最近マジでこれしか使ってない神デバイスを見つけてしまいました。| Arctis GameBuds
自腹購入です。概要欄に提供してないもの に関しては全て自腹で商品を買って動画を 作ってます。全然ね、提供じゃない動画で もたまに言われるので一応こう明言して おいたんですけども、ま、普段のね、なん かおすすめまとめみたいなああいうのもね 、全部商品色々買ってますし、ま、 ゲーミングノートPCまとめとかね、結構 高級なものをいっぱいまとめて紹介する 動画だと提供っぽく見えちゃうのかもしれ ないんですけども、全部自腹で本当に買っ てます。ま、というかね、そもそも最近 長弱の単品レビュー動画に関してはもう 案件あんまり受けないようにしてます。ま 、気になるデバイス紹介とかで間に挟む やつはたまにあるんですけども、もうそれ 以外のね、案件はもうほぼ全部断って動画 撮ってます。ま、ていうのもね、なんか いくらこう案件で正直言いますって言って てもバイアスかかっちゃうじゃないですか 。ま、なんかパッと見直に言って るっぽいけどでも案件だしなっていう見方 しちゃうと思うんですよね。視聴者さん的 に僕も分かるし、その気持ち。ま、本当の こと言っててもなんか本当っぽく感じない だろうなと思ったのでもうね、案件受ける のはめちゃいました。うん。決して見払い が多いからではありません。ま、PS5 Proみたいにこう先行でレビューでき ますみたいなものに関してはたまに受ける かもしれないんですけどもなので今後は あんまり案件受けれませんメーカーさん すいません。ということで、え、今回紹介 していくのはワイヤレスゲーミング イヤホン。ゲームでも動画でも何でも使え てワイヤレスで快適にFPSができてこれ 買えば安心という安定の商品が欲しい方に おすすめのスティールシリーズアークス ゲームバッツですね。これがね、僕最近 結構お気に入りで、もうずっとこればっか 使ってます。ま、今までね、ワレスの ゲーミングイヤホンって言うとインゾン バッツっていうもの紹介してたんですけど も、最近はね、もうこれに買い換えてから もうずっとこっち使ってます。こちらが インゾンバッツ。こちらがゲームバッツと いうことで、ま、正直ね、どちらも優秀な イヤホンなので好きなメーカーとか デザインとか色で決めちゃってもいいん ですけども、ま、価格で見るとこんな感じ でそもそもね、ゲームバツのは結構安いん ですよ。インゾンバッツは2万6000円 ぐらいなんですが、ま、ゲームバッツで あればカラーにも売るんですが、 2万1000円ぐらいで買えます。単純に 安いんですよね。ま、傾向としては ホワイトの方が若干高くはあるんですが、 ま、それでもね、インゾンバッツよりも 安いしで、しかもね、性能っていう面で見 てもなんならこのアークディスバッツの方 がいいんじゃないかなと思ったので、もう 今はね、断然僕はこっち押し。ま、ていう のもね、そもそもインゾンバッツの発売日 は2023年の10月27日、ゲーム バッズの方は2024年の10月29日と 、ま、1年ぐらい新しい製品なので 当たり前いっちゃ当たり前ですし、ま、 使い込んでみた結果もね、やっぱり アークティスバッツの方がいいなと思った ので、ま、どういう風に違うのかも含めて 紹介していきます。インゾンバッズの方は 結構昔にあげたおすすめイヤホンまとめ めっていう動画で軽く紹介してるので、 そちらをね、参考にしてみてください。 今後おすすめまとめを作るのであれば ゲームバッツの方を紹介すると思います。 カラーはブラックとホワイトの2色展開。 個人的にね、このホワイトの見た目 めちゃくちゃいいなと思ってホワイトの方 選びました。本体もね、こんな感じで ちょっと可愛くないですか?白黒でね、 ここにラインが入ってて、ちょっとなんか スポーツブランドみたいな感じでおしゃれ 。可愛さもありコンパクトで、ま、 そもそもケースのデザインがいいですよと 。てかなんかあれですよね。スティール シリーズのロコって20世紀少年のやつ みたい。