【欠点一つだけ】安いのに高級マウスレベルのコスパ最強ゲーミングマウス【RAPOO VT シリーズ レビュー】

はい、どうもこんにちは。しテルシャン です。キブ様からラプV3MA、え、ラプ VT3SMax、ラプVT7Max、 こちらの新発売のこのマウスを3つご提供 いただきました。こちらのね、3つの マウスを一気にレビューしていきたいと 思います。 で、え、先にね、結論から言うとですね、え、こちらのマウス、この 3 つ全部性能しっかりしてるのにちゃんと軽くて、で、軽いのにバッテリー持ちがめっちゃ良くてなのに安い高コスパマウスです。 おお。 これマジですごくて本当にあの価格破壊レベル安くて、しかもね、ま、安いマさんっていっぱいあるんですよ。ただでも、ま、ソフトウェアがゴミだったりとか、ま、そもそもなんか形がゴミだったりとか するんですけど、それは一切なくてしっかりしてるんですよ。ソフトとかも。 形状も金額も先に言うんですけど 1万500円です、全部。 うわ、1万500円。 そうでも大手のそのマウスの会社、大手マウスだったら同じスペックだったら、ま、 2万とかしちゃうんで、やっぱり。 あえ、すっご そうだ。えぐいんすよね。安すぎて。僕が例えばそのこのラップの競合他者のマウスメーカーの人間だったらぶち切れるレベル。 あ、え、そこまで 安すぎだろって。 ぐらい安いっす、本当に。というわけで、 え、まずはですね、え、キブさんの通販 サイトで詳しいスペクトとかを見ていき ましょう。はい。こちらがキブです。で、 え、こちらがラプのこのVTシリーズと いうことで販売回収ということ新発売です 。で、このVT3MX ス、この真ん中のやつが、ま、 Lゴ形で昨のそのやっぱトレンドであるがっつり Lゴじゃなくて緩いゴ ああ、はい。 デアダーとかも最近なったけど、 昔はそのデスアーダV2 ぐらいまでの時代だったらもうがっつりもう曲がってるみたいな 超エルゴだったんですけど、最近は緩いが流行ってるんで。で、それのちょっとちっちゃいバージョンがこの 3Sで、このVT7Max っていうのがこれが面白くてですね。ま、これなんですけど、あのね、これパっと見対象に見えるじゃないですか。 うん。見える バイパーとかコブラみたいに左右対象マウスかと思いきゃこれ左右対象じゃないですよ。 え、違うの?それ 若干あのここへこんでて うん。 あの非対象マウスです、これ。 へえ。 だからね、なんかおもろい形出してるんですよね。あ、ちょ、ま、スピック見ていきますわ。 はい。 はい。というわけで、こちらのラップの VT3MAということで価格が1 万円税ということで安いんすよ。 安い。 はい。このこんだけ安かったらなんか性能とかしょうもないんですよ、大体なんすけどしっかりしてるんですよ、これ性能が。 で、まず、え、カラー展開がブラックとホワイト 2 種類の展開です。んで、ま、こんな感じのスペックなんですけど、え、上からじゃあ見ていきますね。まず、え、センサーが Pixの3950 のアルティメートのカスタムセンサー。こちらがされております。ま、このセンサーはね、もう昨は、ま、大体そのゲーミングの強つ強マウス大体これが搭載されてますね。ちゃんとあの、 8000Hz も対応しております。優先、無線で最低ボに売れた 8000Hz でこれね、すごいところがあですね、あの 8Kのレシーバーちゃんと同してます。 うわ。ええ、 これはね、2 万円とかしてても別売りだったりとかするんで、 これマジであの嬉しい。で、えっと、クリック耐久がですね、えっと、ラプのカスタムマオプティカルスイッチ高額式のスイッチが搭載されていて、耐久が 1億2000万回。1 億2000、 1.2億回ですね。デアダV4 こいだ出たやつで言うと1 億回なので、ま、それ超えちゃってるっていう すごいなんかしっかりしたスイッチが搭載されてるってことで、で、えっと、ロッドもですね、 11段階調整可能でございます。 で、えっと、あ、そう特徴なんですけど、 800mAh のバッテリー搭同載されてるんですよ。 で、えっと、大体その軽い系のそのマウス超軽量って言われてるやつだったら、ま、 200mAh で、えっと、一般的なマウスだと平気出て 400mA が積まされてるんですけど、これだからその 2倍から3倍ぐらいのはい。