【Ruins】カードを大改造する特殊大富豪 / ボードゲーム レビュー
[音楽] はい、こんにちは。き宿です。今回ね、 こちらですね、ルインズですね。これね、 ご紹介したいと思います。ニコマではない んですけどね、ちょっとね、いいゲーム だったんでご紹介したいと思います。 こちらはですね、日本版の方でカスタム ヒーロー出てたね、作品の同じデザイナの ですね、ま、系列と言うんですかね、 リメイクでないんですけども、ま、同じ ような系列の作品になっていて、大富豪系 なんですね、手札の方からですね、カード を全部出しければいいよとなってるんです けども、ま、そこはそれですね、このね、 デザイナーの特殊な仕掛けがあるという とこはね、魅力なゲームでした。ま、早速 見ていきましょう。 はい、こちらコンポーネントですね。ま、 さっぱりしたもんですね。これに得点 ボードですね。各プレイヤーのこうした コマが用意されてますんで、こちらの方を 最初、ま、こんな風にね、0点のところに 置いておいて、ラウンドが1ラウンドから 5ラウンドまでね、やりますんで、各 ラウンドのとこで得点がね、こんな風に 記録されていって、ま、5ラウンド終わる か。ま、途中でもね、勝利することできる んですけども、勝利条件を見たつプレイが 出るまでゲームを続けると、ま、こんな 感じですね。なので基本的にこちらの方の カードをですね、大方合計になってるので 、こちらの方カードを出し切った順に得点 が、ま、入っていくと1位だったら5点、 2位だったら3点、3位だったら2点、4 位は原点みたいなのがありますけども、ま 、こうしたものをやっていくとこんな感じ になってますね。ちなみにこちらカードは ね、元々このカチいね、スリーブが予備も 含めて結構入ってるゲームになってるので 、カードスリーブ入れてもこん中に入ると いうことになっています。で、ゲームの 基本流れはどうなってるかって言うと、 このゲーム一定枚数を、ま、手札の方に もらっていて、こちらの方に数字がね、 こうでっかく書いてありますんで、自分の 手番になったら何ができるかって言うと、 大富豪タイプなので、2が1枚ですって いう誰かがプレイすると、次のプレイヤー はそれよりね、同じか大きい数字ですねを 同じ組み合わせ、1枚だったら1枚って いうので、こうやってだんだんだんだん 出していって、10だったら次の プレイヤー出せない。出したくないとパス パスパスって言うと一巡してこれが全部 流れてしまって新しいプレイヤーから 出し直すでこっちの場合は次は6が2枚 ですよとかねすると今度は2枚の 組み合わせしか出せないのでじゃ9が2枚 ですよみたいなこの2枚セットが回り 始めるとこのゲーム連番はないんですね 数字のものか1枚かしかない連盤で678 とかね123とかできないので必ず同じ 数字のものを出していくとこれを繰り返し ていって早く手札をなくせばいいとまこう いっタイプのゲームになってですね。非常 におくですね、ここのところね。で、 じゃあこのゲームが非常に特殊な点は何だ という点なんですけども、2つありまして 、1つはですね、このカード最初にこれ 配られた時に1個裏返すんですね。だから スリーブが入ってるんですね。こちらの ところの心に裏返すの数字が書かれている ので、じゃあこれは12としてプレイ しようとこんな風になっちゃうわけですね 。で、これもうね、ゲームが終わるまで ずっと裏返しなんですよね。だから元々 これ10枚しかないんですけども、もっと 巨大な数字が裏返すことによってチラほラ 現れてくるとゲームが進めば進むとみんな がいろんなカードを裏返しているので夜け にでかい数字で出てくるんですね。当然 ちっちゃい数字ね。例えばこれね、これも 必ず固定ではないんですけども、この カードだったら2なんだけど裏返しと13 になっちゃうわけですね。これみんながね 、最初手札配れたらやるもんだから ラウンドが進むごとにどんどん小さい数字 がトされていってなくなっていく。これが ね、このルインズの1つ面白いとこなん ですよね。