VCT Pacific 2025 : STAGE 1 – Playoffs – DAY 4

[音楽] for thegive Nevernevergive youme forstrong [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] で [音楽] [音楽] [拍手] レッドブル翼を授ける。 レッドブル翼を授ける。 [音楽] [拍手] [拍手] レッドブル翼を授けるマスクマスクワフマスクワナイスマスクワグマスクワフマスクナイスマスマスマナイスマグ [音楽] [音楽] That’snumberoneyou knowbigsteingyoucan hear me when [音楽] the goodbackupbackisthe big BL [音楽] [音楽] [音楽] Jestfrom [音楽] [拍手] thegreat callingspottime gatherinformation fortheteam [拍手] [音楽] res pushesならよ。 Fox [拍手] ボ行こ。じゃあボクソ向かこう。 心げよ。 [音楽] ちちゃん。はい。何が好き? たンビちゃん。 [音楽] 속내가면타임때그킨방 大家好的ansaroundthe have [音楽] Bo [音楽] [音楽] [音楽] 横ナイスボったね。ナイス。 ອງງ ຢູ່ອາລກ້ອງເຫັນບໍ່ ເຂົ້າມາບີໄດ້ ໄປຟັແທກໄປແລ້ວໄປແລ້ວ ມາຈາກ ဖ ກູເອົາ ໜりだから見るするのが一番B アクションしとく ちょっとったピペロン6 ベンテオベテオとメルを発 62 行くわ行くオミタ3よミト3でいいよビた あった。これサミ開け。サミだ。 これランプいるかわかんない。 C からこれバイパーと無視してプラントにやって上がれぞ。 パンパンパンパンキおめないやろ 頑張れナる 取れてるよ。こっち俺置いてる。 これでメインのBコンタクトもらう。 時間 Openthetrillhimopen andthentake thego [音楽] openguysnormal [音楽] from [音楽] my [拍手] for 皆様大変くお待たせいたしました。本日は VCTパスピック2025ステージ1 プレイオフエズのファ、え、デ4 を、え、お届けしてまいります。 どうしたの? いや、プレーオフかプレーオフズかちょっと迷った今一瞬。 まあまあまあ分かります。気持ち ま、プレーオフズでいいのかな?はい。デ 4 おお届けしてまいります。え、本日実況担当します。よろしくお願いいたします。そして説は幸さんです。お願いします。 お願いします。 はい。ということでもうロアでね、え、ま、どこがこう次のマスターサあと 1 枠掴むんだというところではありますけど、昨日かでした?ペパーレ あ、面白かったですね。特にその、 ま、ペーパーレックスの復活ですか? はい。ま、あと難しさも感じましたね。T 1 がやはりこうバン国王者ということですごく期待はされていたんですけども、 やはりあのマスターズバンコの時とは違って メタが完成されてきたっていうタイミングだったじゃないですか。だからこそ全体のレベルがまた 1段上がったことによってT1 もまだいぶ苦戦してきたなっていうのがね。 確かにね。ましたね。 ブラックチャー圧倒的でしたけどね。あ、このままポンポンと行くなとかって思ってたんですけど。 思ってたんですけどね。全然 そうはなりませんでした。 両方だってその後のアーセントローダス大でペパレックスがね うん。止まらないと。 しかも最後はもうペレックスしい。オールナイフ オールナイフでね決め切って前半の最後もだったかなジェットのマスミスとかもねはい。輝てたイメージもありましたね。 B サイド荒らしてましたね。うん。ということでね、今日もね、激戦見れると思いますんで、も期待ですね。 はい。そうですね。 はい。ちょっと、ま、何とも言えないところ。 あの、今勝ち負け勝ち負けてきてるっていう 1 つのジンクスがあるっていうの自ら言ってましないとマッサに行けないと。 はい。確かにもう負けれませんからね。 昨日勝ってしまった分、今日も勝たないとそのジクスをね、破、 昨日勝ってしまった分 そうそうそう勝ち負け勝ち負けで来ちゃったからじゃあ今日も勝たないとっていうね、期待もありますよ。 非常に楽しみでございます。 さあ、ということで、え、本日もお届けしてまいります。まずは、え、バルラントについての説明です。 バルラントは5対5で対戦する競技の高い タクティカルシューターです。高い制度が 要求される銃撃戦とエージェントの特殊を 組み合わせた本格派の銃撃戦が特徴で プレイヤーの戦略的選択や柔軟なアイデア そして一瞬のヒラメから生まれるチャンス がチームを勝利に導きます。やっぱね、僕 は答えちゃるんですけど僕はね、もう 思い出せなくなっちゃいましたね。はい。 もういっぱい見てるの分かんなくなってね 。でもまデッドロックが入ってますからね 。あ、本当にわかんないかも。あの でしょ? デッドロックってことは多分もうタロンの可能性めちゃくちゃ高いんすけどでもタロンって 2cm じゃないですか?デッドロック入れてる時ってバイス入れたりサイファー入れたりっていうとこがうん。 ああ、でもここで行くと あのあ、いや、あのヒントはパシフィックです。これ ノンシムノンシムデッドロックノンシムデッドロック いや、めっちゃ太に思える。 あの、そう、デッドロックを採用しているパシピックのチームって限られてるんですけど、僕もチームまでは割と絞れたんですけど、 タロンノンしかな ちょっとね、当てれなかったですね。どのマップで、どのマッチでっていうところ。 あとノンシムのうん。 スプリット違う。 いや、そうなんですよね。僕も最初はスプリットだと思って僕は逆なんですよ。僕はロータスまで当たったんですよ。これロータスなんですけど。 ああ、バイパーだから。ああ、じゃあノンシムのロータスってこと のロータス。最悪1 回しか出してない。あの僕らで見に行ったあのゼ うんの時に出した。もう覚えてます。 そう、僕らはあの会場で見てましたからね。 うん。あのマーガレとめっちゃ強かった時。 そうそうそう。みんなで あのもうこんな感じで やって 盛り上がりすぎて構成ちゃんと見てないっていう。 あのマーガレットの仕上がりはねさすがにそうバイパーだったにすごかったですね。 うん。 ちょっとちょっと悔しくて次進めない。 進めない。はい。進んでください。 はい。進みましょうか。はい。 ということで、え、皆さんもね、こう予想しながら楽しんでいただければと思います。 次回のね、あの、クイズは、あの、ま、ボンカーズあたりを出していこうかなと思ったいですよ。 うん。ボンカーズてチームすらみんな知らない。ファデジスコチ今も頑張ってますから。 頑張ってます。ですかね。はい。さあ、ということで続いて、え、日本の配信を行う実行委員会をご紹介いたしています。 さあ、こちら、え、本島はですね、日本 テレビ放送も株式会社、え、そして 株式会社で構成される実行委員会により、 え、GSCGスタジオからお届けしており ます。さあ、続いて本会の説明です。さ、 こちら、え、VCTパスフィックステージ 1はαOMの2グループに分かれる グループステージと各グループ上位4 チームが戦うプレイオフで構成されます。 え、グループステージは、え、3月22日 、え、から4月21日の約1ヶ月間毎週 同日月に実施です。 そして、え、キックオフの制御を元に2 グループに分け、え、シングルラウンドロビン形式で対戦をします。え、各グループの上位 4 チームがダルブエリミネーションの、え、プレーオフに進出し、え、プレーオフの上位 3 チームがマスターズトロントへの市場券を獲得いたします。 はい。 さあ、そして、え、現在、え、ご覧のチームがトロント進を決めておりますということでね。 うん。ま、昨日とここは変わらずですね。 ですね。 ま、それこそアメリカスでは、ま、G2、 MIBR が、え、試合をしてとかありますけども、 ま、今度はG2が取ったっていうね、31 で取ってましたね。うん。 ま、EMA の方はこれからプレーオフが始まっていきます。 ようやく、ようやくですね。 ようやくですね。はい。この辺りもどの3 チームが上がってくるか楽しみにご覧いただければとい。ま、昨日もね、触れておりましたけども、ま、チャイナではね、エドワードゲーミングが落ちてしまってっていうちょっとバタバタしてましたからね、チーム内まあでも うん。 あの、本当にずっとETG も強かったですよ。あの、もうスモき一生クラッチしてましたし、ファールすごかったです。間違いね。 はい。そこはビリビリが、え、勝ち切って 上がってまいりました。あとはね、え、我々のパシフィックとしてはあと 1 枠、え、ここがどこのチームがね、え、切符を手に入るのか楽しみ見ていただければと思います。え、改めて各地域の SNS 配信を是非皆さんチェックして楽しんでいただければと思います。さあ、そして続いて、え、チャンピオンシップポイントシステムについての説明です。 さあ、こちら2024年同様ですね。 チャンピオンシップポイントは全ての ステージと大会で付与されます。 レギュラーシーズンでは勝利ごとに1 ポイントが付与され、え、キックオフ、 プレーオフ、マスターズといった主要な イベントではより多くのポイントがチーム に付与されるようになっております。 インターナショナルリーグのプレーオフと キックオフトーナメントでは上位4チーム に、え、マスターズバンコとマスターズ トロントではそれぞれ上位4チームと上位 6チームにポイントが付与されます。詳細 は、え、バルランドeスポーツ内、え、 ニュースにあります。VCTパスフィック 2025 シーズンガイドをご覧いただければと思います。ま、よりね、後半に連れてポイントも高くなっていくというとこで そうですね、 マスターズロとより重要になってまいります。 さあ、そして続いて本タに使用するマップがこちらです。ハセント、フラクチャー、ヘイブン、アイスボックス、ロータス、パール、スプリット以上の 7 マップです。そして今回使用される、え、パッチはですね、変わらず 10.07となっております。 え、皆さんが遊んでる限関係が10.08 Z、え、10.09 の情報ね、若干うすら出ながらではありますけどもはい。 ま、現在はもう3 セットがね、コンペで入ってくるようになってますからね。 うん。そうですね。フラクチャーの代わりに入ってきますけれども、今日は まだこのパシピックではフラクチャーが見れる可能性が大いにあります。 多いにあるということでね。昨日T1 も暴れてましたけど、まあ10.07 なんで、まだ夜のアルティメットがナフされていないというパッチになりますんで、え、ご理解ください。 さあ、そして、え、またマップと講手の 選挙がご覧の順番で行われてまいります 。さ、そして続いて主チーム、え、改めて 振り返っていきましょう。さ、え、すでに 配敗退したチームはグレーアウトされて おります。現在生き残っているチームです ね。グループアルファから、え、DRX、 そしてチェンジ、ペパーレックス、ブーム 、そして、え、グループオメガからタロン 、そしてRR9とオメガのチームが 今脱落してるんですね。多くですね は、ま、一旦生き残りっていうとこで行くとタロン うん。はい。 タロンがここで破れてしまうとってとこですね。見て、あと韓国チームがね、 うん。視点の方が2 つ落ちてっていうとこで、こ今年に関したトナジアチーム本当に強いですね。 強いですね。はい。今シンガ、 まだまだ分かりません。 対シンガポールインシとね。はい。様々なチームが残っております。ま、東南アジア、ま、視点のって感じか。ね、本当そうですよね。 生き残ってますよね。非常に楽しみです。 さあ、続いてトーナメント表も見ていき ましょう 。さあ、ご覧のAなようになっております 。本日お届けするのはローのラウンド2と なります。え、もちろんなので本日も、え 、負けた、え、チーム側は退するという、 え、そんな試合になっております。で、 勝ち上がればロアの、え、セミファイナル に移動しという形ですね。うん。 今日戦うチームも、ま、この4 チーム全ての同じ条件ですけれども、2 回勝てば、ま、マスターズ行きのキップが得られるというわけですね。 うん。うん。 あと2回長い道乗りですね、ローアね。 そうですね。ローアのこの4 チーム、どのチームが勝ち上がるのか、ま、生き残るのかというの楽しみですね。 いや、本当にね、もうでも昨本当腐ること言われてましたけども、あの、どの地域もあとどの、ま、ま、どの地域もそうですけど、 どこが勝ち上がってきてもおかしくない。 おかしくないですね。 それぐらい特にこのパシフィックでは全体のレベルの高さを感じますね。 はい。そうね。マスターズ番国とまた違うトロントが見れそうな、え、気配を、え、します。さ、そして、え、今回もですね、皆様からの応援コメントも募集しております。え、パシフィック市場チームへの応援コメントやそして大会の感想など様々なコメントを募集しておりますので、よろしくお願いいたします。今日は 2個はい。はい。 ですね。さあ、放送中上でも紹介いたしますのでハタ VCT パスピックをつけて是非投稿よろしくお願いいたします。さ、え、 DRXとペパーレックス両方できます。 なるほど。さ、そして Aパレッツリメン戦頑張ってくれということですね。恐竜たちがマスターサズに行く姿を戻してくれっていうね。ま、昨日ちらっとね。 小田さんところで今日ちょっと調子悪くないですか? なんで固まん? いや、ちょっと体調の方がね、ま、選手とかもよくあると思いますけど、ちょっとちょっとメなんか発音変じゃないですか?今日 僕初めてですよ。JCG噛んだ人。 噛んでない。噛んでない。ちょっとネイティブだったんですよ、 JCGが。 日本まで日本育ちですよね。 JCZ ということではい、 コメントありが聞きさ2つ目ですね。 ブームめちゃくちゃ強いけど本日もペパーレックス、え、昨日の勢いのまま進んでほしいということです。 やっぱね、ファン多いですからね、ペパーレックスは。でも、ま、今大会でブームに魅了された方本当に多くらっしゃると思いますからね。 間違いない。 それぐらいグループステージしましたからね。 うん。 あれだけ過去綺麗だったブームがさらに力もパワーもついてっていうね。もう好きが 力もパワーもね。力もパワーもいや、自由ですよ。 力こそパワー。パワーこそ力って言われてますから。 確かにその通りだ。 はい。うん。パワーこそ力。 今日なんかガンガン来ますね。行きさん。 いや、まあ、久しぶりの大座さんとだから楽しいっていうのはあるのかもしれない。 この前も久しぶりとかて言ってたじゃないですか。 うん。大体久しぶりだから。あ、確かに そんな影薄くなってのかな。フェイドアウトしないように頑張ります。はい。 ことで引き続き皆さんね、え、応援コメントよろしくお願いいたします。はい。 さあ、そして本日のスケジュール見ていきましょう。こちら さの後ゲーム1ですね。DRレxV 太の試合をお届けします。そしてゲーム2 ではブーム、eスポーツvペーパーレック です。さあ、見所などいかがでしょう。 いやあ、楽しみですね。ま、昨日丁寧な プレイで勝ち上がったがDRレxにつける のかというところは注目ですし、ま、 ブームとペーパーレックスは力の ぶつかり合いになるとは思いますので、ま 、もちろんその丁寧さんを持ち合わせてる チームではありますけど、はい ま、どちらの街においても勢いはすごく必要だなと感じますね。 なんか 昨日やっぱペパーレックスの試合見てて 表現難しいんですけどうんうん あってはないんですけどあらしく 丁寧みたいなところが本当に見えてま特にロータスのアビリティのセットアップの連は間違いない高かったですよね。ま、その辺りマップのバンピックも踏まえてですね、注目していただければと思います。さ、そして、え、本日の、え、対戦の勝敗はですね、日本の VCT キャスター全員が予想しております。 こちらご覧ください。 あ、こっち全員レッですね。 確かに。ちょっと僕こもギリギリまでね、迷いはしたんですけども。う ん。 うん。なんかマップのバンピックアイスボックス次第ではちょっと DIRX 食われてしまってもおかしくないかなっていう予想も勝手にしてたんですけども。うん。 ま、一旦 こんな感じですかね。で、え、ブームは僕と川野さんと、え、谷さんと カーノさんに関しては分かるんですよ。川野さんは、あの、もう、あの、インドネシアウィンって言ってたんで。 ほう。ほう。多分もうブとRRQ にず入れ続く。ずれ続く途中からかな?僕もずっとね、今回のレギュラーシーズンからブームに入れ続けてるんですよ。なんで、え、ここはもう正直 PayPal レックスに入れたかったんですけど、 もうここで引き下がれないなと。 ああ、もう下がれない。あ、行さんの Gないですけど。 うん。ブームは下げられない。 さん、日本チームに全く入れてくれないんですもん。 引き裂下がれなくなったってことですか? はい。あと幸さん予想どうですか? DRXうまく流されたな。まあまあまあまあ。 DRX もね、正直、ま、タロンもわかんないんですよね。結構僕も期待してるところもあって、 DRそれはどちらかと、DRX 側に理由があって、 DRXやっぱ、ま、あの、ゴタゴタと言ってしまったなんですけれども、やっぱり急遽メンバーの変更になったわけですよ。あれて想定外の変更だったので、そのままでの練習っていうところとやり方が変わったんですよね。なので、これまでの構成でできていたことっていうのができなくなってることが発生してるんですね。それがそのネオンよとかそういう W リストの構成というのがやりづらくなってしまった。 うん。 この今持っている武器で戦うしかないっていう状況なのが 1つの不安要予素ではあります。 でもその中エストレラよく対応してますよね。うまくね。うん。 ま、かつそのDRX でやっぱりこうキックオフ王者でもあり、その力がすごく持っているチームでもありますから。 うん。うん。 ま、そういったところでの予想ですかね。 ありがとうございます。 そしてゆさんもね、ありそう、え、ゆさんも同様 DRX、 そして、ペパーを予想しておりました。うん。 さ、しっかりね、1 人で当ててますからね、ペパーレックス。確か はい。はい、ということで、え、ここから VCTテパシピックステージ1プレー オフデイ、え、4のマッチをお届けして まいります。対戦カードはこちらです 。DRXVタロンの試合をお届けして まいります 。ま、先ほどね、幸さんも言われていた 通りチームとしては、ま、不安定言い方で いいのか分かりませんけども、ま、少しね 、え、ゲーム外のことでも、ま、かなり、 ま、ゲーム外ではないか。 ま、結果的にそのこの今の環境の中でこうチームの力を高めていくしかないという状況ではありますけども、ま、そもそも持ってる力が強いっていう間違いないですよね。 はい。 ま、としてもね、本当にこう光が見えてきたようなそうなシーズンになってると思います。さ、それでは各チームのスターから見ていきましょう。まずは DRXからです。 ベイン、エストレラ、フリーイング、キャンミン、マコの 5 名です。さあ、そのままスタッツです。さあ、いかがでしょう?注目選手など。 まあ、注目はやっぱりヒャンミンですかね。あとこ、え、ヒャンミンに関して言うと本のパシピックの中でもう、 ま、12 を争う、今デュエリストとして活躍できているなと感じますね。 驚くべきはやはり彼のフィジカル面というか、もうエイムがとてつもないすね。 うん。 あの、スルロすぎますね。本当にもうスーパープレイもうガンガン量産しますから。日本にいた時、あとはまあ DRX 初期からちょっと波がある選手なのかなと思いきや、今もうずっと安定して ACSも今3位かな。 はい。この大部隊に関してもなんか早い段階で適用できているなと感じる選手ですよね。はい。 ま、そしてこう苦しい状況であったりっていうところに対してもう 1 つあの上げたかったのがやっぱりマこなんですね。 まこね。 まこの立ち回りって結構背負う立ち回りをするんですよ。あの 1 人であのリスクを負う、もしくはもう自分が絶対この選手は抑える。もう自分 1 人でここはもうずっと立っておくからもう他のみんな頼むっていう立ち回りを割と好むプレイヤーでうん。 RR 戦ではなのにもかわらずそこは倒されてしまう場面もあったらね、もしかしてマこの警戒をされていた可能性もありましたね。 なるほど。 もうこ対策ではないですけど、ある程度警戒され。あと今ちょうど画面映本当にマコのアイスボックスとロータスはなんか彼にバフがかかったようにスーパープレイが出るなっていうこの 2マップよく思いますね。ええ、 それぐらいでも強いプレイヤーではありますよね。 あとフリーングは安定してますね。 うん。 素晴らしい選手です。 本当に今年のDRX はフィジカル面というか、ま、打ち合いの部分が間違いなく強化されてるチームになっています。はい。楽しみでございます。さあ、え、タイトル太ロも見ていきましょう。クルズ、ジットボイズ、キルはプリミ対の野名です。さあ、そのまま 2 つも見ていきましょう。さあ、いかがでしょうか?ま、まずプリの活躍が、ま、昨日も目立ってはいましたけれども うん。 あとキルは答ですよね。やっぱりこの2 名がどんどんチームに馴染んできているなという感触はありますね。 ま、個人的にはまだまだ完成系には行ってないんじゃないかなと思います。ちょっとこう切るあのあの手のアビリティの運用もね、うまくいかないっていう場面もあったんですけども、ま、 1 回すこれはあの伸び代がずっとあるっていう状態でもありますし、間違いなく今までの歴史の中でも最もいい今パワーを持っていると思いますから。 うん。 それこそ太レギュラーシーズンから踏まえて平分が本当に強い。 強いですね。この構成になってからの平分の安定感は凄ましいですね。 うん。 一方パールがまだまだ課題があるなと感じてしまうチームではあります。ただ幸いなのは DRXは今までパールを banしていることです。まあもう固定ですからね。 うん。 だこれを解き放ってくる可能性もゼロではないんですけど、 ま、一旦としての不安要素のパールは今日はやらずに済むのかなと思いますね。 ただこれその次のマップに逆にDRX が負けていて、え、あとはタロンが取れているアイスボックスがあるんですけど、 そのパールを先にどちらかが banによってそのアイスボックスが左右されるなと思ってますね。 うん。はい。だ、DRXがパールを banした場合、アイスボックスをさせるしはい。 自分たちが、え、ま、タロンが先にパール をbanした場合、アイスボックスが BANされてしまうというね、お互いこの パールとかね、非常に、え、どちらが BANするか重要になってくると思います 。あ、成績で出てますけどね。タロも やはり、ま、フラクチャーだったり ヘイブンっていうのは非常に勝率が高く なっています。DRレxも結構あの セカンド版ヘブの機会も多かったので、ま 、その辺りもどうするのかなというのは気 になるところですね。 ま、むしろこの今完成されたの平分に対してぶつけるというのもちょっと見てみたさはありますけどあ、確かにそうですね。 うん。 ま、データとしてはかなりありますからね。 はい。 ただね、この相手のセットに対してやっぱりデッドロックだったり、テだったりっていうとこは非常にカウンターしたも苦戦しも対応しきれずというのが昨日の試合でしたからね。 うん。 ま、ここは分かっていてもというとこもね、あるかもしれませんね。 成長を続けるがどこまでくのか。そして うん。 このあの勝ち負け勝ち負けという呪いを打ち破れるのが今日もそこですよ。 はい。 ま、フロストコチ次第っていうとこでもあるんですかね。はい。うん。 ま、本当にね、マップのバンピックからより注目になってくるところは はい。ちなみに大田さんのもう注目選手教えてくださいよ。 うーん。えっと、今日、今日のこの第1 マッチのDRXタロン共にですかね。 はい。1 人ずつあげてください。 僕はDRX ま、ずっとって言ったらあれですけど、フリングフリングね、あの、イニシエーターっていうとこですし、あと 安定したキルも取れるし、僕ね、結構イニシエーター見ちゃうのかな。トレンドとかもそうですし、日本で行くと Xデルもそうですけどうん。なんかこう 不倫をね、打ち合1人2人3 人って持っていくシーンも多いですし、安定したカマス見せてるなと思いますし、タロンは キルはおお、 プリミーと言いたかったですけど、キルはできましょうか。お お、なるほど。 その理由は、その理由はうーん、残り10 秒。 [音楽] うーん、やっぱキルですかね。ということで参りましょうか。本プレオフデイ 4スタートです。 [音楽] [音楽] さあ、本日もマスターズトロントへ向けた重要な戦いが始まります。 [音楽] 生き残るのはどちらのチームになるのか。 [音楽] [音楽] まずは韓国。既でに韓国リージョン2 つのチームが落ちています。 [音楽] [音楽] T 対するは対です。お互いのチームにとっても毎日が大一番相北僕北されません。 最後に両光チの入場です。ターミ、そしてフロスト。おお、ピストバンポ。 かわさない。ほお。これは先々不告。 [音楽] はあ。 パかされましたね。 初めてですか?初めてですね。 初めてですね。びっくりです。 さあ、そして、え、スプリットパールバン。えっと、タロンがスプリットからキックしました。ま、 DRX の勝率が高いというところからタロンがスプリット。そしてレクスは変わらずパール。そうなると開いている、え、アイスボックス。もちろんがピックです。 そしてDRX はフラクチャーで開始ディサイダーロータス残りました。ヘイブは DRX を蹴りましたね。ま、そうですね。そうなると DRX が蹴れるのであればリアクとっては悪くないバンピックになりましたね。 うん。うん。 なるほど。さあ、ということで、ま、 アイスボックスをタロンがね、え、選んで きたのは、ま、分かります。ま、DRX、 ま、どちらも勝率が高いというとこです けども、フラクチャーを選択してきました 。ま、最後太郎も見せていたのが、ああ、 ウェイレレイ構成というとこでしたね 。さあ、どんなを見せてくれるのか。 そして意外だったのが、え、ヘイブンうん 。はい。ヘブンやらない選択になったん ですね 。ま、面白ったという感じでしょうね。 うん。 さあ、まずは構成から見ていきましょう。 DRX からジェットハーバーイパーキルジョイテホです。 うん。ハーバーなんですね。 そして太です。キルジョイ、テホ、相場、ジェット、バイパーの構成ですと、ま、 DR レもね、過去にはハーバーを採用した、え、経験もあります。アイスボックス。そうですね。この DRX の構成手どうだったかな?ビリビリかなんかのアイスボックスがこんなバ入りのキルジョイ構成だった覚えがあります。 ま、そこに合わせてきたかもしれませんね。ま、一方に関しては前回と同じ構成をそのまま持ってきてはいないですね。 うん。 うん。こちらがハーバーでしたからね。むしろ。 そうですね。さあ、元々1 つ前のお互いの構成でいくと、RX はジェット、テホ、キルジョイ、バイパー、 KO でした。はい。そして太に関しては、え、ジェット、キルジョイ、相馬、バイパー、ハーバーというなんかこうちょっと真逆になったようなね、ところもありながらです。 ま、どんな戦いになるのか。 第1 マップアイスボックス。そして、え、レギュラーシーズンを通してということでは太ロイスポーツは 2勝0杯100%ですね。勝率DRX は逆に0勝3 敗というアイスボックス。ただピストバンプを拒否したことで今ターミコーチに火がつきましたからね。 なんかでも冷静さを失わせるっていう一 手かもしれません。 で、フリンゴおあおみたいな感じでね、ターミコーチもマジかよみたいな。 うん。 で、フロストコーチも決して笑ってなかった。 うん。 さあ、ヘッドヘッドではやはり、ま、 DRXが勝ち続けていると。 はい。 さあ、どんな未来が待っているのか。いや、ちょっとあの、フィストバンプ教はちょっとなんか我々側もドキッとしました。あ、 [音楽] 戸惑いました。 音響もドキッとしますからね。 あの、音楽変えれないですからね。確か [笑い] そう。確かにいいですね。その幸さんの制作目線いいですね。裏方目線ね。確かにダンってやってはい。 BG変えてですからね。普段ね。確かに。 はい。 さあ、そんなバチバチの試合が見れるでしょう。もちろんそうです。生き残りをかけたこのロー。本日はラウンド 2。 負ければ退、勝てば生き残り。目指すはお互い。 一緒です。マスターズへの道さ、どちらが勝利のが楽しみです。さあ、まずはアタッカーサイド、ディアレックス、ディフェンダーサイド頼んで試合が始まってまいります。 [音楽] 参りましょう。 [音楽] さあ、会場も湧いております。 参りましょう。アイスボックスのスタートです。 さあ、まずは手。 ま、カスケードと誘導サルボで一旦パイプのラインをケアしていくとあ、ビズメですね。タロン 上がらせないようにまずはAをしっかり ロックした後Bは1 人バイパーにマコに任せるという形ですけども太が 3に詰めてる。ここは倒したのセ ただ映画ではプリです。 キャンピンを落としたことによって、ま、 Aサイドは入れますが 入れるんですがキルジョイのポジションが明確に分かってないので少し怖いところか。 はい。設置は行えいましたね。 エストレラサイト2階にスパイクを設置。 こうなると手が生き残ってる価値が大きく出てきますし。 うん。 さあ、後ろにはトラップありません。ここでのワンボイワン非常に重要です。タイガ取るか、フリーンが取るか。お互い見えて無理はしません。 フグ時間を稼ぎます。誘導サラボを残している。 そうですね。フニングの道を制限する必要が対あります。 これで相手の動きから後ろは1 度分かったでしょう。素晴らしいカバー抑えましたね。さ、これで解除遅延が行ます。 これ強力な設置ですからね。うん。フリング 素晴らしい。サボプリ1人返すものの 時間もありません。そして最後はエストレラプリを抑えてまずはランドが取得します。 あ、そう思回りは響きましたね。 ま、もちろんフィジカル2 キル持ってきたことも素晴らしいんですけれども、最終的に 3 人目の姿を確認したことによって映側は手前で守っていないということがほぼ確定しましたので、 ああ、しかも今1人目、2 人目にオフアングルでしたけどそこもちゃんと一車戦、一戦丁寧にピークしましたね。今こ そうですね。 そして今のはBサイトからの3 ープッシュという情報が、え、取れた DRX。 ここリコンボルトは飛んできますが、A 前目のポジションをさせないようなDRX の動きです。そして本体はB 側に。やはりこの、ま、お馴染みの使い方ですか情報を遮断するという使い方刺さっていますね。 スクリーンを上げてイエロー、え、上にはですね、ヒャミンです。マコが高めの位置をもう取り、そのままスパイクを設置いきますが、音を立てて、ここはキルアのサボが帰ってきます。 設置まで行けてません。それと同時に 早いリテイクを行っているではありますが対応するはフリング。 うわ、 最後リロード手前引きながら打ち込んだこのフリングのブルドック相手を仕留めます。残りミ ま、1 人持ってければというところアルティメット貯めに行くのはフリングです。いや、もう戦闘するプレイヤーのこの順序建てがしっかりされていましたね。うん。 [拍手] ゴーストを持ってるマコが戦人を切って相手にプレッシャーをかかることによって はい。 