友達みたいだよね。昔あの映画 めっちゃ怖かったんだよな。なんかで こちら開封すると結婚してください。中身 こんな感じですね。ま、最近ね、ちょっと ショート動画で雪大福イヤホンを紹介した ので、そのせいでなんかワイルスイヤホン が全部雪大福に見えてきたレシーバーと イヤホン本体が入ってますね。イヤホン 本体を取り出してみるとこんな感じ。 イヤホン本体のデザインに関しても個人的 にはね、結構いいんじゃないかなと思って ます。ものすごくシンプルですね。 スティールシリーズのロゴは入っていて、 本体はホワイト、イヤピースはブラックに なっております。本体にLRの表記もある ので左右間違いにくいし、ブラックの方は ブラックの方で黒統一でかっこいいですね 。で、ワイスイヤホンって言うとね、ここ の部分がタッチ式になっていて、タッチで ね、操作できるもの多いと思うんですが、 今回のこのイヤホンに関しては物理ボタン です。こうカチカチカチとね、本体を物理 的に押し込めるようなデザインとなって ますね。で、僕はね、タッチの方がいいん じゃないかなと思ったんですが、実際使っ てみるとデスク周りでPCで使う分には 物理ボタンのはいいなと思いました。ま、 ていうのもね、5爆が少ない。インゾン バッズの方はタッチ式なので、髪の毛をね 、こう触った時とかに勝手に反応しちゃっ た時あったんですよね。触ろうと思って なかったのに反応しちゃって次の曲行っ たりとかそういうことがあったんですけど もゲームバッズ使ってからはこれ物理 ボタンになってるのでご操作5爆っていう ところが起きにくかったです。ま、 もちろんね式がいいよって方も多いと思う んですが僕はねご操作をしないっていう点 で結構ねこの物理ボタンいいなっていう風 に感じました。で、接続方式なんですが Bluetooth接続はもちろんさっき ね、ちら見せしたこちらのUSB レシーバーですね。このレシーバーを使っ た2.4GHz接続ができます。この 2.4GHz接続がゲーミングにとっては めちゃくちゃ良くて遅延がね全然ないん ですよ。PCにこんな感じでUSBを プスっとさすと使えるんですが、もう正直 ね、普通の人が感じ取れるレベルの遅延で はないです。全く遅延感じない。優先と 同等レベルの遅延と言っても過言ではない ですね。ま、なので家でゲームをする時は このレシーバーを使って遅延なくがっつり ゲームをしてで先ではBluetooth でスマホとつげてお手軽に使うっていうね 、この使い分けができます。両方とも使え るってのは本当にいいところで。ここね、 TypeC接続になってるので、もちろん ね、NintendoSwitch、PS 5にもすだけで使えますね。で、PCとか でね、TypeC接続ないよった場合は こういう変換の頭が付属してくるので、 これを使ってあげれば普通にね、タイプA 接続もできます。結構ね、PCのTタイプ C使っちゃうとなんか不具合起きるよって 方もたまにいるので、PC本体のTYEP Cに差してあんまりうまくいかなかった なって方はこの変換を使ってあげましょう 。で、今回ね、ゲーミングイヤホン名乗っ てるだけあって、やっぱこのレシーバーが 優秀ですと。対戦ゲームもがっつりできる ほどの遅延が少ないゲーミングエアンって やっぱりなかなかまだ選択肢少ないんです よね。少ない選択肢の中でもこのゲーム バッズがすごく優秀だと。で、肝心な音に ついてですね。本質もね、ワルス ゲーミング本ながらも結構いいんですよ。 もう単純にね、バランスが良くて聞き やすい音なので、どんなゲームにも向い てるかなと思います。で、しかもね、 デフォルトの音のチューニングが ものすごくブラッドなんで、癖が少ないっ ていうのもすごくいいところだなという風 に感じました。ま、イヤホンってね、結構 物によっては高音がもうキンキンキンキン 刺さったりして長時間ね、音を聞いてると 聞きしちゃうよってものもあるんですが、 これはね、音の表現がマイルドで疲れ にくい。