VCT Pacific 2025 : STAGE 1 Playoffs – DAY 6 – Lower Finals
Seehowweownthisusas unabledoyour powerIcanfeelyour Icanfeelyour the CR takegoyouthinknow you takenowbeforewe need takebaby baby the doyouknow do the takeyou knowtake yourbabycome ondoyou B from the every レッドブル翼を授けやる。 レッドブル翼を授けやろ。 レッドブル翼を授ける。 forthe weekendgive me nevergiveyou for strongfor I wantIsee thede さ Nevergive お Dം D dfor Fo ま from thegun downunbelevable unbelevablebackadi や 皆様お待たせいたしました 。VCTパスピック2025ステージ1 プレーオフイ6 の模様を本日もお届けしてまいります。実況を担当する川のキです。よろしくお願いいたします。そして解説は幸さんです。よろしくお願いします。 お願いします。 さあということでこのパシフィックステージ 1 も残すところ今日含めて2日のみと あっしたね。 振り返るとねやっぱりあっという間ですよね。 そうですね。 リーグ戦って帰れたら結構長いもんなんですけど、本来はね、あっという間でした。 うん。 本当にこう長期間で行われてきたリーグ戦も終わり、そしてこのプレーオフも残すとこ 2 日のみ、そしてね、マスターズに進出する 3チームも決まりましたね。そうですね。 昨日ペーパーレックスが接戦、ま、こう、ま、 DRXに対して220 というところではい。こう改めてこうマップの内容さ、え、振り返っていくと本当に濃いものだったんですけど、マップカウントでこう振り返ると 20ということで驚きの内容でした。 はい。そうですね。ま、やっぱり色々ありましたよね、 DRXも。ま、あの、DRX にとってはその望んだものではないのかもしれませんけれど、メンバー変更もあり、ま、それはペパーレックスも一緒ですよね。 途中からメンバーを変更して、ま、新しくメンバーを迎いて、ま、お互い環境がこのリーグの中で少し変化した状態での戦いになったわけですけど、やっぱりリーグ戦って面白いっすよね。 そうですね。うん。ま、あの、 バンコクが終わった直後での結果だけで言えば、ま、このチーム強かったよね。 あのチーム強かったよねっていうのが分かってる中でのスタートではありましたけど、やっぱり今回はね、その手が割とこう入ってきてから連が各チーム高まっていって、じゃあ結局俺たちの進むべき道はこうだなというのをある程度形にできていくのがこのリーグ戦っていう面白さればありますから はい。いや、本当この長期間じゃないと見れないような内容がたくさんありましたね。 うん。そうなんですよね。だ、各チーム本当にこう試合終とにどんどん成長していって最終的にはこう集体制というベッカー素晴らしい試合をね、昨日も見せてくれましたからね。 是非、え、そんなね、リーグの、え、集体戦そして、え、育成というところを、え、明日までね、楽しんでいただければと思います。 はい。 さあ、それではまずはバラトについて説明させていただきます。バラントは 5対5 で対戦する競技の高いタクティカルシューターです。高い制度が要求される銃撃戦とエージェント固有の特殊能力を組み合わせた本格派の銃撃戦が特徴でプレイヤーの戦略的選択や柔軟なアイデア、そして一瞬のヒめから生まれるチャンスがチームを勝利に導きます。 はい。 お、真ん中に政治がドンと立ってますね、今回は。 うん。あの、最近そうなんですけど、海外のね、チームであったり、ま、そもそもパシフィック出なかったりと難易度の高いクイズが確かにそうです。 目立ちますよね。ちょっとそうですね。 のいたずらが働いており。 うん。僕ちょっとこれわかんないですね。 僕もチームは多分ここだろうなありましたけど、僕は外したんですよ、これ実は。 あ、そうなんですか。 うん。僕は外しました。 で、あの、そのガラス越しに今にニっこりしてるやつが当てました。 あ、本当ですか? はい。すごいね。カ野さん試しに答えてみてください。 え、ちょっとあのパシフィックではない。 えっと、ヒントはパシフィックですね。 あ、パスフィック。え、パシフィック。今年ですか?これ。 えっと、今年ではありません。 ですよね。政治いたっけと思って。 そうなんですよ。 え、でも政治入りってことはこれペーパーレクスの構成ですか? あ、やっぱりペーパーレどこ?どこ? うわ、どこ? え、ブリーチ月光の2イシどこなの? まずじゃ、ペーパーレックスであれば政治が使っていたのか。 いや、そう、ジか。 だからそこから当てないといけないんですよね。 そうすよね。どこだ?え、アセント、どうですか?アセント、アセントじゃない。 アセントじゃない。 うん。あ、治、ジダバイです。そう、ダバイがよくあの上に乗ってね。 ええ、ごめんなさい。ちょ、ギブアップです。 答えは、あ、3セットしいですね。 なんか昨年の3セット。 ああ、やってたな。昨年の3 セット。最終的に構成変えたんですけど、構成変える 1個前結構使い込んでいた構成。 はい。そう。あの、月光がスミスっていうのはパッと分かったんですけど。 うん。うん。うん。 そっか。ちょっとね、すいませんね。僕のまだ知識が足りないようですね。はい。 いや、あのね、難しいよ。 いや、難しいっす。難しい。難しい。 急に出されても大変だからね。 結構ね、見てきたはずなんですけど、 ちょっとね、まだまず難しいなと思った。はい。 1番覚えてる構成って逆に何? ペパーレックスですか?ペパーレッの ペパーレッで1番覚えてる構成? いや、なんだろう。 全部覚えてないけど僕はあれですね、あのめちゃくちゃな構成をした昔のブリーズっていう ああ、どんな構成ですか? あの、フェニックスと、えっと、ブリムストーンが採用されていた構成を 1 回予選で使ってるんですけど、あれは話題になったんですよ、逆に。 いや、考えられュエリストで。 ああ。あ、でもそれで行くとスプリットとかじゃないですか。 スリデュリスト出していた。 うん。うん。うん。 そうですね。途中からね、この新たな可能性 そう。スカイの弱体からやめましたけど、 入ってすぐだったはずなんですよね。 確かはい。ま、ね、結構ね、抜てくれるチームではありますから、今日もね、どんな戦い見せてくれるのか、構成見せてくれるのか楽しみです。 さあ、それでは続いて日本の配信を行う実行委員会のご紹介です。今配信は日本テレビ放送株式会社、株式会社で構成される実行委員会により JCG スタジオからお送りしています。続いて本大会についてです。 VCTパスペックステージ1はαメガの2 グループに分かれるグループステージと各 グループ上位4チームが戦うプレーオフで 構成されています。グループステージは3 月22日から4月21日の約1ヶ月間毎週 土日月に実施されました。キックオフの 成績を元に2グループに分けシングル ラウンドロビン形式で対戦します 。各グループの上位4 チームがダブルエリミネーションのプレーオフに進出し、プレーオフの上位 3 チームがマスターズトロントへの試場券を獲得します。そして現在ご覧の通りトロン進出を決めているチームなんですけれどもパシフィック、え、全チーム揃いました。 はい。こうステージ1 始まる前ですとかなり韓国チームが今強いという風に そうですね。なんなら3 リトップ全部韓国チームが揃ってもおかしくないんじゃないかなという予想の声もありましたよね。 ただそんな中でRRQ とペーパーレックスがマスターズ場を決めました。 うん。え、惜しも逃しましたけども、もうブーム来るんじゃないっていう声もね、多くありましたよね。 ね。はい。 しかもこうJが1番乗りでそうですね。 こマスターズ決めたというところで、 ま、そのね、マスターズバンコクに出場していた DRXとT1 が出場逃すというところで本当にこのパシフィックのレベルの高さを伺えます。 うん。ま、もちろんそれだけじゃないですよね。 だってね、あの、バンコ出場のところで言うとチャイナだってその両チームは出場を今回逃してますから。 そうですよね。EDG が初めて国際大会出場を逃したというところで本当に歴史的なステージ 1の結果になりました。そうですね。 さてとアメリカズからもMIBR センチネルG2e スポーツチャイナではウルブスXLGBD パシフィックではJRRQペパーレEMA に関してはこれから決まっていくという流れになっております。 はい。 このね、各地域のトラント場を決めるチーム、どのチームになるのか是非各地域の SNS や配信をチェックしてみてください。 そしてチャンピオンシップポイントシステムについてです。 2024 年同様チャンピオンシップポイントは全てのステージと大会で付与されます。レギュラーシーズンでは勝利ごとに 1 ポイントが付与され、キックオフ、プレーオフ、マスターズといった要なイベントではより多くのポイントがチームに付与されるようになります。 インターナショナルリーグのプレーオフと キックオフトーナメントでは上位4チーム にマスターズバンコとマスターズトロント ではそれぞれ上位4チームと上位6チーム にポイントが付与されます。こちら詳細は バロラントeスポーツニュースにある VCTパシピック2025シーズン回路を ご覧ください。このチャンピオンシップ ポイントの現段階の結果を改めて振り返る と混沌としてきました分からなくなってき ましたね。はい。 そうですよね。位そこをえるとステージ 2、 要は今回あんまりチャンピオンシップポイントを獲得な形はもうなんとしても順位上位に入っていかなければいけなくなってきましたよね。 うん。トップ2 ですね。ここに入らなければいけないというところで非常に厳しい戦いになってまいりました。 このチャンピオンシップポイントの行方というところも楽しんでみていただければと思います。 そして本大会で使用しているマップこちら です。アセント、フラクチャー、ヘイブン 、アイスボックス、ロータス、パール、 スプリット。こちらの7マップとなります 。今回使用されるパッチは10.07です 。またマップと選択はご覧の順番です。 本日ね、BO5ですので最初のBANのみ ということで、お互い1マップずつBAN してから、え、ピックと、え、サイド決定 をしていきます。 なので、ま、結構ね、そのリーグの中でちょっと苦手意識がついていったマップっていうのも各チームあると思うんですよね。そういったマップも含めて、ま、 1 つはプレイしないといけない機会があるのかなとは感じていますね。 はい。あとはね、こう現在のパッチだと、え、もうマッププールもね、変わっているんですけれども、まだクチャーは残っております。 うん。 それではここでスチーム改めて見ていきましょう。 現在勝ち残っているのはこの3 チームのみ、グループアルファのG、 ペーパーレックス、グループオメガの RRQ。この3 チームのみが現在パシフィックステージ版では勝ち残っています。 はい、 続いて現在のトーナメントの状況です。さあ、本日お届けしてまいりますはローアーファイナルズ RR 筐体ペーパーレッスということで、ここを勝てば全が待つ決勝戦です。 そうですね。 いや、ここの決勝も楽しみですね。RR の初めて決勝の舞台に立つのか、それともありますよね。 ペーパーレックスが再び決勝の舞台に立つのかというところで、 ま、確かにね、マスターズトロントの出場権は獲得していますけれども、そのトロントの仕組みのことを考えると、ま、どのチームも当然ではありますが、 1位を目指したいものですからね。 そうですよね。 そのシードを手に入れるべく勝ち上がっていきた優勝を目指していきたいというところもそうですし、あとはこうチャンピオンシップポイントを考えていくとこの 2 位以上に上がることによってまたさらにポイントが付与されるというところがございます。ありがとうございます。こちら 2位になれば3ポイント、3 位フィニッシュなと2ポイント。うん。 優勝すると5ポイントと だいぶリードできますよ。 かなり大きなポイントが、え、手に入れることができるので、チャンピオンズに向けてというところでもこのプレーオフ終盤も重要な戦いがまだまだ待っています。 はい。 さあ、そして皆様からの応援コメントも募集しています。パシピック出場チームへの応援コメントや大会の感想など様々なコメント大募集中です。放送上でも紹介いたしますのでハッシュタグ VCT パシピックをつけて是非投稿よろしくお願いいたします。 さあ、ということで、本日はSNS、え、 1 件いております。さあ、ということで、こちらだきました。え、赤月さんでいいのかな? そうですね。写真が可愛いですね。 あ、いいですね。子供の時の 子供にはユニフォームは着せていないか。 そう。今日もペーパーレクスユニフォームを着て全力応援。このまま全チーム食らって勝ち切ろうとい勢い乗ってますからね。うん。すごい勢いですよね。 はい。 いや、本当にそのままの勢いで進んでいくのかというところもそうですし、それとも RRQ が止めるのかというところで本日の楽しみな戦です。 はい。 さあ、そして、え、現在行われている SNSのキャンペンのご紹介です。 うん。うん。バロラントは、え、6月2 日ですね。はい。6月2 日で、え、正式論地を、え、5 周年を迎えるということで、これを記念して VCT パシフィックを応援してくれている皆さんの思い出は是非シェアしていただけないでしょうか。 推しのコレクション、お気に入りのチームや選手との最高の写真、クリップエピソードなどあなたのハッシュタグ VCT バシフィックモーメンツを教えてください。ということで、で、こちらたくさん写真であったりとか、え、ものね、最後のクリップだったりとか色々お待ちしております。 はい。ゆきさん、どうですか? 僕のではないんですけど、やっぱりモーメントといえばあれですかね、あの大田さんが一生ワイヤーに引っかかり続けていた あのVCに関係ないじゃないですか。 ですからね。はい。関係ないですけど、やっぱ思い入れがすごくあるので あり。はい。カメラも壊せず 才能があります。 どうなんでしょう? 立場いじりにくいよね。 ちょっと僕はい。大先輩ですから。はい。小田さんはい。 まあまあまあまあ結構ね、意外と面白い記憶の方が残ってたりするんで。 いや、ま、そうですよね。はい。ね、こう思い出が皆さんもあると思いますので是非ねハッシュタグ、え、 VCT パシピックモーメンツをつけて投稿よろしくお願いいたします。 願いします。 こちらね、アカウント公開設定にするのお忘れなくお願いいたします。あなたのね、投稿が配信で紹介されるかもしれないので、こちら是ひハッシュタグをつけて投稿よろしくお願いいたします。さあ、それでは本日のスケジュール見てまいりましょう。本日は DO5の1 試合のみです。アーファイナルのRR9 対ペーパーレクスの、え、試合をお届けしてまいります。それでは本日の対戦の半予想を日本の VCT キャスター全員が予想しております。 こちら、 ま、あの、まずね、昨日の結果を踏まえて、 ま、騎士大価が1位決定ということで、 すごいよね。ま、商品がはい。 あの、実は控室にもあるんですね。 はい。既でに置いてあって本当はね、ここに飾りたいんですけど、飾ると あの、泉さんに怒られる恐れがあるからこう だから明日あたりSNS で出ると思います。はい。キさんがちょっとげましょうがにあります。はい。 いや、結構ね、あの、しっかりできてびっくりしそう。問題は再開争いに注目されてますよね。あの、別に順位はね、ま、楽しんでいいコンテンツではあるものの僕もちょっと楽しみなのが、あの、今日の結果次第ではカー野さんが再開争に加わってくる可能性があると。 これまずい。 で、レトロスさんは基本的に僕と予想を合わせることによって逃げ切るっていう話でした。 ずる。あ、そういうことするんですね。アナリストのレトロスさん。 ま、やっぱずるがしっこいものが勝つゲームではありますから。はい。 ね、今日のエレトロスさんはアナリストとしてね、え、この後 うん。 出番がありますけれどもはい。ま、この勝敗予想の行方僕は RRKにしました。 僕もちょっと上げておかないとまずいなと思ってますけど、あの、 まあRR も全然あるかなと思うんですけど、ペレックスの勢いがね、とにかく強いので、今ですね。 うん。その勢いにちょっと期待してる自分がいますね。 ま、ね、RR はそこに飲まれなければ勝てるんじゃないかという見込みが個人的にはあります。 さあ、ここからお届けしてまいります。 VCTパシピックステージ1プレオフデイ 6のマッチ。そんな気になる、え、本日の 対戦カードこちらです 。RRQ対ペアレックスの対戦です 。さあ、本日はローアファイナルBO5 です 。先に3マップ取得した方が勝利という 長丁場な1日になってまいります。ま、3 マップというところもありね、やはりこうスタミナ勝負でもある日になります。 あ、 RRQははい。 昨日はちょっとこう悔しい負け方をしたなと思う。一方そのペーパーレックスの表情を見てるとま、今 1 番勢いに乗っている地震に道溢れた表情をしていましたね。う ん。いや、本ん当にこう地震に道溢れてるという言葉がぴったりな今のスタイルというところ。どこまで貫き通せるのかというところをこの 1戦注目です。 さあ、それでは各チームのスター見てまいりましょう。まずは RRQです。 クレイジー外ジェムキンクッシーモネット XProこちらの5 名です。J には破れてしまいましたが安定感というところが非常に魅力のチームでもあります。 そうですね。安定感ミクロの連携の辺りを特にこのリーグの中でも元々丁寧なことをイメージしていたチームではあるんですけど、さらに仕上げていったそんなチームですよね。 うん。 このクレイジー外のIGL で生み出された安定感というところ。そしてジェム金が作る破壊力。 うん。あ、そうですね。ただクレイジー以外の良いところてそれだけじゃないんですよね。時々自分をチームと切り離せてでも相手の対策をすることもあるチームで実際そこれが勝利にえ 繋がったっていう試合があってそれがディアレクの試合だったんですよね。 なるほど。 ま、魔このあのラークの動きを封鎖するクレジ以外 1 人で封殺するシーンもありました。チームとしては本当に丁寧な、え、連携を考えている中でもちゃんと相手の対策も知ていくというところが魅力的です。 ただその対策という面でいいとペーパーレクス非常に単策対応するのが難しいチームでもあります。 難しいですね。特に、ま、昨日の ジェンジー戦を少し振り返っていくと、ま 、確かにこの特にアイスボックスにおいて はジェム金の安定した破壊力て安定に破壊 力ってどうなんだって話なんですけど、 本当に高い攻撃力を持っているなと感じた 一方、その自分たちのプレイススタイル、 こうちょっとこう息を合わせていこうと いう一瞬の隙間を疲れるようにこう 攻撃的に出られたりとかその対策を逆にさ れてしまった印象もありましたからうん。 こう踏まえてこの1 日だとね、調整というわけにはいかないので、こうどう自分たちの動きを、え、ま、見つめ直していくのかっていうところになるのかなと思いますね。 どこまで修正できているのかというところは大事になってきそうですね。うん。多分ね、自分たちの軸を崩すことはないと思うので、あとはそのタイミングをどう出していくか、ここは早めに行くべきか、いや、ここはもっとコールで待とうとかそういったとこじゃないですか。うん。はい。ま、ペーパーレクスの相手にどう戦っていくのかというところが楽しみなところではあります。 さあ、それではペーパーレックスのスターです。 ダバイフセ君ジンパットメンスミスの5 名です。さらにこう地震と勢いをつけてきました。 そうですね。ま、今回のリーグ、ま、そもそもキックオフから振り返るとやはり新しいメタの適用というところに一歩遅れてしまって、ま、ちょっとこ瞑想したようにも感じられたペーパーレックスではありましたけれども、完全復活、そして進化を遂げたチームの 1つでもありますね。 いや、おっしゃる通りだと思います。こう従来の強さは、ま、自分たちのポテンシャルであったり、スタイルはそのままにまた違った戦い方もできるという一面を昨日の DRXとの試合では見せてくれました。 だ連携っていうところで言うと少し 荒っぽくけどスピードを重視するっていう ところも以前もあって、ま、それが原因で こう取れるところを落とすというのが、ま 、悪い癖のように働いていたところも多く あったリーグ序盤ではありましたけども、 最終的にはこのアビリティも褒めた連動を 高めつつ自分たちの店舗感を意識すると いうとこで着地しましたよね。かなり連携 に磨きがかかりますかね。間違いない連携 そしてその速度はトップだと思いますね。 うん。 またこのパット面の存在ですね。間違いなく大きな存在ですね。パット面の加入によってもちろんそのイニシエーターとしてのアビリティの連度の高さはもちろんなんですけどもあのパットメンが入ったことによってそのイニシエーターをほぼまメインで担いてくれる。ま、時にはバイパーもありますけど、基本的にはイニシエターをメインで担いてくれるので構成の幅が広かったことが大きいですね。 ま、その構成であったにロール面というところかなり苦しんでいた部分でもありましたがそこが解決できたというのは大きなポイントです。 ただ今日はBO5 戦うマップ数多いですから、そのロール部分というところどのように解決していくのかというのはペーパーアレクスに残る課題です。 そうですね、直近のところで言うと少しイメージの悪いマップがまだ残ってはいるんですけども、さなことにちょっとこうお互い BAN の傾向が近いところもあるのでお互いやりたくないマップを ban合った結果結果的に、ま、お互いやりたいマップがそれぞれ、ま、あの、残るっていう形になりそうですよね。 ですよね。 直近だとそのペーパーレクサー平分のb をずっと続けていてRRQ はどちらかというと最近はアセントもあるかな。あとは平分を連続で最近バンしていますから。 そうですね。 ま、どちらかそこを蹴っていくかというとこじゃないですかね。 はい。このバンピックの読み合いというところも注目のポイント。さあ、それでは見てまいりましょう。 VCTパスピック2025 ステージマプレーオフローアーファイナルよいよ始まります。 2025VCTPacificstage oneR ム RRQV ポスピックステージ1 ローアファイナル選手の入場です。まずはインドネシアの RRQの入場です。 モーネットジェムキンクレイジー外クシー XProロ笑顔での登場になりました。 対するは完全復活のシンガポールのペーパーレックス。 ジ君ラバイ スミスパットメン従来のスタイルそのまま に新たな手札を用意してきました 。R選手のコミュニケーションもステージ 上で行われているようです。 ま、特にモネットもいますからね。 そうですね。モネットを含めた5 人で昨年のマスターズマドリードは戦っていました。互いに世界大会頭上の権利は獲得しています。おお、そうましたか。ある種リスペクトすら感じられる。 そうですね。あえてですね。 ただお互いのコーチの表情場笑顔でした。岩オクコーチとアレックスコーチです。さあ さあ、注目のワンピックの結果ですが、あ、やはり R ロータス野さんの予想が当たりましたね。さっき話してましたけど。 そうですね。ちょっとあの、あの映像の時に我々のこう声が入っていない時に少し話なんですけれども、そして第 1マップ、第2マップスプリット、第3 マップパール、第4 マップアイスボックス、最終アント残りました。 ま、確かにね、ロータスは、ま、構成の相性、そしてそのペーパーレックスのこのガキをこの突破するプレーっていうところにちょっと RR は構成上向き合うのが難しいという話がさっきね、僕らの中でありましたからね。 はい。このRRK のロータスの構成がオ面バイパーの2 コントローラープラス夜のワンディエリストなんですよね。 うん。そうですね。 ブリーチテでのスキルでのエリア取りというところは得意だと思うんですが、このペーパーレックス相手にした時にやはりこう体で取り返されてしまうであったりとか打ち合いに行くっていうところでタイミング掴みづらいんじゃないかなとちょっと考えていたんですが そうですね。 やはりローダスは蹴ってきました。 特にスピード感を持った相手に対して守りが間に合わない恐れもね、この構成上ありましたからね。 え、ま、ペーパーレクスの番に関しては、え、つも通りの平分になりました。 ま、そう思うとペーパーレックスとしても、あの、自分たちの、ま、メインバンを貫き通すことができて、ま、イメージがいい、え、マップピックになったんじゃないかなと思いますね。 なるほど。うん。 そして第1マップです。 このフラクチャーへの印象をまずペーパーレックスからどうでしょう?雪さん、 ペーパーレックスはあの自分たちのテンポを掴むのには最適なファーストマップになっていると思いますね。 はい。 特にこのリズム感を大事にするチームだとは思いますから。 うん。ま、一方、RRQ はかなりセットアップをきっちりと意識したチームにもなっています。試合 S としては少ないものの、ま、むしろペーパーレックスの情報を持っているのは RRQの方だと思いますから。 そうですね。さあ、構成出ました。ペーパーアレックスに関してはこの構成は変わらずというところになりました。ドールもそのままです。 RQの構成もこちら変更ないですね。 変更ありませんね。はい。 今までのこのステージ1 の中で出してきた構成そのままに来ました。パーレクスはネオンレイズ。 起動力の高い通常流リスト構成。RRQ はテホブリーチのアビリティ重視のエリア取りを狙ってくるでしょう。特に大事になってくるのは RRQのバイスでしょうか。 そうですね。ま、バイス。そしてもう1 つ上げるとしたら爆の手でしょうか。 はい。 こちらね、会場のお客さんがあげてくれている。 ま、このカードにも書いてありましたが、ここまでのパスフィック RRQ とペーパーレックスオフシーズン含めると 3 回戦いましたが、ペーパーレックスが前勝です。 あ、ただね、どちらのチーム、ま、今回のリーグも含めて間違いなく進化していますから はい。公式戦では2回戦いました。 2勝0ペーパーレッツ勝ち越しています。 RQ にとってはこの舞台でのリベンジとき込んでいるでしょう。 特にこのファーストマップでRRQ は自分たちの得意なを崩されないように戦えるかどうかが鍵です。 はい。 インドネシアが夢見る決勝の木前です。 ただこの舞台に驚河器を乗り越えた点敵が 生いがってきました。弾薬のRRQと大座 館に牙を解くペーパーレックスが火バを 散らすローアーファイナル。夢の成女に かける思いは進化を遂げた恐竜を 打ち砕けるのか。VCTパシピック 2025ローアファイナルRR9 対ペーパーレクス。いよいよ試合開始です。 前半はペーパーレックスの攻めからスタート。 RRQに関してはこのペーパーレクスに 勢いをつけさせたくないという狙いがあるでしょう。 今までのペーパーレックスサブリス側からの当たりが多かったんですけどもこメインからですね。 ただRRQ仕掛けるか。 カウンター準備。お互い打ちった。さ からの勝負。 ただダイがスライディング止めました。手前にスカイスモークアターショック返してペンファレの取り返しを抑制するのは R ですが固まって超えていきました。先頭ですがダバイ。 ここもダバイが取りました。 Xペロは裏取り。 あ、エースの可能性があるからダバイが戻った。 メインに戻った。3名体勢 ダがヘッドショット決めました。 開幕からのエーステパレクスいきなり勢いのいいスタートを切りました。マクロとしても本当に良かったですね。ペーパーレクスが最初に行った行動は今回は B メイン側にあのネオンの足音を出して相手の A メインのプッシュをもう吊り出したというところなんですよね。お互いフォールドラインを打ち合いましたけど角度的に一方的に当たることができたのはペパーレックスの方でした。 はい。 見事釣られてしまったのはRRでしたね。 そうですね。 RR としてもつけさせたくないという思惑はあったと思いますが、むレクス最高の形でのスタート。勢いそのままにこの第 2ラウンドはBに入っていきます。 早めに地下を取っていますがタレットの反応がやち 精度がいいですね。 シェリフ外しません。 アーケード下にはクレイジーガイ。 ここで気づきました。 パット目に対してのカバーでフォークのワンピックです。 ダバイにかなりキルが集まっているのでもうロックダウンまでは 3ポイント。RRQ はそれをキ具してかスモークからの飛び出しはありません。 もちろんダバイはキルを狙っています。 そうですね。 このタイミングでロックダウン早めに上げられちまうのはまずいですよね。 しかしフ君が前に来た。2 人見つけました。冷静だ。 後ろに戻る。バックスライディング。 そしても前に来たんですがヘッドショット。 この体力でも強気に当たりに行った。 ペーパーレックス凄まじ 勢いでのスタート。 せ君あそこで ストレフジャンプした後 ちゃんと後ろに下がるスライディング入れたの偉らいですね。 いや、えいですね。 あそこでストレフ入れての確認というところ。 このような細かい扱いというところは法君さ。 1 人だったら確実に前にスライディングしていた場面ですからね。 さあ、第3ラウンド ペーパーレス。今回はアーケード側からの B サイドエントリー。フォ君が少し離れてですが先にエントリー済ませています。 A側で RRQ、B に関してはリテイク配置にしていたんですが、このスピード感だとちょっとリテイク苦しいか。フォークのファーストブラッドバイスの Xペロが倒されました。サブに気づいた。 エクスペロが落ちてるのが少し痛いでしょうか。 はい。 正面のエリアに関してもRRQ は情報ありません。 しかもカンティーンのクリアリングこれ済んでますね。 アーケードの取り返しはこれから 非常にエリアが狭い状態でのリテイク通せるか。ただこのアーケルに関してはスミスが抑えています。 ブームボットの反応に合わせてのフィークで 2 キル。これでメイン側のみになりました。 RRQは早めにセーブの判断です。 ダバはやはりアルティメット上げに行きますね。 しかし位置はバレている。 それでも削る。 RRQ以外2 人で殲滅となりました。しかしリテイクはできません。ラウンド取得はペーパーレックス 3対0です。むしろなんとか2 本持ち帰れてよかったですよね。はい。 あとはクレイジー外にもキルが集まったのでローリングサンダーの回転もより早くなっていくでしょう。 うん。 