日本代表のゲームチェンジ戦略。ブラジル撃破の要因。鈴木淳之介の対人。堂安律の献身。鎌田大地の知性。伊東純也の投入。|国際親善試合 日本 vs ブラジル レビュー
[音楽] 皆さんこんばんは。改めまして ペリオディスタです。なかなか興奮がね、 冷めなかったので、え、落ち着かせるのに 冷静になるのに大変でしたけれども、 ゆったりとあったかい美味しいコーヒーを 飲んでようやく落ち着きました。改めまし て今回は昨日10月の14日の火曜日現地 19時半キックオフで行われましたキリン チャレンジカップ2025国際新前時合の 日本代表とブラジル代表の1戦について 今回は先術的な視点でお話ししたいと思い ます。結果は改めまして何度聞いてもいい ですね。反対に大逆転勝利とそして ブラジル代表にとってはまさかまさか2点 差をひっくり返された初の試合ということ で日本の対戦初勝利がそんな劇的な歴史的 なまあ本当に昨日の試合は我々日本 サッカー会のみならず世界のサッカー会に 衝撃を持ってそしてね忘れられない日いい 試合になったなと改めて思います。 ブラジル代表アンチロッティ監督の会見で のコメントも聞きました。はなかなか流長 なポルトガル語でね、え、話しているので 聞き取れない部分もありましたが、ま、 うまくポルトガル語ですと自動翻訳で スペイングも出てくるので、ま、ほぼ、え 、アンチロティ監督がね、え、意図した 内容の発言は全て組み取れましたが、も、 やはり後半の、え、1失点目個人目は上げ ていなかったですけれども、ファブリシオ ブルーのあのね、え、パスミス南野の ゴラストというね、あの、致名的なミスが 痛かったと、ま、あれによってチームが 受け身になってしまい、そのままね、え、 メンタル的に日本に持っていかれてしまっ たというね、え範囲を述べておりました けど、まさにそういう試合になったと思い ますが、ま、本当にこれだけ前後半で試合 の内容指導権が変わるのはブラジル代表の 試合だとなかなかないんじゃないかなと 思いますし、ま、普通のサッカーの試合で もこれだけ対象的な前後半の試合になると いうのも珍しいですよね。というのも やはり前半は相当ブラジルに圧倒されまし たし、ま、日本が悪かったというよりも、 やはり日本のチーム先日個々のレベルどれ を取ってもちょっとブラジルに立ち打ち できないなというぐらいブラジルの良さが 、え、詰まった45分だったと思いますし 、ま、ブラジルのあの即自奪還、え、 ネガトラのところでの前線の選手の戻り ビニシウスも含めてですけれども、 アンチロッティ監督のチームはこんなこと できるんだとだったら去年のレアルマドリ でもやっておいてようと思いましたけれど も、や本当に前線のビニシュウス マルティネリルイスエ筆記の戻りなんかも 素晴らしかったですし、ま、そしてボール 保持の局面でのあれだけね、選手が 入れ替わり立ちわりながら、え、パスをね 、ショートパスをやっぱりヨーロッパの 我々が慣れているサッカーやね、クラブ チームと違ってかなりリレーショナルに、 え、アドリブ的にね、即興的に動いてパス をテンポよく回していくので、なかなか 掴みづらいですし、ま、何が次ね、起こる のか本当に相手からすると予測しにくい サッカーだと思うので、ま、まさに日本も ね、ま、自ら引いたわけではないと思うん ですけども、ある程度523で少しね、 前線のところで牽制をかけながら中盤の ミドルブロックのところでウィングバック なんかを出しながら中盤で多分ボールの 取りどは作ろうとね思っており監督も日本 代表送り出したはずなんですけども なかなかそれができないのでどうしてもえ 5バックビタビきになって541の オーガナイズでま完全にワンサイドゲーム に持っていかれてしまってまそういう中で 54のブロック敷いていてもかなりねえ ビニシウスが中盤に降りるタイミングで マルティ燃利が中に入ってきたりルーカス パケタがうまくね、え、ライン感取るので 本当に総合作用的なサッカーをするのは ブラジル人選手うまいなと。