銃声などの音もマイルドなので長 時間のゲームでも疲れにくい。モンハン ワイルズとかもね、結構がっつりプレイし たんですが、自然の音もね、すごい臨場感 あって、BGMも綺麗に聞こえるので、 もう楽しいね。イ音もね、めちゃくちゃ強 いっていうわけではないので、音が紛れ づらいってのもすごくいいし、ある程度ね 、圧があるからこその迫力も感じられます 。ワイルスイヤホンとしては全体的に かなり高いクオリティでまとまってる感じ しますね。2万円でもしっかり納得できる クオリティでコスパは十分いいと思います 。ソフトエアを使えば細かいね、音の調節 もできますし、特にね、スティール シリーズはソナーがあったりとか、音の 調節の幅やクオリティっていう面でも かなり優秀だなという風に感じました。 ほぼ確実にね、自分好みの音が見つかると 思います。でね、このワイルス系の ゲーミング4の弱点としては通信の不安定 性なんですよね。特にね、インゾンバッツ の時に良かったんですが、このレシーバー をPCに直価でさしてPCと耳の距離が ちょっとあると接続がね、かなり不安定に なるってことが多かったんですよ。個体差 もね、あると思うんですが、たまにね、 片耳が途切れちゃったりとか、 めちゃくちゃノイズが入っちゃったりとか 、そういう方がね、多かったです。そんな 中ね、このゲームバッズに関しては インゾンバッツよりも途切れることが 少なかったし、通信もね、安定してたん ですよね。ま、ただね、それでもたまに不 安定に感じることがあったので、ま、そう いう時にはこういうね、タイプC延長 ケーブルを使ってレシーバー自体を近くに 持ってきましょう。TypeC延長 ケーブルはガイラに貼っておきます。ま、 その方がね、通信安定するのでゲーム バッズを使う時に関しても延長ケーブルを 使ってこのレシーバー死体を机の上とかね 、耳の距離には近いところに持ってきて あげればより通信が安定して快適にね、 使うことができました。ま、てかそもそも ね、こういうゲーミング系のイヤホンって 通信の安定性損われてるよと。不安定だ よって言われてるので炎上ケーブル付属し て欲しい感じはあるんですよね。この ゲームバットに関してもね、付属品はこの 変換ケーブルと本体はね、充電するための この短いケーブルだけだったので レシーバー上に持ってくるようのケーブル 付属して欲しい感じはある。ま、とはいえ ね延長ケーブルを使ってレシーバーを近く に持ってきてあげればめちゃくちゃ通信 安定して、ま、普通に使ってる分には通信 がね、不安定になることはなかったので、 そういう部分ではオッケーです。で、あと ね、接続距離的なとこもちょっと短めです 。隣の部屋とかに行くと通信遂けれちゃう こともたまにありました。で、あとね、 このゲームバッズ優秀なのがノイキャン ついてるんですよね。ま、ゲーミングに ノイ キャンが、僕はね、結構ノイキャン派で ちょっとしたね、PCケースのファンの音 だったりとか、クーラーの音を車両する ことでよりね、ゲームの世界に集中できる んですよ。より世界観に没入できる。ま、 僕はね、ラスさんも使ってたっていうQC 20坊ーズのね、イヤホンがずっと好き だったんですよ。あれに慣れてたので、 よりね、このノイキャンがめちゃくちゃ いいなという風に感じました。ま、対戦 ゲームでもね、より集中した足音が聞ける ようになるので、ランクとかをね、集中し てがやりたいって方にもお勧めできるし、 ま、1人暮らしじゃない方、周りの環境が それなりにうるさい方とかはノイキャン あった方がいい。で、ちゃんとね、外音 取り込みもあるので、ノイキャンの耳に 詰まってる感が苦手だよって方は概要 取り込みもあり、家で使う時は概要 取り込みにして、外で使う時はノイキャン にするとかも全然ありだと思います。ま、 ただね、単純なノイキャン性能だけで見る とそこまで高くはないかなと。ま、 当たり前なんですがソニーのWF 1000XM5とかの方が優秀ですね。 