800mA が搭載されてて、 で、ま、1000Hzでも最大500 時間持つということで、 で、にも関わらず約 53gの超軽量デザイン。5353、 ま、実速もうちょいありました。 あ、あった。あ、 56な7ぐらいありました。 はい。 で、こちらトリガー&リースデバタイム分別調整可能って書いてあるんですけど、ま、これはね、あの後でソフトウェアで詳しく説明します。 で、そのソフトウェアがですね、ちゃんと日本語対応しております。い ね ね、えい。で、え、ノルディック車最人の MCUチップ54L15 搭載で、えっと、フレームレート、あのね、昨のマウスね、え、センサーの、え、フレームレートですね が結構ね、いじれるようなのも出てきてですね。 うん。 それがま、早の2万FPS までいけるということで。はい。というわけで、えっと、こちらが VT3MA なんですけど、え、ま、詳しいのはね、このこの辺に書いてあるんでね、 1 停止してみてください。今言ったらよなのが書いてありますね。ほんで次がですね、こちらの VT3MAをちょっと小さくしたやつ。 VT3S Maxで、こちらはですね、カラー展開がイエローあります。 あ、可愛い。 そう、これめっちゃいいんだよね。ホワイトとイエローでイエロー欲しかったです。で、えっとね、基本は一緒ですね。 えっと、ま、センサー性能云々カぬとかでこっちの方が軽いんですよ。ちっちゃい分なんですけど、えっと、ちゃんと 800m はちゃんとこっちも搭載されていて、 VT3 と違う部分なんですけど、ここにシルキーコーティングっていうのが書いてあるんですよ、これ。 はい。 で、えっと、ま、なんか滑りづらい加工されてるのかな、この VT3S だけと思ったんですけど、この後に紹介するこの VT7も、このさっき紹介したVT3 も心地一緒ですね。なんで、えっと、書かれてないだけですね、多分。 あ、なるほどね。 多分これね、後に出たんですよ。VT3S が最後に1 番後に出てるんで多分あの記載されてなかったのを記載しただけだと思うんですね。全部ね一緒ですね。で、こんな感じで持ってもちゃんと落ちない感じです。ちょ、滑りづらいです。 そう。 これ滑りづらい確保されてなかったらこれこうやって持てないからね。こうやって うん。うん。 こうやって持ったら落とすからな。はい、続きまして。 VT7Max はですね、えっと、白と黒のカラー展開です。詳しいですね。スペックはこれも一緒です。全く一緒です。 あ、一緒なんだ。 あ、一緒です。スペックは全部一緒です。ただ、あの、形状が違うってことですね。 で、こちらだけ、えっと、L5じゃなくて 左右非対象。L5までいかないけど、えっ と、ここ若干こうへこんでるんですよね。 で、これね、使ってみたんですけど、 かなり不思議な持ち心地で、しかも良い です、これ。僕、あの、左右対象マウス よりも、ま、若干のLゴが好きなんで、で 、これ形のその試みとしては面白くない ですか?Lゴでも左右対象でもね、 ちょっと非対象っていうこのね、3マスの 違いがですね、VT3がこにボタンが2個 あるんですよ。で、VT7もボタン2個 あるんですけど、この一小さいVT3S だけここにボタンないですね。ていう違い です。そして、あの、ホイールの エンコーダーなんですけど、こちらに記載 されてるんですけど、このホイールのこの コロコロのあれですね、エンコーダーが、 え、TTCのものが使われております。次 ちょっと形状についてね、あの、分かり やすくちょっと比較していきたいと思い ます。え、まずはこれVT3ですね。VT 3MAXんで、えっと、VT3S。こんな 感じですね。え、オレンジがVT3 で黄色がVT3Sなんですけど、ま、S の方がこうやって一回り本当に若干の人回り小さいって感じ。 そうだね。 うん。で、えっと、分かりやすく、えっと、デアと比較してみましょう。デスアダ V4 と比較。はい。こんな感じ。まあまあ、まあ、デアダ V4 ぐらいのサイズってことですね。要はこれ見る感じ。うん。 3SとV4比較するとこんな感じですね。 うん。うん。うん。 3Sの小さが分かると思うんですけど。 で、これね、えっと、V3デV3 のね、ハイパースピード僕気に入て使やつ はい。 