ま、味方が どういう動きをして、どんなスペースが 空いてるのかをね、瞬時に把握してそこで 入れ替わりたわりローテーションしてくる ので日本代表化らするとそもそもボール ホルダーパターに対しての制限をかけてい ないので、ま、それによってタイミング よくパンパンライン感にね、ボール刺さ れる刺されるようになりましたし、26分 のカオロ演記、ま、右サイドバックのね、 スるスルっと上がっていっての3人目の ゴラスを、ま、あそこに至るまでの武田と ブレノギラインのね、え、縦パス交換 なんかも見事ですよね。パンとやっている うちに3人目使われてしまうので、ま、 あそこ厳滅に日本台風の守備どうしたら いいのかなとね。え、ま、原則的な部分は なかなか盛りア監督とかしてくれないので 分からないですけども、ま、おそらくあれ だけね、鈴木純之助が出て、え、マンツ マンで捕まえてるんで、あれば、え、 パウロエン引きが上がってきたタイミング で南野が離してしまうとダメだったん でしょうね。ま、ただあそこまでついて いくのはね、え、シャ道の選手について いくというのは僕なので、ま、ある程度 マークを受け渡しつつ、ま、なおかつ最終 ラインに残っている谷口と中村系統が もっとね、瞬時に絞らなければいけなかっ たんでしょうが、ま、それを許さない ぐらいに、ま、ブラジルのね、あの長い スルーパスまでの縦パスのワンツ交換 スルーパスがあまりにもスピーディで ピンポイントだったので、あれはちょっと ね、え、同守備対応がうまくいっていって も無理だったかやられたかなという風に 思いますし、ま、32分の2点目の、え、 マルティ年齢のゴールに関してもパケタが ね、へ、うまくいい構田にポンとね、体を 当てながらうまくボールを前向きで持って 、ま、そこも同がついていかなければいけ ないシーンといえばシーンでしょうし、ま 、同案からすると、え、斜めにね、走られ ているので渡辺強しに受け取ってください よというような局面かもしれませんが、ま 、渡辺は渡辺で自分の前にビリシウスが出 てきていて、ま、そこを捕まえに行こうと していたので、ちょっと難しいので、ま、 ああいう局面をね、あそこに落として、 しかもマルティネもあれ簡単なシュート じゃないので、ま、よく決めたなと改めて 思いますので、ああいう局面だけ見せられ てもいや、ブラジルすごいなと、え、 ここ々の技術、破戦術そしてね、やっぱり フィジカルも凄まじいなというところは 感じましたので、ま、前半の内容からする とどう考えても日本が逆転できるような 要素がなかったんですけれども、ま、それ を逆転してしまう日本代表、これは日本 代表しかできないですよねっていうところ は先ほどのレビュー動画でね、言った通り ですけれども、ま、後半のシステム変更、 オーガイズ変更に関して言うとね、後で 先日ボードしっかりと、え、使いながら 説明したいと思いますので、改めて両 チームのスタメンと先的なポイント解説を していきましょう。そしてね、日本代表の 選手、出た選手は1人1人、え、それぞれ 寸したいなと思いますので、ま、本当に みんな素晴らしかったですし、歴史的な 勝利なので本当にね、出た選手1人1人 叩いたいなという風に思います。さあ、 まずは日本のスタメンから紹介しましょう 。こちらの3421でまずは紹介します。 低ゴールキーパー鈴木在オ、ま、守備面で のビッグセー武決定基訴はそれほど目立ち ませんでしたが、クロス対応なんかね、え 、セットプレイも含めて高さ発揮をし ながらしっかりとパンチングでね、え、 ハイボール処理をしていましたし、何より 保ジのビルドアップの局面での、え、 高制度のフィードはまたしびれましたね。 