VCT Pacific 2025 : STAGE 1 Playoffs – DAY 7 – Grand Finals
[音楽] [音楽] [音楽] Ibut [音楽] allfor thegive me nevergive for strongfor [音楽] [拍手] [音楽] Iwant dewith [音楽] [音楽] Never [音楽] のおけ [拍手] お [音楽] [音楽] [拍手] し [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] レッドブル翼を授ける。 レッドブル翼を授けろ。 [音楽] [拍手] [拍手] レッドブル翼を授ける。マスクワナイス。マスクワグ。マスクワレマリィ。マフマスクワナイス。マスクワグ。マスクワレマ。マフマスクワナイス。 Good [音楽] [音楽] number [音楽] [音楽] [音楽] Jestfromthe [音楽] [音楽] ascap [音楽] Doyoufeelyourpower now?Doyoufeelyour power now?CRIcanfeelyour power.Icanfeelyour power.Power [音楽] Doyouwant it?Youknowyour cr youcometakeyour crgoyouthinknowyouw takenowbeforewe shakeit need [音楽] [音楽] Takeit [音楽] takebabybaby babytheworld on takeyour owndoyou wantyouknow cryou [音楽] do the [音楽] takeamofplayershere forRQchalleng L as [拍手] [音楽] easyforandagainand knowsdownspotsand gnabethea press [音楽] [拍手] P SW backwhatare youladiesandwehavea trforqra RRQthegrandfinals againstoldri [音楽] every [音楽] [音楽] お待たせいたしました。VCT パシフィック2025ステージ1 プレーオフデイ7 が開催されますということで、よいよグランドファイナルとなりました。え、本日実況騎士隊がそして解説は幸さんでお届けしてまいります。 さあ、グランドファイナルということで、昨日はまあ BO5 ま、長い戦いもありましたけども、RQ が大量 収めたと。 ただ、ま、最初のペースはね、ペパーレックスが掴んでいて、しかも圧勝という内容でこのまま行くんじゃないかと思ったらオーバータイムの末 RRQが取り続けそうですね。 うん。最後のアセントでは逆にそのもう圧勝といてもいいぐらいあの RRQ が綺麗にやり返した形になりました。 うん。そうですね。ま、その中で2 日前に戦った相手にRRQ がじゃあどこまで戦えるのかという調整がない中での試合となっていきます。 そうですね。対する人事はね、むしろ1 日休んで、 [音楽] え、試合をじっくり観察することもね、できたわけですからね。はい。まあ、またね、こう権利が 2 つある中ですから、ま、おそらくフラクチャーともう 1 つはじゃ、どこになるかなというところで、ま、パールになるかもしれません。 そうですね。 またね、え、ちょうど昨晩はEMA の対決もありまして そうですね。が決まった。 はい。ヘレティックスとフナティックが見事勝利をして、またアッパーはそのカードが再戦という形になりますよね。 そうですね。うん。 非常に熱い戦いが続いていきます。さあ、それではバロランドについて説明させていただきます。バルラントは 5対5 で対戦する競技の高いタクティカルシューターです。 高い程度が要求される銃撃戦とエージェント固有の特殊能力を組み合わせた本格派の銃撃戦が特徴でプレイヤーの戦略的選択や柔軟なアイデアそして一瞬のひらめから生まれるチャンスがチームの勝利に導きますということで政治構成です。 はい。はい。 ま、これはあのちなみに僕はこれ出るのは分かってこの会場に来て、え、今日これでしょって言ったら当たりました。昨日のフラティックのアイスボックス。 そう、僕もさっきね、ちらっと見てこれは当たりました。さすがにこれは覚えてますね。 もう出る前からどうせ今日これでしょともうクイズが出る前から正解を僕当てていく。 ここぐらいしかないですからね。 そうですよ。どうせ政治出るでしょみたい。 ま、騎士といえば政治が中央にいると、 ま、実際にね、デュエリストを使う扱うヤがね、他政治を担当してたというところもあり、フロントにいます。うん。 はい。なんかね、ま、面白い壁も炊きながらも、 ま、政治使いからすればうん。 ま、当たり前というか日常じなめではありましたが、ま、でもこういう風にプロシンで見れるっていうのは嬉しいですしね。 はい。 ま、本当にね、政治構成、ま、政治最強エージェントなんで是非皆さんも使っていただきたいと思っております。 ま、アッパー調整あったらね、いいんじゃないですか? はい。もう壁10枚ぐらいましょう。 めっちゃ強いな。はい。 さ、続いて日本の配信を行う実行委員会を紹介してまいります。 本配信は日本テレビ放送も 株式会社白王道で構成される実行委員会 よりJCGスタジオからお送りしており ます。さ、そして本会についてです 。VCTパシックステージ1はαメガの2 グループに分けられるグループステージと 各グループ上位4チームが戦うプレーオフ で構成されました。グループステージは3 月22日から4月21日の約1ヶ月間毎週 同日月で実施をしていきました。 そしてキックオフの成績を元に2グループ に分けられましてシングルラウンドロビン 形式で対戦をしました。さ、そしてその、 え、各グループの上位4チームが、え、 今回のダブルイルミネーションのプレー オフに進出すということで、え、プレー オフの上位3チームがマスターズトロント への出条件を獲得するということになって おります。はい。で、現在ご覧のチームが トロンと進数を決めております。埋まって きました。そうですね。 なんかね、初めてVCT をご覧いただく方なら、あら、TBD っていうチームどこなんだとはい。思ってしまう。なんかこ VCTロじゃないの? はい。まだ決まってないっていうことです。 はい。まだ決まっておりません。 あと1枠。はい。は、あと1枠。うん。 どこになると 想像しますか? え、予想ですか?難しいことを聞きますね。 うーん。ま、でもやっぱり内容すごく良かったんでリキッドがいくんじゃないかなとちょっと思ってますね。 お、リキッドが。うん。 まあ、確かにね、ちょっとリキット濃厚かなと思いつつもまだ分からないというところで是非皆さんもこれは多分来週のね、 3 枠目が決まっていきますので多分VCJ え、チャレンジアジャJAPAN が終わった夜中かもしれませんね。 うん。うん。うん。タイミングとしてはそうですね。 はい。 さ、そして、え、チャンピオンシップポイントシステムについても紹介をしてまいります。 2024 年度用のチャンピオンシップポイントは全てのステージと大会で付与されていきます。 レギュラーシーズンでは勝利ごとに1 ポイントが付与されまして、キックオフ、 プレイオフ、マスターズといった主要 イベントではより多くのポイントがチーム に付与されるようになっております。 インターナショナルリーグの、え、プレー オフとキックオフトーナメントでは上位4 チームに、そしてマスターズバンコと マスターズトロントではそれぞれ上位4 チームと上位6チームにポイントが付与さ れていきます。ま、是非、え、 パシフィック2025シーズンガイドを ご覧ください。 さ、そして本大会で勝するマップがこちらということで今日がおそらく最後のマップローテになるのではないでか。 そうですね。ま、これが終わりし、おそらくマスタースではフラクチャーがまた 3 セットに変わった方で来るんじゃないかなと思いますけど。 はい。ただ今日はフラクチャー多分見れないので、 見れない可能性が高いですね。GG のあの固定版だったので、 ま、いいですね。もう2 度とフラクチャーは大田さんの口からも放さないようにちょっとしてやろうじゃないかと。 そうですね。大田さんと共に消え行くということですか? はい。B をましょう。さあ、BO5。 今回はね、権利が、え、2 つあるということで、チームA をもしジェンジが選べばということになっていきます。 チームB を選んだアッパー側今までないですか? 伝説作って欲しいですからね。 相手に譲った上で勝つと。 どうぞチームへ選んでくださいと。ま、 そしたらかっこいいですけどね。相当ですけどね。 そう、あの、世界かかってますか?チャンピオンズのことも考えたらそこは譲るわけにはいきません。 はい。そうですね。さあ、それでは出場チームを見ていきましょう。グループアルファ。 ここはJG が生き残り、グループオメガはRRQ が生き残るということでアルファとオメガの対決となりました。う ん。そうですね。はい。 またね。え、今日は、え、試合終了後にドローも行われるということで。 あ、そっか。誠実のドローがね、ありますね。 はい。ま、ですからRRQ と全事が同じグループになることも ありますね。あるわけですよね。はい。 さあ、そして皆様からの応援コメントも募集をしております。 パシフィックの出場チームへの応援コメントや大会の感想など様々なコメントを大募集しております。 はい。是非ね、VCT パッシをつけてポストしてください。 お願いします。ということで今日は2 個出るということでお来ました。え、マジックさんからいただきました。 え、 RRQ、ここまで来たら優勝したいと。 はい。いいですね。そうですね。確か RRQ が優勝する姿ってのは見てみたいですよね。 はい。さ、続いて見ていきましょう。 え、ジェンジトロフィー獲得してくれということでテクスチャー 4 キルビッグベイビー見たいよといただきました。ありがとうございます。え、フェリーシアさんからいただきました。 さあ、続いて、え、また現在行われてる SNS のね、フォーメンズキャンペーンということで、え、バロラントは 6月2 日で正式日からなんと5 周年を迎えるということで、え、これを記念しまして、え、 VCT パシフィックを応援してくれてる皆さんの思い出をシェアしていきましょう。 ということで、え、是非お気に入りのチームや、え、選手との最後の写真、え、推のコレクションなど、え、クリップ、エピソードなど、え、あなたの VCT パシフィックモーメンツを教えてくださいというぜひつけてください。 うん。さあ、ということでLCK のデップさんの4キルマジで泣きました。 はい。そうですね。ナさんからいただきました。 僕ね、まだ投稿してないんですけど何投稿しようか?飛び出てきましたね。 そうですね。 昨日もあの試合期間に出てましが耐える。 昨日はラズのシーンか。シテ使った3 人目。いや、このシーは強かったですね。 この戦闘の試合本当にデップが引っ張ってましたからね。 デップ相場ってのもね。 うん。そうですね。 なかなかレアな、え、シーンでもありました。 でもどうでしょう?幸しさんもなんか色々こな間だも来ましたけども改めてなんかこう思い出してみる。 だからVCT の範囲内でいいんだったらその大田さんのあのボンカーズ Vオランウータの作という織りからという名言のやつをクリップはい。投稿したいって言ったんですけど 採用されなかった。 ま、あれはアセンションなのでま、ま、パスフィック手前と アシンそうなんですよね。 いうところでしょうか。 ま、色々ありますけどね。ちょっとチンシーンみたいなもやっぱり中に はい。Tさんのは いや、やっぱ、ま、色々ね、ありますけれども、あの、ジェシーバッシュが 0キルで終わったシーンですね。 ま、彼もそれをネタにしてくれてるので、 そのままあの呪いのマウスって言ってプレゼントしたで、 新しい同じマウスを同じ、 そう、そういうやっぱりやっぱりモーメンツかなと いうところも、え、あるかもしれません。はい。 ということで是非、え、あなたのね、え、投稿が紹介されるかもしれないんですが、え、パシフィックの放送自体は、え、これが、え、まずはステジオ最後ということで、もしかしたら間に挟まるかもしれませんから、今からでもね、投稿してください。 さ、ここでチャレンジャーズジャパンから のお知らせです。え、知識0から始める バロラント感染ということでスペシャル ウォッチパティwith手遊やの視聴 チケットがただいま公評発売中でござい ます。今回の配信には公式スペシャル サポーターの手ゆやさんに加えてなんとお 笑いコンビペペペンギズのさんも来て くれるということでのさんはね ダイヤモンド経験者でありながら今え落下 で今プラチナ1ぐらいまで落ちちゃいます 。 まあ、でも結構プラチナでね、あの、ずっと踏ん張ることはできてるんで、そこから落ちることないと思いますけど。 イニシエーター頑張ってますですね。 ええ、毎朝昼頃に配信してますね。 はい。 さあ、配信はストリーミングプラスにて行われまして終了後も 1 週間のアーカイブ視聴が可能ですので是非見てみてください。表チケットはデイ、 Day2それぞれ5月24日、そして25 日の15 時まで購入可能となっております。 ま、リアルタイムのね、主張が難しい方も是非アーカイブでゆっくりお楽しみください。え、チケットはこちらの QR コードからご購入いただけるということで、これ会場から行れるんですかね? うん。はい。多分そうだと思いますよ。 僕らもちょっとお邪魔できたら 僕らもというか僕はお客さんとして行くんで、 テゴさんの邪魔にならないぐらいでちょっと覗きに行きたいかなという。 そう、に行こうとは思ってますけど。 さあ、それでは本日のスケジュール見ていきましょう。こちらです。 マチワンジェンジVRRQとなります。 はい。 ま、これがグランドファイナルとなっていきます。 そうです。 さあ、そして、え、キャスター全員が予想していきました。 ま、順位がね、決まりつあるということで、ま、騎士体がフリーだゆえ、この順位はもう確定します。 吉さんも決定ですよ。 いや、僕は決定してないです。か、 そう。あ、同立なのかどうかがまだわかんないから筋入ってます。 直接対決の結果が 直接対決がまだ最後に残ってるんですよ。 なるほど。 やっぱここの直接対決の経過で決まるって熱くないですか?ことね。 確ね。もしが勝てば はい。あとはじゃんけの直接対決で [音楽] じゃんけんで決めますか。そうですね。ただこれだと多分田さんも確定ですかね。田さんも 4位で着地しましたね。これだっ。 そうですね。フリーダさんもま、2 位でえ、ま、ほぼ着地だ。 そうですね。あとはそのそれ以下のとこ川の怪奇トラ猫ラインがちょっとまだ分からないというところですね。 ま、確かにそこまで細かく行くんですね。 ま、あの、ゆさんめっちゃ順位気にしてたから多分その辺は大事かなと。 あ、2位ということですね。 いや、でも今日ね、あの、僕言いたいことがあって、あの、 今日このスタジオの下で、 え、レトルさんと会いまして、今日どっち? いやあ、ジェンジですかね。 ほう、ほう、ほう。じゃあ、俺はRR9 ここで決まりました。なるほど。 ま、ここでね、ずれが生じることでまたエンターテイメント性が いや、どっちになるか。はい。 皆さん応援よろしくお願いします。 どちらのチームも応援してください。 はい。さあ、ということでここからは VCTパシークステージ1 のプレイオフレイ7 のマをお送りして参ります。気になるマッチワの対戦カードはこちらです。 はい。ジェンジーVR級の対戦です。 [音楽] ま、ちょうど1日ね、休みがあり、ま、 もちろんバドランの練習はしていたと思い ますが 、前回も対策し切って勝ったと言える試合 内容でした 。ま、そしてRRQはもうどちらかという と対策もそうですが、精神的な多分、ま、 疲労からの解放を狙う今日はもう自分との 戦いな気がしますね。 でもね、結果論で話しますけど、昨日パール負けかけてるんですよ。 あの0.03 秒の解除を通したことによってついに試合中の対策が進み逆転したんですね。そうですね。つまりこの長期戦においてすごく強さを今発揮できているので そこは間違いなく今自信になってると思いますよ。 BO5においてBO3 だと流れを変えるってのは難しいですけど BO5ならかなりありえますからね。 そうですね。 さあ、それでは各チームのスター見ていきましょう。まずは全です。 [音楽] アッシュフォクシー9カロン マンチキンテクシです。さ、注目選手。はい。注目選手はね、ま、前回の活躍プリを見るとカロンなんですけど [音楽] はい。 まあ、改めて見るとマンチキになっちゃいますかね。 やはりアジェル。 え、前回はそこをかなり通した勝ち方が目立っていたので、ま、 RRQ といこういう戦い方だよねっていうところを理解した、え、プレイイングをファーストラウンドから見せてくれましたし、そこは間違いなくマンチキンがコントロールしてる部分だと思います。 ま、かなり序盤から自分たちの流れを作っていったのはジェンジーでした。 はい。 ま、テクスチャーもね、ちょっと色気のあるポーズが出てますからね。 そうですね。 クールなプレイヤーということで、ま、ただジはね、この笑顔がなくなった瞬間流れがどんどん悪くなりますからね。 [音楽] うん。 ま、その中で、ま、前回はカロンが、ま、インタビューでも答えていただきましたけれども うん。 ま、自分はこう、ま、叫ぶことによっていい、え、雰囲気も出せるけど、なんか自分のパフォーマンスは最近良くなくて、ま、これをちょっと抑えるために今はちょっと黙って集中をしているという話をしていました。 いや、でも本当に前回特にロータス輝いてましたよね、カロン。ま、この表情今日も出るのかどうか。 はい。 アイスボックスでは、ま、ジェンジといえば元々そういうとこもあるんですけども、あの攻撃的にコー決めた時はもう本当にドカドカと走り込んでくるというシーンもね、見受けられましたからそこが一度通ってしまうともう流れはそのまま持っていくのかなという期待もあります。 またこのジェンジがそのバンピックにおいて割とこう得意マップではない、え、マップから選んでいく傾向もあったりするので、ま、 BO5 においては、ま、まずはちょっと、え、ま、相手がどういう風に出てくるのかっていうところで苦手マップからスタートする可能性ってのもありそうです。 そうですね。はい。 さあ、続いてRRQ のスター見ていきましょう。クレジ外、ジェムキン、クッシー、モネット、エクスペロです。さあ、いかがでしょうか。 いや、昨日ね、ま、カーノさんもちょっとこう思い出したという話もしてましたけれども はい。 こう重要なところをね、ずっと決めたのはエクスペロだったんですよね。最後のキルもそうでしたし。 そうですね。確かに振り返ってみればあの LC で最後エクスペロは強かったんですけど、最後破れてしまったという悔しい思い出がありましたからね。 ま、ちなみにX ロは試合後のインタビューで今日はジェム金対ペーパーレックスだったという話をしてました。いや、ジェム金がいや、もうめちゃくちゃだったんですよ。 僕もあのコメントで言ってましたけどは2 2 マップ終わってヘッドショットレス55% はい。そうですね。 もちょっとね、しかもあのアイスボックスでヘッドショット落ち込んだんすよ。 20% 台まで落ち込んで最終的に40% 台で着地してるんですね。 どうなっとるんだと。はい。 ま、またね、このインタビューではそのジェムキン選手に対して、 ま、スプリットではすごく読みが刺さったプレイもありましたね。 ま、特に夜の、え、ま、え、ま、自分たちからのディフェンダーサイトからの攻めであったりとか はい。 ま、読みがさえた上で守ることができたどうなんでしょう?いや、あの、なんとなくやってたんです。 僕はそまで嘘はつきませんがという話をしていました。 まあ、でもそういったところの影をね、支えてるプレイヤーも間違いなくチームの中にはいますから。 はい。 またこのあのロシアのデュエリスト対決としてスミス選手を相手にしました。 でみたいな話にしてはもう対戦相手がま、どこであれあの僕あんまり試合前あまり気にしないんですよ。 いやでしょうね。はい。 あの事金も気にしないと思いますよ。 あのどこが対戦相手なのか、対戦相手が誰なのかは全く気にしないと。 うん。 あのつも通りのバロラントやるだけですと。 昔からそうです。ジェムキンは自分のバロラントをひたすらし続けるプレイヤーですから。 だからもう相手なんか関係ないですよ。 うん。 もうそれがアイアンだろうがプロだろうがもう自分がやるバロランとやるだけ そうですね。 はい。ていうね、本当に己れを持ってるジェム金選手です。うん。 さあ、ということで、よいよね、ここから始まっていくわけですけれども、マップのバンピック、ま、今までのね、え、バの傾向とえばジェムキ、ジェムキじゃない。ジェンジ GはジェンジGは、ま、ジェムキバが1 番できたら勝てますよ。そりゃ、それが1 番勝ち筋ではありますけど、 フラクチャーを はい。プレイヤー版はできない。レフラクチャー版がここ最近はずっと続いているのが J です。時点の番は、ま、正直あのG って全てのマップを今大会でプレイしています。 そうですね。 というところもあり、例えば最初の頃は平分を割と、え、ま、得意としていたんですけども、ま、相手によっては、ま、積極的に出さなくてもいいよねというマップに変わっていく時もありましたし。 そうですね。 ええ、ま、勝率のところで言うと確かにアセントの印象はあまり良くないようですが、あまり自分たちからの banはね、ここ再細菌はしていないというところもあります。ま、比較的戦えるマップの 1 つではあると思います。その中では、ま、パールのバンというのも 1個あるかと思います。確かに2勝0 牌ですが、ま、RR に対して、ま、蹴っていく。ま、そんなこともありえそうですが、スプリットか、ま、僕はこちらの 2つかなとうん。 いう風にも思っています。 ま、もしくは得意マップ潰しっていうところで言うと はい。 ま、フラクチャーをとりあえず蹴っておいて、あとアント蹴る可能性も一応あるのかなってとこですかね。平分もちょっとまだ読めないところです。全は結構手札を出してますからね。 僕はもうGG がアイスボックスから選んでくるかなっていう。 ああ。ああ、なるほど。 ま、あえて、ま、ジからしても前回は勝ってるけど、 RRQの、ま、得意マップの1 つでもあったボックスを選んで昨日の、え、戦い、あとは昨いの戦いを踏まえてもう 1 回対策をして、ま、一旦ちょっと様子を見てみよう。 うん。ま、勢いをつけたいという意味合いではアイスボックスはかなりフィジカルを生かしやすいマップでもありますからね。 ただロータス平分の、ま、自分たちがよく戦って慣れているマップは残していくのかなと いうところも考えますけど、もしさんが、ま、選手またはこうコーチだったら得意マップから選んでいきたいですか? ま、僕は得意マップからですね。あの、1 勝目すごく大事なので、 つまり食べ物、ま、お寿司とかでも美味しいものは好きなものは最後ではなく最終 いや、僕はもう真っ先に縁顔から行きますよ。 なるほど。行くんですね。 え、縁顔が好きなんで。 なるほど。僕どうだ?も、赤貝ガが好きなんで。 でも最後の方にちょっと残しちゃいます。 最初最後に両方食べたい。 なるほどね。はい。 もうイカとかもう僕すぐに行きますから。 だから頭とケツですかね。うん。はい。 うん。残り30 秒でどういう話してるんだというとこですけど。 いや、でもそういうやっぱりマップピックだコチのね、あの部分も出てくるじゃないですか。そしてあの現地では、え、海外ではなんと弁 がね、 弁がキャスター席に来てえようです。ま、 どうなってくんでしょうね、今後ね。ね。 うん。はい。 なんか囚人コスプレで手錠をつけて入ってきたとバレ破れてしまいました。はい。 ということでグランドファイナルもなくスタートしていきます。 もう果たして初の王者が誕生するのか、そして 3 度目の王者が誕生するのか見ていきましょう。 [音楽] [音楽] 경기 끝이 보지면웰컴젠지는순간지금노력해던 시간들이정말머릿속에많이 쳐지나면서해냈구나는생 [音楽] だろ진그런실제로제가뛰어본대는좀많이 다르더라고요.그때솔직히많이웃고 있었는데속으로는좀많이알고있었던거 같아요.DRX에서 나오고생활을계속이어갈수있을까라 문을품을때이제그때형들이저를불러줘서지 합류하게됐는데당에지가엄청난성를일어 팀이잖아요.잘해야 된다는그다보니못해서결국결승에못가고 정말못 [音楽] tothe bestIremembermy Pacificdebagainst strangermaybutI couldshowmy potentialandthe gameafterthatImade thepromisetomyself thenexttimeIshow [音楽] Iown 개막전 그때 눈치내고싶 이제는그런게 내가그 [音楽] R [音楽] ファスパイ [音楽] [音楽] GR [音楽] [拍手] [音楽] 両チームの入場ですけど やはりここはね、元グローバルe スポーツの中というところもあって、 そうですね、 ま、ご利役のあるお腹を撫でながらの入場となりました。 ご利を取り合いましたね。 はい。ジェムキン [音楽] さ。両チームの中でもパワー系の 2人役割は違いもここまでのチームを牽引 してきました 。アストジェムキです。 [音楽] [音楽] [音楽] ま、両チームの、ま、頭、ま、チームにしてはこの心臓とも言われる IGL の部分、ここを担うグレジー街とマンチキンです。ま、今日はこの 2人の駆き注目ですね。 F9 クシ鋭い エイムを持っているこの2人の入場です。 ポクシーナイト [音楽] クシカエロそしてクラッチプレーといえば この2 カロントX0の2です 。重要な局面でのこの2人のワンオンワン 勝負というのも見れそうです ね。 最後にソロコチ、 EOコーチのフィストバンプでスタートです。 [音楽] さあ、注目のバンピックフラクチャファール。ま、予想通りの結果となりました。ジェンジが最初に選んだのはイブンです。 そうですね。ま、BAN の傾向にあったマップをそのまま要はジェンジはそこまでイメージの良くなかったマップを banしたという結果になりましたが英文からのスタートですか。 そしてやはり第5 マップはスプリットなんですね。なんかもう同じみになってきましたね。歴史は全てスプリットで終わると。そう思うとスプリットって意外とプロカーの中でも [音楽] はい。 できればま的にやりたくないマップなのかもしれないですね。 うん。ま、ban はしないけれども牽遠はしたいかなというところなんでしょうか。 そうですね。思ってより相棒は奥の方になりましたね。 [音楽] そうですね。うん。 [音楽] またロータスは、ま、中央に置くという、ま、ここもやはりあのソロコーチの考えがあるでしょうか。でもこのバンピックを見るとジェンジ 30 で終わらせるプランも考えてるでしょうね。いや、もちろんそれはあると思いますよ。 ヘブン焦った。 読みを通して前回勝利した部分もありましたからそのイメージをそのままに。しかも前回まだプレイしていない平分アセントと続いていきますからね。 はい。前回直接対決の際はロータスアイス ボックスの順番でプレイしていました 。ま、ジェジンにとってはこのグランド ファイナルの場は294日ぶりということ で、ま、昨年のね、ステージ2優勝という 経験もありました 。 たらそっからメンバー新たに、え、キックオフでは、ま、惜しくも届かずというところでさらにメンバーを更新してステージ 1ただそのステージ1 の序盤も、ま、ブームに破れてしまうなと立ち上がりは、ま、まだ万全の状態ではなかったのかなというのがありましたよね。 そうですね。 ま、またね、2024 年の全のイメージというのがありました。 キックオフでの優勝。そからのステージ1 では準優勝。そして、え、海で優勝してステージ 2 もパシフィック年王者非常にね、素晴らしい成績を誇っている前事に加入したそのストーリーなども、ま、先ほどこの試合が始まる前にフォクシーナ選手のインタビューもありましたよね。 [音楽] そうですね。でも一方RR に関しても本当にチームをよくここまで仕上げてきましたよね。 [音楽] かなり丁寧に戦うというプレイサイルのチームではあったものの今でも思い出すんですよね。ノンシムレッドホーストの試合のスプリットでトラップ重視の相手に何もできなかったんですよね。あ、丁寧の悪い部分が出ているんだなとその時は感じました。 ま、ちょうどレトロフさんも先日おっしゃってましたが、その RR対Gま、2日前行われた時に 丁寧にやりすぎた。 それが逆に悪い方向に進んでしまったという話はありました。 そうですね。印象的なのは例えばロータスでまとまってから C サイトへのリテイクを行おうとした際にこう一瞬のタイミングのずれはあったもののフォクシーラインの楽で後ろ倒されたっていうところがあったんですよね。そこからその どちらを対応するかというのを迷ってるうちにカロンがポジショニングを完税させて一方的にキルを取るというシーンがね、結構印象に残ってるんですけどもあとはファーストラウンドだってそうですよね。 これは取ってきてないんじゃないか。瓦礫をゆっくり進行していただ実はカロンが横に控えていて連続キルが生み出されたというところもありました。 [音楽] ま、もちろんこうチームによっては丁寧差を重視するチームもありますけども なんか我々客観的に見てるとRRQ は、ま、丁寧差はもちろんありながらも、ま、どちらかというともっとなんでしょうになって戦ってった方が強いチームなんだなという風にも考 まあそうですね。ま、あと1 個僕が今日おそらく見れるだろうなというのは昨日の試合でもそうなんですけど、クレイジー外がピンポイントにラークを止めるっていうプレイがあるんですね。 マンチキとクレイジー以外が1 分ぐらいこうギリギリ壁1 枚向こう側で待ち続けるっていう展開多分出ると思います。 うん。 さあ、ということでまずはヘイブンダブルデュエリスト構成の RQ。 そしてジェンジはま、至ってえ、今まで通りの構成となっています。 ま、だいぶね、対応はされているはずなんですけど、その中でも、 ま、高い完成度を誇るのがこのJG のバイパー採用の平分です。 ま、昨年はDRX 戦でかなりこの苦しめられたのが、ま、同じバイパー成。 またその時は手が入っていませんでしたが、ま、オシーズンなどを経て、ま、スカイから相場に変わり、相場から手ホに変わりという、ま、非常に、ま、今の、え、メタに、ま、マッチした手ホ採用っていうのがあるんですが、ま、バイパー作用ってのは、ま、世界で見てもかなり稀れな方ですよね。 そうですね。 た、不思議なんですよね。マンチキンのあの縦に切るスクリーン なぜか対策できないっていう。 そうなんですよ。12 年同じことやってるんですけど。 そうですね。対策できないんですよね。 うん。 ま、ただそれを何かこう開発していったのは、ま、先日、えメインタイム発表していたフナ選手。うん。 ま、同じようなスクリーンを切ってね、 かなりこう揺さぶっていた、 ま、ハーバー構成などもありました。