【妄想】もしも、にじさんじライバーが『異世界ラノベ系ファンタジー』のキャラだったら…?【佐伯イッテツ/四季凪アキラ/にじさんじ】

です。 ううん。 遅いな。あれ、なんか今日コラボ前に一緒 にアニメに行く約束し先輩としたんだけど 、あ、待ち合わせ時間ここでうん。合っ てるはず。さっきから10分前。え、あ、 何?何?ああ。あ、あ、あぶ。 う。 え、お、今のは、 お、お、お、 あれ?四角先輩、どうしたんですか? おお、こんなのお、 あれ、じゃ、ちょっと待ってください。僕先輩聞いてください。俺トラックに引かれたんすよ、今。 ああ、私はね、あの、あれだね。気遇だね。私もさ、あの、最君とさ、集合しようと思ってさ、 あの、行こうと思ったらさ、そう、ちょっと私もトラック引かれちゃってさ。 いや、ふーんがすぎる。あまりには ね。 しかもなんか画面切り替えようとしたら、あの、どのページにしたかわかんなくてなんか 23個変なの嫌いちゃったし。 いや、今時空の歪み発生しましたよ。ちょ、 あれが分岐点で、 ちょっとしょうがないね。ちょ、トラック引かれたら、まあ、ちょっと ね、空間の歪むくらいはあるか。そうか。 [笑い] いや、それはそう。 いや、まさか2人とも引かれるとね。 いや、てか今日の配信どうします? いや、じゃ、それなんだけどさ、ちょっと聞いてよ。 はい。 なんかさ、これも配信ついてるらしくて、人の死をモて遊びやがって。く、なんだこれ?見てんのか?貴様。 [音楽] いや、そうなのよ。なんかちょっとさっき女神様に会ってきたんだけど、 なんか 配信好きの 女神様だったらしくて はい。なんかここでこの世界で 2次さライバーがもしも はい。 異世界系ファンタジーのキャラだったら何の役なのかっていうのを考えるまで追われない部屋です。 え、その女神さんは力を持ちすぎてませんか? 2 人を異世界に飛ばしておいてじゃあ公式が考えてようみたいな。 ま、ちょっと我々のファンだったのかな。もしかしたらね。いや、公栄ですけど。 なんかアクスタとかも置いてあった気したわ。よくよく考えたら。うん。 うわ、すごい族っぽい。その女神様。マジかよ。 なのでちょっと 2人でさ、なるほど。 はい。 虹さじライバーたちがもしもね、異世界転生ファンタジーのキャラだったらどうしようかってのを考えていきましょう。 確かに。いや、そうですね。 ちょ、戻れないから。 いや、 ちょっと考えとか、 もし異世界転生する先輩方とか後輩の方とかこの動画見てもらえればどういう足取りで異世界を進んでいけば分かるって感じですから。 確かにね。 いや、だから僕ら2 人の犠牲を是非今日は見ていただいて楽しんでください。 はい。ちょっとお願いします一緒に。はい。 はい。 さあ、というわけでそろそろ真面目な方に戻ろうかと思いますが 戻りますか。じゃあ、 じゃあちょっと自己紹介しますか、一応ね。 ああ。いや、大切ですね。はい。 はい、というわけで、え、原世にいらっしゃる皆様、こんにちは。はい、え、異世界からなです。そしてはい、元世の皆さん、絶対に許さないは、え、怨念の塊最近鉄です。よろしくお願いします。 [音楽] よろしくお願いいたします。 お願いします。 はい、というわけで改めてでございますが、もしも 2 次さが異世界系ファンタジーのキャラだったら イエーイ イエー。 待ってた。こういうの ありがとうございます。本当にありがとう。 本当にこんな いや、 よくわからない企画に付き合ってもらっちゃって。 [拍手] いや、僕もですね。まさか先輩をこの場において妄想トークできる日が来るなんて思ってなかったんで嬉しい限です。 [音楽] 本当にそう。 いや、でもね、そう、こういうなんか元々こういう企画をそうやりたいなっていう風にはずっと思ってて で、ま、これね、ちょっと ちょこんな話していいのかわかんないんだけど、 え、 あの、ま、ぶっちゃけちょっと前プライベートで遊んだやん。あ あ、そうですね。遊びましたね。はい。 そう。ぶっちゃけね。あの、ぶっちゃけちょっと前プライベートで遊んだやん。そう。 で、そう、そん時にさ、あの、一緒に、あの、ま、ちょっと企画の話とかね、ちょっとあの、色々としたじゃない。そう。そこで、ま、結構すごく刺激を受けまして、 で、 そう、なんかこういう妄想系の企画とか面白いかもですねみたいなことをさ、やっぱさき君が言ってくれたじゃないですかね。 はい。確かに言いましたね。 そうそうそうそうそうね。 で、で、ま、それもあってちょっと 1本 ね、あの、こういう企画やってみたいなって思ってて、 ま、ちょっと今日コラボしようとしたらなんかちょっとトラックに引かれちゃったんだけど引かれて ね。そう。ごめんね。あんなちょっとね、変な茶番につきして。 いやいやいやいやいや、僕も通常配信でいつも変な茶番ばっかりやったんで大丈夫です。 あ、素晴らしい。素晴らしい。あの、ライバーはもっと茶番をやっていくべきですね。はい。 [笑い] これ必収集科目にしましょう。 はい、ありがとうございます。というわけでですね。え、ま、そんなわけでございまして、ま、皆さんは異世界系ファンタジーの作品最近非常に流行っておりますけども、よく見るさ木君はそういうの?うん。僕はですね、ま、あの、やっぱ異世界系はよく見ますね。それで言うと例えばな んだろう?ダークソウルとか ダークソウル、あとはちょっとちょっと昔の前の作、ちょっと前の作品になっちゃいますけど、あの、ダ待ちとかね。そう。弾待ちとか。 はいはいはい。 あとはあのスライムとか結構有名か。あの転生したらスライムだったけんとか あれすよね。あの人間の形になるやつですよね。 天ンスラとかもそうだし。あとは異世界系だと何があるんですか?ま、最近だと悪役霊嬢とかね、結構色々ありますけども。 そうそう。あ、リゼロとかも有名ですね。そかそかそうか。うん。知 てるリゼロ みたいなね。多分いっぱいいろんなのがあると思うんですけども。 そう。ま、最近流行っております。 こういわゆる異世界系ファンタジーるじゃないですか。そうで はい。そうですね。1 つのコンテンツとしてもうでかいっすね。 で、もうそのままなんですけども、もしも 2 次さじ時ライバーたくさんいらっしゃいます。もういっぱいいらっしゃるんですけど、そのいっぱいいらっしゃる 2 次さじライバーさんたちがもしもこの異世界系ファンタジーのキャラクターだったら何をしている人たちなのかで、どんなスキルを持っていたりするのかっていうのをちょっと今日は [音楽] 2人で考えていきたい。 いや、これは楽しい。 これはマジで楽しみ。 はい。ちょっとよろしくお願いします。 お願いします。 はい。ね、ま、ちょっと、え、ま、ちょっと今回このテーマをやるにあたって、ま、ちょっと前提を置いておきたいのが、ま、ちょっと我々みたいなトラックに引かれた人間はいるんですが、あの、これそう、あくまでサンプルで置いてるだけなんで、これ。 ああ、そうですね。あの、こういう感じに置いてくよみたいな。 はい。 こういう感じで置いてくよってだけなんですけど、あの、ま、ちょっと異世界転生はあるかもしれない。えっと、ね、なんてだろう。えっと、転生してきたい人もいれば、えっと、ま、要は現地人ですよね。そう。 元からこの世界に生まれ落ちて最初からこの世界にいる人。 そう、そう、そう。 もう両方いるという前提でやらしてもらおうかなと思います。 はい。そっちの方が妄想の幅広がるんですか?やりやすいですよ。非常に。 そう、そう。からなんかあのすごく複雑になってくると思うんだけど、あの、あの、非常になんか世界観的にそれどうなんとかっていうのは許してほしい。 はい。もうあくまでこれ妄想なんでね。妄想なんでね。そう。自由に行きましょうね。 はい。 そう。 あの、本当に、あの、あ、もう本当に我々は 2次創作、3次創作、4 次捜作の気持ちで、あの、本当に今回やらせていただくので、 そうですよ。 存在しない曲です。これ はい。あの、何でも許せる方向けです。 うわあ、夏。 うわあ。昔ニコニコとかで流れてきたな。 ね。何でも許せる方向けでございます。 よろしくお願いいたします。 はい。お願いします。 はい。え、モブモブ団が登場します。 [笑い] 許せない方はブラウザバックでお願いします。 ブラザバックでお願いいたします。よろしくお願いします。 お願いします。 はい、というわけでね、え、やらせていただきますけども、え、なんとですね、今回、え、事前に、え、 2 時サーバーの方でですね、お名前使っていい方ちょっと教えてくださいっていう風に お聞きしまして、 え、 お聞きしましたところ 総税、えー、スタンプの数が、え、これが式なぎを抜いて 75名。 いや、これびっくりしましたよね。ちょっと ちょっとびっくりしたよね。うん。 はい。 おお、 5 名ですね。はい。めちゃめちゃいらっしゃる ていうので、ま、ちょっとどうしたものやらっていうとこで、 そうですね。いや、これをだいぶ妄想がはどるところもあるんですが、八早にこっちゃはい。 [音楽] ちょっと偉いこっちゃではございますね。はい。 ま、ちょっと、ちょっとあの、スタンプの本当にスタンプリストみたいなやつがあるんですけど、そのもうちょっと上の方からもうちょっと目ついた順にもうちょっと行かせてもらいます。 [音楽] なでちょっとお1人お1 人の時間はちょっと あの、 めっちゃ取れるかって言われたらちょっと難しいかもしれないんですが、あの、本当にですね、あの、精神誠意と、あの、もう持ってですね、あの、やらせていただけたらなと思っておりますので。はい。 はい。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。あの、きっちり 75名分やります。はい、 よろしくお願いします。 はい、お願いします。 はい、お願いいたします。そしてですね、え、この画面なんかね、変なね、 なんか はい。 あれ、なんだこの画面は?すごく余白があったりとかなん?え、な んだこれは?な んだこの画面は?なんだこの画面は? 誰も理解してない。 誰も誰も理解してない。 おや、なんか橋押しにお。 あ、なんか見えてきたぞ。 いや、これびっくりしたな、最初見た時。 いや、はい。これはですね、え、はい。 式ナギが配信開始前に、え、必死こいて、え、探しました、え、背景素材ですね。はい。 いや、ありがとうございます。 こにんなライバーさんをたくさん置いてまります。 [音楽] はい。 で、一旦5 個で置いてますが多分増えます。 いや、絶対増えますね、これは。 絶対増えます。9割型増えます。 うん。うん。うん。 はい。のでちょっと自由ままにたくさん置かせていただけたらなと思っております。よろしくお願いします。 はい。よろしくお願いします。 はい。 え、ちょっと一旦、一旦我々邪魔だな。あ、 ちょっとあの部害者として、あ、そうですね。その白いところに、 ちょっと部害者なんでちょっと一旦我々ここで はい、お願いします。 さあ、というわけで早速ではございますが、お 1人目行きましょうか。 えー、もうスタンプ順で行くんですけど はい。 で、今回ちょっとあのあれですね、 SNSのX の方のアイコンをちょっと置かせていただいております。よろしくお願いします。 なるほど。お1 人目の方はこちらです。ま、 天宮さん、 天宮先輩、 天宮さんでございます。 はい。天宮さんから行かせていただきます。いきなりちょっともう現地人っぽい人来ちゃったけど。 いや、そうっすね。なんかその、ま、龍と対話できる一族の巫女。 そうなんですよ。 この設定だいぶ広がりが強いんすよ。 はい。 え、どうしようかな。 ちょっとね、いきなりですよ、本当に。ちょっと、ま、個人的には はいはいはい。 やっぱり人間サイドの味方であって欲しいっていうのはありますよね。 いや、そうね。なんかいわゆるまあだから竜神とか多分そっち系にはなってくるのかなと。 [音楽] はい。 はい。思っております。でけえな、テロップが。ごめんなさいね。 じゃ、例えば天宮先輩がを称える壁画があったとして昔から姿形が変わらないで欲しいんすよ、僕は。 おお。 例えば村とかのいうね、 君いいこと言うね。 多分そのられてると思うんですよ。 とできる族って結構貴重だと思いますし、その村人からられてると思うんですけど、昔から同じ姿形っていうところをその壁画の絵で演出で出したいすよね。 なるほどね。 はい。 わ、どうなんだろう。実天宮さんって何歳くらい生きてらっしゃるんだ? 確かに200 歳くらいは生きてらっしゃるのかなから。てか待て。マップどうする? ああ、いいや。マップはですね、 マップこん中にある。 えっとね、えっと、今一応用意しているマップが、え、草原、え、森、 え、魔王城的なところ、え、浄化下町、王様の王城なんですよ。 いや、絵的には 足すか? いや、これ足した方がいいすかね。 いや、でも じゃあちょっと足してくださる間僕妄想垂れ流しにするんすけど、 あの、やっぱりその龍というものを うん。 的に演出として出したいなって思って、それが 1番生えるのって はい。はい。 あの森とかじゃないですよ。多分森って々が邪魔しちゃって全体図とか見れないすよね。 うわあ。どうしようかな。ああ、 対応する時にだから草減とか どこにいたら嬉しいだろう。山的な場所なのか。 はい。 なんかね、なんか竜神だから文明はありそうなのよね。 ああ、そうっすね。僕は うん、 あの岩山っすね。 岩山か なんかゴツゴツしてる岩がある地帯みたいな。 はいはいはいはいはいはいはい。岩山ね。岩山あるぞ。ちょっと待って。 すごい何でも出してくれる。 岩山はねありますよ。確か岩山ってかなんかちょっと荒野っぽいやつですけど。 あ、いいす。ああ、まさしくその通り。 こういう いや、 こういうやつよね。そう。 あ、すご何でも出してくれる。 ちょっとこれで、これで行かせてください。 ありがとうございます。うん。いや、これっすね。やっぱりこのイメージがあります。僕はじゃ、天宮さん、ここか。ちょっと待ってね。荒野を 1番下にやっとこう。よいしょ。はい。 [音楽] なるほど。で、 いや、そうなのよ。 僕はもうこれもうイフストーリーとして考えてるんで。そう。 はいはいはいはい。 なんつうか、例えば配信というものを一旦僕は心の中から消して、 もしその異世界でせを受けて生活してたらっていう妄想でやってたんであれなんすけどここら辺で僕はすごい おじいちゃんとかに軽口を叩いてもらいたいっすね。小さい頃から見てたんだよみたいな。 ああ、もうちょっとあれだ。あのちょっと祭られ半分のあれだ。 まられ半分のやつだ。 そっすね。でも親しみは持たれてるみたいな。 はいはいはいはいはいはいはい。 そういう感じっすね。 バツられ半分のやつだ。 いや、これやばいっすよ。思った以上にこれ妄想できますよ。 いや、これは正直できちゃう。 はい。 ちょっと待ってね。どうしようかな。なんだろう。えっとなんだろう。 イニシエの 村に、え、あ、存在するイニシイニシの イニシの村に昔から存在する なんだ竜神の なんだみ?竜神の巫女いや そうなるよな。そうなるよね。 いや、いいな。 いや、いいね。 これは あ、いいですね。ちょっとうわあ、なんかアニメのツクール目ぐらいでなんか龍を刺する姿めっちゃ見たいです。なんかド点の空から [音楽] 龍がブーンってすごいスピードで突っ込んできて晴点に変わるみたいな。 いや、これは見たいよ。うー。 [音楽] いや、そっか。 いや、ちなみにこれだんだんライバーさん増やしていきますけど、ちょっとこれ当然のことながらライバーさん増えていったらやっぱ同じマップ内の関係値も出てきますかね、これ。 [音楽] ああ。いや。 うん。 それす、それがいの、これ今回 さあ、そしてちょっと待って。 2人がこの人か。 え、どういことだろう?2 人目がちょっと待って。 はい。 順番ここなんだ。よいしょ。 こちらでございます。えー、この方ちょっとね、受けちゃうな。ごめんなさいね。動さよ。笑わです。笑わ。えー、 [音楽] [笑い] これはどうしよっかな。 結構いる場所によってその場所のストーリーに関わってくるタイプです。 いや、そう。これね、場所によるなっていうのはあって うん。 え、どうする?あのさ、 ファンタジーもによくあるさ、限りなく日本みたいな東の国作る。 あ、いや、でも俺はもしそれがあるんだったらそこなんすよ、やっぱり。あと一応あの酒場のマップはあるよ。 ああ、でもり藤先輩酒場のマップか。あの 酒場のマップもいいし。ちょ、マップ考えよう。まずちょ、マップやっぱの国か。 [音楽] はい。和の国。いや、でもあ、でもあれなんすよ。 和の国はね、ちょっと欲しいっちゃ欲しいけどね。 いや、多分今後のために和の国は作っといた方がいいかもしんないですね。出てくるんで多分。絶対 今後のためにね。うー。今後のためにの和の国ね。 はい。 いや、でももし例えば酒場にいるとしたら僕はちょっとあの、昔りっていうゲームがあるんですけど、そういう なんか 流れついてきたみたいなでお酒が好きで酒境酒境酒に立ってるけど、 いいね。いいね、いいね、いいね。 その冒険っていうか探索って言うんですかね。なんかそういうものでその家業として生きてるみたいな。 [音楽] はい。はい。はい。はい。はい。はい。いいね。いいね。いいね。で、やっぱりそういう冒険には命を落とす人がつき物なんでずっと昔からなんかそのなんて言うんですかね。 [音楽] そのこの家業で食ってるっていうその説明文だけでこの人がどんだけ強いかっていうのを現にたいっすよ。 なるほどね。あれだ。本当にあのあれだ。そのでかで稼ぎっていうかな、なんてなんて言うんだ? わ、分かるよ。はい。 分かってる。分かるよ。分かるよ。あのねあのねダンジョン飯でねあれがあってね。 はい。はい。ダンジョン飯。そっか。はい。はい。はい。 ダンジョン飯でまさにそんな感じのやつがあってはい。 とりあえず私、あの、今急いで新しい素材を買いましたけども。 いや、すいません。ありがとうございます。 急いで新しい素材を購入しましたけども、ちょっと はい。 はい。少々お待ちくださいね。 ありがとうござい。はい。 ありました。 いや、確かにダンジョン飯もあれも僕らから見るといい世界ですもんね。確かに そうですね。うん。そこは本当に ここら辺に置こうかな。ちょっと待ってね。ちょっと背景がどんどん増えていくと面白いですね。はい。 いや、いいっすね。 これ幅がどんどん広がってきますよ。 はい。というわけでちょっとこういうあの和輪の あ、出た。 輪の国っぽいやつ。はい。 来た。 はい。来ました。これ 合いますよね。 来ました。 鬼の 鬼の女王 そうなんですよね。鬼の ちょっと待ってね。背景で隠れちゃった。 たやっぱ えっとこれに人狂っていうか はいはいはいはい。 そういううん。 そういう実裏社会とかで顔が効くみたいな。 おお、 そう。 裏社会で顔聞いちゃう。 裏社会で顔聞いちゃうか。 あれなんか踏んでしまったから。 いやいやいやいやいやいやいやいやいや。別私のことは別にいいんだよ。それ私別に気にしたい。 [笑い] いや、でもさ、 いや、でもそうね。 でも確かに出稼ぎに来ている鬼の松的なのはいいな。 ああ、なるほど。 どどどどどっちがいいと思う?で稼ぎパターンか。 はい。 でかぎパターンか。 はい。 うわあ。どうしよう。うわあ。なんかリンさんっていろんなパターンあるんだよな。本当になんか いや、 結構環境を変えるレベルに相当強いと思うんで。 いや、そう。結構ね。 ちょっとね、軸ではあるよ。 そうすよね。 なかなか軸ではあるよ。 うーん。 うわあ。どうしよっかな。 それか あれっすね。出稼ぎパターンで 後半で正体が判明するみたいな。 ああ。 鬼の女王だろもしかしてみたいな。 はいはいはいはい。 そのパターンもあります。 じゃあ、 しかしやつだとミルキーハイウェイとかそんな感じすね。 じゃあ本当においしょと。ま、どうしよっかな。そうだな。なんだろう。な、なんだ、なんだ。雇われ。雇われのなんなな、なんて言うの?ああいうの。 えっと、傭兵か。 あ、そうすね。え、え、傭兵として、 え、あ、うわ、これ主人公パーティーにいてほしい。なんかや、最初はなんか安酒とかしか主人公が持ってなくて、それでもついてきてくれるみたいな、そういう感じの なってほしいっすね。 傭兵、傭兵ってか用人棒的なんだ、傭兵と。 あ、人棒の方が世界観的には合ってるかもしんないですね。 え。 用人棒として各地を出歩くが、え、用人として各地を歩くが、え、実は、え、なんだろう?鬼、鬼のなんだ? 鬼の、え、ま、女、女王だとちょっとあれなんで 女王ってかなんか、ま、高期な鬼の末裔くらい呼めとく。 あ、そうっすね。あ、後期のみたいな。 ああ、 貴族のみたいな。そういう感じすかね。 そう、後期な鬼の一族だな。ま、そしたら うん。うん。うん。うん。 いいですね。いや、これよ。 [音楽] いやあ、 これよ。 いや、素晴らしい。これ やばい。これ時間かかる。 やばい。まだ さっきも まだ2人しかやってないのに30分 コメント欄もこれを75 人分みたいなちょっと皆さんおいてましたよ。 これちょっとやばいですね。あ、じゃあちょっと次行きましょう。 お、お、 3目が、え、ちょ、ついできますね。 はい。これまたちょっとしじありそうな人いますよ。 ほう、 ちょっと待ってね。 わあ、それ、これ、そのうち組織とか出てくるだろうな。こことここが実は繋がっててみたいな。 いやあ、見たいわ。 いや、 ちょっともうそういうのをやっぱもうやりにきましたから。今日はもう今日そういうのやりまし。 [音楽] マジで感謝しかないさ。こういう場用意してくれて。 やっぱ大好きなんで、こういうの。 はい。 ああ、なるほど。 いや、そうなのよ。あー、いや、そうなのよ。え、これはうわ、これようやく現代から来る人かもしれない。 ああ、なるほど。 ようやく現代から参戦するパターンかもしれない。 現代、現代から行きますか。 渋谷先輩、 現代天生。そうだよな。渋谷。 そうすね。 渋ってし、渋言うと 2 人いるからちょっとあれだな。弾きは弾きはどうなんだろうな。え、どうしよっかな。でもこの中で見たら多分物語の軸ってあ、 [音楽] 渋谷先輩みたいな方々に合うと思うんすよ。すごい。 はいはいはいはい すごい。 このパーティーの真ん中にいるような感じがするんですけど、 あるな。 うーん。でも転生者として行くのであれば はい。 割とこのマップじゃない説ある。 もっともっと他の、あ、 え、それこそ言とかじゃないですか?した先の、え、転生した人って草減に行きがちじゃないですか? ま、転生した人は一旦草減ではある ですよね。でもうわ、これどうします?住んでるところ居場所ですもんね。じゃあ、 ま、そうね。だから転生した直後は確かにみんな双剣なんだけど。 そうですよ。 我々もさっきまでいたから。そう、 そうですよね。 じゃあ浄化町とかすかね。 ああ、ま、浄化町か。 やっぱこのギルドに入る入らない云々カぬの一文あるじゃないですか、やっぱり。 うーん。浄化町もあっていいし。なんかね、弾きね、性格的に馴染みそうなんだよね。割と男もなんかね、もう完全に偏見なんだけど、はきね、なんかもう転生してもその辺で普通に仕事してそうなんだよね。 [音楽] [笑い] いや、人間レベルが高すぎるあまりにも。 そう。なんか、だからね、普通に働いてそうだから。あ、それで言うと例えば道具屋とか うん。いや、そうそうそうそうそうそうそう。 そういう感じの なんかね、そっち系ではあるのかなと思ってて。 からんだろう。 時々よく妄想する時にホームページ見るんですけど、次 3時の これ是非あのこの動画を見な見てるリスの皆さんも見て欲しいんですけど、 あの色々教えてくれるんすよ。詳細なもの。 はいはいはい。 で、やっぱ僕は今、あ、これだって思ったものがあるんですよ。渋谷はじめ先輩では あのアニメゲームが好きって書かれてるんですけど、その後ろにですね、グッズ集めも好きって書いてあるんですよ。 ああ、 これはでかい。それはい、 それはいい。 収集化とし、なんか例え収集化として例えばな、何て言うんすかね?手に入れたものを店で売るみたいな。 はいはいはいはいはいはい。 道具屋だけど、その例えばコアな、例えダンジョンで使えそうなんか緊急応急処置とか はたまた普通にキノコとかなんかその薬草とか ああ、 結構コアなところもなんか集めてる道具屋とか結構いいそうだみたいな。 [音楽] いいね。 収集じゃ収集スキルで異世界転生してよずやとしてよとして一気づくタイプ。いや、でも見えたな。 いや、今のはもう明確クリアに見えました。今のは すげえ。これだ。 タイトルもできんだ。 いや、いや、これだ。収集スキルで異世界転生。 ぜ非欠かせてください。これ これ来ましたね。これ見えたね。 いや、素晴しい素晴らしいです。これ これ素晴らしい。そう、こういうこと、こういうこと。 いやあ、良かった。よかった。 ありがとう。嬉しい。 いや、じゃあちょっとお次の方行きますか。ああ、こ はい、どんどん行きましょう。 ちょっとこれなんか序盤シナジーの強そうな方集まるな。ちょっとごめんなさいね。 どなたが来るかな? ちょっとこれね、 楽しみだな。 ちょっとシナジーがまたしても他のライバーさんとありそうな方がはい。ちょっと待ってね。 これいちいちね、このダウンロードフォルダーを開いて通じてするのが やっぱ全然ゆっくり ごめんなさいね。完全にこっちの事情であれなんだけど 全然 えっとあ、来た来た来た。異世界異世界 じゃーん。 ああ、 リツキンさんでございます。 [音楽] リツキ先輩か。 はい。え、4人目ですかね?4人目だね。 うん。 うわ、でもこれもだいぶ東の国っぽさは いや、そう、東の国のよ。それこそこでリド先輩との関係値を作ってもいいですしょ、 私さ。 はい。 なんかごなさいね。ちょっとリツさんのプロフィール見るか。一旦一旦リツキンさんのプロフィール見よう。ちょっと。 [笑い] あ、全然もう。 あ、ちょっとまあまあどうなんだろうな。 結構いいな。リ藤先輩とキ先輩なんかその従者と主人みたいな。 いや、そうそうそうそうそうそうそうあっていいっすよね。刀みたいな。 うん。そう。あ、麻雀のイメージが結構やっぱり強かったから。そう。 ああ、なるほどなるほど。 そう。いや、でもそう、なんか住社と主人でなんかいや、でもそうか。ご本人は宇宙人なんですもんね。 どっちかっていうと うーんだとすれば までも無理に生かす必要はないという上で行きましょう。一応あ、 [音楽] そうです。 ちょっとまっすぐ行きましょう。一旦ね、 なるべくまっすぐ行きたいとこである。でもやっぱりやっぱり和の国の住人ではあるとは思うんだよ、正直。希さん。 そうですね。 うん。 やっぱ第1印象者もそうですし。 そう。 うわ、すげえ見たい構図がり道さん前歩いててリツキンさんがリドさんの武器を持って後ろを歩いてるみたいな、そういう構図見たいですね。 いやあ、そうなんかなんか銃なんかなんだろう。ごめんなさいね。あの、完全に妄想ですよ。完全に妄想なんですけど、 [音楽] もう私が こうで会ってくれって思ってるのは はい。 リツキさんが、ま、要はもうりんド藤さんと共に行動を共にしているわけだ。 で、 で、あの、本当は 本当は そうだからなんか本当はその何だからそのリ藤さんがその一族から抜け出す時に その そのゆ、唯一その見つかっちゃったじゃないけど 見つかっちゃったとか抜け出す時に あの 目が合うみたいな そうあの本当はあのあの抜け出す あの里から離れるだなんて。あのお母様はお母様、お母様が お母様があのなんておっしゃるか分かってるんですかみたいな。で、分かりました。そこまで言うなら私がついていきますって言って で ああぷンスコ系だ。 そう唯一唯一り道さんの正体を知っている。 そう、音なんだけど、なんか従者なんだけど、あの、なんか結構お互いがお互いを引っ張り合うみたいな。そう。 別にどっちが上とも下とも思ってないような感じ。 対当な関係。 そう、そう、そう。いや、いいっすね。いや、素晴らしい。これは。 [笑い] うわ、いいな。すごいコミカライズが見えてきたもんな、今。普通に小回りが そうだな。ちょっと待って。 パーティー内で。あ、そういえばリドさ んってどうかその服装から的に罠なんか東 の国のいで立ちだよねっていう言った時に 立キンさんがすごいアワわしてる姿見たい すね。はばバレるみたいな。 いやあ、これは素敵だな。 ちょっとあのラノベっぽい書き方でちょっとこのお供でやり目つけ役最初の [笑い] 2 ページ目かなのところからふんふんふん唯一彼女の招待してるわ。これなんか正体を明かすのだったら絶対リツキさんからっすよね。パーティーとかにもしたら これ暑いな。 いや、いいな、 これ。暑いです、皆さん。嬉しい。 [笑い] 素晴らしい。これは本当素晴らしいです。 いや、これ素晴らしい。ありがとうございます。すいません、本当に。 はい。すいません。本当にいただいてありがとうございます。 すいません。本当にありがとうございます。本当に申し訳ないす。さあ、え、お次行きましょうか。 ちょっと世界広がるな。楽しい。 いいっすね。えっと、お次の方が、え、 方向ちょっと色々と考えが広がりそうだな。じゃーん。 ああ、 は山リンさんでございます。 [音楽] は山先輩そうだな。 は山さんどうしようね。ちょっとは山さんちょっと [音楽] は山さんもぶっちゃけ転生者感あるっちゃある。 確かになんか転者で一刻の王やってほしいぞ、俺は。俺はやっぱり 転生で成りやがって王になったっていう。ま あとは山さんといえばやっぱカードゲーマーではあるんですよね。そう。 あ、なるほどなるほど。 うん。だからそこのスキルを生かしていくのか、はたまたまたちょっと違うところを生かしていくのか。 いや、でもは山先輩はあのさっきの言った設定になんかしちゃう感じなんすけど、なんかすごいな んて言うですかね。スタミなんか長時間配信とか言ってるじゃないですか。それを 確かに確かに なんかその 例えば戦とか戦いの時とかにすごい このこの国の兵士たちはすごい粘り強いみたいな。だから敵に回したくないよねみたいな。 [音楽] その粘り強さ。 酒場かもな。 これね、酒場かもな。ちょっと待ってね。 いいっすよ。いいすよ。全然 酒ばか。酒場かもな。ちょっと待ってね。えっと、ファン素材素材 えってね。 本当に何でも出てくるな。すごいな。 酒場はあって元々絶対どっかで使うだろうなと思ってたんですけど。 いや、確かに異世界には必要ですから。 あ、すごいいい酒場があるんですよ。 すごいいい世界。 いや、これさ はい。 だから要はもう不屈の兵士でしょ。 [笑い] はいはいはいはい。なるほどなるほど。 そう。数々の視線を乗り越えてきたと噂される不屈の兵士。いいなあ。 なんか剣とかボロボロであってほしいっすね。 そう じゃあもうなんかグリップとか剣の持ち手とかもうすり切れてて若干もう鉄とかが見えるぐらいまで いやあ、そうそうそうもうだできれば手を握った後の形みたいな感じでちょっとすり切れてて欲しいすね。どんだけこの剣を握り続けてたんだみたいな。うん。 いや、恐ろしいな。なんか特別な能力とか持ってて欲しくないす。逆にここまで来たらなんかもう本当にただミナと技術だけで戦ってきたみたいな。 [笑い] [音楽] これだ。 ここまで来ると靴の置 すごいな。 いや、いいっすね、 これ。これ暑い。 いや、これ暑いな。いや、いいなあ。これキャラ立ってるなあ。確かに。