ノイキャン性能そんなに高くないんだけど も、家の中で使う分にはクーラーとかね、 ファンの音を遮断するっていう分には めちゃくちゃ十分すぎたので、ま、ここも ね、僕的には評価高いですね。で、あとね 、バッテリー続時間。バッテリー続時間は 1回10時間持ちます。これもまた十分。 1日10時間以上休憩なしでゲームを押し 続けるっていう方にとってはね、あの、 ダメだと思うんですけども、ま、ほとんど の方はね、10時間ぶっ続けるゲームし ないと思うんですよ。バッテリー持ちが いいってのも強いですね。使い終わったら このケースに戻すだけでオッケー。ま、 ワイスのヘッドセットだと結構ね、 いちいちケーブル刺すの面倒だったりする のでケースに戻すだけってのは本当に楽 でした。後ろ側にタイプCケーブルが付い てるので、このTECをPCと繋いで常に このPCケースを充電した形にしておくと 。で、デスクのようにこうやって置いて おけば見た目もいいし、使え終わったら ここにポンと置くだけ。このお手軽さは やっぱり何者にも買えがいですね。 バッテリー持ちもいいし充電がしやすいっ てのが単純に評価高い。ま、ただね、単純 なバッテリー持続時間っていう面で見ると インゾンバッツの方が12時間なので、 よりね、イヤホン本体のバッテリー持ちが いいものが欲しいよって方はインゾン バッツもあり。ま、ただね、このゲーム ワツの方はインゾンバッツと違ってケース がね、チ対応してるんですよ。ワイレス イヤホンの充電ができます。 AirPodsみたいに充電器ポンと置く だけで充電ができまして、この充電のお 手軽さってのもすごくいいなと思いました 。ケースを含めると本体のバッテリー続 時間は40時間なので出先に持ってく時も すごく便利だしケースもね大体30分 ぐらいで50%充電なったので充電速度も 早いです。で、あと装着感ねやっぱり ヘッドセットとの圧倒的なさってのはこの 装着感の良さめちゃくちゃ楽です。 イヤホン本体の重さは片耳5.3gと めちゃくちゃ軽いですね。で、しかも装着 感がいいとやっぱり快適差は偉大。特にね 、長時間ゲームをする方にとっては イヤホンの快適さはね、もう他に買えがい ものなので、これだけで買う価値があり ます。長時間つけてるとね、耳が痛くなる とかも僕の場合はなかったですね。普通に ずっと使えた。ま、ケース本体も 48.4gと結構軽めなので持ち運んで外 で使うこともできちゃいます。ま、 持ち運ぶ場合若干ね、このケースが AirPodsProと比べても大きいっ ていうのはデメリットかな。ま、僕はね、 もうイエしか使ってないのでそこは全く デメリットじゃないんですが、ケースがね 、ちょっと大きめっていうのは注意が必要 です。で、さっきもね、ちらっと言った 通りPS5、Nintendo Switchでも使えます。ま、領機種ね 、共にTypeプpeCが本体についてる ので、そこに刺すだけで簡単に使えますね 。ま、残念ながらね、Bluetooth ではPS5とかXboxでは接続できない んですが、ま、遅延とかね、通信の安定性 の観点でも基本的にはね、このレシーバー 接続をした方がいいので、そういったね、 ゲーム機とも接続しやすいってのはすごく いいところかなと思います。安定性も しっかりありました。で、あとね、これ 友達とボイスチャットしてと思ったんです が、単純にね、声が聞きやすい部類だなと 感じました。ボイスチャットが聞こえ やすいので報告が聞き取りやすい。ま、 これはね、なんかゲーム用に意図的に設計 されてるのかなという風に感じました。 YouTubeとか見ててもね、環境に 紛れずに声がね、しっかり聞きやすいので 動画も見やすいと。で、あとゲームで重要 な定意感ですね。音の方向だったりとか 距離感の掴みやすさ、ヘッドセットのね、 ティア上位の機種などと比べるともちろん 劣ってはしまうんですが、ま、ワイヤレス のゲーミングのイヤホンってことを考える と正直十分すぎるぐらいのクオリティだな という風に思います。