VALORANT Masters Toronto 2025 – Swiss Stage – Day 1

don’t [音楽] [音楽] さ [音楽] [音楽] I [音楽] は [音楽] は [音楽] [音楽] だ [音楽] [音楽] Don’t knowme Don’t knowthis [音楽] Idon’t [音楽] I knowme out medon’tknow ifme [音楽] [音楽] う [音楽] S Istill [音楽] me 当たって当たって当たってくんね全然 Kボードってさみんな膝置き あやった動けない足がこっちだ チームビーコンがさブパッチ来て囲こいないね 展開完了よし行くぞまだ終わりじゃないわ 俺はハンターだ邪魔をしない どこにいるか分かっるがいい カウントダウン開始 私はすなよ パーティータイム狩の時間だ俺がやる 世界を逃しはしない えてもらおうかさあ行こう悪夢に飲まれろ 頼むぞこの奴らの墓はいらない やられたと思った これで終わりだめてきる特殊 何があった?どうすれば止めれるんだ?リゼ 壊して壊して壊してるこれ離婚壊してリコン壊して 上だやったやったやったやったのメテオってくる何が起こった [拍手] これは最強ですね あえチ ちょ待っておマジで?花ぶさお前ちゃった [音楽] 味方のクラなイメージあるあこれあった [音楽] イエイ残りはリスはないかバンバン [音楽] [拍手] かねいやたけジ強い 俺のエースだろうがそこは 全然わからんあけ 刺さりましたね 上から来ワ再びワ1 本代表は退となりました ネス次があるよナイス ナイス デタディビジョンもう後がありませんパスランデブで素晴しい [拍手] [音楽] セカよく反応した1人でオールインワ3 人目はリけ [音楽] ラ 風オープンだ行ってこい 黄色郎誕生 これは奇跡ではありませんチャンピオンへの奇跡連されている ヘブラト時間です 絶対勝てる絶対勝てるデータベ [拍手] マジか ああちょっと言葉にならないすね 東京タワーのお時間が近づいてりました グランドファイか発動グローバルイベント 2連盛り 勝負開幕です ゲームチェンジャーズチャンピオンシップ 2024楽しんでますねうんデスクビール 待って待って待ってなんか来るな 逃げたでかいでかいでかいでかい [音楽] 改革してくるさいあ [拍手] 決めましたセプションキャピア どうだ 勢いに乗ってます [音楽] bethedayIfor [音楽] you plePleasexpPle [音楽] to [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] おおお おお [音楽] [音楽] お upfin [音楽] upSP [音楽] レッドブル翼を授けやろ レッドブル翼を授ける [音楽] You knowyou knowIknowItrStill hangbyIcanneverbe knowmebytheywish thatIneverbackmy alwaysbeandIknowI’m notItrytoexpbyIcan neverbeknow [音楽] [音楽] back レレイレあ TR [音楽] [拍手] Turnform for compageall teamlestageare rewardedfortheir exceptional performanceswith theygodirectlyinto theplayofstagethe remainingteamsmust provethemselvesin theswissta teamstooutswisteams needorof seriesswisandyou enterthegunofthe playofstagewherethe topseedshadbeen waitingloseonce you’renotoutbut you’rehangingbya threadinthelower bracketlosetwice that’sitgame [拍手] areteamsarehere notchampionship pointshereisthe grandchamp [音楽] [音楽] dans [音楽] お待たせいたしましたいよいよバロラントマスターズトロントが開幕たします本日実況担当する騎士大ガですよろしくお願いしますそして解説は幸さんですお願いします お願いします いよいよ始まりましたこの後ろのね えうん あの美術もガらりと変わりまして紫一色になりました えはいマスターズ仕様ですね はいま改めてま1 ヶ月ぐらいちょうど引く終わりから期間が飽きましたけれども ま様々なチームが予選を繰り広げた上で勝ち上がった チームがえ今回戦うというところ久々の国際大会いかがでしょう いやあ楽しみですね特にこのアジア周りで言うとまちょこちょこのオフシーズンに大会がまたオフシーズンって言ってる意味がわかんないなこのマスターズまでの間に少し大会が入っていたいの ありましたからまそれこそね貯金 PayPalレックスの活躍とかも見てはいますけれどもはい いや本当にねこの特に環境がまた1 つ変わった中でのマスターズなので うんそうですね まそれはね要線はこうメタの変化にどれだけこう適用できていたかっていうところそのメタの連動を上げていこれたチームがやはり勝ち上がってきましたけどこっから先はまたこう原点回機というか その今までのこうチームのま自力の強さがかなり出る大会になってくると思うので ま調整期間も短い中でこう手の環境がらりと変わったところが多分今回の大会の商点になるとは思いますけどもまたサンセットのね復活というところもあってま昨年チャンピオンズのサとまた違った パッチ変更によって3 セットの形が変わったんですよね あそうですねだからそこも踏まえて考えると結構 ま3 セットに関して言うとまどう出してくるかどのタイミングで出すかというのも特にこのま予選の段階では重要かなと思ってますね はいまその印象付けっていうところもね出てくるかもしれませんまた後ほど詳しくお伝えをしていきます えそれではバロランドについて説明させていただきますバロラントは 5対5 で対戦する競技の高いタクティカルシューターです 高い精度が要求される銃撃戦と エージェント有の特殊能力を組み合わせた 本格派の銃撃戦が特徴でプレイヤーの戦略 的選択やなアイデアそして一瞬のひらめき から生まれるチャンスがチームを勝利に 導きますということでまた難しいの出てき ましたね 多分今日のチームが出ると思うんすけど はいやっぱ自信ないな でもネオンを出してくるということはヘレティクスかま うん 中国のチーム多いんでまビリビリこれは そうですね でもえ面バイパー結構ロータスこれアイスボックス いやアイスボックスっぽいんだけどロータスの方があるんじゃない ロータ確かにロータスの方があるか じゃビリビリのロータスか あ違うむずいよもう いや難しいよ 全然わかんないあれ?ヘレテクスか 答えは なるほどヘレティクスのロータすぎる もうそれはそれは いやもう覚えてないですよまどっかなんかねアイスボックスでやってそうなコーナーガチャのチームがやってそうじゃないですか そうまそれこそアイスボックスでねヘレディクスは今を出しているので うんま1 つ特徴ではあるし月がよく出るのも確かにねアイスボックスではありました 全然わからんかったですね まわかんないですねはい さあ続いて日本の配信を行う実行委員会を紹介してまいります本配信は日本テレビ放送株式会社株式会社白報道で構成される実行委員会より JCG スタジオからお送りをしていきますさそして本大会の説明です マスターズトロントは日本時間の6月8 日から6月23 日にかけてカナダトロントで開催されます 本会は4つのインターナショナルリーグ にて実施されましたステージ1成績上位3 チーム合計12チームが参加していきます 追スステージとプレーオフステージの2部 構成で実施されますえまずスイスステージ です 勝敗数が同じチーム同士が対戦する形式 です2回戦以降の組み合わせが一勝同士 1敗同士といった超数の同のチームの中で 抽選が行われますそして対戦相手が決定さ れます まつまり条件としては2敗する前に2 勝することがプレーオフの進出の条件となっていきましてえ 2 勝した時点でステージの抜けが確定そしてプレーオフの駒を進めていきます逆に 2 敗した時点で敗退となるフォーマットとなっております はい そしてプレーオフステージですまこちらはまお馴染みの W エミネーションの実施ということになっておりましてローアファイナルズとグランドファイナルズは BO5で行われていきますはい さそして本大会の上位6チームまつまり プレーオフ進出チームにもなっていきます けれどもえチャンピオンシップポイントが 付与されていきます1位が7ポイント2位 が5ポイント3位が4ポイントそして4位 が3ポイント5位が2ポイント6位も2 ポイントということになっておりますので まこれが麻ではこうチャンピオンズに 繋がっていくということになっております ま特にG2なんかに関してはおそらく 一勝すればほぼ確定ではないかなとそう ですねまあずっとこう1 位で上がっていますし前回のマスターズに関しても準優勝ですからね はい さそして本大会で主張するマップがこちらアセントヘイブンライスボックスロータスパールスプリットそしてサンセットとまあらずにサンセットがまフラクチャーの代わりに入ってきました そうなんですよねまあの予選するこそステージ 1 の段階ではまフラクチャーが入っていたのでま 3セットはなかったんですよねそうですね うんしかもこのオのチーム例えば今日出てくるこだとビリビリあたりはかなりフラクチャーを使っていたんですけれどもそこが消えたというところで まどのチームがこの3 セットを出してくるかも楽しみですねう んそうですねそしてパッチは10.10 となっていきますはい さあここで出場チームを見ていきましょう VCTパシウはRRQJG ペパーレッスそしてVCT アメリカズからはG2 スポーツそしてセンチネルズMIBR そしてVCTEMAからはフナティック チームヘレティクスチームリットそして VCTチャイナからはXLGビリビリ ゲーミングそしてウルブスとなっており ますさそして本日から始まるスケジュール 表もご覧いただきましょう ま特に注目はデイ1デイツこのスイス ステージの1回戦がまずはどこが勝つかと いうところでデイデイ4デイ5の 組み合わせが決まっていきますはい いかがでしょうかまずはデイ1デイいや デイ1デイ特にD1 のこの初戦ですよねいきなりこのヘレディクスま復活のヘレディクスと言ってもいいでしょうね とまたまここも復活に近い形ではありますけれどもペーパーレックスがま帰ってきたような戦いをねまた見せてくれましたからまたこの 2 チームがねあのキックオフでは苦しんだ日部は帰ってきたと そうなんですよねはい まその他のチームをねまたえ後ほど紹介してまいります はいさそして本会では日本時間の6月8日 から6月22日までの期間にてえドロップ 2キャンペーンが行われていきます 限定タイトル仲間そしてグランド ファイナルが実施されるえ日本時間の6月 23日は限定スプレーのリーナはいこちら が獲得できますはい可愛いですね フェニックスは溶かして悪いなとはい こんな感じなんでしょうかタイトル仲間が ね手に入るの嬉しいですねそうですね こちらはあの試合中からえゲットができますのでま是非ねまずタイトル仲間はまどこかしらの時間で獲得ができるかと思いますので是非えご覧ください うんはい そして皆様からの応援コメントも募集をしております出場チームへの応援コメントや大会の感想など様々なコメントを募集しております VCTえパシックではなく今回はバロラントマスターズなので是非えお忘れなくよろしくお願いします お願いします はいさ見ていきましょう えフェリシアさんから言ってきましたまさかのマスターズマドリドのカードが初戦でくるとはというところでチームヘレディックスも応援したいけどパシフィック代表のペーパーレクスを応援しますと そうなんですよねあの時はちょうどモーネット選手がえまだ入っていた頃の あそっかその時ですよね はいパレックスでありましたま当時はね2 対1での勝利でした そしてえトルグ屋さんからいただきましたいいねと おおお現地勢現地勢羨ましいですね はい嬉しい嬉しいま色お土産とか買ってきてね楽しんでもらい どんなのが売ってるのかまもしかしたら VTR とかでねなんか流れるかもしれないですけど はいはい我々も行きたいですねねはい さあそれでは本日のスケジュールも見ていきましょう第試合はチームヘレティックス vパーレッツ第2 試合はビリビリゲーミングV チームリキットの試合となっていきます はい そして本日の対戦の勝敗を日本のVCT キャスターがえ全予想をしております こちら確認していきましょうま結構割れましたね 終われましたね はいまペパーレックス そしてチームヘレティックスの試合まヘレティックスも比較的多い えこの予想ともなっておりますゆ吉さんはヘレリックス私はペパーレックス そしてビリビリは我々は一緒ということになっておりますうん はいさそしてピッケムもありましてはい ちょうどねゲーム内もしくはブラウザからえご自身のライアットアカウントからえピッケムの予想ができますのでえ是非こちらも参加していただきたいと思っておりますえ試合が始まった後の 15 分ぐらいにはもう締め切りがえしてしまいますのでえ是非え皆様あの今のうちにピッケムを予想していただきたいなと思っております えまたえブラウザ上でも多分見れるとは思いますけども世界各地のキャスターであったりとかえストリーマーそしてえプロ選手などのえピッケムの予想などもえ見ることができますので分からない方はなんとなくその人に従ってとかうんうんうんうんうん はい 是非ピックをしていただきたいなと思っておりますま当たればねこういったえバディなのぼもらうことがタイトルとバディが手に入りますね はいまたこの1 番左のねあの絵みたいなうんうん まこれはなんかカナダのスラングみたいですね あみたいですねなんかゴ尾につけることによってなんかだよねみたいな意味をつけるみたいな話を聞きました僕全然あの言葉は昔はないんですけどそんな感じだと先ほど聞きました なんか昔のニョみたいな イメージでしょうねはい まこちらもまスラングっぽいので是非獲得してください 100% は今年は出るんでしょうか?ああそっか前回ねピッケ出なかったもんね役は結局 [音楽] まあね はいトレーズが全て崩て崩したていう はいという結果にもなっていきましたがさあこからはバロラントマスターズトロンデイ 1 の第試合をお届けしてまいります対戦カードはこちらです [音楽] 第1 試合の対戦カードはチームヘレティクスV ペーパーレックスの対戦ですはい さあそれではまずはねこの両チームどういう形で試合に望むかというところなんですけれども もう一度対戦経験がありますしま昨年からのロスターもほとんど変わりがないのがペーパーレクスそしてこのチームヘルテックスは同様のロサで そうですね全く同じメンバーのままで望んでる形でしょうか ただまやっぱりこの長い子と同じこメンバーでやっぱり練習してきたっていう価値が今回のそのステージファンダー出たのかなというのがちょっとこう感じられる内容にはなっていましたね この試合ごとにどんどんチームの完成度を高めに行っていったのがヘレティックスで一方ペーパーレックスはなんか自分たちの勝ち方というのを思い出したようなえ予選の内容にはなっていましたよね [音楽] さあそれでは各チームのスター見ていきましょうまずはチームヘレティクスです [音楽] ベンジフィッシブミニブーリゲンズウードです さあご覧のようなもう見慣れたメンバーですしまベンジフィー選手も一時ねオフシーズンではえ日本に来られてというところでね私もインタビューをしていきましたけど うんどうでしょう?注目選手 いや注目はまず僕はミニブですね ミニブ特に昨年はこうちょっとこう給容を挟んだ後からなのかな 少しこう調子がえ安定しないことも多かったんですけれども はい ま今年に入ってのヘリクス特にミニブのこの火力の高さが素晴らしいんですよね そうですね アイスボックスにもねあの他のチームではあまり使わないネオンを積極的に採用していましたけれもその時もこう高火力 本当にこう1 人で投ぎ倒しに行くようなシーも多く見受けられます さあキ ま元々のヘリティックスがねあのそもそもその個人の打ち合いの強さっていうとこも光るチームではあるんですよねまもちろんそこを重要視してるわけではないんですけど追い込まれた際にその強さもあってラウンド職につがるケースも多かったですまこちらが VCTEMAでの結果となっていきまして まちょうど昨日 えメディアインタビューがありましてまチームヘレティクスまベンジーフィッシ選手であったりえま質問がなされたんですけれどもうん ま昨年のチャンピオンズではエドワードゲーミングにこう破れたりとか うん まなかなかこう決勝でえ勝てないけれどもまどういう風にえ今年は勝っていきたいですかという質問に対してま特に最初の方は経験不足だったという話がありました そしてえ今回はその経験不足はだいぶえ 治ったま克服はできたけれどもその精神的 なコントロールであったりまそういった 準備であったりまそこら辺で苦戦した今回 のえステージだったという話をしていまし たのでもうここでもう経験もオッケー準備 もオッケーいよいよ このうん マスターズトロンとそしてこの先に控えているチャンピオンズで優勝しようというかなりこう克服してきたチームなのではないかなという風に思っています そうですねあのおっしゃる通りの部分で考えられるのがやはりこうキックオフの大牌っていうところが響いてるのかなと思いますま大牌という言い方をしてもそんなにこの負け続けたわけではないんですよ どちらかというとこの最後チームリキッと試合で最終的にはかなり崩れたなっていう印象があったんですけどもあの試合があったことによって今の自分たちに間違いなく繋がってると思うんですね そうですねうん まね得意な3セット戻ってきましたからね そうなんですよねうん さあということでチームヘレティックスをご紹介してまいりました続いてはペパーレックスです ダバイ高成君ジンパットメンスミスパットメンが帰ってきました そうですねそのまま別の大会ではま一度まマインドフリックが出場していたというケースもあってまただそこでも優勝をすることができていました はい ま特にこの手環境ではなくなった状況で強いチームといえばまずペーパーレックスの名前が上がってもいいのかなと思いますね [音楽] そうですねええまペーパーレッサはキック オフから振り返えるとそのメタの適用に かなりこう自分たちも合わせようとしてま 自分たちらしい戦いを見失ってしまったと いうのがありましたもんねまちょうど パシフィックご覧いただいてない方はえ パットメン誰なのというところはあります けどもこういう白さんから見てパットメン の存在のはいかがでしょうかまず大きいの がまもちろんパット面ンが入ったことに よってまパット面が入ったことによって ロールを結構ぐるぐる回す必要は出たん ですね が担当する必要は出たんですけれどもその分そのイニシエーターとして固定で入ってくれる存在というのがかなり大きいんですよね そうですねうん イニシエーターのスペシャリストとしてかなりこのペーパーレックスのスタビライザーになっているそんなイメージですね そうです 今まではそのイニシエーターを誰か担当するのが結構ぐるぐると回っていた印象がありましたからこチームとして克服できたところかこの立ち回りのスタイルというところにもしっかりそのペーパーレックスラシさに適用できているのが印象的ですまちょうどねパシフィックのインタビューの最初こうパットメン選手とお話した時にはま最初のスクリームとかで練習した時にはこのペパーレは何を考えてるチームなんだと 何をお前らはやってるんだっていう考えを持ったけれどももう慣れて うん しっかりねあのチームに馴染むことができたという話もありました はい まそういったねパットメン選手の一面というのはパチフィックのえま決勝であったりとかまそういったところで見ることができましたね そうですねまこのペパーレックスの復活というのがありましたえまたチームヘレティックスはねえ全くこうメンバーがチェンジしていないということでま経験値が高くなってきましたからねですね はい さあそしてコメントの勝利予想も是非ね皆さんお願いしたいと思いますえ集計は Twitchオンリーですけども YouTube も盛り上げていきたいので是非え皆さんもはいえコメントお願いしたいと思います いやこれねちょっと言いたいんですよその理由的なところ おお やっぱ僕はねパシピックを担当してるというとこもあって心はペパーレックスによってる部分も正直あったんですけどもまペパーレックスいいつもね初戦がどうしても 確かにあの 大体スロースターなんですよたちも言ってる通りうん うんまエドワードゲーミングとかもそうですよね そうでも最終的に僕あの自分のピッケムではペパーレッサーの勝ち上がるって予想はしてるんですお 僕もそうですねうんうん 僕はペパーレックス1度上がってくる ああ無敗で通過する 無は前事でした あ無敗は前事ああそこは一緒なんですね僕と ただあの今回大会の希望として うん もうマスタートロンとトップ3はG2 PayPalレッ2 ヘレティクスに上がってきてほしいと思って うんなるほど 今まで優勝できなかったチームの連合隊がトップ 3に来たらおもろいなと ま確かにそうですねG2 は特にその去年から今年にかけてやっぱ3 位だったり惜しいところで落ちること前回の大会もそうですもんねヘリティックスはもう去年まさにその年でしたもんね そうですそしてペーパーレックスも昨年グランドファイナルでイビルジーニアスに破れたりとかで 毎回惜しいところまで行くってそうですね その前だとファンプラスフェニックスに惜しくも届かなかったとか そうなんですよね まですからねちょっとそろそろ取るところを見てみたいなと まねそろそろねはいていう気持ちもある はい期待はしますよねやっぱ そん中でもフナティックはねかなり優勝候補とも言われましたねま し上げてきましたからねはい でもどうでしょう?今回のマスターズトロンとま皆さんにねあの期待してる部分もあると思いますけど幸尾さんから見てここやっぱり見てほしいなというポイントってはありますか ここっていうのはその試合展開とか内容とかそういったとこですか?うで言うとやはりメタの変化っていうとこが最も大きいんですよね 直近見ていた方からするとそのがやっぱり この環境を完全にコントロールしていたと 思うのでそこはかなり減ってくるという 予想なのでそうなった際にかなり思い切り のある勝負要はドライデの勝負っていう 機会が間違いなく増えるんですよでもそこ での勝敗ってかなりこうこういう大会O1 番で重要になってくるんでその辺りは見て ほしいなと思いますなるほどま環境がね 変わると僕はやっぱりデッドロックとか あとはKOの採用がま増えてくるのでそう ですねもちろんデッドロックを採用してる チームありますからねはい またえ夜のディメンショナルドリフトの時間が 12秒から10 秒に変わったことでかなりのセットアップのバリエーションが減ってしまったつまりゲートクラッシュを 1 個消耗しないと間に合わないセットアップってのが増えたのではないかなとま 距離の問題は間違いなく出ますよね はい夜の強みそのものが減ったわけではないのでまその部分に関して言うと大きな影響は個人的じゃないかなと思うんですけどキさんのおっしゃる通り確かに範囲は狭まったなというのは事実ですね まですからこう考える余裕がちょっと少なくなったので うんうんうん 回路確保する時間すらない判断する前にもうゲートが開いてしまうってことが増えてきそうかなという風にも思っておりますね いや国際大会ねあの久々にこういった新夜隊の国際大会になりますから もうなんかワクワクドキドキあとは多分皆さんもあの 4時5 時ぐらいになるとなんかぼーっとしてくるので あのゆったり体力には 今日はまだしてもね明日が山バですからね あの平日がその時に挟んでくるからごゆっくりご覧いただきたいと思いますので是非え約 2週間お付き合いください ということでバロラントマスタードトロンデイ 1いよいよ開幕です everychice nowopportunityrises againthemomentisin your Squethetriggerset [音楽] さ [音楽] [音楽] [音楽] Game sitationsflow statefocustime [拍手] slowmot Youseethe [音楽] pictureabout anything elseIthink [音楽] focusingon your teammatesdo whatto [拍手] Evenwhenyoufallyou still havenoteasy forcethis Ithinkjustaboutthe feelinglikeone togetherasa [音楽] [拍手] 12teamsfromacross theglobhavebeen battling relentlesslythrough splitonetogettothis momentrighthereon thisstag [拍手] [音楽] Team herPX [音楽] [拍手] [音楽] 選手の入場が終わりました共に世界への最長戦ということで共にチャンピオンズのトロフィーを 1 度目の前にしたただその試合で破れてしまったその 2チームの対戦です あとはこの両チームが国際大会で当たった時のことを少し思い出すんですけれどもまメンバーモネットがあの時はね加入していたというのもありましたが まかなりこうバチバチだったような印象がありましたね特にスプリットさあバンピックご覧いただきましょうペパーレックスはいつも通りヘイブンのバンチームヘレティクスはスプリットの番そしてえペパーレックスパールピック そしてえチームヘレティクスがアイスボックスピック最終的にはロータスが残ったという形でチームヘルティクス 3 セット蹴ったんですねそうですねそしてこのヘレティクスが今までのそのステージ 1EMA の段階でバンをしていたパールをえまパずっとバンをしていたわけではないんですけどまあまりプレイをしていなかったパールをむしろ取っていったという形になったので [音楽] どちらかというとペーパーレックスにとってはかなりいいマップのように感じられますね そうですね ま比較的チームヘレディックスは昨年度もパールはほとんどプレイしていませんし そうですね でアイスボックスに関しては今回ピックはしましたけれどもま正直ペパーレッツも iPodはえ得意な 得意ですね負けなしのマップでしたから [音楽] はい [拍手] ま勝率86% ともま色々なねこう大会を経ってくいところで まリーグではもう負けなしというところがあります [拍手] そして最終ロータスこのロータスもペパーレックスはま勝率も高いですしチームヘレティックスもま共に 75%と そうですねしかもペパーレックスはそのローザスの最終的なプレイグに関して言うともうすでに手札を選択肢外すようなえ戦い方を積極的にしましたからね まちょうどま私もこの2 チームが気になってずっとこう調べてはいたんですけれどもま 2024から2025 でロスター変化がほとんどないえ両チームですから そうですね 比較的この同じマップの勝率をこう色々計算してみたんですけどもま全体的にやっぱり引き上がってるっていうのが 両チームの傾向ということでまアイスボックスは若干まヘルデックスは下がりましたけれどそれでもま 4% ぐらいの差なのでま誤差と言ってもいいでしょう 全体的にやっぱりこう同じメンバーで連度を高めていくとえ講共もにまメタが変わっても勝率を保つことはできるんだなというまそんなデータが出ていました そうですねでもこのね国際大会となると うん まやはりこう同地域ではない相手と戦うと いうことでま初めての感覚に近いものがありますから そうなんですよね そこら辺がどうこう試合中に作用するかですよね ま分かってはいながらもやはりその各リージョンでの試合と国際大会ではその傾向とかま戦い方のメタがやっぱり異なったりするのでまそこの軸にうまく合わせるために序盤は時間を使っていくのかそれとも合わせるわけではなく自分たちから押し付けるようなプレイスタイルで始めていくのかというところは注目です まこれご覧いただければ分かるでしょう うん友人にシルバーコレクターと はい まですからこの過去現代に至るまで様々な努力をしていきましたけどもどちらがまずは 1 個頭出ていくのかというところの勝負です そうですね 長い歴史がありますバラントもちょうどね 5周年がありましてうん またくさんの記憶がえこの日本のまX からもYouTube からもえ過去のえ履歴として歴史として動画が上がっておりましたけどもま各地域でも同じようなこう動画が上がっておりまして まアメリカズならこう難米も含めたアメリカズの地域のインタビューだったり過去の歴史 EMAならEMA というところでその地域の歴史をここまで持ってきているというところをね刻んでいくこの姿 も皆さんの当たりにしていただきたいと思いますがウート チェンバーの登場ハーバーの登場そしてミニブはフェニックス 過去ペーパーレックスがやっていたフェニック構成を今回はチームヘリティクスが持ってきたと そうですね そして夜はスミスでダブルデュエリストのペーパーレックス はい 高君はアストラです久々のアストラですか?まあのしょうがないですよね ここがあのマインドフリークが入っていた時はそこはコントローラーなんですけどそれこそオフシーズン大会ではそうだったんですよ はい そこがコントローラーに任せていたんですけれどもまパッと面が入るならこうなりますよねも高石服のアラはま過去まロータスなどでは披露していましたけれども え 大勢クマストラという新しいペーパーレックスの編成が出てきましたしかもペパーレックスもねこの陣のレイズパールで出すの初見じゃなくて最近出してはいるんですけど はい まあじゃあこの本番となるべきマッスターズどうなんだと言ったらまた出してきましたね そうですねままたパットメンは国際大会デビュー戦となっていきます えかなり緊張感も高くなってきました [音楽] 今まで行ってきたマスターズとはまた雰囲気が変わってかなりこうカナダの うん なんでしょ独特な雰囲気を醸ち出したというですね そうですねでも初戦から熱記が感じられますよね そうですね さあチームヘレティクスペーパーレクスの 1戦が始まっていきます 第1 マップはまずはパールからのスタートペーパーレックスピックでスタートしていきますチェンボは消えましたあれ [拍手] あれあれフェイクだったようですね なるほどそういうフェイクもできるんですね うん まギルがいるからでしょうか ミニはそのままフェニックスなくえ夜ですさただ早い抜けですねこんなことがあるんでしょうかさあ抜けていきましたアタッカーサイドからコネクターに そこから立ちがどう柔軟に対応するかですねあ映画開けました はい映画進行です さあそのままゲートクラッシュで入っていきましたさあベンジーフィッシュは手前のライン ただ設置が止まってる間にこれ アート側から2名 リエンズとミニブーが襲いかかってきますまた最後尾にはブーですメインからの取り返しは最後になるでしょうその代わりに今度はシークレット部分をカットしました ま旧来のこのパールの攻め方2023 年のような形にはなっていますがベンジフイから今度抜けていくさ取りされている 取りされダバはワンピックそのカバーにフイクも入った ベンジーフィッシエンズとヒルトレードが行われてこのフラワー部分での構戦では 今度は手前のラインミニブです 高戦区が返してこのままB展開 なんだこの展開はというやはりペーパーレックスしい展開です ペリックスも丁寧にペーパーレックスを対象しペーパーレックスもペーパーレックスで こ柔軟に対応していきましたねその中でもこの国際大会デビュー戦のパットメンが残ります 共にアストラコントローラーを携さえての 2対2 のリテク遠距離でアパットメンはいきなりピークましたね コウント確定情報さあピークをするか足音を立てる ダブルピークここでもパットメンが存在感を表しました パット目の打ち合いもちろん素晴らしいんですけれども何よりもペーパーレックスが焦らなかったんですよねま確かにあの段階での 1 度設置を止めたタイミングでまリテイクの準備が整うだろうという予測をしたことによって あのシークレット側に当たりに行くという動きを選択しましたよね ただそこで相手がいなかったというのを把握した段階でこれはもう詰められてしまう恐れがあると気づいたので スポーン側に引いていくと 柔軟に相手の位置を補足して立ち回りましたね まついシークレット設置かなと思ってしまいましたけどね そうなんですよねタレットを壊してB 側の進行です オーブのコントロールはできた がAをコントロールされているのはもう 分かっているでしょう 武器有利なラウンド の北製を生かした遠距離からの セットアップがれた映ってこのままジが ブラブラストパックでジャッジと ワンピックここから広く取っていくのが ペイパーレックス いい取れてますね そうですねどうでしょう?