ま、オープニングとかで一瞬酒場のシーンでは山先輩が乾杯してる姿見たいですね。 [笑い] 見たい、見たい、見たい。 絶対あるで。 うん。 超見たい。 いや、いいな。 じゃあちょっと次のライバーさん、ごめんなさいね。テンポ良くて申し訳ないんですが行きましょうか。 はい。お願いします。 はい。お次の方が123456 人目だから。 はい。 あ、でもね、ちょっと考えやすそう。ちょっと待って。 あ、本当ですか? この人はね、考えやすそうだな。ちょっと行かしてもらおうかな。 はい。 はい。この方です。でん。 ああ、 リオンさんですね。はい。 あ、確かにこれは考えやすいっすね。確かに。 いや、リオンさんは考えやすい。まあ、一旦貴族キャラか。そうすね。 まあ、貴族ではあるか。さすがにね。 貴族。 ちょ、貴族か。ま、浄化町ま全然全然ここか。 貴族っぽいマップ他にあったかな? あーんとね、一応、えっと、あの、あ、ちょっと待って。いいマップあるわ。えっと、少々お待ちください。 えっと、とりあえずあのトラックに引かれた人たちを一旦にこっちにやりあ あ、そうですね。僕はもうあくまであくまで語ってる人。 我々はあの語り手なのではい。あの、作者 1、あの、作者1と作者2です。我々は はい。共同で、共同合作というところで、 これ、これこのマップめっちゃない? ああ。あ、いいっすね。またちょっとその、 そう、こっち市街そう。こっちは市街地なんだけど、 もうこっちはどっちかって言うと、あの、浄化町というか、よりこう貴族の住む、 こう、 暗いの高い人が、 そう、そう、そう、そう。暗いの高い ね、エリアでございます。ここは 君例なんだろうな。 うーん。いや、これ逆に お逆に 逆にむずいっすよ。 いや、確かに 例えば 分かりやすいもんで。 ストーリーそうなんですよ。ストーリー的に考えるんだったら例えば貴族からの家でした 1 娘として描こうかな考えたんですけど、それだとあのリド先輩と [音楽] そうね。ちょっとキャラかぶりしちゃうからなるべく違うとこ行きたいよね。 [音楽] できれば貴族のままっていうキャラ設定の方が物語は広がると思うんすけど。 うーん。 うーん。どうしようかな。え、 うわあ。どうしようかな。貴族なんですけど。 いや、マジで、え、なんかもう、もう、え、どうしよっかな。 あ、じゃあ冒険に出るか出ないかをまず決めますか。 あ、で、そもそも冒険に出てるか出てないかね。 そうです。そうです。それでだいぶ変わってくると思うんで。 いや、でもあんま出なそうじゃない?正直。 いや、そうっすよね。あんまり出ないと思うんだよね。リオンさんは。 はいはいはいはい。 リオンさん多分出ないんだよな。 うん。 冒険に出ないってことはそれこそ悪役霊長系の うー いやいたずら好きのなんかなんかあれようなどうなんだろうーん確かにないら好 [音楽] なんかなんか じゃ、うわ、でも俺あれなんすよね。結構見てきたものがダークなんでやっぱそっち寄りのエピソードになっちゃうから。なんでずらをし始めたかっていう あのあれだな。あの国立国立学園の王立法律学園の理事長を父に持つ。 [音楽] [音楽] いや、それっすわ。もう今すげえしっくり来ましたわ。確かに。 理事長に言いつけてやるとか 言って欲しいすもんね。 そう。王立学園の理事長を父に持つあのなんだろう。ま、学園では有名な お嬢様。 わがまま王嬢様。 [笑い] あ、いい。 王立学園っていうキーワードがいいっすね。 いや、そう。 一気にそれでなんか要素が出てきましたね。 やっぱここでしょう。 いや、いいな。うん。うん。うん。 あ、いいですね。いや、これで行きましょう。 素晴らしい。 ああ、素晴らしい。 リオン様めっちゃいい。 めっちゃしっくり来ますよね。 リオン様めっちゃいい。 いや、いいな。ストレートでいいな。 ストレートで行きましょう。 はい。 さあ、そしたらお次の方でございます。 お次もお次の方もね、分かりやすいですね。 おお。いや、助かりこれます。 分かりやすい。分かりやすい方ですよ。分かりやすい方なんだけどやっぱちょっと味がする方来ました。お ちょ、これは申し訳ない。 あの、私正直あの ほな、正直の企画やる時にあの 嬉しかったですね。 あの、この、この人はやっぱ考えたかったなって人いらしてまして どうなっただろう。 ああ、ク先輩。 はい。 クさんですね。はい。 うわ、確かにこれは いや、ありがたい。 いくらよでも考えられ。 いや、これ色々ちょっとパターンあるんだけど。 はい。 ちょっとまあどうしよう。ま、やっぱ吸血鬼じゃないですかね。 いや、そうっすよね。 だから、え、まずじゃ自分から手札聞いていいすか? あ、聞いてください。行きましょう。 じゃあちょっと僕はあえて教会の新父やってもらいたいです。 ええ、そう来た。 実は例えばグ沢先輩が幼少期の頃とかにしなんかやっぱ吸血鬼ってやっぱどの作品でもやっぱ悪役側で書かれることって多いんすよ。結構禍々しいとか。 まあ、まあ、まあ、 だからそれきっかけで例えば追放だったりとかそういうの色々受けた結果その浄下町のすみっこの方でなんかボロボロになってるところ新父様に助けてもらっててっていう。ま、ま、霊ミゼラブルっすね。これまんま霊見たいな感じで。 ちなみに教会あるよ。 あ、おすげ。本当に全部ある。 教会あるよ。すぐ何でもあるな。この異世界は 何でもあるんだよ、この異世界。よいしょ。 新父様のその教えとかそういうのを受きあの自分なりに取り込みつやっぱ新父様人間なんでいずれなくなるわけじゃないですか。 [音楽] はいはいはいはい。 その新父様の考えとか信念とかを受け持って自分なりに教会でずっとんでるみたいな。 なるほど。 そういう感じで。だから結構族っぽいんすけど。 いやでもそ族っぽくはあってほしい。やっぱ そうなんすよ。 やっぱそのそこが良さでもありますから苦調とか全然牧士っぽくないんすけど、 ただその考えがあるみたいな。 そう。 流れ 逆に先輩はどういう感じで考えてました? 私はでもやっぱ流れついては来てほしいなっていうやっぱ感じはあって。そう。 はい。 あ、流れ流れついてきた系ではあってほしいなと思って。 やっぱ吸血鬼の出じゃないですか? そう そうですよね。 吸血鬼の出だからやっぱあのね、今用意してるんすけどマップあのほらあのまこういう場所があるじゃん。そう はいはいはいはい。 だからこう魔王城的なところに元々はいたと思うのよ。 でなるほど 相当いいポジションだったと思うんですよ。 なるほど。はい。 で、だと思うんだけど、多分なんかをきっかけにちょっと魔王城を追放されて で命からがたどり着いた先が教会だったら暑いなっていう気はする。 ああ、なるほどね。 うん。 はいはいはい。 で、で、最初は、ま、やっぱ教会と魔王城なんて、ま、敵じゃないですか? まあ、体関係にはあります。 敵じゃないですか。 だから最初はなんか、あの、いや、全然あれだけどねみたいな。全然もう [音楽] うん。 もう傷が治ったら出てくけどねみたいな。 はいはいはいはい。 そういう感じだったんだけど、あの、だんだんと教会で暮らしていくうちにちょっと居心地良くなっちゃって、なんか ちょっと、ま、それこそさっき言ったみたいなちょっと流れで はい。 あれよね、この教会の仕事を手伝っていたりだとか ああ、そう、そう、そう。さっき最初雑用から始まってみたいな。 そう、そう、そう。で、なんか はいはいはい。 今はなんかその教会のあのコアメンバーの 1 人になっちゃってるみたいな。あ、ああ。いや、いいっすね。ストーリーがいいっすね。それは [音楽] そう。 からいいな。確かに。なんかその新父とかなんかその [音楽] そのいいね。教会の仕事に入ってる のいいな。で、なんかよなよなよなよな。 実は教会に来たその魔王の軍勢をおっ払ってて欲しい。こ [音楽] いや、わかる。す、 FF の竜騎士みたいな感じで上で立っててほしい。 分かりますね、それ。 そう、やっぱり新父たちは手を上げれないから、その代わりに部害者である俺がみたいな感じで ちょっと手を汚してほしいみたいな。 なんかそう。なんかそうそうではあってほしい。 うん。 うん。いや、いいっすね。やっぱりその廊下という光の中でもやっぱり影部分であったりとか少しそういうとこ見てみたいなっていうのはありますね。 [音楽] 魔王城とかま、魔界っていう言い方にしとこうか。 あ、いいっすね。 魔をええ。 ああ。いや、やっぱりこれ色々考えれますね。吸血鬼ってなんかそのあんまり種族が多い多いイメージじゃないんでやっぱり。 うん。魔王え吸血鬼。あ。 これ、この設定どうすか?吸血鬼って 招かれないと部屋に入れないんすよ。 ああ、確かに。確かに。 だから他なんかその追い出された時にそのどの部屋からも招かれないからあ、違う。なんか負けあの招かれずにボロボロになってって最後にあの教会の新父だけ招いてくれたみたいな部屋に。 ああ。 いやあ、いいっすね。味がしますね。 やっぱり 魔界を追放されるものの、え、唯一、え、そうだね。え、魔を追放、え、教会にいや、すごくいい企画だな、これ。自分がやりたいこと全部詰まってますよ。 [音楽] [音楽] やっぱり妄想なんてね、いくらやってもいいっすから。こんなの最高っすよ。うん。シ婦さんの誰か気になるコメント欄か。 いや、でもシ婦さんオリジナルキャラであってほしいな。 ああ、 ここは いいですね。 ちょっとライバーじゃなくてオリジナルキャラでいてほしいな。 ありがとうございます。これは味しますね。 いや、いいすね。 これは味する。 本当にありがとうございます。 いや、ありがとうございます。 さあ、そして、え、お次の方参りましょうか。 はい。ちょっと待ってくださいね。ちょっとお名前を検索していらっしゃるかな? お次の方があ、この方もみんなそうだけどね。もうみんなそうなんだけど、もう はい。 みんな考えようがあるな。 この方でございます。しずりんさんですね。 [音楽] しずりんさんどうしよう。 しずりんさんね、ちょっと考え方色々ありますよ。じゃあ先輩どっちだと思います?まず この世界に元々いるのか?それとも異世界転生してきた側か? 私ね、1パターンあって、あの はい。 もし現地人だとするなら はい。 あのね、技術の受付所やってほしい。 ああ、確かにすごい合う。それ めっちゃやってそうじゃない? やってそう。これはすごい。 めっちゃやってそうじゃない?しずりんさん すごすげえぴったり来ました。今 これは確かに めっちゃやってそう。 いや、それ言われるとやばい。それ以外考えられないな。やってそう。確かになんかでかい本とか持ってそうですもんね。 あー、ちょっと一旦じゃあ浄化町に持ってくか。 いや、 あ、そうですね。うわあ、これはすごくいいな。いや、これは、これはね、ちょっとそうであるあったら嬉しいなっていう気持ちがある。 [音楽] あ、しかもいいなあ。なんかちょっと計ずしもだけど一期生が同じ浄化下町に並んでるのちょっといいな。 [音楽] 確かにちょっとエモいエモショだるから。 うーん。同じ同じ街で働いててさ。そう。 いいな。ずも ちょっとこれいいなあ。ちょっと嬉しいっすね。 うーん。 やっぱ我々は虹さじオタでもあるんでね。やっぱこういうところは。 隣やってんのかな。じ、あのヨズ屋とギルド。 あ、いや、いいな。え、だ、ああ、すげえ。なんか大きさの大皮がちょっと極端であって欲しいですね。 だった。 ああ、いいね。 ギルドはまさに めっちゃ いや、だからマジでだからこれでしょ。あの、この後ろのさ、建物のさ、このでっけえでっけえところがギルドでさ、こっちの ちっちゃいとこのお店がさ、まさに でも完璧完璧すぎるな、これ。入ってまさ、まさにそういうことでしょ。 おい、だきました。これは ごめんなさい。いただきました。これは いやいやいやでもとんでもないよ。 うん。 いいっすね。 うん。うん。うん。いや、やっぱそういうところもやっぱ含めていいっすね。やっぱり関係値と言いますか。これいいですね。味するわ。 [音楽] すごい。 味するわ。まみ並にみんな味が濃い。すごい濃い味が。 味するわ、このジャーキー。いくらでもしがめるわ、これ。はあ、出汁とか入ってんだろ。 いや、多分すごいすぞ。ウィリーンカーも星がありますよ、これ。 いや、嬉しい。これもマジ、あの、なめ続けられるあのキャンディみたいだね。そう、 そう。永遠に味がするっていう。 おお。さ、で、次参りましょうか。 はい。いいですね え。お次の方があ、さてさてさてと。 さあ、どなたかいらっしゃるかな?世界に。 はい。アカひなさんですね。明日なさん どうしよっかな。 あ、ひなさんどうしよっかな。 ま、やっぱりね、あの文学少女と言いますか、 [音楽] ま、結構文章を書くのが得意な方でいらっしゃる。 うわあ。うわあ。でもまあえ、いや、どっちかっす。浄化下町か人が全く来ないところかっていうところす。 ああ。いや、ああ、ちょっと待って。あるよ。えっとね、あるよ。ちょっと待って。ある、ある、ある、ある。あ、ある、ある、ある。えっとね、ある、ある、ある。えっとね、ある、ある、ある。 [音楽] [笑い] えっと、ね、 めっちゃある。 あ、あ、すごくいい。すごくある。あるよ、あるよ、あるよ。で、僕は書って言うんすかね。 はいはいはいはいはい。 書みたいなところで一応いるんだけど、ほぼ誰も通らないからその時間を過ために本とかをどんどん置いてったらいつの間にか図書館みたいになっちゃったみたいな展開がすごい。 そう、そう、そう、そう、そう。私もそういうやつよねって思った。 [笑い] 一応役職にはついててみたいな。 うーん。 で、あら、こんなところに来るなんて珍しいねみたいな。そういう会話してほしいっすね。 [音楽] いや、いいなあ。だから塔をすげえいい塔だな、ここ。 もう住み込みとかなのかな、きっとね。 あ、そうっすね。もうこれ僕のイメージ的には住み込みっすね。だから うん。そうよね。 本当にあんまりだから浄下町にもう本当数ヶ月に 1回出てくるみたいな。 そうだね。 1ヶ月に1回ぐらいつかたね。 いや、マジそのレベルだと思う。そう、そう、そう。 塔だからもう塔を住み込みで守る少女でもうもうたくさん本だから。もう部屋にはた、もう部屋というか、もうこの塔の至るところに本が積まれてるんだろうな。いや、そうっすね。いや、これがいいな、もう。 うわ、ちょっとうわ、これ暑いな。 いいな、これ。もう本の内容とかマジで雑にもう幅広いジャンルで置いて欲しいすね。 いや、いいね。多分旅のヒントとか与えてくれるんだろうな。 うわあ。あそこに行きたいって確か本にこういうアイテムがあるって書いてあったけど本当にあるのかしらねみたいな。ちょっとあの次どこに行けばいいかを教えてくれるキャラクターみたいなやってほしいわ。 うわ、いいわ。それやってほしい。うー。それやって欲しい。是非。ちょっとそういう感じで。 [笑い] うーん。 ちょっと主人公たちの旅のサポートしてほしい。 いや、いいな。それ、それ行きましょう。あ、それで行こう。旅のヒントを与えてくれる本好きの少女。 いいな。 いや、ポジションがいいんすよね。またその塔にまたいるっていうのがすごい。 [音楽] これ 例えばゲームだとワールドマップで通って結構分かりやすいんで、そのゲームプレイしてるほ、あの、プレイヤーの方も、あ、あそこに塔あるし、なんか教えてくれるから困ったらあそこに行こみたいな、そういうのも考えられていいっすね。ああ、いいな。いや、これ素晴らしい。来ました。ありがとうございます。いや、これ来ました。素晴らしい。気持ちいいわ。い いですね。 気持ちいいね。本当にね。いいっすね、これ。 はい。 いや、わあ、これお次の人が、お次の人がてかそ、お名前がすいません。これしずりさんのまんまでしたね。はい。あ、ひなさんございました。 ああ、本当だ。 すいません。ちょっともうごめんなさい。次行っちゃうんですけども。ナンバー 9 はし、あの、あひなさんでございました。ありがとうございます。はい。 はい。さあ、そしてナンバー 10ということで。うわあ。これね、 現地人か。 これは お 現地人いや現地人じゃないな。さすがに転生者か。これは どなただろうな。 これはちょっと意見をぎたい。行きましょう。 ほう。任してください。 けさんです。 け先輩か。 けもちさんですね。けもちさんですよ。 もちさんどうしよっかな。 [音楽] もちさんどうしよう。 僕はあの僕は転生してきて [音楽] うん。 主人公とかじゃないんすけど おお なんか要注意人物として指定されてて欲しいっす。 あら、それまた美味しいポジションを やっぱ喋りがうまいじゃないですか。めちゃくちゃ。 いや、もちろんもちろん。 で、しかもカリスマもあるからやっぱここでもまた 1 から国教を作っていただいた。ああ、黒鏡の あ、そっち第2部として はいはいはいはいはい。呼吸呼吸空教のね。うん。 はい。や、そのある日そうすね突然とお相手出てきたものがあるらしいっていうすごいそういうの。 あ、空教か。 空教開いてるタイプか。 それか 余っていう感じで考えてました。ちょっと僕も ちょ待って。虚空鏡やね。いや、剣持ちさん意外と難しいなとは私も思ってて。 そう。ただ虚空教パターンはいいなって思いました。 で、虚空鏡やるならぽいやつはあるよ。 ああ、 でもこれ、これ、これちょっと難しいな。魔法陣。魔法陣。これなんか本当よずなんだよね。 あ、ええ、なるほど。とかも置いてある。 うん。 うん。からこれ本当はよずなんだな。 け先輩だったら多分この状況楽しむと思うんすよ。 なんか 0 からの状態でまた再建できるのかみたいな。 うん。なるほど。ゼロから虚空鏡をね、 またなんかそういう若干企画めいた感じで考えるんじゃないかなって思って。 うん。 ちょ、これまた別の人でしょ。ま、 現状を結構楽しむタイプの人だ。 楽しま楽しみすぎた結果思った以上に人が多くなっちゃって その浄化下町のギルとかがちょっと はい。 異注意人物みたいな感じにされてるみたい。 はいはいはいはいはいはい。 うわ、この注意人物か のなんで幼虫人物になったかけど、その 特に悪いこともしてないんですけど、これぐらいの人数がもし攻めってきたらどうなるんだろうみたいなそういう感じで未来的観測的な要注意人物であってほしい。 はいはいはいはい。なるほどね。 はい。 悪いことは別にしてないんだけど。ってことで はい。もし武力を手にしてしまったらっていうそういう感じで。 [音楽] あね。確かにそれは怖いね。うわあ。なんかそういうめちゃくちゃないいな。めちゃくちゃな、めちゃくちゃなポジションは暑いですね。これね、 [笑い] 結構物語の分岐点になる可能性もありますしね。 うーん。あ、なんかぽいやつあるな。ぽいやつあるよ。ぽいやつ。え、 ぽいやつ。 ぽい。ぽいやつ。ぽいやつ。 人気応変力がすごく。 ちょっと待って。 一応あのね、あの足りない素材に関してはもう逐位買うことでな何とかしようと思ってるからあのあの今回のねその背景をお借りお借りというか、あの購入させていただいているあの素材屋さんがあるんですけど [笑い] そこで なるべくぴったりっぽい感じの雰囲気の素材を 片っ端しか今買ってますね。はい。 なるほど。 ああ、でもま、これかな?ま、これか。 空虚空鏡で行くならこれだな。 うん。これだ。これで行きましょう。よし。ちょ、ちょっと待ってください。ちょっと待ち。急、急い、急いで [笑い] んでも出てく。え、え、すごさんだ。 まあまあまあまあ、もうこうこういう配信そやっぱり素材が大事ですから。 まあ、確かにそうすよね。 そう。 大事だから 背景背景あることによってまだ妄想力も膨らますからきがっていう感じで ね。 そう、そう、そう。ちょっと待ってね。だからこれでこれだよな。 いや、 えっと、 じゃあちょっと皆さんは妄想とかやっぱするなんか妄想ってね、全力でやるとみんな面白いよ。やってみ、今度 違う。これ魔王のまだ 例えばその住んでるところの気候とか色々考えながら妄想するのみんな楽しいよ。 ごめんね。繋いでもらっちゃって。 いやいやいや。 どういうそのなんだったっけ?ここあったかいから植物の生えてそうだよね。てことはみたいなみんな結構日差しが強いからそうなんか農業とかする時にその体力を保ちそうなそういうアイテム持ってて欲しいなみたいな。あ、 そっから考えるとめっちゃ面白いよ。 分かるわかる。 なんか今回はファンタジーだけどそれこそ SFとかでなんか はい。 あるテーマとして木星ってあんまり実は調査されてないから、あの木星とかって実は生物がいるのではないかみたいな。もしたとするならこういう姿なんじゃないかみたいな。 はあ、なるほどなるほど。 ハイファンタジー。 SFもあ、いいな。 SF 語れるぐらい知識つけたいっすね、やっぱ。 おお、面白いやん。 いや、いいっすね。SF ってやっぱりその知識結構重要だと思ってくるんすよ。 やっぱ重力とかなんか地球との距離とか技術とかやっぱリアリティであればあろうかと面白いんで 知識必要だな。よし待せしました。 あ、すごくいい。 お待たせしました。すいません。皆さん大変お待たせいたしました。すぎる。 はい。 あまりにもぴったりすぎる。これすよく見つけてきましたね。これ 空ましたね。 あ、そうですね。はい。 ふわ。 なんかまた合うないそう。普通に わ、なんかすごい。例えばこの空鏡の フォーカスとか幼虫人物にされてるけど もしカメラが向けられたらすげえ コメディチックであってほしいな。 なんでうちが要注意人物に指定されてるん だよみたいな感じですごい言っててほしい な。 何も悪いことしてないのにみたいな。 いいですね。転生して虚空鏡を作った男を口が立つので要注意人物と。 はい。ありがとうございます。 はい。 こういうことですな。 いや、いいっすね。これは素晴らしい。 いやいです。いや、これだ。素晴らしい。ありがとうございます。 いや、ありがとうございます。 ありがとうございます。さあ、ちょっと次参りましょうか。 お、 ほい。どんどんやってきましょう。 ここですね。 なるほど。なるほど。いや、ちょっと面白い方だな、また。え、 この方ね、この方またちょっとね、あの、世界の設定ごとちょっと考えないといけない感じになってくるんですけど行きましょうか。 強いな。はい。 え、ゆさんですね。 ゆヒリさんでございます。 いや、ゆさんちょっとね、世界の設定ごと考えないといけなくなってくんだけど。 夕日さんどっちかって言うと女神ポジじゃないすか?ああ、逆に女神 例えばこの異世界があの例えばバーチャルリアティみたいな 仮想現実みたいな そういうものだとしてこれ多分最終回の 1個前ぐらいにばれると思うんですけど よくここまでついたねみたいな今まであれ浄化下町は とかそういう感じになりな 今のは実はあの思的実験でみたいな君がどういう行るか学習させてもらったよみたいな。 やばいやばいやばいやばいやばい。完全な上位存在。 ええ、逆に先輩はどういう感じで考えてます? ま、私が ちょっと思ったのは あのちょっとごめんなさいね。なんかすごい世界観が複雑になってくるんだけど。 [音楽] あ、全然大丈夫すよ。 なんか例えば、まあ、けもちさんとか はい。 はジきとかは多分同じ世界戦から来てんのよ。 うん。 だからまたそういうあのこう超科学技術が発達した世界戦から来ているタイプの異世界転生者。 あ、 なるほど。その現実世界っていう基準がまた別のタイプのはい。はい。 はい。なんか それいいっすね。 どうしよっかなっていう感じある。でもそのなんか分かる分かる。その分かるよ。全丼で伝返しする時の最後に出てくるキャラ感はすげえ分かる。 [笑い] いや、でも例えばそういう別の元世の から転入してきたってなると あれっすね、なんかどっちかって言うとワタワタしてて欲しいす。 ああ、あれ、 なんかこれ出ないんだみたいな、これ当たり前じゃないんだみたいな感じで、 そう、当たり前のように使ってた技術が使えなくて若干ワタワタしてもらいたいってのはあります? パーティーとかに。 うん。やっぱこのマルチバース的なところをどこまで許容するかというところではあるんだが。 あ、 いや、難しい。これは難しいな。いや、これむずい。 [音楽] むずいな。 世界観の設定からすもんね。 この世界 ゆさんね、ちょっと世界観そのものをだいぶ動かしかねないところがあるから。 [笑い] ああ。うわ、どうなんだろう。なんかもういそう [音楽] 全くなんかうわあ。いや、やりすぎか。 どうだ?なんか魔法か、魔法科学的なさ、魔法機械とかなんかそういうのあるやん。はいはいはい。あります。 分かる。あのゴーレムとか研究してるタイプのさ。 ああ。はいはい。わゆる錬金術師みたいな。 そうそうそうそうそうそうそうそう。 うん。 とかなんかそれでなんか魔法の世界でそういうなんかちょっと科学っぽいことをやろうとしているタイプの [音楽] あある。うん。なんか新身の若手学者じゃないけどなんかそういう はいはいはいはい うん。 それかあれっすね。 なんかその全くなんかすごいスマートな感じするじゃないですか。 はい。はい。はい。 逆にやっぱ自分たちが今まで使ってた技術が何もないっていうことを理解して うん。うん。 じゃあここに溶け込もうとするために学校に行くっていう ああ、 その知識をこの世界の常識を詰め込むためにあえて学校に行くっていう感じで ここ並ぶのおもろいな。 [笑い] で、やっぱ右側多分これあれなんすよ。この学校多分階層によって王立かなんかまたみたいなランクみたいな。 という感じの学校で、ま、その出所が分からない出になってるんで、今はい。 結構下の方のランクの学校に行って はいはいはいはいはい。 すごいなんか なんて言う?利オン様との掛け合いがまたコメディ地区で面白くなるみたいな。 なるほどね。 はい。 ちょっとこれありですね。 ちょっと いや、でも確かにその超こ超超なんかその高科学世界からの うん。 はい。 異世界転生者でそのなんだろう。いや、いいね。 でもなかなか難しいっすよね、これは。 いや、難しい。ちょ、これはちょっと意見があると思う。 逆にこの国すごい発展するんじゃないか。 確かに 知識が あ、なるほど。わ、じゃあ叩き上げ系ですね。 この技術あるの知ってるからみたいな感じで。めっちゃ喉になっちゃった。 なんかそうね、いろんなだから本当になんかとんでも技術者としてこれから名直をせていく感じよね、多分。 あ、そうですね。絶対歴史書には名前載ってるみたいな感じすね。そう で出世がどこかわからないみたいな感じで書いてほしい。 いや、いいな。週の時間超楽しみ。ふんふん。 いや、これですね。 できちゃいましたね。また できちゃいましたね。 なるほど。なるほど。 ああ、絶対これあれだろうな。国の技術力を左右する人物になるだろうな、おらく。 ってなるんでしょうね。 いや、絶対なりますよね。 あ、いいね。この2 人の並びめちゃめちゃ暑いな。そ、いや、いいっすよね。 いや、おしれえ。 やっぱがやっぱり昔ちょっと中性っぽいんで、その技術者として資金調達する時に じゃあ貴族のところになんかパトロンとしてお願いしに行くかみたいなこういう技術作って絶対成功させますみたいな演説しに行くかって言ったら利オン様がいてえみたいな感じになる展開とか 見たいっす。 まあそうね。だから文明感的には本当 1800年代のところっていうとこで そうすね。 うん。その辺かな。 さあ、というわけで次参りますか。 はい、行きましょう。 ちょっとお次もお次もちょっと嬉しいなあ。ちょっと待ってね。 え、どなたかな?嬉しい。 いや、ちょっとあの、私が勝手にあの並びを見て嬉しいなって言ってるだけなんだけど。 いや、でも分かりますよ。すごい。 森中さんです。 うわあ、これもまた森中さんでございます。悩ましいね。森中さんどうしようか。確かにね、ちょっと色々考えようがあるタイプですよ。森中さん。え、科学の力で大人になれる 10歳、15歳、22 歳。年齢が自由時代ですね。森中さんはね。うわ。 私も2 次さの公式プロフィール見ながら喋ろう。偽族ですかね。 あ、技。 はい。貴族ですかね。今 でも確かに確かにその年齢の見た目を変えられるから [音楽] はい。 そのいつもは子供として町に溶け込んでるんだけど、 ちょっと夜になるとみたいな。 そう、そう。森中さんってさ、夜、あの、ライブライブ以上見たことある?森さん。 え、どういう感じなんすか?ちょっと調べてみていいですか? あのね、大人バージョンのあの要はシンガーとして活動されてる時のお姿があるんだけど 結構ねかっこいい系なんですよ。森中さん。 ええ、 そうそうそうそう。 調べようだから。そう、キャッツア的なはいはいはい。 あれはあるかもしんない。 え、すごいかっこいい。あ、確かにこれシナジありますよ。 お来たか。これや、やっぱその年齢やっぱこれこの過性をうまく使いたいんすよね。やっぱり そうなのよね。 これ年齢が自由事在ってのが面白いだからマジであーでマジででもだからつもは町の子供として溶け込むが夜は大人の姿になって貴族は普通におもろい。 [音楽] [笑い] 確か図的に面白いすもんね。確かに全く別の うん。 姿を持っていてみたいな。 そう。 うん。 普通にそれはおもろい。それかなんかそうすね。 やっぱそういう感じで偽族であった、偽族であったりとか、情報屋であったりとか あーん うん。街のこと全部知ってる子供だと思ったら実は大人にもなれるみたいな。そう、いいっすね。 いやあ、 いいな。皆さん妄想し骸があるな。 難しいな。ちょ 昼までもそうなるか。 確かにこれ文章に起こすの大変ですよね。え、貴族か。やっぱこれは回答って書かないところに僕はプライドがあるんで偽族ってますのを。 あ、多分そこが多分加過去編で語られるっていう。 なぜそういう行為をするようになったかっていう。 これ大変ですね。 いや、いいっすね。これ 街、待ち、街娘だったらもうちろんこの辺だな。あ、 [笑い] あ、すごい。え、ポジションまで ちょ、ポジションは大事にしないと。 確かに。 ちょ、ポジションは大事にしますよ、私は。 そうすね。 はい。ありがとうございます。これ森中さ暑いな。いや、いいですね。 はい。 いや、いいな。 うわ、なんか1期生、2 期生固まってるな。計しも不なんでだろう。 しのなんか同じ筋があるのかな? あ、な、なんか、なんか LINE、なんかね、LINE があるのかな? あるんですかね? さあ、そして はい。 森中さんのお次がこの方でございます。 どうなんだ? なんか別にC 的じゃないのになんか流れがあるよな。 ああ、先輩。 そう。 マサル君さんですね。うわ。俺個人的には新マハンターとかやってほしいっす。 [音楽] ああ、いい。 新マ冒険者 採用 採用 採用 いや、すごい。今ありありと浮かんじゃって。 それ採用です。行きましょう。 それだ。 ありがとうございます。 マジでそれだ。 なんか攻撃とかにわざ、あの、技名とかつけて欲しいす。叫びながら。 ああ。 いやあ。 ハイターって書いちゃった。いや、でもな、でも心志しは本物であってほしいな。 [笑い] 確かになんか例えば影響した作品を紳士に受け取っていやでも この展開で これさ、 まるまるマンは絶対に諦めないみたいな感じで言いながら立ち上がってほしいす。 戦力がなくても。 え、武器何使う? ええ。ええ。 いや、でもなんか私あのは山さんはでっけえ体験持っててほしいの。 [音楽] いや、わか、ドラゴン殺しみたいな感じす。 そう、そう、そう、そう。だから逆にそのなんか小刀というか、もう本当になんかそ、ちっちゃい担当みたいなのが獲物でいいのかなみたいな。 