あのスクリーンはね、本当に開発したくと天才だなと思うぐらいのスクリーンですけども、マンチキンが使うと本当にそれがもう 100通りどころかもう1 万通りぐらいになってしまうと。さ、よいよグランドファイナルです。 このステージ1は7 週間に渡る激戦を経てパシフィック初のマスターズ王者とコナー者の新たな挑戦者の対決となっていきます。アタッカーサイドは RR ディフェンダーサイドはジンジです。ジ ピストルの勝率はRQは45%非常に低い そんなスコアとなっております。 [音楽] RRQ頑張れと 昨日もそうでしたね。日本からのファンがおそらく現地で 音してるようです。さん、このスクリーン 面白い切り方をしましたね。 新スクリーン すごい切り方ですね。ほじみのスモーク抜きでマンチキンがキルを取ったようです。ただエリアコントロールが早いですね。すでにエメインも詰め切っていてテクス車 1 人でコントロールできる形が作れています。 さあ、そして クッシがまずこのガレージ側を制圧するためにドローンを流した瞬間のアクション実注目です。 パラノイア ま、クッシーからすれば非常に大きな価値を持ったこのガレージドローンだったんですが一方のこのメインではテクチャーそしてガレージは北ライン。 これで情報が取れました。映画進行というのが分かりました。ジェンジです。 そうですね。2 名固まってるのがバレましたから。 しかも足が誘導サボ残ってるので1 回、え、設置を止めることができるんですね。これでさらに時間化石ができます。そこからのこのエロング進行、ショート進行サイドから何人るかは分かりませんが、 過去の前事の傾向やはり後ろから多くの人数を咲くこと。 うん。 それはロータスから非常に有名なものではありますが、それに対抗はできません。 ファーストラウンドはジェンジが取り切りました。 [拍手] さあ、まずファーストラウンドご覧いただいていかがでしょうか。 早かったですね。あの、まず全結果的に相手にこのこう明かしてないと思うんですけど、面白いスクリーンの切り方をしましたよね。ま、おそらくこのスクリーンの意図というのがそのガレージ側をキープできる環境作りなんですよね。最悪シーロングが上がらもリテイクを通しやすという意図があったと思います。 ただ、え、この守り方、 その以前の試合でもあったんですけど、これジェンジらしい守り方なんですよね。 あと巻き離コン対策とかもあるんじゃないですか?その あると思いますね。 ただちょっとミスナムかなと思ってしまうぐらいのスクリーンでしたね。 ま、でも狙ってそうですよね。 相変わらず相手が攻める先にマンチキンが合流するのが早いんだなというのはあのグローバリスポーツの試合でもねありましたけれどもどこ行ったってマンチキンがいますからね。 そうですね。 ゲートクラッシュを流しながらシーガフェイクをかけるでしょうか。 RQからセガーです。 ここにはマンチキン。 ああ、中に入っていく。 中にはモネット。 動けなくなったのはモネットですが、ジムキンダブルタップからスタート。モネットがそこからピークしていきます。ジムキも入っていく。 ここは無理をしません。バックサイトだけは取られないようにしていますね。 手前ダブルタップのジェム金を落としたマンチキ。これで人数状況は 5対 4。 カスクリンが切れます。正面切っての突破。そしてぐるっと回ってくるのが中エ X ロ側から回っていきますがその代わりにテクスーが正面を潰していきました。 さらにテクスA リンクも見てるんですね。うん。 素晴らしいですね。 しかもA リンクを見るタイミングというのが今前方のプレイヤーは全て殲滅完了したので、ま、ここからは解除に入れる。 あとは、ま、裏側の可能性が高いなというタイミングでしたからね。 そう考えると、ま、裏を最初から警戒していたというより、この前方のそのメイン側の処理が本当にスムーズでしたよね。に 素晴らしい対応を見せました。さ、第3 ラウンドです。さ、 今度はガレージ側を覗こうとしているのがテクシです。 早々に光戦が行れそうですね。ま、まだ前のラウンドでもそうでしたけど、早めにパラノイアを返すというファーストラウンドがありましたよね。一旦チェンジーの考えてることとしてはそのガレージ側に強く印象を持たせたいんだと思いますね。ここは硬いぞと。 ま、今のところはファーストラウンドでガレージを突破することはできていません。 RR。 ただジェンジが狙っていくのは映画3 名の配置です。 ただ何か匂うなとも一度メイを取る素振りはしましたが下がりましたね。 ま、割と3 ラウンド目のジェンジは、ま、カウンタープレイ、ま、もしくはズをかけてミッドプッシュなどをしてきます。 ここまでジンジはアクションをあまり多く行っていないんですよね。さ、ファーストラウンドでは失敗したこのガレージ取得 [音楽] デコイを戦闘にあれはボトはすに反応中。 テクシの位置がバレました。 そこからのガレージ進行少しのダメージは追いましたけども、北シ内が手前 でロンからの今度はプレをかけていきます。ガレージはパラノイアを加えてチガの進行は止めました。ただ映側の進行を狙ってくところにはやはりマンチキン しかも倒されてもロー程度が間に合うだ。マキ マッチ十分な情報だ。 中にはすでにカロンが入っています。 スモークもあって間に合います。 おただテクを落としたことによってこっからの展開を狙っていくか。 からのパラノイアでこれはA 側に進行もあり得ると考えたジェンジですが固めている。ガレージから 2名そしてロンから1名 誘導されまで入ることができない。ガレージからの進行は少し遅れた。残り 7秒前に 十分な削り。いや、時間がない。 手番には北ライン狙いを定めた。素晴らしい。 止まりました。素晴らしい。 気合いのこもった壁抜きでした。 あれだけ揺さぶってもなお前全はCを 手放さなかったと。そうですね。A 側も一応残っていたんですけど、どちらかというとカロンに任せるという守り方にしましたよね。に [拍手] いや、情報取得という点で指導権を常に取れてますね。第 4ラウンドです。 調整ラウンドのRR まとなるとRRQは1度取ったこのA メインをホールしていかないといけないなというのが課題ですよね。そうですね。 [音楽] ただすでにGGGはRRQ が寄せている側に合計3名。 マチキの位置を考えるともうほぼ4 名と言ってもいいでしょう。 うん。ま、何かあればスクリーンで援護もできますからね。 これ重要なドローンと合わせてピークをしていきました。 シートもの情報戻ってロングはテクシ。 ま、1 人でジェム金がいることはないだろうと考えたでしょう。 まだ人数を3人さえています。 ヘブンスモークリコンボルト。そしてにパラノイアテクシはフラッシュを避けてデコはする。ゲートクラッシュをする様子が少し見えましたか。 ただこのスクリーンもあって追加のスモーク追いだきスモークとマンチキンは B側もうどこにでもマンチキンがいます。 クレイジー以外のた。そして パラノイヤシガー 進行も足音を聞いてるフォクシナイが対応します。おい、 [拍手] 打ち直したこのファントムの射撃最後は丁寧に抑えてきました。 4対0パーフェクトラウンドです。あ、 タイムアウトを取ってもいいのかなという感じはしますね。 今のところパターンを試してますよね。そのシンプルに行くパターン、そして何かをきっかけに逆サイドに行くパターン、そして、ま、ラークをしながらなどのパターンがありますけれども全部封じられています。 さ、カウンターに見えてちゃんと勝負をしているんですよね。今のラウンドのテクスチャーの動きなんで。まさにそれです となるとうん、1 つ対策があるとすれば攻めでオペレーターを出したいかなと思います。 一旦ピークは抑制しないといけませんよね。今度はミッドパラノイアとシュラウドステップでカロンが懐いった。そこからもカウンタープレイをね、目指しているジェンジは今度はロンからのアプローチ。 3人トレード。そして4 人レサイバーカロン。 窓から顔を出していました。素晴らしいセットアップ。 どうしてここまでピンポイントの相手の動きにさせるんでしょうね。ちょっと RR キブはこのラウンドは受動的な戦い方を選択したんですよ。出方を伺った。ただそこに対してさっさと方をしましたよね。エメイン詰めだけだったらまだしも全体的にポジションが引いていたからガレージ側 B 側からの爪が通ってしまったんですよね。 あと純粋にガーディアンが強い。 ま、ま、まあまあ、ジと言えば去年からそうですけど はい。 けどですよね。そもそもこの作戦を引き出すタイミングがベストすぎるんですよね。自分の位置見られてるのかこれ?って思うぐらいですよ。で、紙視点で見てもここまで綺麗にエリアコントロールで勝ってるんですからね。パラノ打ってま、来るだろうってバレながらももうロンからの圧力でさてしまうと。 うん。 ま、今は本当に自動的というよりは本当に濃的に自分たちから仕掛けないとダメな時代ですね。 そうですね。 [音楽] もうソロコチ言うことないでしょ。 いや、か前の試合だグローバリスポーツでも 怖かったんですよね。 どうして敵の攻める先に情報ないのに満チはいるのみたいな情報が完全ないとは生きてないですけど、 ま、最近ね、話題ではありました。アルミホイルは本当に巻かないとしまいます。 別のタイトルですからね。はい。 情報遮断しないとダめですね。 第6ラウンドです。 そこからノーハが出てそれでバレてしまってるとでも言いたいのか。 いや、これはもうマンチキンは今度はね、どういう一手を打ってくるかです。 うん。 ゲートクラッシュはA ロングに、そしてデコイを流しながら ここからのシーバサミを狙っていきます。ま、 フェイクのゲートクラッシュを使ったことによってちょっとポジションが映画により始めてますけれどもいつもより早めにステルスドローンで情報を取り返してます。 シンプルなC 側2回目のゲートクラッシュ。 そしてここで引き寄せたジムキ対北チライン。 ただその間にジェム金がバックサイド飛んでますね。 爆パラのせーが入ってきた。タイルのクレジ。ただステップを狙えた。 うまく対処した。 なんとか耐えました。 最後アッシュ。 スパイク。 ま、まずはこの抜いてからですね。 うん。 足ももうこのラウンドはかなり苦しいので削れればそれだけでもいいというところでしょうか。 最後は全金です。5対1 ちょうどバックサイトでもしこのクレイジー外が落ちていたら、 ま、流れは人じいかなという風には思ってましたが、 ま、ただRRQ の攻め方はすごく良かったですよね。 映画にアクションを行って、それがフェイクだったんですけども、そこからゆっくり展開するのではなく早い段階でシ攻めを決めたというところがまず 1 つ大きかったポイントです。そして、え、 1番良かったのが アルティメット使うタイミングですね。 キルコントラクトで即にサイト中1 人で耐えていたシをさらったことによってサイトの中入る時間を作りましたからね。 ただここで出てくるのがテクスチャーのオペレーターです。 側 ダブルタップであればこのオペレーターはま、一度防ぐことができます。打ってもらう必要がありますよね。 打ってもらった。ファストレーンを切ってそのにジェム金がポクシ内を落としました。立ち位置を変えなければいけないテクは一旦はバックサイトに 強気に抜いたことによってダブルタップの可能性を消した上で改めてクスチャーを置きましたね。 さ、 タイムアウトを取ってから流れがいいのが RR9 ゲートクラッシュをショートに置きながら ガレージからのディメンショナルドリフトそしてゲートクラッシュで今度はずらすこともできます。 これ進行 見えましたね。ニ にはモーネットさは勝負するしかありません。厳しい立ち位置。 やりほのディメンショナルドリフトを使ったセットアップは綺麗ですね。 そうですね。 RQのと言ってもいいでしょう。 ま、カロンも先ほどの立ち位置でゲートクラッシュがショート側に流れていくの音で確認できた以上、あ、もうこれは最終 A の可能性が高いかなと踏んだんだと思いますね。ま、とはいえ引いてしまっても難しい以上は、ま、バレていない自分の立ちを生かして前で戦うしかないと判断しましたよね。 ま、確かにあの位置は丸キルのチャンスありましたからね。 はい。 良いプレー出ますよ。 え、止まってましたかどうか怪しいレベルのスピードでしたね。 テクスチャーの頭にはてなが浮かびました。 はと最後のプレもう1回見たいですね。 うるせ。 しっかり止まってる。 ま、しっかり止まってはいるんですけど早すぎましたね。 やっぱりこう改めてピーカーズアドバンテージってあるんだなというには感じましたが、それのシステム上は多少あります。 あれされたらオペレーター打てません。 うん。 がドローンからスタートしていきます。今回は高にアランボットを置いていました。素晴らしいプレー。 あ、避けたような立ち位置を取っていましたね。フォクシーラ 結局は引っ張ることができませんでしたね。 ま、で、さけたの大きいですね。 そうですね。ま、で、実際RRQ もキルコントラクトでかからなかったことを受けてシガを攻めるのやめましたよね。さて、ゲートクラッシュ 1 注目です。モネットが打った瞬間、テクシがここでワンピックしたことによって結局 A 信号からのフェイクC というプランが崩れました。うん。 しかもテクスチャー下がることができましたからね。 何かあればオーバードライブの可能性もあるため RRこのままA に進行というのは難しいです。 あと先ほどからこの北シ内の位置面白いですね。 もうエム勝負していいよという立ち位置。狭いエリアなら北 9が場です。うわ、入り込んだ。 バックサイドのプレッシャーは 本当にな、この狭いエリアは得意です。 頭最後は丁寧に同体です。6対2 ま、ただ引いて守るだけではないというフォクシー 9の戦い方、考え方ですね。 強気に行動するのはGG の、ま、得意分野ではありますけれども、そこにがっちりと今のフォクシをはまっていますね。 ま、例えばね、バインドの浴上もありますけど、このエリアから入ってくるとこのオフアングルを活用したプレイですね。 先ほどから若干こうシガも狙われた1 面もあったんですけども、非常に精神的にも強いですね。 そうですね。 もう1 回元高めに置きますか。どうでしょう?このアラ元先ほども置いてましたけれども、たこ手前に情報取れるのはすごく大きいことだと思いますね。今までの RRQ って広くアクションを起こすのではなく、まとまって順番にアクションを起こすタイムのタイプのチームではありますから、 またこうシロングにスモークが炊かれても手前にいるかいないかのチェックはできますからね。 ですね。ア本回収です。さ、その間にガレージからの進行。 これはカロンダメージを受けました。早々にパラノイを切って進行はとまりましたけれども結局はアビリティを切っていくのがジェンジです。 これまでカウンターをかなり早めに行ってるだったので、 RRK はこのタイミングでパラノイアを切らせたというのはかなり大きいと思います。 そしてフォクシー9 のアランボットが回収した後もう1 回使えるようになりました。 ま、となるとこのラウンドは次シーンに来そうなタイミングがあれば早めにロックダウンだと思いますけど。 ガレージ体で見に行くフォクシー。横にはカロ重 ダブルキルです。この体力で前に。 そしてフォラインがさらにキルを重ねて ガレージ抜けにはアランボットバックサイトに入っている星 9。なぜそこにいるんだと思っているでしょう。 RR いやばれないように立ち回ってる。これはうまい。 ポクライン神がかった立ち回り。しかし削ない。 倒し切れなかった。 ただ今度はテックチャーが オーバードライブ。残り25秒です。 このままだと攻めれない。 そしてマンチキンが負をします。 しかもクッシーの体力報告はフォクシ9 から行ってますよね。 セクシーがうまく抑えて7対2。 ま、アルティメットは1 個切りましたけどもジとしては素晴らしいラウンドにはなりました。 いや、本当にこれまでのジェンジーの戦い方ですよね。振り返えてみてください。ほとんど設置許してないんですよね。 うん。 本来であれば3 つサイトがあってどこのサイトも人数を寄せて守るのが難しいはずの平分においてこまで先手で立ち回って中で耐えることができています。 第10ラウンド。 ただこう全の読みは今ガレージプッシュからの Aだろうって読みでしたね。そうですね。 ま、さっきのアッシュのアルマゲドンの位置を見ても、ま、おそらくゲートクラッシュ 5後の 立ち位置にアルマゲノンを放すことによって A ショートの進行をとめようとしましたよね。 ま、早めにそこをクリアしてしまうという目的もあるかなと思いますね。 中盤以降のエリアコントロールをしっかりと握っていきたいという目的があるように感じられますから。 ドローンでの情報は中カロン1 人中ドステップでバックサイトにガレージからのハサミハンターズフリーをロングから打っていきますがノイアを打ってパラノイア交換ですがバックサイトに 2 人が入った瞬間は実は手前にいる21 トレードで今回はサイトの中に進行ができました。 RR ただそこからのエリアが狭くなっていくのは R 取りのタイミングではモネットが抑えが手前のラインまで 入りました。そしてバイパズビット。 判断が早いですね。 向きにかけるか。 デリバリーからの解除ですがリコボルト壊せない。 映りました。 警戒はしてたんですけど体に刺さってしまったか。最後はクレジガイ 取り切ったのはRRQ です。あの位置からのリコンボルトも難しいですけどね。 そうですね。間違いなくリコンボルトが飛んでくることを警戒した位置を取っていたと思うんですね。 次はこういうのが飛んでくるだろうと考えてたはずではあったものの まどうしてもバイパースピットの中というとこで死認性も悪かったというのもありますからね。ナ イスナイスゲ RR からすると今のところ印象がいいのはC側 うんA 側とんど取れてはいません。ま、A側2 段階の守り方ができますからね。手前での抑え。そしてその次にはスクリーンでの守り方がありますから。 B 側にもう少しアプローチをかければいいんですけど、これまで RR はほとんど一度ラークを潰されてからB 側をあまり利用しなくなりました。 さあ、RR 視点だとここ取られて、そしてショート側はジャッジがあるのではないかというスモークゲートクラッシュを奥に置いてその対抗策に パラノイアを切った。さあ、ディメンショナルドリフトスタート。 バックサイトにはショックボルトと合わせて今回はコンティンジェンシと合わせてエントリーが始まりました。 ゲートオープンから 右サイドは取れている。ただタイスモークを使いながらマンシが耐えましたがお抜いた。 早々の取り返しにもジェムキングが対応。 人数をかけて進行したRRQがA サイトを支配していきます。 これで最終ラウンドクレジットがない状況になりました。 ジ いや、守り方自体はジンジもすごく良かったんですけども、あの、打方法としての RR があのディメンショナルドリフトの使い方が素晴らしかったですね。車線が苦しいなのであれば即座に車線を作りに行けばいいという使い方をしました。 それによって結果的に相手を挟み込む形が作れましたからね。ま、ジェンジはその時点でポジションがサイトの中を取っていたはずなに苦しくなったのでタ目の中に逃げるしかなくなってしまったと。 ま、確かに衝の情報はなかったですけれども、ま、そこはね、ディメンショナルドリフトや、ま、他のエージェントのアビリティと合わせて、ま、 1度こう相手に抑性をかけることで うん、 ま、支配してから丸め込むことができるという考えを思っていました。 結構ね、ディメンショナルドリフって策敵で使うことも多いんですけど、今の使い方は策敵というよりは、あの、ま、ポジションを取るために使いましたからね。 ただその判断が1 歩くれていたらもっとローテまっていたと思うのでそこ即血したモネットは偉いなと思いましたね。あと相撲から出てくるところをクシーが対応したのも見事でした。 見事ですね。 さ、ここでアルティメットまではあと1 つのジェム金クレイジ外エクスペロ。これはま、 RRQにとってはチャンスですね。 間違いありません。 ワンピック取ってから設置ができればエクスペロがミュラルセフトを打つこともできます。 ま、ワンピックを大切にしたいのはRRQ です。 ま、若干武器が苦しいのはジェンジです。ま、 キルコントラクトもそうですし、ニューラルセフトを使うためにできるだけ本体に動けた方がいいのかなとは思うんですが、 まだみですね。回収はできませんね。 ま、おそらく全からしてもオーブ回収はさせたくないという考えは持ってるでしょう。 うん。なのでRR キもオーブ回収を阻止してくるところを警戒してるという感じです。 スライディングからダブルピークさ後続のアッシュから倒されましたが、ま、ファストレーンで情報を遮断しながら下がっていきます。 ここで追い返したとなるとオーブが触れるチャンスを得ました。 コンティンジェンシーからオーブ回収。そこを抜くことはできません。全員で抜いていくがジ武キった。 これは決成べきか。 やはり狙いに行きました。 しかしまさかこのタイミングで来るとは。やはり徹底していたのはオーブ回収対策でした。ま、エクスペローが残ってるので、ま、時間をある程度かけてシガーに味方が寄ってるの確認してからのニューライラセ。これでシガー入れますね。チェックが入りました。さあ、シーロングはどうか。カロンにはフロムザシャドズがあります。 [音楽] しかもエクスプロは楽。この音を聞いてフォクチ 9が味方を寄せました。さあ、XフロはA 側からのラークです。C側には合計2人。 ブロムザシャドウズバックサイト確認。誰もいません。そして徐々にエクスペロが来る中モニットが手前でダブルキル。 しかもバラノイヤルの時間稼ぎもできるか。カロンツモ買って 解除。 焦らない。ゼロカロンは ワンピック取ってさらにカロン [拍手] レッドブルクラッチカローいる。ハーフまで持っていって即怪解除やめてポジションを 1 度変える。スモフの外に出る。しかもそれはロングから撃たれない位置に 天才的プレイでした。 状況処理もそうなんですけども判断が早いですね。トップに完了。 最後の横ステップ打ちもうますぎました。完璧だと思いますよ。 [音楽] 判断からエイムからテクニックから渡しました。 はその前の段階ですよね。オーブ回収を予測してそこを抑えに行く。 1 回目抑えて下がったと思いきはもう1 度当たりに行くというところですよね。 しかもスモーク的。ま、結果的には4対8 と。ま、タイムアウトを取ってからね、 RRQ のスピード感も変わったことによって、ま、かなり攻撃的な戦い方が目立ってきた、え、ラウンド取得がありましたがうん。 それでもまあ逃げきれたと言ってもいい でしょうね。チェンジ 。ま、序盤のリードを、ま、うまく、ま、 繋いだというジェンジと、ま、RRQも よく取り返したなという前半でした。試合 中の対応力が本当に高いチームだなと RRQからも感じられますよね。 これはもう昨日のペーパーアレックス相手でもそうでしたしになればなるほど相手に今まで許していたプレイをとかめるといった対策を見せるようになってきました。 特にタイムアウト明け後からですね。 そうですね。 第13 ラウンドさ、お馴染みのスクリーンからスタートしていきます。ただ今までよりはより早く攻めていく。 は、 ちょうど見えた瞬間スライディングを駆使しましたけれども、ま、壁に当たってしまいました。 あの、1 関係スライディングちょっと難しいですからね。 ま、これで本命はA だろうという判断が下せています。 RRQ。RRQ は人数有利を作った後の形はもうリテイクでもいいから徹底して人数を寄せています。は、カロンフォクシーナ。ただジムキンクシでうまく対応して見せました。リコンボルト 2人移ってロングは2確定。 スパイクが結局このスモークで追われてしまいました。 こうしてる間にも3 段を含まれているという恐れもあってか下がりますね。これむしろ右側から裏を取ると 動きになりそうですね。 タレットが反応すると 後ろ警戒ってのもあったでしょうね。 とこでったら ま、あるとすればGG の予想はもうこれはもうサイトの中で待つだろう。うん。うん。なんですけども、 ただRRQ も、ま、ショート回りでロング来るだろうという考えも持ってますからね。 そうですね。 見えました。残り3秒行くしかない。ジ、 絶対絶さすがにRR9の盤面です。 弾がない。 お互い玉切れ。ちょっと気まずい空間ですね。 はい。 ま、マンチからしても最後のね、走り打ちってのはもう当たってスパイク回収しないと間に合わないからもう産んだのみと。 そうですね。最短で行くしかありませんでした。 まずはここですね。 R級 らしい守り方です。有利を獲得。 有利を獲得した後はどこか手放してでもいいから全員で戦おうという [音楽] やり方ですね。第14 ラウンド。これで後半のファーストが取れたのはアラ級です。 サルボ手前と奥側に打ってただ斎藤の中にはワイヤーが仕掛けられていきパラノイアがクリーンヒット ドローンのデる2 段階のスワム2キルナノスワーム2キル スネークバイトでしょうか おらくそじゃないですね単体だと普通に避けられて終わりです さん正直がやりそうなト前が行ってきまし た [音楽] 。過去にマコが行ったステップ2 回なんとこのヘブンで行いましたか 。1回目はサイトの上に飛んで2回目で バックサイトまで飛んでましたよね。 ま、例えばロータスで行った ブリーチテのアビリティセットアップ はい。C側のやつとかですよね。 はい。またアイスボックスで行ったちょうど A側のはい。ラフターに飛ぶやつです。 ラフターに飛ぶチラドセップ。その2 回をなんとジェンジが行ってきました。これはもうレトロックさん大好きな当たりそな行ですね。 そうですね。また料理にされますね。これ 間違いないでしょう。 いや、パストレーンで情報車っていうとこも良かったですね。 に半な。いや、そうですね。 アシストがマチに入ってますね。うわ、すごいダメージだ。 うわ、ホイズンクラウドもあり。 とんでもないセットアップを見せましたね。 ホイズンクラウドスネークバイトナノスワーム。 多分リプレイあってもほとんど分かりませんでしたね。 そうですね。やられてる側のステがもう一瞬でしたからね。 早めにローテートしてくるとなんかリスペクトを感じるぐらいのセットアップでした。 これ来週あたりチームリキッド使っていきますよ。 [笑い] ま、良い戦術はね、どんどん取っていかないと。 はい。 ただバイパー成じゃないとまずは使えないという。 それはそうですね。 独特なセットアップでした。 さ、ファーストブラットを取ったのは RRQですが4 人で攻めていくジェンジ現在9本目です。 4 人でスタックしている映画の情報を取るのがどうしてもジェンジは相場を採用していないというところで難しいんですよね。 なのでこの配置は刺さりそうですがいいスモーク追いだき ヘブンスモークテアビリティ合わせただテク者が打ちっているが横からショート X0 今回はショートのエントリーが遅れているフォ北シはアウトローです。 残り25 秒。この秒数ですと、ま、B またはガレージ経由のCしかありません。 ただこれで相手の武器の回収ができたので RRQチャンスあります。 北チナのアウトローは2 発でどこまで抑えられるかです。 わ、2枚抜きなりました。 展開を変えたのはフォクシナモのタイミングアッシュがさばいてあとはインスモーク エクセロダブルキル いや3 人目の位置見えたんじゃないか。今の カロンエクセロ クラスになるか。カン。 この1対1 ちょうど入場時にも幸さんが注目と言っていましたけれども カロンは負けません。 先ほどからこのワンワのシチュエーションカロン落ち着いてるんですよね。 よくましたね。こいだもしたこういったシーンありましたけどね。 いや、でもこの2 枚抜けかなり響いたと思いますね。 で、最後このスローで立ち位置をどんどん外に膨らませているのでのプレムが外れてるんですよね。 [音楽] 第16ラウンド 映りました。 あ、でもマンチキンは見られたことをむしろ利用するタイプのプレイヤーですよね。 ま、見られてもおいしくができるマキです。 さあ、ここからのシー側ドローン モネットがギリギリ映らなかったですね。 モネットオペレーターでファーストブラト。 これはうまくモネットを隠した回がありました。ガレージ抜けを匂わせるスモーク。 しかしモーネットは立ち位を変えています。 Bナ中。 ま、これが夜の強みですね。 そうですね。 立ち位置を柔軟に変えることができています。 やはりジの、ま、課題というか攻めの同士も難しいところていうのがオペレーター対策なんですよね。 手が流行っている反面。テだと、ま、相場と比較した時に圧倒的にオペレーター対策が難しいので。 [音楽] さて、RRQが寄せました。映画メ。 ここは 頭を貫抜いた。 クレジガム今ちょろとしてる動きにも見えたんで倒される予定ではありませんでした。 ガレージ側そこを警戒してるのは現在マンチキン アッシュも警戒しています。中はアルティメットを切って情報を取りました。 RR正面123 見えたが正面勝負ではカロン福のダブルキル。そして最後はエクロをフラッシュ合わせ RRQ見事な取り返しでした。 エクスペロの置き方もすごく良かったですね。今の動きに対して自分があまり倒されにくい抑え方をしていましたよね。 最終的には味方を待ってからそのフラッシュの合わせで勝負できる体勢を作っていました。 ま、もうここまで有利な環境であれば、ま、 1 人削られたけど、もう自分たちのリテイクを今まで通より遂行しようと決めていたようですね。やっぱりここら辺のリテイク RRQの得意技でもありますよね。 間違いないですね。 第17ラウンド モネットのオペレーターの位置は現在はC 側。 あまり形は変えません。さ、その代わりに Aロング。おお抜いった。 さっき通ってきたタイミングで抜きましたね。 そうですね。ただこれでスクリーンが行かせなくなった分かなり攻めが難しくなったようにも感じます。 [音楽] ダブルピークでこのB 側の進行を狙っていきます。 足りがどうしても重くなってしまいますよね。 [音楽] さて、左側パラノイアの狙いでしょうか。 シーリング抜けも考慮しているか。スモークパラノイア、そしてハンターズフューリーの追い返し。そこからの Aリンク抜けを活躍してるでしょうか。 削れていますね。ただ 設置は中途半端な手前の角度さ。北シライが手前に出る。その手前から入っていこうとした瞬間にショックボルトが到着。 ちゃんとエリアを広げる相手を抑制するようなアビリティの切り方をしています。 ここばれました。アッシュ残るわン。 うん。 ジェムキのラウンドをクアドラキルでアルティメットもアップしました。 本当に有利状況を作ったことのRRQ は手堅いですね。ジェンジの次の一手を自分たちが予測してそこ上書きするような守り方です。 というのが今のA リンクの守り方にありましたね。相手がA リンクに膨らんでくる。このジェンジが動き出すタイミングで先にアンダーカットを入れて自分たちから当たりに行きました。 素晴らしいタイミングでしたね。そうですね。 [音楽] ま、この構成が出た当初は、ま、比較的早くアンダーカットとショックボルトをこのヘイブンの映画のメインにね、ディフェンダーサイドから打ち込むというところがありましたけども、やはり個数が減って、ま、使い方が変わってきましたよね。 