#Wizardry Variants Daphne#ウィザードリィ#ウィズダフネ
Wizardry Variants Daphne【official】
https://www.youtube.com/@WizardryVariantsDaphne
ワクワクしてきた。
© Drecom Co.,Ltd.
[ BGM ]
Track: Diviners feat. Contacreast
Music provided by NoCopyrightSounds.
Watch more NCS on YouTube: https://www.youtube.com/watch?v=u6RJv7f__Mg
曲名 “DEAF KEV – インヴィンシブル”
音楽提供 NoCopyrightSounds
参照 “https://www.youtube.com/watch?v=J2X5mJ3HDYE”

37 Comments
従来のウィザードリィシリーズの防具はAC(アーマークラス)、フラット(何も身に付けない状態)が0(ゼロ)でそこからいくつマイナスになるのかってのが性能になってて例えば鉄仮面という兜だとAC−4.カマキリの小手ならAC−4この2つを装備すればACは−8になってこのACが低い程敵の攻撃が当たりにくくなります。忍者はレベルが上がる度に自動的にACが下がるので高レベルになれば何も身に付けない方がACが低くくなるようになってます。一方ダフネにはACの概念は無く通常のRPGの様な防御力でやってるのでこちらの忍者は裸になっても強くなる事は無いと思われます。
有志の先輩たちが書いてる通りですね
ACの概念は子供の時はわかりにくかったです(マイナス以下とかの小さい数字の方がいいの??って)
んで、くのいちですかね〜
闇か風か… んじゃ風で🖐
AC=アーマークラス(ACは低い程良い)
ざっくり防御力と回避力の総合値
通常は装備で下げる
忍者は全裸、つまり無手で防具無しの場合ACが下がり、即死攻撃が可能となる
作品によって違いがあるもののWizの二刀流は、逆手装備可能な装備品限定で、攻撃回数は一回固定だったよーな
サムライはエクスカリバー+ダイヤモンドメイスの二刀流のイメージがかなり強い
1~5までのウィザードリィでは防御力がAC(アーマークラス)であらわされていましたが、これ、設定上、攻撃を受け止めるという意味の防御力ではなく、回避力のことなのです。そして通常何も装備していない場合はAC10です。そして装備を固めていくとACが下がっていきます。で、ほかの方も書いていますが、忍者さんは何も装備していないとLV上昇とともにACが下がっていきます。忍者以外は装備をつけていないと問答無用でAC10、最高装備を付け、バフ全盛りのロードでもACー20位ですが、忍者は平気でAC-100とかになります。
また武器を装備していない場合、ダメージ自体は素手なので低いですが、相手を一撃で倒すクリティカルヒット、いわゆる首ちょんぱが発生します。忍者以外は武器にクリティカルヒットのついたものを装備していないと発生しません(まあ、手裏剣やバタフライナイフのような忍者専用装備かハースニール、あと武器ではないけどガーブオブローズ位にしかついてないですが)。つまり裸忍者は攻撃が当たらず、一撃で相手を屠るばけもんです。まあ、ティルトウェイトすら完全回避する4のホークウィンドウはちとやりすぎですが。
ちなみにウィザードリィに忍者=二刀流というものはありません。派生作でも二刀流が忍者専売のものはほぼなかったと思います。
まさかのアメリアの忍者タイプガチャとか?