こう比較的リスクを減らした状態で強力な武器を持っているフリーイングやヒキャンミンが前で戦える環境を作りました。いや、 本当に立ち位でした。うん。さん言われる通ですね。 [音楽] サルドも引っ張ってそこから誰がじゃあ車線を通すのかその辺りも完璧ですね。さあ、 3 ラウンド目です。いやあ、まだまだDRX 取れそうな匂いがしてます。 しかしこのサードラウンド渡すわけにはいきません。さあ、高めにリコンボルト。そしてネスト上にはプリがすに乗って頭。 ここはヒミを仕留めます。 さあ、次こは無理にも大きなダメージを与えます。 一旦カスケードで車線を切りました。 ま、これによりオーブ手前まではしっかりレクスもポジションが取れるよと。ジットボイズが勝負する。ここ重要なファイトになりそうです。 リスクもあるのでこれ以上の勝負は咲き ましたね 。ま、一旦アラームボットの音は消えて ますが破壊せずそのまま中部下車まで入っ てこう。ただここは、え、この後ですね、 キッチンからタレットが反応します。あ、 だからこうなるとマこの動きを活かすしか ないんですけども裏詰めが早いですね。 さあ、高めからドローン。これでB プッシュも分かっている。しかしながら 何か無理をしなければというところで魔が 等通します。これ裏を抑えてるのですね。 キッチンはあえて勝負しなかった。マこ、そのまま Bサイ2回まで入り込み、B サイドを挟むような形を取れてるのがディアルクス。この柔軟な動き。そして挟まれてしまった。タンの 2 名。どうなる?ここがトレド。ただもう1 名が残っています。色側 さ。このスネーク前で確定した。 なんとか後ろのマを抑えたことによって前方に集中できるんですが部からまたさらにラインを上げていく。ハ射線は切れている。 いや、設置に行くの難しいですね。ショックボルトは 2つ。オープも使いましたし。 もう行った。設置ができない。残り5 秒。切る車線を切るものを ここは太が止め切ります。 素晴らしい対応でしたね。さ、このラウンドで出たのはこのカスケードのセットアップであの Aメインに手前を取ろうとしたDRX の動きを抑えたプリのワンプレイです。まずここ 1つですね。そしてもう1 つはミッド側のラークに対して振り回されるリスクはあったものの Bメインを2 人で上がることによってそのA にを初動を行っていたプレイヤーがB に展開しづらい環境を作りましたよね。 あそこで一瞬ではありますけど挟まれない状況になりましたしね。え、 ここからは後ろに挟みに来たマこを仕留めたらあは正面に集中できると素晴らしいラウンドでした。さあ、 4ラウンド目 打つたところを狙っていくんですがプリミここは捉えることはできません。 エストレラに対しては大きなダメージを与えます。 それほど大きくもないですね。まだ体力あります。あの、そのままスルーした方が良かったんでは?な んで自分で回収するんですか? 体調、体調が悪いんです。 ああ、体調がある。体調が悪いんです。 はい。お大事になさってください。 めっちゃ元気です。 さあ、4ラウンド互い動きませんね。 さ、次のシグネチャーアビリティが上がるのを待ってからになると思いますね。うん。 こはドローンを破壊して様子を見ます。 これ偉いのがこのクルズの立ち位の取り方で、この立ち位置をキープして今のように打ち合いを展開することでこの手前にアビリティ使わせることができるんですよね。ね。ま、ドローンだったりサルボもそうですけども。 まだ前目をキープしてるクルーズ。そしてミット。 ここは2で様子を見に行く。DRX サイドジトボイズとしてはチューブ中に入ってくる可能性もあるのでしっかりロックしてます。オファングル。 さ、本体は映画は変わらず手前からのリコンボルト 警戒するような動き残り30 秒なるとタロンとしては守りやすくなってきたんですがその頃ミトではマコがキルを取りました。さ たらプリミが中で抑える判断です。 太クロスは組めていますがまず反対側クルーズが抑えられてプリ中部中での設置どうする? いやあ、ここは入ってく。 ホーム中で3 人がスパイクを守っていました。1確定。 2 人見えましたね、今。ここは一気にスポーン側まで回り込むのが DRX。ま、2 人の位置が見えた時点でね、無理に打ち合う必要ありませんから。 これタロンドしても武器持ち帰りますかね。 そうですね。 4 さすがに行けないか。いや、かなり時間も使わせて、え、ま、太もね、サイト中での守りっていうとこもあったんですが、 DRXしっかり、え、ま、アビリティも残せていたというのもあったかもしれませんが、 崩しましたね。サイト もうちょっと攻めのためのヒントが欲しいというのがタロンの目線だったと思うんですけども、割と孤立した状態でクルズが狙われてしまったので、ま、プリビのカバーが届きませんでしたね。 クルズはあそこでもここまで足音が来てるんであれば 1 回顔を出して勝負してその後下がりたいっていう気持ちがあったと思うんですがうん。 一瞬ねクロス組めてるのかなと思ったんですけどね。 エルボとサーバー裏というとこでね車線がすごいずれるカバーができないということですね。状況でした。 ここもね、昨日のアセントのプリミ見てるとま入るんだろうなっていうカーテから超えたやつあったじゃないです。 そうですね。ま、でも入るしかないですからね。 ワンチャンスあるかなと思いましたけども、 DRXはしっかり対応できていました。 これでラウンドは3対1 リードを取ってるのはDRXです。 変わらずAです。A の守りが難しいと判断したようですね。さあ、ファーストのような守りになってる太です。 ここは3名がBプッシュ。 A は薄めにして相手の様子を見るという形は取れていますが、ただの狙いはどちらかというとこう A を守るというよりは、ま、リテイクの仕方を変えるというところですね。 先ほどはこの高めから ドローンを出していたB 側のロングですね。タロンですけども、今回も出しません。そのままピークするか。その頃オブ手前まで DRXがAサイドを進めています。 これマコがさ、ファーストのような2 枚抜きを行うことができるか。聞こえた。 引っ張って。 ここはプリさとハンターズフューリーの線が一応あります。 ま、レコングを使ってA をしっかり取り切りましたが、こっからハンターズキュリー設置はできたものの後ろから挟まれています。ディアレックス 耐えることができるか。残り3名3対3 キャン2人返した。 形はタロンでしたがミンがそこひっくり返した。そして前方ではストレラ どこだ?ジットボイズ。いや、時間稼ぎの後部 中に入るの怖いですからね。 中か裏か。なんとか中をクレーリング。 敵の姿がない。どこだ? まずは1 人倒しはしましたが時間を稼ぎます。ディアレックス。さあ、解除はしていない。スパイクが見えている。あ、これは断念しましたね。 ここはに譲ります。太は4対1。3 本のリードを取ったのはDRX。 確かに狙いとしては裏3 名でプッシュを仕掛けることによってハミ打ちをするというリテイクの方式は良かったのですが、 1 つはそれでも設置が通されてしまったこと。そしてもう 1 つは、ま、結局は体度を使ってることによってこのスポーン側から詰めてくるかもしれない可能性っていうのを 2 [音楽] 人で抑えることができていたところですよね。だからそう裏逆にこう 3人体制であ、まあ3人ていうか2 人で抑えるっていうこともできましたし。 ま、このハーバーのエリア取りっていうのが、ま、え、より効果的に働いたと正面ですね。 いやあ、ま、アルティメットもね、レコニング使わせて、ま、挟み打ち、 A サイ後と前と挟むというところの盤面だけだ、非常に良かったんですけど。 そうですね。後ろ3 目ともヒャンミングしておりました。さあ、ここでタイ、え、テックポーズ。 テックポーズですね。打ち勝てれば1 番いいとはいえカバーも取りづらいんですよね。あそこのスロープって。 うん。はい。はい。はい。ネストもい。 うん。 もう当たり前のように頭1 個ちらっと見えたところもうポンポンポンポン抜いてきますね。プリミもそうし そう思うと確かにね裏取られたとはいえヒャミンも決してこ的にどうしようもなかったわけではないんですよね。だって顔を出してくる場所ってあそこ決まってますから。ま、 モ叩きですよね。自分は挟まない。 ちょっと頭1 個だから打ちにくいけどっていうぐらいですよね。自分は立ち位置結構自由に変えれるので うん。 逆に言うとそのヒャミンを挟めないっていうねとこでもありますからね。 [音楽] タロンとしては、まだまだラウンドは4対 1。 今のところですけど、タロンはなんか、ま、我々のこの、え、全体が見えてる視点から行くとどのような動きが必要ですか? 太ロンサイド。うん。 タロンに関して言うと、今のやり方をもう 1 度行うんですけども、行って裏側のこの勝負をするタイミングを少しもうちょっと調整していく。 うん。 こ、今前後結構分断はされていたので調整していくのがもう 1つはやはりこのA サイド手前で抑える動きを うん、 見せていく必要はあるのかなと思いますね。はい。ま、誘導サルボを、え、放たれた後に、ま、え、クルーズのアビリティか分かりませんけど、何かしらで、ま、もう 1度A 面前を取り返すと、そういうのもやはり DRX の目線からすると同じことをやればいい状況が今続いてるんですね。 はい。 ま、最終的には打ち合で勝ったから勝てるっていうところはあるのかもしれませんけれども、 ま、ほ、 相手が先の中で抑えられないのであればハ度を切って安全に中で設置を通してそのままあとはポジションを作ってしまうっていうところがもう今通っていますから はい。 ま、ミットも、え、割と印象はいい方な。そして Bはしっかり詰めてる。ただA に関しては駆け引がうまく、え、成立していない。ま、リテイクにはしてるもののリテイクも成功しないという状況です。 でもみそれこそ、ま、味方本体がA に攻めているDRXはミッドとB今マコ1 名でちょっとあのエリアキープしてるじゃないですか。 あ、そうですね。 もう見てる感じまこめちゃくちゃ苦しそうだなと思うんですけども、この後どうするかすね。 でもはい、あの、意外と難しいんですよね。ミットって今、あの、ま、ジットボイズキルジョイが担当して守ってはいますけれども、 やはりポイズンクラウドをミッドに1 枚ポンって置かれるだけで うん。 ディフェンダーサイドがそのミッドを倒しに行くって結構リスクが高くて顔を出せば出すとスポーンで待たれてる可能性もありますし そうですね。うん。 倒されてしまった瞬間にミットガラきになってしまうっていうところも考えると迂闊にジットボイズ目線も うん。 ま、顔出す場面はあっても詰め切るというのはできないですね。ミのアクションあればもうもう立ち位置を変えて別のプレイヤーがそこにカバーに行って倒しに行くっていう動きを取るしかないかなと思うので。 うん。 だから、ま、自、ま、今見てる限り、ま、そう思うとディフェンダーサイドも辛いって考えると、マこも、ま、それほどプレッシャーかかってないのかなっていうところなんですか。 かつまこ自体はもう定期パーストはB、 そして今はミッドのように あの、ただA 攻めるだけじゃないっていう感じでノックをし続けているので 確かに。確かにファーストではピークしたりとか、ま、もちろん Bに攻めているイエローまで取ってる DX、あ、ま、設置もしてるDX のね、動きもありましたしね。 そうですね。だから今A メインのコントロールが自分たちの中で比較的、え、用意に行ている。そしてミッドもノックできている。 B も自分たち育者アクションを前に起こしたよっていうところで思ってるが動きづらい環境作りは間違いなくできています。そうなると非常にいいラウンドで、え、方進めているというとこですかね。さあ、ラウンド 6 ラウンド目です。テックポーズが開けての 6ラウンド目。 さあ、何かしてくるかもしれないと警戒してるディアレックス。 同じようなセトに見せかけて今回、え、ラインを、え、高めに上げていません。ア プミーは少しリスクはありますが、1人で Aを守ることによって ミットの対策ですね。今回はクルーズが ミッドガに寄っています。 さあ、ステルスドローンでB を釣って実はゆっくり逆サイドからタイガが集めている。 冷静に打ち直しヘッドショット。便ベインを抑えました。これでエリアが狭くなった。 DRX。あ、見えた。 これはかなりプレッシャーかかりましたね。 B メイン詰め、そしてミッドアーバが詰めているというところで急いで A に攻める必要がありますがさ、同じくやはり後ろから 2枚、正面から3 枚と、え、前方後方と挟み込むの取り返しになります。スネーク時間を稼ぐマこ 1人で2 人を抑えることができるか。正面は味方に任せます。設置は許しましたね。さ、太郎 5 名での取り返し。キャンミンが後ろのカに来た。 また2人2人 [音楽] 会場が湧きました。このヒンミのダブルキル。 あとは正面3名。 マコの存在が気になっていたようですね。 うん。 よく引っ張った。マコ。 本命は上のキャンミンでした。 ここからは冷静です。フリングアルマゲドン打ちスパイクを 解除させません。最後はそのままヒミ。その打ち方で勝つか。 全てヘッドショット。 [拍手] ああ、もうそれこそ行が立ち上がりのラウンドかな。なんか B のこのなんだろうな。エントリーから誰が打ち合ってっていうポジショニングが本当に綺麗だったって同じありましたけど、今も綺麗でしたね。 そうですね。今の裏2 名あの詰め方を見て思うに はい。 そのマこがわざわざね、遅延をかけて後ろに下がっていく動きを見た時に、あ、これもう打ち合ってなんとか相手のパイパー抑えてくるかもしれないっていうのを警戒したピークをタロンしてましたよね。 ただそうしてる間にもうベルトからヒャンミンがね、すでにもう寄ってきてカバーを通していましたからで、そう思ったらそのヒャンミンが打ちゃった頃もうまこは前方の、え、メンバーに本体に加わろうという準備してましたしね。早いです。あの辺もね。 うん。 リテイクの手法、ま、Aの守り方の手法と してこのB側を常に詰め続けるというのは 間違いなく良い戦い方ではあるはずなん ですけれども冷静に対処されてしまって ますね。そうなってくるとこのじゃあどの タイミングで裏が前に出ていくのか、どの タイミングでこうスポスポーン側の プレイヤーがサイトの中でのリテイクを 始めるのか、このタイミングの調整にこの タイムアウトは必要かもしれませんね。 さあ、フロストコーチ。ここで流れを 変えることができるのか。 サロンサイドが切ったタイムアウトです。 7ラウンド目。 さあ、タイムアウトを取ってからの勝率 35.7%出てる太です。さあ、ここは先ほどとは違いさらに前に上がっていきます。警戒しってますね。 [音楽] ここはプリミ先ほどはワンピック取ることができましたが、ここは警戒したらせません。 さすがに同じことはさせませんか? マこではなくベインがB 側のプッシュを警戒してロックしています。何か形を変えてくる可能性があると少し変化を加えてるディアレクス。そして A 側に魔を残して本体がB 側にドローン破壊。見えたのはキルジョイ。 これだけだと情報は不十分ですが、 カスケードを流したことによって一旦B メア取られたなと。 さあ、そのカスケード左側の隙間から見るのはキルはこが打ちゃってスネークバイトを返し抑制はされたもののまだイエロは取らせていないタロンです。手前から離婚を放ったのを見たことによってこれ詰めてる可能性高いんじゃないかなとまこは気づいていますね。 [音楽] 横を取りました。 うまくヘイトを買いながら横を取り切ったところ。ああ、崩れていきます。 プリミー。そしてクルズと落とされていきます。 裏からは許しません。もう毎度裏来てましたからね。ここはポジションを変えてのベイン。ここもベイン。い や、これはキルは西ブになりますね。 形は悪くない。そのはずなんですけれども、 1 つのチャンスをちゃんとこう狙って掴んだのは DRX の方ですよね。ロンのやりたいこととしてはクルーズが最終的にそのプリを押し出すために離婚を打ってその状況化で Bサイに寄せようという考えでしたから うーん。コアキ取り切りました。 今壁抜き切ってたらね、マンチキンチャレンジ成功だったんですけど。 [音楽] はい。ローダスですか? ローダス。ローダスですね。はい。さあ、ラウンドは 6対1。 [音楽] ゆき翔さんも言われてましたけどなんか、ま、形的にはね、太こう立ち上がりから形何か作ろうかなってはしてるんですけども、付き合わない。え、 DRX ね、紙視点でね、見てるわけでもないの、まこはおそらくあのクルーズの打った離婚の立ち位置と角度 1つではい。 もうやってることを予測したと思いますね。あ あ、これはプリミを前に押し出しているなと。さあ、対戦 6勝2敗のこの DRX。 やはりタロンに対しては何かバフがかかっているのかもしれません。タロン呪いを なんとか打ち破りたいね。8ラウンド目。 レコング誘導サルポが帰ってきますがキャンミンのみ抜けています。裏後ろのエストレーラーが倒されるブレイドストーム高フリンガ 4対3 カーテン裏まだ勝負できない。そのカーテを利用してプリが前に出るネスから勝負。ここもプリ 3人仕留めます。 そして最後は後ろに回っていたところ。 クルーズがマコを仕留めて6対2 本目を返したのタロンです。 いや、レコニングが飛んでは来ていましたけども、ま、タロンの取った判断は良かったですね。ちゃんとそこを回避しながら中で打ち合うという判断を取りました。 ま、しかも今回は このトクチックススクリーンがいてるうちでの勝負でもありましたからね。 うん。 しかも寄せもかなり早かったですね。 うん。 だから、あの、キャンミンの目線だと、ま、プリミがいるの分かっているからそこに対して狙い打ちしようというところだったと思うんですけど、実際はそこの後ろにもうすでに今までいなかったはずのジットボイズが加わってましたからね。 うん。 あ、積極的にね、この解除チェーンを狙ってくるだろう、ま、下がる、え、ところを後ろから挟み込む取り返しが多かったんですけども、今回は正面から耐えるという判断になりました。 このラウンドで気をつけないといけないのは DRX の目線で言うとジットボイズのロックダウンが上がっていますのでただ Aを取るだけでは難しいでしょうね。 ここはベインに1 キルもしくはオーブが集まればロックダウンを返すこともできますがさ 高めの位置プリミンを抑えます。そのままサーバー上にはヒャンミンが入っています。キは斎藤裏まだえ耐えることには成功しています。ロックダウンを返します。 サロンさ、このロックダウンに対してレクどのような対応をしていくか。 そして手前からバイパースピットを入れロックダウンの外側まで逃げていきます。まこ 中ではヒャンミン。エストレラが命に変えても設置したこのスパイクを守りきれるか。ジップラインで上がるフリング。ま、用意がない。すごい動キが抜いていく。 解除してると思ったんですよね。 切った。マコが倒しv2 こうなった時のマコは強いぞ。 ただいや、 引いたこ。こうなった時の箱は強い。 [拍手] 安定してますね。もう 先のよね。1 最終的にバレて狙われそうなところを 生えて足音を消してゆっくり移動していく。 ちょっと あの最後バイパーフィット内え外ですかね。外に出る 手前まではあ、これまけたかなって思いましたけど思ったけどでももうこの位置しかないだろうでもう最終的にもう動き決めてますよね。もうこっから来るって。 いやあ、これはちょっとまこのこの経験値のさ、修ラバの数が変わったかもしれね。 そうですね。はい。 10 ラウンド目ワンウェイのポイズンクラウドを返すタイではありますがその先までドローンを進行させることには成功していました。 大体かなりB サイドにプレッシャーがかかる。イエローまで完全に取られます。 あとはA のベインがどのような動きを見せていくか。密ト上がってる。ジトポイズ えらいですね。ジットポイズ。 ここで、え、相手のロー手、え、そして動きに関して情報を取るんですが、もう B サイドなんか接を出して相手のアビリティを誘います。 DRX下がることも稼働。ただ17 はミットジボイズ。 しかもB メインから下がる音を聞きました。素晴らしいですね。クラウド。ただ関係ありません。ジトボイズが全て情報取っている。最後にロックダウン。ハンターキリのクルーズ。 ハイこれでもうA は確定してるでしょう。抜きた。た 残り30 秒。そこに対してアルマけドン。ここも命に変えて [音楽] 設置しに行った。エソレラ下がれました。ただ 見られた。プリミが上がってくる。スタント同時に勝負。 トレードが続く。トレードが続く。最後はクルズ。 リテイク成功です。タロン。 タロンの対応本当に早かったですね。 うん。 いくつかあります。まずはジッドボイズが あのビーズに対して即座にミットを詰めれ 詰めたことですね。ただ引き配置だとあの ままエローテトの情報を気づけなかったん ですけどもあの配信に立ったことによって ま、ミッドラークを防ぐかつその足音と いう重要な情報を聞けるポジションに入り ました。 ロックインロックダウンに対してもうまくハンターズフューリーで開始設置に対してもアルマゲドンを打ってポジションを無理やり移動させた上で、ま、ステルスドローンでの情報取り はい。 ま、そこからのキルを狙っていく動きなどかなり綺麗に対応できていてかつ早かったですね。毎度密刀にね、マコがいるのは分かっているんですけども、ジドボイズ、ま、リスクはありますけども、ちゃんとリターンとしてね、返しましたね。素晴らしいプレイでした。 11ラウンド目ストロン いいタイミングでジャンプで避けましたね。 はい。 ま、確かにこのレベルだ狙われがちですからね。あの、ちょうど角いニゲームみたいな壊しづらいんだよね、あれね。さあ、レコニンからここはセット。 このチームレコング食らった方が強いまであります。打ち合いとかあるか。 いや、本当にそれ感じますけどね。 逆にバフ。お そう。は決まった瞬間が強い。それ違う。 いや、このすれ違い気づけなそうだ。 おお。勝つんかい。これを 勝つんかい。 いや、今のすれ違いたん有利でしたけどね。ああ、今ね。そ、ここも勝つでブリミいと思うんですが。 [音楽] うん。 設置は通ってしまいます。 太苦しいですね。 結局マこに関してはB すれ違ってた。ごめんってもう言う必要もないですね。ミットにすれ違ってた可能性もありますし。はい。 2人とも結局抑えれたんでね。 ま、もしかしたらこのすれ違いあり得るよってマコがあらかじめ VCで報告入れていたのかもしれません。 ただあのピークの仕方を見ると どうでしょうね。でもその素早くピークはしませんでしたからね。 うん。 最後はです。8対3。 うん。いや、隙きがありません。ディアレク。 まあ、先ほど申し上げた通り、DRX はリグラシーズン、え、0勝3 敗。そして太郎に関しては2勝0 牌のこのアイスボックスですが、前半に関してはアイスボックス。そうですよね。このベインのピークを見てる通り、警戒はしてるんですけども、狙い打ったようなピークはしてないんですよ。 完成度の高いアイスボックスを見せてくれています。 デアレクス ただロン相手にちょっとこれレコニングはクリティカルに刺さらないというのも分かりましたね。 はい。 アビンやはり警戒しています。 さあ、カーテも少し抜かれて こういう打ち合いDRXうまいですよね。 自分たちはちゃんとそこを抑えてるよというプレッシャーかけるんですけど、結構ジグルピークも繰り返してるので、 あの、倒されにくいように あの牽制をしている感じですよね。無理に戦いませんよと。はい。グルピクな。あくまで相手の情報を取るようなビクです。 これ高めにいるのも分かって でちょっとラインが下がりましたけれども中 3そこに対して カスケードハイド内は配置です。スペシャルデリバリーを返していく太ロン。ここで足が止まる。中は 3名で抑えれる状況です。 ミッドB は詰めない判断のタロン高めクルーズが取っていますが一旦 Aは3 目で止めれるかどうか手前の勝負こミ後ろメインもキルを抑え込むことによって残ったのプリですしかも武器ガーディアンですからねカバーに来るクルーズも抑えてジェットがいたのも分かっている 1 人返すものの後ろからのカバーベインです。そこにナスアーム入れるのさすがですね。そして立ち上がりからずっと味方の背中を守っていたマコが閉めます。 9対3での折り返し。 いや、1つ1 つ完璧にこなしていきますね。こにいるかもしれないというとこでちょっとこうオーバー気味にピークをしていくヒミンの動きはもちろんサイトの中の攻略も丁寧です。 最終的にプリのポジションも可能性があるからと。 ちょうどスプリンが降りる瞬間にはナノスアムを入れて無理やりポジションどかすようなプレイをしました。 でも太としてもAとうん。 立ち上がりからま、リテ前に出れません。で、前に当たってもダメでじゃう。リテイクもダめ。ま、中で止めれたラウンドもあるけど、じゃあ中で止めようというラウンドをまた崩されていく。 うん。 ま、止めるラインがうまくいきませんでしたね。そう思うとそのスクリーンを生かした守り方がそこまでできなかったかなと思いますね。 はい。 このアイスボックスのA サイトの守るラインっていくつか決まっているんですけども うん。 なんか急に、え、今日リーグオブレジェンドの大会ですもんね。 急にベインと無隊リーシンがなんすか?どっちのコスプレってとこなんですかね?あの、もうリーシでしょ。 ベインだけに ベインはい [音楽] はいじゃあ話を戻しますけども、ま、アイスボックスの Aの守るラインっていうとこ1 つがあのプリミーが何度もチャレンジしたベルトに乗って戦うところじゃないですか。で、そのラインの 1 個下げたらあとパイプのラインなんですね。で、もう 1 つはキングのところなんですね。あのエルボーキングのラインで最後にサイト裏バックサイトっていうところがあるんですけど、ま、バックサイトではあまり、ま、守り方あまり見せませんでしたよね。 うん。うん。 手前潰されてプリが孤立しちゃうっていうシーンが何度か うん。ありましたね。うん。 さあ、後半ピストラウンドです。イエローで守るマコ映っていません。すごい飛び方しませんでした。今さあ、ここは離婚警戒もありましたがそのままピークしていたところ。おお、抜き切りました。 ま、当たっていましたし。 え、サルボタとフリミを落とすことには成功しています。 数で抑える。 うーん。カーテン抜きがしかもうカーテン抜きが続きます。 これちょっとなくなりましたね。もう さあぶつかった。ここはしっかりベインが対応。 3人目とはいきません。 ベインが見せる。今度はタイガ見せるとコスプレも期待ですね。お互いのね。 激しい打ち合いでしたね。 まずはピストルラウンドはタロンが取りました。 ちょっとどちらにも、え、転んでもおかしくないようなでした。 ただあのマこの倒され方があの離婚わざとですか? ですかね。 外側ね、見てる時にね、離婚、 もう上外に飛んでいきましたけども、 その影響であれどこだってなっちゃった。ちょっと振り向くの遅くなりましたかね。 狙ったら面白いですけどね。14 ラウンド目です。さ、応募回収したのは DRXサイドフリング。 そのままヒミクラシックシック。そういえばそうだ。分の時もすごいクラシック出してましたからね。ましたね。 ちょっとクルーズとしてもスティンガーでカバーする時間はありませんでした。そしてアクションが起こった B に体を寄せていく。遅延はできる。このスネークバイト Aの情報は取れてますからA 行きますかね。 A展開になりそうですね。 [音楽] トキシェックスクリーンをうまく利用しながら情報を取っているクルーズに合流する Aのタロン。 さすがに気づきましたね、ディアレックスも。ここで B もチェックしさ、ここでA と確定していきます。餌。 ただ戦を切っていた1名クしていた1 名がどの位置にいるかわからないということで手前から高の位置から出警戒しながら 取り返しに向かいます。 後ろタイまずはエストレラを抑えてもう1 人のバイカの姿はありません。 おっと さ、あまりこれ以上削られたくないのが太郎です。 いや、姿がうまい。ミンが本命のカバータイガ対応する。 ただ崩された。ファントムが落ちた。2 離婚3 秒。カーテンを滝勝負に行く。14 ラウンド目取得したのはDRX セレフティ。10対4。 いや、クラシックにしては打ち合いが強いっていうのも間違いないんですけども。はい。 打ち合い肩がうまいっすね。 ああ、 なんかもうサイトめちゃうか。1人1 人絶対に倒すっていうよりこうちゃんとこうキャラクター動かし続けて誘導しながらちゃんとこうカバーも含めたキルが取れるように なんか打ち合いの環境を作っているように感じられましたね。 うまいな。もうさすがのDRX。 もう韓国チームって感じしますね。 うん。はい。 さらに成長しているようにも思います。そして 15 ラウンド目。もちろんエコラウンドはタロンです。いやあ、ここは重要なラウンドを返されてしまった。 ここメンタルを一旦切り替えていきたい。遅延する DRX。い先に切ったことによって奥の情報を取らせないようにしましたね。 [音楽] ドローンもあまり情報取れず。期のアラームボット。 さらに防衛を固くするディアレックス。手前までは取れているタロンではありますが降りた。エストレラ上からはキャンの登場。 まあ高 残ったのはプリミーです。 いや、それでも 絶望的な状況ですね。 残り35秒です。 強に守られたAと隙はありません。DRX 11対4 です。マッチポイント目の前。うーん。 うん。完成度が高い。はい。 この場をアトは太郎としてはどうとできるか。 ここ引き打ちで2 人持っていってますからね。 もうなんか 試合前レラもうまくピースにはまってきてますよね。はまりましたよね。て話ありましたけども、 もうはまってますよね。 うん。もうなんか何年目なんだろうってこのメンバーでっていうぐらいの活躍見せてますね。昨年もこの 5 人だったっていうね。そんな連携力を見せていくです。 Aの高めを取れているDRX。 ここはエリアキープのタロンです。 もう少し情報。そして、え、相手がローテするのが分かればロンとしても AB 揺さぶれるんですが、今のところ全く揺さぶれてませんね。 も高めに抑えていて、B もこのアングルで抑えていて、ミッドは高めにアラームボットがあるとせめてイエローでを、え、取り切ってサイト後ろまで押し込むことができれば揺さぶれますが いや、これあとはA重要ですね。 さあ、A でまずジャンプビークしたことによってジボイズの位置がバレてしまいます。さら、 このボーイズもオペレーター相手だとリピークが難しくなりましたが、あ、ベインを落としましたね。 さ、A は少し様を見てミッドに戻ったジットボイズが中部下でベインを抑えたことになって Bバカミの形が作れそうです。 ただ止められてしまった。メイン。そしてミッド。 あ、これはA点。いや、やめました。B 展開ですね。3対2さ、イエローの バレてない。 気づいた。うわ、ただ打ちかった。 時間を稼ぐった。あ、最後ミ マッチポイントディアレックス。 はあ。ポ [音楽] いや、天秤がグらついていた。16 ラウンド目ではありましたけどもタロンも十分にチャンスがあったら本当でした。 はあ。ここからのエストレラ離婚受けた状態でスモーク抜きでキルを取るし。 まこの体力で負けないし。 体力 1ポブソが出てくるか まこだな。あそこ立ち回るなと思ったんですけど積極的勝負に来ました。 まあまあまあ味方との距離があってねしかもうなかったかなとも思いますからね。 ありませんね。 さあ早めのA セット。ここはラインを下げていくレックス。 いや、エストレラは逆にカーテンを利用して前に行く。