ま、それプラス後半なんかで言うと、え、 谷口がね、ちょっと左によって、え、ここ に鈴木座音が入っていってのね、4枚気味 で鈴木がこっから配するみたいなシーンも 、え、出していましたので、ま、配面で この試合に関してと相当違いを見ましたし 、ま、鈴木のキックドカンとね、え、本当 にいいボールをつけるので、ま、そこで 上田が、え、ヘディングでポストプレイで 落として、ま、そこでこぼれ玉を作って からのね、え、形で実際に得点にも繋がっ てましたので、ま、鈴木在がブラジルの プレスをひっくり返す構制度フィードで、 え、リズムを作った、え、攻撃のきっかけ を作ったのは間違いないと思います。え、 ディフェンスラインは右から渡辺強し、 谷口、鈴木純之助。ま、先ほどのね、動画 で渡辺と鈴木ベタ褒めしました。ま、 そして約1年ぶりですか、代表復帰の谷口 も安定感溢れるプレイを見せましたし、 やっぱりここでね、谷口が真ん中で持って スパーンとね、中に、え、結構蒲田とか、 え、内側の久保屋同安にね、内側につける みたいな縦パスをやっぱり谷口にしか出せ ないなというなね、パスがたくさんあり ましたので安定していたと思います。ま、 それから田辺と鈴木じ之助は、ま、この 試合のね、ま、どちらをMVPで選び ましょうと、ま、当然ながら鈴木じ之助に はなると思いますけども、やっぱり ヨーロッパの競合クラブでやる中で、ま、 やっぱり相手が嫌がる周合いまで詰める ことができるとすっとね、詰めて、ま、 そこでね、え、剥がされる当然ながら マルティ理なんかはね、スピードがあり ますし、累線引きもやっぱり縦にキュンと ね、平来るドリブルのスピードあるんです けども、そういう中でもやっぱりディレイ で間を開けるんじゃなくて、詰めて相手に しっかりとプレッシャーを与えて負荷を 与えるからこ次のアクションが起こって くるわけで、ま、次のアクションなんかで は足を出してうまくね、鈴木順のなんかも 止めてましたし、マルティ年利に対しても 渡辺別強うまく対応していたと思います から、ま、時寄りね、ファールも覚悟で 行っていたと思いますけども、あの、距離 の詰め方なんかはなかなかね、え、 やっぱり彼らがヨーロッパのトップレベル 、トップクラブやってるからだと思います し、ま、味方のサポートを待つために、ま 、例えばね、よくあるのはラリーガの試合 なんかでもビニシウスが持つと相手選手は なかなかね、ま、1対1では止められない のでちょっと距離上げちゃって、ま、他の ボランチが入ってくるまで待つことが多い んですけれども、ま、今日に関しては、ま 、ビニシウスはなかなか左で今日はね、 持たなかったですけれども、ま、 アルティリが持ってもかなり詰めてタイト に詰めてということで、ま、そういう ところうまく2人がね、え、1対1であれ だけ対応できたというところが大きな勝意 にね、日本側からすると繋がったかなと いう風には思います。そして中盤ダブル ボランチは佐野怪と鎌田大一。いや、鎌田 も抜群に良かったですね。ま、ボールをね 、少し時間を貯めたい時には貯めてくれ ましたし、ま、後半に1度ね、軽な ちょっとボールロストはあったんですけど も、ほぼほぼボール取られないですし、ま 、相手に囲まれてもくるくるっとね、 ピボットターンしながら局面打をして、 しかもやっぱり自分でドリブルでも運んで くれるので、ま、ブラジル代表のね、ギマ ラインとかパケタみたいな、ま、ちょっと 頼もしいね、ボランチだなと。ま、 やっぱり運んでくれると局面打開して くれると大きいなみたいなボランチが日本 にもいましたよ。ということで、ま、森田 不在を感じるね、試合が続いていたわけ ですけども、この試合での鎌田は久々に 森田いなくても大丈夫だなと。