7月26日(水)セントラルリーグ
広島東洋カープVS東京ヤクルトスワローズ

*沢山のコメントお待ちしてます!

#広島カープ#カープ#新井貴浩#新井監督#菊池涼介#西川龍馬#秋山翔吾
#坂倉将吾#デビッドソン#野間俊祥#上本崇司#ハイライト#ダイジェスト

35 Comments

  1. 栗林という投手かいな。
    プロの分際で、まっすぐを頭に投げるな呆けが!
    選手生命はおろか、命の危険すらあるぞ。
    急性、亜急性の外傷性硬膜下(あるいは外)血腫。
    脳挫傷に伴う原因不明の後遺症に悩まされることすらある。
    栗林、もう引退しなさい!!

  2. 青木選手のホロスコープ脳や神経を表す水星に重たい冥王星が今誤差なしで来ている。
    進行の太陽にソーラーアークの天王星が合、突発的な出来事、事故を表す。
    誰が投げたとて星の動きで決まってたことだから当てた相手の投手は責任を感じないでほしい。
    脳に何らかの後遺症があるかもしれないが幸い病院で意識はあったそうだ
    回復を祈ります。

  3. 青木選手のご無事と早期復活を心よりお祈り申し上げます。栗林・坂倉選手の心身の健康も心よりお祈りします。両監督のコミュニケーション、新井監督の心遣いに心が温まりました。勝負とは別に、良い人間性が垣間見れました。

  4. カープファンです。
    青木選手の無事をお祈りします。
    大変、申し訳ありませんでした。

  5. 藤浪みたいにイップスならんかったらええねんけど。

  6. ヤクルトのピッチャーが当てまくるから自分とこの野手に返ってくる。

  7. 動画配信ありがとうございます。カープファンでもヤクルトファンでもないですが、心から青木選手が癒されますように祈ります。そして、栗林投手も自分を責めすぎないことをこれからの野球人生が祝福されることを祈ります。

  8. AOKI選手、四球異常に多いいけど球を吸い寄せる念力でもあるのかな、大事に至らなければ良いが。

  9. ボールの軌道に頭を
    下げたら‼️あたるよ‼️
    後ろに避けろよ‼️

  10. 青木さんはMLBのときも頭部死球を受けたことを思い出します。心配ですね。

  11. 阪神上本が頭部死球の時に和田監督怒って乱闘騒ぎ。上本の心配せずに乱闘…。両チームとも全員が上本の所に寄って心配する野球界になれば良いのにってコメント書いた人が居た。今回の両チームの対応は乱闘もなく全員が青木選手に集まり心配。良い野球界になりました

  12. 故意に当てる人はいないから……
    朗希の足への死球とは訳が違うけど😃お菓子持って謝りには行かないでよ?ま~復帰した時にすみませんでしたって謝れば青木は怒らない🎵てか青木さんはそんな事で怒る選手ではないよ‼️ベテラン選手だから大丈夫だからいいよ👌って近本みたいに言うと思う。

  13. 青木自身もいつも避けないんだよな。後ろ向くだけでさ。インに立った前屈みの構えなら避ける練習くらいしないとピッチャーも可哀想だわ。

  14. うーん🧐青木はベースにかぶさって立つからデッドボール多いけど…どっちも後々ダメージ残らなきゃいいね、青木くんこれからはベースにかぶさって立つのやめたら?そんでデッドボール当てられて若手のピッチャー威圧するのは見てて悲しくなるよ…めちゃめちゃゾーンに被ってるからね、普通に投げても体に近くなる

  15. 危険球当てた投手は程度による退場+出場停止くらいないと割に合わない。

  16. この2日後に代打逆転3ランホームラン・・・大丈夫そうで良かった・・・

  17. 新井監督と高津監督両監督、双方がサッとタッチしたのなんか良かったな。青木さん無事でいてくれ。栗林くんも落ち込むなよ!

  18. 阪神ファンです
    心配ではありますが、青木選手はベースの近くに立ちすぎです
    他の打者に比べ圧倒的にデッドボールが多すぎです
    離れてたつしかないです

  19. めちゃ心配してたのに、この2日後のDeNA戦で代打で出てきて逆転の3ランホームラン打つ青木おじさん。ほんとに凄い😅栗林選手も安心でしょ!!☺️

  20. 青木のあのフォームだと頭部死球のリスクは高くなってしまうし、実際過去に何回も受けている。しかし、プロとしては決して大きくはない身体で長年第一線でやってこれたのもあのフォームだからとも言える。
    「例え何回も頭部死球を受けようが、絶対逃げない‼️打ち返してやる‼️」彼のフォームからはそんな気迫すら感じる。

    今回も何もなければええが。

  21. あんな石みたいなのが当たるんやから相当な衝撃やろうな(*_*;

  22. 栗林はピッチングフォームが悪いから、いつか打者の頭にぶつけると思っていたが、左打者へは予想外だった。
    腰に負担が重くかかり、肩の開きが早いピッチングフォームを直さないと、球が速いだけのピッチャーにとどまり、また危険球を繰り返すぞ。

  23. 板倉とりあえずメットを置いてあげる優しさと、どうしていいか分からん感じが切ない

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