ドロー無視ぶつかった。 先に打ちったのボイズ。ただ溶けていく。ナノスームの対ジトボイズがダブルキル。ベインがナノスムで 2 人持ってってる。スタンも入ってたか。バックサイトがまだ取れていません。設置は行えそうですがこ 見えたところキャミンオペレーターと同時にラター上聞かれたロープの音は聞こえているキャミ相場を確認。 タンク役のような動き 徐々にラインを上げていく。追い込み量だ。 さあダメ押しのロックダウン。ロックダウン。逃げれない。プリ。 捕まえた。これフィニッシュ。第1 マップアイスボックス勝利したのは韓国。まずはディアレックス。文句なしですね。 文句なしでございます。 え、早い攻めを展開しようとしたらナノスワーブにはまってしまう。 はい。 結局ラッシュを通したかったはラのエリアを取りに行くこともできませんでした。 [音楽] うん。 オペレーターのプレッシャーもあったでしょうね。 [音楽] いや、気持ちいいぐらいの勝利だかと思います。キックオフとしてのもう貫禄も見えるアイスボックスだったと思いました。はい。さあ、え、改めて 13対4勝利さ。そしてMVP はマこです。さあ、ゆさんいかがでしたか? いや、本当にあのDRX の攻めが正直あの相場ない状態でどうやってあの前目警戒取ってくんだろう。どうやって攻めてくんだろうっていうのがあったんですけどびっくりしましたね。 決定した前目の爪警で相手にもう全く情報を落とさせないっていう戦い方素晴らしかったですね。 なんかもうピークだけで相手を後ろに下げてましたよね、最初。そう。 うん。 はい。さあ、ということでここからはアナリストコーナーに移りたいと思います。ゆさんお願いします。 はい。さ、それではDRX が相手に対して全く情報を取らせなかった攻めの動きについて複数ラウンド見ていきたいと思います。ま、まずは開幕の動きから見ていきたいと思います。 DRXのアタッカーサイド 。まずどのようにして相手の前目の情報を 塞いでいったかという動きになっていくん ですけれども、先ほど話していた徹底した 車線の警戒になっていきます。まずは開幕 カスケードを手前の位置に押し上げ、 そして誘導サルをパイプに打つことによっ て相手の前目ピークを抑制 。手前できているところに関しては徹底的 に複数名のピークで抑えて相手の前目情報 というところを警戒しながらこのAの手前 のエリアについて取っていきます。あ、 そしてこの後のBメインに関してなんです けれども、Bメインに関してもマコ選手が 相手のプッシュを抑えておくことによって 相手のBの詰め切りというのを抑制して いきません 。これによってカスケード、そして誘導 サルボのみでAのこの手前のエリアまで 離婚なしで取得することができ、タロンと してはこの前のラウンドで積極的にマイ目 ピークなども繰り返していたんですけれど も、そこを車線で抑えられているために このA面に関してもB面に関してもこの 手前のエリアの情報というのを取得でき ない状態が続いていきました 。そしてB面に関してもファースト ラウンドの詰めちなどもあったので体での ピークを行うんですけれどもトキシック スクリーンがあるために相手がこの手前の 位置まで来ているかもしれないという状態 でAにアクションがあったとしてもAに 人数を寄せることができません。さ、 そしてこの212の情報的につめない相手 がどこにいるか分からない状態でミッドに ピークを仕掛けることによって相手のキル ジョ位のアビリティの位置を把握。ミッド にスネークバイトを打つことによってこの 位置にタレットがなかったのでミット抜け のアランボットをスネークバイトで破壊し ていき、このB側に咲かれていた人位が ミッド警戒もしなければいけないA側に よる時間がかかってしまう状態に落ちり ます 。ま、そしてミッドでアクションを起こし たことによってAメインもBメインも情報 がない。情報を取るためにBメインを詰め てるんであればそこに人数をかける必要が あるので、A側の人数が少ないという状態 でDRXはA側に攻め込んでいきません 。特にDRXはA側に攻め込んでいく際、 車線での警戒というところは光っていたん ですけれども、ここもミッド側に相手が 警戒を抑えているという状態でAの人数が 少ないことからこの手前に関してエルボの 位置はダブルピーク。 そしてこの後進行していく際 も工房を使って丁寧に接張し、その後交部 の中に2名でカバーを通すなど、特にこの Aサイト内では徹底したカバー取りが 目立っておりました 。あ、そして第7ラウンド目。やはりここ もタロンとしては前目の情報が欲しいので 、このプリミー選手のピークなども行って いくんですけれども、このベルト側の ダブルピーク、そしてジグルピークなどを 繰り返すことによって相手の前目の情報 取りというのを警戒。にB側のプッシュに 関しても詰めまち、ミッドに関しても徹底 した詰めまちといった相手の前目情報を 取らせないような動きというのを徹底して いきます。ま、そしてこうなってくると タロンとしては情報を取り返すために ステルスドローンであったり側のサイド 詰めていく動きなども行っていくんです けれどもここもまこ選手が警戒していき ます。 ーガーに関してもカスケードと複数名での 情報を取り、犯はステルスドローンで圧力 をかけ、相手のBメインの前目の情報を 取らせないようにし、そしてAの前目の プッシュに関して もマコ選手が警戒 。ベルトのプッシュに関して も相手のサイドプッシュというところも 離婚の音を聞きながら、まこ選手が警戒し ていき、常にこの前目の情報がない状態で 攻めいっていくという動きをDRXは展開 していきます。さらにこの直前 にこのミッドにあったタレットという ところもナスアームで破壊されているので 、このラウンドでもミット警戒があるため にAにもBにも寄りきれない人員というの が発生してしまい、タロンとしてはこの ラウンドを落としてしまったところ 情報不足というところが多く発生しており ました 。あ、そして第8ラウンド。このラウンド Bガーにバイパーズピットを炊き、非常に 有利なロックダウンもある状態で有利に 運べるはずだっただったんですけれども、 やはりこのラウンドでも情報不足という ところが目立っていきます 。今までの傾向からこのミットの進行が あるんじゃないかっていうことで映画の 手前に集まっていることはつめているん ですけれども、このミッド警戒に人員を 咲いているために本来であれば映画3名 かけてA3の配置であったり早い段階で ロックダウンの展開なども行っていき たかったんですけれども引きめの状態 でまず車線で抑えるというような押し込め られたDRXが戦いたいような状態という ような配置に押し込まれてしまっているの が これも今までの傾向で前目の情報取りが 塞がれてしまっているために映画はこの ようにして戦うしかないというラウンドに なっておりました。あ、そしてDRXとし てはこのA側を車線で取れさえすれば ロックダウンが切られていようと後部を 使って強引に設置を通すことができると いうのも非常に 強く映画の前目の情報がないために他の エリアの情報を取るために人数を咲か なければいけないところを映画を徹底した 車線で叩きつぶしていったDRXというの が特にこのアイスボックスでは目立って おりました。あ、この後はDRX対太郎の 第2マクラの模様をお届けいたします。 え、皆様の感想ですね、是非X にて投稿していただければと思います。ハュタ VCT パシックをつけて投稿をよろしくお願いいたします。それでは配信の再開をお待ちください。 マスワナイスマスワグマスワフマスワナイスマスワグマスマス Goodmy [音楽] [音楽] [音楽] numberback BL [音楽] [音楽] [音楽] Jest from皆様お待たせいたしました。 さあ、ここからはDRX V、え、タロンの第2 マップ、え、フラクチャーをお届けしてまいります。はい。 さ、第1マップは13の4 圧倒的な完成度を見せたと、え、いう試合になりました。さらにはこのタロンピックのアイスボックスを、ま、圧倒して取ったというとこでかなりプレッシャーを感じている、え、タロンという形。そうですね。 うん。 ま、フラクチャーで言うと、ま、それこそ DRXは直近との試合を経験しています。 はい。 ノンシムレッの試か。 ま、一応フラクチャーの勝率というと、ま、今のところ 100%ではありますが、2勝0 敗ですかね。そうですね。はい。 同じウェイレイ構成で来るかどうかも気になるところですね。 [音楽] うん。来ますね。ああ、変わらずですか。 前回は、え、ウェイレイブリーチ手ホブリムストーンサイファーということで、ここは変わらずの構成になりました。さあ、まずは太からです。 ブリムストーン、ウェイレイ、テホ、ブリーチ、サイファーの構成。そして DRX から、え、テ、サイファー、ブリムストーン、ブリーチ、ネオンの構成です。一方、 DRX も前回の構成から変わっておりません。 はい。前回で言うとワー守りのベインがとにかく荒戦で狙われたっていうところがありましたけれどもね。 はい。 今回そこをどう対応して対策してきているのかですね。 ま、前回のこのDRXタロン戦でも、え、 20で勝利しているDRX 。さあ、追い込まれたタロンです。ここを 落としてしまう と解体、そしてマスター勢の道はありませ ん。 [拍手] 初動の配置はアタッカーサイドタロン、ディフェンダーサイド DRX で試合が始まります。さあ、下4名、上1 枚という感じですかね。1 名で面をコントロール振るのが様子みですね。太は まずはドローンを流したメイン。 さあ、銃声がしたのでここにスタンを入れてのセットはフラッシュを入れ込んでここはカバーします。あ、下れない。ど うまく返した太です。 カウンターのカウンターをった。 最終的に相手をホールした状態で一気に狙い打とうというのが DRXの狙いだったんですけども。はい。 この辺りは対応力早かったですね。今A メイン。はい。ただ一応A メインのホールド自体はできているんですけども勝負するということはできません。 またこのジットボイズがパラボラ側の取得ができているというところを考えると うん。 かなりx難しいポジションですね。現在はワイヤーの手前さあ、フラッシュを避けてリレーボルトを返しさあ、ここで 4名の位置を確認。ドア前はフリ さ。これでいいか。 イブどころじゃない。これはディアレクスよりか。なんとか返します。 ドロップサイファが抜けてるの分かっている。見頃しっかりとマが抑えます。 さ、ここからはサイトの中で時間を稼げる そんなポジション取りですね。た、こういった配置本当にうまいですからね。 まこは気を引いて体力の常フリングにワンキル取ってもらおうとするか。 さあ、スポン側抜けて警戒してますね。はい。しっかり見てますね。 時間がありません。足音がする。Aサイド 2名が確定。まずは左側から右側。 ベトゲ フリングの体力がないのが少し怖いところではありますがに対してユドサルボはもういに行くしかない 時間がありません。ラウンドを取ったら DRX うまいですね。前方位の警戒ができています。 商品となったところを上げるとすればこの単純に相手がその Aメインをもう1 度取りに来たというのを確認した瞬間に下がるのではなくもう 1 段階あのリレーボルトカウンターの形を組んだところですね。はい。 これによってまヒャンミンが得意の打ち合いのレンジでしっかりとキルを取り、しかも 時間を使わせることにも成功しました。 この辺り1 人、え、ま、エストレが落ちてからの DRX の形ってのが非常にね、うまく刺りました。 そうですね。2ラウンド目です。 さあ、今回A メインを安全にクリアし切ったレックス。 しかもこのA メインの取得に関してまだフールドレイン切ってないんですね。 さらにドロップにサイファーを確認であえてフリング上がるんですね。パラボラで勝負を選びました。 リングもう1度上がる武器がありますから ね。ここは強気に 。あ、3名 。ここは攻めづらくなってきたタロン。今 1回勝負するのかなと思ったんですけど、 まだエストロイアホールライン切りません 。ドライで入ってきたAメイン。ここは マコが抑えます 。ここで人数差は5対3。 [音楽] ま、最終そうですね、戸川にいたという情報をスパイクカメラで撮ってますがあ、大ブの音でこれパラボラバレましたね。あとはパラボラ側に何名いるかですが、ま、ほぼほぼ 3 名は読めているか。ここでフォルトラインがあります。 降りてきたところにフォルトラインが入り、あとは打ち合うタイヤタンが 2つ。さらにはターショック。 スモークをての道は作ったもののされている。 ここは2対0。2 本目も食得したな。ディアレックス。うまいですね。勝負できるところはしっかりと武器さを生かした勝負を行い、特にエストレラの 1 番重要なこのフォルトラインを本当にこの 1 番おいしいところでちゃんと切ることができていますね。 うん。 もう情報をしっかり取った上でもう待ち構えれるっていうね。確実に当てていきましたよね。完璧なセットです。 あれは逃げれません。さ、3ラウンド目 さはツリープッシュになりました。ディアレックス右側から挟み込みます。ファーストもこの動きを見せているので実際 B メイン詰めてきてるかどうかの確証がないんですね。さあ、タロンエリアが狭い中潰し返すことができるか。スモーク中ありでモーク。 これはワンピック取って釣リー側のラインを下げて A メインは高めキープレクス。そしてここはスルっと抜けてきた自動ボジたもベンが対応。なんとかエ面を取り返すことに成功したです。このままステムビーコンから前に進みます。 リング武器が弱いのでどう立ち向かうかが薄いましたね。 が入ってくる。ここは戻って相手の位置を確認。ヘ実はサイト内 キャンが隠れています。インセンディアリーから。しかも一度クリアリングしたところに入った。 前に出ることができない。 そして登場トレード 見えた。無理をしない。まこスパイクを回収したプリ。まだ時間はありますからね。アビリティはありません。 釣られない。 少し削って味方を待つ。射線を組む。最後はベ 3本目もDレx3対0。 本当に完成度の高い戦い方をしますね。 うん。 1つ1つの押に丁寧でした。 いや、もうBもプッシュされてて、A もプッシュされてて、閉じ込められてて、うまくタワー回り込んだらベインがいて、 打ち合いだけじゃないですね。どこに行ってもちゃんとこう守られているので。 うん。本当に強でした。うん。 じゃ、どこに攻めれば良かったんだっていうラウンドになりましたね、今。 そうですね。 ま、もうちょっとこうノックを続けていって はい。 こリアクションをさせるっていう動きが必要になりそうなラウンドです。さ、ワイヤを回収さ、ここはタワーへのポールラインを打ち込んだ太です。 カンティ側には魔こ メイン側を見なくていい状況作りましたね。あ、この打ち合ではマこです。 2つの車線が通ります。 をキープすることができなかった。残ったのは Aのメイン側。 ここまでがあるとこれフリーグにキルを回す動きになるか。 アウトローで覗くのはヒャンミンです。 そのまま倒した。フローレスでラウンドを終置いたのはディアレックス。これで 4対0。 いや、ここまで完璧ですね。タイムアウト早めに取る可能性も出てきます。 ここ落としたら取るかな? うん。 うん。まあ、でも本当取ってもおかしくないですね。としては。 ああ、アイジェルのクルーズ。ここはうまく対応することができるのか。続いては 5ラウンド目になります。 ここまでのは丁寧にプレイはしてるんですけど、その分丁寧ということは初動エリアを取りに行けてないんですよね。 このラウンドではオービトルストライクが止まっているタン。さあ、高めの位置を取りに行くボラの情報を大きく取っていきます。 さ、早めに攻めたいところなんですけども、ボールラインが飛んできて大まだ放っていません。 正面で打ち合う準備を進めているベインです。 あ、攻めたいタイミングで攻めれなくなってしまった。 ここはまずはアーケードクリアのアルマゲドンフリング。 そして地下に回り込んでるジットボイズ。 アルマゲドンが打たれたエリアを後で取りに行き、本体は A側にスロー展開。 いや、もう1度B になりますね。きますかね。 少しアクションを起こしてそのままたB バサミの形を作っていくです。 だ、これによってもマコはスモークを残していないので打ち合いになります。スタンを入れて大ジェネレーター側にマは逃げれません。平が止め切ります。で、守ろうというベインも抑えます。 そして寄ってくる。ストレラを抑えクルズがダブルキル。 クルーズが3 人とも仕留めてタロンが1本返しました。 4対1。 ま、ようやくこのD のプレイに対しての対策が行たラウンドになりましたね。 あの、 できるだけそのアクションを行ってのリアクションを引き出すというところにやりました。 まあ1 つ前ですかね。がもっとノックした方がいいっていうところがここにあったんですかね。 そうですね。はい。スモークもうまく使わせてさらにはま、不確定だった情報の中でアレックスアルマゲムを切りましたよね。 はい。 かなりリソースを消耗させた上で自分たちの攻めを押し付けることができていますね。 いや、クルーズも声出てましたね。 気持ちの入ったラウンドでした。さあ、6 ラウンド目。 アドフ5 ブドローンを破壊した瞬間にホールドが取ってくれたでヒャンミン。ここはジトボイズが抑えました。 ここから素早く攻めていきたいところですね。 [音楽] アルマゲドンはどこに打ち込むか。 カバーをさせないようにカンティにジェネレーターを前に入れてアーケードから進行したところエストラがカバーです。 タワーを取られてしまった。どうだ?3 人抜きレの強さを生かしました。 はい。リフラトこれしっかり戻ってただエリア内にはまだマコがいる。まだマコがいる。 いや、これスパイクがこの位置ですとちょっと拾いづらいですね。さらに分断されています。 ただ一応A 側からの展開もあり得るということでベインは裏を見ていますね。あのカバーにはまだ入れないか。さ、これで 2人確定しました。あとは A から寄ってくる敵を狙おうというクルズですが、実は早めに高いに実はベインがいます。 ここはしっかりアルティメットコンバンドパスを入れて正面からは入ってきたクルーズでした。うまく挟み込んでラウンド取ったのはタロンです。ただ X もかなり強気ですね。このスモークを炊いた上で、ま、フォールドラインから合わせる形で キャミンにオペリカでシートしてもらうというのは思いきりがありましたね。太郎もそこを対応して打ち返しました。 潰し返したんというね。とこでしたね。 [拍手] タワーの取り方。そしてタワーから飛び出す際のこのウェイレイを生かしたこのライトスピード合わせてのジットポイズの勝負というところ細かいところも素晴らしいま、丁寧なプレイというのもありましたよね。うん。 ま、ウェイレイ器用のなんかいいところが出てましたね。 間違ないですね。 さあ、ここでタイムアウトを先に切ったのは DRX。 ま、この2 本返すまでは、ああ、これ先に切るのは太多だろうなと思いながら見てましたけども、 ただ早い段階で対応されてしまいましたので、 ま、DRX 側が少し変えなければいけません。やはり今回もちょっと課題になっているのは B の守りをどうしていくかというところになりそうです。 はい。 ま、それはね、オペレーター当てれば有利だったのかもしれないですけども うん。 ま、今年に関してはね、どちらも勝率の高いこのフラクチャーになっています。 レギュラーシーズン2勝0杯共に 印象のいいブラクチャー。 現在リードを取ってるのは DRX。ただ流れを持ってるのはタロンです。 7ラウンド目。 ま、配置としてはさほど変わってないですね。 ワイヤーの位置が変わりましたか。ああ、これはドアからのセットになりそうです。 というフェイク。 さあ、ただオーバードライブを発動した以上はこのまま攻めるでしょうか。 ああ、ただオーバードライブ発動からこれはさすがに怖いと踏んで A メインからそこを抜けることはありませんでした。 DX。 そうですね。安全に下がりましたね。 [音楽] 誘導サルボから アイトスピードも使ってますね。使ってリフラクト戻ってフェイクを変えてオーバードライブを引っ張ることには成功しました。 またこれでプリのアビリティもなくなりましたが同時に 1 番脅威だったオーバードライブも切れましたからね。そしてもう 1 度取りに行きます。銃声化したのでここはローリングサンダーを入れます。ただアフターショックでうまく、え、時間を稼いでるのはエストレラ素晴らしいプレイです。ただこれで結果的にエ面を取り切った。ここから揺さぶることができます。しかもこのアクションで結果的にマコは 2 つ目のスモークを切らされていますから。 あ、ただ今銃声が1つしたA メインなんですけども割り切ってB 側に移ります。デアレクス 自の体力が17 スタをもらってまだ耐えている。視界が悪すぎる。抜けたところですな。 ただそうなってる間にクルーズがすにサイトの中に侵入できています。設置はできそうですね。ミが武器を回収。そしてドロップもパラボラ側も取れています。ディアレクス。ただメインは取れていません。この後どういう順序で取り返しに行くのか。 先にロープしたから時間をかければタイがインセンディアリーでの遅延もできるんですけれども、そのタを挟み込む動き。あ あ、シックデンが打ち勝った。 さらに誘導サボが飛んでくる。ここは正面メイン側にキロがフォルトラインを打ち遅延をしますがビーコンでピークし追い込み量だ。囲まれているがなんとか打ちっていく。いや、クルーズの位置は 補足されている。 誘導されも感情させないような動き。ハーフまでは持ち込んだ。ワ たではなかった。 お、ここはなかった。よく引っ張った。クルーズ。 素晴らしいクラッチプレイを見せました。レッドブルプレークラッチです。やっとギリギリでしたね。 ギリギリでしたね。 ちょっとあのタがスポーン側で落ちてからはあ、これディアクス取るんじゃないかという流れにもなりました。ただ正直ベインよくギリギリまでこう警戒しましたよね。 本当ですね。 ま、貝の目線だと、ま、足音を聞いて過ぎ去りそうなところをもう飛び出して倒そうっていうピークをしましたからね。 ラウンドは4対3 さあ、もう1 度ヒミンはオペレーターを持ちます。 さ、アクションを起こし続けるということで対策はできてます。あ、 そして1番倒されたくなかった方が まだまだ抜いていく。 キルの体力が4。 ま、ちょっとヘイトを買うような動きではあったんですが、本命はスモーク中のマだったと思うんですが、そのまま抜き切って 2 人目キルアにも大きなダメージを与えています。ジットボイズ。これバレたと思うんですけど、バレた中でも前に進めましたね。 [音楽] これでエリアを、え、パラボラ側上げることに成功してる太です。ピークしたところ許しません。ヒミン。 これでちょっとエゼムが難しくなりましたか。 手札がなくなってきた。 ここから釣に戻ってBを狙います。 オペレーターのプレッシャーもあるでしょう。映画は攻めれないでしょう。というところでの 先にBにスモークを落としていく。まだ1 つスカイスモーク残してますからね。 [音楽] 地下に回り込んでカメラの音。 あ、A メインもパラボラもロックできてますからね。 とにかく時間稼ぎに使っていく。3対5。 時間は20 秒。あ、ただうまいですねの動きでアタック。レート入れ込んで 攻めれない。ローリングサンダーを入れる。セーブですか?セーブですね。さすがに時間がありません。 もう回転をね、 最後はフォールトラインローリングサンダーと エストレラの らせることはできたんですけどね。 エストレラのアビリティによりラウンドを取り切ります。 5対3。 やはり今回はDRXも1 度、ま、取られそうになりましたけども、最終的には A メンをちゃんとこキープすることもできていましたので、 ま、狙いをB 側に絞ってアビリティでの遅延をかけるという守り方ができました。 さあ、再びたちの流れに引き寄せます。 さあ、太多どのように形を変えていくか。パラボラ 3。そして正面A面側に2名32 の、え、配置でA を挟み込むような頼の動き。 [音楽] してるドローンをえ目に潰し切ったフリング返すドローンには 2名の姿がドロップ側 リフラクトも設置しています。狙った 構造からメルグタもここはキを取りうまく挟み込みました。 ここはリフラクトで戻って安全にサイトを取りきたンです。 いい対策でしたね。 メインに上がっていったフリーリングを狙い打ちするようなセアップを組みましたね。 で、サイト内に引かせて、え、ま、ほぼ本体と言ってもいいんですかね。 3 人側が、え、攻撃体がしっかりとドロップ側から仕留めていくと、そうい、え、逃げていくディアレクをてきました。 武器はセーブできそうですね。DRレク さすがにオペレーターですからね。これ以上勝負するのは危ない。 いや、どちらもラウンドごとにこう対策の対策が続いてますね。 はい。対応できています。お互いが、ま、 DRX の視点で思うことはちょっとこう読みを外したというところがあると思いますね。 うん。 ラウンドの印象も含めてやはりB 側を手く抑え用、特に課題になりそうなのはアーケード側 えをまた使ってくるんじゃないかというとこでヒャンミンを B ガに寄せていたんですよね。しかしの狙いとしては最初からこう映画を挟み込んで取っていく。 どちらかというとパラボラ側に人数を多く寄せるという対策をじましたから まこ次ですね。A もね、ありえるということで早めにね、ステルスドローンを回して情報を取りたかったんですけど、そこをね、フリングは狙われましたからね。ああ、でもアーケドやっぱ固めますね。こ、やはり B の印象がそれほど良くないよね。というとこでディアレクスもしっかり Bサイトに3 面集めて止めに行きます。オペレーターも Bサイト。 それに今までまだアーケードが抑えるという動きはできてなかったので うん。ま、前のラウンド1 度勝負失敗していますからね。 そしてタロンとしてはここはスローにB メイン先ほどスモークをね、使いスモークし多く、え、抜かれましたけどもライトスピードでそのままあ、カンティン側を取りに行きましたか。これ戻らないでしょう。カンティンキープになります。サイト内では打ち合ってお互いトレード。 いいトレードですね。 高めの位置を取っていたプリです。 スポン側で魔を抑えてヒャンミンが ジグルで見ながらフリング上がった。 しかしながら1v2 人数振りを背負ってるのはディアレックス。 これはいや勝負しますね。 左側のクルーズに対して 警戒はできているものの情報はありません。 デリバリーのスタンが届き。 ま、これは諦めますか。 オペレーターを回収し、ヒミンはここは下がります。 さあ、太追いつきました。これで5対5 です。 [音楽] ま、A の挟み込み。そして今回はB スロート。先ほどもね、え、 ま、成功はしなかったんですけども、もう徐々にボディブローとして効いてきてます。揺さぶりが成功しています。太ロン。 まずウェイのティ向けのエントリーがすごく良かったですね。 うん。 なのでそのプリミの位置を無視できなくなってしまった。しかも V レあそこに入ることによってのもう1 つのメリットはその [音楽] これローテトを防ぐことができるんですよね。に入ることによってそのねそのサイトの中の打ち合いに集中することができてとしては効率的なトレードキルを発生させることができました。あそこにプリがいることによってもう AとB を分断してますもんね。レの守りをね。 そうですね。さあ11ラウンド目です。 ここはヒンミのオペレーターが刺さる。 さらには皇族のタイムを見つけることに成功しました。 さあ、死認したさ。こういうファーストブラッドが生まれると形づりとしては DRX非常に [音楽] いいラウンドになりそうです。あ、エミが速そうというのを考えてこのメインの出口にスモークを炊きましたね。 Aのセットの準備。が すにワンピック取ったオペレーターのヒャンミンは B側に映っています。 さあアビリティが飛んできます。ライトスピードで侵入エストレが最下で守っていますがで逃げれません。 囲まれていました。入ってました。 そのままスパイクを設置ですが、今度誘導サラボを返して遅延するのはディアレク さドアゴ クルーズ狙われました。応募を回収した音と共にもうドアガを開けました。 下がってしまうとこれメイン取られてしまうので ちょっとタロンとしても難しくなりそうですがメインの取り合がどうなのか高めの位置でコンバージェントパスありますからね。 タイガ勝負に行く。2人目を警戒。 おお、強い。は 警戒できている。ダブルピーク。 [音楽] 残ったのはドロップ側のフリーングです。 これアルティメット2 つ温存できましたね。そうですね。 アルマゲドン。そして、え、コンバージェントパスを置いて前半最終ラウンドを迎えることができるのがタロンです。あ、難しかったですね。ストレラーも正直あの武器がスティンガーでしたからできるだけインファイトしたいという意味でそのサイトの中のポジション取りをしてたんですけども [音楽] はい。 ただ誘導サルボにサチレート組み合わされてしまったのでもう逃げる術がありませんでしたよね。 しかもあのスカイスモークもね、え、サイト内に入るためのこの左側のうん、道だったので味方のカバーの車線も通らないと アレクとしてはエストレ完全孤立するというサイト内でした。そ、逆転に成功したのがタロンです。しかも大田さんもおっしゃっていたようにアルティメットの温存ができたのは特に大きいですね。 うん。 もりもリですよ。なんだったらキルはも溜まってきてもおかしくないというラウンド。 さあ、ただエメインは4名です。 さあ、戻ったところリフラストそのまま詰めていく。狙いをめていく。アルマゲドを返すです。これでプッシュはできなかった。 DRX トレードすることができませんでした。ただ大きなダメージはタロン側に与えています。 そうですね。ま、びたくも打ってますからね。 [音楽] さあ、今度はコンバージェントパスでA メインを取り返しに行く。さあ、行動が制限されている。 インセンディアリーの影響でメインガ行けない。 その隙に一気にラインを押し返した太です。 いや、でもDRXもうまいですね。 高めのスカインスモークに 入って相手の様子を見る。勝ってった。 あとはサイト内2 どう耐えれるか。まずはサイトナローイングサンダーノックバックするフリーングですがエラがそこを浮かました。さあホルトライン。 いや、大トラストライクでサイトライ 逃げていくとかもクルーズが仕留めます。レサイドはタイタが決め切りました。これで 7対5。 いいカバーですね。おお、互いのカバーが本当に目ま苦しい。そんなエサイトでした。 カバーが目ま苦しいってどういうことですか? カバーが目ま苦しいぐらいもうお互いカバーガスがそっかなと日本語って難しいですよね。 [音楽] 日本語難しいですね。うん。 色々ありますから。言葉日本語って生まれてきますからね。 お互いのトレード。 お互いのトレードとかそうです。 はい。7号折り返し。 状況は5部ですか? いや、全然7ですから。はい。やや いや、やでもないですよ。75 なんで太がリードしてます。だいぶ有利。 普通普通に有利して有利ですね。 はい。普通にラウンド取ってます。 うまかったですね。タロンは本当に あれだけま、40でしたか。うん。 かなり苦しめられたスタートを切りましたけれども素晴らしい対応力見せましたよね。 あれ?何これ?もうネタに使われてるんすか?早いですね。 [笑い] はい。ターミインフルレイジモード。