チームヘリクス武器全員クラシックなのでまリンク側で飛ぶ可能性ってのも十分考えられます高いと思いますねあのむしろそうしないと今の位置関係だとジャッジで倒された後に例えば B リング手前まで詰められてしまっているとかなり怖いんですよね となると見て分かる通り迂闊に前に出れませんうん 武器がない打けを前線に送り込んでいきます ここでは2 段構前そこにフォルトラインこれで合計3 人がいるのが分かりましたただはもう失うものありませんこのまま飛ばされていくチームヘリティクス うん さあ次のラウンドですけれども陣のジャッジをどう運用するかですね そうですね もちろんこの武器は継続すると思いますけれども ちょっと脅威になってくるのが例えばB リンクの進行だとかま今回はアプラウラーと合わせて詰めるような動きも取れますので ちょっと浅い立ち位置で更戦しようと思うと多分ジャツにかかっこう守備ラインを後ろに下げておかないと危険だなとただ下げすぎるとファーストラウンドのようにスモークで分断される恐れもありますからね はいああ まなのでショートレンジはできトラップでしますね 先行でペイントダウンを送っていきましたプラウラ しかしここに隠れているポジションからスがフールトラインを受ける前やはり 1.2 秒になったことでフールトライン受けなかったというそういった作用が行われましたがエンズウートとカバーが入りましてこのメインを抑えていくのはチームヘルデックス 最終的にはウートが抑えたそんな第3 ラウンドでした位置の有利というところもありましたけれどもペイントラも避けれていたことで特にチームヘレティクスが意識していたこのメインの打ち合いの主導権を決して譲らないぞという強の立ち位 がかなり良い方向に外れてきましたねでも改めてなんかボールトラインが遅くなったんだなという感覚がありますねさグラビティベルトのセットアップで抑えていきましたあのタイミングでったグラビティベルはとても良かったですね確かにワンピック取られはしたもののあのグラビティベルの影響で一度相手をスモークの内側に引かせることができましたからねさ て第4 ラウンドさメインでは合計2 人のペーパーレックス ただこはデコイを入れていますので実は1 人その間にハートからブラストパック飛んできましたハートブラスト オールトライも超えていきたそしてカバーのダバさメインの 2 人ですリエンズはこのリンクを抑えますそしてもう 1人メインにはミニブ もう1人いるのは分かっているでしょうか ここスミスが抑えていきますいや情報取得が早い どうでしょう?この展開ていうのはチームヘレディックス EMA ではここまでの速さを持つチームはいません そうですねもう少し丁寧にセットアップを組んでから一気にガッと攻めてくるのが EAのイメージかなと僕は思っているので まさに今のラウンドはそのペーパーレックスにが踊らされてしまったラウンドですよね ミスのワンピックでこれで3対1 あんなエントリーそれはレイズが出てくる時点で稀れですけども いやねこの場所でウートアしないと思いますよね ましかもこれに今ベンジフィッシがカバーを取るた釣られちゃったんですよね うん さそうなってしまうと逆にそれはキルトレードをするチャンスということでペーパーレックスに飲まれてしまいました 割とフィックでは我々も感覚がなぜか当たり前にはなってきてしまいましたが まペーパーレックスならねってなっちゃいますからね ただ我々が逆にEMA の地域見るとあかなりアビリティの消耗戦の地域だなというイメージもありますからね うん まそういったリズムの違いというのが現在見えています あそれが国際大会の面白いところですからね あこれ2 つの銃声を鳴らしたところでかなりリンクに当てる力がかかりますけどその先にあるタレットが反応していませんので 今のところは安心できてるのがチームヘルテクスまただその分のコントローラーできているもの結局ミッド側に大流している可能性が高いと今チームヘリティックス目線では感じているでしょうね なのでB のよりは少し遅れるはずですねこのスピード感です本来であればもうちょっとゆっくりに来てコントロールをしてくるだろうと これバッキーバレ バッキーがバレたのであればそこを完全無視してスミスはリング勝負ッキー対象どうするかですねこれ 壁抜きで対処うまい そして法制君もこのままバックまで入ることができるでしょうかこのペーパーレックスをサポートしていきます 在終的にはもうラークをほとんどせずに中で完結しました これはちょっとヘレティクスタイムアウト取りそうな気がしますね というのもこの2 ラウンドの負け方がその自分たちのリズムを使われている負け方なんですねペレディスって確かに一度光戦が始まったらかなりフィジカルに [音楽] 重き置いたうちあの戦い方をするんですよ というのもその綺麗に立ってばるところもありつつもちゃんとカバーは取りに行こうってするのがヘルティックスの特徴なんですねだからこ 1 人でも打ち合いに行く時が結構多くなるチームですたそれ分かってますよね ペパーレそうですねま やっぱりこうペパーレックスには常識が通じないんだなと いうイメージでしょうかヘリティックスもまミッドのコントロール早めに仕掛けていきましたゲートクラッシュを奥に流して右側にはペイントダウン左側にはシーズブラストパックで入ってなぜそこまで攻略するんだと [拍手] しかもシーズのところから乗り越えてきましたからね 味方のレーザーバインを乗り越えた陣がディフェンダーサイドまで一直戦 4対2 いや早すぎるゲームグラビティベル合わせてペイントダウンしてそのまま今度はジャッジカバーの勝負はペーパーレックス 5対 1 さあこうなるともうヘリティクスはもスタン自分たちの思っているスタンダードで守れません エコとはいえですようで守ってもダめ パストリテイクを意識して前に入れようとしてもそうなる前にむしろ 1 人ででも勝負を仕掛けにくるはいレーザーバインも超えてきます そうですね ま味方ですからそこまで痛くはありませんけど までも後ろに飛んでくるならそこ見ないのが普通ですからね そうですね うん飛んできてない方を見るのは普通ですから ま自分の使ったアビリティの上をあえてこう通っていくようなテクニックってのもあったりしますけどもまやっぱりこのペパーレックスの戦い方がそのチームヘリティクスに刺さってる 要因としてはどんなところがまずは考えられますか まあ1箇所1 箇所その通したい攻めを成功させているのがまず 1 個大きいですよねそこで主導権を握ってるからこそ次の一手を早く打てているんですよでその次の一手というところが今ヘレティクスが課題になってる部分です どこでキルカバーを取りに行こうとしても 2車線で待たれているような展開が目立っ ていますからまむしろこのスピード感で よく適用ができているなと感じるのが さすがのペーパーレックスですけれども 多分ヘレディックスの考えとしてはま イニシエーターの例えばホ運と40秒に1 回くるまそのえリセットの時間でまた セットアップが来るんじゃないかというま 基本的な考えを持っているからこそ丁寧に 立ち回りたかったけれどもペパーパレXは 基本的にそんなことしてきません しかも踏み越えてくるだけならまだしもあのミットの圧力を序盤からかけている影響もあって B リンクやアート側から迂闊に顔出せないんですね 確かにそうです いやそこを無視しててもメインを対処しなければと思うと急に 4 ステークが楽してくるんですよさあジのジャッジは継続ショーストッパーも上がっていますナイトフールショストッパーという非常に怖いアビリティセットが飛んでくるかもしれません あミッドカーに早めに情報を取るつもりで圧力をかけたんですけどすぐ取り返されてしまいましたね ま結局は1 つの目のこうプライラは消耗されましたショストッパーを今度はコネクタにこれでまずはミットの支配はペパレックスベンジフィッシダバ落とした おかった そしてインスポックから出たと初めのカバーですただブーがその先にいる関係なく出てくる ジャッチで削ってその先には今度はスミスナイトホールを今度はこのアート側に仕込んでいくチームヘレティックスのカウンターですが ディメンショナルドリフトでゲートを通じて映画の設置を考えていきます情報取りを一旦優先しましたねといえもありますからヘルピックスの目線だとここはもう設置待ちです 中設置からのおっと あファストリテイク警戒もあったかこれは一度下がりましたねシークレットにいる君はどうするか そうですね こうなってしまうと設置が困難になるので使わざるを得ないというところでしょうか 味方を分断したこのコズミックディバイドは自分の位置を隠している [拍手] IQが高すぎる法君 しかもこうなるとそして このミックディバイドより自陣側に行きました あヘレテクス見ないといけない場所がちょっと多いですねシークレット側のクリアをしなければいけません そうですね後ろもありえますからうわペパレックス 6 本目今のコズミックディバイドはテクッタですね まちょっと結果的にではありますけどあの設置が止まったのが把握できたのであのヘリティスとしてはこのタイミングで焦って最初の中に進行しはいけないんですよねだからこそ待ってはいたんですけども でペパーレックスの目線は目線で確かに高成君の位置だけ今分断っていうかま分れている状態ただコズミックリバイド使わないと少なくとも設置が難しくなってしまったという場面ですからね [拍手] ただあのコズミックディバイド見ると まメイン側からかなって感じはしちゃいますからね アストラですからねうん すごい入り方さあどかどか入ってくる恐竜の足音 フラウラーペイントダウンホールトレを返したが一は止まったがクラッシュ奥行った 入っただからスがダブルキルペーパーレックスの勢いは止まりません雪さんどうしましょう?ヘルティックスやりましたねでダブルピークをしてくると 連携の1つ1つが早い 初めての開幕戦でのナイフキルバックスタブ [拍手] 完全に心を降りに行っているまた会場を味方にしましたこれでよりペーパーレックスのセムは大きくなりそうですね そうですねさヘレティクスが悪いという風にあんま思えないんですね どちらかというとこれがやはり何年経ってもこの国際大会戦い方の違いというところにどう適用できるかという難しいところですね敵 エレテクはBが合計3 名ですナイトホールエントリーを構えたペーパーレックスサイトの中のナイトフールには反応しません 結局ナイトホールにはかからないという結果になりましたがダグアウトシークレット付近で合計 3 名で守っていくチームヘレテクスこにレーザーバインをついていきますが回避するようにミニムが情報取りに行きます ディメンショナルドリフトを使ってここでオープンです コネクター部分に今度は下水からのプラウラーを流してチェックが入りましたいやペパレックスが焦ってませんね まどうしてもヘレティックスの印象としてはここからの B 展開というところでファーストラウンド同様に設置フェイクから移動してくる可能性を考慮したそんな配置になっていましたただここで確定映った 見えた瞬間抜いていくジンそしてそのカバーにパットメンミニブウードと食わったくるがバックサイドへのアプローチはフォク [拍手] 不厚い攻めが通ります しかもま相手を吊り出すような戦い方ですよ今の どうぞリテイク来てくださいと そうなんですよね結果的にヘリティクスは このタイミングだと決め打ってアビリティ をふ難に使ったんですよただその タイミングでは相手は出てこないしかし そのタイミングで逆にカウンターのあの ホントに移ってしまったため自分たちが 行かを得なくなってしまったそこを 狙い打つかのように一斉にピークをしてき たのがペーパーレックスでした 完璧にヘレティクスのリズムを理解してい ますあとはペーパーレックスの良さとして ああ2回目のタイムアウト やっぱりフォイ君のアストラがあの本来アストラではない位置にいる まあ それが攻めの部分アさに繋がってるイメージもありますけど まもちろんそこもあると思いますけども個人的にはやはりこのチームのマクロメですねはい 全員のあの呼吸がすごく合っていますし誰 1 人浮いてないんですよねしかも意がすごく綺麗に統一されてるわけじゃないですか 今のラウンドがすごくそ綺麗に表したラウンドだと思いますよこの時間帯に非常に刺激的なバロラントを披露してるので多分皆さん寝られませんま我々そのゲーマーにとってはこの時間結構ゴールデンタイムだったりはするんですが目がさえていますここからですからね疲れてくれる パレックスも今寝ようと思った方 うん起こしちゃいましたねいやそうですね この試合は見なきゃと かなり刺激的なゲーム展開ですからね 今試合時間15 分に近くじゃないですか?うんもう7 本取ってますよ 各ラウンドのスピードが早いのにも関わらず決して連携がなんか雑になりきらないというか 1 個だけちょっと雑っぽくなってしまったラウンドがあったとすればあのさっきのコズビックリバイドを使ったラウンドなんですよね途中までは危なかったんで エコラウンドのチームヘレピックス まだチャッジですからねジジは環境に優しいですね までも確かに相手がシェリフの可能性が高いんであればホールでの勝負とかはジャッジは強いですよね スワーム終わりで入ってくるペーパーレックスもう深くまでホールまで入りました いやここまでクレジットに余裕があるともうアルティメット貯めることも考えれますね [音楽] もうなんだかこうチームヘレティックスが怖すぎて前に出られないようになってきました 村はペーパーレ君が抑えます 見えたそしてダバイとの2段構大君 ここ君がある人の置き方ですよ はい彼には何ができないんでしょうか 本当に言葉を失ってしまうプレイです うん [音楽] これがペーパーレッの団結力 ま幸さんもおっしゃってましたけども直近では うん マインドフリーク選を入れた中での優勝がありましたけども はい 非常に誰が入っても完成度が高いのがペーパーレックスです しかもマインドフリークからパット目に変わることでロールの変更が数人を行われているわけですからね そうですねすごいチでしょねいやそうなんですよ 小構成が 刺さらなかったとしても次フェニックスの構成もありますから ま何でもオッケーというペーパーレックスの強みです さこれでディメンショナルドレフト見えました手前にいるのが分かった上で奥まで入っていくスミスあぴっ たりアクターショックを使ったのまでは見えましたさここはダグアウトでちょうど解除した瞬間に狙われましたただバイのカバーによってウートも倒されます こしゃがみでヘッドラインを変えていったジン そしてリ気にまたもやジが入ってきます そこに釣られたベンジーフィッシュはホセ君おっと リピクに対しても法セ君対応しますこのマップだけ見せつけられると正直ペーパーレックスもう優勝だろともう言ってもいいぐらいの完成度ですねなん 5のファーストマップ見てる感じですよね いやそう本当にこれ戦なんじゃないかなという開幕戦です マジか確かにそのねディメンショナルドリフトのケアはウートが早めに行ったからこそ対応はできたただ早めに顔を出すということは当然の車線が通ってしまうということで逆にキルトレード取られてしまいますよねそしてその後のアートに対するカバーというところに関してもノバルスとペイント合わせてましたからね もう高速でそこを合わせることによってショートからのカバーを取れなくした状態で 4セクのラクが通りました 早すぎますね もう1回A メのコントロールですさ本当が映った代わりに今度はストッパー返しここはデコイが手前にありました Aメイン2 の配置は少し後ろに下がったのがチームヘレデックスこれで 1つのアルティメットをさきました ま確かにグラビティベルも使いましたけども結局この最終的にはこのスモークで一度メインを取ることはできましたからね遊ぶ余裕もある陣ですここからの B展開 沖のベンジーフィッシに対して1 人が見えました 圧力がかかったのでミットのコントロールを仕掛けていくチームヘルデックス見事な展開です ディフェンダーサイドにナイトフールを押し込んだ上で 設置が完了ですさミッドから回っていくことによってラクのケアもできていますからね 問題はこのロックダウンをどうさくかが課題です まショストッパーもね使っていますしいやでもペイントランが残っていきたかなるほど 解処しましたね綺麗に対処したこれでチームヘリテクス 1 つのリテクのきっかけを失いましたアクターショックをさきミニブートのこの光戦では下がっていくスミスのおかげで うん結局ラインを1 つずつ下げることができましたペーパーレックス なんなら最終的にはあのフォルトラインが相手の攻めのトリガーだというのが分かっていたかのようにピークのタイミングを合わせていきましたね確かにコズミックリバイドは飛んできてロングカのカバーも取れない時間が発生しましたけれども え コズミックディバイド相手に ペインドダぴったし当てました そうですね まそういった意味ではもう想定していたと いうべきでしょうか 想定はしてましたけどまもちろんね うんでも順序建盾もう本当に綺麗ですよね はい 相手がしてくる行動に対してもう100 点満点で返すならこうこういうアビリティもなけてこう立ち回ってこうピークしていけばいいという順序が完璧ですでも正直に言っていいです前半に関してると完全にチームてきそう上回りましたなの分かっている相手を一方的にこう叩きのめしているようなそんな気分を味わさましたね 衝撃の前半でしたね間違いないですまた今ブルブームが一生懸命こう [音楽] [音楽] チームのメンバーにね声をかけてまここから取り戻していこうという話をしていたでしょう ま正直もう前半でタイムアウト2 回使わないといけないというのははい 勝つために必要なものであり同時にチームにとってはちょっと屈辱的なものでもあるわけじゃないですか はい なので今チームに必要なのはこの気持ちのせ理立て直す時間ですよね まもちろんこのブーも今頭フル回転させて うん こうすれば対処できるはずだっていうの何度も思考錯誤して今実行はしているはずなんですけどもその先を今ペパーレに行かれてしまっていますからね久々ではないでしょうか前半でアレックスコーチのカメラがほとんど映りませんでした まあ本来健全なのはそれなんですよね はい [拍手] あのパスフィックが映しすぎた可能性もありますけどああこれは 4のレーティングが映ですね 本体に対ては各ラウンドでのその レーティングが映るようになったそうですさあハーフタイム間もなく終了です [音楽] [拍手] 後半のファーストラウンドでだいぶ流れが変わりそうなんな第 1マップそうですね ベレティックスからすればここを落とせません 第13 ラウンド後半のファーストラウンドですペーパーレクスの配置は Bが合計4名 映画はダバイ単ピで抑える3段です ただダバイの目線だとここでプラウラーの音が聞こえてあと何人いるのかというところですがまセットアップのスターが分かりましたね 定番のゲートクラッシュ手前そして本と入れてバックサイトただバイがすでに対応しています シークレットフラワーはキープしたままいていくの体勢は整っていますがここのタイミングが入っていくスミスそしてその先にはダバイダブルキル オーバーピークに対してはここ対処はできませんでしたが十分な削りダバです そうですねかつ設置がまだできていないので足音が鳴ったあ先行したブラッシュ待って ルート同じところからもう1 人こペジフィラウラがまだあるパットメン無理はしない 撃たせての勝負 パットメンは待つ 安心感がある 両ファーストラウンド取ったのはこのパッ この新人なのにイシ銀という そうなんですよ 新たな存在はパットメンです よく待ってましたね ねえまあとはこのダバですよね パシフィックの中でもこうシェリフでまフラクチャーとかでこうキルを叩き出すシーンバルバルパタピ [拍手] あこれで強制セカンドバイですね第14 ラウンドま数年前はねまちょうどパシフィックの時にはコメントしましたけどダイヤスタックをしていたというパット目ですから そう本当かと言って夢がありますよね はいさあ晴君これで11トレード いつかインタビューで聞けることがあるとしたらねあのダイヤスタックをなんか抜け出すきっかけが欲しいですよね前にも聞きました ここはジダブルピークでフォーセクのガーディアンも火をます これは苦しいですね 残るはブーワンオフです もうこうなってしまったらもう次のことを考えておきたい ああ迂闊には動けないか削るなんとかただこれで囲まれる とりあえず当たれという乱射しましたが [拍手] ま避けるつもりでしたからね 落ち着いてダバイが倒していきました いや衝撃的なファーストマップでした だって振り返ると取れヘレテキスが取れたあのディフェンダーサイドの時のエメインファイトですからね [音楽] 過去のマスターズでも最速レベルでの1 マップだったのではないでしょうかさあレトロさん はい 今回ファーストマップのパールというのはまヘルデックスも何かこう準備してきたものはあったと思いますけども うん なかなか出せないそんな一戦となりましたけれどもいかがでしたか そうですねあのペーパーレックスにとって本当に手の存在っていうのがかなり嫌だったんだなっていうの改めて感じましたよね うん まその足止めスキルがない分どかどか行けたペーパーレックスでしたさあそれではアナリストデスクをお届けしていただきましょう はいそれではペーパーレクスが流れを掴むきっかけとなっていったファーストラウンドから見ていきましょうさあまずはこちらのファーストラウンドペーパーレックスの動きエリアトレードのうまさという点振り返っていきたいと思います目が A と中の戦を起こした際にペパーレックスが撮ったエリアにしながら見ていきます まず初動についてはペーパーレックスが このリンク側のポジションを取りに行って そこに対してチームヘレティックスが初動 でBメインのプッシュを行っていって裏を 取れる状況をまず作り出していきますさ そしてペーパーレックスがここからミッド ダブルドアからのアクションでAサイト側 へと展開をしていきますでそしてこの後 ですねPPXの取っていったエリアについ てまず見ていこうかなと思いますえ注目が このシークレットのポジションですね チームヘレテクスは早めの段階でアートの ポジションからプラワーシークレット 挟めるような状態を作り出してはいたの ですがそこに対してペーパーレックスが 人数まとまってこのシークレットの ポジションに対して光戦を起こそうとして いきます サイト中取得した後に設置した後時間を より多く稼ぐためにとこのシークレットの ポジションを獲得しに向かいます さあそしてチームヘルテクス側もこのA リンクのポジションを取得することはでき たのですがまそこからペーパーレックス側 がこのシークレットのポジション抜けて いったことによって挟み込みの体制という のがチームヘリティクスが一度崩れて しまう状況になりますま要は ペーパーレックスがこのシークレットの ポジションを取って先にフラ側えフラワー 側と光戦を起こしたことによってむしろ 自分たちが挟める状態をペーパーレックス が作り込んでいきました さあそしてその後ですねAIと中での光戦 が起こった後に1度ペーパーレックスが街 の姿勢を築いていって1人1人数を削った 後に2のシチュエーションまで持っていき このラウンドはペーパーレックスが取得と いう形になっていきましたさあそしてこの サードラウンドも見ていきたいと思います チームヘレティックスがこのラウンドに ついてはAメインを軸に守っていきました で注目だったのがこの3ラウンド目以降4 ラウンド目でペパーレックスがどんな対策 を打ち出していったのかについて見ていき ます 人数を4名かけた状態でAメインの光戦を 起こしていきますがここはチーム ヘリティックスがうまくペイント弾を避け ながらこのAメインの光戦を起こして最終 的に勝ち切っていきますでこれでAメイン 軸にして守っているという情報を ペーパーレックス側が掴んだので次 ペーパーレッの対策としてはAリンクの ポジションとAメインを挟み込んでいって このAメインのポジションを対策え倒して いこうとする手を打っていきます Aメインのポジションについては プラウラーを入れてできるだけ引きつけて いる状態を作り出しながらアートの ポジションを4名で進行することによって 人数をかけながらこの光戦を起こして 勝ち切っていきます さらにはAメインについてはこの際に戻っ てアート側Aリンクのポジションに人数を かけた状態でディフェンダー側が対応でき ないようにとAメイン側でパトメン選手が 釣っていたという点も非常に見事だったか なと思います さあそして5ラウンド目ですねこちらの ラウンドについてはBサイで光戦を起こし ていた際にダブルドアからのラークが非常 に刺さっていたというラウンドになって いきます少し早送りで見ていきましょう 注目がこのショップの位置に控えている フォセクン選手ですね [音楽] ホールまでペーパーレックスが ポジショニングえポジションを取得した後 に1度ここでスミス選手がリンクの ポジションのえ控えているベンジ フィッシュ選手と打ち合っていきますで これでスミス選手が1度フォーカスをえ こちらのタイト中の方に集めていたことに よってショップ側に控えていた法生君選手 がしやすいような状況を作り出していき ます確かにタレットは置いてあったものの ここから反応してすぐに後ろを向いて対応 するというのが難しいのでまそれを あらかじめフォク選手も読んでいる状態で ダブルドアからピークをしていって倒して いきますそしてその後ですねダブルドア からのピークをした後に即座にス選手も ピークをしていってどちらに向ければいい か分からない状態を作り出しながらこの リンク側のポジションに対応していき ラウンドを取得していきました さあそして最後7ラウンド目見ていき ましょうこちらのラウンドについては コズミックディバイドの切り方が非常に 見事だったラウンドですね ダブルドアのポジションから抜けていき アートそしてAメインのポジションを獲得 していたペーパーレックスそしてこの後の アルティメットの使い方が注目です人数 状況が2対3とペレックス側が追い込まれ てしまっている状況ではあるのですがま そこからスミス選手がディメンショナル ドリフトを使ってシークレットクリアの 情報をまず掴んでいきます そしてシークレットは情報が取れていたの で法制君選手を前に送り出す ポルトラインが来ていた影響もあり ファーストリテイクを警戒しながら一度 ゲートクラッシュを使って戻っていく判断 をしていきますそしてこのコズミック ディバイドを切ることによってチーム ヘレティクス側からするとこのポジション シークレットやフラワー側には相手はい ないんじゃないかという考えにえ追い込ん でいきます そしてここから不をつくワンピックを取っ ていきその後シークレットにえ シークレットやフラマにまだいるかもしれ ないというプレッシャーをフォ君選手が かけながら段階を分けていきサイトそして メインからの光戦を起こすという手に 切り替えていきますチームヘリティクス からすると時間を多く消費してしまって いる中だったので早めにリテイク行かない といけないまそのプレッシャーを抱え ながらのリテイクなってしまっていたので かなりやりづらかったのではないかなと 思います さあこの心理戦の部分においても非常に ペパーレックスうまかったかなと思う パールの試合内容でしたさあ続くええ チームヘルテクスVパーレックスの第2 マップアイスボックスの模様をお届け いたしますX2で皆さんの応援ア待ちして おりますのでハッシュVCTパシフィック をつけて是非ご投稿のほどお願いいたし ますそれではインタバルです [音楽] There isthereis justgosl [音楽] [音楽] onthe We willwe [音楽] [音楽] [音楽] お待たせいたしまし もう大満足の第1 マップではありましたけれどもそうね まヘレティックスここからどのように調整して次のアイスボックスに挑むかと まそうですねまとにかく自分たちが本来用意していたま戦略例えばこのスタンダードなセットアップであったり 何か形を作っていたものが何もかも通らないっていう状況に陥りましたからね そうですね またねレトルフロフさんのアナイスとのやっぱりねあの駆け引であったりとかそれセットアップのうまさであったりとかまその速さでやったりっていうのがま光りましたけれどもま是非ね皆さんもえバロラントマスターズをつけてえ投稿をお願いしたいと思います [音楽] ま我々もねどうしても口がVCT パシフィックっていうねあのハッシュタグのになっているもんで是非ねあのバルワントマスターサズで投稿をしていただきたいなと思っております はいさ第2 マップは今度はアイスボックスチームヘレティックスピックのマップとなっていきます うんま本当にねヘレティクスにはうまく 切り替えて欲しいなとは思っていますねま それこそこのピックマップでもあります から構成を変えないのであればまネオン 構成で戦ってくると思いますただまそう いった意味では恐れているのがその ペーパーレックスにこの自分たちの戦う リズムをとにかく理解されてしまっていた という現実が今あの現実に直面してしまっ たのではい フェルディックスのそのアイスボックスのスタイルっていうのがやはりこうセアップを重視してるんですよねま特にディフェンダーサイドの食率が高いのがチームヘリデックス うんアタッカーサイドにおいてもま確かにまディフェンダーサイドの方が勝率 13% ほど高いんですけどあの相手が詰めてくるところはちゃんとこうカバーも意識しながら抑える スタイルですからまパスフィックではねこのアイスボックスにおいてあまり出てこないネオン採用というところがどう響いてくるかさあご覧のような構成でさすがに挑んでくると うん ま先ほどはねちょっとこうチェンバーが映ったりもありましたけれどもまこの構成で固まったようです どうでしょう?