ま、そう いう意味では本でも森田をね、少し休ま せるような蒲田のボランチ機をできると 思いますし、そもそもカ田ボランチで、え 、森田とね、ポジション争いもしていくん じゃないかというぐらいに今日は抜群に 良かったと思います。ま、佐の回収に関し ては、え、前説のパラグアイ戦の方がね、 え、個人のパフォーマンスとしては良かっ たかなと思いますが、ま、やはりね、 やっぱりダイナミックな動きの中で、 ダイナミッキな展開の中で、ま、特にね、 ま、前向きにプレッシングかけて戻ら なければいけないところのスプリント力 なんかやっぱりありますから、ま、その辺 は大きいなという風には見ていました。え 、ウィングバック右に同、左に中村系統。 中村系統ちょっと前半はね、完全にパウロ エンヒ記なんかに止めていたり、ま、 ルイスエンヒにね、え、戻られて3度され てなかなか良さが出せなかったんですけど も、後半は良かったですよね。やっぱり 思い切って縦に仕掛けるところの一瞬の スピードであったり左からのクロスの精度 なんかも良かったと思いますし、ま、今日 はね、カットインしての右のクロスなんか なかなかなかったですけども、ま、得点を 取ったところもね、ああいうところに右の ね、え、右からのクロスのところに大外で 入っていくところのやっぱり得点感覚とか しっかりとそこにいるところ、単純な サイドの選手ではなくて得点力あるなと いうところをこの試合でも見せたんじゃ ないかなという風に思います。さあ、 そして同半 見直したんですけれども、後半の同は本当 にスーパーですね。ま、鈴木純之助がすご すぎたので、ちょっとね、この試合は さすがに彼がナンバーワンのMVPかなと 思いますけれども、ま、1.5番目ぐらい かな、2番にもならないぐらいの本当に 凄まじい同案のパフォーマンスでしたと いうのも後でね、先日的に解説しました けれども、後半は、ま、同がちょっと偽の サイドバック的にここおりましたよね。で 、伊藤純夜が後で入ってきても伊藤純夜が 前目でシャドウでドワンがウイングバック も右のね、え、フォーバックの右サイド バックもやりますみたいな、ま、両方の ポジションをめながら講手で凄まじい運動 量と強度でやりましたので、まあ本当に この試合は同案ありと日本代表に同案あ ありとこを示した試合だったんじゃない でしょうか。え、トップ下は久保と南の、 え、久保はね、やっぱりね、左足首の ところのコンディションが悪いのか、ま、 ラリーガの試合でもずっとね、え、ここ 最近そうなんですけども、なかなか、え、 踏張れないので、ま、局面のところで無理 してゴリゴリっとね、え、一手の右足 クロスとか、え、カットインの左の シュートみたいな局面で最後の アタッキングサードでのね、力強さ、匠し さがなかなか出ないかなていうのはこの 試合でもありましたが、やっぱりドワンと 組むとね、こう右サイドのところで セッションできるので、ま、近い距離に ドワがいてくれるので早めにうまく預けて 、ま、2人でね、2対1を作ってカルロス アウストのね、え、サイドをうまく攻略し ていたかなという風に思います。ま、 そして南の、え、前半はかなりね、 苦しかったですよね。ま、とにかくこう いう、え、541のオーガナイズでかなり カマダがプレッシングに出ることも多かっ たので、結構ここに戻らざるを得なくて、 ま、そこを献心的に戻ったりしていて、ま 、守備に追われていたんですけども、後半 はプレッシングのキーマンとしてうまく 引っかけてのシュートもそうですし、ま、 やっぱり南野がいると賢いね、え、知的な 、え、数的不利が感じないような本当にね 、数的同のあるいは数的優位を相手を消し ながら行ってくれるので、プレッシングを かけれるという意味でも南の本当に たましいなと、え、我らがカピタンだなと エ藤がいない中でもで、キャプテンマーク に試合巻いてくれて頼しさのこの試合でも ありました。