で、もう1つあるのがこの ゲームの新骨調なんですけども、こちらの 方ですね。何やら出てきましたけど、これ コストなんですね。123って書いてあっ て、ここのコストになんだこりゃっていう カードが出てくるんですね。そして各 プレイヤーはラウンドごとにこのこれ コストなんですけども、このコストに あたるうやつを3持ってるんですね。これ は何かと言うと、自分のとこでプレイヤー が出す時にこれとこれの2枚出せないです ね。こっちが12でこっちが6ですからね 。同じ数字じゃないですからね。なんです が、じゃあ1コスト払いますって言うと これ買えるんですね。これの効果は何だっ て言うとこれプラ6なんですね。ちょっと 見にくいですけどね。プラ6って書いてる んですね。で、これをちょ見といて くださいよ。ここ ほらここんとこにね、今これ発掘したこと になってるんですね。これ3箇所があるの で発掘が必ず黄色、赤ゾーン青ゾーンって 1枚につき3個スライドさせるようになっ てんですけど、そうすると値がVALUが プラ6になったんですね。つまりこれ12 なんですよ。こうなるとこれが出せるん ですね。これびっくりなんですけどね。 はい。12ダですとこうなるんですね。で 、また詰まってこれ新しいのがくと。で、 物によっては必ず股管に出したやつと同じ 数字に変るみたいな。要はコピーですよね 。12とくっつけて出せば必ず十字になる みたいな。必ずペア出すっていう能力も あったり、オポーネントドローですね。 1番カードがですね、手札が少ない プレイヤーは山札から引いてくださいよと か、自分は山札から1枚引いてなんか1枚 戻しますよみたいな手札改善とかいろんな カードがあるわけですね。それをこちらの プレイすることにマイラウンドでちょっと ずつコストを払っていうことにいろんな カードに能力が合体していって1枚の カードに3個までくっつけることができて とんでもないカードが生まれてくるんです よね。で、これはみんなこのコストを持っ ているので、ゲームをしていけ当然みんな ね、買うんですよ。これカードね、こう ボンボンボ買うんですよね。こうすること によって1番最初に配られたカードでは 絶望的だな、これは勝てねえなとか思っ てるのがあっても、あ、コピーができる とプラス6ができるとプラス3だとかなん だったらこのエネルギーを回復するみたい なね。これなんやこれ打ったエネルギー 回復するのかみたいなものまであ るっていうのがあってとんでもカードが 誕生するっていうのがこのルインの最大の 特徴なんですね。そして、しかもこれ すごい強いカード作りますよね。でも1 ラウンド終わって決算されると得点が入っ て終わったらカードこの中戻るんですよね 。戻ってシャッフするのであらまいい カード来たわねとかなるですね。なので ラウンドが済めば住むほどみんながここに 作りに作ったカードがわけのわからない 強いカードが出回ってくるっていうすごい 後半に行くに従ってこのスライドが 差し込んだバブルなカードたちが飛びか うっていうのはこのゲームですね。基本は もう本当に出し始めのプレイヤーが出した 組み合わせと同じもので大きい数字のもの を出していくっていうのを繰り返してい くってもう典型的な大法的なプレイをする だけなんですけどもその途中にみんなが コストに従って新しいスライドをボンボン ボンボンこん中にぶっ込んでいくもんだ からこの数字は変わるし途中ではこれが 裏面になってその夜になったら数字はまた 変わっちゃうしとか夜になると実は特殊 能力持ってるカードもあるんですねいう カードもあったりしてまあ途中から派手に ただし、特殊破壊アイコンって実はこん だけしかなくて英語なんですけどね。え、 これ123456個しかないんですよ。な のであっという間に覚えるぐらいしかない んですよね。なのでこのルールのインスト も、ま、非常に簡単だしというのがあって 、これまた面白い形になってました。昔 これでね、同じようなカスタムヒーロー あったんですけど、あれ特殊効果がこっち にガリガリに書いてあったんですよね。