このネオン採用がまこのパシフィックではほとんど見られない中でのペーパーレクスはどう対応してくかの問題ですけども そうですねま立体的な動きは間違いなくジェットの方がやりやすいというところオペレーター持ちやすいというところもありますからねただペパーレックスにはジがいますよ そうですねジの面はかなりアグレッシブに戦いますからね ただまパシフィックでも何回かバリエーションを出していきましたからね ええまそれこそペパレクサはウェイレイをあの起用したパターンも見せていました うん ま特にディフェンダーサイドでのジのシュラウドステップ うんA メイン詰めっていうのはかなりこのチームヘレディクスからしても警戒しなければいけない 1つのポイントになってくでしょうねそう [音楽] [拍手] 第2 マップアイスボックスが間もなくスタートしてきますマスターズトロントの開幕戦となりますペーパーレックス V チームヘレティクスジの倍はフレンジです いきなりB当たりますねこれは 即パラノイアドローンはキャりませんスライディングで入ってくる これはベンジフィックスのファーストブラッドから今度は重なってくるがペーパーレックスの方がやはり厚みがある ただキルトレードを取ったことによって体力の少ないスミスは味方と合流するために下がりましたね 体力22 のウートですダバイトス水構えていましたなんでペーパーレクは B ロングにこんないるんだろうま選手の目線だと最悪の気分ですよね ドローン飛ばした瞬間にはパラノイアが刺さっていました ま確かにあのとっさにミニブがリレーボルトを返したことによって この詰めてくるラインを止めること自体はできたんですけども ただリレーボルトを軸に倒しに行こうと動いたところは 3 車線で守られていましたからねセカンドラウンド まこれでチームヘレックスは合計3回の ファーストを取ることができませんでした あ展開が早いですね ここでスクリーン展開です ミッドではバンダルの銃を鳴らしたスミス がこのままロングに戻うベンジフィの タレットを破壊したようですね Gを入れてB ロングをまずは制圧していくチームエルティクス テールウンドがない中でスミス1 回勝負しますね これに対してリコンボルトと合わせてスミスただバンドルを持っているスミスの体力が 21 まこうなってくると武器を交換するというも考えられそうですねダバイと武器交換ですねそうですねスミスはシェリフダバイはバンダルです ジを飛ばしてそこからのB 展開バイダブルキル クラシックでミニムが打ちってただリロードのタイミングでした うんが は武器は回収できましたねこれでペパーレックスは 2対0 丁寧にこりながらセットアップを仕掛けようと動いていたところにやはり当たりにというのがかなり響いたようですねハのまま B メインを進めていればもう少しチャンスはあったと思うんですけど堂々と飛び出してくるスミスに削られちまったことメインの道が閉されましたね ただ君いい離婚出しましたねそうですね分かっていたかのような使い方ができていました 手前の陣何回詰めてくるんだワスモクそこにはリエンズ対処しましたただこの落とし合ったのがデュエリスト同士と いうことでちょっとエントリーの金めとなるミニブがいなくなったのはチームヘレティックス苦しいでしょう さウトの索敵は失ったものまだここはあのリエンズも残っているためもう一度策敵アビリティが上がるのを待ってからの展開になるんじゃないでしょうか 下がった足音わざと下げましたねイエロー滞在のカット面を隠すようにこの D は奥まで行くので食らう前に勝負をしましたけどもここはのカバーチはインフォルしましたけどもここはのチャレンジ 怖い武器を持っている これスパイクしてるのが厄介ですね拾わないといけない あは待ちですねは2 回倒しましたがベンジフィワンキル取ってからの設置で回収できましたとはいえ武器の倍イラウンドで 4本とです そうですねま武器差がある中で少しヘリクスの目線で言うと怖い戦い方をされましたよね このインスモークをすぐ決断してきたジナ そしてそこに繋げるようにこう予想外のポジションにいたバッキーなんですよねあの角度で陣を倒したとなるとかもう少し通常だと遅いはずなんですよね ただペーパーレアウトロークオーディンすごい買い方してますね しかもエ面詰めている 本部の回収もできた 右側あくまでリテ開配置 あんまりねアイスボックスでオーディンっ て見ないんですけど またナノスームも面白いところに配されて います 1コンボルト勝ったいんできたフリックで リンズ落とし切った まカーバーに入ったウトですけどもまバイパーがいなくなったのはヘレピクスからしても ま いいポイントではありますが金めとなるが落ちましたまその上で今ネオンと月光が B メインに滞在しているという情報を明かしてしまいましたよねそして A 側にバイパーが元々いたのも分かっていますベンジフィッシュ体力は 150 アウトロー一撃では倒されない体力です今度は面取られます 2 本あスラストを打つことは難しくなったまただ 2本打ったので体力32 のウーがスラストを切っていきますただパラインを受けてしまったので一情報が分かりませんでしたのオーディン横からは ジに対してウートが回る確定しかし後ろからペーパーレクスこれで 3本目 [音楽] うーんこのラウンドでも見えてくることはやはりペパーレクスはかなりこのチームヘレクスのセットアップに対して 削るということを徹底してますよねしっかりと前で当たっていくというプレイイングですビークさせないためのオーディンでした まカバーが強いチームにとってはちょっとこのオーディンという存在嫌でしょうねうん 怖いですねマルチキルが生み出しやすい 武器でもありますから 第5 ラウンド打ち合いの強さだけで言えば 間違いなくヘリティクスも持っているん ですけれど もとにかく手前で削られますね手前しかし 上には ジさスが入ってくるもう1人見えた ショーティでの勝負を挑んでいきますいや 狙いにくいスパイクダウンA フミスもバンダルに武器を持ち替えて こんなアグレッシブなチームEMU にはいないぞジが追い込んでいきました4 対 1さフルバイラウンドで意識したいのは やはりこのロックダウンの存在ではある もののハンターズフューリーのカウンター もあり何よりヘレティックスが得意として いるところで言うと今までAメインのその パイプのラインをコントロールしてから次 の展開を作るというのがEMAのステージ 1では目立ってんですね しかしあ先ほどからそのBメインにしても A にしても必ず手前で抑えにくるの徹底されてるじゃないですか はいそこの対処どうしていくかですよね [音楽] まペパーレックスにはその行っちゃいけないエリアっていうのはないですから うん 全部自分たちの地域にしますからねまあとはもちろんこのアイスボックスだけで見ればね今のところ前で当たってる印象はありますけども はい あのパールの余韻が残ってるわけじゃないですか はいそうですねうんそうなってくると ヘレティクスの目線などよりセーフティに あち並みを揃えて丁寧に連携を組んでいか なければいけなくなってしまう心境も ちょっと理解はできてしまいますね ここでタイムアウトはチームヘルクス [音楽] [音楽] うん も贅沢ですよねマインドフリークサブロスターで交通にいますよ 第6 ラウンドさヘレティックスの攻めはもう1 回B ロングをつっついていくまそういったスタートになってきます ポイズムクラウドでしょうかかなり高めに起きましたねこれは突破させるために手前から策敵のアビリティを切らせることによってまここ取りに来てると情報そうですね これが狙いでしょうね確かにこれでポイズンクラウドはなくなりますけれどもただドローン倒せてミッドのコントロールはスミス そこにセイクも加わってきた銃がなったのであればベンジフィッシのダブルキル これによってロックダウンを無理やり使わせましたねこれで人数状況は 2対4おお残っているのはリエンズでした ギリギリ範囲にかかってない1 からの射撃でそのままウィングマー設置はどこまで削れるかです うんこれは難しいでしょうねこれで1 本キープですまただオーバードライブが上がるためミニブは削りに行きそうですねただ陣の位置は分かりません ただこのペパーレックスのプッシュに対してベンジーフィッシュがうまく個人で対応したことによってあプッシュしてもそこら辺にはいるのかなと [音楽] いうところでペパーレックスのちょっとプッシュの圧力も減りそうですね うんそうですね まもちろんペパーレックスの目線も少しこう悔れるシーンがありましたねそれがこのシーンですねミスのオーバーピークに対してカバーの車線がまだ間に合っていないタイミングでしたからワンチャンスは確かに作られしまいましたよね どうでしょう?我々が見てきたペーパーレッツがその物シをもっと人数かけてくるか うんていう可能性も出てきます あまあでも細かいとこの調整で済みそうですけどねなんか意図としてはっきりしましたし結局 D を打ったところが一時的な本面になるので人数の少ないところを叩くっていう作戦まではまってましたからねあなるほどオーディンで 相手のルートを削っていくというのが狙いでした達は失敗 まこれだけでB ロングの制圧ができましたミッドにはタレットアランボットがありますのでまこれ以上ペパーレックスが B ロングを進行してミスのオペレーターを置くのかというところが注目です うん さBロング1 にしないということは詰める判断なんでしょうか飛んできましたそうですねこのドローのタイミングで Bを少しずつ詰め始めましたね情報取った そしてロックダウンこうなるとそうですねハンターズフィールドの遅延も考えられるのでアップリコンボルトをさらにディジを投げて A進行はミニブに任せますさ後ろの担当はベンジフィッシ パラノイアと合わせて取り返しがスタートしていきますハンターズフリが突き刺さる取り返しがスタートしてきたさこのアタッカーサイド付近ではスタベンジアップドラフト中打ち倒した これはでかい またしても残ったのはジスモークもまだ上がってませんねウートが顔を出してくれません 素晴らしいピーク だいぶこう自分たちのペースを取り戻してきましたね そうですね ただシ狩りを担当していたベンジーフィッシの活躍でしょう間違いないですね 裏側の情報何か足音は聞いたかどうかちょっと怪しい立ち位置だったんですけどもよく裏を対処しましたねボール いやいのか ウートって感じがしますねやられる側の視点はこれ無理って感じでしたね うんま流れを変えていけるかチームヘルデクスまあ少なくともこの 2 ラウンドでこ詰めちの印象はかなりついたんじゃないですかただペーパーレックスは高めの配置はアスミスンを置いて Aサイトは合計1 人ミッドのコントロールベンジーフィッシーがやはり担当します このベンジフィッシュを崩せない限りはなかなか難しいのがペーパーベンジフィッシュ 3方向対応 まこれがバトルロイヤル経験もあるベンジフィッシの粘り強さですましたね に対してリレボルトカバーにはバがますけれそしてブーのカバー大見事決まりました さてベンジーフィッシが暴れていますそうですねこの 3 ラウンドを振り返るともうベンジーフィッシの活躍によって取れたと言っても過言ではないですよね このタイミングでだってメインあミトではなくメイン警戒しましたからね [音楽] ああああセス素晴らしいパフォーマンスです [音楽] [拍手] まこれでペパーレックスがタイムアウトペパーレックスもまここまで通らないのであればちょっとやり方を変えざるを得ないっていうタイムアウトだと思うんですよね狙いとしては間違いなく良いものだったと思いますね ただしかしそこで予想以上に削られてしまってることによってなんかこう自分たちから不利になってしまったっていう展開ですから本当に幸さんのおっしゃる通りま狙いはっきりしてるんですよねメイン部隊とは違って位置を削ると [音楽] はいメイン部隊のアクションというのが明確化されている以上はそこを吊り出した上で早めに情報を取り少ないところを叩くというのはもうずっと徹底してますからね であれば相手のセットアップより前にまた潰しに来るという可能性はありますね うんまそう思うとやはりこのま青めも含めたコントローラー 2枚採用のペーパーレックスに対して 月は刺さっていますよね うん 高めにDG を投げてくるのでそれを強引に壊さないと食らってしまう で壊そうとすると下からネオンが飛び出してくるのでま打ち合いで勝つことがそもそも難しくなります ままた設置中置のリスクも軽減することができるのははい特徴です映画でのバイパーピット展開です [音楽] これに対してはミニブは持ち前のスピードを使ってバックサイトまで取りに行く判断でしょうか?オーバードライブの選択肢もありますからね [音楽] まこういったシーンは昨年のチャンピオンズでもありましたよね そうですね狙いが定まりましたチームヘレジクス結構です 木の中をドローンで索敵そこの位置を暴きました 帰れるか パーツ面が倒されますゴーゴーゴーコントロールで ミールが止めます上下2 だバックサイトは今度はウト 綺麗な車線管理ですね ここもミニブうん 頭1 個ジフィッシが倒しましたかなり調子が上がってきましたねベンジーフィッシここでロックダウンまではあと 1 つクレジットも純宅に溜まったチームヘルディクスです そして今のラウンドでも見える通りこの ワンチャンスを狙うというのを繰り返して いたペーパーレックスに対してこううまく 打ち勝つことができているのでま例えば今 のシーンまエコラウンドだから勝負をする のは仕方ないんですけどもパラノイアを 来る前に勝負で削られてしまってますから ね 第10ラウンドここでスミスの オペレーターが登場しました エンジェシを落としたいというところでミッドのコントロールですカバーもつけてますからねまこれではいオペレーターの存在をうまく隠しました [音楽] オーブ回収からロックダウンアップディフェンダーサイドそのまま追加の追い焼きスモークが貼られましたのでワンウェイになっていますイエローまでは少し時間かかります バストレンショックボルトでこれはイエロー側取ったよと いうアピールまではできましたけれどもこのオペレーター警戒してますね 足音がなりました あしかもた これ相場が落ちました しかもリピークして今の方向的にA に展開したぞ見るべきでしょうね中にはアラームボットナノスワームは 2枚 内側進行を狙えばチーム減れてきてもチャンスがありますけれども 進行ができませんここで高めのロックダウンですこれで設置のチャンスを作りに行けますねそしてウイングマン設置スモークで分断しながらバックサイトここから段階を踏んで取りに行くパレックス しかもパラノイアのケアもできていますね 中にはバイパスビット大手きました 取り返しは横から軍が入ってきます これでGG の回収はできません抜いていったパップメン ただまだ本命のバイパー生き残っていますさワイヤーを使って今度は敵陣内まで入り込めるかペーパーレックス見えたい位置は特定できたまだバイパーズピットを使っているがここで落ちてしまった ちょうどま攻略できるかというタイミングでしたけれども全員がこのバイパビット内に進行してきました そうですねそういった意点ではパラノアのリソースが非常にチームにとって役に立ったと思いますね まパラノアを軸としてこのラフターの下の辺りのエリアをあの安取ることができたのでま残ったところはやはりこのバイパーピットの中じゃないですか [音楽] しかも裏側もスが回り込んでいったもう去バイパースピの中しかないねというのを情報団体できていましたからね さてベンジーフィッシーもオペレーターも打ちましたね第 11ラウンド 先ほどからミッドタレット壊されるケースが目立っているのでそれに対するカウンターを決めてやろうというのが考えとして読み取れますね第 11 ラウンドペーパーレクスはエミプシです [音楽] ジはフロムザシャドズもありますのでまB のチェックをしてもおかしくありませんのドローンですが B 側強気な抑えてるんですけどあの位置はリレボルトのかかるパなんですよね 綺麗なクリアリングでの位置を得しました いボルトこれで相場結構ということはまネオンも乗すと分かってくるところでしょうか やりに見えますねテイクのリコンボルトを上がっています 1つ目のショックボルトイエローA の対してのプレッシャーパラノイショックボルトと合わせてコしていくリコボルト窓から刺さが一番苦しい位置カバーに入れるかミニルが走る 上からのダバイのカバーに対しては今度はウト う カバー勝負ではチームヘルテクス上回りました さスクリーンが上がる前にあるこ設置に行きますね 素晴らしいキルトレードで設置まで持っていくことができましたチームヘレティクス これかなりベンジーフィッシの位置を警戒してますね 足音を1 つ立てれば大君は上下の対決クリック素晴らしい ミッドではワンオンワンから回避してきたスミス合流ですポセ君勝負はウト ダメ押しのスラッシュです見事最後はベンディフィッシ なんかウートの壁から出てきて打ってくるのはちょっと対応できないですね そうですね本当に反応の速さそして精度の良さですね ここうまく耐えましたよね 確かに一応カウンターを受けてパロノイアを受けたタイミングだと見はとりあえず危なかったんですけどもあそこでウトは焦りませんでしたよね 6対 5の最終ラウンドですはい スライディングで入ってきたできてる 今までのリズム感よりより早くチームヘレティクスがイエローまで取れましたいやいいタレットきましたねこれで浮かずにピークはできません 出るとバレてしまいますし西君はハンターズフューリーを持っています 設置の音がすればハンターズフューリーを切ってもおかしくはありませんが先に切っていったカウンターただ すでにこのバックサイトまで入ることができましたのでま減れてきても来るのが分かってましたよね いやこれはA だラークしている部を生かす立ち回りですがセク ポセクもチャンスありますよね ここでキルが奪えるというところでリスク回避で上下にだ うん先ほどもやってましたよね この辺りはさすがのチームヘレテクスダバイが残ってのワンフです圧倒的に有利ですね このブーのポジションにプリエムするのは難しいですから 上にいました分で7対5 チームヘリックスなんとか 最初のタイムアウトをきっかけに戻ってきました そうですね それこそあのベンジフィッシーの活躍が目立ったことによってもだんだんとチームの中でそのペーパーレクスの戦い方に対してですこれ整理ができましたよね さあレックスコーチマスターズトロン初めての怒りと初めてですか本当に はいまだ怒り貯めてるところですかね お結構でもそうですねあのイライラゲージは溜まっていたかなとアレックスポイントは十分に溜まっていたと思いますよ なるほどちょっと貯蓄していかないといけない はい さあ改めてこの前半振り返っていかがでしょうかうーんまそのパールのところからさらに僕振り返っちゃうんですけどやはりこのマッチは どっちがその自分たちの得意な部分を先に抑えていくかっていうところがポイントになっていますよね うん あではそれこそそのペーパーレックスが ヘレテクスのプレイスタイルというところ を完全にこう理解したような立ちまりで 圧倒はしましたけれどもこのアイス ボックスになっても最初こそそのリズムを 作っていたのはペーパーレックスですけど もだんだんとそのペーパーレッに対して こう丁寧に対処していくことによってこう 自然と有利な形が作れていくっていうま もちろんスーパープレイもいくつかあり ましたけどそれに頼らずとも取れる ラウンド作りがどんどんできてきましたよ ね なんかやっぱりこう手導権をまずはどっちが握っていくかのアプローチからなんか両マップスタートしていったなとうんそうですね ただこのアイスボックスはその主導権を握られた後ベンジフィッシュの対応によって今度は取り返して うん まヘレティクスペースでスタートができたと そうですね いい前半のヘレティクスでしたさあ今度は後半です でもハーフタイムの中でもパレックスはそこまで話合わないんですね うん ま正直ペーパーレックスにとっての本番はアタッカーサイドだと思います はい まあ今までのそのまステージ1 から振り返るとアタッカーサイドの勝率が圧倒的に高いのがペパーレックスの特徴です もちろんえ大会の中で構成の変更は行って きていますが ま特にペーパーレクスと言えばその奥まで 入る力えま例えばこうB側ではこの ディフェンダーサイドまでま雪だる側まで 取るセットアップを持ち込みますしうん とにかく人数かけてスピード感 そうですねサイトの進行というのもかなり 気にしなければのがチームヘルデックスは まむしろ開けてもいいという考えもいいか もしれませんまあとはそのダブル コントローラー構成の強みが出るのも アタッカーサイドのいいところではあるん ですよねま例えばカーテンを常にBに固定 しながらそのA側でも余裕を持って スモークを使えるかつB 側に行く際はま自由に陣がスモークを使ってミッドのアプローチもしくはこの車線をさらに消すようなアプローチができますからラウドステップで入っていきました いやこブラハット 内側からリエンズのカバーが入りましたがお しかもお互い見てるとこ一緒っていうのがお入れった あかった こんなこともあるんですね あれここ障害物あったっけなと思っちゃいますよね いるから入ってたら相手は出てきたい はブーここはダブルピクです これで全てのピストル獲得ですか?今のところ そうですね4つ獲得しましたペパレックス うん あファーストから見せていたのはあの陣のエントリーですね 確かにあのラウドステップの入り方であればそのもしタレットがキッチン側に置かれていたとしてもそこをこうスルーすることができね いやこタイミングが絶妙ですね あの止まったままだったら使えてすぐ打って最初できたんですけど ジも動いちゃったんで探しに行ったら消えたとすごいですよね両選手が同じタイミングで動くってことですもんね オーブコントロールの対象さ攻めのスピード感は緩やかにペパレックスが B ロングにまずはドローンを流していきます パット面はゴーストなので情報取りの動きになりそうですねブ 体力は20 そしてスミスが倒してそしてラクのパットメンがミッドです 下がるところ狙いましたねこ 十分ですね 強いワン3 あこれ厄介ですね正直爆風に飲まれることもしれないのに入れたいんですけどヘッドラインを変えていましたダバイ 手前で抑えていますね 最近こういったヘッドライン変えるしゃがみは増えましたね そうですねまこのレベルですからお いやでもなんでしょうねそのパールから続いて見ると本当にこのピストルラウンドのパットメン安心して見てられますね取ってくれるだろうと さ第15 ラウンド武器もバンダルファントム全て購入ができているペパレッツあ点のナノスワームでまディフェンダーサイドが強力に使えるこのパイプを潰しましたね危ないただオーブ回収はできましたリエンズここはジフォイ君で映画ジャンプピーク [音楽] それを狙った瞬間でしたここからのペパレックスはこう情報を取るターンにもありそうですね相手がどうよるのか でやればミッドのコントロールがしたいベンジーフィッシにはパットメン待ってるパットメンオーバーピックベンジフィスずらしていくパットメンパラノイヤもカバーで入っていました あただここでP 側に顔出してきてるのを確認できて 絶妙な立ち回りをする足しているようにも見えるが 1発目を取ります ただ十分な情報ですそしてまたB そうですよね結構BにB に映ってましたからね パットメンラークもできちゃいますね そうですね まバイパーなのでその役回りをすることは確かにこのマップでは増えますがこれはウートとミニブいいスモです壊して俺たちはジン押せたい 逆転はペーパーレックス8対7 ま正直に言ってその過去のペーパーレックスの話をすると 割とこう情報を見てながらもがっつり行ってしまうっていうチームの印象だったんですけどこのこの試合のペーパーレックスを見てれば分かる通り本当にもう的確に情報を取って相手の動きをしっかりとこう捉えようとしてますよね バルバルパタピー まファウルのルファーストラウンドではいりました 相手の動きをしっかりと観察して安全に設置を通すことに成功していますエコラウンドのチームエレティクス前目での情報を取りに行きたいミニブでしたけれどもさに圧力がかかりましたので下がりますいやしかもこのラウンド早いですよテパレ 前進していきますただスクリーンを切ったことで一旦は足止めができました 切れたタイミングでのオールドローン帰ってきたソックボルト内側はキング上から見ていますファーストブラトはリエンズネストに入っていくジしかしここはベンジフィッシ横からダバイが入ってくるがベンジーフィッシさらにキルを取っていく横から君ハンター ハンターズ給料切らせた君おっと A その位置正直あそこまで下がれていればもう食らわないだろうと思ってましたけどねワンオ 2 のダバイちょっと難しくなりましたねB の情報ないのでま仕方ないがただ引いたら引いたで結局武器は取られてしまう この足音は聞こえませんあもう割り切っていますね このき音を聞いて寄ってきたのはリエンズただ武器回収できなかったのでシェリフですあるのかやばい取り返せるかチームヘルティクス 武器差はあるんで間違いなくチャンスありますこの位置からだとドローンうまく隠れられるチャンスはありますただまだリコンボルトがありますこのタイミングであればワンワンを繰り返すことができる強い 9対7レッドブルクラッチ ドローンのタイミングならワンオンワンだと さすがのダバイでした こた隙を狙うのがうまいチームはペーパーレックスです [拍手] さペーパーレックスにとはかなり大きなラウンドですね結局講が変わってから相手にこのラウンドを取らせていないわけですよねやっぱりこの [拍手] うんペーパーレックスは攻めなんですね そうですね まもちろんこの今のラウンドに関してえば エコラウンドの中でもヘレテクスのその サイトの中に進行してきた相手要は戦闘の スミスだけを落とすというカウンター プレイは見事にはまりましたよね まただラウンドを取るため に早めに切っていったそのハンターズ フューリーただその上でこのラウンドが 取れなかったというのが後に響きそうです まもちろんヘレティックスからしても うんま釣木前のラウンドではありました そうなんですよね 今のラウンドはエコラウンドまそれでもタに取れたなというラウンドではありましたので はい かなり追い込まれていく9対7 のシチュエーションになりそうです第17 ラウンドアルティメットは3 つペーパーレックスロックダウンそしてバイパーズピットさらにはハンターズフューリー 2 段が前ハリを切りましたあ当たっているしかも 1人そしてジが狭え いや避けるところを狙い打ちた ベンジンフィッシも耐えましたこの位置クリアリングは難しいでしょう そうですねもう索敵するイニシエターがいませんから ミニが入ってくる スミスもその音を聞いていますがに任せた そしてスミス隠れた1からブーを倒して 10対 7 まロックダウンはま結局こう打ってしまったようなラウンドになりましたけどもま結果的にそのフルバイのラウンドを相手に取れたというのがまず大きいんですよねこの 2 段組バレてしまったのかただもう迷わず切っていきましたね ジは法晴君を信頼し法君はジを信頼したそんなラウンドでした [拍手] 単体でのキル狙いだけでは決してありませんこれこの 2 人の絆っていうのをねパシフィックを抜けた時には抱き合ってましたからね そうですね ファーストブラッターはジミニルが落ちましたそして追加にパップメン さあこのキルを取った後の判断動きの速さというのがこのペーパーレックスの特書ですパットメンはロングでキルを取って今度はミッドの楽ジの車線そしてミッドの車線を通しながらパットメンの楽を生かしていきます 連すれ違いましたああれ抜いてる うわよく抜き場じゃね今 いやでも正直ここしかないって感じだったんじゃないですか チューブ中はい だから抜いてもらってまパットメも同時にじゃあ逆敵しに行こうかなっていう動きだったんじゃないかなと まもしかしたら うん どこから一瞬ミニマップに移った可能性ってのも まそうですねそれか聞いていないタイミングで序盤で音が鳴っていたかはい ボイスです いやちょっとこうミニブも首をかしげる様子が映りましたね今まで通っていたものがうまく通らないなというそういう感覚をこの来ましたディフェンダーサイドに 当たフロムザシャドズ ミッドバサミ後ろを見に行こうとしたら本命はパット目完全に分断しましたここは上下 2段 ただ第2 の槍りパットメンラークはジだけではありません あ見ている ここはウート高い位置にはスミスのドローンを壊さないとスミスの位置がバれたスの位置ばれましたね 丁寧にヘルビクスもアルティメットを使っていきます 空中でキャッチここでもしっかり当てていきましたね 最後の解除はイエンズに任せましたかこれでラウンドストはチームヘルティクス いや完全に釣られましたね よく取り返しましたね そうですね 大きなま前のラウンドもやられたから印象深く残っているというところでのあのウートのキッチンからの裏取りを早めに対処できたのは大きかったですよねパトも足音がスポンガーからどんどん A に流れていくのを切ているから早めに顔出したんですけどパレックスはマッチポイントならずエレティクスはここから息を吹き返すことはできるでしょうか ただ離婚に釣られてジがまたもやこの上になより前 早すぎるしかも青めだと音がほとんど聞こえませんからね そうですよね ラフターからの取り返しを諦めましたリエンズまたもやパットメンのラークです攻撃た ノーインフォのパットメン今回は大回りですからねリボルトが飛んできました 看板裏ロックダウンに対してブレードストーム切って裏からのパットメンロックダウンを任せましたあ壊せた しかもこれコミで考えていたんでしょう スライディングを切ってしまった3 人での取り返し ミニブも奮闘しますけれども ウングマの倒けないぞ 方のウングマンが解除した 11対 9 これは見事ペーパーレックス取りたいラウンドを 2 つ落としてしまいましたこれアレックスコーチもタイムアウト取るでしょうね うーんま確かに裏を通してロックダウンを壊すというところまでは完璧に行ったんですけどペーパーレックスは思ったよりも早くこの勝負を ま急いでしまったようなラウンドでしたよねレッツゴー [拍手] 確かに普通ねあそこ3 人でピークすればまあ負けないはずなんですよ まミニブがよくやったというべきでしょうかウィングマンのレッドブルクラでしたさあここは B 側のバイパスビットです攻め側ではスミスのオペレータードローンに対してはドローンの開始 [音楽] 高成のハンターヒューリー狙うのはミニブですけども 1発はヒット 映画3 名で固めているチームヘレティクスウートのポジションが重要ですシュラウドステップで切れた上 ここは警戒できません またパットメンの楽が刺さりました ただ体力見れてきている ここはショティですこれでマッチポイント濃厚のペーパーレックス そうですねがラストB なのは確定していますから ただブーはクレジット今 1200 ああしかもバれたオペレーター手前パットメンのカバーですマッチポイントはペーパーレックス先ほどからジの動きが読めません うん 分かっていても迂闊にそこに対してスモーク抜きができないっていうのが難しいところですよね しかもウートの立ち位置はエルボ単独で手前に張り付いてエイブ勝負を仕掛けようとしていたので撃ってしまうと位置がバレてしまうんですよね あと1 本でペーパーレックスツイスドロー一勝ことができます 壁抜きお互い当たってますね そしてファーストブラットは君しかも爪を抑した裏からのは外れますパットが走るこのスピードのミットではミスしかもビガーバイパー確定してる 最後はパットメンです13対9 [拍手] 勝利はペーパーレックスマスターズトロントの開幕戦を制しました支圧倒的な容と言ってもいいでしょうペーパーレクそうですね 特にアタッカーサイドで はもちろん接戦でクラッチしたシーンも ありましたけれども [音楽] パットメンの国際大会デビュー戦 あ地震を取り戻したのはペーパーレックス も同じでした 圧倒的でしたね [拍手] レさんも合流をしていただきました はい さセカンドマップのアイスボックスまペーパーレックスの勝利となりましたけども改めて振り返っていかがでしょうまずこの後半戦においてパッドメンのラークという存在とあとは陣の多面のうまさが気っていたなと思いますよね ですねま特にショラウドステップでA のパイプまで取りに行った相手にプレッシャーをかけてワンキル取っていくみたいなシーン 3ラウンドぐらいありましたから あれかなりチームヘルティクスからすると厄介な存在だったかなと思いますね さあということでこの後はえちょうど2 番手のインタビューとしてフォーセ君選手がえ答えてくれるということになっております それまでの間アナリストデスクをお届けしていただきますお願いします はいそれではペーパーレックスの特に目立っていた後半戦のうまさですねこちらを見ていきましょうさあまず後半戦をちょっと見ていく前にえおまけを先に触れていこうかなと思いますえ今後も見れると思います ペパーレックスのこのBロングの抑え方2 コントローラー構成を生かした守り方と いう点をちょっと振り返りながらえ後半戦 を振り返っていきたいと思いますでまず ペパーレックスがこの前半戦で目立ってい た守り方としてはこの手前にポイズン クラウドを置いていてここで1段階目の 守りをまず展開していたんですねでそして その後相手がBロングのポジションを超え てくるのであればここにワンウェイ スモークを多めのスモークを落としていっ て次今度ここのえポジションで2段階目で 守っていくでそしてその次えサイトの中で 守っていくという3段階目のえこの守りを え展開していたというところが ペーパーレックスの守りで見せていた動き でしたでこれ結果えチームヘルテクス側が えディジとリコンボルトを合わせていて 対応していたというラウンドが目立ってい たんですがえ今後ですねもし アイスボックスペパーリックスの試合を 見る際はまこういったところでえスモーク の扱い方2コントローラーの使い方どう いう修正見せてきたんだというところを 振り返ってみるとえ面白いかなと思います さあそしてですねえ見ていきましょう15 ラウンド目ですねでこのラウンド目立って いたのが多面のまずスモークの使い方と いう点でしたジ選手の多面の使い方ですね まずこのミッドのえところにスモークを 落としていてでここにもしタレットが置い てあるのであればこのタレットまず無効化 することができるという点が1つ ペーパーリックの狙いでしたでこれチーム ヘリティックスも予想していたので タレットのポジションをこのキッチン側に 置いていてミッドのポジションにはアラン ボットという手を講じていきました さそしてペーパーレックスの狙いはまず このミッドにプレッシャーを多くかけて いって今ナノサームがここに展開されて いるのでえここにタレットが置いてあると いうところは予想通りだったかなと思い ますでこれでタレットの破壊を試みている 最中にBロングを上がっていってドライで ワンピックを獲得でそして最終的な攻め先 はAサイトへと向けていくのが ペーパーレックスでしたでここで注目だっ たのがペーパーレックスがこのミッドに 対してプレッシャーをかけていることに よってチームヘリティクスがミッドの対応 をえせざる終えなかったという状況まで 追い込まれてしまっていたのがチーム ヘリテクスにとってはかなり苦しかったか なと思いますベンジフィッシがこのように 情報を取ろうとしていたところではあった のですがえパットメン選手がしっかりと 抑えていたでもこれはペパーレックスから