確かにダーとかショートソードとか。 そう。 はいはいはい。 ダガーを愛用しているってかこう 確かに。 いや、ダガーが1番ありますね。 ダガ合うよね。 文字の感じがまず合うっていう感じがしますね。うわ、持ってほしい。 うわあ、持ってほしい。持っててほしい。マジで嬉しい。ちょっと嬉しい。いや、まるさんいいね。本当に。 [音楽] [音楽] うわ、はまさんに憧れてて。 いや、そう。この2人多分 一緒に動いてるでしょうね。うん。 1 回なんか大きい剣を持ち上げようとするシーンがあたり。 あ、見たい、 見たいっすよね。 あさんが置いてったそのでっかい剣を僕だって持てるようにって言ってこうやって持とうとするんだけどビクトもしないみたいな。 いや、見たいわ。ありがとう。ありがとう。ありがとうございます。そのシーンは見たいっすね。 見せてくれ。 ありがとうございます。さあ、次参りましょう。はい。 [音楽] はい。 お次の方参りましょう。はい。 えー、もうちょっともうごめん。これはもうこれはごめん。え、 もう、もうこれはもうこれ、もうこれ。 え、誰? もうこらもう、 え、もうこれ、 もうこれはごめん。もうこれはもう これは ないんだから他に。 いや、ぴったりすぎる。あまり。 いや、てか いや、もうないんだからさすがに。 確かに さすがに 生まれた時からクずハ先輩っすよね。 ああ、いいね。 やっぱり それいいわ。 い、なんかずっとなんかそのそこでなんか時間の経過を知りたいみたいな 君いいこと言うてみたいな。 なんかやってたそういうの? いや、あの、確む程度ではい。 素晴らしいですね。 授業中ずっとこんなことばっかり考えてんね。 クリアさん何人目だこれ?ちょっと待って。もうめちゃめちゃいらっしゃるから。 1234567891012131 あ、あってるか。あってるか。14 であってる。あったらって良かった。よかった。 はい。 いやあ、いいな。うん。本当になんて言うんだろうな。 うん。教会かな?だから本当に心優しきみたいな。 [音楽] うーん。 障害。そうね。 そのシクレア先輩の障害になろう人とかなんか変な噂とか流そうとしてる人物をクず先輩がその目を積んでくみたいな。 [音楽] そういうポーズがよく見るみたいな。 虹捜作や。 2 次捜作や。もうま、でも本当に子供たちから非常に慕われてるでしょうね。 いや、慕われて欲しいっすね。やっぱくれお姉ちゃんみたいな感じでなんか うーん、 鼻の勘りとか作ってて欲しいっす。子供たちに慕われて作ってよ、これみたいな。いや、いいわ。見たい、見たい。 見せてください。どこで見れますか、それ? いや、どこでもどこにもないっす。はい。 あ、 全部頭の中なんで。あ、ちくしょ。 申し訳ないですね。 ちくしょ。悔しいよ。なんで、なんで売ってないんですか?これ、この同人誌どこで買えますか? 残念ながら妄想なんでな。 ちくしょ。 消えてもらおうって。 ちょ、次の次の虹袖なさいね。 [笑い] 嘘嘘嘘。はい。 いやあでいいっすね。 はい。ああ、これちょっと面白いなあ。 おや、楽しみ。え、誰だ? ヤ車さんでございます。 うわ。 いや、や車さん面白いよ。矢車さんいろんな考えがあるよ。 ヤ車さんゆた。ヤる車さん。ヤる車さん。ちょっと待って。ヤる車さんどういう感じだろう?うーん。矢車さんのプロフィール見てみ。うわ、これ悩むな。うーん。 [音楽] [音楽] [音楽] でももう勉強女うん。先日音の毛をうわでねんて魔王城あえて魔王城魔王城か。確かに魔王城まだねんですよ。 [音楽] 全然 確かに なんかギルドとかにいてもいいしうわなんかうわあえてなんか塔で勝手に住み込んでるみたいなの [音楽] うわあいやそうちょっと思ったそうなんかねここ結構神話性あるかもなとは思ったちょっと僕も思ってなんか勝手に住み込んでてなんか [音楽] 人門着あってほしいなみたいな。そう。 いや、 流れついてきた系はね、 ありだな。 うーん。 なんだろうな。いや、なんか 元業商人とかなんか元々仕事 なんか命 からなんやっぱ 平原じゃないですか?こういうね。 そう、そう、 永遠だからなんかちょっとなんかこう野党とかに襲われて こう命からが逃げ伸びてきたら意外と居心地よくてそのまま住み込んじゃっ、そのまま住みついちゃったみたいな。ああ、なるほどなるほど。いやあ、どうしよっかな、これ。むずいな。 いや、でも塔はね、あるよ。なんかありますよね。なんか関連性みたいなものが。 いや、あるあるあるある。 いや、これあ、これいいな。鼻言葉が似合うような素敵な女性になりたいと思っているって書いてありますけど、その花言葉を教えてもらうみたいな本で はいはいはいはいはいはいはい。 そういう会話劇みたいなの欲しいですね。うわ、これなんかあれすね、本編では出てこないけどなんかその小説とかドラマ CD とかでなんか語られる系のストーリーがある。はいはいはいはいいね。いいね。いいね。 ここも広がるな。結構 結構いいっすよね。 うん。素晴らしいこれは。うーん。 いや、これドラマCDみたいな。普通に なんか本編購購入してなんか特典とかで アニメとかでもらいたいな。 え、俗に、え、俗に襲われ、えー、当に、え、逃げつき、そのまま住みついてしまった。いや、いいっすね。元業商人。いや、元業商人はすごいいいっすね。で、なんか荷物とかも普通に野党に取られてしまってみたいな。 [笑い] そう、そう、そう。 うん。 うん。うん。いや、これいいですね。いやあ、いいね。 いや、素晴らしい。 いや、いいね。まさんいいわ。 ありが これ暑いなあ。 これもうだいぶ結構僕いいなって思いこの 2人がいるのは。 いや、この2 人いや、塔広がるね。いや、だ、結構今まであれなんすよ。なんかやっぱ 1人だったじゃないですか。 でも途端に入り込んできたら急に世界が広がります。 2人目、3 人目来るとね、熱くなってくるだんだん。 いや、いいっすね、これ。 分厚いですよ。 いや、う、いいや、これやばいっすわ。 やべえ。今日終わんねえかも。さあ、お次でございます。いやあ、この方も [笑い] うわあ。どこに入れようかな。どこに入れるかだな。まず ほんまひまりさんですね。 先輩。 いやあ、本さんはね、どうしようかしら。 いや、マジで何にでもなりると思うんすよ、マジで。 いや、結構どこにいてもあり得る。正直 そうだな。全然この辺とかいるかもしんない。確か いや、まあなんかに行くなら はい。 ベタに行くならやっぱこの辺とかなんだけど、 まあ学校とかすもんね。 あ、でもちょっとすぎないかっていう気もしてて。 はいはいはい。 なんか [音楽] ああ、意外とね。いや、どこかな?えっと、例えば はい。 えっと、酒場の名物店員とか うん。 あと草、あ、草減とかことなんだろうな。え、なんかね、なんかそう、なんか草減の、なんか草減の片隅とかでお花畑管理してとても面白いな。 [音楽] あ、確かに。 ごめん。 これ相当適当に喋ってるからあれなんだけど本さんどうしよっかな。そう。ああ、ウェイトレス。ああ、やっぱウェイトレスとかは確かにあるよな。うーん。酒場の名物ウェイトレスは正直ある。うん。 [音楽] うん。あ、ちょっと待って。えっとね、待った待った待った。えっとね、あるあるある。えっとあるあるある。えっとねえっとちょっと待って。あのね、 待ってね。 ちょっと、ちょっと一応ね、あるんですよ。一応あっ [音楽] 一応あって素材が はい。 えっとね、これがや宿屋なんですけど。 宿屋。ああ、なるほど。 これ宿屋なんですよ。はいはいはいはいはいはいはい。 宿屋の宿屋の看板娘という線もありっすね。いや、家業みたいな [音楽] うーん。 過業の手伝いをしてる感じで。 いやあ、これはちょっとあるかもしれない。で、なんかこうに来たさね。 この冒険者とかになんかまた来たのみたいな。まだ来たのつって言って魔物の討伐まだ終わんないのみたいな。 [音楽] [音楽] [笑い] ま、うちは儲かるからいいけどねみたいな。だ確かに言ってそうではある。 [笑い] そう。なんかそういうそういうさうん。 はい。感じは欲しいなっていう。うん。 確かにな。 いいなあ。だから気ままな、え、気ままな宿屋の名物娘。すごいどんぶり感情してもらいたい。 あ、すごい。 大体これぐらいですみたいな感じで。 なんか来る日によって 値段が変わってて欲しいな。 いやあ、そう。 はい。はい。はい。 気分によって値段が変わっててほしいな。 気まな宿屋の看板娘。宿泊客との会話に 提評がある。 影響がある。すご。ネットのレビューみたい。あ、おもれえ。 [音楽] おもろいな。そう。 ああ、いいな。時そばに騙されて欲しい。 [笑い] いや、いいな。ちょっと見たいな。 [笑い] 見て。確かに見たいわ。ありがとう。 確か ありがとう。 いいっすね。 確かに見たいです。はい。 お、じゃあお次行きますか。 はい。 え、ナンバー17 でございます。おい、まだ 20人も行ってない。 え、嘘?え、これ何人いるんでしたっけ? え、75人。75 人。75人。75人います、皆さん。 いや、とんでもない企画になってしまった。 助けてください。お願いします。はい、お次の方です。 はい。 しナゆイ香さん。 シーラ先輩。 シーナさんですね。シーナさんどこだろう?まあ一応霊能者 ま、そうっすね。 そう。 あ、でもどうしよっかな。 霊能者で悪。あの、霊能者だったらあれ、あれですな。あの、ここが ああ、確かに。そのじゃあけ持ち先輩は [音楽] うんうんうん 別にそのメンバーだと思ってないみたいな虚空教の [笑い] いいねい なんかシナ先輩は国教って今力があると思ってここに入り込んでいつか成り変わってやろうみたいな感じで思ってるけど憲もう元々メンバーだと思ってないみた みたいな。 なるほどね。そういう感じであってほしいな。いいなあ。 いやあ、いいな。すごいすごいしっくり来るな。一応なんかトップ入れ替わりを目指してるがみたいな。 [音楽] そう、虚空教のななりなりなり変わりというかなんて言ったらいいんだろうね。そう。 成り変わりでいいのかな?何て言うんだ? ま、成り変わりで 成り変わりを食立てるなんだろう。 食立てる なんだ。霊能力能力者で普通にいいのかなんかでもねイチ期間あった方が嬉しいんだよな。 いや、そうっすね。 乗っ取りを食立て食立てるインチキインチキ能者。 いや、でもこの関係性はマジでいや、本当にアニメ化して欲しいぐらい多分めっちゃ映えると思うんすよ。 ま、確実に仲はいいでしょうね。 そうですね。本当にトムとジェリーみたいな感じで。 あ、いいや。そうそうそうそうそうそうそう。 そういう関係性でやってほしいですよね。逆世界戦みたいな。 そう。もちさんが、もちさんがお前なんでまだいるんだよみたいな。 いや、いるでしょみたいな。 大事な幹部ですやんみたいな。そう。 ああ、いい。そう。そう。 勝手に幹部っていう制度作ってくれて。そう。もう お前つから幹部になったんだよみたいな。そう。 カ部なんてないだろ。この会にみたいな。言ってほしいすね。 そうそう。 うわ。これなんかあれっすね。例えばこれがアニメだったとして うん。 なんかエンディングの後の数秒ぐらいのちょっとミニアニメあるじゃないですか。 あそこら辺でこのなんか国境の日常みたいの描かれてほしい。 うわあ、見てえ、見てえね。 ありがとう。 素晴らしい。いい。 うわ、いいわ。ありがとうございます。ちょっと次行きますね。 あ、これはいいな。 はい。 いやあ、次がね。もうちょっとごめんね。ちょっともう私も受けちゃってんだけど。 はい。 いや、これね。や、うわ、これとこ置けるな、これちょっといろんなとこを置けるんですけど。 はい。 適力がすごいことだ。 えっと、はい。神田さんですね。 ああ、か田先輩。 田さん。 どうしよう。 いや、もう、もうめちゃくちゃよ。 [笑い] もうインチもインチですよ、この人は。もう神田さんはインチもインチ。もう怪しいことこの上ないわ。でもなんか教師とかもいいな。 [笑い] ああ、でも確かに うん。 あの、なんて言うんですかね。教える立場ってのはまた魅力的ではありますよね。すごい。 うん。ああ、でもそっか占いやってるもんね。そうだ、そうだ、そうだ。 私もこないだ受けましたし。 浄化町とかでなんか タロット下町の外れでうわ、それこそなんかこの辺とかじゃない?この辺のさああ、なんかあれをやってもらえたやつ。なんか線がた、なんか棒たくさん持ってるみたいな。あ、そうだったらそう。 あの人専門タロットなんだけどな。本当は本当は専門タロットなんだけど。うわ、でもこの辺でしょ。街の外れ。 そう、 めっちゃありますよね。 街のは外れでしょうね。 確かに。 うーん。 あんまり人も出歩いてないみたいな。そういうところで。 そう。ああ、確かにな。これでああ、でもこれはその設定めっちゃ広げやすいすね。 うーん。 だ、この占い師ってめちゃくちゃんなところで活躍の場ってあるんすよ。 あー、 それが味方側であり、ビラン側であってもみたいな。うわ、いいな。すごい。路ジ裏などで寝出鬼没に現れる。え、怪しい占い師。占い師。うわ、絶対自分の運勢占わなさそう。あ、い [笑い] いやあ。 いやあ、いいポジションだな。すごいかっこいいな。 ま、占いはあくまで指標だからね。信じるかどうかは君次第だよっつって。 うわあ、かっけ。うわ、絶対人気になる。 絶対人気が出るキャラクターだ。 いやあ、これだな。そう、 なるほど。 これですね。いや、 素晴らしい。あれも いいですね。 いいですね。 寝出鬼没の占い師ありがとう。 美味しすぎる。 いや、うまいよ。超うまいでしょ。いや、味すぎる。さっきのフルコースみたいな感じですよ。次どなたが来るんだろうみたいな。 さあ、次は誰かな?ジュルり。ジュルり。 誰だ? この方か。なるほどなるほど。 うわあ。でもわあ、どう?逆に難しいな。ちょっと待って。逆に難しいかも。 ちょっと待ってね。 はい。なんだろう。結構決まっちゃって。 いや、あの、いや、キャラはもちろんすごく立たれてる方なので。 はい。 あれなんだけど。また立ちまさん。 ああ。 島さん、どうですか? 町田先輩。やあ。 ま、言わずもがね、 これ 美性をお持ちでいらっしゃる。 いや、そうっすよね。 やっぱ僕、あの、な、何て言うんすかね?それこそ酒場とかのなんかうん、 雇われ 学期体みたいないじゃないですか、よく、あ、 なんかそういうポジションかなとも思ったんすけど うん。 例えば歌姫枠でもいいかなって思ったんですよ。劇場とかの。 うん。うん。うん。うん。うん。 それだと結構ストーリーが固まってきてしまうってのもあって。 酒場の酒場の名物歌姫 みたいな感じの方がまだ関わり性とかあって そうだね。それは結構いけるな。 うーん。そう。原油主人とかもね、ちょっと考えた。 ああ、確かに。はいはいはい。 ただね、あの直後にもっと原油詩人っぽい人も出てくるんだよね。 誰だ?もっと銀詩人っぽい人。 もっと原油詩人っぽい人もいて。そう。 え、 ちょっとね、ごめん、ちょっと色々諸説はあると思うんだけどでも確かに 歌ってるとしたらなんかこう酒場とかあ、ちょっと待って。いい、いいとこあるな。えっとね、 え、 これさ、え、どこだろう? あえてのここじゃない?ここの ああ、 おお、王室のおえ。 はいはいはい。 おえ。そう。おえ。 確かに そう。 そうすると白、白もめっちゃ出てきてますし、その そう、そう、そう、そう、そう、そう。 歌声との神話性がめっちゃいいす。王立おえの うん。 おえ、お抱えおえ音楽か音楽か。 すごくいい。 うわあ。 音楽か。 美性を持ってて、その王がその聞いてみたい。連れてるみたいな感じでで聞いて感動してお伺えになるみたいな。いいな。いや、これ暑いわ。うーん。 [音楽] やっぱそのなんて言うですかね、同期士であったりとか、それ音楽家であったりとかそういうのを抱えてるってことは結構経済的にも [音楽] 強そうなイメージもありますしいいですね。 いやあ、すごい。もう式点とかにはもう必ずいる。うん。 いや、素晴らしい。 うん。 世の音楽家とか性学家の方々たちはこの今たちさ結構憧れの存在みたいなポジション。 そう、そう、そう、そう、そう、そう。 はいはい。いいな。うーん。 すごくいいな。 確かに国のうん。 [音楽] 逆にもうビラン側でもいいっすよね。マジで王によ、これで王によってってみたいな。 はいはいはいはい。 まあまあなポジションを手に入れてみたいな。 でもらさんビランになることあんの? いや、マジでこのポジションマジでどんな方向すればもいけるんすよ。 [音楽] いや、いいな。 うん。 しかしなかなかなかなかいいポジションだなあ ですね。これ素晴らしいっすね。 確かに精霊との噂もっていうさあ、じゃ次さ、私があ、次 [笑い] 20人目だ。よいよ お やっとだいです。 すごいですね。本当にありがたいことですよ。こんなたくさん ありがとうございます。 いろんな方々からお次の方です。 私この人がちょっと原油詩人っぽいなっていう風にちょっと思ったのよ。 え、誰だろう?金融詩人っぽい 原油原油詩人感 があるなっていう人がいて はい。この人なんだけど夢さん。 ああ、 夢おい先輩。 はい。 ああ、確かに。いや、確かに銀人だ。なんか そう。 いや、夢さんこそマジでここいてもいいんじゃないかっていう気はちょっとしてて。 確かにすごい草減と会う。 うん。そう。 草原と会うね。確かに。うわあ。なんかあれす、例えばここの世界に来た人になんか次の場所を示して欲しいす。なんかここどこですか?みたいな感じでいう 話しかけて。 だから1 番最初に話しかける人であってほしいっすね。 でストーリー後半にもう1 回出てきて欲しいっす。確かに世界中を巡る原油主人ですな。 原油詩人って出てこない。 え、銀有勇詩人じゃないですか? あ、銀か。ごめんね。 あ、いや、全然全然。 私今まで銀元って言ってたわし。うん。 [笑い] [音楽] いや、分かります。あの、ゲームとかでしか見ませんし、なかなか読み方も調べませんしね、これ。 うん。ていうかそうだよね。だって田さんとも仲いいしね。 あ、確かに。 なんかそういう繋がりがあって面白いっすよね。 うん。うん。うん。実は王家が探しているとの噂も確かに失踪した兄ニみたいなそういうポジションでいいな。 [拍手] 確かに。確かにいいな。そうだよね。だってね。うん。 [音楽] すごく顔が似ているみたいな。 うん。夢お池。夢お池がね。そう そう。確かにあるから。だからあ、え、だから何あれか。だから町田さんがその王家で歌っているのはその世界中で顔が売れればその兄のところに届くかもしれないっていう。 [音楽] ああ、 何その素敵なストーリー。 [音楽] はいはいはいはい。 うわ、もう知ってほしい。なんならストーリー序盤から。 そう、そう、そう、そう。うん。 いや、いいな。 ずっと聞いてたよ。ずっと知ってたみたいな感じ。 いや、ちさんのとこちまさんから。そう、 いいなあ。 いや、いいですね。 これ素晴らしいすね。感動ストーリーが生われてしまった。 いや、これ暑いわ。ありがとうございます。 いいですね。 夢さんとまたさんのお 2人のお 2人のこれありますね。スピンオフが 無限に組めるわ、これ。さあ、じゃあちょっとお次の方行きましょうか。 はい。 いや、もうごめんなさい。この方ももうもう決まってるわ。申し訳ないけど。この人は どこだろう。 ちょっともう 決まってる人。 もうこの方はちょっともう決まってるかもしれない。え、いや、もう決まりですね、これは。もうここですわ。じゃあ、もうここですわ。もう天使ですよね、やっぱり。 はい。もう いや いや、ベルさんがここにいない理由ないから、もうここない理由がないもんだって。 [音楽] そうっすね。これあれす、じゃあ元とかにしたいすね。じゃあの前は 確かに。確かに。 で、今度自分が傭兵たちの遺恋いの場を作る展開になったみたいな。 確かに。確かに確かに。 うん。うわあ。マサル先輩のことちょっと心配した目で見守ってて欲しいすね。じゃあ、 あー、 傷とかついつけて帰ってきた時に 何があったみたい聞いてほしいっす。 元兵のバー天手。え、な、な んだろう。不思、不思議なカクテルを出してくれる。あー、ま、なんかでもそのやっぱカクテル要素。 [笑い] [音楽] ああ、なるほどなるほど。 目、飯もうまいらしい。 [笑い] わあ、そうだよな。全部うまそうだもんな。 飯もうまいと評判いいなわ。すごい優しそう。 いや、すごい優しそう。いい店だな。 いや、これはいい声の場になりますわ。 うー、 絶対仕事帰りに寄っちゃうな、こんなところあったらやっぱね、この飯もやっぱセンチで学んだやつなんすよ。う ああ、なるほど。 なんか手早く食べられたりとか結構 そうそうそうそうそうそう カロリーがなんか比較的簡単に摂取できるもん。 そうそうそうそうそうそう。 いや、いいな。 こうだからもう冒険者たちが求める食い出のあってうまい料理をもうすぐ提供してくれるっていうのがやっぱこれですよ。い いじゃ。 しかもめっちゃリーズナブルそうじゃないすか?この店。 いやあ、そう。高くないの。 なんか駆け出しの冒険者たちにはさらに安くしてくれそう。勝手に。 そう、そう、そう、そう。 うわ、いいな。 お題は今度でいいよつって言って。 うわ、いいそう。かっけえ。 は、ゴンドでいいよつって。 かっけえ。マジでそういう風になってほしいな。 こん、今度の、今度のクエストをつ、今度のクエストクリアしたら払ってくれよっつって。う わあ、いいわ。マジでいい。すごい。最高すぎる。 そう。いや、 いや、いいな。いや、いいな。いや、本当に何も言わずに、何も言わずにその新人、新人のね、冒険者にはちょっと大盛とかにしててほしい。うわ。あ、すごい。マジですごい。 [音楽] いや、いいわ。味するわ。いいっすね。いや、まだこのメンバーいいっすよね、ちょっと。 いや、そう。ここいいね。 めちゃくちゃいい。 いや、逆味する。 [笑い] 酒味しますね、本当に。 いや、素敵ですね。 ありがとうございます。じゃあ、ちょっとお次の方行きますか。 [音楽] はい。22 人目。 さあ、 ちょっと店舗行くとか言っときながらお 1人お1人割としっかりやってるからね。 いや、喋っちゃいますよ、これマジで。 はい。これもう喋っちゃうから。 いやあ、もうこれ、こ、これはさ、この方はもう、この方はもうちょっとあれじゃない?さすがに 誰? 誰? はい。 あ、もうこの方はそっすね、 リゼさんですね。 リゼ先輩は リゼ様でございます。いや、 いや、確かに 確かにな。 第2工場。うーん。 う、いやあ。いや、どうします?冒険出る?リゼ様。 いや、僕も今考えてたんすよ。あえてなんか別の方向行った方がいいか。 出るパターンもあるなって正直思って。 うーん。 そうですね。 やっぱり異世界ですから。 あれ?どうします?これ 転入する系にしますか?それともうここで生まれた系にしますか? 私リゼ様はもう生まれた系にしちゃってもいいかなと思った。 あ、了解です。じゃあどうしよっかな。いや、これどうしよっかな。確かに冒険者パターンもね、正直あるのよね。 [音楽] し、 学園も全然いる正直。 確かにやっぱびの場って必要ですから結構ね和性が高いからリゼ様どこいらっしゃってもうーん。これ悩むな。 [音楽] いや悩む。マジで悩む。でもなんか結構やっぱリゼさん本当気作な方ではいらっしゃるから [音楽] そうですね。 なんかあんまおい感じでもあれなのかなとやっぱ思った。 全然浄化下町にもいてほしいっすもんね。 いや、そうなのよ。下町みたいな。 城下町にもいっていいし、マジで学園にもいっていい。いや、お忍びで遊びに来てるパターンは結構ありだな。お、 [拍手] いや、そう。光景がすごいいいんすよね。 いや、そうそうそうそうそうそう。 や、親とかに行って腹リゼ様みたいなすごいなんかおばちゃんとかに気づかれてびっくりさ。 いや、そうなんですよ。その光景めっちゃいいすよね。こ、 こんなところでどうしたんですかみたいな。 で、もうそので、そのもう内緒に抜け出してきたのって言って、そのごそのもう奥の方からリザ様、リザ様どこにいらっしゃいますかって言ってやばつって言ってこう [音楽] いや、いいっすね。うわ、すごい。若干ディズニーがあっていいっすね。すごい。 あ、 はい。はい。素晴らしい。 あー、慕われててほしいな、やっぱりすごい。その城下町の 1 人とからはいいな。ま、これでしょうな。そうっすね。 やっぱろんな人からなんかいフードかぶってて欲しいっすよね。浄化町に来る時は。 [音楽] いやあ、いいね。でもすぐ分かるんだろうな。フードをかぶっててもね。そう、 多分そうっすね。あの上下町の人々からもうバレバレっていう感じでやりたいですね。あら、またリゼ様が抜け出してますよ。 白からみたいな。 そう。 いや、言われてほしいな。 今月で何度目かしらつって言って。確か 4度目よつって言って。 あら、私は5 度目って聞いたけどって言って [笑い] 本当白のやつも大変だよなみたいな感じで言われてるほしいす。やっぱり チ安いんだろうな、街。 いや、相当いいっすね、これは。 いや、これいいですね。ありがとうございます。いや、嬉しいわ。あ、じゃあちょっと次の方行かせてもらおうかな。 [音楽] [笑い] はい。お願いします。 はい。お次の方はですね。いやあ、このああ、どうしようかしら。でもちょっといや、まあまあまあでも 23番目 番目 はい。 この方でございます。ダン 小野町さんです。 うわ。でもそうっすよね。東の国。 いや、そうそうそうそう。 旅館とかいやどうしようかな。 ま、やっぱチやの娘かなとはちょっと思った。ああ。はいはいはいはい。 うん。 確かに。 だからこのなんかこれちょっと背景はこんな感じなんだけど はい。な んだろうなんかごめんなさいね。だからちょっと日本人外みたいな扱いになっちゃうんだけど。 はいはいはい。 ちょっとこのマップを日本人外的な扱いにさせていただいて はいはいはい ねあるじゃないですか。そういうね、あの日本にほらチャイナタウン的なさやつがあったりするけど あります。はいはいはい。 あれみたいな感じで、あの、こう東の国のあの茶菓子を出すそのお店のそうそうそうそう。 なるほどなるほど。 どう思う? そうっすね。 もうでも普通完どだよな。どうだろう?どう思う?ちょ、聞きたい意見を。 僕はですね、あの、例えば後のストーリーなんですけど、めっちゃ続いて欲しいんすよ、その茶や。 そうだね。 どんどんどんどんなんかそのチャやの歴史を辿どってったら実はこの人が異国の地に単心で来てみたいな。 うん。うん。その祖の味を ここで作ってそれ大繁盛してその資金で云ぬんカぬんがあって今は今も子孫の人たちがずっとその精神を受け継いで続けてるみたいな。 あ、それいいな。 そういう感じであってほしいですよね。 それいいな。 はあ。 代々続く。 うん。 そうすね。 だからどっちかって言うと、あの、この先輩にそっくりなの人みたいな感じになります。なんか今の世界塾で話すと。 ああ、なるほどね。 はい。あ、過去編すね。過去編か。 大々続く異国の、えー、代々続く異国の、え、名物チャやの天手。いや、いいっすね。で、それこそり藤先輩とかだんだん似てきたねみたいな感じで言われてほしいすもん、あの人にって。 あ、知ってんだ。林道さんは やっぱ初代からもうやっぱ知ってるわけで いや言われてほしいっすね。 なるほどね。 なるほどなあ。うーん。いや、これいいなあ。代々つくイつくの目代々続く異国の名物タイムアの選。いや、いいなあ。いや、これ暑いなあ。いや、いいっすね。 [音楽] これは繁しててほしいな。 え、この国に住みついた。この国につい、え、この国に、え、住みついた先祖から代々続く異国の名物チャの天手。安いなあ。長、 これだいぶ だいぶっすよ。マジで ちょっと複雑になってきたな。 だんだん妄想がだんだん複雑になってきちゃった。 すごいねじれ曲がってきた。 ねじれ曲がってきた。えらいこっちゃ さあ。いや、でもいいっすね。でも世界観は作られてきましたよ。 いや、これ暑いですよ。なかなか。 うん。うん。うん。うん。 さあ、じゃあそしたら、え、すいません、ごめんなさい。ナンバー [音楽] 23 って言って名前打ってませんでしたね。すいませ。おま、はかさんでございました。ありがとうございます。すいません、ちょっと我々も我々もちょっとすいません。 ちょっと結構やりながらになっちゃってね。そう、すいませんね。 さあ、そしてお次の方でございます。お次の方がこれまた考え方が色々とありますよってことで。 え、 おお。でもこれ、え、どうしたらいいんだろう。え、この方ドシュ い井さんです。 はい。 ああ、いいさんどうする?え、よいよさ。はい。 [音楽] 魔王城行く。 いよいよね。 いよいよ魔行ったっていいよ。 さすがにそっすねえ。いや、どうなんだろう。 ケルベロス。うーん。なんか色々ありそうなんだよな。い井さん結構いろんなパターンがあるから。 [音楽] 確かにその強つ強つよ系で行くのか。 そう。強つよ系で行っちゃうのか。 意外とちょっとふにゃふにゃにゃ感じでいくのか。 そうっすよね。いやあ。 ああ、 どうしようかな。 ノルニスで対立構造を作ると暑いっていう意見があった。あ あ、なんかあとあのな、何て言うんですかね?僕はサイコロ振ってる場所あるじゃないですか。なんかよく 映画とかで座とかで はい。 あの長とかサイコと場のアジやって欲しいっすよね。 ト場のアジ はい。 すごいこと言うな。 [笑い] いや、なんか絵にした時にすごい似合うなって思って。 とばのアジで はい。 ああ、でもね、鳥ばのアルジっぽい人ね、もう 1人いるんだよな。 え、もう1人いるの?嘘? とばのアルジっぽい人ね、今ね、ちょっとね、あの、お名前の一覧ね、ちまち見てたんですけど、 トのアジっぽい人実はもう1 人いて、そんな人いる?え、じゃあ、ちょ、取っときましょう。 じゃん。これは、 え、もうちょっと、ちょっとやっぱぼちぼち魔王上用員いてもいいかなとは思ってて。 [音楽] そうですね。まだ誰もいませんし。 で、ちょっと魔王城の はい。 魔王城の歌姫でどうすか? ああ、 これちまさんとの対立構造なんだけど。 はいはいはいはい。 あのビラン側のみたいな。 そうそうそうそうそうそう。あ、それはすごくうわ。ちょいやあ、その音同士がぶつかり合って うん。 そういう構図めっちゃ見えますね。いな、 そうだね。確かになんか 1 人でわなんか和音作って欲しいっすよね。なんで口が 1つしかないのに3 つ以上の音が出せるんだみたいな。 あ、確かに確かに。あー、 そういうちょっと異能を持ってるみたいな声関係のそういうの持ってて欲しいっすね。うーん。歌の魔術を使えるんでしょうね。きっとね。うー。 [音楽] [笑い] [音楽] で、いいな。すごいマクロスみたい。うーん。でも確かに世界うわ、すごい。うわ、横に立ってるのすごい似合うな。こ先輩。 いや、そうなのよ。うん。うん。うん。 急艇でもなんか普通に仲良くあって欲しいんだよな、 確かに。 ああ、そんな繊維はた、あ、高くないみたいな感じですかね。 うん。 さ続いとかも滅ったに出さないみたいな。 そう、そう、そう、そう。はい、はい、はい。いいな。特殊エンディングって欲しい。ああ、なるほど。確かにその 1 話だけ違うもと違うエンディングが流れるみたいな。はい。 はいはいはい。ゲームとかで言うと例えば 5ルートあってBルートのなんか エンディングの歌ってほしいみたいなそう いう欲求あるね。確かに。