と大体同じ大きさんですよ。 あ、本当だ。はい。 そう。3Sの方は うん。 かなり近い。本当になので、あの、僕の好きな形なんですよね、これ。好きなサイズで好きな形。ほんで、え、次はこの VT7。 さっき言ったさ、あの、左右対象に見えるけど左右非対象のやつ。ま、これ分かるかな?ここがこうやって、あの、こうへこんでるんですけど、こっちもっとへこんでるっていう。 うん。うん。 微妙な差なんですけど。で、これはですね、えっと、デスサーダーと比較するとこんな感じ。はい。ま、こんな感じでちょっと左右非対象ってことで、えっとでね、これが、え、バイパー V3 と比較するとね、すごい近い形状です。ほら、 本当だ。 うん。ほぼほぼ一緒と言っても過言ではない。ただバイパーの方は、えっと、左右対象なので、左右非対象なんですよね。この VT7 の方は。はい、こういった違いがございます。で、続いて、あの、公式のソフトウェアの紹介なんですけど、えっと、まずダウンロード先ここです。ここ。 キブさんのこの公式のページ、この製品のページのここに URL貼ってあります。 はい。 僕あのこれめちゃめちゃ探しました。どこにあんねんとドライバーと思ってでや見たらここにありました。はい。そしてこちらが A ハブっていうあの公式のソフトウェアです。これね、いいところがですね。今わざと 2つ繋いでるんですけど、これほら2 つあのちゃんと認識するんすよ。 おお。 これねあのしょうもないやつはあのマジで 1 個しか認識しなかったりとかするんです。 先に繋いでる方1 個だけとかあとそもそもなんかソフトなんか全部別だったりとかするんで僕これは嬉しいです。 うん。うん。うん。 で、3つ繋いでも3 つともちゃんとあの認識してます。で、えっと見ていくんですけど今ねそのわざとそうここアップデートしてないんですよ。えっとマジ最初のアップデートがちょうど今日来たんですけどで、あのアップデートがある場合はここにこうやって新しいバージョンって出るんで、そこ飛んでもらったらこうやってあのアップデートできます。 で、ファームウェア、えっと、マウス自体の、え、アップデートとレシーバーのアップデートがこっからできるっていうことで、じゃあ実践見ていくんですけど、はい。これがまず、あの、ま、 DPIのページですね。DPI の調整とかですね。で、ここにあの、ま、元々のその 400から3万まで はい。 用意されてて、で、ここであの、細かくですね、あの、 10ずつ調整できます。こんな感じで。 はい。 はい。で、えっと、XとY も、あの、別々で調整できます。 おお。はい。 ま、ここね、自分で変えてもいいかもな。 ぶっちゃけあの3万DPIまでいけるけど 3万とか使わないんで要使うのだったら よいしょ3200よりも2200使うんで こんな感じで2200にして切り替えれる ようにしたりとかしたらいいんですね。ん で、キー割り当て、ここであの、簡単に キーの割当てを変えれますね。ここのあの 一般のタブで、えっと、ベーシック メディアキーボードみたいな感じで 組み合わせてやつで、ここであのキーの あの組み合わせもできます。んで、えっと 、真っ黒ですね。次がパフォーマンスで、 こちらのページでですね、あの、 ポーリングレートの調整とで、あの、 フレームレートの調整とかができます。 今ファイアパワーになってるんですけど、このえっと 500 に落としたらオフィスってのが選べるようになったりとか お でオフィスにするとま、ゲーミングっていうよりもちょっとあの出力落としてでバッテリーが長持ちするようにしたりとかだ例えばこのファイアパワーにするとちょっと短くなるんですよ。 550から570が、え、510から 530円。 うん。うん。うん。うん。で、1000 Hz にするとこのターボードとかで、え、アリーナターボとか で、このバーモードこれにすると、え、 2 万フレームレート超高速キャンで極限のパフォーマンスとことで、で、え、 8000Hz で、え、バーモドとにすると、え、ま、 75時間から85 時間。ま、これでもだから1 日持つってのがすごいんですよね。これ。 いや、すごい。 