かなりペーパーレックスはこれまでのラウンドの動き、特にこのラウンドの動きを見てもそうですが強気に動いてるんですよね。 それが結果的にこう素早い情報しとくからの、ま、相手の進行方向はもうここしかないという断定まで行きついていますから ポジション取りがすごく早くなっていますよね。 はい。RRQ にとっては嫌なイメージがつく3 ラウンドです。 第4 ラウンド。そのイメージ払拭できるか。 さあ、Bメインを進んだと聞いている。 ただこのサウンドを消えてB メインカウンター。パレスむしろ待っていました。ファーストブラット。ここもフ ちょっと柔動的になってしまっているところがあったので、ま、 Bメインね、1 人で抑えてワンキル狙うポジションに入ったんですけどね。ペーパーバルクさんなんかもう分かっているかのように待っていましたね。 すでにいい流れを作れているのはペーパーレックス。 むしろRRQ早めの対策をじたんですが、 その柵も虚しく散りました。ジェム金は勝負するかどうか難しいですが武器差があるんでもう飛んだっていいレベルですよね。 これからアルティメットが多く上がっていきます。 手前の守るのはパネカバーに飛び出す君で落とすクッシーですがもちろんカバーがついているペーパーレックス。 ただこれでダバイはオーブ回収でアルティメットが打てるようになります。 ペーパーアレクス4ラウンド練習。 その勢い止まりませんでした。 まあうまく噛み合わない。読まれているという印象がある。 RRQ はタイムアウトも視野に入ってくるタイミングですね。 そうですよね。 早めのタイムアウトも考えられる タイミングではありましたがタイマー止まりました。 今行おうとしてることがファーストウンドの印象もあるのか、こう映画を所に中でのカウンターをじた配置を取っていたんですよね。 はい。 ただどこかしらやはり情報を取らないと難しいのがこのフラクチャーのディフェンダーサイド前に出るところをきっちりと抑えられてしまっていますから。 はい。 ま、ちょっとこう自分とたしながら噛み合わなさも感じてるかもしれません。今までのラウンドを振り返ると、 ま、B の音が下からAが集めてみたらA のカウンターを敷かれていた。じゃあ次、じゃあ B を開けて映画を固めてみたらそのB にするっと入られてしまった。その次のラウンドだとそうですよね。ま、リテイク配置にしててもいいから A 側を主軸に守っていこう。そしたらこまた B するっ入られてリテイク先も早い段階で封じるポジションを取られている。 とにかく自分たちの中でこうちょっとうまく合わないなみたいな感触があるはずです。 しかもここまでの3 ラウンドというのが非常に勢いがあってさらにこう固まって動いてきているケースが多かったじゃないですか。 それを考えるとこうどこか取りに行く動き逆サイドアクションのなかった方向は取りに行けるはずの考えなんですけれどもそれがうまくいかないとなるといよいよこう手がなくなってくる。 ま、考えがあるとすれば自分たちがこう他方面に取りに行く動きを選択してしまうとそこの開いてるところをペーパーアレックスに疲れるというのを恐れているかもしれません。 お互い分散しましたね。RRQも守りを 23 で分けてパーレックスもサブリス側に2 デリストを配置するという。 ま、どちらかというとペーパーレッの目線はタイムアウト 5 ということもあってどこかで情報を取りに来るのをチェックしようとしている配置ですね。 ただむしろRRQ としてはオペレーターさんよ。 なんか入った。 おすみそ抜きましたよ。スタンをもらって コントローラーだぞ。 いや、ただスタン変れました。 スカイスモークもう1 つ炊きました。地下からはロックダウンです。まさかこのスモーク中にいるとは思わないでしょう。 下がるしかない。 ただここでレーザーバインが起動したのでロックダウンのタイミングはピークできないかと思ったんですが B側ではスのファーストブラットA に関してはクッシーがフのラ止めています。 設置を止めることはできません。状況は少ない。 そうですね。スミスはローHP アーケード側に固まった4人ですよ。 あ、カンティンからの誘導サラブを受けてカンティに早めにインセンディアエリを打ちましたね。 ただそのアーケに固まっているペーパーレクスに対して RRQ はモネットの裏取り正面ではクッシーがロ HPのスミスを落として ああ抜きましたね。 これで裏取り来ました。タワーからの勝負。 側のエリアを広げようと狙っていたペーパーレックスでしたが 正面も潰されてしまったブラストパックで回り込んでいくもののここは冷静に対処しました。 RRQ タイムアウト後落とせない第5 ラウンド取りました。 丁寧な色ができましたね。 特に良かったのは川野さんも触れていた。やはりこのアーケードからの裏取りの部分でしょうか。 ま、確かに広がった配置をしつつさらにあのパラボラ側のラークも警戒したことによってロックダウンを打たれたラウンドの中でも人数有利を獲得することができました。 このシーンですね。うん。 ただこの後このままさかの サブリス側からのオペレーターの登場というところは一方的にダバイも倒されてしまいました。 びっくりですよね。うん。 ま、裏を裏を監視していたキルジョイプレイヤーが落としてしまったことによってもう中で耐えるしかないという苦しい立ち位置いられましたよね。 流れをつめなかった序盤ですがRR ここから自分たちの店舗感つめるか。 第6ラウンド ただま、我々の視点だと確か何度も持ってるよねんですけども予想が難しいのがこのダバイのオペレーターですね。 はい。 このタイミングでの攻めオペレーターキルジョイ。 ただRRK も半一はガラっと変えています。 パラボラにバイスのシアーを設置しているんですが、ここでペーパーレックス気づいています。この壁の反応に合わせたカウンター狙っているんですが誘発させられました。スタント合わせてのアルマゲロンでキルを狙ったんですが ネオンの起動力もあってこれはかわされてしまいました。 うーん。音的にネオンがまた楽しているという可能性もあるので R級 目線ちょっと予想難しくなりましたね、今のは。 ですので情報を取りにAメインに3 人で向かいました。ただこれでサイトはガラきです。 その情報そペーパーレクスまだ掴んでいないんですがスパイクをフォ君に渡し人と共にサイトが入っていきました。これ遅延の構前ですね。 そうですね。 メイン側に関してはしっかりと情報が取れている RRですが3位と側にメインの2 デリストの夫人スタンを入れての取り返し狙ったんですがリレーボルトの監視があって分断されました。 フォースクのファーストブラッド2 つのフラッシュを使っての取り返しですが 2段を組んでいる前踏み込んだ君 オペレーターということまたカバーが1 歩遅れてしまったのはモネットの方だった返しに対してむしろ単独でぶつかりに行きましたね。 またしてもエースとなるのか。 ここはジェム金が止めました。 ただRRQ にとってはアルティメットも使った。第6 ラウンド欲しかった。自分たちで掴みたかった 店舗感はここでは取れませんでした。5対 1です。 これが連携のRRQ の得意としている連携取り返し方イメージしてる部分を崩す一ってですよね。ジェンジ戦でもこういったところには少し苦戦をいられたのが RRQです。 ま、そう思うとそのメイン側にショストッパーを打った後ブームボットを流して結局奥にバイス手前に手がいるという情報を取ったことがあのカバーを寄せた要因になったのかなと思います。 いや、 ただあの一瞬で判断できるこのペパレックスのスピード感 そうですね。見です。 広いエリアのフラクチャー複数方向からの攻めということもあって、ペーパーレクスお得意のマップではありました。 ただそれにしてもRRQ としてはかなり苦しい展開。ここまでの6 ラウンド続いています。 単独でのアクションB側 エコラウンドということもあってか、この Bの ちょっとネオに振り回されてる印象ですね。 ま、フォセクの目線も今シアーがB メインになかったというのが分かったので はい。 B 側の複数人数、大人数での範囲少し崩しづらいかなとも考えられたんですが、少しずつ映側に寄ってきました。 Rパワー側のエントリー進んでいる。 潰し切ろうという狙いのモネットでしたがインセンディアリインスモク警戒のスミス弾をばらまく ただスミス無理しません。スポン側からのローリングサンダー 3 中に対しての大びたスライク。ここは綺麗な合わせでした。 ただ2つのアルティメットは3 位た中での取り返し手前のフォース君の位置見つけたんですがサイドからのカバーをも通に関しても止めている。 最後はオーバードライブ。 やはりリテイクに対してはアレックスのスタイルですと前に行くという答えになります。 ま、確かにあの最後のパラボラの下のポジションありましたよね。 あそこにあの入っていましたけど、ここちょっと自分たちのイメージしていたリテイクがまたできなかったんですよね。このフのポジション 1個で やりたかった連携が崩れました。 タイムアウト。う、前半でRR タイムアウト2つ切りました。 やはり昨日とちょっとこう2 体やられ方をしているなというのが僕の印象ですね。 目指している本来の形ができなくなった時に RRQ はどうしても崩れてしまいがちなのが今の課題だと思います。 はい。 ただそれを成し遂げるのって本当に難しいと思うんですよね。 RRQ ってすごくミクロの連携が今うまいチームですから。 それを上回るようなスピード感を持ってペーパーレクスは崩しています。 突破力もありますからね。 このフラクチャーはRRQ が自らピックしました。 しかし前半7 ラウンド終えてその差は5本。 ま、とにかく今ゲームの主導権を握っていますからね。 法制ま、ネオン単独でその情報を取りに行く動きを抑制するのも今行っていませんから 2 つのタイムアウト使い切りました。RRQ いよいよここ落とせません。今回はサウンドが出てしまった。ディレーボルトフォルトライン後皇後続が先に落とされた。 さらにもオービタル少なも打ち込んでいくのはペーパーレックス分断して先に地下側潰していこうという狙いだったんですが、なんとかモネット体を寄せることができました。僕が晴れたタイミング。ここは人数をかけて打っちゃう RR ですがペーパーレックスも負けていません。人数状況よりはペーパーレックス。 Bサイ1 人取り残されました。クレイジン以外。 あ、裏側を警戒してますね。 なんなら2 段を組んで情報の取り返しに来る相手を待ち構えています。 B側にこれだけ人数を 寄せているのであればA 側バイスの配置だろうと読んで裏取り警戒していました。 ただセットスモークを落とした上で攻めに来なかったというとこで A側に切り替えましたね。 RRQはA 側ローテトを解してクレイジー以外もA サイトによりました。しかしペーパーレクス本命は Bサイドです。 ここはフォ君をタンクのような運用にしながら ダバイのオペレーターが機能していますね。 ここからRR2 人で乗りていく行けないか。 うーん。断念しましたね。 いや、RR このラウンドも狙いはあっていたと思うんですよね。 アーケードガに的とを絞って待ち構まえる形。スモークも炊きました。崩れた要因があるとすれば予想外の勝負の車線があったと思います。それがジですかね。 はい。パワーに対してですね。 ええ、タワーに対してスモークの隙間で一方的に抜いてきましたよね。ま、そしてもう 1 つはあのスモークで強引に杉色にフォグに入られてしまったこと。 それによって見る車線が1 個増えたんですよね。 そこでの判断は難しいです。あのRRQ としてはここまで人数情報をさらした上で戦うんだから下がるのか、もうここで抑えるしかないのかっていうところですよね。 この戦闘の中で 下がる判断をした時に考えられるリスクとしては逆サイドのメインから入られていることですよね。 そうなんですよね。 だからこそ待ち構まえる形を選択したんですけど、やはり左右取られているというところが 強かったですよね。 第9 ラウンド落としたくなかった2 つ目のタイムアウト後の第8 ラウンドを届きませんでした。第9 ラウンドギリギリでの購入。ここを落とせばまたエラウンドサイトに残るジム金。 スタンを食らいながらもなんとか落としました。 X ペロもファーストブラット取っているのでペーパーレックス残り 3名です。 スチールガーデン展開。畳みかけてくるような爪は 1段階止めました。 ただこのメインで待つダバイ オペレーターでのワンピックによって続けなりましたね。 ただこのダバイの動き見ですね。ミンガです。 アーケードではエクスペロカバーについてるパットメン。 ただここは警戒もしていました。屈伸 さ。これでチャンスが来ましたね。 ペーパーアレックスパットメン残り1 人です。RR。 ここでようやく人数有利作れました。 ただこのままでは設置しても苦しいので勝負しに行きますね。まずワンキ、 これで設置ですね。ワ2 ジェムキンクシーは合流しました。ただこの パットメンのアビリティリソースポールトラインがあるのが強いですね。メイン確定。 おっと。おお。カバー通した。 ジェムのカバー間に合いました。 危なかったですね。はい。 ここは落とせないというギリギリのラウンド。第 9ラウンド取りました。RR。ただ かなり苦しい勝負でした。 あ、まず大きな勝員になったのはこのチェム金ですね。 スタンを受けていたもののあのフォークがそこもクリアリングできていなかったのですぐに打たずにちゃんと狙いを定めてから弾を当てることに成功しましたよね。 ここでジム金が倒されていたらタワーのX ペロのポジションも時間の問題でした。 囲まれていましたからね。その場合は さ、第10 ラウンド。ここからのラウンド練習で後半に弾をつけたい RRQ。B面ぶつかります。 オーバードライブから飛び込むが後ろの打って 止めてしまいました。 ここも警戒していたでしょうか。確かにオーバードライブのラウンドですからね。 B メインのプッシュはむしろペーパーレックスがフラクチャー実装時から何度もやってきました。 ま、そして初動のブリーチのポジションもバレてしまっているので、 ま、ブリーチがいるポジション避けるように映画に展開していくのがペーパーレックスですね。 RRQはA側の2 名がこの腹ラボラ側の情報取りに向かっているんですが、その間にメイン側固まっています。 レーザーバインの起動ギリギリ間に合いませんでしたね。 これはテ君は入れています。先頭入れているとなるとファストレンもまだ起動できますがそのまま入りました。めちゃくちゃ他方面で設置を鳴らして誘導されば早く打ってくれと言わんばかりでしたね。 そうですね。アルティメットいや、失礼しました。アビリティを切らせようとする狙いがペーパーレクスありました。ただ R は我慢できています。レイン勝負。ここは冷静なステップスミス。 R球残り3名。人数状況は5対3。 あ、メインここまで広く取れてるんであれば余裕がある。いや、今回もセーブか。 この第10 ラウンドもリテイクには向かえませんでした。ここで 3本落とせば次のラウンド変えません。 3 本西武を狙うRRQ。 ラウンドを取ったのはペーパーレクス。なんとか耐えたカティ。 ギリギリ3本セーブ叶いました。 なんかそもそも打ち合いで負けてるわけではないんですよね。ゴーゴーゴー。 ペーパーレックスといえば今まではランダム性というか、もう思い切ってリソースを抑えて当たりに行こう。フルで当たりに行こうっていうイメージのチームではありましたけれども、 今この次にどう攻めていくべきかという選択もぴったりと当たっていますよね。 少し表情が暗くなってきました。RR クレイジ以外の式にも熱が入っていました。 3 本セーブであればここは必ず取っておきたい。第 11ラウンド。 あ、Bメインのアクション。A メイン手前にいたという情報を持って、もう 1度Aメイン当たりに行きますが、 今回はゆっくりとした上がりのペーパーレックス。 フールドラインを残しているので一方的に当たりに行けるのはペーパーレックスの方です。 強烈な球つけてきました。メイン側 アピールするのはセ君。た、こリーチがばれた。 ドア側の打ち合い取ったのもジパストレン下がっていく。 ただ水君メイン側かけ上がってきます。ただモレットこれ以上エリアは渡したくない サインと中に残ったんですがメインの情報ありません。 ジェムキも全てのスモーク使い切りましたよ。 ここからのB ローテトペーパーレックス今まで見せなかった動き レーザーバイデアフターショック ガンティンにいるのはバれている。 ただよりには時間がかかるRRQ パワーのX ペロの耐え次第1 トレネードさらにダバイがモネットを落としました。 4対2の人数状況クレイジー外ジェム金 2人での取り返し通せるか ただち これペーパーレクスが仕掛けてきました。 9対2 前に出てくる足音がした瞬間にトリプルピークで仕留めていきましたね。 またリードを広げました。 いや、情報処理もそうなんですけれども本当に 今RRQ上回っていますね。 はい。 え、ガテでの、ま、相手のアビリティカウンターのケアなども含めたジャンプピーク、モネットの位置が分かった瞬間に当たりに行く動きを抑制するフォルトライン、カンティの位置が分かった瞬間のそこに対するアビリティのプレッシャーのかけ方。 このスピード感を持ちながら丁寧にプレイしているのがペーパーレックスです。 この猛厚にRRQ は答えを出せていません。 悩みに悩んだ前半ですが、もうラストラウンド。 今度はA 側にショストッパーで飛び込んできたスポーン側でさえもかなり前線を下げざるを得ない RRですがここはアルティメット ま、来るのは分かっているので避けていますね。 設置を遅延していきます。ただファーストラッタースミス裏取りに対しては 2 名サルボ立ち位置崩したかったんですがメインの手導権ペーパーレクス渡しませんでした。 いや、さらにパラボラしたから詰めたはずの陣が 偉すぎる。 バンブリツン クレイジー外取れるか。前に踏み込んが位置がばれた。 挟み込みました。正面のパットメンが抜き切ってなんと前半は 10対2。 ペーパーレ圧倒しました。いやあ、2 人残ってる状態でしたけれども、内容振り返えてみると完璧だと思いますね。 ま、というのも早い段階でそのファストレーンとショストッパーでスムーズに Bの、あ、A の制圧が成功したわけじゃないですか。そして敵がスポーン側に何人かいるというのが分かった状態でその相手のアルティメットでの設置恵も分かっていて、設置フェイクでうまくアルティメットのダメージを、ま、受けずに回避できたこと。 そしてメイン側の当たりに対してスポン側の初動の小での爪があった陣を警戒しないといけないのでどうしてもリテイク遅くなるんですけどもそれを分かってのことかジはいつの間かもメイン側にカバーに寄せてるんですよね。 合流が早かったです。 うん。だイメージとしては敵がいるところに当たるではなくメインを絶対に最終的に保持しておきたいからこそジはメインにずっと残ったんですよね。 うん。 メインを寄せたことによって結局挟み込みでのリテイクに失敗して、ま、あとはもうスポーン側からのリテイクしかないよねという情報まで持っていったのがペパーレックスでした。ここまでの単位のスピード感が凄まじいペーパーレク勢い止まらずさ、こういったプレイをこのパシフィックで見せているのって他のチームだと印象的だったのかブームなんですよね。 そうですね。はい。え、情報処理が とにかく早くて適切なポジションを 取り行うためにはどこにそのままその場 まで選手が動いていけばいいのかというの をなんかかなり理想的にやってのけていた のがブームだと思います 。このスコアであればアレクスコーチも 表情に余裕があり ます 。ここから後半です 。RRQからすると絶対に ピストルラウンドねえ。そうですね。 勢いをけた後半がスタートです。 もう取れないともうほぼ確定でセカンドバイが待ってますよね。 RRQの手動体はB 側。しかしペーパーレクス守りはB に寄っています。 出方を伺うRRQ ですが、ペーパーレックスは むしろこのRRQの動きを待っています。 ま、ペパーレックスもできるだけ自分たちの情報を与えないようにしていますね。激しい戦闘が続いていた。前半とは打って変わって後半は静かなスタートです。 ただ残り時間50秒のタイミング。RRQ の攻めが一気にスタートしました。 タレット回収。 ロープ経由サイトまでは入りきることができました。ただ静かに裏忍びを タワーではダバイが待っていました。 これによって裏の視野の発動がありません。足音消してますよ。メイン スローで入ってくる。 うわ、 壁がなくなったことによってこの裏取りへの対処が遅れます。 スライディングで入り込んでくる。 高速スミスのカバーも通ってワ4 モネット前に踏み込んだんですが素早い後ろからのカバーが入って後半のピストルラウンドもペーパーレクス 11対2 いや事でしたね。 ま、ペーパーレックス側もここまでその確かにキルジョイが最初にいるのは分かっていたがすぐにタレットを回収したこともあって、 ちょっとこれはどこにいるのかという情報を与えなかったんですよね。 うん。 だからこそれを取りに行ったエクスベロを倒したことで一気に流れが変わりました。 RRQ 落としたくなかったピストル届きませんでした。セカンドバイです。 ま、当然このセカンドバイは警戒するでしょう。 今度はAに固まるペーパーレックス。 後半でもこういった噛み合いが生まれるのか。 ただB のポジション取りに関しては結構リスクはありますね。スローで上がられたら難しいポジション取り。 ここでタレット反応。少しB によった守りがまたAに戻ってきました。 パラボラ5名のRR フラッシュキかけのスタートスタンド止めた。当たっているイレボルト分満された 正面からタイトからの 光戦も始まりました。メイン側に立ち位置変えていたフォイ君。このラウンド 3キル。 あっという間にマッチポイント イを決してのセカンド前も通せませんでした。 RR100 点満点の対応を見せたラウンドですね。 ま、ファストレーンを軸にパラボラから上がってくるんじゃないかというところを警戒したような位りをしていましたよね。戦い方も中で耐えるのではなくメイン側から車線を通してスタウンを合わせて勝負防をするという選択をしました。完璧に今のエントリー終わりましたよ。 さあどうする?R 先手を取りたかった。第1マップ 体操をつけられている。メインの構戦。 またコンテクターパーレッス あっ着。 一時期スロースタートターとも呼ばれていたペーパーレクス最高のスタートダッシュを切りました。 しかもスタートはダバエイのエースから始まりましたからね。 BO5 のアファイナル第1 マップ取ったのはペーパーレクス圧勝でした。 いや、もう完全復活とは言えないでしょうね。復活ではなく、もうこれは進化してきました。 はい、 また強くなってこのトップに戻ってきました。第 1マップ13対2。RRQ のピックした第1 マップだったんですが、ペーパーレックスの勝利です。 うん。もう今ペーパーレックスをカオスと言えないですね。 はい。 いや、ちょっとこう、まだ当てはまる言葉がね、思い浮かばないんですけれども、また姿を変えてきているペーパーレックスでした。そして本日のアナリストレトロフさんです。よろしくお願いします。 はい、お願いします。 いや、悪の内容でしたけれどもいかがでしたか? そうです。本当に素晴らしい試合内容でしたね。あの、ペパーレックスの本当にうまいところって印象付けなんですよ。チーム全体で最初はこういうことをやっていて、相手が今度こういう対応してくるだろうから自分たちはこう返していこうと。 で、まずそのうまさが際っていたというのとポジショニングでの印象 付けというのもあったので非常に面白い試合内容でしたね。そのペーパーレクソルかったところ細かく解説していただきましょう。それではアナリストコーナーです。よろしくお願いします。 はい、お願いします。さあ、それではペパーレッの前半戦で目立っていた印象付けですね。こちらを見ていきましょう。さあ、この前半戦において特に目立っていたのがペーパーレクスの印象 付けという部分でした。で、これ印象付け っていうのがそもそも何かっていうお話を 先にさせていただければと思うのですが、 え、まず序盤で目立っていた ペーパーレックスの動きはどこかワン アクションかけてそちらを本命にしていく という動きをよく行っていました。で、 このラウンドについては映画をプッシュし ていったRRQ側だったのですが、一度 光戦を起こしてキル取れたのでそのまま 5サを出してA側へと進行していきます。 で、ここでダバイ選手の強かったこの エースのシーンというのがあったのですが 、この印象が良かったことから ペーパーレックスはこの次のラウンド以降 も1箇所に詰めていって自分たちの 打ち合いの強さを全面に押し出していこう とする動きを徹底していきます。で、それ が2ラウンド目でも現れていきます 。誘導サルボがこのアタッカーの上の リスポン地点に飛んできていたので プッシュだろうと読んでいた ペーパーレックスは即座にこのB側の展開 を行っていきます。で、これはセカンド ラウンドでRRQ側がエコラウンドでも あったので、このラウンドは武器の有利 状況を押し付けながらペーパーレックスの ラウンド取得となっていきます。で、ここ までで本当に素早い試合展開ではあったの ですが、このラウンドでも同じように 素早い店舗感でのセットアップを仕掛けて いきます。で、ここまでの3ラウンドで RRQから、え、してみた印象は、あ、 ペパーレッはもうワンアクションでどこか 1箇所のエリアを詰めてくるから、もう その1箇所アクションがあったところが 本命なんじゃないかという考えになって いきます。で、このラウンドはですね、え 、ペーパーレックスが、ま、今までこう 素早い店舗感でセットアップを行っていっ たのですが、細かな連携という部分も 目立っていきます。ドローンを流してこの アタッカー側スポンの位置を詰めていくの ですがドローンの音を聞いてダバイ選手が ここのポジションからアランボットを置い てサイト中の方へとリポジショニングして いきます。ま、裏に何人来ているか分から なかったという点とあとはドローンも流し ているのでおそらく人数が多いと警戒して いたダバイ選手がタイト中のポジションへ と切り替えていきます。ま、1人で残って しまうと単独での打ち合いになってしまう のでここは味方と合わせていこうとして いきましたね。で、ここで注目だったのが このダバイ選手のリポジショニングに 合わせてスミス選手の立ち回りという点 です。で、スミス選手がどこに最初いたの かと言うと、斎藤中の方に最初カバーに 行っていました。ただそこがこの裏に来て いるドローンが来ているという情報を掴ん だ後にスミス選手が即座にこのアーケード ベンチのポジションに切り替えていきます 。相手からするとこのままアタッカー ガースポンに来た際は地下通過していって Bメインやこのアーケードのポジションを 取ってくる可能性があるのでス選手が即座 にこのベンチのポジションからジ選手と クロスを組めるようにしていきます。ま、 こういったですね、細かいミクロ面での 連携というところ、ポジショニングという のも非常に目立っていたのが ペーパーレックスだったかなと思います。 で、結果これで地下から抜けてきた相手に ついてはスミス選手がオフアングルから 対応するだけではなく人選手も即座に カバー取れるようにしていたという点が 見事でした。 さあ、そして4ラウンド目も見ていき ましょう。で、このラウンドはですね、 面白いのがフェイクの形をここで取って いったという点です。RRQがこの3 ラウンドでの印象としては、あ、1箇所 あった方が本命だからそっちを固めて 行こうとする動きをこのラウンドで徹底し ていきます。このラウンドではロープに フラッシュを入れてスモークも炊いている のでもしかするとこのままロープの下に 勝負仕掛けてきてA側が本命になるかもな という考えになっているのがRRQです。 で、それを逆手に取ってネオンの音を聞い た上でこのB側へとグループアップをして フラッシュを入れて勝負していくという 動きをしていきます 。で、この情報整理であったりこの行動と いうのがたったの10秒間で行われている というのがもう本当に素晴らしい点ですね 。で、RRQはA側へと人系を組み立てて いたのでさっきまでA側にアクションが あったのにこれ本命Bなんだという考えに なった後リテイク体制に切り替えていき ます。なのでRRQはここまでの4 ラウンドで自分たちの思ったような 打ち合いができなかったという印象を受け たと思います。そして6ラウンド目。この ラウンドについて1つ1つの判断が早かっ たペーパーレックスの動きを振り返って いきたいと思います。で、どんなコードを 取ったかと言うとこの ままこのサブリス側に固まっていた ペーパーレックスが1度シェアの発動を 誘った後にA側へとセットアップを仕掛け ていきます。で、ドロップに数が多いと いうのが分かっていたので、Aのホールの 位置、メインのポジションを取りに行って 、もしこのままドロップ取られたとしても 、リテイクの体勢はアタッカーガースポン とAメインから2方向から挟めるような 体制を作っていくのがRRQの狙いです。 で、ここでペーパレクスがどんな動きを やったかと言うと、まずはこのサイトに プラントをしてジ選手が小で相手の行動を 1度抑制しつつ 、最終的にはアビリティのみで解除の遅延 を行えるという状況をここで作り出して いきます。で、ここで良かったのが ペーパーレックスがメインのポジションを 2で詰めていたという点ですね。もしこの ままドロップのポジションに引いてしまう か、もしくはサイト中での光戦を起こして しまうとメインと挟まれる危険があるだけ ではなく、もし素早くこのまま取り返され た場合についてはドロップ側の解除の遅延 だろうと詰められてしまう危険があったん ですね。ま、なのでメインのポジションを 詰めていて人数を削るか、もしくはもし 光戦を起こして取り切ることができれば ドロップのポジションと最終挟んでサイト の侵入を抑えようとする考えもあったのか なと思います。 ま、結果これでフォ君選手とジ選手がこの メインの打ち合いに勝ち切ったという点も 見事だったのですが、ま、本来の狙い はこの会場の遅延というところ相手の ポジショニングを抑えていこうという考え が特に目立っていたのかなと思います。 さあ、そしてですね、ちょっと時間も 少なくなってきたので、最後この7 ラウンド目を見て終わりになるかなと思い ますが、え、このラウンドについては ペーパーレックスがもう既でに行っていた のですが、BフェイクのAという形を作っ ていきました。法制君選手が視野の発動を 誘うだけではなく、B側へとプレッシャー をかけて、その後にA側へと進行していく ことによってRRQの配置をB側に固定化 させた上でA側へと進行していきます 。