いやあ、 エンドによってBGMが違うみたいだ。 ふん。 いやあ。あ、いいっすね。争い。 このなんか無関心であればいいっすよね。に対して。 そう、そう、そう。うーん。いや、これ暑いなあ。 [音楽] いや、す、 ありがとうございます。 ありがとうございます。 ありがとうございます。ありがとうござす。嬉しい。嬉しい。さあ、そして次が [笑い] 25人目。 はい。 全体のやっと 1/3。 1/。これ想像以上に長い道すね。 やばいかも。やばい。これ何時までこれ? やばい。 うん。 すね。 これ何時までだ?これちょっと私明日も普通に朝あるんだけど。ちょっと待ってね。えっと、 [笑い] いや、器遇ですね。 次があ、この方かな。オケオッケオッケオッケー。さ、でも楽しみではある。誰が来るかな。 はいはいはい。ちょっとね、ちょっと一旦毎回あの SNS の方でちょっとアイコンをお借りしてからね、あれさせてもらってる。 そうですね。 はい。お次の方がこの方でございます。ドン。幸しさんですね。は ああ、なるほど。 幸しさん。 雪どうしようかな。 雪マップあったっけうち いや、案外あれかもしんないす。その雪マップから来たみたいな感じでも。 いやあ、そうそうそうそう。それもあるなって思いました。 うん。 あ、どうだろう。今なんかホームページなんかそうなんか配信活動を通してたくさんの出会いや愛情に支えられながら辛い過去を乗り越えてきたって書かれてるんですけど、これ 逆に教師どうすか? ああ、教師ポジ。 はい。そのすごい子供たちを守るために力を使う能を使うタイプの教師っていう いいな。 はい。 雪の魔法を専門にする教師にしますか? あ、いいっすね。そう、夏場大人気みたいな 確かに。 うわ、なんかあだ名で呼ばれてそうじゃないですか?生徒から 呼ばれてそうだね。確かに ですよね。 雪の魔法を専門にする教師。 [音楽] うん。素晴らしい。 生徒から生徒からあだ名で呼ばれるすごい親しみがあってみたいな。 [笑い] 親みがありますね。あ、いいなあ。確かに。確かに。いや、いいわ。いや、ちょっとやっぱね、こういうあの魔法を使っていくのを大事にしましょう。本当に。 [音楽] そううっすね。確かに。 ちょっと魔法、魔法使うの大事でしょ。 せっかくの異世界ですし。 麻痺先生。ま痺先生。 いいな。な っていうのはね、関係値が一発で分かるものだから、特に年が離れてたらいいっすね。いいっすね。楽しい。楽しいよ。 [笑い] いや、良かったっす、マジで。いや、お話してよかったっす、先輩に。 いや、嬉しいわ。本当にありがとね、本当に。今日 さあ、お次の方です。参りましょう。 お次の方がこの方。どン。 レビー エリファさん。いや、またこれいいキャラだな。ちょ、そうですね。レビーさんは、えっと、種族的には元々なんだ?ちょっと待ってね。 ア人じゃないすかね? ア人か。そうか、そうか。 [音楽] ま、人ではねえなってことで。味人って何? え、 改めて確認なんですけど。 え、 魔人か?魔人か。人とは異なる。確かに。アシって何なんだろう?確かに。 魔王城か。私ちょっと はい。 いてもいいなって思ったのが はい。 こっち。 ああ。 うーん。 確かに。うわ。うわ。 いや、めっちゃ背景と合いますね、確かに。 うーん。 あとはそうだな。なんかね、なんかこのあれチの荒れちの獣たちと心をかわすキャラであってほしい。 あ、なるほど。 はいはいはいはい。 いや、確かになんか狼とか引き連れて欲しいっすもんね。とか。 いや、そう、そう、そう、そう、そう、そう。 うわ。すげえ。今ドラゴンクエストチックに思い浮かべました。今あ、こういうところにいそうだなみたいな。なんかワールドマップの おかしなところに家のマークがあって入ったら小屋が 1 件だけ立っててそこになんか動物たちがいるみたいな。 はいはいはいはいはいはいはいはいはい。 ひっそりとしてるみたいな。 ふんふんふん。いや [音楽] いやいな。荒れちの獣たちを従える人。うーん。獣とでもそうだね。獣と心をあ、そうっすね。 通わせる味人。ま、これを、ま、これなんでしょうね、きっと。 これなんかの理由でなんかその天宮先輩がいる村に入れなくて外からずっと見守ってるみたいなあららららら 感じだったらすごいエモいっすね。 わあ。何か人間どもが知れかさないかみたいなそういうパターン。はい。 いや、おもろいなあ。 ま、でもな、その村の森人的なポジションでもあったりすんのかな、やっぱね。わあ、無理 ですかね。 うー。 いや、でも人間には無関心でいてほしいな。すごいなんか。 ああ、いいね。 あ、あくまで天宮先輩になんか大丈夫かなみたいな。 [音楽] うん。 あくまでそういう感じであってほしいっすね。 いやいやあ、暑いっすね。 すま、ちょっと手洗ってきていいですか?自分。 すいません。 了解です。わかりました。行ってらっしゃい。 ごめんなさい。ちょっとはいはい。ちょっと行ってらっしゃいってことでよいしょ。ま、すいません。 行ってらっしゃいね。皆さんもね、あの、長時間配信になってきましたのではい。あの、本当にお手洗いとかはね、行ってくださいね。 いや、私もこんなに長時間配信にな、いや 、なるだろうなとは思ってたんだけど、ど 、どうしようね。もうね、今日本当に すごいな。ちなみに今の段階でマップ見て みます。例えば わあ、すげえ。いや、ちょ、これ収まって ないんだよな。ちょっと待ってくださいね 。 全然収まってないんだよな。わあ。うわあ 。すっげえ。 すっげえ。 すっげえ 怖くなってきた。 あまりにもあまりにも広がりがあまりにも 世界が広がりすぎてて怖くなってきちゃっ た。 すごいなあ。なんか [音楽] 私どうしちゃったの本当に。よいしょ。 ちょっとこれちょっとマップを整えようと 思いまして。 よいしょ。これで。これでどうだ?よし。 オッケー。これでこれでだいぶあのマップ の見栄えも良くなったのではないでしょう か。どうでしょうか?ありがとうござい ます。はい。 うわあ、すごいな。あ、意外とまだ森が誰 もいないんですね。意外とまだ森が誰もい なくて草減も1人であと王室も1人か。 魔王城も1人ですね。全然まだ入る。全然 まだ入る。で、そ、酒場、宿、宿もね、 宿人ですよ。うん。 こっからあと50人行くよ。 こっからあと50人行くからね。すごいよ 。 うん。 初期マップに全然人いなくて草。これ 私たちいても良かったんじゃない?これ。 私たち私たちいても良かった説ある?これ。今のうちに今のうちにちょっとなぎの立ち位置変えとこう。結構かぶっちゃうんでね。ごめんなさい。ちょっと今のうちにね。最 すいません。戻りました。 あ、お帰り。 ただいま戻りました。 大丈夫だったかい? いや、大丈夫でした。間に合いました。 見てごらん。このマップ。 え、 そういね。 まだ森とか誰もいないんだよ。 本当だ。 そう。森とか意外といなくて。 森やむずいんすよね。森にいる人間って結構 [音楽] 多分狩猟とか そういう感じだった。 ちょっとどうなるかなっていうとこで はい。 ちょっとお次参りましょうか。 お願いします。 はい。お次が27人目ですね。 はい。 お次の方々お待ちください。 で、用意します。よっせ。 はい。 そっか。さあ、え、お次の方、こちらです。ドン。愛ぞのままなみさんですね。 あぞさんでございます。 あ、園の先輩。 あ、さん、どう、どう、どこだ? え、これむずいっすね え。 でも私さ、正直どうだろう?それこそお昔最近はね、あれでございますけども、 お昔の時は、ま、メイドさんのお姿をしていらっしゃってね。 はい。はい。 そう、そう、そう、そう、そう。 っていうのもありつつ、えー、最近何したらしたんだ?ちょっと待ってね。ちょっと YouTube見てみますか。 どうしようかな。愛園さんはなんかこれちょっと私いいですか?あのね。 はい。あ、ぜひぜひ。 ちょっと私がアゾさんちょっとイメージしてるところがあってどこだろう?ここなんだけど。はいはいはいはいはいはい。 なんか 宿屋 宿屋に宿屋に長く止まっているなんかセラピストのお姉さん的なああなんかほぼ住み込んでるみたいな感じの そうそうそうそうそうそうそれすごい今ゲーム的な立場に考えてみたいなめっちゃいいすねんすかねホームシックとか直してくれるみた みたいな。はいはいはい。なるほどなるほど。もうここでもう自分の商売も糸営なんじゃうみたいな。 そうそうそうそうそうそう。でなんかもうあれよ。もうもう本さんは、本さんはもうその辺もう雑だから。え、全然いいよつって言って。全然いいよって。 いや、でも確かにほんま先輩めっちゃ観用そうな気がするんすよ。 うー。 結構いやあ、いいな。確かに確かに。これは結構しっくり来ましたね。なんなら うん。 あ、僕もどっちかっていうと酒場かどっちかみたいな感じだったんすよ。 うん。 ウェイトレスみたいな。 いや、いいな。だからヒーラーだね。うん。うん。うん。うん。 い、いいな。これだな。 わ、いいですね。 [音楽] なんですか?ご飯とか一緒に食べそうじゃないですか?巻かないとか。 いいですね。確かに巻かない巻かない。シレって送ってた本さんがなんかソーセージ会いたけど食べるつって言って。 うわ、いい。すごいいい。 [拍手] そういう間からなってほしいな。 この前お客さんからもらったんだよねつって言ってこうで [笑い] 2 人で食べてる絵面は見たいな。ああ、確かにカウンターとかにいて欲しい感じあるな。 あ、確かに いいな。カウンターに確かにいてほしいな。この辺、この辺だな。あ、いいね。いいね。いいね。ああ、い、 もうテポがあるみたいな。 いいわ。 嬉しい。 嬉しくなってきた。嬉しくなってきた。 いや、いや、こういうゲームやりたいな。 うーん。 さあ、お次の方参りましょうか。そしたらはい。 はい。お願いします。 お次の方が、え、 28人目。 はい。 お、 あっ。 あっけど、もう2 時間以やってるからね。お前が始めた物語だろうって言われたらそれまでなんですけど。あ、でも ちょっと待って。 結構いいよ。 いい、結構いい。 ニイソシエールさんでございます。 ああ、いや、もういや、どうしよっかな。 [音楽] おニいさん、 ニ先輩。 おニさんですよ。 [音楽] え、ちょっと待ってくださいよ。 おニいさんでも結構ちゃんとさ、あれじゃない?まあ、魔法使いというか。 そうっすね。がっつりよ。 結構この中の世界そもそもあれか。ニイさんがまずこっちの世界に ニイさんがまずこっちの世界に来た人なのにまた元の世界に。 あ、戻り ニイさん森の奥ありか。 ああ、確かになんかあれだ。すごい暗いところに家を一見持っててほしい。 そう。森の 森の奥に住む魔術師すごい。 いや、これですよ。 サメリサと同じだ。 普通の魔法使い。 ちょっとカラーリングとかもね、ちょっと似合うとなりますけども。 なんかそうだな。じゃ、なんかエピソード欲しいな。俺の奥だから迷ったら返してくれるみたいな。 ああ、 子供たちが森に遊びに行って、もし迷子になったらその時にニス先輩と会えたら返してもらえるみたいな。 ああ、迷子の 会えなくたらもう残念でした。スカルファスになります。 あ、終わった。なんかそういう感じですかね。いや、いいね。 [音楽] 結構森を管理してもらいたいんすよね。管理ってなんかそういう役職についてるわけじゃないんですけど。 善意でやってくれてるみたいな。 はいはいはい。分かるわかる分かるわかる。そう別に頼まれてるわけじゃなくてあくまで全員であってほしいよね。 そうっすね。 いやいわ。ありがとうございます。これは暑い。 いや、ついに森に人が、 [音楽] あ、ようやく入居者がいや、今まで森マジで難しかった。 なかったからな、本当に。 いや、本当になんか弓矢使う人じゃないと無理っすよ。 いや、そう、そう、そう、そう、そう。 マジで難しくて。うん。あ、すいません。お名前ちょっとまたちょっと打ちそびれていたんですけども。 28 人目ニさんでございました。ありがとうございます。本当に。 はい。 はい。 ありがとうございます。 じゃ、お次ちょっと29 人目参りましょう。お はい。 これまた こちらの方でございます。ラトナプティ さん。 プティさんですよ。プティさん。プティ さん的にはなんだ?ちょっと待ってね。 人ま獣人だよね 。あ、レッサーパンダ。元家のレッサー パンダまんまちゃんじゃ。いや、ういや。 じゃあもうまんまですよ。 え、平原家どうする? 元化であり でも元だからな。 結構元って重要だと思うんすよ。ここで。 え、ここか。逆にそなんか森とか平原とかで言ってただ関係的にベル先輩と知り合いみたいな感じの ああ、もう森の住人になっちゃってるパパターン。 [音楽] ここも結構あるかなって思ったみたい。 ああ、確かに。 いやあ、そうですね。あの、人ならざる人たちがどんどん集まってきますね、こうね。 確か でもそう、ま、そういう雰囲気のあるエリアではあるからね。 うーん。うん。 レッスターパンダだもんな。 [音楽] すごなすごいな。なんかそういうゲームのワールドマップの NPCみたいな感じになってますね。あ あ。 ここに行ったら会えるよみたいな。 うわあ、どうしよう。わあ。あ、ニいさんの幼人棒。あ、なるほどね。いいなあ。 はいはいはい。コメント大歓迎ですよ。そういう 魔術師のお手伝いをしているレッサーパンダ。 いいす。友達って間からでいいっすよね。多分ここは。 もうなんか住社とかじゃなくて ここはここは確かにうんうんうん。もう本当にすごい気のあった友人みたいな感じでだから時々お手伝いの途中で帰っちゃうこともあり蹴りみたいな。 どうなんだろう。森であの喉のどかに暮らす人って書いてしまっていいんだろうか。 ああ。ああ。いいんだろうか。レッサーパンダって書くのもちょっとでも元冒険家だもんね。元家だから別に獣人っていうところに間違いはないのかな。 [音楽] [笑い] うん。 確かに。 ま、そんなこと言ったら妄想だからもうガンガンその忠実じゃない人はいっぱいいますけども正直。 [音楽] はい。そうっすね。 あくまで妄想なんでね、この場はもうこの場の そうだね。 いや、わあ、いいな。お手伝いでああ、いいですね。うーん。わ、すごい。セルガがすごい動く。めちゃくちゃ動く。え、いいな。 [音楽] [音楽] そう、このお手伝い感が欲しいですね。このお手伝いをたまにするってその あくまでもお友達でたまに気が向いた時に手伝ってるんですよっていうこの感じ。 う、いいですよ。またその対当な感じがしてすごいいいですね。 そう、そう、そう、そう。あくまでも対当でっていうとこはね。 うーん。いや、いいなあ。 [音楽] なるほど。なるほど。 じゃあちょっとお次の方です。 ああ、この方もまた面白いですよ。そして次がいよいよナンバー 30ですね。30 まで。 はい、 30まで来ました。ついに いいですね。 はい。 さあ、さ、誰が次の方はこの方です。 どん。エリーコニファーさん。エリコニさんですよ。 [音楽] はわわわ。あ、 はわ。は、 どうしよう。 え、これさ、私ちょっとパターンあんだけどいい? あ、いいっすよ。いいすよ。全然 私これ草減に置いて はい。 草減に 草減に置いてあのたまにお花を積みに来るお花屋さんみたいな。なるほど。 そう。 はいはいはいはいはい。 うん。 いや、僕もどっちかというと、そのやっぱ癒し系でなんかキーラーとか うーん、 なんかそういう感じかなって思った。 やっぱお花の妖精なので。あ、でもそうの妖精なんだもんな。そう。うん。 [音楽] 結構土直球でもでもでもお花屋であって欲しいかもしんない。お花の妖精いけど。 いや、でも全然あれだと思いますよね。 うん。 妖精そうだな。 最終決戦で一緒に戦てる絵が欲しいっすね。これは総力戦の時に、え、これあのお花屋さんじゃんみたいな。 ああ、なるほどね。 全員集合で戦ってる時にあのその中の 1人として描かれてるみたいな。 あわ、どうしよっかな。確かにしっていう説もあるか。 [音楽] このとこの庭し なあ。 ああ、あるな。確かに。うーん。確かにある。いやあ、大家庭は [音楽] 王家お抱えのし で はいはいはい。 で、もう花を育てる魔法がすごい得意。 おお。もうこれはフリーレもニ個こニコ うーん、 いいっすね。 難しいな。 昔とんでもないわしが出てくるがありませんでしたっけ? え?何それ?何それ? なんか枝バサミで攻撃してくるわのでしたっけ? え?何それ?シザーハンド的な何?どういうこと? いや、なんかその主人公たちがいる空間、なんか空論場みたいなところに住んでるんですけど主人公たちがめっちゃやばいやつらばっかりなんすよ。 うん。 うん。 やばい猫みたいな人間と顔が魚でその猫からすごい好かれてるやつとみたいな。 ああ、そんなんあるんだ。 なんかそうです。いくら服脱いでもずっと服を傷つけてるやつとか [音楽] 懐かしいな。 全然わかんねえ。なんだそれ? はあ。俺も名前が思い出せないすよね。悲しいから。 へえ。いや、いいな。 絶対食べちゃいけないやつとか。 うん。いや、ちょっとエリコニさんはいろんなパターンあると思うけど。 そう。 ま、しかな、お会えかな。 行きましょうか。で、 しっくり行きますよ。めちゃくちゃ。 うん。あ、えっとお待たせしました。えっと、 はい。 トばを開いてそうな人たとを開いてそうな人をお待たせしました。 [笑い] え、誰だ?開いてそうな人。 ごめん。もうこれはもう独断と偏見だけど、もうちょっとこれは仲の良さとかに面じて許してほしい。 [音楽] はい。 いや、恋が合う。すごい。 いや、これはごめん。もうこれはもうごめんなさい。 はず先輩。 もうこれはごめんなさい。 超ハンガってすごい言いそう。 ちょっとこれ何人目だ?これ31 人目。ごめんなさい。エリコニさんまだ書いてなかった。ごめんなさい。失礼しました。 はい。 やばい。 ちょっと、ま、長引いてますもんね。ちょっと長時間で。 ちょ、すいませんね。本当に申し訳ない。え、はさんですね。はい。ま、でしょうね。確かにそのな、何て言うんすかね?結構声がやっぱリンとしてるんで。 [音楽] 確かにこれすごい愛いそうっすね。ちょんかつって。めっちゃ愛いそう。 そうだな。 恐やが、お揃いやしがみたいな言ってほしいすもん。 うわ、いいな。下町ちの場を仕きる。なんだなんて言ったらいいんだ。 えー、あいうなんて 女組長何? いや、でもそこら辺になっちゃいますよね。開くって大抵そうすからなんだろうな。 姉ま、姉子語って言い方か。 そうっすね。 下待ちの場を仕切る姉。うん。なんだろう。 うん。うん。うん。 難しいな。あ、欠って言い方好きだな。あー、下まちの場を仕きる血。いや、結構あれっすよね。 [音楽] それこそ本当にサイコロとかすごい似合いそうだな。手本とか。 うん。 うん。うん。うん。 確かにサイコロのイカ様めっちゃ得いそう。いやあ、座島 [笑い] [音楽] 1 来たらとんでもないことになっちゃいそう。 いいな。サイコロのイカ様が得意な。いいな。 これましたね。 これ暑いです。ありがとうござい。い いや、でもなんかこのなんですね、東の国にいるのはすごいしっくり来ますよね。 いやあ、しっくり来る。 だいぶ素晴らしいすね、これは。 あー、ありがとうございます。というわけで、え、 31人目だが32人目は はい。 はい。 は瀬さんでございました。ありがとうございます。 ありがとうございました。 はい。え、人数間違ってたら言ってくださいね、皆さん。一応一応数え、一応数えるか、今一旦一旦数える。大丈夫? 修正しときますか。 じゃ、ちょ、のため確認しようか。 え、ちょっと上にいらっしゃる方から、 え、123456、 え、学園の方から 789、 え、10112131415、 え、浄下町 16171819、 え、201223245、え、 2627、え、 28、2930、31あった。セーフ。 あ、素晴らしい。 あ、よかった。 ちょっと私も分かんなくなっちゃったから。じゃあちょっとは瀬さんのお次行かせていただきますか。はい。お願いします。 お次の方はこの方です。よいしょ。さあ、どなたの方が伊勢に来てくれるか。 [音楽] この方です。行きましょう。ドン。よいしょ。スクアさん。は。 いや、これああ。 うわ、 ま、言わずもガナね。なあ、すげえ。 これはヒーラーでしょう。 まあ、超ヒーラー色ですね。わあ、学園か。 あ、保健室の先生。 そう。 あ、なるほど。 保険室の先生。賑やかになってきた。 いや、いいすね。 賑やかになってきましたよ。 それかブラックジャック的な立ち位置もありっすね。 ま、でも保険室の先生やってるとこちょっと見たいけどな。 確かに 普通に いや、ここすごいいいっすね。平和な。 うーん。 でも学校は平和ではあるべきなんで。 うーん。保険室の先生ですな。 教師人やっぱり北の先生であったりとかすごい平和なイメージあるんですけど何かあったら生徒を守れるみたいな人が結構今生徒になってるんであになってるんで結構いい感じだとは思うんですよね。 なんかちょっと怪しい一面欲しいな。ああ、回復魔法が得意な保険室の先生。 ま、あの、スコアさんってやっぱあの、性癖えぐかったりするから、あの、なんか珍しい症状を見つけたら珍しい症状の生徒が来た時にあの、保険室から帰れないみたいな噂とかうん。 [笑い] 入院に変わってしまうみたいな。 そう、そう、そう、そう、そう。 なるほど。はいはいはい。なるほど。 誰も知らない手術室があるみたいな。 自分だけの自分だけのなんだろうね。そう 。 部屋になんか部屋に怪しい瓶がいくつも 並んでるみたいな。そういう あ、いいなあ。 それこそ学校紹介みたいなところでそこら 辺映したいっすよね。 保険室だよみたいな。 うん。 なんか保険室に適さないものがたくさん置いてあるようだけどみたいな、そういう紹介のされ方して欲しいっす。 これいいな。いや、いいですね。回復魔法が得意の補室の先生部屋に謎の瓶がいくつも フレーバーテクスト。 あ、いいな。 なるほどなるほど。 これいいですね。ありがとうございます。スコやさんいいわ。ありがとうございます。ありがとうございました。 素晴らしい。ありがとうございます。 最わ、やばい。ちょっと和の国の住人っぽい人がまた増えそう。え、え、でも 1周回って違うか。どうだ?な んだろう? この方ですね。参りましょう。え、あの国、 こちらです。え、ふみさんですね。 ああ、ふみさん、どうする? 逆にもう荒野とかすごい会いそうすけどね。 ああ、逆に。 はい。 確かに。確かに。 例えばその僕常々思うんすよ。なんかよく飲酒村とかあるじゃないですか。 飲酒村。この文脈で。 は、 この文脈で飲酒。 いや、なんか映画とか見てると謎になんでこんな人が少ないところに神様が降りるんだろうって思う時ありません。 ああ、まあまあまあまあ、確かに すごいそやっぱそのな、何て言うんかな、やっぱりその一応こういうところに例えば荒野とかにたらバックスリーがすごい作りやすいと思うんすよ。 はいはいはいはいはいはい。なるほどね。 だから結構この荒野に海様がいるっていうのはかなり話が広がりやすいかなと思って。 確かに確かに いいのかなとは。 わあ、どうしよっかな。 ちょっと、 え、先輩はどういう感じで考えてました?今、 あの、私もアイコンにすげえ引っ張られちゃって、あ、 なんかあのね、このなんだろう、この、ま、おそらく村というかさ、 [音楽] 多分この 文化があるわけじゃない。この竜神村の文化があるわけじゃない。 そうですね。 この竜神村を調べに来たなんかその記者というか新聞記者的なそう でなんか本で本人もちょっと不思議な力があってみたいな。 そう。 はいはいはいはい。 じゃあほ あれっすね来てるからなんか拠点は浄化下町だけど よく取材でここら辺をネジにするみたいな。 はい。はい。 めっちゃアイコンが記者っぽくって。 確かに すごい引っ張られちゃったんだけど。 なるほどなるほど。竜人が いやでもいいっすね。 そう。 その妄想ならではのその役職っていうか。 そうそうそうそうそうそう。 うんうんうん。 竜神村を調べに来た新聞記者。そう。 え、なんかなんだろう。不思議なんかどうどうしたどうどうしたらいいと思う? [笑い] そうっすね。新聞記者なんでうーん。 なんか過去に不思議な体系をくつもしてるみたいなそういう感じ。 ああ、なるほど。そのカうわ、普通にそれ読み切りができるぐらい面白いすね。 うん。案外、 案外、 案外。これ本筋のキャラっすよ。よくよく考えてみたら普通にふ様で本数筋ができるぐらい新聞記者ってすごい。 まあ、そうだね。 どこにでも行けるんで。 いいポジションだね。うん。 いいポジションすよね。えっと、どうしよっかな。なんだろう。引き寄せ体質みたいな持たりするのかな。 ああ。いや、いいっすね。そのカとかを引き寄せてしまうみたいな、そういうのありっすね。 [音楽] ああ、多分あれだろうな。先祖とかが霊強かった。 そう、そう、そう、そう。 そういうのいいっすね。 そう持ってきちゃうんだろうね。 竜神村を調べに来た新聞記者で会 竜神村に来てる時点でもうすでに会に そう会を引き寄せる力というかなんかそう巻き込まれ体質みたいななんかそういうね はいはいはい うんって感じだね素晴らしい うんの血が入っちゃってる的なね うんうんうん ありがとうござい 美味しくいただきました。 おいしくいただきました。ありがとう ございます。ではお次の方参りましょうか 。はい。お次の方。うわあ。悩むなあ。 ああ。ここに置こう。 ああ、なるほど。難行けそう。 難しい。 星川さんですね。星川さんです。 星川先輩。ああい。やあ、学園とかは起きやすいんだけど 起きやすぎて逆に違うかもっていう感じがしてて。 え、でもさ、それこそさ、こことかさ、はいはいはい。ここもいいし。うわあ、ここも華やかですぜ。 [音楽] ああ。 うーし、なんかちょっと待って。しなじやりそうなとこないかな。うわあ。うわ、 うわ。全然ギルドの看板娘 2でもありだけどな。結構 このコントラスト割と良くない 確かに いやでも このコントラストは熱いよ。 だからどっちかって言うとあれす、じゃあしずりん先輩がなんか物語が進みそうなメインクエストを やれて 星川先輩が結構納品とかなんか うん スライム10 体討伐とかみたいなサブクエストみたいな うー そっち受け持つみたいなそういうのでもめっちゃいいっすね でなんかいいな後輩受付場で はい 後輩受付場でだからその言った通りメインクエストとかその大事な依頼とかはこっちがこっち ごめ、失礼しました。えっと、あの、しりさんがごめ、ちょっと頭回ってなくて失礼いたしました。はい。あの、 いやいや、いろんな操作もあると思う。 はい。りんさんが、あの、やっぱり受け、受けてたりとかそのさばいてたりするんだけど、なんか変な変なクエストとかを 星川さんがいっぱいこう街のなんかよくさあるじゃないですか。こう ねななんて言ったらいいの。こうだ街の人からさ、そのなんか変な依頼とかをいっぱい拾ってきて。そう。 そうすよね。5 つ納品してくれみたいな。そういうやつすよね。 そうそうそうそうそうそう。なんか はいはいはい。 うーん。 じゃ、あれすかね。 シ林先輩がギルド直属でもう直で来るみたいな感じで川先輩がその浄化下町とかそういう村人からの いいっすね。うわ、 DLC とかのクエストを絶対星川先輩に行くんだろうな。 おそらく 変なとか 変なクエストをいっぱい持つ。 [笑い] いや、いいっすね。普通にわすごい。 DLCの窓口できたのがすごいでかいな。 いや、いいな。これ暑いですね。 いいっすね。 星川母さんいいな。星川さん変なクエストいっぱい持っててほしいな。ああ。いや、いいなあ。なんか 何に使うのみたいなガラクタ 6つ納品みたいな。 うーん。 ガラクとかで本人も何使うんだろうねつって言ってよくわかんないよねつって言ってかさ。そういう そう。どこどこさちの猫ちゃんが逃げちゃうんだってつって言ってきたねって。そう。 あ、探索みたいなのいいな。すごい物をつけるとか。 うん。 いや、いいなあ。いや、いいな。これいいな。 オリジナルスタンプ持ってて欲しくないすか?ギルドを達成した時とかに。 いや、いいな、これ。 シずりん先輩ちょっとかっこいい目のスタンプ押してくれて、 星川先輩ちょっと猫ちゃんとか可愛の スタンプ そういうサブいわ。嬉しい。 いいっすか? いや、これ嬉しいわ。ありがたい。これ嬉しい。 だいぶギルドもちゃんと設立っていうか働けるようになってきますね。だんだん回るようになってき、 なんか回るようになってきた。 [笑い] お、じゃあちょっと次行こっかな。 はい、お願いします。 さあ、やっとちょっとね、半分くらい半分いかないくらいですけども。 あ、これで半分いかないくらい 35人なんで 378 人くらい行くとようやく半分くらいかな。 なるほど。 はい。さあ、ちょっとお次の方行かせていただけたらなと思います。 はい。 お次の方が、え、この方ですね。 この方です。ダーンエマオーガストさん。 ああ、もうこれは決まりですね。 ま、さすがにちょっと犯して欲しいそろそろ。 そうですね。やっぱせっかくね魔王城があるということ。 そうなんですよ。 いや、 で、えっと、メンバー的にですね。 [音楽] はい。 こっから先一応パッと見た感じ はい。 いないのよね。魔王になりそうな人は正直 なので もうちょっとがっつり吸えちゃっていい気はします。今回 確かに 逆にその魔王城にこんな広いところにエマ先輩と犬井先輩しかいないっていうのもまた面白いっすよ。 確かにそう。ちょコンなんかこのエマさんがでっかい椅子にちょコンと座っている構図がいいんですよ。めちゃくちゃいいっすね。 うん。 絵にするとめっちゃいいっすよね。 このに広いのにっていう うーん。 いや、なんだろうな。初登場時影だけで出てきて欲しいっすね。どんな うん。 強い魔王がいるんだみたいな。 うーん。 なんだかあの禍々しい影はみたいなそういう感じで初登場して欲しいな。 幼くして魔界を滑る魔王はどうします? ここでわあでも魔王は結構大事ですよ。 ここでどれくらい対立してるかのあれが 決まりますよ。 和平路線なのか どうなのか。 後に引けなくなったみたいな感じでどうすか?ええ [音楽] というとなんか最初はやっぱ魔王というポジションだから何かやらないといけないからみたいな感じで直回とかちょっと上下町待ちに魔王う 直属のモンスターとか放ってみたんだけどどんどんギルドが本気出してきてもう後に引けなくなっちゃってやるしかないよねみたいな ああなるほどねもあればどういう感じに考えてました [音楽] わあ難し、なんかもう一そ はい。 一層よ。 はい。 一層。その幼なくして魔王を滑ている理由って何だろう?魔界を全ている理由って何だろうって思った時 はい。 だ、仙代のやっぱその魔王とかを うーん、 殺されてるんじゃないのかなっていう。 [音楽] はい。はい。勇者ともに 激もパターン。 ただこまで相当軽い世界観では消えるから だいぶコメディよりっすね。僕ら考合わねえなとは正直思っててなんだろう。 だからあれかなって思ってなんか千乱のゴタゴタをその解決しようとちょっと頑張ってる系ああなるほど。 そういなんかエが魔王だったら結構今まですごい軽い感じの構図に作ってきてしまったんでやっぱそういうの作るとあの重くしようかなって思うと第 [音楽] 3勢力が必要なんですよね。やっぱ 確かに確かに 魔王もジ下町もその第三勢力に敵退してるみたいな。 うん。 だったら後半なんか魔王とも手を組んで戦うっていう激展開ができるんですけど確かに。 そう。だから ボタンタに巻き込まれてるとはいいんすよ。 