で 、これ全然ないんですね。もうアイコンの こんだけしかないので、ま、覚え非常に 少ないということと購入するためのね、 このコストに変わっているので、前はね、 特殊効果を使うためのコストだったんです ね。それはも変わっちゃっているので、 非常にプレイしやすくなりました。プラス あともう2個だけお伝えしておくと、ま、 これは前のカスタムヒーローと同じです けども、前のプレイヤーと同じ数字出せる んですね。同じ数字出すと4の時に4で出 すってやるとその次のプレイヤーがなぜか スキップされてしまうっていうね、次の プレイヤーを飛ばすっていうこともでき るっていことがあるのとこのゲーム独特な のがゲーム開始時に書くプレイヤーにこれ このスライドこれを2枚ずつプレイヤー ごとにこのコマの色のやつをもらってるん ですね。これが何かと言うと2枚だけこの 自分が育て育ったカードここにさらにさ せるんですね。これで見えるかな? ちょっと光ってますけどね。紫っていう これ何かと言うと、次のラウンドでみんな に配られた時にこれがあればこれ僕のもん ですからねって返してくださいってこう できるんですよね。すごく強いカードが みんなんとこ行っちゃうんだが、各 プレイヤー2枚だけ所有権を主張でき るっていうスライドもあったりしてここぞ という時には差しときませみたいなことが できるんですね。ちなみにこれ取られた人 はじゃあどういうことになるかって言うと 単純に減るんですよね。減るけどこれ大王 だから早く減らした方がいいんですよね。 基本ね。なので、ま、そんなに辛くないっ ていうところもなかなかうまくできていて 、この赤、木、青っていうスライドを刺 すっていうところで能力改善、そしてこの 裏面にしていくことでどんどん弱いカード がなくなっていく。さらにすごく強い カードには心という時には僕のもんです よっていう主張ができるっていう様々な 効果がついた大富豪がこちら新感覚のです ね、大富豪ゲームルインズでございました 。個別のね、カードもね、特殊な能力は 本当ないということとアイコンに処理 できる。そしてもうこのラウンドが済めば 済むほどね、もうどんどんどんどん とんでもカードがですね、みんなによって 、ま、作られて、これね、ハックする みたいなイメージなんですけどね。作られ ていくっていうのは非常に面白いですね。 この収録してる時点で残念ながら日本語版 はまだないんですが、これメーカーさんが オールプレイさんなんでね、オールプレイ さんね、最近ね、え、高くないので シーモンジャパンさんなんかがね、反見 取られてですね、流通良くなっているので 、ま、近金国内にも出てくんじゃないかな というね、ま、期待を込みまして今回ご 紹介させていただきました。はい、という わけでですね、今回ですね、カードが どんどんどんどん変形していくですね、 特殊タイプのカードゲームルインズをご 紹介いたしました。ザクみチャンネルの 春宿でした。 はい、動画をご覧いただきまして ありがとうございました。ザゲーム外 チャネルですね、ボードゲームの専門 チャンネルになっておりまして、様々な ボードゲームのレビューとかですね、 プレイレポートなどをお届けしております 。もしですね、このチャンネルをお気に 入っていただけましたらですね、 チャンネル登録とかですね、個別の動画へ のいいねボタンをよろしくお願いします。 ザゲームチャンネルの春99でした。
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町「ペンタウァ」(「ソーサリアン」) / Falcom Best Sound Collection All n All / Copyright© Nihon Falcom Corporation
#ボードゲーム

6 Comments
めちゃくちゃ面白そうやん😂
すごくよい印象!日本語化されてほしいです✨
日本語版か訳付きがでて欲しいですね
カスタムヒーローズ好きなのでとても面白そう
男の子が好きなやつって感じですね
欲しい、、、これは要チェックや