ファイナルファンタジータクティクス獅子戦争における、
グレバドス教会並びに聖アジョラの解説動画になります。
<FINAL FANTASY TACTICS 獅子戦争>
https://www.jp.square-enix.com/game/detail/fft_shi/
剣技エフェクト集>>https://youtu.be/dmBO7-P8BI0
ディリータ解説>>https://youtu.be/GxOOAy_CIcg
ラムザと仲間たち解説>>https://youtu.be/5SRp4Et2D1g
五十年戦争解説>>https://youtu.be/CH-i7zWbX7M
神殿騎士団解説>>https://youtu.be/3zJlCrhwz_w
▼目次
00:00 ①グレバドス教会とは
00:45 ②聖アジョラの誕生
01:33 ③ゾディアックブレイブの伝説その1
02:23 ④ゾディアックブレイブの伝説その2
03:45 ⑤聖アジョラの偉業
05:11 ⑥ゲルモニーク聖典
08:04 ⑦アジョラの真実
© 1997, 2007, 2015 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.
CHARACTER ILLUSTRATION: Akihiko Yoshida
#fftactics #fft #獅子戦争

17 Comments
ほんと毎回思うけどそこらのストーリー解説動画とは別格の知識と動画のクオリティに加えていい声で驚いてる…。
動画製作は馬鹿みたいに時間掛るんだろうけど一回主のストーリー解説を観てみたい、、、
作った本人も忘れてる設定…(笑
考察の内容に作りこまれた動画、加えていい声。主様の動画がうpされるの見て久々にiosでFFTプレイしてます。
カードを使った説明がスタイリッシュ過ぎて思わず見入ってしまいます。それにしても、改めてラムザこそは真の英雄であると確信しました。グレバドス教会はゴキブリよりもしぶとい。
解説も素晴らしいのですが特に良いと思ったのが動画の編集技術とセンス。
ほんの少し動画投稿をがじった身だからこそわかる技術の高さ!!
FFT、ホント好きなのでまた何か解説動画楽しみにしております^^
聖アジョラとディリータは同じような立場なんだな 歴史は繰り返すというやつかな
周りからは神格化されてるけど実は黒い部分があるところなどは共通してる
子供の頃にプレイしてたから時代背景も理解せずプレイしてたけど、こういった素晴らしい解説で振り返れるのはありがたい
しかし今になっても思うのは魔神とか究極のなんやらとか全てを屠る雷神シドの無双っぷり
FFTは俺にとって、人生観に影響を与えてくれた作品です。
登場人物達それぞれに正義や信念があり、だからこそ台詞ひとつひとつに心を動かされました。
設定解説という形で再びFFTに触れる事が出来て嬉しかったです。
ありがとうございます!
FFTをいまだに解説する人がいるせいで、時々プレイしてしまう。
1:51あれれ?
アドラメレクがいない😮
と思ったらちゃんと出て来ましたね。
これは単純にストーリー追うだけではなかなかわからない話ですね、とても貴重です♨
本当に丁寧な動画です。 西洋にもファンが多いゲームですから、彼らもこの動画を見られるといいですね。
FFTはモデルとなった史実があるけど、ゲルモニーク聖典はユダの福音書がモチーフになっているのかな?
獅子戦争→薔薇戦争、五十年戦争→百年戦争、聖アジョラ→キリスト、ゲルモニーク→ユダ、神殿騎士団→テンプル騎士団、神聖ユードラ帝国→ローマ帝国、ファラ教→ユダヤ教、グレバドス教→キリスト教、ゴルゴラルダ処刑場→ゴルゴダの丘
そうそう、ゴルゴラルダ処刑場で処刑されたはずなのになぜミュロンドにアジョラが? と思ってた。この解説を見て初めて合点した。公式は説明不足だと思う
ゲルモニーク聖典により語られる、アジョラは神の御子であるという歴史的通念と、ただの人間であり工作員であるという衝撃的な事実。
あえてキリストとユダを模すことで、真実を知ったときのラムザやイヴァリースの人々が受けるであろう衝撃をプレイヤーにとっても想像しやすく、この構造を考えたやつ天才かよと思わずにいられません(松野さん?それともスタッフの誰か?)。
歴史とはこうやって作られるのだという世の中の闇を見せつけられ、恐ろしさを感じます。
聖典を読み終え、ブレイブストーリーの画面に帰って来ると、呼吸も忘れるほど物語に集中していたことに気付かされ、どっと息をつきます。
聖アジョラの設定上のジョブの説明が好き
【偽りの聖者】
偽りの仮面と言葉を用いて人民を惑わす扇動者。真の聖者には及ばぬがその力は無視できない。
俺たちどんだけFFT好きなんだよ
ラムザとアルマの実母
つまりバルバネスの後宮がアルテマを封じた一族の末裔だろうか?