すると予想通りの展開だったのではないか なと思いますでそしてミッドの対応が済ん だ後にパットメン選手がラーク入っていき キッチンから裏を取りに行ける状態を作り ながら最終的な攻め先をここで決定して いったというのがこのサードラウンドで 目立っていた展開です さそして17ラウンド目こちらのラウンド 見ていきたいと思いますえカメラでは あまりこう映ってはいなかったのですがま どんな動きやっていたかと言うと まず最初ですねこのベルトのポジションに シュラウドステップで1回目乗っていき ますでそしてその後パイプのポジションに シュラウドステップもう1回使うことに よって離婚の対応ね相手がしている中で キルを獲得することができるというのが この動きでしたま離婚もしくはえドローン あとはハンターズフューリーを合わせて いる最中にこのパイプの上に乗っていって キルを取っていくという動きですね ま以前だとあのDRX が使っていたこのスクリーンの上に乗ってラフターの上に乗っていくみたいな使い方シュラドセップあったのですがまそれと似たような動きでこのパイプの取得からのキルというのが目立っていったラウンドでした うんこういったプレイ嫌でしたよね確かに そうですねハンターズフューリーねあのパイプの上に乗ってるところを打とうとするとハンターズフューリーの射程ですからねもっとよく考えられてますよね [音楽] そうなんですよね まなのでこのアビリティアルティメットの対応している中でジ選手と打ち合わなければいいけなかったのでここかなり難しかったのではないかなと思いますね うん あとあとはこのスモークの使い方もちょっと注目でこれ相えて膨らませることによってスミス選手のエントリーを補助するという意味もあったんですね 確かにスポーンがまスクリーンの方から見えないですよねこれで そうなんですよねまなのでここからもしスクリーン側からラフター乗ってくる相手を見ようとしていたとしてもまスモークの影響があって見ることができないというのがこのスモークのえ効果でした さそして19え20ラウンド目も見て いこうかなと思うのですがまこれも同じ ようにですね人選手がもう早速このパイプ の上に乗っかっているんですがまこれが さっきどういう動きだったのかと言うとま シラウドステップで乗っていってその次 パイプの上にまた飛んでいくという展開 でしたで今度はリコンボルトを合わせてい たことによってまリコンボルト向いていた ところブー選手を倒し切ることができてい たというワンシンでしたね まこれの対応にかなりえチーム ヘリティクス側が苦戦していたという点が え後半戦では目立っていたかなと思います さそしてこの21ラウンド目ではまどんな シュラウドステップだったのかについて見 ていきましょう さあ今度はですねミッドにラクを通して いる中でシュラウドステップはパイプには 使わずあえてえこの位置スモークだけを 使っている状態からの展開となっていき ました さ今度もハンターズフューリーの合わせは ありますがキングの上にシュラウド ステップで乗っていって光戦を起こして いきますまチームヘリティックスからする と今のに目視でこのキングの上もこの下の ポジション見ていたので突っさにステップ を使って起こるというやり方はチーム ヘリティックスにとってはかなり予想外 だったのではないかなと思いますうんま こういう不をつぐ戦い方人選手の軸に 作り出すことができていたというのがこの 試合本当に素晴らしかったですね そうですねはいということで本当にペパーレックスパシフィックのやはりこの強さをいかなくこう発揮してくれたというイメージもありました ただヘレティックもまこの短い期間の中でえどういう風に次の試合までにこう修正をしていくのかなというところが注目ですさこの後はえフォセクズ選手がえ来ていただけますけども今選手の到着待ちとなっております うん いやでもね今の試合見てちょっと思うことが今までは DRX が初戦当たりたくない相手と言われていてこの試合の内容を見せつけられるとあの国際大会の初戦フォ君 1あフォセ君というかペパレックス当たるの 1番まずいなって感じがしましたねうん それそれくらい強かったんで うんうん ま大体ね今日冒頭でも話しましたけれどもこうローアースタートで来るのが割とペーパーレクスのあり方ではあったんですがうん もう大暴走しましたねそうですねあと1 マップ目結構な大差で勝ってからポンポンって取られてしまって 12 っていう場面もね結構ペパーレックスあったりするんですけど 勝ち切ったっていうのはまた1 つ成長したのではないでしょうかねま やっぱりこう手方のナフっていうのがかなり個人的に大きかったのかなと思っていてまそれこそペーパーレックス今までこうどこに苦戦していたのかというとま手の誘導サルボによってポジショニングが崩されてしまってま自分たちの得意なミクロ面が崩されてしまっていたというところがかなりチームにとってはえ苦しかった時期だったのかなと思ったんですね なのでその影響がなくなったというのはフェパレックスにとってはかなり追い風になってるのかなと思いますね そうですねまだねこうマップブールにサンセットが入ったことで PXにとってもま1 つ追い風にもなりましたしそうですね うんうん こうペパーレックスは今大会どこまで勝ち切ってくれるのかなと楽しみになるそんな 1戦でもありましたうん まヘレティックスファンもね日本には多いですけれどもままだ終わったわけではありませんのでま次のねえ試合も引き続き応援していただきたいなと 思っております はいまだえ選手は到着しておりませんまたえ他のやっぱり国際大会になるとえインタビューの順番での最大で多分 4番手みたいなこともあるので ま今後もしかしたら先にインターバルが入る場合もありますしえ我々のインタビュー終わりでもすぐに選手の入場がある場合もありますのでえ今日力え皆さんもねえま試合もそうですしインタビューもえ見ていただきたいなという風にも思っております まインタビューもね時間も3分超えると 怒られちゃいますからねそうですねさあ 改めてハイライトです ああまあもちろんその パシピックのリーグを見ていても思った ことですし改めてこの試合を見て思うこと があるんですけどままずねあのすごいこう ド素人みたいな発言をするんですけどはい みんな反応早いですねいや本当ですよね 特にあのウートとイエローの打ち合いと 僕もあの感染側でこう見ていてえみたいな 倒し方しましたからね まあね確かに乱境とかそういった夢もあるのかもしれないんですけどもイエローだとあのロープ者ですよね ああそうですねロープ下もありましたね 今後こういうなんか選手の1つ1 つのプレイがまもしかしたらリプレイで見れるのかなと思ってちょっと楽しみですね 確かにねあの今年のま後ろの方だうんうん うん では割とこのパッチの変更でまこのリプレイ機能ってのがね採用されてまどういう風にこう見れるかはちょっと分からないですけどまある程度のサンプルがねえこいだ動画の中でえ紹介がありましたけれどもま色々停点の開発であったりとかまセットアップこういう風にしていこうというま割とこのプレミアね皆さんが日々遊んでいるかもしれませんけどもそういったえ場面でもセットアップが組みやすくなりますよね そうですね またこう打ち合い方とかも研究が進みそうですよね なんかこういう場面ではこういう打ち合い方するのが強いみたいなところでリフリノがあるそういうとも振り返えることができるのかなと思うので そうですねはい まどんどんどんどんあの開発が進んでそして多分チームの研究ってのが進んでいくと思うので まよりレベルアップするバロラントってのがまた見れるかもしれませんね はいそうですねはい さまだえ選手の到着がなされておりませんけれどもま今日の試合はもう 1 つあってえこの後はえチャイナリージョンからビリビリゲーミングそしてえ EMEAからえもう1つのチームリッ チームリキッドがえ来ますけれども まチームリキッドがま1 人足りないナッツがいない状況でのペニー はい もうペニーといえば我々が初めての国際大会バージョン 1を実況した時にねそうですよね あのアイスボックスは僕は忘れられませんからね うん 個人にはスプリットも結構記憶残ってますけどね あうんもう怖すぎてうん はい歯が立たないというえ過去が日本にもありました いやあのチームリロール問題ちょっとどうするのかなっていうのま後で多分あの触れられると思うんですけど ペニーデュエリストじゃないですか しかもだってIGL かつあのラークでチームのもじになっていたナッツ不在ですからね そうですねどう戦っていくのかも気になりますよねうん 昨日のそのプレスカンファレンスのインタビューの中ではまペニーが入るまではえアカデミーの選手を入れての練習を 3日4日行うことができたうん ただそこからペニーが入ってからはこのトロントで 1 日しか練習ができなかったただそのコミュニケーション能力がすごく高い選手なのですごくえ馴染むことはできたけれどもま最大限頑張るというコメントもありましたできることは間違いなく今までより制限されますからね そうですねうん まなりね苦しい中での戦いにはなると思いますけれども逆にチームリキットはその個ことしても戦えるチームでもありますのでもう逆に吹っ切れて うん かなり強いチームリキッドが見れるのかもしれません そうですねはい まただそのコ々コ々の戦いとなってくるとコで強いのは間違いなくチャイナリージョンですから 違いですね まそこはやっぱり僕期待している部分ではありますね しかもそのビリビリゲーミングはチャイナの中でもま比較的ちょっとパシフィックよりなあの基礎的なところをしっかりしたチームに逆にこの EDGのカンカン選手のようなこうY を押し出して戦うっていうこともできたりするので かなり厄介なチームの1 つではあると思いますあとはルシア そうですねうん あのコントローラーを果たして攻略できるかと はい相当パフォーマンス高いですからね うん はいさあ現在まだえ選手の到着待ちとなっております ま今大会でのチャイナリージョンていうのはレトロフさんから見てはいかがでしょうか まそうですねかなり系統の違うチームが今回上がってきたなという印象を受けますよねままずは XLG はかなりそのま手堅いバロラントをしていくなっていう印象があるんですよまそれこそが筆トにえ戦っていくようなえチームなんですけどま本当にあのマクロ面の組み立て方がうまいチームなんですねでビリビリゲーミングは結構ミクロ面を全面に押し出して戦っていく 自分たちの打ち合いを信じる場面があればまそれこそえ詰めちをしていって店舗感を一気にこう落としていこうみたいな戦い方もするチームなのでま結構その系統が違う中でどんな戦い方見せてくれるのかなってのは楽しみですよね 確かにま特にそのステージ1 になってからのビリビリゲーミングのその構成の変化であったりがまキックオフと比べてガラリと変わっていてまさらなる成長を見せてるなという印象も受けますので [音楽] まより強いビリビリゲーミングっていうのが今日見られるかと思います え会場の方ではもうすでにYG 選手がえセットアップを始めているということでえ転換を始まっているんですがえ我々現在え 1番手の終了ということで2 番手のインタビューとなっております あもう間もなくというとこですね そうですねさあということでまあとはねハッピーウェイもいます そう そうなんですよねさんも注目しましたからねハッピーウェイはうん早く XLG の試合も見たいなまた先なんですけどね ねプレーオフからですから まあとはウルブスもね明日試合がありますのでま僕はもう YUU選手を結構押してはいるので 結構いい試合になるのかなと ウルブスとか今回本当に読めないんですよね あとは皆さんもまご存知の方いると思います重視そう 重視が書いてきました帰ってきましたね しかもね自力でまたこの機会を手に入れましたからね そうですようん しかもその先にはクレジーがいますからね ねはいま元ブリードのメンバー かなり揃っている中ですがさあペーパーレックスから井君選手が来てえくれました聞こえますか はい や はいということでまずは勝利おめでとうございます うございますおめでとうございます コングシュ さあ今日の大事な初戦をしっかり勝ち切ることができました試合を終えての率直な感想からお願いします SothefirstMarchthis mustbetheimportant oneforyouandthenyou victorious successfullyhoware youfeelingrightnowi feelreallygreat becauseasIsaid reallymatchtoday becauseIthinkthe firstboost confidencesothan 素晴らしい気分でいますおっしゃる通り初戦はとても大事だと思っていたのでそこで勝ち切れたのが嬉しいです ありがとうございます そして今日のフォーツ君選手を見ているとパシフィックの試合の時よりメンバーに声をかけたり興奮している姿を見せていましたけれども何か意識の変化があったんでしょうか itseemslikeyouare verymuchexcited comparingto pacificplayofbut whatareanychangesin your mindimeanIthinkI’m actuallyIkindof excitedbothbut becausewequalifyin TorontoandI’meven moreexcit そうですねやはりバンコクのマスターズというところ逃してここに来ているのでトロントに来れてるということでエクサイティングな気持ちでいいけれどもパシフィックでももちろんエアエクサイティングな気持ちで試合をしていました [音楽] ありがとうございますそして直近の大会ではマインドフリーク選手入りのチームで優勝を収めることもできていますこのトロントではパットメン選手を入れてさらなる完成度を上げています メンバーが変わっても強くあり続けている理由教えてください withIthinkteam reallygreatdayswhat howcanyoufindthe teamstrengthright nowyeahImeanIthink justlikethere’s nothingwrongwith mindbutjustthatwe needlikekindoflike newvibesandactually Patmantakeisreally goodforusbecausehe canplayinitiatorand Icanplayeverything soliketheroleis reallygoodsothan そうですね5ということで マインドフリークがいない中でも パパットメンが素晴らしい動きをしてくれ てるので まチームとしてはとても素晴らしいと思います彼がイニシエーターをしてくれると自分が好きなことをまいろんなことができると思います なるほどありがとうございます さそれでは最後にえ日本にいるペパーレックスファンの皆さんに一言メッセージをいただけますでしょうか lastlyJapanese viand 皆さん応援ありがとうございます えっとまここからも自分たちを信じてそしてあの応援お願いしますプレーオフに行けるように頑張ります ありがとうございます見事勝利を収めましたペーパーレックスから 4 シェイク君選手に来ていただきましたありがとうございました ありがとうございましたございました サンキューソーマッセキューセンキュー はいインタビュー答えていただきましたけどなんか法君選手の 2 の腕というか腕が最近あのチームの Vログでもあのそれはモニターのあの宣伝動画にもなってたんですけどめちゃくちゃあのジムに通ってるっていうエピソードがあったので うんなるほどアレックスコーチに負けないパワーが欲しいということあれだけ筋力つけてハ手ですからね多分今体トップのまそれだけねやっぱり長い時間プレイしても疲れないようにしていくっていうまメンタルのね うんねメンタルを鍛えられてると思いますね 大事ですね まそのねえ背景にはアレックスコチがいるということで その指示から応援していきましょうさあということでインターバルを挟んでからはビリビリゲーミング V チームリギットの試合をお届けしていきます是非ハッシュタグバロラントマスターズをつけて是非投稿をお願いいたしますそれではインターバルです me [音楽] レッドブル翼を授ける レッドブル翼を授ける [音楽] [音楽] [音楽] witha surprisealwaysasur when [音楽] sur [音楽] [音楽] [音楽] sur [音楽] [音楽] sur [音楽] sur [音楽] aroundsupposto [音楽] knowit [音楽] to [音楽] [音楽] [音楽] Don’t [音楽] [音楽] お待たせいたしましたさあこっからは第2 試合をお届けしてまいりますま引き続きね皆さんもちょっと目を擦すりながら感染されてるかと思いますけども楽しい試合が待っておりますのでお付き合いください さそれでは第2試合のカードはこちらです [音楽] はい今ちょうどねあのヘレティスが出てき てしまいましたけどもこちらのまミスと いうことで大変失礼いたしましたはい 失礼しましたま初日ということでね焦りも ありますのでえ人間こういったトラブルが ございますさあそれでは第2試のカードは こちらです [音楽] はいビリビリゲーミングVチームリキット の対戦です はいまずはチームリキッドですま果してどこまで戦えるのかというところが注目ですね [音楽] そうですね まただ今年は独特な戦い方でま多くのファを獲得したチームではありますよね そうですねうん そして対戦相手はこのビリビリゲーミングです どうでしょう?この両チームの印象というところもま後ほどね話していきますけどもはい まあまた1 試合目とはガらりと変わった対戦にはなりそうです そうですね さあそれではロスターこちらですまずはチームリキッドえそしてビリビリのロスター見ていきましょうまずはビリビリゲーミング K ナイトレビスネフルシアワイジです戻ってきましたねはい はいないともねそして今回はそのまEDG そしてカの魂もしって戦うという話もありましたはい そしてビリビリにはネフがいますからね そうですね いや本当にそう思うとなんか結構エモい集まり方してるんですよは ジューシーいてネフてとレジガて [笑い] 面白い戦いになってきましたけれどもビリビゲーミングはご覧の先績でした まウルブスにこう負けながらも勝ち切ってま最終的には XLに3対1破れてしまったはい まそんなはいチャイナリージョンでしたさあそしてチームリギットも見ていきましょうさ続いてはチームリッドカモキーコパッテックニーステリアル相手注目選手上げるもうペニーですかねはい まだねロールの問題というとかペニーといえばやはりデュエリストなのでうんうんまさすがにデュエリスト運用になってくるんじゃないかなとは思うんですけども となるとだそうなるとその今回このロールが変わってそのカモをメインデュエリストにまなってるんですけどそのキコもマップによってはジェットなどを使うようになったっていうこの変更の中に うん どうペニーが入っていくのかなんですよね デュエリストのイメージが強いですからね 圧倒的デュエリストのイメージですね はい さそしてマスターズトロントまでの道はご覧のような戦績でした まBBL 戦も本当に面白い戦いでしたからね そうですね ギリギリのところで勝ち切ったりそして3 対0 で破れながらもまそれでもチームリキットの強みを出していきました はいうんという試合になっていきます さまもなく選手のね入場もスタートしていきますけれども まずはビリビリゲーミングは僕は勝利予想にえ抑えましたそしてゆさんも同じくビリビリゲーミングと うんまこれは正直に言うとまビリビリに期待してる部分がそのメタの変更でによってビリビリにとっても良いんじゃないかと思っているところともう 1 つはやはり今チーム力というの不安の部分ですね そうですね ええま急遽まあのメンバー変更容儀なくされているというところがどうしてもこう初戦は苦しいんじゃないかなというところです まナツ選手というがいないっていうのがどうしても苦しいんだろうなという風に感じてしまいますよね はいうん かなりえ海外のえキャスター人もビリビリの予想が割と 8割うんですねはい まどうしてもこう先ほど申し上げた通りナツ選手のいる内で勝利予想が変わってくる内容ではあります あ特にナツ選手はIGL でもありましたから まそこの風材というのは大きく響くと思います ま逆にこのビリビリゲーミングは絶対に勝たなきゃいけない うん試合になってくでしょうねそうですね はい ま皆さんもねおなじみのバイルコーチもえいますのでま元セプションのコーチでもあります そうですねはい またえちょうどえジェンジのコーチもね1 年目え担当していましたので まそういったところもあのバエルコーチが 結構最近台パンもしますんで 確かにね結構情熱的なコーチをしてますよね はい今日は大パン見れるのかもしれま うんまあとはY が爆発してくれることを僕は願ってます アジは特に特時にヒーロープレイをしていきますからね はいうん あとインタビューでもねあのカンカンのためにっていうところもねちょっと声に出していってましたのでまカンカのちょっと表位っての見てみたいものです さそれではまもなく選手の入場です はい Billybill [音楽] よ [音楽] さこのピストバンプでスタートをしていき ます までもちょっと考え深いなと感じてしまうのはこのペニーがまたこういった大部隊に出てきたことですよねスタンドインとはいえ再びこの活躍の機会を得られたわけですからねまそういった活躍の機会をまさらに自分のものにしていったのがま横にいるパテックですからね はい ま昨年チームヘレティックスのまサブロスターとしてま急遽入ってから大活躍そして今年はチームリゲットさあマップのバンピックですアイスボックスヘイブン 3セットに決まりましたうん まバップに関して言うとお互いファーストワンほぼ固定していたチームなのでまそこはもうあのステージ 1からブレずにバを続けてきましたね その中でチームリキットはヘイブンやはり勝利まうとか看場しかないなかったんですけどは 元々はちょっと高かったイメージました うん どちらと得意マップスプリットだったんですけどビリビリの固定版だったので どうでしょう?あのヘイブンやま例えばもしくはアセントなど うん基本的なマップの方が やりやすいっていう このロースターであればやりやすさはあるかもしれませんね なんかセットアップが重要されるマップになってくるとどうしても連ドの問題もありますしまロールの問題も生じるでしょうからまたアイスボックスヘイブンサンセットまダブルデュエリストでも運用しやすいマップの 1つではありますので そうですねあのここでの勝負も行やすいマップにもなっています と考えればまだ良かったマップピックなのかもしれませんね はい まずはアイスボックスからのスタートです まチームリキッドといえばここの打ち合い は1級品ただまキックオフの時点でも感じ られましたけれも1番危なっしいチームで はありましたなのであのファンからすると もう本当にこうあの感情が ジェットコースターになるチームだとまだ からこそ応援したくなるチームそうだから こう面白みのチームだということでね一気 にあの国内でもファンを獲得したと思い ます また一部のね配信者の中でも うんかなり人気のチームですからね そうですね ま配信者なのかキャスターなのか分かりませんがあのキャスターに関して言うとファンというより なんか 見届け人見届け人な感じですかねはい あのもう感情揺されるのただ楽しんでる人みたいな さあそして一方のビリビリはその先ほどねあのレトロフさんも少し話をしていただきましたけれども はい ミクロの連携をかなり重要してるチームなんですねそれこそこの勝負したい時はできるだけスピード感を持ってダブルピークをするという動きはかなり多く見受けられますおおこのエージェントピックはリアルタイムであの変更していくらしいですかもああなるほどねだからさっきあんな感じになったんですねあの我々が はいあのチェンバーフェイクを食らったと うん ビリビリはもうロックスター模様ですよね ビリビリはもう以前使っていた構成と同じですねまバ入りの構成を好んでます チームリキッドがもうどうなるか分からないですからね正直ただこれを見てる感じだと思うロックしているので グローブ バイパーなし トリプルコントローラーいやただ ビリビリは戦いやすいんじゃないですか ま 元々はプラスフェニックスもねやってましたよね 飲んでましたからねこういった構成を [音楽] パティテックの部分だけフェニックスパチテックだってもうこの時点でリュエリスを採用するのはパチテックで確定ですからねノーデュエリストあノーデュエリストか KO KOであればまブラッシュ合わせなどもできます うん最後に見せていた構成があのそうがジェットを使うマップだったんですよねとんでもない構成が来ました うん ノーセンチネルノーデュエリストトリプルコントローラー 2 イニシエター新しい時代が来ましたチームリギット アイスボックスによるとそもそもお互いハーバーを入れてるっていうこと自体レアなのにただハーバー作業の中でも 2 フラッシュが入っているのはチームキといいポイントでしょう そうですねまあのダブルコントローラー相手に対しても当たりに行くチャンスがあるというのが特ですよねハンドレットシブスはね残念ながら来れの来れませんでしたけども たくさんのファンがいますハンドシーベス のユニオ来てビリビリのねブラック持っ てるといいですね 果たしてこのトリプルコントローラーで どう守ってどう攻めていくんでしょうか ま予想ではありますが先手を仕掛けるのは チームリキッドになりそうですね あとはクローブが国際大会で採用されるのもかなり珍しいですからね うんうん それこそクローブはまアイスボックスではないですけども比較的 ETGのイメージが強かったかなと ロータスですねそうですね さあファーストラウンドがスタートしていきますチームリキッドの攻めです B ロングにはカスケード相手に情報を取らせなくしてからの A側は0 ポイント手前のチェックが入りました ま3名建されてしまったもののBメインに 関してはアラムボットも置いてあるのでま 元々リテイク重視の配置ですね ビリビリゲーミングもアクションはかけ ません ここでA側には ハイ度一方Bもハイ情報を切ってるんです けどやはりこのアラムボットがまだ残って いるというのが大きいですねこのアラーム ボットは壊すことはできませんでしたまた スモークを張りますけども結局アラーム ボットがあることによって通っていないの はバレています先こからビリビリ ゲーミングKナイトのファーストブラッド からスタートルシアのカーバーも入って カスケートでさらに切ていきますま 仕方なくミッドからの支配を狙っていく チームギットこの音を聞いていく レビウス残キです チャンスがありましたが最後はです ドキッとしましたいやまあそういうチームですねま確かに最後のピークに関してはもう行けるだろうということでこう先行していったことによってこのワンオンワンの状態が続いたのでこういうあのエースチャンスは生まれましたけど [音楽] にしても気を強かったですね [音楽] [拍手] でも正直チームリキットとしてはあのちゃんとこのメンバーで楽しまなければいけないっていうところもあるとは思いますので切ってますよね うん負けた中でもなんか雰囲気はかなり良さそうです 良さそうでしたよね手前のパチック1 人で勝負 あんまり多くの情報取れませんでしたね まどうしても うん ビザの問題でまチームとして練習ができなかった部分を個人で補っていくチームリ上の勝負手にしかしデビスのダブルキル こんなところにカモが入ってくるああ武器を取りたかったんですけどね 残ったのはキーコ ラテ だもう結果的に勝すればアルティメット上がりますからね降りた音は聞こえた 上にはキッドショット武器も取った ここはY抑えてきました まそれでもいいラウンドで設置もできましたブルドックも落としましたもんねえ そしてキはアルティメットがかかりました 第3ラウンドですうん 表情見ている感じですとワシもあまりこう慌てていませんでしたねかなり落ち着いてプレイできている様子ですさここでハーバーのアルティメットレコニングアップしましたレコニングは映画できる予定ですまその代わりにビリビリゲーミングは B 側のプッシュも少し狙っている カウンターも狙っている形ですアビリティを放って映画の手前は取れましたこっからセットアップに切りますね レコニングそしてその裏にフラッシュただビリビリはこれは想定できている立ち時ですウィングマン設置をネットの中ではがえ測ってオープンセットです裏を見ているのはキー子です裏からのドローン まこれだけ圧力がかかったのであればディフェンダーサイドプッシュのチームリキットフェニ晴らしいです カウンターのレコニングがアタッカーサイドから流れてきます素晴らしいですねうまく展開していますクのフラッシュカバー この裏にはカモのダブルキル おおい 最後はシリアルここの能力もいかんなく発揮していったチームリヒット 第3ラウンド獲得です 確かにレコニングでのセットアップビリビリは想定はできていたんですけどもこう裏の体場を丁寧に行っている間に畳みかけるように前前としかして判断良かったですね こういう攻め方ってやっぱり相手に連携を取らせないプレイイングにもなりますから ナイスレツゴー [拍手] 第4 ラウンド売り外いで行くゼポイント壊さないジ帰れない [音楽] ラ飛んできた食らってしまったのでブリンクアウトできませんうん 素晴らしい連携を見せていくパテックダブルキル スモークだらけで何も見えませんただテクが出てくる ここで出てくるブルリゲットう ルシアワンチャンスもありません いやこうしてみるとかなりパチテックのフラッシュが機能してますね なんかEMEA のペーパーレックスカしてません確かに スモークを簡単に超えてきますパティック うん まキさんもねボートでもおっしゃっていましたけどもま構成上このスモークの中から勝負がしやすいというメリットがありますからね デュエリストは不在ですけど はい ま正直クローブデュエリストみたいなもんですからねもうスモーク使ったらあとは前に出てくれと はい 手前0 ポイントオーブ回収はルシ取ることはできましたけれどもま次のラウンドに向けての回収という意味でもあると思いますねエコラウンドですからガニアレビウスここでアラームボットを壊してからのスタートになっていきます 大体ステップそのカバーにナノスワームを放って遅延を測っていきます ここでウィングマッチ バーストブラットはカモン内側の展開ですさデュエリストの顔をしていますこれは本当に使用上クローブの良いところでもあります倒されてこそ強みが出るそんなエージェントです キッチンからの落下音 さらに追いきスモーク入ることができませんビリビリゲーミング ですね 見えましたルシアカを落としてただペニーのカバーが入りましたアウトロのキーコ どせテックパチテックがもう自由に動いていますいや本当なんですよね 2対3逆転チームキット なのに手導体でまとまって行動する時は常にもうチームが欲しいフラッシュを入れていますからねわおいいカバーですねさ思ってもない取られ方をしているビリビリゲーミング さあこのKO採用の強みですね0 ポイントで情報を取られてしまうというところをどう対処していくかです これですねさそして6ラウンド目にして2 回目のレコニンが上がりましたルシア ただスケードを切りながらかマスオーブのコントロールを行いましたねこの勝負は Yブリンクダです 手間にはないとそこを落としていった ただノットデッドエットでさらに前に出ていくこの流れに乗らなければいけないチームリッド押し込んでいく ただワイジが抑えカバにはレビウスカバーが早いカバー勝負で勝ちましたビリビリゲーミングただチームリギットが今やることはおそらくこういったパワープレイ そうですねただおっしゃるようなそのパワープレイに対してそのビリビリの今の素晴らしかったのはこの 2人のポジションの取り方ですね 塗り込マに対しても決して引き切るわけでもなくちゃんの中で抑える配置を取りましたよね まそれは確かにこの自分たちがダブルコントローラーだからそしてこのスクリーンが上がっていることをちゃんと利用したというところですね [拍手] 第7ラウンドのフロムダサズは フェイクで雪だるマ キった ディフェンダーサイドのスモークはあくまでフェイクでしたがここはネフに落とされましたうたがパれた 1人は持てったここも2取れ エコニング1 人は反応がありましたがここでうまく剥がしましたが ラクはKOのパテック また警戒はできていますね 2 度と実況で言うことはないでしょうラーダークの KOです いやまだわかんないすよです