これだから、あのね、バッテリーのその容量が 200 とかしか詰まれてなかったら単純計算で 1/4になっちゃうので10 数時間しか持たないっていうことになるんでけどこれ嬉しいなっていう。 いや、そうだね。 うん。実際僕ガチでゲームするだったら、ま、 2000Hz でやるのでこんな感じかな。うん。 340から360 で、ま、普通に使ってても1週間近く持つ ていう感じで、ここでポーニングレートとかね、色々といじれます。で、次のページ、ここパラメーターですね。 え、まずモーション、え、シンク。これはですね、パソコンでその受信するその頻度と、え、送る頻ン度とかをしっかりあの同機させることによってこのズれをなくすなんすけどこれ入れるとあの大体のマス、あのちょっと遅延するので はい。 僕はお勧めしないですね。ま、一応使えるってことで、えっと、ここのね、え、先形修正。これは、えっと、あれです、 Y 軸の補正ですね。要はこうやってまっすぐちゃんとあの動かせるようにカーソルをっていうやつですね。 僕も使わないですね。で、このリップル修正、これは高速で銀動かした時の Y軸補正かな。 えっと、だからその高DPI とかで使ってる時に入れるとこのヘッドラインとかがこうちょっとずれちゃうのを補正してくれるってやつで、ま、これも僕は、ま、使わないっすね。なんですけど、ま、こうやってちゃんとしっかりと機能が用意されてるっていうのはいい点ですね。で、しかもこれめっちゃ嬉しいのがこれ見てください。これセンサー角度あのレーザーうとこの回転ツールす。 ええ がちゃんとついてるんすよ。 で、あの、マウスをね、こう斜めに持ったりすると、え、ま、斜めに持つとこうまっすぐがこれセンサー斜めになるとこれ斜めになっちゃうんですよ。 移動がなんですけど、ま、これで調整することによって、あの、斜めに持ってもちゃんとまっすぐこうやって動かせるっていう はい。 これちゃんと対応しての偉らいなと思って。で、えっと、ここロッドですね。ロッドが、えっと、え、 11 段階。ま、デフォルトが何ぼだったっけ?ま、僕は 0.8で使ってました。最低だと 0.7で最高だと1.7 で使えるっていう。 で、これはですね、あの、センサーのあの、あれですね。どのぐらいの距離で読み込むかってやつですね。この切り返す時に浮くじゃないですか。マウスが こうやって、こうやって戻す時にで、浮いた時にこれがロッドが高ければ浮いてるにも関わらずセ反応しちゃうんすよ。なんでそういうのが自分でちゃんとあの調整できるってやつです。ここのガラスキングつって 3950 センサー搭載のマウスのガラス表面で安定性を向上させます。ガラス以外の表面オフにすることを推奨しますっていう書いてあるんですけど、これ僕ガラスでも使ったんですけど、別にオフのままでも普通に使いました。 おお。 ま、基本でいいと思うんですよ。多分特殊なその 2 層構造になってるガラスとかの時にセンサー制度が落ちんのかなっていう。うん。 だ、そういう時なんか気になったら、ま、オンにすればいいかなっていう感じでした。んで、えっと、ここの Windows ポインター速度。これね、ちょっと説明が必要なんすよ。え、 Windows のポインター速度って書いてあるんで、ここの Windowsのこの速度、 うん。 要は倍率ですね。 なのかなと思ったんですけど、これじゃないんですよね。 違うの? これ多分ソフトウェアでさらに倍率をじれるみたいなことすね。 お だここをえっと、ま、僕あの 3なんすよそもそも。 うん。うん。 で、ここを例えばちょ1 にしてこれ見ても別に動かないんですよ。こっち。 おお。本当だ。 そう。あの、だからこれじゃないんすよね。基本そのマウスのその感度 DPI とかでそれに対してどのぐらいの倍率をかけるかなんですけど Windowsはこれね。 うん。で、さらにその Windowsは別でこのソフト側で倍率がかかってるっていうで、デフォルトが 4っていうことですね。 はい。おもろいなと思ってこれ。 うん。そうだね。うん。 た、使うかどうかわかんないなっていう。うん。 めっちゃ高DPI で使う人とかはこれ下げたらいいかもね。 Windowsでうん。ローインプットの関係とかかな。ああ。ローインプットする時とかかもしれん。ローインプットとかする時に Windows 側じゃなくてこっちでかけたりとかするといいのかもね、これ。 