そう。和兵に向けてあの和兵に向けてちょっとこうあの色々収集つけようとしているっていう。うん。うん。 うん。 和に向けて頑張っている。 頑張っている。いや、毛投げだな。 すごい毛投げだな。 そう。すんごいふわっとした表現になっちゃったけど 和兵に向けて頑張っているっていうことで。 いや、でもいいっすね。やっぱ似合いますね。魔王城が。 うん。 そう。やっぱ憎しみの連鎖をね、ちょっと立ち切るために。いやあ、いいですね。収まりました。うまいこと。考持ってるっての方がいいね。いいです。 これちょっといい世界だ、ここは。ではちょっとお次の方行かせていただいてもよろしいでしょうか? [笑い] はい、お願いします。 はい、お次の方があらららら。この方ですか?なるほどなるほど。や、 えっと、ちょっと待ってくださいね。 誰だろうな。 次の方が 全員結構考えるのが楽しめな方。 いや、もちろんもちろんいね。 ルイスさんですね。 ああ。 はい、ルイキャミさんでございます。ルイスさんどこに置こっかな?難しい。やあ、これ、 [音楽] [音楽] ま、ご本人族とのライバルでも面白いすけどね。 ああ、なるほどね。 はい。 いや、わかる。ちょっとわかる。 たまたま盗みに入ったところでばったり出くわしてみたいな。 あー。 わあ、どうしよっかな。わあ、どうしよう。わあ、どうしよう。どこがいいかな。うーん。いや、でもまあでもいいや、でも難しいな。そのライバルだとしても浄化下町に置くのが正解なのかっていう。 ああ、なるほど。 うん。そう。 化町こっちのこっちのその和の国とかの方に置いちゃってもいいのかな? [音楽] うわあ、どうしよう。 いや、でも国結構目立ちません。回答。 いや、そう、ちょっとね、さすがに世界観違うかと思って。 ま、ここか。行くなら。 ああ、でも 白の屋根裏に住み込んでるとかでも面白いすけどね。 ああ。 ああ、いいな。城の屋根裏に入ってそのまま出れなくなっちゃってどうしようってなってるのいいな。されてった。 なんかなんか最初は回答として忍び込むもあのタイミング見失ってなんかそのまま働いちゃってる感じとかどう? ああ、なんか例えば使用人に化けて そうそうそう 盗もうかなって思ったけどだんだん馴染んできちゃったみたいな。 そう、そう、そう。 はい、はい、はい。それいいっすね。なんか そう、 最終的にちゃんと使用人になりそうですね。正式な。 あ、いいな。 いいなあ。 暑いな。 基本的にどの世界戦もなんかあれっすよね。 4 コマ漫画みたいな感じで見たくないすか?いや、見てえ。 時々なんか普通の漫画みたいな感じで ちょっと長いストーリーバージョンの時は いいな。 いいな。うわ、味するわ。 あ、回答の字が違う。 よいしょ。 ふんふ。 いいなあ。味するわ。 いや、なんか普通に使用人の服とか似合いそうですもんね。 ね。 ありがとうございます、本当に。 さあ、というわけで、じゃあちょっとルイスさんのお次行かせていただきますか。 はい、お願いします。 え、37 人目の方です。この方か?はいはいはいはいはい。 ああ、続いては誰があ、ちょっと悩ましいなあ。いや、なんか軸はあるんだけど、どこに置くかがまた悩ましい。 ああ、なるほど。クルスさんですね。 クルス先生。はい。大先生でございます けども クルス先生です。 塔に本を置いて欲しいっす。やっぱ 塔行くか。なんかなんか多くないみたいな 。私の本じゃないものないみたいな。 ま、確かに塔は正直ちょっとある。塔に。 わあ、どうなんだろう。うわあ、むず。 わあ、どうしよう。なんかいや、でもここ で結構確かに暑いんだよな。いや、そう、 塔で執筆してても正直いいよなとは ちょっと思う。ああ、なるほど。そう。 いやあ。どうなんだろう。い や、でもむずいっすね。 いや、むずい。そ、ちょっとむずくてなんかワンチャン 思ったのがもう、もうここに置いてしまう。 ああ。はいはいはいはい。原文の そう、もう原文の先生として なるほど。 もうだからもうこの世界のこの世界の古典そう。 はい。 うん。確かになあ。なんかすごい原文の先生として活躍してて、そう。 で、自分でもプライベートで小説とか書いてて、 で、どうやら塔当に本月の人がいるらしいって噂聞きつけて、 その勝手に置いて、俺なんか勝手に置いてきたいんですかね。 なんかすごい見たいんですよね。なんか 気づいたら増えてるっていうのがね。 そうなんすよ。で、影から読んでる姿を見てるみたいな。 うん。ま、そうだな。国語担当の教師だろうな。え、いいな。 そうだな。 すげえいい格好だな。 え、なんだろう。 え、え、文学、え、 国語や文学担当の教師でやっぱ図書館とか ね、図書館の師匠とかしてるのもちょっと いいなって思う。 さんは確かにいなあ。そう わ。なんか番号表とか見なくてもどこに何があるか把握しててほしいっすね。 あ、そうだな。仕事の合間に戦うってなったらどういう感じで生徒守るんだろうな。 いや、なんか図書館の本棚がなんかズずズずズずズずって動いてなんかバリケードみたいな作れたりとかしない。 すごい ハリーポ、ハリーポッターみたいになってきたな。 ああ。だ、 だだちょっとここハリーポッター見なくなってきたな。 確かに。いや。 あ、いいですね。いいなあ。 国語担当いいですよ。ま、国語担当の教師ってもスマトいったか。うん。ちょだ、ちょっともう長くなってきちゃったからもう本当に君が [音楽] ちょっとここらで一旦そう。このここらで一旦ちょっとスマートにまとめる術も 身につけなければならない。 はい。 いや、これむずいっすよ。端的にまとめてマジで。 いや、頑張りましょう。はい。というわけでじゃお次の方ですね。わあ、この方もまたまた味があるわ。難しい。 [音楽] どこ?えっと、この方ですね。 はい。 全 とえさんです。 [音楽] え、これワンチャン魔王城じゃないすか? いやあ、ちょっとある。正直ある。友さいな。確かに すな似合うなとは思うんすけど。 蛇ビ使いでしょうね。 [笑い] 結構テクニカルな攻撃してくるみたいなイメージが。 そう。四天皇のヘビ使いです。 [笑い] いいな。気がついたら うーん。 あれだな。 そのと白雪幸先輩とかと喋ってる間に実はなんか変な音とかなってこの音はパッと上見上げたら大量の蛇で覆われてて欲しいっすよね。 え、地天の蛇でなんかいやあ、すんごい なんかいやあ、部下いっぱいいるんだろう な。こう うーん。すんごい なんか先部下がすげえいっぱいいるん だろうな。 いやあ、でもやっぱりやっぱこの幹部っていうポジションがすごい合うだろうなっていうあ、 ありますね。 視点視点の視点のしているヘビ使い。視点ま、視点のせ、視点の蛇でなんだろう。部下部下ぜそうだな。全員美女だけの軍隊を持っている。 [音楽] [笑い] ああ、なんかすごいこのさん方見開きでバッて開いた時にすごいかっこよさそうなんですよね。なんか そう バランスがすごいいいっすね。非常に いや、いいな。いや、あるな、これ。とえさん全員美女の軍持ってんの?あるな、これ。 [音楽] ヴァルキュリーみたいなイエスマムとか言わせる系かな。結構軍要素が強かった。 [笑い] イエスママ軍すぎるか。 うーん。いや、いいですね。ま、ちょっとごめん。視点の揃うかわかんないからちょっとあの一旦あの魔王に使える蛇行かせてください。 あ、いいすね。い、そうすね。 今後魔王女に来が来るかどうかわかんない。 そう、ちょっとごめんなさい。人数がまだ人数がまだはっきりしていないので一旦一旦ね、いいです。 はい。ありがとうございます。友智えさんでした。ありがとうございます。 ありがとうございます。 ではちょっとお次の方行きましょうか。 39人目。 はい。 おお、どうしよう。 おや悩む。 いや、あのね、いや、ポジション的にはここかなっていうところはあるんですけど。 おい、 ポジションっていうかいる国的にはここか?いる国っていうかもいる国っていうかもいるエリア的にはここかなってところはあるんですが うん。うん。 はい。 この方ですね。はい。え、長尾さんでございます。ああ。いや、長尾さん。長尾さんどうしよう。 やっぱり雰囲気的には バルツさんかなり和の雰囲気をまとって いらっしゃいますから、ま、ここは丸いは 丸いんですけど 本当かと思って 逆になんかもうあの酒場とかギルド いやそうそうそうそうそうそうちょっと それは思ったなんか永久 なんかカリドみたい 感じのも現役バリバリ、前線バリバリみたいな感じのそういうギルドっていうイメージとかもありますよね。やっぱ東の国から出てきたみたいな。 [音楽] そう、そう。東のだから極東の刀使いでいいんじゃねえかなっていう。 ああ。いや、それっすわ。 そう。うん。 すごい体力メーターの上に書かれてんだろうな。極闘の刀使い。 うーん。うん。うん。うん。いいな。 ま、序盤からはいないキャラっぽいすよね。なんか 中盤あたりから出てきそうなキャラクター感があるけどすごいいいっすね。 いや、これはいいよ。極闘から来た刀使いなんだろうね。もう一言つけたすとするなら。 え、ま、やっぱり霊術とかにも 霊術とかにもだいぶこう ね、ま、造形が深い感じではあるか。 ま、魔法とは異なる力を使うとかどうすか? その表現好きです。 [笑い] やっぱジャンルが違うと思うんでね。いやあ。 いや、いいね。いや、いいなあ。術、術体系かな?そうだな。 いや、いいすね。 いいですね。 いや、坂、酒場もなんかやっぱ多種対応な感じがあるんですけど、なんか一貫性ありますよね。なんか不思議と 一貫性あるね。 いいっすね。なんか一貫性あるな。 いいな。 不思議っすよね。なんか うん。うん。 多分全然組み合わないだろうなとかそういうことも考えずにやってきたんですけど。 いや、そうそうそうそう。 いや、いいな。暑いな。未だに原油詩人 1人なんですけど、 まだ総減で1人で 未だに1人。 多分引き取りのエリアはもうあの原油主人さんだけなんですけど、ちょっと原油主人さん しかないな。草言が おかしいな。 そろそろ誰か欲しいとこありますが。 はい。 普通にいてもおかしくないのに ね。そう。草減いっぱいそうなんだけど。ありがとうございます。じゃあちょっと 40人目ですね。40人目だ。 ハエある40人目は誰かな? はえ目はこの人デレデレデレデレデん奈さんですね。 [音楽] ああ、奈良か先輩か。 奈かさんでございます。まあ、奈らかさんもあ、でも奈らかさん、それそま王城じゃない?ああ、確かに。 また幹部としてもすごくすごく似合うと思います。 ま、幹部の1 人にいて全然おかしくないかなっていう。確かに。うわあ、これああ、なるほどなるほど。 やはり極卒なのでご本人もなんで個人的には魔の 魔界の魔界の刑務所の所長 あ、監守。そう。 はい。はい。はい。確かになんかじゃあ うん。 汗をつける系の出爆とかやってきて欲しいですよね。術とかで。 [音楽] うん。 だめだ。今色々風を考えるそんな技あったっけって思ったらジョ々の一部しか出てこなかった。 チェーンデスマッチしか出てこなかったんですけどでもなんかそういう感じの いいすね。監守長みたいな。 そう。え、だから魔の刑務省を管理する監守長。そう。監守層とかにしとくか。ああ、いいっすね。いいな。ああ、そ、高速系の魔法を得意とする。あ、いいすね。 [音楽] やっぱなんかその監守っていう要素をうまく使えたいんで いいですね。激アだ。や、暑い。あ、いいメンバー揃ってます。いや、これいいメンバー揃ってます。 いや、だんだんこれ、いや、これいいな。マジでいいたに。 これってます。 すごい映えるな。 うん。 これあと1人欲しい。 確かにあの構図的にも図的にもあと 1人欲しい。 確かに もう1人欲しいな。 全然適正ある方々たくさんいると思 いや、そうそうそう。絶対いると思うからね。そう。 うんうん。 うわ、 あと1 人欲しいな。いやあ、取りて欲しい。 ではちょっとお次41 人目の方行きましょうか。 はい。 はい。お次の方がなるほどなるほどなるほど。 なるほど。 あ、いや、でもそしたらじゃない。あれどうしよう。や、 [音楽] そしたらフレンさんですね。 あ、え、でもこれ はい。 え、フレン先輩 コバスの騎士ですよ。 もう売ってきじゃないすか、これ。この企画に。 [拍手] あ、なので、ま、順等に行くなら、 ま、王室ですね。 ま、ここなんですよ。そう。 まあ、王室直属の騎士団長かですか? そう。うわ、なんか膨らませそうですけどね。 ね、なんかもうちょっとこう行きてえところはありますが、ま、でも王室は王室でいいんじゃないかなっていう気はする、正直。 あ、そうそうっすね。その活動範囲とかでなんか広がしていくみたいな。 うーん。な んだろうな。 そうだなあ。 王家直属の騎士団長 なんだろう。意外と意外と馬外と常場 は苦手とか あそういう感じのミニ情報で。 そう、なんかそっち系、そっち系どうかなと思って。 確かに フレンさんどうだ?フレンさんはどういう感じなんだろう?いつもなんか意外と [音楽] あ、リゼ様探し。 ああ、なるほど。 情けかけないキャラ俺好きなんすよね。 はいはいはいはい。あ、かけない。 意外とちゃんとその騎士団長という自分のその仕事を起をじるみたいな感じであってすごいキャラバ映えはしそうだなと思いますね。なんか普段のフレン先輩とのギャップみたいな感じで ほがらかさに反して立 ああいいっすね。 ああ、いいんじゃないですか。結構結構いいね。ぽいですよ。 [笑い] おお。 いや、ギャップがすごいすけどすごくいいキャラが ナフレンさんいいですね。これ味しますよ。 よかった。 いや、ありがとうございます。 いいなあ。ではお次の方参りますか。 はい、お願いします。 はい。え、42人目なんだろうな。 さあ、お次の方はおげ元げ元月さんです。うわあ、これはうわあ、ズキさむどうしよっかな。なんかね、ずきさんかなりね、切り口がいっぱいあるんだよな。いや、そうなんすよ。 [音楽] マジでイカ用にもなれますね、本当に。 いや、これさ、よいよ平原行きます。や、入居者として [笑い] 平原でなんか、なんか薬草とかをすごい売っててほしい。 ああ、そのいわゆる でっかいリュックとか 持ってなんかその現地で飽き内をする人みたいな感じですかね。 また原有士人っぽい感じの 確かに原人仲間 薬草を売る業行商人的な感じなのか。 はい。 いや、でもね、なんか色々やり方あると思うんだよな。うーん。 うん。でも月先輩やそうなんかね、なんかそのおしゃれ性的な面で行きたい気持ちもあったんだけど、 そう屋とかはね、結構セラピストさんがすでにいらっしゃるのでどうしよっかな。難しい難しいな。坂ではないしな。冒険者じゃないじゃない?多分。 [音楽] いや、違いますね。 なんかどっちかっていうと冒険者の後ろにいるみたいな。 そうそうそうそう。どっちかっていうとそ色系だと思うんだよね。そう。 [音楽] なんかあれどうすか?なんか星を見る人って何て言うんですか?さっけ観測者みたいな。 ああ、 なんか知質学の星バージョンってな、何て言うんでしたっけ?あれ? ああ、なんかいるね。あの、そういうなんだっけ? [音楽] ありますよね。 せ、占術師みたいな、そういう あ、みたいな。そうすね。 そう、そう、そう、そう、そう。 結構確かに いいな。 天文学であったりとか。お、 これ読み読み正しい正しい読みで言うと何になるんだこれ。えっとね、せなんだこれ。いや、ちょっと待ってね。一応正しい。やばい。なんか私のコピペが終わってる。いや、世の中でまさかこんな文字なんて調べることになろうとはっていうことありますよね。 [笑い] ね。 えっと、読みは、あ、占術師。あ、 確かに占術師いいな。 え、先生術師か。先生術師行くと先生術師いいな。でも確かに先生術師いいな。行くか。先生術師行きましょう。 なんか昔のなんかその音名字みたいなそういう立ち位の うーん。うん。 星とかを見てああ、え、ええやろ、今年はみたいなんかそういう感じのやつとか研究者肌みたいなそういうのがすごい似合いそうっすよね。 うん。確かに天文を研究する。天文を研究する占先生術師そういいっすねえ。じゃあ絶対物語が大きく変わろうとする時先輩のシーンが来るじゃないですか。星を見ておかしいみたいな。 [音楽] これ来ますね。うん。 絶対そのカットある。夜星を見ててみたいな。ああ、星を読むなら塔にいるという可能性もという。 ああ。 あ あ。でもどうなんすかね?と いや、なんかでも結構いろんなところをほっつき歩いてるタイプにはなると思うのよ。どっちかっていうと そうすよね。とに保湿しないみたいな。 そうそうそうそうそうそう。 だから、あの、この草減にいる人たちは大体、あの、いろんなところ練り歩いてる系の人たちになってくるのかなという印象なんだけど。 確かに結構 歩きながら仕事をする方々。 そう、そう、そう、そう。 いいな。会えたらラッキーみたいな感じの人すね。 ま、でも本当にだから星が好きだからやっぱり美しいものに目がないんだろうね。 [音楽] ああ。 あ、そのきっかけいいすね。美しいものに目がないから星に ちょっと興味を乱いたみたいな。 これはあります。 あ、これ結構いいロジック付けだな。 これ素晴、これマジで素晴らしいと思いますね。マジでこれ、 これいいですね。ちょっといい、いいとこでここら辺にしよう。よし。いいな。 [音楽] ああ、いいですね。いいですね。いいですね。 草減明かりがないんで夜になると結構星も綺麗に見えたりとか しそうですもんね。 うん。わあ、いいな。うまくはまったわ。ありがとうございます。 [音楽] [笑い] ありがとうございます。すいません。本当に ありがとうございます。お、そしてそんお次行きましょうか。え、 43 人目の方ですね。え、はい。おお。え、はい。キラめさんですね。 [音楽] ああ。 はい。 キラめさんです。 うわ、どうしよう。 うわあ、どうしよう。どうする これ?どうしましょう?やばい。 うわあ、どうしよう。いやあ、も星上がりは正直ある。 [笑い] ただちょっと強引すぎるような気はして。 まあ、 そう。キャラ感的にっていうとこで [音楽] はいはいはい。なんか指定を結ぶもよしみたいな。 でもなんか確かに結構転生者よりなところもあるかもね、キラメさん。ああ、そうっすね。確かに転生者側だったらだいぶなんですかね、物語は動かせそうな。 [音楽] そう、ありますよね。 拙車側で行くなら [音楽] うわあ、どうしよう。うわあ、キラめさんどこに置こっかな。塔にいてもいいけどな。 [拍手] キラメさん結構塔であの転生者として真っ先に流れついたのがこの塔で あの はいはいはい なんか流れここで知識を蓄えようとしているそう ああなるほど あの夕先輩が取らなかった方法でまた知識をつけようとしてるみたいな そうそうそうそうそうそうそうそう なるほどなるほど 学校じゃない手段で知識をつけようとするはいはいはいは え、うわ、実はこの塔の周りの草を飼ってたのはみたいな感じでなんかキラメ先輩だったみたいな感じです。 なんか実はそんなになんですかね、この塔の管理を全然してなくてみたいな。 うーん。 はい。はい。はい。 うわあ、これはでどんどんこの世界がでかくなってってますね。 いや、どんどんでかくなってってるよ。 いいっすね。 すごいことになってきた。 うーん。いや、そうだから多分キラメさんはどっちかっていうとこれからなんだろうな。 うん。 あの、マジでこっから冒険に出るかいなみたいなっかけがあって。そ、そう。マジで多分こっからなんでしょうね。そう。 すごい。未来未来の楽しみも残してくれる妄想。 [笑い] そう。マジでこっからなんだと思う。うん。 はいはいはい。 いいな。 いいな。だからちょっと合いそうですもんね。冒険してる姿が結構。 いや、いいな。やる。マジ。いや、いいっすね。いやあ、ちょ、この時間経過が見えますね。 [音楽] いや、確かに。 いや、ありがとうございます。ありがとうございます。さあ、お次の方行きましょうか。そしたら はい、お願いします。 はい、お次の方はですね、お、すごい。え、誰だろう? [音楽] はい。え、オリバーさんですね。 オリバーさん。いや、置くならもうや。やっぱい。いや、でもここでやっぱが今すごく女性が多いんですよ。 いや、そうっすね。 うん。からここで教授を入れることでちょっと空気を閉めるという感じもあるし。 あれ確かオリファーさんって何学者だったっけな?なんか えっと知質なんか人類えとかなんかそういうなんかワ そうなんか人文掛けなんだよね確かね。そうえっとだからなんだっけな。 学校に席を残しているけどほぼ学校にいなくてなんかフィールドワークしてるみたいな文化人類学勉強してるみたいな文化人類学うわけてたな。 これも講義分割と書く。 いや、オリバーさん、これじゃフィールドワーカーじゃない? そうっすね。なんか結構どこにいてもおかしくないみたいな。確かにな。これあるな。学園のそうだな。これが [音楽] 学園に席を置くフィールドワーカーでしょ、これ。 そう、確かに。いや、なんかすごい読きてくれそうじゃないですか。 確かに 久しぶりに学校で授業を受ける時に いいな。うわ、 ちゃんと生徒1人1 人の名前覚えてくれてそう。いや、これ暑いですね。お、すごい。 [音楽] マップの マップのこのかき値を超えて いや、まさか席を残すという技をここで 発見しましたね。いや、いいですね。 素晴らしい。これは暑いですね。 いいなあ。文化人類学か。 文化人類学か。なるほどなるほど。いや、いいなあ。あ、いいですね。やっと平原もちょっと賑やかになってきましたね。 さっきまで1 人だったんですけど。いや、いいっすね。ちゃんと説得力がある人が増えてきた。 そう。ちゃんと説得力のある人たちが増えてきた。 はい。 いいですね。 素晴らしい。 これで今1番少なくて2 人とかになってきましたね。 あ、なるほど。はい。はい。はい。ちょっとこを見ていきたいな。 ではちょっとお次の方参りましょう。 45人目。 はい。 ああ、なるほど。いや、でも私確かね、この人、この方はちょっとね、ワンチャンここいいんじゃないかって思ってたポジションがちょっとあるんだよな。 うん。はい。どなただろう? え、この方でございます。藤ドン藤堂小白さんですね。 藤堂先輩。はい。はい。はい。はい。 さんでございます。 私ね、藤堂さん意外に はい。 意外に酒場いんじゃないかなって思ってて。 ああ、なるほど。 酒場の名物ダンサー。 はいはいはいはいはいはいはい。 そう。 酒場のメラルタ的な そうそうそう。酒場の名物踊り子みたいなポジション結構合うんじゃないかなと思ってて。 なるほど。確か どうですか?なんかある他に考え僕そうっすね。例えば、え、流れの劇団員とかなんか昔のサーカスって移動するじゃないですか。 ああ、はいはいはいはいはいはいはいはい。 その劇団の一員であったりとか はいはいはいはいはいはいはい。 そういう感じもいいかなって考えてましたね。 はいはいはい。そうだよね。セレですからね。そうそうそうそう。あ あ、そうっすね。 確かに流れいいな。ありだな。 それ行きますか? あ、全然。あ、そうですね。流れてで、その酒場とかね、なんか 営業って言うんですかね。そういうお仕事とかもしてみたいな。世界中で、え、講演する、え、いな、サクセスストーリーがありそうだな。すごい。 えー、世界、世界中の世界、え、世界中で 公演する、え、劇団員の1人、え、 イ、メンバーの委員、 世界中で公栄劇団の1人なんかもう、もう 、もう、もう1つ行きたいな。あ、そっす ね。 やっぱりそのダンス方面とか ま、そうだよね。 そうすね。 うん。 そこら辺のピックアップで華麗なダンスでチップを得る。うん。やっぱそういう感じですかね。なんかパーティーに [笑い] 1 人いたらなんかバフ効果を与えてくれそうなすごい ああ、 そういうイメージはありますね。 いいね。 デバフっていうよりもチームメンバーにつけるようなデバう そうすね。 劇団員の1 人華麗なダンスでチップを終える。あ、いいですね。あ、そしたらじゃあちょっとお次行きますか。 はい。お願いします。 えっとこのこの流れでっていう感じなんですけども はい。 お次の方がこちらですね。ち草さん。はい はいはいはい。おちぐさんでございます。 し草さんどうしようか。 ああ。 ああ。 うわ。これむずいな。ま、劇団シリーズで 行ったっても正直いいっちゃい 確かに。 劇団員シリーズ行ったってもいいっちゃいいんだが。 はい。 おちさん。ああ、おちさん。それこそ酒場の看板娘。ああ、なるほど。 いや、でも確かにテンションは合うよな。 確かにバイトとか確かに そっち方面すもんね。 いいな。 酒場の酒場の酒場の看板娘行きますか? 行きますか? で、こうなるとなぜここにその琥白さんが寄ったのかっていう のがちょっと説明がついてくる。 あ、確かに。ま、それが例えば知人の顔を見に来たとかでもいいですね。 そう、そう、そう、そう、そう、そう、そう、そう。なるほど。 え、バーで、え、バーで働く。 え、看板バーで働く。 うん。バーで働く看板娘。えー、なんだろう。うわあ、いいな。お互いにあれっすね。なんか自分を見直すきっかけとかになりそうっすね。この出会いが。 あ、 エピソード的にも。 わ、どうしよう。 バーで働く看板娘で。いや、いいな。なんかビールめっちゃ持ってほしいな。あ、でもあれかな?そう、やっぱあれかな?ま、藤堂さんとは窮地の中みたいな感じですかね。 [笑い] ま、ど、同胸とか。 ああ、同居いいっすね。 ま、窮地、ま、窮地の中。うん。 いいな。 この出会いいっすね。 うーん。 お、劇団員が来るらしいぞ。ていう街の人々の声を聞いてはってなるのもすごい絵になりますし。 うん。いいなあ。よいしょ。 ちぐさん。 ちぐさんめっちゃビール本当両手にあの樽みてなあのビールのね、そのグラスを両手に [音楽] 5個とか持ってうわあみたいな 5個ずつ持って ああなんかなんだでしたっけ?オクトーバーフェスでしたっけ? 海外の なんかそういうのね。そうそうそうそう。 はいはいはいはい。 いいっすね。いいっすね。 みたいなね。いや、ありがとうございます。ち草さんでした。 ありがとうござ じゃお次の方行きましょう。 47人目ですね。 47 人目。おわあ。うわあ。どうしよう。なんだろうなんだろう。 [笑い] え、レインさんですね。 うわあ。ま、順等に行くならやはりボディガードなんですよ、やはり。ご本人。 なんで国境の警備とかそっち系かなっていうのはあってああ、これ か セでなんか戦の現地でなんか ああ、 武器の輸入とかしてもらいたくないすか? ああ、でもなんかめっちゃ戦ってるっていうなんかセンチ系ではなんかなさそうな気なんか私あんまり印象なかったな。 はいはいはい。いや、なんか戦うっていうよりも、 ま、戦うはないかな、あまり。 そうすね。どっちかというと武器を輸入。 あ、武器承認系ね。はいはいはいはい。 現地で売りさく系で実はレインさんが 1 番特をしていたみたいな結果になるみたいな。 まあそうね。武器商人ってなると そうなってきますわな。あ、 ああ。 え、そ、どれくらいの規模感の武器商人? え、そうですね。 もうガチガチに戦争してる武器商人。 いや、俺はどっちかっていうと市場入れ込みまくりでやって欲しいんですよね。 ああ。 お、お引きの国があるみたいな。お気に入りのみたいな。 ああ、そっち系か。 はい。 そっち系か。うわあ、これ気な臭くなってきたな。 うわあ。どうしよう。 そうなってくると町に逆にあんま入れないよな。どっちかって言うと荒野とか ねになってくるよね とかですかね。 いるんだったら うん。いるなら荒野かな。 いや、そうっすね。なんか戦いの場みたいなイメージありますもんね。 [音楽] うん。だからもうやり手槍やり手の武器承認そういう感じだとかっこいいかなみたいな。 [音楽] うわ、そうだな。なんか急に武器が増えたけど。これどこから手に入れてきたんだ?いや、敵国。え、敵国だみたいな。敵から直接輸入してたみたいな。危ない橋も渡れるぐらいの度胸があってほしいっすね。 [音楽] うん。ま、危ない橋を結構渡っているからちょっと身を隠してるのかな。 [音楽] ああ、これもやっぱりその拠点を 1つに置かないタイプの人間みたいな。 はい。 いいな。これは普通に 1 人いるだけで選強がだいぶ変わりますし。なんか うん。 敵が使ってる武器を見て経済状況とか理解できるぐらいの [音楽] やっぱ欲しいっすよね。 うん。 今この年代遅れの武器を使ってるってことはみたいな結構あの国は経済的によろしくないのかなみたいな。じゃあそろそろ暗返するかみたいな感じでちょっと下坂でありながらみたいな。 [音楽] ま、そうね。 よいしょ。ああ。でもいいね。いいね。強キャラ感ありますね。 [笑い] いや、いい。だいぶキーマンですよ。 だいぶいいな。そうか。武器承人ですか?じゃあちょっとさすがに武器承人とは縁そうな方がお次ですが お はい。 誰だろう?平和的な誰だろうな。 48 人目ということでお次の方はこの方ですね。はい。誰だろう?どん。 [音楽] 家長さん。 家長先輩か。なるほど。なるほど。 家長さんですね。これ悩むな。これも いやあ、悩ましいですよ。悩ましくはある。家長さ悩ましいなあ。いや、ここうわあ。 魔王女どうすか逆に。 え、マジで?やっぱそのクレバーサって言うんすかね。そういう枠として魔王城としてはありかなと思ったんですけど。ああ、学校の主席。 ああ、それもいい。 ああ、学校の主席は結構ピンとくるな。 確かに滅たに投稿してこないで欲しいな。 確かに。 確かにたまにたまにしかなんかだからそうっすね後なんかテストの成績発表後にこの 1 位の家中ってやつ知ってる?いや知らんよ。俺見たこともねえよ。そのやつここにいるのかよみたいな感じになっててでもすごい主席でずっとトップに君臨し続けるみたいな。 うーん。うん。 伝説の人であってほしいな。 学生、学園の天才少女いなあ。いや、白式ですもんね。すごい。 うん。たまにしか投稿しない幻の存在。 いいな。 あ、いいなあ。 会えたらいいことありそうだな。 いいことあるな、これはきっと。いや、いいですね。学園やかだな。なんか [音楽] なんかすごいここだけな、 [音楽] なんかここ作品違うな。ちょっと なんかちょっと作品違うな。ここだけ すごいなんか うん。 ほ、ほのぼ系の ほぼ異世界学園漫画 なんか作品違うんだけどここだけ。 え、 なんでどうしてなんこれ?ありがとうございます。じゃあちょっと次参りますか。 [音楽] はい。 はい。お次の方ですね。 はい。お次の方はえ、お人ですね。 はい。 次の方はこの方です。だポントだ。ポント先輩 ポンちゃんですね。 ポンちゃんどうしよっかな。難しいな。ポンちゃんもね、割とどこにでも馴染めちゃうちゃ馴ちゃうんだよな。ま、ご本人がそうね、元々雑貨屋さんでアルバイトをする。 [音楽] ちょっとちょっと異を意とつぐ能力あるよっていうそういう感じなんだけどワンチャン和の国とかすかねその [音楽] いや分かるわかるわかるわかるか和の国だと例えば城下町が異国の地になってるわけですからその 浄化町とかで流行ってるなんかその珍しいものとかを仕入れるアヌみたいな うん 仕入れ業者みたいな感じすかね [音楽] 確か 確かに。いやあ、そう。なんか目立つんでやっぱりこの和の国に先輩みたいなあの服装で来たら多分だいぶ目立つんで。 [音楽] 結構なんて言うんですかね。興味心が好奇心が強い人がすごいヘビーユーザーになっ なるほどなるほどなるほど。 