のものですね 。両端どちら側でも良いので片方をグラボ に挿します。ここの部分ですね。マザー ボードのバックパネルにも接続できますが 、これは絶対にやめてください。グラボに 直接刺さなければ本来のパワーが発揮でき ませんからね。横から見たら分かりやすい です。グラボに直接ケーブルが刺さって いるのが分かりますね。グラボに刺したら もう片方をモニターとつぎます。同じ形を したところに差し込むだけです。これで モニターにパソコンの画面を移すことが できます。モニターの電源ケーブルも繋い でおきましょう。これもモニターに付属 するものです。こっちは白いんですよね。 モニターの電源部分に挿してコンセントに もつぎます。PC以外の電源はタコ足に ならなければ電源タップで問題ありません 。PC周りは何かとコンセントが足りなく なりますもんね。あとはデバイス3つも 繋いでおきます。と言ってもUSB ドングルをパソコンのUSBポートに刺す だけですね。基本的にはどこに挿しても 問題ないです。開いているところにつなぎ ましょう。刺したらそれぞれのデバイスの 電源を入れます。マウスは裏面に、 キーボードは右奥にありました。 ヘッドセットはここですね。長押しすると 電源がつきます。そうそう。ネットを使う ためのケーブルを忘れていました。優先 ランケーブルで自宅の回線と接続して ください。ランケーブルは付属しないので 自分で用意しましょう。ゲーミングPCは 優先で使うのが基本ですが、どうしても Wi-Fiで使いたいという方は カスタマイズで追加できます。Wi-Fi で無線通信できるオプションをつけること でスマホのようにワイヤレスで通信できる ようになります。ついでにBluブースが 使えるようになるのも嬉しいですね。以上 で準備完了です。 電源を入れてみましょう。 [音楽] 無事着きましたね。お疲れ様でした。 ネクストギアの壁紙かっこいい。 ここからは実際にゲームをプレイして性能 をチェックします。各手ベンチマークは 事前に回しておきました。3Dマーク タイムスパイ2万1000点超え。FF 14最高設定非常に快適。FF15最高 設定非常に快適。モンハンワイルズ ウルトラ設定非常に快適にプレイできます 。スペックが高いのでベンチマークの結果 はどれも非常に高いスコアです。フルHD 画質で遊ぶのには敵なしですね。Apex を最高設定で遊んでみました。起動前に プロパティの起動オプションからコマンド を入力することでフレームレートの上限を 引き上げます。これをしないと最大144 FPSになってしまいますからね。 フレームレートFPSとは動画の滑らかさ を表す単位で映像が1秒間に何枚の画像で 構成されているかを示します。まるま FPSと表現し数字が高いほど快適に 遊べると思ってください。Apexを最高 設定の綺麗な画質で遊んでみたところ、 上限の300FPSで貼り付いていました 。計測するまでもなかったですかね。いつ もは低設定での計測もするんですけど、 最高設定で上限に貼り付いているのでその 必要もなさそうです。フォートナイトでも 遊んでみました。めちゃくちゃ重たい最高 設定でも平均109FPSと高い数値が出 ていました。フォトナは年々映像も綺麗に なっていますが、最高設定の負荷も 凄まじいですね。実際に遊ぶ場合は影など を切って戦いやすくした競技設定で遊ぶ方 が多いかと思います。競技設定では平均 29FPSを計測しました。Apex同様 に超会的に遊ぶことができますね。 オーロラコレクションのモニターは180 Lzのリフレッシュレートなので180 FPSが安定する設定であれば十分です。 軽いゲームのバロラントでも遊んでみまし た。メニュー画面では2000FPSを 超えていて笑いますね。実際に最高設定で 1試合戦うと平均731FPSを計測。 ここまで来ると対応するモニターがない ですね。逆に重たいゲームでも検証してみ ました。サイバーパンクは綺麗な画質と 引き換えに負荷がめちゃくちゃ高いゲーム です。特に高い設定は波のゲーミングPC では快適に遊べません。今回のPCで ウルトラ設定でプレイすると平均150 FPSを計測。ここまで重たいゲームの 重たい設定でも高いフレームレートとは 驚きです。さらにレートレーシングという 負荷の重たい設定をオンにしても平均 107FPS、光の反射など綺麗な映像で も快適に遊べました。最新のAI機能も 検証してみます。DLSSのフレーム生成 機能でAIがフレームを保管してくれる ことでよりFPSが上がる機能です。オン にする前は街中を歩いていると大体120 FPS前後で推移しています。本当に画質 が綺麗ですね。設定画面を開き グラフィックスのフレーム生成から DLSSを選択。1度再起動しろと出るの で、一旦ゲームを終了して再度立ち上げ ます。もう1度設定画面を開き、フレーム 生成のDLSSの項目で4Xを選択。これ は最新のグラボでのみ使えるマルチ フレーム生成という機能です。すると何と いうことでしょう?120FPS前後だっ たのが一気に300FPSを超えています 。映像の綺麗さはそのままに滑らかさが 向上しています。AIの力って本当に すごいですね。この負荷の高い設定でも 300超えは異次元すぎます。 NEXTギアの新しいオーロラ コレクションセット。気になるお値段は 36万9800円 です。ハイスペックなゲーミングPC本体 と周辺機器のセットなので決して安くは ないですが、冒頭でも紹介した通り それぞれを個別で購入するとAmazon で39万5118円 。それぞれの公式サイトだと 40万7370円 。それがセットだと36万9800円 。Amazonで買うよりもセットの方が 2万5000円以上も安くなっています。 めっちゃお買読ですよね。またマウス コンピューターは無料で3年保証もついて います。通常ゲーミングPCの保証は1年 のみでそれ以上は追加料金がかかることが ほとんどです。NEXTギアは最初から3 年保証なのすごいですよね。24時間 かける365日電話サポートもあるので不 具合があってもすぐに対応してくれるのが 助かります。保証が手厚いとPC初心者の 方も購入しやすいですよね。また36回 払いまで分割手数料も無料です。一括で 36万9800円 を払っても36回に分けて払っても同じ 金額というわけです。公式サイトで シミュレーションができるので試してみ ましょう。36回を選択すると初回の 支払い金額が1万2800円。2回目以降 の支払いは1万200円でした。毎月 1万円の支払いなら払えそうな気がしてき ますよね。もちろん36回以外の回数も 選択できるので、財布の状況に合わせて 適切な支払い方法を選択しましょう。 購入時に追加できるおすめのカスタマイズ も紹介。と言ってもデフォルトでハイ スペックなセットモデルなのでほとんど 追加の必要はないと思います。ストレージ は元々1TBと大容量ですが、たくさんの ゲームを入れたままにしたい方や動画や 画像など大容量のデータを保存したい方は 追加をお勧めします。メインストレージを 1TTBから2TBに変更するよりは ベッド1TBのSSDを増設する方がお すすめ。データの保存はOSを保存する ストレージと分けた方が良い上に金額も そっちの方が安いですからね。ゲームの 保存はSSDがおすめですが2TBや4B のもっと大きなストレージが欲しい場合は HDDもおすめです。転送速度はSSD よりも劣りますが安いですからね。以前 までのNEXTギアはストレージの追加が できなかったので新しくなって カスタマイズできるようになったのは購入 の幅が広がって良いですね。無線の追加も プラ6380円なのでおすめ。Wi-Fi でも使えるようになるだけでなく Bluetoothも使用できるように なります。今回のセットモデルは全て USBレシーバーでのワイヤレス接続が できますが、Bluetoothも使える ようになるとより多くのデバイスを手軽に 接続できます。あと今回のデバイスセット はマウスパadが付属していないので必要 な方はカスタマイズで一緒に購入してみて も良いかもしれませんと思ったんですけど 、一緒に買えるのは黒いマウスパッドだけ のようですね。せっかくおしゃれな白い デバイスで統一されているので自分で ベッド白いマウスパッドを購入するのが 良いかもしれません。私の持っている白の マウスパッドを引くとこんな感じです。 マウスパッドが必要な方は探してみて ください。 Nextギアオーロラコレクションセット の紹介でした。初めてのゲーミングPC 購入にもおすすめのコスパ抜群なセット モデルです。買ってすぐにゲームが始め られるのが良いですよね。概要欄に詳細を 貼っているので気になる方はチェックして みてください。この動画が役に立った 面白かったと思ったら高評価とチャンネル 登録もしてくれると嬉しいです。ご視聴 ありがとうございました。