うん。はい。こちらが、え、先ほどね、後 で説明すると言った、えっと、クリックの デバンスタイムの設定です。で、 デフォルトがですね、ここが、え、2MS になってたんですけど、ここを普通に1 MSにしても問題なかったです。で、一応 ここのあの、低手ブレチーンは自動ト トリガのリスクをもたらす可能性がある。 ま、だから、あの、ワンクリックしかし ないのになんかダブルクリクリックになっ ちゃうみたい。目はチャタみたいな チャタリングみたいなことが起きるかもよ みたいなこと書いてあるんですけど、別に 起きなかったですね。 ま、万が一起きるんだったら、ま、 2MS ぐらいに設定しとけばいいと思います。これがさっき見せたあれですね、あのアップデートの場所ですね。え、マウス自体のアップデートと、えっと、レシーバのアップデートで、ここでね、えっと、これはね、あれです、ホーム画面の色変わるやつです。 ああ、はいはいはいはい。だけです。 だけか、 だけです。 ま、ここでそのバッテリーの、あの、残量の警告出すかとか、あの、ここを点滅するようになるやつですね。あとはあのワイレススリープ、えっと、じってなかったらどんぐらいでスリップするか。 うん。ま、ま、10 分ぐらいにで使っといて問題なかったですね。そのバッテリー早く減るとかないんで 10 分ぐらいで。で、ま、気になる人は、あの、逆にもっとあの、 1 時間とかにしてもいいしも一やりすぎかな。ま、 10分ぐらいが1番いいと思う。これね、 2 分とかにしちゃうと、あの、ちょっと離れて戻ってきた時に一瞬マウス動かないのがうざいんで。 ああ、はいはいはい はい。なんで、ま、10 分ぐらいがいいと思います。と、ここでプロファイル用意して、えっと、自分であの、好きなプロファイルに切り替えたりとかできます。 で、ここがですね、あの、レシーバーのペアリングやり直したりとかする時にここでこっからやります。 はい。 ていうのと、あと、ま、こっからドライバー更新っからもできますね。パソコンの起動時に実行するかとか、投した時タスク取りに最初化するかとかです。で、このバー索モードのこの、えっと、 20系フレームレート、2 万フレームレートの話なんですけど、フレームレートは DPI とかボーニングと違って聞き馴染みがない方もいると思うんですけど、え、まず DPI、DPIはドインでセンサーがどの ぐらいの解像度で読み込むか、あの、1 inあたり何ドットで読み込むかってやつ です。だからDPIが1だったとしたら1 in1ドです。1in分のその距離1 ドットしか動かないっていう感じですね。 DPI に関しては。で、ポーリングっていうのはえっとソコンとどんだけの頻度で通信するか、 1 秒間の中で何回通信するかなんで、ま、先法リングだったら 1秒間に1000回 やり取りするよっていう、今、今こんな感じでこの位置に動いたよみたいなやり取りをするってことですね。で、え、フレームレートはじゃ何かって言うとセンサーがどんだけ読み取るかの頻度です。 なんで?あの、2万にすれば1秒2万 うん。うん。 回読み込むってことですね。センサーが。な、例えるなら、ま、そうだな。僕がじゃあマウスだとします。 テルシさんがマウスや。 僕がマウス、ま、マウスの擬人化だとするとパソコン君に伝える速度、今ここ、今ここの位置、今この位置、今この位置、今この位置だよっていうこの回数がポーリングですよね。 はい。はい。今この1、今この1、今この 1 で、あのDPI が要はそのより詳細に伝えるってことですよね。あの、だから、え、パソコンに今右に 1mm、もう右に1mmみたいな。 はい。はい。だからこのDPI が低いと大体 2cm、 今大体2cmみたいなす。 で、これ細かいと今 22、2.1cmっていうは DPIは細かいっていう。 うん。うん。うん。 で、ポーリングやたらこの速度、今 2.1、今2.2、2.3 右にいたよ。 で、フレームレートは、ま瞬滝きの速度ですね。 だからうん。 ま瞬きフレームレートが例えば低かったら今右今右多分今もう右みたいな なんですけどフレームが高いとまだめっちゃするんでちゃんとパチパチパチパチパチってずっと見てる ずっとそのマンスの位置をちゃんとあの見て ずっと伝えてくれるみたいなみたいな感じですね。