うん。そうですね。 ま、これがね、強化されたかどうかと考えるのは人それぞれだとは思いますけれども はい。 ただピンポイントで勝負をしたいなって いうタイミングでアビリティの抑性も入 るっていうのはかなり脅威だとは思うので 、これ平ブにおいては正直強化かなとは僕 は考えていますが、ま、特にこう設置に 対して人数を咲いてる、え、ことが多い ですから、ま、リテイクの時にはその設置 のタイミングでズバ入れば返したいアビで 返せないのがアタッカーですよね。そう ですよね。ま、あの土もあのアンダーで 後ろに下がってくれたらそれでもおいしい んですようん。やはりB サイってあのエリア広げれないとは相当難しいので はい。 [音楽] 徹底的にCがオペレーターも持ちますね。 そうですね。 ま、そろそろマンチキンのラークがまた来るかなというところの狙いはあるでしょうか。 ただ全陣の狙いはまたしても B。 あ、オペレーターがいそうなところを嫌いたいというとこもありそうですよね。上に乗ったカロン。シュラドセップで 2回でバックサイトに。 あ、ドラ裏に行きました。 そして正面の設置 ポチ内はロックダウンがあります。 あとはここからチェム金のアルティメットもありますからね。 ただアルマゲドンもあるので十分遅延ができるのはジェンジーですがフロッタシャドウズでバックサイトから映画の平分に戻らない。 そしてその間にロックダウンがあります。ガレージ展開は今回はテック車正面切っての勝負は北斗が落ちましたがロックダウンが破壊できたものの時間はかかりました。続いてはアルマゲドン。その代わりに今度は A側からカロンが寄ってきます。 正面での時間稼ぎはできている前陣に対してスモークを張りながらパラノイアで無理やり解除を持っていくモネットハーフまでは行ったがガチ解除通った。 [拍手] R98本目 設置の角度が左側の角でしたから ちょうど見ることができませんでした。 そうですね。 ま、確かにこの遅延が見えた段階でRRQ としてはこれ解除通さないとまずいなと感じたでしょうね。 またこうアルマゲドンのエフェクトの難しさも出ましたね。こ正面に来るのでどこを抜いていいかとか死認しづらくなりますからね。 そうですね。 ま、ただ結果オペレーターを持って帰ることはできていますから、計測してまだバレていないこのカメラをフェイクにしたシーメインでのキル狙いというところは続いていきます。 ここからのガレージ展開はロングはオペレーターで遮断されてますから、ま、ガレージからの 1点突破っていうのは難しいです。 うん。 まずはこのA メインのコントロールしているところをジェンジとしては剥がさないといけないんですけども 前の抜きもありますからね。マンチキ動きづらいでしょうか。 またテクスチャーの体力はもうミリですからディング打ったとしてもかなりのリスクがあるか。このタイミングドローンカバーに入った。ジムキカバー早い。 見事なカバでした。 となるともう展開を早くするしかありません。 ジはとにかくガレージ抜けを狙っています。 ただXの位置 ちょうどカメラ見た瞬間手前にフォクシが入っていました。 ま、あの位置の欠点は今のようにスローで上がってこられると先にフォクシーナイ側から死認できるポジションではありますからね。 アングルのアドバンテージがありました。そしてカロンは現在ラク中。 キルストラクトはガレージで失敗。 ディフェンダーサイドからの取り返し合計 3 名に対してはバイパーズピットマンチキンのお箱です。 フラッシュ合わせ入っていくマンチキンがまだ残っている。最初に壁になったのは北斗内でした。音が聞こえた。 そこを抜いていくクレジ以外ですが 手前にはマンチキンがいる。 このマンチキを抜くことはできませんでした。 これでオーディンセーブでラウンド終了ですね。 今のフォクシー9 の立ち位はマンチキンを助ける一手ともなりましたね。 ああ、そうですね。 ま、最終的に満チキに残ってもらわないといけない守り方をしていましたよね。そもそもガレージ側を自分たちが取らない。その上で、ま、スモークもガレージの出口に置いておき、ま、相手をこのスポーン側から強制的にバイパースピッドの中に入ってくださいという誘導するような守り方を選択していた以上は手前で抑えてもらう必要がありましたからね。 ま、特に、ま、我々パシフィックの担当ですけども、ま、 DRXなど このバイパーズピットで、ま、切った側の選手は後ろに引いて切ってない、ま、バイパーじゃないエージェントが前に立って壁になるっていうのは割とこう一般的になってきましたよね。 そうですね。11対8RR。 ま、キルコントラクトが刺さっていればまた展開は変わったかもしれませんが、まそこは、ま、狙いがずれてしまったと。 あ、ちょっと立ち位置難しいところがあり ましたね。そのドローンを使っていた クッシを助けるために即座に飛び出した ジム金は確かにキルを取ることができて 一旦A攻めを止めることはできた。ただ 当初の立ち位置を考えてみればそもそも オペレーターを活かすためにシーロングに 最初に置いていたモネットがあの動きで 一度Aにゲートクラッシュを使ってしまっ た。元々ガレージを抑えていたはずの エクスフェロはあのポジションから体を 動かすことができない。 そのタイミングでラークを通されてしまったんですよね。あそこがもう 120 秒あったら、え、おそらくエクスペロもポジションを切り替えていた可能性はあったんですよ。だってあのタイミングで今敵が Aに来てるよ。これA 止まったわっていうタイミングでしたから。 そうですね。 ま、バックサイトとかかなり引き目の配置で、ま、リテイクを考えたでしょうね。 そうですね。 第20ラウンド。 そう思うとエクスペロからすると相当悔しいラウンドになったと思います。 さあ、ジャッジを持っているX ロオペレーターはモーネット。オーディンはクレジガイ。 おっと。ま、た 初動ゆっくり上がってくる秒数はここだっていう練習でもしたんでしょうか。 先ほどからこのスクリーンの抜きが目立ってますね。ここは対策でしょうね。 ま、間違いなく対策ではあります。 ただそれでも過間にエントリーをしてくる。戦闘は北ただクシー丁寧に当てていきました。後ろから Xフロはジャッジです。 武器を持ちえた。エロさ反応した。さあ、ショートの勝負。その間にディフェンダーサイドからパラノイア勝負。 マンチ。そして勝った。した。 最後のオーディに対してはマンチキン [拍手] 見事ですね。この一度設置さえ通ってしまいしまえばというこの全お箱の戦略です。昨年も見ました。このポイズンクラウドも合わせたひたすらこのスモで遅延をかけていくという配置です。 あ、もちろんね、もしこの裏がバレた上でエクスペロが勝てればというところでもあったんですけど、やはり武器が苦しかったか。 これでマッチポイントは全 第21 ラウンドここでの勝負今まで抜かれていた。そこをテクスチャーがまずは切り落として 映画は1 人削ってからのスタート。これで5対4。 ま、確かにね、今まで抜いてきていますからそこを狙い打ちしましたね。 ま、RRQ の狙いはこのジャッジでガレージに来てくれれば逆転のチャンスはありますけれども、このまま映画に来てしまうとかなり苦しい状況です。 [音楽] そうですね。ジャッジだとその映画に体を寄せた際に少しこう活躍が難しいですから正直今 Aに来られる場合はこの2名で1 でも守りを通さないといけません。リテイクにすると正直苦しいと思います。 ま、ここはクレイジー外をクッシーのエムにかけるしかありません。 ただクレイジ以外は今回はスペクターシャドズ情報取った。合計 3名。 いや、4 名でしょうか。後ろから打たれたと考えれば 4名です。 今の中行見られた可能性があるぞ。 でも勝った。これジム金 情報が大きすぎる。 ま、こういう視点だとガレージは薄いかな、もしくは B 側の、え、右側と左側で見てるだろう、中にはいないだろうという判断が下せます。 サルボ合わせオーバード 抜いてる。 残り20 秒設置てくるところのダブルキル。 これでシング確保。素晴らしいデリバリー。ただクシーが クッシーならあるのか。 中見えた。抜けない。 足の情報しかありません。は倒すが 挟まれています。 いや、マンチキンがどこにいるのか分からなくなってしまった。 重厚だけしか見えない。 マンチキンの本体は出ません。 アイスボックスの見えた。この立ち回り。 13対8。 ファーストマップはまずはじです。 おっしゃる通り最後は本当にアイスボックスのようなマンチキがいるのは分かってるけど出てくれないという素晴らしいプレでした。 え、前回の最後のシーンですね。あの雪だマトのハミ込みが浮かんできましたよね。 そうですね。 立の書け方が本当にうまいです。 レトロックさん。はい。 世界初のセットアップ出ましたよ。 いや、出ましたね。はい。 はい。あれはもうレトロフさんのま、歩くもうバロラント時点と言われてますけど乗ってない。 そうだった。 いや、乗ってないすね。あの、今までの5 年の歴史乗ってあれはでもポイズンクラウドをディフェンナーのあの位置に置いてナノスアムっていうのは 1 回見たんですよ。でもあのスネークバイト合わせたっていうのはないですね。あれ初めてですね。 そう。シュラドセ2回でバックサイト。 そうですね。ワープステーキ出ましたね。 ワープ。 いや、もうその辺りちょっと解説していただきましょう。お願いします。 はい。それではですね、JNGの、え、 完璧なエリアコントロールとあとはカロン 選手が見せたシュラウドステップ。こちら を見ていきましょう 。さあ、まずですね、前半戦で特に目立っ ていたのはチェンジのお手本のような エリアコントロールでした。で、どんな 感じでエリアコントロールしていたのかに ついてまず見ていきましょう。初動この3 ラウンド目についてはRRQ側がAメイン のコントロールを取りに行きます。で、 そこに対してジェンジー側の目線では、ま 、スモークが今A面に炊かれているので、 A側のコントロールだろうと読んでいて、 A側3名の配置を崩さない形を作っていき ます。で、そこからスモークが晴れた後に 情報取るフェーズになっていきます。ま、 要はこのままAサイト側に来るのか、別の サイトへと展開していくのか、相手の 攻め先を確定させる必要が出てくるんです ね。なのでこのタイミングでアッシュ選手 も、ま、ドローンをそろそろ流すかどうか という判断を取っていきます。 ちょうど1分になった時間、ま、要は シグネーチャーアビリティが上がる、 リコンボルトの上がるタイミングになるの で仕掛けるならこのタイミングだろうと 読んでいたジェンジー側はドローンも流し ていってA側の情報を掴みに行きます。え 、そして現在ドローンがこのガレージ側に 流れているのでとマンチキン選手がこのA の前目のポジションに入っていきます。で 、この前目のポジションっていうのは かなりジェンジー側からするとドローンを 流されてしまうと1人で抑えるのが難しい のですが、現在ガレージ側にドローンを 使っている情報を掴んだので、マンチキン 選手がこのポジションにあえて入る選択を 行っていきます。RRQの狙いとしては ガレージとC側にアクションをかけて相手 の守りをC側へと誘導した上で最終A側の 攻めをろんでいましたが、この手前の満 チキン選手に苦戦してしまう結果となり ます。で、ここも本来であればRRQ側は ドローンを切ってA前のチェックをして いきたいところではあったのですが、 ガレージにドローンを切っていたので、 マンチキン選手がその裏をつくような形で 相手の不をつけるようにドローンがないと いうのが分かっているので、相手の手前の ポジションを選択してのマルチ切るという 結果になっていきました。で、この動きは ですね、え、別のラウンドでも見れていき ます。8ラウンド目も見ていきましょう。 ま、こちらのラウンドについては現在C メインでドローンを使っている情報を掴ん でいたので人数をかけてAメインとAと 守っていましたが、最終的にテクスチャー 選手がこの前目のポジションに入る選択を 取っていきます 。クッシー選手の残った離ボルトについて はサイト中に使っていきたいと思っている はずなので、ま、この前目のポジションを 取ってくる際にはドライで勝負してくる だろうと考えていたはずです。 ま、そこでドライで進行してきたところ、 テクスチャー選手がA前のポジションから ワンピックを取っていって、この前目の ポジションで相手の位置情報を掴んだから こそここから前、え、Bサイトの中に味方 がいたとしてもAサイトに寄っていて、ま 、最終このままAに来たとしても3名体制 で守る。そして別のエリアで情報取った際 はそこに寄り切ってしまうという考えが JG側に見られていました。ま、これもA のコントロールが行えていたからこそJG が早めに1つのサイトに寄れていたという 結果になっていきます。さあ、そしてこの ラウンドをですね、えー、ま、世界初だっ たかなと思います。このディフェンダー ガーポンのポジションにポイズンクラウド とナノスアムとスネークバイトを入れて 相手のファストリテイクを送らせていこう とする考えCセットですね 。右側のポジションについてはステルス ドローンを流していって相手の位置情報を 取得する。そしてディフェンダー ガースポンの位置からのリテイクについて はポイズンクラウド、ナノスアム、 スネークバイトの合わせで入ってくる相手 を、ま、そもそもアビリティだけで倒して しまうという形を作っていきます。で、 もしガレージから相手がリテイク仕掛けて くるのであれば、ま、そこは人数をかけて このガレージ側を抑えていこうとする考え です。で、ここで注目だったのがカロン 選手がこのサイト中、サイトの上に スモークを炊いていて、サイトの上に シュラウドステップで入る。そして事前に 誘導サルボもこの位置に打っていたので、 ま、入るとすればステージのポジションか 、もしくは右側のポジションだろうと レンジ側も読んでいたと思います。ま、な のでこのポジションは、ま、比較的空いて いるんじゃないかと読んでいたと思うので 、あえてこのポジションに入っていったと 。RR9もファストリテイクを狙ってい ましたが、アビリティでダブルキルを取っ た。そしてカロン選手が冬をつく シュラウドステップでこのラウンドを取得 。セカンドラウンドを取って、ま、この後 の流れもJGが、え、もぎ取っていったと いう形になっていきました。いや、非常に 素晴らしいセットアップでしたね 。さあ、ここまでジェンジの素晴らしい ミクロメンやマクロメ見ていきました。 この後ですね、GGVRQの第2マップ アセントの模様をお届けいたします。Xで 皆さんの応援や感想待ちしておりますので 、ハタVCTパシピックをつけて是非ご 投稿のほどお願いいたします。それでは インタバルです。 [音楽] おお [音楽] from [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] お待たせいたしました。さ、第1 マップヘイブンではまずは全が取り切るという結果となりました。 さあ、ということで第2 マップは今度はアセントです。 さあ、アセントは、ま、ジェンジは前回メタコース、以前のメタ構成を使っていましたね。 ま、対するRRQ は、ま、ちょうど昨日ペーパーレトの最後のマップとして起用されたところですが、試合中の対策が光ったそんな、え、アセンドでしたけれども、 ま、ちょうど昨日の試合は経てジェンジーも対策はより打ちやすくはなったとは思いますけど、ま、編成が違うとね、また対策ってものは変わってきますので。 うん。そうですね。あとはこの第1 マップを踏まえての、ま、印象というところですよね。ま、昨日も正直そうだったんですけども、ちょっと第 1マップちょっと悪い負け方、 RRQ が悪いというより、これちょっとイメージが良くなかったんですよね。うまくいかなかったというより驚くようなやられ方をしてしまったのね。どう切り替えれるかというところもポイントになります。昨日はね、うまく切り替えることが RRできていました。 さ、9世代のメタ構成と、ま、新世代の、 ま、メタ構成みたいなところはあります けども、ま、アセントもね、今様な構成が ありますので、ま、手が入ったので新世代 と言ってもいいでしょう 。ま、バランス調整までの命だとは思うん ですけれども、この手 環境さ、こっからは第2マップの アーセント 。 ま、正直この面が変わって壁抜きができなくなってからうん。 果たしてじゃあ相場の強み、キルジへの強みはどこにあるんだという風な思考錯誤をかつプロチームがやってきました。 そうですね。 今正直あの手前に置くタレットがかなり機能しなくなりましたからね。 オーディンでの抜きがかなり制限されました。 ま、それでもやはりテクスチャーのオペレーターの強さっていうのはありますからね。今日も出るのかもしれませんが。 そうですね。さあ、B 側ぶつかり合います。ファーストブラトジェム金。そしてセカンドキルもジェム金でそのまま突破していくでしょう。 ま、狙い通りと言ってもいいでしょうね。 ただ裏から今度はカロンが走り込んできます。モネトここ勝ったのは大きい。 ミッドではモネット。これで裏も気にしないといけなくなったのはカノンです。 その先にはワイヤーが仕掛けられています。 ここ持ってたんだ。 足も1 ここで1 番嫌なのがそうチェム金と打ち合うことなんですよね。 アルティメットは回したくないでしょう。ただ持ってる武器はシリフです。 ま、削れるだけ相場としても削れれば 大 最後クレジモネット今カロンを倒して横向く余裕がありましたね。 そうですね。 おい、カロン何してんだっていう顔をしてたんでしょうね。 ま、状況的にはもうほぼ勝ちが決まったラウンドありましたからね。 はい。素晴らしい。もう見せましたね。 おい、な んで負けてんのみたいな。こっちナイフ持ってんだけどみたいな。 そんな感覚なんでしょうね。 セカンドラウンド。 モネットのクラッシュ本当侮れません。 ここでオーブ回収。 ここではジェンジはBメインから合計3 名から4 名ワイヤーがありますから結局ここ終わったとしてもバレてしまいます。 しかもカメラで早めに情報取れるんですよね。 人数多くさいてきてるぞとX フローも自分たちに共有します。 であれば できる限り早めに映画を攻めたいと考えています。 ドライデ進行。 これマンチ逃げれないぞ。クラシックの勝負はジェムキ。しかも設置も含めてジェム金に回っていきますね。 となればテクスチャー以外は飛びの判断というのもありそうです。あ、というか飛ぶと思いますね。特にこの今流行ってきているこの夜構成に対してキルを取られるのはまずいですからね。セカンドラウンドにして現在ジェム金のアルティメットあと 2つ。 ジェム金も倒しに行きます。 見えた。 ジム金はあと1つのアルティメット。 そう。倒されてもいいんですよね。 そして狩れるだけ勝った。R9 モネットもギリギリシュラウドステップで逃げることができたのでライトシールドを温存。ま、ジェ武器は間違いなくこのラウンドオーブを触っていきたいんですけども、ま、むしろ、ま、確かに平分ではそのオーブを取得するラウンドの対策ができましたけれども これによってジェンジはオーブの回収をさせないようにしないといけなくなりました。いっす。 で、オーブを制圧するのは難しいでしょう。 そうですね。 来ましたよ。今日もこのワイヤー。ま、出てくる読みのワイヤーってのもあるでしょう。 オブ取りましたね。 オーブ回収からジェム金ディメンショナルドリフト。ただメインに 2人が映ったのは分かった。合計3 名の配置は全ンジ。そして裏まで回って満ンチキのいる位置も補足しました。 ディフェンダーサイドでここで開いた瞬間今度クレイジー以外がミッドでテクシを落としていきます。ただここにはマンチキる。なんでこちらでフェイクしたのにここに人数を抑えているんだ。マンチキはさらにフラグメントで足止めフラッシュ。そして今度 どうして前磁は読めているんでしょうか。あれだけ人数咲いて。しかしモネットが ワンチャンス。 ワンワンまで持っていった。 スパイクを拾わないといけない。ガーデンに来ている可能性もあるのでモネットは立ち回りを変えますね。 進化加入のアッシュ対モネト 連れ違った。 大回りするとこで足の後ろを取れる。ここから来るのは予想外です。は後ろが取れる。 モーレット裏からレッドブルクラッチ。 このルートは読めません。 ま、あって1度メインに下がってA ショートかなとちょっと考えちゃいますからね。スパイ。 あ、マンチキのこの覚悟を感じましたね。 ディメンショナルドリフトで見られているという情報が最初 B からあってそこは切れたんですよね。それによってこれ映画はまあ 3 人映ったからこそ映画ありえるんじゃないかなと。 もうスーパープレを狙いに行ったのが満チキの立ち位でした。 タレットベイトも失敗。 あそこも警戒していますよね。 R ペースです。ドローさ。R ジェムキパラノイア合わせてサイトの中に侵入していきます。この破壊力が RRQの持ち味です。 そしてジェムキに全てを渡します。先ほどアルティメット使ったんですけどね。 大風豪ですね。す 全部ジェム金に渡します。 ラウム開始絶対にいいカードがいくようにはい。なっていますね。ま、クレジットの余裕もあるのでジェム金勝負に行ったっていいですからね。行きますね。ジム行った。ただここはカラ。 [音楽] ただこれでまた次のラウンドオーブ回収でなんとアルティメットです。 2ターンに1回必殺さが来るですね。 ジェブはやっぱり魔法っていうのは怖いもことですね。 え、そうですね。2 回行動しますからね。魔王と言えばね。 はい。 しかもこのプロのディメンショナルドリフトは特に価値が高いですから。 4対 0。平分と比べるとそのオブ回収に対して対策をするのがちょっと難しいマップでもあります。 ああ、 タイムアウトは取りません さ。どういった対策をじてくるかですね。 チェンジはまたBが3ですね。 第速ドローンスタートショックボルト返始タレット反応ありました。ここでアルティメットがアップ。 先ほどはここからのA 展開でしたけども、ここはオペレーター失敗。ジム金は今回は斎藤中 12 確認。特にパラノイアを打ち込だ誘導サラボのカウンターとテクスチャのオペレーターで結局はさき切った。 マーケットではマンチンが抑えてただミットから今度エクセロの挟み込み。 いや、でもこの位置関係取れてるのであれば A展開ができますね。ただそのA を読んだ上でカロンが回ってきました。これは大取れます。 おっと、カロンが選んだ先は でもこのタイミングでA メインにいるのは想像できないですよね。 ま、でもA メイン警戒はすると思いますよ。そうですね。刑示を入れて、ま、 A メインから撃たれない車線での設置となりますね。ただここまで出てこない。 射撃がないとなるとあ、ディフェンダーサイト平分かなというイメージもあるでしょうか。 いや、徹底してますね。 離コンサルボもそもそも A面画を取りに行かない。 アンダーラのリンボットパラのこれでメインました。 横からセクしたオペレーターの勝負。そこを釣りとして今度はカロンが抜いていくが、今度が挟み込んだ。 うまいですね。クの立の取り方。 5ラウンド練習が目の前。R頭1 個は見えるが そこにはヒットボックスがありませんでした。カロまたあるのか。 時間はありません。 今回はXペローが取りまして5対0。 ま、とにかく目っていたのがあのカロンのメイン側にいるんじゃないかなということを最大限ケアした回り設置。クシーも最終的な盤面において常にメインから打たれない箱の裏でヘブンガーと戦闘することができていました。 [音楽] 確かにディメンショナルドリフト対策は良かったんですけれども、そこからの展開ですね。 ただ今回のディメンショナルドリフトの 使い方が、ま、オペレーターを持っている テクスをとにかくもうBサイトの奥まで 押し込んだっていう使い方をしたんですよ ね 。確かにキルは取られましたけれども、 それでも押し込んだことによってこの ミッド側をフリーで使えるチャンスを手に しましたよね。どうしてもB サイドの守りというのは一度サイトの中まで押し込まれてしまうとそこからじゃあもう 1 度ローアーから例えば顔を出したりアッパーから顔を出してもう一度このスイッチの辺りまで戻るっていうのにちょっとリスクが生じてしまいますからまとなるとどうしてもディフェンダーサイドに 1人寄らないとまくは守れませんよね。 そうですね。 だからその人数を分かった上で今度映画展開、 ま、行ったというRRQでした。うん。 ま、非常にRRQ の思い通りの展開が続いています。 そうなんですよね。マンチキンが早い段階で寄れていてマーケットでキルを取れたのは間違いなくその G のこの前対応の速さではあるんですけども RRQ の目線とマンチキン倒すだ。あれこれ3 人見えてていつもショート守っていたマンチキンがいないんだったらじゃあとカロンだけじゃんってなりますからね。 なんかRRQだけは今のうん。うん。 ま、世界中のアセントに逆するようにアタッカーサイトでより多くのラウンドを取っています。 そうですね。あ、特に、ま、スノーボールと言ってもいいでしょう。テンポを作れてるんですよね。それがそのジェム金のアルティメットの回転というところにあります。 ま、今回はさすがにクレイジーガイが通りたいところですが、クッシーが倒されます。ただジェム金手前まで行った。 1人で入る。ドローン合計が映った。 グロムザシャド勢バックサイトに入ります。そこに対しては今度はモネットが手前のラインまで入った。苦しいのはカロンですが豚さんのジャッチが待っているが得面取った。 タイミングでもありましたね。 流れはRR9です。距離を取ります。 [音楽] ノクルワッシュ。ここでもジェムキのキルです。 約半分が溜まりました。圧倒的ですね。 ジェンジもオフアングルでまずマンチキの勝負というところで先制キルは取れたんですけども ジェム金の即座にカバーしていきました。ゲームエムなんですよね。 [笑い] これだけ打ち合い強くてずっとヘッドショット 50% 台って相当ですからね。今のジム金。 ま、さすがにここはオーブ開始はクレイジ外アルティメットが溜まりました。 アルマゲドンと合わせたプレーを狙っていきたいでしょう。そしてテクシはスーパープレーを出す手に入りました。 だからこのポジションが取れたことによって一旦 B1で守れますからね。 何度も見てきました。このテクスチャーの位置。が警戒しますよ。 逃げられない。 ブリンクが切れない。で、あれはもう勝負するしかないぞ。ジェム金です。 あ、ただカウンターの離婚が早いことを踏まえて、これもう B サイドなんか寄られてるなというのに気づきましたね。 ただA側ではまだ2 人が配置されています。 クロムザシャドウズで飛んだ先はこの高台とこをチェックしました。取るアルティメット。 ここは屈ジがボロボロになっています。4 対2。 さあ、これでジム金あと1 ポイント。また次のラウンドにはアルティメットが使えるようになる。 もうRRQ のジェム勝ちですね。 も全部もう武器でもアルティメットでも上げますと グランドファイナルでジェムカツって言葉出てくるんですね。 [笑い] ここまで回線率が高ければ いやめや何回使いましたっけ?12これ3 回目ですね。3 回目になりますよね。7ラウンドで約3 回が溜まったと。早すぎる。 ああ、溜まった。りました。 まずい。 何度でもジブが現れば ああ、しかもオペレータードロップ やりたい放題のRRQです。 打ち合いが強い。いや、本当に。あとA の攻略見事でしたね。 ギリギリまでフロムザま見て ナイス。 それによって効率的にキルを取れましたからね。 第8ラウンド ゲートクラッシュ 撃ってから ディメンショナルドリフトタイ路を確保するゲートクラッシュを放って中クリア ヘタはバレました。そこにハンターズキリ合わせジェム金が解いた。 そしてクッシュが後ろからの援護 ブレドストームにはここはジェム金の対処と下からはエクセロやりたい放題チャンネルです。またジェム金が ジム金また2 キルです。これ後半目のアルティメット。あ、ごめんなさい。前半 4 回目のアルティメット来るかもしれません。 そうですね。 あ、テクスチャーもなんとか戦うためのブレードストームを抜いたんですけども、ヘブンには そういったピークも徹底しちゃうんですよね。 誘導サラボが飛んでいました。もう ジへのポイント大歓 今のフィジカル見ちゃうと溜まってもしょうがないすね。これはお得なポイントですね。 全部勝やっぱいいですね。 全部貯めていきましょう。 これでもこれもしかしたらはい。B のオーブも回収する可能性ありますよ。 来ますか?だって今開幕A 取りましたよね。エクロが今2本のワイヤ こんな徹底的にワイヤーことないですからね。 いや、これ1 本回収したっぽいんで1個ずつ前1 個ずつ前にどんどん押し上げていく。これが本当のワイヤのライン戦です。これ なるほど。 これ全部金取りに行きましたよ。 お、クレイジーガ行け行けっていう声を今していました。 いや、ジェムキのこのアセントのスタンプカード さすがにでも欲張りには行きませんでした。ここは冷静でした。 ミッドドローです。B側0ポイント。 マーケットに対してジェムキングが手前張り付きました。 ここはデ。ここしゃがんで今先ほどからこのヘッドラインを崩すのはうまいのがジェム金です。 ま、だフォクシー内が残ったのであればこれロックダウンがあるのでさすがに Bに進行するのやめましたね。 ただXペローがB を崩した。このおかげでA 側がどうしても形が崩れます。 ただアッシュは寄るのやめませんでした。 カロンが落とされた。崩れた。残り13 秒。 マッシュもどうしてもスモークがあったので入るきっかけが必要だったんですけどカロンが先に落とされてしまったので苦しくなりました。 どうしようもないのがこのテクスチャです。 ここでのドローン 降りるしかない。最後はクレイジ9対 0。 このグランドファイナルセカンドマップマップのア戦闘 RRQ9対0です。 いや、なんとかカバー通したんですけど、 武器の持ち替えをしてるタイミングを狙われたようですね。フォクシー 9 ナイスボス。 ジェム金のアルティメットあと2つ。 あ、さすがにRRQ。 このラウンドは初動で何か仕掛けてくるんじゃないかなと警戒した位置からスタートしましたね。映画のオーブは絶対回収させたくないと考えてるジは手前のラインに張り付きます。 ただそれを逆手に取るようになんとドライジム 2キルが回った。 パラノイアシュラドセプカルがミットではテクチャ 挟み込むことができてるのは全裏からです。 うキ取れた。 これでかなりジェンジが盤面的には戦いやすくなりましたね。 モネットジムキに対しては手前にはカロンです。ジェムキン溜まった。 23今度はテクチャーを相手にする。 ここはディメンショナルドリフトも考えましたがフラッシュ合わせ 者が対応しました。 冷静なジェンジはここから削りテクシのスモーク抜きです。 9対1やっと1本が取りました。 そうですね。 何かある気がした。 そんなプレーにもなりましたね。 ま、解説の言葉選びとしてあえてこれは適切だと思うんですけど、 やっぱりね、ジェム金強すぎるんですよね。 うん。 [拍手] これで、ま、応募を触らずとも4 回目のディメンショナルドリフトを使うラウンドが来ました。 第11ラウンド。 