ドラゴンズの投手陣を支えてきた2人が、現役最後のマウンドに立ちました。

プロ生活16年、現役ラストのマウンドに上がった岡田俊哉投手(33)。
対するは球界を代表するスラッガー、ヤクルトの村上宗隆選手。
ストレートで見逃し三振!
大ケガを乗り越えた不屈の左腕が、大きな拍手に送られながら現役生活に別れを告げました。

3点リードの8回。
12年間、鋭い眼光で投げ続けた 祖父江大輔投手(38)がマウンドへ。
ヒットを許したものの、真剣勝負を終え、笑顔がこぼれました。
通算510試合に及んだリリーフ人生を全うしました。

試合後には2人の引退セレモニーが行われました。
ドラゴンズ一筋の野球人生、本当におつかれさまでした。

(2025年9月22日放送 メ~テレ『ドデスカ!』より)

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