いや、もう太もね、ま、煽ったわけではありますけど、ま、それだけ気持ちが入っているというね、このマチではありますけども、 [笑い] [音楽] そこに対して2 マップ目フラクチャーではしっかりとリードを取っての折り返しになっています。 さあ、後半のピストルラウンド、え、いるからこそより重要になってきました。 攻めのDRX 守りのタロンです。AでBが押しますか? Aはメインのカウンターの配置ですかね。 上標 情報取らせません。 [音楽] ドライで勝負 B 側のプリミは下がります。マコ先頭ですごい進んでいきましたね。 ね、 やっぱただ引いて安全にではないですよね。ちゃんと自分が前に進んでるよというアピールをして相手の防衛ラインを下げるという目的がありますね。 で、A のドローンを破壊したの後、A にさらにプッシュを仕掛けてレックス2 人。スタンは 完全に1 人目スタンもらってましたけど、そして体力 10だった。キャンミンが2 人抑えることに成功しています。ただA サイドな2 多としてはサイト内守れているんですが崩されてくし返す。 引っ張って プリミーを待つ。 もう1度サイバープリです。 どっちも見せばありましたね。 見場ありましたね。 キャンミンが切り開いたと思ったらサイトジットボイズがしっかり守りきると。 [音楽] ええ、堂々とあのプリに立ち向かうマこから始まり 3状態のヒャンミンは確なぜか2 キル持っていったと思ったらジットボイズのスーパープレ そうか。もう1 人目でもらってたのか。じゃ、 強すぎだろ、今の。 いやあ、勢いもが上がってますね。 さあ、14ラウンド目です。 ま、お互いね、今回サイファー構成なのでネオンもまっすぐ攻めるわけにはいきません。一応ワイヤーを壊さないといけないところ。まずはマーシャルでプリが 釣から顔出したヒャンミンを抑えます。 このまま3名は 地下に回り込む メインキーパーフリーング戻りました。 アーケードで合流したアーケード3 目で攻めていきたいんですがプリがしっかり先に地下を覗きます。マコが入ってる目は うお 警戒はそれほどできていませんでしここも 結果的には4人仕留めたプリです。 プリミーにキルが集まるのはかなり脅威だと思いますよ。 オーブも回収。これ テクにだってコンバージェントパスめちゃくちゃ強いですから。 [音楽] めちゃくちゃ強いですもんね。最前と2 つでコンバージェントパスが上がります。 ちょっと余されますね。 うん。 一瞬あの誘導サルボに飛び込むっていうのも考えましたけど 吸い寄せられていく。 です。 これでロンはかなり良い状況で サードラウンドへ あと1つでアルティメットが上がります。 プレデターエース獲得ですね。 ここ強かったな。最後さんも言われてましたけど、 [音楽] なんか吸い寄せられる感じがましたね。 なぜそっちにっていうぐらいの さあ、15ラウンド目です。お しさあ、まずはアーケード側から まさかの位置にワイヤーワがあって まそ壁ので抜けはしませんでした。 ダメージはもらったもの問題なかった。ただベインがそこはジットボイズをしっかり抑えることによってサイファーがダウン。さらにはキルアも倒れていきます。 キルはちょっと浮いてしまいましたね。相撲から少し顔を出したところですか。 崩されます。さ、これで3 名での取り返しになりました。タロン。 あとはどれだけとしては削ることができるか。え、 プリミはね、どちらにしても、ま、ま、勝っても負けてもこれでアルティメット上げれますからね。 セーブしない限りは肩を見せてラがヘト会ミンがそのタを仕留めます。残らプリです。あ、 これちょっと嫌ですね。 おお、勝負しません。 どうせならプリミートしても倒されたいと。 そうですね。お、倒しました。 最後はエストレラがプリンを抑えます。 ただこれでコンバージェントパスがアップしましたので 3には倍と はい。ここが確実に取りたいタロンです。 いや、ここチャジットボイズちょっと悔まれますね。 はい。ナイス。 スモーク中に入って耐えていたというとこで終ったんですが、 DRXそこ開けました。 早いですね。早かったですね。 ほお。 ま、ここが本番のラウンドになるかなと思っていたんですけど、ま、もしかしたらちょっとこう戦い方、意識的なところのズれを、ま、コーチ目線で修正したいというタイムアウトかもしれないですね。うん。これは面白い切り方になりました。この、 [音楽] 例えば今のシーンで言うと、ま、キルはちょっと状況うまく見えてはいなかったんですけど、キルは単独でいきなり倒されてしまうというシーンがちょっと目についてしまいましたからね。 吉さんも言われてましたね。あそこでなんでキルは倒されたんだろうっていう孤立してましたね。 もしかしたらこうちょっとこう今は調子に乗ってきてるしアグレッシブに行くべきだ。いや、もうちょっとここはレースに行った方が今チームとしてはこのリア相手にはいいんじゃないかとかそういったところをこうちょっと見つめ直す時間にもなってるかもしれません。うん。 まあ少しでも隙きがあるとそこをね 狩られて一気にこう流れが変わってしまうっていうこともね、バラントありますからね。 さ、タイムアウトを終えての16 ラウンド目になります。 まずは攻めTRX、そして下から4 名、上には1 名とA面を取り切ります。A 面を渡す判断になりました。太郎。もちろん返した かA サイトを守るというとこでもありますがさ、ここでキアが落ちてしまいます。 なんとか刑示を使ってジトボイスとしても A サイトを耐えてはいますがまれています。 あ、サイトの中にいるのはバレていますからね。プはオペレータープリ 無理はできない位置でした。プリの位置かけちょっと難しいですね。自分の武器では ちょっとコンバージェントパスを生かしにくい。 後ろからドローンを回し敵の位置を掴みます。メインがいることが分かりました。ただこの位置までは見えていません。スタンを入れてメインから顔を出させないように動く。撃った。ちょ打ちましたね。 アルティメットを放そのままオペレーターで勝負に行くのか。ただメインが潰されています。プリミサイト内のキャンミンを抑え切ってドア前ではマコまだ耐えている。ここを抑え切った。ただサイト内ではプリミ。これでワ v1 ハーフ前に処理する。 てる7本目を取得。DRX。ラウンドは9 対7。2 本のリードを取ってるではありますが流れが DRXに傾きます。 タロンとしても惜しいラウンドではあったんですが はい。 やはりメイン側でかなり釣り役の動きをしていたベインがいるというのが分かっていましたね。そこを一早く倒してもらおうというところでメインに向けてコンバージェントパス打ったんですけども うん。 マコはそこ干渉してないポジションにたのでもしかし考えていたかもしれないですね。パラボラにいるのが確定しているから はい。 ま、どちらかが当たったらどちらがカバーできるポジションを取っておこうと。 うん。 さ、17 ラウンド目さ、ローリングサンダー上げた。早いですね。迷わず打ち込みますか?ドローンが壊されてそのままローリングサンダーです。 ただ2人はA中ないですね。 ノックバックしてますけども、一気に体を寄せて 5名でA サイドを守れている準備を、え、整えてる太です。 ただこっからワンテンポ 送らせてスロー展開で形を作ってくのDR レックスロープしたいいしてますね。 再び情報が欲しくなるんだろう。そこを待って狙いを定めてる DRXインセンディアリを踏んで抜けてきたクルーズもしっかり魔こが対応します。 [音楽] バストレドロップのポイントながらA サイトを挟み込むパラバラプリがいるのは確定しています。 アンジエコというとこもありますけども非常に冷静な A攻めでした。ディアレックス ま、もうプリミーは行くしかないですね。 [音楽] 最後はそのままグリングが抑えます。本当に反応早いですね。 タロンとしても、ま、エコラウンドとしては A、え、ま、いい配置、面白い配置を組めてはいたんですけども、 DRレックスが1 枚上手でしたね。そうですね。DR レッの対応見事でしたね。ま、もちろん当ってればそのまま行けたんですけども、ま、スモークも帰ってきて相手の対応が早いというのが分かりましたからね。 ライトスピードも一緒見えたのか。 ええ、ま、掲示もおそらく音聞こえたと思いますけども、そのライトスピードの音が間違いなく聞こえているので、そのサイドの中に侵入してきているというのは分かってるんですよね。 うん。 で、もうここは無理に突っ込むのではなく、ま、ロープから再展開をした方がいいというところで丁寧に対応しました。 18 ラウンド目。さあ、ディアレックスの背中が見えてきました。アーケードから早めの展開。タワーも取っている。 DRX リレーボルトを抑えてない。フォールトライも入って一気に侵入。 おお、ここはスモ抜きました。ヤミタインを落ちます。ジドボイズなんとかサイド内 1 枚は持っていくものフリーリングのカバーも通っています。スパイクはそですね。 スモークがない間は刑ジでの時間稼ぎ。さあ、後ろからプリ メインを潰すことができればチャンスが生まれるかもしれません。カメラの音うまく回避して肩が見えた。そのままプリミが落とし切ります。 これカメラに見えてないタイミングでしたね。 ライトスピード高めの位置を取っていく。武器は持ちえていません。そのままオペレータークルーズがタワー側にサルボを打ち込み。オービトラルストライクの準備をしてる。マコ。 そしてエストレールがここはフォルトライン簡単にはスパイクに触らせてくれない。カタカワーではベイン、アーケードではエストレラエ メインにはマコ マコはあらかじめオービタルストライクを打つために地下に滞在していましたからね。 そしてDRX 捉えました。タロンを捕まえて9対9 [拍手] フリングのカバーがまず素晴らしかった。 そして最後はね、駆け引を行わず先にセトねスタンからのオびたライクと先に打ち込みました。 確実に取りに行ったディアレックス。 うん。もしハーフがまで持っていく解除していたら、ま、あれは食らっていたでしょうからね。 うん。 さあ、サルボを超えていきがもうロープ下まで入り込んでいました。 カバーはなくともくとチレート返してここは一旦足を止めたですが再びエミを取りに行きます。 あ、トレードという結果にはなが ブリーチが落ちてしまったのもちょっと苦しいでしょうか。おあ、エに覗いていたプリ抑えたのコ迷わずアルマゲドンを打ち込んでサイト内には入らせません。太そしてアルマゲドンと共に前線を上げていくクルーズエストレを抑えました。そして戻っていくところ アルマゲドンを返してさらにはドロップからベインです。 ニラする。これ冷静に立ち回るか。で姿を隠しまでそのまま Aに行きました。きますね。 下がりません。 チャンスだと見ました。そしてジットボイズがニューラルセトを返して DRX3 名の位置を掴みます。エ戻ってきたところ スタンを受けてしまう。フリング時間を稼ぎます。 最終ラインは引た。 ここは前線押して引いてフリンがうまくまこと合流しサイドラインで守れています。 2対 2。お互いアビリティが少ない中メインの ピークできていないんで。あ、ピークし ましたね。これでAメインは薄いぞと判断 。フリンクおった 。 引っ張る [拍手] [音楽] ボイス。いや、お互い2対2でのを 行い取り切ったのはタロンです。再び太が リード10対 9リプレイです。キャンっと抜けてきまし た。重要なところの勝負お互い光ってい ましたね。例えばクルーズであれば アルバゲノを返した後自分が前に出て ワンピック取るという動き見事でしたし そこに対して 今度アルマゲドン返引いていくクルズを 逃さないね。 ベインもドロップで待っていてですし、 ま、そう思うとベインのポジションをうまくいかしましたよね。 うん。 引くという選択肢ももちろんあったかもしれないんですけど。 20ラウンド目です。A メを先に取りたのはDRX 情報を取りに行きました。ま、メインだけの印象でいくと DRXの方がいいかもしれませんね。 そこに対して今度は情報を取り返しにいたです。 A メインでのアクション、そしてアーケードでのアクション。タロンとしては 相手の配置をどう読むか。パソ連からB のセットです。さあ、うま りますからね。 サイト内ジットポイズが隠れていました。 1人仕留めて2人目もまだ耐えています。 寄ってきたサ、そしてクルズが落とされてますが落とされてない。 フリングはなんとかこじけと2対2 こじ明けはしましたけれどもジットボイズが強すぎ強すぎましたね。 そしてコンバージェントパスからとライトスピードで入り込んでそこを仕留めていったワ 戻ってきたこベインさ賞的な位置 ハーフを超えて 勝負に行くこベインですから行かれるだろうというところで少し足を止めてゆっくりピークしましたね [拍手] あと先にワ1 って言っちゃったんですけどプリミンの戻り間に合ってたんです そうですねギリギリ間に合ってましたね倒せたかなと思ったんですけど はい。 いや、じボでも強いすよ。スパイジ。しかもジットボイスといえばヘッドショッターですからね。 確かに 特にこのフラッシャーはでも先ほどA サイド、今もB サイドですよ。本当に高いパフォーマス見せてます。 うん。 [拍手] ただそこを超えてよく取り切りました。ディアレックス。おお。先達成会場からも拍手が起こってます。さあ、 21 ラウンド目。再び追いついたのがDRX。 エコラウンドのタロンです。A名を3 名で取りに行ってる太 3からBに回るのが DRX。オーボキルアに回してローリングサンダーを上げてそうですね。チャンスを伺いますね。今回は割り切って強気で B メインを見にいたジットボイズ。ここヒャンミンが抑えてそのまま Bサイドを取り切ります。 倒したことにこことによってワイヤーの心配がなくなりましたからストレラ ここはスタをもらいながらも耐えます後ろここのキルです。 ただベインが回り込むの早いですね。 当し切れなかったらちょっと状況変わりますよ。 うわ、冷静だ。 ま、もちろんまだまだリアルクス有利な配置ではありますけども、全員倒れてしまってもおかしくないような。 もう引くタイミングもありませんが。オーバードレブ 右側クルーズが抑える。 うん。 なんとかスポン側に道を作りました。 そうですね。11対10。 ただその苦しい状況の中でもキルがあそこまでいい通キルを持っていったことによって はい。 ま、ヒャンミンにオーバードライブも使わせましたよね。 確かに。ま、万が一が一応DRX メ線と発生したのでうん。 ここも打ち直し丁寧でした。 さ、ただラウンドを取ったな果的には DRX。そして逆転に成功。11対 10。 マッチポイントが目の前です。アルティメットの状況で言えば間違いなくタロンの方が良いですが。 マこもオーブコントロールしますかね。 お互いB 側での誘導サルボ。ただリレーボルトを受けてしまい釣りを覗くことができなかったのがタロンです。 いいリレですね。 チョルタピ思ったより近いドフラッシュを返してもう 1 度ショルダそしてフォールドラインをもらってからもう 1 時に行った。ただクルーズがしっかりとスペシャルデリバリーを入れて進行はさせませんでした。 面白い駆け引きですね。お互い危なかったからアビリティを開始あった。 はい。 で、ヒャンミンのしっかりね、ピークも、 ま、警戒したようなピークになってました。結果として Bメインを取ることができたのは DRX、Dレxの方ですね。 お互いアビリティを多く払ったこのB メインではありますか。おっと、一瞬バレたのかなと思ったんですが、クルーザースモークの中でまだ隠れています。出たよね。さあ、キャミンがここ抑え切ります。これラックだと思って狙い打ちするようなクルズのピークでしたけれども うん。実際には1人ではなかった。 これで揺さぶられる。揺さぶれるDRX。 どうするか。時間はただあまりありません。残り 40秒です。 残り時間が減ったこともあってスカイは2 人で最の中で戦う構えですね。 中で耐える。ボールトラインが変えてくる。止まってしまう。ロープスター。あそこにタイが抑えていく。うまくストレクを合わせて攻めたいんですけどローリングサンダーでタワーが止まっています。 ダブルピークが巻えていました。 ただ時間がありません。サトナ2 名まだ守れたぞ。ワイヤー。ここは焦れば焦るほどワイヤーにかかってしまう。なんとか上でジトボイズが守ってますがベインがそこを突破。あ、 間に合った。1v2残ったな。プリミ 降りて足音はしています。設置は通った。ル 今度オーバー2人です。 マッチポイント。 [拍手] ここで落ち着いてあのピークができるんですね。 素晴らしいっすね。それもね。オーバーピーク 2人目ショートピーク。 1回目のピークと、あの2 回目のピーク。うん。 うまいですね。いや、ローディングサンダーの対処見事でしたよね。が準備 短めではありますが、ファストレーンで体を隠して受けていない。マこが後ろからカバーに回ってきた。混戦したね。状況化の中でやるぞ。落ち着いた対応を取れています。 [音楽] さ、3を取りに行くのは太郎。 先ほど変わりませんがさらに奥にたらアーケードを取りに行ったのはレク。引き打ち切るはこれはヒミンを抑えます。 さ、すぐ様戻るDRX。 これ逆に挟み込んでプレッシャーをかけたかった DRXなんですけど。ジ ットボイズパラボラ側便を抑えることには成功しています。おっと、あっと。ただ 2 番目に到着したエストレラがプリミンを抑え込むことには成功しています。 た、それでも1 人ずつ持ってかれてるんですよね。レッ ジップラインで移動中。しっかり1 人抑えることに成功し有利を取ったタロン。 ここはB サイドに関しては取り返しのような形になっています。 入ってくるところをしっかりと すぐ様潰し返そうというさあ見えましたね。 悩ましいですね。タロンラウンド取らなければいけないんですけど削られたくもない。スモーク抜き。 ま、こうなってしまうともうDRX の目線は セーブというよりはいや、でもどうだ?ちょっと難しいな。クルースのアルティメットが上がりそうなのか。 あと1 つでアルマケドンが上がるということで、ま、勝負に行く必要はないと判断しますかね。 そのようですね。ま、クレジットもタロも本当は少ないので削れたらなっていうところでもあったと思うんですけども。さあ、前半立ち上がりでは DRXがリード。そこから流れを変え。 そして後半中盤に向けて逆転使待を取っていたですが、この 23 ラウンド目取り切ったのはタロンです。ま、アタッカーサイドに展じてから行けると判断した時には、ま、ヒャンミンがこのネオンラシさというところでかなりアグレッシブに動いてくるじゃないですか。 そういったところに対して太郎は真正面で打ち合を一度選択しているのでそこが刺さってる印象ですね。 こういったところもそうですね。 ここすんなりこの侵入を許してしまうと立ち位置的にも苦しくなるのがタロンですから同下もね、ヒャミンが来たらちゃんと正面で打ち合おうというね形になってます。 うん。さあ、これで12対11。 次のラウンドタロンが取れば、え、オーバータイム。そして、 ADR レ取り切ればそのままロンが敗退。そして生き残るのは DRXとなります。そして2 回目のタイムアウトを取るDRX。 オーバータイムに行くよりはDRX 目線はこのラウンドでめ切りたいですからね。 [音楽] ま、多分もね、初動からうまくそのB メインを詰める動きを見せましたが、こう圧力をかけていくというところはかなり刺さってるように感じますね。 いやあ、緊張の24ラウンド目。 DRX が取り切るか、タロンことができるか。 形は先ほどのラウンドと同じようですね。 アルティメットは3 つ備えているディアレックスライトスピードプリが上に上がります。 B4の形タロン Aはジットボイズに任せます。味方を信じ アルティメットをどう切るか。Bサイドを 4名で固めている。 まずはメインから1 人見えた。アロではクルズが抑えます。3 対でした。2人持ってった。 もう切るしかない。1 人返しますがローリングサンダーでB サイドに入れるか。いや、帯びたのストライクが入ってしまった。 かなりのガメイン側に今キルアがローリング 3内してフォルトラインを返していたかもしれません。ですね。 3でしたから さ。そしてインセンディアリ。これは踏んでしまうか。うまく避けている。ギリギリでニューラルセクトを入れ込んだベイン。味方のために なんとかスモ最後で耐えています。映った。勝負に行った。 1人持ってた。十分だ。 さ、これの侵入ができる。 サイト内ポジションがないのがキルはただプリのカバーは通るラインか。フォルトライン先にタワーから仕掛けたことによってカバーは通らなかった。プリミ取り切った。ワ 2 スパイクはドロップ残ったのはマゴです。インセンディアリから設置。車線は切れている。チャジレートはそれいった。 正面最後2 人で構えてプリが抑え込みます。 これでオーバータイムですね。 追い込まれていたがなんとか取り切りオーバータイムです。 12対12。 今思い切りましたね。まだ見せてなかったと思いますけども。 B4の入でした。 ある程度情報が確定した段階でローリングサンダーを打ち込みたいというのが DRXの狙いだったんですよね。はい。 ただこのここぞの場面でのこのクルーズとプリの 2段に刺さりましたね。2段 しっかりとクルーズがそこを仕事を果たして 2人持ってくとに成功しました。 オーバータイムでの勝率71.4%。 さあ、その中で先にこの2 ラウンド先に練習するのはどちらになるのか。もうタロンとしてはもう取り切るしかありません。取り切るしかマスターズへの道はありません。 ドローンでフリーンか。 高い位置まで取りきます。 アラボラを完全に情報取り切ったのは DRX。メインは受ける形になります。エメンピークしてるのはヒミン。 お互いスモークを1 つずつ切りましたね。アーケードキープかなと思ったんですが、地下に回り込んで釣り側に回る。ま、そ本体は A です。アーケード侵入を匂わせるスモークを切った上での Aですね。 ヒャンミン逃げれなくなったがさあ、エメイン高い位置まで来てるよということでリレイボルトそしてスタンを 2つ使用したレです。これでまたとしては レッにアビリティを吐すことができてますよね。 もうマコのスモークはこれでなくなりました。時間も 40秒。 ドライ勝負のチトボイズ先にB からアクション起こし。 そして本でAが確定します。そうですね。 ポルタインが入る。サイトない。耐えれるか。キャンビン何人に仕留めることができるか。プリがそこを潰した。これで 4対4。 スモーク中ではエストレラ。ここは一旦バック。無理はしません。誘導サロボを返してフリーイング相手にポジショニングをさせないようにしト内で抑え込みます。 ただあとはメインを取れるかどうかです。ディアレックス タロンがゆっくりメインに広がりながらサイト内 2メイン2と広がります。 ステムビーコンから3 名で取り返していくディアレックスメインのファイト オバピクビンが潰すトレードがここも続きます。サイト内フリング いや無理に勝負しないフリング確定したな。 距離を進めないといけない。 どちらを狙う?V1ング リテイク成功。DRX満面の意味。 マッチポイントは再びアレックス。いや、しかしまこは何回救うんでしょうか。 [音楽] ロープのドアからの飛び出しを行った DRX はマこだけカバー遅れたんですよね。それはスポンからのカバーを警戒していたからなんですよ。 [音楽] ただ最終的に自身がピークをしてしっかりキルを取ることができました。あそこ負けていればもうほぼほぼラウンドはロンのものでしたが そうですね。 あのメイン取れるか取れないかなりでしたね。お互いにとって ロングプラントでもありますからね。 スモークもありませんでした。 おお、このタイムアウトはディアレクス。ま、確かにこの講手交、え、 DR レのアタッカーサイドになってからというものの民がまず先頭で落とされる機会がかなり目立ってはいました。 はい。 ま、それだけこの追い込まれた場面でもタロンが打ち合える場所を選択して打ち合っているというところにもあると思いますが、あとサイファー側のサイドが取れてるようで取れてないようで [音楽] ちょっとジトボイズの存在嫌ですよね。 ジトボイズはどちらかというと打ち合うタイプですからね。 はい。 カバーに来る選手を倒せたはいますか?ジットボイズによって時間を稼がれる、え、 23 目持ってかれるというシーンが非常に多かったようにも思います。さあ、 26ラウンド目。 あ、ジットボーイズはA 守り。先ほどはA1、B4 を見せていたんですが、エミを取りにいたさ、遅れてドローンを流しながらここはヒャンミンを通り越して Aと 手前まで確認しました。これかなり離れてるのでタイは映画にスモークに行けませんよ。ソ連ンに対して誘導サボを返していき狭いエリアですがヒャンミンが衛の中に入ることは成功しています。 ワイヤーの位置も確認。サイファーがいるのは分かっている。 ただこのDRX のスモークを逆量して高い位置まで取り返せているタロンです。ドロップ 耐えるベイン無理な勝負はしません。そしてドア側から Aメインを確認。そしてB からのプッシュ。ここバコがどう耐えるか。引っ張った。なんだったら 1 人潰してまだ引っ張る。2 人目とはいきません。クルズキルが取り返します。これでメインは一旦タロンに。ベイン大回りだ。 さあ、ここで ベインが間に合うかどうか。 中では2 名。そのベインを信じてが耐える。 到着したメインは 追い込まれた。太郎 取るしかないぞ。取り切ったのはディアクス。 このパシフィックプレーオフ。生き残ったのは韓国ディアレックス。 アイスボックスの時もそうでしたよね。 はい。 マコを最終的に狙いに行ったではあったもこが粘りがちょっとこの粘り強すぎてすぐ倒しに行けないんですよね。それほどこのマゴの存在プレッシャーになっていたんじゃないかなと思いました。 そして タロンとしてはこのレギュラーシーズン素晴らしい成長力を見せた、え、そんな戦いでしたけども、ま、ブレーオフも通しですね。しかしながらここで吐いたいと思います。 ただ間違いなく今後期待できるチームの1 つであります。このロースターになって、あ、今のタロンかなり熱いなと。 うん。 特に、ま、最終的に勝ち上がることはできませんでしたけれども はい。 構成を変えてから負けなしの平分を披露することもできましたからね。 ね、ア存在感を示すことはできましたよ。 はい。アカデミーからの。そして、え、マクル選手はね、え、メイドインタイラノに所属していたキルアが合流者のこの成長していくタロン。ま、次のシーズンでも楽しみです。さあ、そして生き残ったのは DRX。 ただまだまだうん、 ま、道乗りはね、長いですからね。 ま、まだまだってことでもないけど、まだ長い。まだできない。 ま、バッターズ進出というところを見ると、ま、あと一勝ですね。 あと1勝。ええ。うん。 試合は2つですかね。 ただ改めて思うとこの2マップ、特に1 マップ目のアイスボックスの完成度が非常に高いように思いました。 うん。 さあ、ということで改めてオーバータイムの成勝利したのは DRX14対12で勝利です。MVP お互いですが、え、DRX からマこ太ロンからはプリミと以上の結果になりました。 さあ、ゆさん改めて振り返っていかがですか? いや、本当に太のあのウェイレイ構成という本当にあのウェイレイがアタッカーサイドで DRX に刺さりまくってこの前行ってしまうんじゃないかと思ったんですけどやっぱりこのフラクチャアイスボックスでもあったんですけど DRX のシンプルなセットを止めれなかったんですよ。 そうですね。もうDRX の完成度の高いセットっていうところにね、非常にこう勘明受けましたね。 はい。ありがとうございます。さあ、そしてこの後ですね、え、インタビューにはベイン選手が来て、え、くれる予定となっております。 あ、番手だ。1 番手。ありがとうございます。さあ、それまでですね、え、ゆさんのアナリソコーナー、え、をお願いしたいと思います。ゆえさんお願いします。 はい。あ、それではDRX がタルに対して追いついていった、え、完成度の高いセットについて 2 ランド見ていきたいと思います。さ、なぜあそこまでロンが押されてしまったかというところだったんですけど、そのセットアップの完成度もそうなんですけど、そのサイトを取った後のポジショニングの精度というところも見ていきたいと思います。 まずはA側のセットなんですけれども、 開幕誘導サラボでAメインを取ってから すぐさまAメインにステレスドローンを 流すことによってAメインからの圧をかけ 、このロープ側で抜き合線というところも あったんですけれども、DRXが相手の 寄ってくるルートを警戒しながらサイトに 多くのアビリティを入れることによって、 もうサイト内のジットボイス選手がこれは サイトで耐えられない。どこか消防する しかないという状況に追い込まれていたん ですけど、そこに対してDRXが無理に サイトを潰しに行かずに基本的に街の姿勢 を貫いていたんですよね。なので今 アビリティが来てもジットボイス選手の 視点からするとロープからサイトから迫っ てきてるという状態だったんですけど実の ところロープ側からサイト内出てくるのを 待たれている状態になっていた。そのため にサイト内を少ないリソースで取れていた DRXがもうロープ側のポジショニング、 そしてAメインのポジショニングを完成さ せた状態でこのスパイク設置ができている というのが目立っておりました。そして ここに行くまで にこの裏側のトラップワイヤーが切られた タイミングでワイヤーをA面に跳直してA メインをキープし続けているベイン選手、 そしてロープをキープし続けているまこ 選手というところのポジショニングが非常 に大きかったラウンドでもありません。 そしてこのようにサイトを取る際に ポジショニングもすでに完了させている ラウンドというのがもう1つあります。 今回B側のセットタワーに対して アビリティのみでエリアを取った後に サイトをアビリティ合わせで潰していく ラウンドになるんですけれどもサイト内 これ本当に一瞬なんですけどキャン民選手 が飛び込む際に ちょうどサイト内のスタンリレーボルトを 食らってカンティに逃げるところ一瞬見え た大選手を打ち落としてい てま選手の突破があるからこその ポジショニングというところもあるんです けれど この後ですね、サイト内に入ってる人が これ2名しかいないんですよ。他の2名は カティンから のアーケードからのエリア。そしてB メインからは相手がサイト内で打ち合って きた時に常にカバーに出れるような ポジショニングというのを行っておりまし た。このためにサイト内で光戦を起こった 際はすぐにベイン選手がサイト内にカバー に入り、そしてまたしても設置が終わった 時にはBメインの確保、そしてアーケード エリアの確保というのが行われており、 アビリティのセットでサイトを取った後に はすでにエリアが他の選手によって取られ ているという状況だったので、この リテイクを通しづらい、さらにサイト内で 耐えることも難しいというタロンがかなり ラウンド押されてしまうというのが続いて おりました。 うん。ま、この辺りね、本当に、ま、接戦ではあってお互いね、対策に、対策に、対策にっていうね、ラウンドが続いてましたけども、最後ディアルクスがね、しっかり対応してはい、潰し切りましたし、うまいところお互いいシっいっぱいありましたね。 うん。ま、見場がね、 アイスボックスとこのフラクチャーで共通して言えたのが DRX のセットに対してタロンは割とこで戦ってしまうシュエーションがすごい多かったんですよ。 そうですね。特にアイスボックスのリテイクではそは目立ちましたからね。 そうなんですよね。 