これをどう対処するかですね。 手前のテグシはどこまで情報取るか。 ミッドドローン あ、高めでのキルを狙いたいところですが、 ここはクッシーからのファーストブラッド。 さに角メンショナルドリフトで平分のチェック。 中のチェックが完了しましたね。 レブンからのドローンからの取り返し。 うまく抜いた。テクした。抜いていった。そしてヘブンへのパラノイアを入れて 4 名の取り返しですが、ま、注目はカロンの位置とエクスフェロの位置でしょうか。 そうですね。 ここがどう関与するかでサイトの中が変わってきます。メインのパラノイ合わせてクスチャーが先に飛び降りたさ。カロのキルによってこれで人数状況は全ジですが残ったのはやはり Xロ。 これでばれましたね。 止め切ったジェンジ。これで2本目。 なんとかジェムキンのアルティメットラウンドをさきました。た将としてはすごく良かったですね。確かにマンチキン初動倒されてガレージが、あ、ガーデン側を完全に取られてはしまったんですけども、そこに対して急ぐことなくそのジの選択した戦い方というのがそもそもできるだけ情報をこれ以上与えないようにもう広がってリテイクしようという決断に至りました。 [音楽] [拍手] ま、ただ前のラウンドでもありましたけどね。 結局メキープしてるカロンのパラノイアが的確でしたね。た、テクスチャーの笑顔は消えました。 ここでブレードストームを切ったのが最終ラウンドテクスチャです。オペレーターと合わせの ブレードソムは今回はB 側まずは手前のラインまでた0 ポイントの返方は良かったですね。 問題は先ほどからキャット連続で狙っています。 オペレーター警戒 ステルスドローンがすでになくなっているのは分かっているので強気にオペレーターのアングルを抑えることができますね。 同じでマンチキンが構えて後ろには北ライン。同じラインにマンチキと北ライン。 今回は2段でカバーしましたね。 おっと。 こっちの選択を取ったのはテクさえですね。 エクスプラもかなり警戒しています。 まさかテクシがアタッカーサイドにいるとは。 映った。 見えた。 逃げれなくなったんじゃないか、これ。 角確定。 お、でもそしてディフェンダーサイドも 逃げれた。チャンスができたのはRR レスにワイヤーも置いた。誘導サルボンを使って設置。ツオンツ [音楽] カロンパラノイア。 さらにスモークも2個目。 この足の足音。 ただエクスペロの位置が思い切った配置なのでここを読めるかどうか。 ボートにスモークパラノイアエクスフェロはこの箱裏の位置かい 体力がない 取り切りました。RR910対2 大きな1本です。 いやあ、しかしこれジェンジとしてはかなり低いラウンドになったんじゃないかなと思います。 盤面的には間違いなく有利が取れてましたよね。ただあのニューラルセットを許した段階から このキルですね。アッシュのキルがかなり響いてように感じます。 [拍手] ハーフタイムで10体に折り返し。 うお、65%。 これキャストかと思いましたが [音楽] 冒頭のなんかチームが勝たなければ意味がない。 で気づいたって事務金言ってましたけど はい。 ま、そりはそうなんですけども、あの、それにしてはどっちの金がいいかと。あ、ここには残念ながら全金はいなかったですね。マンチ金かジェム金か。 全金はいないでしょうね。 真ん中辺たりに入れても良かったかもしれません。いや、でもこれからね、あの、マスターズ行きも決まっていますし、もっとジェム金はね、はい。 評価されるプレイヤーになってくれると 信じていますから 。いや、恐ろしいプレイヤーですね 。これはソロをHS たとしても立て直せないでしょう。10対 2です [音楽] 。いや、65%か 。不思議ですね。 どこまで彼はパフォーマンスが上がっていくんでしょうか。年々強くなっています。 ま、RRQ としてのこのジェムキの使い方もうまいんでしょうね。 そうですね。 ジェムはシリフです。 夜でシリフ65% ならいいんじゃないですかね。 ゴーストでも ま、ゴーストだとほら、まあ、125 倒せないますから。 前に出るか。あら、 あら、ほらほらほら。これでいいんですよ。 もうこのまま今日は破壊してもらいましょう。 ま、す、このマップに関しては、 ま、確かに2 キル取ればゲートクラッシュは使いますからね。 そうですね。無料です。 ゲートクラッシュこで、え、解放できました。 うん。なるほど。これでいいんですね。 ま、でもこの答え先に提案したの去年の全事ですから。 ま、もちろん 何よりもピストルドは武器だと。 でもあれだけタレットにセリフを打って残りま、 3 発あるをリロードせずに勝負をするというのもありました。ジェムキン 3キルまた回収できました。 ま、解除はもちろんですよね。夜ですよね。 はい。 ここでジェム勝成功。4ポイント回収。第 1ラウンドです。 なんかジェム金にキルを取ってもらう戦法っていうかジェムキがシンプルに戦闘行ったら思わぬタイミングで敵出てきたんだけど ほらプレム外れてるんですよ。 しかもクラシック最強のモネットがいて後ろにクシーもいました。やばいやばい。ナイス ナイス。11歳にセカンドするなですね。 そうですね。 ジェンジ目線だともう買うしかありません。 行けるんでしょうか?ジェンジまずはB メインフラッシュ。そしてディフェンダーサイドスモークから。このまま Bのセアップです。さ、0ポイント。 おった。ジェム金飛んできた。うん。 ジムキンが助けに来た。 バンダルを持っています。お、止まった。 テクスチャーが落とされたとなるとさすがにこのまますぐ B攻めはできません。 さっきはBにジェム金。 今度はAにジェム金。 パラノイアって ただそこをきっかけに今度はBバミ マンチキの狙いは当たっています。 十分な情報取り。 カロの駆け引きがち。 ま、ここはさすがのジェンジですね。 そうですね。これでチャンスを作り出しました。 ま、問題が1つあるとすれば ジェム金ですか? ジェム金がバンダルを持って 体力マックスでいることですかね。 ただ配置はかなりジェンジも良いと思います。 お、ジェムキから倒したカロンカバーのクレジ。 あ、手前を潰すような誘導サボの切り方でしたね。 かなり手前のラインで戦おうとしてるのはジェンジです。 た、これ下がったのを知にしましたね。これ 2人とも中なのが分かりました。 に釣られたか。 武器が苦しい。ただして 武器回収はできるかというところなんですが、バンダルの位置は分かりません。それでもなんとかこのセカンドバイ通せたのは大きいですね。 このが間に合っていったんですけども、そこからの A展開B という選択をしたジの素晴らしいマロでした。 ま、正直そのクシーがジャンプでビリメインを抑えることはできていたんですけど、ミットここまで進行してるとは思わなかったんでしょうね。お、 ところまで入られていました。 第15ラウンド ジム金とクレジガドライで入ったところはここは北が捉えています。 ま、狙いとしては前からいるのが分かってるキルジョイにプレッシャーをかけていこうとしているんですけども、ちゃんといなしましたね。 [音楽] そしてもう1 人いるのが分かりました。ボクシナ。 ま、こうなると今度ミットが怖くなるのがジです。であれば A エントリーを先に済ませようとドローンを流しながらマンチケンはドライ。そこからのテクシエントリーです。アビリティはそこまで多くは切りませんでした。 ただヘブンリコンが映らなかったこともありかなりに接を行えるようになっています。 特から捉えようというRに対して ホービングしてった。 左側に弾吸いつきましたけど、 ま、エースは難しい体力ではありましたけどね。 それにしても まさか左倒せるとは思いませんですからね。 そうですね。 これだけ今キル上位にキルが集まったのでロックダウンも早めに切れそうですよね。ここに 114までもいいですね。 あの、ま、確かにアンチエコではありますけども、この今フォクシーナ 9 の立ち位置の取り方って今、ま、コンペティブシーンにおいてもセンチネルの立ち位置としてはお手本になるかなと思ってるんですよね。ま、基本的には恨み役になることが多いエリアキープをする役割になるんですけども、 ちゃんとあのキルジのとこ攻めれないぞって、こうインパクトを与えるようなプレイができていますよね。 ま、素晴らしい印象付けですね。 第16ラウンド さ、キャット展開です。 A ショートを狙うようなプレイからミッドドローンを流しますが、ここでクレイジ以外も情報取りました。 見えた瞬間のデリバリヒット。 これでまた進行がとまります。 ただうまくテクシを切り離しましたね。 [音楽] そしてミット展開からのB バサミを狙っていきます。 かなりA 側に圧力がかかっていますので、A3 人の配置は変わりません。 だ、このハサミとなるとB側正直RRQ 耐えるの難しそうなんですよね。 ただワイヤーが2 本ありますのでそこに引っかかれば抜くチャンスはあります。誘導サルボのカウンターも狙っています。 ディフェンダーサイドからクレイジー以外。 どこでこのクレジー以外が関与してくるかが非常に重要です。 あ、バックサイトがバレました。 フラッシュを最初の中に入れながらテクシを先行させて、そしてフラグメントでクレジー以外がディフェンダーサイトで落ちました。壁抜きカロンはより狩りです。 [音楽] これはモネットもうこの武器を持ち帰るしかないかなと思います。 今のマンチキの抜きもう尋常ではありませんでしたね。 そうですね。 いいダメージが入っていました。 ま、そもそもバックサイドに固まっているのが 0 ポイントで分かっていましたし、チェンジ自体のこのサイトの中の攻略はすごく丁寧でしたね。 ま、全ジは正直もうクレジットを貯めててもしょうがない時間帯ですから とにかく削っていくでしょう。 ここはペクシャに打ち倒していきます。 さ、マンチキンのアルティメットまではあと 1 つということで塗るコマンドを今後は気をつけなければいけないのが RRQです。そうですね。 あ、ぬるコマンド次 ラウンドになりますかね。 オブ回収でいいのでエコラウンドのRRQ はバッキーの運用です。 マンチ金隊モネットガ4プレーでちょっと A メインの守り方を難しくさせていますね。 [音楽] ま、見えたのがマンチキンっていうのがまたちょっと厄介ですね。 うん。 相手のミットプッシュ警戒で2 人を配置しています。ま、ただ先ほどのこのスモークの切り方をしたことによってワインを警戒させることができたのでこれでフラグメントを使わせる形になりましたね。 ただワインにフラグメントを使ったんですが、もう 1 回スモークはこのワインに入れるようなスモーク。 うん。ま、ここもRRQ の駆け引では勝っています。ただこのタイミングでスモークを今 2 つ目を使ってしまって、ま、時間をかけてるのに残り 1つという状況です。 モネットのバッキーチャレンジは立ち位を後ろに下げたことによって遠いてしまいました。あ、 しかもギリギリ今0 ポイントから外れることができましたね。 モネットのバッキーチャンス1人2人う クリーンヒットしもスパイクが いや、これ拾いにけないぞ。どうする? 黒ムザシャドで無理やり返しました。 さなるとフォクシラインが危ない。 ヘブン下設置。 いや、ここまで行くともうディメンショナルドリフト使いますよ。 バッキードリームを掴んでからここまでために貯めたメンショナルドリフト。 しかも武器を持ってるのはダルです。おっとラのアウトローが今回も 2発2枚抜きです。近ばれた。 トリフト開け。この勝負はジム金 残ったのはテクシ1人。これは出頭1 個の勝負。お、プロ テクシレッドブルクラッチ。 [拍手] まるでアーディスを見ているかのような絶望ポジションでした。 そうですね。 その環境からでも初段から当てていきましたね。 カムのニア。この2枚抜き大き方ですね。 狙って出たわけではないと思うんですけども、 ちょうど立ち位置が重なった瞬間にうまく当てることができました。ベット タイ よく今ジェンジ取りましたね。 そうですね。11対6。 [音楽] ここからの逆転撃なるでしょうか?今の1 本間違いなく欲しかったラウンドではありましたが、そこが取りきれなかったことによってまたこちょっと勝利が遠いてきてしまいましたね。 [音楽] ただ過去にアセントでここまでアタッカーサイドで取れてるってのは、ま、近年稀れに見る光景ですね。 ま、ただ構成の強みとその満チ金の0 ポイントを打つ場所っていうところがかなり刺さってるように感じましたね。 確かに今のラウンドはちょうど避けていたところに 0ポイントが 放たれため モーネットの存在は隠れたんですけども、 基本的にはこう押し付けて攻め方ができるようになっている。 まずはB メインのコントロールからスタートしていきます。 シンプルセットアップも狙ったでしょうか? テクスチャーが今スパイクを持っています。 ロックダウンからブリンクエントリーテクスチャーに任せた設置です。ここからは遅延などを確してるでしょうか。 [音楽] 設置は完了。アランボット ナノツワムはディフェンダーサイドでこのドローンとの交換です。その終わったタイミングでパラノイアを狙っているでしょう。 ハンターズはディフェンダーサイド、そして塗ルコマドまで使いました。メインに合計 2 という珍しい配置を取っています。さ、崩されたのはアッパー側。 さ、モレットのパラノイアはどこに打ち込まれるか。 ボラインの位置を隠すようにマンチキンが後ろに下がりました。そして追加の 0ポイント。 マンチキンが時間を稼ぎます。正面ではアッシュ。中ではカロンが耐えますけども、もう時間はありません。ノータイムです。 ただここは倒されると時間は あ、ギリギリされた。 なんとか繋ぎました。ジェンジです。 [拍手] いや、最後モネットにマンチキンを任せる形でサイトの中の制圧を急いだんですけれども 駆け引きで最終的マンチキンは勝つことによってチャンスを作り出しましたね。にクラ 7対11追いかけていくのは人事です。 チキあの局面でも落ち着いてましたね。 急いで打つわけではなく大きく体を振って玉けを意識していました。 相手が出てくる読みもしましたが、もう1 回0 ポイントは同じ位置。1 つ目のフラッシュはこのB 面に咲きました。 ただ誘導サブが奥に入ったことによって手前のラインからもうすでにアプローチをかけることができています。 何があればもう1 回ゲートクラッシュでジェムキることはできますけれども、あとはグルリとカロンが現在は Aメイン側に寄せています。 青梅の駆けです。ま、ジェットがB 側にいるという情報が取れるのであればこれパラノイア切るかどうかちょっと悩みますね。 カロンとモネット。そしてミッド側合計2 人の配置はRR。 ジム金は唯一バンダルを持っています。ジム金 でこいクラス避けて上下2 段シが削りました。追加のドローンでマーケットにまだクッションがいるのが分かりました。 ここからのBバサミでしょうか。 そうですね。うまく振り回してるので、これ A 側かと思ってしまいますからね。 さっきのバッキーのイメージもあるでしょうか。ここはワイヤーチェックが入りました。ハンターズ給竜はディフェンダーサイドからここは映った。ただストリーフジャンプでなんとか逃げ切っているフォクシライン。 素晴らしいバニーホップですが残り10 秒。ただこの間に先にB サイトを制圧しはアルマゲドンを 打っていくか。ここは外れた。見事な場所でアッシュ設置完了。あ あ、意識してわざとずらしていたようにも感じれますね。 [音楽] [拍手] 8本目が目の前のジェンジです。 今の設置の位置も本当に冷静でしたね。 そうですね。通常角に設置することが一般的ではありますが 間違いなくアルマゲドンを警戒してました。 [音楽] 全員がこうしてみると目標を理解していて対策を理解しているんですよね。 どうでしょう?ここまでジがアタッカーサイドで取れてる理由ってのはいかがでしょう?まずミッドの主導権をしっかり取り切れてるところにありますね。 ま、確かにこのRRQ はラウンドにおいては武器を持っていたのがジェム金のみでしたから基本的に勝負するのはジェム金に限られていたんですけども このダブルピークという形を使いながらしっかりカバーもつけてジム金を落とし切ったことによって最終的にこの A メインでのアクション、ショート側でのアクション、 B メインを取っているという情報を元に振り回すことができています。 タイムアウト。 ここでタイムアウトなのでもしあのA ショートのアクションさえなければRRQ としても廃ことはなかったと思うんですね。当初は B サイド側にを寄せていましたが、ただ穴アクションがあった瞬間に一瞬スポーン側に体を寄せてしまった。それによって結果何が起きたのかと言うとテクスチャーがサイトの中に進行する道が作れたんですね。となると鍵になってくるのは今まで A サイトを守っているまネットもしくはクシー。 うん。 ま、もね、今のはマーケットにいたりもしましたけども、ま、特にモーネットがどういう風な配置を取ってキャットでの圧力、もしくはメイン側で潰すかでいいこのアセントの盤面が変わってきそうですね。 そうですね。そしてもう1 つあるとすればエクスペロの立ち位置の難しさですかね。 うん。 やはりあの今の前ジの構成はKO が採用されているというところもあり、0 ポイントを何としても食らいたくないんですよね。 そうすると自分が勝負できるアングルに立てなくなってしまうさ。クレイジー外が今回は A 側、そしてモネットもA側でこのA メンをじゃあどうするかというところは今回の課題でしょうか。 そしてオペレーターはジェム金。B 側でのオペレーター運用はディフェンダーサイドの RRQです。 アッシュはミッドのコントロール。この情報は大きいでしょう。 ジャンプピークでクシー手前のラインは取れました。そして 3 リー側にスモークをパンチキンファーストブラット さ映画の進行が早でしょうか。パラノイアに対してはキャットパラノイア。しかしその前にすに入ってるのはテクシです。 受けながらでも入っていく動きいですね。 見えたか。頂ティに持ちてヘブンのジェム金がもうピークはできません。これキープでしょう。 そうですね。ナノスワームの時間稼から設置も完成しましたし、オペレーターを落とすわけにはいきません。 9 本目全です。10対2 からの大逆転になるか。 あ、こうしてみると今のラウンドでジから感じられたことは、ま、基本的には夜はゲートクラッシュを流して、ま、ヘブンの裏側、それから B のあのスポーン側、そのどちらかを経由するだろうというのが分かっているので、そことそこと打ち合わなくていいアングルでの立ち回りを意識していましたよね。 ま、ミットでドローンを回して見えたのが相端という時点で手前にも夜がいないので、ま、これは AB どちらかに夜がいるっていうのがほぼ確定。その環境化で今ショートガを切り開いたことによって、もうあとはスポーンさえ封してしまえば、ま、夜のよりも絶対に間に合わないだろうっていう動きを選択してましたからね。 ま、こうして見直したことによってGG は、ま、RRQ の今勝負したいポジションっていうのをかなり理解しています。 ま、あるある自身も、ま、結構引き配置を取っているっていうところもありますけど、トレ、 ま、またこうゲートクラッシュの効果時間などもあったかもしれません。倒 さ、エントリー対策用のワイヤーです。これ B サイのセットをかなり濃く見てるのがR です。 今のゲートクラッシュの位置、さらにはワイヤーの位置見ると、 ま、テク車が飛んでくることをかなり警戒しています。 いや、しかし今0 ポイントで映ってしまったんですよね、ジム金。 はい。そうですね。 映った代わりにゲートクラッシュを使って、今度は B側に ミッドにはドローンで誰もいません。ただテクスチャー 1人だけでこのA 側のラークを行おうとしています。 まあ2 つの考え方ができますよね。 もちろんこのまB を攻めるのもありですし、テクスチャーがアクションを行うことによってジム金を寄せる、誘導することができる。これ映画オブ回収の作もありますか? ありえますね。ただこれ早めにB の情報を今取り返したのでRRQ 映画に体寄わせるチャンスは作りましたね。 マンチキンがもし取れば塗るコマンドアップです。 そうなってしまえばもうサイファーのワイヤーも気に接見れますからね。 ただ今回は フラッシュ合わせ。あ、リロード中。 さらにテクシーが奥まで入っていました。 ヘブンにはフラグメントを入れてファストリテイクは阻止していきます。 これぐるっと回ってくるのがいや、テクが先に落とされた さ。問題は大回りのフォクシライン間に合うのか。 そのためのルコマンドでしょうね。時間稼ぎ。 塗るコマド走ってくる。フォクシライン。 1人。これでヘブンの制圧。 いや、ヘブンがれた。10本目の前。 エクスペラオペレーターなんで、もうこれは持ち帰らなければいけません。 あ、違う。削りに行く。うわあ、倒した。 [拍手] オペレータートロップ。 [拍手] しかも今フォクシーラインが抜けられたのもテクチャーのアップドラフト読みのワイヤーだったから抜けられましたからね。 そうですね。ジャンプチャ ジの大逆転なるか。 いや、情報の取り返しで早めにローテすることを意識した配置取りをしていたのが RRQではありましたけれども RR かなりリードをしていたこの前半でしたけれども苦しくなってきました。 見られた。今こそその強さ、メンタルを見せる時です。 クレジットは限界の RR。いや、正直早めにメインの制圧に走りたいんですけども、やはり Bメインというのはフォクシー9 のインパクトが強いこともあって、少し勝負しづらいと思うんですよね。 クラッシュ合わせ見えた。手前でデリバリーを切って、ま、若干この RRQの守り方消極的にも見えます。 そうですね。 そのぐらい前磁が圧力をかけています。 しかも今のデリバリをすぐ切ったということはちょっと危ないから切ったという風に見えるんで。 そうですね。 そういうプレイをするということはすぐに味方を寄せるんですよね。 ジェンジはそれを分かっていて、今度は別の場所を攻めます。 クラッシュ0 ポイント。パラの矢返し。この先にはワイヤーがありますが、フラグメントの開始で結局は車線が通りません。 誘導サれディフェンダーサイドからこ今回は A中から打ちました。アコスティ 中パロノイヤそしてリコンボルトエントリーが間もなく始まりますがミッドの楽は今回はクシが止めた。 さあどうだ止めて なんか守るできてるのかラキ [音楽] マッチポイントようやく取りました。ポイント 遠かった。遠かった。マッチポイント。 今回のラウンドがまさにそのRRQ が目指していた形ではあります。情報を取るというよりできるだけ早めに刀を寄せるということを意識していました。 さあ、ここでジェム金のアルティメットが溜まりました。 シンプルセットアップ。 しかしきあ、バれた。バレました。 ファーストブラスト。そして超えていく。ホネット止めるが 横からカロンが入ってくる。 ただ体力が少なくなったマンチキンではなく別のプレイヤー倒したことによって、 ま、マンチキもちょっと動きづらくはなりましたよね。 ま、あとはアンカーのフォクチナに託したいのがジ ドローに対しフラッシュ返し どこをきっかけにジェンジは打ち合ってくるかです。降りた。この瞬間カロンの打ち合いさ。ワ 2 です。メインからの銃をえたので2 人の位置確定しました。 黒コンでの駆け引 ギリギリないのか。 リコンボルトクシーワンワ。ただ時間はありません。はできませんね。 9ここでアルティメットアップ。もちろんクレジットもありましたので自分が飛んだとしても武器購入ができます。さあで最終ラウンド。 [拍手] ロックダウンがある全ジに対してディメンショナルドリフトがあるのが RRです。最終ラウンドにすい。 このラウンド1 番大きかったらまずジェムキンをリコンボルトで暴て一方的に倒せたところですよね。 第24 ラウンドフルラッシュか。まずはA メイン全員で覆ってきます。 これを壊す術はありません。 ロックダウンから回避するしかありません。 となるとヘブンの右側というのがかなり注目です。クロムザシャドウズでこの手前まで入りました。カロンのパラノイア合わせなんとショートに行った。エントリーが始まった瞬間ここはワイヤー 対策が光った。 ただカロンが手前にいる。ワイヤー引っかかってしまった。黒でワシュ 3対32対3 ジムはアルティメットがある。 ワつ。おお。 最悪数がとどめをさしました。13対 11。なんとか逃げ切った。 険しい道のりでした。よくジェンジもここまで追いかけていきましたね。 そうですね。 最後のラウンドに関してもずっとさささっとしたんですけど、あの対策のワイヤーが引っかかったことによってチャンスが生まれましたから。 さあ、レトロフさん、前半はRRQ ペース、後半はジェンジペースというアタッカーサイドに寄せた今回のアセントでした。ですか? そうですね。後半のセカンドが取ってからの流れ本当に見事でしたけど、ま、やっぱり前半の貯金が大きかったですね。本当にジム金の強さが目立ってました。 10対2 の折り返し。ま、この辺りがね、なぜ取れたかっていうところも、え、振り返っていきたいと思います。それではお願いします。 はい。それではRRQの前半戦で見せてい たエリアコントロール、特に エクスフェロー選手のついても振り返って いきたいと思います 。もうな、何と言っても前半戦強かったの は間違いなくジェム選手です。で、あの ジェム選手が、え、ファーストラウンドで ダブルキル取っていって有利状況を気づい ていた。で、そこから、え、サード ラウンドをもき取っていったみたいな感じ のラウンドがありましたが、ま、そのジム 選手が強かった裏ではXフェロー選手の ラークも輝いていた部分がありました。ま 、そこを振り返っていきたいと思います。 で、まずこの5ラウンド目については ジェムキン選手がアルティメットを使って いってサイト中の取得を目指していきます 。で、ここでサイト中の人数が多いという 情報を掴んだ後、ジェムキン選手が勝負を 仕掛けていくのですが、ま、既でに守りの 体制がジェンジ側4名体制で寄り切れて いる状態です。で、ここからサイト中の 突破を目指していったのですが、ま、人数 もかけられていて、かつこのまま埼中の 侵入を行うのが難しいと判断していたので 、マーケットのポジションを狙い打ちする 方向に切り替えていきます。で、サイト中 にいたフォクシー9選手を倒したことに よってアラームボットが機能しなくなった ので、マンチキン選手もこの突さの判断で フォナ9選手が落ちたからアランボットが 機能していないというのを気づくのに少し 遅れてしまいます。で、そこで エクスフェロー選手が懐まで入り込んでい たところからキルを取っていく。で、この 後の流れに注目です 。このBガーのアクションを木にカロン 選手がAメインのポジションを上げていて 足音を効く。で、ここでAショートガンに 人数が多いというのが分かったので、早め にジェンジーとしてもAサイによる形を 作ることができます。で、ここで注目だっ たのがエクスペロ選手の立ちまりカッター ですね。ま、今の刑示をAメインに入れて メイン側のチェックをする。で、ここで扉 を1度閉めていくのですが、 あえてフェロー選手がこのAショートの ポジションに残ります。ま、この シャッターが今閉まっているでかつメイン 側に掲示も来ていたのでサイト中にほぼ 全員いるんじゃないか。ま、3名体制で このサイト中を抑えているんじゃないかと いう考えになっていたのが、ま、 おそらくジェンジGの目線だったかなと 思います。で、これでリコンボルトも来て いた、誘導サルボも来ていたので、ま、 間違いなく中に3人いるだろうと。ま、 ただAショットに控えていたのが エクスフェロー選手であったとパラノイア を入れてそこからヘブン2メイン1で 挟み込みの体勢を作れていましたが、ここ で大きかったのがこのAショートの ポジションがもう完全にないというのが 分かりきっていたことですね。ま、なので このメイン側で耐えている中で最終的に 後ろを取っていってそこから有利状況を 築づいていったRRQのこの突作の判断 からの連携というのが、ま、非常に見事な ラウンドでもありました。さあ、その次 ですね、7ラウンド目。メインの コントロールについても見ていきましょう 。このラウンドについてはAメイン、B メインのメインのコントロールを行ってい た後に最終的にジェンジに対してどこに 攻めていくのか分からない状況をうまく 気づけていたというラウンドになっていき ます。Bメインのポジションについては テクスチャー選手がオペレーターで前 押し上げていて、ま、この状況であれば ほぼほぼA側だろうと3名体制でAを守っ ている状況になります 。さあ、そこからですね、このBメインの ポジション、Aメインを先に取っていった 後に、その後Bメインのポジションを取り に行くのがRRQです 。セルスドローンで一度確認をして アビリティ使えない状況まで追い込んだ後 に人数かけてワンピックを取っていきます 。そしてこの後のラークの立ち回り方に 注目です。エクフェロー選手のみを1人 残した状態でポン陣側がAへAと走って いきます。 そしてAショートにスモークを炊いて ヘブンのポジションにフロムシャローズで 飛んでいって情報をしとく。そしてその後 ファストリテイク阻止のために誘導サルボ も切っている中でエクスフェロー選手が 最終的にラーク回れる立ち回りを取って いきます。人数かけてBメインの取得を 行っていったので、ま、そこからの 立ち回りとしてエクスペロ選手が後ろ回っ ていくような作戦も組み立てていたという 点。ま、結果倒されてはしまいましたが、 そういったところでプレッシャーをかけれ たというラウンドも、え、この7ラウンド 目は見れていきました。さあ、そしてです ね、この8ラウンド目、夜の アルティメットと相場のアルティメットの 組み合わせですね 。ま、よく見られる組み合わせ方ではある のですが、ま、RRQは積極的にこういっ たアルティメットの組み合わせ方を行って いたという紹介になっていきます。ま、 ジム金選手が夜のアルティメットで相手を 死認した後に相場のアルティメットで、ま 、確実にワンキルを取っていくという動き ですね。で、ディメンショナルドリフトで 懐まで入り込んでいた影響もあって、 ジェンジーからするとヘブンからの ファストリテイクがこのジェムキン選手の ポジションとエクスフェロー選手の 立ち位置によってこのファストリテイクが 崩れてしまいます。ま、本来であれば フォクシ内選手のカバーに入り込んでいき たいところではあったのですが、そこは夜 のアルティメットが、アルティメットの強 さが存分に発揮されていたかなと思う ラウンドでした。さあ、この後ですね、 チェンジVRRQの第3マップロータスの 模様をお届けいたします。Xて皆さんの 応援感想お待ちしておりますので、ハタ VCTパシピックをつけて是非ご投稿の ほどお願いいたします。それでは インタバルです。 us [音楽] Doyoufeelyourpower now?Doyoufeelyour power now?Icanfeelyour power.Icanfeelyour power.Power settheworldonfirewe gtake ityour ownbabydoyouwantit letgouseyouknowyour crneverget youcometakeyour crdoyouwant goletgoyouthinknow youTake [音楽] [音楽] it.Iknowyouknowyou reallyknowyourself Takebabybaby baby [音楽] the doyou [音楽] うますぎる。