ま、そしてワントップは 上田瀬も抜群でしたね。え、高さパワー ちょっと前半は当然ながら消えていました けども、後半の上田はこれが上田綾瀬だと 見せたと思いますし、ブラジル相手にこの パフォーマンスとして3点目の悪のあのね 、え、打点のヘディングシュート見せられ た欧州のスカウトちょっとね、色めき立っ てるんじゃないかなと。フェイエノトに いるので当然ながらマークはされてると 思いますけれども、もっとね、5大リーグ のビッグクラブ、CLのね、上位ベスト8 狙えるようなクラブにも行ってくれるん じゃないかなと。もそういう期待感 ポテンシャルを感じる上田のこのね、 ブラジル戦での後半の枠感の パフォーマンスでした。さあ、ブラジル 代表はこちらの4141で一応紹介して おきましょうか。ということで、ま、 ビニシウスのワントップで、ま、しかも、 え、結構ビニシウス左にね、流れることも ありましたけども、そんな流れすぎずに 結構真ん中のところでね、ポストワークも しながら味方を使いながら結構散らしてい たので、あ、ビニシウスビニこんな器用な プレイも中でのプレイもできるんだという ことで、なかなかレアルマドリーは見た ことがないようなプレイぶりだったので、 なんかビニの新境値を見た気がしますし、 個人的には非常に高印象でした。さあ、 試合の2つ行きましょうか。率は33対 67。ま、ただシュート本数見てください 。15対9ブラジルに勝ちましたよ。 そして枠内も6対4、XGも2.37、 1.27。いやあ、大逆転マぐれじゃない ですよね。というような数字スタッツに なっているかと思います。はい。ま、前半 に関して言うとこういう人系で、ま、日本 がすぐにね、541の、え、ブロック、え 、ローブロックになってしまったので、ま 、それはブラジルがやっぱり局面でうまい と、え、押し込んできたというところあり ますけども、なかなかね、え、前線で最初 はスタートのところはちょっと523ぽい オーガナイズには見えましたけども、ま、 でもダイナミックにそんなにね、久保も 南野もセンターバックには出ていって なかったので、ま、そういう意味では必然 的にこう下がらざろを得ないのは仕方が ないかなと。ま、ちょっとね、え、日本の 入り、ハイプレスのところは、ま、森康 監督はこの試合に関して言うと多分行くな とそんな行きすぎなくていいよというよう なゲームプランだったと思うので、自調し た分ちょっと受け身になってしまったかな と。ま、ただそこがね、あったからこその 後半のゲームチェンジャーなので、ま、 そこは結果的にゲームプラン良かったのか なという風には見えますが、ま、当然 ながらサイドバックのところでね、フリー で浮いてくるので、ま、この4枚のところ にはほぼノーストレス、ノープレッシャー でしたから、ま、そこから簡単に全身の フェーズでね、ハーフェを超いていけ るっていうところで、ま、それからね、 風ミは真ん中にいますし、ま、ブルーのも パケタもうまく絡みながら、ま、そして 入れ替わりながらどちらかが降りたら どちらかが上がるみたいな形の ローテーションを組みながらで、ま、 ビニシウスもが入っていく。こういう ところにエ引マルティネリも入っていくと いうことで、ま、誰かがね、動いたところ をしっかりと開けたスペースを見つけ ながら総合互間でリレーショナルにパスを 回していくブラジルの、え、パスワークに 。ちょっと日本はね、ついていけなかった ですよね。その中でもパケタとブルーの ギマライスのパスワークすごかったですね 。