で、ここでですね、ペーパーレッの 良かったところとしては、このサイトに 入る際にロープのポジションに最初 プレッシャーをかけに行ったんですね。で 、これをすることによって相手のリテイク 、RRQのリテイクは1度このスモークを 抜けてロープ下の次チェックをしないと いけない。で、手前のポジションも チェックしないといけないとなると、ま、 かなりリテイクに時間がかかってしまう 結果になります。ま、これを誘発させる ような動きを取ったのがペーパーレックス という形になっていきました。ま、要は 手前の位置にプレッシャーをかけていて、 どんどん相手のリテイクを送らせようと いう考えが目立っていったわけですね。 さあ、ここまでペパーレッの動き振り返っ ていきました。この後、RRQV、 Papレッの第2マップスプリットの模様 をお届けいたします。X2で皆さんの応援 感想待ちしておりますので、ハグVCT パスフィックをつけて是非感想の投稿の ほどお願いいたします。それでは インタバルです。 for thegiveme Nevergive meturn 皆様お待たせいたしました。引き続きR9 隊ペパーレックスの試合の模様をお届けしてまります。いや、先ほどの試合はもうピストルラウンドからフルスロットルでしたけれどもいかがでしたか?いや、圧倒的ですね。 はい。 本当に主導権の取り方というのをよく理解しているなと感じますね。 あれをも真似したくてもなかなか真似をすることが難しい。いや、ペーパーレックスは本当に強い そうですね。RRQ といやっぱりこう自分たちのテ舗で足並みを揃えてプレイしていった時の強さなんですけども はい。 ま、それをどんどん前で崩していった印象でした。 むしろRRQ は次のマップスプリットでその印象を覆返せるかどうか。 そうですね。切り替えが重要な第2 マップが待っています。ただここがペーパーレックスピックのスプリットです。さあ、構成出ました。スカイスカイ。 お、あれ、パシックにおいてとりあえず使いは初めてじゃない? 初めてじゃないですか? ま、確かにペまあ、 なんか懐かしい構成だな。 このスカイの強みを生活かせるチームってもう最初に思いつくんですってやっぱりペーパーレックスではあるんですけど なんか随分懐かしいのを持ってきましたね。 懐かしいですね。 今この構成見れるんですね。 うん。 マーナスのアセントとかのメタ構成なら分かりますよ。相場の そうですね。ここ このチームのスカイの運用方法といえば特にジェットとの連携です。 はい。 通流リストのスピード感を生かすための使い運用。 第1 マップで圧倒的な勢い見せてくれました。ペーパーレックス。 RRQ 止めれるか。2 デリスト対決になります。R は攻めからのスタート。さあ、第2 マップです。ミ ッドカウンターの配置をしてるのがペパレックスです。 4人ですか? A0 です。こっちただRR初動隊は映画 カーテンを上げてから手前プラウラー これで3 と開いていることは確認できました。 そうですね。 リテイク配置になってるのに気づきました。これモネットの立ち位置重要ですね。 スロープ側です。あ、しかもベント5人 ジェムキ戻ってきた。 顔を出したらそこには2段。 しかもさらに深く出てくる。ただこのガイリングライダーとパラノイアの影響によってかなり人数を抑えてることは分かりました。分断したところでジム金スモーク中に入っての単陽です。ブラインドサイドをクラッシュからのカウンター狙っていきます。ただもうこのジム金の位置に関しては切り離しました。 Rそれでも2キル目取っていきました。 いい時間稼ができましたね。 ただ3対3最中のクシこれで3対2 クレイジー以外も止めている。 X ペロのカ間に合ってピストルラウンド RRQ取りました。 1対 0。 これモネットは確かにはまさかの2 段組で待ち構まえられていたので倒されたもののその情報取りを無駄にしなかったのが RRQ の素晴らしいところでしたね。確かにペーパーレックスはこのキルを切りに素早くスロープの取り返しを行っていったじゃないですか。 パラノイアも入れてあ、モネットのカバーが取れないと思いきや、むしろモデットを切り離したことによってスムーズにパラノイアのカウンターが打てたのは RRQの方でした。 気持ちの切り替えはできています。RR おっと。ここは壊せなかった。スの体力 21。それでもB ガレージ勝負しましたがここは人数かけていました。 RRファーストブラッドです。 ワンピックきっかけにエントリーが始まります。タイトは開けているペーパーレックスミットの情報優先しました。 これは痛い。 ペイントダウン設置できませんでした。ただ入り直して再びプラント。これで ヘブンのスモークが持たなくなってくる頃か。 そうですね。 むしろペーパーレックスの手前のダークカバーによって分断して 柱裏からの取り返しを匂わせるようなスタイルだったんですが、 あまり前には踏み込んでいきません。 引き込んでの削りを狙うモネットのアルティメットショストッパーが溜まることを嫌ったか。 も武器渡して前行きましたね。 アルティメットを貯めに行きます。 ここレクスも無理しませんね。 前に出てきたモネットを止めました。 しかし時間はありません。4 人が爆風に飲まれ。ラウンド色はRR92 対 0。ま、武器を変えたこともあるので RRQ としてもほぼ被害ないと言ってもいいでしょう。 そうですね。 RRQと悪くないスタートです。うん。 まず、ま、ファーストラウンドでもそうだったんですけど早い段階で B メインをコントロールしに行く動きに対してペーパーレックスの回答はオが打ち落としたパット目のファーストブラット。 ま、ただホントも受けてしまったけど、1 のポジションは後ろに下げる結果になりましたね。 勢いをつけたかったRRQでしたが、 これスロープ取られてる恐れがあるので、ペパレックスも映画外せなさそうですね。 A は止められてしまった。B メインの勝負。フォ君 無理はしません。アングルボ変えました。 お、ここも止めた。1人でB ガレージ進行を止めて見せました。 さすがにワンピック取った後普通下がるところ、あそこでしゃがんで待ってるプレイヤーないですよ。 青めの立ち位置ではありませんでしたよね。 間違いないですね。 ちょっと真似したくてもするのは難しいでしょう。 はい。 あのコンペやっててもあの待ち方は早そう見れないと思いますからね。 なんなら先に見られていました。 残り2名 パラノイヤクレイジーエクスペロをどこまで削れるか。ただここ冷静です。君後ろのダバイのカバーもあって B ガレージ進むことはできませんでした。 RRQラウンド取得はペーパーレクス2対 1 うー。ちゃんと抑えれるところは前で抑えていく。これがこの圧のかけ方。 ま、レトロさんの言葉を借りるのであれば印象付けというところですよね。 また嫌なイメージが残る第3 ラウンドでした。この悪いイメージ続けたくないのが RRです。 ヘパーレクスはまた偏った配置見せています。 B4 名。Aはスカイのパットメン1 人のみ下がりにくい位置です。 いや、下がりません。これで A タ来ていないことが分かりました。RR はそのまま3 手に人数をかけて入っていきます。メイン側後取りを狙うか。 キープしている 手前のX Proロ。以外のポジションがいいですね。 クレイジ以外の位置下げて隠しました。 ファーストブラットスミスジキルが続くのはペーパーレクスポンガからの取り返し始まりました。手前シ捕まっていながらもジが倒した。こうなってくるとメインに残っているクレイジー以外が取り残される形になりました。 いや、てっきりですよ。 はい。 あの、スロープ側からゆっくり取り返しに行くのかと思いきや、このなんて言ったらいいでしょうかね。 スクリンガーの勝負要は少しプッシュを仕掛けようとしたじゃないですか。その動きを見た瞬間にすぐリテイク方向切り替えていきましたね。 初動こそその取り返しに対してスロープ側に今アビリティを入れて圧力をかけたはずなんですよね。 ただあくまでそこは最終的に抑えるポイントとして今回切り替えたことによって 1 箇所ずつむしろこうま2対1 のようなシチュエーションを一生繰り返すような戦い方になりました。 第5 ラウンドです。スティンガー4 本の調整倍 RRQ今回またA 開けてますよ。ミッドカウントも狙う。ただ RRQはB ガレージに人数かけていました。 ファーストブラッドから一気に最中に入っていきます。なんならフター上までシュナドステップでエリアも広げました。ただパストリチェイク。これは熱が止めることができている。 クレイジンガの立ち位置。もう下がれない。打ちっていく。ダイのキルが続く。 ただ体力が減たところにモネットが残った。 削れているのが分かった。ストッパータワにます。 ロHPのダバイ。 爆風に飲まれ倒れました。3対2 でリードはRR9。 ま、今までの中で比較的飲食の良かったB 側ですよね。特に前のラウンドでもある通りフォーク単独で守ることが多かったのね。そこを当たりに行ったのがいい方向に働きましたね。 西君の今回の待ち方の読みとしては今のはアビリティでメインを 1 人で取ったと思ったんでしょうね。ただ実際はもうラッシュの動きだったので、 ま、ピークは一方的に狩られる結果となりました。 こうなってくるとペーパーレクスはまたちょっと守り変えるのかなとも思ったんですが、 ま、どれだけアグレッシブにやるかどうかの調整だと思いますね。 なるほど。 今回はディメンショナルドリフトかな。A 側に抜けるのはジム金ファーストブラット B 側です。なんだ出方はもっと前に出るという形になりました。ただ踏み込んだところには Xペロ。 これでB 側に抜けようという判断になったんですがダバイ間に合いました。 まだフロムザシャローズ溜まっていないのでアルティメットでのスパイク回収できません。 いや、AB でうまく振り回したかったんですけれども 抜けるクシーただスポーンを3 人抜けていたジがクッシを倒して4対2 残ったのはジム金クレイジー以外。 このアルティメットの切り方もかなり強いですね。 スパイクこそこのまま行けば紙視点拾えるものの設置の範囲内が全てこの海の中なんですよね。 さらにスポーン側の裏取りに関しても警戒しています。 1v3 このバイ スピッドどうするか悩ましいところです。 ま、せめてどこかでワンピック取ってからじゃないですか。 クレイジ以外に難しい課題がせられました。スポーンに抜ければ本体のダバイが待っています。オープラントも狙うんですが足音出した。 くっせず設置はできました。 あ、通せたの大きいですね。 力が入っているのでローHP こうなるとバイパースピットも下ろしますかね。下ろしました。 体力戻った。 アルティメットは解除。頭見えた。 人数寄せった。ペーパーネクスン3 人でのスイング。 スミスがショーティストレフで飛び越えてきました。 あ、もうポジションはほぼ分かってましたからね。 人数のかけ方ペーパーレックスらしさが出ました。 すぐにリードは埋めて3対3 同点です。 ま、ここがまずちょっと驚かされる部分でありましたけれども、その後のエクスプレの動きに対して、 あの、しっかりとチーム全体で警戒できていたところですよね。 このB 側でのやり取りがあった中でA 側でも同時にそのディメンショナルドリフトを使いながらエゼを匂わせるような動きを確かにしていたはずですから 本来であればもっと振り回されるべきはペーパーレックスだったんですけれども揺さぶられなかったのが大きいですね。 もう割り切ってすぐ範囲ました。 第7 ラウンドのラウンドアラ9 クレジット状況苦しいです。 開幕ガイリングライトは最側から ブラストパックでメイン側抜けていきます。 ラタシ入ったのはジム金ブラッシュからのピークカバーに入ったモネットいいタイミングでした。 ま、これでオペレーターを持ってるスミスはちょっと顔が出しにくいか。 いや、出ますね。 あ、ただ逃れませんでしたね。 無理がありました。 あ、テールウィンドがあるからこその勝負でありましたが、これはチャンスですね。 RR 93 位と中にはバイパースピット5対3 武器状況有利だったとはいえ ちょっと出にくいペーパーレクス まチャレンジをするならショストッパーありますが まずは1 人多分だ時間が少なくなってきました。 会長見るか削るだけ削ってこのラウンド終えますかね。 そのようですね。スポーンの陣 中に残るなバイ下がらせません。ここはクラシッククレジーが打ちった。ジェム金もメインからのダバイを落としました。なんとか武器は 2本持ちえることができた。RRQ 再びリード4対3 さあオペレータドロップですが買い直しますかね。 クレジットには余裕があります。 が、ま、ガイディングライトで1 度はね、このエントリー止められるかと思ったんですけれども、それを受けていないモネットの素晴らしいカバーがありましたね。 スリフティです。第8 ラウンドオペレーターは継続のペーパーアレックス。今回もスカイ単独の Aサイト攻めを匂せるスモークの展開。 このまま抜けました。なんならヘブン側に入っていくのはモネット。ただパッドバイも気づいています。 そうですね。ブラスバックの音で上に上がっただろうというのはつめていますね。 かなり広がっている。深くまでエリアを取っていくのは RR。 このジェムキの立ち位初めて見せるポジションです。 モネスがギリギリまで釣っていきます。 スクリーン側からのナイトフール一気に動き出す R。も先に潰す動きです。 裏ではクレイジーガイ正面クシー リテイクの形崩すことができました。RR 人数状況は4対2 ブレードストム捉え切れませんでした。オペレーター回収です。残ったパットメン キルコそ取れますがもあるですね。 逆にペパーレックスがちょっとタイムアウトが欲しくなってきますかね。 RRQ が構成で構成の強みもかすセットアップ通しました映画は ま、こちらとしてもかなり良い印象がありますよね。先ほどから A サイトを攻める際にサイトの中で耐える戦い方、え、要はファストリテイクのような形を行ってきていないっていうのが分かってるんですよね。 そして前のラウンドでパットメンの強気な勝負に関しても抑えることができた。こうなるともうペーパーレックス中で守れないよね。というところで その自信を持ってどんどん奥まで踏み込んでいっているんで逆にこのファーストマップでやられたことをやり返してような感覚ですよね。相手がリテイクに来るのであればそのリテイクの足並みを自分たちから崩してやろうとどんどん前に出ています。そしてクレイジー以外のポジション乗ルも見事ですね。 はい。 さあ、ここで1 つ目のタイムアウト。今日初めてのタイムアウト切りました。ペーパーレクスタイムアウトのボタンを押すまが早かったですね。隣でインドフリークもその様子を見守っています。 最後話しかけてみましたね。そうですね。 どんな内容の会話が おそらくもうタイムアウトでのコーチの会が終わって、あの選手に聞こえない範囲で、 ま、ちょっといや、こうだよなみたいな話をしてたんじゃないですかね。 ま、表情見るとそうですよね。はい。 第9ラウンド。 あ、対応として1 つ見えるな、この前で抑えるというところですね。 現在RRQ2 本リード映画エリアドりを行うように プラプラー流したんですが早めに トレールブレーザーでのクリアです。 取り返してのみを置い て展開ですね。 はい。綺麗にエリアコントロールはでき ました。ただこのドライのミッド進行対応 が難しい。5手になりました。おった切れ なかった。後ろのパット面ンが先に倒さ れる。ブラストパパックでずらしながらの 勝負。ここはしっかりXペロカバーが入り ました。 ただB側の感じた気に飛び出していく。 バックサイドの車シャど飛び切った。 B ガネージからの進行。先に重見えているのはフォ君です。 位置がらされた。こ問題は スなんですよね。この時間稼ぎの影響でメインはさすがに読めないぞ。 このスピ確定。 お、ヘッドショット。 ペーパーレックスだからこそスピード感。 いや、ミッド形良かったものの こ数秒で元フォーセ君の粘りがスミスにつげましたね。 1v2 を変しました。レッドブルクラッチ。 まあ、このA側の早めの情報取り返しも うん。かなり聞きました。 第10ラウンド。 あ、また同じになりそうですね。ペーパーレックスは タイムアウトがまず1本取りました。 テーパレックス同様の配置ですが、このB の2 段なかなか見れない配置ですが、モーネーネット飛び込んでいくもののここは厳しかった。飛び切りました。 しかしここはダバイが処理しています。クレイジー以外のカバーも入りましたが下がれない。これは逃れないですね。 3対3 人数状況い分に持っていきました。RRQ シカ切ってからのリテコを狙うのはペーパーレです。ただナイトホールの開始。早めに飛び込んだ。 ここはX対応しています。ただC からがバレている。そこに入ってくるのはスミスですが、クレジガのカバーも早い。 それでもスミスがですが止めました。2 度同じことはさせませんでした。6対4R がリードを守りました。まずはね、この2 段によってエントリーしてくるモネットを一方的に落とし、さらにはこの飛び込んでいたジェム機も落とす。 そこまでは良かったんですけれども、こうホ運とを確に当てたことによってフォ石を逃さず倒し切れたのが良かったですね。 あそこもし倒せていなかったらサイトの中で粘られてしまってリテイクありましたからね。 よりが間に合っていましたね。 レイ しっかりと潰し切ることができました。ペーパーレクスの勢に飲まれまいと RRも強く踏み込んでいきます。 そうですね。ちゃんと恐れず前に踏み込んでいくというところがテーマになっています。 今回は手前スモークからのフラッシュエントリー。スネークバイトの監視もともせず抜けていきました。ファーストバルトダバイ。ジム球のカバー入って 4対4パソリテクです。 ペイントランで立ち位苦しくなった。 あ、逃げれなかった。 が踏み込んでくる。テパレのんでいる。ただここでジム金が止めた。ストッパでリテイクも阻止している。ジム金 4人削った。 V2。ただ1はばれている。 お まジか 残ってるのはジムキントスミス かつて日本でも戦っていた ロシアの最強デュエイレストの2人は向け より勢いづけるエースで7 本目取得となりました。 いや、とんでもないフィジカル同士の対決でしたね。 はい。 ジェム金も本当に落ち着いて1発1 発当たっているしミスもこの状況でガーティアによここまで耐えましたね。 あれダブルピクさけるんですね。 そうですね。 さあ、前半ラストラウンド。 凄まじいスピード感でスプリット戦いが進んでいました。 今回はディメンショナルドリットを軸としたミッドバサミです。トラーで本体の位も分かったのでバイパスキットを超えています。ファーストバトは Xペロ 綺麗な挟み込みでした。 の金。 そしてメールボックスにはX ペロペーパーレックスのリテイクの形崩れました。 ジがワンピック取ったものの4対2 です。ミスジの2 デュエリストが残ったんですが、ここもジム金ワ 4 です。ジャンプからのピークもジェム金がヘッドショットで抑えました。 8対4。第1 マップは打って変わってRRが4 本のリードで後半に折り返します。 いや、RR もかなりスピード感がついていましたね。 はい。 た、最終的に1 ラウンドが相手にタイムアウトを取られてから結局映画をノックすることなくなりましたよね。 確かにそうですね。 ま、そう思うと、ま、おそらくこのタイミングで、ま、自分たちがかなりうまくいっている映画を対策してくるだろう、じゃあもう付き合わなくていいんじゃないかと切り替えたのも良かったですよね。 ビガの攻めがかなり早くなっていたように感じましたし、結局ラストラウンドではディメンショナルドリフトの影響もあってミッドのバイパーの位置はバレて、ま、セ君がもう挟み込まれて逃げれない状況に追い込まれましたからね。 そうですね。あれはさすがのフォイ君だとしても難しいパ立ち位置でした。 うん。 さあ、この第2マップのスプリットは ペーパーレックスピックの第2マップだっ たんですが、RRQリードで折り返しに なりました 。ま、ただペーパーレックスにとっても、 ま、44本しか取れていないものの、ま、 やはりここはツギュエリスト構成、そして 自分たちの強みを生かせるこのスカイ採用 というところもありますから 、ま、しかもピストル取れずという スタートでしたからね。そう踏まえると4 本は十分な内容とも言えます。 構成どうしてもなんか抑え切るのが難しい構成をしていたのでここからにちょっと期待したいですね。 はい。 レイズジェット。そして昨年のステージ2 決勝以来の登場となったスカイ構成の 勢いをこの後半でかせるか。ペーパーレックス 後半がスタンスです。 RRQ としては、ま、バイパーお馴染みのミッドと A 側にアビリティを置いておくプレイですね。 はい。 硬く守ることができる範囲です。 あ、情報を切る使い方。 B 側ではトレールブレーザーあまりサイト中の情報を取れませんでした。ただミットの進行はドライで始まっています。 はですよ。あれあ、この位置なのがバレてしまった以上は、 ま、ただパラノイアを切らせることができたと考えれば RRQも悪くないでしょうか。 エリア取りには干渉できませんでしたがアビリティを吐せました。 問題はスミスのポジションですね。 メールボックスの立ち位置 を取ってしまうと足音を聞いて取り返されてしまいます。 オープラントですので時間が経てば経つほどこの立ち位置効いてきます。 Rクッシーの裏取りを待つなんですが、手前スモーク中フォース君が止めるたこれガが飛び込んできたとこにはパット目のカバー、そしてミッドのスミス動き出しました。 ゆっくりとしたリテイク丁寧に進めていきたかった RRQでしたが ヘパレクスお得意の崩しに行く動き後半のピストルラウンドを取り切りました。 8対5です。そうですね。 自分からスモークの中に入っていくことによって前で抑えるという形が成立しましたね。ま、何よりこ全体のポジション取りが強かったですね。 はい。 ま、正直その、ま、B サイトは、ま、リテイクにするしかない。じゃ、タワーはどうなるのかっていうとこタワーもリテイクになってしまったので、ま、 RR 目だとちょっとリテイクの難易度高かったんじゃないかなと思いますね。 はい。 まあ、少し時間がかかってし、かかってしまったという配もありました。 し、挟み込むのも難しい配置でしたからね。 さあ、第14ラウンド。 RRQはエコラウンド。 カーテの位置独特ですね。 そうですね。 スポン側からミッド斜めに切る。 ま、そして最終的にはP 進行の際のリテイクに役立つスクリーンの切り方をしていますね。 Bに関してはクレイジー以外1 人ですが、この立ち位取れれば十分という位置ですが武器さもあり厳しかった。 ファーストブラストはジが取っています。 先ほどのラウンドで裏取りがあったということかなり警戒をしていますね。 ま、一方RRQ は見ているともう勝負せずに飛ぶことを選択しますかね。 うん。そのようですね。 アルティメットを試させたくないという狙いが見えます。 ま、ただこの様子でこの時間帯で来ないのであればペーパーレックスは前に進みます。 アルティメットをために狙うのはジだったんですがも先頭合流しました。ここはシーズグレネード即合わせたクシモネットかなり削りました。 合計4 本削り残ってるのはゴーストを持っているフォク君のみです。 アルティメットを貯めたかったペーパーレックスだったんですが、 RRQ としてはかなりいい削りになりました。8 対6 いつもね、この中国の方でここであの待っていたプレイヤーを全部あのび取っていくっていうシましたけれども アビリティ見事でしたね。 シーズペイントランダ。 ただラウンド取得はペーパーレックス。 ここでスミスオペレーター。 しかもアタッカーサイドの運用ですからね。ジャンプピークを借りたいという目的ありそうですが。ピークきました。 タイミングがちょうどあったというのもありますけれども反応速度が早いですね。 脅威の反応を見せました。下進ですよ。 いや、初手でまだこれだけ時間があるならきなりバイパーが落とされるのはまずいぞ。 3 本練を狙うペーパーレックスの強気な購入。 なんとファーストブラッド取っています。 ジム金立ち位ゲートクラッシュの効果時間が切れてしまうので早めに下がりました。 ただドライでタワー抜けることができている。クレジーがもう下がれないか。 シラドセプギリギリことができました。 ただパラノイアは切らされた。 エントリーのタイミング狙いたいんですがシュラウドステップで ああ、丁寧にブームボットでクリアリングしましたね。 車線が通らないように入ることができました。今回もオープンラント。 ただ早めにヘブンは取れていますから。 そうですね。 デコ打ったタイミングのピーク。 しかしミスさらにはセ君ジャンプリッチが分かった。 3 のは法君広がってきているペーパーレクス 設置後の配置流動的に 変事自在なペーパーレックスオペレーターの強みを強みをまさに生活かすことができたんですけれども今の 2 車線からのリテイクに対してスネークバイトも合わせてスポンガーからのリテイクが行えない状況を作りながらヘブンと打ち合いていたのが良かったですね。 これで3本練習。 あっという間に1 本差で追い上げてきました。あのヘブンの勝負はまさにオペルタの強みですよね。ましたね。 通常バンダルラだとあそこピックするのリスクあるんですけども。 RRQはエコラウンド 超えていった。 スモークオペレーターでドライで抜けますか。 ま、確かに前のラウンドでこれトレールプレーザーでクリアリングしてることもあってさすが中入ってこないだろうという読みもあるんでしょうね。 だとしてもじゃないですか。 相手エコレスよ。しっかり先頭でのエントリー。ジが柱裏側の勝負。降りてくるところが対応。 もうあっという間に持ち替えています。エントリー前にパットメント武器交換していました。人数よりペーパーレックス 4対2です。2トエリストの推進力をこう 出すためにもう持たせてますよね。 なんならもうカバーに合流しなくてもいいからというレベルですよね。 そしてスミスが前に行くタワーに関しては法水君が止めました。 後半折り返してから圧倒的なスピードで追いつきました。 8対8。 この辺りにこのスピード感して陣の動きに即に合わせれるスミス。なんだったらアグレッシブに動くな。 この勢いこそがペーパーレックスです。ここで RRタイムアウト。 いや、とてつもなく早い展開でした。 うん。あっという間にRRQ の背中に噛みついたペーパーレックス。 RRQ の目線として今1 番気にかけてるのはおそらくこう攻めオペレーターの登場によって自分たちの情報の取り方が制限されることでしょうか。 はい。 ああ、インパクトのあるキルをされてしまいましたからね。 しかもミットに関しては基本的にドライでの進行です。ラでの情報踊りに対してそれを抑制されてしまった以上は迂闊に顔が出せませんとなると、ま、ちょっとリソースを早めに使ってしまうことにはなるか、クッションを寄せるか。 赤目選手と軍文選手です。 お見に来てるんですね。 両者オペレーターになりました。やはりドライが目立っていたのでその対策でしょう。覗くのはスロープ側オペレーター勝負となるのでしょうか。なんだその覗き方。 ただ ここはプラ反応 腕が見えた。丁寧に合わせます。ジェムケンファーストブラッド いいですね。これはA メインを取りにくることを予想したき方をしていましたね。 読当たっています。 手前のダーカバーが取れません。 車線を切ってからのスロープクリア。白 中に入った。抜けてる。 ただジェム金対応している陣のエントリーに関しては止めることできたんですが、このフォークの立ち位置です。 抜きました。まさかの形でA サイトも突破しました。 パノアの監守アンダーのパットメンかわすことができています。 設置こそ行そうですが、 ま、ただ今回もありますからね。 そうなんですよね。となるとダバイが体を張って動くしかないか。警戒してる。 俺と警戒してる。ちょうど見えない。 あ、ギリギリドラ。ただ1 度下がってしまった以上戻ることが少し難しくなったか。 そうですよね。 設置位置変えました。オープンラント。 ただこのベントの立ち位置は警戒できません。 1v3 メインに引きました。 先にヘブに対して勝負だったんですが、ここはモネットが打ちっています。 確かにね、設置直後いきなりメインに下がるとは思わなかったんでしょうね。ただそれでも打ち勝つことができたのはモネットでした。 はい。逆転は許しませんでした。RRQ9 対8。再びリードです。 た、このままずプラウラーでコントロールしてる人見せかけてそにジェム金を前に押し上げてオペレーター落とすプレイさすがでしたね。 手主導権を取ったように見えたペーパーレックスの次の一手をしっかりと読み切ったそんな守り方です。うまく止めることができました。 これでペパレックスオペレーターやめましたね。 このままRRQ リードを広げることはできるのか。 このラウンド早そうですよ。攻め 第18 ラウンド。しかしペーパーレックス勢いつけてきました。ショストッパーからのエントリー。早めにゲートクラッシュで下がったのはジェムキです。ブラストパック 1打上がった。ベました。 しかもそのまま引かずにキープした。 立ってから ヘブンに対して打ち込んでくる。読みづらいタイミングでした。 ディメンショナルドリフトからのリテイクを狙うのは RRQ。 見つけた位置に小打ち込んでいく。ただ着地下げればダバイです。 さらにはスミス横から入ってきた。ダバイの勝負に合わせて綺麗にカバーを通しました。 ペーパーレクス暗いつきました。49対9 です。まず大きかったのがあのヘブン側に強気に飛び込んでいたジのワンプレイですね。 この動きでした。 さすがにサイトの中動いていたという報告もあったのでヘブンガに上がったことに対して気づくの 1個遅れました。そしてもう1 つはディメンショナルドリフトを使ったリテイクに対してスクリーン側の出口に即にスネークバイトを返したことによってまたもや続を止めたことですね。 一瞬のね時間ではあったんですが分断しましたが そうですね。それもあってスミスの位置はバレずに戦うことができていました。 手前勝負。エコラウンドの RR。1つ前。第18 ラウンドではリードは守れませんでした。今度こそペーパーレクス逆転なるか。 絶好のチャンスです。メールボックス手前で反応しました。角に入ってることをかなり警戒しています。 あ、ただRRの情報取り早いですね。 B メインの情報すぐ取り返したことによって映画の警戒度も上がっています。 そうですね。このB ガレージのモネの立ち位です。 の 下がれた。これがヨルの強み。 スミスを抜きました。ファーストブラットは RRQが取っている。浮き振りながら 逆転を許さずラウンドしたくなるのか。 ここもジム金 人数有利は守っているRR。 