かった。 まジかそれ。 カロンワンピック。ハンターフュリーは届くのか。カロンさらにダブルピック。 横からカロン。あ、フリ。 おお。4人目。 カロンくない。あ、吹いた。ボルトライン。 お、 まジか。これ取るの? お待たせいたしました。いや、これまた うん、懐かしいね。 ムービーも流れましたがRRQがね2 マップ目取りまして今度は第3 マップのロータスということで、ま、前回の、ま、逆襲をしてやろうじゃないかと。 はい。ここはRR も生き込んでやってくるでしょう。ロータス。 まあ、レトロフさんもおっしゃっていた通り、まずアセントに関して言うと、 そう、前半の貯金が大きかった、そして昨日に回ってより粘り強さが RR出てきましたから、 ま、特に前半の最終ラウンドもし取れなかったらと、 はい。 前回はキさんもおっしゃる通り、ま、ロータスプレイしましたよね。その時で第 1マップでした。昨日の試合です。 はい。 ただ両チームあったまった状態でのこのロータスどうでしょう?構成はご覧の通りです。ま、あの時もジェジが、ま、本当に序盤から中盤からそして終盤までもう自分たちのやりたいことをこう徹底してやっていたことによってもうジェジがペースを握ってましたよね。 そうですね。 特にあの買い物にも注目でしたよね。そのカロに投資するような、え、はい。 やり方がありました。ファーストラウンドはシュラウドステップ 2 個購入からの、え、攻め側瓦礫に飛んでからゴーストでを、え、もぎ取っていきましたね。 はい。 [音楽] さあ、第3 [拍手] [音楽] マップのロータス。ここでまずはどちらかに大手がかかります。初優勝の R。それとも3 回目のパシフィックの優勝となるか。人前陣です。 [音楽] さ、RQ のアタッカーサイト。そしてジェンジはディフェンダーサイドから B のメインカウンター。これはジェンジ狙いました。 パスブラストをテクした。フォールトラインの開始には今度はパラノイアで結局は総裁。 素晴らしいワンピック。ただRRQも 一応ですね、ジェム金単体でゆっくりとこの映画歴上がることはできているので、この立ち位置どう利用していくかですね。 そこを生かすように。あ、抜けた。 ド上げからC ジェム金がつるっと抜けています。 これ壁を上げただけではなくジェム金みましたよ。これ ちょっと警戒しないといけないですね。フォクシ 9。フォクシ9 はこの内側の警戒をしています。これでA は完全リテイクの配置になりました。 その代仮にジェンジはマウンド。 あ、この辺りは平分でも見えた通りお馴染みの立ち回りですよね。 うまいですね。 前ジはあくまで下がって映画を取り囲んでいこうという狙いです。 ジェム金の背後がワンチャンス取れる位置にはフォクシ共に背中を向けて分からぐるりと入っていきました。た ここまでクリアリングできたのであれば当然裏側の警戒度動画があります。あとエクスペロがどう身を隠していけるかですね。 ラウンドだと連続切る難しいので 注目はこのX フローを生活かすようにモネットが釣った。 ああ、見ていたのはマンチキン 人数状況5対3です。 プラウラーバックサイドのチェックツリー。そしてドロップ付近。そしてトップ側にいるのがアラルキの配置。階段からぐるりと回ってトップに人数を咲きました。そこの人数が分かっている分ジェムキは下がって本当も壊した。 さあ、盤面上はRQもチャンスがある。 ダブルピーク。うわ、キル取った。かわされた。最後は走り打ちでカロン釣ってフィニッシュです。 [拍手] 最後のジェンジの取り返しの方針も見事でした。 そうですね。 ピストルラウンドだからこそ人数をかけて裏から回っていくという立ち回り方は平分でも見れましたけれどもマンチキしっかり警戒しましたね。 [音楽] あのジャンプピーク釣りじゃないのと。はい。完す。 もそこからのトップに人数を咲いたっていうのも全の独特な一面がありますね。 そうですね。 ま、確かに1 度圧がかかったところを取り返しに来る動きというのは心理的にもなかなか行ませんからトップガに集めたことによってどんどんポジションが狭くなったのは RRQでしたね。 さて、A メインにはペイントダン、さらにはガにプラウラを流してチェックが入りました。そのに Bがガです。抜け当たっている。 あっと、シュラウドステップ5 ちょうど削られたので 誘導サルボ被ぶってしまいましたね。耐えられませんでした。 この間にドアけ正面にはフォクシーナエクスペロは中にいます。 1つキルは取れたものの スパイクも落ちてしまっていますからね。 ま、ちょうど今の狙いとしてはゲートクラッシュとシュラドセポを合わせてこの滝側のね、進行を狙っていきましたけれども、 ま、そこジンジが警戒していました。 残るエクスペロはクラシック。 まあ、今のラウンドはなんか誘導サれボミスったというよりは、ま、もう仕方なかったのかなという感じがありましたよね。 それコミでセットアップ仕込んだけれども手前で削られた分っていう形ですよね。 はい。 わけ。なるほど。これテクスチャにも被害がありませんでした。シールドは 50 以上は満チキテクス。この最がないのはジェンジとしてはいい情報でしょう。 しいんですね。 この体力がないので情報が取れながら行くしかなかったんですけども スパイクがメトル これで2対0 あ、このラウンドでガを取りに行きますね。第 3 ラウンドシーズペイントダウンを負けて様子見ぐらいでしょうか。手前ペイントダウンでしたね。 ここの勝負はクレイジーガイとモネット。 あっさりAの瓦礫が取りました。 マンチキンのガーディアンが寄ってきます。オールトラインオンはバックサイトにモネットの体力は現在ハーフ未満。マンチキンが保持した。 マンチキンが これは一気に苦しくなったのはR。 スパイクドロップは現在メイン側の体力もガーディアン同体圏内 内側のエクロがもし倒されると 怖いところではあります。ですよ。 マンチキいるのは分かってるんで、これ逃げますかね。 これで音が聞こえましたかね。マンチキ安全に行くなら C側の設置ですが。あ、B に行きましたね。 これでワオ2 マチキの取り返しはこのリンク側。あ、完全に 2人ともメインに下がりましたね。 [音楽] ま、正直滝側には見えます。 うん。 ま、C リの可能性も十分にあるので、ワンチキンはかなりこのラウンドを取るのは難しいでしょう。 上側にはいません。 スクリーン上げて誘導サルボはメインから飛んできました。ま、これでメインがクシは確定。ま、メイン 2 かなという認識でしょう。マンチキン。ま、最悪削れればという考えです。 1人 十分な削りはGTRもま、1 本は取りました。 いや、想定外だったのがマンチキンの立ち位置の取り方ですよね。確かにこう初動取られた後マンチキンは足音をずっとこう鳴らさずにサイトの中んでいたんですよね。しかもフォールドラインが来ることも分かっていたのが、うまく回避しながらベストな立ち位を耐えていました。 ここまで削れたのは間違いなくマチキの鉱石です。 第4ラウンド さ、今までの瓦礫のチェックはジェンジ先ほど負けていますので立ち位を変える必要があります。手前の勝負。先ほどいたモネットの立ち位をテクシが落としていきました。そしてアッシュも食わってきた。人数を抑えていたのは全事でした。 これで止まりましたね。ちょっと様子見のターンから入っていたんですけど少しモレットの位置が浮いていましたか。 ま、過去テクシはブラストパックでこうガキ手前まで入ることはありましたけども、今回走ってきましたよね。 マンチキンの抜き。 想定通りでしょうか。マンチキンにキルが集まります。 アルティメットを貯めに行くマンチキン。これ溜まりました。 一気に苦しくなったのはXR9。 ここはエクスロ 中に入ればりました。 おっとチャンスが出てきた。 体力は削られましたか? チャンスがある。 結果的に設置できたので、ま、バイパースピトもこれで次のラウンドでは確実です。 ただカロンが待ってます。解除はアッシュに回すでしょうか?いや、カロンが持っていきますか。 あ、アッシュに行きましたね。 あ、さすがにここはイニシエーターに回します。 ま、このマップのナイトフールのも高いですからね。 3対1 ま、それでもエクスペロはよく削りました。 さて、1 つこう課題というというか課題が生まれてしまったのはこの瓦礫ですね。もう取れないというわけではないんですけども。 初動人数多くかけられたこともあって、かなり今瓦礫の取得に関してはプレッシャーを感じていると思います。 ま、かなりのアビリティを咲いてきましたよね。 ま、もちろんアビリティ人数を咲いてくるのであればそのスキルチェックをした上で別のサイトを攻めればいい話ではあるんですけども、 マンチキンはジャッジということでバイパーズピットも狙っているでしょうか。 まずは手前です。 トのプラウラーでこれ映画歴ないのがバレましたね。 となると今度はショストッパーを持ってるテクスターが足側に はい。もう寄ってきますよ。 エントリーが始まります。 ゲートクラスの音。それを壊した。 誘導サルボに対してアビリトを少しずつ返していきますがモレットが裏側に入ったがここは気づいています。 まだショーストッパー切りません。中に入ってくるのを待ったがこれでのシストッパー アルマゲドを持ったクが落ちました。 今度はベにスネイクバイト前 あがバレてるんですけど テクスチャも顔が出しづらそうですね。アルティメットがあります。ジェム金。 まずはバイパズビット。そこに対してシーズを加えていった バイパピット返し。 ジェム金の車線からは切れるように人が進行していきます。 ただ全部金が抜いて。 ここもジ務金。いい動きは取れません。4 人目。 そしてクレジガイ取り切りました。 最後のクレジ外の立ち回り素晴らしいですね。エクスペロをうまく守るために自分がおりになっていました。ここでのスリフティです。 ま、バックサイトを取らせないと動き良かったんですけど。 あのジェム金が本当に素晴らしくて、今のシーンで滝 1 回勝負してワンキル取ったじゃないですか。あのプレッシャーで 顔が出しづらくなったんですよね。だからこそ設置をする余裕、バイパースピットを打つ余裕ができました。また相手のエコラウンドでアルティメットを切ることができます。人事は A側3人のプッシュ。 そしてB 側ンチキンに任せ。 水側には現在は北士内瓦礫取得は前ジがすでに行っています。一方マウンド色は RR9。 そうですね。ただマウンドを取りに来ていることは もうスキルで分かっている状況ではありますから、ま、一度シアの気ですね。 ビッグアルティメットが3つあるのがR です。 ま、うまくこうなってくるともうここから Aの取り返しは困難なのでBC を振り回してからの攻めとなるでしょう。 さあ、ピンが刺されました。C側です。 アルティメットからのエントリーですかね。追いたきモク。そしては裏取り警戒。丁寧に打ち直してダブルキルです。 これでアルティメットキルが ちょっと悩みますね。 そうですね。 ステルスドローン単で取れそうであればそのままという形になりますか。 ドローンフラッシュパラノイアそしてクレイジー以外が倒して アルティメットのエコができましたね。 RRにとっては非常にいいラウンドです。 しかもスパイクをモネットに渡して設置させましたね。 ま、マンチキンは次のラウンドのことを話しているでしょう。まあ難しいですよね。 どうしてもエコラウンドということもあり 、ま、強力な絵が瓦礫はキープしておき たいとはいえこのままCを攻められて しまうと苦しくなるのは分かっている ため自分たちからプッシュをしてでも 当たりに行くしかありませんでした 。アルティメットポイントが欲しい。X フェロモネットは手前のライン まで挟み込みました。ナイフキルも 確してるぞ。Xメロ狙えるぞ。 [拍手] スタブ3対3 同点メンタルへのダメージも大きいでしょう。 グランドファイナルハーツのナイフキル エクスペロ打ち直し綺麗でしたね。 なるべく相手の弾を避けながらでしたね。 バンダルとね、また違ったリズムが必要ではありますが、 ここでのタイムアウトです。 タイムアウト。 [音楽] ま、ちょっと読み合いになってきますけども、このロータスで特に注目されているのがやはりこの映画歴の取り合いっていうところにあると思うんですよね。 ただその、ま、T1もそうですし、 いろんなチームがこの調整していかないと いけない、ま、ずっとAの課題ではあると 思うんですけど、どれだけリソースを持っ ていくかっていうところなんですよね。 削りすぎてしまえばそれを見破られて取ら れてしまう恐れもある。ただ、え、それで も瓦礫を取得しておく価値は高いという ことで結局はディフェンダーサイドが取り に行くケースは多くなるんですけども、 そうなってくると、えー、その分この バイスが基本的に守ってるシーガーの守り が難しくなるっていうのがこのロータスの 課題です。もちろんバイスはね、遅延能力 には非常にたけてはいるんですけども、 今回はそのRRQがバイスの対策で夜を 採用しているというところもありますから ね 。ここまではそのC 側のマウンドのカウンターや、ま、フラッシュを手前で、ま、誰かを張り付かせてダブルピーク。ま、そういった部分もまだ見せてませんよね。 そうですね。 ただこの配置は全然そこまで変えませんよ。 そうですね。ベースとしてはまずガ力をしっかりと取り切るというところから始めそうですが、それ分かっているのか? RRKはこれ一直線で早めに西側を 攻めそうですね。 いや、でもやめました。 ただすでにドローンを切っています。 もしかしたらこのポイズンクラウド1 本であ、これバイパーと一緒に守ってると考えたんでしょうか。確かに今までの全事はね、 マンチキを比較的C 側に寄せて早めに守るという戦略がありましたからね。ですね。 ディメンショナルドリフトをA 側に打って誘導サルボ。ただゲートクラッシュは C側にありますのでここはAフェイクC ですがB の裏を取っているのが現在はジェンジ。北士団は完全に下がり切っている。 下がり切ることで完全にこれは裏からの挟み込みが実現の正面ではスールガーデンローリングサンドを切りましたがドア前では今度はクシのダブルキルで抑えたがスパイクは現在はメイン側 いやたらこれ両者は難しくなりましたね。クッシーが 2キル取ったことによって ジェンジもここからサイトの中の進行タイミング少し難しくなりましたね。 またRR 視点でもマウンドの裏取りが怖いです。 そうなんですよね。 何人このサイトの中にいるかが分かりません。 スパイクを渡した。 ジェムキは手前スモークのタイミングダブルピック早めに切った。なるほど。今の立ち位置を受けて手前まで取られていることをキ具しましたか。 マンチキンは滝川。 ディフェンダーサイドからカロンタイスモークを耐いていくのは今度は RRQ。常イクバイトでピークはできません。追いだきスモーク。ここはモネットが抑え面は RRQです。 スモークを内側に寄せたことによってリテイクを難しくしました。 ほとんど時間はありません。 エクセロ耐えました。これでバイパーズビットまではあと 3つ。 R。これで逆転です。 そうですね、ディメンショナルドリフトで最終的に C 側に向かうというところに対してのスチールカーテンもう能していたとは思うんですけど、 こうしみ直すやはりこ屈の通路はかなり響いたのかなと思いますね。 割とC のイメージがいいですね。そうですね。 [音楽] まあ、チェンジの配置がこれまでA 側を押し上げる代わりにC は引き配置というのを続けていましたからね。ただ今回配置を変えています。やはりフラッシュカウンターを狙っています。 ただ武器さがありますから、ま、あくまで何人いるかのチェックにしかなりうん、ならないでしょうね。 うん。そうですね。 ただB 側また手前取っていますが、このアングルではさすがにエクセロうとった。 打ちった。 ワンチキンとなると状況は変わります。ドローンに移ってしまった。ただこれカロンがいるのも分かっています。 カロン止めた。カロンカロンで4人。 [拍手] その守り方を想定しているんであればすごいことです。 インターバル前に流していたあのカロンっていうのはその予長だったんでしょうか? 3 セットのね、シーンが4人目のチ具合。 [拍手] いや、強え だってバレてるんすよ。最初のセットアップでパラノイア切ったんでカロンいるのバレてるんですよ。 [拍手] いやあ、 違いますね。このベテランシジ違いますね。 [笑い] [音楽] [笑い] まあね、今2年目ですけども、1年目で 1000 キル突破するぐらいのポテンシャルは持っています。 流れがちょっと全陣に傾いたようにも見える。 第9 ラウンドがま、昨年からもなんとなく思いますけど、ここまで来るとジェジはシリフがうまいプレイヤーを集めたようにも感じる。 そうですね。 それぐらいあの昨年のねキックオフなんかではあの異常なまでにスリフティを取るチームでしたからね。 あと単発銃系が多いですよね。 あ、ガーディアンもそうですよね。 このプラウラーには反応しました。テクシは手前のラインで勝負。そこに合わせたパラノイアとダブルピーク。 キルはアッシュが回収しますが、クレジのスモークのキー。えたことによって逆にき返すことができた。 カロンのところには近づきたくはありません。滝側とアッパーに対してプレッシャーをかけますが、今回はマンチキン体を張りましたが突破。 しかもA 側から詰めてくるところもケアしている。ボルトライン打った。 ジャンポる。カロン抜いた。 ツン 2 られた。カロンの位置がバれた。北が打ち合った瞬間カロンのカバー。 またカロンなのか。今回はモレットダウン差を生かした。素晴らしいプレイでした。 5対4リードは許しません。 正直ちょっと腹けの危ないラウンドでありましたよね。少しエクスペロがあの先行していたので一方的に姿を死認されたので倒される恐れありましたけども ま、スクリーもあって耐えることができたのでクレジのキルにつけることができていました。もうネットもうまかったですね。 うまいですね。この 段差をうまく利用して体をさらさないように勝負を続けています。 第10 ラウンドマンチキンはまたジャッジです。 そのマンチキンの目の前に。 あ、これはでもネットの体力も半分以下。 かなりいいラウンドですよ。今の抜けた時点でディメンショラルドリフトのラウンド予定ジェムキンが落ちましたから メインはこれでクリアとなりました。 しかも今手前からプラウラーというのは音で分かっていますから、 RRQ もここちょっと難しくなりましたね。判断さ、 ま、手前で来ている可能性が高いというところです。それをまず剥がさないと A1でコントロールされてしまいます。 ただクシはドローンがありません。体で行くしかない中で空者クシのカバーです。 カバー。これシャズはフイクの あ、フェイク ドロップ側はフェイクです。 これはさすがに映画警戒しますね。 まさかのフェイク。しかもそのフェイクを本物と見せるための 3でドワけどうする?フォクテライン 入ったのが分かった。パラノイア来てるのも分かる。北耐えた。 耐えた。止まりました。 キルは取れたんですけど、正直もう時間がないですね。 残り15秒です。 ボシ内の立ち位置もメイン側で挟み込むことができています。 [音楽] ああ、設置は間に合いません。ラインが釣って 5対5 並びました。今度はジェンジーソゲームは続きます。まず大きかったのがやはりマンチキのジャッジです。 [拍手] 一方的にジェムキを抜いたことによって相手の強力な手札を 1つ捨てることができました。 ナイス。 そしてもう1 つはこのフォクシ内の思い切った立ち位置の取り方ですね。平分の C サイトでもありましたけれども引いて守るだけではない。強気に打ち合ったことでこの結果を生み出しました。 まだりにくる可能性を残していたというのがまた全事にとっては、ま、良い機会でしたね。 そうですね。 ショスト上から叩きつけていきます。 当たりはしませんでしたけど、これによって瓦礫のコントロールができました。 連れ違った。 あ、でもこれは引気づいてますね。 クッシーがいなくなりましたよ。 使うしかないという。ただこのディメンショナルドリフトあんまり有効的ではないですね。もうポジション下げてますから。 はい。ま、欲しかった瓦礫だけは取れた。そしてサイトの中も取れましたけれども、 ま、若干低い位置です。そうですね。 ジェム金に頼るこの手前のラインバックサイトは 3 人でもうすでに追っているのがジェンジ。耐えているのはアシです。ポント。そしてカロンと合わせて今回はドロップからの車線も通っています。 マンチに負担のかかったポジションのカです。 ワ2 であればもちろんモネットもチャンスはありますが コのスモークあります。2 人いるのが分かった。1 人は降りておっと1 人降りたの確定したので状況が変わった。 右側に行った足音は聞こえたがさ釣りに行ったのを分かるかどうかプラ [音楽] 立ち回ってるように見えますよ。 特面ついた。倒し切れない。お、オ バクしゃみ打ち。 あのタイミング出てますか? しかも今のしゃがみはもう決め打ちですね。もうここ座ってるだろうと。 もうちょっと時間を置くのかなと思ってしまうぐらいのタイミングでしたね。多 分の点誰もが今かよって思ったでしょう。 そうですね。 素晴らしい駆け引きがちでした。 いや、ギリギリを制した。第12 ラウンド。今度は逆転ジ。1 歩も譲らない得意マップ同士のこのロータスです。 マウンドカウンターを狙っています。 クレジットのことを考えるとRRQ。 これはふにでもいいからアルティメットを使うラウンドになります。 ここでポイズンクラウド 中にはカロンとボクシラインB 前はマンチキンが抑えています。 ローリングサンダーを控えているのはアラル。そこからのバイパスピットでなんとかこの小さいサイトを追いたい。ローリングサンダー外のこのカロンワンピックまだ弁当している。ここには合計 3 名が入ってくるところは北斗ガーデンを無理やり打ち込んだ。そしてバイパさにマキンが打ったことで道が開けた。 逆にバイパビット返した。 マキを下ろしたがちょっと武器が難しい。 武器が使えない。エクセロ そこからのナイトフール。 ディフェンダーサイドでの勝負はマンチけ対 エクフェロ。 あ、下がった。 クレジはぐるりと回って映画を狙っています。これサイトの中で耐えでもリロードも鳴らした。これでばれましたね。 これは中で耐えてあえてアルティメットを下ろしますかね。 足が倒した。 ああ、残りましたけどクレジが体力が少ない。 ただオープン設置。 ここであればアッパー抜けからの裏取りができます。 足音の情報がない。ただここまで進行が早いと裏取りはできません。 マンチキンをドローにした。マンチキンだけ足音わざと立てさせた。 アッシュの背後取った。 あ、ただマンチキンであるか。アッシュの背後を取れたのはでかい。 泳がせて 体力8のマンチキンは ただこの角なのかマンチキンならガチもある。 撃てないぞ。撃てない。マチ レだ。 [拍手] キャプテン勝負。IGL 勝負はマンチキンが制しました。 冷静でしたね。そうですね。 がいいよ。ま、決して位置が悪かったわけではないんですが、マンチキンがここでの解を選んだというのが最高でした。 そうですね。しかも自分は体力はすね、本来は自分をお取りにしてアッシュにつげる計画がアッシュが倒されたことによって自分がむしろ切り離されてしまった。だ、でも自分の立ち位置、相手の立ち位置考えたらもうこうだよなっていうのはそこだ判断しましたよね。 そうですね。 多分もう5 発ぐらい外したら絶対に間に合わない。 ただ解除の7割8 割はいけるっていう考えでしたね。 そうですね。 ま、もし間に合わないとするのであれば相手が最初から全力で足音を立てにくるそれぐらいの状況じゃないと無理だというところまでおそらく計算していたんでしょうね。 7対5 ジェンジーが逆転で2 本リードでの折り返しとなりました。 本当に前半は身の詰まったロータスでしたね。あ、しかも戦い方もどんどんお互い変えていくのが面白かったですよね。ま、結局歴の支配は難しかった。 RRQ の、ま、狙いとしてはC 側が多かったんですけども、GのC の守り方が 最初は、ま、安全にただ途中からどんどんカロンも入っていて、ボクシーナイも入っていてアグレッシブに打ち合に行きましたよね。 [音楽] もう入る瞬間には撃しようと。うん。 ま、リテイクはあまりしませんでしたね。 そうですね。その結果RQ がバックサイド取れなくなっていましたから。今度は全ジのアタッカーサイド。前回はシュラウドステップが映画歴で行われましたのでやはり警戒しますね。 警戒しましたね。さすがに。 ただそこのコミで早めに今A の瓦礫のチェックを終わらせたことによって即座にジェムキをガに寄せることができましたね。 ここからのサイド瓦礫進行というのがありそうですが、そのタイミングで RRQは合計3 名でのマウンドカウンターを狙っています。お進行に切り替えました。前での足音が聞こえているのはクッシーです。あ、情報をジグルで取ってカロの展開。ただカロも分かってるぞ。 側面取った。 カロも後からメイン側の車線通ちましたけれども時に落し B 側のメインはすでにRRQ が取り切りました。 思ったよりRRQ の進行が早かったのがカロン視点でした。 そうですね。 しかも今の進行が早くなったというきっかけになったのがテクスチャーのピークが見えた瞬間にはもう動き出していましたよね。 モネト丁寧に打ち抜いていきました。7対 6。 ま、これで同点に追いつぐチャンスを手にしました。 想像してるよりずっと早い。 このリテイクというべきでしょうか。 ナイス、ナイス、ナイスボイス。 ま、それだけここには集中しようというもう意思ができていたんでしょう。 そうですね。 絶対に勝ちたいという意思が伝ってくる。このセカンドラウンド。ブルーロック 4本です。 オブ回収は撤した。 ま、ただ前回のラウンドと同じように一旦瓦礫を取ることができているので RRQ はシ側にまた人数を寄せていますね。 今のモネットのシュラウドステップはこのガ上に乗ったかなと錯覚させるドステップです。 ま、これでちょっと2 にも見えるのが全事点もB メインの情報を取りました。パラノイアプラウラー合わせ。これでガレキアが取れたのは一旦はジェンジ。 レイズが取りに来たというのも一瞬死認することができたのはいい情報でしょうね。 階段にはポイズンクラウドをここからの ABユサブリというのが始まります。 あ、ただゴーストだからこそジェム金も強気に情報取ることができているので はい。 これで抜けがなくなりましたね。 そうですね。ドアを開けてB バサミを狙っていく人に対してRP も分かっています。誘導サルボで分断。ただマチケが果に飛び出してきました。 パー側52 人こ飛び出しは今度2人での対応 やった問題の裏取り9対M特打ちかった アッパーにはスネークバイト 人数状況はなんと4対3じゃペイントラン かなり体力が削られてるジェンジですけれども取るチャンスが巡ってきました。 オネト手前 [音楽] 北内も手前に張り付いた。テクシバれてない。 あ、ただ対応しましたね。 ただボールラインが綺麗に入っていました。体力 10 残ったクレイジー外よく倒しました。ブルロック 4 本を購入したラウンドに対してはジェンジも割と削ることはできたラウンドになりましたね。しかもアーマーも残っていません。 また設置もできました。 ここで同点RR 9という表現が正しいでしょうか。 そうね。 ただ誘導サルボが来た中でもそのそれでも踏み越えていく動きっていうのは前回その RRQVジェンジG のアイスボックスでも比較的見えた動きなんですよね。 武器の最はジェム金のみガーディアンバイです。 あ、ブルードッグに変えました。 またエクスペロもジャッジを購入しています。これ ジャッジ刺さりそうですよ。ただどうでしょうね。今一瞬クラシックで打ったじゃないですか。スモーク歴 はい。 ま、ちょっと怪しいかなっていう感じはしますけど。 確かに。 ま、これがゴーストであればね。 そう。ゴーストかシェリフならまあこのラウンドのクレジット考えたら分かるんですけどクラシックとなると少し匂います。 また早々にアフターショックを切りました。ドローンもありません。裏からはジム金。 しかもこれ帰り道用意してないですよ。 前は路がありません。あ、モネットが同しかもこうちょっとクリアリングしづらいとこ隠れた。モネット アチキもおない。ポネト。しかし足のカバー。 いや、でも確実に1枚1 枚削っていますね。路は一旦は確保しました。 左で ここから展開するにはい、 クッシーに見られる。 プラは届かない。 ドアを開けたらクシを自由に戦います。 しかも中には手前にはXL ロのジャッジです。 テクシの体力は22。 小も切りづらい体力。ジャッジの音。 ペイントダンテクチャー落とせるか。こ そのにドけ何も音が聞こえないがカロンはワンピック。残り 17秒。スパイカードロップ中。 入れない。入れない。残り14 秒。出てきた。ここ。 R逆戦。 ま、少し連携最終的にやっとするとこありましたよね。クシも最後強いに勝負したので武器的にカバーが行づらかった。 クスペロが孤立はしましたが、 ま、それでも全体的な視点で見て言うと RRQ としてはこの苦しい状況でもアグレッシブに戦いを通してしっかりと勝ち切れたラウンドとも言えます。 行っていって絶対に負けないぞというキルレドをね、行ってきました。 はい。 第16ラウンド、今度逆転はRR。 スティンガーバイに対してはアウトが刺さります。 ジェムキは下がりません。中 そしてエロのカバー。こ下がりましたね。 流れはRRです。 特にスティンガーを購入してるジェンジにとってはアウトローのところだけは攻めたくない。 しかも瓦礫には合計3 名の配置クレイジー以外のオディ当たっている。 Cに行けばアウトロ、A に行けばオーディの弾幕。 ま、こもう逃げるようにBに行きますね。 だもな。しかしここにはクシーです。2 人で通っていきます。 設置は通りますね。これで次のラウンドバイパーピットが上がります。 パーフェクトラ目の前のRR9。 これでジェム金のアルティメットが上がります。 9対7。 今度はラウンド逆転して2 本伸ばしていきました。ま、 前半は2 本のね、ラウンドのビハインドがありましたが後半になって連続取得です。 さ、前回のジンチ戦のロータスを踏まえると丁寧部分というところと RRT の癖を読まれてしまう部分というのが目立っていた試合展開ではありましたけども、 今回はその悪かった部分というのをきちんと対応できています。 さて、ジェムキンが狙っているのはディメンショナルドリフトとなんと アルマゲドンフォルトラインでしょうか。 手前まで取ったジムキ ただラインは早々に切りましたのでそのカウンターのセットアップではありません。 オーディンのカバーに結局ワンウェスモークを置いたことによってジェンジがマウド行けなくなりましたね。 これ素晴らしい抑え方ですね。そしてB マドローンです。 ま、これでドア前からのチェックもある程度の抑ができます。 これでもうプラウラーを使わせましたよ。全て 1人。 これで5対4。うん。 