【PCケース】ASUS PRIME AP202 & MR120でゲーミングPCを組んでレビュー 静音性や冷却性能も【自作PC】

こんにちは。FPSおじさんです。5月に 行ったASUSのイベントROGデで展示 にあったこのケースがマジで気になるって 話をしてたんですが、なんとなんと ASUSJAャpン様からそのケース ASUSプライムAP2TGとさらにその ケースで使われてる新型のファンASUS プライムMR120にASUSプライム MR120リバースを提供いただきました 。これ普通に買う気満々だったので めちゃくちゃラッキーです。てなわけで この2つをレビューしていくわけですが、 せっかくなので今回はこの2つを使っ て泣きゲーミングPC2025年秋番と いうことで、このケースを中心に本気で 選んだパーツ構成で実際にゲーミングPC を組みながらケースの細部をチェックして いきます。スペック的には今組むならこ れって感じの構成になってますし、初心者 向けの組み立て解説動画も作ってるので、 このケースとファンで組みたいって思った 人は概要欄のリンクからそちらも参考にし てみてください。 ではまずケースの方から見てみましょう。 はい、こちらがASUSプライムAP2 TG。価格は1万5980円前後になり ます。こちらは付属ファンなしのモデル ですが、ファンが3個付属したAP2TG ARGBもあって、そちらは 1万9800円前後。このファン3個 セットでも5000円超えるのでファン 付きモデルの方がコスパはいいです。 以前レビューした同じプライムシリーズの AP2011と同じく太陽マザーボードは MicroATXとMiniITXでミニ タワーに分類されるケースではありますが 横幅と奥行きは平均的なものの高さはミニ タワーにしてはやや大きめです。 外観の特徴はまずこちら。筋目のない局面 ピラーレスガラスを採用していて、どの 角度からでも広く点数を見渡せます。 ガラス自体も材料から加工までこだわり まくっていて、かなりの強度と耐久性を 保持しています。 その局面ガラスパネルに合わせてケースも 丸みを帯びた形状になっていて、柔らかく て可愛さを感じる見た目となっています。 そしてもう1つ外観の特徴がこの株 でサブルRGBライティングを搭載してい ます。こちら上から照らすことで下の面が 反射してるんですがなんかもすごい綺麗 でこのフォルムとこのライティングよく マッチしていて見た目は最高にいいです。 でもってこの株部分単にライティングの ためでなく許 取得済みのスロット弁当というもので拡張 スロットへように急気となっていてボトム のメッシュ越しにフレッシュエアをグラボ に供給できます。こういった気候他射でも 似たようなものがあるにはあるんですが メッシュが二重になっていて空域の流れが 悪かったり 空気の通り道のすぐ横に電源ユニットが あるため外機だけでなく電源周りの温かい 空気まで吸い込むという問題がありました 。 [音楽] AP20には入り口側が完全に開行してい て抵抗が少ないのとボトムカと電源側は このように完全に分離されていて完璧に フレッシュエアだけを送れるようになって いるので爆熱グラボを使う人も安心の構造 です。 そしてKS内ファンはトップに3個、同じ ようにボトムに3個、サイドには2個。 そしてリアには1個と最大で合計中古の ファンが取り捨て可能。スロット弁当だけ でなくエアフローにも抜かりはありません 。パツの互性については水冷クーラーは トップ側で最大360mmに対応。クーレ クーラーの場合は最大高さ175mmまで 対応しています。グラフィックボードに ついても420mmまで対応をしているの で現行最強の5090でも余裕だったりと 大型パーツへの対応もばっちりです。 スイッチや端子や上面の右側。USBに ついてはAポート2つとCポート1つと いう構成。Cについてはマザーボード次第 で20GBSまで対応しています。電源 ランプは電源スイッチと一体になっていて 、アクセスランプについては最近のケース らしくついていません。おじさん的には 欲しいんですけどね。 ボディは内部含めと層がしっかりしていて 、株はプラスチックでなくちゃんと質に つやし塗装が施されています。メッシュ 部分以外のパネルやフレームはしっかりし ていて、合成感はかなりのもの。ガラス パネルがない状態でもビクトもしません。 ボディの質感は素晴らしいと言っていい でしょう。その他配線スペースなどは 後ほど実際に組んでから見てみます。 続いてファンの方も見てみましょう。SS プライムMR120とMR120リバース になります。リバースの方をよく見ると 外箱にリバースって書いてるので購入の際 は間違いないように気をつけましょう。 もっと大きくかけったのは本当その通り です。こちらは先ほどのAP2のファン 付きモデルで使われてるのと同じファン。 どちらもファンが3個入ったトリプル パックで5400円前後。ファンが1個 だけのシングルパックについてはどちらも 1980円前後になります。アドルサブル RGBライティング式のケースファンで 特別なコントローラーなどは使わずに マザーに接続するシンプルなモデル。3個 パックにはファン連鉄テーブルも付属し てるのでマザー側の端子は1個でオッケー 。 縦横120mmのファンですが厚みが ちょっと特徴的で厚さは28mm。 標準的なファンの場合厚さ25mmなので プラ3mm熱くなっています。パッと見 わかんないいすね。 ま、これによって低い回転数でも風量が得 られ動作音を抑えて使用できます。 またボディの防信ゴムで高回転時の ビビリオンを防ぐなど結構正音性重視な 作り。 LEDを20個搭載していて、ファン ブレード周りのリングだけでなくファン フレームも光ります。裏面については リングはありませんがフレームが光るよう になっています。 LEDが多いあってグラデーションも 滑らか、見た目にこる人にもおすめです。 