ま、それから前半に関して言うと意外に ね、ま、パリでも、え、いいボールを配給 しているベラウドからの大外飛ばしでこう いうね、左からのいいボールなんかが入っ てましたし、ま、そういうの辺は日本も ちょっと嫌だったかなと思いますが、ま、 ただ、ま、サイドバックがガンガンこう やってね、最初から初期設定で上がって くるわけでもなかったので、比較的日本も 立ち上がり、15分20分ぐらいは得点さ れるまでは、ま、うまくしのげていたと 思うんですけれども、ま、それでもあそこ でね、26分の先制点のシーンなんかは 本当にうまかったですよね。ま、ここでの 2人のブルーのギマラインとパケタのワツ でどうしても鈴木も食いついてしまいます ので、ま、その間にパウロエン引が スるスルっと上がっていってスルパス出さ れると、ま、ここの絞りがどうしても遅れ てしまうのはしょうがないと思いますし、 ま、そもそもね、タイトにボールの玉際の 選手に対しては言ってたんですけども、ま 、彼らが、ま、ブラジルの3人目の関係の 方がもスピードも上だったなというところ で、あれはあっぱレのブラジルのゴール だったとは思います。ま、それを踏まえて の後半、ま、日本はね、え、だいぶ 前がかりに、ま、3リートとも4とも 取れるようなね、え、柔軟なシステム、 局面ごとにそのシステム入れ替えてました し、ま、そもそもやっぱり前の選手の配置 がね、え、南野がかなり2トップ編成で ここに出てくることで上田だとね、その ままこのセンターバックにプレッシングを かけて、ま、最初の日本のね、得点の形は 南野と上田が逆の立場ではありました けれども、基本的に、ま、こういう形で プレッシングをかけ、ま、中村も早い タイミングで相手に出てきて、ま、その 周辺をね、しっかりと人を捕まえるという ことでやってましたし、ま、久保センター バックに出すようなプレッシングの方が 日本の得意な形でありやりそうなことなん でしょうけど、ま、足首のコンディション もあったので南野をね、2トップ編成にし てというところで、ま、それによってね、 どんどん近い選手をマンツーマンで捕まえ ていく。ここで結構ブラジルが詰まって くれたり、ま、ロングボールのところもね 、やっぱりマルティ年利累線引きの逃げ所 を鈴木と渡辺が潰してくれていたので、ま 、それによってかなり日本が、ま、ペース を握るようになったというところと、ま、 ポイントとしては久保54分伊東巡夜に 変えてからでしょうね。ま、そこからの 日本代表の非、442っぽいプレッシング をね、当てることが多くなってます。その 気もやっぱり同安かなと。で、ま、 プレッシングで伊東巡話がこういう形で 上がっていったり攻撃で上がった時には 同安がね、ま、外側も内側も行けるという ことで、ま、その時にはスライド対応で 渡辺別がマルティを見るみたいなところと 、ま、あとはブラジル代表もやっぱり、え 、日本がハイプレスをして、ま、 ひっくり返すんであればそのまま ビニシウスマルティリドが残っていた方が 良かったと思うんですよね。ま、結果的に ロドリゴとマテウスクーニャが入って日本 のね、え、ハイプレスをひっくり返せなく なったので、ま、そこはまあ仕方がない ですかね。鎮前試合で2試合目で、え、 告使してクラブチームに戻すわけにもいけ ないので、60分前後での交代 アンチロッティ監督も考えていたと思い ますので、ま、57分にビニシウス マルティネリーも引っ込んだと。で、ま、 そうなるとより日本がね、プレッシングを 当てやすくなって、え、ブラジルに対して 、ブラジルが前半日本に対してやっていた ような、え、押し込んでの即自奪官還で、 え、敵陣で回収しませという作をし始める と。いや、あれはちょっとしびれましたよ ね。