さらにマウンドには皇族2 人が来たというの情報を取りましたし、B 前でも先ほどドローンで北がいるのが分かっています。ちゃんと前でプレッシャーをかけて、今度は引いた位置からホールライン。素晴らしい守り方ですね。追加のスモークは顔から中に入ることはできません。 徹底した守りを見せているのがRRQ です。 これもうクリアリングはアッシュの本と1 本が頼りですから 正直設置したとしてもこのアルティメット状況見ると テイクの方が有利になりそうですね。 ま、そうですね。ただバイパーズピットがあるので はい。 まだチャンスはあるんですけども、時間がなくなると今度はるんですよね。ドロップエが落ちた。 ナイトホールを今度はアッパーガに返したは通せた。そしてバイパスピット展開です。 そこを攻略するようにメンショナルドリフトそこにいるよというアピールをしながら抜いてもらいました。もう 1 人カロの位置を暴いた。残るはマンチキン。 ここが抑えます。ライントリプルキルはならず 冷静にRRQの取り返成功です。 ま、改めてディメンショナルドリフトとオーディン、さらには他の抜きの強さというのが光りました。 そうですね。 あと初動のそのマウンドの守り方がまず良かったんですよね。 かなり今のG はこのマウンドの職に対してプレッシャーを感じているようでしてアビリティを丁寧に入れてそこが引っかかるようだったら前に出ようという動きを徹底してるんですよね。 ただ初動そのジェム金だけではなくクレイジー外がカバーによったことによってジェム金が簡単にゲートクラッシュで帰らなくなってしまったんですよね。 それが帰る音さえ聞こえれば、ま、すぐに対応できるんですけども。 うん。 プラウラーがあっても後ろからのカバーがいるというのが分かってる環境でもありましたし、 あとはやっぱりこうディメンショナルドリフトをこう間に受けて、ま、引いたり、ま、そこの滞在材ってのはさすがに難しいので、ま、 1 人でもそのバイパスピットより前で、え、送り出してバレてもなんとかワンピック取るような動きをしないともう歯止めが効きませんね。 [音楽] ジェンジーのタイムアウト1 回目です。うん。ジェンジーの目線だと個人的にはですが、やはりオーディンがかなり刺さってるように感じるんですよね。 ま、そのオーディもね、過去、ま、センチネルズ相手に苦しんだ過去もありますからね。 そうですね。ま、昨年のチャンピオンズなどもありました。 さあ、第18 ラウンド。アルティメットの回転が良さそうなのが RR です。ま、全としては苦しいラウンドは続いていきます。初誘導サルボで抜けてきていないのをちゃんと確認。もうこの辺りはもう徹底してますね。 はい。今日のファーストラウンドから徹底しています。パラノイヤき麗に入りました。もうネット何も見えない状況でした。 そしてここにはなんとマンチキの抜きでした。 ちょっとクシーが逃げるのに時間かかっていたのでカバーするために打ったところ逆に抜かれしまいましたね。 ピークされないようにレーザーバインを投げ。 ただ問題はこのオーディンです。 シールガーレ。そして口ダブルキル重なりました。裏からは 回ってきた。あ、死認した。 体力がきつかったですね。2です。 ボールトライはカロにヒット。アワ [音楽] 撃つかった。体力 首の1枚に残りました。 ただクレジット有利なRRQ からすればこのラウンドまとしたとしてもまだまだ有利です。 そうですね。あまり見えてない中でまずくてキルを取りましたね。 ま、あとちょっと今後のラウンドも少し考えないといけないのがジェンジ確かに今のラウンドはガリを取ることができました。ただ確定していない状況に対してパラノイアなどの強力なアビリティを打ち込んで取れたラウンドなんですね。 ま、よくヒットしたなというイメージです。 そうですね。 多くのアビリティを支払ったのは一旦はジェンジ瓦礫側。 ただその上ではい。 ただキーとなるようなパラノイアなどのリソースを残した状態で取ることができてるんですよね。ま、最終的にホントでいないのが分かったので ただRR の車線は現在瓦礫側に向けています。 しかもクレイジ街が構めてるのこれローリングサンダーですね。回転ドアが開けられたらそこに対してローリングサンダーのカバーで アルマゲドも考えてるでしょうか。チェックが入りました。 ただまだローリングサンダーは切っていません。 進行が進む。ローリングサンダードア、そしてアルマゲドンは瓦礫側も動けないのがジェンジ。そしてモーネットファーストブラットフラドステップで逃げていくところはマンチのカが入ったか。ただすにこの階段側に張り付いていたのは手口赤です。 階段側の選択というのが大きかったですね。 相手の狙う 道より先に移動していましたがここはスパイク回収 設置までは行けますね。2です。 さあ、ただトップ側のリテイクもあり得るという環境。 これジェム金の位置だけは分かっていません。エ コイの足跡をベース、足音をベースにしてエクスペロを送り出すでしょうか。 カロンの立ち位置が難しいですね。 難しいですね。 エクスペロー対カロン先は ちょうどフラッシュ。あ、バれた。 避けた瞬間でした。ここは11本目。R クラッシュ避けたらい そうですね。 タイミング合わせが完璧でした。RR。 ま、ちょうどそのワンウェースモークを開けるタイミングでもありましたから RRも2 つのアルティメット支払ってのガレキストは失敗でしたね。 そうですね。 これは最初にあのアルティメットを打った段階でもうちょっと引いた位置にいたのでそこに当たるように今アルバゲと合わせたんですね。なので瓦礫に当たるような打ち方を意識してたはずなんですよ。 ただ実際思っていたよりも前に進んでいたのでそこは空振りとなったという内容です。 第20ラウンド。 あ、ジこかなり苦しいですね。 中ステップで展開をしていきます。 ファーストラタ映りながらでも 無理やりワンピック取りに行きました。 ただ今回はエロがこの高台にいます。 気づいた。テクチャー食い上げる。 超ストッパーまで切っていクシマシギリギリ 5 発で当てて見せたが今度はモニットが追いかけてくる。 残ったのはテクスチャとアシです。 いや、自信を持って当たりに行きましたね。モーネット 体力5 のスティンガー対体力フルのオーディン。さすがにこれはタイミング。 あ、あ、弾が ナイトホールは切ったか。あ、 クラッチなるか。 ワンオスカバーのモネット。 マッチポイントはRR。 マスティンガーのちょっと悪いところが出てしまいましたね。 ちょっと走っても強引に当てれる武器ではあるんですけど、玉数がちょっと少ないっていう決点があります。 こういう時に当たらないんですよね。 うん。 24 残りました。ギリギリ足りませんでしたね。 マッチポイントはRR9 ただまさがあったとはいえラー楽を行ったマンチキに対して強気に当たるモネットの動きも印象的でした。 ドアからの1mm を狙うのはジェムキンです。オペレーター。 ま、今回はね、ラウドステップレすにガリ取れていますから、 閉まるまではきっちり待ちました。 ま、B 側アクションからの、ま、B バサミもしくは Aと形を狙っているようですが、 オペレーターが刺さったが落ちます。 スクリーンが使えなくなりました。攻めを早めていくジェンジに対しては即くパラノイアでガレからの進行をとめていきましたが、こっからの B展開はジェンジ。B ガニはすにクシが待っています。完全リテイク配置の RR。 ま、やはりジェムキのディメンショナルドリフトがあるからです。 まずは瓦礫のチェックからスタートしていきます。カロンがいるのが分かりました。 あ、逃げた。 クロムザシャドウズで移動したのはシーバック。 そこからの滝です。さあ、B メインのチェックは今度XL が入っていますが、そこには北シ内の車線。ただスモークで覆といるので北ラインが不利な状況です。その B メインをなんと北がった。そしてリンクは今度はアッシュ。 こうなると 先の裏りはカロンは失敗。ただその度でダ 苦しい状況ワ。ただ相手はオペレーターのが分かっています。 お、1発のがノータイムです。 特殊ナよく耐えました。 そうですね。 ま、最後の局面目はどうしてもちょっとオペレーターの重たい部分も出ましたよね。コッキング中はどうしても川も行えませんから。 またこの滝側からの裏取りをよく警戒していました。 そうですね。3番だ。 RQ のリテイクは完璧だったようには思いました。ナられた。 ただ今日の即シナはこの重要な局面をかなり支えてるように感じますね。 第22ラウンド瓦礫取得を狙っていく。お 前ジに対してオーディンが刺さりました。 想定よりもかなり削れてしまったという印象でしょうか。 この初動からテクスチャーが落ちるのは水進力が落ちてしまいます。 またクレジオデ削っているパ モネット手前やはり最強クラシック使い しかもアッシュも1位バレました。 武器有利なラウンド チェンジオ5 体力125 のアッシュに任せたいでしょう。 手前の勝負打ち方ったが体力21 どんどん削れていく限界です。そして最後はモネットのクラシックで階段が抑えました。これでマップカウントに対し優勝に大手をかけたのは RRQ です。しかも前回大佐差をつけられたロータス見事ベンジ完了ですよ。 さん、 いよいよR初優勝が目の前に来ました。 そして次のマップアイスボックス。 アイスボックス。またリベンジです。もう 1つのリベンジです。 楽しめですね。楽しめですね。 さあ、レトロさん、この前陣の庭も言われていたロータスを攻略して見せました。いかでしたか。 そうですね。RRQ が前回見せていたロータスの戦い方またガラっと変えてきたんですよ。 ま、それこそ以前の試合ではテホブリーチの構成をこう生かしたエメインの取得というのが目立っていましたけど、今回はその相手アビリティを切らずに、え、サイトの中で抑える姿勢だったりといろんなバリエーションがありましたね。 そうですね。ま、新たになったこのRRQ というところも今後注目です。さあ、ということで、え、先ほどのロータスのアナリトデスクお願いします。 はい。それではRRQ、 このマップ勝利掴むことができていたきっかけとなったラウンドですね。こちらを見ていきましょう。 さあ、まずは5ラウンド目から振り返って いきたいと思います。え、このラウンドは RRQのエコラウンド取得の、え、 ラウンドですね。え、このラウンドについ てはCと中取得した後のジェム金の 立ち回りというところに注目しながら見て いきます。まずチェンジー側が最初A メインの主導権を握った後にBメインに ついてはマンチ金が抑える。ま、こうなる とC側がほぼ確定だろうとなっていたので 、スモークを耐いてCのサイト中で抑える 姿勢を築いていくのがジェンジー側です。 で、ここで面白かったのが、え、これ DRXとかもね、あの、やっていたんです けど、ちょっと前に戻りましょうか。この スモーク中に、え、モレト選手が入ってい て、で、その後にシュラウドステップで 飛んでいくという動き 。ま、だとね、え、DRXもそうですけど 、え、チームリキッドもあの行っていた 動きだったんですが、ま、ここは北シ内 選手が対応していったと。で、この後も小 を切っていてサイト中を抑えていったの ですが、この後ですね、もう圧倒的に不利 状況であったRRQ側がどう有利状況まで 持っていったのかと言うと、ま、注目が このサイトの裏にいるテクスチャー選手の 存在が分かっていたので、クレイジー街 選手にフラッシュをもらって、このバック サイトにピークすると思いきやジェム選手 はこのバックサイトではなく先に滝を勝負 するという動きをしていきます。で、なぜ かと言うと、今ここのバックサイトの ポジションにフラッシュの効果が今あるの で、このバックサイトは動いてこない だろうと。ま、この滝側にアプローチを 仕掛けた場面で即座にカバー来ることは ないだろうと判断していたので、バック サイトに勝負を仕掛けるのではなく、滝に 対して勝負を仕掛けていきました。で、 結果テクスチャ選手がカバー取ることが できずに人数イブンの状況を迎えることが できたと。ま、またあとあとはこれゆロ さんも触れていましたが、このスネーク バイトを入れていてで滝にアプローチを 仕掛けていたのでどうしようもマンチキン 選手がピークできないような状態になって いた。このバイパースピッド展開までの 時間をうまく稼ぐことができていたのが このジェムキン選手のワンプレーで起こっ た状況でした。ま、その後はこの バイパスピットを抜けないといけなかった のですが、その抜けてくる状況についても ジェムキン選手がしっかりと抑えることが でき、このラウンドRRQの取得となって いきました。さあ、そしてピストル ラウンドも見ていきましょう。今度は ディフェンダーサイドがRRQになって いきます。で、ここでうまかったの がAメイの主導権を3名で行っていった後 にこのC側に置いてあるゲートクラッシュ をうまく使いながら今度Aメインの コントロールを最初行っていったのですが 、その後にCメインの主導権を握っていく という動きを行っていきます 。ここがですね、前回の試合のRRQの、 ま、いわゆる修正点の部分になってくるか なと思います。ま、今までであるとこの A面の主導権を握った後はA面ホールドし ておいてCサイト中は後ろの立ち位置に、 え、置かれていることが多かったのですが 、今回はこのBサイト中詰めてきた ジェンジに対して即段にマウンドを 取り返していって、Aリンク側とこの回転 扉を開けて相手の侵入をむしろ自分たち から挟んでいく動きを築いていったのが RRQ側でした。 そして回転扉を開けている中でスモークを 炊いて車線を封じた状態で誘導サルボも 使っていると。え、これでどちらに行けば いいか分からない状況になっていた テクスチャー選手が前行ったところ エリンク側からの車線でここは崩されて しまいます 。カロン選手も突さにカバーに入りました が、ここまでRRQ側の突さの判断と 素早い行動によって、ま、このカロン選手 の裏取りをうまく防ぐ形を作りながらこの ピストルラウンド取得していきました。 さあ、そして最後ですね。このラウンドに ついてはAサイド中のバイパーピッドてい たマンチキン選手に対してジム選手の アルティメットを使った取り返しという点 を振り返っていきます 。まず初動についてはCマウンド強めに プレッシャーをかけていてジェム選手が ワンキルを獲得。そしてその後映画上がっ ていったマンチキン選手を軸にAサイの 取得を行っていきます 。そしてバイパーピッドの展開が現在され ている中 でポクシーナ選手が裏回れる状況を作って いる。ま、要はこのサイト中耐えることが できればフォクシー9選手の裏取りを待っ て最終的にジェンジがラウンド取れる だろうというシュエーションになってい ました。ただここはジェム金選手が アルティメットを使っていって相手 バイパースピッド中にいる相手を死認した ところにサイト中から上がっていった モネット選手がジェムキン選手の位置を 抜けるようにこのポジションで待機してい てでジェム金選手もおそらく自分のことを 打ってくれとコールしていたはずです 。相手うまくブラックしながらまこの相手 のポジションを正確にこう把握した後に モネット選手に抜いてもらう。してライン 上げていったところクッシー選手が前 抑えることによってジェンジー側のこの バイパスピット中を攻略していきました 。さあ、ここまでRRQの徹底された アビリティでの連携見ていきました。この 後JGVRRQの第4マップ、え、 アイスボックスをお届けいたします。X2 点皆さんの応援アカウント待ちしており ますのでハッシュVcttパシピックを つけて是非ご投稿のほどお願いいたします 。それではインタバルです。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] は レッドブル翼を授けやろ。 レッドブル翼を授けろ。 [音楽] [拍手] [拍手] レッドブル翼を授ける。 [音楽] Sサイマゴーゴーゴーゴーゴーゴーブレナイスたち ハート ちかgoゴーゴーゴーゴー Sunmykingmanking manyouarequeenb ナイスがあんま よによ [音楽] マスワナイスマスquグマスワフ マスワナイスマスワグマスワ マナスマグ goodweltothe [音楽] [音楽] の応募回収したのはおそらく分かってるでしょうね。 2タップ。 それができるならチェンバーでいいですね。 全マップチェンバーでこれから行ってください。お願いします。全マップチェンバーで行きましょう。 お待たせいたしました。さあ、第3 マップで終わりまして2対1と今度は RRQのペースとなってきました。 はい。 え、よいよ優勝が目の前というところなんですが、ま、このパシフィックにおいてはこの、え、ローから勝ち上がるていうのは皆さんのイメージの中ではあると思うんですが、今まではアッパーが、ま、全てこう勝っているという結果もありました。 なるほど。 結構ね、世界大会クラスになるとマスターズとかになると、ま、なんかロのイメージはあったりしますけど、 確かにそうですね。 実はパシフはアッパーの方が多いというところで、ローアーから上がってきた RRQ はまた歴史を塗り換えることになっていきます。 しかもRRQ にとってはもう初優勝。インドネシアとしても初優勝ですからね。 そうですよ。楽しみです。第4 マップはアイスボックス。いや、先ほども話した通り RRQ の目線だと、え、2日前に1 度負けているロータスアイスボックス、そしてロータスは攻略しました。 ま、一応昨日もアイスボックスはやってますけれども、 ええ、 かなりこう苦しい局面ってのがたくさんありました。 そうですね。 なのでそういった意味ではジェジに対策される余地というのはあります。 RRQ の構戦はご覧の通り。そしてジェンジもご覧の通り。ということで夜とジェットの差での対決です。 ま、前回のそのジェンジVRRQのアイス ボックスを振り返るとJGはかなりこの アイスボックスにおいては思い切った突破 をしていくスタイルというのが目立ってい ましたよね。あとは細かいところだと 例えばBセッチに対するボクシ内の上から の壁抜きキルであったり結構要所要所の こうテクニックが光るラウンド種色もあり ました 。ま、特に設置に対してのアプローチと いうのが非常にディフェンダーサイドで うまかったのは現地でした。そうです [拍手] [音楽] 。さあ、これが最終マップとして終わらせ たいのはRQでしょう。一方現地韓国で 応援しているジェンジファンはここでなん とか来らえてほしい 。さ、そんな第4マップがスタートして いきます。アタッカーサイドはRQ、 そしてディフェンダーサイドはジェンジ です 。さあ、比較的RRQはこのセットアップ でA側の、ま、サーバー上にエントリー する傾向があります。 ジェム金はゴーストプラスのシールドを持っています。やってくれ、ジェムキンという RRQのバです。 あ、そしてこの計画ですね。前を取りに行ったと思わせておいて管理していくというプレイスタイル。モネットが託したこのゴースト。 ただこの動きは ジェムキンが抱えてのエントリー。 内側から1人。そしてボクシー9はこの ネスト側2に取れたボックス トリプルキルエースを取る目の前だったん ですが最後はエクセロです。ただ 最後同体打ちヒットしているので はい残りましたね。シェリフを持ってるに 1発当てればいいだけ。マンチも同体2 発0ポイント。ここは反応ありませ ん。 [拍手] さ、ガでのピークマンチキンヘッドラインを変えていました。同打ちあのネストでのフォクシー 9 のキルでした。確かに一度隠れていたのでエルボから教習をしたかった RRQ にとってはあのポジションは四角でしたね。 ま、さらにこのキルスピードですからね。 そうですね。 RRQ とい確かにこのミクロの連携という言いますか、このサイトが進行の際にこの体を寄せってね、進行することが結構目立っていたチームではありましたから。さて、ガーディアンのフルシールド購入。 [音楽] 今度はジェムキモシェリフです。 変わらず脅威となるがこの初動の0 ポイントですね。 これだけでオーブの獲得まで至っているわけですからね。 ただB ロングのイエローゼポイントによってかなりジェンジは B側によりましたよ。 A 側ではシェリヒを持っているマンチキのみ 面白いですね。このタレットを利用して足音消す。 タレットクッション代わりにしました。 ま、ここは例えばデッドロックの、え、バリアメシと上から降りてもそんな判定はあります。 ただ今 ドローンで情報を取られた。 ま、こうなってくるとさすがにエゼをやめるか。しかも、ま、結局あのタレットから飛び降りる動きというのはマーシャルやアウトローを警戒した 移動経路なんですよね。ただそこにいないというのが 1 段階分かったタイミングであ、Bフェイク Aですね。 ドローンを流して0 ポイントを遠隔から射撃さではマンチ金1 人だけジェム金1 発でめました。これで映画設置。 いや、もう欲張って上の設置にしますね。 オープンセッチです。 チャンスが出てきたのはRR。 ただもちろんこの設置位置に対して一応スクリーンを置いてありますから リテイクのチャンスはあります。 北斗ジェム金を落として4対4 クレイジー以外は誘導サラボがあります。ナノスワームでの遅延までは今 1早く上げたいのは全然の気持ち。 ナスも早めに切りましたね。0 ポイント。手前にはいないのが分かりました。ハーフに行けない。誘導され。フラグメントも飛んできた。 もう使い切りましたよ。ここからは解除。 隠れての解除。これは止めれません。 隠れての 解除誘導されば少し遅れました。 2対0。 まさかの隠れでの解除でした。 そうですね。 ま、最終的にはね、誘導サれボ遅れてしまったので、ま、ただどうでしょう?結果的に設置もできた。 3 名削れたという環境であれば悪くないように感じます。マジ アルキのいい設置でした。 マンチキンが叫びます。 第3ラウンドガーディアンは2 人、バンダルはマンチン。あ、初動誘導を入れてでも応募取らせないようにしたんですけど結局は取れましたね。 ロックダウンアップ。 これはかなり大きな武器になります。 ま、これで手前のラインを取るアビリティは、ま、確かにドローンはありますが、誘導サルボという非常に強いアビリティはありません。 そして今の動きを見てもキルジョイ、そして KOがいるというのが分かった環境でB3 プッシュ。 手前ドローン切った瞬間テクがアトをかけます。ワンピック左から取った。 あ、ちょっと直前まで自きしゃがんでいたように見えたんですがれもここから今前に動いていこうというタイミングでしたかね。 まだイエローには2 人誘導サルボ合わせていったがここはテクシを削っていった。 さらにマンチキはこのチューブ抜けのエクスペロを倒したことによって、ま、 B バサミ濃厚だろうというところなんですが、 ただマンチキンは映側に下がっていきます。 もうマンチキの考えはどうぞ映画人数かけてきてください。このラインは隠れてますよというポジションです。 しかも足音を切できていますね。 気づけません。このポジション。1 人た後続から。そしてロックダウンは安全に切ってたプラス ワンキルも置き取った。い や、もう逃がありません。 設置ができない。キープ判定の前にロックダウン引っかかりました。 モネットは背中をくっつけてバックスタブはポチライン。 [拍手] モーネットがマウスから手を離しました。 [音楽] まずは驚くべきはこのテクスチャのワンピックですよね。 そして相変わらずのマンチキンの立ち回り。 [音楽] 久しぶりにインチな一面も出たと。 あれ当たんないすからね。あれは当たんないすよ。 ま、基本的には、 ま、満日金かアのでしょう。 いや、でも基本も絶対な、 ま、初動のメインの手導権をしっかりとジェジアり続けていますね。 ここで車線管理だけで相手の進行を止めていきます。さ、 今度はカウンタードローン使 もしスキャンされるとこのゲートクラッシュは撃てない。ま、だからこそ壊してもらいました。 あ、見られた可能性が今高いのでもポジション下げましたね。 さあ、アウトロー持っているテクシを警戒しなければいけません。ミット。そして内側ではアッシュ。ただ 1位トレを持ちえた。 オーバーピクフラッシュ避けている。 テクした。ただクシのトリプルキル。 人数状況は2対3。しかもKO の位置がれた。 カロンの位置だけまだ特定には至ってないようです。 シ4キルクシー 大事なラウンドでのサクシー [音楽] 何かクッシーからブレーキが外れました。 しかも流れるようにキルを獲得して前に進んでいきましたね。このプレイもそうです。すぐピークしていった。 なんかイニシエーターとして隠れてましたけれども自分はこういう動きもできるんだよっていう 1つのね、存在感を表しました。 [拍手] 控めでしたね。もう控えてないんじゃない?喜び方がだいぶ控えてました。 そして塗るコマンドが使える状況です。第 5ラウンド。 今までオーブを徹底していたジェンジーでした。あ、 0 ポイントもあってこれまでエメ初動取りに来ていないというのが分かっているので 前に送り出しましたね。 Bのオーブ回収でクレイジ外のアルマゲドンがアップです。ま、これで B 側の内側のサイト内もしくはこばサミもしくは雪だる側ここの辺りはかなり警戒しなければいけないのはジです。 あ、ぬるコマンドが来るの分かってるのでフォシもう勝負する構ですね。 セットアップ前にあれた 手が見えた。 これでセットアップちょっとずれましたよ。 十分な情報を北に取りましたね。しか もアルマド急いで打った。 あまり効果は大きくなかったようにも見えました。 ま、ただこれ設置は通せるんですよね。 問題はこの後 ただジェム金が北チ内を落とし力強いプレー クラッシュ合わせてカロンが前に出るがモーネットのカバー よくブラッシュ避けていましたがアマチ金 ディフェンダーサイド2 取り返しの難易度は非常に高くなりました。 そうですね。あとは遅延ができるんですけれども、ま、ナノスアム、そしてもうそろそろ上がってくる誘導サルボ。 ただ誘導サラボを打てばれてしまう。イエローへのデコいとゲートクラッシュ。ゲートクラッシュ寄ってきた。ただピック。さすがにここはマンチ品解除は間に合いません。 見えた。逃げていく。マチキン。ああ、逃がしません。 さ、クレイジもこれは耐えられる石ですね。 ギリギリ耐え切りました。3対2。 これでエコラウンドのジです。 前回の試合と比べて明らかにRRQが 思い切ったプレイ踏み込んでいくような 戦い方が目立ちましたね。ま、最終的に この雪だを3名で押し上げた動きについて は対応されてしまったもののあそこまで ラインを上げて勝負したとなればリテイク が遅くなるんですよね 。この動き自体間違いなくその今の全事に 対して刺さっています 。ディフェンダーサイド側のフラッシュも 完璧でした。そうですね 。まず最初にタイムアウトを切ったのは チェジェンジです 。ま、今狙われてるのは間違いなくB サイドですよね。Aメインのコントロール 自体は最初に0ポイントを投げてオーブの 回収だって行えていますし、チェジ チェンジとしてもそこまでイメージは悪く ないはずなんですけど、ま、ビートの 向き合い方ですよね 。 ま、よく考えられるのはテクスチャーをビガにもうもうちょっと早く送り出してワンピック狙わせるというところも考えられますが、 前回の試合よりこのA側の進行よりB 側の進行の方が今多くなってきていて、 ただ印象としてはかなりその人前事としては違うんでしょうね。 そうですね。うん。 結構前回A のセットアップが激しく行われたイメージがあって、ま、それをうまくこうなんなく止めた、だからこそ勝てたっていうのがあったと思うんですが、 ま、お互い1 度対戦経験が直近であるからこそ、ま、別のアプローチを今展開していますよね。うん。 ま、確かにA の守り方は手堅く、しかも打ち合ってくるのプレイスタイルですから出待ちです。 しかも今B メイン初動からフラッシュを投げ込みましたね。 ただもう1 人テクシがいるのは警戒してますね。 モネットが後ろからカバーしていました。 さすがに初動フラッシュを投げていたのは音で聞こえているでしょうから。そしてドローンです。ただ北が手前の竜王に隠れているとはちょっと考えづらい状況ですね。北シのガーディアンでロングをチェックします。 そして満チ金はシリフでより狩り。 この距離だと145でしょうか。 情報だけ取ってすぐをAに寄せますが、 まだAB の久ぶ振りを考えていますね。ここからのもう 1回B ですが、北が徐々に立ち位置を上げています。カードに入った。 どうでしょう?これクシーがフェイクを行ってるんですね。ナ いや、警戒できる。 十分にありえる。 お、2度みですが倒した。カロの勝負。 残るはマチキンです。 さあ、これでマンチキンが映画にいるのは分かっていますから武器は取られましたけれども距離があります。こっからまた同じに 2人が残ってあ、が スパイクに反射してしまいました。 あのスパイクの下にちょっと今ク果があるじゃないですか。 あの線がね、結構悪さするんですよね。 アセントのね、レブ分とかもありますね。 そうですね。このよくスローブとか うん。 反射してるのを見ます。 最後はクレジ。 これで3対3。 結構ね、あれフラグメントとかでもなんかある気がしますよね。 そう。あのポイズンクラウド僕はあそこにたまに投げるんですけどよく跳ねるんですよね。 ありますね。 いやあ、いい反応しましたね。 ナイスさ、流れは非常にいなんであそこにいるんだって話。今一聞こえましたよね。 はい。 あ、これだけB 側に圧力をかけてからのついにA 側展開。しかも0 ポイント投げに来ていないのでスローで上がってきます。 上からのドローン展開。時間かけてチェック。 久々に見るこの映画のセットアップです。 ただ今のとこ手しか情報がないとこでロックダウン指導ですか? さあ、ここでのダウン。ま、フラグメントからは若干外れるようなずらした位置にロックダウンした。 [音楽] さあ、トラックでロックダウンを壊せるので アルバケドン アッシュの立ち位はあえて手前フラッシュ合わせで前に出ます。 1人見えましたけども、 ま、キル取れるチャンスではありませんでした。 ちょっと本命かどうかも分かりづらいですね、今のだと。 [音楽] ただ高めにドローンを流したところにクレイジーガと考えると、ま、本命にも見えます。 2個目のフラッシュ合わせ。 ただジェム金がそのフラッシュを避けながらアッシュを倒していました。 B 側にプレッシャーをかけ続け、最終的には Aを目指すのがR 誘導サルボと合わせてさあ、またマンチキは同じ位置。ただと飛び込んできた。 このオフアングル死体のフリック ジム金は下がります。いや、まだ内側にいますね。 クレイジーガイトのクロスの車線。 テクシが崩し ジェムキが前に出る。 バイパーズピストを展開しネストにいるところ。ただテクシが開けた瞬間クシに倒されます。 前に出るしかない。 前に出るが打ちったらクシ4対3逆転は RR9。 このラウンドも取ることができませんでした。 チェンジ かなり丁寧にラウンドを組み立てたと思いますね。正直の、え、チューブ抜けの対処は素晴らしかったんですよね。ポクシーナが気を引いてタレットは壊されたもののまた別のプレイヤーがそのチューブの中にアタックを仕掛けるというところで完璧にラー封殺したんですけども、ただ欠点として 1 つあったのは与えてしまったのは情報なんですよね。 