忍者は配布キャラ1体とガチャキャラ1体を予想してます
裸&素手について。
初期のウィズ(1~3、5くらいまで)では防御・回避=AC(アーマークラス)です。ACは何も装備していないと10で、防具を装備すると下がっていき、おおむね最強の装備で固めると-10とか-12くらいまで下がります。-10を下回るとLO(ロー)と言われ、要は防御は最高値、というイメージです。忍者も防具を装備でき、その場合はもちろん上記の通りなのですが、裸忍者の場合はレベルが3上がるごとにACが1下がります。なのでレベルが上がるほどACが下がります。一定以上にレベルが上がると防具を装備するよりもACを下げることができます。なので高レベル忍者は何も装備しないほうがいいとされています。
もう1つ、忍者はもちろん武器を装備できますが、素手でもかなりの攻撃力があります。加えて素手の場合クリティカルヒットを出します。クリティカルヒットは相手HPによらず、一撃で相手を倒せます。クリティカルヒットが出ると、「〇〇の首をはねた」って出ます。これがパワーワードで、忍者の人気の1つです。手裏剣は忍者専用武器で初期ウィズの超レアアイテムの1つですが、手裏剣を入手しても素手を選ぶ人が結構いると思います。ただ手裏剣を装備しているとエナジードレイン耐性がつくので、悩ましい選択になります。
ウィズ1の敵にボーパルバニーがいて、割と初期に登場するくせにクリティカルヒットを出してくるという、印象深い(人気の?)敵です。ダフネでもクビキリバニーっていますが、ボーパルバニーのこの特徴と、首をはねるというパワーワードがかけ合わさったいいネーミングだと思いました。
プレステのディンギルでは二刀流のシステムがありました。主要武器と補助武器設定があり、主要×補助の二刀流と補助×補助の二刀流があります。ちなみに主要武器は両手には持てません。ディンギルでは忍者刀や手裏剣は補助武器のものが多く、両手に持てます。特に手裏剣はダメージがトップクラスで命中が高くロングレンジなので前面の敵も後方の敵もお構い無しに大ダメージプラス首切りでした。また防具をつけてもACが3レベルごとに下がるよう改良されてて、最終的に物理攻撃はほぼ当たらない感じでした。
ぶっちゃけコラボよりワクワクするかも
旧ウィズでの裸忍者が強いというのは誤解、あるいは風説です。実際使ってみればすぐ判ります。
裸はACこそ下がるものの、なんの耐性もつかないので、結局は装備した方が硬いですし、素手でクリティカルが増えるということはありません。
むしろ素手忍者の利点はレベル1でも2回攻撃出来る点であり、高レベルになると消えるメリットですし、素直に+1級の武器を装備した方が強いです。
そもそもFC版1に関してはACバグがあるので、表示上のACがどれだけ低くても、あまり関係ありません
ついに素っ裸解禁や
ウィズだったと思うのですが左は70%の攻撃力で一回攻撃だけだったような・・・
初代は被弾時の追加効果が理不尽な敵が多い時代でしたので、忍者だけの「装備無しだとLV依存の回避上昇」が育ちさえすれば強力でした。
確か道具欄が8枠だったので、キーアイテムのみ所持して戦利品を多く持ち帰れました。
転職で僧侶&魔術師経由した万能キャラを作りやすかったのも大きいです。
ダフネでは敗北イベント以外理不尽な効果は少なく、ご存じの通り道具欄多いしガラクタやキーアイテムは別腹。
耐性、追加護、スキル継承、転職書システムが重なると旨味は少ないと予想します。
全裸忍者の説明ガチ勢が多すぎて、自分の出る幕は無かった()ダフネで再現するなら装備箇所が少ない程、そしてレベルが上がるほど回避力が上がる感じですかね。
実はカミングスーンの忍者、新キャラじゃなくてミラナとか(エルフ耳っぽいので)の別スタイルとか有り得るのかなと思ってみたり。
ニンジャのACについては皆さんのおっしゃる通りなんですが、実はファミコン版の一作目はバグでACの効果は全く反映されていないそうです。
こつこつとオルグの貴石貯めてきたのはこのキャラのためだったのかもしれない。赤ひげスルーの判断は間違ってなかった!
ジラルドの転職先だったりっていうのは十分あり得る
深層で宝箱開けたら「ブキ」が出た時の高揚感よ。手裏剣キター!ってね😆クリティカル出るかなぁ〜?楽しみ。
過去初期四作では二刀流は有りませんでしたが、罠解除能力は盗賊に次いで高い設定でした(まあまあ高い程度?)。因みにAC→アーマークラスは堅牢さの数値ですが、忍者のみ無装備時にレベルに比例して上がる訳です。そんな訳で少しでもアイテムを確保したいが為、余計な物は最低限(リジェネ系回復護符とか)だけ所持して地下最深部を徘徊していた結果、裸最強だったのですわ。
…忍者はレベルアップ極めて遅く同じ経験値だと最弱ですが、レベルをとことん上げて装備無しにすると直撃度『AC』がフル装備の戦士などより低く敵の攻撃がヒットしなくなり強く、素手攻撃も凄まじく敵の首を切り落とすのです! ただシリーズでルールいろいろ変わり、このダフネでどうなるかはわかりません。そしておれは騎士の上位互換と言えるロードが好きです。ありがとうございました!