ただモネットの裏取りショティなんですよね。 スロープオファンルの力が少ない。 ブラスパック立ち位置を変えた。ただモネット武器を拾うことができていました。 3対2再びRR リードルボット反応クラッシュの勝負。いい勢いをつけて取り返したいんですがする。 しかし、Xペロのカバー、 タイミングを綺麗いに合わせたカバーが行われましたね。 ペーパーアレックス逆転のチャンス。ここはつめませんでした。 RRQ がまたリードを作ります。スリフティで 10対9。 ま、でもジェム金をちゃんと映画に寄せれた要因としてその B メインの取り返し、情報の取り返しができたというのはまず良かったんですけども、 ま、特に輝いていたのはこのシェリフを持つジェム金ですよね。 そうですね。しっかり2 キル取っていく動き下がありながらもしっかり勝っていったのでバレックスを 1人ずつ削ることができていました。 素晴らしい働きでした。 第20 ラウンドオペレーターを担ぐのはジェム金です。もう 1度スロープ側 ジャンプを抜きました。ファーストブラットです。 エントリーポジションシズ捕まえようとなってるんですが、スミス超えました。正期で飛び込んでいくもののクッションが止めています。これでト 2 名体勢時間を稼いでいる RQ。なんなら勝負を仕掛ける。 広がっていくクシーですがこはフォクさにエルボの勝負はパットメン ゆっくりスるりと抜けているモネットに対して勝負を仕掛けるな。ポセ君倒し切りました。ただベンドの鬼に関しては Xペロが対応して2オ2です。 いや、この強力ですね。これでポジションを変えることができる。 ペーパーレックス メインとスポーンの挟み込みに対して2 名で先に勝負を仕掛けたメイン側。強 素晴らしい人戦の判断。 しかも今のは音の情報頼りに先に当たりに行くことができていましたね。 はい。取って取られての真層ゲーム続きます。 10対 いやあ、うまくらついくらいついていきますね。一有利な状況に見えた R ではありましたけれども、サイトの中の高セクの勝負強さがとにかく光りました。 ファンドの強さと言ってもいいでしょうね。この 壁抜きを駆使した打ち合いで体をうまくさらさずに勝つことができていました。 RRQ 再びエコラウンドエレス逆転のチャンスもう 1度やってきました。 今回はBガレージの情報取れていません。 特にペーパーレックスに対して脅威となっていたオペレーターがなくなっているのがかなり痛いですね。 はい。 RRQ盤面は少し苦しくなりました。 ここからAの進行が始まります。 うん。ま、確かに思い切ったピークで削られることもあったペーパーアレックスは今回は丁寧に連携を取っていますね。 このアンチコは絶対に取り切りたいという うん。気持ちが伝わる丁寧差でした。 一切油断をしません。 まだキルは発生していません。 メイン側のペイントダウン3 位にパナノイアホームーンと飛び込んでいくな。モーネットを突破した。 逆転まだサイトに残るパットメンカバーのジム金 4対2取れるぞ。またRR スリフティで決めるのか。 スの体力か5 解除は進みます。おお、X ペロ最後仕留めました。 見事。 またモスリフティ逆転しませんでした。 11対10。 いや、モヌットを送り出せた要因として響いたのがまずホントだと思いますね。 それによりポジションが1 人確定したので、このバイパーズピットの死認性の悪さというところを逆に利用したリテイクでした。 いいですね。モネットはこのチームの中でもかなりアグレッシブなプレイを好むプレイヤーですし、押れずに突っ込んでくれるというのはチームにとってもありがたい存在でしょう。 勢いすぎてくれますね。そうですね。 ペーパーレクス2回目のタイムアウトです 。なかなかアンチへこれ取れないという もかしさが続きます 。 ま、ペーパーレックスの目線でも今のラウンドって本当に取るべきラウンドではあったもののあまりにもこうワツとキルタイムが早すぎたことによってま、正直バイパーズピットが良い方向に働くことができませんでしたからね。 もしはこう結果的には邪魔になってしまったという悔しい内容でした。 あ、でも1 人倒した後そのままあのダバイ倒しに行くまでのスピトが早すぎたので少しカバー難しかったすよね。 小人数戦が得意なペーパーレクスとは言えあのスカは対応が難しかった。だ、このラウンドをしだことによって RRQ はま、このラウンドの次のラウンドですね、またオペレーター出せるチャンスが生まれたんですね。 さあ、映画はバイパースピッド早めに超えているレーザー見つかっている。ファーストブラットはスノープのジム金ショティでした。 いや、通常であればね、バイパー単体で守ることが多いんですけども、このバイパーピットに対してちゃんとカバーをつけていました。 はい。 進行方向は変えていく。ペーパーレックス。 今度はミッド取り。少し引いてみるのはモーネットです。 ただ情報も取った上でこのバイパーズピット単体エクスペロのみで映画を抑えることができているのでビカは硬いですね。 はい。 ダバイもタイミングを見て突破は狙っているんですが、 どうしても難しい場面。いや、 ミッドにやつをかけてからのA サイトを狙う。 むしろこのXペロの位置 孤立しました。 ただエクスペロがいることによって、ま、メインがずっとキープできるというのも良さではありますから ディメンショナルドリフトからのリテイクを狙います。 RRQ エルボパラノイアショストッパー打ち込んでいく。 1 つずつエリアの取り返し進んでいる。ジム金 3キル エルボールでのパットメンカバーのクレジー以外に入りました。最後はメインのダバイです。 これは諦めましたね。 しっかりとメイン側抑え続けることができていた点を生かしました。 RRQ。 ここでシソゲームからの脱却。RRQ マッチポイント。 やはり自分たちのテポで得意な形でのリテイクが通りましたね。ペーパーレックスなら強気に進行してくるかもしれない。 そういったところの警戒度の高さはもちろん、え、ファーストブラッドに繋がっていますし、 この押し付けるようなリテイクのスタイル、ペパーパレックス対応は難しいですね。 こうしてみるとどうしてもこの初動でアビリティ使い切って 1個アビリティがないスカイが、 ま、少し重たく感じてしまうなというのも正直なところです。 低い山陽率の理由が開間見えました。今回はミッドからのスタート。 RRQはB側4 名の配置。AパレクスはB バミを狙います。まずはB タワーです。ただシーズグレネードの開心組み込んだここはスモーク中に入ってモネットが対応。 素晴らしい警戒度の高さですね。 元チームメイトだからこそ分かるでした。情報更新の本とクラッシュ耐えた。ゲルブラッシュ間に合った。しかしポ踏み込んでサイト突破。 強引に超えました。超えるしかないっていうシチュエーションではありましたけれどもホ突破しましたね。ワ 3 エクスプロの武器メインはジャッジ1 もばれました。ここで武器交換です。 メインからの勝負は抑えた。しかし陣の素早いカバーです。 12対11フルラウンドです。 なんとか繋げたがちょっとクレジット苦しくなるかパレックス 削られしましたからね。 ま、もうモネットだからこそというのもあるかもしれませんけれども、このスミスのこの勝負感をよく理解してますよね。 さあ、ショストッパーのラウンドです。 ジのショーストッパー どのタイミングできるか。あっと、手前かかってしまった。 こうなると4 セクちょっと削られます。勝負。ここの勝負重要なブラストバック 1 歩止めこができました。ただショストッパーを切って一気に超えてきます。手前のクレイジ以外はもう下がれません。 4対4人数状況いい分。 当初の予定だった小を軸期にサイト中を取っておそらく C から繋げていくという作戦を手前で崩すことができていますよ。 1 つ手は崩れました。ただオーブ回収してから Cアップアップ。 しかもジャッジの音。これは勝負したくないでしょう。 進行方向変えました。埼側踏み込んだ。 攻立した。合わせてのダブルピーク。 逆にエクスペロのホロしている。 人数状況が逆転しました。 残ったのはジェム金。プ、 この1V3超えれるか。まずは1 人。しかしフォース君のカバーが間に合いました。強を乗り越えた恐竜たち。 脅異的なましさ見せました。オーバータイムです。 粘り強さがありますね。た、気になったらこのシーンですね。ヘブンガーの動きは確かに抑制できていたと思ったんですけれども、 モネットのピークを2 段構で抑えられてしまったことによって もペーパーレチャンスが舞い込んできましたね。 はい。 あの一瞬サイトの中1 人倒して出来上がった隙というものをペーパーレックスは逃しませんでした。 もう即シュラウドステップで1 転換からのサイトなんかまあ2 車線で潰しにかかる動きが通りましたよね。 うん。 起点の効いた動き見せました。第25 ラウンドオーバータイム1本目。RRQ はに転じます。メインの勝負スミス。ただこの守りペーパーレ課題が残っていたんですがファーストブラットは陣止められました。 R 最中の勝負ではモレットなんとかサイト側に関しては突破することができました。早めの取り返しヘッドショット食らいました。 スネークバイトで1 歩止めているリテイクラトのカバーを寄せることができています。 クシーもメインに合流しました。スポンからのテが始まった。エルボ飛び込んでくる陣に対してはジム金が対応しています。 リテイクを崩すペイントナウンラッシュからの勝負に映ってしまった。 342 カット面の体力も削られています。 メイン2名のR9 時間がかかると じバりじりと効いてくるこの配置。あとは順番にピークするだけで時間は稼ぎそうですね。 ダブルピークでした。 最後クッシーヘッドショット。再びです。 いや、R も起点が効いていましたね。確かに初動のスミスを追いかける形で行った結果、一方的にファーストブラッド取られはしましたけれども、ま、スロープ側にジがいるというのが分かった途端に自分たらスロープを取ることを諦めてサイトの中の制圧を優先しましたよね。 はい。すぐに転換しました。 スロープ早く削りにきたかったとパットメンをうくま抑えけてなんなら早くピークにしてくれよと誘い出したような戦い方ができていました。 Rここで決めきれるか。 また攻めオペレーターですね。 ただ粘り強さも兼ね備えているペーパーレックス。 おお、情報いた。ここまでまだやっていない動きですよ。詰め切るのは。 詰め切る動きは初めて見せる。ただミットレバスミス肘のみしか見えていなかったんですが抜きました。 ただ今倒されはしましたけどもフォークも裏警戒してましたね。 してましたね。 ただこのB メイの取り返しには時間がかかる。 オペレーターでワンウェイをドライで抜けました。は用しません。 ただ打ちかった。これはかなりでかい。 Bを守るのは青ジム金。 しかしスミスウグレードストム展開。抑えたジム金。 しかもゲートクラッシュで一度下がったのでダバイの目線だと明確な位置が分からない。 ワスポン読みのジェムキン 置いている。 止めました。 凄まじい追い上げのペーパーレックから逃げ切りました。 RR いや、ちょっと苦しいかなと思った瞬間ではありましたけども高い戦闘力を見せましたね。ジムキン。 これでマップカウントは1対1。 RRQも優れ た単と粘り強さ見せました。オーバータイムの末 14対12でRRQ の勝利になりました。第1 マップと打って変わって接戦でしたね。 いや、本当に暑い試合でしたね。僕もこういう試合大好きなんで、もう次のマップも本当期待ですね。それでは詳しくね、解説してもらいましょう。アナリストコーナーです。 はい。ま、後半のね、ペパーレックスの 動きも良かったんで、そっちも見ていき たいんですけど、RRQの前半戦で目立っ ていたエリアドり、こちらを見ていき ましょう 。さあ、この前半戦においてRRQが非常 にうまかった点、ペーパーレックスの守り を崩す要因となっていたのが素早い ポジション取りが目立っていました。で、 どんなポジション取りを行っていったのか について見ていきます。この8ラウンド目 ではスクリーンのポジションを取って相手 のリテイクを送らせたという点が目立って いきました。で、え、早速ですね、RRQ 側の考えというところを振り返っていき たいと思うのですが、まずパットメン選手 が、ま、このようにAヘブンのポジション からガイディングライトを入れていたと いう点をまずRRQが進認します。で、 これでパットメン選手がAヘブンの ポジションからガイディングライトを入れ ているということは、ま、サイドにはい ないだろうと。ま、少なくともこの Aヘブンのポジションにパットメン選手が 控えているという情報を最初に掴んだのが RRQ側です 。さあ、そしてその後ゲートクラッシュ、 ホウント、そしてパラノイアもサイト中に 入れる状態を作り ながらAを行っていきます 。で、このスモークの中にちょうど ジェムキン選手が飛べるような状態を 築づきつつ、ホントでこのサイト中の チェックを行ったことによってサイト中い ないという情報を最初に掴んだのがRRQ 9側です。え、さらにはスカイの ポジションはAヘブンに位置していると いうことが分かっていたので、早めに ピークしてくるのであればこのスロープの ポジションだろうということが断定できて いるのがRRQ。ま、そしてエルボの ポジションのチェックが終わった後、この ゲートフラッシュで最短でAIと中に入っ ていったのを利用してスクリーンの ポジションから相手のリテイクを阻止して いくという考えを行っていきます。対して のペーパーレックスはミッドの取得を行っ たことによってここから裏取っていき ながら最終的にスクリーンやこのスロープ のポジション、ま、4箇所から最終的に リテイクしていこうとする動きが見れるの ですがRRQ側がここでスクリーン側の ポジションを早めに取れていたことから 相手の不をつくことが可能になります。ま 、というのもペーパーレックスの目線では ここの時点でナイトフォールが来ますが ペーパーレックスはここまで入っていると は思わなかったはずです。このナイト フォールを川切りにスクリーンから上がっ ていって勝負してくると思っていたはず だったので、ま、現在ですね、このナイト フォールが来た時点 でシュラウドステップを使って手前の ポジションまで入っていこうとしていた フォン選手だったのですが、そこを ジェム金選手が仕留めていく形を作ります 。で、これでスクリーンが取れていたこと によっ てメイン側も無理をせずに最終的に スロープがもし取られたとしてもメインと サイトで挟んでいって押さえていけば 大丈夫だろうと判断をしていました。ま、 このきっかけを作っていったのも スクリンガーのポジションを最初に取る ことができていたからというところに 繋がっていきます 。ま、こういったですね、ペパーレックス の組んでいた人系を崩すような動き方と いうのがRRQは非常に見事だったかなと 思います。さあ、そして10ラウンド目。 このランドについてはBセットを行って いくRRQ側なのですが、注目なのが クッシー選手の立ち回り判断という部分 です 。法成君選手が強気に覗いていてBメイン で光戦を起こしていったのですが、この後 タスモークを耐いていて法西君選手が味方 の寄りを待つ動きに手します。 柱の裏にパラノイアをRRQ側が入れて、 ホ運をこのスモーク越し、ちょうどこの柱 の後ろのポジションに目がけて投げていく のですが、この後ですね、クッシー選手が スモーク中を抜けていく、スモーク中に 入るのではなく、右側のポジションから チェックしていきます 。相手のリテイクが遅いだろうと判断して いたところもあったと思いますが、この ホウントをうまく利用しながら右側から先 に倒していって、もしスモーク中取られて いたとしたら最ト中とこの手前の ポジションから挟んで倒しに行こうとして いたとの判断力というところが光っていた のがこのRR9側でした。さあ、そして 12ラウンド目。こちらのラウンドについ てはもう早速セットアップが見れていくの ですが、ペーパーレックスダバイ選手が ミッドのアクションをきっかけにバイパー スピッドの展開を行っていきます。ただ ディメンショナルドリフトをあらかじめ 使っていたジェム金選手がこのバイパー スピッドを早めに超えることができたこと によってこのバイパースピッドは弁当の ポジションだけに位置しているという ところを早めに情報を掴むことができます 。そしてベントのピークをプラウラーを 流して相手の足止めを測りつつサイト中の 仕掛けを行っていきました。で、こうした ことによってペパーレックスの本来の狙い としては映画人数を寄せていた3名体制の 配置だったのでBはバイパーズピットで ミッドBバサミの展開を防ぎながらワン ウェイスモークを焚いてBメインの抑えを していくという考えをしていました。ただ これを崩すことができていたのがこの バイパースピッドディメンショナルで早め に超えることができたことによって映画3 名の体制守りを寄らせることができずに RRQがこのサイト中の取得を行いたと いうラウンドになっていきます。そして このバイパースピッドから超えてきた相手 についてはエクスペロ選手が対応する。 そしてジェムキン選手もBメインに リポジショニングをしていてカバー取れる ような状況を気づいていたという点も RRQのトさの判断から見られていました 。このトスタのポジション取りであったり 、ま、どこのポジションを取れば、え、 ペパーレックスからすると苦しいのかなと いうところが、え、非常にこう素早い判断 で、行えていたという点がこの試合では かなり目立っていたかなと思います 。さあ、RRQの素晴らしい動き見ていき ました。この後ですね、RRQV、 Paperレックスの第3マップパーラの 模様をお届けいたします。Xにて皆さんの 応援や感想をお待ちしておりますので、 ハタVCTパスピックをつけて是非ご投稿 のほどお願いいたします。それでは インタバレです。 as unable yourdo yourIcanfeelyour Icanfeelyour the Youthinknowyou takethislife is ababy don’ttakebabytake bab I knowreallyknowyour takeベズイ メのスモれた。した。耐えた。2 ショティワンワ 解1 つ目。スモークで隠れている。ガチ解。抜き切れるか。 抜きった。 危ない危ない。 なんとか粘った。生きた心地がしない。 あ、もう危なかった。 Bdolet go.RRQVXのシネ模様をお届けして まいり ちょうどね、こうまた回する前に懐かしい映像が流れてきましたね。 そうですね。はい。 ああいう感じで流れてくんですね。 そのようですね。VCT パシフィックモーメンツということでね。 はい。 皆さんの思い出ありましたから、え、ありましたら是ひハッシュタグをつけて、え、 SNSの投稿をマッチしております。 はい。なので、今の知った皆さんはね、もうすぐにいっぱい投稿してください。 はい、よろしくお願いします。 はい。さあ、先ほどの第2 マップ接戦でした。14対12でRRQ の勝利。マップ1対1に並びました。 いや、ジェム金がね、今話してましたけど我々で さっきま32キル17 です。ファーストプラット7、ファースト 1、ヘッドショット57%と とんでもないスタですよね。うん。2 マップ合計で今55%ですからね。 恐ろしい。 もうも世界が知るべきデュエリストとなりました。 さあ、そして第3 マップパールペーパーアレックスはまた構成を 1つ前の世代の構成に戻しました。 以前はね、バイス入れてたと思うんですけれども。 そうですね。スミスも夜だったんですけど。 うん。 ここがジェットとキルジョイに戻りました。 ただね、ま、スプリット、そのマップの違いもあると、そのペーパーレックスの戦いたいスペースはとにかく拒否して自分たちのペースもしくはルールを減したような戦い方がちゃんと行てた RRQ は間違いなくこのスピード感にもう対応したと言ってもいいでしょう。 はい、完全に適用しました。その上でのこの第 3 マップどうなっていくでしょうか。RRQ もセンチネルはキルジョイになっています。 生君のキルジョイ懐かしさを感じますね。 あ、特に印象的なのが個人的だとロータスでのね、採用もあったんですが、 ええ、さあ、第3 マップスタートしました。RRQ の攻めからのスタートです。誘導サルボでの、え Aメイン取りから始まりました。 一方のペーパーレックスはミッドカウンター狙っています。 タレットの反応に合わせて畳みかけるような感じですね。 はい。プラウラーフラッシュでの カウンター狙っていたんですが、ミッド 進行ありませんでした。そしてA側の情報 が取れない間ステルスドローンでの フェイクがありました。手動体はB側です が、バックサイトからのジャンピークに よってBロングの情報は掴んでいる ペーパーレックス。ただミットをしっかり と今死認しているわけではないので、 パパレックスもまだ全体的に警戒してる 様子ですね。ま、Aメインは少なくとも1 人は、ま、いるだろう。 ま、テがいたという情報は掴んでいますし、 ここでミットの情報取りを狙うペーパーレックス。 何か1 つ足音が聞こえればもうそれがこの時間帯では手動体だろうというとこで裏を取れそうなんですが ペイクをしていますね。 映画アクションを行うクレイジー以外。 これでA 側で存在感をアピールします。ただ動体 すにB側入っている。 ペーパーレクスちょっと配置を崩されました。スパイク かつ残っているはずなんですよ。クレイジー以外が来てる以上。 それを考えると、ま、このスミスの立ち位置から考えられますが うん。 戻りを警戒しているところもあり、ちょっと時間を使わされてしまいました。 ま、これ以上は時間をかけても無駄だろうというとこでメインに合流しましたね。 RR はリンクにエリアも広げています。独特な 配置前後に挟み込むペーパーレていく。 止めれるか。クッシュ ファーストブラッドリンクに対しての勝負 。モネット陣の11トレードバイトジェム 金動き出した。リンクの勝負に合わせまし た。この第3マップも第1ラウンド取った のはRRです。 あえてペーパーレックス側に自分たちの 情報を与えることによってわすという プレイが見事でしたね。はい。 自終的にはクレイジー街が安全に立ち回ることによってあの誘導サルボを含めたその解除遅延というところも視野に入れたそんな戦い方ができていました。 あの立ち位置があったからこそ本人が強気に戦うことができました。 さあこの第2ラウンドはRRQ ラウンドです。ただこのペーパーレックススミスのマーシャルは少し怖いところ。 ま、そしてエメインのコントロールを行った上で、ま、ジがアルティメットオーブを触ることができましたね。 やはりRRQ はアンチェコということでかなりこうリスクを警戒している動きをしていますから はい。固まって動いています。ここがトラ切れずもう 1 度勝負に出たんですが削ることはできませんでした。問題はいるのがスミスだけではないということなんですね。 すでに寄せている。ただファーストブラトジェム金 2 キルです。ジクラシックで1 人返している。ホットの開始によって少し足止まりました。 あ、削られている。 クシのシリフ。おっとジかなり削った。 チャンスが生まれました。1v2 見えた。お き直すんですがジェム金どっしりと構えていました。 大きく削られたもののなんとかアンチへこ Rが取り切りました。2対0。 いや、でも今のようなカウンターが綺麗に決まって、この状況苦しいなっていうところでも持ち前の打ちやる強さが光っているのがジェム金ですね。 すごい抜き方しました。 そうですね。あ、やはり先に見えていましたね。 第3 ラウンド。ただ先ほどの陣の活躍によってライントバック上がりました。 第3ラウンドです。 モネットの武器はバッキー。 ディメンショナルドリフトをいきなり切っていきました。ジム金 リンク側からBサイドの情報を掴んだ ロングレの11 トレードクレジ界のカバーが通って4対4 です。 エリア有利はRR9リンク取れている。 ただ少し設置を行うまで時間がかかっています。設置タイミングでライントバックの機能ポットハンドを入れて設置ポジション潰しました。 スポン側からの取り返しダバイフクのキルが続くんですがジは倒されています。 ただツオ2 並んだもった。しかしパット目のカバー。 いや、でもかなり削れましたね。 そうですね。ペーパーレクス4 名削られました。ただラウンドは取得。 もうラバックコミでの利が来ることが分かっていた RRQ の目線ではもう最初から設置をすることは考えていませんでしたね。 こうなるとジェムキ2 キルが集まった価値が本当にありましたね。 はい。 メイン思いっきって勝負してこの2 段構前で1 人削ろうという配置を取っていたペーパーレックスに対してディメンショナルドリフトでの情報通りというのは素晴らしかったです。 うん。 大きな影響力がありました。今度は映画固まってのスタート。 エパレックスの範囲一はB3名です。 スプリットでもそうでしたけどもかなり RRQ換球をつけています。はい。 自分たちの店舗感で試合を進めていくファーストバラは準金です。 夏強気に勝負してくるペーパーアレックスに対してもカバーをつけて勝負ができています。 倒されたのがアストラのダバイ。少しリテイク。 ペーパーレックス難しくなりました。 ほとんど食らいながらでもロックダウン切りました。ただそれでジンスミスのキルが続きます。 ジム金のカバーが入って3対3 ロックダウンを破壊することができた。たださ中にはまだモレット残っている。 当てて1回転ですがパット目打ちかった。 人数状況1v2 グラビティウェルより先に飛び出していきました。 これにより時間が作れたワ。 おお。Xペロ抑えました。 さすがもうキエムの名1v2 レッドブルクラッチ。 まずがこのシーンですね、一方的にアストラを落とすことができた。ま、こういったプレイを続けていくことによってペーパーレックスも第 1 マップから通っていた、ま、単独でも強気に勝負していくというところをかなりこうプレッシャーをかけることができているんじゃないでしょうか。 さあ、第5 ラウンドペーパーレはエコラウンドです。 今回も誘導サラボでのメイン取りからスタート。 ペーパーレクス。今回は90位B 配置です。3 位と中にいるフェニックスの姿を死認しました。 ま、ただこのタイミングだともちろんアート側からのカバーというところもあり得るので無理はしませんね。 メインを抑えてからのミッドアプローチークも抑するナノスワーム。うん。ミッドの再展開を匂わせるようなナスワムの使い方にもなってますね。 はい。そしてあのナノスワムは、ま、扉の横に張り付いてる相手に、ま、下げるような使い方なので、 こうなるとリンク側からこれ、あ、B、 あ、ミット回ってきてるんじゃないって思わせることができていますね。 RR本面はB 側ですがジェム金がギリギリまで釣ります。なんならワンピック狙っている。映画は追い返すホットハンド。アウトロテの勝負。 ファーストバットスミスブレドストーム 切りました。 単独での勝負はクシーに抑えられた。いや、今のダブルピークの感じを見ているとやはり単独勝負をかなり警戒できてますね。 ポンとフラッシュ合わせ。しかしここは勝負しきれず。 なんらから人数をかけて当たりに行く。 RRQ。 まるでペーパーレクスがやっていたような人数のかけ方。 クレイジ以外が抑えた。4対1。RRQ のリードは3本に広がります。 ラウンド作り本当にうまいですね。ペパレク早めにタイムアウト取るかなと思いますね。 というのも先ほども言った通りとにかく単独勝負に対して徹底してカバーを入れて勝負してるんですね。 ま、ワンチャンスを作らせないというべきでしょうか。 おお、あっまってきましたね。 おそらく同じこと言ってるんじゃないかなと思います。 なるほど。 なんで1 人で勝負してるんだよとタイムアウトですね。ま、おそらくそのような内容がこのタイムアウトでは うん。話し合われてると。ま、自分たの 得意なリズムはまさにこの形だったと 思い出すようなプレイを行っているんです けども、反面それは情報を取られて、ま、 その癖というのを見抜かれている環境です 。ま、おそらくなんですけれどもはい。 そのベレックスってこういった勝負の仕方ってある意味チームのルールになってると思うんですよね。だ強気に自分たちはプレイしても良いと。 ただその強気の方向性を直してるって感じじゃないですかね。 ま、ちょっとチューニングが必要 と感じたようですね。うん。 だって今までもタイムアウトを取った後スピード感上げるのがなんか定番化してましたからね。 ま、確かにそうですよ。うん。 そうそうそう。全然違う結果になってましたからね。 あっという間のAメイン取り。 Bに関しては時間を 稼ぐためのキルジャ配置。ただディメンショナルドリフトからです。映画の勝負スミスファーストブラッドペーパーレックス。ただかなり削れましたね。プロスポン側位置が分かった。デコイにかかった瞬間飛び出しモネはオーバードライブ起動。 おお。クレ止めました。 人数有利ペーパーレックス。ただ体力状況がちょっと不安。 クリックレクシ。 ただリンクにはもう1人いました。 いや、どうでしょう?ただバイの体力もかなり少ないですし。 フラッシュ来ることも読んでいます。 ワンピック取ってからのローテも視野に入っているか。ジム金 下からの打です。先に勝負した。 タイムアウトペーパーレクス取りました。 ま、結局ペーパーレッの変えた動きというのはその中で抑える削るという方向性ではなくメガを詰め切ったことによって、ま、相手のスペースを広く取らせないようにするという動きでした。 はい。早めに情報を確定させました。 そうですね。 第7ラウンド。このラウンドRR は国人のアルマゲドン上がっています。 メインの当たり。 メイン当たりますよ。抜けてきたところパットメン抜きました。エメイ 4人でした。パ に掘ってブレイスを切ったのがかなり良かったですね。 これでA 側には進むことができません。RR。 ただネオンが落とされたもののRRQも 通流エリスト構成推進力まだ残しています 。 側させないための誘導サルボですが君の武器はジャッジナイトフール早めに切りました。ただここでクッシーのワンピック Aの青側ブルドックでダブルキル。 そしてスポン側追い出すアルマゲノン。下がったことは Xプロが確認しています。 コズミックリバイドスポンドは分して情報らせずにこ B2 いたのバレているのでこれA 展開すると思いますね。 ただここでもう1度B チャレンジおらく今のプレイで動いてくるだろうというのを予測した待ち方をしています。 ペーパーレックスの次のほどがもう読めているかのような動き。 映画はクッシー1 人で崩してペーパーレクスの守りかき乱出しました。 5対2。 