そこに体を寄せている人数状況は比較的に今ミット側に多くあるというのを与えてしまいました。 さ、武器購入はマンチキンとカロン。あとはシリフのテクスチャーとアッシュオナです。 かなりBとA の揺さぶりが今日はできてますね。 そうですね。 特に存在感として大きなのはクッシーでしょうか。先ほどは B側でのフラッシュそして0 ポイントなどを入れていました。はい。 クッシーとクレイジーのこのイニシエーターの動きというのがうまく相手を振り回す余因になっていますね。さあ、今回はクレイジーガイが Bガによります。 あとはバイパーで戦闘突っ切ってくるチームがどこにあるんだと。 そうですね。あいったアグレッシブな動きというのはモネットの本当に得意分野だと言っていいでしょう。アッシュが情報を取っていきます。先頭はクレジ外。 ゼム金はこのイエロー上中には0 ポイントでアッシュの位置を特定しました。内側旋開。これでミットからの車線が通りません。ディフェンダーサイド雪だる側からチャー。ただジェムキングが 2 つの方向をさばいて設置完了4対3です。 いや、今の体飛び出すところの連携は素晴らしかったですね。 1 人もし倒せたとしても絶対にカバーが取れる動きをしています。 雪だるま1 人入ったのが分かりました。満チも寄ってきます。 手前はノアのジェムキン3 キル目。そしてモネットフルオートで削っていきます。うわ、強い。ジェムキン自信のあるプレイです。このラウンド 4キル。 あ、本当にキさんもおっしゃっていた通りですけれども、広く展開しながらうまく様々な情報を相手に与えて振り回すことができている。そして勝負したいタイミングにおいては得意の連携力でしっかりと打ち合いでも打できています。なんか丁寧にやりすぎない ていうのが今のRRQの良さですよね。 そうですね。 ま、あとは1 つ課題となり得るこのコンテナの上から車線を通していくところに先ほどからそのタレットの下に飛び降りることでクリアしてるんですよね。ま、ですから自分たちの持ち味と、ま、どこまで丁寧差を削って持ち味を出すかというバランスが今取れてるのが RR5対3。そしてここで見えたのは4名 ジェンジとしてはここでフラッシュ合わせ そして金はネスト処理。ただそのネストカウンターでクレイジガイが処理していきます。 バックサイトの北シは孤立です。アルマゲのポジションを潰すような切り方。そして上下 2 段のアとの組み合わせ。横からテクシが差し込んでくるがアが倒された。 どうなかっているが ち体力30では26 しかクラシックで当たりません。 おし通り報告が行ってるからこそクラシックレの勝負だったんですけど 1発りませんでした。 ローというのがまたどこからの判定なのか難しいところでありますけどね。 30では倒せません。うん。 ま、レジ以外もIGL としてもそうですけども、ブリドの時代もそうですよね。 このとんでもないフィジカルを持ったプレイヤーがいるぞと 我々の中でもかなり話題にしていましたからね。 そうですね。 まあ、さらにこう頭脳もある選手ですからね。 そうですね。さ、今度はカウンタースフラッシュ勝負。先に仕掛けたのは RR。ブレードソームを切っています。 ジェムはジャッジも持っている。人数を抑えているしが抑えて止めてった。 エロ ワンオン2です。ま、アウトロ圏内。 この位置関係だって武器拾えないんですよね。 ただスパイクもドロップ中。 う、残り1分です。 ま、特にフォクシー内ですね。武器が拾えません。 また エクロ武器持ち替えたい気持ちはあるんですけれども。 そうですね。持ちえました。 たださ、その音は聞いてはいません。 チェンジは最大限ケアしていますね。 チイク。ただ内側に アランボットがあります。ロックダウンです。 これディフェンダーサイド抜けも考えますか? ギリギリ間に合いそうですね。このでまに走るしかないんですけど。 りそうですが。 ただ北抜けたのか分かりました。 残り20 秒。ただ今度はマンチキンが内側から ここら辺はジェンジは結な立ち位置を取っていきます。 ロックダウンは切りましたけれども確実に取りに行きましたね。 あ、打ち合いに自信を持って望んだラ。うわ、 2キル目。 そういうことだったんですね。 [音楽] 見えてないですね。 こういうキルが多いチームです。第11 ラウンドです。はオペレーター。 オペレーターですか。 誘導サルボと合わせでかなり早い攻めになりそうです。まずはエリアコントロールは B ロングです。ちょっと戦い方に変化をつけましたね。これで A 側を勝負防することができるようになります。 ただもしテクチャーにワンキルがプレゼントされるとなるとアルティメットがアップします。 キング上のマンチキン対エクスペローのオペレーター警戒してる。ここはマンチキンのガーディアン壁抜き判定。 オペレーターは蹴てんですよね。 スのダブルキル。 クラッシュが入っていたようにも見えますが 体力30残りました。イエロー川 なんとかキルを取り返すことはできているんですけれども カロンのいる場所の情報を取りました。 クッシー。あえて踏み越えた。 まだ前に出る。 残るはクレジガ。 そしてマンチキン 削った情報を取りましたので同打ち。 これで6対5。 今度追いかけていくジェンジ。あと1 本まで迫りました。この2 ラウンドは満チらしい配置を取っていますね。考え方。 満に映画を任せることによって一旦かなり負荷のかかってる B側に守りを集中させるそんな配置を 徹底しています。 あ、実際今のラウンドは、ま、オペレーター相手にガーディアンで打ち勝つことができていますからね。 2 オペレーターマンチキンはオペレーターとファントムの持ち替えで戦っていきます。 Aがオペレーター、B がオペレーターです。 もう1回 あえての同じポジション連続活やりましたね。カ 今1回この ま中央のベルトに近いところに登ろうとしたのかもしれませんが。 そうですね。 立ち位置を変えて今回このバックサイトです。まさかマンチキンがオペレーターとは思わないでしょう。 オペレーター皇後続のジェムキン。 そして武器を持ち替えていきます。しかもアルマゲドを無する形で内側に入ることができています。限界ポジション 挟んでいくエクセロ。 ただマンチキンがいるも分かっている。 今度アルマゲドン返しで立ち位を変えていきます。 クロスの車線が組めるマンチキンとアッシュのなんと誘導サれ。ただモーネットがダブルキル。 ただそれでもこの体力ですからね。 テクスチャーはディメンショナルドリフトがありますのでオペレーターから持ち帰えることもできます。 残り40秒。 誰でしょう?今の少しもありますね。 見えた。 ま、それをクとしたかったんでしょう。 そうですね。 ただ音が鳴ってしまいました。6対6 同点。ま、 最後ね、アスの目の前にフラッシュ打つのもテーらしいですね。 そうすね。 あ、で、今回ですけど、 アルマゲの運動士のこう戦いもありましたけれどもいかがでした。 そうですね。ま、ラストラウンドなのでふに使っていかなければいけないラウンドではありましたけれども、 [音楽] あの、うまくステルスドローンを避けた上でのオペレーターが刺さったことによって早く踏み込むことができなくなりましたよね。 52%。 これが平常運転なんですよね。 あの、もう勝っても負けても正直、あの、今大会の MVP ジェム金でいいんじゃないかなと。まあ、世界中多分ほとんどの方が思ってるかもしれませんね。 うん。うん。 まあ、でもジェムキンがこれからね、マスターズに進出して、よりこの世界認知されるプレイヤーになるでしょうから。だから早くね、ラーが対ジム金が見たいですね。 [笑い] 破壊力があるプレイヤーを2 つ上げましたね。はい。そうですね。 さあ、ということでこの第4マップは6対 6。うん。 [音楽] なんとか追いついたと言っていいでしょうか。ジェンジ。そして逃げきれなかったのが RRQでした。 ジムキとX はリフ。そしてクッシークレジー以外モネットはゴースト。一方の Jは3 本ゴースト。アッシュだけがフレンジです。ああ、ナイフは壊せませんでしたね。 ただもうすでにB 展開は考えていないですね。ジきますか?う ているのはRR9 フラッシュも避けた。入ってくるところクレイジーガイトジムキの車線。ただカロンはディフェンダーサイドからの寄ってくるところを借りました。 そろそろスクリーンが切れてくるのでここはちょっとラインを下げる必要があるか。奥にゲートクラッシュを放ってダブルピークでカロン 3人目。 ここはエクセロ ラフターとの勝負はオーバーからステップを刻んでのプレイです。 今度は降りてバックサイト入ってきたテクシを落としたのはモネット。チャンスが出てきた。ただ上と下両方の車線です。 最後はマンチキン。うん。 アッシュから譲り受けたこのフレンジでのピックです。 スクリーンを利用した初動の配置取りはすごく良かったと思うのですが、ジェンジはかなり落ち着いていましたね。 ま、きっかけをったら間違いなくこのカの 2 キルではあったんですけども、残りラフター 2 名が身動きは取れない。もう相手が出てくるの待つしかない状況というところではありました。 ただその位置がもうほぼここだろうと断定できている状況化でのジェンジのそのサイトの中の飛び込み方は見事でしたね。 そうですね。 さ、ジェンジとしては惜しかった1 本が取れました。 R フルエコです。 R 側をに狙いを絞っていきたいところでしょうか。 今の0ポイントでR 大きな情報を手にしましたね。 そうですね。1234B ムで映りました。ただフォクシー9 フリックショット。ジェムキンの頭を捉えました。 このとまたA に来る可能性があるなとA に固まっていきます。 ただマンチは あえてシンプルに行きましたね。 そうですね。 ここはロシの読み合いというところも光ってきます。 多分クレイジー外の考えとしてはどうせマンチキまたひねって A 来るだろうと新理点を挑んだんですがここは マンチキンは相手にしません。 テクガーディアンで丁寧に倒してきます。 ま、アタッカーサイドに展じたことによってテクスチャーにできるだけキルを集めたいというのがジェンジですからね。 そしてガーディアンをマンチキに渡してテクゴースト勝負です。お なったところ。ま、先ほど削りもありました。 8対6。 ま、比較的欲しいエージェントに渡ったイメージもありましたね。 そうですね。かつ被害なく終えることができたので、あ、武器ドロップの被害なく終えることができました。よっしゃ。 今日はカロンのマルチキルが光りますね。 なんかいつもの気までもそうですね。な んか重なってくるんですよね。うん。 うん。 第15ラウンド8対6 ブラッシュを使ってジンジもあまり展開 うわ。 はあ。 あのチェンバーみたいな挙動してましたね。あの久々にあのブリンク中に打ってるの見ましたね。 あの平のBのシーネートみたいな。 そうです。そうです。あの昔のですね。 オペレーター打った瞬間ブリンクしてるみたいな。そ 感染視点だと挙動がちょっと変に見えてしまうぐらい早いというやですね。とんでもないショット出ましたよ。 ま、ただフォクシーラインがパイプに乗ることができていますが、これ足音を鳴らさずに乗れているかどうかも重要ですけれども、 0 ポイントの回収を狙っていますが、頭1 個はおそらくカロンからも一瞬死認はできますが、 相手のアビリティに対してカウンターで返していきます。 そして今のが、あ、フェイクだということもちゃんとチェックしました。 キングウを警戒してますね。 ここでスクリーンが切れます。 残り30秒での勝負。フラッシュ メストチェック。キングで今度スイッチでマンチキン。頭 1個貫抜いた。 バックサイトに 逃げる。 空中火をしていくジェンジに対してはやはり RR 人数を抑えています。7対8。 ファーストブラッドがとにかくすごかったと言えるラウンドでした。 ちみに今のラウンド、このファーストラウンドでちょっと課題となっていたあの戦い方の修正ができているんですね。それがこの待ち受けるところのアングルにありました。 前のラウンドはもう少し前に出ていたんですけれども、そのジェンジー側がそのキングの上を頻繁に使うこと、そこの中、あの、 ま、伝ってサイトの中まで進行してくるというのが分かっていたので、そこを打てるアングルにできるカラーを抑えてましたよね。 はい。 ま、今後キングウを使っていくのも難しくなりそうですね。 かなり警戒しましたもんね。さ、テクシはミット向けからディメンショナルドリフト 123 見えるでしょうか。ここでゲートクラッシュも置いた上でディメンショナルドリフトアップ。マンチキンがまずは援護射撃。内側まで取りました。誘導サブが飛んでくる。ただオーディの射撃もあるのでちょっと警戒しなければいけませんがモネットのダブルキルによって少し展開は変わりました。 ただカロンが取ったことによって内容はもうここはジェンジ一速と言ってもいいでしょう。 ジェム金ですからちょありそうなのが怖いところですがキープはしない。 チャレンジしますね。上に上がった。 ま、ここまで行って見てこないのであれば下がるでしょうか。 見えた。うん。 [拍手] ま、時間もなくなってきましたからね。ここでジェンジ引き離していきます。 9対7。 いや、駆け引きが面白いですね。映画でのでしょうか。 エントリーでしたけれども、今までの RRQの対応とどう違いましたか? 今までのRRQ の対応というと、前のラウンドと同じように RRQ はその早い段階でサイトの中に体を寄せてその迎えを打とうとしていて入っちゃんですね。ただジが行ったことは前よりも水進力を上げて全員でカバーとりあえず中を飛び取りに行こうという動きを徹底しました。 キングのポジションも前のラウンドで対策されたこともあってあまり使わないようにしてましたよね。 ま、もちろんこのウルトが高っていうのもあるでしょうね。 もちろんですね。 情報が非常に多かったジェンジの攻めでした。 ま、前回のね、試合でもこういう攻め方はジェンジは見せていました。かなり攻撃的なアラウンドです。さて、ここで B に切り替えていくのが全事です。さあ、今回 R はなんとプッシュ。ここも面白い判断ですね。 そうですね。 今までにない一面を見せていくRRQ のミッドプッシュ。 そして江川ドローン。ただテクスチャーが崩してしまった。さらにテクシは前のメリモチームメンバーのモネット相手にプレッシャーをかけてここはリコイルコントロールで奥の駆をさ こ上下2段がいるのが分かっている。 ジェムキ ちょっと攻めに急いてしまったが守る体勢を作るのが早い。 [音楽] アルマゲドンを打ってイエローを阻止していきますが、この間に Aです。なんとか逃げれましたね。 ま、注目はここからのフォクシーの立ち位置でしょうか。 あとはそのサイトの中スムーズに設置できるかどうかの保証も今ないんですよね。 まだ残ってる可能性があると。 はい。 ま、ジェムキンクレイジー以外は多分もう B ガにいるという情報はあると思いますが。 ただ、ま、遠隔射撃でのアルマゲドンという可能性もありますよね。 この勝負かった。2人が見えた。 スパイクが落ちた。 残り20秒です。 こうなるともう内動くしかありません。 ジムキとモネット。 設置。飛び降りてきた。 ただ上登った。 特殊ナの立ち位は完璧だ。 下がった。 振りあとここはワイヤーに少し引っかかってしまいました。匠に立ち回ってはいたんですけどね。上にいると思わせてその裏をつくような立ち回りを何度も行っていました。惜しかったですね。 8対9追いかけていく。RR。 まさかのドライ進行で一方的に隙をついてこのエクスペロを倒すことはできたんですけども、このモネットの立ち位置に素早く合わせていったジェム金の動きは特に良かったですね。 どこにでも顔出してきますね。 うん。 今のジンジのラウンドって結局ワンキルった後のサイト中進行の動きすごく早かったんですよ。フラッシュのカバーもあって そのスピード感に追いつきましたからね。 調整ラウンド全ジです。 スティンガーは合計3 本。RRQも同点のチャンスです。 テホキルジョイな何とも言えない情報ですね。 [音楽] ただ本に ずっと5 人でまとま攻めてますよね。ジェンジ。 ただ高めでB側情報取っています。 ミッドの進化もありません。 しかもA 側にはバイパーピット。さあ、内側取るしかなくなった。 さあ、JG としてはこの内側をとにかく突破するしかない。ジム金パーソブラット。そして内側の展開合計 3名が入ってくるが ラフター側でのキルによって今度内側パイパースピット展開。 うまく設置を通した。しかもバイパスピット返した。 裏からエロ。 これで囲まれはしましたが 注目はアッシュの立ち位つ出るかです。 リロードの音な 打ちかった。 こうなるとエペロ苦しくなります。最後はテクシの思い切ったゲートクラッシュでした。 苦し紛れのバイパズピットには見えましたが、ちょうど ディフェンダーサイドからよるラフターの位置、ここでのダブルキルでかなり展開変わりましたね。 そうですね。 かなり効いたなと思うのは最初にこのバイパースピットを展開した後のエルボー側から誘導サルボを打ち込んでいってこのラフター下で立てるポジションをかなり限定したところなんですよね。 そこの対処を急ぐためにこのフラッシュを構えてなんとか対処しようっていうクシーに動きもあったんですけど、あの誘導があった影響でテスチャンを顔出し打ちやすくなったんですよね。そこがかなりあの刺さったのかなと思います。それによってこのエルボからの制圧というのが難しくなってでバイパースピットを展開してるモネットは見動きは取れないですよね。 [音楽] ちょうど唯一チャンスがあったのがあのバイパースピット切った最中の正面ワオン 2のクレジガイ。あれで1 人でもね、削れてればそうですね。 また展開は変わっていました。10対8第 4 マップアイスボックス。ただRRQ は底がありますからね。 [音楽] まだ分かりませんね。だから先ほども言った通りですけれどもこれまでの G はとにかく人数をかけて当たるというのを徹底してますよね。 ダークは起きませんね。はい。 ただそれはあくまでこの中盤から後半での意識付けなのかもしれません。この中でこのラウンドラークを置くのが人事です。 確かに裏回りのX フェロは目立ってきましたからね。 そうですね。 ブレドも切りました。 うん。ここはうまく0 ポイントの対策ができています。 アンチエコのJとエコラウンドのRRQ どこかでチャンスを握る必要があります。 もちろんRRQ も最もチャンスを出せるのはこのジェム金のブレードストームではありますがアンチ金も最大限ケアするならぬコマンドがありますからね。 前にはクッシーとの2段構前 寄ってきたのはモネット。 クラシックのスペシャリストが寄ってきました。 ジェムキンは力を貯めています。 いつでもジェムキンが解き放たれる位置まで持っていきます。 そしてミッドではXの立ち位置。 X フローも映画によった。さあ避けているジェムキ。 これはなくなった。 ロックダウン。5対4 でのロックダウン。残り40秒。 これはさすがにB展開ですか? リーガーにはクレジ ディメンショナルドリフトをミッドガンに仕込んでいきます。 設置をしやすくするためのディメンショナルドリフトですね。 イエローまではクリアできません。ただサイトの中まではクリアできました。誘導され時間稼ができています。 ジェム金が寄ってきます。 上からクレジ ジェムキのム。 しかも裏取りもいるぞ。 どんどんジェム金が近づいてきます。 冷静だ。 裏からエロー。 オーバーピックテクチャ 顔出してくれない。 ジムが寄ってくる。 [拍手] うわ、トリプルキルでエコラウンド取り切りました。 R ジェム金の覇気がありました。 [音楽] いや、ここまで情報を与えないようにしていたのも大きかったですね。 このコンテナの上で冷静にステップを踏みながら 0 ポイント避けることができていたのか。このジェム金のファーストブラッドに繋がりました。 今度は調整ラウンド全ジ2 本のスティンガです。両者クレジットが苦しいです。 同じ位置にジェムキングが入ります。 今の立ち位の取り方ジェット単体とは思えないですが、 なんかこうKO もいそうな雰囲気ありますが抜かれました。ミ ットでも情報取ります。 あくまでRR が警戒しているのは今まで通りの 人数有利の形をキープするような配置です。 マンチキンテクスターでのA フェイクをかけるでしょうか。 ジム金。 これで立ち位を下げていきます。スネイクバイトも切らせました。 最終の狙いはスパイクキャリアーの足B 展開のようですが0ポイントも投げて RRQ は抑をかけていきますがミットから情報を取ったエ X0これでAからあのB 展開が見られてしまったので あまりにも大きすぎる展開です。 ル勝つためにアルマゲド切るしかないか。ダブルキル 走り打ち2人目。 ミッドからはジムが寄ってきた。 ジはどうしようもありません。 [音楽] 攻めてもこれはクレジガ モネッの2キル目は また出ましたかね。 マンチキもやったから。あ、1 個。なるほど。い [笑い] や、ちょっとチキのやつからね。 あの距離ですからね。しかも タイムアウトです。 なんかね、でもね、今までの こう我々で色々なグランドファイナルを担当させていただけてるじゃないですか。 グランドファイナルってこういうの多くなるんですよね。 なんかスーパープレイだったりね。ま、ちょっと事故とも思える 走り打ちみたいなのが当たってしまいますからね。 不思議とね、弾球がね、収束するんですよね。 ま、打ってみるもんですね。はい。 マンチキも冷しています。 [音楽] ま、でもこの状況においてこうしてくる ならここのポジションが通るという少し ずつ対応が見えてきているなと感じるのが RRQの方なんですよね。例えばチェンジ で言うと初動0ポイントを確かにAメイン に打って、ま、パパイプ側に打って コントロールしようとしています。 ただそれを頻繁に破壊する動きも目立ってきたことからその 0 ポイントをあまり選択しないようになってきたんですね。で、選択しないようになってきたタイミングで RRQ がじゃあ前出れるじゃんとパイプのラインを取るようになってきました。 そうすると手前で情報が取れるということになりますから、このアイスボックスにおいては有利な守り方ができるようになります。 さあ、そしてジェム金に禁断の武器が渡りました。オペレタです。 またシンプルなセットアップでB 側狙いでしょうか。 抜いていく。 アスの体力が残り24。 モネットがキッチンからただディフェンダーサイドにテクした。 かなり広く取れたのがジェンジです。 さ、設置は通せましたからね。 ただエクセロは 下がらないか。下がおりに行った。 このテクチャーのワンプレイ大きいですね。これでもかと思わせるロックダウンと 内側のテクシの展開。 クラッシュ。ここの対応です。 R からすればとにかくラウンド取りたいんですが 削ってもいいラウンドです。 ジェム金が現れた。 上からのジェム金。ワオン 3 人かかっても倒せないのか。ただ時間はない。 11本目なんとかジました。 いや、でもテクスチャーの思い切った動きが本当に刺さりましたね。 オペレータドロップですが、まだクレジットがあるのが RR9。 こういったラウンドの作り方がまさにこのテクスチャの目線で RRQ といこういう連携を取るだろうっていうのに刺さる動きではあるんですよね。 1 人で迂闊に勝負なんてしてこないだろうとかそういった部分ですね。 これはどうでしょう?ソロHSK 構築からの指令なんでしょうか?テクシお前は前行けと うん。 かなり体を張るそんなシーンが伺いました。 ディメンショナルドリフトはやはりこのミットを使っての B 側ですがその位置と交換してローがミッド側ジム金がファーストブラットカノンが落ちました。ません。 さ、そしてモネットがテクシを落として ジェムを狙ったところモネットが救いました。 狭いエリアで戦うしかないジェンジです。 R911 本目の前ですが特シラインがジェム金を落としたことによって人数状況は 3対4。 イエローにアルマゲドンを打ってそのエリアを狙われるクルシーナはフォクシ 9。あ、フラッシュで助けました。 マンチキンのフラストを当ててきたがここは頭 140 ダメージ。マンチキン助けられない。 同点に追いつきました。 Rまた整 まず配置として良かったのがやはりRRQ がその初動からA メインのコントロールを仕切っているところにあるんですよね。だからこそ B 側に人数寄せることができていたのが大き方です。そして決めとなったのは間違いなくこの ジェム金を倒そうと思ったテクスチャーを助けたモネットのワンシーンです。 色にいるというのが分かって0 ポイントも当たっていて、え、 ブリングで逃げれないところを狙おうとしたんですが はい。 あとはこうテクスチャのようにつもチームに笑顔を渡していたモネットが今日は笑顔がありません。 あ、そして今回もそのジェンジ得意の0 ポイントから情報取るスタイルを完璧に対策しています。 0 ポイントで情報は車段。 そして同じようにまたジェットオペレーターのチェムキを前に送り出しています。死が通る道はエクロ チェックします。限界のフォクシライン 打ち方強気にピークしました。 クレイジーガイト合わせてのダブルピークで抑えた。 その代わりにメインからクスチャーが進行中。そこをクレジーガが落とした。 あ、ちゃんと死認しましたね。 Rマッチポイントが目の前だ。 バれてしまった。よし。もう先ほどから貯めてるの。うん。アルマゲのつタイミングがあまりないですね。 ディフェンダーサイドフラッシュが手前を崩したがやはりモネトジェム。 この2人がいる限りはこのB は落ちません。い込まれたのはカロン。 Bロンから駆が上がってきます。以 ジェム金のオペレーターでマッチポイント。 第23ラウンド終了。ポイント。 いや、かなり苦しい攻めになってきましたね。 とにかくA の主導権を今ジェンジは失ってる状態なんですね。 はい。 かつこまで来るとにかく人数をかけてエリアを取りに来るというのが RRQ にバレているようにも感じるんですよ。 この人数の先方が今までのJ ではないんですがRRQ にとってはそれが嬉しいという感覚もあるでしょうか。 そして同じようにまた 見てください。ジェム金を映画送り出しています。 手前にはジェム金。そしてB 側には手前アラームボットとナノスワムはかなり高めの位置。 イエローまで取れたのは撤くした。B3 の形をすでに作れています。ここでスクリーンを上げて 抜いた。モネのファーストブラッ 落ちた。 ジェンジーの1 番のキーマンであるテクスチャーが落ちました。 いや、手堅硬方のやはりA のコントロールです。そしてA 側に行くと今度ゼム金がいる。 左のやたRR キルール的にここは人数有利を作れたからと少しラインを下げましたね。こうなればチャンスはあるんですけども 遠距離で姿ばれてしまうとスクリーンでの防衛もあります。 また塗ルコマンドからの取り返しがあるので ジェム金は下がれれば5対4 のリテク。そしてB 側チェックが入りからは今度裏取り。 バックサイトにはアルマゲドを離ち。そのまま進行していくのは前ジですが こ安全に下がりましたね。 ここからの取り返しです。 ぐるっと裏回りはエクゼロ。 このエクセロを生かすために 正面切っての勝負。さあ、エクゼロ 後ろからさしていく。 ダブルキル。 R優勝が目の前だ。 取り切った。 長年の思いがった。パシフィック初優勝。パシフィックの歴史に名を刻みました。 ついにRRQ が優勝トロフィーを手にしました。 ゆきさんはい。RRQ の優勝でこのステージ1 を締めくりました。改めて今回のRRQ いかがでした?いや、お見事です。特に1 度経験したロータス、そして最後のアイスボックスにおいてもジの手札プレイスタイルを完全に理解したそんな戦い方を展開していました。 そもそも配置だったり守り方が昨日のペーパーレック戦とまた異なっているところもポイントなんですよね。 そうですね。 また昨日のインタビューではイオコーチはこの今の RRQ は技術的にはまだ新しくあり日々学び続けている状況ということで、ま、成長すぎる分成長痛のようにあまり調子が良くない時もあればいい時もある。 それを自分たちへ理解をし続けて学び 続けるというコメントをしていました。 やっとそれが実りました 。 改めて2025VCTパシフィック ステージ1優勝 はRRQです 。レトロさん。はい。 まあ、昨年末に、ま、ちょうどこのクッシーも入り、ま、シーズンの途中でチームシークレットからウォーバーズコーチも加入しました。 はい。 そして今回はクレイジーガイムを入り、 完璧な状態で今回ステージ1 を過ごすことができましたがいかがでした。そうですね、本当に今の RRQって全てにおいてのパラメーターが高いかなと思いますね。 ま、それこそクレイジ以外のIGL 力もそうですし、ま、各々のとさの判断もそうです。 それに加えてジェム金のパフォーマンスの高さなんか全てにおいて他のチもしていたなって感じましたね。ありがとうございます。さあ、ここからはインタビューです。おめでとうございます。新チャンピオンです。それでは 1歩ずつ下がってください。 역사상처음으로우승을찾지했습니다.다시 한번아라큐선수들을촉해볼까하는데요. 빛을바라기까지참오랜시간이 걸렸습니다. 후국제출과결승진그리고끝내우승을 지했습니다.새로운 시대가열렸습니다. 1ね。R선수들과이야기를하겠습니다. 먼저엑페로 선수에게요.RQ가팀상첫트로피를 들어올렸습니다. 시작부터는것같은데요. 우승부드겠습니다.歴史的な瞬間です 。フラン初のトロフィー 。 初日からずっとこのチームにいますけれども、今の気持ちはどうですか?どんな意味がありますか?最高の気持ちです。新命中を誇りにもいます。 には2 日前に負けたんですけれども고따입만해도젠에게졌는데 그래도멘탈관도잘하고 다시더단게우승이 가능했던자본 선수에게도 선수를들어올렸고요퍼픽팀들의유폼도었지만 RQ가가장잘어울리는R します。トロフィーです。ついに獲得できました。パシフィックディションでのジャーニーマンとしてプレをしてきましたけれども RRQ のジャージもとても似合っています。トラフィ、今どんな気分でかれましたか?嬉しいです。まだまだやることあります。もちろんここはお祝いしたいですけれどもに集中していきたいと思います。 남아있잖아요.일뭐트로피를들어올려서기분은좋지만 그래도마스터즈에 가서또좋은모습을보여드려야기 때문에더심하겠다고말을합니다. 그렇군요.이어서젠선수에게하겠습니다. 시즌본을증하면서최고의엔트리로 거듭났습니다.세계무대에서도활약이 기대되는데세계무대에서본인의엔트리 역할을또보여줄자신이있는지그리고 마스터스에서만나보고싶은선수가누가있을 だキマを追うごとにあなたが最高のデスであるということフィック最高のデリスだと証明してきました。これから世界に行くわけですけれども世界をサプライ驚かすことできるでしょうか?はい。 [拍手] 誰かしたいのはク어트피를들어올렸는데요팀을훌륭하게 이끌었다는게증명됐습니다.시즌부터 이렇게훌륭한퍼포먼스를보여줄수있었는 [音楽] とこのチームに入り勝利に導きました。ここまででも最高のだと思いますけれども、としてこのように素晴らしいパフォーマンスができる理由は何でしょうか?僕のチームはとても素晴らしいと思っています。 