だからそのパソコンに伝えるその頻度がフーリングで詳細に伝えるのが DPI でえずちゃんと追って見てくれるのがえですね。 ああ、分かりやすいかも。 そうでコン君がそれによってあの聞いて判断してくれるっていう。これだと DPI もポーリングもフレームレートも全部高けりゃいいと思うかもしれないですよ。高ければ高いほどいいと思うんすけど、 CPU 君がそんなポーリングが高ければ今ここ、今ここ、今ここってずっと言われるじゃないですか。で、めっちゃ細かく今ええ 0.25cm右に動いたよとか ずっと言われるじゃないですか。CPU 君基本的にその 1 個のことじゃしてないんですよ。そうだな。カレー食いながら将棋さしながら聞いてんですよ、話を。はい。はい。 なんでそんなずっとポーリングあれあれあれあれここって言われると聞き逃すんすよ。で、聞き逃しがマウスのカーソル飛びとかプチフりです。 [音楽] はあ、なるほど。 はい。なんであのCPU 君の頭が悪ければ悪いほどポーリングとか DPI とか高くしちゃうとあの聞き逃しまくります。で、マソカソルが飛びまくる。 うん。 ま、だからこそうん、 10年前、20 年前とかの時代はコーリングレートそんな高くしちゃあかんし、 DPIとかもそんな高くするとCPU とかが昔は弱かったから、なんで、ま、プロゲーマーとか大体その 400とか800 のDPI でやったりとかするんすよ。昔はその CPUがその雑魚かったから はい。 全然聞き取ってくれないみたいななんですけど、ま、昨は、ま、あの、 CPU君も頭良くなってきたんで、 そのレコそ、ま、で、センサーとかもね、良くなってきたんで、マソンセンサーとかも なんでDPIもね、え、1600、ま、 3200 ぐらいまでかなオッケーだし、より詳細に伝える、正確に伝えるのにだし、ポーリングも 125Hzとか500Hz でやってたところを、え、今だったら、ま、バロランドとか 4000Hz とかでやってるプレイヤーとか多いと思うんですけど、でもちゃんと CP 君が全部聞き取ってくれる。い感じですね、これ。 そう、これがCPU 弱いと全然聞き取り逃してカーソル飛んじゃうんではい。あんま上げない方がいいっていう。私し、ま、バッテリーも食うしね。ま、なので、あの、ここの設定とかは、えっと、そのご自身がプレイするゲームとあとは、ま、ご自身がその、どのぐらいのその強いスペックのパソコン、 CPU を使ってるかとかによって書いてください。 10年以上前のパソコンで Windowsも11じゃなくてなんか8 とか使ってたりとか、 ま、いないと思うけど、Windows 11、あの、この高ポーリングのあの、最低化の設定とかイレブンアップデートで含まれてるんで はい。 はい。それとかしてないとで、しかも CPU とかが雑魚だとこのバーモードで、え、 2万フレームレートで、で、なおかつ 8000ポーリングでとかやってると CPU 君が聞き取ってくれないですね、ちゃんと。はい。ていう感じです。これの説明は。で、実際、えっと、ね、ま、ポーリングはね、 2000 ぐらいまでがいいと思います、正直。 うん。 で、え、DPIは、ま、1600から 3200の間がいいです。で、これ利用が ですね、DPIって、えっと、1600 から3200ぐらいの間が、えっと、1番 、えっと、精度高く読み取ってくれるん ですよ。で、なおかつDPIも、え、 遅延ちょっと関係400よりも800、 800よりも1600、1600と 3200は大体同じぐらいの延 うん。これポーリングレートと勘違いし てるわけじゃないです。本当にDPIも 遅延に関係してます。で、あの、 ポーリングレート、ま、1000から 2000ぐらいでDPIが1600 3200ぐらいを僕は推奨しますね。1番 遅延なくて1番マウスの制度が高い状態 です。それが、ま、あくまでその最新の Pixatの3950前後のセンサーだと ね、そんな感じです。はい、続いて、え、 実際にマウスの重さ測っていきましょう。 まずVT7から、え、57gです。 で、ここの裏ね、ここね、え、ドングルをあの閉まっておける蓋が付いてるんですけど、この蓋外せばもう 1g軽くて、え、56g ですね。