フラクチャーでもちょうどあの幸さん3 [音楽] ラウンド目でおっしゃられた通りにどうしてもこうタロンとしては石対イ子ができずにこうキラー選手が単独で勝負してしまったりだとかなりこの単独でのですっていうところが目立ってしまっていたので、ま、そこは DRX のチンプレイに負けてしまったのかなと思いますね。ま、 昨日の成功体験もあって、いや、もっと俺たちはガツガツ打ち合いに行って、あの、相手のスペースを譲らないべきだとかはあったとは思うんですけどね。 うん。 さあ、ということで、ここからは、え、選手が到着したということでお話聞いていきましょうか。 DRX からベイン選手です。まずはして。お疲れ様でした。 お疲れ様で。お疲れ様でした。 グレファイ thanキューありがとうございます。 さあ、まずは、え、試合を振り返っていかがでしょうか?승경에씀드겨쁜지뭔더팀이올라온대방 うん。 thanキュー。あの、勝てて本当に今嬉しいです。ただやはりタロンチームとして去年からロスターも変わって対人だけのロスターになったということで、え、比較するととても強くなってるなという印象がありました。 うん。ありがとうございます。さあ、そして続いてアイスボックス、 DRX。あまり印象も良くなかったんですが、構成を変えて今回圧倒しました。 アイスボス振り返えていかがでしょうか? Ice comply strugand howx박스가 달라졌나요?원래도 자신감있던맵이게더라고요근이에도 연습도잘됐고그냥자신감있 조심습実は練習などをしているとアイス ボックスは自分たちにとってはあの 得意マップというかあのあまり苦手がない ものだったんですけれど もそれが結果ステージの上で実になると結果として出なかったのがんでなのかなと今まで思っていたんですけれどもチームあのまエージェント構成変えてそして練習もあのたくさんしてきました。今日は勝ててよかったです。 うん。ありがとうございます。はい。さあ、そして、え、続いてコーチ同士のフィストバンプがなかったんですが、チーム内いてました。 Sur 경기에 감독님 감독님이셨는데좀당황하셨나요?무슨일이 있었나요?솔직히저희팀감독님한테그런 무래한행동을한다는거래서너무그래서오늘 감독님을위해서무조겠다라는생각했고요. tobehwewere surry aboutusbeing disectfultoourcoach weourselveswehave fortodayandover butfulopionthan まスポーツマンシップにかける行動だなと思いました。 びっくりすると同時に自分たちのコーチであるたちに対してのとてもあの経緯を書く行為声だと思いました。なので今日はあのその怒りもありましたけれどもコーチのために勝っていこうという思いがありました。 うん。ありがとうございます。さあ、改めて、え、勝利したからベイン選手にお越しいただきました。ありがとうございました。勝利おめでとうございます。 ありがとうございます。 ありがとうございます。お母様だ。 はい。ということでね。はい。 まあ、色々あったみたいで燃え燃えていたってのは分かりましたね。 うん。うん。そうそうですね。 ま、結果的にその、ま、選手としてはね、ちゃんとこうその目線もあり、勝てて良かったなっていう気持ちはあると思います。ま、特にその大田さんもね、質問されていた通り、アイスボックスはやっぱ練習はうまくいったんだけどっていうところ、この実践でちゃんとこう成功体験を得れたのが良かったですよね。 ね、また自信になりましね。それが1 つの武器になると思います。さあ、ということで、え、この後は第 2試合ですね。ブームeスポーツv ペパーレの試合の応援をお届けします。 にて皆さんの応援やえ、感想をお待ちり ますので、ハタVCTパシピックをつけ てぜ非ご投稿ください。それではまた第2 試合でお会いしましょう。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [拍手] う。 [拍手] レッドブル翼を授ける。 レッドブル翼を授ける。 [音楽] [拍手] [拍手] レッドブル翼を授ける。 マスクワナイス。マスクワグ。マスクワフ。マスクワナイス。マスクワグ。 R [音楽] number [音楽] ちょっと俺これバッキーから行かないね。 俺もこれ木投げてこっから見るね。レンペックは連ンペックはも怖いから引いてきてここ入ってた。 オ、了解、了解、了解。ベト、 ベントサ、ベンサれボ。 あ、ミト、走たい。これ弁当わかんない。もうメルボ、メルボ 入った。入った。入った。た、たロあれナイス。死ん死んだ。目見てるよ。見てるよ。 俺エ パラパラ エコ狩りは任してほしい。 [音楽] ヘブになっ おおお [音楽] [音楽] [音楽] as [音楽] unable [音楽] yourdoyourpower nowIcanfeelyour PowerIcanfeelyour パワ [音楽] doyou know youcometakeyour Letgo.Youthinknow? Youtake [音楽] it.皆様お待たせいたしました。 本日は引き続きVCTパスピフ2025、 え、ステージ1プオフデイ4 をお届けしてまいります。え、引実況 4田返スは吉さんです。お願いします。 お願いします。さあということでゲーム1 生き残ったのはDRX。 いかがでした振り返って。うん。ま、やっぱりねゆさんもおっしゃってましたけれども、ま、自力の強さと言いますか、ま、しっかりしているなっていう印象がありました。ラクチャーはね、接戦すごく面白い内容にもなっていましたけど、アイスボックスは圧倒的でしたからね。 [音楽] うん。そうですね。 うん、チームの、え、メンバーが変わりつ変化していたチームーのつもつでもありますし、 DRXも同じでもDRX の、ま、単地だったり、ま、選手1人1 人の考え方なんですかね。 そうですね。マコが残ってるっていうのはやっぱり僕強いと思います。チームに メンバーがどんどん変わってバズが抜けたりとかありましたけれども、 それでも残り続けてターミコチもずっといてチームのちゃんとこう歴史があってそれをかせてるっていう印象ですよね。確かに。 DRX とアっていう教科書がまず1 つあってルールがルールがちゃんとあってっていうね、そこ受け継いてるかもしれませんね。 さあ、そして、え、ここからは第2 戦をお届けしてまいります。ゲーム2 のカードはこちらです。ブーム、e スポーツvペーパーレクスの試合をお届け してまいります 。さあ、来ました。このパシフィックで、 ま、最もその注目されたチームと言っても いいでしょうね。ブーム 一気に株を上げましたからね。 え、グループステージ前。そして プレーオフに進出してからはこうジェンジにこう初めてですけれども大きな負けをしてしまったと。そうですね。はい。 もう立ち上がりこそままでも今でもブームやっぱりね、ま、少し落ち込んできたかなと思いきでもしっかりね、え、字の強さを見せてると思いますし、あとはペーパーレクス復活のしをね、作上げることができたとか非常に楽しみでございます。 まずは、え、各チームのスターターから見 ていきましょう。まずは、え、ブームe スポーツからです 。バサクスドス9フェイマス、NC スラッシャー、白の5名です。さあ、その ままスタッツ もさあ、いかがでしょうか。ま、ブーム、 eスポーツといえばなんですけど、改めて おさいしていくと本当に対策をこの試合の 中で立てていく丁寧なマクロ部分が魅力的 なチームです。 はい、ちょっとまし誰にどうってどうラウンドの勝利を描いていくのかっていうとこの順序建っていうところもすごく行える。そしてそのスピード感がとにかく早いというチームです。 うん。 ま、ここのフィジカルはもちろん、ま、そういった連携の面においてももうトップクラスと言ってもいいチームに仕上がっています。そうですね。フェイマスも ACS4 位。そして、え、その連携ところは、ま、 NCスラスキャストが2位と 応式も残せています。 ま、ただですね、前回のジ戦を振り返ると、ま、ちょっと対策されてしまったというところもあ、あり、ま、もう 1つは、 ま、もしかしたらこのプレーオフでのプレッシャーもあったのかもしれないですね。特にアセントですよね。 うん。確か0の12 とかで折り返してかなり苦しいね、アセントにもなりましたし。 圧倒されてしまいましたからね。 なのでここまでその今回このパシフィックのステージに上がって大きな負けというのを経験しなかった分よりこう重くのしかかったものがあったのかもしれませんね。 うん。再びここでね自分たちの店舗感というか気持ちもね、え、メンタル的なとこもリセットして、え、望めているかどうかっていうとこ、 間違いなくこう成長の試合になったと思いますね。 ただ相手がプレッシャー感じてたりなんだかホわっとしたところにけ込んでいくのペーパーレックスめちゃくちゃうまいでしょうからね。 ひたすら恐竜が進んでくるっていうとこもあるかもしれません。さあ、対するペパーレックスのスタータターを見ていきましょう。ダバイ、法西君、ジ、パットメン、スミスの 5 名です。さあ、そして、え、そのままスタッツもご覧いただければと思います。さあ、ペーパーレックスいかがでしょうか?あ、まさにこう復活のペーパーレックスですね。 はい。 やはり我々がずっと見てきたペーパーレックスの強い部分は何かもうとにかく荒らして荒らしまくるっていうその一言に尽きると思うんですけれども、ま、その表現に本当にふさわしい戦い方をしたと思います。もうとにかく自分たちはアグレッシブに全てのプレイに自信を持って望む でも決して 雑にはしていないっていう戦えるところはちゃんと考えて戦っていく。そして自分たちのプレイを押し付けるというところにおいてはパシフィック 1ですね。そうですね。で、昨日の3 マップも本当にあの各選手いいところありましたけど 4セクもなんかもう3 試合でもバラバラのロールするっていうね。 あ、もう慣れましたね。 うん。ね、 本当にエージェアントプールが広い、え、 4セクだなという印象もあります。 ま、パートペンもしっかりとこのチームのスピードに適用しました。チームもマップによってはこうやって面を起用するんですけども、 [音楽] ま、他のチームの青面じゃやらないようなやっぱり あの攻撃的なピークをしていくんですよね。 確かに。防衛の時もB 詰めていったりとかね。 あ、実際に自分の打ち合の調子も はい。 間違いなく良いからこそういう勝負を選択するんでしょうけどね。そしてこの第 1 マップではなんと途中まで0 キル最終的には1 キルという悔しいかとしたそのスミスがブリムを使ってたんですけど、ま、ジェットになってからもう大活躍でしたね。 うん。幸さんもあの言われてましたからね。ブリムを使うなんて。 だって公式がそういうポストしましたからね。あのレックス公式があのブリムでなんか 鎖に流れててあのZ で解放されたってさてる。解放あったあった。 そのポストで出てきてましたね。あ、ペーパーレックスがそのポストするんだと思って。 うん。 ま、そうなるとまた、え、フラクチャーね、あえてフラクチャーを見てみたいなっていう印象もあります。 このギャップすごくないですか?ま、チームとして負けたからしょうがないす。あの、ブラクチャーに関しては 仲間に中身でプレイしてる人別の人かもしれませんね。 いや、でもかつてデーモンワも同じですよ。フラクチャーでブリムストーン使った時もありましたから。あー、 まあ、今日ね、フラクチャー選ばれてもまた違うスミスが見れるかもしれませんし。 そうですね。はい。そう。 の楽しみでございます。まあ、本当にお互いね、生き残りをかけた戦い、そして、え、お互い東南アジア同士の戦いか、あ、インドネシア、シンガポールですね。 はい。うん。まあ、1 チームしか勝ち上がることはできませんが、どちらが生き残るか印象としてはブームの方が今シーズン考えればいいすからね。 ま、間違いなくブームの方が今シーズンはいいですね。 うん。その中で前回ウィーク3 でこのカードが当たってて、そこでは2対 1で勝利するのはブームと。 ただアセントはやっぱり落としているということなので、この辺の、え、マップピックも非常に、え、楽しみになってくる。 あとは前回のブーム、バス、ペーパーレックスのマッチアップに関して言うと、アセントだけ確か負けたんですよね。 そうですね。え、で、その時はそのペーパーレックスがアセントでは今までの戦い方が出てきていたマップなんですね。それがそのスミスのジェットを軸としたかなり攻撃的なプレイ、 え、スピード感で押し付けていくっていうところに圧倒されてしまったマップでもありました。 はい。 ペーパーレックスは今全マップでそういったプレイをまた盛り込んできていますからね。結局ジもレイズに戻してっていうもありますから。 そうですよ。 なんかやっぱそれでもこのスタッツ見るとすごいですね。ブームは うん。勝率の高さってとこですね。 うん。 唯一あ、今そうか。えっと、スプリットかな?そうすよね。スプリットが 0勝1 っぱいでっていうとこではあると思いますよね。 うん。 ま、ただ、ま、しばらくの間スプリットの BAN をブームは続けているので、継続してこのバンは変わらないのかなと思うんですけども。だ、ブームがスプリット BAN し、ペーパーレックスが平分BAN し、あとはどこを選んでくるかってとこですね。 どうなると思いますね。 うん。多分ブーム自らアセントはピックしてこないと思うんですけど。パール選んでくるのかな? うん。ブラックちゃか差し込んできて、 ま、パール、あ、アイスボックスもいいのかなって個人的にちょっと思ってますけれども、 ただロータスも見てみたいですね。 うん。 ブームのロータスディフェンダーサイド本当にあのグループ政治で披露しましたけど、 ま、おそらくこれま、トップなんじゃないっていうぐらい完成度の高い守りを見せましたからね。そこからかなりね、警戒されているっていうこともありましたし。 うん。 ま、タイミングによってはね、え、第2 マップでロータソバンan,え、ジェンジー戦かな? BAN したこともありましたけども、ブームとしても はい。 ま、ロータソ開けといていのかなと思いますけど、でも、ま、ペパレックス相手だったらクラクチャーパールを差し込みたいなというブームはあると思います。はい。この辺りも非常に楽しみです。 そうですね。うん。さあ、ということで生き残りをかけたところではありますけども、 ちなみに、え、今回の勝利予想は、あ、大田さんがブームですよね。 そして僕とゆさんがペパーレッ ま、昨日からゆえさんね、ペパーレックスを信じてという立ち回りになってますもんね。ムーブ。ま、 昨日の内容を見てね、改めてこれ PayPalレックス、この勢いでいけるんじゃないかっていう期待値も高まったと思いますね。 確かに。うん。 幸さんも、え、元々ペパーレックス予想でした。昨日の試合を見て、 あ、えっと、予想の仕方としては元々なんですけど、あの、ロ勝った方がそのまま勝つっていう予想で僕は元々提出しました。 ああ、なるほど。そのままの勢いで行くんじゃないかと。 そうですね。はい。 僕はもう今日今回のね、レギュラーシーズンからちょっとブ毛を信じてみようかなっていうとこあったので うん。いや、いいと思いますね。それぐらい魅了されましたから。 いや、本当にもう好きがないっていうね。うん。トップ、え、 1 優勝してもおかしくないんじゃないかなっていうね。そんなパフォーマンスも見せてくれました。さあ、それでは参りましょう。ブーム eスポーツvakペパーレックス第2 試スタートです。 [音楽] RFI [音楽] eさあ、本日ゲーム2 [音楽] のスタートです。まずはインドネシアブームスポーツの入場です。グループアルファでは圧倒的強さ 5勝0敗でき上がってきました。アルファ 1位通過です 。ま、間違いなくその強さは本物でしょう 。戦の悪い流れをできるか。さあ、そして 対するはシンガポールのペーパーレックス 。 [音楽] グループアルファでは2勝3敗。 アルファを4位で通過しました。 [音楽] ま、そんなペーパーレックスはこのプレーオフ暗いつき、そして今再び恐竜として 昨日のしを上げて軍していきます。 今日もペーパーレックスらしい試合を見せてくれるのか。 最後は両高知人の入場です。チェックスフィンガーズ。そしてアレックスコーチがはい。ストパンプをかわしメイトの元に向かいます。いい戦 調子合わせましたね。合ましたね。 [音楽] ああ、ピックはま、ヘイブン版でブームは そうですね、ペバレ変わらずですかね。はい。お互い予想通りでしょうか。ペパーレックスがヘイブン版、ブーム、 e スポーツがスプリット版。そして、え、ペパーレックスがロータスを差し込んで、もちろんブーム eスポーツは先がフラクチャーを差し込んでいきます。ま、パールカフラクチャーというとこでしょう。で、フラクチャーを選びました。そして、え、ペーパーレックス側が、え、パールをバンし、ここもは予想ですね。ブームポッがアイスボックスをバンし、ディサイダーに残ったのはアッセンド。 いや、こう見るとロータスがめちゃくちゃ重要ですね。あとブームに関しては第 2 マップアセント版してディサイダーアイスボックス残すかなと思ったんですけど、あのウェイレ構成とか見てちょっと何があるか分からないというところもあったのかな。アセント残しました。 うん。いや、これ楽しみですね。 はい。 これロータス取れたら、ま、フラクチャーそのままの勢いで行きそうなマッチアップですから。 うん。 どちらにとってもこの第1 マップ取ればそのまま第2 マップするっと行きそうです。エレックスで行くとまあフラクチャーロータスで言えば圧倒的ロータスの方が印象いいというとこであります。 うん。ま、昨日の試合内容だけで見ればですけれども、ま、正直あの T1の対応方法、ま、 確かにね、ペーパーレッといえば、ま、スロースターターで有名なチームではありますけれども はい。 あの、T1の対策方法なかなか他のチーム できないと思いますから間違いないですね 。そしてブームEスポーツとしてはこの ステージ1第1マップロータス、第2 マップフラクチャー共に誰からもどこの チームからもマップ取られていません。 さあ、え、構成参りましょう。ブー スポーツからテホ、バイパー、青メン、 ネオンブリッジ、そしてペーパーレックス 、レイズオメン、バイズ、夜、フェイドの 構成です。いいですね。ブームを構成を ネオン構成になっていると。はい。 昨日同様の構成です。うん。 さあ、この辺りどんな仕上がりを見せていくのか。ま、 ちょうどディフェンダーサイドがペーパーレックスなので注目どころで言うとまず瓦礫をどのようにしてブーム e スポーツが、え、向き合っていくのかというところですね。 はい。 ペパースの取り方というのが基本的にその瓦礫の出口というところにスモークを炊いて、あの瓦礫の上に本と落とすんですね。それによってスモークの中からだとあの本とか壊しにくい。 要は見えないっていうところで、ま、浮いて出てきたプレイヤーにだけ本とが当たるような仕組みでセットアップを組んでいましたので、ま、そこもしっかり見た上でブーム e スポーツとしては、え、どのように対応していく。 そうですね。見た上で対応できるっていうところが昨日東京の違いです。 はい。昨日ペパーレックスVT13 マップ目でロータス。え、ここはまあ短い中ではありましたが、ある程度情報を得てるとブーム eスポーツも思います。 ネオン。として、え、この2 [音楽] コントローラー、ツイシターをどのように生かしてくるのか非常に楽しみです。さあ、成績出てますね。まあ、もちろんブームのね、成績がいいのはもうその活躍ぶりはね、皆さんも見れてると思います。うん。まあ、まあ、ブームはね、 3 入し立てで、ま、今回グループステージで初めて対戦しましたからね。 はい。 ま、ただ分も過去見れば本当に道乗りも長かったすからね。 そうですね。うん。 ただスナの加入から大薬心を解けてると言ってもいいでしょう。 いや、本当にチームが生まれ変わってなんか、 ま、正当な進化を解けたと思っています。 MMORPGじゃないですけど、1 人こう味方にバフを与える魔法色みたいな人が後ろからなんか入ってきて、なんかみんな強くなったみたいな。 素晴らしい。そんなボス9 の馬士でブームeスポーツも進軍していき ます。さあ、まずは第1マップロータス ブームeスポーツvスペレックス 。生き残りをかけた重要な第1マップが 始まります。さ、アタッカーサイドに ブームスポーツ、ディフェンダーサイドに ペーパーレックス、あ、幸さんの言われて いた瓦礫を どうキープするのか。両チーム注目 ポイントです 。さあ、ペパレッは4 名をかけて瓦礫を取りにきます。ここは変わらずです。 対1。 一旦バーサークスとしては、え、A のアクションを見て本体はC。そしてB の前目の情報も取りに行っているフェイマス。 ま、A に来ていないというのが分かったタイミングでペーパーレックスもすぐ様ローテトを決めていきますね。 あ、このタイミングでシアを起きましたね。チェックしに行ったんですけどね。 ちょっと削られましたが、ま、うまくここでシアを発動させることに成功しています。早い対応ですね。これによって、ま、ペーパーレックスは確かに映画歴取得することはできているんですけども、ブームの手動体が CなのかB なのかちょっと分かりづらいですね。 まだAもありますからね。特にC の森は今トラップを置けてるわけではないんですよ。 後ろにま、アークロズがあるなぐらいなので。 うん。 さあ、ここはブームスポーツ。あ、予想は敵中しそうですね。ペーパーレックス小さいに攻めります。 さにしてきたところを抑えます。ジダブルキルパルのパックパのペイントだ。 これは下がる形になります。ただうまく入り込んだブームスポーツとしはこじけれるか。 [拍手] ここはしっかりペパレックス流れるようにシトに入り込みスポーツのセットを止めていきました。まずは 1本目パレックス。 後続の分断が綺麗に決まりましたね。 はい。 ベイマズのは突破力をベースに滝側に当たりに行ったっていうところがブームの動きだったんですけども こういします。確かにワンピック取りましたけれども うん。 あの距離感でジがよく落とし切ったなっていうね。 あそこからカ発見れずペイントタウン はい。 入っていきましたからね。完全に分断し、え、足を止めさせることに成功しています。さあ、 2ラウンド目です。 さ、まずはこの瓦礫取りを見てからブーム E スポーツとしては、え、カーデンを使いながらゆっくりと進行していきます。あ、シーズペイントタン。そしてスモークを超えてきてるかどうかを確認するためのパスフォールドライン。しかし ここはしっかりパラノイアで止めていきます。出てきたところは強い。 ここは打ち合いの強さ、そして武器の強さを見せていくパレックス。 2本目も取り切りました。2対0です。 負けない打ち合いはできていましたけど、ポジション的にもにしても陣の調子は今日も良さそうですね。はいはい。うん。 6012ラウンド目でこ ですね。あ、ここも一度その、ま、プラウラ、え、本当を流した段階でまだ相手が来ていないで、その後なんですよね。相手のアビリティを使い終わったタイミングでエントリーを決めようとしたブーム E スポーツに対して先にパラノイアを被せていましたからね。 はい。あれ1つでもう 一気に足止まりましたからね。 さ、3ラ目 さ、ここは無理やりでも瓦礫入り込んだブームポーツ側は同じくパラノイヤが飛んできますが瓦礫まで取ることに成功しました。上げたところここは抜き切った陣 2人を持ってった。 レタマイン動けない状態。 ドスナどうする?スモーク中 動けません。ドスナイだらけ1 人持ってきましたけどもダバイ返してそしてカバーに来たところと白もダバイが抑えます。 残ったな。 バーサクス 見動きが取れませんね。しかもゆっくり後ろから スがね来ています。はい。 さあ、エデの瓦礫の防衛しっかりと分からせたペーパーレックス。あ、ちょっと画面ちゃんとは見えなかったんですけど、まずブームのエントリーの形に関して言うと、そのペーパーレの対策をしてたんですね。今までのセットアップは瓦礫の裏側に対してのアビリティが主流でしたから はい。 そこに対してことあのファストレーを使ってその手前側に走っていくというところは確かに入る隙間は生まれました。 5前まで一直線入てる感じですね。 ただジがちゃんと抑えていた瞬間に ショストで完璧に止まりましたね。 はい。 なんかもう、ま、その場で対応したんですけどね。嫁名ていたがそんな防衛でした。さあ、 4 ラウンド目です。え、コラウンドのブーム eスポーツ 見事な対応でした。変わらず瓦礫を取り切ったペパレックス。 そして視野を発動させた。あ、内側ですね。ただそのままリング側にプレッシャーをかけていくフェイマスの動き陣が対応します。 さあ、もうエ情報を掴みながらうまくC を挟み込みながら ただメインから出てきたとこに切る。Cも Bも抑えたのはブームEスポーツです。 ま、タイミングを見て挟み込んですよね。 チャンスも掴みましたね。 うまく対応したブームです。これで3対 3。 ここからそのスクリーンを的に上げながら、 ま、A 進んでいるかもしれないといきますね。こ君無理をして情報取りに行った。 タイミングが 結果的には噛み合った。なんだったらペーパーレックスがいい風に噛み合った。 リング側落としたのはNCスラッシャー。 銃を持ち帰える音を聞いたのでね、先に勝負をしたんですけども、これで B をピークして情報を取りたくなりますよね。面打ち勝ちました。スラストの位置が特定できていない。 さあ、A 設置を選ばずドスナイとしてはリング側から 1 人仕留めてさらに戻って再びB。 ま、どちらに展開したかわからないですからね。 あ、ここでの指示展開。いや、接形を作れそうです。さらにはダークカバーがあと 3秒で上がってくる。 パトメンとしても本当を残しています。 ま、Mで当たるドスナイ。 これは読めないか。お、ジャンピーク入れた。おお、そこは走らないんですね。あれだけ走っておきながら温度は手前映らないように引いていくスライン。さあ、こ勝負していた面。 ま、サト内にシーズを入れようとしたんでしょうか。さあ、ここは打ち勝ったドスナイです。 結構引いたと思いましたからね。今の本当映らなかったことで確かに手前にはいないかもっていうね。あ、ただ うん。ここのエリンク落としたの 大きかったですね。 ギリギリの試合ではありましたけどちゃんといなせたのは大きかったですね。それがこのクラウンドではそのペーパーレックスは、 ま、割と今勢い、ま、流れに身を任せてるような勝負を選択していきましたから はい。ライディングここ さ。ただまだまだブームとしたこのガレーキ取りというとこでは宿題が残りそうです。そこを生かして C ではスミスがオペレーターで上がります。 結局今のホームと1本でA に来ていないのを補足しました。さ、オベルトを 1 発打ってゲートクラッシュで戻ります。さ、サラシ展開か。 誘導サラバが飛んできたのでダバイとしては引きます。今回 B の前目高い位置で防衛してるためシアはまだ発動できていない。 ブームスポーツ オペレーターの車線をうまく切りましたね。 ジャンピングに対して当たってますか?え、 ドスナイン体力6。 ただA に進行がないというのがバレている中での ここでB 面を取りに行くペーパーレックス。どこまで上がるかですが 上がらない。 おっと。さあ、1 つ足音がしました。これをどう読むかブーム。 ま、プラウダーがもうなかったんで。 はい。 サルボで瓦礫を取りに行きます。カーテを上げてさ。これはかなり Aの警戒心が高くなるペーパーレックス。 これBメイン詰めてると思われているんで スタンは避けている。 スライディングとスが打ちった。 フラッシュを入れて続がいないのを確認。 B バミの形を作っていく。ただメイン側にはし、そしてオーディンのフォ君がツリーから時間がありません。 外さない。 残ったのはこれ視野初同士メイン側のバーサクス 打つ手がありません。4対1ペパレクス4 本目の取得です。 いや、ちょっと瓦礫の印象が悪すぎて、他のポジションもプレッシャーをかけられて前に進めない状況が長く続きましたね。 あの瓦礫を取ったふりをするためのファストレーンではあったんですけど、実際いないのが初動からバレてしまっていたので、 ま、要容易にそのBまたはC 側に体を寄せて勝負をする体制が作れてしまったんですよね。 うん。 フームとしてはマウンドをコントロールしてから展開作りをしたかったんですが、 アレックスコーチも拍手を送ります。 昨日も横にいるマインドフリーグもニコニコでしたからね。 うん。 さあ、今日も笑顔を見せてくれるのかさ、 6 ラウンド目。今度はB でのオーディンです。相手のダークカバーに対してここはま、シアを発動さめの、え、するためのダーカバーでありますが、そこがオーディンで抜いていました。 あ、これC3 なんですよね。配置がさ、シアを発動させてその後に入っていきますが法君アビリティをもらっても関係ありません。オーディオぶっ ただうまくラウドステップで入っていたドス 9がその4の横付きB サイでアクションを起こしこうなるとC サイトにアクションもしやすいかBC 揺さぶっているブームE スポーツ前目の情報がありません。 ペーパーレックスうまくポイズンクラウドも置いて設置はできますね。中で耐える スモークの置き方です。 はい。このスモークが強いんですよね。飛びましたね。さ、このペイントランで崩したことによってカウンターのフォールトラインだったりとかのこのブリーチをうまく生かすことができませんでした。ただ中では白ジが飛び入って上ではドスナイン。 [拍手] ここはうまくバーサークスれてる 滝側のラインを抑えたなかったんですが最後はスミスです。うまいですね。メインラストメインが確定した瞬間のあのダブルピークの取り方選択するまでがまず流行ってんですよね。 早はい。 ちょっと考えてきに合わせてせのじゃないんですよね。もう うん。なんか自然とできてますよね。この辺がペーパーレックスらしくもありスミスらしい。 ええ。うん。 あ、本当にペーパーレックスですよね。 はい。 またスミスがその動き本当にうまいんですよね。そういった [音楽] つ役というかダブルピークトのが非常にたプレイヤーです。 7 ラウンド目です。さあ、少し押し込まれてるブーム E スポーツ。このラウンドローリングスタンダーアルマゲドンはあるものの強力なアルティメットはペーパーレクスサイドにもあります。 オペレーターで勝負していった。え、スミス初動はブームボットだけで A メインは瓦礫の爪をチェックしましたね。さ、まだブーム視点としてはシアがどこに、え、設置されてるか分かっていません。 はい。いつもだったらBと さあ、分かりましたね。これでゆっくりドローンを走らせて中を確認。手前にいないことは確認しました。足をドスナイが発動させます。 まずこれで第1段階。 ただこの中でスミスが単独でA のコントロールができているので、 あ、B 前のオペレーターがどこに行ったのかそこも情報さ Bメイン2 で前に上がってきた人君のコンビ、そして B メインを取れたら君壁抜きなんとか最に入り込みましたがダバイは取り返し最を上げています。 ローリングサンダースポーン側を取りに行くブームイスポーツローリングサンダーから前にくイマス 高い位置は取れました。マスタのスト さらに 落下着地失敗しましたね。 そうですね。ダメージもましましね。重ねるアルマゲドン。これで早めの取り返しはさせないというとこあえてダ前に行ったんですがドスナが取ります。スミス ディメンシャードレクトで最をクリアリング に上がります。