とにかくこのかき乱すというところがこのパールにおいて目立っていますね。 見直すとあの目を打ち落とすところすごいですね。 確かにそうですね。 ただそれでもこのクシの突破力ですね。 うん。 決して打ち合いで取ったわけではないというのが RRQの素晴らしいところですね。はい。 うまさも開見えました。 ペーパーレックスエコラウンドです。 ここは苦しい。 今回も人数をかけてA メインを取りに行きます。ただ警戒して RRQ は待ちの体勢。ドレの勝負。こがきました。 41トレード1v4 です。はモネットの塔をしました。 アルティメットの回転を重視しているようです。 アフォセフもこの武器では正直勝負はできません。 あら、前行きましたね。反応が ここはタレットの反応もなかったので 屈しも体力が少なすぎるのちょっと怖い。遅れました。 うん。ただここは武器さ。 バンダルの玉風で最後は倒し切りました。 6対2。 ちょっとあのタルと反応しないと思いにくい。 そうですね。びっくりしましたね。 うん。ギリギリの角度だったんでしょうね。 こんな大笑いする初めて見ました。まだこのタレットがね、反応しなかったことが壺に入ったんでしょう。 チームとしてはすごくいい雰囲気ですね。 す々しい笑い声でした。 第9 ラウンドです。ここでペパレックスオペレーターを出しました。ただここでスピードの感ぐ上げてきた。 RRQ ダメのポジションが難しいぞ。 今までの配置を考慮した上でのハサミの動きダバイはもう下がれません。ファーストブラッドはモネットが取っています。も 6 段返してるんですけどもサイトの中で回避できる場所があります。 そうですね。範囲的にサイトを届きません。ライトバックからのリテイクはペーパーアレクス物量で押し切れるか。 1ストレドモネット。 そのカバーにはスミス3対3 人数状況い分け クレイジー外の位置苦しくなった。 おっと気づいていないましたね。 メインからのカバーはジムです。後の勝負はフォ君が勝って 1v2ディメンショナルドリフト で4 回目のアルティメット切っての勝負はペーパーレックス止めました。 1本取り返して6対3 オペレーターも回収できました。 いや、このロックダウンからのそのエントリーでの形すごく綺麗だと思ったんですけど、 そのジが思い切ってライントパックを切って 1 人削ったこと早い段階でバックサイトを保持した状態でのリテイクが行たのが大きかったと思いますね。 その分リテイクに余裕ができました。余 できましたね。 セの最後の立ちまりも見事でした。 爆 第10ラウンド。 今回はまた少しテポ変えてきました。ただペーパーレックスも守り方少し変えています。 A メインカウンター狙っていました。すぐにミットの情報を取りに行きます。フラウラの反応に合わせて人数かけての勝負。フラッシュからスタート。 構わずいた。ただRRQ も警戒しています。 いや、うまくかわせましたね。RRQも 確かにアートは取り返されましたけれども、 ここから急いでB リンク側へ流れていきます。 リレーボルト追い返した。これでB 側に抜けることができる。ただスミスのオペレーターが待っている。 一瞬フラッシュで車線を通せませんでした。それでもオーバードライバーを落とした誘導サルボ逃げた先にはノバラス。完璧なアビリティ合わせです。 完璧ですね。今の スミスの起動力持ってしてもこれは超えられませんでした。 設置が通りました。ホットハンド食らいながらだったんですが後ろのクレジー以外がカバーを通した。 あ、なんよりもこのホールキープできてるのが強いんですよね。 4対3ただ4 ステークのワンピックパットメンのワンピックによって人数状況いい部になりました。クのカバーが入ってホールガの勝負面打ち勝った。 ワ 2ペロ 再びクラッチとなるか。 まずは1人バ。お、 ただここはダバイがグリックで対処します。リテイク成功。人数振りから返しました。 6対4です。このラウンドのMVP 上げるまと面でしょうね。 はい。 この状況からのホールのクリアの仕方はまず RRQ 完璧でしたよね。しかもオペレーターも取られて苦しい状況かでパットマンここ勝てたのが特に大きかったですね。ホールキープされっぱなしだったら正直リテイク難しかったと思ったんですけども。はい。 これで消去法でかなりエリア絞ることができました。 第11 ラウンドオペレーター継続のペーパーレックス。今回も Aメインは4人。しかもスローで上がる。 オペレーター勝負。ファーストブラック手前のクラッシュ。後ろのドバイがカバーを通した。ブラインド状態。ここは逃げれません。 今度はA メインの手導権渡しませんでした。RRQ は残り2名です。 クレジットも少ないですからどうするか。ちょっと判断するしかないですかね。正直あのスパイクを取りに行くのは難しすぎる。 はい。 だってオペレーターもいますからね。 しかもこのアングルですよ。 うん。箱上ここプリ無理ですよね。 無理ですね。 めたに乗らないですからね、この箱。 さらに最近は夜の山用が増えてジェットもあまり見なくなったじゃないですか。 そうですね。 そうなるとこのアングルは作れないのでかなり警戒が難しいポジションになりました。 いや、しかしまずこのA メインの取得に対して RRQ の目線だと初動のそのペーパーレックスのアビリティが来ないからこれはドライで上がれると思い込んでいた。ま、飛んできたのは結局チェックのホウンドのみでしたからね。 はい。 高速に壊してもらうことによってスローで上がれたかもしれない。ただそのドライで上がってくることをピンポイントで予測した待ち方ができていたのがペーパーレックスでしたね。 さあ、このホントで位置がバれた。 武器2本持ち帰りたい。RRQ なんとかセーブはできそうです。しかしラウンド取得はペーパーレックス 6対5。 序盤開いていたも縮まってきました。 追いついてきましたね。 いや、このフラッシュ2 連撃はね、誰でも避けれないですよ。 しかもフェニックスですからね。 プロだとしてもこれは避けれません。 前半ラストラウンドRRQ は武器状況や苦しくなりました。 少し後ろに誘導サラボを入れるか。 もう1度A メインのファイトブレイズコント映ってるな。モネレットカーテで分断されている。 おおした。 は避けることができていました。前からのライトバック抜けてきた。 A メインのプライドファイト。前半ラストラウンド勝ち切ったのはペーパーレックスです。 こういうところ本当にうまいですよね。 シリーズで捕まえている最後の1 人の位置も分かっています。 こういうのがね、真似できないんですよね。ペパーレックスのプレイ。 序盤差が開く展開の前半でしたが、 最終的には同点での折り返しになりました。 隙間を見抜いて耐える。あえて前で耐えるジで も簡単には引いてやらないぞという姿勢ですね。 はい。 そのためにスライディング入れたには入れたんすけどね。的にもベストなスライディングは作れませんでしたし。 いや、お馴染みのスミスのタンクの動き。 はい。一 時はこうアレックスコーチが激を飛ばすシーンなどもありましたが結果的にはイブですね。 ここは英語がね、得意ではないですが、え、どっちのフレックスが欲しいかってことですか?これは 多分そういうことですかね。もう絶対法セ君どうなんだろうね。 ま、宝石君は欲しいですよね。あの、 すぐに日本に来てほしい。 本当に起動してこまでのスーパーフレックスあの今世界で活躍するプレイヤー色々探してもなかなか見つからないですね。 そうですよね。日本の総力を上げて日本語叩き込むんで ちょっともうハチームに来てほしいぐらい そうですね。 よくこうバロランとねもう5 年目に今年でなりますけれどもよく理論地で言われるのがフォク 5人っていう風に言われるぐらい そうですね。うん。 長く第1戦で活躍している選手です。 さあ、66の折り返し。 後半先にリードを握るのはどちらになるのか。ペーパーレックスの逆転となるのでしょうか。 後半がスタートしました。 あ、メイン詰を察してからの A勝突め早いですね。 かなり早いアクションです。先頭キルジョイのフォンでした。 あっという間にアラームボットを破壊して うん。 ま、確かに狙いとしてはこの動きをすることによってエメインを詰めてきていた相手を A メインがホールさせる効果があるんですね。 ただ柔軟に動けているのはRR9 ですよ。もうホール側もキープできてモーネット寄ってきました。 かなり範囲に関しては敵をすることができている。ロング進行に早めにスタンは返しています。ポールのジェム金リギリまで粘る。なんなら守りを寄せた。 コロの勝負どうか。 する動き。それでもワンピック取っている。さらにする。スライリングからのダブルピーク。ただサイド側から膨らんできているペーパーレックス。うまく角度を作って有利を作りました。 1v2。 さあ、スポーンは今の誘導サルボの起動で確定しましたが はい。 まずはダブルピークから先にタレット破壊を狙うのはクレジー以外。 設置タイミング。 ホールのフォース君アングルを変えた。ダブルピークの構え。 柱側に隠れて車線絞りたかったんですが、こ人数のかけ方さすがでした。ペーパーレクス逆転で 7対6です。 いや、正直のブレイズでしかあの体を隠せるものがないというあの本当時極限のスペースだったんですけど。 狭すぎるスペースの中でなんとかホール切り開いたところ。 でもホールの抑え方は見事でしたよね。 はい。 これでRRQは横ラウンド。 ペーパーレクスブルドッグ2 本にマーシャル1本。 ナノスワムの定点でここはクリアしていきますか。 RR9はアートにスタックしています。 今のナスワームで、ま、夜がよく入るポケットのポジションを潰しましたね。 そのようですね。Bは開けているRRQ 噛み合いました。ペーパーレクスの手動体は B側です。うん。 あ、ホールのクリアリングもほぼできた。 丁寧にアビリティを使ってクリアリングも行います。 設置はジが通してアルティメットまではあと 2ポイント。 これは全員飛ぶかもしれないですね。 そうですね。 なんなら全員集まって誘導サルボで飛ぶという 方も考えられるんですが、 ま、スプリットではね、ペパーレックスここキルを取りに行った際にカウンター食らってますからね。 そうですね。4 人倒されるというケースもありました。 ちょっとよぎりますよね、これ。 そうですね。これ達人のなんとかですかね。 ただこれはマーシャルでタよ。 ま、なんならすも飛ぶか。 それでもいいですからね。マーシャルであれば ラウンドはペーパーレックス2 本リードです。 ここは先ほどの第2 マップのスプリットの再現にはなりませんでした。さすがにいね。 はい。1回やられてもう1 回同じこと起こされたらもう もうドガンと台が台が揺れますよ。 そうですよね。 ま、リーグ開幕キックオフの時ですかね。その時の PVみたいになるとこでしたね。 アレクスが机を割るという机ましたからね、あの時はね。 さあ、B ロング自金だったんですが打ち勝ったのミス アビリティの援護ゼできましたよ。 ド勝負でした。そういう時代ではもうなくなってるはずなんですけど。そうですよね。 ポントを入れてホップハンドはリンク側B サイドのエントリー進んでいるんですがファストリテイクも狙える配置です。タイミング抜きました。 人数状況いい分です。2 度目の設置タイミング。 さあ、このダの位置下がりにくい立ち位置です。かさん ただホールは早けてきています。 ジがワンピックさらに2キルクシー2 キルしてワン1キルジョ対決です。 いや、ただこの位置だと解除止めれない。 そうですね。距離がありました。解除成功です。ただ水君削り切りました。ラウンドは RRQ8対7。 あとはこの全員持ってかれたというのがクレジットに影響で出ると うん。 かなりラウンドに響きそうな 結果になりました。 ま、そもこうクシーがそのビーリング側に裏を取ろうとしているフォクにプレッシャーをかけたことによって こうフォセクがすぐ来れないようにプレッシャーをかけてその上でこう 無視する形で前に当たれたってのは良かったですよね。 第16 ラウンドクレジット状況を見てスミスはアウトローを担いでます。 またB狙いですね。かなりB 積極的に狙っていますね。 ラウンドこそ取れたもののこのシールドが弱いというところがあるため RRPも浮かずにピークできませんか。ダ やはり全員削られ削られたのは大きなれでした。 そうですね。 割り切って早めにB 側に人数を寄せたRR。 しかしペーパーレックスの手動はすでにA 側です。このジャンプスミスの視点では確認できていません。 あ、このプラウラーの音はRR 聞けてないですからね。 そうですね。聞こえません。 ラントバック。 このアルティメットの機能によって映画なんじゃないかというのが 完全にクリアリングが終わりました。 気づくことこそできましたがエリアの狭い RR。 しかも一瞬今手ホが見えましたよね。 はい。 これもそうですね。 それでペースが始ま、4枚 全員が爆風に飲まれることを選択しています。後 半のセカンドにあったような配置になりました。左 ペーパーレックスも無理はしません。 うん。 アルティメットが上がりそうなプレイヤーだけキルも狙います。 右側からの勝負。クレイジー外のカバーが入ってこれでパット目もあと 1ポイントです。1 人のみ武器を回収し、他の4名は爆風や3 名ですね、3 名は爆風に飲まれました。ラウンドはペーパーアレクス 9対7で2本リードです。 パートメンのしてもね、もうワンキル取れればというところですけど、ま、アタッカーサイドね、ホーブコントロールしやすいですから 十分な削りでした。 ええ、ま、そうなってくるとそのアルティメットラウンドになるだろうというところを考えた上でプレイしなければいけないのがこのラウンドですね。 R 第17ラウンドうん。一歩RR はね、まだアルティメットちょっと時間かかりそうですからね。 そうですね。 早めに上がるとしてもクッシーのロックダウンでしょうか。ただ立ち位置的には少し後ろ。おお、見事。ファーストバラタージム金スクリーン上からのピークでした。 ま、オーバー回収してナイトフォールを使ってくるラウンドになると思いますが、ま、それを警戒してのことが RRQそろそろB サイド完全に上げましたね。 そうですね。なんならホールにアラームボットとナソワーム 2つ置いています。ということはもうB は正直リテイクで取れるだろうという考えですが、ちょっと引きすぎているので、ま、 B リンクはもちろんのこと、このコネクター側の KI もしないといけないというのが少し怖いところですね。 ミッドに関しても情報取れていないですから。 これはよりが遅れるパ一です。 これで中開いているのがはい。角のポジションもプラウラーでクリアできましたね。 そうですね。 ナイトフォールに関してはかわすことができた Rですがここからのリテイクどう通すか? 人数状況は有利です。RR 遅延そ多少はできるものの はい。 エクスプロも残ってますからね。スポンから 5 人での取り返しホールにいないことは分かっている。 手前まで素早く取り返すことができました。ただリンク側のスミスの動き注目です。 解除に入っている。 手前のモーネットはフに抜かれた。解除も止まっている。正面の勝負。フォ君大きく削りましたがワ テイルウィンドクラウドバースト時間を稼ぐ見事。 ショティで距離を詰めて削り切りました。 さらにリードを広げました。 ペーパーレクス10対 7元アルティメットの強さが出たと言ってもいいラウンドですね。 はい。 リソース多く使わないままサイトの進行がんできましたからアルティメット 1つで多くの情報をました。 いや、ここの駆も強かったんですけどね。 そうですね。 ナイスキラーナイス。 ナイスタイム。これタイムアウトですね。 強力なアルティメットで戦いたいラウンドが続いていたんですけど、また落としてしまったことによって、また次のラウンドもクレジットがきついという はい。状況がついていきますね。 やや手に回る展開が増えてきました。 そうですね。この展開解決するにはどういった動き必要ですかね?うん。 初動のコントロール自体は比較的スムーズ に行えたなという感触はあると思うんです ね。例えばAメインですか、オーブの コントロールのところを先に取りに行くと いう動きは、ま、さすがに手補採用という こともやりやすいとは思うんですよね。 ただその一度取得した後の動きが怖い ところですね。 前のラウンドのイメージも振り返っていくと、例えば A メインを詰める情報があれば、A ショートを逆に取られしまったりだとか、 B リングに圧をかけられてしまったという動きがあるので、ま、メインを取ったふりをしながら別の箇所を、え、先回りして抑えに行くというプレイに切り替わるかもしれませんね。 エリアトレードの早いペーパーレックスへの対策。何を見せてくれるのでしょうか?この第 18 ラウンド。ま、やはりこのAメイン 取りに行く動き見せていました。 そこからのBロング攻めです。 これでB 側ないという、手前まではいないという情報を取れました。 RR。ただ一方A メインは取り返すことができているペーパーレクス。ここから手指動隊は B 側に向かいます。詰め切ったところはダバイが警戒していました。これで RRQのプランが崩れました。 そうですね。さすがのジム金でもオフアングルの対処は難しかったようです。 はい。 これでハンドガン4本のRR 不気持ちでしたからね。 スモーク中のモ隠れている。クラッシュプレノ続きオーバードライブリボト完璧なキャラクター ダバイ抜くことはできたんですが3対2 人数状況不利になりました。ま、 ただ武器拾える場所じゃないんですよね。 この武器がどうくか人数差を埋めるべく少し前の立ち位置に入りました。君 うまくいなしたRRQ ロックダウンからのリテイクも狙います。 あ、もう武器を取らせないためにどんどん後ろに運んでいますね。 これで武器の回収はできなくなりました。 さあ、どう解除すか?柱裏に対してのスタン。スモーク展開からの解除進んでるぞ。クが抜いた。 解除は止まりません。おお通した。 RQ スプリットでも数多く見せていた。この武器振りを返す 1本。 ま、さすがモネというべきでしょうか。クラシックのうまさも出ました。 これで10対8になります。 ここからの バックステップ前スライズ。 うん。 おお、ナイスガイス。 モネット。素晴らしい働きを見せました。 これでペーパーレクスのクレジット状況も少し崩れました。 あ、以前の形になりましたね。メイン情報取りからの Aショート人数をかけた勝負。 かなり素早い展開です。上からの勝負見えている。当たっ た切れなかった。アルマゲドン分断しました。それでもジは超えてくる。ファーストブラットペーパーレックスパットメンもキルが続く。クッシーがフラワー抜けば抑えました。ただシークレット前に踏み込んでくる。 パットメンの突破力光りました。 てこと1月じゃ太陽のゲーム いや正直対応悪くないと思ったんですけどね。はい。 すぐにアルマゲドンを打ってね、バックサイト取らせない動きをしたはずなんですけど、アルマゲドン見た瞬間に あの全員が多分一言もかわすことなくバックサイド踏み込んでると思うんですよね。 ず前に進んでペだったら多分そうじゃないですか。 はい。 昨日も勝った後のパフォーマンスは両手レ Wを作るこのポでしたね。はい。 ま、これはもう共通認識だとえ、分かんないですね。ルールあるかもですね。あの、迷う局面が来たら前を押せっていう。 あ、一旦前に。ええ、 ま、でもこれがね、あればあの、ま、ちょっと迷ってどっち行く、どっち行くみたいな うん。 硬着状態は避けることができます。 Proロの一方的な倒され方まさにそれなんですよね。 アルマゲドン打ったから一瞬下がるだろう。じゃあ中に入ろう。あれなんか踏み込みに来てんだけどみたいなこういう隙のつき方がうまいですよね。 タイムアウトはRR です。現在ラウンドは11対 8。ペーパーレクスが2 本取れば第3マップ勝利になります。 あ、RRQ の目線としても、ま、1 人であまりの高い戦い方は選択したくないと思っているはずなんですね。本当はですよ、オペレーター持てていればもうちょっとそういったのを選択する余裕があったんですけども、とにかく今ディフェンダーサイドでラウンドが取れていないのでオペレーターを出す余裕が全くないんですね。 クレジット的にリソースないですから。 そうなってくると自分たちは最低でも2 人いるところでしか勝負を行わない。 つまりそれはあのエリアコントロールを指導権をペーパーレックス取られてしまうという結果になってるんですよね。 うん。うん。 どこまで強きに行けるのか。 うん。この第20 ラウンドはポイントになりそうだ。モーネットの武器はジャッジです。 ただその中でも比較的武器さがあってもラウンド取ることはね、 RRQもできていますから。はい。 銀クの勝負どうか。 手前にドライで抜けている。 勝った。 スモークの展開もあったんで警戒そしていましたが封を疲れました。 ポジション的にB リング取り返す余裕はないですね。 ここでリンクからのここに これは処しないといけない。 先にこのリンクを潰しに行く狙いです。 挟み込んでいきました。ただロングからの進行ライトバック止めろから来た事務金 4対4 アップドラフトの音も聞こえているのでジェム気は警戒していますね。 かなり警戒しますね。ですね。 ナイトフォールに対してRR はディメンショナルドリフト。 いや、これ ホール側で解除しました。がフリースペースになってる。 このスミスの動きですね。このアングル警戒できるか。手前の勝負ただホールのジムキワンピック取っています。 3対2ペーパーレクス人数より ヘブンにはまだスミスが残っている。 た、ジム金がスポーン側からの勝負。1 枚抜いて解除に入っている。まで通った。しかし横を取るスミス。 解除に向かうタイミング。前に詰めた。 ハーフまで通っているが。 おお。解除間に合った。0.03 食らいつきました。 RR11対9です。 最後まで諦めなかった。はい。 いや、ディメンショラルドリフトに関し対して即座に前に上がるという判断が素晴らしかったことによって こうポジションの強さを寝かし切ったんですけどそうですね。エクスペローの表情やこれはきついかって顔してましたもんね。 そうですね。これも天国と地獄でした。 そうですね。 第21 ラウンド。これでやができた。 R しかしエコでもペーパーレクさん相手は気が抜けません。 Aメインはパットメン1 人してる間にアートの進行は進んでいる。 ただメインの突破は許しません。しかし側はカーテン展開してバックサイト側抜けました。 たメインは取れてるわけですからね。 そうですね。 抑えて5対3 フラワーからの取り返しはクラッシュうまくかわしている。 シークレット側のジはシンガル満席取っています。 4対2 たクラは高速続エクスプラ入っていました。人数をかけた RQの取り返し。 いい取り返しですね。このメイン側で焦らないというところがそのペパーレックスの対策になっているのは先ほども言った通りですが RR追い上げてきました。11対10。 ま、ピークしてくるところがあるもしくは勝負できるタイミングがあるんであればとにかく複数の車線でちゃんと抑えるというのを決定しています。 前のラウンド取れたの本当に大きかったですね。 ギリギリの勝負勝ち切った勢いどこまで続くのか。 パパアレクスが逃げ切るのか。 Bロングの当たり合い注目です。 フラッシュ勝負前に抜けようと狙ってるのはジェムキクラッシュクリティカルヒット ロングモネットもスミスボ落としています。 ここで今まですんなりとこう侵入を許していた B メインのエントリーを完璧に対策しました。 本当に映ったのはデコイン 常にBロングは下がり切っています。 ここからのペーパーレックス エリア取りにかなりのリソースを用します。 時間も必要です。 ただフォ君はできるところまでドライで広げる動き。 ただこのアラムボットの位置下水道です。 に関はあるとAはリテイクですからね。 コネクター抜けている君が鍵か。ただ正面を止めている R コネクター抜けインク側の勝負。クラッシャーかわしている。 ただめスペロ止めました。 クレジット少ないペーパーレックスパットメンはセーブの判断です。 いや、完全に状況は逆転したと言ってもいいでしょう。 はい。 ここぞで対策を出してくるのが素晴らしいですね。 これで今まで通りの取り方はしづらくなるかなと。かなりプレッシャーが今ペーパーレックスにかかっていると思います。 第20 ラウンドで取り戻したい勢いまだ続きます。 RR追いついて11対11です。 ここで初めて見せるプッシュ クリティカルでした。最後の誘導サルボを使って、ま、先に勝負を仕掛けるというとこも良かったですよね。 はい。 ここでペーパーレックスタイムアウトです。 さあ、ペーパーレックスかなりこれ苦しくなったと思います。 クレジットが何よりも足りませんので満足なバは行えません。 RRQ逆転のチャンスです。 逃げ切りたかったペーパーレックスは背中 を捉えられてしまいました。 ま、そしてまたジェム金はディメンショナルドリフトが使える状態ですから はい。 これもこの試合目ですかね?アルティメット 相当回転してますよね。 はい。 しかも打ち合の強さで上げてますからね。 うん。もうこれで6回目。うん。 ま、6回は使ってるでしょうね。 ま、リテイクで掴むのは一般的ですけども、早めに情報を取り切るために使うというのもありそうですよね。 ペーパーレックスが先にマッチポイントを握るのか、 それともRRQの逆転か。 第23ラウンドD のジャッジ。モレット止めました。 下がれた。これはでかい。 リレーボルトで追い返すこともできました。 テーパレックスのプランが崩れます。 レボ メインには高めのアラームボット。ここで反応。 RRQ はディメンショナルドリフトを軸としたリテイクを考えているか、 Aアクションに対してリンク、B リンク側の情報取り早めに行いました。 ペーパーアーレックスはコズミックディバイドを使ってからのエントリーです。 ダグアウトに抜けているクッシーが最た中の情報は音で取っています。頭 1つ上切った。 誘導も使って設置は止めることができている。 設置はできましたが、 もう設置完了した頃にはアルティメットが消えた。 エリアが狭すぎる。 ディメンショナルドリフト。 逆転に向けて走り込むのはRRQ。 5対2の人数状況。 これで1v5。おお。 サインはモーネット。 敵 諦めない心の強さが逆転に響きました。 このラウンドの形RRQ の強さなんですよね。 先にマッチポイント握ったのはRRQ。 12対11。 チャンスを掴むためには丁寧にプレイするしかなかったベーパーレックスではありましたけども、そうなってしまえば RRQ は自分たちのやりたいようなリテイクが行ます。 さあ、フルラウンド第24ラウンド。 そしてここでラストラウンドだからとオペレーター 2本。 R開幕Aメインドりからスタートです。 オードライブ上がった。 ペーパーレクスはアートからの進行ですが早めにアルマゲロン切りました。 抜げてきた。挟み込む動き。 クシーのダブルキル決めてとなるか。 ロックダウンは破壊できる。 アンチブライドできています。3対3 人数状況はいますが スパイクの回収はできました。 鍵になるのはパットメンの立ち回りか。お、クロバ勝負 カバーのジムキした。 2ダバイがオペレーター回収。 いや、でもオペレーターが本来入らない場所に入った。な んなる今構えるのはクラシックです。 体力報告を受けて 武器をスイッチしている。 シークレットの陣 2石確定した。 初めの勝負。 お、1 人を落としたがジのカバーが間に合いました。 またオーバータイム。12対2 マップ続けてオーバータイムです。 いや、まずこの アートのカウンターアートも今まですんなり侵入を許してたんですね。 ここぞで出してきましたよね。 ま、その環境化でよくスミスも 倒されるのが確定した位置の中でもキル取り返すことができていましたし。 よく耐えましたね。 何の因果でしょうか。2023年のLCQ もこの2 チーム パールで接戦を繰り広げました。2年前は あと1 発届かずペーパーレックスの勝利になりました。 あのBサイドの中でしたよね。その時は はい。 だれたエクスペロの表情は未だ忘れられません。 そのリベンジをこの 今日の3マップ目で果たせるか。 お、ギリギリ耐えてる。RRQ の攻めホールにはいるはずのない。フォースク。 ああ、でも突破した。 抜けました。ミットレはクッシーが止めた。 4対2人数よりはある。 ペーパーアレックスは パットメントダバイが残りました。3対 2 早めにグラビティベルは切った。スクリーン上がったところはジム金が対処しました。 最後は XRもう1度マッチポイントスポイント いや、特に大き方のホームの勝負でフォース君を倒したことそして今まで全く見せていないあの B リンクの駆がダブルドアから飛び出してキルを狙いに行ったところが大きかったですね。 もうオーバータイムになってからちゃんと自分たちも動きにアップデートをかけてアグレッシブな戦い方というのが目立ってきました。 ここで決め切るか? R ペーパーレックスがまたも追いつくのか。ここでジム金はオペレーターです。 Bロングでは 爪を警戒にするスミス。 A 側ではドローンでの情報取りを行ったR。 メインを取っていたペーパーレックスはアラームボットを置いてからスミスの待つに向かいます。 Bで待つのは魔王ジム金。 さ、ただこのオペレーターを警戒できてるかどうか。ヘッドショット。後ろのパットメン抜かれました。 Bでは魔王が待っている。 怪物スミスも落とされ。 ペーパーレックス残り場は3名。 設置はできますが、設置をしても状況はかなり 有利です。リンクもクッションが止めました。 5対2 手前の高成君孤立した。X ロのカバーが入った。そしてモレット。 23 年のリベンジはここで果たしました。あとは次のマップを取るのみ夢の決勝まであと 1マップとなりました。 RQカ2対1です。 見事な逆転ですね。 こうして振り返えるとあの時決めきれなかったエクスペローがあの怪除せたラウンドは大きすぎましたね。 はい。 あと1 発に泣いたあの日から諦めず戦い続けました。その諦めない気持ちがここに来て光るそんな第 3 マップになりました。この第3 マップの接戦でしたね。 うん。そうですね。 本当に当に幸さんのおっしゃる通りもう 0.03 秒のあの解除がなかったらどうかっていうところもねあったと思うんですけど本当に周年でもき取ったマプだったかなとも思いましたね。 そうですね。それでは運命を分けたポイント解説していただきましょう。アナリストコーナーです。 はい。それではRR の素晴らしかった動き振り返っていきましょう。 7ラウンド目と25 ラウンド目。こちらを見ていきましょう。さあまず前半の 7ラウンド目を先に見ていきましょう。 え、このラウンドについてはBサイで ジェムキン選手がゲートクラッシュで プラントフェイクを行っていって揺さぶり ながら相手の配置を崩して、え、サイトの 取得、そしてラウンドの取得となっていっ たラウンドです。