イヤホンでね、これ だけ低感があればFPSとかTPSも十分 プレイできますね。敵が上の貝をテことこ 走ってるなとか、20m先で爆発音が鳴っ てるなとか、方向距離感もある程度 聞こえるので全然対戦ゲームもいける。ま 、イヤホンってね、物によっては音の距離 が近すぎるものもあったりするんですが、 これはね、そんなこともないし、これだけ 装着感が快適でこれだけ十分な音が鳴って くれるのであれば、もう良くも悪くもね、 ヘッドセットに戻れなくなっちゃいますね 。とにかく快適で。あとね、ノイズ キャンセリングのイヤホンってのは割とね 、ホワイトノイズ。使ってない時にさーっ ていうね、ノイズが入っちゃうこと多いん ですが、このね、ホワイトノイズも インゾンバッツよりゲームバッズの方が 少ないなという風に感じました。インゾン バッツね、割とホワイトノイズ入りやすい 方なのかなという風に感じてたんですが、 ゲームバッズの方はこのホワイトノイズが 少ないので無音のシーンでもストレスが 少ない。で、あとはね、これ個体も結構 あると思うんですけど、僕のね、使ってる インゾンバッツってごくに、ま、10日間 に1日ぐらいかな。たまにね、デジタル ノイズが入った時あったんですよ。なんか じじじとかレシーバーで近くに持ってきて たとしても若干ね、通信不安定だなって 感じることがあったんですが、今んところ ね、このゲームバッツのはそういうの全然 ないんですよね。ずっと安定してる。ま、 ま、正直この辺は答えさ大きいと思うん ですが、ま、少なくともね、僕の環境だと ホワイトノイズ並びに普通に使ってる時に 入るノイズっていう観点ではアークス ゲームバッツの方が優秀でしたね。で、 イヤホン本体にボタンがあるっていう話を したと思うんですが、右側を3回押すと Bluetoothと2.4GHzの 切り替えができるっていう機能がついて ます。これが結構便利でした。PCと スマホの切り替えがすごい楽なんですよね 。出先でね、スマホでBluetooth 使った状態で帰宅して、で、そのまま イヤホン3回ポンポンポンと押せばすぐに ゲーミングPCについでゲームすることが できると。この切り替えの手軽さっていう のも他にはないいいところでしたね。右側 のイヤホンを1回触ると音量上がる。左側 のイホンを下がると音量下がるとかそう いったね、ショートカットは色々あります し、そのね、ショートカットの割り振りも ソフトウェアを使うことで設定できます。 スティールシリーズのソフトウェアを ダウンロードすることによってこんな感じ でね、イコライザーの調節ができます。 低音上げたり下げたり、このカーブの なだらかさとかも設定できるので、 めちゃくちゃ細か設定が可能ですね。で、 このプリセットの多さね、最初からこんな にたくさんのプリセットの設定があ るっていうのはちょっと珍しい。これね、 100種類以上あるということで、ゲーム したい時はこっからプリセットを選んで 自分好みにね、ちょっとカスタマイズする ことももちろんできます。で、本体ボタン の割り当てとかもこんな感じで設定でき ますね。ま、設定項目も多いし、 スティールシリーズの場合はこんな感じで ソナーも使えるってのはやっぱり強い。 ミキサーの機能もありますからね。この ソフトウェア項目の優秀さ、カスタマイズ 性の高さっていうのもやっぱりいいところ かなと思います。ま、ただね、ソフトの 動作自体はちょっと不安定な時もあります ね。ま、これはね、スティールシリーズに 限らずデバイスメーカー全体的にの話では あるんですが、たまに動作が不安定の時 あります。ま、なのでソフトウェアを入れ たらあんまり安定しなくなっちゃったって いう場合はね、ソフトウェアなしでも全然 いいと思います。デフォルトのままでも そこそこ使えるってのがこのイヤホンの いいとこでもあるので不具合が出たら アンインストールもおすすめでさらに スティールシリーズのすごいところとして はアプリもあってスマホからもね設定が できます。