【絶滅危惧種】FPSゲーマー大歓喜の24.5inch×WQHD×320Hzゲーミングモニターが登場

はい、どうもじんじんです。ということで 今回は他じゃなかなか見れない24.5 inWQHDのモニターをご紹介します。 さあ、ということでもう最近めっきり見 なくなってきた24.5in久々登場し ました。しかももう天然記念物ぐらい量が 少ない24.5inでWQHDのモニター になってます。こいつはみんなの夢を 叶えるモニターです。コメントでも やっぱり24.5inでWQHDって出 ないんですか?てめっちゃ来る。すんごい 量来る。出ました。しかも今回はQD MiniLEDっていう最近Xiaomi も取り入れたようなですね、ちょっと トレンドの技術、トレンドの性能の モニターになってます。しかも黒挿入機能 の最新技術もこちら入ってます。ちょっと 色々面白いモニターなんで早速価格と スペックからお話ししていきましょう。と いうことで、まずお値段税込み 5万4980円 。スペックの方がこんな感じ。24.5 inWQHTフト IPSのモニターです。リフレッシュ レートがマックス320Hz カバー率とかもなかなか高めの、ま、色の 発色がいいモニターになってます。一応 色味が不安な方中にですね、こう工場で ちゃんと色の検査してますよみたいな紙が 入ってるので、ものすごい変な色味で届 くってことはないと思ってください。安心 してもらって大丈夫です。で、1個 スペックで注意が必要な部分があります。 応速度の部分ですね。G2G5mms、 オーバードライブ時1msになってます。 要するに設定をしないと1mmsにでき ないんです。ここがちょっとややこしくて 後々解説しようと思います。ま、ざっくり 外観なんかもお伝えしておきますが 組み立ては簡単で足がガチャっと 取り付けるだけで液晶パネルのモニターな のでボーレットと違って厚みは結構やっぱ しっかりあります。ただベゼルとかは そんな太くないですし、一応背面の デザインとしてちょっとカーボンみたいな 見た目になってます。あのゴリゴリ プラスチックなんだけどカーボンみたいな 見た目にはなってますと。あとは寸法も 乗せときます。今回はやっぱ24.5in とみんな大好きFPSゲーマー大好きな サイズ感ということでやっぱ27inより もね、もうパッと見で分かるぐらい ちっちゃいです。ま、高さ調節も10cm ほどできますし、上下の角度、それから 首振り、横の角度調整も可能です。ま、 一応ね、この足スタンドに関しては結構 大きいタイプで、足の角度とかを調整する とですね、奥行き60cmの机でも キーボードだったりは入る仕様にはなって ます。ただ結構やっぱでかいしそんな高級 感とかはないのでなるべくモニター編む 推奨かなってとこですね。ま、安定性を 求めたでかさだと思ってください。でかい です。特徴2つ目。このモニターはQD MINLEDって仕様のモニターになって ます。最近すごい流行ってきてて、 ちょっとまずはこのQDMINLEDに ついて解説します。まずMiniLEDと いう部分の仕様。これ前にも紹介したん ですけど、この画像の通りです。通常の 液晶ディスプレイって画面全体に光を 行き渡せて画面を表示させてます。対して miniLEDは後ろ側にたくさんの LED電気を散りばめてですね、そこで 明るさ調整をして画面を照らします。ミニ LEDの方が部分ごとに明るさ調整が できるんです。これによって暗い部分は 暗い、明るい部分は明るいっていう調整が できるんですね。ま、これによって miniLEDの方が明暗さが出しやすい ので、より動画とか、ま、映画とかの印象 を変えることができます。っていうのが、 ま、ちょっと前から流行ってたmini LEDというモニターの仕様でした。で、 さらにここに最近子ドットっていう技術が 採用されてます。これ入ると何がいいの かって言うと、シンプルに色鮮やかに発色 が良くなるんです。最近モニターとかにも 広く採用されてる技術なんですけど、 さっきのちっちゃい電球たちの手前に量子 ドットソっていう色味の調整できる部分を 置いて、最後にIPSパネルを上から 被せることで、より色の調整しやすくなっ て綺麗なモニターに色鮮やかなモニターに 見えるってのが量子ドットの良さです。今 までの液晶パネルみたいにちょっと 白っちゃけやすいっていうのをmini LEDで改善しつつモニターみたいに できるだけ色鮮やかなモニターにしたいん で量子ドット技術を採用してでダメをして 発色がよく見えるIPSパネルを採用し てるんです。じゃあオレッモニターなんて 買わずにこのモニターだけ買ってればよく ねってなると思うんですけどそこはやっぱ ちょっと違うんですね。ここからは皆さん 大好きゲーム相性についてお話をしていき ましょう。まずはやっぱりみんな重要視 する残像増の話。これ320HzのQD MiniLEDと240Hzのオーレット どっちが残像感少ないと思いますか?答え はほぼ一緒です。240と320が大体1 ぐらいの残像になります。リフレッシュ レートが高い液晶ディスプレイでもやっぱ 240と同じぐらいにはなっちゃうんです 。これAI2つ活用して理論的にどっちが 残像感少ないですかみたいな聞いたんです けど、やっぱ240オレットの方がほぼ 同等かちょっと残像感少ないぐらいには なるそうです。っていうところで、 やっぱり液晶ディスプレイには限界はあり ます。ただあの価格をよく考えてください 。240Hzオーレットの価格大体8万円 です。このモニター5万5000円です。 って考えると別にあのしょぼいモニターで はございません。レッドが優秀すぎるだけ なんです。 ただこのモニターそれだけじゃ終わりませ ん。やっぱり液晶ディスプレーというもの はですね、残像低減技術、残像低減機能 ってものがあります。その残像低減機能を オンにした状態の320Hzとオーレット の240Hz違いをご覧ください。これ 残像低限をオンにするとですね、 320Hz液晶ディスプレイのこの モニターが勝ちます。残像定減技術をオン にすることでオーレット上回ることが できるんです。しかもこの黒挿入残像低減 技術が他のモニターとはね、ちょっと違う ものをいくつか採用してるので、そこも ちょっと解説をしていきましょう。まず皆 さん、残像提減技術別名黒挿入って何が 行われてるかご存知でしょうか?こういう モニターって紙芝居みたいに映して るっていうのはよく聞くと思います。