で、えっと、これソウルが、ま、こんな感じの形状ついてるんですけど、えっと、点ソウル、これあの V3 の方点ソールに書いてるんですけど、点ソウルにして蓋を外せばこれもね、元々同じ 57gなんですけど、54gまで おお、 軽くして使えますね。ほんでV3S の方がはい。 54gです。 ほう。 はい。なんでまこれも外したら 53g ですね。裏の形状なんですけどはい。こんな感じになっていまして、え、ソウル剥がすとね、穴抜きされてますね。 うん。うん。うん。 はい。こんな感じでここがね、分かるかな?これちょっと盛り上がってるんですよ。 あ、うん。うん。 盛り上がってるのが特徴で、えっと、合成はですね、思いっきりってやったらへこみます。 ま、でも思いっきりってやることあんまないんで。で、このマウス持った時もかせ持ちでギュってやったら、ま、へこむんでそこすりますね。 ああ、なるほど。うん。 はい。そんな体調かけてやることもないと思うんで。で、えっとですね、 VT7。VT7 はグってやってもそこすらないんすよ。 ほお。 なんすけど、えっとね、VT3 はデフォルトのソウルだと、え、ちょっと体重かけたら吸ってました。 ああ、 この真ん中の部分 んで、え、V3S、 こいつちょっと体重かけなくてもすります。 ええ、 なんで、え、ソウル変えた方がいいす。 ああ、 ちょ、ま、音聞かせるんすけど、 吸ってるでしょ? うん。うん。うん。 がっつり吸ってるんだよ、これ。そうなので、これこっちソール変いてあるんですよ。点ソールにしてあるんですよね。なんで、えっとね、ソウルがですね、純正のだと、ま、そこすれちゃうんで。 純正のやつがですね、デジノぎで測ったら 、えっと、0.65mm だったんですよ。なんで、ま、大体 0.8mm以上のものに貼り替えたらいい かなっていう。ま、普通に1mmのやつの 点とかにすれば、ま、快適に使えます。 魔物のこととか考えるとね、0.8 やらギリギリすぎるからうん。11mm のやつとかがいいと思う。うん。1mm 0.9mmとかうていう感じですね。で、 付属物ですけどソウルも入ってるんですよ 。お、 最悪上からソウルもう1枚貼ってもいい。 なるほど。なるほど。 最悪1.3 ぐらいになるんで厚みがま、だったらすらないと思います。で、その場合あのロッドの調整が必要ですね。あのここの隙間開くんで。 あ、そうだね。 うん。ていう感じかな。で、あとそうね、あの、全部そうなんですけど、これ専用のグリップテープもちゃんとついてました。で、ソウル替えもついてるっていう。 1万円だよ、これ。 いや、すごい。 これ税込み1万500円やね、これ。 カのソルとグリップデープつけてくれてやばくない? やばいね、本当。 うん。えっと、ドングルの形状がはい。こんな感じでここよいしょ。はい。こんな感じで 接続してこんな感じでね、ここ自体がこうやって光るんすよね。これ見えるかな?こんな感じで光るんすよ。ケーブルが 2m あるぐらいの長さのちゃんと布巻きの、え、ま、ちょ、固めのやつが付いてます。で、付属物はこんなもんかな。 ケーブルとドングルと、あ、そう、 ドングルの裏側がね、ちゃんとつらない ようにゴムになってますね。で、先ほども 言ったんですけど、えっと、形状がですね 、VT3とVT3Sの方は緩いLゴですね 。で、持ってる感じ、ま、もううちの視聴 者だと、ま、レーザーで例えた方が分かり やすいんで、ま、本当にデスアダーっぽい 感じです。VT3がデスアーダーのV3, V4と同じような握り心地で、それより 太回り小さいVTSの方は、え、デザーV 3ハイスピードと同じような握り心地 かなり近いです。です。で、えっと、VT 7、 こいつはですね、今後こういう形流行りそうだなってぐらい握りやすいす。左右対象より僕はこっちの方が好きですね。 ちょっとへこんでるのが。で、ま、ゲームで実際使った感じなんですけど、ま、あの、 VT7 は、ま、バイパーっぽい感じで、バイパー V3 っぽい感じで、で、こいつらはデスアダっぽい感じなので、デサーダー V3、V4と、え、V3 ハイスピードみたいな感じなので、普通に形状的にゲームめっちゃやりやすいす。 しかもVT7はこのバイパっぽい感じだ けど左右対象じゃなくてちょっとだけ こっちへこんでるっていう親指がへこんで るっていうこの形状ねかなり面白いし かなり好きです。