で、まず初動については Aメインの光戦を起こした後、 ペーパーレックスがAメインの取得を行え たという状況からスタートしていきます。 さあ、そしてその後クシー選手がAメイン の取得をペーパーレックスが行ったのでと 自身がエリアを広げるためにダブルドアを 思い切って飛び出していってアランボット の破壊。このダブルドアに対して プレッシャーをかけていきます 。その間にRRQ側はミッドのアクション を行っている中で攻め先をB側へと向けて いきます。このAメインの取得を行え なかったのでこの後に1人で残られて他の 人員をBに寄られる前に即座にこのB サイト側へと進行していくのがRRQの 狙いでした 。ホールのポジションにアビリティを入れ た状況 でホールの取得まで目指していきたかった のがRR9側だったのですが、ま、むしろ ですね、今回のこのラウンドについては RR9側がこのホールに付き合わなかった というのが見事な判断でした。で、どんな 動きをしていったのかについてここで見て いきましょう。これ面白いのが誘導サルボ このホールのポジションに打っているん ですが 、どんな感じの打ち方かと言うと相手を このサイトの、え、このホールの ポジションの中に相手を誘導するような 状況を気づきつつでこうすることによって このホールのポジションから顔を出せない ようなシチュエーションを作り出していき ます。 そして味方をこのリンク側の位置に 送り出してジェムキン選手がこのプラント 役を担っていきます 。で、この誘導サルボを入れていたことに よってナイトフォールをうまくかわして いきながらこのBリンクのポジションの 取得です 。ジャッジでこのスモークの中から勝負し ていきたかったところではあったのですが 、ま、ここはうまくフェイクを活用して いき ながらサイトの取得を目指していきました 。さ、そしてですね、この間に光戦が 起こっているのですが、このBサイド中だ と相手に思わせている時に選手 ダブルドアにしていたところがアートの ポジションへと切り替わっていきます。 フェバレクスからするとこの時点でほぼB 側確定だろうとなっていたのですが、ま、 念のためラークのチェックというところで 飛び出していったところ、先に見ていた ところ、クッシー選手がキルを取っていき ます。で、これで完璧に人系が崩れて しまっていたペーパーレックス側はB サイトが本命だと思っていたところ、A サイトへの侵入を許してしまう結果となっ ているのですが、ま、ここでもですね、 コズミックディバイドをB側に切っていて 、まだB側が本命だというプレッシャーを 欠かさずに行っていきます。 レクスからするとワンワンのシンションが 続いてしまう状況ではあったのですが、ま 、これをRRQ側がむしろ誘発させたよう な動きを取れていたかなと思うのがこの7 ラウンド目でした。さ、そして25 ラウンド目も見ていきましょう。こちらの ラウンドについてはAメインの取得を行っ ていったペーパーレックス側だったのです が、RRQ側が徹底したこのホール取りと いう点を行っていったところが非常に見事 なラウンドでした。ま、どんな動きだった かと言うと、誘導サルボを入れていて、 この右側のポジションについてはノバ パルスを入れる。で、こうするとこの ホールのポジション入れないような状況を 作り出すことに成功するのですが、ま、 ここはですね、一度スミス選手もやられて いたので、フォ君選手 があえてこのノバパルスを食らう状況に なって、その後にジャッジでこのホールの 手前のポジション、懐に入っていって、 相手の侵入を許さないような形を 作り出そうとしていました。ただここに 対してRR側がホールに相手がいる可能性 をしっかりと考慮した上でフラッシュを 入れてモネト選手にオーバーピークをして もらって結果この法セ君選手のジャッジを 崩す動きを取ることができていました。ま 、これも最大限このホールについては相手 がポジショニングしているかもしれないと 警戒した上でのアビリティさきという点が 見事でしたね。で、最終的にはこのホール のポジションの取得が叶ったことによって Bロングとホールのポジションで相手の リテイクを止めることが可能になっていた 。で、そしてクッシー選手も今まで強気に 飛び出していったこのダブルドアの ポジションではあったのですが、今回の ラウンドについてはアートからのリテイク を行ってくるペーパーレックスを待ち構え ていたという点。相手の動きを正確に読む ことができていたというのも非常に 素晴らしかったかなと思います 。さあ、非常にですね、オーバータイム 勝ち切る力見事だったRRQの動き見て いきました。さあ、続くですね。第4 マップアイスボックスの模様をお届け いたします。Xて皆さんの応援アカ感想 待ちしておりますので、え、ハッシュ VCTパシピックをつけて是非ご投稿の ほどお願いいたします。それでは インタバルです。 レッドブル翼を授ける。 レッドブル翼を授ける。 レッドブル翼を授ける。 from यमथकयुआfor ってあ、プレ 리 ナイスならよ。おいや。 まんね。ま、待ね。 ສ マスワナイスマスquグマスワフマスワナイス マスワグマスマフマスクワナイス マスマスマナイスマス Welthethingyoutrust werunitupfriends ないかっていうところから少し対応遅れて しまいましたよね。まずはAのオール ドローンオールドラインの開始。映ってる 。ただこらえる。手前に隠れている。 ダブルキル。 持ってた。 なんだそりゃ。その時間もの3秒。 number皆様お待たせいたしました 。引き続きRアーナー9V ペーパーレックス の試模様消してまいります。またね、さっき懐かしのシーンが 流れましたね。さんが喉を潰したシーンですね。 はい。吹き飛ばした。 ま、今日はもう吹き飛ばしてもいいんじゃないですか?ま、 確かにそうですね。僕今日ね、あの、ステージ 1 はラストなんで、はい。吹飛ばしても全然問題は大丈さも行けっていうスイッチ押しあると思 はい。僕の事務所の先輩ですね。 も、今日は大丈夫みたい。 あ、本ん当ですか? 確かに。じゃあちょっとお許し絵だ。 で、明日はゆっくりお家でね、あの はい。のようの片手にこう飲みながら完成 見るの楽しみですね。ま、でもね、まずこのロアファイナルありますから ここですね。 先ほど接戦でした。14対12 マップ連続のオーバータイム。いや、でもやはりこの上輩の運命を分けたのはあの 0.03秒の解除 はい。だと思いますね。イメージが本当良くなっていきってきましたね。 ファーストマップの負け方を本当にうまく切り替えれていますし うん。 さあ、そして問題のこのアイスボックスとなってくるとセより戦い方の変化がありますね。 なるほど。 ペーパーレックス前回の試合を取り切れた時はやっぱりこう前でとにかく戦え続ける A ウインも積極的にベルトにプレッシャーをかけていくというプレイがありました。 はい。 それをどうせしてくるだろうと分かってる RRQの方が今うん。 精神面においてもかなり優位に立ってるんじゃないかなとは思うんですが、 ここまでの勢もありますからね。 そうですね。 お互い構成に変更はありません。ペーパーレッツバイパーオーメンの 2コントローラーRRは手保険用の2 イネジター構成です。 注目はやはりジェット対決にまず目がいってしまいますね。 はい。 特にジェムキンはもう今日のパフォーマンスもずっといいまですから。さあ、第 4 マップが始まります。RR 夢の決勝まであと1 マップです。ペーパーアレックスがマッタをかけるのか。 このアイスボックスはRRQ の攻めからスタートします。 ベバレクスはB メインを詰めていきます。人数をかけて4 人でのドライプッシュ。 ただスポンで待つのはモネット。 クラシックの名4 人さけるか。ダス降りたタイミングでした。ここは難しい。ファーストブラッはスミスです。 迎え打つのはエクペロ む切らせることができました。これで3 に向かうはRRです。 スクリーン側で待つダバイ 立ち位置難しくなりました。それは前に踏み込んだ。 抜けていった。 リロードできません。ジェムキンのカバーが通って 3対4。 甚被害は避けることができました。上からの勝負。 ここはフォ君が対応します。2クレシンが 1 人取りました。ただ横からスミスカバーです。広がっていました。ペーパーアレックス裏取り 4人からのスタート通し切りました。 そうですね。まず初動の裏取りは間違いなく相手の隙をつけたシーンになったと思います。 これで1対0。 実際にあのプレイでモネタは見動きを取ることすら許されていなかったと思いますよね。 欲しいんだ。うん。 ただ柔軟に対応してこの後1 人でこのフロントを守っていたダバイを狙い打ちするような形だったんですけど うまく相手のジェム金の動きを見た瞬間に中に入っていてワンピック取るというの素晴らしかったですね。 あの1 キルでちょっと崩されてしまいましたね。 そうですね。早くダバイバイを倒すことによってサイトの中からキープも視野に入っていたんですけど中を抑えていたプレイヤー倒されたことによってサイトなのリテイクスムーズになりましたからね。 第2ラウンドです。 ジェムキンアウトロー ジャンプピーク見えた。 このような動きですとアレクス側からも死認ができたようです。 今のを見るとかなりアウトローを匂ってるんじゃないですかね。 警戒してるでしょうね。 そっちはい。も4 人がライトシールドですから オペレーターのような脅威もあるアウトローですがファーストブラッド取っているのはフォ君です。キルジョイの Xペロ倒れました。 ジム金が構えるアウトロー火を服間。 おB側の進行やめますか。 ペーパーレックスは立ち位置が全体的に後ろな配置は崩すことができません。ここで B アクションです。誘導サルボ0 ポイント。さらにカーテを上げてかなりB に圧がかかりました。A サイドガラきになったところRRQ は進んでいきます。しっかりとフェイク通ってますね。だったらもうペバルクさはもう絵が捨ててますかね。 ジェム金のアウトローのアングルが重要です。どこに作るか。 サーバー上ですが、そこにもナノソアム。 たださらに立ち位置変えてラフター上です。 大回りする モネットアウトロー持ちのジ落とされた。 これで一気に R苦しくなった。裏もばれましたよね。 早めに裏は処理されてしまった。正面でミス前線上げて抑えています。 ベルトはもう位置はバレている。ダバイが削り切りました。 思い切った第2ラウンドのRRQ だったんですが、ペーパーレッツうまく対応しました。 2対0 パットメンの動き方が良かったですね。サイトのリテイクに対して、ま、チェットがどこかでアングルをしっかり抑えているだろうというところを考慮したピークをしていましたよね。そしてその位置が断定したタイミングでパラノイアからのリテイク綺麗に決まりました。 ま、 以前ね、他のチームもその面を採用した際に行っていましたけれども、この アイスボックスの応面左右の強みというのがその A サイドのリテイクもしくは守る際のパラノイアにありますからね。 第3ラウンド 抜きました。 回復勝負ですがここは捉えきれず早めにエルボ抜けているから最藤のダバイさらに高水君のショックボルトあスクリーンを生かしながらしっかり打ち合っていきます。 A サイペーパーレックスは再び防衛ライン整えました。 その間にパット面のこの立ち位置。 もうこれでBを見る必要ないですからね。 戻れないですね。トクシックスに展開。なんとか残ったスミスは体力は 3です。さあ、R。 ここをクリアリングできるかどうか。ちょっと見てたようなそぶりありましたけど。 見てると思うね。 魔王には第6巻があるのか。 ただここは警戒を解いて3人でA サイトに向かいます。 この進行に合わせ ゆっくりと裏のパット面も動き出すローテートがないことは分かっています。一瞬見えた。最強に向けるのはアルキ突破した ボネットのダブルキル大きくきました。 苦しいはずだった。このAサイトの攻略。 力強い突破でした。 ワンブ3です。 おお、バサイトのモーネットを止めました。振り状況を打破して第 3ラウンドしとくはRRです。 ま、確かに不安要素としてあったのはスミスの体力がなかったことになりましたからね。 君もポジション的に下がることができない。このダブルピークでしっかりと畳みかけることができていました。 第4 ラウンド。ここでスミスのオペレーター登場です。 オペレーター覗くのはミッド側たこタレット破壊できましたね。 そうですね。 ま、こは京作用の強みも生かしながらの入り方になるでしょう。 B 進行3人に対しての0 ポイントです。手前警戒の誘導サラボを設置に向かうのは苦 グランはありませんでしたね。 ここはキッチン側からのオペレーターバースブラッドアスミスさ、アルティメットがあります。 エリアを広げていたジム金が倒れて一気にスパイクへの防衛ライン崩れた勝負を狙うのは RR3対3 早めに溜まったアルマゲロン切りました。ロングのカバーが間に合った。ただ人数状況は 1v2の前に踏み込 展開した。 足聞こえた。ただ銃なってしまいました。 いや、立ち回れる。最後はワンタップ決めました。モレット 冷静な立ち回りでレッドブルクラッチ2対 2RRQが追いつきました。 いや、でも最後のモネットの動き見事でしたね。モネットらしくアグレッシブでもあり、 ここってあとは遅延のターンなんですけども、あそこで下がらないっていうところが素晴らしたですね。 即さん色に回り込んでいったことによってスミスがストッピングをする前に先に打ち合いました。 うん。 予想よりも1 歩前に踏み込む大胆な立ち回りが刺さりました。 第5 ラウンドペーパーレックスはエコラウンドです。ベルト側に対してのリコンボルトかわしてからの Aメイン取りです。 この辺りの動き方がその対策なんですよね。 ここからいきなりベルトを取りに行くのではなく 取りに来たという情報を受けてからアビリティでしっかり返していきます。 オールドローンで情報を取り返し見つけたところスミス狙うか映ったらクラドバス上からの勝負のアングルは予想できません。ファーストブラットスミスどうしてもあのアングル逃げれませんでしたからね。 Aの動きが止められてしまった。RRQは B側にローテートしていきます。 しかもスミスの動き早いですね。A 側にいたはずなのにもうすでにB 側で待機している。足音なかった。RR イエローはクリアできている。ブレードストームの勝負。勝ったのはクレイジー 9 設置に対してのハンターズキューリーはヒットさせました。 そしてロックダウンで一気に 前線を上げる狙い。イエローの勝負どうか。お互い削った。高速落とした。しかしモネットのカバーが通りました。だこのショックボルトを避けれません。 1v3エクスプロ 取れるか。しかしダバイのセリフ。今日はこのダバイのシェリフの精度ピカ 1です。そうですね。 フラクチャーから輝ていましたけど パットメンも強かったですね。 はい。 リードを奪いました。ペーパーレックス3 対2 ま、この後ですよね。このパットメン1 人皇高続を逆に仕留めるプレイ。これでイエローの後ろまで押し込まれてしまいましたから。 はい。 レッツゴー。 ロックダウンの範囲内でしたがモネット見動き取れなくなりました。 第6ラウンドRを追いつけるか いかにして自分たちの戦い方を押し付けることができるかというのが今回のマッチプレイ目立っています。タラスミスオペレーターです。サボ抜けた。 0 ポイントかかってはいるが肩を抜きました。ファーストブラットスミス 警戒してきてもう今のアングルはさすがにきつかったと思いますね。 あ、ごめん。 見えた。おお、当たってはいる。 当たってますね。しかし貫通ですのでギリギリ耐えている。いや、むしろ足でしょうか。 さあ、でもこのタレットが反応しない時間をうまくいかしながらキッチン抜けですよ。 なかなか見ない大胆な 戦術見せるのはRRができていません。 ポジション先に抜きました。 後続の進行はスネークバイトで止めることができている。 スパイクの回収こそ行ましたけれどもイエローはパットメンが処理。ロープを掴んで設置を支援させる動き。上からの勝負も対応している。 Xロのカバーこそ通りましたが1v3 です。見つけた。 お互いに死認している。 ああ、立ち回る。ちっちゃか。 Aの展開ギリギリできますが はい。 ただここは人数有利なのでペーパーレクスも固まっています。 残り時間は10秒です。 ここにミッドローゼトワンピック取れればチャンスが回れるか。し打ち勝ったのはジです。 4対2。これで ペーパーレックスリードを物にしました。 まずこの強気に優等サラボも踏み越えていくスミスの守り方でしたね。確かに 0 ポイントでいるという情報は取れましたけれども反面どこにいるか分かりません。 部の付近にいた可能性もありましたからね。 オペレーターは継続。Rはスが4本です。 あ、A進行早そうですね。0 ポイントでいないのバレましたね。固まっての映画は 最側いないの分かっているんですがヘパレックスリテイク配置です。 ああ、ちょうどいいタイミングで7 スワも切ったことによってジムギのポジションが変わった。さらにリテイクの準備が整いました。 ファーストブラッター君たブレードストームのジム金後ろのモネットダバイのカバーが入って 3対3 ロックダウンもあるので早めにリエクを通していきたいところ ここは物量で押し切っていきます。 ちょっと届けなかった。しかしジのカバー間に合いました。危ないところでした。 そうですね。 暗いはした物の力強いプレーで突破していきました。 あそこギリギリ耐えていたら もうクラフトですからね。 はい。ありましたか。 ギリギリセーフ。これで3 本リードペーパーレクス5対2です。 他のチームであれば、ま、大体はあのロックダウンまで待つという判断が一般的だと思うんですけども。 あ、それでもね、この接戦今負けていて、ま、 1対2というそのマップ取得数の中で、 それでも自分たちのこの自信あるプレイというのをこの一切失わないペパーレックスさすがですね。 うん。 これが苦しいシーズンの中で掴んだ感覚そして地震です。初めタイムアウトを切ったのは RRQ。 分かってはいたはずなんですけども、ま、 オペレーターの存在してスミスが前で 当たりに来るというところ 、どうしてもこう自分たちの攻め先が事前 にバレてしまってる印象もあると思います 。はい。やはりを警戒 する反面その引いた対で待っている結果に よってこのメイン側の情報が取れない。 特にB側も一方的にま、情報取られてまし たからね。はい 。 少し立ち位置は変わってきそうです。一方のペーパーアレクス。この RRQ のタイムアウントにどう対象するか。 第8ラウンドです。 さ、またこれ前で。しかもこれベルト乗りますね。 シロードステップ乗りました。その上でA 側のバイパスピット。 B で待つのはスミスのオペレーター1 本のみドローンからの索敵では見つけないか。ただここから 0 ポイント飛んでくるでしょう。それよりも先に 勝負たきれない。珍しい。 サ側への誘導サルボ。ここは安全に下がりました。 アスミス側への0 ポイント効率的なアビリティの使い方はい。シグネジアビリティを使ってエリア情報を取れました。先に見えたの金です。 おっと刺さっきこれでイエローラモネットも位置ばレましたかね。 壊せたかどうかちょっと怪しいラインでした。ダバイパットメンキルが続きます。 ペーパーレックスイエローの勝負でモーネットまた大差か 3対 3勝に出る2 キル目のカバーが入って2オン2 ですが誘導サラボの遅延があります。 屈伸が止めた。ワ君1 人時間がありません。 うまく止めました。イエローの打ち合い。やはりモネット強かった。 5対3 モネットだから戦う順番もそうなんですけどモネットが先に勝負をしながら思い切ってそのスパイクの位置を見ることによって結局あれが解除フェイクであれであり誰も解除に触っていないというのが分かったのは大きかったですよね。 その後のもう順序はさすがでした。 飛び出してくるところはちゃんと抑える。誘導サルボがあるから安心して一度解除止めれると。 うん。 ここは徹底したリソース管理。 しっかり響いてきました。 サイトの中の取得が、ま、イエローはフラッシュで取れてサイトの中 0 ポイントで情報取れるっていうのが素晴らしいですよね。 第9ラウンド開幕A メインの情報取り。ここはオペレーター外しません。対応しましたね。 ただ一方A側ではXPro 踏み込んできたジを止めています。 オブから下がるところまで間に合いました。 ま、たださすがにここからもう1 度オペレーターのいるB2 というのは難しいですね。 もう敵アビリティ失いましたから。 もう1度行きますか。 サイドB に向かいます。立ち位。面、これで下がりにくくなった。勝負するしかない。 みんな イを消しての勝負。2キル取りました。 ただこのモネットが抜けている立ち回りどこまで通すか?警戒 も警戒していた。単独で止めました。 パット面見事な活躍を見せて第9 ラウンドはペーパーレクスのものになりました。 あ、まずはここですね。前回のラウンドでステルスドローンがあった影響でオプレタの車線を通せなかった。 その対策としてペ、え、ペパレックスはパトメンを前に呼び出したことによってステルズドローンを壊してもらうと。 これによってオペレーターのキルが生まれました。 これでRR クレジット状況苦しくなりました。 相場がないというところの弱みをうまく ついたような戦い方です。 やはりオペレーター刺さりますね。 そうですね。 ここ回収しきった。これでハンターズピューリーアップです。 今回オペレーターは映画ドローンはかわした。 後続のX ペロを先に落としました。ファーストブラト今回のスミス。 うお、打ち落とした。 スミスラスタが出てきました。一よく出たところはクレジー以外が止めているが人数有利ペーパーレックスです。 ワンベースモ。ここは超えることが難しかった。 1v2 ただ体力削られたく人内強気なアングル3 位と中まだ1 人だったんですがそれでも前に出ました。 7対3 ペーパーレックスがさらにリードを広げます。 オペレーターも無事回収できています。やはりオペレーター対策というのが課題になってしまうのがこの RRQの構成です。はい。 どうしてもドローンの視野が狭いため うん。 そうなんですよね。この謝は難しい。 オールドローン。ま、相場のドローンと違って遠くまで敵が死認できるというわけではないので そこの弱みをうまくついています。 第11 ラウンド前半あと2ラウンドです。 ナノさも潰すような誘導サルバを切っていきましたね。 はい。今回も同じ半一位置でした。 斎藤に対しての0 ポイントかわしてからのエントリー ダバイのファーストブラッドホ君もうまくカバー通している立ち位置変えてスミスがオペレーターで車線を通しました。パラノイヤも入ったのでこれで映画は追い出されてしまった。 RRいや0 ポイントの範囲以外ギリギリのところからのファストリテイクでしたね。 メイン側にはワイナスモーク。 ここもスミスのオペレーター。 裏からはパットメンが進んできています。 8対3。 やはりこのオペレーター対策が難しかった。 しかもRRQ が今までのラウンドの中で攻める際にどういった攻め方をするのかというのも、ま、 RRQ もしっかり、あ、ペパレックスもしっかり理解した守り方なんですね。はい。 その0 ポイントを軸に情報を取って早い段階でサイトの中まで入りたいというのが RRQ の狙いではありましたが、ペーパーレクスはそれを避けた上で即座にサイトの中にラフターから入っていくというプレイでした。 前半のラストラウンドアルティメット状況もクレジット状況もペーパーレクスが有利です。 ちょっと印象が悪くなってきた。A 攻めではありますが、またA 側に体を寄せましたね。 BフェイクからのAを狙うようです。 ドローンでオペレーターの位置は見つかりませんでした。先ほど A 側にオペレーターいたということもあって うん。 なかなか ここからの攻め難しくなりそうなんですが、それでも勇気を持ってドラ進行。正直ペーパーレックスはこのラウンドはアルティメットでのリテイクができますからね。 情報取りのリコンボルト手前に切りました。思ったよりも前に来ていたセ君勝負のタイミングは逃した。 ここでロックダウンはR側。 お、もう1人った。 を合わせてのハンターズフューリーワンピック取りました。ただロックダウンはこれで破壊できません。しかし十分な有利が取れています。 5対3手前側ピーク自分 トクのカバーが入って1v3 最後はスミスのブレードストームでとどめをさしました。 リテイクの形がしっかりできていたということもそうですけども、ま、ロックダウンをハンターズフューリーで壊すのではなく、そのちゃんと削るところで打っていったていうぐらい大きかったですね。 はい。RQ としてもむしろダウンに対して打ってくるのかなという想定もあったと思うんですが、冬を疲れる形に。 ま、そのためのね、その B フェイクというところが本来RRQ にはありましたしはい。 流れとしてはそのターズフューリーがあるのでちゃんとそこはロックダウンのために切らせて形を整えた状態でのま、え、設置というところを考えていたはずだったんですけど 前半は9対 3 オペレーター対策に課題が残るRRQ の前半でした。 どっちをまた見たいかとはい。結構迷ってましたね。まあ悩ましいですね。 はい。 ま、正直そのオーバータイム記録の更新もまた見たいなという気持ちはありますが。 うん。 ただも気なのはこのスキンの仮面のようですね。 確かにあの仮面せっかく用意したのに1 回切りですからね。 開幕戦だけでしたよね。ええ。 さあ、ここからの後半レックス攻めに転じます。 RR としてもペーパーレの守り方というところ想像ついていたとは思うんですが、なかなか作の難しい前半でした。 エパレクス。このステージ1 ではピストルラウンドの勝率全チームの中で 1位です。 その強さ後半でも発揮するか。 後半戦がスタートします。 RRはBロング3 段。ここからのプッシュ。 その先にはスミスとジファーストブラスミス。 たらガレージ側2人がち ここ取りました。 ジェムキのカバーが入って3対3 しかも今のメイン詰めの情報を利用するかのようなパット目の立ちまり。 いい抜けですね。 確かにキッチンの系が今駆行ってはいるんですけど見に行くのがリスク高すぎるんですよね。 警戒するにもしきれない。 RQにとっては難しい盤面になりました。 パレクス。このチャンスを生かしてか駆き乱したいところ。 いいタイミングのパット目のピークです。 これでジェムキンが孤立しっかり差しました。 3です。 最後の1人はX0 はオフアグルでした。後半のピストラウンド。やはり勝率の高いペーパーが取りました。 10対3です。あ、確かにRRQの目線は B側3名も理想抑えてる以上時間をかけて しまうとAがすんなに入られてしまうと いう恐れもあったのでどこか進まなければ いけなかったんですよね 。さ、そう思うとその環境でもマスミスも きっちり削ることができていたのも 大きかったですね 。ノリノりですね 。もうペーパーレックスに完全に染まって ますね。染まってますね。はい。 パーレックスに一色に染まります。手前警戒のショックボールとスネークマイトな合わせからスタート。そこから勢く入っていきますが低さける。ファーストブラトジン横からのクシーですがダバ入っている。スクリーン上のクレイジン街まだ見つかっていないか。 ゆっくりと抜けているがクレジガも倒すことができています。 ただサイトの中にはまだクシーが残っている。しかここは物量で押し切りました。 11対3 前半で作った勢いをキープしています。 こうまくね、このスクリーンを起動しながらそのスクリーンの内側で守る形は作れていたんですけどもさんのおっしゃった通りもう物量で強引に突破していきましたね。 噛み合う形だったんですけどね。 第15 ラウンドペーパーレクス。このままの勢いで最終に望みをつぐか。さあ、応募を取ることはできましたがパイプとキングの上と対策のポジション取りしていますね。 ここはアランボット反応それとも抜けた。 いや、抜けたの。これちょっと厄介だぞ。どれか見ないといけない。 しかし先に正面の勝負。 パットメンがかき乱出してる間メインの勝負。さらにスポーン側のパットメン打ちかった。いや、しかも釣っている。 うまい。 今相手がどこを見ているのかというのをすごく理解している動きです。 これが対に見せた新たな手札。 パット面のラク刺さりました。 サトをかき乱されRRQ の守りが一気に崩れました。ワ3です。1 がばれた。 クレジット少ないRR モネットセーブも散らついたが勝負に出るんですが最後はパット目 すぎますね。 12対3 ペーパーレックスマッチポイントラークのま、 1 つのお手本ですよね。こういった動きは自分の位置が明るみになった後どうそれを生かしながらチームにつげていくか。 また聞けましたね。 なんか元ネタあるみたいですね。コメント欄見ていくと。 うん。 いやあ、ここまでの展開になるとはちょっと予想してませんでしたね。 はい。 ここまで第2マップ、第3 マップどちらもオーバータイムでしたが、第 1マップを思い出すような そうですよね。そのRRQ 自身イメージの良いアイスボックスであること。 ま、もちろんペーパーレックスも得意な マップではありますけども、始まる前にも 僕が言った通りではありますが、 ペーパーレックスの戦い方をちゃんとこう 、ま、見て把握した上でこのどう 当たるかっていうところでしたよね 。対応していたはずなんですけど、それで も崩れてしまっている。うん 。 ネパレクスの戦い方になかなか答えが出ません。 後がなくなった。RR 最後のタイムアウトを切ってこの第16 ラウンドに望みます。 エメインプッシュの情報を取るようなリコンボルトでしたが フラッシュからのミット取りだからここを取りに来たという情報音で確認できているのはペーパーレックスですよね。そうでなければそこにフラッシュは投げませんからかなり早い段階で A 側の情報も取れてるのでこれでB ロング進行ということに絞ることができました。 RR 9スネークバイト早めに打ちましたか。 AパレクスのまB サイドの設置を狙います。 設置が通りました。下がれない。フォ君前に出た。 設置ポジションから大胆なドローン。 タイミング雪だ前のリコンボルト。 そして抜けていく。ポセク。 正面の陣が崩れた。 むしろK ファレクスポセ君が崩しました。第1 マップを彷彿とさせる第4 マップの内容でした。普通引くと思いますからね。アイスボックスはペーパーレクスナシ。な んだったらこのマップを振り返るとRRQ のことを一方的に理解していたのはペパーレックスの方でしたか。 はい、勝負の行方は最終アセントにれ込みます。 13対3 ペーパーレクスの発勝でした。