ま、だからね持ってなくて ゲーム機しか使わないよっていう場合も スマホからね細かい調節ができるので スマホもPCも両方いけ るっていうのもすごくいいところだなと いう風に感じました。で、Cって言うん ならね、このゲームバッツマイクの音質が 悪いです。とことでマイク音質こんな感じ です。いかがでしょうか?悪いでしょ?ま 、何言ってるかわかるっちゃ分かると思う んですけど、あんまり使うのおすすめじゃ ないですね。ピロピロピロピロピロ。 こんな感じです。ピロン 。ま、これはね、このイヤホンに限らずな んですが、イヤホンについてるマイクって ね、全体的にもう使えたもんじゃない ぐらいのクオリティなので、ゲームバッツ のマイクを使ってボイスチャットをするっ てのはやめときましょう。あくまで ワイルスイヤホンとして使うだけがいい ですね。ま、てな感じでね、本当に目立っ たデメリットがなくて、本当にね、 お気に入りだからこそ最近マジでこれしか 使ってません。やっぱり快適なのって本当 いいですね。ま、ヘッドセット使ってた けどやっぱり頭が疲れちゃうよとか、 ゲームで使える快適なiPhoneが 欲しいよって方はね、是非こちらのゲーム をチェックしてみてください。商品リンク はガラに貼っておきます。ということで 今回も最後までご視聴ありがとうござい ました。ま、こんな感じでね、正直 レビューしたりとかトイレにゲーム環境を 作ったりとか意味の分からない動画を たくさん出してるので是非ね、他の動画も 見てくれると嬉しいです。それじゃあまた 次の動画でお会いいたしましょう。バイ バイ。
▽今回の動画で紹介した製品はこちら
・SteelSeries Arctis GameBuds – https://amzn.to/3RuuYAE
・INZONE Buds – https://amzlink.to/az0U9Rru3HWKS
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▼動画内で紹介したおすすめ関連動画
▼目次
00:00 案件動画について
01:09 ワイヤレスでゲームするならこれマジで良い
01:32 INZONE Budsと比較
02:32 本体デザイン
03:30 ボタン類
04:13 接続方式と遅延
05:26 音質について
06:33 通信の安定性について
08:00 ノイキャンが良い
09:04 バッテリー持続時間
09:56 ケースがQi充電対応
10:18 付け心地
10:44 ケースの重さ/大きさ
11:01 ゲーム機との相性
11:24 ゲームでの使用感
13:15 接続切り替えが楽
13:47 ソフトウェア
15:00 マイク音質が悪い
15:28 まとめ
▶大人気企画!視聴者さんのゲーム環境/デスク周り紹介シリーズ
▼お仕事のご依頼はこちらへ↓お願い致します/Business Email
Tako0910pus@yahoo.co.jp
【僕が使用しているゲーミングデバイス一覧】
https://www.geartics.com/Takotako0910pus
【X→@Takotako0910pus】
Tweets by Takotako0910pus
【Instagram→@Takotako0910pus】
https://www.instagram.com/takotako0910pus
▼たこまるゲーミングスタンプが遂に発売!】
・第一弾 – https://line.me/S/sticker/13844756
・第二弾 – https://line.me/S/sticker/14299077
▶Amazonのゲーミング特集ページ
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【使用させて頂いている音楽一覧】
・HIRAHIRA – https://youtu.be/xH5fGUWTtMU
・DOVA-SYNDROME 様 : https://dova-s.jp/