ロックダウン張ってくわディフェンダーサイドなそこにいるんだ これ以上は難しいでしょうフラッシュ勝負で当たってる ソロで勝負まで持っていきましたから残るはホモデエリストのカモンただクラッチプレーを何度もしているシアおおここはカモの勝利スローで中に入れたのが良かったですね [音楽] 4対3 この盤面からよく崩しました うんこの状況から逆転できた要因を作れたのは間違いなくパチテックですねおそらくパチテックはこういったメンバーで勝つことを知ってるんでしょうね うん 昨年のチームヘレディクスもそういった場面がありました [音楽] まそういった意味ではね確かにこの国際戦の経験をかなりパティックも積んでいますからね 0 ポイントは手前さそして配道を切ってD でイエローまで取っていくチームキットスパイ 早に切っていってそのまま設置に向かいますねこのタイミングでハ度が切られトレードからのスタート 雪だるにスモークを離しますけどもすでに手前を取っているのがビリビリゲーミング スモークだらけで何も見えません当たっている メドルが入ってメドル終わりでここからアクトに入る レビスカバにパテク上下2 段のピークはキコ ピークのタイミングばっちり合っていますね チームリギットを2本差で開いていきます 5対3 こうしてみると確かに練習期間短かったという話がありましたけれどもペニーには割と自由にプレイさせてそこの動きにあのチーム全体でしっかり与えてるようにあの合わせてるように感じられますね にも柔軟ですね思っていた以上にこいつも通りのチーム力での良い部分が出せているなと感じますね [音楽] ここでタイムアウト ビリビリゲーミングがタイムアウトを切り ました ビリビリも正直リスクが高いところの勝負 はしっかりと避けながら自分たちのペース でのミクロの連携で勝負を仕掛けることは 何度もあるんですけれども まビリビリの中で少し嫌な印象があるのは 必ずキルトレード取られてしまってる ところでしょうか あとは設置をさせてしまうがあまりとこからの大量のスモークになかなか抵抗ができないっていう側面があります うん まあと今のY の視点とか賢所なんですけども まあの視点でブレストームを発動して自分がどうキルに関与をしていくかで戦闘を立たなければいけないじゃあこのタイミングで勝負だと思ったらフラッシュできるんですよね うん その辺りの合わせというところもこのパティテックの素晴らしいえ技術が詰まってますよね [音楽] 3対5第9ラウンドのスタートです スラッシュを活用するなら映画かなというところでのシンプルなセットになるかもしれません これで相場の反応 ただ今までは初動の0 ポイントでま相場だけではなく大体はジェットが映っていたんですね あジェットがで抑えてるのをしますねこれは内側のチェックさらにバックサイトのチェックが入りました音をつけているいこのダブルキルカモもこの手前にいるのでリテクはできません 簡単にスモークの中に入ること許しませんねあ正直これはもうセーブになるかなと ですね 動けませんビリビリゲーミングうーん [音楽] かなり 勢いに飲まれているビリビリゲーミングです そうですねま初動の配置の取り方とそのビリビリが意識していることで前のラウンドでもそうなんですけど相手にあの強力なアルティメットが所持している場合はそこに対して無理に立ち向かわないようにするっていうのを徹底していたんですね はいだからこそA はスラッシュでのあの策敵だとかそういったところには関わらずに守ることはできていたんですけどもただ強引にもう入らなけりばいけなくなった要因のが今の裏取りの 2 名が一方的に倒されたことなんですよねあとこれだけスモークがあるとキルジョイのタレットも運用しづらいですね そうですね第10 ラウンド前半の半分が取れました チームリギット本来のビリビリの守り方やはりこの ハーバーも組み合わせて攻めてきた方向に対してこのスモーク系のアビリティでしっかりと時間を稼いで車線を通すという戦略なんですけども KO の存在がかなり嫌だと思います非常に高めのドローンに反応したのはカモですかなりルシアも手前のラインが取れました Kルシアのピークに対してここで切りましたね ただ全力で逃げるノッやっと帰れるかさあワイジスモクああス帰ってたかも これは大きい蘇ったかも カスケードで覆いますけども人数状況は5 対4 あビリビリはB の情報を取り切ったと言ってもいいでしょうドラ ただ立ち位置が あちょっとバラバラになっちしまっているレコニングを切ります 上下のトリプルピークこの勢いに飲まれていくリビリゲーミング 怒るのはね大量のスモークです [音楽] 足音あ中にはキい子がいました釣られましたね そうですね どうしてもあの瞬間だと意識してしまいますよねこれで 7本目わお [音楽] うん確かにね ワジのあのポジション取りっていうのは簡単に引いてしまえばエリアをま確かにクローブは倒せるかもし一方的に倒せるかもしれないですけど引き切ってしまうとエリアを譲ってしまうことになるため相手オフバングルでね倒し切りたいっていう願いがあったんですけどね 第11 [音楽] ラウンド0 のチェックからスタートただ0 コにかかったことによってイエロー側にアビティビティを使わせましたね フラッシャーセラドステップバイパキット展開されます パートブラッドは上にいたレビウスバイパーまだ生きてるまだパスが行きますがスモークだらけで何も見えませんカフリーバイパビットが落ちた デビウスが巻き込まれたおお 最終的にはYが落とし4対7 これちょっと感染してんでも分かりづらかったんですけど確かにワイジはあの雪だのところスモークの中にいたように見えるんですけどねそしてそこに対してパティ君のフラッシュは確か投げられていたと思ったんですが あいやディかあでもそうかディが上を通っているからちょうど中にかかっていませんでしたね ナイス オケーレシゴ それにしても 死認性の悪い 過去のダブコン同士の戦いに さらにコントローラー加えたと でフラッシュが来るとルコマンドない これはいいです アビティが離てません純粋な打ち合いただビリビリゲーミング車線管理で抑えました ミッドのラークを生かすきこれでタレット反応はなしあ反応してしまいましたねあただバレたらバレたでこの立ち位置を利用してまえばいいという考えですね それが分かったビリビリゲーミンはぐるっと回って BロングからBテクをしていく3 段ですあただお足音聞けましたね 1人から2人3 人までは分からないかもしれませんが十分な情報です これでスラップで足止め裏からぐるっと回ってキ ロックダウン裏から行こロックダウン壊して うまい時間がまりができる 時間今度はシリアル上側に回っていきます失 敗なかった後部がある ハフまで行った待つのはルシアキー個体ルシアはルシア守りましたアレディ 5対7 ギリギリのラインでしたうん あのジの反応がちょうどねディジが中に投げれなかったっていうところもありハーフワ持ってきたのも大きかったですよねなので最後の会場に対して本当に解除してるかどうかっていうまピークしなければいけなくなってしまいましたからねお [音楽] 時間を稼ぐ余裕はありませんでした バイルコツもほっとしています [拍手] まあ画面全体でコントロールはできてい ましたからねリキッド側まBB側からする ともうヒヤッとするラウンドでした ここでハーフタイムです さそしてこの後出てくるんですがあの イーコンレーティングまこれはもう マネーレーティングに近いものでま プレイヤーがいかにクレジット効率をま よくダメージを与えてるかの数値になって いきますうん ま皆さんもねゲームやってるとあのマネーレーティングみたいなの出ると思いますけれどもそこに近いものがあります 1000 クレジットあたりに出してるダメージの数値ですまこの数値が高ければ高いほどリソースを管理し効率よくえダメージを出しているということになっていきます はい 結構ねあのスタッツサイトだとこのイコンレーティングがまかなり重要視される時期もありましたけれどもま勝ってるチームは基本的に武器を落とさないということもあったりもするのでま効率よくねえ倒してたりもあります まACSあとはえADRうん まダメージのレートだけではま分からない部分もこのイコンレーティングで補うことができます そうですね [音楽] さて今度は後半ですチームリギと今はま攻めだったのである程度は自分たちの盤面にしやすかったと思いますがディフェンダーサイドに変わった時はどうでしょうか そうですねまどちらにしてもこの構成使っていく以上はもう黙々にして守っていく必要があるんですけど まただここは意味でパッテックがKOを 使っているのでまゼルポイントでの手前で の手前の相手の進行の情報取りでむしろ こうカウンターを仕掛けに行くという プレイは目立ってきそうですからビリビリ もそこを警戒しないから進むとは思います ただ個人的にはビリビリをどちらかというとアタッカーサイドを得意としてるイメージのあるチームですので先ほどは振り回されましたけど今度は自分たちのペースで戦えるだろうと期待もしています さここでビリビリゲーミング立て直すことはできるでしょうか?後半はディフェンダーサイドチームリキットアタッカーサイトはビリビリゲーミングです武器の購入はシリフゴーストとかなりアビリティよりは光戦重視でいくビリビリゲーミングです [拍手] 相手の様子を見てからビリビゲーミングは手前のラインをゆっくり取ってきます応募を触ったことによって何かのアビリティを警戒してたんですけども結局はいゆっくりと情報を取ったので多くのアビスを使ってません 1 人取って後から出てくるパクテック相手に壁抜き体力 15まで削っています壁抜きで倒された さに奥ですねワジの壁抜きですまたミッドプッシュあこれでミッドプッシュがバレてしかもそうなんですよねリキットはセンチネルの採用がないのでミットは使われ放題ただ後ろから来るかモから倒してきますのタイミングのパラノしかしの 2タップ チェリフでのダブルキルですここはビリビリがこの読みで上回った部分もあるかなと思いますねあの一度はその応募さられた A メインに対してあのすぐ様チェックが完了したことでそこでアクションを起こして情報を取らせないようなスモークを切り方をした上でミッド側に展開したことによってそのチームリキッドを振り回すことにできましたよね なので結局ピークしてきたミッドを人数で倒すことができてそして人数が少なくだったら映画に攻めることができました丁寧に戦うことができました今回 Y はい瞬間ファーストブラットいや今のカスケードが止まらなかったのがちょっと想定外だったかもしれませんね ま本来はねオブ付近で止まることがあるんですけども はいかなり奥深くまで行きました ま顔だけ出てしまったと そうですね そのままBーラークを生かしていきます オブ回収する余裕もあるビリビリゲーミング まこうなったらもうスタックするしかないすからね F と聞こえてきますさすがに飛びますかそれとも 3人でゴリゴリ行くか まほぼ購入をしていないので はい詰められてる可能性もしてギリギリまで待った後最終的にこの爆風に飲まれに行くという動きでしょうか うわあ [音楽] スティンガーであの距離ハーフまで削って 55ダメージ しかも最後シェリフですからね あ削りにくした ただスモークがルシ当たれとルシアも打ってきますまちょうど先ほどはファントムを持っていたルシアですがまキルを回収してまレゴニを上げたかったまだからこそシリフにも持ち替えていた はい そんなラウンドとなりました同点に追いついたビリビリゲーミング まここからチームリキッドがA メインのこの守り方コントロールをどのように行っていくかというところは注目ですねどうしても構成上キルジョイなどのセンチネルを採用していないのでミットを守ろうとするのであればま初手にもう配態度を切ったりしないといけないですからね体で見るか アビリティで止めるかこの2 択にはなりますが止めるアビリティもスモークしかありません そうですよねこのポイズンクラウド1 回上がるだけでその相手を1 人強制的にミットにホールドできるのがビリビリの考えなんですよね B ロング進行こち位置は頭1 個シリアルバーストブラッドです うまく利用したような立ち位置でしたね イエローからはパラノイア スパイクペのカバーが入ります これで固く守ることができるのがチームリキット だいぶ攻めが重くなってきましたねそうですねまというのも初動でこのミッドラが落とされてしまったというのがかなり響いていると思いますね 1mm前遠くの2 人がいるのが分かりました まとはいえ一郎情報を完全に失ってしまった A を取り返す動きになるわけですからのも倒されますお素晴らしい 武器ロストなしの非常にいいラウンドとなりましたチームリキッド削られたのシリアルだけですからねこれでクレジットの温存もできました 7対8 前のラウンドでもありましたけれどもどこかが苦しくなった時にあの急にビリビリはその考え方戦い方をこう思い切ったやり方に切り替えていく傾向になりますね [音楽] まつまり今のラウンドのきっかけというとミッドの楽が落とされて不利になった瞬間なんですよねまもうこうなったらいかないとっていうところに切り替わったと思います うん アップドラフトからファーストフラット狙いますがルシアのダブルキル重なりましたかね あそうですねてっきりワンシーが2 キル取るのかなっていう立ち位置だったんですけどただ追いかぶさるように全員が入ってくるシムリゲット詰めた おこれより奥に行った しかももう倒されてもいいと前ブリンクで情報を取りに行きます 残るはパチ君裏からはです8対8同点体力 1残りました あやはり重なりましたね なるほどそうですねちょうど重なっていました ただこのま確かに安全に設置を通すためにはというところでワジはもう倒されててもいいからあそこにプレッシャーをかけないといけないと前に出た動きは結果的に良いタイミングで刺さりましたよねさてここでタイムアウトです B キットからすればまやはりこのミッドのコントロールが苦しい中でどこかでやはり当たらなければいけない中で まもうリテイクであれば全員で当たり切っちゃった方がいい うん もうスピード感持った方がいいという考えが伝わってきますあお互いハーバーを採用してる部分のなんか難しい部分が出ているかなと思いますね えまあ特に映画はそうなんですけどもいくとしてもそのパーのカーテンは 1 枚で完全に色々な場所を塞げるわけですから 特にチョークポイントとなりやすいラプターのポジションとスクリーンのところですね [音楽] なので中でもう勝負して抑え切るのかまそれともこのリテイクでもフラッシュを軸に合わせるのかという形にしかならないのでさ守り側のチームリッドはやはりミットにアクションかけますねおそらく 0ポイントはB ロング側そしてミッドから挟み込んでいく うんま3 セットあ失礼しましたロータスのパシフィックピスチみたいな そうですねそんな形になりそうです Aを開けていますからねミッドプッシュ ただB ロングのプッシュはやめましたこれはこれガーを取りに行ったような動きに見せて実際は下がってますからね まもっとアビリティを切らせたいという考を持っているのかもしれません はい確かに今までローテートが早かったチームリキッドに対してはこのミニマップを見ていると刺さってるように思いますね このドローンで情報を取っていきます しかも離ドローンにスクリーンまで上げましたからあただこれチームリキットはむしろ Bロングを守るではなく はい 割り切ってもう別の箇所に当たろうという選択をしてますかね ま正直このキッチン周りも今怖いですからね その間のエントリーが始まりましたキング上にはワジそしてカスケードを切りながら奥にナノスワームを仕込んでのセットアップですあそこまで行くかディフェンダーサイドクリア となると自分側が少し怖いでしょうか そうですねあそこまでクリアできたとなると裏詰めを警戒したくなりますただチームリギットは正面切っての 5人でリていく それに対してはレトニング これを超えることはできません人数差を生かしたビリビリゲーミングのリテクワオン 2のペニーです ちょっと怖いっすねこれ あデビス抑えました9対8逆転 [音楽] ワイジがうーんま体張ってあのエリアまで取ったってのは衝撃でしたそうですね やっぱこのネフの立ち時の取り方も本当に良かったですねさあ勢いよくリテイクに望んでくる相手に対してその連携をなんか荒らすような立ち位置を選択していましたよね [音楽] 多分この感触がビリビリとしてはいいのかもしれませんね先ほどワイジが Bの中まで入り込んでいました そうですねは ここでエコラウンドはチームリギットワイ ワイズを戦闘に 手前のラインを確保ワイジ1 人で勝負1人で行く おバコは2つの車線 カテック抑えました あいいスモークを使いましたね大度を切ってそのカバーにスモークが貼られます まカスケードも使いましたけれどもこれで A の中は抑えることができてるしかも足音聞けてますねハルト反応 B ロングの老はバレましたビリビリゲーミングたその代わりパジテックも Yの武器を回収することができましたよ ここでのリコンボルトさあ注目はペニーまだパラノイアを残しています 最度まで待ちます ここからの後部設置でしょう 浮き持ちはパチックフラッシュは2個 そは強しますねただフラッシュのファイヤそしてフラッシュ合わせ内しっかりワンピックが取れているイエローで滞在のルシアそしてネフ この打ち合いではビリビリゲーミングが勝さりました そうですね今のはスクリーン場所に ファストリテイクを行ったんですよね フラッシュを軸として行ったんですけども まだ後部も少し残っていたこともあって フラッシュに干渉しませんでしたねむしろ そこで取り返しに来たというタイミングを 受けてビリビリお得意のまピークの連携 ですね 本当に吉さんのっしゃった通りその後が 割れてから少し残ってましたよね [拍手] たこのフラッシュの影響受けませんでしたしま先ほども言った通りビリビリはかなりこのダブルピークとかそういったミクロの連携を徹底しているチームですから第 19ラウンドミットコントロール さにはワイジ これは送り出すためですねそして YがそのままA 側に戻ってネフのラークが現在ミッド側ですとなると YGのエントリーA 側から来るとネフが隠れますただその瞬間 ミッドでのコンタクトでしたただパジックが寄ってるのを確認できたのでエスト設置帰っていく 早い取り返しはチームリキットワイジは勝負 いや味方と車線を合わせている最後はトリップルピークで抑えましたビリビリゲーミングあ 今のうまいですね 耐えらずに耐えようとワイジーが決断しましたね しかも今回の動きってワイチがついに合わせてるんですよね 今まではかなり前にいて戦う場面もありましたけどこのラウンドはとにかくべったりと張り付いて勝負をしています 今まではちょっと引いた ビリビリゲーミングありましたけど この手前で戦うってのもまた新たな一面でした そうですねま確かに先ほどからその相手の動きの傾向っていうところを掴んでりますよね 別のところで一度アクションを起こすことによってそこを潰すのを優先して動き回るとにかくこうのこで戦わないようにっていうのを丁寧に行ってるのがチームリキッドですであればそのファストリテイクのことも想定した立ち位置を先に作っておくっていうのが今のビリビリの出した答えなんですよね うん この試合の終盤にかけてチームリキットが苦しくなってきました まやはりこの三クロ面での差がついているイメージもありますね まそうですねあとは何よりもこのミッドのコントロールですか特に今のラウンドはまネフは一方的に倒されましたけど このネフが倒されたことによって情報踊りができたという意味では無駄にはなりませんでしたからね クレジットがない状況のチームリギット もう後がありません ここを落とすとま最終ラウンド頑張って 勝ってもハーフガーディアンでしょう まアルティメットを使ってでも取りたいの がチームリキッドですね 面白い ハイラガノのCたちょっとずれていますの で隙間が空いています今まではこれてB 側で使うことが多かったんですけどうん バーストブラトはカモ個人でワイジを落としましたま交互にスクリーンハ度で切っていたいんですが まそのスクリーンを超えることができるのはどちらかというとチームリギットなんです ビリビリはフラッシュを携さえていませんからま最終的にはバイパスビットで大手無理やり設置というのがありそうでしょうかあと先ほどからミットかなり手前まで上がってきているのが分かっているのでま足音の情報をしっかりと一生かした守り方をできてるんですよねチームリキッドただ 1 個のビリビリゲーミングが今考えていることはルシアに設置させてそこからのまレコインニングが上がればというところなんですが手前にはパテック 息を潜めています その間にA 側ではレコニングディフェンダーサイドが打ちましたそしてラークを抑えるシリアル しっかりを警戒していましたねシリアルこうなったらもうセーブですね K ナイトは少し勝負していいかもしれません倒されば アンタフリーが上がりますクレジットは現在 8600あ読みが外れたラウンドになりましたかね 逆にまピリピリは初動のチームリキトが詰めてくることを警戒して引いた位置からスタートはしたんですけど逆にそれが相手に情報を一歩的に取られる要因になっちまいましたねとなるとやはりビリビリとしてはミッドのコントロールをしていきたいでしょうか チームリゲットをらえましたキャスターの応援ですね そう思うとどうでしょう?もう1 つ考えられるのがあのパチテックの位置の取り方ですかね この自分たちの動き方を掴んでいるからこそああいったリスクのあるポジションきっとクリアリングしないだろうというとこは読めていた可能性はあります あのサイド賞に見せたこれはやっぱ現地のやっぱギャグなんですよね [笑い] うんみんな楽しんでますね そうですね偽賞です [拍手] から大盛り上がりの現地カナダトロントです この奥の席とまアリーナのなんかこう椅子がないエリアってのはまた違うんですねなんかその立ち見したりに座ったりなんかライブ感が強いというか うんそうですね ま少しマスターズ投京を思い出す えそんな雰囲気になっています 第21 ラウンド両者アルティメットが2 つずつ溜まったこんなラウンド第21 ラウンドですまやはりミットのコントロールを仕掛けていくビリビリゲーミングもう 1回YGを上に乗せました ここへのモシュピットあ素晴らしい 乗ったのが分かったペニーのファーストブラッド モシピトで誘導しておいて誘導した先にはペニーが待っていた 気合を張った設置 沈い通しましたね こうなればハンターズフューリーレコリングがあります またバイパズピットを展開マッチポイントを取るために アルティメットまずは2つを切りました イエローからの取り返しルシア体りますルシア カバーに入ったキコノットデットを放ったです トリプルキルただました 最終的には半タフリーしかし体力は十分あるこれで解除止まりませんね 11対10です まず驚いたのはモッシュピットの位置でした そうですね リテイクの判断とタイミングの速さがありますねまずはこのシーンですね ミッドを取りに来ることを想定していたような待ち方ですまこう考えるとリキッドは事故に会いながらもよく取れましたね [拍手] そうですねビリビリゲーミングはアルティメット 3 つを放って取ることができませんでしたアビリティに頼らず はいガツガツ行きますそうですね サブラスピードガです 軽減できた 今までの毛色とは違った攻撃です ドローン切ってないですからね 楽のレビウス エローテの可能性も考慮した上でシリがこのミッドに張り付きます あ一瞬スクリーンの切れ目で今情報取れたのも大きいですね設置は通ります 裏から削っていくチームリギットの判断ですがタイミング あそ聞いた 素晴らしい楽ですね12 本目が見えてきましたビリビリゲーミングおちょうど見えてない 上から大きいかも まま下だと見えませんね そうですね ここでレビウスのロックダウンが上がりました ほとんどライで行きましたうん まかなりこう読み合いが展開されてますね 先ほどのラウンドではミッド側の自分たちがやりたいことをもう狙い打ちされてしまったビリビリそしてこのラウンドは まB 側がスモークしてもアグレッシブに守んないでしょっていうのを読み切ったような攻め方をしました マッチポイントはビリビリゲーミング第 23ラウンドオペレーターですね うわあ 対空中に倒しましたかも素晴らしいフリックちょっとピーク変えたんですけどね ドローンが出る前に勝負してしまったか戦闘はルシア ハイを切っていきますハ度返し 後部からの設置呼吸の音はしているそしてスラッシュのカウンターに今度はロックダウン スラッシュを受けてしまいましたけれどもカバーに入ってるラフター上にはなんと Kナイト いやパ見えてませんでしたね今の気づけない 一度クリアリングしたところですパラノは受けない当たってない ナイト ここもないとこれはでかい 降りた ここもK とトリプルキル残るはペニーを抑えたルシア 13対第1 マップ勝利はビリビリゲーミングです 振り返ら最後のラウンドは3 ラウンド全てかなりビリビリがアグレッシブになりましたねあ 1 つの噛み合わせの良さというのもあったと思いますね最後のラウンドパティテックは確かにフラッシュから率戦して中に入ったんですけど うん ちょうど見ていないアングルこっそり入られました本当に戦い方の変更をすぐ様行った非常に柔軟なチームでしたビリビリゲーミング さあレトロさんはい ま序盤はチームリギットペースでしたけれどもビリビリゲーミングの逆転となりましたいかがでしょうか そうですねまずピストルをビリビリゲーミング側が取れていたというところが非常に大きかったかなと思いますよねまあとはえ後半戦になっていってその BB ゲーミングの店舗感の変え方が非常にうまかったんですよまそれこそえ早めにプッシュするラウンドがあればあえてこう YG がアビリティをえまあまり縛らない状態でえピークしていてワンキル持っていくようなシーンもありましたし うんうんで様々な戦術がありましたね そうですね まかなり守りづらい非常に素晴らしい攻めを見せてくれましたそれではアナリストデスク行きましょう はいはいえせっかくなのでチームリキッドえの動きも振り返りつつビリビリゲーミングの S メ方も振り返っていこうと思いますさあまずはですねチームリキッドがえ珍しいこの 3 コントローラー構成を採用していたのでまこのえ構成での戦い方というところも振り返りながらリビリミングの良かったところも見ていこうと思います でまずですねチームリキッド側が意識して いたこととしてはまずミッドのスモークと パイプの位置のスモークとあとは カスケードえこのようにBロング側に入れ ていて全体のエリアを広くコントロールし つつぜえ全体的に広めにプッシュえの圧力 をかけながら最終的な攻め先を決定して いくというのがチームリキッドの狙いでし たでそしてですねこのラウンドについては まシンプルにA側の攻めを行っている中で ミッドのラクを通していこうとする考えが チームリキッド側ですでここで注目なのが このまずスモークですね えこのサイド中スモーク1つ支払うことに よってまこの後のラウンドでも見ていくの ですがえこの上と下からのピーク右側から のピークというところをこれで抑制する ことがまずできますでそしてその後面の ダークカバーをこのラフターの少し左側の 位置に入れることによってAサイトが リテイクしていく寺員がまこのスモークを 超えていってリテイクしていかないといけ なくなってしまう状況になるので一方的に チームリキッド側がこのスモークの中で 待ち構えるという展開を行いやすくしえし ていきます まよく炊かれるスモークであるとまこの ペパレックスが使っていたようなこの 膨らませるスモークもあるのですがまこの スモーク使ってしまうと守り側の方が一方 的に入って待ち構えるシュエーションがえ できてしまうのでまそれを抑えるために あえてこの右側に少しずらしたスモークを 炊いているというのがポイントでした まこのスモークですね10ラウンド目で じゃどういう感じで機能していくかと言う とまこのワンシーンがえチームリキッド側 へ まサイト中で抑えている相手に対してはま 今のこのスモークを炊いていた影響 がありこのサイトの裏で光戦を起こそうと するとスモークの影響で戦いづらいような そんな状況を迎えてしまいますまなので 本来であればダブルピークをしていったり 上下2弾で合わせて戦っていきたい ビリビリゲーミングだったのですがここは チームリキッドの3コントローラーうまく 生かした戦い方というのが行えていたのが この前半戦でした さあそれではビリビリゲーミングガの動き も見ていきましょう攻めでの揺さぶり方と いう点についてまずは見ていきます ビリビリゲーミングが意識していたのが まずこの1つのエリアにアクションをかけ ていってスモークを消費させていくで そしてその後に最終的な攻め下げがどちら になるか分からない状態を作り出しながら ラインを後ろに下げて1つのエリアを取っ ていくような戦い方が目立っていました このラウンドについてもまずはアビリティ で離婚ボルトも支払っていきBサイトだと 相手に思わせている中でA側の進行をくん でいるのがビリビリゲーミングです でこうするとチームリギットは1度B側か もしれないと寄っていてAサイト中まA サイト側のラインを後ろに下げつつま さらにはBサイト側についてはBサイト 覗いていなかったので後ろに下がろうとし た結果ラインが全体的に後ろに下がって しまう状態になっていきますこれも ビリビリゲーミングがええこのBサイト側 からAサイトAと攻め先を変えたことに よって相手の守りのラインを後ろに下げる ことに成功していきます さそしてその後ですねまこのような店舗感 を崩すような戦い方を仕掛けただけでは なく 相手のリテイクに合わせてレコニングを 的確なタイミングで切っていき 戦いづらい環境に持ち込んだ後にリゴン ボルトも入れていきこのラウンドはせえ このラウンドを抑えていったのがビリビリ ゲーミングという形になっていきました さそして19ラウンド目も見ていき ましょうこのラウンドについてはミッドの 展開を行っていった後にA サイの取得という点が目立っていきました でここで注目だったのがミッドの アクションを起こした時に1人だけ ラークネフ選手を残していたという点です ね これは確かにチームリキッド側もうまく 対応することはできましたがこの対応して いる間にAサイト側が進行していき一方的 にこのサイトを取られてしまう形になった のがジムリキット側でした そしてこの後の光戦の仕方が非常に うまかったのですが全体的にラインがまず はこの左側に向けてえ車線が組まれている 状態だったのですがまこの左側のライン 戦い終わった後に即座にこの右側に向けて 車線を組んでいきながら抑えていくという 戦い方を仕掛けていきます 相手が左側から来ないのが1度分かった からこそ3人でピークをしていき右側の 対応をしていくというラウンドでした まこういうですねサイト中においての ミクロ面での連携というところさすがの ビリビリゲーミングだなと思いましたね さあこの後ビリビリゲーミングVチーム リキッドの第2マップ平分の模様をお届け いたしますXで皆さんの応援感想お待ちし ておりますのでハッシュタグ バロラントマスターズをつけて是非ご投稿 のほどお願いいたしますえVCD パシフィックではなく バロラントマスターズですのでえ是非ご 投稿のほどお願いいたしますそれでは インタバレです Pleas [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] me [音楽] [音楽] [音楽] よ お待たせしましたさあいよいよこっからは第 2 マップです寝てる方もいらっしゃるかもしれま はいおはようございますいや 寝れないっすよあの1 つ言いたいのがあのこの暑い時期に我々スーツなんで暑いっす 東京はねあの来週の月曜日ぐらいからはなんか雨のね予報もあってだんだんこう梅の時期に近づいてくるのではないかという話もありますけどね [音楽] うんそうですね まいつもねこの時間までお付き合いただきありがとうございます ありがとうございますま是非ねあの コメントで教えて欲しいのがうん過去うん 全部うんマスターズチャンピオンズ 見たよって方いますかねうん まいるかもしれないって全いけどで1 番最初CR が行った時からもっと前行ったらじゃあファーストストライクから見てる説 いや海外大会を中心に全部見たかどうか いやそうですいやどうでしょうね時間がね まあそうでしょうねうんうん あとやっぱ平日でも行ってきているのではい まあ全部見てる見てるよ嬉しいですねもう 5年間のお付き合いですよ皆さんとは いやああとはね最近 すごい チャレンジャーズからねご覧いただいてる方もいると思いますし うん まなかなかねこう選手だったり遺跡が追えないけども国際大会はちょっと見ているよって方もいらっしゃいますからね うん いや僕もリアルタイムでは見れないですからね結構後追いで見ることも多いですさ今度はヘイブンです先じてロックをしていったのはビリビリゲーミング まちょうどこのエージェントの下のま赤いランプがもうすに点灯してでさらにこう白い枠ではないっていうのはもうロックに入っていますチームルキットはどんな編成でしょうか?