ま、 240Hzのモニターであれば1秒間に 240枚の紙を紙芝居みたいにバーって パラパラ漫画みたいに動かして移してるっ てのはよく聞くと思います。黒挿入って いうのはその紙芝居の紙と紙の間に黒、 真っ黒の画面を挿入する、入れることに よって残像感を消してるんです。要するに 画面黒、画面黒、画面黒とま、順番に高速 に移すことで残像感がなくなるわけです。 で、今までのその黒挿入っていうのは、 それこそ画面全体に黒を入れてました。 全体をパパパッと映し替えて画面を映して たわけなんです。しかしながらこの モニターはちょっと仕様が違います。 MPCSっていう技術を採用します。敵が いる部分の周りだけ黒挿入するんです。 ここだけ黒を挿入して残りんのとこは黒 入れないっていうことができるわけなん ですね。で、今までその黒挿入っていうの は黒い画面をどうしても入れ込む関係で 明るい暗い、明るい暗いがずっと続いてた のでちょっと目に悪いって言われてました 。要するに画面がチカチカしてたんですよ 。ただこのモニターの場合はそれこそ部分 ごとに入れるものになるのでチカチカすん のは要するにここだけなんですよ。ま、敵 がいる部分だけになるので名の悪影響って のはちょっと薄まるんじゃないかなとは 言われてます。ま、一応ですね、この部分 残像定限動画で撮れるかなと思って、なん となく結構試してみたんですけど、さすが に無理でした。黒挿入ってオンにすると こういう感じで画面に黒いガビガビが入る んですよ。ま、これ黒い画面を挿入してる んでこうなるんですけど、ま、もしかし たらこれ部分残像低限だったらもう敵の 周りだけこうガビガビになんのかなと思っ て色々撮影したんですけどさすがに無理 でした。ま、でもどうやら部分的に効い てるらしい。これはちょっとあの証明が できなかったです。申し訳ない。一応機能 としてはこういう風に動作してるよって いうところだけご理解ください。で、 さらにこのモニター部分黒挿入だけじゃ なく、こういった残像低減技術を入れても オンにしても画面が暗くならないっていう 仕様になります。今までの残像減黒挿入 機能っていうのはやっぱり黒を入れるのっ てどうしても画面が暗くなりがちだったん です。そういうモニターが多かった中、 MPCSであれば画面の起度ほぼ変わらず にですね、残像低減機能を入れることが できます。何かこのMPCSを入れたから と言ってより残像がなくなるというわけで はないんですけども、ま、より今までの 明るさだったり設定を損うことなく モニターに残像定限を入れることができる ので、ま、残像定源を入れるということに 関してマイナスがなくなったと考えれば、 ま、結構便利な機能かなと。 ということで以上ここまではこのモニター の特徴そして魅力をお伝えしてきました。 ここからはちょっと使ってていまいかなっ て思った部分をいくつか紹介します。まず 1つ目。さっきも言ったんですがこの モニターG2Gで5msオーバーライブ時 1msとちょっと応速度にばらつきがあり ます。これはこのモニターの設定を ちゃんと変えないと1mmsで作動して くれません。ま、やり方としては めちゃくちゃ簡単で、画面モードから カスタマイズに入ってもらって ダイナミック っていう部分のレベルを調整することに よって1mmに調整できます。ま、これの 設定に関しては増易の勉強のモニターにも あるしどこのモニターにもあります。IO データでもROGでもMSIでも増でもね 、絶対に設定しなきゃいけない部分では あるんですけど、応答速度上げるためには 設定が必須になるのでご注意ください。で 、一応レベルが3段階とトップスピードっ ていうのがありまして、トップスピードに することで1msになります。なんでここ の設定はお忘れなく。もう1つちょっと ハードウェア的な部分に関して文句があり ます。まずスタンドがでけえです。これ前 にも言ったんですけど、やっぱり足が結構 広いので、マウスパッドだったり キーボード置くのはちょっと大変になる。 角度調整をしなきゃいけなくなるのでご 注意ください。もう1つハードウェア面に 関してモニターケーブルを挿すのが下から です。さっきからこれ下にケーブルが 垂れ下がってんの見えると思うんですけど 、ま、下から刺すのでやっぱりこうやって ケーブルが目立っちゃうんですね。で、 前作のオーレットモニターはこれ背面から させたんですよ。背面からさせるんで ケーブル管理もしやすいしこうやって モニターが下に垂れにくくなるんです。て ところで前作はすごいハード面褒めたん ですけど今作下からになっちゃってなんで ここ統一してくれんのかなっていう不満が あります。前作やったのに今作やらないの はどうなんていう不満があります。なんか まだコンセプトがあやふやなところがある んでちょっとマニアックな目線から文句を 1個言いたいです。最後に、ま、これは 文句というよりかはやっぱりさっきも言っ たんですが、オーレットモニターの方が 内部の構造だったりやっぱ優れてはいます 。焼き付きが起きやすいっていうね、 デメリットはあるんですけど、やっぱ オーレットの方が色味の調整だったり発色 はしやすいし、応答速度とか残像感も オーレットの方がないです。とこで もちろん価格は安いんだけど、一応立場と してはというか立ち位置としては オーレットのちょっと廉価版にはなるかな と思うので性能的にはやっぱオーレットの 方が高いっていうのは認知しておいて もらえればいいかなと思います。それ ぐらいかな。個人的にやっぱ感動したのは 24.5でWQHD。ここは本当に押し たい。ちゃんと輪郭綺麗になるのは面白い なと思いました。らしい。やっぱりFPS は24.5っていう人めちゃくちゃ多いと 思います。ま、最近は27inchの モニターを機能で24.5にするって モニターはすごい増えてると思うんです けど、やっぱあれやると画面の余白 ちょっと目立つしダサいしい27と 24.5で買えるのめんどくさいしって いうところで結構思うところはある人 多かったんじゃないかなと思うので、ま、 そういった面から見ても24.5で発色も いいし色味しちゃんと残像定減技術とか 入ってるモニターが欲しいって考えてた人 からしたらめちゃくちゃ嬉しいモニターな んじゃないかなと思います。ま、是非エ晶 とオーレットの中間的存在のモニター 欲しいなって思った方はチェックして いただければと思います。ということで 今日も動画見ていただきありがとうござい ました。

