699日ぶりの白星をめざす仲地礼亜投手が今シーズン初先発。
1回に犠牲フライで先制を許しますが、149km/hのストレートで空振り三振を奪うなど、最少失点で切り抜けます。

打線はその裏、田中幹也選手と上林誠知選手の連続ヒットなどで満塁に。
細川成也選手の内野ゴロの間に同点とし、ボスラー選手が6試合ぶりのタイムリー。
すぐさま勝ち越しに成功し、仲地投手を援護します。

仲地投手は3回、頭部へのデッドボールを与えてしまい、危険球退場に。
代わってドラフト2位ルーキー・吉田聖弥投手がマウンドに。
守備にも助けられ、緊急登板を感じさせないピッチングで試合を作ります。

7回に3番手の齋藤綱記投手がタイムリーツーベースを浴びて勝ち越しを許しますが…。
その裏、満塁でここ5試合の打率が3割を越える上林選手が猛打賞となる逆転2点タイムリー!
9回は守護神・松山晋也投手がきっちりゼロで締め、セ・リーグトップの36セーブ。
シーソーゲームを制したドラゴンズが連勝です!

(2025年8月29日放送 メ~テレ『ドデスカ!』より)

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4 Comments

  1. 仲地はメンタルが弱すぎる…。
    何度も同じ失敗を重ねて改善しようという雰囲気を感じられない!

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