あもちろリもあれなんですねその夜構成じゃなくてまたネオン構成なんですねそのようですね ま従来の平分のメタ構成のデュエリスト部分がネオンになったというイメージでしょうか まここら辺はま同じ地域のXLG のラーガに感化された可能性はありますよね うん まあとはその手保環境でなくなったというところに関するエージェント変更というのもありそうです うん ままたよりの速さっていうのもまネオンならではですから はい てくるチームリキッドに対しては1つ カウンターに なりるネオのピックです まだ今のを見ていると結局あれなんですね チームリキッドはあのペニーはデュエリスト運用ではないとま先ほどの面は比較的ちょっとこうデュエリストみのある立ち回りもしていましたがおジェットがビリビリゲーミングを応援しています嬉しいですねこう世界各地域に うんま開催地域ではないものの この中国チームを応援してくれたりとか そうですね パシフィックのチームを応援してくれるとさもう少し時間がかかる模様ですちょっと 1 人落ちてしまってるですねそのようですね今ちょうどロビーに戻りました うん まあでも全部見るのはねすごいですねま嬉しいですよやっぱりこの やっぱ日本の競技シーンってスタートとしては はいまず日本チームを応援するところから 始めましょうというところで入りました けれどもやっぱりこう過去のね様々な FPSを見てもやっぱり国際大会って様々 なチームが様々な結果を残してはいま時に はそれがすごい今でも語り継がれるような 例えば連勝記録を持ったチームもいたりと かあってそれでこのま日本でね応援してま 主聴してくださってる皆さんがいや海外 チームこういうチームがあってすごいそこ が好きなんだとやっぱ気に入ら るっていうところは我々がずっとこう 追いかけていたテーマでもありますし まできるだけ伝えたかった部分でもあり ますからねまもちろんね国内の選手を応援 するのも嬉しいんですがうん まこの世界最後補の戦いっていうのもね皆さんに見てもらいたいという思いでま我々ええ 色々ね情報を提供してるわけではありますけれどもでもこの場を目指しているま各チームのまアカデミーであったりとか うんうんうん 今の若手選手ってのがま来年もまた発掘されますからね そうですね 改めて編成ロックが入りました フェニックス天王構成まアグレッシブに行かないと勝てないという 1つの割り切りかもしれませんが ペニーのフェニックスです確かにこれだけ見るとま攻める形というか形の軸になっている部分は既存で変わらないんですねまそうしないと形作りができないっていうね まあそうですね さあチームリキッドで言えば今まではそのまセンチネルを 2 枚採用するという構成も行ってたんですねデッドロックサイファーだとか まただナツがサイファーをそこは担当していた部分をまシリアルが担当することになるため必然とこのえワンセンチレルその分をデュエリストにま回していってこのマップにおいてもペニは比較的自由に戦いそうですね まその動きに柔軟に後ろで合わせていくというプレイサイルになりそうですまおそらくディフェンダーサイドでもまガレージであったりとかうん あとまAショートであったりA ロングであったりええ あのプッシュしてもいいからちょっとワンピック取ってきてんねとそういう風な守り方になってきそうですね そうですね 間もなく第2 マップのヘイブンがスタートしていきます ま結構ネオンとのシナジーもありますからねそれこそファストレーンと組み合わせてカーブボールまフラッシュですね 当ててくというのもできますしあた注目は果たして今大会どのぐらいのエージェントが使われるんでしょうかその中でもフェニックスがもう作業されました見ていきましょう ゴーゴーゴー タレットを隠すモークを使いながら手前のチェックが入りましたあの エントリーがスタートしていきます ドライデワイズが手前クラッシュスライディングのカバー あうまく下がりましたね カーブボールと合わせてのパラノイアリテイクしかしリソースがもうありません打ち合うしかないチームホップハンドダブルキルが 打ちった誓ったクラシックでカモが落ちたぞバ横から聞こ チームリギットの取り返成功 意外とホットハンドは熱いんです正直発動廃止かなり痛いですからねあのアピティは久しぶりに見ましたねホットハ [音楽] このかなりチームリキッドの柔性が見えたラウンドでしたね ここは一方的に倒されてしまいましたがこの後のその 2段目ですよね そのガレージの入り口から飛んでくるあのパラノイアの存在についてもしっかりケアできていましたからね 改めてインセンディアリー並みに熱いですね そうですね ナイスボイス ショートでのブレサーはかも 積極的にジャンプピークも入れて 情報を取っていますね ビリビリゲーミングはこっからのガレージ展開です手前に勝負してるやる [音楽] ダブルキルは取れました奥にはアウトロー落ち着いて 2 発目合わせていきましたねこれでブルドックは拾ったんですけどもまたドロップ ここからのエラークはレビウス武器はクラシックなのでかなり厳しい打ち合いにはなりそうです [音楽] 帰ることはできませんあ車線合わせるのが素晴らしいですねキコ よくクラシックで勝ちました ただ問題はスパイクが離れた位置に落ちるのでまもう 1 人削れればビリビリとしてはかなり良いラウンドでしょうか このアングルは読めませんラントバックまではあと 1つ そうですねディフェンダーサイドながらもかなりフェニックスにキルが集まるのは良いことですね そしてちょっとこう今のラウンドでも思ったことがそのエメイン積極的に当たりに行ってますよねま正直ディフェンダーサイドはまブリーチもいませんから うん厳しめには見えるんですが あもう熱い熱い熱い熱い かなり当たりましたねビースの体力半分ですフの体力もほぼ半分ミットドローンキの体力 14 まで削られましただ取れてるのは非常に大きいそして Cロングの制圧もできました 動き大砲台のビリビリゲーミングが選んだ先はここからの Aロングでしょう うまいですねミットの情報も消してガレージ露色して起こした上での A展開 このリコンボルト見るとC バサミの可能性も一瞬思い浮かんだはずですカウンターリコンが C 側に入りましたその間にA ショートにアプローチをかけたのはチーブリトそしてカのカバーが入った 今度からレビスパラノショートが厳しい状況ですがよく耐えました人持っていたのかいいですね レピウスができるだけ体を張って抑えなければいけません体力は 36 ショックボルトが痛い2 人とも体力が少ないですからねK ナイトは勝負をする位置リテイクのアビリティもありませんが離ボルト上がりましたね 壊した瞬間頭1 勝負けないとス止めましたこのラウンド4 キル [拍手] 素晴らしい連携でした 割り切って打ち合いに望むことができましたからねまそれでも幸さんこの A 側のホットハンドであったりペニーの存在感が非常に濃厚に残る そうですね このシチュエーションもパラノイアを受けていましたがま接近戦というところで あ姿は死認できていましたからね [拍手] おそらくは期待以上の活躍してるでしょうね うん ウシアのリプレイでしょ 今まではA側にアプローチをかけていた ディフェンダーサイドのチームリキットは 今度はシガですあこのスモークの位置関係 この上で相手の攻め先を誘導しようと考え ているでしょうか ただビリビリゲーミングは同日そのままC 側 おお フ体全身映る前には倒されてましたけどサ ニューラルセットBC 側に少し多いのが分かりましたまだからこそ C ロングでプレッシャーをかけながら最終的には BA 展開とはいや情報ですね2 回目のスキャンが終わりところを勝っていきました少し短いファストレーにはなりながらも Aリンクに入り込むことができます からのせ見事な対応ですね 中を確保しましたしかもここにはワイヤ上がります Kナイトの楽です おっと ここはありますそうですね1 人削れたんであればリテイクのチャレンジも考えられます ハッテクのリコンボルトそこに対してはローリングサンダーの開始 てもいいでしょうまそう思うとあのK ナイトをキルしたことによってまローリングサンダー使ってくれたんであれば うん チームリキッドもそこまで悪くないラウンドですね 2本もキープできました [音楽] ええ同点のビリビリゲーミング2対2です 強い本当に反応が早かったですね あそして引き続きこのマクロ部分に注目していただきたいんですね確かにニューラルセットで取った情報軸ではありましたが必ずビリビリゲーミングは単純に 1 箇所を攻めるわけではなく必ず方面にアクションを積極的に行っていますよね 特に直近狙うのはK ナイトが毎回シ側に離婚を放ってますよね はい シングルキットC 側高めにアランボットを置きましたミットのカウンターを狙っていますカメラもあるのでかなり警戒している様子ですね [音楽] カモ 1 意外と気づけない位置ですあつ挟まなかったドローンを出してガレージ展開 裏をぐるっと回ってくるかもお うや 寝タイミング1 番いいタイミングで覗けました一方こちらではパテック ダブルキル戦今度はエロンから Yのピークです それありますからねこのファストレーンで奥まで行った可能性もキーコは考えます [音楽] さあどういった連携をするか武器を変えましたね ボールを警戒しなければいけませんが ライトバック打った瞬間ピンクしますワツフは下がった あえて下がるしかも足音を消しながらこの位置だとショートの可能性もあります あとヘブ者まだ見ないといけない 1人取ってお前フ [拍手] レッドブルクラッチビリビリゲーミングあそこであえて下がらない結果的にその判断が相手がアビリティを構える隙をつくことができましたねでもこのミットのキーコかなり強かったんですが ただやはり先ほどのアイスボックスもそうなんですが ええ 今のワイジーとネミでもだから前で戦うってことを徹底しますよね そうですねま ある意味そういったプレイを印象付けたいというのもあるかもしれませんし リレデボ早い攻めだワイジバックサイトまで飛び込んでいきます ただ手前にいる ひこから落としました エブしかもカボロ使ったタイミングでスモークがれしまった ルシアどこまで?ハンターと利アどれかを狙う?ここはカモが打ちか勝ちました 死認性がちょっと悪かった状況でしたからね今のハンターズフュリーで前にはワイジやはり前で戦うというところを徹底しています その間にディフェンダーサイドからの取り返しが始まるペニーかも 残ったのはレビスワオン3 体力ローだぞおった ワンチャンスはるワオ3でした ペニーが最後もし倒されていれば状況は変わっていましたね 折り返成功のチームリギットあま打ち合いの強さもあってうまく耐えることができたラウンドでしたね 1 つずつもしキルに繋がっていればというあのビリビリからすると悔まれるラウンドルもありますよね ああバイルこちうん あ確かにね我々の目線からしても メインはゆえと取れていたわけですから取るべきラウンドには感じられましたが ここでカモのオーバードライブワイヤーを切ることはできませんでした Y がガレージからなんと窓に飛び込んでのワンピックからスタート しかもうオーバードライブの効果時間切れています誰かしらこうガレージに置いてからの A 展開かなという風には思いましたけれども全員で行動していきます うんま今までのラウンドでかなり楽を印象付けているのでま手というところもあるかもしれませんね ただその間にカモがミットの支配ができています映画進行が分かりましたチームリギと 4 人で取り囲るかそこでのロックダウンです さ注目はワイヤーがない中の裏からのかもショックボルトと ショートとの打ち合い そういうわけではないかもいや壊せる さあ狭いエリア閉じ込められたビルリーゲーミング正面切ってネフが勝負 乗り越えた いやここも車線うまく合わせている滑り込んでくるワイジを倒しますがワン 3 絶望的です狙いに行きますねフのローリング 3 段をアップしますビリビリゲーミングよくさきましたね うん あまずあのロックダウンの破壊ですよね僕もちょうどショックボルトどこから打ってるのかちゃんと死認できていなかったんですけどおそらく合わせていると思いますねだあのアイスボックスでもあったんですけれども はい の先ほどは前でひたすら勝負をしていたワイジえそこにあの K ナイトと合わせるというシチュエーションがあのアイスボックスの Aサイトでありましたよね ありましはもうにこうジとネフがもうくっついてどこから出てもダブルピークで勝負してるような動きを見事取りましたよねまもちろんこの裏から押し寄せてくるカモの勢いよりま人数が多いところから崩していこうという割り切った ええ戦術でしたからねそうですね あのミクロの判断はさすがでしたね チームリキッドは確かにリテイクで取れてるラウンドはいくつかあるんですけどもやはり苦しいところがあるとすればその構成上の問題ですま自分たちにはどうしてもそのブリーチに対して対処が難しいというところもありますなので最初の中で守るのが危ないんですよね うん まロックダウンを壊すリソースまで持っていたリビリゲーミング見事でした第 8 ラウンドですチームリゲットはミとガレージまこの両方を使って相手の進行をまずはとめていくそれが狙いですノイヤシュラウドステップ ジェンジなどが行ってくるようなそんな戦術を取ってきましたけれどもルシアは分かっています そうですねただルシアもちろん狙われそうな位置ではあるので警戒しています ここにはルシアチュラドステップでワイヤーの奥まで おいル いやシュラウドステップでも下がったら終わりかなと思っと思ったんですけどね勝負しましたよ チャイナリージョンでも非常に高いを誇る ルシアのスーパープレイです これだけでラウンド取れました そうですね まエコーラウンドなんで正直来てもでも 割り切って攻めてみようっていうラウンド だという風にも思います だからどうしようこの広く初動からこの 広くエリアコントロールをしようとする [音楽] そのなんだろうなあのスタンダードの配置 を組むチーム今みたいにやっぱプッシュの 対処が上手ですよね もう即にそのパラノイアの音とか様なあの まアビリティ何かの音とかの情報をもにあこれはここを取りに来ているなんだじゃあこういう風に展開していこうというところ綺麗いに行えてましたからねそれがまさに今のルジアの立ち位置にあったのかなと思います 第9ラウンドいい抜きが入っています しかも抜き返しが当たってますね ま先ほどなアイスボックスのようにハイタイドみたいなブレイズでしたま回復の意味もね含まれてましたからね今のは [音楽] うん あただ早々にキ子が今ミッドまB メインへの炊き直しとあとC メインにスモークを2 つ買い切りましたねまたC側1 人で落をしています ミッドの進行先ほどの同様にきいこのファーストブラット ここからレビウスが深くまで入ってきますただ危険を察したのかポケットに入りますその間に映画はフェイク ケジトリガル どちらを本命にするかビリビリうまいですねただ映画は取れました あっとスパイクの位取り大きいですねプもう 1回Y 字は手前のラインただこの位置単独勝負になりますよね すぐ様おっと悪くない怖い気づいたんですか 下にはルスアクラシている ルシア さすがにここはペミです 最後のルシアもフラッシュを食らった時に足音を立てないようにうまく隠れたんですけどさすがに厳しかったですね まライントバック考えたらほぼ6 人のリテクですからね そうですねそう思うとライントバックの運用の方法は確かにうまかったですね 結構ね他のチームだとライントバックを単回で戦闘にするんですけどそれた後連続キルの可能性もあるのでまむしろ先にこの [音楽] 起動力のあるネオンを前に押し出したというところが結果的に良いリテイクになっています 第10ラウンドあ早めのガレージ取り ゴーゴーゴー またレビスが手前にいることでB側からC 側に寄りにくくなりました結構ね今までのレビスセーフティな立ち位置が多かったんですけどこの角をどう対処するあ ああ 逆にバレてなかったんですがうんとこでバレました そうですね クラッシュショックボルトロードセップ超強気のキーコ これって下がったのがバレましたよね キコこの位置はさに分からない ないですねローリングサンダーはAサイク 人数状況4対4 赤も耐えれなかったテック失ったのかなり大きいですね ファストリテイク帽子用のパラノイアを打ってなぜかワイジが手前 いやこれでもかというぐらいワイジ前出ますね このリズム感はさすがに読めません なんかジ負ってますよねそうですね 絶対に自分は前に出てワンピックは取るって ま確かにこれがねうまくいかない時はあるのかもしれないですけどでもそれでも ワンピックは絶対取ってますよね うん いやこの抜きかなり大きかったですね 前のラウンドよりこのファストリテイク警戒かそのスポーン側に対するこのスモークのき宅スピードが早くなっていましたねこれ待てあちょっとこう中でファイトするかどうかという判断ま下がるというところを狙われてしまいましたね [音楽] 今回はスサイリ離ボルト誰も反応しませんその間に映画はかなりプレッシャーがかかってるのがビリビリゲーミングのアタッカーサイトです チガーではドローンを流した瞬間このロングではフェニーのワンピックもうスモークが晴れない状況です アルシアが倒された分足が空いてるというところで設置はできたんですが であればやはりYを前に送り込みます ちょっとレビウスの立ち位置難しそうですね 味方のよりを待ちますに素晴らしい釣りただまだワイジがいます 絶対敵ワジでるダブルキル チャイナのファンの期待に答えましたワジ 今大会カンカンがいないのであれば自分がカンカンの代わりになると素晴らしいプレイを見せました そうですねなんとなくですがより前に出ている気がしますね ゴーゴーゴーゴーい [拍手] これされたらノーチャンスでしょう うん ライトバックはガレージからチュラウドステップパラノイアを加えてこの窓を取りに行きました ハンターブヒューリーはエロンから詰めていくチームリキットに対してワイジのオペレーターでワンピック 集めて このセットアップはもう分かっています 取り返すことはできたんですけどもラ あ下がりますねビリビリの対応うまいですねそうですねただこの後のリキッドの展開の仕方は注目ですねレビウスが落ちてしまったことによってこれビリビリも 3 つも動取り返すことできないんですよオペレーター [音楽] これでかなり分散した3対3 ですうまいキルが取れましたねシリアルこうなると確かにオペレーターの脅威があるのでエメイン顔を出すということはないと思うんですけど 2段組はオーバードライブを残しています ま確かにB 設置ができればハンターズフィーリーの可能性も広がっていきます オーバードライブこれでエーリング設置です おっとシリアルのワンピックによって2対 2 消えないと体力がないY のカバー見えました ここもワイ [音楽] 初対温の折り返しですいやこの試合で自分の強さはもうこの舞台でもトップだと証明しようとしているようにも感じられるぐらいアグレッシブに戦っていますね おそらくこのセットは多分ビリビリゲーミングからしても まアジアでもよく見るセットアップですから まスクリームなどで対応したことがあるんでしょうね そうですね 綺麗な対処でしたまただその対処の中でもまレビウスが倒されしまったことはちょっとこう想定外の部分はあったかなと思うんですよねだ要はあのガレージから相手が飛び出せない状況うまくそのカメラも使ってホールはできている だからこそこの1 人だけ手前に詰めてきている木を仕留めようとしたところ逆に倒されちまったんですよねだそこで一度ミットの使権を失ったことに関して言えばビリビリからしたら 1つのアクシデントだと思うんですよ はいただあのまオペレーターをうまくA メインでさして相手がピークしづらいプレッシャーをかけたという部分 そしてミットの情報を取り返しに来たペニーに対してダブルピークで仕留めに行ったミクロの連携というとこはさすがでしたね うん [音楽] なんか今ビリビリゲーミングが考えてることはなんか難しくやるっていうよりはもうなんか行けると思ったらここの判断で動いた方がいい風に作用するよっていう感触になってると思いますよねま構成の強みというところもあると思います こちらとしては一方的にブリーチを採用してるのであの 1 つのポイントを潰すということはもうもちろんできるわけじゃないですかだからこそこのアグレッシブに行けるんだぞっていうところもあると思いますねさてここからはビリビリゲーミングの守りと うんなっていきます まよりフェニックスの強さが出るのが攻めでしょう そうですねオーブのコントロールもしやすいというところもありますから さ改めてイコンレーティングです まペニーもねかなりの活躍を見せている 一方ネフ もあの小人数を救うシーンが目立ってい ましたね まさすがの適用力のペンニーですねうん [音楽] まそれこそペニーもねあの今体会議というかそのステージ 1 で言うとあのアメリカズ1 回出てるんですよねそうですね はいあの急遽あのメンバーが間に合わなかったあのフーリアのメンバーとして はいはい1 回だけ出てしかもその試合勝っていてま UA リストでトップスタツを出していましたからパチテックと同じ立場ですよね そうですねが はい かなり強いとでもペニーもこういった舞隊でよりこう自分の中でこうチャンスを掴んでいて今後のなんだろうな活動に生かしていきたいとは考えてるはずですからね まこの場が1 つのねスカウトの場にもなっていきますからね はい4対8 後半のファーストラウンドです面白いブレーズ切りました そうですねま多めがよくねあそこにスモーク置くような感じですけどファーストレーンをバックサイトに流し込みラウドステップでステージ追加 さあここでホットハンドでガレージの取り返しができません しかもカバーをできなくさっきた面白い使い方ですね 3 人での取り返しには手前のラインフラッシュ返しボールラインが来るのは分かっています前に押し込んでいきます 素晴らしい チームキット後半のファーストラウンドを獲得 確かに今ではね平ブでは特にあまり見かけないフェニックスではありますけれどもホットハンドそしてカーブボールの使い方とそこに合わせていくネオンの動きというところも見事ですね まるでホットハンドがショックボルトのように作用していました うん あなんなら置きっぱなしですからショックボルト以上の強みはありますよねクできませんもんね うん こう見てるとやはりペニーを1人で置いて あとはこう4 人で形を作っていくってのを徹底してそうですね そうですねあれアデスも超えてオーブ取らせるつもりか まその辺りはパッテックが交してコントロールをしているようです ギャンブルスタックのビリビリゲーミング はシーガーに固まっています ゆっくりとAサイトに進行 まほぼからな状況が分かった上でのセット でしたしかもペニーが応募取得しましたね なんならスパイクもペニーですね となればペニーにゴーストをそうですね はい渡してもいいかもしれませ 渡してペニーに勝負させてま次のラウンドでライントバック使える状況を作り出すというのもありだと思いますけど ま一旦はリテイク阻止のタイミングですビリビリゲーミングからしてもこのペニーにキルを渡したくないのでやりそうですねゴーストをもらってキルを取りに行きます ま正直倒されてもアルティメットポイント 1溜まりますので1人倒せればあ これでライントバックアップ たまりましたねゴーゴー 非常においしいラウンドでしたチームリキットこれで 6 本目次のラこのサードラウンドで使えるとかなり脅威になりますからね [音楽] しかもバンダル2本ファントム1 本アウトローにそしてライトバックからの おそらくバンダルも購入するペニーです 最高のラウンドになりました そう注目はビリビリゲーミングが ま当然とバックをケアするラウンドになりますからどう対処するかですねまライトバックをもう完全に許容して [音楽] はい 中を開け渡すような配置を取るかそれとも当たりに行くかあライントバックはまキルが取れる最強ドローンですからね そうですね ただ雪さんのおっしゃった通りまやはりライントバックは戦闘ではなくを戦闘にしてキルが取りやすい環境にしていきます K ナイトライトバック中のペンにから倒していくただサイドにいるカモがダブルキル返した もファストリテイク狙っていきますパラノ合わせデンからワンピックそのカバーにキゴはバックサイトに入っていますあ強い怒るのはルシア諦めました うん まそうですねここはビリビリとしてもアグレッシブに戦いに行ったんですけどそれが悪い方向に働いてしまったというべきでしょうかここの勝負 おおルシ7対8 あと1本まで迫ってきたチームリキストま ちょっとこう勝負を急いでしまったようにも感じますねそれがこの K ナドそしてこのカバーを取ろうとしてたネフのシーンにつがったと思います ま特にこうアビリティを入れてリテイクをするというよりは車線を一旦通そうというところを逆に狙われちまいましたよね ここで挑戦ラウンドYG のみがバンダルです [音楽] 背立ち位だファーストブラット中のルシアが倒され人数状況は 4対 4 面白い立ち位置になったのはネフブリーチがまさかのこの立ち位置です気づかないでしょうカバーが早い ここも消えないと バックサイトにはリビス なるほどファストレーを切って入れた 侵入したのはレビウスこれは気づけない気づけない レビス いやこれはでかいワツった自ら倒していきましたビリビリゲーミングあのファストレーンはテクかったですね [拍手] そうですね 素晴らしいミクロの連携でした しかもあのファストレーに対してレビウスが足音を立てずゆっくりと入ったことによって 結局これ入ってないんじゃないかと疑いましたよね 最終局面もそうですが うんその前のKナイトメネフ 壁になって1 枚ずつ砕いていったってのはさすがのレビリビリでした そうですねあのA メインもよくペニーまで落としきれたなとは思いましたからね最終的にはそれを拾ったレビューです第 17 ラウンドショートからはY 壁のきかなり強気に合に行っている 何度でも言いますけども本当にワジはもう自分が 1 番打ち合いで強いからもう前で戦ってやるというそういう意生意気込みを感じますね シリアルのファーストブラット サイトの中にはルシアです リレボ発動前にネフもピークしましたけれどもこで Bの攻略ゴーゴーた さオーバードライブです展開 ポケットにいるのはルシア これ3対3 ハンターズフューリーパラノイアっている裏からはオーバードライブのワイがれたカバーのルシア取り返成功 ビリビリゲーミング10 本目解除は相場ですかねオーブ いや確かに今のラウンドうまくB側からC に抜けるという動きを取ること自体はできたものの はいあ初期の段階ですよね まずはファイジーがA ショートからしっかりとこの蓋をするような感じでプレッシャーをかけたのが影響大きかったかなと思いますね かなり広くエリアを取って守ることはできていましたからここでタイムアウトはチームエルギットであれば ま単純な対策にはなってしまいますけどもチームリキッドとしては先ほどからずっとま Cも前出てきていたりA も前出てきたり一旦そこ止めないといけないですよね うん ワイジのワンピックを許してしまってるってのが 1つの課題ですそうですね ま仮にワンピック取られなかったとしてもかなりこうプレッシャーかけられてますからねチームエリギットのタイムアウトどこを修正していくかのポイントですが うんうん まもしくはもうワンピックされるのであればこっちからも詰めてやろうと同じスピード感で違うサイトを攻めるということも考えてるでしょう 通るところがあるというのはもちろん掴ん でますよね先ほどのようなあの吊り役に なるような形でガレージを攻略していった シーンとかも印象的です 第18ラウンド またしてもビリビリゲーミングは ショートロングのプッシュです おそらくペニーのブレイズもうんもう 詰め切るという考えを持っているん でしょうそしてCはあCもB もこれはリテイクですね バックサイト入られるようします そうですねバックサイトのワイヤーに引っかかったらスポーン側からワンピック取れるという引き方ですねファーストレーンそしてパラノイアバックサイトラドステップ先ほどの工程と同様です あ取りのガレージガレージからハンドの開始これで前に出ることはできませんそしてディフェンダーサイドローンをうまく買いくぐったのスアム展開するものの場を前に来ているところはキのカバーが入ります 強すぎるこのスピード感でもキーコのトリプルキルです ま確かにエントリーとして入ってたワイジはその はい キコの位置見ていなかったようなんですよねなので一方的に倒されるまでは分かるんですけどあのキコ 1 バレた後が強いですねこうですね一方的に倒してきなんですねま この立ち位置に入っていない読みは あのワイヤに誰も引っかかんなかったからただ青めであればシュラウドステップから入ることができるという うんそうですね まあちょっとブラックボックスになっていましたここでタイムアウト非常にロックですね確かにそうですね今までのあのマスターズではないタイプですねなんかフラグシーンそうそれか試合開始直前に流れるならまあぐらいの [音楽] [音楽] はい プラグシーンはすごくこのイニシエの FPSユーザーにはよくわかるうん うんフラグムービーの音じゃね 大ねうん すっごい命じつける この時間帯にちょっとテンションが上がる曲ですね うん 比較的にねタイムアウトはチルが多かったんですけれどもこういうのもいいですね ま今のタイムアウトでまあ少し動きに変化があるだろうなと思うのはこのガレージとこの Cのセットアップの対処の方法ですね 今までのAの当たり方を見てまおそらく ペニーが情報取っていましたのでチーム リキッドもま情報整理した上で当たり返す という第19ラウンド オペレーターの Yジまし たY前に出るローリングサンダーが入る ものを止まらないワイジオペレーターで さらに近距離でショットガン運用よ しかもラッシュしてる スポンがこれ音聞こえてるかどうかキリコがより抑えます あでもレベス警戒しますね テニがアクションかけるかルシア 前出るルシ走 [拍手] うわそこも勝った企画外の走る打ちが通りました 11対 8 いや警戒されていてもこのままずワイシーが後ろを信頼しきってるんですよね まローリングサンダーもあるし側味方が一旦守ってくれるだろうと信じ切った廃したことによってロングに宣伝してリピークすることができていました なんか追テクニックが光ったそんなラウンドですよね第 20ラウンド 上側にはルシア ライトバックは向こうか この向こですね止まりました ルシアが常に前に立ちかる後ろからオペレーター 正面にはルシアクラッシュは受けてしまうがビースのカバーが入る バックサイトは2 ディフェンダーサイドからネフのフラストのカバーはどうだ?