はされたもの2対2 設置はさすがに体ができない。残り15 秒。 お互いアビリティがほぼありません。 スミスはオペレーター少し重いか。 クラッシュを入れてダブルピーク。 うわ、 ここはパットメンが仕留めていった。 これ取れるか。叫ぶスミス。 [音楽] これ、この試合内容を見せられると完全復活と言ってもおかしくないかもしれません。 6対1。 いや、ム悪いとは思わなかったんですけどね。 うん。 スポンガーにしてプレッシャーをかけていく。ただそこを冷静になしたのはジ。ま、ちょっと着地ミスもあって倒されたしまったんですけど。 そしてアルマゲドンで、ま、ダバイが分断した状態での勝負逆に倒す悪くはなかったんですけどね。 もう割と綺麗なバロラントをやっているブームポーツの印象もあるんですが、動がね、崩しちゃったんすよ。 スミスがそこでオペレーター上フリックで仕留めたことによって残り 2 人の位置があのベントのポジションですね。 うん。うん。 そこにかなりこのもう押し込まれる状態でしたから見動きが取れなくてサイトの中スペースが狭すぎたんですよね。 うん。 さあ、ここでタイムアウトはブームE スポーツフィンガーコーチどう立て直していくか。 うー、ブームにとっては順序建て攻めを組み立てることは行ってます。 うん。 まずバイス対策としてシアは徹底しても毎回起動する。 その第1 段階をクリアした上で揺さぶりをかけて最終的に攻めます。ただ 問題はその揺さぶりの部分なんですね。A に対する揺さぶりが一切行ていない。 なんか綺麗にドミノをこうなんか1つ1 つ立ててるんですけど、なんかいいところでなんか毎回倒されてる感じなんですけどね。中段まとこンって倒されてやば。先の見えないドミノって感じですか?ちょっと表現難しいですね。 うん。日本語って難しいですね。 ま、そこに戻ってくるんだ。 ま、とにかくです。重要なのはこの瓦礫がもう取れないっていうところが 1番影響しますね。間違いないですね。 そこがもう真にありますよね、やっぱりね。 うん。ゴで当たりないとブームE スポーツも判断してるんですがさあ、B マ早く取って扉を開けて何もアクションがない。仲間守りなのかオペレーターがいるのか その辺を予測しながらでしょうか。A プッシュも警戒しながらブーミスポーツ。いや、これシアをスムーズに壊すのを予測してシアの前に今回スミスを立たせてるんですけどさ、これでオメン。 おそらく青めのオーディンが瓦礫にいることが分かります。ラインを返してドローンを入れ、フラッシュを入れ、瓦礫を取り返したブーム eスポーツ。ただまだオーディのプレッシャーはあります。法としては Bサイの味方と合流する形になりました。 さあ、瓦礫の合流ができてC マウンド改めてチェックが完了してB 前もチェックできた。こうなるとここから Aに寄りますよ。 さあ、囲まれているブームイスポーツしましたね。 はい。そのまま釣りを 進行していきます。抜けれるのか? 抜けれるか。パラノイアも入る。なんとか誘導されボで軍の位置を変えていきますか?うまく仕留めた。 ここは歩いて今でしょ? 壁抜きです。過抜き設置はできてません。残り 15 [拍手] 秒。そして迷わずナイトホール。設置するタイミングがない。残り 10秒。どうす?食われない。 最後はジです。 最後はパットメンのダメ押しのナイトホールになりました。 7対1。あ、ブームの目線でも、 ま、正直うん。 なんとか瓦礫は取れたなので早く攻めたいという気持ちはあったと思うんですけれども はい。 そういった意味であのフォーセ君のオーディンのプレッシャーが大きかったと思いますね。丁寧に取るためにはどうするべきなのかというところ判断難しかったと思います。さ、それをしてる間に我々の目線だけで分かること。 それはペーパーレッがCとP の情報取り切ったことですね。 いや、ちょっと考えること多いですね。瓦礫は毎度取られている。さらにオペレーターもいる。シェアーも発動させないといけない。 そして隙を見せれば2 人でメインを取りに来るペーパーレックス。 面白いですね。今回はダバイが今レバインを映画に投げたんですね。 はい。ちょっとこうバイスA を匂わせるようなおこ前面出てきたスミスを抑えました。 的な有利がありましたね。 これでチャンスが作れそうですが、今度は B メインクロムドシャドスで逃げていく。ドスナ。 さあ、スポンが劣ってC に入り込みました。 後続は倒されたんですが、その分C サイトを取って高い位置も取れているブーム Eスポーツです。このラウンドは正直 ブームは取りたいですよね。シールガに対してオーバードライブで返していくフェイマス。素晴らしい開始です。打ちかけてはいます。 ワン3 しっかりと取り切りました。 ウームeスポーツが2本目をしとく。これ 7対2です。 決めてになったらまずあのオペレーターを持っていたスミスをスムーズに仕留めれたというところがありましたよね。 はい。 こうですね。 またフェイマスのこの対応ですか。 シルガデが来るよねと予測していたか思いません。で、オーバードライブを切ってた。 どうしてもこのスポーン側からのリテイクに関して言うと、ま、ドスナ 9 がね、フロムザシャドウズで飛んでワンウェイスモークを置いていましたからね。 はい。 ま、本当高いでキープできていたと。さあ、ここは C 側の節になります。ペーパーレックスさらに入れ込んでドスナインを捕まえます。後ろでのカバーも置いています。さ、 これ引いたのがバレましたね。ここからもう一度 C マウンドを取り返すのは難しいだろうというのを読んでペパレックス見てください。もう C崩しました。そうですね、今212 という配置になっていますし、メインはもう取れていません。 ええ、追い打ちのワンウェースモークまで置いたので、ま、いよいよこのシーガーの可能性は低いだろうという配長をしています。そして今回、まあ A にね、流れてくる、え、A に行ってくださいねとプレッシャーをかけたペーパーパレックスは本当にこれブームイスポーツ Aに行きます。で、A にはもうトラップだらけクラッシュを使いながら A 進行してるかどうかのチェックをしましたね。 はい。 さあ、ただ行を開けてここはA にはかつ手前まで取ってからB インクハサミになりました。 さあ、こうなるとリンクを取るために重要ですよ。フラッシュ合わせ。ああ。ああ、気づきましたね。視界が戻ってくるかなと思ったんですが、スが倒し切ります。ただ上を取りに行った。ダブルピーク。スモーク中に入ってジを抑え切りました。これで少しエリアが広がった。ブームイスポーツ。お、打ちメイン。 これトップがバれてるぞ。パットメン トップの2 名がどう耐えるかフラッシュを入れてただ解除してるかどうかは分からない。覗くしかないか。 見にいただちった。体力が少ないですが見に行ったところ抑えます。ワリンクか上か分からない状況ですからね。今どうだろう。ハまで行きましたがお。これはギリギに合うか。どうだ? 間に合わない。間に合わない。 [音楽] 0.30 いや、完璧なタイミングでピークしたんすね。 うん。いや、ヒやっとしました。 アザービー前から攻めオペレーター機能しましたね。 そうですね。 こどこ行ってもちょっと苦しい状況でしたからそこを打できたのはこのトラップ系が少ないサイトでしたね。 上トロのピークに対してのオペレーターが刺さったことによって [音楽] 勝ち筋が見えましたね。 いや、ちょっと喜びっていうところでもほっとした表情に見えました。 うん。7対 311 ラウンド目。変わらず瓦礫のキープはペーパーレックス。いや、結局これで今が瓦礫裏に入ってることから Aメイの進行がないことがバレています。 出てきたところを仕留めていきたいんですがスミスのオペレーターがバーサを超えました。チーズ遅延に成功しパメンがまた高い位置にいることは分かっています。スモーク中にはショティすごい連携でしたね。オペレーターを通すための勝負 A を詰めていたことによってトレードが続きます。当たっているティ大きなダメージを与えたものの NCスラッシャーが打ち勝ちました。 これでCサイトに入れたブームE スポーツ。 いや、しかしこのタイミングで今度は裏ですか。 これ後ろどのタイミングで覗くかですが覗かない中で守る判断になります。ブーミスポーツ。 まずは滝から 取らえることはできなかった。それと同時にメインからパットメンワブ 2 ローリングサンダーも上がっています。まずはフォールトラインのチェーン。アフターショックもあるぞ。 中が確定したか。打ち体力が14 囲まれた。 上から陣2 人で足波をしっかりと揃えたリテイクになりましたね。これでペーパーレックスが 8本目です。8対3 早いですね。もう、もうあの位置だろうから打ってこないだろうと、 もうガンガン走ってピークをするので相手を追い詰めるのがやっぱ強いですね。もう駆引きをもうしようかなって頭で考える時間がありませんね。 あれだけ早く来られると させないって感じですよね。 させないですよね。 ま、このスミスに関しては、ま、オペレーターの足ヒットが確認できたので、そのを刺すための正だったんですけど、別のプレイヤーが出てきたということで倒せませんでしたね。 ま、そういう細かいとこでいいくとブーム e スポーツとしてもね、そのスイッチってのはうまかったところではありますがさ、お互いアルティメットが 2つずつ。 さあ、ファストレーンから先ほどあとは変わった。ガレキ後ろから行きましたね。ただここはシュラウドステップでうまくスナが高い位置を取っています。 ワンピックパット面が返して小はジから入ってました。ボールトレち込まれてトレールがついてるフェイバそれでも前に行く。ここを打ちったのはジです。 ただ大きく体力が削られました。そして前にあ、クロムゾがポセ君 びっくりしました。今超取るためですね。 はい。ガ見に行きましたね。これで3 名。もしくは2 名いることが分かりました。 お打ち勝った。後ろはNCスラッシャー。 ただこれ星君がジャッチで待ってると思わないか。 一番嫌なところに嫌な武器構えてますね。 足音を1歩でも立てるとエジになる。あ、 白危ない。白 危ない。おおさ。これでアルティメットを残している 2人が生存。被害1位本当危なかった。 誰もアルティメット持ってるどっちかだったらどうしようと思いながら見てましたけど。はい。 さあ、ただ先ほど取り返しに成功したパットメン、そしてジがいます。 早めにもうスモラ入ってる。設置止まった。 ロリムさん負けねえ。 ノーレッツゴー。マジで負けねえ。人 はや。なんかもうローリングサンダー避けようとか前行こうじゃなくて箱最速で乗って頭 1 個見てました。駆け引じゃん。これも1 つの駆け引きかもしれないですよ。もう駆引を超えてるんですよね。 もう俺が前に出れば復活にアビリティ撃てないだろと。出ちゃらお前は死ぬだろうと。レッツゴーで自分が倒れました。ゴー。 [拍手] なんだもう今陣はね、多分このゲーム誰にも打ち負けないよってもうその自信で戦ってますね。 だ、それこそ過去ね、今、え、今回のシーズンでいくと本当に うん。あの、スクリムではこのように うまく自分たちのペースで戦い続けれた、 え、勝率が高いペパレックスでも本番に なると少し、え、こんな空気になると流れ をつめないうん。ていうのが課題だってお 話もね、法石もしてましたけど も気持ちが落ちて試合にもう集中できなく なるそんなペーパーレッでしたけども、 もうそうですね、完全に対応しましたね 。いいね。 これでウルフ側は指さして欲しかったですけどね。 ちょっとなんかね、パフォーマンスがやっぱり出すぎてるんですよね。 うん。 本当印象的にはなんか120 ぐらいの感覚ですよ。 結局その、ま、正直に売ってしまうとエージェントプールが狭いプレイヤーが比較的じゃないですか。ま、スミスとジと はい。 だからそれをもうむしろ長所としてあの捉えたのが今のペパーレックスですからね。 うん。で、 なんかちゃんと漫画じゃないですけどなんかこう今シーズン重りをつけていたのをちゃんと外した。プレーオフで外したかもしれませんね。体軽くなってる可能性あります。アリックスコーチが外していいよって解放するよっていう。さあ、講師は変わって攻めのペーパーパレックス守りのブーム eスポーツ ただブームe スポーツはここはマウンドをしっかり2 コントローラーでエリアをキープできています。 スモからフラッシュ勝負に行った。上がってくるスミスリンク側にはパラノイア中に入ってる白ではありますがここは耐え切れません。スのカバーが入ります。さらに後ろはダバイ。しかも後ろけで入っているのはおそらく死認できているか。さあダバレスナインがよくメイン取り返した。 ここは車線うまく損していくフェイマスでありましたがジしっかり対応します。しかも設置もジ 対3 やばい気出しちゃった。23の5 負けないですね。 負けないですね。もう体力でもすのこのもう生存能力と最後まで残ってましたからね。最後まで [音楽] しっかりもう倒されたくないじゃなくてね、チームのために動き続けるそんな動きでした。中 さあブームイスポーツどんどんどんどん追い込まれていきます。 いや、これしかもC マウンドのチェックかつ映画歴の取得両方多くなっていますね。 ペイントナもう応募を集めるためだけに使いましたね。 さあ、C側から見ると401 半のブームイコ。これA のオーブもおそらくジ触りますよ。 もう余裕を持ってですね。 いや、取らないです。さすがにここまでたらジですよね。 エリアをキープしながら敵がピークしてくるところスミスが狙いを定めている。 あ、え、取り、あ、繰り返しましたね。今 パラノイアも切りましたけれども、 あとはジオブ取りませんでした。そのまま迷わず、ま、時間 を見てでしょうか。そのままA サイドに入っていきます。コウントも確認ボットが反応。そこ君が抑えます。上にはパラノイア。そしてジが上がっていきます。君がダブルキル。 早すぎて今陣に当たってしましたね。 ま、だからこそ法制君がしっかり前に出てというある意味タンク役になったのがジでした。もう 1度ピーク1人は見えた。ジ も体力削られたのでこれ以上の勝負は難しいですか? さあ、高い位置でのダーカバー。これよりブームイスポーツとしては取り返さず、ま、出てきたところを仕留める。そして爆風に飲み込まれるというとペーパーレックスが前に進む。 ペーパーレックスであればもちろん上がりにきますかね。 うまくラウドセポ使いながらコテスミスタット面が上がっていきます。 11対3 いや、理想的なラウンド取得しましたね。 ま、ここからが勝負ではあるんですが、まんかもうブームスポーツが相当なプレッシャーを与えられてるようなそんな印象ですね。 なんかエリア取ろうと前に出たら倒されるみたいな。 うん。お、 プレッシャーもありますし、前にあの、出てきてもいいようにペーパーレックス実は丁寧に対処してるんですね。 チーマウンドを最初取得しに行くところだって、 あの、 アークロズ確か置いていたと思うんで、もし来られてもフラッシュで返すよっていう準備をしていたように感じます。 ここは本と伸びでマウンドを取りに行きました。エリア的には Aの高め、C の高めも取れている。ペーパーレックス。両面を取り切ってさらに上がっていく。フォ君。 B側をキープしてスミスも後ろから合流。 おどんどん入っていく。 シュラウドステップ足元に使った。これがオーメンの本来の使い方がデュエリストオメン先陣を切って A に詰め寄ります。A サイト行を取りながらもちろんブームV スポーツも警戒して引いた位置。ここで本抑えることに成功しました。さ、そしてリンク側ではフラッシュの音。こうなると B バサミが見えてきました。ペイントダンがチーリングに高れホ運を入れてそのままジがエントリー。 スパイク設置までの道乗りは作れているペパレックス。ただまだリンクは怖い。 A 側のフェマスが動けません。ここからの A 武器も回収できた。スパイクを設置。4対 4。 うまく隠れた。お当たね。 スモークで車線を切って中で守るパレックスダがまずは 1人2 人15ラウンド目必要だぞブーム なんとかバサクスが取り返しました。 ヒやっとしましたが間に合いました。オペレーターも回収できそうですね。 そうですね。階段側に多分落ちていると思うので 持ち替えてなかったんで隠してるとかないですよね。大丈夫ですね。ありますね。 ただ何ラウンドも続けられるとちょっと嫌だなって思うような攻めをされましたね。 うん。 あのフォ君の動きでドスナンってもう目が離せないんですよね。しかも釣りが テイクでドア開けられてるんで見るところ正直多くて どうすだったと思うんですけどもV スポ守りになりそうです。 あ、まずはガキを取りに行きますかね。こスキルチェックで 16ラウンド目。 あ、パレクス昨見せていたこの攻めの ジャですね。アークローズ1本で勝負して ヒロを取った。そして無理にやはり情報が欲しいというとこでブームスポーツ BメインCメインを覗きに行きます。多分 C に関してはバーサークスが倒し切りました。 足止めはしてるんですけれども、 ブラウラー反応せずレーザーバインを入れて、それと同時にブラス爆入っていたジ体力は水着入っていたものはシストッパーが上がったこと で入り切ったら高成君のジャッジが有効的に動きます。ただ手前警戒してのリレーボルト簡単にはスポーン側から顔を出すことができないブームポーツ誘導サルボ入れてポジションを潰しながらフォルトライン勝負に行きます。 NC うまくスモーク際 から取り返しの準備を行ってスティンガー で法制を何度か落とし切りました。これで 手前のジャッジは攻略。ただ今度は ショトッパー。ここを攻略できるか。奥の パットメンをオペレーターで抑えエリアを ラインを抑えた。上げていくたにジがいる 。またジが残った。ワペイントしろ。足音 を立てずに自分のポジション隠し続けまし たね。 はい。 相手の打ち合いのペースに持ち込ませませんでした。かなり警戒できていましたね。今のブームのあのリテイクの仕方 はい。 なんか少しでも焦って前に行ってしまうと崩されていた。そのラインが崩されていたようなね。そうありましたけど。 そうね。特にこのスポンガーで待ち構えていた NC スラッシャーとフェイマズはもうずっとこうスモークを抜いていて絶対インスモークだって警戒しましたよね。だからスモーク開けるの待っていたので一方的にフの後ろを取って倒すことできましたし。 白も滝から味方があの車線通すまで顔出さないようにしていましたからね。さ、これで 11対5。ただアルティメット3 つペパレックス。ここは非常に ま、攻めっ気のあるラウンドになりそうではありますけどもアクローズ破壊しにペイントダホンとこれでは前に出れません。バーサクスチルガーデさん当たってしまえばね はい。関係ないですからね。 確かにさあ、そしてうまくデュエリスト2 がサイト内押し込んでナイトホールを滝の方に入れてスポンが抑えていく。スティンガーショ 押し込んだ。ここはアルティメットを運段に生かしてペーパーレックスが Cサイトを取り切りました。3対 2 警戒してたはずなんですけど、しかもNC はタイミングずらして先にリスクはありますが勝負に行こうというところそこもしっかりロックしていた場です。 確定した 行けないですね。ただ逃げないか。 スライディング。 お、なんとか逃げれるか。これでも危ないぞ。持ってるぞ。笑ってる。 さあ、最後は 最後は白旗振ったかもしれません。どうすればいいの?俺っていうマッチポイントはペパレックス 12対5。 いや、これ正直ま、ドスナ最初隠れてたじゃないですか。これジが強引飛び込みましたよね。 飛び込んであのバックサイトが取られてしまったことによってうん。 戦闘が難しくなったんですね。 ドス内は完全に分断が取れない状況も生まれてしまいましたから はい。 この崩し方ですよね。 うん。 とにかく早くて正確ですかね。対応できません。 さあ、18ラウンド目。C 側にはバーサークスのバイパーピット。A は瓦礫を取れているパラノイアさらに前にというところ。ここはジが対応します。ショティで入っていくのアパット簡単には取らせません。アルマゲドンを返しながらこれを押し返す。絶対にブーム瓦礫をやらないというところ。 チリンクなです。そこで星君でした。 結果的にはガレキを右左と挟み込んでいたペーパーレックス。 ブームイスポーツ絶対に渡さないというね思いきた瓦礫だったんですけど。あ、情報取りのアルティメット。 するっとB を抜けていた法制君が流れを変えて戻って B 設置。ただシーリンクのスモークの中にはバサクス。 いや、枯なんですよ。残っているのが いや、言葉は悪いんですけどダバイのポジションがうざすぎる。 あ、今ドスナが死認しましたね。 うざすぎさ。13対5。第1 マップ。取り切ったらペバレックス。 昨日の勢合いそのままにです。さあ、ウルフには負けません。このダイナソ。まずは第 1マップを取り切りました。 いや、相変わらずですね、本当にこの陣の生かし方ですよね。陣のこの恐れず飛び込んでいくキャラクターと自信。そしてそこにスムーズに、 ま、行かせるしベイトもできるし、合わせれるチームメンバーの強さ。 うん。え、大キャリーと 大キャリーの継続28の8の3。 とんでもないパフォーマンスでした。 さ、ちょっと恐怖すら感じるこのロータスでしたけども、ゆさんいかがでしたか? いや、本当にあの前半ラウンドマクロ的にも三クロ的にもブーム圧倒してしまって なんならあの3 ラウンド目で多分ブーム叩き寄られてもうどうしようもない状態になっちゃいましたね。 もうめなんかもうプロ野球と草野球みたいなぐらいもう圧倒されてるぐらいのね。いやもそうじゃないですよ。極端に言いましたけどそれぐらいのパフォーマンスの差を感じたというね。 そうですね。で、もう正直あの、A メインファイトブームが相当前回の試合の対策として持ってきたんですけど、それが刺さらなかった時点で 1発で陣にやられてそうなんですよ。 おられまして、 もうあの、最終ラウンド以外A メイン触れなくなっちゃって、 あのだって、あの、ファストレー切りで入っていったのが全てじゃないですか。 そうなんですよ。 で、そっから行された瞬間に全部多分飛びましたよね。も、 あの点でもうマクロ的に勝てなくなっちゃったですよ。 いや、で、完成度が本当高すぎる。 顔出せない。恐怖でしたよ。多分ね、恐怖感じたと思います。 はい、 さ、こナリスコーナーお届していきたいと思います。ゆさんお願いします。 はい。 あ、それでは九段のペパーレックスのA メイン取り、そしてその後にミスはペパーレッスの先読みの制度について見ていきたいと思います。ま、まずはブーメインスポーツがミスターペーパーレックスに対する A メイン取りの対策ですね。手前に誘導サルボを入れてで、フォルトラインを開幕切らずに後出しして相手がこの誘導サルブが終わった後前出てくるところに対してフォールを打ち込む。 そしてファストレインを前切りすることに よってこの釣りから出てくる敵に対して 車線を通すという動きだったんですけど そこでのジ選手の対応ですね 。はい。開幕アビリティを入れて ペーパーレックスを前に出させないように してこの釣りの手前のエリアを取得しに 行くルームeスポーツだったんですけど この釣から帰ってきたパラノンによって ヘイマス選手が前に進めなくなってしまい ます。そしてその後のこのジ選手の動き ですね。相手のAメインドりを受けて ブラストパックでこの柱上に乗ることに よってパラナイアを受けて瓦礫の手前で 止まってしまった敵に対して車線を通せる ような立ち回りを取っていきません。 そしてこの時点ですね、 ちょうど誘導サルボが終わったタイミング で相手が出てくるところに対して フォールドラインを入れてるんですけれど も人選手の車線があるのでペーパーレッツ は無理にこのトキシックスクリーンから前 に出なかったことによりこの フォルトラインの影響を受けないという ところもありました。そしてこの1キルに よりジ選手は小が上がった ため後が小で止まってしまいドス9選手と しては分断され 、このAメイドり後のカバーも取ることが できずに人数で押されきってしまいAメイ ドリ取得に失敗することとなります。この ラウンドを受けてルームeスポーツとして はこの後最終ラウンドまでA面を開幕触る ということができなくなってしまいました 。さ、そうなるとどうなっていくのかと いうラウンドがペーパーレックス。相手が Aメイン触ってこないのが分かってるんで 最低限のアビリティのみでAメインに対し てプレッシャーをかけスミス選手の オペレーターを自由事在に動かすことが できました。そしてこのようにAメインに 圧がかけれてる状態で出てくるのが ペーパーレクスの先読みの制度。開幕相手 がCーメインドに向かってきて、Cメイド に対して圧をかけてくると分かった タイミング、本来であればC側を固める 動きになっていくんですけれども、 ペーパーレックスからしてみると相手は 開幕Aメイ触れないはずなので、BCに 人数固めているのが分かってるから、この まま攻めてくるはずがないということで、 B前の警戒と相手がC面にアクションを かけているんですけど、アビリティの薄い C面に関しては人数1人で守るという状態 を貫いていきます。なのでこの後相手が 行ってくるAメインの取り返しやBハサミ という動きに対してすにCにアクションが あったりも関わらずAリンク3名という 配置を相手の動きを読んだ状態で先に作る ことができています 。このために相手がAメインの取り返しを 行っていき、B前と合わせてこのBハサミ というところを行っていくんですけれども 、Aリンク3名の人数配置をかけている ためにこのB側の進行に対して先で3名の 人数をかけていたペーパーレックスがこの ラウンドも取得していきます。あ、そして それでは先読みが当たらなかった場合、 相手の攻めがペーパーレックスの嫁を 上回っていた場合どうなるのかというのが この第6ラウンド目になっていきます。 やはり開幕相手がアビリティ打ってこない んで、Aメイはス選手単独で取得とく。 そしてこのBCの揺さぶりというところを ブームeスポーツはかけていき 、B中のフェイクエントリーからC面に 移行していくんですけれども、この タイミングでペーパーレックスは相手の シミ取得からAメインの取り返し、Aロテ というところを読んでA側に人員を 送り込みます。これもAの先読みを見せた ラウンドではあったんですけども、この ラウンドはブームeスポーツがC側を選択 。相手のいないCサイトに対して設置が できる状態になったんですけれども、ここ でもペーパーレックスのとさな対応が 目立っていきます。相手のシーンの プラントに対してちょうどスポーン側に 到着したジ選手のペイント団とこの滝側に いるパットメン選手のシーズとグレネード を合わせてサイト内でアビリティでのキル を起こし、そしてすぐさまスポーン側から 仕掛けていたアークローズを起動すること によってこのアークローズが反応しなかっ たためにこの手前のエリアのクリアリング というのを最速で取っていきます 。その結果相手のいるエリアというのが この奥のエリアだけになり、サイト内開け ていたにも関わらず最速でこの4名で サイト内有利状況で飛び込んでいく動きと いうのが作り出せます。もちろん最後は ペーパーレックスの打ち合いの強さていう ところも出てくるんですけれども、最後の このフラッシュからの突作の連携。この スピード感も相まってこのラウンドも取得 していきました 。さ、そしてこのCのリテイクに関して もう1ラウンド 。今回はブームeスポーツ が相手の動きを見た上で最終的にシーガー に接置を仕掛けていくラウンドにはなるん ですけれども 、ペーパーレックスがスミス選手の対応が 目立つラウンドとなっていきます 。相手のC進行に対してサイト内人数薄く してるんでリテイク配置を取っていくん ですけれどもこのラウンドでラーク警戒で B前を潰していくペーパーレックス 。そしてこの後サイト内を取ったブームe スポーツは先ほどのラウンドがあったので このスポーン側の取得というところを アビリティを使って目指していきます。 誘導サルボローリングサンダー打って スポンガー詰めていくんですけれども、 この時にジ選手のショーストッパーでの リテイク、そしてこの後即ラウラーを打つ ことによってスポーン側のリテイクを早め ていきます。そしてその間B前をクリアし てBに合流していたスミス選手が味方の 高成君選手と共にこの裏を ディメンショナルドリフトで最速で上がっ ていきます。ブームEスポーツからして みればこのスポーン側のエリアを抑える ことによって相手の利定を抑えていこうと いう動きになっていくんですけれども、 スポーン狩がパラノイア やアルマゲドを打っている隙に裏側から パラノイアとディメンショナルドリトを 使って一気にエリアを押し上げそしてこの スポンガエリアンパットメン選手が アルマゲドンの後すぐにリテイクを通した ために取れてるエリアが非常に狭い状態に なってしまうのがブームe サイト内にいるエリアというのが確立して いたため にダバイ選手としても強気な勝負を入れ、 やはりブームスポーツとしては相手の リテイク対策にエリアを広げたにも関わら ずすぐさまエリアを取り返されてしまい 狭いエリアでペーパーレックスを相手にし なければいけない 。かなりアビリティの影響も受けてしまう 状態に追い込まれてしまい、このラウンド もペーパーレックスの取得となりました。 ま、このように相手の素早い対応を見せた ペーパーレックスがブーミスポーツは圧倒 したフラクチャーでした。あ、この後は第 2マップ、え、第2マごめんなさい。 コロマップはローダスでしたね。この後は 第2マップフラクチャーの模様をお届け いたします。配信の再開をお待ちください 。 [音楽] [音楽] 皆様お待たせいたしました。 さあ、ここからブームVPレクスの第2 マップフラクチャーをお届けしてまいります。 ま、第1 マップはね、全倒的ペパーレックスと言ってもいいそんな勢いでした。うん。 なんかブームが悪くなっていくというより、ペパーレックスのやっぱこのムードというか色々な戦い方に飲まれていってしまうっていう印象がやっぱり正しいと思うんですよね。あ、 急にここピークしてくるのとか、あ、こんな強気に飛び出してくるのとか、その 1つ1 つの印象付けがなんか対策を共容させてるようにも感じましたからね。 前ラウンド本当にね、ブームもね、あ、手は打ててたとは思うんですけど、ま、どんどんどんどん本当に飲まれていて何もできなくなったとそういう感じでしたね。そして幸しさんが見たかったスミスのブリムストーン待望の 待望のね、待望のブリムストーン見たくて仕方なかった。 はい。さあ、ということで、え、まずはペレックスの構成です。え、ブリーチ、ブリムストーンキルジョイ、ネオン、レイズです。そして対するムイスポーツはブリーチ、ネオ、ブリムストーン、キルジョイ、テという構成ました。お互い変えてコズのフラクチャーですね。 そうですね。 ま、スミスのブリム、ま、もうちょっと掘り下げるんであれば、ま、アップドラフトぐらい使わせてあげてもいいんじゃないかなと思いますね。いいですね。 うん。Steamビーコンなくていいから アップドラフトだけ。 アップドラフトだけ。スティムビーコンの性能がスミスだけ違う。でもいいね。上に飛んでいくみたいな。 さあ、笑顔を見せてる陣です。マップ。うん。 [音楽] どんどんどんどん強くなっていくな、ジボ。 知事はね、陣のパフォーマンスもどうかなってね、言われた時もありましたけど、 ちょっと低名が見えたのはやっぱりこうサイファーピックだった時あたりかなと。あ、ね、 確かにやっぱ合う合わないはあると思いますから。ありませんね。 [音楽] 改めて自分の強い部分はどこか見つけたのがこのペーパーレラリージだと思います。さあ、ペーパーレは T1 にフラクチャーは圧倒されましたが、今回ブーム戦ではどうなのか。 そしてこのステージ 1、ブームスポーツフラクチャー。どこにもマップは取られていません。非常に楽しみなフラクチャーになりそうです。 追い込まれてしまったブーム。この第2 マップで返すことができるのか。アタッカーサイド、ペーパーレックス、ディフェンダーサイド、ブームスポーツ共に東南アジア同士の戦いになります。さ、参りましょう。配置いですよ。さあ、フェアス。まずはベンチ側から勝負。見たところ。 ここをカバーに行くんですが飲み込んでいくのな。ペーパーレックス。おっとさ、 ま、4人目いるとは思わないですね。 思わない。さすがにね。 まさかのところにもう1 人いましたから。で、ブームとしてももうなんとかね、隙を潰す。え、相手のね、隙を作るしかないということで出るしかありませんでした。 さあ、最後白の、え、ポジションも分かってるのがペパレックス。うまい。体力ありませんよ。 さあ、しかしながらジしっかり取り切ります。 また4人抜きスタート。まジか。でも アルティメットが最後1v2なって体力 10と25の2 人なんで年に行こうじゃなくてジちゃんとピークするんすね。最後ね。 [音楽] いや、しかし初動の分ームのこの配置についてなんですけども、確かに B4 という配置でスタートはしました。ただ初動からのおそらくアビリティのアクションがなかったことから情報を取ろうと前出たところを倒されてしまって、その瞬間急いでカバーしようとし たんですよね。それがあの全部飲まれて しまうという現象です。さあ、前回この ウィーク3でブームペーパーレックス 当たってますがフラクチャー139勝利し てたなブームですがその時の ペーパーレックスはもういないのかもしれ ません。2ラウンド目です 。今度はメインからですか ?もちろんジが応募取ります。 モープからペイントダンからファストレーンからしっかり車線を切り切って B サイドを完全に確保するペパレックスさ4 目で取り返しに行くブームです さアーケードここはデュエリスト2 で固まってるペバレックス まここは読み号を外してしまった以上ま飛んでもいいかなっていう気持ちではありますが さあ、タワー側を仕留めに行こうというとこでしょうか。連からサルボラド 3 人目というところでパットレンがしっかりロックしています。スニスもカバーしていました。 ただジェネレーター1 人持ってた。バサクス最低限1 人を仕留めることには成功しています。 残ったところは打が仕留め。2 ラウンド目もペーパーレックス2対0 です。さあ、これで大田さんオブ回収で小 です。もう先ほど第1マップロータスと 同じような流れです。前半戦 。ここはパッコメントとしてもスペクター では、ま、ちょっとね、難しいもあります が、しっかり車線通冷静に対処しました。 ま、後ろからスミスのカもありましたし、 2車線でね、抑えることができていれ ばまたPですね。 しばらくこれは相手の配置が無理やり変わって対応されるまでは押し付けようというところもあるかもしれません。 今回は釣リー側が本体です。 ウームも映側に関してはあの誘導サルボだけ打って取ったように見せていますね。オーブはもちろん陣が回収。おお、そこバサクスが抑えました。あ、タレット置いていたことによって応募を必に触ったところピークして倒しましたね。 この辺ですね。やはりまうん。うん。 ペーパーレックスの店舗感に持ち込ませ ないと。ま、オーブ回収もかなり警戒して いたと思いますから 。相手のペースにはさせない。自分たちも しっかりと前目で勝負し、積極的に 打ち合っていったブーム、eスポーツ人数 有利を作ります。さあ、ここからAの爪を 、え、警戒し、見に行った後に再びB に戻るペーパーレックス 。狙うはやはりB サイドか。タレットを破壊できています。 ただブームeスポーツA の情報で音を立てるかですかね。 B の情報共にありません。ここは中で守るしかないところフォールラインが入ります。あ、クリアリングをしてないと。ここはただ弾を取りきた。ボセ君ノスタイン。ここでサイト内にいることがバれてしまう。がダウンに突破した。素晴らしい。も拾えましたよ。これで 2対2。 誘導サルボ逃げれない。メンで割りましたが隙間を見つけました。 もう 1度設置。こフェイマーズかオペレーターなんですよね。 1 人仕留めればローリングサンターも上がりますよ。さ、上がったローリングサンターどうする? 手前にるの分かってる。お互い持ってる武器はクラシック。 ダ数は 入ってるに持ち。頭1 個は見えた。オペレーブ。お、見事落ち着いています。 よく勝ち切りました。ます。スモーク 開けるのを待って、あえて自分から距離を 取ってオペレーターに持ち替えて倒しまし た 。さあ、そして笑顔を見せています。 ほっとした表情。しっかりとこのサード1 本返したブームeスポーツです 。さあ、タワー 側。おお、すごいエムしましたね、今。 こうして見直すとうん 。 いや、ここはね、ちょっとスモーク越しにお互いクラシック持ってた時はね、 そのまま勝負になるかなと思いましたけど、 スモークが跳ねるまでしっかり落ち着いて対処しましたと。 ま、先に打つとね、1 バレてしまったりもありますし。うん。 ゴーゴーゴー。 ただペーパーレクソバイラウンドかつアルティメットラウンドですからね。エミを先にドローンで、え、確認しに行きます。ショストッパーで。 あ、これラボラドロ。 のアクションで詰めてくるんじゃないかと思わせたのでもらせましたね。 ただ今のショーストッパーにより安全にA サイトを取り切りました。ここからの取り返し対応していく。ペーパーレックススミスパットメント素晴らしいカバーですね。 ロープ下を抑え込みました。プ どう打開するか。分スポーツ。 お、まずは下からフ君ちょっと反応遅れましたね。ここは NC スラッシャーが抑え込むことによって取り返しましたが、ここはローリングサンダーでロープ下を再び取りに返しにいたペーパーパレックス。ちょっと時間がなくなってきましたね。オルトラインを入れて再びローブを取りに行く。君を倒した位置に陣が入りましたがそこもバサクス。 今度はメイン側。お、ここも勝てた。 チャンスは生まれましたが時間があまりないぞ。 ボールライン オペレーター打たせて。 ただ時間がありません。ませです。 ま、でもオペレーターを持って帰ることはできましたし ラウンド落としてしまいましたけれどもアルティメットは 2枚履せましたからね。はい。 あたペーパーレックスもま、うまくこう段階を踏んでね時間を稼ぎましたね。 レッドブルクラッチです。 あ、フ左か。ストレトしで右にジですね。同じポジションかなと思ったんですが。クラ [音楽] ナイスレツゴー。ナイス。ナイスナ。 さあ、雰囲気も非常に良さげなペーパーレックス。 5ラウンド目 受けながら抜けてきましたね。ま、抜けた音も聞こえてますね。 取られてしまった。そしてドローンを流し完全に面は取られてオペレーター捉えることはできませんでした。マスあたショック。そしてアルマゲドンを入れてメインを潰しに行ったブームスポーツ素晴らしい取り返し。 ただその頃ドロップを進行しているダイ 見ていますね。フマスメイン側でジが上がっていたオペレーターで仕留めます。ドロップ降りたところはドスライン。 これは難しいでしょう。 オペレーターを呼びましたね。残り45 秒。ま、こうなるとB も見えてきましたがスビスどうするか。勝負しますかね。 武器持ち帰るか勝負するか難しいところだと思いますが。 うん。 ああ、勝負しそうですね。 ま、削ることも視野に入れて 通しました。 ま、これでもしアルティメットまで切ってくれたら最高って感じですけどね。 さあ、ここはうまくジャンプしながら白が釣って後ろの高速の 2 名が潰し切るとリテイク成功です。ブームスポーツ。ここでラウンド 2 本目をしとく。だいぶそのペパーレックスのスピード感に適用したような守り方を見せました。特に印象的はここですね。このドア側からの飛び出しだけにフォーカス を合わせて、え、勝負したというところにありました。 これがもうアルカメフォールラインを構えておいてドアでま、ドアをステルスドローンで開けてチェックを下の後に飛び出してきたのを確認したらすぐホールライのカウンター。アルティメットも使いましたがしっかりとね、そのメインを止め切るという動きは対応できたブームポーツです。ドアを仕留め、メインを仕留め、そしてドロップを仕留めと あとはB の印象がどうか。ここもハのBですが うん。 お互いアビリティをながら高法君うまくスライディングを差し込んでドスにを抑えました。今度はオペレーターバス動けないか。 カンティに2 名スモーク中にも入ってる白ではありますがサイトラ入ってる 4セク体力が11 抜き返しが当たってますね。そのまま5 名でB サイトを取り切ったペーパーレックス。ただファストリテイクの準備をしてるブームイスポーツ。 まずはロックダウンから。 これはアルティメットさすがに切って壊しますね。 そのロックダウンをアルティメットで破壊するスミス 武器差がだいぶあるラウンドですがペパレッツ狙いますね。 さあ、準備はできていたもののパストリテイクをさ、え、つワンテンポ置いてから取り返し まずはジを抑えてバーサークス 2 人目も抑えます。エンジスラッシャーがキル取りに残ったのはダバイです。 できません。距離感。3 人目もバーサークス。そして会場を ネオに回します。 さ、これでフェマスあと1 つで、え、オーバードライブが上がります。そしてラウンドは追いついた。ブームスポーツ 3対3です。 構成の強みもうまく出せてるなと感じますね。この守り方ですが。 ま、確かにオペレーターはうまく回避されてしまうという局面もありましけれども、例えばロックダウンであったり、あとはその手の強みというとこも出せていた思いましたね。ま、 Aは止めれてB はどうかなと思ったんですが、こもしっかりと対応できていたブームスポーツ勝さんの言われてる通り、このペーパーレックスの、え、タイミング、え、というとこに、え、少ずつ適用できています。 今度の釣りの当たりはどうなるか。 お互い前に出たそうですが取り切ったのはいや前に行ったらホ君かなり強気に呼び込みましたね。タは増います。これでもう立ち上がりから 2 名いません。ペバレックス。このスピード会にしっかり適用できていますね。レゴー。 [音楽] ローリングサンダーを入れ込んで狙いに行った。これチン当たってるかどうか当たってなさそうですね。オペレーターでうまくこのスパイクがベンチ前に落ちてるのをしっかりロックしてるフェイマス。 回収しに行くスミスパイク。こ れでスパイクが拾われているのを確認しましたね。 ま、時間をかければかけるほどB の可能性も出てきましたがそこ行こさせないのがこのジャンプピーク。 これでアーケードは確定します。 ま、本当こう自分たちが有利だなという形からブームさすがの丁年さ見せますね。本当もう 34 年前ぐらいからもう変わりません。この丁寧さん。最後はフェイマスさ。え、ス落とし切って 4対3逆転に成功しました。 さあ、今度課題が残るのはペーパーレックサイド。 パレックスはこのちょっとこう強引にも見えるような素早い動きというところがだいぶこう対応されてしまっているので 少し変える必要があります。 あとはオペレーターがずっと刺さってしまっていますね。 はい。 まずこのオペレーターをどうするか。あとは、え、 1人また1 人と崩されていくところ。ま、どう対応していくかですが、ここはペーパーレックスのタイムアウトです。 結構手前のエリアを取りに行くまでの段階を割とこうスピーディに行っていたという影響が出ていますからね。 うん。 安全に敵の位置を補くしてからの攻めというよりは敵の位置が確定していない段階での攻めというのが目立ちますね。 はい。 ま、リスクはありますけどね。 もちろんあります。はい。 その速さでただ、え、崩すことができれば一気に自分たちが、え、チャンスを掴むという、ま、もちろんツエリストを採用しているというところもあり、攻撃的な動きで多くのアビリティを使用するというのは、ま、選択肢として行えるからこそだとは思うんですけれども うん。 ま、反面リソースは多く使ってしまいますし、情報がないからこそ、ま、体ラで勝負をするしかなく、そうなるとオペレーターで一方的に削られてサイトの中にせっかく入れたのに入る頃にはもう人数がだいぶ削られるという状況が続きますよね。 さあ、ファーストキルというとこも、え、 この試合ではブームeスポーツが非常に 高くなってるでしょう 。さあ、現在逆転に成功してるブームe スポーツ1本のリードを取っています。4 対 3今回はエコですね。そしてタイムアウト エコラウンドですがブームeスポーツはB サイトを開ける形になりました。 ゴーゴーゴー ま様子を見てるバーサークスというとこ でしょうか。14ハです。 さあ、オーバードライブ高成君が高めスポンが詰めていく。あ、 2人目もというところで割りましたが、 そこからカバーが早いですね。ダイジンとキロ取ってきます。高めの位置を取りに行きました。 本当にこれがエコラウンドなんでしょうか。さあ、ロックダウンも置いて取り返者ブームイスポーツ 2名です。2対 4 うまく釣って白に打つ上げる。なんとか2 人。そしてロックダウンを破壊できずかった。 ただ1V2まで 命を変えてこの人数様で持ってきました。白 先ほどまでカンティーンを詰めていた敵の姿がありません。あとはどこだ?情報を与えない。さあ、メインからポルトライン。 そして中で隠れていたスミス スリフティです。ペーパーレックス4 本目を食、え、ラウンドは並んで4対4 です。 ま、こういったセットアップもあるからこそ今回は B を開けてるのリテイク配置のはずだったんですけど 想像しているよりも早くカンティから踏み込まれてしまったのでそのフォールラインを含めた対応が一歩遅れましたね。ただその隙を逃さな逃さなかったのがペーパーレックスでした。 はい。 しかもちゃんと後続のカバーも早かったですね。 そうですね。 君が倒されてその後の後ろの2 人ですね。非常に早いカバーでした。 そして今度はオペレーターを持ってゆっくりと戦っていくペバレックス。ただ早めにサブリスの情報を取りに行っていますのでこれ映画に固められそうですね。つってオーディトロストライク。そしてそれと同時にバーサークスが前に出ます。このセットによりフォークを落とし切りました。 強力なセットアップですね。 さ戻ってきたところジンドロップ高めの位置で見ていましたね。 戻ってきた場作抑えます。NC サラ者がカバーしたことによってイブンただ Aに入れるペーパーレックス さあロープ上3 名ロープ下スミスが一旦おロープ多いと読んでかスポーン側に入っていった ロープしたドアは一旦メインを渡すよとれた当たらなかったスミスのスモーク中非常に重要なホイトになりそうですもできているものの 1人2 人目もやというところただ体力を30 まで削りまだ入れていない。2対2。 今度オペレータースモークうまくいかしましたね。肩が見えた。ワ、 そしてローリングだ。 ローリングが上がった。 フォールトライムある。 スパイクさる。 まずはフォルトラインハーフは行った。 倒してた。パットメンクラッチプレイです。 オペレーターはま、拾わずということになりそうですが、ここで逆転に成功したペーパーレックス 5 本目です。レッドブルクラッチです。初動のオーピストライク。ま、タの組み合わせですね。を獲得することはできたんですけど、 サイトの粘り方が良かったですね。速外にとってオーバードライブを使って挟み込みたかったんですけれども、オペレーターでワンピック通されてしまったので、 フーマンズも簡単にメインからこの スピード感で取り返すということできなくなりましたね。 設置後迷わずロープ下とメイン捨ててスポン側とサイト中っていうね。 そうですね。 守り方を変えていたペレックス。 面白いラウンドでした。さあ、10 ラウンド目。 エコラウンドのブームe スポーツパラボラ側を取りに行き危ないと感じたかダバイとしてはジップで、え、うまくロープレですね。味方と合流する形になりました。 ロープ下から挟み込むサイト。 さあ、これはアフターショックで1 回遅延ですが。 そうですね。パね、ただ設置し切りました。 通しましたね。ギリギリ届かなかったか。設置後 1発で回避できたか。 で、スモークが切れた。え、ドロップに関してはしっかりとバイがカバーを落として NC スラッシュを落としています。ロプ取れてるのが強力ですね。 確かに車線多いですね。しかも2 人でピークをした。合わせ方完璧です。 さあ、残ったメインのバースアクセル。今ちょっとね、するような感じでしたけど。法生君さあ、打ってこいよと。ま、スタンもありましたからね。 ありましたね。 そして後ろの人のカバーも入っています。さあ、 6対4。うん。 アルティメットサルペーパーレックス3 つ。最低6 本半分は取れました。 いや、ここ2 人でピークしてるんですよね。実は上で合わせています。 本当にこうなんかあらしくも見えながら手ねえな。そんなペパレックス 11 ラウンド目さ、またある。え、オペレーターですね。オペレーター出したままアルティメット 3つ。 さあ、ここは一旦A メイに関しては取り返しは見せません。ブーム渡します。ペパレックスも継続してオペレーターがどこにいるのかというのを探してるように感じられますね。ただは捨て今度はパラボラを取りに行きました。素晴らしい判断です。 3名でしっかりパラボラを取りに行ったV スポーツ結果勝ち切り挟まれないようなポジションになりました。 5対4A サイトにスパイクを設置するペパレックス。 そこに対してのアロマゲドン。これはパットメンとしては引けないでしょう。いや、ギリギリギリギリ回してんのか。ああ、うましたね。スカイスモークを耐いてもらい、隙間を見つけ、さらにスモーク中で耐えてるスミス。こうなるとアルティメットがありますからね。ドロップ側にオービトロストライク。正面にはホールドライン。そしてスミスが勝負に行きますが後ろにはいです。 今度ローリングサンダーを返すポーツ。 NCがダバ抑え ローリングサンダーを打っていたのはごめんなさい。パットメンですね。ペパレした強い。 そしてそのまま入ってきたところを殲滅します。ペーパーレックス。ここで 7対4 です。最終的には、ま、時間稼ぎも含めてローリングサンダーも打ち込んでフラッシュも打ち込んでいたので はい。 ま、ちょっとこれリテイクに焦りが生じるような使い方ができましたね。 [音楽] うん。 なんか1つ1 つ相手のリアクションに対しての耐え方、え、戦い方ってのが本当に綺麗ですね。ペバうん。的確です。 [音楽] そしてこの設置後の動きに関してダバイのオペレーターが確実に刺さってるんですよね。 さあ、そして今回ブームポーツ先ほども見せていた B側から見て14配置。さらにはその4 名は上を捨てて4 名でメインを当たろうという配置になっています。 ま、何かアクションがあればローリングサンダーも含めて、 ま、フォールライも含めて一気に勝負に行こうというところか。 セルスロン待った。確認はできませんでしたがファントムの銃声は増えています。ただバレたのはネオンのみストパ ブラスバック無理やり上がる。1 人は持っていったがスナイがカバー。 ただこの無理やり上がった時に何人いるのかっていうのがある程度死認できたんですね。こうなると B展開が早くなります。 そのままB側に 入っていく。そしてロックダウンで遅延する素晴らしい動きバサクスこれ壊すべありませんからね。これで入りません。 いや、タワーの隙間に入りました。 入りましたね。リレイボルト相手にピークさせないようにして無理やり入り込んだペーパーレックス。そして切れたところ最速で設置に向かいます。中 2メイン2で守るだ。 ペーパーレックス取り返しのブーミスポーツする。 当たってる。ここもトレード。 おせ君倒し切って 土向かう。 そしてダバイのロックダウン。 おっと。1人返した。バーサクス チャンスになるか。1v2 です。ちょっと怖くなりましたね。持っている武器はブルドックですがワンチャンスあるか。そしてアビリティがありません。バサクス タレットが戻った。 ピークしません。君ミスも同よ。 抑えた。バサクス武器を持ち帰り。持ち替え。 会場を鳴らし。 横を取ってる。君8対4 での折り返しです。 ハートマークもしっかり作っていきます。素晴らしいですね。締めまで完璧です。 いや、途中ま立ち上がりペーパー。 そしてね、うまくブームスポーツも対応していき、リードは取ったもののタイムアウトを取ってから変わりましたね。細かいところですけど、あの先ほども言った通りジがシストパーを使るんですけど、体振り回していたのでうん。 うん。 そのワンキルも取れたかつ情報を取れたというのも大きかったですよね。 1 人倒してロープした位置のメインドスナ9 が詰めてきて、ま、最初でも34 にいると。うん。そうですね。 [音楽] あとは細かいところですけども、そこからの B の余でロックダウンナノスアームでの足止めバーサークスっていうとこも非常にうまかったと思うんですが。 はい。 モレットですかさ。そう、 [音楽] 見に来てますね。ステローと一緒に見てるようですね。 見てますね。 その中であのロックダウン中にあのタワーの上の隙間 うん。 あのハイロートい判断も素晴らしかったですね。 そうですね。ま、そこで大きく選挙を変えたかっていうと変えてないと思うんですが、ま、でもあそこ最近に入れているかどうかっていうのすごく重要ですからね。う ん。うん。今のを打っていくとどっちだろうな。の方はね、ジのレイズを指さしました。さあ、前半は 8対4。 [音楽] いや、でも結局途中までね、ブームを盛り返していますがましたが最終的 84ということでブームはこのマップでも うん。苦しい展開になりましたね。 グループアルファでは圧倒的通を見せていたブームエレックス相手もしっかりと思ったより早切りましたね。 A メンを取り切ったブーム。ただパラボラを取りに行く。ペーパーレックス。 パトメン。ここで打ち勝ってトレードを行い。 ただサイト内は取れたブーム後ろを見てたドスタイ重要なポジションでしたがこれでメインを取り返すことに成功したペパレックスさもスライディングを残していますからね。ただ後ろが多いという情報はドスナが取れました。 がいたところまず1 人車線が切れてる。もう1 人というところですがダバイ君がキルをつげさス勝負 解除なてる。直線直接的には見えない。そして引っ張ってヘッドショット 1発。 ここはヘッドショット1 発を増えますにお見舞いしました。リテイク成功。 9対4 です。後半ピストルラウンドを取得したのはペパレックス。 ブームがも良いキルは取れていたと思うんですけども、この 3 人で詰めてくるというこの裏の最初に1 人ずつ漁って割と削られてしまったなというのがありましたね。 もったいないとまでは言わないんですけども、 少しずれというか、 ま、あの、確認して下がるというのをうまく繰り返すればよかったんですけども うん。 オープラントしたのに対して時間をかけた守りというのはできませんでしたね。 ま、理想的な、ま、あのアイスボックスの魔みたいな感じなんですね。 うん。さあ、メイメここは強きでスポーツが取りに行きます。お、当たる、当たる。ペーパーレックスも強気で守ります。あ、これセカンドバイですもんね。 さあ、取り切りたいブーム使2つ。 これでサイト内安全に入ること可能になりましたが、そのスモーク中にはスミスがいます。ドロップのバーサークスがつ線を通すか。ま、基本は隠れてるという形です。 ロープ下のスミスメインのフォ君。 まだ1人ドロップ確定。 ここで2 人の位置が確定します。ただ白は冷静ですね。ポジションを変えました。サイト内からメインに。あ、でもある程度スミスは予測できています。誘導さもここを避けながらワ ただ時間はありませんね。 倒し切ったもののここは武器を持ち帰える判断になります。ミスさあ 14 ラウンド目。ここ取り来たのブームです。 ま、ペパーレックスが悔しい展開になりましたけども、ま、セカンド倍もありましたし、え、ここうまくやられたという感じですかね。 そうですね。 さ、人数で押していく。そしてスティンガーの強さは顕在ですね。 はい。キルの取り方をしましたね。バーサクス スライディングそろそろ終わるかなみたいな最終点ぐらいを狙ってましたね。今ね、ブルドックアスミスもね、正直いるのが分かっていたバーサックスのあのパラボラ早く抑えたかった気持ちあったと思うんですけども。 どのアングルにいるか明確ではなかったというとこもあってカバー取れませんでしたね。さあ、ツリープッシュ。そこに対してはアウトローで、え、しっかりロックしていたサクスうまくスイッチした相手に対して冷静に 1発当てていきましたね。 タレットも壊されてこれで釣をキープしたいというところ逆にブーイスポーツも押し込んで B のメインを取り切ったらブーイスポーツです。 これで上の情報を取りにます。ベバレックス。 うん。 いや、正直対策もあってか、ま、相手ね、全部倒しましたから対策もあったか、今回アウトローを出した 4センドではありましたけれども ああ、張り切ってジ ヘビジル勝ってますからね。情報取りに行きました。もう A 確定と読んでるかもしれません。1 枚だけポセクをBに置いてますが サイトない。ここはクロスを組めていた。 パトメスベスキルを取って目はダブル1 人返したもののま別に残ったのは法君です。 あと1人がどこにいるか。あ あ、1発では倒せませんでした。 そうすね。 当てたもののドスナに体力が10 残っていました。 すぐ様したところ結果的なブーミスボスが取り切ります。 6対9。 ま、ここは分からなかった部分でもありますよね。ラウンドの印象もあるから、ま、ファントムバンダル揃えるならハーフシールド多いんじゃないって思って購入したんですけど、実際は違うと。 うん。うん。 [音楽] さあ、甲が変わり、ブームスポーツもしっかり流れを掴んでいます。現在ラウンドは 9対6。3 本のリードを取ってるのはペーパーレックス。 このラウンドをもしが取れれば今後はアルティメットラウンドが続いていくと思います。 まずはベンチ前アーケードにドローンを流し情報を取りに行きます。まずさ、手前をチェックするような誘導サルボですね。 A メインをクリアリングしてる。そのさ、え、その間ですね。ペーパーレックス。 このまま高めの情報を取りに行きます。あ、ここ全員でブームは移動しているので、 このスポーン側のエリアを取られたという情報を持っていないのが怖いところでしょうか。 さあ、このままA サイトに入り切ります。メイン後取りですか?このメインのファイトになるかもしれません。 勝負にいたところしっかり取り返しますが小結果的にはジが NCスラッシュを抑え切れます。 あ、設置後のロックダウン。ロックダウンを切れた。 おなると取り返しは難しいか 難しいですね。特にダバイがジャッジなので はい。 ああ、これを込んでセーブですね。 はい。 さあ、ブームポーツの流れは変わりません。 今もうエリア自体はペーパーレックスが取れていて、ブーム e スポーツ狭いエリアではありましたけども、しっかりドロップ 5という、え、作戦通しました。 そうですね。ドロップ5 でそのままメインを取りに行った際に22 で削り合いたのが良かったですね。 うん。そうですね。 あそこ一方的に倒されるとってとこでありましたけども、ま、おそらくそのベレックスのことですし、その、ま、フラクチャーのマップの構造的にも、 ま、自分たちがバラバラ1 本で攻めるのであれば、ま、ミが当られてる可能性高いんじゃないかというところも視野に入れていたと思います。 [音楽] エパレックスがタイムアウト。これで2 回目のタイムアウトを切ります。 2 本のリードを取っているペーパーレックス。しかしながら流れは完全にブームポーツが持っています。あ、セカンドバイを通されてしまってからちょっとまだ満足な武器状況、武器購入をのラウンド作れていないですからね。そこはブームとしては 14 ラウンド目。よく取り切ったなというラウンドになりました。 そうですね。 [音楽] うん。確かにラウンド数的にはね、9対7 と2ラウンドリードはしているんです けれども、ま、この講子カーにこの一歩一 歩近づいてきているなという感触はあると 思いますからね 。さあ、今どのような話し合いが行われて いたのか。 エコラウンドではありますが、この17 ラウンド目、ペパレックス。 まずはパラパラのオーブをフォークに拾ってもらってオーバードライブを上げるというところですね。タイムアウトを開けての 17 ラウンド目。まずはブームとしては様子見。 ドローンをA メインにぶち込んでA メインの安全を確認します。 そしてフォールドラインをしっかり見てからバーサークスは味方と合流です。 さ、これで上は取られているというブームスポーツの判断。タワの位置は取ったのダです。 さ、これで、え、タワが取ってたフェマスが倒され、オーバーライブカ 止めました。 トレが続取って3対1 残ったのはアウトローのバサクス うん。勝者の面しゃがんで相手の頭を狙っていました。 さ、これでペーパーレックスリフティです。 いや、特にその、今パラボラ側をプッシュしてその、ま、スポーン側に逃げていくのを一瞬死認できたと思うんですね。その後 B 側に行くのではなく、そのメイン側から進行してるっていうところでそこでにサイト中合理を目指す立ち位置を取れたのがよかったですね。 いや、本当ですね。はい。 ローンサンダーをロープ側からちてロープからイラ進行というのが確かにありえる局面ではあったんですけども、すぐにあのファストレンを返したことによってロープからの車線を分断しながら、ま、フリーで、え、オーバードライブでのキルは狙える状況を作りましたもんね。あのタイミングそこまでの流れてのも非常に早かったです。 そうですね。 相手に考える時間を与えませんでした。さあ、 18ラウンド目。 ただまだペーパーレックス 流れを変えきったかと言われるとまだ何とも言えないと思のしいたことによってオペレーターもありますしまサンダーオーピタルストライクと強力なアルティメットも揃っていますから前のラウンドよりだいぶ戦いやすいと思いますよ。 まずは釣り地下を取ったブームですが高めのこの BのBサイトに入る入り口ですね。 高めのこのアランボット破壊できていません。 あ、ここはスイッチしてさあ、ギリギリのドローンステルスドローン見られているだろうというとこでフォルトラインを打ち込んでドローンを流します。ま、改めてオペレーターのポジションをここで前に上げましたね。 うん。こうなるとA メン面を取れているのは防衛側ペーパーレックス。 さあ、思ったよりA メイン当たってこないなと。ちょっと不穏な空気が流れます。ブスポーツ。うん。 ダめ。れてる。 怪しみながらもファストレンをB側に流し ダバイはちょっと無茶をしていますが面白い配置 まうまくないから立ち位置ですね。 そしてそれをえ、そのB のアクションを元にA に詰めていったところ4 セクのオペレターが待っていました。 いや、これちょっとまずいですね。NC スラッシャー落とされたのでA メイン攻略する手札がなくなりました。 で両面硬いから、え、アーケードに入ったところもしっかりダバイが抑え。そしてサイト内白がダブルキル。流れが変わっか。 アルマゲドン。それに対してはオービトルストライクギリギリ逃げれましたね。 ただ前に行く白面白い。体力5 だからこそ前に行く。ローリングましたね。 なるほど。着地オンでオンですね。 