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#今永昇太 #カブス #ブリュワーズ
#ポストシーズン全試合日本語ライブ配信はSPOTVNOWだけ

40 Comments

  1. PSはドジャースで言うところのグラスノー的な起用になる可能性ある?
    1、2回限定の全力投球も見てみたい

  2. 普通のNPBピッチャーが1年持って研究されて終わるのが通例だで持ったほうじゃないの

  3. 打たせてとるピッチングの難しいところだな
    対策がハマればスタンドまで持っていかれてしまうのが辛い

  4. 活躍してるときはホルホル
    負けるとアンチ
    いつの間にか日本も韓国みたいになったな

  5. ベイスターズファン曰く山本由伸より上の投手のピッチングがこれか〜

  6. 球威がない分ちょっとでも甘くなったらバッティング練習みたいに打たれるよなあ

  7. 効果あるか分からんけど、来季はリーグ変えたほうがいいんじゃない?

  8. 良い時と比べて球威が無いように見える。打たれてる映像だから当たり前かもしれないけど。。。打たれるならなんとかソロに留められるように頑張れ!

  9. NPBのそこそこやってる投手を単年契約で使い潰していくのがMLB球団の最適解なのかもしれない

  10. この程度で、今永は上振れているだの、過大評価だの言ってる輩は、本当に野球を知らないんだろうなと。
    どーせ、佐々木朗希が抑えで活躍してるから、復活しそうとか、来シーズンも行けそうとか思ってるんでしょ?

    しかも今は、チーム戦から最も乖離した、1発勝負の短期戦トーナメント。
    チームスポーツを計る上で最も適性から遠い事にも、気付けていないのかな。
    なんでソフトバンクが日本シリーズに強いと思う?
    そんな事も分からんで、しかもこのポストシーズンの成績でどうこう言ってる時点で、オワコン。

    TVニュースで騒いでいるオオタニサーンしか知らないニワカは黙っとけ。
    興味も無いクセに、自分を飾るために、ミーハーで話題にだけ飛び付く寄生虫共の分際で。
    不愉快極まりない。

  11. 今永昇太の今日の登板を見て、「通用しなくなった」と言われ始めてもしかたない、という印象を強く受けた。以下、技術・戦略・データの三面から、解説者目線での核心批判を込めて整理する。

    1. 成績・被弾傾向:長打抑制力の明らかな低下

    まず、今日の試合で今永は 2.2イニングで4失点、2発の被本塁打 に沈んだ。 
    これが意味するのは、“長打を抑えきれない”局面が明らかに増えてきたということ。加えて報道によれば、今永は 例年から今シーズンにかけて連続11試合で被本塁打 を喫しているという記録も報じられている。 
    連続被本塁打というのは、配球ミス・縦のキレ不足・制球の甘さなどが複合的に作用している可能性を強く示している。

    仮に「1試合1発まで」という抑えが限度だったとしても、今日のように2発、さらには失点が早い回で集中するようでは、味方の援護を無駄にしてしまう。それが「通用しない」と言われる最大の材料になる。

    2. スプリットの威力低下・空振り率の後退

    今永の生命線とされてきたスプリット(変化球の落ち球)だが、近年のデータを見ると“威力低下”の傾向を示す指標が目立つ。
    • 昨季のスプリット空振り率は 約43.0% と高水準だったという報道。 
    • しかし今季はその空振り率が 30.9% にまで落ちた、という記事もある。打者が“来ると分かっていても打ちにくい球”としての機能が薄まりつつあるという指摘。 
    • もし真実だとすれば、10スイングあたり4回近く空振らせていたものが3回強しか空振らせられない、という変化であり、これだけで勝負の分岐点が動く。
    • また、スプリット以外の球種とのコンビネーションが読まれてきている可能性も高い。すなわち、「スプリットを待つ配球」に打者側が慣れ始めている。

    現役投手がスプリット頼みの構成だったとして、空振り率がここまで落ちてくるのは危険信号だ。特に三振が取れない→打たれる、という連鎖に入ると、試合を壊す。

    3. 制球・高めミス球/ストライクゾーンへの“怖さ”

    被本塁打が出るケースの多くは “狙われたミス球” であることが多い。今日も「ストライクを投げる怖さ」が本人の口から出ているという報道もある。 
    恐怖感を持ってゾーンに投げられない投手は、勝負球が甘く入る確率が上がるし、配球も萎縮して“見せ球優先”になりやすい。