ここまでの第 2マップ、第3 マップとは大きく変わる内容でしたね。 うん。 なんかこうペパーレックスでこの心理戦の駆き引きが本当にうまいなと思うんですよね。 うん。なんかそれこそ4 のさっきのリコンボルトからの手前勝負もそうですし、パットメンの B ロングの抑えもそうだったんですけど、相手からすると絶対引い立たろうと思ったところで出てくるっていうのがやっぱさすがですよね。それではうまかったところ、細かいところね、解説していただきましょう。アナリストコーナーです。 はい、それではペーパーレクス特にパッドメン選手の活躍に注目しながら振り返っていきましょう。 さあ、今回振り返っていくのはまず12 ラウンド目での、え、ペパーレックスの キルジョイ配置というところにちょっと 注目してみていただけたらなと思います。 で、特に目立っていたのがペパーレックス はA側にキルジョイ配置、要はこの辺りに キルジョイを配置していて、え、Aサイト 中をナロノサムを使って守っていったり、 ミッドタレット置いていたりという展開が 目立っていました。で、これ2ラウンド目 でも同じようにナノスワームを置いていて 、ダバイ選手キルジョイがA側に配置して いるという情報をRRQ側に伝えていまし た。で、これを逆手にとってRRQ側が じゃあこの6ラウンド目でどんな動きをし ていったのかについて見ていきます。で、 注目が、ま、映画の対応もそうなのですが 、パットメン選手の立ち位置というところ 見ていきましょう。現在Bロングに控えて いるパットメン選手ですね 。怪側は強気にスミス選手がオペレーター で前押し上げていてオペレーターでのワン キルでこの後RR側が狙っていたのがA フェイクをして配置をA側に寄らせた後の B側進行というのを狙っていきます。ただ これもう1個このノルコマンドを使った 理由があるかなと思っていて、ま、今まで のラウンドではA側にキルジョイ配置がい たという情報を掴んでいたのでこのキル ジョインに対して塗るコマンドを当てて いってアビリティ使えない状況に持って いこうとしていたのが本来のRRの狙い だったのかなと思います。で、これで塗る コマンドを使用してタレットアランボット が機能しなくなった状態からチューブを 上がっていったのがRRQです。そしてA 側にフェイクのフラッシュを入れてA側の 配置を固定化した上でホールを上がって いきます。ま、ここまではRRQの作戦 通りだったかなと思いましたが、この後 ですね、ペパーレックス側がこのタレット が無効化されている状態から抜けの可能性 を考慮してパットメン選手がまだこのB メイン側、Bメインのポジション覗ける ところに立っていたんですね 。で、ここからパットメン選手の動き注目 しながら見ていこうと思うのですが、この バイパーズピットの展開 を設置をしていた相手に対してアプローチ を仕掛けていきます。ま、このキッチン 抜けからキッチン向けを考慮した上での 立ち位置ですね 。で、そしてこの後のパッドメン選手の 立ち回り方ですが、あえてこのサイト中に リポジショニングをすることによって キッチンからもし相手が出てきたとしても 覗かれないような状態を作り出していき ます。またさらにこのオレンジ抜けから このポジションに最悪リポジショニングさ れてしまっている危険もあるので、 パットメン選手からすると1車線しか通ら ないところを選択するという判断をして いきます。ま、要はオレンジとこの キッチンから車線通らないようにしている んですね。 で、RR9からするともう絶対に引いた だろうと思っていたところ、パットメン 選手がここからキルを取っていって3キル 目まで繋げていくというプレイが見えて いきました。ま、3キル目はさすがに驚き でしたが2キル目まではパトメン選手 かなり狙っていたんじゃないかなと思う ワンシンがありました。さあ、そして9 ラウンド目も見ていきましょう。ここの ラウンドについてはパットメン選手がなん で強気にBロングを守っていったのかに ついて見ていきます。つ選手が オペレーターでワンキルを取っていった後 ですね、クレイジー外選手がこのステルス ドローンを切っていったという情報を掴む ことができていたので、この後パットメン 選手がBロングを強気に守っていく判断を 取っていきます 。で、ここでのパットメン選手の判断と いうところ見ていきたいのですが、ま、 オールドローンが相手、え、セルスローン ですねがないからこそ強気に手前の ポジション守っていて、で、さらにこの ワンウェイスモークを焚いたことによって RRQの目線ではもうBロングにいないん じゃないかと思わせます 。ま、本来であれば今のようにショルダー で死認されていたので引いただろうと思っ ていたところ、もう1度ピークをすること によってワンキルを獲得。相手の封をつく ことに成功します。で、そしてこの際に実 はミッドレでタレットが破壊されたので その情報を整理してオレンジ抜けを考慮し た上でオレンジからのこの車線が通らない ようにしてイエローの手前のポジション からBロングを抑えていきます 。で、そしてうまかったのがここで1度 サイト中のチェックを行うとパットメン 選手が行うのですが、ま、今のポイズン クラウド焚いた瞬間にサイト中に対して アプローチを仕掛けることによってB ロングからの車線も封じながら勝負を 仕掛けていきます。ま、この判断力という ところがパットメン選手非常に 素晴らしかったなと思うラウンドでした。 さ、そして最後を振り返っていきましょう 。11ラウンド目ですね。え、この ラウンドについてはA側に素早く進行して いて、ステルスドローンもAに流していた ので、ま、パットメン選手の立ち位置はB ロング裏を取れる状況かつもしB側にロ程 としてきたとしてもドローンが相手にない というのが分かっているので手前の ポジションもジ取っていきます 。そしてAサイトなんかの侵入があって スパイクも一度ドロップしたのでと パットメン選手が裏取りを行っていって 埼中の人系を組んでいきました。ま、この サイト中のよりであったり、埼中を爪に 守ることができたというのもパットメン 選手が1人で裏を取ることができていた。 1人で抑えることができていたからこそ 早めによることができたのではないかなと 思います 。さあ、ここまでペーパーレックス特に パットメン選手の動き振り返っていきまし た。さあ、この後ですね、え、RRQ VPレッの第5マップアセントの模様をお 届けいたします。Xにて皆さんの応援感想 お待ちしておりますので、ハッシュタグ VCDパスピックをつけて是非ご投稿の ほどお願いいたします。それでは インタバルです。 Seehowwe ownusas unabledo IcanfeelyourpowerI canfeelyour power doyouknow Letgo.Youthinknow you takenowbeforewe shakeitupyou wantyouneedandyou thislifeisbl Take まだ生きてるぞ。 ワンワンどうだ?た あらゆるプレッシャーを跳ねのけて神聖デトレーションフォーカス新たな歴史を作ります。 すげえ。 今日Tに2対 1お待たせいたしました 。引き続きRRQVパレッの試合 な模様をお届けしてまいります。よいよ最終です。 はい、ここまで来ましたね。 はい、フルマップ。 いや、なんかペーパーレックスの勝ち方がどっちも変。 あの勝ってるマップ全部 確圧圧勝してる。 かなり単象的な展開ですよね。 これがどう出るかですよね。 ペーパーレックスの目線だとあのパール取り切れてればと なるかもしれない。うん。ただRQ にとってもイメージそこまで悪くないのがアセドです。 はい。 ま、ただかなりこうアイスボックスの時のこう雰囲気を見ているとさにペーパーレックスも楽しんでプレイしてるようでした。 そうですね。特にね、パトもノリノりでパフォーマンスを行ってましたよね。 さあ、お互い久々ですよね、このア戦。 うん。うん。ま、 ま、アルに関してはシークレット戦で一度戦ってきましたが はい。 このフリーオフに入ってからは RRQ1戦以来の アセントになりました。追ます。T1 戦を圧勝しました。それがこのアセントです。 RR9 はバイスからサイファーになっていました。ジェット対策ですかね。うん。もあるかもしれないですね。 勝負の行はこの最終マップアセントに委ね られました 。ペーパーレックス勝てば1年ぶりの パシピックの決勝の舞台です 。RRQ勝て初の決勝。 最終アセント いよいよスタートです。 アの攻めからスタート。頑張れと日本語での RRKの性も 会場では響いていました。開幕のA プッシュファーストブラットはジム金パラノイア追い返している。 うまキルを取って下がることもできた。 かなりアビリティも切らせました。 こうなると負担がかかるのがB サイドを守るダバイです。 エントリー抜きでのダメージこそ入っていますが、 ただレーザーバインもあって少しサイド中の進行は遅れています。 そうですね。ただはなく Bには入れました。 あとこのクレイジ以外のポジション取れがどう出るかですよね。 はい。スポン側です。抜けてきたところモーネット対応しました。 さらにはサイト側からのクシー 理想通りのリテイクは通せませんでした。テープアレクスマーケットからの取り返しも死認しているものと素晴らしい立ち回りです。 あくまでメインは渡さない。サイトに抜ければ 3 人が待っている。ここからメインの取り返しも始まるが。 おっと少ない。 さらにメイン側で待っているクレイジ以外の誘導が 時間が経てば経つほど 大きく効いてきます。ノータイムです。 第1ラウンド先制したのは RR。1対0です。オ、RRQ らしいラウンド作りですね。特に目立っていたのがやはりこれまでも何度も行ってきたペーパーレクスの対策にあります。 詰めてくるだろうという動きにしっかりとワンピック普段入らないような場所で取ることができてその上でその有利な状況をキープすることができました。 主導権渡しませんでした。そうですね。 ナイスガス。 第2ラウンド スさアウトロー Aショートです。 この購入状況においてはかなり刺さる チョイスではありますが一緒に見えたが エクスペロ視点ではどうか うー 怪しいラインでした横を向いていたように見えましたがおそらく警戒できていますね警戒のピンも鳴っていますから Aメインからはドローンの展開 ハイミット進行の ペーパーレクス警戒するのモネ ただ続のスビス ピークのタイミングずらしました。 さあ、次はエクスベラの位置。 リンク側の勝負どうか。 アーマー上がるので クシ耐えれますが 足音を聞いて覗き込むか。いや、まだ出ません。コル踏み込んだミッド側。一方スポーンに残るのはクレイジガイピストル同の立ち回りです。 人数状況は4対4。 スポン側から同確認しました。 裏取りはうまく削り取ることができた。クレジー以外。これで人数より RRです。 こうなってくると少し強気に勝ったアウトローも差しにくくなりました。降りた 狙うのはジム金さらにエクスペロメイン側からです。このアウト落としたくないですよね。 そうですね。 しかしクシー倒し切りました。R チームエースで第2ラウンドし取得。 アウトローまで取り切れるのはあ、間に合ったようですか。裏取りよくの 2 ラウンド連続で警戒するクレイジ以外のポジション取りというのが かなり徹底されていますよね。 入きますからね。うん。さあ、第2 ラウンドでのアウトローの購入があったペーパーアレックスですが、 4セクの武器がジャッジになりました。 まずはAメインアクションからです。0 ポイントの開始によってワインまでクリアはできませんでした。 ただここはドライでワインのクリアリングを行いそうですね。 そうですね。 自分たちでメインにスモーク展開していました。 RRQ。ま、どちらかというこの0 ポイントで人数状況がある程度特定されてしまったというのを RRQ はどう打開するかですね。BM に関してもペパーレックスが深く取っていますからね。トの情報がない代わりに A3名、B2 名の形は取れています。RRQはA メインは青梅のモネットにキープさせてから エリアを広げていく作業に入ります。 あ、ミトを取ったと思わせるコントロール。 はい。フェイクのゲートクラッシュを使いましたね。 ただこの情報がないB メイン今サウンド聞こえたかどうか怪しいライン さ。強力な2 段組。特に手前はジャッジですから 後ろが引きつけて前のジャッジが火を落とした。弾が切れたタイミングエクスペロのカバーです。しましたが人数差ができました。 エクスペラは早めに抜けた。 サイトの中に入る足音を聞きましたよ。 フラントまでは通せそうです。 設置完了。ここからエクスピロの時間稼ぎ重要です。モネットの合流までは時間がかかります。滝に最の取り返し始まりました。ペーパーレックス バックサイト1 人削った。パロ食いながらム立ちは立ち位置崩した。 パロのカが間に合った。間に合いました。 見事な2v3 人数差しました。R3本練習で 最終をスタートしました。 見事なでしたね。 初動の人数有よりこそ取れたもののこのエクスプロの粘り。 そしてモネットがうまく助けたことによってどちらから優先して倒しに行けばいいのかちょっとペパレックス選択肢が生まれましたね。 はい。 ペパレクス早めにタイムアウト切りました。 変える部分があるとすれば、ま、オペレーターさえ出せればというのもあるんですけれども、ミッドのコントロールでしょうか? はい。 確かにミットは無視する形でメインと向き合うことはできていた配置ではあります。しかしその密ットを取っていないことによって自分たちがどちらの方向に先に体を寄せるかその手前の情報取りを行っていないんですよね。 うん。少ない情報部分をどう補っていくのか。 セ君はバキーの購入ですね。 エコラウンドのペーパーアレックス。 RQ は確実に取り切りたいでしょう。ペーパーレクスのタイムアウトの第 4 ラウンドスタートです。開幕映画は早めに情報を取ってセク詰め切ったか。これ手前スモーク落としてるようですね。 の勝負どうか。ここはフラッシュかぶってしまいました。 バトブラットジェムキンです。そしてニューラルセフト B に寄っていることが分かりました。そして手前にあったシアに関してはフェイクアウトで 起動させてからのローテトアルティメットで掴んだ情報を生かして早めな シフトチェンジ。これで抜けてきた。 てました。 人数状況4対3 早いクですがここは止められた。 さらにはジム金残ったのはこれしっかりと 2 段組んでいました。人数有利を作ったら離さない。 4対0。 RRQ はニューダルセフトを使ったんですけども、その上でもこう揺さぶられないですよね。 はい。 とにかくもうどうせ勝負してくるんだろうと分かっているポジション取りを徹底しています。 ペーパーレクスの死体は このペパレクスのスタイルというところをしっかり理解していますよね。 はい。 ここオペレーターです。タイムアウト5 本命のラウンドペーパーレクス。この5 本目です。 ただRRこの第5 ラウンドはディメンショナルドリフトがある。手前見えなかった。 確認しましたね。 手前でのアルティメット解場。そしてメイン側からはハンタースフューリー。ジェムキに被ぶりながらも打ち込んでいきます。マーケットに対しての勝負。これでもう下がれなくなった。 それともファーストブラットを取ってるのは RQ です。や、スミスが取っていた。畳みかけるようなリテイク。メインからの数をかけた勝負。お、 クシカチ切った。 ペーパーアレックスタイムアウトが欲しかった 5本目だったんですが、1 歩きませんでした。シーに残った体力は 8。1 つだけあるとすればちょっとラウンドの首得を焦ってしまったように感じたんですね。 このシーンですね。はい。 その陣のポジションがそのまま残りは メインだろうと率戦して前に出たところ 一方的に倒されてしまってそこを急いで カバーしようとしたところも倒されて しまうというちょっとこう悪循環な展開に なってしまいましたね。ペーパーレクスに とってこの序盤苦しい展開になりました 。第6ラウンドはBカウンターを狙います 。 はプッシュ警戒。 そう思うと先ほどのラウンドそうですがなる状況でもカバーを徹底している RRT のミクロを褒めるべきでしょうか。刑 ジ物資警戒のワニア反応しました。 マ打ち込んでいきますが、しっかり刑ジで警戒している。リンクからのなるカウンターも取れるような配置ではあるんですが人数かけているのはペーパーレックス。 1トレドサクレジも逃げれません。 逃げれません。しかし倒せばオ 全てさきました。 いや、クレジこういうところやっぱり打ち強いですよね。 6対 0 ペパーレクスのプッシュもなんなくさきました。 丁寧な対処もしつつ、 その上でしっかりフィジカルも兼備えています。ガ、ガディア。 第7ラウンドしますよ。 エパレクス。いよいよここは落とせません。な、何としても取らなければならない。第 7ラウンド。 裸オペレーターですからね。 なんですか?これはいや、すごい警戒の仕方です。 上下2段しいました。 まさかの置き方ですね。B側の本当反応。 むしろ存在感をアピールしているか。うん。 抜けてきた。手前のワイヤー。気づいた。モネット飛び切った。た スイッチまでシュラウドステップ。 大胆な入り方になりました。このA サイトコンテナ割りでのプラントです。 ここからペーパーレックスはリテクを狙います。今回はスチールガーデンがあるラウンドです。 ただこのアルティメットでのリテイクに対してはアルマゲドンの返があります。 ショートからのパラノイア 構まず抜けてきたらリテイクの配置はちょっと崩されてしまった。ペーパーレスそれでも分断したところはしっかり削っています。ヘブン車に関してもパットメンが打ち勝った。ジム金はゲートクラッシュでメインに合流です。 人数はペーパーレクスダメ押しで塗るコマンドも切りました。正面の粘りどこまで続くかというところだったんですが、このエクスペロの裏取りには間に合いませんでした。 落とせない7本目なんとか うん。 掴むことができました。ペーパーレクス。 しかもオペレーターの回収もできましたね。 ただまだ6対1です。 あ、ちょっとアルティメットだけでサイトの中の侵入を許した段階ではやっと思ったんですけどね。 やはりアルマゲドンの回に対しても怯えることなく前に進んでいったペーパーレックスしい取り方です。 そもそものこのリテイクというところも決め切っていたようですね。あのと そうですね。のアさ、第8ラウンドRRQ にはまだまだクレジット余裕なります。 今回はB 側オペレーター開幕ホントでのクリアリング。ここまで何度もエクスペロ B 側でアピールしてきていました。ワイヤー反応破壊もできました。 あ、確かに RRQ先ほどから両方のメインのプレッシャーをかけることが多かったので早い段階で B メインのプレッシャーをかけることによって取り返させないようにするというペレックスのプレイは理認かなってますね。 はい、早めにこれで配置を寄せることができたんですが、 A メンはクレイジー以外に任せてB 面の取り返しも狙います。 スミス少し立ち位置変えました。リスクを減らす立ち位。オールドローンの音を聞いてまた 1 歩ポジション変えました。うまく隠れる頃から来た。 手前まで近づいて本当ったところ。 オプレーター覗い込んでいるんですがコイが邪魔になったシーズの足止めこそ間に合いましたが勝負のタイミングは失った抜きましたが下がれません。 スミスが覗きにくパップダブルキル抜けれきたところパラノイアのカウンターも入りました。エントリータイミングぶつかりにったペーパーレクス自分たちらしさを取り戻してきました。 今の早い段階で本当でバレた環境の中でも ジェムが巻き側に飛び込んだことによって サイトの進行できるかとは思ったんです けどやはりこのアルティメットでサイトの 中の合流が果たせたということ。そして このスミスの勝負もあって思ったより最中 まで踏み込むことがあるできませんでした ね。そして強烈な3mでした。そうですね 。第9ラウンド 。今回もまずこのBメインの ハングルズりか。ただ今回は対策を講じています。 ほらかじめ人数を寄せることができています。 カメラは同期皇後続の隅まで見えたかは不明ですが うん。 存在感を示しているのはサイファーのエクスペロ 1 人のみ離ボルト停点打ち込んでジムキングが単独なマーケット抜けています。しかしっかり警戒している。こうなってくるとスポン側からの鼻のも入ってきます。 ただこはゲートクラッシュで下がりました。 あ、シーズもパラノイアも切らってて、その上でゲートクラッシュのトレードであれば悪くないですよね。 はい。しかもボトムにしっかりと駆残っていたのでここからミット再び進んでいくことができます。 ドアこそ閉められてしまったんですが、 これであればいいしがった。いい形で抜けることができそうです。ここからドアを開けて打ったでこよ。 3点抜けていきます。 人数状況は5対3。 ここでダメ押しのニューラルセフト マーケット2スポン1 というのが分かりました。 3 人でのリテク通せるかファレックス11 トレードしっかりジムのカが入っています。 のキルに対してはメインからの飛び出しマーケットから警戒していたものの 1v2です。 角度を作ってなけた。 狭いところのダブルピーク。おほ。 重なるリスクもあったんですが、RR 強気な姿勢は崩しません。7対2です。 素晴らしい連携。1つ1 つを丁寧に行うというR級らしいプレイ。 マーケットのドアに関しても打つことなく誘導サラボ単体で開ける上にこの戦闘ちゃんとデこい送り込んでるというところがスミスの対処難しくさせましたよね。 第10 ラウンド。ここではディメンショナルドリフト切ってくるでしょう。ドローンに合わせてメインフラッシュ。まずは体でのメイン取りです。ドローン映ったか。 いや、抑性は入っていません。 ま、ただこの後結局はディメンショナルドリフトを前提とした攻めにはなると思います。 今までラークだったペロも今回はA 側に合流しています。トなんか1 人分かった。 ハンタースキュリを合わせる。シラウドステップを変えた。しジェムが ハット面を先に落としました。 早め乗りていく狙った陣の立ち位置でしたがモネット対応しています。 オペレーターでの勝負。ここは捉え切れません。 ヘブンに対してはフラッシュ ドローンのダーツも刺さってリテイク足止まりました。 いや、これリテイク相当難しいと思います。 セーブですね。セーブになりました。 本当にカバー意識が高いのはRR9 ですね。はい。 ワンチャンス。 ま、キルを狙ったというのがジの立ち位置の取り方ですけども、 あれ、シュラウドステップ完全に引くためではないんですよね。ヘブンに飛んで戦うために立ち変えたまでは良かったんですけども、 メインのスモフの飛び出しもかなり警戒しながらの飛び出しが行えてましたからね。 この辺りの本当に警戒心の高さというところはここまで 4 マップやってるからというのもあるとは思うんですけれども徹底されています。 これで8対2です。タイムアウトタイムア 切りましたね。前半で2つ切りました。 確かにペーパーレックスといえばこのマップは守りのイメージが良いと思いますが、あ、マインドフリークがかなり話しかけているようです。 そうですね。なんならアレクスコチまだ一言を走していません。うん。聞き手に回ってますね。こういうアシストができるようになったらもう今の人数体勢の、ま、良いところでもありますよね。 はい。 強く激を飛ばしたのはマインドフリークでした。ま、にしても振り返えるとやはり RR はこのラウンドの取り方1つ1 つが効率的ですよね。再現性も高いですし。 うん。 本当にこう綺麗だなという一言に尽きるラウンド運みがうん。 なんか1番ケアしないといけない。 例えばオペレーターだとか はい。 手前で取られる恐れのあるキルっていうところに対しては付き合わないように警戒心を持っていってあとはじゃ自分たちのペースで攻めを押し付けていきましょうっていう形が常に通り続けています。 やはり1 つ前のアイスボックスでかなりオペレーターに苦しめられたということもあって、より 意識が高まっているんでしょう。 さあ、タイムアウトを使い切ったペーパーレクス。ここは落としたくない。しかしファーストブラットをエクスペロ ドローにもかかった。 早めのカバーで夜ダバイもクッシーが突破しました。 さ、トロスミスオペレーターどこまで時間を作れるかというところ鍵となっていたんですがモネットがそこを倒して いや強引に押し込んできましたね。 人数状況は4対2大きく開きました。 早めのリク狙うが 持ち替えたオペレーターでクシーが抜いて 1v4 オフラングルで待つところはまず1 つ崩したんですが ここを落とせます。 次はフォース前たV 2 チャンスポ作れるか。たら映ったところモネット抜きました。 これが球ですよね。 このパールのその終盤でも見えていた戦い方なんですね。これが今まで許していた部分に対する対策なんですよ。 許していた部分というのがそのB メインを初動、ま、フェイドとジェットで抑えていくという 2段組の守り方ですよね。はい。 プラウラーを氷に使って前でアングルを抑えてもらおうというところに対して的確なカウンターを打て打てました。 今まで許していったからこそペーパーレクスにとってイメージが良かった部分ここで崩されました。 そうですね。 さあ、前半ラストラウンドです。 ここも取らなければ ペパレは絶望的になります。 全く使わないのがRRQです。A フェイク。 ただ手前に抜けているためエントリーがないということは確認できました。 あ、このタイミングでB メインに進行。ここは止めるから来た。 塗るコマンドこそ切らされてしまったんですが AB側に返してる。 ダ 残ったのはクレジガジも足音に気づきました。 冷静にまずは1人たらワンV4 です。最後はミッドからのスミス落とせないラストラウンド取り切りました。ペーパーレクス 9対3 いや確かに今までの印象も考えると早めに寄せなければいけないというとこで最初このフェイクは引っかかっていたように感じたんですけども このフェイクに1 早く気づいたフォ君の時間稼ぎ見事でしたね。 はい。 プラギリギリの牌ですが反応しましたし、 チーズでアッパーガーの2 名完全に引っかかりましたからしっかり捕まえることができました。 うん。 9対 3 まだ分かりません。ラストラウンド取って 1番に声を出していたのはフォ君でした。 さあ、しかし9対3ですからね。ええ、 RR この前半で6 本のリードとペーパーレクスにタイムアウトを全て使わせたという大きなアドバンテージを持って後半に折り返します。 ただこの後半現在パシフィックで最もピストルラウンドの勝率を高いペーパーレクス転に向けた一手を打つことはできるの 後半のピストルラウンドスタートです。 ああ、早めにワインからA メインのできましたね。 R取った。ミットもドローンでクリア。 これでB に絞ることができます。ゲートクラッシュで飛び切ったジム金。 B3面配置です。 あ、バイスと違って時間稼ぎは難しいもののカメラをうまく生かした守り方もできそうですが はい。 クッシュの立ち位ちょっと難しいか。うまく下がり切った。エクスプロは大胆な位置。 上のサイバージ あ、行かしかったんですけどフラッシュで時間稼ぎできています。 Bの攻めは止められてしまった。 ミッド展開となるとちょっとRRQ も難しくなってくるか。 はい。ミットの情報ありませんからね。ドローンはもう使っているので情報取れないかなとも思ったんですがジャンプで情報は掴んだ。 覗き込んでいく。いや、 いいプレッシャーのけ方ですね。 初めての決勝がかかる。 ロアファイナルでも強気なプレイスタイルは崩さない。 ただこのBサイドどうか。スモク エプロの位置数をかけるのはペーパーレックス。サイト中ム金取りされた。それでも 2キ取った。 3素晴らしい粘り全体的に体力を削ってる 人数分ただアッパーの勝負ではフォクがるフレックスが チームを救うのか。 クレジー外の体力は24。 ワ、V2です。 え、パルクスはボートでの2段。1 人は取ったがフォークのカバー。削られていたことが決めてとなりました。 やはり勝率の高いピストルラウンド。 うん。ペーパーアレクスまず1本です。 いや、正直RRT も惜しかったラウンドですよね。 はい。 クレジ以外があのミッドの壁抜きでプレッシャーをうまくかけた影響もあって最終的に相手を B 側に誘導することもできていたと思うんですよ。あとは中でかにして耐えていくかというところでした。ただあの誘導さの外側で耐えていたフォの 2キルが大きく響きましたね。 第2ラウンドアラルキアフレコ まずB メインドリからスタートです。誘導サルボの開始。カメラきっかけのカウンターうまくかわすことはできています。 カウンターを避けるために、ま、アップドラフト、そしてテイルウンド両方使わせましたから はい。 しかしこの主導権は渡しません。ペーパーアレックス。 ただ寄ってるぞ。RRQ読み切っている。 まずスポンの勝負。ここから一気に 進行がスタートする。シーズンレ巻捕まった。 葉っぱに関しても死認されていました。レーザーバイントフラガメントな合わせでまず 1 人誘導されるもの開始。前に進むしかない。 しかしここはしっかりと人数をかけて勝ち切ることができました。 9対5 ケアしなければいけない場所を1つ1 つにアビリティを徹底して入れていきました。え、パーフェクスアンチコはパーフェクト。 うん。レーザーバインとフラクメントの組み合わせによってもう逃げることが許されませんでしたね。 はい。しかもアビリティの抑も受けていて ジェム金に関してはもう逃げれません。ただこの第 15 ラウンドペーパーレクスの目線だともうこのこのサードも欲しいですからね。 はい。 パーフェクトパーフェクトで取れたのは大きいでしょう。テ ミットは来ていないと。そして残り時間がまた減ってきたタイミングでおそらくま、ステルスドローンでミッドの情報を取り切るのが RR9でしょうから。はい。 このタイミングですね。ただA メインに向かいました。ミッドはクッシーが情報を取り続けます。 A メインでは死認できなかった少しずつB に守りが寄ってくるRRQ。 エパレクスはBミッドバサミを狙うか。 いや、ミットを取りに行くそぶりを見せてからの Bメイン5。そうすね0ポイントのA ショートを投げた0 ポイントがフェイクですからです。 あ、ワイヤーかわらなかったですね。 手前ワイヤの位置見つけましたね。 破壊に合わせてスモーク抜きで狙うんですが捉え切ることはできませんでした。残り時間 20 秒。ここでようやく設置に入ります。人数状況は 5対5。 手前の位置分かっていた。まずは地面金のファーストブラット。 さらし設置は通っています。アッパーの勝負どうか。フラッシュかわすことができたスミス。ただパラノイヤ怪段側の勝負。 ここは人数差が響きました。