そして今回はリバース版も用意されていて 、リバースファンというのは通常と空気の 向きが逆になっており、通常のファンは 羽側から空気を吸いますが、リバース ファンの場合は羽側から空気を吐き出し ます。これ何の意味が思う人もいるかも ですが、先ほどのAP2のようなケースで マザー横にファンを取り付ける場合、この ようにファンガードが見てしまい、正直部 格好です。これをリバースファンなら急激 で取り捨てもこのように羽側が向くので見 た目を損わずに使用可能です。 こういったリバースファンなぜか高級 ファンばっかでしたのでこの価格のモデル が出てきただけでも大歓迎です。 で実際この2つの性能どうなのってことで MR120とMR120リバースそして 他者標準の25mmのファンを使って実際 に不良と動作音の関係を検証してみました 。結果はこんな感じ。同じ動作音でもMR 120の通常モデルぶっち切りの風量。 他者標準ファンと比べると圧倒してると いっていいレベルでした。 そしてリバースモデルについては通常 モデルよりは落ちるものの他者標準モデル よりは明確に鈴かで風量を出ています。 リバースファンって風量が出にくいんです がそれでも頑張ってますね。こんな感じで ファン性能はかなり高レベル。この スペックで見た目も良行と考えると性能見 た目価格がかなり高バランスと言っていい でしょう。 ではこのケースとファンを使った ゲーミングPCのサクレを紹介します。 まずは使用パーツを簡単に紹介。金めと なるCPUとグラボはこちら。まず グラフィックボードASUSプライム RTX5070O12Gホワイト。ミドル レンジ上位のRTX5070を搭載した ケースやファンと同じプライムシリーズの グラボ。5070の性能については以前3 分でまとめたショート動画を見てください 。ケースに合わせて白モデルを選んでい ます。真っ白なトリプルファンモデルで 流線的な形状もケースとマッチしそうです 。オーバークロックモデルなのでちょっと 性能が高くてSSグラボでお馴染み アシャルテックCHファンを使用してるの で冷却や正音性にも期待できそうです。 CPUはAMDRyzen79700X、 Z5個とRyzen9000シリーズの8 コアは16スレッドモデル。ゲームに特化 した9800X3Dもいいんですが、高さ が結構あるので、そこまでやるならグラボ も5070Tiとかにした方がいい でしょう。この組み合わせはやりすぎでも なくいい感じに強いかと思います。それら を支えるマザーメモリーSSTについては マザーはASUSprimB850MA Wi-FiCSM。こちらもケースと同じ プライムシリーズからAMDMKの MicroROATXマザーになります。 ぶっちゃけプライムシリーズだから選んだ のが大きいんですがMicroATX自体 あまり選択肢がなかったです。P850 チップなので上談の拡張スロットやM.2 スロットはPCExpress5.0に 対応。M.2スロットもトータル3本あり ます。Wi-FiやBluetoothに も対応していて機能は十分と言える でしょう。 メモリはこれのBenンジェスRGB DDR5の32GB6000MHz。光る 白いメモリティはやはりこれですね。 SSTはウエスタンデジタルのSL 71002B 。迷ったらこれと言われるぐらい各 マイディアで絶賛のモデル。最近のゲーム 容量すごいので数年使うことを見越して 2TBにしました。あとはCPUクーラー と電源ユニット。クラはSSプライムLC 360ARGBホワイトエディション。 またまたまたまたプライムシリーズから 360mmの水冷クラー。360mm ながら1.5万円以下と書く安で3連の 一体型ファンが取り捨て済みなので初心者 でも取り捨ててかなり楽そうです。 電源はタフゲーミングの1000G ホワイト 真っ白でATX3.1対応なゴールド電源 。こちら全ケーブル着奪可能なフル モジュラー式。ケーブルも真っ白かつ エッチング加工が施されています。 あとこのサではファンが付属しないAP2 TGとMR120を個別で用意するのでは なく、最初からMR120が3個組み込ま れたAP20にTGARGBを想定してい ます。ファンが3個付属してそれでプラ 4000円ぐらいなので2000円ぐらい お得なのと配線も連結済みなので配線作業 なども観略化できます。 以上のパースとWindows11まで 含めた総額は約31万円。ほぼ妥協なしで パーツを選んでるので、なかなかの価格に はなっていますが、その分間違いない スペックになってると思います。 以上のパーツで組み立ったのがこちら。 白ベースタの丸いなかなか可愛らしい感じ になっています。では電源を入れてみ ましょう。はい、優勝。 もうすんごい綺麗な一言しかありません。 見てください。弁当部分。何度見ても光り 方最高です。 ファンのMR120たちもなかなかの考量 。 ライティング白にするとまた違う雰囲気で 高級感も出ます。青にすると赤リウム感 ありますね。局面パネルのおかげで斜めの 角度で見ても違和感少なめなのもいいです 。 ま、見た目シテバやっぱりマザーも白が 良かったですね。 続いて組み立てた感想。まず先ほど触れ なかった裏配線スペースについて 中央付近にガイド付きなファスナーテープ が2本あってこの影で使用ケーブルを まとめやすくなっています。 それから結構細かいスパンで結速バンド用 の引っ掛け部分もあるので ケーブルの整理はかなりやりやすかった です。 パネルとの隙間については大体30mm 前後という感じ。 結構深さがあるので、多少テーブルが暴れ ていても余裕でパネルは閉まります。 あとサイドのファン用のケーブルホールが 空いていて、表から見た置きにケーブルが 目立たないように工夫されたり細かい ところまでりを感じます。 こんな感じで裏線関連は非常に優秀。 それからパネルの着も素晴らしく簡単。 ガラスパネルはハンドスクリーを外せば、 あとは上側にボールタッチがあるだけなの でパネルを手前に引くと外れます。 