東の国の、えー、 東の、え、東の国の、えー、 ものを 東の国のものを取り扱う雑貨やなんだろう 。 ま、本人のネタで言うと職にほとんど興味 がないっていうネタがある。 うーん。 趣味で仕事をやってるみたいな感じですかね。 ああ、確かに。確かに。そう。結構そっち系よね。 なるほど。 うーん。異国のものを取り扱う雑貨家やなんだろう。ま、メキ聞きめ聞きはあるんかな?そう確かに。 ああ。ま、激辛だから。ああ、激辛好きだもんね。 だから更新料とかの輸入マジでなんか、 え、マジでアキドじゃないすか? マジのマジのなんか大公開時代みたいになってきたんだけど すごした。 確かにまさかここで施噛み合うことになると辛料の品揃えがすごいっつって。 [笑い] [拍手] いや、ありがとうございには。 あ、いいですね。これいいですね。 ガチのガチのあの故障があの金とか銀とかと同じくらいの価値があった頃のい ガチの ああ、いいですね。ありがとうございます。 逆に元帥の知識持ってそうですよね。 確かに確かにうーん。 [音楽] どうなんかな。 いや、ありがとうございます。 ま、一応なんか現地人っていう扱いにしようとは思ってますが。 あ、いいっすね。 はい。じゃ、ちょっとお次の方行かせていただいてもいいですか? はい。お願いします。 お、50 人目ですか?50 人。 おやおや。 これは筆も乗ってきましたの方はでございます。ドン。ああ、 海をつてことでラナキャラ繋がりですね。 ありがとうございます。 私ね、あの、いいですか?私店は正直ちょっとポジションここがいいなってのがあって いや、もうそれ もうより詳しい人が考える方が絶対いいすから。 あのね、あの海店は町の郵便屋さんだなっと思って。 ああ、確かに今までそういえば郵便屋さんポジションなかったっすもんね。 あのね、 インフラとか 働く細胞の石血球みたいな。 分かる? いや、でもしてること。い や、すごいね。光景は浮かみますよ。なんかそのバ持ってみたいな。うん。 すごい使われてそうな。 街の町のドタバタ郵便屋さん。 はい。はい。はい。 うん。う わ、すごいわかる。 そう。いいな。すごいしっくり来ました。 しかも郵便やっていうそのポジションもめちゃくちゃいいっす。 [音楽] そうそうそうそう。なんかこれはなんかね、私ぽいなって思ったんだよね。やっぱそのでっかいカ引っ下げてやわせわせつってこそえっと次どこ行くんだっけついな。そう。うわ、なんか朝の光景であってほしいっすね。じゃあ [笑い] うん。 その郵便物を持って走ってくの姿が 朝の日みたいな。 うん。で、なんかその朝の日常だからいついつもかけ回っている。いや、いいな。慕われてそうだな。町の人から。 すごいいい街じゃないですか、ここ。 ここもいい街だな。 すごいいいっすよね。 いい町だな。こうしてみると貴族一質だな。何か岐阜に狩られたんでしょうね。おそらく何かの族がちょっと質だな。 面白いけど。うん。いいですね。ま、ドタバタ郵便屋さんということで [音楽] はい。 素敵ですね。 いいですね。 ありがとうございます。50 人目は海店でございました。ありがとうございます。 はい、ありがとうございます。 さあ、そしてお次の方 51 人目ですね。 さあ、 どなたがいらっしゃるかな? えっとね、ちょっと待ってね。 はい。 えっと、お次の人が、え、この方です。ドンセラフ。 おや、随分と身近な方が、 めちゃめちゃ身近な人がリアクションくれてましたけども。はい。セラオですね。セラオか。どうしよっかな。 はい。 ま、その彼自身は、ま、元々はね、ま、その、ま、ちょっと悪いことをしていたわけですけど、そ、 [音楽] ま、そんなこと言いたらもそうなんだけど。そう。 そんな言ったらもそうなんだけど。うん。えっとね、どうしよっかな。うわあ、悩ましいな。結でも [音楽] 結構どこ入れるか悩ましいな。いや、なんかでもマジでバーのバーの片隅とかで [音楽] はい。 しっぽり飲んでんのちょっと暑いなとは思う。 結構やっぱあ、ここいいな。 あ、でも確かにその組み合わせいいっすね。 そう。ここのシナジーが割と強いから。ふんふん。 そう。ここのシナじーが強いからなんか組み合わせできてるのいいっすよね。めちゃくちゃ。 そう、そう、そう、そう、そう、そう。 その天使を主軸に 例えば早野先輩とマサ先輩のその組み合わせもあればみたいな。 そう、そう、そう、そう。だ、ここ、 ここの組み合わせ強いただな。長尾さんとセラオの組み合わせはいいな。 確かになんか上級戦士みたいな感じがして。 あ、 いいな。なんだろうな。まあ五護衛護衛でしょうね。 ま、そうですね。 うん。 エキスパートですもんね。 え、ま、護衛を、ま、護衛を得意とする、ま、現役の傭兵。まあ、そうだな。 ま、嫁がめちゃめちゃ効くでしょうな。うん。あとは、あとはそうか。ま、バイオリンも引けるしな。うん。 [笑い] はい。はい。 あ、すご。酒場。酒場じゃないすか?じゃあやっぱバイオリンヒ欲しいっすよ。 酒場のシーンではよくセーブとかやっぱお馴染みなんでね。バイオリンは酒場の あ、いいね。護衛を得意とする現役の傭兵。 バイオリオンよく持ち込む。ああ、いいね。 [笑い] いや、かっこいいな。普通に絵になるな。 あ、いいね。あ、なんか、なんかしっくり収まったな。 いや、すごいっすよ。さっきから結構ピンポイントで当てれてるイメージがありますよ。 うん。そう、そう、そう、そう、そう。あ、なんかしっくり収まったな。うん。あ、いいですね。ありがとうございます。セラオでございました。 [音楽] ありがとうございます。はい、そして 52 人目でございます。お次参りましょう。え、 52人目はこの方でございます。ドン。 はい。また身内。 え、すごい固まってきますね。いいっすね。 カナトですね。はい。めちゃめちゃ身打ちですけど。 カナトか。 カナトはまあでもこいつはお家柄がやはり良いですよ。うん。で、ま、ちょっと、ま、町 1 番のグルメみたいなところはあるだろうな。 いや、強いなあ。 うーん。グルメ自分が満足する味とか探求して欲しいすけどね。 うーん。 くメ要素があるんだったら。 は、どうだろう。意外とここはいはいはいはい。 意外とここでグルメをこの追い求めてその東の こっちの街まで流れついてきたみたいな。 はいはいはい。うわ うん。 そこでそこの名物のね、あのチャやに足を運んでみたいなストーリーもできます。 そう、そう、そうとか。あ、どうだろうな。ま、でもシンプルにうーん。でもカフェまんま好きんだよな、正直。うーん。それちょっと思んないなあって思っちゃって。 [音楽] [笑い] ま、げ、原世通りのっていうのね、やっぱ。 そう。うーん。いやあ、なんか、ま、あとは普通に、ま、こいつこそ武器承な感じもあるんだよな。 こいつ武器商人な感じあるんだよな。うーん。どうしようかな。なんかどっちかって言うとギルド向けの武器承認を売ってる人かも。 [音楽] ああ、非公式ではなく公式の そうそうそうそう。 はいはいはい。じゃ、公式武器商人みたいな感じですかね。 うん。冒険者向けの武器を売る証人。 ああ。 レインさんなんかそうっすね。確かにその出所が分からない武器を売ってそうなのは確かにそうっすよね。うん。 確かにいいな。わ、この世界でうわあ、ギルド公降公認の武器商人マジで強いだろうな。 うーん。 冒険者向けの武器を売る証人はなんだろうな。えっと、ま、でも本当に幅広く仕入れてるだろうな。確かに。 うーん。なんだろう。 品揃えは町 1番 術から体験まで揃えてるみたいな。 うーん。 [音楽] 10から 体験まで この時代の銃ってどういう感じなんすかね ?イメージマスケット的な。あ、そうっす よね。やっぱりだから拳銃使いたくさん 買い込んでくからな。拳銃を。うーん。 まあまあまあマスケット別にマスケット別 に1発ではないよね。そうなんすか。 え、あれ?そんな、そんな使い方? これマスケ悪かったっけ? やばい、俺勘違いするかもしんないす。あ、これか。はいはいはいはいはい。 そう、そう。あの、まどマギのままみさんが打ってるやつ。 なるほど。僕あの、完璧にラッパ銃だと思ってました。 ああ、なほね。 はい、 ありがとうございます。じゃあ、そしたらちょっとお次参りますか。 はい、お願いします。 はい。お次の方がおこすごいぞ。ちょ、すごい。 え、ま、すごいぞっていう理由は、ま、ちょっと色々あるんですけど、ま、なんとなく、あの、ま、ちょっと順番順番に出てきますので、お楽しみください。 [音楽] え、 はい。どうなっただろう。 はい。ん。倉持ちさんですね。 [音楽] ああ。あ、格闘化とか。 いいっすね。 ああ、 格闘文句って言うんですか? あー、ちょ、酒場人増えてきた。 めっちゃ賑わってる。 めっちゃ賑わってんな。 めっちゃ足したような人いる。すげえ。 うん。 え、逆に草減で修行してるのもいいすか? いや、思うわ。うん。これずっとなんか己を鍛え続けてるみたいな。すごいいいすけどね。なんか森とかに山盛りしててもいいな。 [音楽] あ、いいっすね。森確かに 山盛りしてて欲しいな。ちょっと山行きましょうか。 行きますか。やっぱり修行と言ったら 山盛りですから。 すごいな。なんか手に包帯っていうですかね。テーピング巻いての欲しいっすよね。すごい。 いいなあ。うわあ。 山盛り中の格闘化。おった できれば。 ああ、どうしようかな。我流いや、 我流、 我流だな。やっぱ我 流 の方がなんかストーリーは行けそっすね。我流で強いキャラだ。 やっぱこの異世界で素で戦う人間なんて 強いに決まってますから、やっぱり いろんな魔法もあれば武器もある中自らの 拳を選ぶっていうその選択 これですか? 強者でしかできない。 山盛り中の格闘化な 我流で都格闘技の頂点を目指す。 すげえ。 強そう。 うわ、やば。 この人すごいだろうな。多分 絶対強いね。 いやあ、強いわ。 いいな。 ありがとうございます。じゃあちょっとお次の方行きましょうか。 はい、お願いします。 はい、お次の方はこの人ですね。はい、この方ドンかきロコということでロちゃんですね。わあ、でもロコちゃんどうしよっかな。難しいな。 [音楽] なんか逆に荒野 で自分の国を作ろうとしてるみたいな。 めちゃくちゃだなあ。 そう。自らを王とする国を作ろうと格策し ててなんか心志しがでかいな。できれば木 の棒で円を作ってここ私の国みたいな感じ でやってて欲しいんすよね。 ああ、なるほど。勝手にここを自分の国にしようとしているみたいな感じすかね。 ちょっとおもろいな。やっててくれたらなみたいな。とんでもねえキャラクターすけどね。確かにこれ今考えてみたら他の視点から見たらとんでもない [笑い] キャラクターになり上がってしまったな。 やばいな。 [音楽] 勝手に心こ一体は自分の国にしようとしてやる。すごいな。 めちゃめちゃ面白いけどね。 私、私めっちゃ好きだよ。 よかった。 ちょっと仲がいいのをいいことにもう適当にちょっともうめちゃめちゃな設定でやろうとしちゃってるけどあ、いいなあ。 [笑い] [音楽] いや、いいですね。ぽいわ、なんか。うん。ありがとうございます。じゃあ、ちょっとお次の方行かせていただいてもよろしいですか? お願いします。 はい。次は誰?次の方がお次は誰が来てくれるのかな?つ お次は誰が来てくれるのかなつって。 さあ、誰だ?え?誰だ?誰だ?誰だ? 誰だ?誰だ? でーん。リカしです。 うわあ。 うわあ。リカ。リカ。 え、でもなんか普通に宿屋にいそう。なんか普通に宿屋にいそう。 [笑い] いや、確かにわかります。すごい分かりますね。普通にそう。宿屋。宿ヤ宿や。こっちか。広いな。 あ、本当だ。広いな、この。 うん。リカシーはそうか。 そうだよね。プレイボールつって言って野球、野球女だもんね。リカシーは。うん。この世界にスポーツという概念があるのかどうかがちょっと怪しいところではあるが。 [音楽] 確かに娯楽とか考えてませんでしたね。 うん。あ、でも坂だ確かに売ってる。ああ、馴染みのお酒屋さん。 はいはいはいはい。 馴染みの酒屋さん。 おろし先がこの宿屋みたいな。 そう。 確かにそれはいいっすね。うわ、下ろし先がいいな。宿屋っていうのがまた 馴染みの酒屋の娘さん。そう。 うーん。いいなあ。 確実に必要な人っすよ。 なんかその描写的には生きてる感じがすごい出てるっていうか街が うんー。いやあ、いいな。なんだろうなんだろうな。ま、でも本当入り浸ってはいるでしょうね。 そうっすね。 うん。サブちゃんポジ。ま、そういうことよ。うん。そういうことよ。確かにな。 わ、すご。おろしついでにご飯を食べにくる。なんかあれっすね。せ、なんか点と点が繋がっていきますね、これ。 うん。 あ、いいですね。ここも平和だな。すごい。 え、今1 番平和じゃないところってどこら辺すかね? 1 番平和じゃないの?まあ、なんだかんだやっぱ魔王城あたりはま あ、なるほどなるほど。 あと、ま、ここは違う意味で、ま、確かにここも完全に番外編みたいな感じ。ここ番外編で、ここもちょっと話しげんだよな。 なんか確かに なんかここも話しげんだよな。なんかな。さあ、ちょっとお次の方参りましょうか。そしたら、あ、ごめんなさいね。ちょっとリカ氏名前ちょっと入れられなかったですけど。リカありがとうございます。 本当に ありがとうございました。 はい、じゃあちょっとお次56 人目です。行きましょう。 はい、 56 人目。おお。はい、こちらの方でございます。ドン。ソフィアバレンタインさん。 [音楽] これどうしよっかな? ソフィアさんね。そう。やっぱ元スパイっていうのはありまして。 そうっすよね。 さあ、どうなる?え、どうだ? でも逆にこのこの世界ではしなんか平穏に暮らしてるとか。 いや、そうそうそうそう。なんかなんか逆にあんまりこうスパイっていうところに囚われすぎない方がいいのかなっていうような気はしてて。 [音楽] そうっすよね。 いや、魔王城ね、正直てもいいけどな。うーん。 魔王城に魔王城にいたっていい。あ、でも教会いいな。ああ。 [音楽] うーん。 確かに教会は確かにすごい合いますね。なんかメンバー的にも うーん。うわ、熱。うわ、熱。すごいいいな。 すごいいいな。どういうポジションにし ましょうか?どういうポジションにしたら いいんだろうな。教会、教会にもう通い 続けてるあよね。とりあえず確 だろうな。 うわあ、これすごいいい。 どういう感じしよう。すごいいいんです けど。うわ。うん。 [音楽] なんだ。 濃いね、マジで。うわ、なんだろう。 うわあ、すごいいい感じにできそうなんだけどな。 いや、なんかいい、いいパターンあると思うんだよな。 成果隊シスターの妹にしよう。全然あり。全然あり。確かに。 [笑い] [音楽] 妹はいいっすね。めちゃくちゃ。確かに。 ちょっとごめんね。あー。 [音楽] え、そうだな。シスターの妹。うーん。生活。えっと、そうだな。教会をよく手伝う。ああ。え、これ教会パートもストーリーいいんすよね、これ。 [音楽] 成果隊のセンター。 勝手に妄想したら 成果隊のセンター。 成体のセンターつって。 確かに。なんで生体ってこの感じの雰囲気すげえかっこいいんすかね。めっちゃかっこよくないですか?成下隊って。 [音楽] いや、生体はまあまあまあでも普通ま、ごめ、私経験者だからあれだけど。 ああ、そうなんすか。ええ。 うん。私は経験者だね。 うん。え、 ハンドル鳴らすのおもろいよ。 あ、は、え、なんか楽器とかも使うんすか?そういう。 あ、ま、パターンもある。そう。 ええ、知らなかった。 うん。あと教会に1 人なんかめっちゃ歌える人とかが大体いたりするから、あのそういう人がなんかえぐいオペラみたいな歌をやったりする。え、す、いやでも経験できてんの羨ましいな。すごいそういうの。 [笑い] [拍手] うん。あ、でもいいですね。成果隊のセンターおもろいな。ありがとうございます。 [音楽] ありがとうございます。 はい、じゃあちょっとお次の方行かせていただこうかな。 はい、お願いします。 はい。お次の方はこの方ですね。はい。はい。はい。ちょっとお待ちください。どなたが来るかな? [音楽] [音楽] どなたが来るかな? 16 番目。この方ドロンどかりさんでございます。 シ道先輩 赤ピ。あ、うわ、どうしよう。うわ、うわ、どうしよう。これ ま、なかなかゲーマーさんではいらっしゃるからね。 いや、そうなんすよね。ただこのゲームが強いっていうものをこの異世界でどういう風に [音楽] いや、これだからあれよ。あの宿屋よ。 [音楽] 宿屋で。宿屋やで。あの、 あ、めっちゃでかくなっちゃった画像が。 ちなみに今回あのこれ一応一応これ 書でやるんですけど1枚の画像の上でやり まして あ はい。パーセンテージを変えるすか はい。あの、画像、画像がですね、あの、 1万9200ピクセル×、あの、1万 800 ピクセルとかやらせてもらってることで、今 やばい。でもあれすね、俺なんかポトショのデフォルトでバグみたいな数字でやっちゃって抽出できなかったこととかあるんで結構できませんね。フォでっかく 大丈夫。もうこのための、このためにねだいぶ前にパソコン買いましたから。ああ、素晴らしい。 いやいや、どうしよっかな。なんか昔日本でなんかそのそれこそみんなが集まと床屋とかでなんか将棋とかをさして遊んでたみたいな話聞いたことあるんですよ。なんかそういうポジション良くないですか?はい。ああ、なるほどね。 異世界の例えば将棋みたいなそういうゲームがあって対戦者をずっとここら辺でだらダラ例えば本先輩と喋りながら待ってるみたいな。 うん。 確かにね、 だらだら ボードゲームを、え、ボードゲームを打ち 続ける [音楽] その テーマというところをどっかで活かしたい なってのはあってうん。 なぜか何十連泊もしてんのとい [笑い] そうなんか めっちゃ客だ。そう。あの獅道さん一応あのご本人のプロフィールにピッカピカの引きこもりニート獅導明かりですって書いてあって。そう [笑い] いいすね。外に出ない。素晴らしい。 そう。 なぜか何十連泊もしていてで、もう本さんも、え、別に仲く止まる分にはいいよつって言って、お題払ってくれる分にはいいよつって言って 1 つの収入と貸してるんだ。 いいな。 そう。だからもうそのお金の出所は分からないけどなぜかなぜか何十連泊もし続けているみたいな。いや、いいっすね。 [笑い] あ、ボゲで勝って宿台をすいのもいいな。 [音楽] ボ、それこそどっかの鳥ばに出入りしてんのかもね。 確かに。いや、いいっすね。 とかね。そうそうそう。あ、いいですね。いいですね。じゃあちょっとお次の方参りましょうか。 [音楽] はい。 はい。え、お次の方がですね。 ええ、 誰だろう? え、石神のぞみさんです。 うわあ、もう濃いところ ガさんですね。はい。 いやあ、ここ逆に国教エリアとかすかね。うわ、いいね。 なんかかっこよさそっていう理由だけでなんか入ってるみたいな。 なんとなくなんとなくノりで入ったら そううっすね結構主体で入っちゃって みたいな んかちゃんと思たのと違うっすねやっぱり いやあ出るタイミング失った 空に入ったタイミ 失った少女やばい。もちさん、もちさんがちょっとかわいそう。あ、でもいいなあ。ちょっといいな。 [笑い] 周回があるらしいみたいな感じで なんてかっこいいんだろうみたいな感じでノりで入っちゃったら思ってた違なんか違うなみたいな。 あれなんだろうみたいな。 あれなんか 1人はポジション狙ってるしみたいな。 うん。あれみたいな。 なんかよくわかんないなみたいな。うわ、シーナ先輩こそこそ石神先輩に行ってほしいすね。なんか違うこの教団つか乗ったるからそん時はいいポジション用意してるからみたいな言ってほしい。 [笑い] うわ、いいな。それ見たいな。それ見たいわ。いいな。 ありがとうございます。本当に。あ、いいですね。久々に虚空教に新メンバーが いいですね。ありがとうござい ありがとうございます。じゃあちょっと次参りましょうか。お次の方。 はい。お願いします。 はい。58人目です。 58人目。お、この彼は [音楽] ん、 ドン火バく。 あ、知ってる顔が出てきた。 はい。あなたの随分と知っている顔が出てきたんじゃないかなという感じですけどもね。 ですね。 はい。ちなみにこっからしばらく知ってる顔が出てくるからね。 おやおやおや。 こっからしばらく知ってる顔が出てくるからね。 そうですか。そうですか。 はい。 マナ君、どう? やっぱりそのコメディアンっていうのもあって僕はまず 1番最初に考えたのがその それこそ居酒屋とかでスタンドアップコメディとかやるのかなって思ったんですけどうん。 逆に 浄化町で下手屋をやるっていうのもいいなって思ってて ああ、いいね。 すごい彼じゃないですか。や、その微敵セスを持ってるんで。 そう。 そのジ化マッチで 張り仕事とかそのブランド的な下手屋をやるっていうのはすごく合ってるなと思うんすよね。 確かに確かに確かにそれめっちゃいいな。やべ化町すごい人いる。街か。 さすがに町ではあるか。 すごいな。 いや、すごい。ギルドもあればね、郵便さんもいて [音楽] うん。 え、仏賞もありすごいっすね。 の道具意識も揃えてるところもあれば うん。街町1番の洋服屋ですよ。 いや、いいっすね。いや、すごい似合うような気がするんすよね。 うん。 そうだ。あ、確かに。うわあ。評判であってほしい。マジで。 なんか彼のブランドは全部 8 の刺繍が書かれてるのだったらいいっすね、やっぱり。 [音楽] 刺繍か。あ、刺繍のスペルがいや、分かります。 いや、いいですね。 いいですね。街1番の洋服や。 うわあ。だ。 あ、いいね。 いいっすね。あー、素晴らしい。ありがとうございます。 [音楽] ありがとうございます。 では、ちょっとお次の人行こうかな。 はい。 仕事。 いや、ありがたいね。本当にね。この方です。ドン。アイルベ君。星べ君ですね。 [笑い] ああ、なるほどなるほど。 ルベ君でございます。 ルベ君か。 はい。 悪君どうしよっかな。魔王城行く。ああ、でもありっすよ。マジで [音楽] 似合うと思います。すごい。 うん。魔王城行けそうな気はするよね、正直ね。 どういう感じで 魔王城も行けそうだし、なんかちょっと放浪者テストもいけそうだし。 あ、確かにこのメンバーにルベ君入の面白。いや、なんか絶対普段見ないメンバーすもんね。 このメンバーにルベ君入だいぶ面白い。 ルベ君。 相当相当面白いまである。興味本位で。え、魔王ってどんな感じなんだろうっていう興味本位で言いそうではありますよね。 確かに。確かに。 やっぱり 彼も相当ノりでやっていそうなタイプ。 ですね。 うーん。ああ、虚空教にもいそう。確かに。うわあ、虚空教もいそうだな。うわあ、いそう。どうしよっかな。そうだな。全然っていいけど。ま、でもどうだろう。なんか魔王城いてもいいんだよな。全然 なんか 魔王城いるとしたらどう?ちなみに 魔王城いるとしたら うん。 なんかエマ様のご機嫌取りとかをなんか ああ、 楽としてやってそうみたいな。 なるほどなるほど。それいいわ。 それ好きです、私。 あ、良かったっす。 うん。 本色は何だろう? 本色は彼一応あの鑑定士っすね。 そうだよね。うん。 はい。 から鑑定士っていうとこもコミで言うとええなんだろう。 なんだろう。建築士とかでも良さそうっすけどね。結構 うん。 あいそうだなってのあるんすけど。 倉庫版とか。 あ、いいっすね。わ、イベント戦ありそう。すごい。魔王城の倉庫版重要ですよ。 ああ、いいっすね。あ、ご機嫌取りが趣味ってのはすごいいいっすね。あ あ、なんかぽいね らしいっすよね。 うん。彼らしくていいのではないでしょうか。素晴らしい。 魔王城の倉庫版いな。うーん。 いや、でも結構 あ、なんかいいな。なんかいいね。 決まってますよ。魔王組やっ。 魔王城組はいいですよ、これ。なかなか 雰囲気があってちゃんと。いや、いいな。 素晴らしい。ありがとう。これは、これはありがとうな。いや、素晴らしいな。 [音楽] さあ、だいぶ賑やかになってきました。 [音楽] だいぶ賑やかになってきまして、ではお次の方参りましょうか。 はい、お願いします。 はい、60人目に突入しました。 60番もうついに突入しました。 62名。 はい。 はい。え、お次の方は彼ですね。ドン。う、赤木ん君。乾杯にき。 いやあ。彼や、彼に主人公適性高いんすよ。 まあ、主人公適性も高いね。 めちゃくちゃ高いんすけど。 まあ、ベタに行くなら酒場。 そうっすよね。 ベタに行くなら酒場。 なんかでも それこそこっちの宿屋の方にいて [音楽] なんかずっとずっと宿屋で飲んでんのもちょっとおもろい。 いや、なんかどうしてここにいるんですかってきたら。いや、こっちの方が静かに飲めるんだよねみたいな感じで言ってそってのは 確かに。 え、彼ちなみに職業的には何してそう? あ、職業的には何してそう? なんか冒険者テストで行くのか、はたまたなんか全然違うものをやってるのか、それか本当によくわからない酒みなのか。 いや、でも彼はね、冒険者だと思うんすよ、多分。 ああ、なるほどね。 その精神がもう うん。 ああ。 だからああ、多分魔王女に踏み込むんだったら赤ウンなのかなとは思うんすけど。 なるほどね。 どうしよっかな。どこにまあそうだね。エリア的にはエリア的にはま、まっすぐ冒険者でもいいけどね。もう 確かに逆に 証言においてまっすぐ冒険者は全然ありだと思うけど。 確かに今までそういうポジションがなさすぎたんでありかもしんないです。それも まっすぐ冒険者行く。 はい。行きましょう。これまっすぐ 逆にこっちの方が新鮮みがあるっていうか。 いや、1周回って新鮮だよね。 いや、今までちょっとなんか 2段階ぐらい回ったりとかしてたんで。 うー。 いいな。うん。うん。まあ、数々のクエストをこなす冒険者ですよな。 [音楽] そうっすね。 生まれてきて初めて主人公人に会ったなって思います。でった時に [音楽] うん。まあもう勇者の 1人だわな。もう ですよね。 うーん。まあ世界中の世界中の酒を飲むのが夢。ああ、いいっすね。 [音楽] [笑い] 地酒とかすごい楽しんでそっすよね。冒険の各地で。ああ、いいですね。カっぽいですね。 あ、すごくいい。 はい。 素晴らしいですね。 いいですね。そうか。まっすぐ勇者ですね。 まっすぐ勇者ではお次の方行きますか。 はい。お願いします。 はい。61 人目。わあ。うわ。え、誰だろう?あのね。うわあ。うわあ。ちょっと待ってね。ま、彼なんですけど。えっと、こちらです。とドン。え、ミランケストレ。 [音楽] ミラン君、どう? ああ、ミラン君どうしよっかな?ミラン君 どう? あ、急艇魔術師という線もあるか。ああ。 あ、確かになんかマジどっちかだと思う。 もう急艇魔術か虚空教かの2択だと思うん だけど。確かにな。 ま、魔王城もなくはないが、ま、でも割と人寄りではあるから。 そうだ、そう。 そう、そう、そう、そうから逆に酒場。 ああ、 逆に酒場。 あ、これはなんかお、これいいか。これも完全に妄想なんすけど。ま、妄想なんすけど。 うん。うん。 おもちゃ屋とか作って欲しくないですか? うわあ、いいわ。それ分かる。 なんか子供相手に商売してもらいたいなって思うんすよ。 ちょっといいね。おもちゃ屋いいな。 おもちゃ屋おもろいな。おもちゃ屋へ行くなら意外と教会という説もある。 ああ、ありっすね。確かに 教会に遊び 顔馴染みのメンバーみたいな。 教会に遊びに来る謎のおもちゃや。なんか知らない技術で動くおもちゃとかそういうのどんどん作っててほしいすね。 [音楽] うわあ、いいな。あ、なんかなんだろうな、この欲求は。ミラクにおもちゃを作っていて欲しいっていうこの謎の欲求。 うん。ちょっとおもろいな。 [笑い] うーん。 謎のおもちゃや綺麗だねみたいな感じの子供の話とかふって笑いながら聞いてそな そういいなあそうだな不思議な不思議な技術で動いてい [笑い] あ、確かに動いてるだとミラン君までお茶に そう不思議な技術で動くものばかりっていう ああ、いいっすね。うん。 怪しい怪しい。 いや、多分あれですね。保護者からは不安がられてますよね。 うん。 近寄っては欲しくないね。 [笑い] あんまり教会には近寄って欲しくないけど教会にいたらだいぶ面白いのは確か 確かにストーリー動かしてくれそうだね。 そうそうそう。いや、いいですね。ああ、ここもだいぶ賑やかになってきましたね。 確かに。いいすね。 ありがとうございます。じゃ、ちょっと次参りましょうか。お次の方。 はい。お願いします。 はい。62人目。うお。 [音楽] おほおや。 えっとね、いや、ちょっと改めてどうしようかなと思って。 鈴さんですね。はい。ああ、 [音楽] お姉さんスペシャルのお姉さんでございますけども。うわあ、どうしよう。うわあ。まあ、なんか酒場の調理担当とか結構ありっちゃありだけどな。 それ概念的な存在にします。 鈴さんが目覚めたら朝になるみたいな。 え、そういう 伝説の神 すごいギリシャ神話みたいな感じになっちゃったんですけど、 もうじゃここだよ多分もうここだよ。 [笑い] そうですね。だ、鈴さんが目を開いたらもう朝になるみたいなそういう感じだ。 上位存在 伝説伝説上に記される上位存いやいないやあ。げつ先輩もびっくりしちゃいますよね。 [笑い] その事実を知った時に 伝説上にみされる神いな。 [笑い] [音楽] すごいな。 いいですね。 すごい急に上位的存在が出てきた。めちゃめちゃ面白い。めちゃめちゃめちゃめちゃ面白い。 [笑い] いな。鈴さんびっくりだろうな。この配信見たらなんか私神にされてるんだけどつって。うん。 [笑い] 上位存在になってる。 面白いですね。もうこれはもうこれ以上はないですね。 素晴らしい。ありがとうございます。はい。ボケれるの中で多分 1 番面白い。ありがとうございます。いいですね。はい。 じゃあちょっと次の方参りましょう。 はい、お願いします。 はい、もう深夜の 1時半手前ですね。や、これ 4時間もやってる。 もう4時間もやってますね。 あ、もうこの方も随分と毛色の濃い方ですけども。 ほい。 立ちつてとさんですね。 ああ。 はい。とさんでいらっしゃいます。 [音楽] いや、とさんは、ま、それこそこないだね、あの、蹴ってみたとかのね、ま、やはりこうゴにもかなりフィジカルが強いことで 知らますし、まあね、あの、斧の斧っていうね、バカでかい斧を携さえていてうーん。 [音楽] そうなんすよ。だからなんかいわ、パッと思いつたのが武器作る人みたいな。 あ、 売側じゃなく作る側、生産側みたいな。 売側のね。はいはいはい。 武器商人じゃなくてなるほどなるほど そうですね。 カ事家火事職人 そうですね。だからどっちかていうと浄化下町っていうよりも 森とかどう あそうですね。なんかその森の洞窟とかなんか鉄鉱石とかが取れそうな うん ところで火事家火事業を営んでるみたいないね。 [音楽] ああ。 ああ、なんか なんかないか。特別な技みたいな。ま、だ からま、森にあれでしょう。あのなん だろう 原料を求めにというかあ長 みたいな。あ、そう なる。いや、火力が重要ですから。 やっぱり鉄を作るにも いやあ、いいな。その鉱石を採取しに行 くっていうよりも炭をより良い炭を採取し に行くってのがすごいちょっといいな。 ゾクと来たった。今優秀な火事職人のまま なんだろ?優秀な若手職人って感じのかな 。あ、そっすね。うん。 [音楽] で、森にえっとなんだろう?森か 。いや、おもろいな。うーん。 な、森になんだろう。新鮮な、ま、森に 良い、 え、良い隅になる 木材だな。 いや、いいっすね。 