二刀実装されたら壊れちゃう~
僧侶の中立も無かったけど、赤ひげで中立僧侶が来たから、職業の性格制限は無いんじゃないかな。
ニンジャもう来るのかー、もう武器防具いらないね
オッサンのうんちく
元祖ウィザードリィはTRPGのシステムをベースに初めてPCゲーム化したものなので、基本的な計算が単純なものになっています(人間が処理するテーブルゲームなので)
防御力は鎧の防御力と回避力を一括化したAC(アーマークラス)という概念に単純化されており、これは古典TRPGのダンジョンズ&ドラゴンズからの採用かと思われます。
鎧をつけるごと、より高品質の鎧に付け替えるごとにACが低下(良化)していきます。攻撃判定は相手のACを目標にした乱数判定を行い、これに成功するとダメージが入ります。鎧はダメージを軽減する存在ではなく、鎧で防いだ場合はノーダメージであることになります。武器のダメージは各武器が4面、6面、8面体などの様々なサイコロに基づいたもので決まっており、レベル上昇などによる攻撃力の上昇は、1ラウンドにおける攻撃回数を増やすことで表されます。
ウィザードリィにおける忍者は、身軽な動きで攻撃をかわしていくイメージをゲームシステムに投影するために、防具を身に着けない方がACが良くなるという設定になりました。ワイヤーフレームと文字情報だけで遊んでいたこのゲーム、何も身に着けないという設定は全裸を想像させることになり、ウィズのニンジャは全裸で戦い素手で敵の首を刎ねるという(非公式)イメージが定着しました。
シノビガタナですね。読み方は。普通は音読みの場合は忍者刀と書かれると思います。
AC(アーマークラス)は初期値10で−10が最高値となる防御力のステータス。以外と古参プレイヤーも知らない人が多いのですがACを初導入したD&Dと違い回避率ではなくダメージ軽減と成っていて最高防御力−10は攻撃1回毎のダメージを50無効化するといわれています。(ウィザードリィ1狂王の試練所)実際1番日本人がやっていたであろうファミコン版はバグで機能していないので無意味でしたけど。忍者はレベルが特定の倍数上がると何も装備していない時にACが3下がる様に成ります。防具を装備していない状態が何故か一糸まとわぬ姿と勘違いされた為に裸忍者と言うミームが世界中に蔓延した流となります。(他のゲームでは布の服が防具に有った事からの勘違い)ニューウィザードリィと呼ばれるⅥ以降は忍者とモンクの技能キリジュツでACを全体防御力と装備部位防御力に加算できる様になり効果の低下から防具と併用できる様になりました。
二刀流が実装されるなら侍が不味い事に成りますね。例え☆1しか無くても村正を二振り装備できれば大変な火力になります。ダフネ基準だとカシナートが50近く有るので基本全シリーズでの村正の1回の攻撃力はカシナートの約3倍に設定されて居るのでそれをそのまま当てはめれば首切り機能付きの約150とか〇〇ガイな威力に成りますね。その上で殆どの強種族に倍打も有りますし。
初期の頃のWIZには二刀流は存在せず、後のシリーズで実装されて行きました。
二刀流の場合は基本的にメイン武器とサブ武器に分かれていて
大き目の剣や刀はメインにもう片方の手は短剣や小太刀の様な小さ目の武器がサブ武器として装備出来る事が多かった印象です。
旧ウィザードリィでは忍者はACがレベル1で無装備なら(武器も含む)プラス8でレベル4上がる事に、ACが下がって1下がって行きます。クリティカルの確率も無装備が1番出やすくなります。(レベルアップでクリティカル率も上昇)
<過去作の二刀流について>
過去のウィズ(本家ナンバリングだと6以降)だと、
基本的に片手武器のカテゴリーが
メイン(例:ロングソード、バトルアクス等の主力になる片手武器)と
サブ(例:ダガー、手斧等、攻撃力の低めな武器)に分かれていて、
シリーズにもよりますが、近接武器の得意な職業なら大体、メインとサブを1つずつ装備して
