Pulsarの最新ラピトリはどっち買えば良いの?

はい、どうもじんじんです。ということで 今回はパルサーのラピトリキーボード2種 PCMK3vs7T どっちがいいのっていうところでご紹介し ていきたいと思います。さあ、ということ で最近登場しましたこちらのパルサーの ラピトリー2種。今回はこの2機種とも 軽くご紹介しつつ、こういう人にはこっち のキーボードあって、こういう人には こっちのキーボードのが合ってるよみたい な話をしていこうかなと思います。で、 最初にも結論から言うと、おそらく95% ぐらいの人がこっちのキーボードを買うの が正解です。で、残りの5%超日致な層に はこちらのキーボードが刺さると思います 。ほぼみんな満足できんのがこっちだとは 思うんですけど、ま、是非最後まで見て いっていただければと思います。ってこと で、まずは価格からババッと2種類並べ ちゃいましょう。PCMK3の方が2万円 前半とかなり安め。7THの方がちょっと 2万円後半に食い込む価格となります。ま 、ご覧の通りでこっちの方が60% キーボード、こっちの方が70%サイズ。 しかもここにディスプレイが付いて るっていうのもあて、ま、それで、ま、 当たり前なんですけど、価格差が出るのも あると思います。続いてサクっと外観の 紹介を。まずPCMK3H。こちらご覧の 通りのフローティングデザイン。スイッチ だったり、キーップが上に浮き上がるよう な質感になってて、RGBだったりが結構 漏れ出しやすい仕様です。ま、そのためか 文字はRGB光りません。そして キーボードの上側のプレート、ここは金属 でできていて、裏返すと裏の方が プラスチックでできてます。高さ調整が3 段階可能と、ま、かなり使いやすい ラピトリ。ま、あとは特徴的なのが WASD周り。ちょっとカラーリング変更 されてるってとこですかね。ま、これは 正直好みがすごい別れそう。嫌いな人も多 そうですね。そしてPCMK3Hの方が ですね、英語配列、日本語配列両方とも あります。ES7THは英語配列のみなん ですよ。ま、それもあってやっぱ日本人は こっちは選びやすいのかなっていうのも あります。続いてESTH。こっちは さっきのPCMKと比べても フローティングデザインではないです。 ご覧の通りで、このフレームだったり ケースの部分はほぼほぼ金属でできてます 。こっちの方がやっぱね、高級感、重厚感 っていうのありますね。で、こちらもです ね、裏を返してみるとプラスチックででき ていて、高さ調整ができる仕様となって ます。そして1番目を引くのが右上の部分 。何やらブとディスプレイが付いてるん ですね。ここが本当一部の層な層に 突き刺さるんですよ。そしてさっきこっち のキーキャップはRGB効かんなかったん ですけど、こっちは文字にRGBが投化 する仕様になってます。デザインは是非お 好きな方ご覧ください。次 [拍手] [拍手] さあ、いかがでしょうか。まずPCMK3 の方から感想をお伝えしておくと、まず ボリュームはでかいです。ちょっと音は でかめのラピトリです。なんだけども、 かなりカツカツっとした音がね、響いて くれてて、この音が前作からですね、 すごいいろんな層に褒められてる好評な 打け王になります。ま、裏返して見てみる と分かるんですが、ここにもうバカみたい に分厚にシリコンが入ってるんですよ。ま 、こういった音剤が中にパンパンに詰まっ てることによって、カツンカツンの音は 大きいんだけども、ケースの中で反響し にくいように綺麗な音が鳴るような仕様に なっております。中に入ってるのが ガテロンとコラボして作った青色の スイッチです。ちょっとマニアックな話を しておくとこのスイッチウーティンの ラピトリスイッチと同様に底が塞がって ません。最近のもってそこを塞ぐことに よってカツカツって音を鳴らして、ま、 それが心地いよねみたいな風潮があるん ですけど、この時期スイッチは底が塞がっ てないんです。一般的にはこういう底が 塞がってないスイッチってカツカツって ならないんで静かなはずなんですよ。ただ これは中の構造的に別の部分が ガツンガツン当たってて、その部分でどう やらいい音を奏でてるみたいなんですね。 ま、本当マニアックな人しか気にならない 部分です。続いてESTH。こちらは スイッチが変わります。聞いてもらったと 思うんですが、比較的正音目なラピトリ スイッチで、ま、本当赤軸とか銀軸触っ てるような感覚の音に近いです。中にはと いうメカが作ってるV2スイッチが入って ます。昔エルコムとかドランクリアがこれ のV1スイッチ使ってたんですが、この キーボードにはV2が入ってます。ま、 この音回りは本当好みが出ると思うので いいなって思った方式サイトとか覗いてみ てください。ちなみに自分は性能の高い スイッチが好きなので音はこっちの方が 正直めちゃくちゃ好きです。で、押し込ん だ時のグラ付きジックブレの話をしておく とPCMK3の方がちょっとグラ付きが 大きいです。逆にESTEの方はグラ付き ほぼないですね。こちらの方がスイッチの 仕様としてはめちゃくちゃ優秀です。ま、 ただPCMK3の方揺れやすくはあるん ですけど気になるっていう人はsイtチの ホットスワップが可能です。ま、最近有名 な他者のスイッチとか載せ替えることも できるので気になるなって人は別スイッチ 載せちゃいましょう。逆にこっちのESH の方はスイッチの質は高いんだけどホット スワットはほぼできないです。あの、一応 スイッチ外せるんですが、乗り換え先がな いって感じですね。こっちはカスタマイズ 性はありません。ていうところで両者ね、 打け音打け感で並べておくんですが、いい 部分もあれば悪い部分もあります。