これ気に入りました。 これ気に入る人結構いると思うていう感じ でゲームはかなりやりやすかったです。で 、え、スペックも問題ないので、ま、全然 あのしっかりゲーミングですね。 で、えっと、クリック音とかはうん。 PイパーV3とかデスアダV3 の感じのスイッチと似てる。 うん。うん。うん。 うん。クリックオもクリック感も似てる。ホイールがデアダ V3 ハイパースピードに比べるとちょっと硬いかな。うん。 で、このホイールのコロコロに関しては、ま、しっかりとあの、体える感もあって ああ、うん。 許すぎず硬すぎずなので問題ないですね。うん。で、ホイールクリックもちょうどいい硬さで戻りもしっかりしてる。うん。で、サイド、サイドもね、ま、しっかりしっかり普通にちゃんと使いやすい。 うん。うん。うん。うん。 浅ぎもせず深すぎもせず はい。 クリック感もちゃんとあの良いなのでこいつマジであのこの価格帯なのに決定あんまないんですよね。 そうだね。 ま、唯一言うんだとしたらこいつ V3S の方もここにボタン欲しかったなっていう。 ああ、 ここに、 ま、良い点と微妙な点総括していくと、ま、マジでコスパ最強です。 1万500 円でこんなクオリティのマウス出ちゃったら多分強者はぶち切れてると思います。 はい。 で、ま、穴開きもね、あの、ま、ソウルの下は穴空きされてるけど、そこ以外はされてないんで、で、え、バッテリー容量が 800m とそこそこしっかりと大容量ついているのに、こんな軽量で空張りもしっかり黒、白、 VT3Sはね、イエローとか可愛い色 もあって、で、ま、あとソフトウェアがね、あの、必要な機能全部揃ってる うん。 し、え、ちゃんとしてる。 日本語も対応とかしてるし、この価格帯のマウスあるあるなんだけど、ま、ソフトウェとか、あの、日本語対応しなかったりとかするんですけど、ま、あの、ラップはそんなことないっていう。 そう、がいい点かなって。で、ま、微妙な点は、ま、さっきも言ったんですけど、あの、ソールが純正のものだとすれるで、ま、ま、撮影のこととかも考えると、ま、 0.8から、ま、1mm ぐらいのソールに変えるといいかなっていう感じで、微妙なとこそれだけです。 お、それだけ。うん。 うん。 合成とかのことも言おうかなと思った。あの、グって押したらへこむとかね。言おうと思ったんだけど、グって押さねえしなと思って。 うん。あ、ま、確かにね。うん。 うん。上側とか横側サイドは別にグっと押してもへこまない。そこだけなんだよね。そこがね、ちょっとグッとしたらへこむんだよね。うん。それが気になるぐらいで。これ買って、え、実際使う人はマジでこんな感じで点ソウルにして使うといいと思う。 うん。うん。 うん。VT3Sをね、1 番使ったんですよ、僕。 はい。 なんすけど、すれたまんま使ってました。はい。はい。 はい。あの、これ、これ聞かせたくて、 すれるっていうの聞かせたくて。 はい。うん。うん。うん。で、途中で我慢 できなくなって、こっちは張り替えました 。ていう感じです。はい。というわけで、 え、以上ラプーの新作マウス賛成編 レビューでございました。こういうとこ どうなのとかね、なんかあの質問と動画 あればね、コメントでいただければできる だけ答えたいと思います。はい、という わけで最後までご視聴いただきありがとう ございました。チャンネル登録と高評価と Twitterセのフォローとベル マークオンよろしくお願いします。そして こちらのねマウス概要欄に貼っておくので ね、よかったらそちらからお買い求め ください。それじゃあまた見てね。バイ バイ。バイバイ。

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4 Comments

  1. このマウスちょうど今日たまたま見つけてどうなのかな~って思ってたら、
    てるしゃんさんのタイムリー動画!!アップありがとうございます!
    Razer Death Adder V2 Pro長らく愛用してるけど、乗り換えて見ようかな?

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