このパネルLジで大きいので重たいんです が、 Eージタッチレールと言ってケースと パネル両方にガイドレールが付いているの で、 これだけ重いパネルでも着はマジで安全 かつ簡単に行えます。 他のパネルも背面パネルはボールキャッチ のみなので、手前に引くだけで簡単に外れ ます。 トップのパネルもUSB側を手前に引く だけ。 こぐらして各パネル着きの作業的に非常に 楽でした。 また今回触ってませんがボトムのメッシュ パネルも着奪のでボトムファンはこちらに 取り付け可能です。 それ以外に電源ユニットのトリステブには 電源に傷がつかないようにカニクッション があるのと 電源の位置合わせがやりやすいようになの か当て板が付いていました。 あとフロントパネルの配線についても従来 はこのように線がバラバラで大変でしたが 最近のASUSのケースらしく一まとめに なっていて配線作業も楽でした。 こんな感じで組み立てやすさもDIY フレンドリーを上げるエスらしく 素晴らしい製品です。 最後気になった点としてまずメッシュ部分 にフィルターがないこと。各パネルには こういったメッシュ部分があるんですが、 どれも裏側に着可能なフィルターはあり ません。なので掃除の際はパネルごと掃除 する必要がありますが、 ボトム側のパネルに関してはファンを装着 してると外すのも大変なのでここは マグネットタイプのフィルターが欲しかっ たところ。 それから電源ユニット用のフィルター、 こちらは着できるんですが、ご覧のように 横にしないと着きないので、 この科学帯なら横倒しにしなくても着 できるこういうトレ式にして欲しかった 気持ち。 あとストレージ用のシャドウについてです が、こちらが着きないのもちょっと不満。 は使わない人も多いですし、外せば電源の ケーブルスペースも増えるので、ここは着 できるようにして欲しかったです。 [音楽] チェースのエアフローがどんなものか検証 してみましょう。転勝でのファン構成に ついてはファン付属モデルのAP2 TGARARGBと同じでMR1203個 とCPUクーラーのラジエーターファンと いう構成になります。この構成でガラス パネルの密閉状態とガラスパネルを外した 解放状態で比較。エアフローが良行であれ ばパネルありなしでの温度差は小さくなり ます。グラバ負荷の高いモンハンワイルズ ベンチマークを3周させて温度を比較して いきます。 結果はこちら。左上がグラフィックボード の温度。その下がCP温度ですが、グラボ 温度ほぼ同じです。というか、パネルの方 が少し温度低いまであります。 これはやはりスロット弁当からの フレッシュエアが大きいと思われ、特に この構成は全てのファンが排気でグラボが フレッシュエアを存分に吸えるのでバカ みたいにグラボ冷えてます。 ただCP温度に関してはパネル側が4°C くらい高くなっていて少し差が大きいかな という感じ ではここでサイドに排気方向で取りてる MR120を中気方向のMR120 リバースに変更してサイド検証。この構成 だとグラボとCPUともにパネルありなし でほぼ温度変わりません。バランスよく ほぼ完璧に冷えてます。 今回のように水冷クーラーを使う場合、 サイドは急気にした方が旧廃気のバランス も良く、ラジエーターもフレッシュエアを 捨てるのでCPU温度も低くなるのだと 思います。なのでバランスを重視するなら ファン付属モデルでなくファンなしモデル を買って自前で先ほどのような構成を用意 した方がいいでしょう。ま、とりあえず グラボ優先にしろ、バランス優先にしろ どの構成でも素晴らしく増えたので冷却 性能は抜群にいいです。 最後っかくなのでゲームも紹介してきます。まずモンハンワイルズの WQHD高設定 ババコンガ通り戦ってみましたが60 FPSを割ることはほとんどなく超快適。 マップやモンスターによってはもうちょい 下がるとは思いますがそれでも十分快適と 言えるかと思います。 続いてApexレゼンズの4K最高設定。 ランクマッチを1試合通してやってみまし たが終盤戦のエフェクト乱れる中でも 144FPS以上をキープできています。 Apexをなるべく高改造度高画質でって 人もとりあえず大満足なスペックになって います。 最後こちらフォートナイトWQHDの普通 設定。こちらもランクマッチを1プレイし てみました。フォートナイトって結構 フレームレートが落ちやすいのか144 FPSキープとはなりませんでしたがそれ でも平均240FPSオーバーで快適と 言っていい動作をしていました。 [音楽] という感じでAP2TGをまとめると継目 なしの局面パネルとスロットベントの ライティングで見た目はかなり良し。塗装 のティレー差や合成の高さなど質感と作り に関しても問題ありません。 ガラスパネルの着も簡単で配線も乾燥がさ れてるなど組みやすさも高レベルでした。 冷却面についてもファン構成次第ではあり ますが、ほぼパネルなしと同じぐらいに 冷えていて抜群に良かったです。 大きく気になる決点も特に見当たりません でしたが、MicroATX対応の割に そんなに小さくないのが地味に一番大きい かもしれません。ただそれも全然許せ ちゃうくらいに見た目最高だと個人的には 思います。MR120に関しては風量と 動産音のバランスかなり良かったですし、 厚さ28mmのおかげでリバースモデルで も十分不良出てるのが良かったです。これ が3個で5400円くらいで買えるのは かなりナイスだと思います。で、総括する とケースもファンもかなりASUSの本気 を感じる製品なので、みんなも是非これで 組んでみて欲しいです。はい、今回は以上 になります。是非の質問疑問や動画への 感想罵当などはお気軽にコメントください 。また冒頭でも言いましたが、昨例PCの 組み方の解説動画も別であるのでよければ そちらもご覧ください。ではまた次回お 会いしましょう。FPSおじさんでした。 [音楽]