この辺 は是非チェックしておいてください。 次にラピトリの性能について、スペックの 値についてちょっと比較をしておこうかな と思います。こちらもまた比較でお出しし ます。両者比較をしていただければと思う んですが、ま、ほぼほぼスペックとしては 一緒です。アクチエーションポイントが 0.1mmからラピッドトリガーに関して はPCMK3の方が0.01mm、EST THは0.05mmからとなります。で、 PCMK3の方に関しては出始め出た当初 はラピトリ0.1mmまでしか設定でき なかったんですが、最近こいつアプデで 0.01mmから調整できるような仕様に 変わりました。最近アプデが入ってこいつ は結構パワーアップしたんですね。続いて スキャンレート。ここに関してはE7TH は8000Hz、PCMK3は 3万5000Hzとなります。ま、 スキャンレートっては名前の通り ゲーミングキーボードの中で1秒間に情報 を取得している回数になります。ま、 当たり前なんですけどポーリングレートと 一緒でスキャンしてる回数が多い方の方が 高速です。ま、なので全体的なスペックの 数値だけ見るとこちらの方が圧倒的優秀か なって思います。で、正直ラピトリの精度 の差とかもほぼほぼないです。ですので スペックを求めたい。より早い高速な キーボードが欲しいんだっていう人は 間違いなくこっちです。で、なおかつです ね、こっちのPCMK3の方はwe ドライバーに対応してます。ウェブサイト 上で設定変更ができます。逆にこちらは ですね、公式のソフトウェアを ダウンロードしないと設定変更ができませ ん。設定変更のしやすさ、使いやすさ みたいなところもこちらの方が1枚上手 です。サクっとウェブドライバーの方もお 見せしますが、もちろん日本語対応して おります。ラピッドトリガーが 0.01mmからの調整が可能です。 ポーリングレートもこちらPCMK3の方 は1000から8000Hz調整できたり とか、あとはキャリブレーション機能 なんかもウェブドライバー上に備わって ます。やはりこちらのPCMK3はですね 、非常に使いやすい。性能もいい、もいい 。ちょっとでかいけど間違いなくこっちは 一般大衆向けに作られたラピトリです。 もう誰もが使いやすく、誰もが性能が高く 、それでいて60%サイズなので、ある 程度使いやすいというところでですね。 最初に言ったお話に戻りますが、もう 95%ぐらいの人がこっち買ってもらった 方がいいです。だが、しかし残りの5%の 方、まだこいつには姫めたる力があります 。そう、ここです。 こちらのキーボードをなんとですね、ここ の右上の部分を操作することによって、 ソフトウェアいらずでここの画面を見 ながらラピッドトリガーだったりを設定 することができます。1キーごとに もしくは複数キーごとにですね、 アクチエーションポイントとかラピッド トリガーを調整できる仕様になっており ます。ま、もちろんここのノのブの部分、 音量調整とか押し込んだ時にミュートの オンオフとかもできるんですが、ここの プラスとるのボタンを活用することで色々 とこのキーボードの中の設定っていうのを ここで設定変更ができちゃうって仕様です 。ま、そもそもこのESシリーズという ものはですね、eスポーツプレイヤー 要するにプロゲーマーが大会解場でも使い やすいようにていうのも考えられて作った ラピトリです。大会解除行ってやべえ設定 全部消えてんじゃんって時でもここでね 設定変更ができてしまうっていうような ラピトリキーボードになります。なので おそらくスキャンレートも8000ぐらい に抑えてる。やっぱりスキャンレートって 高い方が早くはなるんだけど電力消費 みたいなのはちょっと上がるんですよ。 どういうのを危具してなのかわかんないん ですけど、スキャンレートも8000Hz ぐらいに抑えられたりとか、もうとことん 一般ではなく特別シーンに向けて作ったの がこちらのESTHです。とことで是非 ですね、この辺リストにバッと並べておき ます。是非ここに当てはまる方気になって たアイテムがあればですね、チェックして いただければと思います。PCMK3の方 が一般向け。ESTTHはだいぶ怖そう 向けの製品ではあります。ま、ただいい 部分、悪い部分両方持ち合わせてるので、 自分に刺さる方是非概要欄にリンク乗っけ ておくのでチェックしていただければと 思います。ちなみに最後にPAESTHの ソフトウェアを軽くお見せします。この ソフトウェアはちょっと使いにくい。もう 本当必要最低限だけキュって詰めました みたいなソフトウェアが出来上がっており ます。ホラーゲームみたいなカラーリング してるんですよね。ま、中では アクチエーションポイント、あとは ラピッドトリガーが設定できたりとか、 それからキー配置の変更ができます。一応 ですね、ライティングの変更、エフェクト をチェンジしたりもできるんですけども、 本当、ま、全体的に見渡してみると必要 最低限って感じはしますね。ES7THは 本当プロ向けけって感じの印象です。 是非ぜひこの2つ気になっていたものが あればですね、チェックしていただければ と思います。ということで今日も動画見て いただきありがとうございました。

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00:00スタート
00:46価格
01:12デザイン
02:52打鍵音
03:40打鍵感
06:23ラピトリ
08:53ESの秘策
10:08まとめ

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