バックサイトルシアルシア いや打ち合が早い まだルシアが残るそしてネフが残ります裏からのプレッシャーがあるでしょう先ほど Yジがオペレーターを構えていました そうですね設置スポ 上から 残るのはペニーです おっとペ付き合わない急遽加入したこのペニーが チームを救うのか 重だけ見えた リピクねここはネフが 倒されます今ネフが一瞬取るかなと思ったアングルではあったんですけども そうですね ペニーのレッドブルクラッチです パンの期待に答えましたペニー 綺麗なクリアリングでしたね うお あそこ右見ないと思ったんですけどねあ1 回目のピークで打たれなかったのであればまないかなとちょっと思っちゃいますよね あるとしたらもう右に回っているかなって 思っていたと思いますさあまだ可能性を 残してるジムゲット 先ほどと同じような動きを見せながらも 今回はネオンが低却ルシアの体力が44 ただドローンでエメの進行がないというの は見えています ああ深い駆け引きが行われていますね映画 YジがC ロングを支配しますこれでAまたはB を固めることができますAは完全リテイク B を固めたアクションがかかった瞬間ルシアとレビスのダブルピクそして裏から今度は 正面の圧力に負けると今度は裏からが来る びっくりした12対9マッチポインター BLGマッチポイント 今のレビウスルシアのダブルピークは見事でした うーん 今までにない守り方をこのラウンドは見せましたよねむしろこっち無理キットが割とやっていたような守り方にも感じられます ただ1 つ言えるのは面体力44ですることですか ここまで来るとまアグレッシブにやろうそして倒されてももう味方を信頼しているからというところにも繋がってるんじゃないですかね 第22ラウンド B 側ですブレイズさらにはファーストレーンシーラドステップ 2回でバックサイト取れました ラ ハンターズフューリーをリンクに流し込みパラノ合わせのおでのダブルキル一方ガレージから飛び出したのはワイジンストレードですしかしガレージ潰されて結局残ってしまったのは K ナイトあ今後のラウンドのことを考えればハンターズビュリも上がってきそうですから素早い展開でチームリギットが Cリングを制圧したことで うん 硬くこの設置のラインを抑えることができ ました どうでしょうねこれ1人は勝負しても 面白いかなと思うんですけどK ナイトまクレジットは温存と考えた でしょうかうん まオペレーターも買いたいですからねそう ですね さあ取っておいたこのB ラッシュを使いましたこのBラッシュ はまあ確かに1 回は刺さるかなとは思うんですよねというのも今までビリビリは確かに A メン取りに来ていますし初動広がった配置を選択するのであれば確かに Bラシュは通りますうん これでねまた警戒度が上がってくると思うのでこのラウンドの勝利からどう繋げていくかあタイムアウトですか ビリビリゲーミングのタイムアウトです [拍手] 今度はスタイリッシュなんですねそうですねただちょうど購入の画面が見えていましたがえ [音楽] Yはオペレーターの購入となりましたので ビリビリはここ1つ勝負です どこ勝負するかですけどまさかA ショートですかね先ほどから初動あのファストレーンで抜けてくるからそこを狙い打ちするのかもしくはブレイズ切った瞬間スモーク抜きチャレンジ うん まシーロング高めに抑えるというのも1 つあるかもしれませんがただビリビリゲーミングがこの A ロングを支配しようとする逆を行くのがチームリキット そしてルシアこれC サイトの上を取りましたね上下2 だC側でワンチャンス作るかもしれません そうですねワイヤー置いてあこれカメラを食う動きあ高めカメラですね ちょっとボルトこれは大きなダメージワイヤーまで壊れました オーバードライブガレージからの進行 ロングにはパラノイアバックサイドは2 巻には現在フが耐えている 薪から落としていったかも バックサイトまだルジが分かる外した フラッシュを受けてしまいます フラッシュフラッシュゴーゴーゴー オペレーターも落ちてる チームリキットあと1 本ですクレジットがないビリビリゲーミングは次のラウンドをどう買い物をするかです そうですね しかもまたラッシュ今度はC 側が通っていますから が素晴らしい突破力を見せていますね 今のところチームリギとはこういった素早い展開で取ることが増えてきました うん オーバータイム前の最終ラウンド アルティメットは今ビリビリの方が多いですが使えます 裸ジャッジ 全てをジャッジにかけましたまK ナイトの視点だとハンターズフューリーを絶対に生かしたいですからね 正直本来はジャッチを使ってオーバードライブのワイジにも見えるんですがワイジはファントムとオーバードライブ両方使うと 英雄になれるのか Kナトのファーストブラトバイクドロップ 裏にはワイジにはパテックの勝負はどうだ パテック抑えた ここ生き残ってるのかなり大きいですよ こうでガレージから顔出しづらくなりましたジャッジの運用がかなり難しくなった盤面です中パラ横にはペニー ここもペニー 無理に顔出しませんね 顔出してくれません おお見事オーバータイム突入マスターズトロン初のオーバータイムです [拍手] いや1 番勝たなければいけなかったのはやはりあのパーティテックのポジションですよねこうですねうん よく勝ち切りましたね そうですね あ窓ガをキープしておくことによってこの広がった配置が取れるようになるというのも強みですからねナイスたこのスラ本当にイメージが良いですよねま今のところそのフェニックスネオンのエントリーに対してはま無理に打ち合ってこないなというのがチームリキトはつめていますからねま講は今変わっていますが [拍手] オーバータイム 今度はビリビリゲーミングのアタッカーサイト おパソフラットカーボ すごいラインを抑えました 止まってましたね今 最前線はルシアドライデの進行パラノイヤは我慢しました 下がった形だけ 匂わせての本命ですねK ナイトの立ち位をどう生かしていくかですね ここからガレージ展開まだ時間はありますのでもう 1回A に引き返すことはできますここでまルシアネフの存在感を表すことでまた A に揺さぶることができますただショ頭がいカモが抑えてる狙いは Bです バックサイトパラノイアツモ勝っていつK ナイトが動くかです動いたナイトった ここかかったな本当に大きい最終A かなり限界のA ショートですスパイクドロップ チームリキットマッチポイントが目の前 逆転のチームリッド [拍手] しかもこれでイメージの良いアタッカーサイトに 回ることができました完全に流れを変えましたチームリギット 素晴らしいフリックでしたね そうですねこのスタン食らってしまってワイジが見き取れなかったというのがかなり響きましたけれどもよく あのスピードで倒せたなとも思いますけどね 来いナイスボイズワンモー [拍手] ここでタイムアウトです うんさビリビリの守り うーん デイブの全体を振り返るとまかなりこう 勢いを持っていたんですけども 後半にかかってきてどんどんセーフティになってきましたよね うん ま今までの確かに強気な前目っていうのが取れなくなってきましたよね うん まブリッジの強みを生かしてまアビリティ も入れてリテイクだとかそういったとこも 考えていきたいんですけどそこで脅威に なってくるのがあのもうスモークを炊いた 上でも踏み込んさらにスポーン側例えば リンク側とか踏み込んでくるペニーとカモ の存在だと思いますねこの2人がかなり 厄介に相手をかき乱 のチームリゲットマッチポイントです 最速リレーボルトとリコンボルトを打ってからビリビリゲーミングはプレッシャーをかけますで Aを手放しました これでサイファーの匂いがない映側に実はサイファーがいると いい過激ですここでA をコントロールしていたことによって他のサイトを攻められてしまっていたんですけれどもこれで相手をうまく誘導することができますね 絶対に負けてはいけない場所です特にブリーチですからねそこを崩していくカモとペにプッシュこれで情報取られましたどうでしょう?これでカレージ側のチェックを今 ネフが行うんですよねで来ていないとなれば A展開が分かる しかもサイファー入りの合計3名 非常に硬く守れるのがビリビリゲーミング またネフのフォールトライムを間に合うでしょうあとの問題はルシアの衛スモークがたけるかというタイミングですここからのコンタクト ワイヤー切ってリコンボルトの開始移りましたただネオンのスピードに追いつけないワイジのカバーが入り 1 トレードから入ってくるシリアルはこのスモークを抜けることができるか 2人の対応Kとワイジスえてるワイジ 止めましたあとはラークのキコ これリンクが確定しました後ろはネフに任せ ショートは2人の対応です 見事な対応ビリビリゲーミングマクロが勝ちです いや このオーバータイムに入って確かにチームリキットも今あのこの直近のラウンドと比べるとまフェイクを仕掛けるのでゆっくりとコントロールしに行ってはいたんですけれどもやはり初動のこの A を手放して守れるま2 段階最初は前に行ったと思わせてサイファーで守るという夫人から はいこのBB 前そしてガレージの情報を取り返したというのが決定だしたね これをオーバータイムに披露できるのはさすがですね そうですね今度はタイムアウト チームリキッドが取りますこれで両者以降はタイムアウトは取れません あとが確かにこうキルは取れてるのはそのペニー自身の強さだとは思うんですけどもビリビリもそのカーブボールへの対処がうまいですよね もう早めにアンチブラインドをしてますよね うん あとはあらかじめ受けない位置ま発動してからピークをしたいと そうですね 第27 ラウンド先手を打つのはどちらのチームになるかです面白い位置にタレットまスモークで追われる可能性もありますからその対策もあるかもしれませんね タレット反応のビリビリゲーミングディフェンダーサイド手前まで取れましたあその上で注目は YG の立ち位でしょうかこうなると今までワ Yジが奥まで来たというトラウマがありますチームギットもそれを警戒しながらリテイクしなければいけませんドローンはガレージ しかもワイジが戦った後は引き目のワイヤーが仕掛けられていますワイジを抜いた ワイヤに返したルシアレビウスもスモーク 人数状況3対3 ここはゲーナイトのフリックダブルキルです マッチポイントをし返したのはビリビリゲーミング ワイヤーのポジションめちゃくちゃ良かったですね なんでワイヤーより前にワイジーがいるのか うん かなりのトリックプレイでした トローに刺さったことによって確かにワジ一方的に倒されましたけどあの手前を抜いたことによって 赤モは一方的に倒されるかとなりましたよね ま本命はもうあのバックサイトを抑えていた虫シアだったと言えるでしょう [拍手] とっておきの1 打を加えさあ今度はやり返してやろうとチームリキット先ほどビリビリがやってきたシーのラシです いやただ見てください ワイ側情報取り切りました ネフのフォールトライも残っているぞフォルトラインに入ったバックサイトにリレボルトラステップ今度はステージに裏をったカにはルシアバックサイトにはまだネがいる もうえているが耐えてるがここを崩したのは今度ペニーです 2対3 中を固めることができてるのはチームリッド ワンオン3 ですKナトワオ2 ナイトバックを回避したワンワ ワ一応分かっている 頭1個Kナイト取り切れない またペニーが助けました 今のチームリゲットにはペニーがいます Kナイトもワンチャンスを作ったワンオン 3でした しかしよくね手 にいや冷静ですね このピークを抑えた瞬間にもう1 人の位置というのをもう補くしていたかのようなプリエムを行いました またリセット第29ラウンド 今までキーコのミッドプッシュがありましたので最大限の警戒をしながらですがゴーゴー スパイクキャリアはレビウス 奥にいるシリアルが限界です当たってしまった パストリテイク狙っていくレイズそしてバックサイトの勝負はチームリキット 完全に優勢ですアタショからスライディング ネフのダブルキルが入りますけれども結局はシリアルが残っています チームリキット今度はマッチポイント第 29ラウンド終了です ちょっと連携のれがあったというところでしょうか 本当はバックサイトを取りに行くようなそぶりをしていた YG でしたけどもスタンを受けてしまって止まりましたねさ その隙を逃さなかったのはチームリキットですねシリアを信頼して堂々と中に入っていきました [拍手] ナイス 今度先手を打ったのはチームリルギット シュラウドステップでショートにこの足音は効いてるワイジ 今回も早い攻めが相されますが上からワイジクラスを受けてしまったがリルボルトの開始おか が奥に入った1個勝負 抜き返したルシア倒通されるけないとここもシリアルネフが耐えて 2ワン 取り切ったチーブリゲット [拍手] オーバータイムで大活躍のシリアル16対 14第3 マップに移行ですいや随の打ち合いの強さも光っていたのがチームリトでしたね なんかお互いかなりこのオーバータイムに入ってからというもののだいぶこが入っていたなって感じましたね もうチームリギとは早い攻め早い攻めで行こうというのが狙いでした ええさあレトロさん チームユリキッドの大逆転でした いやそうですね特にペニーの活躍が目立ってましたね 本当にあのラウンドまチームリキッドもかなり苦しいんじゃないかと思ったところペニーが救いましたからねですね うん さということでアナリストデスクお届けしていただきましょう はいそれではチームリキッドがえまずはその前半戦において揺さぶりに対しての回答を見い出していたところあとはスティンガーラウンド 22 ラウンド目ですねそちらを見ていきましょうさあまずはビリビリゲーミングがこの前半戦においてどのような戦い方をしていたのか でそこに対してチームリキッドがどんな 対策を見い出していったのかについてまず は振り返っていきますでこの前半戦におい てはビリビリゲーミング側がどこか1つの エリアでアクションをかけた後に別の エリアに展開していて薄くなっているで あろうサイトを攻めていたというのが ビリビリゲーミングの攻め方でしたま 例えばこのようにB側にプレッシャーを かけた後にC側がラークで上がっていって ドローンで丁寧にAメンをしとえ取得し ながら全体のエリアを広く取っていって どこに相手が攻めてくるのか分からない 状態を作り出していたのがビリビリ ゲーミングですでそこに対してチーム リキッド側がえここまでのラウンドでは かなり揺さぶられてしまっていたのですが このラウンド9ラウンド目については ミッドを取り返すという選択肢をえ取って いきます からビリビリゲーミングは一度ガレージに アクションをかけた後のA側という展開も 狙っていたかと思いますがまその段階で まずはこのガレージ側でワンピック取る ことに成功します さあそしてその後ですねCメイン側で1度 上がっていたところ B前をチェックしていた3人が次はC メインへとコントロールする先を切り替え ていきますでここに対してA側は取られて しまったもののC側はラーク1人いると いうことが分かっているのでこのラークを 最終的に抑えるためにガレージ側に上がっ ていきます まここで結果えスパイク持ちの相場を一度 落とすことができたのですがま本来え本来 はこのラークを先に倒していくというのが 狙いだったのでまここはえワンキル取る ことがおそらく可能になっていた ポジションだったかとも思いますさそして その後ですねビリビリゲーミング側が人数 振りを背負っていたのでディフェンダー スポーンに対してプッシュをしていてワン キル取っていかなければいけない シチュエーションだったのですがまそこは チームリキッド側としてもしっかりとこの プッシュを抑えていく形を取りますまただ この手前のポジションについては一度キル 取られてしまう形にはなるのですが 落ち着いて人数をかけながら対応していき このラウンドはチームリキッド側の取得と いう形になっていきましたまここで重要に なっていったのがやはりこのビールリ ゲーミングが揺さぶりをしていくところに 対して早めにエリアを1つ取り返していっ たという点がチームリキッドの対応対策の 部分だったかなと思いますさあそして流れ を大きく変えていったのがこの22 ラウンド目スティンガーラウンドですね 攻める先はBサイトになっていくのですが ここで注目だったのがCリング側へと抜け ていって光戦を起こしていくというところ でした 爆とシュラウドステップで取りに行ってで これ注目だったのがこのナノスワームが 展開されている中でカモ選手がこの スモークを超えていって戦いに行ったと いう点ですね まナロサムが展開されていたのでネフ選手 からしてもこのスモーク中入ってきて勝負 してくるというところは予想外だったかな と思います そこにハンターズフューリーを合わせて いき人数を2人かけながらこのシーリング 側で光戦を起こして最終的に勝ち切ること ができていたま相手の冬をつくことができ ていたのもナノロノサーもあえて踏み越え ていったという点が大きかったかなと思い ます さあここまでですねチームリギットの動き 振り返っていきましたこの後ビリビリ ゲーミングVスチームリギットの第3 マップ3セットの模様をお届けいたします Xて皆さんの応援アカウントお待ちして おりますのでハッシュタグ バロラントマスターズをつけて是非ご投稿 のほどお願いいたします それではインタバレです [音楽] IbeknowI trbyIcanneverbeknow byIneverbackalwaysI beIknowI trIcanneverbe [音楽] be Icannever bebackto I Icannever [音楽] You knowyou knowyou knowyou knowyou IknowItrytoexpbyI canneverbeknowby thatIneverback alwaysbeandIknowI trytoexpbyIcannever beknowby [音楽] はおはようございます そうかもうブリギットが時間かはい5 時を回りましたけども 確かね外ちょっと明るかったね そうですよ なんか僕らはやっぱりぬるいバロラントに ぬるい うんそう使いすぎたなと改めて思いましたやっぱりね国際大会ってやっぱり海外時間でもね実差がある中で やっぱり朝までやってなんぼかなとうん こう厳しいま日本時間的には厳しい環境の中で 見てこそだとうん そういうことですね なんかワクワクしますよね 何が起るかわからないけど ま我々も結構開き直ってるとこありますからね夜中開催って うんま整いますね 整うまであそこまで はい までもそれにふさわしい試合は見れていて満足感はありますけど 本当ですよねうんさあということで第2 マップは14対16 ヘイブンを制したのチームリキット はいそして3セットです はい戻ってきました 一応直近ですとあの中国の方で実施されていた大会の方でまビリビリはプレイしていますねさうん まその時はネオンKO の構成を使っていましたでも どうですか?こう幸さんから見て今の3 セットこういった構成が増えていくんじゃないかなっていう想像ってありますか?うーん うんま夜が出しにくいマま出せないことはないんですけど夜よりはやっぱりネオンの制用率が高いマップかなとは正直思うのでまネオン系王相場 うん もう面結構鉄板かなって感じはしちゃいますけどね ブリーチはやはり入ってこないと ブリーチは入れても全然強いとは思うんですけども アイソネオの構成 まあまた夜が入ってくる可能性でもね夜とかもありそうですねうん 例あのその 昨年それこそもう得意マップだといいずっとプレイし続けていたそのフェレックスの ま当時の3 セットの構成がま僕の中でとかなりこうもう理想だなって感じるんですよね戦い方も含めて セットアップを押し付けることも可能ですし [音楽] ま変えるところがあるとしたらもうKO の部分もう結構に変えるかなぐらいですからねこれでティア 1初めての3セットになりますか そうですね 公式大会では初めての3セットそして もちろんマスターズでは初めての3セット となります ただこんなところでやはりこのま良い感触 で終わることができた平分はありました けれもとはいえこのメンバーでの練習期間 が少ないチームリキッドはこの3セットを どこまで煮詰めることができたのかも注目 ですよね ま私もティア2 のサンセットとかをよく見ていたんですがやはり KO の採用ってのは増えていったなというイメージがあります そうですねさあファーストラウンドアタッカーサイトはビリビリゲーミングディフェンダーサイトはチームリゲット 遠隔で0 ポイントを投げそしてB 側ではジャンプピーク ゲージを耐いて レオンが受ける分には問題ないです 足止めにはなってないかただこのアングル 見ていない シリアルのトリプルキルそしてバックサイトにもういます苦しくなったのはワイジですそうですねクラッシュですからねですね 左側クリアリングできませんでしたファーストラウンドはチームリッド それでこの平分でもかなりのこの打ちの強さを発揮していたキアスですからね大事なファーストラウンドを取ったのはセカンドラウンドです 奥にゼポイントうちがパラノイア ワイヤーでってきた瞬間き麗に刺さっていますのカバーとバにカモンお バスフリックでもこれですよね武器触ってもこの打ち合いの強さはやはりチームリトの魅力です とてつもないフリックでした その中でも平軍のその 大事なワを取るシーンもありますしシリアルは本当に散るいエムをしますね かなりビリビリゲーミングは印象の悪い2 ラウンドでした 今回も意識してることは同じでしょうか ただ変えてるのはまファーストラウンドと同じようなセットアップに見せかけてま広く展開をしようというところですかねミットのカウンターのアクションがないのでマーケット取ることができました お重 ルシアの2 枚抜きそしてパラノイアまで加えていきました ただパラノイアがあったんですけどこのスモークもあって体うまく防ぎながら情報取ることができていますね 裏側のワイヤーはま最悪シュラウド ステップで抜けることができます これでかなり有利な状況で設置ができます しワイヤーも 残こが倒されます [音楽] お状況的にはまだチャンスが出てきましたが うんそうなんですよねしかもビリビリは当然クレジットが少ないラウンドでもありますからスモークでおった [音楽] ただちょっと見える1本キープでしょうか うんそのようですねこれで2対 1ビリビリゲーミング3本キープです ただ今後のラウンドもそのワイヤーを抜けてくる面の存在というのを警戒しないといけないのはビリビリの方ですね第 4なんだね 早そうですねエルボへのフラッシュリコン あオッケーでしまったペに パラノイアシュラドステップ加えますけどもさ戦このスピード感には追いつけません パティテックに対してパラノイアが入り中位置は確定パティテックの位置にもうすでにピンが刺されていますドローンを入れサイドからは コンティーシを入れていくキコの強さが出ました パティテックが本当に偉いですね2 人が見えた あここはエゼを断念しましたねただ情報がないのでもう 1 回どこかの情報を取りに行くのがチームリト うんそうですねチームリキトがエルボの情報がないのでここの確定まで時間かかる まこれでビリビリゲーミング視点でもサイファーが A 側に寄ったというのが分かりましたただ設置はちょっと遅れますメインにはワイヤーがれていますちょ 設置をやめてデビスワンキルチャスよ うまいKとが釣ったワ やる チルエムですねうーん 素晴らしい プリエムからの射撃でしたやっぱシャッターをこの壊す音が複数あるというのを聞いてこのまま単純に設置をするとワンオワン 2 の局面作られてしまうからと設置フェイクで 2 人に当たりに行った判断は良かったんですけどねマです [拍手] あとは初動のパチケットの立ち位置の取り方ですよね [拍手] 苦しい中でも中で耐えるっていうのが勝ちにつがりました はい 調整ラウンドのビリビリゲーミング かモADS フル音本当にことも言うべきの強さを見せているチームです ここからはA 展開いやでも嫌ですよねあんなにアグレッシブに打ち合ってきてしかも強いわけですからねこの 0 ポイントは反応がありませんミットの情報的はいません 奥にはネオンこれを見てトリプルピークいやカメラで見たタイミングと YG の勝負するタイミングちょっと合いませんでしたね Kナトが釣ってA サイトの進行ですがペニーはオファングルと待っていますしかも ラウドステップエルボ 当然追いかけますね 裏を取って設置まで持ち込むことはできましたただオーバードライブ間に合います迷わず切っていったチームリギットこれで 4本目 ビリビゲーミングが苦しくなってきました そうですね 5振り回すこともできていたようにも感じるんですけども とにかくチームリキトはこの立ち位置の取り方そしてそのスピードで相手の攻め先にちゃんと先回りし打ち合ってるんですよね おあこれでタイアウトですか タイムトですね 何かビリビリの中でも歯車が合わないうん えそんなこうピークであったりあとは連携というのが今見れていますが まできるです これまでのま特に平分が印象的ですけれどもビリビリは今そのチームリキッドに対してかなりその連携を取って勝負するというよりここでの打ち合いが目立ってきてるんですよねでどうやらそのチームリキッドはその動きをかなり理解した守り方をしてるように感じるんですね [音楽] それが今のようなラウンドあと平分から 続いてあの前方綺麗に守りましょうじゃ ないんですよね当たりたいところに対して 23名で動き回勝負をする展開が 目立っています ニクロはうまくいってもここの打ち合いが ちょっとこう目立ってしまっているという のが今のビリビリゲーミングなんですね そうですね まここの打ち合いの強さというのは ビリビリの長所でもあるんですけども逆に そこを狙われて一方的に倒されてしまうと 不利がどんどん広がっていくというのが 現状ですね 第6 ラウンドパティックはアウトローですね 125の体力に対してはもっぱら強いこの アウト おただスローで上がるクラッシュあ音で情報取りましたこた ネフのカバーが入って1ストレドテクA のショート側は取れました注目はペンニーですエルボのペニーが残ることでリテイクのチャンスを生み出すことができるただ打ち方お打ちった 挟み込むことができましたビリビリゲーミングファストリテイクですチームリゲット フラグメントで入ることができません これで設置の時間を稼ぐことはできましたが ちょっとサイトの中のエリアが狭いのが不安要素でしょうか 1 箇所どこか崩されると怖いK ナイトが後ろを抑えたことでなんとか回避はできました そうですねこれでかなり楽になりましたね さあラストハティテックの位置に対して ネフのアプローチです 4対 2 さ改めてタイムアウト後のラウンドではありましたけれども何かこう変更点などは見受けられましたか ま1 つ目立ったのはそのま当然今まで見せていない攻め方をしたというところでありますけどもこの密ットを進行する際はスローでそしてスモークから一気にフラッシュを軸に上がっていったことによってま強制的に 1 人で守らせるところに対して戦いに行くことができたっていうのが大きかったですよね それがあのまさにこうえリンクに展開していった際のキを倒したシーンになります ちゃんとカバーつけてますよねはい オーバードライブ選手が割れた そしてキルコントラクト持っていきました おおリコイルコントロールで仕留めたこれで人数状況は 5対4 さらにはディフェンダーサイドにワイヤーを仕掛けたことによってリテイクの対策もできています ファイヤーを壊すことができたもののこジのポジションをカバーする さあリクのタイミングドローンに対して今度はショート側にパラノイアを入れていったルシアそしてワイジを釣りに今度はネフのピーク ディフェンダーサイド最後はKナイトです うん イテイクのタイミングをディフェンダーサイドとずらしたことによってうまく守ることができましたここよくリコイルコントロールできましたね そうですね さあもう1 人持っていたのかなりおいしいキルになりましたねさチームリキッドがその連携を取って守る形を作る前に押し付けるような形で攻めることができています今度は逆転のチャンスを握ったのはビリビリゲーミングチームリギトはエコラウンド その中でもファーストブラットはか パラノイアを切ってからのこの映画T ジロで4 人構前かなり難しいですよ回収です なん回収こそできるものの 武器は取られてしまいますし ワイヤー突破の瞬間トップの右側からのになったの そしてルシアまでツリフティが目の前のチームリギットまたこの攻め先に対して柔軟に体を寄せることができるチームリキットの良さが出ています滝岡側にシリアルがいるのが分かりました 設置は持っていくレビス手前でのワンピックが必要な Kナト 負けないのはシリアルワオファ1うん なんとエコラウンドパーフェクトラウンド武器全て回収いやあずはあの Aメインでのワンピックですよね 確かにビリビリも立ち位置的にはまもし相手が逆襲をしてくるのであれば下がろうというのをした動きをワジも取っていたと思うんですけども [音楽] 結局はエンを完全にコントロールされてしまったことでドローンもうない状態取り返すこともできずもう逃げるしかなかったっていうところでしたからねその逃げるところをむしろ分かっていて狙ったのがチームリギットです 本当に高の目のパチテックのハンタフールでした 第9ラウンド まずはミットを優先して取っていくビリビリゲーミング体力 39この体力で 単独では難しいですね またアンダーカットも入りました ワイアね この体力でのエントリーをYG 苦しいでしょう 決めてパラヌアはいきなり切らされましたけどこの数秒の時間稼がかなり脅威となりますこれだけで夜時間を作れますからね 中にはカモそこにたラノイアディフェンダーサイドフラグメント入ってくるところは体力十分のカモが残っています ショートにはキーコン ルシアのカが入りただただこ 裏側からレビス るけない ただディフェンダーサイドから今度はシリアル これはシリアルに任せるかいやシリアルも合流しますね スパイクはまだドロップしたままぐるっと回っていくか ジロ対面取られました両者帽子を投げながら位置を取得ダブルピークで抑えていったビリビリゲーミング非常に冷静な終盤でしたま 確かにあのスパイクドロップ確認できたまでは良かったんですけどもチームリキッドもどのアングルで抑えればいいか少し迷いが生じましたね ま一難しかったとは思いますが ルシアの大活躍ですうん [音楽] ここでタイムアウトさすがにチームリキッド側でしょうか ま徐々にこの映画のペニーの立ち位置がバレ始めているというのが今攻略のおになっていそうです そうですねま確かにサンセットといえばいいかに映画を 1 人で守る形を作るかというとこがポイントではありますからねただ今の人数はあると寄せてたように見えましたけれども うん まもうちょっと序盤の圧力が必要なんでしょうか うーんま抑さえ切れるのが理想ですかね うんうん 結局例えばそのパラノイアとかドローンと かで引かされるんであればそれを使わせた 上でま取らせた方がお得なんですよね今 のってドライで上がったところに対して パラノイ一方的に蹴らされたので相手に その索敵消えてあたりのアビリティは残っ てる状態でそのエルボを開け渡してしまっ たっていうところの調整は必要そうですよ ね あこの対策としてオペレーターを持ちまし たペニーです ペニーのオペレーター懐かしいですね そうですね 我々で実況したのはおそらくあのバージョン 1のアイスボックスかそうですよはい あの時代ですねB 側手前のカメラを破壊したディフェンダーサイドのチームリギット一方マーケットには 0 ポイントが入ったのでそこをうまくサイド取り返すという考えを持っています遅れた った瞬間は相手前このスピード感はやはりネオンにしか出せない技です そうすね単体での運用ができるのがこの本当にネオのいいところですさて塗るコマンドがこれで上がりますの難易度はぐっと上がりますねしかもつも気が当たっていますうわ 追加の0ポイント そが見えた上にはルスや 木行こどうだ?中の勝負 うまいわネフ立ち回るショティ対シティ シティどうした立ち回るぐるリト判定 時間近かすぎた シテレッドブルクラッチビリビリゲーミング同点ですいやでもビリビリも正直こう前のめりになくていいた部分が目立っていましたからそこを救われるようなシーンは目立ちましたやっぱ最後のねいい立ち回りを見せましたね ま何度も言いますけどやっぱりねあのどのプレーヤーでもどのロールでも正期は解読ですね [拍手] うん たの足音を聞いての立ち回りは見事でした ええさすがにキコも焦りが生じますよね このワンプレイで流れを変えたか ビリビリゲーミング第11 ラウンドキーこの立ち位置強いですね音の情報取れる位置ですから立ち位置を変えて B ガのバックでジャッジを持ちますたこれ一度 Bガに展開する足音聞いているので はい ガディアン削っていくカバーのルシアファーストブラット積極的にルシアが打ちちゃっていきますね ああこれはアルティメット映画にいや 寄ったフリー キャンセルしましたね取ったキがバれますカモの体力も 3 丁寧に複数人を携さえてのピークが目立ちますビリビリゲーミングを 1人で勝負はしませんうん 白ステップで音が分かりましたね勢い出てきましたね逆転です そうですねま先ほども言った通りキがあのミッド高い位置をキープしていたことによって音の情報を頼りにロー程を決めていこうという立ち位置だったんですねしかし実際はあの A 側にも人数をうまく分散させていたのでま思わぬの意持でキルを取られてしまいましたよね チームリギットの調整ラウンドが終わりました かなり今のシーンを見ててもパチテックがコールをしているようですね そうですねここレビズ重なりました抜きは大きい早めのマーケット入りからバックサイトに侵入 バックサイドクラッシュハンタードヒューリー動けなくなってしまったシリアルから倒していきます マジ出ていくオーバードライブ騎士確定味方と合わせてオーバードライブにスライディングしていました よく当てたなとはちょっと思いますけど はい ま壁にぶつかっちゃいますからねあそこ狭いからね 7対5の折り返しです さここに来てまたそのビリビリが自分たちの得意分野であるこのミクロの連携というところが目立ってましたね綺麗に 2 車線で打ち合うことが常にできています流れを取り戻したのはビリビリゲーミングでした その元あのネフのワオン2クラッチも かなりチームにとっては良いラウンドでしたよね うんやっぱりこの5対5 のタクティカルシューター特にバロラントもそうですけどもあいったワンオンワでのシーンであったり うん まスーパープレーのエースが出ると一気に流れって傾きますよね そうですね 特にその流れが影響でやすいのは僕仕方言ってますけどこのバロランドはそのまクレジットのシステムが入っているのでどういう状況だラウンドを取ることによって次のラウンドの取得率も上がってくるというのがこのシステムになりますまた試合によってはそのスーパープレイに対してはスーパープレイで返すという今度チャブ大返しがスタートしていくってのもありますからね [音楽] うんそうですね なんかそれに期待してしまうから戦も楽しいっていう部分が出てきます うん 当たり前の話にはなってしまいますけれどももちろんこのまあのミマップを見たマクロの部分のうまさだとか連携の部分を楽しむのもそうなんですけどシンプルにこの打ち合いの強さとかそういったところを楽しむっていうのもやっぱり僕はすごい好きですからね [音楽] うん ま戦術をね見るのもちろん面白いですけど [音楽] このスーパープレイだけ見るだけでもねバロランの楽しみが出てきますハーフタイム残り 1分です なるとこの第3マップのファーストは ビリビリにとってもチームリキッドにとっても特に大きなラウンドになりそうです そうですねコンレーティングネフが 66.7です 平分から続いてかなりの活躍を見せていますからねあとルシアもですね本当に打ち合い強いですよね うん まこれはチャイナリージョンも私見てたんですけども毎回この 1人残ってもクラッチができる選手 またこうY が戦ってもすぐにカバーに行ける選手っていうところで Yに目が行ってるとルシアがいるっていうのがこのビリビリゲーミングですね はい 後半です重要な後半のファーストラウンド 0ポイント 全員映りましたか?