バトナプティ先輩に場所を聞いたりとかして欲しいすよね。 うん。してほしい。 セ場所とか。あ、 あ、いいですね。 森もかなりそうだ。 森も そう。クラ先輩1 人で淡々と修行してるっていうのがめっちゃ面白いですね。 まあまあ出会うかもしれないからね。別に。でもそうか事職人と格闘家だからまだちょっとこう 愛入れない2 人なのかもな。もしかしたら。 いや、でもその一また面白そうっすよね。 ね。いや、これ面白いですね。 じゃあちょっとお次の方参りますか。 はい、お願いします。 お、彼はまたちょっと色々と考えが お、 ちょっと広がりそうな。そう。 ドドン。ネス君。 ネス君か。 ネス君ですね。 うわ、どうしようかな。彼は面白いすよ。 色々なとこで多分できますよ、彼は。 いや、そうっすね。もう本当に可能性が結構あるんで。うわあ、どうしよっかな。ああ、ま、別に羊として応急入っちゃうってのはやっぱ手ではあるか。 [音楽] そうっすね。 逆に他が違いすぎる説もあるもんな。 確かになんか そうっすね。 うん。うん。 結構いろんな妄想のままに配置してたんで。 そうだよね。まっすぐ羊で行くか。 行きますか。逆にもうまっすぐ枠今めちゃくちゃ貴重すよ、これ。 今、今こそまっすぐ行こう。 うん。今こそまっすぐ行こう。 そうっすね。ま、 3D でも素敵なね、お茶の入れ方してましたし。 そうですね。うん。うん。 [音楽] あれでしょうね。一族代々使える系 でしょうね。うわあ。セーバスチャン。 うわ、いいな。なんか、なんか一族代々 使える執すごい 先闘強そうじゃないすか?うーん。なんか 大使える な。 ま、一族代々使える羊。うーん。 羊のかけ。そうだな。なんかあるのかしら 。 彼は何かあるの?何があるのかしら? うわあ。どうしようね。 とば、たまに鳥ばにいる。そうなんだ。は先輩のところにいるんだ。時々。うわ、虫知られてそうだな。 [笑い] たまにばにいるらしい。おもろいなあ。いいな。そう。目撃情報が出てる。おもろいですね。 [笑い] [笑い] いいですね。 いや、いいですね。こういう、こういうの好きよ。 [音楽] いや、分かります。なんか別のところにも顔出してるっていうやっぱ [音楽] 街が生きてる感じがして好きっすね、こういうのは。 ではちょっとお次の人行きますか。 はい。お願いします。 はい。65人。あ、 終わりが近づいてきた。 おお。あともう少し。 あともう少しだよ。 いや、でも結構喋ってるとあっという間に感じますけど、もう 4時間半ですもんね。 すごいよ。次の方はこの人。か晴せ君。 か君。た、か君でございます。 か君、 海晴君も 味が出るよ、結構。 そううっすね。 置く場所によってシナジーとかも多分たくさんあるよ、これは。 見た目とかが怪しいとか言われがちなんすけど、結構彼誠すよね。 うん。うん。 うわ、どうする?先生とかやる? うわ、せ、うわ、カ君の先生めっちゃいいな。 うわ、うわ、かせ君、ここ先生起きてちょっと。 うわ、すげえ。いや、受けたい授業。 置いちゃおっかな。置いちゃおっかな。いいっすね。うわ、すごいいい。 [音楽] 何の先生?ちなみに、 ええ、海晴君の うん。な んだろうな。ま、本人はね、鍵ですけどもう何やってて欲しいかな。 ま、魔法工学とか。 ああ、なんか魔法道具とかなんかそういう感じすよね、やっぱり。 ああ、いいね。確かに。 仕組みとか魔道具担当の教師。 もう生徒から死ぬほどいじられる。確かあれすね、専門的なんでなんか多分この学校あれなんすかね。上級生になってからなんか講義とか選ぶ際によく選ばれがちなみたいな。 すごい人気の講義みたいな。確 運が良かったら席取れるみたいな感じだといいすよ。 あ、 いいなあ。 いいですね。面白いがいいだろうな。うーん。いや、受けてみたいな。 いや、受けてみたいなですね。 魔道具担当の教師。いや、いいなあ。いいなあ。素敵だな。普通にこの学校。うわ、この学校の名前後で決めましょう。これいいね。そうしましょう。 [笑い] [拍手] はい。 ここだけ学園物すぎるな。マジで面白すぎる。 [笑い] 面白すぎるもんな。 いいっすね。 ではちょっとお次の方行きましょう。 はい、 66人目でございます。 66 人目はこの方ですね。しがり子さん。おお。 しがり子さん。 [音楽] あ、どうしよう。しがり子さんか。 画家とかどうすか? 画は あ、いいね。 結構イラストが特徴的なんで。 確かに確かに確かに 画とかすごい似合いそうではあるなとは思うんすよ。 見習いの見習いの画いいな。ああ、なんか 見習いの画いいな。 すごい一部のその秘評価からすごくなんかいいぞって言われてるみたいな。 なるほどね。 はい。評判な画か。ま、デサしに来たんだろうな、きっとな。デサと。う、 そうっすね。 いやあ、町でわ、町で話題のま、印象派。 [音楽] 印象派。 いや、 印象派がか。 なんか初期の作品すごい高値で取引されてて欲しいっすわ。 ああ、いいね。 あ、いいですね。面白いですね。 目から媚びなんか離れないんだよな。あのイラスト 味あるよね。あれね。 めっちゃ味ありますよね、あれ。 うん。分かるわかる。いいですね。印象は印象派なんだろう。何派になるのかわかんないけど。 印象派かということで、え、いいですね。はい。 あ、素敵ですね。ありがとうございます。ではちょっとお次の方行かせていただいてもよろしいでしょうか? [音楽] はい、お願いします。 はい、お次の方が親またまたまたということで 元 あかき繋がりですね。 お、 よいしょと。 誰? え、こちらの方です。 木さん。うん。 ああ、どうしよっかな。 木さん。木さんもお酒大好きっていう。ああ、 なるほど。 あとは公式プロフィールだと、え、木さんはライブ増えたな。え、木さんは風水司。おお。 あ、風水石はもう素晴らしいね。 いや、水か。水。 わあ。 でもなんかもうマジでそれこそれこそまたこの辺でしっぽり飲んでどうし確か うーん。 あ、客みたいな感じのま そう風水士結構晩まで使えそうだけどな。 確かに結構風水司は例えばなんて言うんですかね。妄想の中でストーリーとか なんかそういうのをつけるのにマジでいいっすよ。 うん。ああ、そうなんだ。なるほど。 はい。 結構臨気応変に働いてくれるんで風水。 あれね、風水って結構あの割と部屋の家具とかさ。 いや、そうなんですよね。結構身近にあったりとかするんで。 うん。 あ、いいね。なんかそういうそういうのあるかもね。あの宿屋の家具の内装を勝手に変えちゃう。うわあす。ああいい。いいや。なんかあれっすね。 じゃあ、コメディの気少点とその木を作るタイプの そう。 はい。はい。 部屋の 場所が変わってるみたいな。 内装勝手に変えて欲しいな。わ、いいなあ。これ風水的に良くないからみたいな感じで。はい。はい。はい。 [音楽] いいな。風水士いいなあ。うーん。常連常連客の風水士。素晴らしいな。いいな。 [音楽] 勝手に変えてほしいな。なんかてか勝手に変えたりとか増えてたりしてほしいな。確かに何この置着物つって言って いや、そこにあるといいんですよみたいな感じでそういうトークとかやってもらいたいな。 やってほしいね。いや、いいな。常連客の風水なず部や。面白いなあ。いや、いいね。 ありがとうございます。木さんもだいぶストーリーが広がって。あ、しまった。名前をまた入れそびれていましたが。 いや、 あちや。 ああ、次参りましょう。お次の方。 はい。 え、ああ、なるほど。 わ、どう広がるかしら。 え、お次の方はこの方ですね。ど、え、平たまさんですね。 はい、キラたまこさんでいらっしゃいます。うわあ、キたまさん、どうだろう。ああ、うわ、 うわ、 ワンチャン教会とか ああ にいる姿を浮かびますね。 うん。 すごい 教会はあるな。 それこそなんだろうな。成果隊とかのなんか うん。 [音楽] メンバーのうちの1人みたいな。 そうもありという意見もあるし、あとは宿屋の宿屋の見習いという説も ああ、はいはいはいはい。 うん。 でもその見習い系は確かにちょっと暑いな。 ああ、それこそ、それこそことか どう?ああ、チャやの。ああ、 [音楽] チャヤのそう。 いや、でももここでがっつり変わるのはありっすね。次世代がっつり変わるみたいな。なんか今までその祖先とかっていう感じだったんですけど、ここで [音楽] はい。新しい世代が ああ、 そのチャやをついでくっていうのは、あの、 1つ物語性としてすごくなんか 耐えるなとは思いますね。 いいな。なんかチャやから一気になんかメレンゲとか作ってほしいな。全然違うやつとか作り始めたら面白いな。 [笑い] 確かにタルトとか。 うん。 いいっすね。なんかお盆持ってる姿が浮かびますね、 やっぱり。 ハから確かにハからですね。 チャヤで働く見習い店員。そうなんだろう。新しい新しい風をなんてなんて言ったらいいんだろう。うーん。天手にま、でも天手には目かけられてるわな。 [音楽] ま、そうっすね。うーん。 [音楽] いやあ、案外つきないものっすね。もう 行ける。意外と意外と気合いでいけるもんだね。 結構。あ、70 何も大丈夫かな?妄想尽きちゃったりとかしないかなと。 いや、私も、私もね、結構出る、出るかなとはちょっと思ってたんだけど、出るね、全然。はい。 [音楽] いやあ、 ではちょっとお次の方また行かしていただこうかな。 はい、これです。 69 人目。おお、だいぶ残り少なくなってきた。 はい、 お次は、え、彼ですね。ドン。ナさ、トラウト君。 トラウト君。 ナさ君ですね。 うわ、 ナさ君そばの厨房じゃない? ああ、中あ、そういえば厨房考えてなかったっすね、俺ら。 そう、そう、そう、そう。 確かに ナさ君そ こんなに客がいるのにベル先輩だけで回るとは考えづらいっすもんね。 そう。あ、いいなあ。 いや、もうだからもうシェフでしょ。 うわあ、いいなあ。すごい。 なんか実はベル先輩が作るかなを楽しみにしてるみたいな。 そういう やつ欲しいっすよね。 いいな。いいなあ。確かにこれはいいっすね。もう素晴らしい配置だと思いますね。これはやっぱ いいな、これ。 これやっぱ 2 人でオーナーとバーとコックでよく酒飲んだりとかしてたら嬉しいな。 う、なんか余った食材とかで魚とか作ったりとかして。 あ、そうそうそうそうそうそうそうそうそうそう。 そういうこと。そういうこと。 そういうことよ。 いやあ、いいな。光景が目に浮かぶな。 はい。もう本当素晴らしい。ありがとうございます。 は、もう、もう一方行きますか?あ、テスト打ち忘れた。 [音楽] もうごめんなさい。名前は、名前打ち忘れはもう許してください。いや、もう 本当に申し訳ないすもんね。 いやいや、もうそれはしょうがない。もう私がやるつってんだから。はい。じゃあちょっとお次の方行かせていただこうかな。 はい。 お次の方。ああ、悩ましいぞ。ドン。 3 乙女ベリーさんでございます。どうしよっか。 さ、乙女さんもいや、どうしよっかな。ああ、私さ、ごめんなさい。あの、私ごめんなさいね。もうこれはオタクと言われてしまって、あの、 全然も問題ないんですけど、もう オタクと言ってしまえたらもそれまでなんだけどはい。 あの、ナさ君とさ、さ乙さんのあの兄弟感えぐくない? あ、思わん。 いや、でもなんか特有のものありますよね。兄弟特有みたいな間みたいな。 そうなんかマジでマジでごめんなさいね。ちょっとあれなんだけどバーは はい。 ナさ君が飯作ってて 宿屋さんは はい。ああ。はいはいはい。 そうそうそう。 いいっすね、この大避。 そうそうそうそう。宿屋さんで。そう。 こっちの方でうん。飯作ってるパターン。あ、うわ、その別の店舗でっていうところがいいっすね。 そう、そう、そう。これは天才す。この発想は。あ、いいな。すごくいい。 うーん。あ、いいなあ。なんかあれっすね。 得意料理と苦手料理が真逆だったらいいっすよね。 ああ、いいな。うわあ、それいいな。いいなあ。あー、宿屋に住み込みの専属シェフ兄がいるらしい。いやあ、改めておはすの要さよ。あー、いや、もう概念すからもう。 [笑い] [音楽] うーん。 どうなんだろう。え、なんか実は甘いもの作るの苦手とかだったら嬉しいな。 ああ。 え、なんかスペシャレって実際どういう飯作ってたんだっけな。なんかやってたよね。スペシャレ やってました。やってました。何だったっけな。あれ 何作ってたの実際? ちょっと調べてみますか。 ちょっと見ますか。一旦ね。 みんなすごいなんか上手に作っててびっくりした方。 そうなのよ。みんな結構ちゃんとやっててさ。 すごいわ。ああ、しかも1 ヶ月前にもなんか特別レシピみたいなやつ出してます。 いや、そうなんですよ。なんか定期的にえっと、 そんな細かくやってたんだ。 いや、みんなうますぎるでしょ、料理。 いや、すごいね。さすが。おしゃれな料理ばっか。ベリーちゃんベリー系が苦手。ベリーなのにいいな。それもいいな。 [音楽] なるほどな。もうそれそのまま、そのままありだけどな。 そのまま全然採用でいいな。めっちゃお腹空きません?この時間に見ると。 いや、本当そう。 やばいっすよね、 私も。ま、でもお昼ラーメン食べたからな。うん。まんま。まんまありだな。 [笑い] [音楽] いや、改めてスペシャレーの中でのおハずの異要戦。ちょっと彼女には太陽神を担っていただいて。 太陽神になっちゃったよ。 やっぱ規則正しい生活ができるっていうところでね。やっぱり おしれえ。おしれえな。おはすず 1 人だけし。 おはすずちょっと面白すぎるな。 いいな。 彼女が目覚めると朝になるとされる。昔から言われてただろ。ず うーいな。 お、ではちょっとお次の方行かしていただこうかな。 [音楽] はい。お願いします。 はい。ちょっと待ってね。よいしょ。ちょっと 71 こってよいしょと。 誰かな? 誰かなと。 ちょっと私想像がつかないな。 え、結構特殊的な。あ、でももう者かもう。 え、 この方です。さん。 いや、これ転生者でしょ。 [拍手] これは いつさんは転生者かな?うーん。 さすがにね。 いや、これはいい。 うわ、すごくいい。いつさんは転生者だな。絵に描いたような転生者。やっぱりそのやっぱ元世の価値観を持ってるっていうことで振り回されても欲しいっすね、やっぱり。 うん。ああ、確かに確かに確かに。 その各地行くのメンバーにっていう。 うん。うわ、どこかな?いきさん。 ついさっき生した感あるんだよな。確か いきなり王室のど真ん中に転生してきたら受けるな。 めっちゃ面白くない? 確かに先輩に剣を突き立てられたりとか。 面そう。 いいな。すごいいいな。うわ、スーツ姿で。うわ、いいな。スーツ姿の人がその騎士団長に急に剣を突き立てられてるっていう構図。今まで見たことなさすぎていいすね。 やっぱりエリートですか?なんかすごいうまく弱できそうな感じするんすよ。人もいいですし。ああ、いいな。アニメみたいな。この アニメみたいだな。いきなり王室のど真ん中に転生してしまって大ピンチ。さんが主人公のアニメ見たいな。 見たいね。 めっちゃ面白い。めっちゃ面白い。うーん。めっちゃ面白いなあ。 [笑い] [音楽] ここ第1話だね。 いや、そうですね。間違いなく第1話。 さんは第1話だ。これはうー。 いや、素晴らしい。 完全に第1話ですよ、これは。 これいいのがと々にちゃんと主人公になり得そうな人がいるっていう意味ですよ。 そうそうそうそうそうそうそうそう。 どの場面にも 始まるなっていう人がいるよね。 素晴らしい。これはいや、これ楽しみですね。ちょっと 2話以降期待させていただいて。 はい。 いや、本当っすね。 ではお次の方行かせていただいてよろしいでしょうか? はい、お願いします。 はい。お次の方はよいしょ。えー、この方ですね。だーん。彩斗先生。 [音楽] そうですよね。 はい。 これどうしよっかな。 いや、普通にあの下町で働いてるところをいさんが発見してびっくりするっていう景も見たいし当たり前のように働いてて当たり前のように待ち医者をしている転生者あ。 いや、めちゃくちゃいいっすけどね。 いや、いいね。 来てたのみたいな。 いや、いいな。確かに当たり前のように待ちしてんのいいな。 [笑い] いいなあ。すごい。すごいな。あ、ラーメン屋を開いてほしい。ああ、まあでも健康ラーメンを開発するみたいな。 うん。 ラーメン屋さん けじゃラーメン屋と一緒の権業にします。 あんま聞いたことないよ。真逆の存在じゃない?割と。 ま、ちょっと、ちょっとごめん。私明日ラーメンの案件あるからあんまあれだけども日付変わってるの今日なんですけどね。そう。 はい。美味しいからね。そう。うん。 確かに。 異世界ラーメン転生して、え、伊せ、え、転生した先のこの世界で、え、ラーメン屋を開いている。 [音楽] でも実際やってそうじゃないすか、もう本当に。 異世界転生したらやってそうなんすけど。 そう。 ラーメンがないんですか?この世界ではみたいな。 え、つって。 ラーメンがないんですか?つって言って。じゃあ私が作りますって言って。 いや、やりそうだな。 やってほしいね。やってほしいわ。 いや、いいな。 うーん。いや、もうぜ非ぜ非見たい。 はい。是非。これは いや、いいですね。転生したこの世界でラーメンを開いている。 ありがとうございます。嬉しいね。ありがたい。 ありがとうござ いや、本当にね、もうめっちゃごめんなさい。途中脱しちゃったんだけど。そう、私も今日そう、ちょっとバーミアンさんの案件があってね。そう。 はいはいはいはい。 すっごい楽しみ。 いやあ、いや、もう すっごい楽しみ。 普通にあのシルエットって見た時にワクワク止まりませんでしたよ。 あ、これ。 なるほど。本当に 俺が知ってる人だってなりましたも。 ああ、本当にもうその説は、その説は本当にということで、 いや、是非楽しんできてください。 はい。え、ではそして残り少なくなってまいりました。え、おそらく私は途中でナンバリングを間違えている可能性がある。 [笑い] 多分途中でナンバリングを間違えたな、私。えっと、ナンバリングを間違えているな。 飛ばした人がいなければ私はナンバリングを間違えている。 えっと、そうだね。いや、飛ばした人はいないはずなのでさすがに。 はい。 うん。さすがに全員から私がおそらく数え間違えている。 いや、70代まで数えてたらそりゃ すいません。 そりゃねえっていう。 すいません。うん。あ、 [音楽] 56番あたりで火加山し忘れていた。 よくよく数えてたな、 君。 はい。ていうので、え、残りお 2人でございますが はい。 えー、この方ですねとちょっと待ってね。ドン。はい。酔い夢の藤カルさんでございます。う [音楽] わあ、これはうわ、考え会えがあるな。どうしよう。 [音楽] うわあ。堂さんはま、カつりだよね。そう、 そうっすね。 カつりでいらっしゃる。 あ、僕自分の配信でホームページ、 あの、いいなって思ったのがあるんですけど、 あの、自由な一方、人の感情や行動には瓶というあらあら、あら、あら。 これがあるんす。これ結構僕はいいなって思ってたんすけど、なんだろうな。藤堂さん森にいたっていいけどな。 ああ、確かにその感情や行動が分かってしまうから逆に森になんか離れているみたいな。 もう、もう森の妖精枠は全然あるなっていう。 確かに。確かに森いいっすね。 うん。 いいなあ。森にすまう心優しい妖精。いいな。 [音楽] うわあ。 でも戦うと戦闘力高そうなんすよね。 なんか危ないこととかしないでのんびりし ていきたいよね。この一分が俺をちょっと いや、これは油断しちゃうならないみたい な感じにさせるんすよね。はいはいはい はいはいはいはいはい。 雨ができそう。確かに。 確かにできそう。確かにいいな。 すごい甘いできそうだわ。甘いできそう。 あー、でもやっぱさ、雨が降るとさ、何、雨が降るとさ、炭が作りづれからさ。 [音楽] あ、 ということは立ちさんと うーん。 一戦交えることに 一戦交えたらやばいけど。一戦交えたらやばいけどね。 それいや、面白いですね。いいっすね。 いや、いいな。でも魔術師とか本当にそれ こそね、プティさんとかとマジで それこそ顔知りだったりしそうだな。確か になんかTパーティー開いてそそっすよね 。うん。ね いいな。いや、素敵だ。そして皆さん はい、いよいよ 最後のお1人となりました。お待たせまし た皆さん。いやったな。まだあるけど ね。もう最後のお 1人となってしまいました。 はい。あっという間だ。 よいしょっと。この方でございます。ドンは [音楽] どうの方かなと。 はい。みですね。白瀬いさんでございます。 ド慎人さんでございます。 私こないだね、番組で共演させていただきましたけども ああはいはいはいはい はい本当にみんなね可らしい子たちでねこんな企画にまで送ってくれたなんてつっててこと いやありがとうございますも挨拶まだ させ てだけなくていいただけなくてっていうかできる機会がなくてですねお会いしたいなって思ってるんですけどうん うわあはどこかな 泉はどこかな先輩 的にはやっぱりどうすか?実際喋ったこと ああ、 経験としてまあ そうだなあ。なんかね、やっぱ割とこう穏やかな子ではあるかなっていう風には。 あ、 なるほど。なるほど。 うん。 なんかね、不思議な 不思議なところがあるのよね。 あ、ミス。 でもさ、こんな、こんな感じの子がさ、 はい。 あの、虚空鏡にいたらめちゃめちゃ面白くない? [笑い] なんでっては思いますよね。 だ、ちょ、深夜テンションすぎるかな? いや、めちゃくちゃ親に連れられてきた感じの。 ああ、なるほど。 確かにな。それかめちゃくちゃ剣持ちさんのことを尊敬しててみたいな。ああ、もうがっつり。 もうがっつり尊敬してるみたいな。そういう感じでも い、そのパターンもね、あります。正直 すごいいいな。 そのパターンは正直あります。 いいな。うわ、このけもさんを主軸にこの周りの [音楽] [拍手] 3 人が行うドタバタコメディみたいな感じでめっちゃいいっす。いいなあ。めちゃくちゃこのメンツがいい。 あ、なんかあれだな。シーナさんが適当に行ったこととか信じちゃってみたいな。 うーん。 そっから起きるドタバタコメディ。いや、 しっかり虚空鏡を進歩していてなんだろう。 なんだろうな。な、 しっかり競争を進歩していてなんだろうな。 そうですね。な んだろうな。えっとなんだろう。ま、シーナさんかな。吹き込まれてるみたいな。 [笑い] いや、いいな。面白いな。すごい。ここやっぱあれっすね。外伝すね。別作品すぎるもんね。 いや、いいな。面白い。 別作品だなあ、ここ。 いや、いいっすね。いや、面白い。そのお互いの関係値もいいっすよね。それぞれちゃんとしっかり役割があるっていう。 ここのここのスピンオフ感すごいな。多分本編でちょろっとしか出てないけど、スピンオフですごく長く連載してるギャグマンガみたいな。 [音楽] いや、いいね。 いいっすね。 というわけで皆さんなんと 完成しました。完成しま [音楽] た。やった。 見た前この うわ、 特大スライドを。 いや、素晴らしい。 これはす、 すごいことになってますよ、これ。 いやあ、 マジ偉いこっちゃでした。 名前を出してもいいと言ってくださった方がいい。本当ですよ。ありがとうございました。マジですごいことになってます。その時 なんか1 つの作品を作り上げたような気がしますね。 いや、そう、そう。すんごい、すんごいた。 はい。 すね。 ちょっとすごい。これはちょっとどどど一応見返しますか。上から。じゃあ [音楽] はい。 一応改めてね。そう。見返しましょうか。 はい。まず王室ですね。王室です。はい。室やいね。 [音楽] いや、1話だなあ。 いや、1話だなあ。 あまりにも。や、いいな。 うん。 2 人の転生先は決めないのはもうちょっとギブ はい。てか僕は妄想に自分を入れないタイプなんです。 いや、そう分かるわかる。ちょっとこれなんか自分で言うのはずすぎる。 そうなんですよね。 はい。我々はトラックに引かれただけだから。 はい。 あのただあの謎の空間に閉じ込められてるだけ。 我々はトラックに引かれて謎の空間に閉じ込められただけだから。そう。 はい。 あ、いいですね。これこの この初回初回でね、 1 番最初にまず天宮さんから行きましたからね。 そう、 そうですね。はい。 天宮さんから言って、そ、勝手にこら行ったよ。自分の国に一質だなあ。いいですね。 謎の少女感がすごいっすね。 竜神村いいですね。この竜神村は強いですよ、なかなか。 そうすね。やっぱりここら一体や、多分やっぱ物語が中心的に動くのはそこら辺になのかってこの荒野ではっていうね。 さあ、そしてモリーゾーンですね。 いや、ここもいいっすよね、マジで。 いや、ここいい。いや、ここね、しまってるわ。 なんか統一感がある。ちゃんと ちゃんとなんか 生体系って言うんですかね。なんかちゃんと そうそうそうそうそうそう 存在してるって感じがあってすごい好きなんすよね。 分かるわ。いや、いいですね。そしてはい。ここ学園物さ。こ はい。学園。 ここもやっぱ国教の方々とはまた違った。 [音楽] 別ジャンル感が。 うん。これはもう別ジャンルも別ジャンルですけどもね。 いいですね。ラノベ。 いや、そっすね。この場所のだけで一作品できるぐらい。 どがつくほどラノべですね。 いいですね。 さあ、そして問題の問題の問題の双減エリア。 いや、最初はね、なかなか人が集まらなかった。 最初はあのや、やずっと原油詩人だけかっていうちょっと怖いとこではあったんですけどもはい。 [音楽] 今ではもう はい。太陽て。 はい。 これはいや、おはすずの おはすずの火力がすごいですね。い ですね。やっぱそのやっぱ気づく時が楽しみですね。おはずなんじゃないか、あの太陽はみたいな。 そう。何があった?何があったんだ、これは。はい。そしてこの、え、東の東の国というかね。 いや、これはね、結構人気が出そうな設定的。 いや、いいですね。ここは設定的に強いですよ。 非常に強い場所。いや、相当強いです。相当強いです、ここは。 いやあ、 ここいいね。 我々、ま、オタクも我々もここういう感じの世界が好きですからやっぱり。 はい。ですね。 はい。 さあ、そして下町。 城化町。いや、これ多分1 番人が多いワンチャン 123456789 人ですもんね。かなり多いです。 そうです。いや、やっぱこうか気があって 賑やかですね。 本当にもうこの絵面だけで賑やかなのがすごい伝わってくる。 確かに。 うー。 いや、そうです。明るい浄化町みたいな感じがしていいすね。ネガティブな感じがしなくて。 さあ、そして酒場。ここも多いな。ここも 8人いますね。 お。あ、はいはいはい。また右って。いや、ここの関係値めっちゃいいっすよね。 [音楽] いや、ここいい。ここなんかね、ちゃんと各々の繋がりが濃くて。 うん。 ちゃんとあって。いや、これ素晴らしい。マジで。 そう、そう、そう、そう。めっちゃいい。 いや、これいいなあ。で、そして魔王。おお、 やっぱりビットしまった感じが。 いや、これしまった。これ素晴らしい。 これはちゃんと物語に影響を与えそうな面々が うん。 来てくださって。 これいいわ。こしまるな。さあ、そして、 そして、 え、宿屋。 宿屋ですね。 はい。 宿屋です。 ここなんかインフラ感じれて好きなんすよね。おろし先とか。 うん。 そういうのが。 いや、そう。ここもなんか穏やかな空気が流れてて。 確かに ここもなんか漫画タイムキラ感がありますよね。確かに本当だ。 うん。キラアニメ感がしますね。これね。はい。 宿屋をまんでるみたいな。 はい。で、トラックに引かれた人たちはい。我々がいまして。 はい。黒教。 [笑い] はい。うーん。ここやばいですね。うん。 うん。 こ、ここもなんか読者人気が高そうっすよね。 ここ読者人気高いでしょうね。アンソロアンソロとか多そう。 [笑い] そうすね。なんか本編にほとんど出てきてないのに人気投票とかで結構上位とかにあ、分かるわかる。 組み込んでそうだなっていうのはありますね。 おもろいですね。 1 本かけますね、これでね。 あ、そして、 そして 実はかなり味がする。 いや、ここもだいぶ僕好きなんすよね、世界。 いや、私もかなり好きよ、ここ。 なんか塔のなんか森人みたいなんだけど、ほぼ仕事がないから本を読みふけってる人とか。 マジでここはね、フリーレンですから。 あ、確かに。 はい。ここは皆さんフリーレンです、皆さん。 はい。 綺麗な世界。いいですか? はい。 いいですね。さあ、そして教会ですね。 これだいぶバックスリー結構ちゃんとし作ってある。 いや、ここいいですよ。かなり ここバックボーンがなかなか濃くてですね。いや、いいですね。うん。うん。うん。うん。 [音楽] いや、おもちゃや いいですね。やっぱ吸血鬼がいる教会ってそれだけで味しますからね。本当に。 いや、もう設定的にいいっすよね。マジで。 いや、素晴らしい。 え、というわけで全部見てましたが、皆様かがだったでしょうか? わあ わ。 我々はね、もう楽しくてしょうがなかったんですけど。 はい。 さあ、 たくさん書かせていただきました。本当に 相感だな。 はい。後でなんとかしてあの形にして皆様の元にお出したのではい。なんとかなんとかあの後であの正しい形でちょっと載せさせていただけたらなと思いますのではい。是非あのそちらの方見ていただけたら幸でございます。 [音楽] はい、是非ぜひ。 はい、ありがとうございます。というわけで皆様ご視聴いただき誠にありがとうございました。どうですか想は? いや、乾想した感想なんですが、やっぱり 人と妄想するのは楽しいっていう。 楽しいね。 妄想っていうのは僕今まで1 人でしかやったことなかったんで。 はい。うん。 ま、そのやっぱりこの共有してああ、その設定があったかみたいな。 そうめを感じられるのは人とやることの楽しみ方だなと思いましたね。いや、良かったです。ありがとうございました。 本当にお互いね、意見を出し合ったもんね。 そうですね。本当にいや、いい議論ができました。これそうそうそうそう。こういうなんかね、あの話すことってあんまないからさ。 いや、そうすね。 楽しいでございました。本当に。いや、 ありがとうございました。本当に是非ですね。え、四なのチャンネルと、え、さ木君のチャンネルのリンクもね、概要欄の方に貼ってありますので、 はい。 あの、こういう変な配信をいっぱいやりますので、え、我々 2 人は特にこういう変な配信をいっぱいやる人たちですので、 そうですね。 ご興味ある方はですね、え、チャンネル登録、高評価していただけますと変な配信がいっぱい見れます。 はい、 ありがとうございます。 ありがとうございました。本当に夜遅くまで皆さんありがとうございました。もう深夜の 2 時です。はい。ね、もう多分リアしてる人ももう相当少ないでしょう。正直であのね、本当にご視聴いただきまして誠にありがとうございました。 もうしっかりと皆様もう寝てください。 もうごゆるりと。はい。 ごゆるりと寝てください。 というわけで、え、お付き合いというわけで、我々はこれであの女神様からあの元世に 多分帰れる帰っていいっていうことなので ようやくか。 いや、やっとようやっと我々も原世に帰れます。 いやはい。 いや、じゃあ明日からまた通常配信ができると。 あ、明日からまた通常配信頑張ろうね。ちょっと私も 私も頑張んないとだから。 じゃ、というわけで、じゃ、最後はせの、じゃ、元生の皆さんにね、せの売で、え、お別れいたしましょう。というわけで、元世の皆様ありがとうございました。せーの、バイバイ。 バイバイ。 [音楽] [音楽] [音楽]