1回の攻撃でメインとサブのそれぞれで同時に攻撃を行うことができました
更に、サムライ等の上位職の専用スキル等で
メイン武器二刀流が出来る仕様になっていることもあります
また、シリーズによっては
ニンジャ専用武器の忍者刀や手裏剣がサブ武器になっており
それらを二刀流装備したニンジャも可能になっています
なお、旧来のウィズ(本家ナンバリング5まで)の仕様準拠の場合には
(詳細の説明は他の方がされていますので省略)
武装を捨てた高レベルの裸素手ニンジャ最強!って感じになります
全裸忍者の説明は他の方が書いてあるとおりなんで割愛。何故ここまでネタにされるかというと忍者って下手な装備つけるとそちらのAC(アーマークラス)参照されるせいでAC上がる(下がるほどよい)んですよ。結果レベルが上な忍者は準最強装備つけるくらいなら防具すべて外したほうがマシという。
武器もクリティカル効果のない武器は首をはねれないのでクリティカル付く素手のほうが一撃で片付く可能性あるので結果全裸という。
ちなみにボスだから首を刎ねれないなんて昨今の常識は通じないです。判定が通れば裏ボスですら首が飛びます。
話はそれますがWizardryにコンテニューはないので高レベルキャラを育てても首を刎ねられたら死にますし、全滅しようものなら死体を持つ枠を空けた5人以下のパーティーで迎えに行かないと回収すらできません。
さらに年齢システムが有りエルフ以外20代半ば以降レベルが上がるとステータスは基本下がります。馬小屋やスイートなどがその名残で安宿だと回復が遅いので冒険者としての寿命がすぐ尽きるという。年齢が行き過ぎるほど復活の確率が下がりいずれ失われるんです。
ダフネはいろいろ甘くして今風なWizardryを作ってくれてるので多分私らが望んでるようなぶっ飛んだ忍者は作ってこないと思います。ゲームバランスが崩壊するので。
耳がエルフでしたね
私の中では忍者はロマンという結論で、みんなのイメージする「強い」とはならない扱いに困る職だと思うよ。
過去作では二刀流は2本目の武器が限定されてた(五つの試練)ので、カシナート二刀流は出来ないと思うよ。
1度転職の書を買ったら主人公みたいにいつでも変更可能にして欲しい。都度消費はキツすぎるっピ
『全裸忍者』・・・クラシックWIZにおいては防御力のことをアーマークラス(AC)と呼称しており、その特徴としてACは「低いほど良い」とされていました。勿論良い防具が揃えばACは低くなっていくわけですが、装備を強化・改造するという概念が無く、また装備できる数に制限がある為当たり前ですが『防具を装備する事により下げられるAC値』には下限が存在します。ところがニンジャは武器も含めて無装備状態の場合レベルが上がる事にACが下がるというパッシブスキルがあり、尚且つ武器を持たない状態でも即死スキルが発動するので一定のレベルに達すると『最強防具で身を固めた他職より無装備のニンジャのほうがACが低く、且つ一撃必殺で敵を屠る殺人マッシーンになり、しかもレベルアップにより恩恵が受けられるAC値は下限知らず』という状況になります。
これが全裸忍者が最強と言われる由縁です(但しシリーズやナンバリングによって扱いが違う場合有り)
wizの面白味をほとんど受け継いでないダフネはwizとは呼べないな。リメイクの方が楽しみと思わせているようではサービスも長くないな。
懐かしい
盗賊の短刀のスペシャルパワーを解放して中立の忍者作ったなぁ
不可視だったけど罠解除スキルが下がるらしく宝箱の解除に失敗するんだよな~
ふぉふぉふぉ、今や全裸忍者も伝説かのぉ?
ワシが現役だった時代は城の様なドラゴンが「地下迷宮」で暴れ、それを仕留める為の核爆呪文がぶち込まれ、その荒れ狂う戦場の中を全裸の忍者が舞い上級悪魔の首をハネる…そんな青春時代じゃったよw
全裸忍者の説明は他の方がされてましたのでネタに走りましたw
私個人としては、かつての相棒だったムラマサブレードの実装を待ってますw