ご視聴ありがとうございます。
ぜひぜひチャンネル登録、高評価、Twitterのフォローよろしくお願いします!!

|この動画はPR/アフィリエイト/製品提供を含みます |

提供:Grapht

————————————————————————————————–

⚙紹介したデバイス

Grapht モニター 公式ページ
Gaming Monitor GR2532DML-BK MiniLED ゲーミングモニター 3年保証

————————————————————————————————–
00:00スタート
:エンド

————————————————————————————————–
🔷JUNUJ使用デバイス[Amazonで買える物] https://amzn.to/4cGSELe
🔷Fantech https://fantechworld.com?sca_ref=5631715.USYJiQdsjF
ー🔶 10%OFFクーポン:JUNUJ
🔷WALLHACK[旧SKYPAD] https://wallhack.com/JUNUJ
ー🔶10%OFFクーポン:JUNUJ
🔷Device Armoury[Wlmouse&マウスパッドに適用]-🔶5%OFFクーポン:JuNuJ1010
————————————————————————————————–
★SNSやレビューサイト
🔻レビューサイト:LIBER:https://lbrgg.jp/
🔻Twitter:https://twitter.com/JuNuJ1010
🔻Twitch:https://www.twitch.tv/junuj_
※お仕事のご依頼はTwitterのDMまでお願い致します。
※For job requests, please contact us by DM.

————————————————————————————————–
✋手の大きさ 縦19cm 横9.8cm
DPI: 1600
振り向き:20㎝
————————————————————————————————–

4 Comments

  1. ケーブルの指す向きバラバラな点については、このメーカー例えばinnocn(正確にはサブブランドのtitan army)みたいな中国メーカーのOEMだったりします。今回のベースモデルは知りませんが、バラバラなメーカーから仕入れてる、自社開発してないんじゃないかと。

  2. 興味あるんですけどMPCSの効果はそこまで実感できる感じではないのでしょうか?

Write A Comment