もしもライバーさん達が異世界ファンタジーもののキャラだったら、
どういう役回り&能力などを持っているのか…?
許可を頂いた方々のお名前を元に、僭越ながら好き放題妄想トークを繰り広げて参ります。

【本日のゲスト】
佐伯イッテツ:https://www.youtube.com/@SaikiIttetsu

【お借りしたイラスト】
https://x.com/sarasaotome/status/1976152297957908800

🔷ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー🔷

にじさんじ所属バーチャルライバーの四季凪アキラです。
ラジオ、企画モノ、shortsなどをメインに活動してます、よろしくね。

🔷ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー🔷

<⚠️視聴時の大事なお願い!⚠️>
・スパム対策でコメントは登録者のみのモードになる場合があります、ご了承ください。
・コメントは、節度を持ったマナーのある内容、言葉使いでお願いします!
・私以外の方の配信で、ご本人様が言及していない限りは、私の名前を挙げるのはおやめください。
・配信を一緒に楽しむために、配信の内容に関係のないコメントはお控えください!
・スパチャ読みの際、過度な質問、誹謗中傷、倫理に反する内容を含むスパチャに関しては読んでおりません。ご了承ください。

◇ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー◇

【🔴メンバーシップやってます!🔴】
・5段階のメンバー用バッチが名前につきます!
・20種類のオリジナルスタンプがコメントで使えます!
・不定期でメンバー限定配信やってます!
・四季凪の待ち受けイラストが配布されるかも…?
・たまにコミュニティでもメンバー向けにメッセージを呟いてるよ!

↓加入はコチラから!(¥490/月)↓
https://www.youtube.com/@ShikinagiAkira/join

◇ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー◇

【四季凪アキラの夜凪たい人生:毎週水曜23時~ 好評配信中🌙】
Spotifyにて、四季凪の新ラジオが配信開始しました。
どなたでも無料でお聴きになれます。

毎月素敵なゲスト様をお招きして、皆様に落ち着いた夜の時間をお届けします。
水曜23時より、毎週配信です。是非お聴きください。

◇ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー◇

【🎙️NEW VOICE🎙️】
[にじさんじ お泊りボイス](10/10(金)12:00~10月31日(金)23:59)
(発売されたらURL貼るよ~)
『完全自作ではないんですが、大部分を四季凪が書いております。
 珍しく、”リアルな初々しさ”にフォーカスした内容となっております。多分結構甘いです。』

[にじさんじ Trick or Treat Voice](10/10(金)12:00~10月31日(金)23:59)
(発売されたらURL貼るよ~)
『”あなた”と仮装会場に来たら、どういうわけか二人で手錠をかけた上に鍵を無くしちゃった!?
 ドタバタな笑い要素多めのボイスとなっております!』

【👇四季凪アキラの全ボイス&グッズ情報はこちらから!👇】
https://shop.nijisanji.jp/1130

◇ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー◇

【🧸Latest News:最新情報🧸】
・アニメイト ガールズフェスティバル2025に、ヴォルタが参戦!
11/8(土),9(日)のAGFにて、にじさんじから『VOLTACTION』と『えりぶり』の二組が登場…!
今回は、ヴォルタの衣装テーマは『ダイナー』!
池袋にサンシャインシティにて、皆様をお待ちしております✨
https://x.com/nijisanji_app/status/1969960081484849555

・VOLTACTION 1st LIVE “Dynamic VOLT” Blu-ray 予約受付中🎉
今年の2月に開催された、1st LIVE『Dynamic VOLT』のBlu-ray発売がついに決定しました…!
数々の特典映像はもちろん、封入特典から法人別の特典まで!
既に予約開始しております!あの熱狂を、ご自宅でもう一度…!
https://x.com/nijisanji_app/status/1962813272748679281

・2nd Mini Album『Seasons of LOVE?』予約開始!🎉
2025/11/19(水)に発売される『Seasons of LOVE?』が予約開始しました!
春夏秋冬の楽曲はもちろん、それ以外にも…!?
特典会や、販売サイト別の特典もございます!是非チェックしてください!
https://x.com/VOLTACTION_info/status/1951145871523147822

・『VOLTACTION 3rd Anniversary グッズ』好評発売中!
3周年を記念した、我々ヴォルタのグッズが発売しました!
リボンコーデをテーマとした、カジュアルなグッズの数々、是非ご覧ください!
個人的には四季凪のギフトセットがオススメです。クッション、もちもちしてください。
https://shop.nijisanji.jp/TAG_674

◇ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー◇

🟩『四季凪アキラの日常スタンプ』発売!!!🟩
もとい様描き下ろしの可愛いイラストが、なんと24種類も入った豪華なスタンプです!
使いやすいものから完全なネタ枠まで、是非使ってくださいませ!

↓販売ページはコチラ!↓
https://store.line.me/stickershop/product/24604528/ja

◇ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー◇

⭐VOLTACTIONボイスドラマ -Memories of Nostalgia-⭐
VOLTACTIONの4人の過去を追体験するボイスドラマシリーズです。
学生時代のヴォルタの姿、是非お楽しみくださいませ。

【セラフ・ダズルガーデン編(第1弾)】
https://shop.nijisanji.jp/s/niji/item/detail/dig-01324?ima=5257

【四季凪アキラ編(第2弾)】
https://shop.nijisanji.jp/s/niji/item/detail/dig-01414?ima=5442

【渡会雲雀編(第3弾)】
https://shop.nijisanji.jp/s/niji/item/detail/dig-01443?ima=5442

【風楽奏斗編(第4弾)】
https://shop.nijisanji.jp/s/niji/item/detail/dig-01473?ima=5125

◇ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー◇

【四季凪アキラ公式X】

【お問い合わせやお手紙はこちら】
https://www.nijisanji.jp/contact

【にじさんじオフィシャルストア】
https://shop.nijisanji.jp/s/niji/

【にじさんじFAN CLUB】
https://fanclub.nijisanji.jp/

【にじさんじ公式X】

《@nijisanji_app 》

【にじさんじ公式HP】
https://www.nijisanji.jp/

※未成年者の視聴者の方々は、下記リンク先の注意事項もご覧ください。
https://www.anycolor.co.jp/notice-for-minors

28 Comments

  1. 長時間にわたる濃厚美味配信お疲れ様でした! 無限に味する〜
    特に城下町の賑やかさ、好きです
    しかしやはり
    4:15:21 お は す ず (朝)
    が存在として強すぎてツボ🤣

  2. 長時間お疲れ様でした!
    明日普通に仕事があるのを忘れてたくらい面白すぎて最後まで見てしまったwww

  3. タイムスタンプ

    四季凪→📄、佐伯さん→🤝
    0:57 声入り
    └トラックで異世界転生する🤝
    2:48 Vオタの女神様
    4:25 【もしもにじさんじのライバーが異世界ファンタジーのキャラだったら】
    8:05 異世界転生あり、現地あり
    └なんでも許せる方向けです
    9:40 75名のにじさんじライバー
    └一人一人の時間は短くなってしまうかも
    11:20 ライバーを配置していく背景

    以下敬称略
    12:37 【天宮こころ】
    18:41 【竜胆尊】
    25:32 【渋谷ハジメ】
    30:13 【桜 凛月】
    35:07 【葉山舞鈴】
    39:02 【鷹宮リオン】
    44:09 【葛葉】
    50:55 【静凛】
    54:25 【飛鳥ひな】
    58:39 【剣持刀也】
    1:05:54 【夕陽リリ】
    1:13:11 【森中花咲】
    1:17:14 【鈴木勝】
    1:20:02 【シスター・クレア】
    1:22:55 【矢車りね】
    1:27:42 【本間ひまわり】
    1:32:48 【椎名唯華】
    1:36:21 【神田笑一】
    1:39:32 【町田ちま】
    1:43:59 【夢追翔】
    1:47:16 【ベルモンド・バンデラス】
    1:51:03 【リゼ・ヘルエスタ】
    1:55:13 【小野町春香】
    1:59:43 【戌亥とこ】
    2:05:25 【雪城眞尋】
    2:07:48 【レヴィ・エリファ】
    2:14:38 【愛園愛美】
    2:18:39 【ニュイ・ソシエール】
    2:21:27 【ラトナ・プティ】
    2:25:28 【エリー・コニファー】
    2:29:08 【早瀬走】
    2:32:48 【健屋花那】
    2:35:51 【フミ】
    2:40:19 【星川サラ】
    2:44:34 【えま★おうがすと】
    2:49:10 【ルイス・キャミー】
    2:52:24 【来栖夏芽】
    2:56:22 【白雪巴】
    2:59:31 【長尾景】
    3:02:52 【奈羅花】
    3:05:32 【フレン・E・ルスタリオ】
    3:08:21 【弦月藤士郎】
    3:13:19 【空星きらめ】
    3:16:40 【オリバー・エバンス】
    3:19:39 【東堂コハク】
    3:22:35 【西園チグサ】
    3:25:51 【レイン・パターソン】
    3:29:46 【家長むぎ】
    3:32:22 【先斗寧】
    3:35:51 【海妹四葉】
    3:38:27 【セラフ・ダズルガーデン】
    3:41:20 【風楽奏斗】
    3:45:24 【倉持めると】
    3:47:47 【鏑木ろこ】

    ↓下に続きます

  4. 配信お疲れ様でした!
    私は変な配信をする2人が大好きです☺️

  5. うわー分かる!とかそうきたかー天才!とか、お2人の妄想力の豊富さ・瞬発力、物語を作る力にとても楽しませてもらいました!
    神になったおはすず面白過ぎるwそれぞれの場所ごとに色があってそれぞれ物語が出来そうなの楽しい!
    75人もあっという間でしたね~!最高の企画ありがとうございました!

  6. 虚空教の布陣が完璧すぎておもろいwww
    トラック2人含め77人全員でひとつの世界ができているの良すぎるし凄い👏
    最高の企画ありがとう

  7. 教会組と虚空組が、メンバーそれぞれの関係値がかなりあるからそこで一悶着起きて欲しい

  8. Timestamps for Nijisanji members who would fit in an Isekai light novel setting

    2018-2022 debuts
    12:37 amamiya kokoro
    18:41 rindou mikoto

    25:32 shibuya hajime

    30:13 sakura ritsuki

    35:07 hayama marin

    39:02 takamiya rion

    44:09 kuzuha

    50:55 shizuka rin

    54:25 asuka hina

    58:39 kenmochi touya

    1:05:54 yuuhi riri

    1:13:11 morinaka kazaki

    1:17:14 suzuki masaru

    1:20:02 sister claire

    1:22:55 yaguruma rine

    1:27:42 honma himawari

    1:32:48 shina yuika

    1:36:21 kanda shouichi

    1:39:32 machida chima

    1:43:59 yumeoi kakeru

    1:47:16 belmont banderas

    1:51:03 lize helesta

    1:55:13 onomachi haruka

    1:59:43 inui toko

    2:05:25 yukishiro mahiro

    2:07:48 levi elipha

    2:14:38 aizono manami

    2:18:39 nui sociere

    2:21:27 ratna petit

    2:25:28 eli conifer

    2:29:08 hayase sou

    2:32:48 sukoya kana

    2:35:51 fumi

    2:40:19 hoshikawa sara

    2:44:34 emma august

    2:49:10 luis cammy

    2:52:24 kurusu natsume
    2:56:22 shirayuki tomoe
    2:59:31 nagao kei

    3:02:52 naraka

    3:05:32 furen e lustario

    3:08:21 genzuki tojiro

    3:13:19 sorahoshi kirame

    3:16:40 oliver evans

    3:19:39 toudou kohaku

    3:22:35 nishizono chigusa

    3:25:51 lain paterson

    3:29:46 ienaga mugi

    3:32:22 ponto nei

    3:35:51 umise yotsuha

    3:38:27 seraph dazzlegarden

    3:41:20 fuura kanato

  9. すず菜isGODで爆笑した
    ただのシェフなのにどうしてこうなっちまうんだ

  10. 放送開始最初から画面にいるのがチャンネル主じゃないのも、いらすとやが突っ込んでくるのも新鮮すぎるwww

  11. 虚空教陣営いいな…
    ED後のCパートは虚空教ドタバタバラエティなのに、本編はシリアス目に扱われていて欲しい

  12. 最高に楽しい妄想ありがとうございます!!
    またこういう企画待ってます♪♪

  13. 妄想企画ありがとうございました!
    どのライバーさんもとてもハマり役でお二人の話を聞くのがとても楽しかったです♪
    ライバーさんが増えるたびにそれぞれの地域で広がる世界観や関係性が無限に味がする☺️
    とても素敵な企画をありがとうございました!楽しかったです✨

  14. 長時間ありがとうございます!
    妄想話がたくさんきけて面白かったです。
    どんどん出てくる素材も話の解像度があがってわかりやすかったです。

  15. おはすず(概念)も好きだし、勝手に国つくるろこちゃんがおもしれー女すぎて最高

  16. 長時間配信お疲れ様でした! とても見ごたえのある配信で、「どうにかしてこれを原作にして作品を作ってくれ!!!」と強く思いました。

  17. もし今後人間界vs魔界の戦いが起きたら、ちまちゃんは歌声で人間軍の回復力をあげるヒーラー的歌姫になってほしいし、対するとこちゃんは魔界軍の攻撃力を上げるバッファー的歌姫になって欲しい

Write A Comment