日本代表がブラジル相手にしかも ブラジルが別に日本を舐めたりとか大幅に メンバーをね、落としたわけじゃないのに それやりますかというぐらいにプレス回収 プレス回収でどんどんどんどんリズムを 良くしていったというところはちょっと見 ていて感動的でしたけれども、ま、その 中心が本当にね、どうだったかなと システムを4バックにもできれば3枚気味 で伊東とね、厚めに、ま、しかも外も内も 両方見れますよというところと。で、ま、 最終的に戻らなければいけない時にはもう 相当な距離を戻って、しかもルイスエン利 からのマイナスのクロスに対して言うと、 ま、こういうマイナスのクロスにここまで 戻ってクリアするみたいな、カバーする みたいなこともしてましたから、いや、 この試合の同案のハードワーク、そしてね 、え、ボールを持った時もやはり前半から 久保とのセッションもそうですし、ま、右 でね、うまくカロサウグストをうまく縦に 突破しての右クロスなんかもありましたし 、ま、とにかく前半は久保、後半は伊藤 純夜がいたので、ま、近い選手自分より前 にいる選手をね、うまくお前しながら立た せながら遠の力持ち役もしながらも自分が ね、最大限攻撃でも守備でも貢献すると いや、すごい同案だなとこんな10番 なかなかいないぞということでほらしく 思いました。ま、やっぱりこういう戦いを 見ても、そしてね、え、9月の2試合、 そしてね、え、10月の最初のパラグアイ 戦を見てもゲームプラン最初のね、前半 から飛ばしてハイプレスに行って相手に 対応されてプランBがない日本よりも、ま 、ある程度前半はしいで我慢して戦って、 まあ1点差ならオッケーと、ま、本当はね 、2点も入れられて、2点ビハインドで本 でやってしまうとなかなかこんな奇跡は 起きないので、やめて欲しいなと思います けれども、ある程度、え、後半45分限定 でハイプレスをかてゲームチェンジして いくていうね、ま、本当に語るワールド カップで、え、ドイツスペインにやった ようなスタイルっていうのは他の国が本当 に真似できないと思うので、ハイプレスを 徹底してくるチームなんてなかなか代表 レベルでないと思うので、ま、それができ るっていうところは本当に先日的な強みだ と思うので、ま、ただここで出してしまっ たので、え、次の本大会でもね、え、 カタールのように日本これあるぞみたいな ところで敵に警戒されるとは思います けれども、前後半の90分ずっとハイ プレスは無理なので、それを限定的に45 分やって、え、ゲームチェンジするって いうことはね、ま、改めてできるんだと。 しかもこのブラジル相手にやってしまって 逆転できるようなっていうところをね、 示したのでこれは大いに自信ね、戦術的な カードとして手にしたいなってできたかな という風には思います。ということで今回 もご視聴いただきありがとうございました 。また次の動画でお会いしましょう。 さらします。
5:51 戦術ボード解説
Una Entrada(チケット一枚):メンバーシップ
https://www.youtube.com/channel/UC5SC8M_t0dS7jT732ixN8mw/join
【楽曲提供:株式会社光サプライズ】
#サッカー日本代表
#ブラジル代表
#ゲームチェンジ戦略
#鈴木淳之介
#堂安律
#鎌田大地
#伊東純也

26 Comments
サッカーについては僕は素人ですが、ブラジル🇧🇷代表に勝てる時代が来るとは、全く思っていなかったし、考えられる時代が来るとは思ってもいなかった。
二年前のドイツ代表戦もそうだったが、少なくとも格上相手、ただし相手チームの状態が悪いならばこちら側は精一杯やれば勝てるようになった、これだけでも今は大きい進歩ですよね。以前だったら相手がナメてかかってきててもこちらはで相手にならないほど弱かったでしょう。
個人的MVPは鈴木淳之介
パラグアイ戦の後に森保監督の修正力がどうのこうの言ってたけど、それなら昨日のブラジル戦は森保監督の采配や修正力を評価しても良いんじゃないの?