超期待の新作ケースとファンの見た目や性能をレビューしていきます。
初心者向けの組み立て解説も別動画で用意しました。

組み立て動画:9/3に公開

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動画内のSEの一部にはOtoLogicの素材を使用しています。
https://otologic.jp/

目次(公開前に時間追記)
0:00 概要
1:00 AP202を見る
4:35 MR120を見る
7:29 作例PC使用パーツ紹介
10:43 完成外観
11:29 組んだ感想
13:47 気になった点
14:41 冷却性能
16:28 ゲーム性能と総括

チャンネル管理者
メール:judge.yaruo@gmail.com
Twitter:https://twitter.com/fpsojisan_yt
ブログ:https://www.asahirogame.com/

7 Comments

  1. 敢えて焼損事故コンビ(otトリオ)で組むというのは、どういう・・・?!

  2. 初めて自作PCを本気で考えてる者でこれから動画を見
    まくろうと思っていますが予算が1番気になります。
    この構成だと総額いくら位になりそうでしょうか?
    あとAmazonのリンク先を見ていると似た様な商品が表示されて安い物等も出てくるんですが、少しでも構成を変えたらマズいとか有りますでしょうか?

  3. 今後、スロットベント採用ケース増えそうですね。
    同じ形状ではないですが、下部から直接外気を吸気できるケース使っていて
    本当によく冷えるのでハイエンドグラボ組む場合、かなりお勧めですね。

  4. ドスパラで実物見てきた!
    作りはイイんだけど最近の流行りなのかマザボの上が狭いのばかりなのよね😅
    しっかり見せたい自分には辛い

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