ハッパーカルの飛び降りダブルピーク。 相変わらず綺麗な連携です。 そうですね。 イテイク成功。RRQが10 本目を取得しました。 ま、サイドの手前側の取り方はもうさすがの RRですね。 ダバイは確かにこのマーケットの脇にい ましたけれども、このプレイでその アッパーやローからの飛び出しのカバーっ ていうとこも警戒しながら行えてるんです ね。そこにプレッシャーかけて抑制して いる間にマーケットの外側にいたバイを 一方的に倒す。あ、1つ1つのスペースを 丁寧に取ることができています。丁寧な リクリスクを減らした立ち回り。ここまで 磨いてきました。 ペパーレックス相手でもその戦い方しっかり通用しています。ナイトフールショート情報を途切らせてからスミスが飛び込んでいくテイルドラのプッシュただヘブン側から警戒しているエクスペロのカバーです。ミットルソブどうか。ここはダバイが抑えた。ファーストブロックはペーパーレス取っていますがいたところクレイジー以外抜きました。ショート抜けはダバイ。 オーディンでの勝負クレイジー以外クライク 3対3 スミスの体力削れているところが ペパーレックスにとっても悩ましいところか。 ディメンショナルドリフトからの取り返しです。 開始のアビリティはペーパーレックスほぼない状態。 メイン側2 人が見えた。メインを追い出すアルマゲロン。しかし勝負に踏め切った。ただフラッシュが刺さりました。 当たってますね。 状況の悪いペーパーレックスに 大きくダメージを与えるラウンドしとけ。 11対5。 RRQ 夢の決勝近づいてきました。特に刺さっていたな、このクレイジゲのオーディンでしたね。 そもそもあのナイトフールはこのショートからの進行をスムーズに行って挟み込む形で A サイトを取得するためではあったんですけども、 元々リテイクと踏み切っていため街構えるだけでも良かったというのが RRQでした。 11対5第17ラウンドです。 いた。 そして リスクは追いません。 人数有利を維持したまま防衛ライン1 つ下げました。ここでBメイの情報取り ダバイの位置が補足されます。見られる。みんな勝負 パット目の体力削られた。クラッシュを切ってなんとか後ろに下がることができた。 ただ下がってしまうとこの体力ではもう一度勝負とはいかないでしょう。 スパイクキャリアのスミス君に渡しました。 ここからミッド進行本当に合わせて前に入る。 うまい。 初段でのヘッドショット。した。見えてる。 見えてる。 丁寧に当てていく。 ただ誘導サボ3対3クレジー切り開く。 ここも人数をかけました 。ペーパーレクス は完全に理解しったか 。鉄された対策。 の体力では最後はスタンからのピークにホントと合わせてブレードストームを軸に道を切り開いたそう感じましたけれどもパレックスにったは後続が入れなかったんですね。だからこそスミスはその味方の援護で入ってくるしかなかった。 たださんもお申し通り ペーパーレックスの対策は人数で抑えること。 RR はそのルールを減しています。さあ、RR インドネシアのバルランドファンが マチのゾム夢の決勝まであと1ラウンド。 耐えている。ペーパーレックス。 この勢い止められるか。 一度ミットを取ったと思わせましたけど。 B側デンのエントリー。 ドローンで手前抜けていることは分かりました。 さあ、ここからのリテイクバレクスはどう抑えるか とも回るスミスた パの位置くなった。 前に入るしかない。限界だ。それでも1 人は取った。 カバーのモレットミットスこれ 差しました。3を2 ペパーレクスまだ暗いつく12対 6 なんとか繋げたラウンドではありますけれども、 ま、この繋げるためにはもうアルティメットを切っていくしかなかったんですよね。 スチルガーデンもそうですしコマンドだそうです。ボガティボ さあ、あとはRRQ としてはまだ焦らなくてもいいんですよね。 今逆にこちら側としてもアルティメットが 使えるラウンドですから 、勝ち切るためのタイムアウト 。何度もあと1歩が届かないという悔しさ 。ここまでの2年間味わってきました。 今度こそ決め切るという思いを乗せて タイムアウトこの1 本に望みます。パーレクス。このプレッシャー跳の蹴ることができるのか。 第19ラウンドです。 ビメン当たる。前の勝負 ビ当たった。よし。下れた。 金のファーストブラット皇続を切る。ハンターチューリー。 クレイジーガワンチャンスは狙いますが無理はしません。今の夜が最初に出てきたんですけどもその後のアビリティでまだ手相場いるのが分かってるんですよね。 なので簡単に進むことができません。 更新が止まりました。ペパーレックス。 しかもこれ配置4 モレットはパラノイアを準備しています。 パラニアからのスタート当たった。完璧な回始。抜けたのはジのみ。ワンダ クレジ以外のカバーが入った。 人数有よりはマナアラルキ 行くしかない。パットも1人取った。3対 3ニューラルセクト。 タイミングを合わせての勝負を狙うか。 1がばれた。設置ポジションは箱だ。 階段の進行を止めることができている。ドローンで位置が分かった。安全な立ち位置。多分もう下がれません。うまくアビリティを避けている。 うまくかわした。 もつくモネットに対してはパット目のカバーが入った。ワ 2 位置が分かった。 耐れるのか決めたのはXペロ。 インドネシアが夢見た憧れの舞隊。ついに勝ち取りました。 RRQ初の決勝戦。 進出す。いや、ファーストマップ大差で負けてしまった時はどうなるかと思った RRQ でしたけれども、最終的にはペーパーレックスを誰よりも理解し飲み込みました。 インドネシアのRRQ。 彼らの弾薬心だ。終わりません。ついにハピックのいだきに手をかけました。 3 戦。ここまで戦ってきたペーパーレクスン。 未だ勝ち星なしだったところ大1 番での初勝利です。いや、本当に素晴らしい勝利ですね。 はい。のこれまでの苦労を考えればいいもあと 1歩が遠かったそんな道のりでした。 いや、もう3年目の掃除です。 ここからですね、もう1つの壁がある。 はい。 あとはJですからね。 そうですね。レトロさんもいかがでしたか?マップ いや、本当にもうまず1 マップ目、それこそ幸さんの話していた通りで本当に 1 マップ目はペパーレックスが圧倒していて、ま、このままの流れでペパレ行くのかなと思ったんですよ。 ただRQの粘り強さ、そこから2 マップ連続で取っていって、で、ペパーレックスも取り返したものの結果としてこのアセントの試合では RRQの連度の高さというところが伺いましたよね。 本当にこう最初から最後まで徹底された綺麗な戦い方というところが なんとも印象的だったそんな最終でした。うん。 そうですね。 そしてこの後のインタビューでは2番手で RR からモネット選手が来ていただけるとのことですね。 はい。はい。元々は、え、昨年ですね、 1度ペーパーレに加入していた時期もあり ました。元チームメイトとの対戦を 振り返ってもらいましょう。さあ、それで そのインタビューまでの間、まずは アナリストコーナーとなります。はい。 それではですね、RRQが攻めで夜の ゲートクラッシュであったり、手ホの誘導 サルボを使いながらのエリアコントロール が狙っていたので、そちらを振り返って いきましょう。よろしくお願いします 。さあ、まずはですね、前半戦において RRQがラウンド練習できていた要因と いうところが、このミッドのボトムの ポジションにゲートクラッシュアリコン ボルト、あとはボトムのポジションに スモークを入れていて、ミッドの ポジションに自分たちが取っていると圧を かけていたという点がペーパーレックス からするとかなり苦しかったのかなと思い ました。で、このランドについてはまずA メインのコントロールから始めていきます 。ステルスドローも使っていきながらA メインを強気に取りに行く。で、これでA メインの取得が完了していきます。対する ペパーレックスはBメインの主導権は握れ ているものの、ま、この後Aに来るのかB に来るのかまだいまいちつめていないと いう状況になっていきます。さ、そこから 少し早送りして見ていきましょう。ここ からRRQがどんなコントロールをして いくのかと言うと、このハイミッドの ポジションからミッドのボトムにゲート クラッシュを流していきます。で、 ちょうどそのゲートクラッシュが到着と 同時にスモークを炊いてそこにリコン ボルトを合わせていきます。で、これです ね、フェイクで今使ったんですけど、この フェイクでゲートクラッシュを使うことに よって、もしかするとピザのポジションが あるかもしれないなと、ミットの警戒度が 高まります。え、このミッドもし相手が このボトムのポジション取っているので あればペパーレックスがよく中盤の、え、 中盤の時間でよく使ってくるショート ピークという手がこれで打てなくなるん ですね。ま、なぜかと言うとボトムが取ら れてしまう危険があるので 、このボトムのポジションとショートの ポジションから挟まれてしまう危険がある からです。なのでこのゲートクラッシュや 離ボルトスモークの影響でミッドの コントロールを早めに行えていたという点 がまずペーパーレックスはかなり苦戦して いたかなと思います。で、Bメインの対象 ここで手前から行ったもののミッド最後 までチェックしていたパットメン選手が よりが間に合わなかったんですね。ま、 本来であれば残っているこのフラグメント を使って足止めをしていったり、ま、0 ポイントをマーケットではなくこのBメイ に使っていったりと、ま、様々な アビリティの切り方があったと思いますが 、ミットにアビリティを切ったということ はかなりミッドの警戒度が高まっていたん じゃないかなと思います。ま、そこから ミッドの警戒度、ま、相手にこう高めさせ た上でRRQ側が一方的にサイト中は取得 できたという展開が多く目立っていきまし た。さ、そしてですね、え、選手がまだ 到着待ちとのことなので、こちらも見て いきましょう。5ラウンド目ですね。で、 このラウンドについては同じようなゲート クラッシュを使っていくのですが、今度 本命のラウンドになっていきます。A メインのコントロールをしていって、で、 恋をA側に流して、ま、シアの発動を誘っ ていく。で、そこからA側に相手を誘導し た後にBサイトに攻めていくという展開で 、このラウンドは攻めていきます。で、 ペパーレッからすると、ま、このゲート クラッシュを使ってくる映画がアクション があったので、本命なんじゃないかと、 1度映画へと寄っていきましたが、今回の ラウンドはこれが本命であると。ただこれ もですね、今までゲートクラッシュをこの ミッドに使っていてフェイクのパターンが 多かったので、ペパーレックスからすると これもフェイクなんじゃないかという考え があったと思います。ま、これも今までの ラウンドの印象付けというところから ペパーレックスの考えを逆手に取るような 動きというのがうまく行えていたかなと 思います。さあ、そしてこの9ラウンド目 でも同じゲートクラッシュを使っていき ます。ミッドに再びゲートクラッシュを 使っていて 、で、今度は奥のポジションにスモークを 炊くんですね 。そして戻る用のゲートクラッシュを置い ていってマーケットまでの取得を完了させ ていきます。ここまでのラウンドでは フェイクでゲートクラッシュを使って ミッドのコントロールをしていったり、ま 、本命で飛んでいくラウンドもあったので プラウラーを使ってマーケットの位置を チェック。で、シーズも切ってパラノイア も切らせるというペーパーレックスから するともうこのミットにどう付き合って いくかみたいな、え、展開になっていき ます。で、これで止めるためのアビリティ をうまくRRQ側がペパーレックスに対し て切らせた上でこのラウンド進行していき ました。で、結果どんな形になったかと 言うと、Aショットにスモークを炊いてい たのがさっきまであったので、ま、警戒度 が今Aに高まっていたなので3名で守って いたところ人数薄い、最終的にB側を攻め られてしまったという展開になってしまい ました。なのでペパーレクサーサイト中で どうしても抑えたかったところではあるん ですが、人数少ないところであったり、 本来想定していない場所に詰められて しまっていたというのがかなり苦しそうに していましたね 。ありがとうございます。 いや、でも本当にこのやはり構成の強みを生かしたうまい戦い方というところは RR が持っている持ち味というところでもありますし、あとはこう対ペーパーアレックス対策というところも今間見えたそんな 5マップになっていきました。 そうですね。 あとはあの最後のシーンアナリストの最後取り上げたシーンもあったんですけど誘導サルボであの壁を壊していってあのシャッターをこ閉めていったと思うんですけど、あのシャッターを壊してで、そのままサイトの中に入っていくみたいな展開もあった。 なんですね。で、あの、そういったこの誘導サルボの扱い方みたいなところがエリアコントロールだけじゃなくてシャッターを壊すためのアビリティとしてもうまく使えていたなと思いましたね。いやあ、そういったアビリティ回しを本当にクレジ以外さすがですよね。 全体的にむちゃくちゃ丁寧に行えてましたよね。 うん。 だ、あの、ゲートクラッシュとスモークの合わせだってそのコミュニケーションを取るだけじゃなくてやっぱ事前に色組み立てておいてそれを本番で実践するっていうのが一般的だと思うんですけど本当に様々な手札を持っていて、どれもこの紙視点で見ていてすごくそれが綺麗いに行えているから本当に素晴らしいところまで仕上げたんだなって感じましたね。 そうですね。も、本当にこの連度の高さというところがアセントレは特に伺えたなと思いましたね。 うん。 でもやはりこうペーパーレックス相手だとそういった丁寧な戦い方をしたくても通せないというケースも今までたくさん我々も見てきたじゃないですか。 このマップだってね、あの結局苦しい中な何とか取れたっていうのはそのペーパーレックスの突破力の高さから出てきたものですからね。盤面上 RRQ 有利とみたいなのもやっぱ多くあったわけですから。うん。 ま、そこをしっかりと貫き通したのは意思の強さというところも感じました。 うん。 さあ、現在、え、モネット選手ですが1 番手のインタビュー対応中とのことでして、この後到着して、え、準備ができ次第インタビューの模様お届けして、え、ければと思います。 はい。あの、振り返レックスもね、負けてはしまいましたが、ま、マスターズでの活躍も楽しみですし、 あれだけ苦しいところからここまで戻ってきたんだなって感じるとね、 そこまで期待できますよね。はい。 本当にあのキックオフもそうでしたけど、このステージはもう立ち上がりかなり苦しそうな印象がありましたから、 ここからの、ま、修正力もそうですけど、ま、ここまで本当によく立て直したなと思いましたよね。 そうですよね。 エパレックスのこのステージ1 のスタートに関してはフルマップでは、え、ありましたけれども、 3 週連続での敗北という、もう後がない状態から始まったステージ 1 だったんですけれども、そこからしっかりと巻き返してきたところは底を感じましたし、進化もあるということでトロントレの活躍も楽しみです。 はい。さあ、ということでインタビューの準備整ったようです。見事勝利を納めた RRQ からモネット選手にお越しいただきました。勝利おめでとうございます。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 ビングチュレシン。 センキュー。 ありがとうございます。ということで RRQにとって初の決勝が待っています。 元チームメイトが大勢いるペーパーレクスタの接戦を勝ち切った今の気持ちいいかがでしょう。 Sotomorrowisgnabe thefirstevergrand finalforIQandIthink youhadtofight againstteammate today.Sohowareyou feelingrightnow?I thinkit’sniceyou knowtobePXbecause thisismyfirsttime winningagainstPX since2023eveneven becauseIplayedthem waybackbeforebutI cannotwinagainst them.ButfinallynowI canwinagainstthem. Itfeelsreallynice. Thanyouもとてもいい気分で 特にやはりペパーレックスに勝てたというのは嬉しいですね。 20212023 と、ま、対戦しながらもなかなか勝てない相手だったのでついに勝つことができました。 ありがとうございます。 元々在籍していた過去もあるペンパークスではありますけれども、このフルマップの接戦勝ち切ることができた商員はどういったところにありますか? Soyouwereintheteam soyouknowthempretty wellbutcanyoufind anyreasonwhyyouget thiswintodayagainst them?Ithinkour mentalIthinklike bestoffiveisabout likementalgame. That’swhywewecanwin theseriesbecausewe gotlike133and13 whichispr Ithinkreallyhardto getbackfromthatand thefactthatwe serentwereally mentallystrong today.Thankyou. やは自分たちのメンタルの強さが出たと思います。 BO5 っていうのは本当何を置いてもメンタルが大切ですね。 で、今日は13対2とか13対3 とかっていう大差でつけられてしまったマップもあったんですけれども、そこからやはり巻き返していくというのは何よりも自分たちの精神力の強さだったと思います。 なるほど。ありがとうございます。それでは最後にいよいよ明日決勝戦です。相手は韓国の競合となりますが、その決勝戦に向けて意気込みをお願いします。 Andnextquestionis pleasetellusyour thoughtsontomor againstKoreangreat team.Itwillbereally hard.Wedon’tknowwho gnawinbutI’mpras evenharderthan today.うんふんthan まどっちが勝つかまだわからないんですけれどもとてもとてもハードな試合になると思います。 ありがとうございます。明日の決勝戦も楽しみにしております。ということで見事決勝進出も決めた RRQ からモネット選手にお越しいただきました。 ありがとうございました。明日も頑張ってください。 ありがとうございました。 ありがとうございました。thanキュー thanキューコングラチュス。 thanーマッチ。 はい、最後素敵な笑顔で送ってくれました。 安決勝戦待っているのは全ということで本当に接戦が予想されますね。 そうですね。大丈夫ですね。 しかもこう昨日の試合内容を振り返るとリベンジマッチになるわけですから、そこを考えていくと、ま、対策面というところはやはり、 ま、1 やしかないというところで取っていくのは非常に難しいところだと思うんですけれども、今日勝ち切ったね、メンタルの強さというところを考えると十分勝利も考えられるそんな 1 日になっていくのではないでしょうか。優しいんですね。あの、ま、以前のそのジー戦では、ま、私もこう自分たちが丁寧にやりすぎてしまった面というのが悪い方向に働いてしまったところがあったと思うんですね。 ま、なのでこのペバレクス戦での勝利をこう気に、ま、結構自分たちが強気に打ち合っていて、それがいい印象として今回残ったと思うので、そういったところが、え、明日の試合でも見られるといいですね。 幸さんはどう見ていきたいですか?その決勝。 ま、正直個人的にその丁寧な部分にプラスしてみと見直して考えてたんですけど、あれ満チ金の対策が相当光ってたなって感じたんですよね。ただそれってやっぱり 1回は通したんですけど、じゃあ2 回目も同じ対策できるかって言うとそう簡単にはかない。 相手が動きやっぱちょっと変化つけてくる以上分からないと思うので戦よりは難しい試合になるかなとはやっぱ思いますね。 そうってきた勢いというところもあると思うんですけれども、その満チキンが指揮する人のうまさというところももちろんありますから、明日の決勝のというところも非常に楽しみになってまいりました。 そうですね。 さあ、ということで、本日の試合全て終了となります。改めて結果を振り返ってきましょう。本日はローファイナルの BO51戦をお届けしてまいりました。 見事RRQ がペパーレクスに初勝利3対2 で決勝進出です。そしてキャスター勝敗予想の結果を確認してまいりましょう。 あら、ました。 逃げました。 はい、さよなら。レトロフさん先聞いとく。明日どっちに入れる? あ、明日僕全Gに入れるんで。 行きさんじゃあRRQとか僕逆で あ、なるほどね。ピックの優位はそっちにあると。 はい。あ、僕逆でもじゃあ じゃあ僕RRQに入れますわ。 からまでも決定戦しますか。 そこの再開争いというところ。僕は高の務で RRQに出ます。 僕もRRQちょっとあるから。 どっちどっち逆さん、あの正直にどちらがあるかなと思います。 いやあ、ちょっとね、ペーパーレックスが上がった場合は正直全だと思ってました。 ああ、RRQ が上がるとちょっと予想難しいなって今思ってますね。 なるほど。ま、僕もちょっと持ち替えてちょっと考えたい。 持ちて考えてじゃん。 のとこで決めますか? そうですね。今のとこじゃ。 今のとこジンジに。なるほど。 じゃ、今のとこRR9ですね。なる ほど。どうしても決着つけようしてない。 後輩が高の見物してる。 失礼しました。 ま、これ当てやっぱ当てましたんで。 これあの最後に当てたらなんか100 点方式みたいなないんですか?これ。 ま、あったら1位返ってあのね、 ま、明日、明日SNSに出ますけど。 はい。あの、大田さんの写真のやつね。 うん。でも欲しいですね。これ 逆転勝利ある。飾りたいですからね。あ、 で、大丈夫です。ステージ2 ではアクリルキーホルダーとか僕買ってみ。 はい。はい。品期待していますから。い ですね。 高みではないんだよなというゆさんの辛辣なコメントもあります。 はい。僕もそれちょっと見て今拾おうかなと思いました。 はい。はい。 僕は代わりに拾っときますね。でもこれで逆の立場になるかわかんないですからね、これ。ゆさんも。 そうですね。そうですよ。本当に 余裕ぶとね、痛見ますからね。 はい。 さあ、ということではい。我々は勝利をあまで楽しいです。 みに、あの、ちょっとこの人の数下げないようにっていうとこで今回フォローするんですけど、あの、僕らの髪型今日一緒じゃないですか? はい。 あの、あの、スタイリストさんが単純に同じにしたわけじゃないんですよね。 これカー野さんがメイク今日入って、その後僕らが 2 人揃えてカー野さんと同じでって言った結になった。 そう、そう。結構コメント欄で気づいてくれた人もいたんですけど、なんかそういうちょっとした遊びもありました。はい。答え合わせです。 はい。うん。なので、あの、今日ね、コメントあったんですよ。 いや、川野さんも、ゆ吉さんもさチ薄い顔が同じ髪型してるからっていうちょっと 1 番気ついちゃった。もう1番心に来たね。 ファーストブラッド。 ファーストブラッド受けました。はい。 ちょっと明日リザレクションして望みたいと思ってます。 僕はね、あのRRQ の処理で回復したんで。確かに。 なるほど。いや、そ、RR 押しではあるからね。 そうですね。僕あのはい。去年のやつとあと今年の、え、カプセル買ってるんで。あ、 確か そう。カードは今年の、え、ものにして、で、クラシックは去年のもにする。はい。 ガチっぷに見せてます。いいな。はい。 僕のチーム今敗退してるんでちょっと ま、次のステージ2 に期待そうですね。はい。成長していますから。 あなたのお尻知らないんですよね。 ね。確かに 僕ですか?僕はパシフィックだとペーパーレックス推しなんですよ。 負けちゃいましたね。 そうなんですよね。ま、なんですけど、え、ま、世界的に見ると僕 G2があ、番好きそう。 なんでそうなんです。もうバーリンファンボーイなんで あんま面白くなかったですね。はい。 ちょ、これ面白いこと言わないといけなかった。 いや、しょうがない。今日、今日はね、もうあの予想勝ってからもう意性をついたい放題ですからね。 そう、そう、そう。 はい。ということで、我々の話はここで終わりです。 じゃ、告しますか。告知。こっち告。ま、その前にトーナメント表ね。 うん。 さあ、非常に激しい試合が、え、繰り広げられていたオフも明日の決勝のみとなりました。 はい。対戦カードはJGVRRQ。 そんな明日のスケジュールです。 次回は明日5月11日日曜日16時40 分からVCTパスフィックステージ1 プレーオフデイ7 の模様をお届けしてまいります。対戦カードはグランドファイナル JGVRRQ です。いや、レドさん改めてこの対戦カードを先ほどねお話いただきましたけれども うん。 ま、その幸さんからの話で、ま、その1 つ前の試合、アッパーファイナルではマンチキンが取っていた対策というところが光ったという内容がありましたが、改めてこの再戦どんな試合になりそうですか? そうですね、読まれない動きをどれだけ徹底できるかっていうのが本当に鍵になるかなと思いますね。ま、例えばロータスの試合ではフォルトラインを誘導サルボ使っているラウンドは A メインのコントロールで使っていなかったら別のエリアのコントロールと言ったように、ま、丁寧にやりすぎてる分読まれてしまうところが多かったんですね。 なのであえてアビリティ使わずにドライ勝負してく。あ、こういうタイミングでこんなピークしてくるんだみたいなところがいかに刺すことができるかっていうのが僕は重要になるかなと思いますね。 そのような戦い方をしていくとなると今日も見せたメンタルの強さというところが鍵になってきそうですね。 うん。そうですね。なのでジェンジはかなり、ま、苦戦するんじゃないかなと激戦になるあの気がしますね。 いや、吉さんそうですね。 このジェンジーの大座宅館かRRQ の初優勝 いやあ、楽しみですね。 カードになりました。 個人は細かいところ重要なところでどっちが打ち合い勝つのっていうその打ち合いの部分もねすごく期待してるんですよ。 そうですね。 やっぱりその戦略だけじゃうまくいかないところもやっぱりあったりするわけじゃないですか。でもそれを逆転できるのって打ち合いの強さだったりするところもあって、今日のジェム金のパフォーマンス輝いていたんで、明日もちょっと期待したいですね。 そうですね。しかも、ま、今日のその温度感をそのままに明日は試合ができるわけですからね。 うん。そうですね。ま、もちろんバンピックの優意性は確かにジェンジーがあるか。 そうですね。はい。最初の、え、2 マップはジェンジがはい。アドバンテージとして握っています。 うん。 さあ、それはどんな決勝を迎えるのでしょうか。是非最後まで、え、見届けていただければと思います。 続いてチャレンジャーズ JAャパンからのお知らせです。スプリット 2 プレーオフのオフライン感染チケットの最終先着販売が本日 10 時からスタートしております。こちらチケットは先着順での販売となっており数に限りがあります。 感染をご希望の方はお早めにお買い求め ください。また特接サイトでは、え、 チケットの購入に加え来場者特典や会場で 販売されるグッズな情報などもご覧 いただけます。こちらのQRコードより アクセスいただけますので是非チェックし てみてください 。ま、なんやかんやでもうすぐですね。何 やしてるんですか?いや、あのちょやり ますよ。 昨日またあのみさ屋さんのあのこの画像がねはい。いやもすごいもう何回見ても味するなというところで どこまでパターンあるのかちょっと楽しみです。 電池行けばねさんがやってくれるから ああスペシャルウォッチパーティー のさん絶対やってくれる 楽しみですね。そこも やってくれそうね。楽しみですね。はい。そちらのね、ウォッチパーティーなもね、本当にコンテンツも盛りなくさんですからね。このチャレンジャー。 そうそばなんか出演決まってましたよね。 あ、僕はい。あの初日の方にうん。 はい。はい。解説を 僕とさん仲間外れなんで。 そう、僕と僕と雪さん。あ、僕とカード君は何もないんで。ただのお客さん はい。あの、普通に見に行きます。 はい。そうですね。僕もあの、2 日目はい。あの、1 感染者として楽しませていただくんで、 もうだって来週末ですよ。 そうですね。 すぐね、あっという間ですよね。このベスト 4以上のね、戦いというところ。 はい。このスプリット2 のね、頂点に輝くのはどのチームになるのかというところも合わせて楽しんでいただければと思います。 はい。 さあ、ということで本日実況私川解説ゆさん、アナリストレトロスさんの 3 名でお届けしてまいりました。ありがとうございました。ありがとうございました。 ありがとうございました。 それでは最後に本日のハイライトご覧いただきお別れとなります。それでは明日の決勝戦でまたお会いしましょう。さよなら。 さよなら。さよなら。 B ゴミゴーゴー。 ナイス。ナイス。 N P en
00:00 OPENING
00:15:02 RRQ vs PRX MAP1:Fracture
01:23:41 RRQ vs PRX MAP2:Split
02:24:40 RRQ vs PRX MAP3:Pearl
03:36:25 RRQ vs PRX MAP4:Icebox
04:19:42 RRQ vs PRX MAP5:Acsent
<VCT Pacificについて>
VCT PACIFICは、4つのインターナショナルリーグのひとつで、
参加チームは最高峰のグローバルトーナメントMasters/Championsの出場権獲得を目指します。
東南アジア/韓国/日本/南アジアから12のベストチームが集う本リーグでは、熱戦が繰り広げられます。
<ミャンマー地震の救助活動を支援する寄付はこちら>
https://internationalmedicalcorps.org/riot
<公式サイト>
https://valorantesports.com/
<スケジュール>
https://valorantesports.com/schedule
<VALORANT Champions Tour JAPAN公式X>
https://x.com/valesports_jp

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