なので自分たちは、え、ま、マップの中で どうやって導いていくかというところだけ に集中していました。それをさせてくれた のがこのチームだと思います。最高の気分 です。昨日は全然眠れませんでしたな。 출하니까요.그냥팀원들을믿고그냥 리딩하고상대를파악해서만해주면총쏘는 건알아서팀원들이해주더라고요.그래서 편하게좀경기에임할수있었고그리고사실 지금너무어제너무떨려서한시간밖에 못잤는데그래도너무좋은모습보고 보여주면서우승까지할수어서 정말다행이라고얘기를했습니다.네.그 아까잼킨선의대중에서는엑제엔나고싶어했던거같습니다. 아 이후에돋던같은팬들의덕분에이런 퍼포먼스가지않은지 아낌없이응원을チーム加入以降素晴らしい 流れで見せてきたチームです。今日も 素晴らしかったです。 がずっと支えてくれていたと思いますけれども、何かファンにメッセージありますか?応援してくれた皆さん、僕が入る前からクレジー外が入る前から応援してくれた皆さんありがとうございます。楽しい試合が見せられたら嬉しいと思います。 これからもよろしくお願든팬분들에게항응응원하다고얘기를하면서 경기많이즐셨으면좋겠다고얘기를했네요. 네.자,코고치2호 [音楽] 감독에게시작부터우승을들어올리그까지 모든시간을함께하셨는데요.첫마스터스 첫승첫5승계속더나은기록을만들어가고 있는R [音楽] 활약됩니다.あなたが全てを可能にした 役者だと思います 。さ、最初の勝負。そしてクオリファイ。 そしてここまで来ました。 でプロフィーを掲げることができました。 そしてマスタートロントへの自信のほどは 長い長い道りでした。なので特に自分と エクスペロは長いことここで頑張ってきた の でずっと自分たちができることをやって いこうという言葉を信じてそしてそれを 約束してきました。達成することができた のはとても嬉しいことです。今日は本当に みんなのために勝ちたいと思ってきました 。そして自分の母にも勝利を見せたいです 。님도RQ에정말긴시간함께하면서길고 힘든여정이었는데항상우리가정말할수 있다는걸믿고있었기때문에오늘그믿음이좀 어그실을맺은거같고요.그리고또하나는 그어머니를위해서또가정에다잖아요. 그렇기 때문에 그약속을너무좋다고얘기를하시네요.네. 마지막으로 선수들이나는지그대뒤에서힘썼던 [音楽] 그고했던 결과를만들어줬는데선수들에게 말씀드리겠습니다.チャンピオンの タイトルを取るということはコチそして 選手たちみんなの努力の結果だと思います 。 は今選手たちにとても誇りに思ってると 思いますけれども、みんなに言葉あります か ?もちろん本当に本当に誇りに思ってい ます 。ずっと初日から頑張ってくれたみんなの おかげです 。みんなを誇りに思うよ。そしてこれから も頑張っていこう。 정말많고그만큼 그기대에부해서심해준고있기때문에 이런트로는결과가있었고그렇기때문에너무 자랑스럽다고얘기를하시면서 하지만토로토에서도잘해야되기때문에 앞으로도심해야한다라고말씀을 해주셨습니다. 네어때는불었다면는물방울이더성장을해서 물기둥이되고요.스테이지2때는훨씬더 거대한트로피가나타나지않을까싶습니다. 하지만그전에 Vct스테1다음에마스터스토론토가 펼쳐질예정입니다.6월7일부터 22일까지한국시간으로6월8일부터 23일까지진행될예정입니다.퍼시픽을 대표해서 RLQ지그리고진출하니까요.여러분들 많은응원부탁드리겠습니다.그러면저희는 스테이챔피언아트로피함께인사를 드리겠고요.스테이지 2주점으로다시한번외치도록하겠습니다. [音楽] [音楽] チャンピオンティアVCTパシック 2025ステージ1優勝はRRQ となりました。 さて、この後は今度はドロー賞の方に移りますが、ま、改めてインタビューを聞いてゆさんいかがでしょうか? はい。 いや、まあなんかもう無料ですね。なんか色々考えちゃいましたね。いや、こね、あと 1 歩は届かないっていうのがずっと続いたわけじゃないですか。 リーグ始まってから割とこう中堅上位の方に食い込むことはできても 1 歩が届かないというのがずっと続いたチームでありましたけどもなんかマスターズ進出を手に入れたところか優勝まで取ってしまうとはといや本当に素晴らしいチームに仕上げましたね。 ま、今までの1つ1 つの積み重ねがうん。ま、このトロフィーまで、ま、届いたとさん。はい。この RRQ の成長プリっていうのはベトロフさんから見ても凄まじいものがあったかと思いますがいかがでしょうか。 うん。そうですね。特に今のRRQ ってメンバー投手の相性が非常にいいなと思うんですね。 ま、それこそジェム金がワンピックを狙いに行くところに、ま、それがみ全員がこうして、あの、そのジェム金のカバーを取っていったり、アビリティの連携を繰り出していったり、ま、本当にこうジム金がやりやすいような動きを全員箱取っていこうとしているので、本当に RRQ の良さはそこにあるなと思いましたね。 何かこう戦術にはめ込むのではなく、もちろんはめ込んだ中でも組織的にはそれをもう外してしまって、もうここでもう自分たちのオリジナルの戦術にしてしまえばいいじゃないかっていう一面も見せますよね。 そうですね。 ま、なので本当にこセを繰り出していくそのチームで、え、練習を積んでいって連動を上げていったそのセットアップを見せるラウンドもあれば、ま、とっさに判断を行っていって、ま、オリジナルの動きをこう繰り出していったりとほんで様々な動きができますからね。 多分基本はクレイジー以外が決めてると思うんですが、ジェム金が行きたいタイミング、またこうモネットが行きたいタイミングであればじゃあ誰かがついていくよっていうボールが多分入ってオッケーという多分尊重する動きが多分チームとしてなってるような気がしますよね。 うん。そうですね。 なのでメンバー同士が本当にもう日常から仲の良さというところが本当に伺えるなと思いましたね。 うん。ま、昨日のね、ジ務金のインタビューでも本当に自由に行動させてもらっているというコメントもありましたので、ま、そこら辺は結構ジ務金には G を与えて、あとはこう形を作っていくっていうね、土台作りっていうのがあるのではないでしょうか。 うん。さあ、この後はエステージ2 のグループ分けのドロー賞が実施されるんですが、え、抽選の賞のロジックなんですが、え、 3 つのボールを使用して、え、それぞれに、え、 2 枚のくじを入れていきます。はい。え、1 つ目のボールには1位シード、2位シード 、そして2つ目のボールには、え、3位 シード、4位シード、そして、え、3つ目 のボールには5シード、え、6位シードと いうことで、え、レギュラーシーズンの、 え、そうの結果を踏まえてのランキング順 で、え、ボールに入っているというところ で、ま、海外のね、え、チャイナと アメリカズで見た方は、あの、同じく、え 、その同じ道路賞なんですけれども、その 1位の、え、シードからまず、え、始めて いきます。このボールワには1位2 指度が入ってるのでどっちを取り替えるかというところでのトレードが行われていくということになっていきます。う ん。はい。 ま、ですからこうアルファオガのグループで 1 位シードのチームがまずは入れ替わっていく。そして今度は 34 位シードのどちらかが入れ替わっていくということで、ま、全てがシャッフルされるという形になっていきます。 はい。うん。はい。ということで、え、 アルファグループのシードが、え、上から ブーム、eスポーツ、DRX、そして、え 、JGPalレックス、そしてグローバル eスポーツデトネーションフォーカスミ、 そしてオメガグループのシードがRRQ タロン、そして、え、T1ノンシムレット フォース、そしてZタピS ということになっておりますので、ま、ミックスされていくと果たしてどのようなグループが生まれるのか楽しみですね。 いや、本当に楽しみですね。 はい。 ま、RRQとえ、G がまた同じグループになることもあるわけですね。 うん。 はい。楽しみです。さあ、ステージの準備がデッキ次第、え、今回、え、ドローシを行ってきますけれども、 え、また、え、この後ですね、インタビューがいつもはあるんですが、え、配信外でのインタビューになりまして、え、今回居心地に、え、来ていただけるということで、え、後ほど詳細は SNS の方で、え、公開をさせていただきますので、 はい。 あ、もしかしたらなしになる可能性もあるということで、ま、時間があって、え、向こうの対応が、え、できるようであれば はい。していきたいと思っております。ま、せっかくなのでね、インタビューもしたいですけども、今多分色々あの、メディアとの、 ま、そうですね、インタビューもね、こう優勝直後であればあると思いますからね。 そうですね。はい。 ということで、え、ステージ1 のグループの順位を元に抽選をしていくドロー賞がスタートしていきます。 ちなみにアナリストコーナーはドロー賞の後でやります。 そうですね。 このドローがいつ始まるかによるとは思いますが、今確認中でございます。ま、 おそらくもう間もなくなりますね。さ、そしてステージ 2 自体はい。あの、そう辺たりでまたこう戦っていきまして、え、上位、え、 4 チームがまた、え、ダブルリミネーションのプレーオフへ。そしてそこでの、え、トップがトップ 2 チームがチャンピオンズ行き、またそのトップの戦いは東京で行われていくというところで、是非皆さんチケット買ってくださいね。 はい。 さあ、ということで、え、ここからのドロー賞まで少し時間があるということでたっぷりアナリストレスク、え、お届けしていただきましょう。 はい。ま、ということでですね、え、 RRQ が、ま、流れを大きく変えるきっかけとなったラウンドですね。え、 17ラウンド目を見ていきましょう。 はい。ま、まずですね、RR がこのディフェンダーサイドにおいてどんな守り方をしていったのかについて振り返っていければと思います。 で、全体的にまずラインを段階を分けて 抑えていたという点が1つポイントかなと 思います。例えばBロングであればこのB メインの手前の位置を1段階目。で、A メインについては誘導サルボも入れていて 、ここを1段階目としていて、で、その後 A側についてはこのパイプのラインを2 段階目でサイト中を抑えるのが3段階目 みたいなイメージで、このイエローの ポジションであったりと、ま、この段階を 3段階に分けてこのサイト中、Bサイトも Aサイトも守っていったという点が非常に 見事だったかなと思います。で、その役割 を担っていたのがA側であればクレイジー 外選手。流動サルボも入れていて、手前の チェックをしていて、まずプッシュかどう かの確認をしていきます。で、B側につい てはモネット選手が覗いていて、相手が 進行しているかのどうかのチェック。 そしてワンウェイスモークを炊いて次 イエローのラインで抑えていくという動き をしていました。で、漢字のじゃあジム金 選手どこにいたかと言うと、このラウンド についてはミッドにいて、その後チューブ の中からホールのカバーに行くという、ま 、このラウンドについてはもうモネット 選手を救ったラウンドですね。誘導サルボ も来ている中でモネト選手が耐えないと いけない。ま、ただミット抑えていた ジェム選手がこのトスさにカバーに入った ことによってモネト選手のカバーを取り ながらジェンジー側のこのサイトの進行を 抑えていったと。ま、このラウンドで本当 に非常に良かったのがジェンジー側がもう このモネト選手HP状況を削れていたので 倒しに行かないといけなかった。でそこを ジム選手がまカバー取ったことによって このラウンド取得していったという形に なりましたね。そうですね。 今ね、ちょうどたっぷりお届けしようという話があったんですが、急遽今お心地がインタビュー、え、来てくれるとの、え、ことで、え、絶賛準備中でございます。嬉しいですね。 なかなかね、コーチとの会話というのは我々できませんので、 ま、色々ね、あの、時間が、え、許される限りお話を伺っていきたいと思っております。 まあ、日本にもね、あの、前回の、え、コミュニティ大会の方で来ていただきましたけれども うん。 いや、もうね、あの時も色々RRQ はまだクシー選手が入ったばかりの、え、 RRQ でしたけども、あれを生で見てからここまでの成長プりですからね。 そうですよ。はい。 いや、もう本当にチームを信じて仕上げてきたなって感じですからね。 だってメンバーそんな大きく変えてるわけではないんで。 だからあの時ね、生で見た方々はあの RRQ が今優勝してるっていうところでやっぱりね、その最初の瞬間を目にしてるってのがうん。 ま、思い出に残ってるかと思います。 さ、居心地、え、今、え、準備中で、え、到着はしてる模様です。はい。今ヘッドセットの、え、確認などをしている状況でございます。 はい。ま、歩きね、初優勝ということで はい。 結構ね、注目のコーチではありましたけれども、なかなか優勝トロフィーね、手か届かなかった時期が続きましたし、 ま、パシフィックのやっぱり環境の難しさっていうのもあったかと思います。 そうですね。あとはこうジェンジー戦1 度はこう負けてしまったもののそこからの修正力というのも本当に見事だったんですけど、あ、そこにこうコーチがどんなアドバイスをしたのかってのは本当に気になりますよね。 うん。もうね、聞きたいこと山ほどあるんですけど、 ま、どのぐらいね、多分答えてくれるかというところと、 ま、あとは時間次第とそうですね。 そうですね。この後ドローもありますからね。もう 10個ぐらい質問したいですけどね。 ま、本当はね、 聞ける限りは聞きたいところではありますが うん。 本当に短い、え、間ですけども、ま、 うん、 いろんなね、あ、言語のインタビューもあると思います。ということで、え、イボこ地に来ていただきました。優勝おめでとうございます。 おめでとうございます。 おめでとうございます。 コングラシュレーションさんにベクト thanーmuch。 さあ、まずはおちが長きにわって積み重ねてきたものが形になりました。今の気持ちを教えてください。 Soit’sbeenalong journeybutyoumade it.Howareyoufeeling right now?Pretty exhausted.Haven reallysleptmuchat allthelastcoupleof days.It’sbeenalong stagebutwevebeen justgrindingtrying toimprove.Ifeellike westillmakealotof mistakestobehonest butI’msuperhappy withtheguysinterms ofstayingmentally strong.Umevenwhen we’refeellikewe’re notevenplayingatour best.Wefeellikethis lastthreedayswe haven’treallyplayed atour best.Butweveoverand than もう大変な疲労感を今感じています。ここ数日は寝られない日々が続いていたんですけれども、ま、こうやって勝つことができて良かったです。まだまだチームミスもあるんですね。なんですけれども、みんなメンタル精神的にとても強く、え、この数日戦い抜いてくれたことをすごく嬉しく思っています。 特にここ3 日間なんですけれども、あまり良くないところもありました。なんだけれども、やはりベストな状態じゃなくても勝値っていうのが何よりもチャンピオンシップに進出する進出するためには必要な強さだと思います。 なるほど。ありがとうございます。そしてウォーバーズコーチが加入してからチームに大きな影響を与えたように見えます。 2 人体制になってどのような部分が強化されましたか? I thinkI think reallyanyonhimand beingwithallthe timecomingtoupto thismoment.Sorry. Yeah,helpmealotwith withworkloadalso helpswiththe antistratingjust helpsmetousemytime better.Alsotogether ofcoursewithWarbwas alotofchang cameinandcrazyguy camein.SoIthink thereacomboofthree differentcomponents thatleadtoevenmore success.Ifeellikewe werekindofweve alwaysbeenlikethis butnowit’slikewith extraadditionsit reallyhelpsallofus. Mytimemanagementis betteraswell.Igetto focusonthestuffI feellikeI’mthebest at.Soyeah,it’sbeen reallyhelpfultohave Warshelpmeout.Than そうですね。彼があの加入したことで とてもあの自分にとってもあのやりやすく なったと思っています。あのまああの試合 中の対策っていうところを考えてもらっ たりとかいろんな変化をもたらしてくれ ました。またあの高知人だけではなくて クッシーとクレジー以外が入ったという こともあり3人の加入でチームの全体の 雰囲気がすごく変わりました。 また自分のタイムマネージメントもうまくできるということで、自分の得意なことに集中することができるようになり、彼らに任せることでまたより強くなったと思います。 なるほど。ありがとうございます。え、時間のある限り答えていただきました。ステージ 1優勝RRQから UOコチに来ていただきました。ありがとうございました。 ありがとうございました。much センキュー。ありがとうございます。 さあ、そしてドローが今、え、始まりました。 先ほど説明した通り、え、1位2シードが 、え、トレード、そして3位4位シードが どちらかがトレード、56シードが トレードという今説明が入っております。 え、注目はやはり、え、日本のいるチーム がどこのグループになるかというところに なっています 。ま、ですから、え、タmは、え、一応 ですね、え、同じグループになるという ことはしています。 そでどのようなチームが同じグループに入ってくるかです。また優勝した RQ。そして今回準優勝だった。 またT1やDRX ペーパーレックスあたりがどの辺りに入ってくるかです。 まずはブーム。 R투、そしてド、DRX、 タロンということで1 位が先に引かれましたのでここでスワプです。ブームポーツがまずは太と同じになりました。 RRQ、DRXが同じ。 これだけ見ると恐ろしいですね。は左に固まるのかというところです。ま、もちろんブームも素晴らしい成績をレギュラーシーズンは誇りました。先に引かれたのは 4 シードノンシムレッドフォースペパーレッシー 韓国チームが左に固まりましたね。そしてナジアのチームが右側に固まっていきます。 結構すごいことになってますけど、 ただペパーレックスはこのRRQ、DRX から逃げれたと。ま、ました。さあ、ゼタはどちらに行くのか。 DFM はどちらに行くのか。アルファだとまたシムレットボースと同じということになっていきます。 ま、日本チームがね、固まること自体は確定していますが、どちらに行くか。デトネーションチームシークレットということでオメグループに移動する いうことになりました。これでブームインスポーツロン T1 ペパーレッゼタデトネションと、ま、比較的こう戦いやすいかなというイメージの相手がいますが、 ペーパーレックスがいますが、そしてブーム、 eスポーツさらにはT1 もいるということで、ま、太ロもね、新しくなりまして、非常に真っ黒部分が強化されました。 ま、日本チームってその韓国チームがあまりイメージ良くないかなとは思うんで、そういった意味で戦いやすい可能性もあるんですけどもはい。上にペパーレックスいいるっていうのがね。そうですね。またペパレックス以外も T1 タロンブームと本当に系統の違うチームが揃っていますからね。ただこの中でまずはトップ 4 に入らなければいけませんし、ま、ステージ 1のことを考えるとトップ4 だけではなくやはりこう スロット的には123 この辺りに入らないと苦しくなっていきますよね。うん。 そうですね。はい。 ということで、え、このステージ2 では、え、トップ2 に入らないとまずは日本としては、え、チャンピオンズに行けないと さらにポイントを稼いでるチームがじゃあどこになるかで今は RRQ、DRX、そしてJ、T1 ま、この辺りになってくるのでグループアルファに 3チームが固まってると いうことになるとこのチャンピオンシップポイントの行方というのは T1にとっては若干嬉しい という結果にはなってきます。そう。 はい、ということでこのグループご覧いただいてまずは幸さん印象としてはいかがでしょうか? いや、まずグループアルファ今回もすごいなっと思ってますね。 アルファすごいですね。 そう。あのだってこのリーグ始まる前ですよ。 ま、ブーム1 位は誰も予想してなかったわけです。正直に言うと、 ま、その中でも比較的魔境だなと言われたのが RRQ、優勝したRRQ が来てしまったことにより魔境が今進みましたよね。 そうですね。うん。 ただチームシークレット入ってるのが結構面白くてチームシークレットって RRQに今回勝ってるわけですから 結構ここチームシークレットとっても嬉しいのかもしれないですよね。 確かにそうですね。結構チームシークレットってなんか奇抜な動きをしてくる相手に、ま、そのメポ苦手意識があると思うんですね。ま、そういったところではあのグループアルファに揃ってる、ま、丁寧なあのバンとこう追求してくるチーム相手となると結構やりやすいのかなという気はしてますね。 うん。あとは幸夫さん、グローバルe スポーツ視点だとどうですか? いや、ま、グローバルe スポーツ視点はまだあの次メンバーどうなるかっていうところのオフィシャルもね、確かなかったと思うんで、ま、そこも含めてまたどうなってくるかの予想は未知数でございます。 未数。うん。 なるほど。そしてグループオメガ。 どうですか?レトロフさん。 いや、本当にこれ難しいなと思ってて、ま、それこそロンもブームも今右肩上がりでどんどんどんどん成長していってるチームじゃないですか。 ま、そのしくも、え、敗北はしてしまいましたけど、ま、それでも、あの、かなり印象の良かったチームかなと思います。だ、そのチームをまず相手にするというのが日本チームからするとかなり苦しいポイントなのかなと思いますよね。 ただ今回のそのステージ1 の全ての試合を経て、ま、ブームもT1 も結構登り調子からグっとこう下がってしまった。 ただこで期間が空いたことによってまた調整する時間が増えたというところもありますし、逆には良かった部分も悪かった部分も、ま、非常にこう、ま、洗い出された上で、え、この給容期間とあと調期間が設けられますけど、 果たしてこの勝って負けて、勝って負けてのなんかあのおセロみたいな、 あ、ありましたね。はい。 あれがまだ継続されるのかというところもね、ありますし うん。 その中でのペーパーレックスが今登り調子ですから。 そうですね。ま、あと1 個気になるのがこれからまた環境とかそのマップのプールが変わった時にどうなるかっていうのが気になるんですよね。 はい。ま、おそらくこう新マップであったり何かしら入ってくるかもしれませんし、新エージェントがね登場するかもしれませんし、ま、その中で、ま、手ホの弱体化が来てで、マップローテも変わって 3セットが入ってくる。ま、ゼタDFM はじゃあどういう風に対応するんだというところをね、え、これからも皆さん是非、え、見守っていただきたいなと思いつつこのゼタ DFM 直接対決がありますので、ちょっと我々にとっては苦しい そうですね、時間というのが出てきます。 はい。まあ、土選もね、ま、あの、全地も応援していきましょうという気持ちは変わらないんですけれども、 [音楽] ま、気持ちは分かるよ。もしかしたらそこでね。はい。 両者ここで勝てばうん。 プオフが確定負ければ配体みたいな試合がもしかしたら直接対決でどっちが上に上がるかともあるかもしれないですからグループによってはあとはタイミングによってはですね 本当にあとは会場ででも見れるってのもいいですね。この 2チームがそうですね。 はい。是非皆さんも引き続き応援をしてください。 はい。 ということで、え、本日の試合は全て終了となりますので、え、本日を結果振り返っていきましょう。 3対1RRQ が対象と言っていいでしょう。 うん。素晴らしかった。本当に 本当に修正力素晴らしかったですね。ローアーから勝ち上がってきました。 あれということはこれによって はい。おお来ました。 これ結果はこれ並んでしまったので9位。 いや、まだまだ決まってないです。 ひっくり返ってない。あとは10 位にどっちがなるかというところで。 そう、まだ同率のまだe スポーツじゃんけが残ってます。ま、e スポーツBO5ですか?BO1?BO1? BO5。BO1え、BO5 じゃないですか?いやいや、BO1で5 時は1発で発勝負で勝った方が9 位負けた方が注意ですね。 よし。はい。じゃあ僕がeスポーツはい。 バロラントにおける これ揺さぶりありですか?僕はグー出しますみたいな。そういう揺さぶり。 あ、もう揺さぶってるじゃないですか。 もう負けもう負けたくない気持ちがありますよね。じゃ、僕ちょっと主なんでちょっと高の見物でちょっとじゃ、 普通にいきましょう。行きますよ。はい。 最初はグジャけぽ。 お、 ま、やっぱりね、負けてたやつは負けると。 印象けたやつですか? はい。直接対決の結果、え、さんが10 位、え、反映されました。 はい。まし、すごい。レトロフがグーで勝って、え、雪が期で負けてる絵です。 すごい。すご。これが用意されてる。 どこから引っ張ってた? 何の手を出すかなんて言ってないよ。 え、全パターンに置いたんですか?これ こんなとこにパ使うなよ。 これパー出してるパターンとかもあったってことですか? いや、てかここだけ順位出て他の順位書いてないんだよな、これ。 あ、確かに123だけど9と10だけ。 確かにそうですね。 ま、ちょっと次回は、え、頑張っていただきたいなと思いつ、ま、ここはね、あくまで予想なんで、 ま、まあ、ま、ま、予想なんで、でも大丈夫です。ステージ 2 で、あの、僕、あの、じに全力で入れるんで。 いや、僕もいね、あの、 僕もちょっとどっかね、ベスト3 には絶対入ってくるかなと。 Gとあとは日本に全部全入れするんで。 お、僕と一緒になるよ、それ。あ、 いいですよ、もう。いや、だって勝ってもらわないと。 いや、やっぱG はね、今年こそもしかしたら僕、あの、次キャス席で G のユニフォーム来てくる可能性もあるんでご期待ください。 僕はね、逆予想をしていこうかなと。 逆予想0勝と 0勝40杯ぐらいをちょっと目指して うん。なるほど。 散封をしていこうかなと。 なるほど。はい。 目指すも難しいですよね。 難しい。 うん。ちゃんとあの投票理由を毎回添えてもらわないといけないんで、 そこは考えといてください。 まあでもね、本ん当どこが勝つかわかんないです。もうでもあれね、予想した雪さんも見事でしたけども。 いや、いや、あの下で下であの 決めただけ レドルフどっち入れる?あ、じゃあ俺こっちっていう話合だけだったんですけど。 僕全ジって言ったらじゃ、じゃあそっちならちょ僕 RRキいや、はっきり言いますよ。 僕あのアイズボックス途中までいや対応はうまいけどこれは逃げ切るって思ったんですよ。僕は 僕はちょっと若干思ってました。僕はG に心寄ってたんすね。はい。 だからま、そういう意味ではある意味予想外してるんですね。 ま、でもね、ま、どうせ負けましたということで、え、今日の、え、試合、え、トーナメント今日振り返ってまりましょう。 はい。 さあ、こちらトーナメント表RRQ が下から勝ち上がってきました。素晴らしい体力でした。 ま、ジェンジとしては悔しいでのマスターズトロント行きとなりました。 うん。 さ、ということで、え、マスターズトロントはおそらく今までのグローバル大会、え、その地域の時間の、え、夕方 5 時からスタートと、え、なりますので、え、日本時間だと深夜 1 時ぐらいからのスタートなのかなという風な、え、印象を持ちますので、え、約 1ヶ月間、ま、2 週間かなとなりますけれども、是非ね、え、マスターズトロントも皆さんと一緒に見守りたいと思いますし、うん、 また中国からの化け物、そしてアメリカズからの化け物、また EMはまだ決まってませんが、あと1 枠どこが来るか分かりませんので、是非 ね、その化け物同士の戦いをご覧いただいて、え、その後チャンピオンズも待っていますし、ステージ 2 もありますので、是非引き続き、え、こちらの VCT をお楽しみただきたいと思います。はい、 ということで、え、改めて今回の優勝は RRQ となりました。え、本日実況騎士タイガー。そして解説は幸さん、そしてアナリストデスクえトロフさんでお届けしてまいりました。 1位、9位、10 位の、え、実況解説アナリサでした。ありがとうございました。 くそ。はい。 ということで、え、本日のハイライトをご覧いただきお別れとなります。それでは次回の配信でお会いしましょう。さよなら。 さよなら。G頼むぞ。 [音楽] from [音楽] にオト [拍手] [音楽] [拍手] ナ [音楽] bar [音楽] 番テポシかはい。はい。 [音楽] が [拍手] [音楽] be ナ en [音楽] [音楽] [音楽] the [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] は
00:00 OPENING
00:14:58 GEN vs RRQ MAP1:Haven
01:45:37 GEN vs RRQ MAP2:Acsent
02:48:41 GEN vs RRQ MAP3:Lotus
03:55:17 GEN vs RRQ MAP4:Icebox
<VCT Pacificについて>
VCT PACIFICは、4つのインターナショナルリーグのひとつで、
参加チームは最高峰のグローバルトーナメントMasters/Championsの出場権獲得を目指します。
東南アジア/韓国/日本/南アジアから12のベストチームが集う本リーグでは、熱戦が繰り広げられます。
<ミャンマー地震の救助活動を支援する寄付はこちら>
https://internationalmedicalcorps.org/riot
<公式サイト>
https://valorantesports.com/
<スケジュール>
https://valorantesports.com/schedule
<VALORANT Champions Tour JAPAN公式X>
https://x.com/valesports_jp

4 Comments
ネタバレ
xfferoガチおめでとう!
クレガイのIGLは間違いないし全員フィジカルは仕上がってるからトロントでも他地域に最強はパシフィックなんだと改めて教えてやってくれ
熱い戦いだった
ジェムキントロントでも暴れてくれや
3:57:15