・NoCopyrightSounds様 : https://www.youtube.com/@NoCopyrightSounds

24 Comments
hi from america :3 i love this channel and you're so adorable with good reviews <3
普段使いなら無線イヤホンはありなんだけどゲームは有線派だなー。
俺が悪いんだけどゲームしたい時に充電し忘れてて萎えることが結構ある。
「絶対ワイヤレスじゃなきゃ嫌だ!」みたいな人向けの製品だと思う。
インゾーンとゲームバッツ両方使ったものですが、機能や使い勝手はゲームバッツの方が使いやすいですが形状がどうしても気にいりませんでした。個人差あると思いますがゲームバッツは形が大きく耳全体を塞ぐような感じです。その点インゾーンは付けているのを忘れるくらい軽くて付けごごちは圧倒的にインゾーンです。あと音質はほぼ変わらないと言う意見が多いですが、自分はインゾーンのしっかりした低音域が好みです。FPSだけでなく、オープンワールドなどの没入感もインゾーンがやや上の体験です。
インゾーン使ってる方に聞きたいんだけど、レビューとかにある片耳接続切れるみたいな不具合まだありますか?
今買うべきマウスランキング2025年をやってください
全く関係ないんですけどフォートナイトバトルロイヤルですごくかくつきますpcの性能はcpu.i7の11世代gpu.intel irisxeメモリ.16㎇ですやはりgpuの性能が悪いからですかね?わかる人教えてください!
ノズル形状が特徴的で付属のイヤーピースしか使えないのがちょっと残念
とても助かりました。参考にしようと思いながらも、疑ってました。
今後も有益な情報を発信してください!
これが気に入らない人はperl proとeppfun、ugreen等のトランスミッターの組み合わせが最強です。
2.4Gの性能が高いだけにBluetoothがSBCのみなのがもったいないなあーこの値段ならLDAC頼むよ
これ使っててめちゃくちゃいいけど装着した時の通知音とかBluetoothモードにした時の通知音がでかすぎて毎回、耳壊れそうになるんだけど音量下げる方法知っている人いませんか?
fun60ってキーボード6000円くらいなのにAPECプロ並みの性能らしいので紹介して欲しいです
このイヤホン気になってたんですけど、ドングル接続とBluetooth接続って同時にできますか?
インゾーン使ってたけど半年で右だけ充電出来なくなったから乗り換えた
結果的にどっちも使ったけど後発だけあってこっちのが良い
特にSBC対応でBT接続に汎用性あるのが良き
fpsをするps5ユーザーはinzone budsより断然gamebadsです。現状inzone budsはpc使用してもイコライザー設定が反映されないから足音がかなり聞こえにくい。
ヘッドホンだとメガネが邪魔なのでできるならイヤホンの方がいいかなと思ってます
それぞれのメリットとデメリットってありますか?
TEMUでグラボ買ってください
貯金して買おうとしてたイヤホン紹介してくれてありがとうございます!!
いやー、これ定位感悪かったわ
steelシリーズめっちゃ好きだしほしくなっちまった
INZONEとこれどっちがいいですか
バッテリー長時間もつからいいですよね
自分はVRのVRCチャットで使ってますが
丸一日持つからぜんぜんバッテリー残量きにしなくていいし
快適ですね
ただレビューで言ってますけど
極稀に通信が途切れるから
ドングル抜き差しするとかたまにしないといけないのと
おマカン何でしょうけど最初にpcにGameBuds繋ぐのに
何故かドングルをpcのUSB端子から抜き差ししないと繋がらないという
いちいち抜き刺さないと使えないのがめんどいぐらいですかね不満てんは。
10万円でマイクラやAPEXが快適にプレイできるゲーミングPC教えてください
音楽効くのにおすすめなのおしえて