【NEXTGEAR HD-A7G70(オーロラコレクションセット)】
https://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=3610499&pid=892154415&vc_url=https%3A%2F%2Fwww.mouse-jp.co.jp%2Fstore%2Fg%2Fgngear-hda7g70w8afdw101decal%2F

製品貸出元:マウスコンピューター

2025年9月に新登場したNEXTGEARのフルタワーモデルがオーロラコレクションセットモデルとして登場!オーロラコレクションセットは非常に人気があるセットです。当チャンネルでも毎回非常に好評で何度も売り切れになっています。NEXTGEARのフルタワーは従来のNEXTGEARの弱点だった拡張性や機能性の低さが解消されているので今イチオシのゲーミングPC!

0:00 目次
0:38 オーロラコレクションセットについて
2:05 PC本体の外観
7:55 スペック
10:47 ゲーミングPCの騒音
11:30 セットデバイス
20:30 ゲーミングPCのつなぎかた
23:32 ゲーム性能
26:44 価格
28:12 カスタマイズ

2 Comments

  1. 【NEXTGEAR HD-A7G70(オーロラコレクションセット)】

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    2025年9月に新登場したNEXTGEARのフルタワーモデルがオーロラコレクションセットモデルとして登場!オーロラコレクションセットは非常に人気があるセットです。当チャンネルでも毎回非常に好評で何度も売り切れになっています。NEXTGEARのフルタワーは従来のNEXTGEARの弱点だった拡張性や機能性の低さが解消されているので今イチオシのゲーミングPC!

  2. たけぇw
    360,000はや↑ばい↓ このLogicoolの白キーボードとマウス単品ずつ買ったら30,000は超えちゃう高級品
    そう考えると安いのかな

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