【パ・リーグ名場面プレイバック】2013年5月23日 埼玉西武ライオンズ対広島カープの一戦。このシーズンから打者へ転向、背番号も変えて心機一転の埼玉西武・木村文紀が、初打席で早速結果を出した。心地良い音を響かせた打球は、レフトフェンス直撃の二塁打。バッター・木村としての第一歩を最高の形で踏み出した。

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32 Comments

  1. 元投手だから強肩なのはわかるとして俊足なのがまた良い!!

  2. そら山賊の一角を担った男よ
    他が打ちすぎて唯一安牌扱いされてたけど、それでも2桁本塁打&盗塁してたからね。

  3. 埼玉栄の2年生のすごいピッチャーだった方!
    あの時の春日部共栄と埼玉栄の決勝本当にすごかったよな

  4. 木村は低打率だけど長打と足があるから相手からすれば嫌なバッターだったなぁ
    日ハムでももっと成績残してほしい

  5. 足も速いしパンチもあってさらに投手ながらの強肩だったから本当いい選手だよなぁ
    もっと活躍して欲しい選手の1人

  6. 木村文紀さんは打者転向時、1日1700回素振りするっていうノルマを自分で建ててたくらいだからマジで応援してる

  7. 西武若手野手が超えなくてはならなかった木村の壁。高校時代から野手としての評価がめっちゃ高かった選手。巨人や中日や横浜も野手として狙ってたけど外れ1位で西武へ。プロ入団時に野手転向してたらどんな成績残してたんだろうな。この人地味にマー君世代なんだよねー。

  8. この日を境にウォール・カルロスが完成し、壁が移転する2022年まで10年もの間西武の若手外野手は鳥籠の中に囚われるのであった。
    この間、外の世界を見ようと何人もの有望な若手が挑んだが、その壁を突破できた者はいなかったのである。

  9. きむさん、お疲れ様でした。急遽、チケット取って、明日ベルド行きます😊