パットメンのローリングサンダーによってノックワックして白の位置を使います。これでワ 3 大なかまずはインセンディアリーから。ああ、ただこれ間に合わないですね。解除は続きます。リテイク成功。 ペーパーレックス11対7。 そして倒し切るまで さ、勝利が見えてきました。よく最後倒しきるまで行きましたね。オペレーター持ってるのに。 いや、本当にショーティ持ってね、ジャンプしながら入ってきました。 ここね、両面の圧力を感じてスローで情報取りに行ったところだったんですが、まさか サバ上だとはっていうね。簡単に引かないようにするという守り方ができましたよね。 メインに関しても最初こそステルスドローンで下がるかもしれなかったところなんですけど、一時的に味方を呼んで うん、 あの、クリアしてもらった後、改めてオペレーターの車線を通して手前で守る形を完成させる。一方 Bに関しても、 ま、どういうセットアップが来るかというところをいくつか考えながら守らなければいけなかったんですけど、完全に引き切る守り方は一切せずに、ま、ダバイ自身も結局前で、ま、スモークを生かしながら戦い続けることができましたよね。 うん。 あとペパーレックス、このフラフチャーに関しては前半もそうでしたし、後半もそうですけど、 ええ、 アレックスがタイムアウトを取ってからラウンド連続取得が増えてますね。ま、ペーパーレックスと言えばそもそも、ま、タイムアウトこの勝率が高いチームでもありますからね。 ああ、まあ、でもそうか。うん。 うまくこね、差し込めてるようにも思います。 ま、この辺りはその今はコーチ的にマインドフリークも加わってるので、ま、ここでのこのコーチとマインドフリークとのコミュニケーションでよりこい解決策が見出せるようになった可能性もありますね。あと 2 ラウンドでペパレックスパスフィックプレオフ生き残りとなります。や、ブームのラウンドクレジットが少ないのが気がかりですね。 3を取りに行くペーパーレックス。 敵の位置を確認していないと判断してからジムを引きます。そしてスモークから抜けていく。 どんなプレイをしてるのか。とんでもないプレイですね。そして先ほど B メを詰めていたはずの陣がいつの前かタワーの中に ねえ ねえで終わらないでくださいよ。 いや上乗ってから迷まず2 人で取りに行ってんですよ。 早いですね。これさっきのA もこういうのありましたからね。うん。 詰めたと思ったらすぐに引いて逆サイト側を逆サイトというかま、上側を抑えに行く。今回はあのアーケード側をしっかり抑えましたよね。ジでね、あの釣りに行って 2 秒もロックしてないんすよね。ないって分かったらすぐ様一緒にはい。回りましたから。 そうですね。 [音楽] この割り切った動きってのがね、本当にブームに対して刺さっています。 3対5。 今度はA入ったところは3 名で止めていける準備をしているペーパーレックス。面もフォルトラインを構えて待っています。リ クなのでここは一旦撃たないで我慢しましたね。 素晴らしいですね。ユドサラボでエリアを取ったブームインスポーツが動けない。 ボールトラインを入れて潰しに行くとNC スラシの位置はバレてはいませんがセアり出されてサイトされる 1 人潰したものの恐竜たちが餌を探しに Aサイトに湧いてきます。ま、この辺りがま、ある今のブーム E スポーツに対してペーパーレックスが見出した対策なんでしょうね。前のラウンド、そして今のラウンドでもそうでしたけれども。うん。 ま、通常メインを取ったということはそこをキープしがちだったりするんですけども はい。ま、そこ人数を1 人にして別のところを固めるっていうのが効率的ですよね。ただ今やってることは相手が来た方向に対していち早く当たるという選択をしてるんですね。 それとあまりあれですかね。あのブームスポーツも広がって挟み込まない、え、挟み込んでこないっていうのも読んでなんですかね。 [音楽] ま、挟み込んでないことがその少なくとも Bメインの取得で分かったからですね。 はい。 割とね、1点突破って言い方あれですけど 、ま、固まって動いているというね、印象 も今のところあります 。だからそこも分かって対応していく ペーパーレックス。今回はアーケードが 多い印象。これいいタイミングで今右に キャラクター動かしたので見えなかった ですね。フェマズが。ただこれタワー警戒 できるかどう か覗きませんダバイ。あくまで待つ陣とし たこのスモークが晴れたタイミングで左を どう警戒するか。 すごいところまで詰めたぞ。フォセン。 あ、銃が見えた。見えましたね。1 人いるのを確定しています。A の戻りはない。その中でドロップで白が先にアクションを起こす。 タレット置いたのでアランボットを回収したバーサックス。さあ、セットがタワー潰しのセットが始まっています。潰したフェイマス。スタンもあったのでうまくキルを取れましたね。アフターショック。サイト内では守らせません。スモークを渡ってジがアーケードの方行く。いや、また戻ってきた。 そこを待っていたのはバサクスナイトはフェバス さすがに無理がありましたね。 ここは流れてくるようなリテイクに対して 1つ1 つと対応していったブミスポーツタレットは反応したもののそのまま突き抜けた方法君です。 4対2 うまく時間を稼ぐサイト内のフェマス。 これはまあ難しいでしょうね。 はい。 さあ、追い込まれたブーム。 また1つラウンドをつなげます。と、 今はアーケードからのアクションを起こし、え、さらには、ま、スポーン側でちらっと見られて、あ、そこにいるんだと思ったところドロップでも勝負仕掛けてきて、最終的なその後にタワーの、え、セットを組んでいくと いう、え、フームスポーツの、え、仕掛けでした。 ま、アの瀬戸組にあたり、今回行えていたのがフーマズが事前にあのタワーの下に入れていたことなんですね。これはスローで入っているので はい。 で、その上で確定情報、いわゆるそのダバイのポジションが見えたところにフォルトラインをきっちり合わせるというセットアップでした。 かなり丁寧にできていますね。相手のプッシュ警戒もフーム行えてますし。さあ、先ほど行ったようなキはしっかりを持ってった。 これでコントローラーがいなくなった。 スモーク落ちたか。 大ビタルストライクは溜まっているものの打つには 味方を信じるしかありません。ブーム バーサアクスかで相手の防衛を緩める動きができればというところでしょうか。あとはレイズがいる方向には入りたくありません。小破があります。スタボ こののき方った。 スミス、そしてオーバードライブフェイマスなんとか道を作りたい。ジ 1 人キルを取ってシソッパーどこに打ち込む?拾えない。 メインとタワーサイトに打ち込んでここからのロックダウン。オフェ 1人潰しきれなかったった。 さあ、ここはジ決め切りました。ペパレックス。 完全復活です。恐竜の軍は止まりません。 マップ取得数2対0。この東南アジア同士 の対決。取り切ったのはテバレックス。あ 、最後のスミスの動きも何度もできる技で はないんですけども、ま、自分が投げた ダメージアビリティのところ警戒が薄れ ますからね 。レギュラーシーズンでのリベンジに成功 します 。そしてここまで回進撃を見せていた ブームがはい。 もうプレーオフで1壁を感じましたね。 うん。 確かに1発勝負1 回目勝てたのは、ま、自分たちの強さ間違いなくあったものの はい。じゃ、最終的に勝ち抜けるには 何が必要なのかと、また1 つ課題が見えたステージ1 になったと思います。いや、だから本当に素晴らしいですよね。 ステージ1でこうまかったのか、そして何 が最終的に悪かったのかってのが本当に 多く見えたそんな部分だと思います。うん 。またチームとしてもね、さらに成長する でしょう。そして勝ち上がってくる。 ペーパーレックス 。ま、フラクチャーはね、あの、いい勝負 でありましたけど、特にロータス圧倒し ましたからね。うん。 本来の強さというか、そこをもた進化させ、ま、正党にこのペパレックス進化させに行ったと思いますから、このままペパレクスはどこまで勝ち進むのかというのも楽しみですね。うん。またこの苦しかった時期を乗り越えたことによってなんか人か向けたね。そんな感じもあるかもしれません。 ゆさん、どうでした? いや、とにかくあのブームe スポーツがペパーX に対する対策をロータスもクラクチャーもどっちも持ってきたはずなんですけど上から叩きつされてしまったんですよね。 それこそ人数で当たるアビリティカウンターを取るとか言ってなんとかしてこう有利を取ろうとしているんですけど、 それがもう最後こごとくやられてしまうっていうペパーレックスのさらなる強さも見ましたね。なんかどんどんブームの動きが ブームが悪いわけではなく、そのペーパーアレックスが相手のせいで遅くなってしまってるような感もありましたね。 遅かったのかな?ペパプレックスが早かったのかな? 慎重にしないといけなくなってしまったんですね。投に かなりなんか手前でアビリティ使わされてで、最終的に最後時間もない中でペパーレックスの得意な打ち合いに結局突きざるを得なかったみたいな、そういう立ち回りでしたね。 うん。 さあ、ということで、え、インタビューはペパーから住選手、え、にお越しいただく予定です。はい。お話聞いていきたいと思います。 2 番手ですかね。さあ、そしてその間、え、ゆさんにアナリストコーナーお願いしたいと思います。 はい。はい。ま、ス選手2番手ということ で2ラウンド分振り返っていきたいと思い ます。ペパーレックスのアタッカーサイド です 。ブームスポーツ防衛側で ペーパーレックスに対して特に意識してい たのがエリアの1つ1つを人数アビリティ をかけて丁寧に取り返し人数有利を行って いく。そして相手の人数少ないところに逆 に付き合わずにあ、ごめんなさい。人数 多いところに付き合わずに人数少ない ところに人数をかけて当たっていくという 動きでした。その動きがまず開幕見受け られます。このタレットに対して フォールドラインのカウンターを入れて キルを取っていくという動きですね 。A面に対して複数のカウンターを見せて いたブーeスポーツは本当にこの ペーパーレックスに対してかなり対策を 持ってきていたと思います。ただそれでも 上回ったのはペーパーレックス。相手の カウンターに対してAメンに控えてい たバーサックス選手を落とした段階でもA 面クリアという情報を掴んだパットメン 選手が最速でAサイド設置しに行き、 さらにスミス選手がこの設置後の動きを見 てもう設置安全に行えるだろうということ でこのポジショニングをロープに取って いきます。そして注目だったのはこの ダバイ選手のアビリティの方。低メインな アランボットとタレットをこの位置のこと によって自身は前目で車線を通せるような 立ち回りというのを取っていきます。相手 が人数かけてロープリテイクしに来た ところをスミス選手は付き合わずに スポーン側に逃げてこのスミス選手が スポーン側に行ったのが分かったので ブームeスポーツがここで対応を見せるん ですけどここにタレットがあるために相手 がロープから進行してきていないよという 情報をペーパーレックスは掴んでいます。 そこでパットメン選手とダバイ選手が連携 を取り、フラッシュポイントを使ってA メインにオペレーターの車線を通し、ここ でワンピックを獲得。ス選手がスポーン側 で耐えている。さらにタレットがあるため にもうAメインだけ止めればあたはどうに かなるよというような状態を作っていき ます。実際この人数有利ではあったんです けれども打ち合いでいくとこの2プラス フラッシュポイントのアビリティを使って いるペーパーレックスの方が優位に立ち回 れていたというラウンドになっていました 。最終的には1V2の状況にはなったもの のアルティメットが上がっていた パットメン選手が有利を獲得。残り時間も なくブームスポーツとしては解除をせざる を得ない状況になり、このラウンド ペパレックスが取得していきません。ま、 そしてこのようなラウンド他にもありませ ん 。ブームeスポーツが前半PayPalの 対策として行っていた動きのもう1つです ね。ゲームに人数多いことが確認した ブームeスポーツはこのドロップ側 に選手1名いるのを確認し、このドロップ を3名で潰していって開幕の有利を取って いこうとする動きを行っていきます。ただ このジ選手がやられたことで相手が ドロップ側に多いよと分かった ペーパーレックスは最低限なアビリティで Aサイトを早い段階でしとく。そしてこの ファストレーンを入れることによって ドロップに対して人数が多い相手に対して この手前のスモークしか晴れてないんです けどエリアを広げる動きというのを取るの が法西君選手アルマゲドンでかなり苦しい 状態ではあったんですけれども法西君選手 そして罪選手がこのスモークの中で ドロップオリーというところを抑えること ができていたのでパットメン選手もここで 生存していきます。そしてその後もスミス 選手がスカイスモークを使ってエリアを 広げることによって人数有利が取れている んですけれどもこのドロップが抑え込まれ てしまってとにかくアビリティを使って 人数をかけたサイト内のリテイクを早い 段階で行うことができないというのが ブームスポーツ。そして人数が少なくなっ てくる。アビリティが少なくなってくると 影響力を増していくのがダバイ選手の オペレーター 。スポーン側を抑えさらにローリング サーダーでの遅延。 時間がどんどんくなってしまい、最終的には急いでサイト内に入らなければいけない、打ち合いで行かなければいけないというところはもうさすがのペパーレックスの強さでしたね。いや、今のラウンドもね、改めてると本当にうまいですね。 1つ1 つな相手のアクションに対してのね、開始というところがあ、今ピックアップだいた 2 つのラウンドで面白かったなと感じたら他のチームで見ない動きなんですよね。 あの、特に最後のあの、ファストレーなんか通常あのスモークを耐いたら中で設置して耐えて終わりなんですけど、ま、それかメイン取るだけじゃないですか。うん。 あのファストレーンでね、ロープカの車線も切れてどこ行ったか分からなくなっちゃいましたもんね。 そうなんですよ。だからやっぱり相手の死体で戦わせるとアビリティ合わせとか人の方ブームうまいんで、もう普通にやったら負けるなっていう判断でリアを広げていったのか結果的にもうブーム e スポーツが後半ラウンド取れなくなってしまったと。 うん。 だから変な話。 ブームも今回の相手がペーパーレックスじゃなかったらもうちょっとあのいい試合というか勝ち詰めてった可能性とかも全然あるぐらいのパあのポテンシャル持ってますからね。ブームね。うん。 だ そう思うとろんな特徴個性が集まるチームが多いパシフィックではその個性を全部飲み込めるぐらい対応力が必要ってことですよね。 確かにね。 やっぱりどっかのチームも言ってましたけど相手によってこの戦い方を変えなければいけない。これこそ今日の 1試合目とかあのDRX に対してはチンプレ意しない。 個人で破壊できないじゃないですか。ただこのペパーレッに関してはあの前回の T1 戦とかもありましたけどかなり個人の判断で打ち合ないとどうにかできないラウンドも多くなってくるんで 一概にこの1 つの戦い方を貫くみたいなできないパシフィックですよね。 うん。 本当にあのよくインタビューとかもどのチームどの相手とやりたくないですかも割とペパレックスっていうねチームも多かったりっていう印象ありますしね。 そうですね。うん。対策するのが大変ということもあるかもしれませんし。あとコメントでもね、皆さんありがとうございます。 ハッシュタグでね、ペレックス強くなりすぎや復活だとか色々コメント来てますね。 確かに詰めるところをちゃんと詰めてるし、 ま、細かいところが良くなってるんですよね。アビリティのそうの連もそうだしでハグもだいぶ出なくなってます。だいぶ出なく 僕あのキックオフのあのヘイブマンV4 トラウマですからね。あ、あのG マチ取られてね。 あったね。あったね。あれは完全出たもんね。 確かに人数有利を確実に生かしてで人数不利の時は積極性を出すみたいな戦い方になってきて うん。 だ、そう考えてやっぱあのメン選手力大きいなと思っちゃうんですよね。 いや、大きいでしょうね。 テーパレックスの中で比較的1 番セーフティなプレイヤーですから。 うん。中では多分ね。でもでも自然と溶け込んでますよね。普通にアグシブな動き打ち合いもガンガンしてますし。 うん。しかもこの早い戦いにブリーチのアビリティがうん。 的確に刺さっててついてってるのがすごいなと思っちゃうんですよね。 そこのアレックスコーチの言葉に現れてんですかね。パットメンのあの良さというか。はい。 うん。そうですね。 コミュニケーションがあの非常にけてる選手でうまくチームに溶け込んで品じもあるんで かつ最後残った時の安心感すごいですね。ダバイもかなり安心できますけども はい。クラッチシーンも何回もありましたし うん。 はい。というね、え、パ面が加わってよりまた安定してるっていうところでした。あと うん。 マインドフリークもね、あの高知で本当にあの昨日も今日もそうですけど本当になんだろうな。喜んでる姿を見るとなんか見ててほっとしますね。 [音楽] うん。いいチームに仕上がってるなっていうね。うん。 あ、これDRXとPXの伝統の1 戦ですかっていうね。そうですね。うん。うん。うん。 ま、それこそ2023 年のグランドファイナルの対戦。 そうですね。はい。そっか。 あの時は、ま、ペパーレックスが勝ちましたけど、そ、そうだ。 はい。 ま、これからね、どちらのチーム、ま、本当に DNXもPapレックス も本日見た試合ではもうどちらも本当にパフォーマンスが高かったので うん。 また明日の予想が難しくなるんじゃないかなて。勝利予想本当に難しいですね。 ま、明日というか次ですね。はい。次の試合ね。 難しいすね。うん。どっちを選ぶ? 僕ね、その日僕解説じゃないからね、ちょっと家で楽しませてもらいますよ。 どっちのRXが強いか。うん。 うん。うん。楽しみですね。 正直なんか今のペパーの勢いとかを見るとやっぱりこのとっさな判断力にも優れますし、あと今までのペ Xよりも相当なんか 動き出しが早くなってるんですよね。 相手の起点で動き出すっていう割と読みを元に動き出すシーンも多いので、だからこそなんか相手もどこにペーパーレックスがいるのかわからないみたいなシュエーションも多くなってしまいますし、 でもキャンミン、フリング、ベイン、まこ、え、あとエストレラだったらそこ対応できそうじゃないですか。なんか振り回されてるのも想像できなかったり。うん。 うん。 ま、それこそね、前回のT1 戦とかもあのスタックス選手が相手の動き読んでエリアドライで取り返したりとかもありましたしね。 なんか韓国チームは逆にあのペパーレックスの戦い方ってああもうペパーレックス感じだよねってもうなんかな戦い慣れてるとかないすかね。 でもね分かってるはずなのにその先ほどう thanの中で何か大きな違いがあるとするとそれは今回新しくロスターに加わったパットメン選手だと思います。 うん。 テはあの彼やはり早い階でチームに慣れていかなきゃいけないってとがあったんですけれども、グループステージの後、ま、 2 週間ぐらいかけてエスクリームもして練習をして、そして、ま、対戦相手を想定しながらっていうことをずっとやってきたので、彼もとても良く慣れてくれて、それがプレイに繋がってると思います。 ありがとうございます。さあ、そして続いて連日の試合ですけども、昨日 T1 戦からフラクチャーどのように変えたのでしょうか?昨日ね、かなり苦しかったと思います。 Soyouhavetoplaytwo daysinIthinkyou struggledaloton fractureversusT1 yesterdaybutdoyou seeanydifference likeit’sthesamemap butwhatthe differencebetween yesterdayandtodayI thinkthedifference formeafterT1 gamesincewehavetwo gamesintheRlikebeen versusoneandweneed toplaythenextday afterversusboomI’ve beenspendinglikese hoursafter otherうん。 えっと、自分の、ま、ことになってしまうんですけれども、昨日と今日の違いというと、やはり T1戦の後2 日連続の試合ということで、え、見直す時間を取りました。 実は昨日は試合が終わった後7 時間ほどあの時間をかけて自分がどういうプレイをしていたのかアレックスコーチには助けてもらってレビューをしました。なのであのほぼほぼ寝てないで、え、高こまで来たんですけれども、ま、ブリムストーンが どういう動きをするのか、そして僕はそれをどうやって使っていくのかっていうところを研究しました。 いや、素晴らしいコメントありがとうございます。最後に一言だけすいません。 え、ブリムストーンは楽しいですかと聞いてもらっていいですか? Areyouenjoying using?Ofcourseasyou canseeaggressiveon soIkindofenjoうん はいもちろんです。あのご覧になって分かる通りアグレッシブなプレイができるので気に入ってます。 ありがとうございます。さあ、見事勝利したペーパーレックスからす選手にお越しいただきました。センキュー。 ありがとうございます。ありがとうございます。ごます。 はい。ということでね、お答えいただきました。 何聞くねんて思ったけど、ちょっと聞いて欲しかった。いや、そうですよね。時間ギリギリでも聞いてやろうと思った。楽しいのかなっていう。 ま、でも他のマップに比べてフラクチャーのブリムストーって割と打ち合うシチュエーション多いですし、他の陣もかなりあの Bのセンチネのカバーとしてうん。 ね、積極的に打ち合う姿勢も多いので、そういう意味でこう打ち合い強い選手を置くっていうのは正しいのかもしれないですね。 しれないんですけれども、あの、スモ投げれないし飛ぶこともできないですからね。 もそれジェット視点で考えてますけどね。そんな話でいくと。 いや、でも幸さんどうでしたか?あの昨日も 2 度とス選手ブリム使うなって言ったス選手が 7時間予習して。 いや、だからあのペパーレックス公式はあのポストをした後す選手を拘速したんでしょうね。からこうなってもう 1回こうな、もう1 回こうしたんですね。してレビューしたが 7改善したと。 なのでペパーレッさはまだ成長しています。 はい。いやでも大変ですね。 昔、あの戦国時代スミスはあのフラクチャーブリーチを使わされて こうされてこっちでもまたブリーチ1 回使ったからね。そうですね。うん。 でも本人もね、もう寝ないぐらい、ま、寝てないぐらいしっかりとね、あの叩き込んだっていう ところで、もうその成果が出てっていうところでね。 1つ それこそあのとさのアナリソコーナーのスカイスモークとかああいった使い方もそうでしたね。 うん。 はい。またね、さらにね、こっから成長していくレックスが見れると思います。 さあ、ということで、え、本日の、え、試合は全て終了となります。 改めて本日の結果振り返っていきましょう 。さあ、DRX、え、Vタロンの試合は2 対0勝利したのはDRXです。そして ブーブイスポーツVパレッえ、こちらは2 対0勝利したのはペーパーレックスという ことで 生き残敗となりましたがタロンブe スポーツ以上の結果になりました。さあ、 そして、え、キャスターの予想も見ていき ましょうか。はい、ご覧の通りです。現在 トップを走ってるのが25の13という ことで騎士タイヤさんですね。そして1 番下で行くといやでもね、僕なんですけどレトロフさんがね、近づきつあるんですよ。 そう。昨日も楽しみですよ。これ デッドヒートしてますよ。この 僕のところまで降りてくるのか。 はい。 あ、本当に数戦、3戦ですか? うん。うん。はい。4戦あるんです。 そう。で、1 位は大田さんの写真がかかってますからね。 うん。楽しみにしてください。 僕の写真がかかって。 あ、そうですよ。あの、虫の写真、あの、額縁に入れてプレゼントって話になってるんで。 おお。あんま欲しくない。 うん。スタッフもなん、もうちょこ似合っていスタッフが用意します。大丈夫です。で、え、僕がね、 2 位だったんですけど、そこを超えていったのがフリーダさん、ゆさんがこう 2 位上してというとこですね。はい。このトップラスもね、デッドヒートしてますんで、ま、残り試合わずかではありますけど、皆さんも、え、こういった予想をね、楽しんでいただければと思います。 はい。あ、青汁さんもよく戻しましたね。 1919確かに改めて思えばはい。 さあ、それでは、え、トーナメント表を見ていきましょう。さあ、ご覧の通りです。 アッパーファイナルで、え、待っているのは、え、ジェンジ R9。 そして、え、ロアセミファイナルのカードは決まりました。 DRXペーパーレックス。 うん。 どちらかうん。どちらかどっちでしょうね。 どっちでしょうね。ここね。 楽しみですね。うーん。 でもちょっと予想してなかったですね。 あの、このプレーオフが始まる段階でこのローアーセミファイナルが来るというのはいや、本当に特に、ま、 DRX は、ま、あったかもしれませんけども、 ペーパーレックスここまで上がってくると思わなかったな。 すごいですね。うん。 いや、非常に楽しみでございます。はい。もう皆さんね、もうペパーレックス、あ、どっちもかどっちのアレックスもファン多いですからね。はい。 うん。ま、ここで勝てばマスターズトロントですからね。 いや、本当です。もうちょっと心は痛いと思いますけど、皆さん全力で楽しんでいただければと思います。 久しぶりに高世界大会で活躍するペパレイスいね。いいね。 まあね。 はい。世界にも多くのファンいますからね。 うん。でもなんかま、わかんないよ。わかんないけどこのプレーオフとかでなんかこう最近こう 4位ギリギリ4 位とかでね結構ペバレックス多いからね。 はい。ま、生まれ変わったペレ楽しみにしております。うん。 さあ、そして、え、次回のスケジュールも見ていきましょう。はい、こちらです。次回は 5月9日、金曜日16時40分からです。 え、VCTパスピックステージ1 プオフデイ5 の模様をお届けしてまいります。対戦カードはご覧の通り、マッチ馬、え、ジェンジ VRRQ。そして、え、マッチ2 は、えっと、DRXVP パレックスとはい、以上の試合をお届けしてまいります。 はい。はい。 ま、どちらも、ま、よりゲーム2がね、 え、重演の生き残りの対決になりますんで、是非、え、楽しんでご覧いただければと思います。うん。 さあ、そして続いてチャレンジャージャパンからのお知らせです。さ、こちら、え、昨日と違って、え、の告知になります。 バル&チャレンジャージャパン2025 スプリット2プレオファイナルをですね、 もっと楽しく、え、もっと分かりやすく 楽しめる初心者の方でも安心して参加 できるスペシャルウォッチパーティーの 開催が決定しました。え、こちらねSNS で既でに、え、ご覧いただいた方も いらっしゃると思いますが、今回のウォチ パーティーにはなんと公式スペシャル サポーターの手ゴゆやさんが登場します。 さらにゲストとしてペンギーズのののぼさ も参戦してまいります。え、この配信です ね、ご覧いただくにはストreリーミング プラス2にて、え、有料チケットの購入が 必要となります。チケットの販売は5月9 日、え、金曜日からスタートとなっておりますので、え、お見逃しの内容チャレンジャパン公式 X をチェックしてください。なお加ゲスト情報は今後公式 X にて順次公開予定です。またなんかゲストが入ってく。今日これですね。 ビテや知識から始めるバルラントカ。これ嘘じゃないですか?知識ゼからめちゃくちゃこの 2 人競技見てますけど、この2 人はうん。特にテさんだぶ詳しいですけどね。 さんは基本あの日本側で日本語配信やってるやつは多分全部見てますね。 [音楽] 全部見てさんも割と見てますしね。 今毎日毎日のように配信して今ダイヤまで踏みましたし。 今ダイヤ1です。 相当プレイされてまし。なんかバロふとつけると大体あのテゴさんコンペやってるんですよ。 そう。手ゴさんは夜中めっちゃやってしの坊さんは昼ぐらいにいつも配信つけてるんでね。皆さんあの Twitch見に行ってみてはな んだったら昨日の夜中手ゴさんと僕と野坊さん 3人であのコンビ行きました。 あ、そうですね。 たんでランクはい。でもね、野坊さんの1 つ悩みがあったのがソロ行ってる時味方も敵もシルバーだらけで本当に僕ダイヤなんでしょうかって言ってね、あの悩みがあるみたいですね。 ああ、なるほど。いやいや、ダイヤですよ、ちゃんと。 いや、そうですよ。そうです。はい。 はい。皆さん、え、こちらのね、チパーティーも楽しんでいただければと思いますのでよろしくお願いいたします。さあ、改めて、え、本日の実況オー打解説は、え、幸さん、そしてアナリストはゆさんでお届けしました。ありがとうございました。さ、最後に本日のハイライトをご覧いただきながらお別れとなります。それではまた次回の配信でお会いしましょう。 さよなら。さよなら。めだ。 [音楽] [音楽] [拍手] [音楽] [音楽] クがエ ナイス スパイクが出てくる。怖 怖え怖え。 [音楽] スパイクダスパイ [音楽] [音楽] [音楽] en [拍手] え、ああ、 [拍手] [音楽] [音楽] Aຕ en en [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] あ

00:00:00 OPENING
00:14:57 DRX vs Talon Esports MAP1:Icebox
01:30:35 DRX vs Talon Esports MAP2:Fracture
02:49:04 BOOM ESPORTS vs Paper Rex MAP1:Lotus
03:49:54 BOOM ESPORTS vs Paper Rex MAP2:Fracture

<VCT Pacificについて>
VCT PACIFICは、4つのインターナショナルリーグのひとつで、
参加チームは最高峰のグローバルトーナメントMasters/Championsの出場権獲得を目指します。
東南アジア/韓国/日本/南アジアから12のベストチームが集う本リーグでは、熱戦が繰り広げられます。

<ミャンマー地震の救助活動を支援する寄付はこちら>
https://internationalmedicalcorps.org/riot

<公式サイト>
https://valorantesports.com/

<スケジュール>
https://valorantesports.com/schedule

<VALORANT Champions Tour JAPAN公式X>
https://x.com/valesports_jp

5 Comments

  1. talonのダサコーチが無視をやり返されてるの気持ち良すぎる
    イキるには実力が足りんかったな

  2. 韓国チームスクリムの映像共有してるかもみたい話でたの嫌すぎる 実力で勝ってた時があったとしても流石に今回の件で今まで韓国チームが強かったのはスクリム映像共有してからなのか?って疑ってしまう

  3. 일본 친구들은 오키나와도 빨아주더니
    DRX 스크림 공유까지 믿고 있네
    이 집단은 발전이 없어서 열등감이 가득한건가???