    ミス球が高めに浮く、内角に食い込まず外に逃げていく、と思われるコースに入るというケースも今日は目立ったようだ。高めミスや見逃されるゾーン付近の球が多ければ、強打者に対して致命傷になる可能性が跳ね上がる。

    4. 相手打者・研究適応力:対策を取られ始めた

    MLBでは相手打者のデータ分析が極めて精緻だ。今永のストレート・スプリット・変化球の使い分けを、相手チームはすでに相当研究してきている。
    • 彼が高めのフォーシームを浮かせて見せる投球法を使っていたことは過去に解説されている。 
    • その“浮かせの錯覚”と低めスプリットとの組み合わせが効力を発揮していたが、打者側もこの構造に順応してきて、見切り基準を変えてきていると見られる。
    • 特に追い込んでからの“落ちる球→誘い球→もう一段変化”という構成で勝負するタイプは、相手の研究と逆張り戦術に弱い。今永がまさにそこを衝かれてきている可能性が高い。

    つまり、もはや「知られてない武器」ではなく、「打者側が“対処手段”を持っている武器」になりつつある。

    5. 総評・見えるリスクと今後の課題

    以上を総合すると、今日の登板は単なる悪い日ではなく、「持っていた武器の機能が部分的に失われ始めた」局面の表れと見るべきだ。

    批判的な断言をすれば:

    今永は “通用しにくくなってきた” のではなく、すでに“通用しづらい球”になってきている可能性がある。

    残された道は二つだ:
    • 革命型のアップデート:スプリットだけに依存せず、別の変化球・スライダー・シュート系などを混ぜて、生まれ変わる配球構成を作る
    • 制球・精神面の立て直し:勝負ゾーンに怖がらず投げ切る強靭なメンタリティを取り戻す

    もし次の登板でも同じ失点の仕方をするようなら、ファン・評論家問わず「通用しない」という評価が定着するだろう。だが今永の場合、データとの対話力と自己修正能力は高いはず。今日の敗戦を糧に変えるか、それとも沈んでいくか、その境目に今立ってる。

  12. 2年目研究されて打たれるという
    研究の中

    スキーンズ、由伸はむしろ抑えてる。
    疲労の可能性ある

  13. 横浜時代からなぁ。
    まあ初年度限定かな、打たれないのは。悪いピッチャーではないけど勿論。

  14. 無念って 鈴木が先制3ラン打ってくれたのにその裏に三連打同点 次の回に勝ち越しホームラン どうしようもないKO

  15. 今永は言ってた、まだ隠し球はあと2種類くらいはあるって。
    もうすでに使ったのか?使ってないなら今すぐ引き出すべきだ

  16. 毎試合ホームランを打たれ被安打も四球も多く失点3が当たり前のように。やっぱりまだ本調子ではないんでしょうね。

  17. 9月後半から5回を投げ切るのがやっとになってたからな

  18. スイーパーの投げる数を減らして、ストレートとスプリットの質を向上させてほしい

  19. 去年からしっかり貢献してきたのに、ここ数試合の結果で今永あかんわってなってるの辛いわ
    今年はもう試合あるかわからんけど必ずリベンジしてくれ

  20. 球威、決め球の球種、配球と課題は山積みだが、来季アプデできるかどうか。頑張ってくれ。

  21. やっぱり今永も菅野同様、指標通りに落ち着くってわけです、か。つくづくデータってものは残酷過ぎるほどに優秀だな。

  22. 現地のファンから、“ホームラン今永”とか、“ホームランは程々にお願いします”って言われてる
    悲しいけど、全然信用出来ない

  23. 今永くん、これまでの成績で、自分がMLBでトップ選手ストレートの剛腕投手と勘違いしてしまっている。
    バッターは、今永の攻略を、ヒットではなく、長打だけを狙ってきている!
    三振か!?HRか!?みたいな投球内容😢
    インサイドや高めのストレート狙って、低めにボールを集めていない。
    三振取れなくても、ヒットでもいいから長打だけを防がないと!

    MLBは、どんどん打率よりも長打だけを重視してきている!
    そこに、ボールの軽いピッチャーが、インサイドや高めを投げてくれるならなら、2打席連続三振しても、1HRならいいと楽に打てる!

    シーズン後半疲れから、玉のキレもなくなって、ちょうどいいHRボールになっている。
    もっと謙虚に、コーナーを狙って、変ぁ急を低めに、四球でもいいから、高めは見せ球でいいから、ヒットたくさん打たれても、長打だけは打たれないような、スタイルに戻らないとね❤

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