縄張り抗争 牙を剥く #ヤクザと家族 #映画 #movie #shorts

25 Comments

  1. 舘ひろしって一寸迫力に欠けるんだよね。
    ポーズを付ける演技ばっかりだったから。

  2. あくまで現実の1面でしかないと思うけど、現在過去未来の描き方が素晴らしかった。
    極道として義理人情を重んじ筋を通す柴咲組。
    暴力団として人身売買だろうが何でもやる侠葉会。
    社会にとっては、柴咲組に残ってもらう方がマシだったのは間違いないが、暴対法以後の変貌に堕ちていったのは柴咲組だったというね…。

    そして、十数年ぶりに出所した綾野さんを待っていたのは、もう他の業界で生きていくのは無理な年寄り達だけという、寂しい現実。
    弟分であった市川さんの「素人に車をぶつけられて、文句を言おうとしたら警察呼ばれて逮捕された。もう限界だなって…」って台詞が凄く響いた。

    また、綾野さんと市川さんの堅気になってからの生活が綱渡りかつ、地獄過ぎて、流石に同情した。
    甘やかす必要は無いが、この状況では堅気になりたくてもなれない人間の方が多くなるような気がした。

    綾野さんにとって家族であり続けていてくれたのは、舘さんや北村さん達…柴咲組の古参の面々だけだった。
    病床で「親らしい事してやれなくてスマン。」って泣く舘さんを見て、俺も号泣した。

  3. こんな舘ひろし見たかった!と、こんな舘ひろし見たくなかったよ…がどっちも見れて最高の映画でした

  4. このタイミングで加藤達弾いてボディを透明にしとけば良かったんだけどなぁ😢

  5. 時代の変化を素晴らしく描いている作品。栄枯盛衰、盛者必衰。結局この加藤も後に時代が変わったんだと言われる。

  6. 舘ひろしは声を荒げて唸ってはいけない
    舘ひろしは舘ひろしのままで静かに凄めばそれで良い

  7. この作品の舘ひろしとアウトレイジの三浦友和はいい人オーラありすぎてヤクザの親分ってちょっと違和感があるのも確か。特にアウトレイジの三浦友和なんかかなりエグい役だったんだけど極悪さがマイルドになってる気がする。

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