何で、良くない時は監督の責任、良い時は選手のおかげみたいな感じになってるの?
小澤さんもそうなんだってガッカリしました
もっと公平に評価出来るジャーナリストとかいないのかなあ
現地で観て最高だった!大興奮!
ただ、冷静にならなきゃいけない部分もあるなとは思います。
このゲームチャンジャー的なガチャ以外は戦略、戦術が無いので、はまらなかったら怖い。
やはり、韓国戦と比べてもかなりメンバー落としてきてた、そもそも今のブラジルが南米予選見てわかるように歴代でも最弱クラスという。
ただ、楽しかった!戦術無いのも戦術だなと、エンリケ、フリック、アンチェロッティと名将キラーですね、森保さんは。
試合終了後、レオザさんは「おめでとう!運だけほんと強いな!どう見ても運でしょw」と高らかに皮肉っていて、残念だった。皆んな、是非レオザチャンネルの該当部分見てくれ。マジで意固地になってる。レオザさんの才能がプライドによって今、潰されている。勿体無い。
前半きれいにやられたので、後半のっけからスイッチが入った感じがします…
予定ではもう少し耐えて失点を少なくし、後の方でスイッチを緩く短く入れるつもりが、見事なプレーで2点とられてしまったことで逆にテンション爆上がりしてアクセルを思いっきり踏んだような… 観客も見ているし、ここでやらなきゃダメだろと…
ネイマールのいないブラジルなんぞ雑魚だろ😂
ハーフタイム
???「憧れるのをやめましょう!」
心配なのは久保の状態ですね。前半途中から攻めでは久保がワイド、堂安が中で半固定みたいになったのは、接触を嫌ったのかな?と思いました。
伊東純也は堂安か久保のパサーを残して使いたい
伊東が復調してきて良かった
日本のプレス作戦は世界一なのでは?
問題なのはこれが対策されることですね
ブラジルは佐野褒めてたけどMOMは鎌田だと思う
引きまくって勝つんじゃなくて3点決めて勝つのが感動
相手がサブであろうがなんであろうが2失点してから3点奪い返す気持ちがあるのが凄い
いい加減森保さんの困ったらオールコートマンツーマンでプレスっていうの辞めてほしい。ちゃんと逆サイドバックとハーフを捨てたプレスのかけ方をしてほしい。結局4年前と変わってない。選手の質だより。ブラジル戦は伊藤、鎌田、鈴木の3人。結局選手ガチャ
伊東のクロス精度を活かせる上田という大型CFがいるのがデカい。
堂安の攻守に渡るあまりに献身的なプレーも最高だったし、鎌田もボールを落ち着かせるだけでなく、守備にも体を張ってたし。
鈴木は特に守備面の内容は素晴らしかったけど、強いて言うならボール奪取後の持ち運ぶ時のドリブルスピード、パスの付け所は改善出来ると思う。
というか、そこが改善されたら超一流になれる逸材。
更なる成長を楽しみにしたい。
まぁ親善試合だからしょうがないが
ギラマインスもうちょい
あと20分くらい引っ張ってれば
だいぶ変わった気がする
オフィス街のパチンコ屋さんのモニターでかなりの人数の方達が足を止めて魅入ってました😊
感動しました🎉
堂安の個が凄い
キレキレやった
親善試合とはいえアトランタとは違ってまぐれ無しのガッチリもぎ取った勝利だからな。あのブラジルに逆転勝ちしたと言う事実はチームの勢いになる。このままの自信と勢いで本番も突っ走って欲しい。
やっぱり代表戦の後は小澤さんを見ないとね!
ザイオンのおかげで、キーパーから攻撃のスイッチ入れられるの強い
さすがに今日のスポーツ新聞は全紙サッカー1面と思ったが、違った。
サッカー1面の日刊とサンスポ買った。
アンチェロッティほんまに去年のマドリーでもこの守備できればよかったのにって思ったわ
個人的MOMは堂安