おく3から4 は映ったでしょう ルシアのファーストブラッドからのサーフルシルタイミングだショートスモークそしてパラノイア中で耐えるルシア そこを崩したのがシリアルそうですよ ただ十分な時間稼ぎと削りにはなりましたただ取り返し用のスモークがないのが少し懸念点でしょう そうすね またポジション若干狭いのはチームリギットだからこそショートプッシュ見えました 打ち合で勝ってくるうまいカバーその間にディフェンダーサイドから取り返しまたショートからワイジのフレンジ うおお 後半のファースト取り切りましたビリリゲーミングこれで 8本目 難しいですね で今のは確かにチームリキッドが優勢に見えたんですけどチームリキッドが悪悪いわけではなくチームリキッドは今リンク側の処理が終わった後に次の相手のリテイク先に対して体を寄せていったんですねつまりサイト中なんですよ で寄せたとなるとむしろワジが裏を取りやすくなるんですねまちょうどおっしゃった通りショートプッシュしてまあれだけ圧力かけたら今度はディフェンダーサイトだからそこを 3人で崩そうと考えた瞬間でしたよね そうですね [拍手] [音楽] ナイス第14 ラウンドかなり声が出てきましたねおかカモが 1 人で行った上のカメラここで発動ですが刑で隠れました トップ抜けはさせないリボルト うん また映側にはルシアがいます そうですねもう3 セットのもう石のような守り方ですけれもこのワンウェイの先にいるルシアを抜けていかないといけない 0 ポイント削れた十分な削り シパラノイアルシア ここで無理はしませんえらいですね 味方を待ちます釣ってからルシア 逆転満点です これが今の面に求められてる動きですよね うん [音楽] ちゃんとこ味方それこそワイジが合流して勝負するタイミングに合わせる形でリピークを行いましたからね 9対 5 チームリギットここを取らなければいけません はいやり方としてはエメインスモークを1 個耐えて取ったように見せるこれによってもうメンが 1 人でコントロールできない状況を作ることもできます チームルギトはタイルからの進行になりました もう1 回ルシ手前体を張ったただアンダーカのステップが貼れませんカバーの K素晴らしいカバーここのドローンで2 は見えたかちょっとはみ出てしまったのでドローンやめましたパラノイア コンティンジンと合わせてチームリッドのエントリーがスタートするルシアバックサイトで耐えましたこれで人数状況 5対4 [音楽] きっかけはワジの裏ワイヤー壊れた瞬間でしょうか壊しましたショートから合計 3 名ルシアはバックサイトで耐えますルシア いやでも勝ってる ショートからレビスリアルダキルここもリアル 素晴らしいクラップレディ これちょっとシリアル画面どうやってYG を倒したのかを見たいですね今確かにスポーン側からフラッシュのカバーが飛んでいたように見えたんですけど面で受けた可能性はありますか ありますねそれかもあそうですねあまり食らってなかったようですね [拍手] そのフラッシュに合わせれたで確かにワイジは飛び出してはいたんですけれども 6対9 それでもだいぶ削られましたY はアウトローですマーケットからの進行はチームリキット ゴーゴー ダブルタップを打ってバックサイトリボルトしかしフラグメント返された K ナイトのダブルキルからスタートしましたこのラウンドしかもこの上でまだサイパーを中に残すことができているバックサイトが取りに行けませんねバックサイトでパラノイアしかしレビウスは手前のラインで守ります残ったのはパテックあ 1がもうバレている 3 人が待ち受けるこのB サイドのバックサイトです6対 10 相手の攻め先に対してスパイカメラでこのマーケット側の進行が見えた瞬間のこの柔軟な立ち回りですねそしてこの動きを見てもらえれば分かる通りこれがまたお馴染みのビリビリの連携なんですね確かに先動したのは K ナイトではありましたけどネフのカバーもありました 本当にこのチームの うんこの肝になってるネフのKO に見えますねそうですね ただ時にはそれがYG でもそうですし今のようなK ナイトのシーンもそうですうん 本当にこの自分たちのテポで戦える時は本当にこの理想的なこのミトクロの連携が取れていますよね それでま確かにチームリクとも素晴らしいほど打ち合いが強いプレイヤーが揃っているんですけどもやはりビリビリゲーミングをこのエイマー揃うこのチャイナリージョン勝ち上がってるチームですから そうですね もうエイマーしかいませんからね そうですねはい なのに急にあのまた強いプレイが現れたりするリージョンでもありますから まラーガがね まま頂点ではあります 挑戦は今ラーガが取りましたけどハッピーウェイだってそうですよ そうですねうん [音楽] 大体ハ戦士プレイヤーなんですよねラーガとはいハッピーは多分 800の0.8とか6とかですねうん まラーガに関してね地域的には元々その 中国のプレイヤーではないんですけど そうですね 不思議とハ戦士プレイヤーが多いです さあ第17 ラウンドチームリキットキーこのヒロズバイですファーストブラットシリアルまたシリアルが展開を変えるムザシャドズを使って逃げた瞬間に今度はニューラルセクト Bサイト1 なのが分かりましたいややりたい放題シレル動いてますよ キルコントラクトでワンキルは確定しかも何かあってもカを取れる 1 いやこれだけでラウンド取れましたよ これあのキ子がアルティメットでなんとかするラウンドだったと思ったんですけど シリアルが取っちゃいました シリアルですね これはナッツがいないなら今日は自分が夏になってやるっていう気持ちでやってますね うんうんあっという間の第17ラウンド 日本キープですあれだけで取れますか?うわ ブリーム2発でラウンド取得ですよこれ そうですね 視点綺麗ですねうん 第18 ラウンドいや今の苦しいクレジット状況のラウンド本当救うたの大きいですね [音楽] ハンターフューリですアタッカーサイト左側のショート側にハンターフューリーを切っていきますテック中で逃げていくそこを取えたのはカモダブルキル流れはチーブリットです [拍手] ワイヤーがないというそのサイファーが 落ちた環境なのでパティテック1人で裏を 担当していますねまあこれもセーブですね 先ほどのシリアルのうんエコラウンドから 流れが今度はチームリキットに傾きます しかもこのラウンドはまた平分の時と かなり状況が似てるんですよね チームリキトにまた換球がついてきて早い 仕掛けが行われた際 にビリビリが綺麗な連携で守ることができ なくなったんですよねつまりそのあまり 望ましくないこの勝負というところで 借り取られてしまっています カモが削りに行きます 第18ラウンド [音楽] こういうリプレーもあるんですねかなりジしてますね ああこれさ先ほどのシーンですね いや早本当に強い 破壊力満点のチームギットのセットアップでしたさ もう1度チームギット映画です よりが遅くなっているのがビリビリゲーミングショートからワフワイヤー引っかかった 手前のレビスファーストブラット ニューラルフェクトそしてディフェンダーサイドからハンターとヒリを繰り出してパラノイアは 2名にヒット横からフーが入ってくるが そこを抑えることができるか [音楽] ルシアはショート確保るルシア粘り強い うんビリビリゲーミング11本目 いやでも1 つのきっかけですね今の勝員に1 番響いたのはまずレベウスが勝ったことですね 先人落としたのが1番多したですね もう ここですねリースとしてはというかもうチームの線としてはそのチームリキトは 1 人倒せた時点でそのまま強引の中をこじけれたはずなんですけどもあそこで数火秒を粘られてしまったことによってそのダ ハンターズキュリーであったりカバも間に合いましたよねあとルシアの生存能力の高さですねうわあルシア 読み切りました ルシア強いんですけどここ2 段首で守ってましたからねいや3 段でしたか飛んできたところ パツテックが抑えフェニタイム引かないあセパプレ ワツ起こせたが 起こしたがの立は そこは読めないしかも引いた このタイミングでのドローン 2人確定情報 前目で勝負してきたチームリットここでもペニーが助けました今ちょうどダウン中に引っかかってしまいましたね そうですね ここダブルタップ関係なく2 発打ち抜いていきました そうですねこれ以上前に出ることもできませんでしたからね いやあとはその位置の取り方を見事ですね 9対11 調整ラウンドビリビリゲーミングたこういう辛い状況 EDG もね世界大会に乗り越えたがあります はい まやはりそのカンカンの思いを背負ってるワイジそうですね武器を持っていますしオーバードライブもありますからミッドの進行 Y単独ですこれだけでミッドの支配ができました 映画ではジャッジの ルシアワジはいつでもBに寄れます 下がった音を立てつつ もエビ振り回そうとしてますねAFP でしょうかただルシェアは相当警戒してい ますドローンが流された チェックしていない消えないとバれてい ませんしかも入っていないのを確認できて いるのでさ今度はルチアに負担がかかる ジャッジはまだバレていません パラノイア中ジャッジシュラドステップでショートシやるファーストブラット問題はジャッジということ 耐れるかルシア耐えられません これ状況かなりチーム力とか有利になりましたね セーブですか?武器2 本回収でセーブです流れがどんどんどんどんチームリキットに傾いていきます 確かに今B 側フェイクで攻めを見せた際にK ナイトの立ち的にこれはもうB 来てないよというのは分かってはいましたただ今回はこうスプリットしての攻めだったので はいA1 で守っているルシアにかなりの負荷がかかりましたね ましかもバレてないK は相場だったことによってそこからドローバレる ええ立位置も難しかったさあこれ1 本キープですか?クレジェットがまたきつくなりますあただ引き続きワ Y はオーバードライブを残しているのでここは勝負のラウンドになりそうですねええそういう倒し方ですか うわあ [音楽] ここでタイムアウトビリビリゲーミングですまこちらもですよね [音楽] 再びそのA1で守る形というのが少しずつ 対応されているのが現状ですただそこに リソースを吐きすぎてしまうとまB ラッシュなども怖くなっていきます [音楽] うんとなると初動Aメインの自分たちが コントロールしてるような圧力を人数や アビリティでかけつつ即ローといった守り 方が出てくるかもしれませんね ダイナリージョンでもこういった接戦を取り切ることができませんでしたビリビリゲーミング克服できるか?そしてチームリキットあと 1本まで迫っていますします クレジットの有利はチームリギットですこの配置を見るとおそらくネフがま 0 ポイントもしくはフラッシュを入れてエメインを取りに行ったように見せるんじゃないですかね キルコントラクトでバレてしまいました勝つしかない勝ったとしてもキルカバーが入りますお [拍手] デビスビス助けた うわすぎる レビウスが英雄のワイジーを助けたスーパープレイはレビウスでした だって今ファストレーもあって車線切られてましたからね どういった視点だったんでしょう スモークじゃないですか この後ですよねはまってそうですね そうですねああちょうど晴れたんだ その瞬間を狙いましたね でもあそこを倒せていなければ間違いなくま間違いないとはいけれないですけどワイジはかなり苦しかったでしょうから ワイジもよく勝ちましたええ マッチポイントはビリビリ お互いオーバートライブを持っているテク セットアップはビーガです ただこれえビリビリはA1 でコントロールができているのでコンティンジェンシーからのスタートハンターズフューリーをバックサイトに打ち込んでいくオーバードライブを助けたのはなんとネフそしてパテックのハンターズリーでビースを落ちてましたさ今度は Yのオーバードライブです マーケットからドローンオーバードライブどっちから行くか 全力でワイジが走ってきます やバックサイト バックサイトしかしオーバードライブワジ 取り切ったのはビリビリゲーミング13対 10勝利です [拍手] [音楽] スイスドローの初戦を盛り取りました チームリキットあと1 歩というところまでは迫りましたがナッツがいない中でも素晴らしい戦いを見せましたあでも恐ろしいなと感じるのはこの現地合流後の練習 1日ですかはい とは思えない完成度を出していたと思いますけどね そうですね ただそれでもビリビリゲーミングまずは一緒です うん なんとなくビリビリはこう見返すとまず初戦ビリビリとしてのこの国際大会まもちろん国際大会の経験初めてではないですけれどももうこういうスタイルで勝つべきだというのをなんか徹底していたようには感じましたねまずこの初戦はちゃんと自分たちが自信を持って打ち合いに行って勝たなければと 最後のラウンドもネフがオーバードライブに対してうんもう動かずに打ち合ってましたからね そうですねええ落としたことがかなり良い方向に働きました 13対10での勝利MVP はルシアでしたさこの後はK ナト選手に来ていただくというところになっていますインタビューは 1 番手となりましたさそれではレトロさんアナリトレスクお願いします はい1 番手ということでサクっと振り返っていきましょう前半の流れを変えたラウンドですね 6ラウンド目と9 ラウンド目見ていきましょう さあまずはチームリキッドがここまでえ 圧倒していたラウンドだったのですがここ から6ラウンド目タイムアウトを取って ビリビリゲーミングに流れが変わっていっ たというラウンド振り返っていきましょう でここでビリビリゲーミングどんな選択肢 を取ったかと言うとシンプルにAメインを 詰めていくのではなくミットと挟み込んで Aを対処していこうとしていましたでなぜ この選択をタイムアウトで行ったかと言う とえチームリキッドが今まで意識していた エリアがまこのAメインの手前の位置で 抑えていこうとするのがま1つえ狙いだっ たんですねであとはチームリキッドはこの トップを経由してAやBを展開していたの でまここえスモークをうまく使っていって パラノイアも使って戦っていけばえチーム リキッドのリテイクを送らせるだけでは なくこのA の手前に入っているポジションに対して 挟み込むことができると考えていましたで まずこの選択を取ったビリビリゲーミング がえこの6ラウンド目流れをえ取り戻して いきます でここでエルボ側の対処をうまく挟み込み ながら行うことによってどちらの方向から 先に来るのか分からない状況を作り出し つつサイト中の取得を行っていきました そしてファストリテイクに対してはうまく フラグメントを合わせることによって相手 のリテイクを阻止していきそこから ポジショニングを行っていってこの ラウンドビリビリゲーミングの取得となり ましたでその後ですねこの映画の対処し ないといけないのがチームリキッド側だっ たのですがまどんな対処の仕方をするかと いうと映画人数かけたりして抑えないと いけないという点でしたでそこに対して ビリビリゲーミングがこのラウンドでは どういう展開をしていったかと言うとまず ミッドのコントロールを行って同じように ハサミだと思わせた後 映画の展開を目でいきます そしてここで注目だったのがこの懐まで ギリギリまでドライで上がっていって相手 にアビリティを切らせるでそこからどこ まで進行してるのか分からない状態を 作り出しつつエルボまでの進行を行って いきます ビルビリゲーミングのうまいところがこう いった点で前のラウンドとは違う戦い方を 仕掛けているというのがこの9ラウンド目 ですまそこからサイト中へのアビリティの 組み合わせ0ポイントそしてパラノイア リコンボルトを合わせていき中の取得を 目指していきますでここで注目だったのが ルシア選手のシュラウドステップですね サイト中で人系は含めていたもののここで サイトの上に飛んだことによって味方と 合わせやすくした状態を作り ながらサイト中へアプローチを仕掛けて いきますここでキルを取ったことによって リンクが打ち合ったそのカバーに即座に つくことができたのがルシア選手ですそれ がこのシーンですね軽ト選手は倒せたもの のこのサイトの上にシュラウドセップ入っ ていってサイト中を倒したでそしてその後 に最短ルートでカバーに入っていったと いう点がこのビリビリゲーミングルシア 選手の目立っていた動きでしたさそして その後はですねこれキルには至らなかった ものの背後を取ってパツテック選手の位置 情報を掴んだ後ルシア選手が背後を取って いって この2対1までのシチュエーションまで 持ち込むことに成功しましたここまでで 一貫してうまかったのがビリビリ ゲーミングが前のラウンドと違う戦い方を 仕掛けていたドライピークを使う場面が あればセットで押し付けていくラウンドも あったとまあの非常に多彩なえ戦術という ところがえこの3セットで目立ってかなと 思いますねうん ま特に青梅の存在の大きさっていうのが本当に実に現れてたなというラウンドが多かったですよね そうですね さえビリビリゲーミンからはK ナイト選手え間もなく選手が到着するとのことです うん まこのけト選手も経験豊富な選手で毎回ね 国際大会に出てはいいところまで行くもの のこう途中でこう破れてしまってまたこう 地元の中国でどんどん どんどんま技術を磨いてま強くなってもう 1回の挑戦というとこでY選手とね やっぱりこの経験値を若手にどんどん こう渡そうですねチームとして強くなって いくというところがねま今回どのように 作用してるのかも聞いてみたいところです 振り返ればね本当にそのですかその公式大会が行われる前からもずっとその上位でずっと活動続けてる選手でありましたからね そうそうですね長い間競技にいる選手ですザナイト選手がこの後来てくれます当場ねあの K1 なのかコーンなのかみたいなああそうであの 中国の知り合いに聞いたところはK1 だっていうのを教えてもらったっていうところありましたね うんまたこうYG [音楽] 選手もね長いこと活躍してまレトロフさんも当時ファブゲーミングでアナリストを務めていた頃からまずっとこう Y 選手の活躍っては見てると思いますけどもいか そうですねほんでワイジ選手でもスクリムの時からもそうなんですけどあイレギュラーを生むのがうまいんですよまそれこそ平分でも目立っていましたけどディフェンダーガスポンの位置まで戦っていてワンキル取っていくようなあの戦い方ってもうスクリムクルずっとやってるんですね であの戦い方ってま一見こうカバーが取れないのでまあの倒されてしまうとそれで負けの要因になってしまうのは間違いないんです 必ずキるんですよそこは本当すごいなと思いますよね 当時なんか苦い思い出あるみたいな あそうですねまあのワイジー選手になんか何キルされたかちょっと覚えてないんですけど 40kg ぐらいされてなんかワイジ選手になんかもう試合破壊されてこれどうしようかみたいなワイジが強いねて終わったあの 1日があったんですよ 結構なんか日本のチームはその被害者が多いみたいな あそうですねあの時えっとTOE にえワジ選手していてTOE とスクリームやったっていうチームあの本当に多いと思うんです はい ただえもう毎週破壊されたよとか結構あのまフレンドリストとか見てねあのアスクリームやってるわみたいなの見たりするんですけど大体 TOEあのま勝ってるんでうん ま結構そういうの見るとねあのワイジ選手の強さってのは昔から伺えたなと思いますね うんなんか聞きますもんねあのやっぱりプロ選手元プロ選手にやっぱり Y時に引かれてったっていうね もう試合にならなかったみたいなうん なんか結構日本のチームの中でも話題になったりするんですよ あのなんかTOE なんか倒されてたねみたいな感じだったりとかま TOE すごく強かったよねみたいな話とかも結構出たりするんですよね はいはいまそういったねあの歴史があっての今のワ Yジ選手ですからねそうですね うんさあ選手が到着しまして今準備中えヘッドセットの確認ですお 2 の確認がえ今している状況でえ今日も20 重で行ってまいりますので是非ゆっくりえこのインタビューもご覧いただきたいと思います さということでえK ナイト選手に来ていただきました勝利おめでとうございます おめでとうございます おめでとうございます 恭喜你們獲贏比賽的勝利 あし まずは初戦をしっかりと勝ち取ることができました 今のお気持ちはいかがでしょうかyou camethroughthefirst matchofthetwithhow areyoufeelingright now 在這次大是在第一場比賽就贏了下來,有什麼樣的感受呢?感覺非常開心吧,這是我們這新的陣容在國際賽的手吧,也算就是沒有辜負這段時間一直來的努力的訓練吧,然後我覺得我們五個人都太棒了 Ifeelsohappyabout thisvictorysinceit isalsothefirst victorywithournewr comingtoandalsoI thinkthatallourshas offthan 今勝てとても嬉しい気持ちでいますあの初戦であることと同時に新しいロスターとしての第 1 戦だったのでまた喜びも人しよです努力が報われた思いです なるほどありがとうございます そしてえチームリギットは特に独特な編成を持ち込んできました どのようなところに苦しめられまたえどのように対処していきましたか?qule unable howteam Liquid,他們是一個無論打法還是陣容都很難去預測的對手,所以說你們是怎麼去拿下這場比賽勝利的呢?我覺得就是感謝,非常感謝我們的教練組吧,然後不加上我們隊員臨場就 是臨場上的閱讀和判斷,我們比較相信我們自己的判斷嘛,所以就是就算做錯了,我們只要一起做就 OK 了,然後然後我們教練在回合開始之前看到對面這個陣容,你會跟我們說要小心哪個點,對面會比較喜歡做什麼動作 FirstofallIwantosay thankyoutoour coachingstuffthey reallytusalottolike howtoreadthemapand howtodosome judgementsduringthe gameandIsaythatweas wellasallmy teammatesweall believedinour judgmentonthelike readingofthemapsand duringthegameduring thebreakespecially ourcoachingstuff willalsotelluswhat todowhatshouldyou guystodolikelike thatthankっていうとまずはそれ に関しては自分たちの高知人に感謝する べきだと思いました自分たちがどのように まマップを読むかそしてプレイ中の決断を しっかりと促くましたえっと試合中も自分 の決断を信じてくれたチームメイトもそう なんですけどもゲーム中そ中にも的確な 指示がありましたなるほど高知人の一体に なった素晴らしいだったわけですね ありがとうございます それでは最後に日本にいるファンに向けて一言メッセージ いただけますでしょうかandthen lastlypleasegive Japanese vi對日本的粉絲說的話嗎?謝謝大家在日本觀看我們標記的比賽吧,感謝大家,然後這比賽有什麼大家的期待吧,然後謝謝 Thankyousomuchfor keepingeonusfrom Japanandour performancelike expectationthan 皆さん応援ありがとうございます日本から自分たちに注目していただいて感謝しています皆さんの期待に添えるようなプレイができるように頑張ります ありがとうございました見事勝利を収納めましたリビリゲーミングから K ナイト選手にお越しいただきましたありがとうございました ありがとうございました ありがとうございました平成平シじゃよ ちゃよちゃうよ はいK ナイト選手に来ていただきました結構ねK ナイト選手もその現時中国では結構相性でね呼ばれたりもえしていますけれども非常にベテランとしていいコメントもいただきましたがかなりあのビリビリゲーミングの昨日のえインタビューとかも聞いていてもかなりコ知人と一体になってかなり助けられているっていうのがメンバーからもえコメントで残されているので本当にやっぱりバエルコチだったりとか本当に全員で戦ったんだな うんそうですね さあということで本日の結果見ていきましょう初戦は刺激的なオープニングマッチとなりましたペパーレックスが 2対0 でチームヘデックスを下のスタートそして 2 戦目はビリビリゲーミングが勝利を納めましたこれによって 2つ破れたと うん 初日でこういった結果となりましたさあ そしてえキャスターの予想結果見ていき ましょう え私と川野さんとフリーダさんがえまずは 20そして大田さんが11幸さんも11 レトロさんも11虎猫さんも11谷さんも 11と02スタートが青汁さんとゆさんに なりましたはいというスタートにはなり ませんまあまあま始まりですからそうです ねゆえさんも損しましたね あのゆさんあの直前で今日ヘレティクスに変えているんですけどまし うん結構1 番最初にペパーレックスっていう予想をしてた はい気がするんですけどね までもねこれも長いことやっていくとまガりとこう変わったりもしますしまどこかでやっぱりこっちかなってバルわせも予想していかないといけないで そうまカノさんも今だけですよ まこ何があるかわかんないですね こっから僕と一緒に落ちていくんですから多分 ここから僕も全外しあります垂直落下で そうですね あの今回のねプレゼントもあの前回ねあの大田さんの写真が はいかなり好評だったので 今回もあるんですね はい今今回もあの僕が無茶ぶりでちょっと考えておきます なるほどわかりました楽しみですね さあそしてスドローのトーナメント表も確認していきましょうえまたえ今後のスイスドローの対戦相手に関してはえ明日ドロー賞が行われていきますので明日の試合終わりでえまたそちらもご覧いただきたいと思っております はい 次に明日JVMIBR とチェンチネル対ウルブスが始まりますけども本当に同じ地域の対戦っていうのも今後ありえますからねペーパーレッが今勝ち上がっていますのでジがもし勝つのであればペパーレックスジ そしてこの下の方ではヘレティックスリヒットが対戦する可能性だってあるわけですよね うん はい同じ地域の対戦もあるかもしれないこのスイスドローですさそしてえ次回のスケジュール明日です え明日6月8日の24時40 分となっておりますはいなので今日の深夜はいでございますまた今日お会いするという形ですね 確かに毎日今日お会いしましょうで終わるんですね もうそうですよ 日程が分からなくなってきますがえ対戦カードは第 1試合目がセンチネルズVルスそして第2 試合がジェンジーVMIBR となっていきます はい レドロさんセンチネルズ Vまずはこのウルブスはいかがでしょうか まそうですねこれ本当予想難しくてあのウルブスも結構ビリビリと似た戦い方を仕掛けるチームでもあるかなと思うんですねまビリビリよりもより光戦的に仕掛ける時は光戦的に仕掛ける でディフェンシブに行く時はディフェンシブに行くような本当にあの換級をつけた戦い方が非常にうまいのでまそこにセンチネルズがもしえ惑わされてしまうのであればウルブスに傾くということも全然予想できるかなと思うのでまセンチネルズはいかにこう自分たちのプレイスタイルを貫くことができるかというのが重要になるかなと思いますね ウルブスも本当に基礎がしっかりしてるチームになりましたから 十分チャンスはあるでしょうゼルス こういった髪型ですけど完全に髪型違いますからね誰これって思うぐらい完全に沿ってますんで 明日ゼルス期待してくださいそして MIBR対ジということでパシフィック 今日一生勝取りましたけども明日は ジェンジありますかね雪さんいやあ僕は かなり注目していますねこのメタが変わっ たことによってむしろJにとってはかなり の追い風だと思ってますはい ましかもトップクラスに対応力を持つそしてこう読みの鋭いチームでもありますから はい ただ心のでこのメタであればもっとアスパス輝けるんじゃないっていう期待はあります そうですねま手リーチ環境が終わってよりアスパスが暴れ安くなったかなとも思いますね 思いますよねただこの2チームね本当ま5 期4 チームですけどまず上のチームはねあのゼルセットあとはこのウルブスのシファット GGが なんか現地のジムであって仲良くなったと いうことであのプレスインタビューでもなずっとフィストバンプやって 2人で会話してる姿もありましたし アスパスとねあのテクスチャーは一緒にランクに行くみたいなそういった配信も行ってましたのでなかなか面白い対戦になりそうですうん さということでえ本日は実況したいが解説は幸さんアナリストデスクえレトルクさんでお届けしてまいりましたということで最後に本日のハイライトをご覧いただきお別れとなりますまた本日 24時40分にお会いしましょうさよなら さらさなら おやすみ [音楽] [音楽] ナイス [拍手] ダ [拍手] [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] あ [音楽] お [音楽] [音楽] N [音楽] en [音楽] [音楽] [音楽] マイクです [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽]

0:00:00 OPENING
0:20:00 TH vs PRX MAP1:Pearl
1:29:22 TH vs PRX MAP2:Icebox
2:40:44 BLG vs TL MAP1:Icebox
3:48:20 BLG vs TL MAP2:Haven
5:03:37 BLG vs TL MAP3:Sunset

<VALORANT Masters Torontoについて>
2025 VALORANT Champions Tour 2回目となる世界大会
6月7日~6月23日にかけて開催され、世界屈指の12チームがカナダ/トロントに集結し、Masters Torontoチャンピオンの座を巡って激戦を繰り広げます。

<出場チーム>
■VCT Americas
・G2 Esports
・Sentinels
・MiBR

■VCT EMEA
・Fnatic
・Team Heretics
・Team Liquid

■VCT Pacific
・RRQ
・Gen.G
・Paper Rex

■VCT CHINA
・XLG Esports
・Bilibili Gaming
・Wolves Esports

<公式サイト>
https://valorantesports.com/

<スケジュール>
https://valorantesports.com/schedule

<VALORANT Champions Tour JAPAN公式X>
https://x.com/valesports_jp

<VALORANT Masters Toronto概要>
https://valorantesports.com/ja-JP/news/masters-toronto-everything-you-need-to-know

Masters Torontoを観戦してDropsを獲得しよう
https://valorantesports.com/ja-JP/news/watch-and-earn-masters-toronto

#VALORANT
#VALORANTMasters

Write A Comment